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今朝4℃とのことですが、日中は20℃になるかもしれません。昨日の冷たい風が収まってきました。これから。腰のリハビリを兼ね、駅前の朝市へ行ってきます。つづく
2016年04月30日
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でも、風が強くて寒いです。こちらは氏家です。栃木の。食べ物が美味しいです。つづく
2016年04月29日
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熊本の方はどうなのでしょうか。心配です。被害をさらに大きくするかもしれないし、屋外で避難して人達にも大変です。避難所だって、危険が増したり、雨漏りしたりしているかもしれません。つづく
2016年04月28日
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狭山を出たときは小雨が降り始めていましたが、栃木に入ったら、薄日が差していました。こっちは空気がきれいで、気持がいいです。家に着いたら、やっとマイナンバーカードの用意ができたという通知が「さくら」市役所から来ていました。昼食後、通知の葉書、通知カード、旅券、住基カードと印鑑を持って、市役所へ行きました。そうしたら、住基カード返還届、通知カード返還届など、数種類のいろいろな書類に、名前、住所などを書かされ、捺印をするようにと言われました、一番変だと思ったのが、住基カードを返せと言われたことです。私は、全く役に立たなかったカードとして手元にとっておきたいと言ったのですが、新カードと交換することになっていると言い張られてしまいました。つづく
2016年04月27日
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よかった!本当に。受注していたら、安倍政権は、図に乗って、ますます武器の輸出に励んでいったことでしょう。安倍首相! 武器の輸出には手を染めないで下さい。原発の輸出も止めて下さい。これから首脳会議などもあり、核廃絶、世界平和などをアピールしているので、今までのアメリカ重視の煮え切らない態度は止めて、核廃絶のために、世界の先頭に立ちましょう。もう原発を止めるとまず宣言しましょう!プルトニウムも減らす決意を表明しましょう。わが国の科学技術を自慢したいのなら、放射性物質の処理や原発の廃炉などの技術の開発にもっと力を入れましょう。原発を世界に広めるのではなく、減らしていくことに力を集中しましょう。核保有国に保有量を減らすよう、強力に働きかけましょう。わが国の兵器もまず減らしましょう。平和憲法を死守しましょう。つづく
2016年04月27日
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軽自動車の燃費を偽って表示。それを認めたのです。これって、会社のためにやったことなのでしょうか。家では子供達に正直になるように教えているような人が、会社の利益のためなら、平気で嘘をついてしまうのです。正直になるより、会社の・・・つづく
2016年04月26日
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熊本の地震が激甚災害に指定されました。これにより、復旧のための、国からの補助が多くなります。つづく
2016年04月25日
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熊本に住む、私の友達とです。私の元同級生で、もう50年も会っていません。年賀状は毎年出し合っていましたが。 九州で大きな地震が起きて、熊本市でも被害があったというニュースを聞き、びっくりした私は、彼の家に、安否を気遣うFAXを出しました。その後、彼から電話があったのでしたが、私は不在でした。ひとっきり経ってそのことを聞いた私が電話をすると、奥さんが出て、地震が怖かったけれど大丈夫だと、聞くことできました。それで一安心したのですが、その夜また大きな地震があり、被害がさらに拡大しているという報道を聞きました。びっくりした私は、急いで電話をしたのですが、既に電話不通でした。今度は大丈夫かどうかも聞けなくなってしまいました。困った私は、女房と相談し、水を送ることにしました。女房が急いで荷造りをし、私の手紙を添えたものを集配センターへ持っていってくれました。そうしたら、着くかどうか分からないということを承知するなら受け付けてくれると言ってくれました。その後、4日間ずっと心配していましたが、次の日に、お礼と娘さん宅に避難していたという電話をもらえました。 それにしても、熊本は大変な状態になっています。つづく
2016年04月24日
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原発事故以来、人間と人間との心が通い合うような付き合いの輪が広がれば、原発をなくせると考えるようになりました。そして、私の回りから、そういう人間関係を増やしていこうとしています。つまり、人間同士が、素直、正直に、互いに率直にものが言えるような仲間を作っています。だからといい、それを相手に言うわけではなく、私の頭の中で「仲間」を作っているだけです。 この試みを本格的に始めたのは、氏家 (栃木県さくら市)に家を建ててからです。ここで多くの新しい人達と知り合いになり、よくしてもらっています。今回ニュージーランドへ行ったときも、成田へ向かってから、そこいら中で、いろいろな人達とおしゃべりをしました。ニュージーランドの人達とは、飛行機の乗務員さんから始めて、成田に戻るまで、沢山の人達と楽しくおしゃべりをしました。だからといって、私は流暢に英語が話せるわけではなく、言いたいことが全部言えたわけではありませんが、とても楽しく、出会った皆さんにとてもよくしてもらいました。 でも、よく考えてみたら、私が社会のために尽くそうとするなんてことは、正直言って、ないのです。本当は自分のためでした。実際に、氏家に来てからの私は前と比べると幸せになっています。大勢の人達と知り合いになり、おしゃべりするのがとても楽しいのです。私自身、前より正直で素直になってきたような気がしています。さらにうれしいことに、やっていることが苦にならないのです。つづく
2016年04月23日
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もう 腕の骨折した部分はついているとのことですが、念のため、添え木はつけたままで氏家(栃木)へ行ってもいいと言われました。今にまだ痛いのは腰の方で、こっちの方がより要注意です。昔やったぎっくり腰のようなので絶対に再発させないようにするつもりです。今ゆっくり回復に向かっているところなので、後戻りさせないように注意しなければ。つづく
2016年04月22日
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原発運転反対の記事掲載で。https://netatopi.jp/article/1001999.html彼等は記事を削除したり、謝罪したりしているようですが。彼等への批判は、被災者の人達が困っているときに、電気を止めたら停電になるからということのようですが、本当に停電になるのでしょうか。ついこの間まで、原発なしで電気は供給されていたのです。一方、今の状態で原発で何か起きたら、もっともっと悲惨なことになる可能性もあるのです。原発を止めたら停電になるのなら、今すぐ原発は止めない方がいいのかもしれません。でも、そんなにぎりぎりで運転しているのでしょうか。原発に何にかが起きることも非常に心配なことです。熊本県民にとっても。福島原発では、大丈夫だと言い張り、何もしないで運転を続けていたから、大事故になってしまったのです。すぐ隣の県で、本震がどれだか分からないくらい、大きな地震が続いているのは非常に心配です。私には。
2016年04月21日
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2,3日前、たまたまテレビをつけたら、テレビ朝日のニュースで、ある公園では、山菜のニリンソウと猛毒なトリカブトが同じところで混ざって生えていることを報道していました。そして、その日の朝、整骨院へ行ったとき、山菜と毒草を間違えることが話題に上ったのですが、私がトリカブトの名前を度忘れしてしまい、上記の二つの植物のことを話せなかったのです。テレビを見て、やっとトリカブトを思い出したのでした。そのままで報道が終わっていたなら、この日記もかかなかったのでしょうが、ニュースはさらに続いていったのでした。その後、レポーターは、このことを公園の事務所に知らせたのだそうです。そうしたら、公園はその場所に除草剤を撒いたということです。 これには、開いた口が塞がりませんでした。ニリンソウはとてもきれいな花を咲かせ、そのときも咲いていました。トリカブトも何ヶ月後にきれいな花を咲かせます。この場所では、ニリンソウがかれんな白い花を咲かせている中に、似たような葉を持つトリカブトが混ざって生えていたのです。このことを知らされた公園の人が、誰かが間違えてトリカブトを採らないようにと、両方とも枯らしてしまったのです。こんなことをしていたら、そのうちに、水仙がニラと間違えられてしまうかもしれないから、クサノオウがヨモギと間違えられてしまうかもしれないから、などと言って、そこいら中に除草剤をばら撒き始めるかもしれませんよ。植物に罪はないのです。悪いのは、間違える人間なのです。美しい自然を平気で減らしていっているのです。動物だって、人間に害になると判断すると、平気で「駆除」しようとするのです。鳥インフルエンザのときもそうです。人間が生まれさせ、育てた鶏が、少しでもインフルエンザになると全部殺してしまったりもするのです。 つづく
2016年04月20日
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熊本地震のことです。最初の地震から、その後、「余震」が続いていましたが、友達に電話がつながり、大丈夫だと言われて、一安心してしまいました。さらに、早々と熊本地震との命名もあり、「余震」もありましたが、一番危険な段階は過ぎたと思い込んでしまいました。ところが、次の日の午前1時時半ごろに、さらに強い地震が起きてしまったのでした。朝早くこのことを知り、友達に電話をしたのですが、今度はつながらなくなっていました。そして、被害はさらに大きく、そして違う場所にまで広がっていました。気象庁もこれを見て、最初の地震を本震としていたのに、これを取り下げ、今回の地震を「本震」としたのでした。でも、かなり多くの被災地の住民は、初めの地震後電気も通ったところなどでは、自分の家に戻り、そこで夜を明かすことにしたのです。これが、被害をさらに大きくしてしまったのです。私自身、最初の地震後、友達と連絡が取れたところで、もう大丈夫だと思い込んでしまったのです。今となっては大反省しています。つづく
2016年04月19日
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これまでの地震の震度が、原発停止のための規定震度よりはるかに低いということで、原発を止めないことにしました。というより、初めから止める気はないのです。地震の起き方が普通とは大きく違っていることを考えようとしないのです。そして、もし何かが起きたら、それは」想定外であったと言うのです。これは、福島の事故のときとあまり変わりません。確率の低いことは無視してよろしいとして、対策を考えずに、事故の発生を許してしまったのです。つづく
2016年04月18日
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何回もぎっくり腰をやっているのに、そして、毎回いろいろ考え、試しているのに、早く楽になるような方法が見つからないのです。治るまでの時間をなかなか短くできないのです。状況はいろいろ違い、いろいろなことを試していますが、最適な対処法が分かりません。今言えることは、痛いときは無理に体を動かそうとしないことです。そして、何をやっても、回復までに、ある一定の時間がかかるようです。つまり、自分の体の治癒力に頼るということです。ただし、私は痛み止めの薬を飲んだり、注射をしたりはしないことにしています。つづく
2016年04月17日
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これでいいのでしょうか???九州電力も(国も)は国民の安心と安全のことを第一に考えているのでしょうか。今回の熊本地震を見て、どういうことを考えているのでしょうか。自然がどう動くかは予測が難しいのです。でも、いろいろな可能性を考えることはできます。でも、思い込みの激しい人間が何をするか、何をしないかも、分かるはずです。何かが起きたときにどうすべきかは分かっているはずです。どういう想定をし、安全のために何を準備しておくべきかも、ある程度は言えるはずです。どういう想定で、何を準備しているかを国民に知らせるべきです。 次のようになっていてもらいたいのです。安全運転のために、どういうことをチェックしておくべきか。よくないときに、どう対処すべきか。 もう40年以上も原発を運転していれば、もう分かっていなければならないのです。 まさか、大津波が来ても大丈夫のような、規制委があげた対策はできる限り講じ、規制委の審査もパスしていて、現段階では、津波の心配はないと言われ、異常も認められないので、原発は安全であると判断し、運転を続けている。と言っているのではないでしょうね。つづく
2016年04月16日
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整骨院に通い始めてから。1日にニュージーランドから帰り、次の日からです。腕が骨折していることが分かり、膝と腰の治療をしてもらってきました。腕は添え木を当てていれば痛くなく、手も少しずつ使えるようになっています。膝はつかなければ痛くないです。腰も寝ていれば痛くなく、ほぼ歩けるようになりました。腰がまだちょっと痛いです。特に、起き上がるとき。でも、先が見えてきたようです。27日には氏家に行っていたいと思っています。
2016年04月16日
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東電に国の融資7兆円突破に。そして、まだまだ増えそう。かさむ除染費用、損害賠償・・・・賠償金のために交付する国債9兆円に増額(国債だって既に借金)。事故費用は総額13.3兆円に。(一昨年の試算では11.1兆円)以上、今日の東京新聞朝刊。 国に、つまり国民に払ってもらうのに、偉そうに、原発を再稼働しないと、電気料金を上げるなどと、国民を脅しているのです。盗人猛々しい。因みに、こんな状態で、株の会社によると、東京電力は優良会社なのです。呆れたことです。
2016年04月15日
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腰はまだ痛いです。歩くことはできますが、起きるとき、椅子から立ち上がるときなど、まだ大変です。今回は、整骨院で毎日手当てしてもらい、早く回復していくように思えたのですが、結局、なんとか動けるようになるまでに、10日ほどはかかりそうです。これは、今まで、いろいろやったり、やらなかったりした場合とほぼ同じになりそうです。但し、今回は、今までとは違い、膝は打撲しているし、左腕は骨折、ということがあるので、このことを考えれば回復は速いと言える のかもしれません。いずれにせよ、まだ辛い日が続いています。つづく
2016年04月14日
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以下のメールが届きました。 岩田 誠一さまとめよう再稼働オンライン署名にご参加いただいたみなさん、こんにちは。グリーンピース・ジャパン、エネルギー担当の関口です。岩田 誠一さんにもご参加いただいた、とめよう再稼働オンライン署名、「原発を動かさないで」というお一人おひとりの思いが詰まった計37,503筆の署名を、福井県知事宛に提出しました。エメラルドグリーンの美しい海が輝く福井県・若狭湾は、全国の原発の4分の1が集中する日本一の原発密集地域でもあります。もしここで事故が起きれば、地元はもちろん、1400万人の水瓶・琵琶湖や、世界遺産の京都にまで、被害が及ぶ可能性があります。確かに起こり始めている「卒原発」でも、変化は確かに起きていますよね。3.11以降、計6基の原発の廃炉が決定。3月には、原告の市民のみなさんの力で、高浜原発3,4号機が運転差し止めという司法判断が示され、運転開始40年を過ぎた1,2号機の裁判も控えています。こうした市民の努力や、自然エネルギーの成長によって、原発からの卒業はますます現実味を帯びてきています。そして、この4月から、わたしたちの誰もが電力会社を選ぶことができる、電力自由化が始まっています。これまで家庭では一部を除いて、原発を所有する会社に電気料金を払い続けなければなりませんでした。電力自由化では、原発を使わない会社、自然エネルギーでの電力供給をめざす会社に乗り換えることで、原発に流れていたお金の流れを確実に変えることができます。市民の力で起こせる、「エネルギーの革命」です。乗り換えの波を起こすためのオンラインアクション「iSwitch」に、すでに7,500人以上の方が参加してくれています。参加してくれた方には、『電力会社クリーン乗り換えガイド』もプレゼントし、乗り換え準備をサポートします。あなたも原発からの乗り換えの波を大きくして、一緒にエネルギー革命を起こしましょう。すでに参加してくださった方は、この記事のシェアをお願いします。グリーンピース・ジャパンエネルギーチーム 関口守「とめよう再稼働」はわたしにとって、「原発は卒業したい」という気持ちを、人生で初めて表したアクションでもありました。こちらのブログに署名提出当日の様子と、わたし自身の思いをしたためました。
2016年04月13日
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恥ずかしながら、昔ぎっくり腰になったときに、どのようなことをやったかを覚えていないのです。どこかに記録したのかもしれませんが、いつか、どのようにか分かりません。つづく
2016年04月12日
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考えてみたら、痛くなってからまだ一週間経っていないのです。昔の経験から考えると、痛みがとれるまで、もう少しかかりそうです。つづく
2016年04月11日
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歩くときの痛みは減ってきました。でも、依然、寝起きは大変です。つづく
2016年04月10日
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曲がりが減っている。でも、痛い。初め痛くなった右側は少し楽になりましたが、反対側が痛くなっています。相変わらず、寝起きが大変です。つづく
2016年04月09日
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ようです。でも、寝たり起きたりが痛い。つづく
2016年04月08日
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久しぶりの腰痛です。治療してもらって、ちょっと楽になったと思っても、すぐまた痛くなってしまうのです。痛みが増してさえいました。また、痛いときに体を無理に動かしたとき、無理にでなくても必要に迫られて動かすときでも、状態が悪化するのです。体もさらに曲がってしまうようでした。昔に何度もぎっくり腰をやっているので、こんなことは分かっているはずなのに、横になったり、起きようとしたりするときの、体の姿勢や動かし方などすっかり忘れてしまっていました。今回は、さらに、左腕がほとんど使えないというハンディまであったのです。ですから、起き上がるときの難儀と痛みは特にひどく感じました。その結果、起き上がる回数をできる限り減らし、安静に努めました。つづく
2016年04月07日
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今朝起きて、パソコンを開いたら、腰が痛い!はっきりギックリとは来ませんでしたが、やられてしまった!骨折した左腕をかばっているうちに、体が傾いて、右の腰が痛くなってしまいました。かなり。骨折でかかっている整骨院で治療してもらいましたが、どんどん痛くなり、午後は横になってしまいました。今回は右腕がほとんど使えないので、寝起きがとても大変です。つづく
2016年04月06日
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これは韓国の党?一瞬そう思ってしまいました(3月28日東京新聞朝刊)。ちょっとの間ですが日本にいなかったので、この合併のことをすっかり忘れていました。 今度の選挙でどうなるのでしょうか。国民の安心と安全を第一にする党になってもらいたいです。と言っても、今までの言動を考えると、どのくらい期待していいのか分かりません。なんとか、自民党が過半数をとらないように、他の野党とも協力してもらいたいです。
2016年04月05日
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ニュージーランドへ行ってやってきたことは、これまでの私の研究で、今後私がやろうと思っていたこと、そのものでした。即ち、人間としてのお付き合いのできる人と仲良しになっていくことです。素直で正直な人達との、互いに率直に物が言い合えるお付き合いの輪を広げていけば、国の経済や武力ではなく、国民が暮らしやすい社会ができるとと考えています。日本を世界大国の一員にすることを諦めて、原発を止める、原爆を作れるプルトニウムを持たない、国の借金を返す、憲法第9条を大事にする、などなど、国民の安心と安全を最優先にする国にしていきましょう。私は既に、住所を氏家(栃木)に移してから、上記のような仲間作りに励んでいます。そして、私自身は、より暮らしやすくて、楽しい生活を送っています。その延長で、今回ニュージーランドへ行きました。はっきり意識していたわけではありませんが、なるべく多くの人達と仲良しになるように頑張っていたのです、といっても、無理にではなく、ごく自然に、知らない人と目が合ったら、にこっとしたり、挨拶したり、おしゃべりしたりしていたのです。そして、ニュージーランドの人達においても、私の行動に応えてくれる人がとても多かったのです。その結果として、・・・・・
2016年04月05日
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でも、喜んでいてはいられません。金融資産を持たない世帯の割合は増えているのです。それなのに、家庭が持つ金融資産の総額は増えているのです。つまり、お金持ちが金融資産を増やしているのです。格差が拡大してきたのです。特に、20代の6割超は預貯金ゼロだそうです。(以上、東京新聞朝刊)子供の貧困率も高くなっています。 一方、国民の実質賃金はちっとも上がっていません。でも、税金や介護と健康保険料は増えています。物価も上がっています。 つづく 石油が安くなるという、ありがたい恩恵があったのに、この始末です。
2016年04月04日
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3月26日から4月1日まで家族旅行で行ってきました。行ってみたら、私が一番はしゃいでしまったかもしれません。そして、一番楽しんだのも私かもしれません。成田に着く前からスイッチが入っていたようでした。もうすぐ空港へ入るところで、休憩し皆でお茶を飲んでいるときに、隣のテーブルの女性が席をずらしてくれたことがきっかけで、ひとっきり楽しいおしゃべりをしてしまいました。飛行機に乗ってからも、スチュワーデス、いや、キャビンアテンダント(CA)の人達ともなんとなく仲良しになれたのです。ニュージーランドのミルクだの、バターだの、ワインだのをほめたからかもしれません。特に、一人、年輩のCAさんはとても気遣いが行き届いていて、ちょこちょこおしゃべりもできました。目的地についてからホテルまで送ってくれた旅行社の人も親切で、いろいろ質問したら、少し遠回りをして、少しですが、オークランドの町の中を案内してくれました。それからは、こんな風に、行く先々で大勢の人達とおしゃべりができ、いろいろ教えてもらい、楽しい時の連続でした。外国なので、相手の言葉を全部理解できたわけでもないのに、全部楽しい方に行きました。最初の晩に私が転んで病院へ行ったことも、禍より福になりました。病院へ行ったときのタクシーの運転手さんもいろいろ心配してくれました。町のことも教えてくれました。病院の受付の対応は素早く、すぐに担当の看護婦さんが丁寧に話を聞いてくれ、X線検査の手配をしてくれました。そして、何分も経たないうちに済みました。しかし、お医者さんの数が少ないらしく、結果を聞くまでにずい分時間がかかってしまいました。それまでの間2,3回まだかと受付に聞きに行ったのですが、嫌な顔をせずに対応し、その度に少しおしゃべりをしてくれました。やっとお医者さんに会えたときも、とても思いやりがある態度で、正直に結果を説明してくれました。肘と手首には骨折はないが、それらの間についてはないと断言ができないとのこと、帰ったら、主治医に診てもらってくれと言われました。帰るときに、タクシーを呼びたいと言ったら、それ用の電話の掛け方を丁寧に教えてくれました。なんとか電話をし、タクシー乗り場で待っていたら、タクシーが来ました。受付の場所はかなり離れていたのですが、心配してくれていたようで、私がありがとうと手を振ったら、ちゃんと手を振り、答えてくれました。転んだおかげで、大勢の親切な人達と会うことができ、病院の中まで見ることもできたのです。私が行ったところは大病院の救急で、他にも沢山の人達が来ていました。病院の職員はそれらの人達にも親切に接していました。私だけにではなく。帰りのタクシーでもまた楽しいおしゃべりができました。転んだレストランの対応には不満なところもありましたが、大勢の人達にそのときの状況を話し、いろいろ同情してもらっているうちに、機嫌が直ってしまいました。それに、病院であんなにきちんと対応してくれたのに、全部無料だったのです! 第一日目にこのようにいろいろなこと(他にもいろいろ)があり、何十年も英語を話したことがなく、英語の単語もほとんどすぐに出てこないのに、私は、めちゃくちゃに英語とは言えないような言葉をペラペラしゃべっていたのです。ここに来て気づいたのですが、この町には、いろいろな国から来た人達がいるのです。話し方もかなり違っていて、すぐに理解できないときも多々ありました。そのおかげか、次の日からは、全く恥ずかしがらずに、変な英語?でしゃべりまくっていました。 このように、自然の成り行きで、私は、原発事故以来が私がやろうと思い始めたことを実行していたのでした。つまり、心の通い合える人達との交流の輪を広げようとしていたのです。正直で素直に、互いに率直にものが言えるようなお付き合いを増やしていかれれば、人災により起きた、あのような原発事故には至らないと考えたのでした。つづく
2016年04月04日
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運用資産のうち株式に投資する割合を24から50%にまで上げてしまったのですが、前通り、国内債券にしておいた方が利益に貢献したのでした。「余裕がないときに株で儲けようとしな方がいい」と言われてきた通りになっているではありませんか。これは、安倍政権が、いざとなれば国民のお金を好きなように使ってやろうと思っているからです。国債は借金ではないと言っていますが、買った人が一斉に払い戻しを請求してきたら、この国は払えませんよ。このままでは、国債の値打ちはどんどん下がっていきますよ。商人から借金をし、それを踏み倒す昔の大名と変わりないのではありませんか。 それでも、マイナス金利で国債に購入が殺到しているそうです。よく分かりません。私には買うつもりはありませんが。
2016年04月03日
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ニュージーランドで転んでしまいました。つづく
2016年04月02日
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オバマ大統領に、辺野古和解についてダメ押しされてしまいました。まさか選挙のためとは言えず、「急がば回れ」などと言い訳されたようですが、本当に唯一の解で必要なことなら、妥協せず押し通すべきでした。それより心配なのは、大企業の景況感悪化です。安倍政権の政策が始まった当初の水準に近付いてしまいました。(東京新聞朝刊)
2016年04月01日
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