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■おめでとうございます!と沖縄から一報が。沖縄で六甲おろしを歌いまくった甲斐あって、阪神が優勝すれば、私にまず挨拶しなければならないということになっていたようだ。(^^)■まさか阪神が、3年で2度も優勝するようなチームになるとは。。未だに信じられない気持ちである。思えば、田淵・江夏の時代から、最後の最後でだらしないのが阪神であった。この試合に勝てばとか、ここで抑えれば、という場面で何度ずっこけたことか。江夏なんて、金がかかるから優勝せんでええ、とフロントに言われたと憤っていた。確かに、経営合理性から考えると、コストを抑えて、売上を上げるのが正しい方法である。ただ、巨人が絶対的な強者で、そのチャレンジャーが阪神という55年体制が守れるうちは良かったのだが、いつしかチャレンジャーでもなくなって、そのうち、巨人が強者ではなくなってしまった。市場が変質してしまったために、阪神も戦略転換が迫られたのである。ま、そんなことはどうでもいい。私も何を書いているのかわけが分からなくなってきた。■今日も、いい試合でしたね。打つべき人が打ち、打たれるべき人が打たれ(久保田のことだ!)宿敵巨人をワンサイドに下して優勝である。こういう試合で打たない今岡も、らしかったしね。久保田が打たれるたびに、ベンチの阪神の選手が爆笑していたぞ。今岡も守りながら、ニヤニヤしてね。でもよかった。何より嬉しかったのは、桧山の活躍である。彼ほど、生え抜きの阪神選手として苦労し、我慢し、そして活躍し、ファンに愛された選手はいないであろう。「ルーキー」という長嶋一茂が阪神の選手を演じるなんとも複雑な気持ちになる映画も、ラストで桧山がファインプレーをするシーンで涙が出たもんである。今年もスペンサーとの併用という解せない扱いを受けながら、最終戦でタイムリーを打ったのである。しかも途中出場。胴上げのシーンで、人一倍、嬉しそうな桧山を見て、また涙が出そうになった。あと、恒例の藤本の”胴下げ”も見れましたね。もう少し、長い距離、引きずってほしかったが。■それにしても、胴上げのシーンで、グランドに井川がいなかったのが気になった。彼は、どうしたんだ?★井川は西宮のスポーツジムでトレーニングしていて、手配したタクシーに乗り損ね、胴上げに参加できなかったとのこと…ビールかけには参加したらしいが、目立たなかったなあ。。
September 29, 2005
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■今日の今岡。4打数2安打3打点。相変わらずいいところで打っております。■中日が負けたのでマジック1。ヒーローインタビューで、アナウンサーが「今岡さんは将棋がお好きだそうですが、この状況を何というのでしょう?」とマヌケなネタフリをしていた。回答する今岡も気恥ずかしかったろう。。。■明日のテレビ(野球観戦)は、すべてのことに優先しますので。
September 28, 2005
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三重県のネットサービス会社の社長を大阪へ招く。喫茶店でじっくり話したが、話せば話すほど、引き出しがでてきて、面白い人物である。大手ゲーム会社のデザイナーを経て、現在の会社を立ち上げている。仲間には、変な連中が多いようだ。喫茶店でいきなりロケットの軌道について議論になって電卓で計算し出すとか。。本人もネパールに”生き神”を見に行ったりする御仁である。ビジネスに関しては、柔軟な姿勢を持っている。彼をマドックに連れて行った。ランチェスター関西の事務局がある会社である。マドックは、最近とみにアライアンスを広げてきている。関西企業の”ハブ”であることを目指すかのようだ。ここに行けば、なにかしら必要な技術を持った企業につながるので至極便利である。今回も、また新たな技術を見せてもらった。万博の企業館のような会社である(^^)ネットサービス会社の開発したサービスを紹介する。商品として完成されたものではないが、それだけに可能性を感じるものである。マドック側も「何かに必ず使える技術だが、何に使えるかは、すぐには分からない」という印象だったようだ。ただ、この会社の技術がホンモノであることは分かった。最後に「儲かる仕組みを考えてください」と両者から言われてしまった。また楽しからずや。
September 27, 2005
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今日の夜、家に帰ると、2歳の子供がしきりに「いるか食べる?」と聞いてくる。何を言うとんのやと思っていたら「いくら」のことであった。チラシ寿司にいくらが入っていたのである。うちの2歳の子供はどういうわけかいくらが好きである。私が食べる横から、いくらをつまんでは「お父さん食べ」とおせっかいを焼く。「○○が食べ」と言ってやると、自分で食べる。それを繰り返して、20粒ぐらい食べていた(^^)
September 27, 2005
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今朝のおはよう朝日で、解説者の佐々木修が昨日の今岡の打席について解説していた。1球目、ストレートに大ヤマを張ってすごいスイングをした。ファール。相手は広島のクローザー、ベイルである。ストレートに自信がある。タイミングが合っていないとみた広島バッテリーは、その後、全球ストレートで押す。今岡は、ブンブン振り回して、空振りとファール。そしてボール気味の5球目をコンパクトに当ててホームランである。佐々木修は「わざとタイミングが合ってないフリをしたんですよ」と解説していた。はじめから逆転ホームランを狙っていたのか?今岡なら有り得るが。
September 26, 2005
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本日の広島-阪神、9回表【広島4-3阪神】2アウト1,3塁ここでどういうわけか今岡に打順が回ってくるのである。こういう状況は、今岡のためにあるようなもの。(ちなみにそれまでの今岡は3打数無安打1四球)案の定、2ストライク1ボールの5球目、高めのストレートを強引に引っ張り逆転3ラン。昨日はけなして悪かった。
September 25, 2005
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本日、広島-阪神戦を見ていたら、7回表【阪神6-1広島】阪神の攻撃、0アウト1,2塁の場面で、今岡が三振した。ベンチで手袋を叩きつけて悔しがる今岡を見て、解説者の江夏豊は「あれはポーズです。おれはもっといい場面でしか打たんと思ってますよ」と断言していた。
September 24, 2005
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最近はBS放送があるので、映画を観る機会が増えました。久々に観たこの映画です。やはり理屈ぬきに面白いといえば、この映画のことを指すのでしょう。第二次世界大戦末期、ドイツの捕虜収容所から一気に250人を脱走させようという実際にあった「グレート・エスケープ」の全貌を、どこか楽しげに、しかし硬派に描いた痛快作。しかも、典型的なオールスター映画。スティーブ・マックイーン、リチャード・アッテンボロー、ジェームス・コバーン、チャールズ・ブロンソン、ジェームズ・ガーナー、ドナルド・プレザンスとヒーローや曲者が勢ぞろいです。スター映画というのは、なかなか成功しにくいものです。特に、スター勢ぞろい映画は、新地の運動会のような(?)悲惨な結果となると相場が決まっています。ところが、職人監督と言われるジョン・スタージェス(荒野の7人、OK牧場の決闘)は、実に見事な演出ぶり。しかも、プロデューサーの意見に従って、スターのアップの時間を測りながら演出したような状況においてです。こういう技量はなかなかないものですね。興業側のメインであるスティーブ・マックイーンを物語のメインに据えずに、脱走プロジェクトのリーダーである”ビッグX”リチャード・アッテンボロー(後に「ガンジー」を監督した)を中心とした物語展開がすばらしい。彼のマネジメントの元に曲者たちが脱走計画を実現していく様は、実にスリリングです。脱走後は、彼らの殆どがナチスによって捕らえられて殺されてしまうシリアスな展開が待っています。それでも、陰惨にならないのが、痛快娯楽大作である所以。いやあ、今回も夢中になって観てしまいましたね。
September 20, 2005
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この連休を使って、独立後の収支計算をしてみた。企業に対しては「在庫を減らせ」だの「固定費を抑えろ」とか言っているくせに、自分のことになると無頓着なのである。すると、売上は上がってきているが、経費も盛大に使ってしまっている事実に気づいた。愕然。売上と経費がある程度連動しているのは、当たり前といえば当たり前の現象である。しかし、やはりビジネスというのは、収支のゲームである。収入を増やして、支出を減らす。当たり前のルールがある。それを守れない者は参加する資格がない。しかも、まず守りから固めるべきでる。守りのできないボクサーは、上に行く前に、つぶれてしまう。基本的な守りができて、初めて、リングに上がれるのである。経費をブラックボックス化している私など、参加資格がないのと同じである。そう気づいて愕然としたのである。今更なにを言っているんでしょうか。いや、今更でも、気づいてよかったですわ。でも、細かい収支計算をしていると、自分のことでも、はまってきますね。ここをもうちょっと抑えようとか、ここはまだ伸ばせるはずとか。しばらく数字で遊んでみます。
September 19, 2005
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CS放送に、ファーストリテイリングの柳井氏がでて講演をしていた。いつもながら豪華な放送である(^^)なかなか面白い講演であったが、意外だったのは、柳井氏が、極めて素直で普通の人間であると感じたこと。有名企業の創業者なのだから、もっと個性が強烈なのかなと思っていたのに。印象的なのは、やはり、成長に対する執念のような意思である。1兆円企業にする、それがわからないやつは辞めてくれ、というわけである。玉塚氏の社長退任については様々な批判や憶測も呼んだが、本人は、まっすぐにそう思っているようだ。不純さはない。一方で、1兆円企業になるためには、このままの延長ではいけない、ゲームクリアが必要とも言っていた。ダイナミックなM&Aが、これから続きそうである。共感したのは「経営に奇策はない。原理原則をコツコツ実践するのみ」というきらいである。私もランチェスター戦略に関連して「手品のような奇策」を求められたりするが、そんなもので成功しない。私のやっているのは、原理原則に基づいた実践であって、華々しい成功ノウハウではない。むしろ、経営者が手法ばかりを考えていたのでは、経営できないはず。経営者の仕事は、原理原則を理解し、全体を見渡すことである。なお、経営者の責任として1.企業を生き残らせる(顧客に適合する)2.成長を続ける3.使命感を持つを挙げていた。その他、人柄のにじみ出る面白い講演であった。
September 18, 2005
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ヤドカリのことがよくわからない。。。1人気を揉む父である。何を食べているのか、食べていないのか。夜行性らしく、昼間はほとんど寝ているし。湿度がどれぐらい必要なんだか。子供が関心を示さないので、とうとう自分の机の横に持ってきたのである。それで余計気になる。セットについていた(チャチな)パンフレットによると、人間の食べるものは何でも食べるそうである。それで、お好み焼きの具を入れておいたのだが、予想通りというか、当たり前というか、全く近寄らない。「お好み焼きーー!?」と家人にはバカにされるし…それで、家人がどういうつもりか「これでもやっとき」と”ぼんち揚げ”を持ってきた。試しにやってみると、食べているではないか!!ヤドカリよ、お菓子なんか食べずに、ご飯をしっかり食べろよ。
September 16, 2005
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■起業をお考えの方へ。燃えるような起業家魂をお持ちの方。それほどではなくても、副業でビジネスをお考えの方。■起業の第一歩はアイデアです。よいアイデアなくして起業に踏み切れば、後で、すさまじい苦労をすることになります。もちろん、素晴らしいアイデアがあっても苦労するのですから、やる気だけで起業すると、なんと恐ろしい苦労が待ち受けていることやら…普通の人なら、途中でくじけてしまうでしょう。■だけど、思った以上に、アイデアを出すことに苦しんでおられる方が多いようです。私はわりとアイデア出しには自信がある方ですから、なんでそんなに出ないんだと不思議に思ったりしたもんです。ある時、気づいたのですが、アイデアが出ない人は、アイデアが天から降ってくると考えていませんか?それは全然違います!■アイデアは降ってくるのではありませんよ。当たり前のことですが、自分自身の頭の中から出てくるものです。しかも、通常の思考パターンに、ある変化を意図的に加えることで、簡単に出てくるものです。アイデアフルな人は、自然にこの思考パターンを身に着けているようです。■ちょっとした工夫をするだけで、きっと「こんなんでいいの?」というぐらいアイデアが沸いてきますよ。詳しくはこちらです↓ビジネスアイデア創出法
September 15, 2005
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もうかなり有名らしいが、スティーブ・ジョブズのスタンフォード大学での卒業祝賀スピーチがすばらしい。ぜひ読んでください。
September 14, 2005
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本日は、溜まった仕事を片付けるために、デスクワーク三昧である。セミナーの資料作成やら、報告書作成やら。。今日一日では終わらん。
September 13, 2005
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日帰り出張である。2社訪問。魚の加工食品会社とウェブサービス会社。極端に違う2社であるが、社長の人がいいことでは一致している。胡散臭い人物には辟易しているので、清涼感のある一日であった。どちらの会社とも面白い話をすることができた。単なるコンサルティングにとどまらず、新たなビジネスを構築しようという話になりそうである。後は、私のビジネス構築力ですかな。
September 12, 2005
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散髪屋でどういうわけか注文していたヤドカリセットが届いたという連絡を出張中にもらっていた。本日、散歩がてら、受け取りに行った。ヤドカリ2匹と、水槽と砂とスポンジ(湿度維持用)のこじんまりしたセットである。替え用の貝殻もついている。早速セットする。もう少し、子供が喜ぶかなあと予想していたのに、殆ど関心なし。1人でヤドカリセットの設定をする41歳の父の心境は寂しいものである。説明書によるとヤドカリは雑食で何でも食べるということであるが、ためしに、キャベツやコーンや大根、魚を与えてみる。関心なし。ま、1日では、食べないのかも知れないな。
September 11, 2005
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本日はランチェスター戦略入門セミナーを開催した。今回は大幅にワークを採り入れたためか、なんと45分もオーバーしてしまった!反省。しかし聴講者の評判は「飽きない」ということなので、やはり参加型セミナーはいいようだ。それにしても、今回も美人医師(本当に美人でしたなあ)や老舗料理店の社長とか、すばらしい出会いがありました。ありがとうございます。また、私の友人で柔道と数学が得意な異能のプログラマーをゲストとして招いた。ランチェスター戦略方程式を解析してもらうように依頼中である。
September 10, 2005
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日本最大の展示会「ギフトショー」に出展する企業の支援のため、東京へ出張した。4日間立ちっ放しはさすがにきつかったが、成果も多かった。いや、実際の成果は、今後のフォローで決まるので、気を引き締めていきたい。馴染みの業界なので、旧知の方と再会した。なんせ、前々職時代の会社が出展していたのである。旧交を温めた次第である。それ以外にも、得意先の方々と久々に会うことができた。懐かしい東京出張であった。
September 9, 2005
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本日は戦略勉強会の日であった。我々なりの、コンサルティングマニュアルの作成である。今回、担当者を決めたので、そろそろエンジンをかけて、ピッチを上げていかなければならない。また、コンサルティング事業も本格的に始めたい。10月には、稼動したいので、忙しいことである。
September 4, 2005
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久々親友のI君、K君と会って食事した。彼らとは高校の頃からのつきあいである。高校の頃からの友人って、利害関係を超越しているから、本音でつきあえる。変に気をつかうこともない。もっとも私は誰に対してもあまり気をつかわない方であるが。二人とも、未だに独身であるから、余計、高校時代の気分で付き合えるのであろうな。I君は、昔から、相当変人だったが、実は筋の通った考え方をする男である。私も独立してから、ようやく、彼の考え方を理解するようになった。だがK君は私にとってまだ謎を秘めた男である。測定不能。風貌は熊のようだが、実は数学が得意(学校の勉強が得意というレベルではない)という不思議なやつである。K君は、今度のランチェスターセミナーに呼んで、クープマンの戦略方程式を解析してもらわなければならない。食事のあとは、玉造の安い雀荘で徹夜で麻雀をした。体力も高校時代のままである。
September 3, 2005
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■今日、家のテレビが壊れてしまった。10年以上もったので、もう寿命ということであろう。だが、一応、修理できんかなーとソニーのカスタマーセンターに電話してみたが、対応が悪いことこの上ない。「こちらではありません。次の番号におかけ直しください」と言われて、6回も掛け直し。家電メーカーのカスタマーセンターなんて、皆、こんなもんだろうか。しかも、以前このテレビを修理した時に、修理担当者から「今度は、修理するぐらいなら買った方が安いですよ」と言われたと家人に聞いて頭にきた。修理するより新製品を買った方がいいという状況は間違っているのではないか?循環型社会とはそういうもんなのか?■言ってても仕方ないので、ヤマダ電機に新しいテレビを購入に行く。こちらの対応はすこぶるよい。ソニーのテレビをこれ以上買う気はしないので、シャープの液晶テレビを購入。今日中に配達してくれた。新しいテレビが入るってのは、今でも、一種のイベント状態になる。子供も喜んでいたので、よかった。■それにしても、家電メーカーよ。ブラウン管の寿命が約10年というのに、部品が6年しか保管していませんとはどういうことだ?新製品を売ったら終わりという姿勢でいいのか?新製品の価格は少々高くても、アフターフォローが完璧で、生涯価値で勝負するビジネスモデルがあってもいいのではないのか?おれはそっちの方を支持するぞ。■9月もはじまったばかりなのに、文句を言ってやった。
September 1, 2005
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