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皆様、1年間、大変お世話になり、ありがとうございました。 よいお年をお迎えください。 来年もどうかよろしくお願い申し上げます。 僕は、川越市長選挙での川合よしあきさん勝利をめざした運動でスタートを切ります。
2016.12.31
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年末年始に体調を崩して受診判断に迷ったとき、まずはお電話を。 (1)小児救急電話相談#8000(日曜・祝日・年末年始 午前7時~翌朝7時、月~土曜 午後7時~翌朝7時。ダイヤル回線、IP電話、PHSを御利用の場合は、☎048-833-7911)、 (2)大人の救急電話相談#7000(毎日 18時30分~22時30分。ダイヤル回線、IP電話、PHSを御利用の場合は、☎048-824-4199)へ
2016.12.31
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稲田大臣が靖国参拝した。だれしも否定しがたい理由を述べたが、総理の真珠湾訪問に同行した防衛大臣が訪問の翌日にやることなのか? たくさんコメントを頂戴しましたので、返信をここにも載せます。⭐「一国民」が「いつ」参拝しても自由です。僕の投稿は、「防衛大臣」が「真珠湾訪問の翌日に」参拝したことを批判したものです。⭐靖国神社には「戦争のために」犠牲となった民間人は祀られていません。おびただしい人数の原爆、空襲の犠牲者、海没した輸送船乗務員など。そして、天皇陛下はA級戦犯合祀の後、靖国神社に行かれていません。稲田さんのことを書いたのは、「一国民」ではなく「防衛大臣」が「真珠湾訪問の翌日」に 靖国神社参拝を行ったからです。どなたが、いつ靖国神社を参拝なさっても自由です。僕は、祖父が軍人で、中国大陸で戦いました。
2016.12.30
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明日の朝刊各紙に川合よしあきニュースが折り込みで入るそうです。ぜひ皆様ご覧下さい。今月15日から政治結社の街宣車が連日、市長の悪口を市役所の前で大きな音でがなりたてています。来月15日から川越市長選挙が始まるからなのでしょう。休日には本川越駅前などでもやっていたそうです。市長の自宅前でもやっています。演説会場に到着するまでの間、軍歌を流す街宣車が、市長を批判すれば、市長の対抗馬に有利になるでしょうか?残念な政治宣伝活動です。川合さんは、きちんとした言論戦を貫いています。28日には、福永も批判されました。福永の選挙は昨春終わったばかり。でも、元気に活動していることを無料で宣伝してくれています(笑い)。でも、選挙直前であれば怒ります。
2016.12.30
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創価大学の研究
2016.12.27
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その通り第三文明
2016.12.27
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青年局長辞任ということは、報道された事実があったのかな。 そうなれば、これだけで終わり? 議員辞職じゃなくて? 比例区だから、辞職しても次の人が繰り上げだけど。辞職させないんだ。まあ、週刊誌の記事は新聞と違って針小棒大に書くきらいがありますが。
2016.12.27
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12.23産経ニュースから転載します。連合の神津里季生会長「民進党と共産党の共闘ありえない」「目先の票以外のことを考えよ」 共産党は民進党に次期衆院選で共闘する条件として「候補の相互推薦」や「共通政策の締結」を求めていますが、理屈上あり得ません。国会の場では、法案ごとに協力の有無を判断してもいいですが、選挙は政策の部分的なつまみ食いは許されませんからね。 そもそも両党は目指す国家像が全く違う。いわば全然違う「道」を走る存在です。今は近くに寄っているように見せているかもしれないが、「じゃあ同じ道路を一緒に走ろう」とはなりません。相互推薦などとなれば「それは違う」と言わざるを得ませんね。 ましてや、政権選択選挙の衆院選でそんなことをしたら、民進党が政権党に戻る道を自ら遠ざけてしまいます。蓮舫代表や野田佳彦幹事長と話している限り、その点のブレはないと信じています。引き続き意見交換を重ねていきます。共産、何を目指す党か 民進党は7月の参院選で共産党と候補者調整をしました。ある程度の票の上積みはあったかもしれません。しかし、その「ある程度」で未来永劫満足する政党でいいのでしょうか。 野党が弱い現状で、候補を乱立して勝てるわけはない。候補一本化はあってしかるべきです。ただ、地域の事情やいきさつを振り返りながら、これからどう民進党として主体的に戦っていくのか。そのことが問われているのです。 共産党と「走る道が違う」とはどういうことか。例えば、共産党は原子力発電所の再稼働反対を掲げていますが、再稼働は「○か×か」という二項対立だけではダメだと思うのです。 連合は東日本大震災以降、長い時間をかけエネルギー政策をまとめました。 再生エネルギーの確保を前提に、中長期的には原子力エネルギーに対する依存度は低下させ、最終的に依存しない社会をつくる。しかし、短期的には、産業や雇用への影響に配慮しながら、エネルギー安全保障の観点も含め安定的なエネルギー供給を図る必要があります。定期点検などで停止中の原発は地元住民の合意や国の責任で安全性の強化・確認を行うことなどを前提に、再稼働ありうべしという考えに至りました。 (安全を確認した原発を使わず高い燃料費で)国富を垂れ流すように失い、環境汚染につながるようなやり方でいいのか。「怖いからやめよう」という世論の雰囲気に乗るだけなら政治の意味はありません。 共産党は見栄えだけはいい。原発や消費増税の問題などは、目先の人気取りにはマッチしますよね。でも本当は何を目指している政党なのかよく見る必要がある。例えば、他の野党と一緒に政権を目指すなら、共産党は党名と綱領を変えなければおかしい。でも彼らは絶対変えません。民進、問われる「絵柄」 だからこそ、民進党がどういう「絵柄」を考えているかが大切になる。もう一度「自民党がダメなときは民進党だ」と思ってもらうため、どこかでブレークスルー(打開)が必要です。蓮舫代表はその一つのきっかけになり得ると今でも思っているんですけどね。 連合は全国で686万人の組合員を抱えており、特定のイデオロギーや宗教でまとまっている組織ではありません。一般の国民と同じ目線に立っているわけです。さらに(地方組織の)役員は民進党候補のポスター貼りなどを必死にやっています。そんなときに民進と共産両党の代表が握手などすれば、気持ちを込めて運動できなくなりますよ。 労働組合の役員には、長年組織を共産党にかき回されたという苦い記憶も残っています。共産党が僕らを「連合指導部」と呼ぶのを聞くと、思考パターンの違いが分かります。自分たちは「前衛」であり労働者階級を指導する立場というのが、共産党の基本的な考え方ですからね。 戦後すぐ組織された労組は当初、共産党の影響が強く、会社との徹底的な話し合いを重視する勢力は、共産党から会社と一束に攻撃される対象になりました。この攻撃を「いかに排除するか」と戦い抜いたのが昭和30~40年代の先輩たちで、筆舌に尽くしがたい苦労をしました。そういう歴史も背負っているのです。個々の民進党候補からすれば、1万~2万の共産票は欲しいでしょう。でも、目先以外のことも改めて考えてほしいのです。 春闘では、来年を「底上げ元年」に続く年となるよう引き続き頑張っていきます。大企業を中心にある程度は賃上げされるようになってきましたが、この20年間、大手と中小の賃金改善額の差は開き続けています。労組の組織率もずいぶん開きがある。労組の存在は生産性の向上にも不可欠です。中小が追いついていかなければ、経済の好循環もデフレ脱却も絵に描いた餅で終わってしまいます。「政労会見」実現したい 自民党との関係は民主党が政権をとった平成21年から疎遠になっていました。二階俊博幹事長のもとでようやく正常化が実現し、先日、茂木敏充政調会長に政策説明を行いました。 24年に第2次安倍晋三内閣になって以降、実現できていなかったのが「政労会見」。首相と直接面会し、意見を交わす場が途絶えていました。今月22日には、政労会見でないものの、連合の政策パッケージである「働くことを軸とする安心社会」の実現に向けた取り組みや課題などについて首相と懇談しました。今後は予算編成など政策に関わる本来の形の政労会見に戻したいと思っています。安倍首相は賃上げや働き方改革に熱心ですが、大企業と中小との賃金格差は開く一方。働き方改革も、政権からは「労働規制は岩盤規制。だから投資が進まない」などと真逆の発言も聞こえてきます。 安倍さんはもともと社労族ですから、労働政策に関する個人的な考えは持っていると思います。本来の考えがやっと目立ってきたということかもしれません。(豊田真由美、水内茂幸)◇【プロフィール】神津里季生氏 こうづ・りきお 昭和31年、東京都生まれ。60歳。東大教養学部卒業後、新日本製鉄に入社。日本基幹産業労働組合連合会(基幹労連)中央執行委員長などを経て、平成25年に日本労働組合総連合会(連合)事務局長、27年に連合の第7代会長に就任した。
2016.12.27
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「緩み」「ゆがみ」「揺らぎ」の3つの「ゆ」。話していきますが、もう一捻りかんがえます。 世界を見渡せば、日本の政治の安定は素晴らしいことです。連立政権の安定が重要公明新聞:2016年12月23日(金)付公明党の山口那津男代表は22日午前、東京都新宿区の党本部で記者会見し、今年1年間の自公連立政権の取り組みと成果などについて、大要次のような見解を述べた。【今年の総括】一、党として連立政権の下で力を発揮し、政権と共に前進した年だった。5月の伊勢志摩サミットを議長国として成功させ、オバマ米大統領の被爆地・広島訪問という歴史的な出来事もあった。また、今月にはロシアのプーチン大統領が訪日し、年末には安倍晋三首相が米ハワイ・真珠湾を訪問して犠牲者を慰霊する。これらは政権の安定が基盤にあればこそ実現できる。国際社会が不透明な状況の中で、連立政権の安定が大事だ。一、政権の安定を進めるためには、「緩み」があれば引き締めなくてはいけないし、「ゆがみ」と映る部分はただしていかなければいけない。「揺らぎ」があったら止める。連立政権が国民のため、国際社会のために有効に働くよう、政権を担う者が努力しながら進むことを心掛けたい。【沖縄の米軍北部訓練場の一部返還】一、4000ヘクタールに上る広大な場所が返ってくることは、積極的に評価されるべきだ。自然豊かな場所であり、沖縄県民にとっても価値がある。半分を超える返還面積であり、返還後は県民のために生かしてほしい。それに必要な協力も政府に求めたい。基地の返還が早く実現するよう引き続き努力したい。【東京都議会での自公関係】一、都議会が全会一致で決まった都知事の報酬削減とのバランスから、都議の報酬のあり方について都議会公明党が自主的に考え方をまとめた。議員報酬だから、まずは議会内で合意形成を図るべく自民党にも趣旨を伝えた。合意をつくるために努力してもらいたい。最終的には都民が判断することなので、都民にも分かるように伝えてほしい。一、議員報酬をめぐって都議会自民党と違いが出ているが、都政を都民のために安定させていくという精神や取り組みは今後も必要であり、丁寧な対話が必要だ。
2016.12.27
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ついつい見ちゃう
2016.12.26
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書記局長、委員長を通算26年。宮本顕治の長男の家庭教師をした経験があり、抜擢人事だったが、書記局長就任後の数年間、注目を集めただけだ。その後、いまから15年くらい前に一度、党勢が浮上浮上したが、今は小沢一郎と手を組む体たらく。Cたんには責任を感じる感じる神経がないのかな。以下、1年前の投稿です。書記局長就任が1990年。2000年に党委員長に就任。ということは、25年間も党中枢にいるということです。すごいな。世渡りというか党渡りというのかな。お上手なのですね。以下、ネットから志位タンの略歴の一部を抜粋します。宮本顕治の長男・宮本太郎の家庭教師を務めていた。伊里一智事件での活躍を認められ、宮本顕治による抜擢で1987年(昭和62年)の第18回党大会で准中央委員に選出され、1988年(昭和63年)に書記局員に任命される。伊里 一智(いさと かずとも、1957年 - )は元日本共産党員。東京大学大学院在学時、日本共産党中央委員会議長を務めていた宮本顕治の辞任を要求したことで知られる。氏名はペンネームで、ウラジーミル・イリイチ・レーニンのもじり(本名は不明)。 来歴[編集] 北海道生まれ。東京大学在学中に日本共産党に入党、専攻は日本史学、倫理学。1985年の日本共産党第17回大会に際して、東京都大会に自ら代表となり中央委員会への批判を公表することで、減少していた共産党の党勢を「立て直そう」と提案する。これが所属の支部で可決され都大会の代議員として選出されるべく、東大大学院の他の支部にも働きかけ、6割の支持を得て可決された。これに対し、当時党中央委員会青年学生対策委員だった志位和夫は宮本顕治の直接の指示を受け、党の規律に背いて他の代議員に対し働きかけた分派活動と断定した。伊里は選挙によって選出された代議員が都大会に参加できない事態に不服に感じ、党大会の行われた伊豆学習会館前で、自ら作成した意見書を党大会に参加する代議員に配布した。この行為が党の決定(代議員選挙の結果)に服さない規律違反の行動とされ、1986年に日中出版から『気分はコミュニスト』を刊行し党の政策への批判を行ったことから、共産党から除名処分を受ける。共産党は『投降主義者の観念論史観』(ISBN 978-4-530-04189-4)を出版して彼の主張を否定している。
2016.12.26
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かつて民社党という「政党の看板」だけで当選した議員議員が数多くいた。みんしんとうになったが、「政党の看板」がパッとしなかったので、苦肉の策で蓮舫さんを党首に担ぎ「女性党首の看板」としてデビューさせたが、どうやら失敗作のようだ。蓮舫、小沢一郎、Cたんじゃ、ネ。悲しいくらい。だからといって、与党は奢ってはなりません。有権者の心に急変はつきものですから。以下、1年前の投稿です。かつて民主党や維新は、わけの分からないような人物を「政党の看板」だけで当選させてきた。 今度は「政党の看板」が地に落ちたから、野党統一という手法を用いようとしている。 「政党の看板」だけで当選した人は「政党の政策」などとは関係の薄い人たちだった。 野党統一候補は、「政策そのものがない」。 共産党にいたっては、自党の主張を消そうと躍起になっている。 「2015.12.24 産経新聞より転載 公明・山口代表「本籍地分からない政治家では信頼得られぬ」 参院選、野党の統一候補擁立を批公明党の山口那津男代表は24日の記者会見で、来夏の参院選熊本選挙区などで候補者の一本化を目指す民主、共産、維新、社民各党を批判した。「基本的な政策で足並みがそろってこそ国民の信頼に堪えると思うが、(各党は)安全保障政策や消費税のとらえ方など違うところが多々ある」と指摘し、「単に候補者を一本化するといっても、本籍地がどこだか分からない政治家では本当の信頼は得られない」と述べた。
2016.12.26
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久しぶりに二晩続けて原稿執筆。頑張りました。自分に「頑張り賞」の気分です。煙草の本数が増えちゃいました。煙草の煙の分だけ行数が増えます。なんて、ネ。
2016.12.24
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すごい
2016.12.24
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問責決議も。共産党議員は、自分たちは正しい、間違えないと思い込んでいる。だから、市の職員の名誉を傷つけても直ちに、素直に謝らないから、こんなみっともないことに。議員として恥ずかしい。
2016.12.22
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埼玉県から成田空港付近まで圏央道が直通する時期を国交省が20日、発表しました。来年2月26日です。便利になります。埼玉県が発展するチャンスです。なお、僕は海外旅行はしません。地方議員が海外へ行くとマスコミから叩かれるからではありません。我が家が一番だから、です。なお、地方議員は、特に若手は海外へどんどん行くべきだと考えます。川越でも多くの企業が、海外と取引しています。地方議員も、見聞を広め、見識を深めるべきです。高校の修学旅行でも、10年以上も前から海外に行っています。
2016.12.21
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行政は、65歳から高齢者と呼ぶ。僕の場合、あと13カ月。高齢者の自覚は薄い。ていうか、高齢者の定義を例えば70歳からにするとか。「敬老会」は既にそうなっているところも。そんな質問を今日20日の県議会少子高齢化対策特別委員会でしました。65歳から70歳までの要介護・要支援の出現率は2.6%であることも踏まえて。また、65歳を目前に控えて読んだ本の言葉を引用しながら行政のいう「元気な高齢者のために」の施策のような話は、こうした本には載っていないことも言いました。高齢者でない県職員が考えるのではなく、当事者である高齢者が集まって考える高齢対策課をつくればとも申し上げました。 16日の5か年計画特別委員会でも質疑をしました。いずれ議事録がアップされればシェアします。 このところ1月15日から始まる川越市長選挙への対応で、会議が連日、続き、今夜は執筆。昼間は委員会の後、市民相談の対応で桶川市へ。そうそう市民相談も結構な勢いで押し寄せています。18日は妻と二人で荒川区、足立区、豊島区を駆け巡りました。首都高速を走った後、外環・関越に入ると、ホッとします。「埼玉はいいな」って。来年7月まで妻とドライブできる4年に1回の季節です。ありがたいことです。明日も頑張ります。議会は明後日で閉会です。
2016.12.21
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あいさつ
2016.12.18
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FBの話で恐縮ですが、「小保方さんを潰したのは、テレビだと思います」という文を添えて記事をシェアしただけなのに、いいねが422件・シェアが59件。一生懸命書いた投稿でも、ここまでいきません…。もっと精進しなきゃ。おやすみなさい。明日は東京。「東京へはもう何度も行きましたね♪」のシーズン到来です。
2016.12.18
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女優だって出演してもキャンキャン叫ぶ演技しかできなきゃ、そのうちテレビからお声がかからなくなります。 この女性は、どんな政策課題にも同じ反応しかできません。もう飽きちゃってます。賞味期限の終わった三流女優にすがった野田さんたちは、国民から遊離しています。
2016.12.18
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川越氷川祭の山車(だし)がユネスコの無形文化遺産遺産に登録決定したことを御祝いする式典に参加し、県議会議員を代表して祝辞を述べました。川越氷川祭は慶安元年、1648年にまで遡ります。元禄11年には踊り屋台が出始め「見せる祭」へと変化し、今日の姿へとつながっています。10数年前に当時の中野清代議士の推進によって国指定重要無形民俗文化財に指定されたおかげで、ユネスコの無形文化遺産にも登録されました。
2016.12.17
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今朝の産経新聞。共産党の発言はウソが多い。「市の職員が、市民に自殺を促した」と本会議で追及したが、事実誤認だった。
2016.12.16
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きのうが70分だったので、今日130分頑張り100分平均に。さわやかになったので「若さ」を歌った2曲をFacebookに投稿しました。「若いって素晴らしい」と「若い二人」。ぜひ、聞いてみつあ下さい
2016.12.16
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ある人から「カジノが心配」と言われたので「埼玉県 カジノはできないよ。パチンコ屋のように、そこらじゅうにできないから」と返しました。即座に「なーんだ。そうなんかい」と妙に納得してました。
2016.12.16
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こちらもひがくぼさんの投稿です。日本でほぼゼロに近いカジノで依存症が増えることを心配し、街にあふれるパチンコを無視して、カジノ解禁に反対する意見や報道がある。彼らは依存症対策の必要性を叫ぶけど、財源をどう作るかの具体的な話はしない。バランスが悪いと思う。 ギャンブル依存症の原因の82%はパチンコとパチスロです。日本のギャンブル依存症は536万人。僕の知り合い数名とその家族は、ギャンブル依存症に長いこと悩んでいます。何故でしょう?日本でギャンブル依存症が増えたのは、パチンコとパチスロにいつでも気楽に行け、賭博なのに「遊戯」という名をもらい市民権を得て、賭博解禁特権までもらっておきながら、依存症対策費を拠出しなかったから。そして、依存症対策を訴えながら、依存症対策費を増やす活動をする人や組織はほとんどいませんでした。これがこれまでの日本のギャンブル事情です。このことを知ったとき「大人ってだらしない。単なるパフォーマンスか」と思った。冒頭の意見や報道は僕からすると、ギャンブル依存症を知らず、正義のミカタの仮面を被って、ギャンブル依存症を放置する1番悪いヤツです。今回のIR推進(カジノ)法案審議で、こういう人が国会に沢山いることが確認できました。スターウォーズでいうと「シス」みたいな存在で、今日12月14日が赤穂浪士討ち入りの日だけに討ち入りしたくなる存在です。個人的に言うと、カジノやパチンコに賛成でも反対でもどちらでもいいです。依存症対策が待ったなしなのです。ギャンブル事業者に依存症対策費を拠出させる仕組みが日本に出来るチャンスが来ました。とても嬉しいです。
2016.12.14
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世界のカジノの総売上=18兆円 日本のパチンコ総売上=20兆円 世界ではギャンブル事業者の収益の約1%が依存症対策費に拠出される。マカオのカジノ売上5兆円、依存症対策費1.4億円。日本にこの仕組みはなくギャンブル依存症536万人、ギャンブル含めた依存症対策費5億円。先進国の有病率は1%程度なのに、日本だけ4.8%(男性8.8%、女性1.8%)。ギャンブル事業者が依存症対策費を拠出すれば、予算は一気に数倍。ギャンブル活かして依存症対策充実。悪く言えばマッチポンプ、良く言えば受益者負担。これがグローバルスタンダード充実させたいギャンブル含めた依存症対策①啓発活動②予防教育③回復支援④細かい実態調査⑤社会の雰囲気作り これらを実施するために、ギャンブル事業者に依存症対策費を負担させる仕組みが必要!日本にこの仕組みはなくギャンブル依存症536万人、ギャンブル含めた依存症対策費5億円。先進国の有病率は1%程度なのに、日本だけ4.8%(男性8.8%、女性1.8%)。 ギャンブル事業者が依存症対策費を拠出すれば、予算は一気に数倍。ギャンブル活かして依存症対策充実。悪く言えばマッチポンプ、良く言えば受益者負担。これがグローバルスタンダード
2016.12.14
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飯能市議会共産党は、ひどすぎます。独善とは、こうした事例を言います。市議会ホームページに記載された文章です。恥ずかしいと思わないのですね。中元太さんが教えてくださいました。以下、転載します。 議会制民主主義のルールは無い党ですから。飯能市議会でも同じです。自分たちで決めた政務活動費審査会ルールや議長通告も聞きません。 以下飯能市HPより~ <政務活動費審査会審査意見書> 本市(飯能市)では、議員自らの自己責任において適切な政務活動費の取扱いを行うために、議会の任意の組織である「政務活動費審査会」を設置しています。 日本共産党会派(金子議員、新井議員、山田議員、滝沢議員)の広報紙について、他の会派、議員個人を誹謗中傷する表現や、事実に反する記述及び運用指針で定められている政務活動費で作成されている旨の記載がないものがあり、政務活動費審査会での審査の結果、政務活動費の経費対象として認められませんでした。 にもかかわらず、「返金」していません。
2016.12.13
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12月9日の埼玉県議会で、議長が共産党県議の一般質問のうち最後の1項目を取り消しました。僕は県議22年目ですが、初めてのこと。極めて異例です。一般質問には「30分」という制限時間が設けてあります。演壇には「あと何分」を表示する時計が置いてあり、質問に立つと、時計に目をやりながら、最後は早口で原稿を読むことになりがちです。1~2分程度のオーバーは大目に見られます。ところが、この共産党県議は時間をオーバーしても、平然と、ゆっくりと原稿を読み続けました。この<ルール違反>に、たまりかねた議員から次々とヤジが起きたので、議長が「質問時間を過ぎている」「簡潔に」「質問をやめなさい」と繰り返し注意しました。しかし、この共産党議員は「議長の注意を無視」し、議場に向かっては「気にすんなよ」と言わんばかりに田中角栄さんのように数回、片手をあげる始末。議長の再三にわたる注意にも全くヘッチャラで、質問を終え演壇を折り、自席に戻る共産党議員には、当然のことながら「最低限のルールは守れ」と議員からごうごうたる批判の声が起きました。ところが、「自民党だって、オーバーしててる」と言い返す始末。<反省のない><ふてぶてしい態度>に対して、議長が時間を超過してからの1項目を<取り消した>わけです。ルール違反に平気。遵法精神のかけらもない。反省しない。自分だけが正しいとする、独善体質。共産党の体質を象徴した一幕でした。
2016.12.12
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産経ニュースの記事です☆公明党の山口那津男代表は7日、フジテレビのネットニュース専門局「ホウドウキョク」に出演し、民進党の蓮舫代表が同日の安倍晋三首相との党首討論で山口氏を引き合いに出した発言について「何かお間違えだと思う」として、事実関係を正確に把握せずに「自分の主張の裏付けのように引き合いに出すことはやるべきでない」と苦言を呈した。 蓮舫氏は7日、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案をめぐる首相との討論で「山口代表は夏、キューバのカジノ施設をごらんになった」などと発言した。 首相の後方で蓮舫氏の発言を聞いていた山口氏は「キューバでカジノは見ていない。明らかに違う」と否定。自身は討論に立たないため、「私は反論も補正もできない。公明党の立場を引用するのであればもっと正確にやってもらいたい」と注文を付けた。 山口氏は9月、中南米を訪問した際、カジノが解禁されているパナマに足を運んだ。その後訪れたキューバでIR法案に関し、記者団に「カジノがある国での(ギャンブル依存症の)副作用を見てきた。慎重に考えるべきだ」と述べていた。 山口氏は討論での蓮舫氏の印象について「党代表になって初めてで、力が入っているように思えた。言葉もメリハリがあり、さっそうと挑んでいた」と一定の評価。だが、論戦の内容は「『息をするようにウソをつく』と、首相に対していかがかという言葉遣いもあった」と批判した。
2016.12.08
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民進党の蓮舫代表の質問は間違いだらけ…「息をするようにウソをつく」安倍晋三首相批判は空回り 厚顔無恥とは、こういうことを言うのだろう。民進党の蓮舫代表は7日、初の党首討論に臨み、安倍晋三首相への批判を繰り返したが、議論の前提となる質問は間違いだらけだった。 蓮舫氏は「有効求人倍率は改善されたかもしれないが、東京に一極集中しているからだ。地方に仕事がない」と決めつけた。だが、安倍政権で有効求人倍率は初めて全都道府県で1以上を達成した。「地方に仕事がない」とは言えない。 蓮舫氏は、首相が「強行採決をしたことがない」と発言したとも決めつけた。首相は今年10月の国会答弁で「強行採決をしようと考えたことはない」と述べただけで、勝手な妄想を前提に批判を展開した。にもかかわらず、蓮舫氏は首相に向かって「息をするようにウソをつく。昨年、安全保障法制を強行採決したじゃないですか!」と叫び、「気持ちのいいまでの忘れる力を何とかしてくださいよ」とも訴えた。 蓮舫氏は自身の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で説明を二転三転させた。日本国籍選択の宣言をしたというが、証明する戸籍謄本の開示はかたくなに拒否している。約3年3カ月の民主党政権時代は、衆参両院の委員会で計24回も「強行採決」を行った。ウソを重ねてきた蓮舫氏こそ、都合の悪いことを忘れる力があるようだ。 「提案型」を自任する蓮舫氏は民進党が長時間労働を規制する法案を提出していることもアピールした。自民党が審議入りを拒否していると主張したが、国会でその責任を首相に求めても仕方ない。首相が「私は独裁者ではない。議員立法は委員会で(審議入りを)判断してほしい」と説明したように、法案の扱いを決める権限は立法府の与野党にある。行政府の長である首相が口を挟めば、逆に「三権分立を侵している」と文句を言うだろう。 首相は経済政策への批判に対し、経済が停滞した民主党政権時代を念頭に「反省から始まらない限り、皆さんに対する支持は戻りませんよ」と諭すなど、余裕の答弁ぶりだった。 それでも蓮舫氏は「首相の答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに『神ってる』」と今年の流行語を使って“ドヤ顔”を見せ、記者団には「自分なりに聞きたいことは聞けた」と自賛した。民進党幹部も「100点だ」と持ち上げたが、民進党支持率が1桁台に沈む理由がよく分かる党首討論だった。(酒井充)
2016.12.08
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昭和56年の1月から3月22日の本番まで毎週、大阪の長居陸上競技場で仮説トイレの汲み取り担当をした経験があります。寒かった。トイレの重要性を体で覚えたので、トイレをよくすることには、熱心な僕です。2年前の投稿です。県教育長が「100%達成をめざし取り組みます」と異例ともいえる確約答弁をしてくれました。ウォシュレットという表現はTOTOの商品を指すので、漢字の表現に変更せざるを得ませんでした。以下、読み上げ原稿です☆【県立高校トイレの洋式化・温水洗浄便座化】 次に、県立高校のトイレの洋式化・温水洗浄便座化について、教育長に質問します。 県立高校139校のうち、トイレの洋式化率が半数以上の高校はわずか29校。何と8割にあたる110校が50%未満です。内訳は、10%未満=7校、10%以上20%未満=28校、20%以上30%未満35校、30%以上40%未満24校、40%以上50%未満が16校です。まだまだ和式トイレが幅を利かしています。 今の子どもたちは、生まれた時から自宅のトイレは洋式、が大多数を占めています。国鉄からJRになって真っ先に変わったのはトイレでした。コンビニ、デパート、ファミレス、どこへ行っても、洋式トイレが当たり前です。 代わっていないのは、学校です。どうしても我慢できなくなりそうだったら、昼休みに学校を抜け出し、コンビニのトイレに駆け込む高校生もいるそうです。 学校のトイレ研究会が全国の公立高校3801校、私立高校645校を対象に行ったアンケート調査によれば、「学校で生徒のために改善が必要な場所はどこですか」の質問に対して、「トイレ」を上げた生徒がNO1で、第2位の耐震化の約2倍でした。 学校側はとかく「和式も残さなきゃ」と考えがちなのですが、同研究会によれば、すべて洋式トイレにしても、生徒からの苦情は全くないそうです。 また、NHKのプロジェクトXでも放映されましたが、温水洗浄便座は、我が国の技術者が作り出した革命的商品です。 そこで、教育長にお尋ねします。 本庁舎のトイレは、ほぼ洋式化・温水洗浄便座化されました。 県立高校トイレの洋式化と温水洗浄便座化について、100%達成をめざし、年次計画を立て、実現に取り組むべきと考えますが、ぜひとも、前向きなご答弁をお聞かせ下さい。
2016.12.06
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森田実先生のブログから。 今まで、雇用と福祉のことを話しました。現代社会において、働く意思と能力を持つ者はすべて働き、自分の力によって生きるべきです。自分の家族は自分の力で守るべきです。しかし働く意思と能力を持つことが不可能な人々には、社会と政治の援助が必要です。これが福祉であり、社会保障です。政治はこのことをはっきりわきまえなくてはなりません。 健全な働く能力のある者が失業している時、政府、公共団体、公共機関は再就職を助けるべきです。失業者が大量に発生している場合は、政府、公共団体、公共機関は雇用対策を講じなければなりません。健全な働く能力を持つ者が生活保護者以下の低い所得しか得られず、働く意識を失って生活保護費の支給を受けて生きていこうとする場合、政府はこの傾向を止めるために、経済財政政策などあらゆる政府の力を駆使するべきです。 しかし、最近私が取材した民主党の議員たちには、このことが十分にわかっていないように感じています。働く能力を持っていようがいまいが、生活保護の支給条件を満たしている者には支給したらよい、雇用対策のために公共事業をやるくらいなら、生活保護の方がよいと考えている議員が少なくないと感じました。正常な判断力を持たない民主党議員は少なくないのです。残念なことです。民主党の議員は「コンクリートから人へ」という愚かなスローガンを信じ切っているのです。公共事業をやってまで失業対策を講ずる必要はないと考えているのです。考え方が歪んでいます。民主党の国会議員の多くは、この世の中で何か大事かがわかっていないようです
2016.12.06
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今朝は8時半から川掃除。10時から市民相談でした。帰宅し、美味しい昼食を食べ終えました。撮影は、金澤通一さん。川掃除では、70歳になった方がいて「若い」と話していたら「僕はもうすぐ80歳だ」という方がいて、びっくりポン。その方が「60代が一番よかった。それまでは仕事が頭から離れなかった。60代は、自由だし、体もまだまだ元気。70歳を越すと、衰えを感じたから」と。含蓄ある言葉でした。僕は、あと1月余りで64歳。充実しつ毎日にします。
2016.12.04
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順風満帆な人生なんて、面白くもなんともないと思います。「悪戦苦闘を突き抜ける」ことこそ、人生の醍醐味だと思います。「悪戦とは、嫌な思いをする戦いだ」と友人から言われたことがあります。逃げたら、負けです。日曜日には、創価大学の創立者が、「十字路に立った」時の心構えを指導してくださる約30年前の映像を見る機会に恵まれました。第10回創友会総会です。当時は卒業生全員が参加できた時代でした。今とは全く違います。僕たちは、当時、住んでいた東大阪から妻と参加ました。「十字路」に差し掛かっていた時期でした。苦闘の時代は、その時は苦しいものですが、振り返ると「あの時があったから今があるんだ」と振り返ることができます。人という文字は、二人の人が支えあっている姿を示していると、どなたかにお聞きしたことがあります。夫婦も、一緒になった以上、「相身互い」です。僕は、ご相談事が解決し、お役に立てた場合「僕が、こうしてあげた」とは思いません。そう思いがちになるのが議員でしょうが、「勉強させていただく機会を、議員として動ける舞台を与えていただいた」と感謝します。「……してあげた」という言葉は、一番、嫌いな言葉の一つです。また、武田哲也さんは「優秀の優という字をしっているか。優という文字は、人という字の隣に憂いという字が立っている。しい、を添えると、優しいと読める」、と高校時代に教師から教えられたと、海援隊初の武道館ライブで語っていました。楽しいことばかり追い求めても、人としての深み、人生の醍醐味は味わえません。考えさせられることが多く、このところ、駄文を書き連ね、長い文章になりがちです。最後までおつきあいくださり、ありがとうございます。
2016.12.04
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今朝の読売新聞、毎日新聞、産経新聞に福永信之県議会公明党ニュースが折り込まれました。川越市内だけです。購読なさっている方はぜひ御覧ください。
2016.12.03
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県議会12月定例会が2日、招集されました。自分でぼけてるなと思ったのですが、今日は金曜日なのに、議会が始まったので今日が月曜日だと思い込んでいました。まあ、それだけ議会開会というのは週明けのような緊張感をもたらすのかな。夜は、川合よしあき市長の選挙対策本部の会合がありました。会場に着くと同時に「議事を進行する議長役をやって」と司会から頼まれました。同時に、会合冒頭のあいさつも、選対本部長が開会に間に合わないのでが僕がトップバッターになると伝えられました。議事進行の議長役は初体験でしたが、なんとか乗り切りました。それにしても、真面目な市民の代表の皆様方が大勢お越しくださり、熱心な会議になったことはありがたい限りです。帰宅後、遅い夕食。端座したのですが、眠くなり、マッサージ機でまたまた、寝ちゃいました。午前4時起床。マッサージ機で寝ちゃうのはよくないことですが、活動が充実してくると、ついつい。寝ちゃうと体によくないのに、マッサージにかかれば寝ちゃうだろうなと分かっていながら、マッサージ機にかかりながら眠りに落ちる。これは快感です。
2016.12.03
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2:30ごろにマッサージ機で寝ちゃいました。1:30起床。端座した後、執筆。久しぶりに推敲を重ね、出稿。満足感に浸っています。二度寝するかな。
2016.12.01
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