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辻アツ子さんから僕に寄せられたコメントです。 私の亡父は建設板金の会社社長でした。 幼い頃から夏場は真っ黒に日焼けをする父が大好きでしたが、私が社会人になって休みの日に現場の仕事を手伝った時に父は若い社員に「冬の足場も危険だか、夏場は冬より危険だ!何故か分かるか?夏場は太陽から直接陽を浴びて危険。そして屋根に当たる照り返しもあるから尚更危険。そして地上より太陽に近い高所作業。全てにおいて最も命に係わる危険と隣り合わせで我々は仕事をしてる。だから体調だけは毎日きちんと整えないともっと危険だ!ふざけてやってるなら甘過ぎるからそんな奴は要らん!わかったな!」その当時はまだ今みたいには暑くはなかったものの屋根の温度はかなりのもの。火傷をする社員も居たのです。だから今の時期は同じ高所作業の皆さんを見ると陰ながら「ご苦労さまです。危険ですから十分気を付けて下さい。」って思ってしまいます。同じく金澤通一さんからのコメントです。2年位前市内の中学校の耐震補強現場でガラスの入れ替え工事をやりましたが、学校の工事は大体夏休み期間が多いようですが、前日屋上で斫り作業の方が倒れ救急搬送されたそうです。我々建設作業員は役所の都合で暑いなか、お盆休みも無しで納期を決められかなりひどい扱いです。工事を受注するのは大手ガラスメーカー、ガラスの手配は有名問屋、現場作業はメーカーの社員は暑い時はやらず。地元の孫請けの会社が、人脈をあたり昼休みに電話をかけまくり明日の作業員の人数を確保するのが、大変です。このごろは、腱鞘炎だとか、腰が悪いとか、言って夏場の現場はパスしています。役所も夏場は工事をやらなければ良いのにね。現場では私も若い方にはいり、作業員高齢化が進んでいます。コメントのもとになった僕の1年前の投稿です。猛暑の中、建設作業員のみなさんはヘルメットをかぶり、長そでで作業なさっています。ごみ収集のみなさんも猛暑に負けず頑張っています。3日前だったか、NHKニュースが高層ビルの建設現場で働く人の姿を放映していましたが、もっと、もっと、猛暑の屋外の作業現場で働く方々を放映し、敬意を表してくださればと思います。 高石ともやさんが、中津川フォークジャンボリーだったかで歌ったCDをよく聴くのですが、ユーチューブにはありませんでした。「橋をつくったのは俺たちだ」という歌が大好きです。https://www.youtube.com/watch?v=eDqWjG2aqf4
2016.07.30
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2016.04.20 大江英樹「おとなのマネー学・ライフ学」.国の年金運用で5兆円損失、「失敗だ!」批判は間違いである…年金危機説のウソ大江英樹/オフィス・リベルタス代表こんなに損を出すなんて! 先日、公的年金の資産を運用しているGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の2015年度の損失が約4兆7000億円に上るとの数字を、民進党が党独自の試算として公表しました。この報道を見て、「年金運用は失敗した」「消えた年金の二の舞だ」といった具合に騒いでいる人たちがいますが、はっきりいってこれはかなり的外れなコメントです。 15年度の年金運用について実際の結果はまだ出ていませんが、損失が出ていることは恐らくそのとおりでしょう。民進党の試算が正しいかどうかはわかりませんが、市場の状況から見て5兆円近い損失が出ていたとしても不思議ではありません。 ところが、前年の14年度はどうだったかといえば、約15兆円の利益が出ています。年金の運用というのは非常に長期にわたるものですし、運用対象も国内外の株式や債券に分散投資をしているわけですから、当然資産全体は増えたり減ったりします。これは運用途中における評価益であり、評価損ということです。利益が出ているからといって「成功した!」と喜ぶこともありませんし、損失が出ているから「失敗した!」と決めつけることもないのです。公的年金はどうやって運用されているのか? 現在、公的年金の積立金残高は昨年末現在で、139兆8,249億円あります。その運用の内訳ですが、図のようになっています。 運用比率が最も高いのは国内債券で約37%、次いで国内株式と外国株式が約23%ずつ、外国債券が約13%程度という構成になっています。最近、運用改革ということで内外の株式比率を高めてきている中で年初からの株価の下げが影響して、現時点では評価損になっているということでしょう。 GPIFの運用は、その時々の相場観で機敏に株の売買をやっているというよりも、運用方針を決めて一定の割合の資産比率を決めたら、その割合を維持するという方向で運用されています。ですから、国内株式が大きく上がるとその分を売却して比率が減少した他の資産を買い付ける、といったいわゆる“リバランス”を定期的にやっています。なんら恣意的に運用しているわけではありません。 06年に国内株式が大幅に上昇した時に、民放の某ニュースキャスターが「こんなに株式が上向いている時に株式を売るなんて、国の年金はどうかしてますよねえ」とコメントしていました。その同じキャスターは08年のリーマンショック後にGPIFが株式を買い増しした時、「こんなに株が下がっているのに危険な株に投資するなんて、私たちの年金は大丈夫でしょうか?」とコメントしました。なんのことはない、これはGPIFが機械的にリバランスしているだけなのです。 マスコミは株が下がって評価損が出ている時は大々的に報道するのに、上がって評価益が出ている時は一切報道しません。「下がって大変だ、大変だ!」というニュアンスのほうがニュースになりやすいからなのでしょう。年金はそれほど不安定なわけではない みなさんは、先ほど説明した公的年金の積立金残高約140兆円は一体何に使うお金だと思っていますか?「そりゃ年金の支払いに使うにきまってるじゃないか」 こう考えた方が多いと思います。しかし、実際は少し違います。企業年金は確かに積立金を運用してその資産から将来、年金を支給します。ところが公的年金というのは賦課方式といって、毎年の年金保険料の払い込みを毎年の年金の支給原資に充てているのです。つまり単年度決済です。年によってはプラスの時もあればマイナスの時もある。プラスになれば、この年金積立金特別会計140兆円に繰り入れますし、もしマイナスの年があれば、この積立金から取り崩します。 つまり今ある140兆円はどこからか降ってわいたものではなく、今まで払う人のほうがもらう人より多かったので、「余ったお金」を積み立てて運用した結果がこの140兆円になっているのです。今後は少子高齢化で毎年マイナスの傾向が続くと予想されますので、恐らくはこの積立金を取り崩すことが増えると思います。 しかし、年金の原資はこの積立金ではなく、これはあくまでも貯金です。少子高齢化対策としては保険料を上げたり、支給額を下げたり、支給開始時期を遅らせたりと、色々なことをすでに講じています。 いろいろ問題はあるものの、私は日本の公的年金の運用自体は非常に健全だと思っています。年金は制度自体が万全であるとは思いませんが、少なくとも運用に関しては問題があるとは思えません。 しかし、公的年金が健全だと具合の悪い人たちがいます。年金不安を煽らないと自分達の金融商品を買ってもらえなくなる金融機関であり、その金融機関から大量の広告をもらっているマスコミです。ここで紹介している数字はGPIFのホームページにアクセスすれば、誰でも見ることができます。自分自身の目で公的年金運用の実態を確認してご覧になることを、ぜひオススメしたいと思います。 (文=大江英樹/オフィス・リベルタス代表)
2016.07.30
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転載します。森田実 22時間前 緊急医療・医学の進歩発展に資する社会資本整備を! 「Vision! Passion! Action! to Misson!」(堤晴彦) 去る7月8日午後、埼玉医科大学総合医療センターに埼玉県における救急医療の先駆者・功労者で伝説的救急救命医師の堤晴彦同病院長を訪ねました。救命救急の第一人者的です。今日まで救急救命医療のために闘いつづけてきた剛直の士です。毎日毎日、多くの救急患者の命を救いつづけています。 救急医療は時間との闘いです。ドクターヘリコプター(ドクターヘリ)は、時と場所を選ばず発生する重症患者に対して、救急医療に精通する医師・ナースを迅速に搬送するシステムです。 私自身はドクターヘリではないのですが、救急車で命を救って頂いたことが二度あります。一度目は三年前八十歳の夏、熱中症で意識を失い倒れました。家内が直ちに119番に電話。救急車ですぐに病院に搬送され、直ちに点滴などの治療が行われ数時間後に意識がもどりました。敏速な対応のおかげで一命を取り止めました。二度目は今年の3月初旬、虚血性心不全で意識不明になり倒れました。この時も家内が直ぐ消防庁に電話し、20分後に三田病院の集中治療室に運んで頂きました。この間、私は約20時間仮死状態にありました。入院生活・自宅療養を経て回復しました。 私の場合は東京都内の中心地で倒れたため救急車によって救われましたが、地方ではドクターヘリが必要だと思います。ドクターヘリポートと収納庫を見学しました。このような設備がいかに大事か改めて痛感しました。埼玉医大にドクターヘリポートができる前は、救急患者のところへ到達するまでかなりの時間を要したそうです。埼玉医大の敷地内にヘリポートを建造したことにより多くの生命が救われるようになったのです。 堤晴彦病院長から教えて頂いたことですが、ドイツには「15分ルール」というものがあるそうです。「すべての国民は15分以内に医療を受ける権利がある」ということです。ドクターヘリによって日本でも可能になりました。 埼玉県においては平成15(2003)年から平成26(2014)年までの10年間で交通事故死亡者の数は半減しました。警察の努力もありますが、埼玉県内の医療機関と消防機関の努力も大きかったのです。 ドクターヘリの普及のためには、ヘリポートの増設とともに、緊急時には高速道路上での離着陸が必要です。日本でも法規上は可能でマニュアルもあるそうです。しかし、高速道路を使ってのじゅうぶんな実地訓練ができておらず、実用化できる状態ではないといいます。ことは人命にかかわります。関係機関の柔軟な対応を求めたいと思います。 ドクターヘリが活動範囲を拡げるためには、電柱の地中化が必要です。ロンドン、パリ、香港は無電柱化率は100%だそうです。ベルリンが98%、ニューヨーク83%だそうです。東京23区は7%に過ぎません。日本における無電柱化はヘリコプター救急の面からも真剣に検討すべきことです。「電柱(電線)はヘリコプターの天敵」です。日本が高度医療立国へ向かって前進するためには社会資本の整備が必要です。【本稿は「日刊建設工業新聞」7月26日掲載「建設放談」の抜粋です。】
2016.07.30
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スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜 軸がぶれない人、軸がぶれる人の特徴、原則中心の判断基準の強み今回のテーマは、軸がぶれない人、軸がぶれる人の特徴、原則中心の判断基準の強みについて紹介します。軸がぶれない人は自分の中に選択の基準があり、その基準があるから選択に迷いません。これは人生を充実させるために とてもパワフルになる特質です。人生は選択の連続です。「どんな仕事につくか」 「どこに住むか」 「誰と付き合い」 「何を提供するか」と言った大きな選択から「今朝はコーヒーにするか紅茶にするか」 「ネクタイの色は赤にするか青にするか」 「昼はラーメンかカレーか」と言った小さな選択まで、その一つ一つにすべて悩む人はいないでしょうが、私たちは様々な判断をしながら暮らしています。つまり判断の積み重ねが人生です。軸がぶれている人は この判断に時間を取られ、一度決断しても あれこれ悩む傾向にあります。いったん「どっちにしようか…」と考え始めてしまうと、なかなか選べなくなります。それを防ぐ手段はあるのでしょうか?ぶれない軸を持つ人の基準とは?軸が触れない人になるためには どうすればいいのでしょうか?「原則中心主義」と言うのが私の答えです。「原則中心主義」というのは、物事について自分が どのように対処するのか、ぶれない軸となる判断基準を決め、それに従って行動する事です。「7つの習慣」と言う著書を書いた コビー博士の理論が有名ですが、多くの哲学者、経営学者 精神的指導者がこの「原則中心主義」の メリットを説いてきました。が、実践は簡単ではありません。一体なぜでしょうか?よほど気をつけていないと原則中心主義でなく、 自分中心主義に陥ってしまうからです。自分中心のエゴの強い人は軸がぶれない強い人思われる傾向がありますが、実際はそうでもないのです。自分中心の考えとは?自分中心主義は自分の事だけを考え、他人に迷惑をかける「利己主義」とも違います。そうではなく、「私の人生は多事多忙なので周囲には迷惑をかけないようにするけれど、 自分の事だけでいっぱいいっぱいだ」と言う考え方です。ややもすると、「一日を大過なく切り抜け、ストレスを最小限に抑えて暮らす」だけの生活になってしまいがちです。どちらかと言うと逃げ中心の考え方です。消極的態度の事なのです。これでは「ビジョン」の実現と言う方向には一歩も進んでいない事になります。一方で、判断基準として原則中心主義を心がけた場合、自分の置かれた環境は全く関係なくなります。どこで何をしているときであれ、自分が決めた「原則」が最優先事項になるからです。これが身に付けば ぶれない軸を持つ人になる事ができます。人生は有限ですし、 一日は24時間しかありません。貴重な時間を無駄にしないため、最優先事項をとにかく片付けること、そして無駄なことをカットすること、そして有意義な人生が作られます。これが原則主義を用いる最大のメリットかもしれません。原則中心主義になる3つのステップでは「原則中心主義になれ」…といきなり言われても、どうしたら良いか分からないかも しれません。ぶれない軸を作るための原則中心主義と言うのは以下の3ステップで それは簡単にできます。ステップ1.成功をもたらす諸原則を本を読む、人から話を聞くなど、 何らかの形で学んで自分のものとします。ステップ2.現在や将来の行動について それぞれ「一度だけ」決断を下す。ステップ3.結果が出るまでそれに従って行動する…以上の3ステップです。まず原則について学ぶ事、様々な情報を集めて、有効な原則を手に入れる事が重要です。自分がやりたい事は自由に思い描くべきですが、「物事が上手く行く原理原則」はある程度解明されているからです。あなたのゴールを既に達成している人から学ぶことは、大きな時間短縮の レバレッジとなる訳です。十分に検討したらそれらの中から、 自分に合う方法を選びます。そして一度原則を選んだら、もう迷う必要はありません。結果が出るまで続ける事が大切です。明らかに失敗だと分かったら、原則を見直すべきときだが、そのような結果が出るまでは原則を貫く、いちいち方法論で悩んだり、そのときの都合で自分の行動を変えたりしてはいけません。軸がぶれる人がぶれない人になるステップシンプルに言えば、自分で決めたルールは自分で守るということです。このステップを踏む事は軸がぶれていて余計な時間やエネルギーを使っていた人がぶれない軸を持ち、 素早く重要な決断ができるようになる「無駄を減らす」レバレッジと呼べるものです。例えば、以下のように考えていたとします。「私はブランド品にお金を使いすぎる、でもたまには良い服も着たい。」ここで「高価なブランド品は買わない」と決断するとします。そうすると、 判断基準ができ軸がぶれなくなります。「買わない」のですから服を買うときに判断が揺らぐ事は今後ないということです。ウィンドウショッピングをしていても「しばらく買っていなかったし、たまにはいいかな、でもどうしよう」などとは思いません。ブランド品は買わないと言う決断を既に下しているからです。品質の良い服が必要なときは安価でも信頼できる品を探せばいいのです。こうすると、誘惑に駆られる状況になるたび、買おうか、買うまいか悩んで結論を出す必要が無くなり、その時間が節約できます。もちろん「服にはお金をかけ、 他の部分で節約する」というのも一つの原則です。あえて分かりやすい例を挙げましたが、全ては自分のゴールやビジョンから逆算して判断基準もできるのです。同じような「決断」を他の問題についても済ませてしまえば軸がぶれる人でも「悩む」と言う無駄がなくなり人生が驚くほどスピードアップするのです。原則中心の判断基準の強みを理解し、このレバレッジを効果的に使いぶれない人になり人生をダイナミックに生きましょう。
2016.07.30
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7.29公明新聞記事から転載・あさって31日(日)に投開票を迎える東京都知事選で、先行する候補を猛烈に追い上げる増田ひろや候補(公明、自民など推薦)の激戦突破へ、公明党の斉藤鉄夫選挙対策委員長は28日、自民党都連会長の石原伸晃経済再生担当相と共に、東京都杉並区内で開かれた増田候補の街頭演説に駆け付け、逆転勝利を呼び掛けた。斉藤氏は「東京に必要なのは対立ではない」と指摘。その上で、都政が抱える介護・医療の充実や待機児童の解消、防災の課題については、「丁寧な対話を通して新しい一つ一つの合意をつくり上げることでしか、解決策を導くことはできない。それができるのは増田候補だけだ」と強調した。石原担当相は「2020年以降の東京のグランドデザインを描くことができるのは増田候補しかいない」と力説した。増田候補は、「行政を動かすためには、都が区と連携を取り、国の力を引き出すことができる体制が必要だ」と主張。子育てや高齢化の不安解消、東京五輪・パラリンピックの成功に全力を尽くすとして、「皆さんの命や暮らし、財産、地域を守る覚悟で取り組む。しっかりと都政を前に進めていくために、どうか押し上げてもらいたい」と訴えた。
2016.07.30
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一番すっきりとする論評です。新潟大学の田村秀教授(行政学)の話 産経新聞 2016.7.13 22:52更新 「都政はワイドショーではない。都民が知名度だけで選ぶと、舛添要一氏と猪瀬直樹氏のときと同じ問題が起こる可能性がある。候補者の中でも、小池百合子氏と鳥越俊太郎氏の出馬はパフォーマンスに見えてしまう。都知事になることは都政を運営する手段であり、目的ではない。小池氏は都議会の冒頭解散を掲げたが、議会と対立した状態で都政運営ができるのか疑問。鳥越氏は突然現れた印象で、都政そのものを考えているようには思えず、発言も薄い。一方、増田寛也氏は政策を見ても無難で期待できるが、これまでの知事に比べれば華はないように見える」
2016.07.30
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ポピュリズムに左右されなければ、増田さんでしょう。都議会の冒頭解散なんて、仕組みとしてできないことを、大衆迎合してお話しになったのはいけません。64歳にして、チャレンジなさったところまでは、よかったのですが。僕は小池さんと同い年ですから、最初は⤴⤴なと思ったのですが。今は増田さんです。知事は、人気取りだけじゃ務まりません。
2016.07.27
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http://www.buzznews.jp/?p=20783611言葉の意味を間違えたまま「介護離職」対策を強調した。
2016.07.27
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吉野敏さんの投稿から☆馬淵澄夫衆議院議員 いわく「次の衆議院は、間違いなく憲法が争点になる。」そう判断されるのは御勝手だが、国会での「争点」にするためには「民進党の憲法改正に対する姿勢」を明確にする必要がある。いつまでも「安倍政権下での憲法改正反対」などという駄々っ子の理屈が通る訳がない。9月に行われる民進党代表選では、今後の国政に関わる諸問題が明確になる事を期待している
2016.07.23
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鳥越さん あれだけ報道の自由を叫んでいたのに自分のことになったらちょっとケツの穴が小さくないか?一方的な証言だけで僕の出自を差別的に取り上げた週刊誌に対して、鳥越さんは「連載を打ち切るな、覚悟を持って報道しろ」のように言っていた。今回の文春なんてチョロい記事。ちゃんと釈明しなさい 政治家に対しては差別報道・人格攻撃を除いて、とことん報道するのが民主主義。鳥越さん、訴える前に、いつも政治家に言っていた説明責任を果たしなさい ※この記事は橋下徹元大阪市長のツイートを時系列順に並べたものです。
2016.07.23
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✴この選挙、もともと「舛添自爆会見」を起因として選挙になり、まずテレビ媒体をフル活用した「小池の乱」から始まり「石田ワンマンショー」を経て、告示間際に「鳥越サプライズ出馬」を迎えて選挙戦を開始した。 17日に、フジテレビの公開討論会を鳥越氏がドタキャンした事を、苦々しく思っている。 東京都民ではない私には、このまま「政策論争」が行われない東京都知事選は、あたかも「マス・メディアを利用したポピュリズムの祭典」になってしまうのではという恐怖感さえ感じてしまう。✴鳥越氏の「弁護士に説明させる」とは、51年間にわたる御自身のジャーナリストとしての姿を否定していないのか。それ以上に問題な事は「『政治的力が働いた』というのは僕のカン」という発言だ。 事実に基づかない「感覚」で、安易な発言をした「証拠」になっている。そのうえ、この方の「潜在意識」には「政治権力は個人弾圧を行う」とすりこまれている事は明白になった。こんな人物に為政者として、東京都政という「政治権力」を宅せるのだろうか。✴鳥越氏の抗議文をホームページで閲覧した。 週刊文春との取材について批判しているだけで、週刊文春に書かれた御自身のスキャンダルへの「潔白の立証」は無かった。 鳥越氏が名誉棄損で訴訟を起こすならば、御自身が訴えてきた「報道の自由」との関係性を体系的に説明していただきたい。✴記事に書かれている鳥越氏の「抗議文」をホームページで閲覧してみた。 鳥越氏は、週刊文春の取材に対する不備を指摘しているだけで、週刊文春の記事に対する「自らの潔白」を一言も記していない。 不祥事の事実が云々の前に、個人的には鳥越氏がジャーナリスト時代から訴えてきた「報道の自由」について、いかなる「御考え」かを整合性を持って明示してほしいと感じている。 何やら、為政者になれば「報道の自由」を弾圧するのか、あるいは「自らへの報道の自由」は認めないのかと、疑念を持っている。
2016.07.23
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選挙直前に森田実先生と懇談した時に、先生がおっしゃった言葉です。しみじみとうだと思います。
2016.07.18
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自公は○だが民共は×である理由を整理しよう=八幡 和郎アゴラ2016年07月07日 11:30より転載このところ私は以前に比べて右寄りになったと言われる。そんなことは全くなく、私は首尾一貫して、ヨーロッパ的には穏健左派、アメリカでならリベラルだ。変化したのは安倍首相など自民党主流派であり、岡田克也代表など民進党だ。安倍首相は戦後レジームの見直しといって、アメリカの保守派とはともかく、リベラル派からは警戒されていた。政権発足当初のオバマ政権とのぎくしゃくした関係はその反映だった。しかし、昨年の米国議会演説や戦後70年談話で、日本としていうべきことは主張しつつもリベラル派から疑念を持たれるような立場でないことを示したからいかにもリベラル派らしいオバマ政権と蜜月である。 一方、民進党はといえば、一年前に民主党が共産党と選挙協力するなどと誰が想像しただろうか。また、集団的自衛権が明確に憲法違反だとか戦争につながるとか愚かなことは言っていなかった。 つまり、安倍政権は保守らしい保守から穏健保守にシフトし、岡田代表らはリベラルないし中道派から明確な左翼路線にシフトしたというだけのことだ。今回の選挙では野党共闘が組まれているが、とくに、共産党との協力について、民進党内でも疑念を持つ人は多いものの、自民党も公明党と協力しているから同じという弁解をする人も多い。先週、滋賀報知新聞というローカル紙で、武村正義元大蔵大臣と紙上討論をしたのだが(リンク参照;武村氏のコメント、私のコメント)、武村氏がそういう説明をしていたので、この問題に絞って論点を整理して提供したいと思う。 第一は、公明党は欧米的民主主義の枠内の党であるのに対して、共産党はそれと敵対する党である。宗教政党だから普通の意味での政党と違うという人もいるが、ヨーロッパではキリスト教民主主義という考え方がリベラルとともに中道派の中核になっている。公明党はこのキリスト教民主主義を良く研究し、それに近い考え方で、自分たちの信仰の理想に社会を近づけていこうということをめざす、いわば仏教民主主義というべきものに基づく政党であって、欧米的民主主義の王道にある。 それに対して、共産党はソ連東欧型の社会主義は反省しつつも、欧米型の社会を肯定しているわけではない。キューバとかベネズエラなど中南米の左派政権に近い路線の様にも見える。また、党運営についても、共産党は上意下達の傾向が非常に強いが、公明党は下部の意見に非常に敏感である。東京都で舛添知事を辞任に追い込むことの先頭に公明党が立ったのも婦人部などの意向が影響したわけで、決めたことを実現するときに鉄の団結を示すことは共産党と共通点はあるが、そこに至るまでのプロセスはだいぶ違う。第二は、自公連立は、保守主義が主流の自民党が、中道政党(伝統的に宗教政党を中道左派とかリベラルとは呼ばないが公明党の主張は実質的には中道左派的だ)である公明党と協力することで薄められ中道派的なものになっている。つまり、やや右寄りであるのが国民世論の中央に引き寄せられている。それに対してもともと民進党は穏健左派的な政党だが、それでも左寄りすぎて民主党政権は失敗した。当然、もう少し中道寄りに軌道修正すべき所を、共産党との協力によって、民主党時代よりさらに左寄りの純粋左派的な路線に引っ張られている。これでは、旧社会党的な万年野党ならともかく現実的な政権受け皿にならない。第三に自公連立は、きちんと政策合意を得て、将来のことはともかくも、次の総選挙までどうするか枠組みが出来ている。それに対して、今回の野党連合は、とりあえず、安保法制の廃止を目指すことのみの協力で、しかも、それすら衆議院では三分の一も議席がないのだから、実現不可能で、しょせんは、議席確保のための野合に過ぎない。これまで、社会党などが共産党と地方選挙で共闘したことはあるが、地方では外交、防衛、憲法などは基本的には関係ない。ドイツなどでも左派党(社民党左派が離脱して旧東独与党残党と結成)と地方レベルでは躊躇しつつも協力することがあるが、国政ではタブー視されている。やはり国政レベルでの選挙協力では、基本政策の一致が条件であるべきだ。 こうした三点における違いを踏まえれば、自公と民共の協力がまったくちがうものであることを理解してもらえるかと思う。今回の参議院選挙の結果をいま予想するのは難しいが、民進党は一人区で共産党のおかげで いくつかの議席を確保するだろうが、比例区では共産党が6年前に3議席だったのを8議席ほどに増やすのに対して、民進党は16から10程度に激減し、社民党は2議席だったのが、1議席確保出来るかすら怪しい。社民党など共産党としっかり違いを強調して、同じ左派でも民主主義の枠内の社民と枠外の共産を際立たせれば3議席くらい確保できるだろうに、共産党攻撃をしないから存続すら危ぶまれることになる。そして、さらに困ったことは、民進党の候補者や総選挙立候補予定者が、共産党に媚びた主張をし始めていることだ。元自民党員だった人とは思えない左翼的スローガンを叫んで平気な人も多い。そして、さらに、心配なのは、共産党との協力を前提にして、共産党のお眼鏡にかなわない人は民進党の候補にすらなれなくなることだ。おりしも、都知事選挙で、長島昭久代議士は共産党が難色を示すだろうからダメとか噂されている。 これでは、民進党から中道やリベラル派は追放されて、完全な左翼翼政党になっていまいかねない。それは困るし、自民党に代替すべき政権の受け皿にもならない。そういう意味で、いつも民主党や社民党に投票する人でも、共産党との協力に反対して、今回は、投票しないというのが、長い目で見れば政権復帰への近道であるようにも思うのである。
2016.07.18
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WEB第三文明2016年07月16日 08:19 参院選で明らかになったこと――誰が何を煽り立てているのか? 7割が「野党に魅力なかった」 7月10日に投開票が行われた第24回参議院選挙。事実上、共産党が主導した初の「野党共闘」が注目されたが、結果は与党の圧勝に終わった。 民進党など野党は参院選で、安倍政権の経済政策「アベノミクス」を失敗だったと批判した。しかし、自民党の得票率は、アベノミクスの「恩恵」が届いていない市町村でも2013年の前回参院選と大きくは変わらなかった。地方でもアベノミクスへの期待は根強いといえる。(毎日新聞7月12日朝刊) 選挙前の各社調査でも有権者の関心は「経済」「医療・社会福祉」だったが、野党4党は争点を「憲法改正」「戦争法」などとして、国民の不安を煽る戦術に出た。 政策論争を避け、不安や憎悪で国民を分断する野党の手法や、「3分の2を取らせない」といったネガティブな姿勢は、かえって多くの有権者を失望させた。 朝日新聞が選挙後に実施した調査で、なぜ与党が改選議席の過半数を大きく上回ったのかという問いに対し、「野党に魅力がなかったから」が71%に及んだ。(朝日新聞電子版7月13日)と、7割を超す人々が野党の失態を指摘している。ネット選挙戦術と「扇動家」 今回は選挙権年齢が18歳以上に引き下げられ、10代有権者の動向も注目された。共同通信の出口調査では、10代の40.0%が自民党に、10.6%が公明党に投票しており、民進党、共産党など野党4党への投票割合は他の世代より低調だった。 メディアやネット上で大きく取り上げられ続けたSEALDsなど若者を中心とした煽情的な安倍政権批判が、実際の若い世代にはさほど響いていなかったことを裏付けたかたちだ。 また生活の党の山本太郎氏が支援した三宅洋平候補(東京選挙区)は、フェスと銘打った選挙運動の動画をSNSを通じて拡散する手法をとった。 そこでは、「三宅候補への支持が若者を中心に急拡大している」「当選圏内に入っているのにメディアは報道しない」といった【解説】が添えられた。しかし実際の得票は、6位候補の半数程度、8位の横粂候補にも終始水をあけられ、そもそも当落競争には遠く及ばないものであった。 デマや陰謀論を拡散して知識の乏しい層を扇動する三宅氏の手法は、むしろ多くの批判を浴びることとなった。こうした人物への支援を熱心に呼びかけた政治家や著名人の責任も大きい。 創価学会の三色旗をかざして公明党を批判する人々についても、野党や一部メディアは、あたかも公明党の支持基盤に分裂が起きているかのように吹聴した。だが、公明党は逆に前回参院選より比例得票数を伸ばし、過去最多に並ぶ14議席を獲得した。 今回の参院選では、「ネットde真実」(※)よろしく、デマに取り込まれる人々や、デマを操る扇動家たちの存在が目についた。 同時に、この種の扇動家たちがネット空間を利用して、さも大きな変化が起きているかのように見せていたものが、いかに実像とかけ離れたものであるかも白日の下にさらしたといえる。
2016.07.18
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木村美則さんの文章です✴テリーなんてこの程度のくだらない男だ。新たな生命の誕生に必死の女性に「大げさだ」なんて言えるか。難産で母子ともに死ぬケースだってある。安産でほとんど苦痛が少なく出産できる方もあるだろう。それでも、あの赤ちゃんの頭や手や足が、狭い産道を通って出てくることがそれほど楽なことだとは思えない。テリーよ、お前さんお母さんがまだ御存命なら訊いてみろ。あれ大げさだよなと。きっと二度と口がきけなくなるほど口をつねられると思うけどな。こんな人のコメントをありがたく聞いているのはあほだとしかいいようがない。テリー伊藤、陣痛女性に「大袈裟じゃないか」 「無神経すぎる」と批判殺到J-CASTニュース 7月8日(金)19時31分配信 「陣痛を知らない奴が語るな」「どれだけ女性が大変なのか理解しろ」――。タレントのテリー伊藤さんが情報番組で口にした、女性の「陣痛」をめぐる発言がネット上で激しいバッシングを呼んでいる。 テリーさんは、出産前の陣痛に苦しむ女性のエピソードをめぐり「大袈裟じゃないか」などと指摘。こうしたテリーさんの発言に対しては、母親向けネット掲示板などで「無神経すぎる」との批判が止まない。■「笑いを取ろうと思って言ったんじゃないか」 陣痛をめぐるテリーさんの発言は、2016年7月5日放送の情報番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系)で飛び出した。番組では「家庭内別居のリアル 妻たちを怒らせた夫のNG発言」と題し、夫婦の不和と家庭内別居について特集。その中では、視聴者から寄せられた「夫婦不和をめぐるエピソード」が紹介された。 家庭内別居を20年続けているという女性が投稿したのは、三男の出産に立ち会った夫が口にした「衝撃の一言」だった。陣痛に苦しむ妻を見て、夫は「大袈裟すぎるよ。ウルサイ」と言い放ったのだという。この投稿者は、「離婚も考えたが息子3人を1人で育てる自信がなく、20年経った今もそのまま暮らしています」とも打ち明けていた。 こうした視聴者投稿について、コメンテーターとして番組に出演していたテリーさんは「多分ね、(女性が)大袈裟だったんですよ」と一言。共演していた女性陣はすかさず「(男性だから)判断できないでしょ」などと反論したが、それでもテリーさんは、 「でも、三男でしょ?前に2人産んでる。あの時は楽だったのに、今度は大袈裟じゃないかってこと。だから(夫も)笑いを取ろうと思って言ったんじゃないか」と夫の発言を擁護する立場を崩さなかった。 こうしたテリーさんの発言にスタジオには笑いが起きていたが、産婦人科医の江澤佐知子氏は「男性は分からないから!」「絶対納得できない」と納得できない様子。司会の真矢ミキさんも呆れたように「いけません」と口にしていた。. 次ページは:「夫に大袈裟とか言われたら私たぶん離婚する」「夫に大袈裟とか言われたら私たぶん離婚する」 陣痛に苦しむ女性の訴えを「大袈裟だ」などとしたテリーさんに対し、ネット上では「無神経すぎる」「全く笑えない」など、女性を中心に激しいバッシングが出た。母親向けネット掲示板やツイッターには、 「体験したことないやつが意見を言うな。夫に大袈裟とか言われたら私たぶん離婚する」 「陣痛が大袈裟って...3人目だから陣痛が楽な人なんているのか?」 「急所蹴られて飛び跳ねてる男に『大げさなんだよ』って言ってる女はどう思う? って話」といった厳しい批判が相次いで寄せられている。 また、テリーさんに対して陣痛・出産を疑似体験できる医療機器を「体験すべきだ」と指摘する声も目立った。これは16年3月27日放送のバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の中で、お笑い芸人の出川哲郎さんが体験して話題を呼んだもの。 電流で陣痛の痛みを味わった出川さんは、「めっちゃ痛い」「何かに刺されたぐらい痛い」などと涙を浮かべてリアクション。女性によっては陣痛が1日続く場合もあると伝えられた出川さんは、「信じられない」とコメントしていた。 こうした番組の内容を引き合いに、テリーさんに対しては「陣痛体験する機械つけてみたらいいのに」「出川さんを見習うべき」との声が飛んでいる。
2016.07.18
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江口 克彦さんが写真4件を追加しました。7月11日 19:34 · 【野党共闘は、日本を亡ぼす】◆一人区を野党4党が共闘して、選挙を戦った。11勝21敗。この結果をどう見るかは、ここでは、問いません。◆しかし、今の野党共闘は、野合と断ぜざるを得ません。 ◆いや、政策協議を行っている、政策が一致している、と反論する人もいるでしょう。◆しかし、政策を一致させることは、さほど難しくはないのです。◆客を集めるためのPR方法で、4党が一致することは容易でしょう。 客に喜んで貰うために、お土産を渡そうというアイデアで、4党が一致することは容易でしょう。◆しかし、相撲なのか、レスリングなのか、そのことの一致がなければ、4党は、一時的、あるいは選挙の時だけの「戯(たわむ)れ」に過ぎないのです。【理念協議をしているか!】◆必要なことは、「政策協議、政策の一致」ではなく、「理念協議、理念の一致」です。◆「理念の一致」がなければ、それは野合に過ぎません。理念一致なき野合は、必ず破綻します。◆結いの党が日本維新の会と合流しながら、分裂したのは、政策協議で、政策が一致しながら、理念協議をせず、理念一致を確認しなかったから、すぐに、袂(たもと)を分かちました。◆理念で、民進党と共産党は一致はしない。民進党と生活の党は一致しない。民進党と社民党は一致しない。◆理念一致なき野党共闘は、必ず破綻します。◆今の野党共闘は、野合に過ぎない。共通する理念もない、ばらばらの政党が、まとまりなく集まっているに過ぎません。◆この4党が、政権を担当することになれば、我が国は破滅する以外にないでしょう。
2016.07.18
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鳥越氏が出演断り「テレビ討論」流れる 猪瀬元知事「政策判断する機会が失われた」2016/7/17 19:49 Jcastニュース 東京都知事選をめぐり、主要3候補による討論を2016年7月17日の「新報道2001」(フジテレビ系)が企画していたが、鳥越俊太郎氏が出演を見合わせたため取り止めとなっていたことがわかった。 増田寛也氏がツイッターでこの経緯を明かし、小池百合子氏も街頭演説で鳥越氏を揶揄。元東京都知事の猪瀬直樹氏も、「有権者は政策判断をする機会が失われた」と批判的に論じている。鳥越氏陣営はJ-CASTニュースの取材に対し、「日程調整」の結果、出演を断ったと「出演見合わせ」を認めた上で、一部で指摘された「ドタキャン」疑惑については、断ったのは「金曜(15日)朝だ」と反論した。
2016.07.18
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斬り捨て=宇都宮氏不出馬 と 談合。➕野合=野党共闘?。こうした表現をマスコミは用いない。増田さんか小池さんのいずれかが不出馬だったら密室の談合とか書き立てたのではないか。野党共闘?候補の肩書きを、ジャーナリストと書くが、あれほど稚拙で空疎な会見を取材すれば、およそジャーナリストの名に値しない候補であると分かるはずだが、ジャーナリストと表記する。76歳の彼が敗戦時に二十歳だったと話した間違いも、筆が鈍い。自民党は、さすが自由をアタマに置く自由民主党だ。都民の良識に期待します。公明党は、政党としての筋を通して増田さんを推薦しました。
2016.07.15
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今日は文章を書いたり、調査活動。16時から比例当選なさった宮崎勝さんを県政記者クラブにお連れし、記者懇談会に同席。夜は選対本部首脳と選挙戦総括の1回目の意見交換会。明日は選挙戦総括文書の草稿と、今日、調べたことのレポートを書きます。
2016.07.14
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今回の共産党の比例名簿登載は42名。供託金は1人600万円。比例当選者の2倍を超す人数分が没収される。獲得議席は5。だから32×600万円=1億9200万円が没収されたということですね。
2016.07.14
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.....参院選期間中の5、6日、名古屋市立中学校の50歳代の男性教諭が社会の授業で「与党の自民・公明が議席の3分の2を獲得すると、憲法改正の手続きを取ることも可能になる」「そうなると、戦争になった時に行くことになるかもしれない」などと発言し、その後、生徒に「誤解を与えた」と謝罪したことがわかった。.....市教育委員会などによると、教諭は1年生6クラスの授業で、参院選や「18歳選挙権」に言及。「将来、徴兵制の問題も出てくるかもしれない」「韓国のように一度軍隊に入る国もある」「みなさんも18歳までまだあと5年あるが、よく勉強して」とも話したという。.....保護者らを通して発言を確認した市教委は「教育基本法で求められている政治的中立性の観点から不適切」と同校に連絡。教諭は7日、各クラスで「具体的な政党名を出して、誤解を与える話をしてしまった。挙げた例がよくなかった」と謝罪した。同校は教諭を口頭で注意したという。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-00050004-yom-soci
2016.07.13
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「森田実 世界研究室通信 27」2016(平成28)年7月10日の第24回参議院選挙の意義を考えましょう! 「平和・道義・中庸」重視の安定政権を! 「他山の石」(『詩経』) 英国民は国民投票を行い「EU離脱」を選択しましたが、多くの国民が後悔しているそうです。「EU離脱」を主張した政治指導者たちは次々と辞職しています。国民投票という道を選択したキャメロン首相は辞任します。英国民は大混乱状態にあります。 それだけではありません。欧州の政治・経済・社会の混乱は拡大しています。混乱は世界全体に広がっています。影響は日本にも及んでいます。 日本国民は英国民と英国政治家の行動から教訓を学ぶ必要があります。 その第一は、悔いを残すような投票は慎むことです。国民の皆さん。後悔しない理性にもとづいた投票をしたいものです。 第二は、政治、経済、社会の混乱を鎮静化させる方向に日本社会を導くような投票行動をすることです。混乱を拡大するような投票行動は慎むことだと思います。感情的・非理性的行動は百害あって一利なし、です。冷静で理性的な投票行動が大切です。 第三は、倫理を重視することです。倫理にもとる行動をとる政治家を支持することは慎むべきです。和と中道と倫理重視の立場に立つ政治家を選出したいと思います。 7月10日の第24回参院選の主たる役割は、国民の声をよく聴く謙虚な中道政治を強化させることにあると思います。世界が混乱の度を深めているいま、日本の政治を安定させることが必要です。 「平和・道義・中庸」を重視する政治を確立することが、7月10日の参院選の最大の意義だと思います。【文責:「森田実 世界研究室」 morita10minoru23@gmail.com】
2016.07.13
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公明代表、憲法改正「落ち着いて議論を」 首相と会談 2016/7/11 14:49日経新聞 安倍晋三首相と公明党の山口那津男代表は11日午後、首相官邸で会談し、参院選で自公両党で改選議席の過半数を得たことをうけ、両党で経済政策「アベノミクス」を進めることを確認した。山口氏は憲法改正について「衆参両院の憲法審査会で落ち着いて議論を深めていくべきだ」と伝達。首相も「そう努力しよう」と応じた。山口氏が会談後、記者団に明らかにした。
2016.07.13
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「森田実 世界研究室通信 28」「改憲4党」という錯覚の連鎖がもたらす甚大な弊害「息の香の臭きは主知らず」(日本の諺) 山口公明党代表は「『改憲4党』というくくりは意味がない。公明党の立場は加憲である。現行憲法の基本理念は守る」と繰り返し言明しています。これは正しい主張ですが、野党とマスコミは「改憲4党」という言い方を改めようとしていません。 「改憲4党」とは、自民党、公明党、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党の4党ですが、公明党だけは他の三党とは基本的立場を異にしています。公明党は現行憲法の基本理念は守り抜く立場です。憲法第九条の改正には賛成しないでしょう。 ところが、野党とマスコミは、「公明党と自民党は一体だ」と思い込んでしまっています。公明党山口代表が何度注意しても改めようとしません。 このため、海外メディアのほとんどが、公明党を自民党と同じ改憲政党だと思い込んでいます。改憲4党が衆参両院で三分の二以上の議席をとれば、憲法改正はできると諸外国の政府は思い込んでしまっています。これは大問題です。 「改憲4党」というくくりは間違っています。日本の野党とマスコミは、この間違った判断を言いつづけてきた結果、世界中が、日本は間もなく憲法改正を断行するという間違った判断をするに至っています。 繰り返します。公明党は「加憲政党」であって「改憲政党」ではないのです。公明党が自民党の改憲案を承認しない限り憲法改正はできないのです。憲法改正について公明党はキャスティングボートを摑っているのです。公明党が同意しない限り自民党主導の憲法改正は不可能なのです。 それなのに世界のメディアと主要国政府は、安倍内閣が憲法改正に着手したと思い込んでしまっているのです。 中国、韓国などの第二次大戦において、日本軍国主義によって侵略を受け植民地化され多大な被害を蒙った国々の国民の間に、強い警戒感が出ています。 錯覚の連鎖が生み出している不幸な現実です。 野党の皆さん、マスコミの皆さん、山口公明党代表の真実の言葉に謙虚に耳を傾け、自らの間違った思い込みを改めてください。錯覚に気づいてください。
2016.07.13
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僕も鳥越会見を執筆の合間に少しだけ見ました。カメラマンへのサービスで体の向きを変えて撮影に応じたところまでは、ジャーナリストという触れ込みらしいな、と感じました。でも、そこにかける時間の長さには呆れました。何か勘違いをなさっているのでは、と。ですから少々、荒っぽくツイートしました。 正直いってガッカリしました。公共事業がこの10年間でどのくらい減ったのか。公共事業で景気浮揚を試みる政策展開をした内閣があるのか。 首都高など道路、上下水道、橋、公共施設などのインフラの防災・減災の必要性についての知識はもちあわせていらっしゃらないのでしょうか。 民主党による政権交代前のコメンテーターの話を聞いているような感覚に捉われました。そのほかの発言も抽象的で、事実の裏付けが疑われる発言のオンパレードでした。ジャーナリストと紹介されていましたが、電波芸者ではないのでしょうか。取材をなさってきた方とは到底、思えませんでした。さまざまな方が政治家を志され、党派にかかわらず、きちんとした発言をなさる方もいらっしゃいます。 鳥越さんの会見内容は、残念ながら論評に値しない程度の内容だったと思います。そうそう、古賀某氏の登場も不自然であり、お二人の撮影に応じる姿、話の内容は、勘違いも甚だしいと不快感すら覚えました。この会見をもてはやすようであれば、マスコミは終わりです。
2016.07.12
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参院選の結果を受けて志位和夫さんは「野党共闘は大きな成果」だとさ。悲しいね。比例区800万票だ、公明党を議席数で上回る勢いだとか確かおっしゃっていたはずだ。それともマスコミのお囃子だったかな。共産党は、法定得票数にも達しないことを十二分に知っていながら全選挙区に公認候補を擁立し、国政選挙のたびに、5億円とか8億円もの供託金を没収されていた。その意味では、選挙募金の負担が軽くなって共産党員には喜んでいると思う。「野党共闘」の大きな「成果」といえるのは「供託金の没収」が減ったことだけではなかろうか。「市民+野党」の共闘と宣伝していたが、Cさんのおっしゃる「市民」とは、共産党を支持する市民だけではなかろうか。「ふつうの市民」は、選挙期間中に、期日前投票所でもある市役所玄関をデモの集合場所にはしない。まして、共産党議員に拡声器を使って演説もさせないし、共産党の選挙カーに目の前を走行させない。さすがに「市民」や「市民団体」に路線は正しかったが、<君たちの運動量が足りなかった>とはおっしゃらないようだが。当然のことながら、Cさんは敗北の責任をとらないでしょう。埼玉県の候補者は6回目の国政選挙落選を経験なさったが、七転び八起きでこれからも立候補なさるのでしょうか、ね。から敗北の弁を語る表情には、いささかの沈痛さも漂っていなかった。馴れとは、こういうことを言うのだろうか。
2016.07.12
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西田まことです。このたびの参議院選挙、皆様からの絶大なご支援を賜り、大逆転で3期目の当選をさせていただくことができました。もとより、厳しい戦いになることは覚悟しておりました。しかし今回の戦いは、それ以上の激戦で最終盤になっても混戦から抜け出せない。予断を許さない厳しい情勢の中、西田まことの勝利を最後まで信じ抜いて、押し上げていただいた皆様に、感謝の思いでいっぱいでございます。これからが本当のスタートです。「苦しんでいる人、困っている人のために骨身を惜しまず働く」との初心を胸に、西田まことは走ります。「政治は結果」と訴え続けてきた西田まことの真価を発揮するのはこれからです。隅々まで景気回復の実感を感じられる社会を実現すべく走り抜いてまいります。改めまして、大変に大変にありがとうございました。★西田まことホームページhttps://portal174.swanstor.com/http://www.nishida-makoto.jp
2016.07.12
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おかげさまで西田まことは過去最高の得票でした。結果として大勝利でしたが、最後の最後まで踏ん張り通せば、勝利の女神が微笑ではなく満面の笑みで迎えてくれるということを改めて教えられました。やはり、投票箱の閉まるまでが選挙というものですね。 御礼の言葉を書くことを、法律が禁じていると理解SNSでは大丈夫だとのご指摘を頂戴しました。西田当選、皆様ありがとうございます。
2016.07.12
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記者会見の記事から。今朝の産経新聞です。 記者懇だと勝手に受け止めていたので、僕一人だけラフな格好。爪を処置した後、まだ痛みを引きずりながら記者クラブに着き、30分くらいたって、なごんだ表情になったところを撮影してくれてました。感謝です✴今朝の読売新聞。西田まこと選挙事務所で、書こうとしている記事内容に沿う瞬間を見逃さずシャッターをきっていた。これが選挙の全体像ではありませんが、重要な要素です。記事も、あそこも取材していたのか、と思う事実を丹念に積み上げていました。 さすが。この記事とは別ですが、記者からの質問内容を、全面的に認めたわけじゃないのに、あたかも僕が断言したかのような記事も散見されました。気をつけます。
2016.07.12
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憲法の改正について公明党はブレーキを踏むことになります。時には急ブレーキも。その時は軋みも生じます。でも、連立という車体が横転すれば、ブレーキがなくなるので、早め早めのブレーキをこころがけないとね。 「俺と一緒の方が飛ばせるぜ」という人もいるかもしれないので。
2016.07.12
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治療の後、県庁内の記者クラブへ。約束の午後4時に滑り込みました。テレビ埼玉のカメラが回ったのは、想定外。髪を整えていなかったので。40分くらい経過したあたりからかな。共産党についての感想を求められたので、「ママの会」が使用した車両が全労連(共産党系の労組)だったこと、「高校生デモ」で使用された宣伝カーが、伊藤岳氏の宣伝に使われていた共産党の宣伝カーだったことなどを述べ、市民=共産党を支援する市民という、いわば偽装だったことを明らかにしました。その上で、投票日の3日前で<平和大行進>の集合場所が、期日前投票の会場である市役所の玄関だったこと、その場で共産党市議が拡声器を使って演説したこと、雨の日に共産党のチラシを貼り付けたビニール傘を持ったご年配の共産党関係者が肉声で「伊藤、伊藤」と連呼したこと、公示前や投票日にも「伊藤岳へ投票を」と呼びかける電話が数多くの公明党支持者の家にかかってきたことなどを指摘し「せっかく市民を名乗っておきながら、中身が共産党であることがばれ、一般市民に<偽装市民>が見破られ、伊藤支持の輪が最終盤で伸び悩んだことを指摘しました。そんなことを大きな声でしゃべていると、僕の次に会見なさる共産党の埼玉県委員長がすでに到着して会見室の外にいらしゃることが判明し、会見は終わりとなりました。
2016.07.11
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土曜日朝に名誉の負傷。今日午後2時から武蔵野総合病院で受診しました。名誉というよりも、慌て者なだけです。左足の小指の爪が伸びていて、ふとした拍子に、爪が上へめくりあがりました。痛いと思いましたが、投票日前日。きのうは投票日。テーピングで押さえ、今日まで持ちこたえました。でも、きのう#8000に電話した時に「明日にでも受診を」と勧められ、左足の小指の爪を剥ぐ処置をしてもらいました。剥がさないで済ますか、剥がすか。二つの選択肢があったのですが、担当医が別の医師に相談なさった結果、暑い季節で、傷口がじめじめする可能性が高いので、剥がしましょうと言われました。「麻酔をしなくても5秒ほど痛いのを我慢すれば大丈夫。麻酔することにも痛みが伴いますから」と言われ、増井梨を選択しました。5秒と言われましたが、実際は20秒ちかかったかな。優しい女性医師だったから我慢できました。看護師さんも「選挙で大変でしたね」と話しかけ、気を紛らせてくださいました✴靴を、はけなくなりました。
2016.07.11
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選挙区と比例区の開票立会人を務めてくださった議員、党員の皆様ありがとうございました。テレビを見るできず黙々と作業に挺身。比例区の立会人は、午前4時ごろまで。地元の皆様、大きな拍手をお送りください。また、公明党埼玉県本部の職員は全員、浦和に泊まりました。今朝も6時から仕事を開始しています。3年に1度の大激戦の埼玉選挙区。準備は約1年前から始まります。その間に衆院選もあります。さらに、統一選。そして、統一外地方選も次々と。公明党埼玉県本部の職員は、全国最強の職員軍団です。鍛えられています。
2016.07.11
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読売新聞が市町村別の選管確定票を掲載しました。川越では、西田まこと33519票、比例区公明党24979票。未曾有の金字塔を打ち立てていたただきました。
2016.07.11
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64万2597票。過去最高です。激戦を突き抜けると、見たことのない青空が広がっていました。感無量です。毎日新聞から。劣勢はね返し。埼玉新聞の見出しの通りです。未曾有の大勝利です。大逆転。夕方からのすごい追い上げで金字塔を打ち立てました。産経新聞から。テレビ埼玉の中継に2回出ました。終了後、撮影クルーの皆様と。
2016.07.11
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完全勝利➕1。
2016.07.11
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ゆーチューブのhttps://www.youtube.com/watch?v=HFUQzyb02bM をぜひ、ぜひ、ぜひ見てください。西田まこと候補の叫び、安倍総理と菅官房長官の訴えをご覧下さい。西田まことを勝たせてくださいで検索してもトップに出ています。どうか、西田まことの実像をごらんください。
2016.07.07
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いやしくも議員であれば、市役所玄関をコースから外すよう進言すべきではないか。それをせず、一緒になって行動し、拡声器を使ってしゃべったという。しかも共産党の選挙カーを走らせた。非常識の極み。自分さえ良ければ、なにをやってもいい。これが共産党である。大泉一夫川越市議が今日の朝、川越市役所へ来た時に撮影した写真です。玄関前に人だかり。市役所は期日前投票所の入り口ですが、その玄関前を占拠する団体がありました。共産党市議も何人かいて、伊藤ボウの選挙カーも現れました。共産党を支援する<市民>団体です。 警察官が出動していましたが、傍若無人の振る舞いで、デモを始めました。 期日前投票所の入り口の玄関前で何しでかすのか? 共産党は法律の抜け道を血眼になって探し、我が国の秩序を守る気などさらさらないことがよく分かります。選挙期間中に市役所玄関前を占拠し、共産党の遊説カーがこれみよがしに通る。前代未聞の醜態です。憤りを感じます。「2016年 原水爆禁止平和大行進」だそうです。近隣では7/6 川越市・鶴ヶ島市・坂戸市7/7 川島町・吉見町7/8 東松山市・滑川町・嵐山町7/9 小川町・東秩父村・ときがわ町7/10 鳩山町・越生町・毛呂山町参院選の投票日まで続きます。
2016.07.06
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西田まことは自民党支持層への浸透が勝敗のカギを握っている✴有権者の4割が投票先未定✴今朝の読売新聞です。正確な記事だと、肌で感じます。今朝の産經新聞です。最後の1議席をめぐり、先行する共産党の後を僅差で西田まことが追う展開だと報道しています。有権者の3割が投票態度を決めていません。まさに当落を決めるのは、今日からの追い上げにかかっています。頑張ります。それにしても、小沢一郎と志位氏が並ぶ写真には、呆れてしまいました。今朝の埼玉新聞です。こちらは西田まことと共産党が激しく競り合うと報道しています。ほかの新聞もすべて、自民党、みんしんの現職は抜け出したと書いています。自民党支持者の皆様、どうか与党で2議席を確保するために、西田まことへご支援を!今朝の埼玉新聞です。西田まことは、連立政権の要だと菅官房長官が支援を呼び掛けました。
2016.07.06
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2016.07.05
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今朝、川越市内のマンションに無差別に投函されました。共産党の違反文書です。下級は上級に従え。民主集中制は共産党の組織原理です。共産党は、党員、支持者に、選挙違反を強いるのかな。
2016.07.05
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2016.07.05
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2016.07.05
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2016.07.02
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2016.07.02
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2016.07.02
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一番嫌いな政治家は? と聞かれれば、迷わず小沢一郎さんですと答えます。いやしくも自由民主党の幹事長まで務めた政治家でありながら、共産党のCと並んで平気で演説するからです。 自由党を結成し、自自連立を組み、自自公連立に移った後、連立を解消。「国民の生活が第一」と訴え、自由党を躍進させ、民主党と合流したところまでは、やっぱり力があるのかなと眺めていました。でも、民主党政権を誕生させた後(これは彼の力でも何でもなく、はやしたてたマスコミ、特にテレビの力だと思います)、「すべての陳情は幹事長室を通すこと」と決めた後は、どうしようもない政治家だと思うようになりました。 責任を担って立つ総理の座からは身を退き、陰の大物として偉そうにする。陳情者、政治への要望を持つ国民を睥睨できる立場に身を置く。「政界の大物」と見られご満悦にひたる姿は、お子さんには失礼だが、ほしかった玩具を手にし、はしゃぎ「君には貸してあげない」とはしゃぐ、できの悪い子どもとダブります。 東日本大震災の後の1年間も岩手県庁へ一度、行っただけ。県庁から車で約2時間かかる海岸線の被災地へは行かなかったのが小沢一郎さんです。 4年前の衆院選では「反原発」の滋賀県知事を抱き込み、新党をつくり、衆院選が終われば、その知事さんとバイバイ。有権者を馬鹿にしました。 今回の参院選では、C委員長とO代表を結び付け、悦に入る。民進党も終わりです。挙句の果てに、こともあろうにC委員長と並んで演説する。もはや最低の政治家だと思います。5日は埼玉県で演説します。
2016.07.02
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県議にならせていただいてから22年目に入りました。この間、十数回の国政選挙を経験しましたが、今回の参院選ほど「初めて尽くし」の選挙はありません。参院選で総理が公明党公認、自民党推薦候補の応援演説で街頭にマイクを握ったのは初めてです。自民党幹事長も初めてです。官房長官が、集会で応援演説を行ったのも、初めてです。公明党代表が一日中、埼玉県に入り、街頭で応援演説に立ったことも過去にはありません。しかも、4日は、2回目の「丸一日埼玉」です。幹事長、前代表も次々と埼玉県で支持拡大に走ってくださっています西田まこと候補は、当落線上で共産候補としのぎを削っています。「だから」ですが、それにしても「ここまでテコ入れをしてくださる」なんて、公示前には想像もできませんでした。ここまできたのですから、何としても西田まこと候補を大勝利させたい、共産党を打ち負かしたい。そう思います。西田まこと候補の選挙対策本部長という重責を担っていますが、力不足をひしひしと感じています。塩野正行公明党県本部幹事長が選対の事務局長として、しっかり脇を固め、大勢の青年の皆様が裏方で支えてくださっているからこそ、何とか務めていられます。
2016.07.02
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「7月5日(火)午後18時大宮駅西口、志位和夫委員長、生活の党、小沢一郎代表が応援に来てくださります。ありがとうございます」だってさ。生活の党って、議員・党員はいったい何人いるの?笑わせる。また、今日も「誰のこどもも殺させない!」って書いてる。「殺す」とか「殺させる」という言葉が大好きなんですね、共産党は。それにしても、去年から、たすき掛けしてるから、いざ、参院選が公示されても候補の姿に何の新鮮味もない。文教大学一年生の時に民青に加盟。卒業後、民青の専従職員を33歳まで。続いて日本共産党の専従職員。2003年の衆院選を皮切りに衆院選、参院選に計5回出馬し、連続して落選。民青→日共の専従職員というのは、日共のエリートコースでしたよね。
2016.07.01
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