全42件 (42件中 1-42件目)
1
今朝、さくら市で―3℃です。札幌(-1℃)より寒いです。23日からこちらにいます。雪も降ったし、この寒さも2回目です。また、天気予報では晴れでも、曇ってしまうことも多いので、昼間に暖房を使うこともあり、太陽電池だけでは電気を賄えません。つづく
2016年11月30日
コメント(0)
昼までは暖かいと思っていたのですが、午後、2階(氏家の家)で仕事をしていたら、なんとなく腰が冷えるのです。(普通なら、暖房なしでも温かい)落ちつかないので、結局、1階で暖房をつけて仕事をしました。そうしたら、ちょっとひっかかるところがあり、終わるはずの仕事が長引いてしまいました。今、論文の付録をまとめる、最後の段階に入っているのですが、元私が務めていた財団(元わが社の)での仕事についての資料も付録に加えています。その説明で、私がいた期間を確かめるために、今の財団のホームページを調べたら、なんと、当時、私が働いていたときの、財団の名前が載っていないではありませんか!その名前は、「倉田記念科学技術振興会」というのですが、ホームページの年表では、2代目社長の倉田氏が、若手研究者のために作った「国産技術振興会」から、「倉田記念日立科学技術財団」になり、昨年からは「日立財団」(他の財団と一緒にした)になっているのです。「倉田・・振興会」は2番目に入ってくるはずで、ほぼ10年はこの名前だったのです。さらに、財団を作ったときの倉田氏の思い入れなども紹介してあると書いてあるのですが、そのページは出てこないのです。もっとも、当時(10数年前)、社内の上部から名前に「日立」を入れたいということは言われていたことは確かです。これは、倉田氏が社外でとても評判がよかったことを快く思っていない人がまだ社内にいたということでしょうか。そのとき、倉田氏が亡くなってから30年以上も経つというのに。倉田氏は、当時、日本の研究者がアメリカの軍から研究費をもらっているのを見て、自分の会長の退職金を全部投げ出し、上記財団を作りました。それだけでなく、東洋大学で工学部を作ろうとしても、資金不足でそれが叶いそうもなかったとき、起業からの援助の一部として、必要な3.5億円のうち、2億円も、ぽんと出してしまったのです(これば会社のお金だと思いますが)。これらのことで、倉田氏は、社外からは絶賛されたと推測しますが、社内では、逆の意見もかなりあったのかもしれません。私が提案し、実行した、研究奨励金贈呈式での、30周年の記念展示を行なったのですが、そのとき、もっとお金をかけ、きちんしたものを会社の展示として残そうという、私の提案は受け入れてもらえませんでした。さらに、贈呈式当日には、財団の理事長から、過去の奨励金受賞者の挨拶を減らせ、とも言われました(これは受け入れませんでしたが)。そもそも、この会社は30周年の行事はやりたくなかったようなのです。しかし、系列会社が他の財団の方々からは全面的に助けていただきました。感謝、感謝です。印刷会社の方には、当時から30年前倉田氏が財団を作ったときの朝日新聞の記事を、この新聞社の友達にコピーしていただき、展示物の制作でも出血サービスだけでなく、展示物の作り方や展示の仕方についても、大変なお世話になりました。一方、他の財団の方も、当日にビデオを撮り、貴重な記録を残して下さいました。この間、このビデオを見つけ、それをDVDに移すことができたので、論文「私の問題解決の考え方」の付録として、論文に加えることができました。つづく
2016年11月29日
コメント(0)
私は、今、料理の研究もしています。これは、私の感性を養うためでもあります。(本当は、美味しいものを食べたいからです。)問題解決のためには、頭も大事ですが、感じる力というか、感動する(思いを強く寄せる)力もとても大事です。頭のいい人でも、何かをなんとかやりたい、という強い気持ちがないとできないのです。また、できたときの感動も、やりとげるための動機の一つになります。きっかけは、蕎麦クレープを作ったときに、その焦げたところが、とても美味しかったことです。コリコリも。香りも最高でした。店で食べたものでは、上にいろいろなものが乗っていて豪華に見えましたが、土台の部分がふにゃふにゃで、香りもあまり感じられませんでした。私のは、アツアツで、バターを乗せるだけで、満足するものでした。イチゴのジャムも合いましたが。私は、昔から蕎麦掻きは作っていましたが、全体に火が通るようにするのに気を遣っているだけでした。しかし、この間、蕎麦掻きの「おこげ」も作ってしまったのです。たまたま、最近使い始めた鍋が、不思議なことに、作った後、うまく剥がれてくれるのです。これまでの鍋では、底にがっちりくっついてしまって、残った蕎麦掻きを底から剥がすのに手間がかかっていました。この間は、蕎麦粉が多かったので、最後に、余分に加熱をしました。そうしたら、「おこげ」ができてしまいました。そして、その焦げた部分が美味しかったのです!その次の機会に、今度は意図的にこの「おこげ」を作って、娘夫婦に食べさせたら、大好評でした。つづく
2016年11月28日
コメント(0)
これら、子供のことではありませんか。私が今やろうとしていることです。私自身がより素直、正直で率直になろうとしています。論文「私の問題解決の考え方」でも、「子供のように」と書いていました。しかし、原発の問題のことを考えているときには、このことをすっかり忘れていました。そして、いろいろ考えて、どうしていいか分からなくなったとき、私は、素直で正直に付き合えて、互いにそっ帳にものが言い合える仲間の輪を広げていくことが「原発をなくす」ために役立つと考えたのでした。子供のように考えていたら、そもそも原発など作りませんよね。それも、安くて安全だと嘘をついて。作ってから、不具合が起きても、嘘をついたり、ごまかしたり、隠ぺいしたりしませんよね。どうにもならないような大きな事故を起こしてしまったら、素直に謝りましよね。危険性を理解したら、また原発を動かそうなんても言わないですよね。つづく
2016年11月27日
コメント(0)
前回こちら(栃木県さくら市氏家)へきたとき(11月中旬)、上記のJAの催し物があり。そのとき、書道の作品展もありました。とても盛会で、驚いてしまいました。私が感動したのは、炊き立て(というか本当にその場で蒸かした)のお赤飯があったこと。すぐに買って、その場でかなり食べてしまいました。本当に美味しかったです。そして、安い!1パック200円でした。それから、とても神聖な大根を1本見つけ、買ってしまいました。葉っぱも新鮮で、大根も細目で、辛みもあるかもしれないと思いました。その後、葉っぱを炒めて美味しく食べました。この大根でつくった「おろし」はちょっと辛く、私が作った蕎麦掻きにぴったり合いました。つづく
2016年11月26日
コメント(0)
私達、いつ死ぬか分からないのです。今日はピンピンしていても、明日、突然死んでしまうかもしれないのです。今日美味しいトンカツを楽しんでいても、明日死んでしまったら、もうお終いです。ですから、一日一日、少しでも長く、美味しいものを食べ続けたいと思うのです。また、同じ食材でも、作り方で、美味しくもまずくもなるのです。できることなら、美味しく食べられるようにしたいではありませんか。さらに、食べるものが本当に美味しいと思えるのは、自分が健康なときです。そして、よい栄養がとれると、より健康になれるのです。私の場合、十数年前、秋田へ仕事で一年行ったとき、最初の日に、美味しい山菜に出会いました。山ワサビの漬物です。根も、茎も、葉も、花も一緒に漬けたものでした。これが地元のお米を炊いた、美味しいご飯にピッタリだったのです。これで、私は目覚めました。山菜採りをしたい、と強く思ったのでした。それから、ほぼ毎日、近くの林、畑や山の中を歩き回ったのでした。町の朝市や食堂や山の中を歩いている人達と仲良しになり、山菜の勉強をしたのです。そして、ちょっとの間に、かなり採れるようになり、地元の人達といっちょ前に山菜談義までするようになってしまいました。しかし、そうなると、本当に美味しく食べることを考えるようになり、調理も少しずつするようになりました。ワラビのアク抜きをしたり、いろいろな山菜の漬物を作ったりもできるようになりました。そうなると、採り方も、ただ採るのではなく、美味しく食べられるような採り方も研究するようになりました。ワラビにしても、長くて見た目がきれいならいい、というわけにはいきません。長いのを採ったと自慢するために、根元から採っても、食べてみると、根元に近いところは筋っぽいのです。アク抜きだって、加熱しすぎると、苦みが全くなくなり、グチャグチャになってしまうのです。このように、美味しいものを食べられるのは、山の中を自分で食材を探す、いろいろな人と知り合い、教えてもらう、自分の頭を使って、いろいろ試す、など、自分の体も頭も使って努力した結果なのです。これは、美味しいものを食べられるようになっただけでなく、健康にもつながる、ということです。つづく、
2016年11月26日
コメント(0)
私は、毎年秋田から新米(アキタコマチ)を送ってもらっています。毎年、いろいろな食べ方で楽しんでいます。今年は、日光トウガラシ(栃木産)のタマリ漬けを作りました。これを炊き立てのご飯に乗せて食べると、その辛さも香りも最高で、ご飯を食べすぎてしまいそうでした。これとは別に、この間東北へ行ったときは、宮城(ヒトメボレ)でも、秋田(アキタコマチ)でも、ご飯が美味しかったです。トウガラシの他に、辛子メンタイコ、タクアン、バター、白魚佃煮、ショウガ味噌漬け、生卵など試してきました。どれでも美味しいですが。
2016年11月25日
コメント(0)
今、栃木にます。氏家です。天気予報によると、今朝の気温はー4℃です。実際に寒い!風呂に入るときも、裸になるのが辛かったです。昨日は雪が数時間降りましたが、大半は解けてしまいました。しかし、夕べから温度がどんどん下がりました。寝るとき、わが家の2階は6℃でした。因みに、この寒さは「温暖化」の影響だとのことです。今、午前8時45分、気温は0℃だそうです。家の中は、暖房がなかなか効いてきません。
2016年11月25日
コメント(0)
ここ、さくら市氏家、朝7時前、埼玉(狭山市)とほぼ同時に降り始めました。かなりの降りでしたが、ボタン雪になり、午後2時頃には止みました。しかし、太陽電池は発電ほぼゼロ。午後3時前にちょっとの間20Wぐらい発電するようになりましたが、またゼロに。夜には、ほとんど雪は解けましたが、温度が下がっています、明日は凍りそうです。
2016年11月24日
コメント(0)
今日は雪でも降るかと思うように寒くて暗かったです。娘達の友達の教室の書道展を見てきました。この人の書は繊細で丁寧で、展覧会も細かいところまで手が届いた、感じのいいものでした。長女が氏家から来たので、帰りに便乗し、私も夕方から氏家(栃木)です。天気予報は夜から雪とのことでしたが、栃木に向かうとともに明るくなり、結局雪にはなりませんでした。でも、明日雪の予報になりました。つづく
2016年11月23日
コメント(0)
昨日、アコーディオン練習のために、小さなキーボードを買いました。しかし、AC電源がなかったのです。取り寄せになる(かなり時間がかかるとも)、と店員(2人)から言われたのです。とりあえず電池で使うことにして、買ってきました。しかし、電池はあまり持たないようなので、今朝、また店に行き、取り寄せを頼みました。そうしたら、レジの女性が、ちょっと待って下さい、と言い、念のため調べてくれたのです。その結果、その電源があるらしいと分かり、かなり時間をかけて探し、たった1個残っていたのを見つけてくれました。これには、私は感動してしまいました。昨日は店員さん2人ともないと言ったのです(調べもしないで)。しかし、彼女は「きちんと確かめて」くれたのです。この店は、近所の大型スーパーにできた新しい店で、値段は安かったのですが、このスーパーの割引券や株主優待も使えず、ポイントも付かなかったのです。その上、電源がなかったので損をしたような気分でした。しかし、この店の新しいカードを作ったことにより、サービスのポイントや割引券をもらったので、今日はこの電源をとても安く手に入れることができたのでした。その結果、一転して、得をした気分になりました。私が一番感心したのは、このレジの女性のきちんとした仕事ぶりに対してでした。彼女は愛想がいいわけではありませんが、やるべきことはちゃんとやってくれる人だと分かり、私はうれしくなってしまいました。
2016年11月22日
コメント(0)
美味しいものを食べると感動します。美味しそうなものを見つけても興奮します。美味しいものを作っても感激してしまいます。山菜が特に好きです。美味しいものを自分で採り、調理して、自分でその味と香りを楽しむのが大好きです。つづく
2016年11月21日
コメント(0)
昨年12月に女性新入社員が過労自殺した電通で、30人以上の社員が1ヶ月の残業時間を100時間以上減らして申告していたことが分かりました(11月8日東京新聞朝刊)。労働組合もあるのに、どうしてこうなってしまうのでしょうか。この会社はマスコミをはじめとする多くの業界へ大きな影響を与えることができる力を持っているので、会社の言うことが天の言葉みたいになっていたのでしょうか。ただ、この会社の給料はとても高いので、社員が沢山働くことを容認する傾向もあったかもしれません。心身ともに強くないと、このやり方に耐えられないのかもしれません、さらに、多くの国民に、原発が安全であると信じさせてしまう、ほどの嘘つきの宣伝を堂々と行なってきた体質は、社内でも、よくないやり方が公然と認められる状態を許してしまっていたようです。しかし、日本の他の企業でも、サービス残業を許してしまう空気が社内にまん延しています。つづく
2016年11月21日
コメント(0)
ゴルフの黄金ドライバーで、なんと50万円もするものだそうです。https://twitter.com/syouwaoyaji/status/800034219816665088これ、どうも税金で買ったものらしいです。つづく
2016年11月20日
コメント(0)
今年も、予算執行に無駄がないかどうかをチェックする「秋のレビュー」を実施しましたが、今年は原子力関連事業を対象からはずしてしまいました(11月4日東京新聞朝刊)。去年までは対象になっていたのです。この国は、原発を何がなんでも続けたいのです。原子力発電がもう採算がとれないことが明らかになっているのに、原子力事業にしがみついていたいのです。まるで、麻薬常用者のように、止められないのです。東電とともに事故を起こした責任をとらず、それどころか、お金(国民の)をつぎ込んでいるお陰で、つぶれているはずの会社が「優良企業」として存続しているのです。国は、もう、正常な判断ができなくなっています。東電(原発を続ける)を助けるだけでなく、再生可能エネルギーの普及を邪魔しようとしているのです。原発を続けるためには、嘘、ごまかし、隠ぺい(UGI)も辞さないのです。つづく
2016年11月20日
コメント(0)
安倍首相が早々とトランプ氏に会いに行ったことです。相手はまだ大統領ではないのです。オバマ氏がまだ大統領で、大統領をやっているのです。それにも拘らず、こっちから、みせつけか?当てつけ?みたいに、堂々と、こちらから行って、よい関係を持てる確信を得た、などと言っているのです。私がオバマ氏だったら、気を悪くしますよ。やっぱり、こいつは嫌なやつだった、と思うでしょう。真っ先に会いに行ったくらいで、トランプ氏は思うようになってくれませんよ。安倍首相も相当したたかだと思いますが、トランプ氏はその上を行っているのではないかと思います。相手が友達になると言ったとしても、選挙中の発言とともに、本当かどうか分かったものではありません。私が心配なのはオバマ氏の方です。将来、日本が先頭に立って、核廃絶を実現させるために、彼は役に立つと思うのです。自分の任期中に広島に来てくれたのは、彼が核をなくしたいと本気で思っているからだと推定します。そういう人を傷つけてしまうのはよくありません。もっとも、安倍首相は核廃絶を実現させなくてもいいと思っているようなので、どうでもいいことかもしれませんが、こういうときに、相手の気持を思いやることができるかどうか、というようなことが、国と国とが仲良しになることにも繋がっていくと考えます。一番大事なのは誠実さだと思います。「UGI」を止めることです。UGI とは、嘘、ごまかしと隠ぺい、のことです。つづく
2016年11月19日
コメント(0)
これは、体長80センチの狩猟犬2頭を山に放して(イノシシ胎児にため)、犬たちが近くの幼稚園で、園長さんと園児1人にかみつき、怪我をさせてしまった後の、飼い主の言い訳です(夕べ夜中のテレビニュース)。訓練してある犬たちだから、放しても帰ってくるはずだと思っていた、と言ったのです。飼い主が。これは飼い主の思い込みであり、そのときの犬たちの気持がどうなるかなど分からないのです。ここで、原発のことが頭に浮かびました。20年の運転延長が認められて、将来、老朽原発が事故を起こしてしまったときの、電力会社、規制委と国も、同じような言い訳をするのではないかと思いました。想定外だったともいうかもしれません。安全第一にして考えれば、40年使用できるかどうか、だって分からないのです。20年延長を簡単に認めてしまうことは極めて危険なことです。実際に、今フランスでは、原発の主要部分の機械的強度不足の心配で、原発の運転停止が進んでいて、大変なことになっています。原発の会社の経営が危なくなる可能性も大なのです。つづく
2016年11月18日
コメント(0)
一度原発の運転期間が原則40年としたのに、規制委は20年延長を許してしまったのです(3基目;東京新聞朝刊)。塩分を含む風や大量の地下水に40年もさらされている構造物が安全でない可能性がすでに大きいのに、さらに20年運転を許すとはとても危険だと思います。原発の場合、内部は強放射線照射による材料の劣化が考えられるだけでなく、内部の安全点検もできない状態にあるのです。電力会社が安全だと主張して、規制委が簡単にそれを受け入れてしまったのです。正直なところ、安全かどうかは分からないのです。因みに、今フランスでは、原発の重要設備(蒸気発生器)の強度不足が発覚して、12基も今冬順次停止を迫られる異例の事態になっています(東京新聞朝刊)。これらの原発で使われている日本製の部品の点検のためです。さらに、この数は11月1日の時点で20基になり、フランスの原発58基のうち、半分以上でこの影響を受けることになるらしいのです。全電力の75%も原発に頼るフランスの電力会社EDFでは金銭的に大惨事になっているとのことです(東京新聞朝刊)。つづく
2016年11月17日
コメント(0)
安倍首相のことです。相手はトランプ氏です。慌てて会いに行っても、向こうだって、まだどうするか分からないのではありませんか。まず、もっと情報を集め、向こうの出方を探ってからでいいと思います。まだ、オバマ氏が大統領なのです。先走って会うより、日本がどうしたいか、どうすべきか、をしっかり考え直す方が先です。変えたいことがあるなら、今がいい機会です。アメリカも変わるのですですから。「アメリカの核の傘」のこと、原発のこと、核兵器禁止のこと、沖縄のこと、日本の持っているプルトニウムのこと、平和憲法のこと、日本が国として独り立ちする可能性、世界の先頭に立って世界平和を実現させる意志、などについて考え直す、いい機会なのです。その上で、こちらの主張をはっきりさせて、トランプ氏との関係を築いていくべきです。こちらが誠実な態度で接すれば(ペコペコせず)、相手もそのように対応してくれるはずです(勝利宣言のときの言葉)。因みに、安倍首相はオバマ大統領にあまり好かれていないのではないかと感じていました。ですから、トランプ氏とのよい関係を築ければ、日米関係についても、世界に対しても、よい方向に行くのではないかと思います。仲良しではあるが、日本のやりたいことをきちんと主張する(自分で考えて、判断、行動する)ことを忘れないで!つづく
2016年11月17日
コメント(0)
チャイ(ショウガ、シナモン入り紅茶)を作り、風呂に入りながら飲んだら、ショウガの味と香りがとてもよかったのです。そして、体がポカポカ温まりました。考えてみたら、このショウガは氏家の農業祭で買ったもので、新ショウガではありませんが、良質で新鮮だったのでしょう。皮も一緒にすりおろし、紅茶に入れたら最高でした。夜中に腰が痛かったので、紅茶を飲みながら、体をしっかりと温めることができました。幸せな気分になり、腰も楽になりました。つづく
2016年11月17日
コメント(0)
何かに、もっと感動できるようにならないか?歌を歌うとか、俳句を作るとか、絵を描く、など、自分の感情を外に発信できないか?理屈ではなく、感じ取るような能力を磨けないか?人を感動させられないか?今、感動のようなもの(感情的になること)があるのは、新しい事実に気づいたとき、美味しいものを食べたとき、いい音楽をきいたとき、新しいやり方を考えついたとき、人に親切にしてもらったとき、怒りを感じる・・・原発事故などなどです。今、やっていることは、古文書の解読、アコーディオンの演奏、俳句の本の解読、美味しいものを作る研究、山菜採りの研究、「三直」活動(11/6の日記参照)、などです。つづく
2016年11月16日
コメント(0)
神戸のあるマンションで、挨拶をしないことに決めてしまいました(東京新聞朝刊)。住民総会で、小学生の子供を持つ親から、知らない人から挨拶されたら逃げるように教えているから、マンション内では挨拶をしないよう決めて下さいと提案され、続いて、年輩に人からも、挨拶をしても挨拶が帰ってこないので気分が悪かった。お互いに止めましょうとの声があがったのだそうです。その結果、このマンションでは「挨拶禁止」を告知することになったのだそうです。このマンションの皆さんがこれでいいなら、何も言いませんが、・・・・(そういえば、昔も、わが国の村々では、旅人を泊めてやるなという通達が出ていたそうです。危ないからです。)私個人としては、逆のことをやっています。私は、心の通い合えるお付き合いの輪を広げようとしているので、誰にでも挨拶するように心がけています。ただ、私は他の人にもそうさせようと思っているわけではありません。相手が挨拶を返してくれないといっても恨むようなことはしません。2,3日前も、狭山(埼玉)で道を歩いてであった、足の悪いお年寄りが、挨拶したら、にっこりと返してくれました。ちょっと幸せを感じました。赤ちゃんでも、私と目が合う問と、私のやることに反応してくれることがしばしばあります。笑ってくれたりすると本当にうれしくなります。挨拶がきっかけで、おしゃべりすることもあります。氏家(栃木)や秋田では、しばしば、そういうことがあります。私も最初は子供達のことを考えて、声を掛けない方がいいのかなと思ったこともありました(警察に通報されるかもしれないというような話もあります)。しかし、今、子供達が先に挨拶してくれることが、大人達より多いのです。ですから、私もあまり気にせずに挨拶しています。最初は、子供達が挨拶をしないかと思ったのですが、埼玉県狭山市、秋田県由利本荘市、栃木県さくら市などでは、子供達が積極的に挨拶してくれています。特に、由利本荘市矢島では、町で会う子供達全員が挨拶をしてくれました。私は、自然に挨拶できることが、よいお付き合いの輪を広げるための基本だと思います。だからといい、私は、誰にでも挨拶しているわけではありません。そう心がけているだけです。無理はしていません。ただ、今、この豊かな平和国家日本では、福島から避難してきた家庭の子供が学校でいじめられる、というようなことが、まだまだ沢山あるのです。心ない行為が行われていて、それが平気で放置されているのです。素直で正直になり、率直に悪いことを指摘し合えるか、他人のことを思いやることができるか、などというようなことのできない人が沢山いるのです。自分の仕事をきちんとできない人々も多いのです。自分のやっていること(やっていないこと)がどういう悪い結果になるかを判断できないのです。油断できないのです。平和だからこそ敏感になるべきこともあるのです。平和ボケで、大事なことにきづけないのです。
2016年11月16日
コメント(0)
TPPは、当初、国を挙げて反対していたのではないのでしょうか。それがアメリカの圧力で、参加を決めて、交渉に加わったのです。それが、交渉中に、なんだか、日本の方がアメリカより積極的になってしまったのです。そして、アメリカで議会での承認が絶望的になった今、日本は超積極的に、拙速に、国会での承認を強行しようとしているのです(変わろうと思えば変われる!しかし、何のため?)。でも、深読みすると、まだ参院で承認されたわけではないので、これから、野党の強硬な反対で承認できなかった、という理由で承認しないようにするのかもしれません。そういえば、トランプ氏が優勢になったという報道があったとき、株価が急落したというのも、おかしな現象でした。アメリカでは、株価が下がるどころか上がっているのです。これは日本の姿をいみじくも露呈してしまった事象かもしれません。上記急落の時点では、アメリカでは夜中で、アメリカの市場は開いていなかったのです。ですから、日本はアメリカの真似をすることはできなかったのです。クリントン氏が勝つと思い込んでいた日本は、トランプ優勢の報道で、おろおろしてしまったのでしょう。つづく
2016年11月15日
コメント(0)
ここで初めて行った床屋さんです。この人は「蕎麦打ちの名人」で、私も蕎麦好きなので、直ぐに仲良しになってしまいました。それだけでなく、鮎釣り、登山、尺八作りなど、なんでも器用にこなす人でした。土地のことをいろいろ教えてもらっています。この間は、たまたま息子さんに刈ってもらっていて、氏家のJR駅のみどりの窓口が今年なくなってしまったことについて、文句を言っていました。いろいろ話しているうちに、氏家の多くの人達は駅をあまり利用していないことが分かり、これでは仕方がないのかな、という結論に達したのでした。しかし、昨日、床屋さんへ行ったら、今度はお父さんで、いつものようにお蕎麦の話(今回は蕎麦掻きについて)をしていたら、・・・つづく
2016年11月14日
コメント(0)
日本はベトナムへの輸出を促進しようとしていたのですが、お金がかかり過ぎるということで止めたようです。これはよかったのですが、インドはまだ日本の原発を輸入したいと考えているようです。インドは今排気ガスの問題で大変困っているのです。また、電力も不足しているのです。原発より、排気ガスを減らす技術を売り込んでもらいたいです。また、再生可能エネルギーの導入を両国一緒になり、増やしていく努力もしてもらいたいです。つづく
2016年11月13日
コメント(0)
私は、他の人より知識が深いわけではありません。実利から離れて、学問研究に従事している(いた)のでもありません。また、今やっていることは学問とは言えないでしょう。私は長い間会社で研究の仕事をしていました。お金をもらってです。ときどき、お金をもらっていることを忘れたことはありましたが。自分でも、学者だと思ったことはありません。しかし、栃木へ引っ越してきたとき、地元(栃木)の不動産屋さんの会長さんと名刺交換したとき、会長さんに、学者の先生とはあまり付き合いたくないというようなことを言われてしまいました。この人は、自分の村の古文書の解読を、誰の助けも借りずに、自分で作った近所のグループで行なってきた人です。大学の先生などから一緒にやろうと言われても断ってきたのだそうです。私の名刺に、問題解決研究所と書いてあったので、学者だと思われてしまったようなのです。私は学者でもなんでもないと説明したのですが、その後、訪問するたびに、あんまり離したくないような態度を示されてしまうのでした。それでも、古文書の解読への興味ということでは共通点があるので、話し始めればかなり盛り上がることができていました。また、会って直ぐ、解読の成果を自費出版したものもいただいていました。この状況が変化したのは、去年、私の論文の紹介版を和綴じの本にして会長さんに贈呈したときでした。日本本来の手法で、伝統ある日本の紙を使って作った本を見て、とても喜んで下さったのです。私が実際に手漉き和紙の表紙を作り、和綴じも自分でやったことで、少し「尊敬されて」しまったようでした。た)それだけでなく、この本を回りの人達に回覧するだけでなく、訪問するお客さんにも見せて下さっていました。たまに訪問して、高齢にも関わらず、新たに発見された古文書を洗って読めるようにし、解読する作業について、聞かせていただいています。なんでも、近所の家の古いふすまの中にあった、汚れた古文書を地元の美術館(氏家にあるのです!)に持ち込んだら、あなたがやって下さい、と言われたとのことです。このように、なんとかお付き合いしていただいています。つづく
2016年11月13日
コメント(0)
学者だと思われるような、評論家の先生達の多くは、彼が当選することは予想できなかった、あんな人を大統領にするべきではない、などとテレビや新聞で言っていますが、彼が言ったことを、本当にやること、だと思い込んでしまったのでしょうか。彼は政治家ではないのです。経験もありません。しかし、彼はプロの商売人で、不動産王なのです。つまり、金儲けのために本気で心身ともに打ち込んできたのです。選挙運動中の彼の、いろいろな暴言が非難されていますが、商売でも、彼は、最初に相手を驚かせたり、衝撃を与えたりするような言動を行なっていたとのことです。ですから、彼が何かをやると言ったとしても、実際に大統領になってからそれを実行するかどうかは分からないのです。また、彼の暴言の内容の背景には、日頃、アメリカ人一般が、国に対してこころよく思っていないことも含まれているのです。彼は政治家の経験はありませんが、政治のことを知らないわけではありません。汚いところも、非情なところもよく知っているはずです。その上で、今の国の動かし方を変えたいと言っているのです。そして、それが一般国民に伝わったのでしょうか。日本だって、これまでアメリカを模範にして、金魚のウンコみたいにくっついて、言うことを聞いてきました。そして、原爆を自分で作れる状態で、世界大国の仲間入りを図ってきました。国内で困っている人が沢山いるのに、借金を増やしてまで、海外に大盤振る舞いをしてきました。私自身は、これをこころよく思っておらず、安倍首相は辞めてもらいたいと思っています。しかし、多くの日本国民は、そう悪いことであると思っていないようです。つづく
2016年11月12日
コメント(0)
勝利演説は卒のないものでした。しかし、最後に、ちらっと、... political stuff is nasty and tough. と、自分の政治に対する考え方をはっきりと言っていました。私の訳だと、汚く、荒っぽいもの、になります。今こそ、わが国は、しっかりと自分の考えでものごとを進める国に変わっていかなければなりません。アメリカに守ってもらっていることから脱出し、独り立ちしていくよう、考え方を変えなければいけません。そして、核兵器禁止を、世界の先頭に立ち、促進していく国になりましょう。
2016年11月11日
コメント(0)
日本は、ちょっと前は反対していたのに、今は、自分が言い始めたみたいに承認を急いでいるのです。今回、トランプさんの大統領が決まって、アメリカの承認は遅れる可能性が増しているのに、日本が先に承認することはないのです。ちょっと待ちましょう!互いにもっとTPPのことを落ち着いて考え、話し合いましょう。素直で、正直に、率直に話し合った結果、承認すればいいではないですか。話がまとまりにくいのは当然のことなので、アメリカのためなどと考える必要はないのです。ちょっと止まって、考え直してみましょう。これはいい機会です。いろいろな格言もあります。果報へ寝て待て。急がば回れ。Let's sleep on it.つづく
2016年11月11日
コメント(0)
昨日はトランプ大統領決定で、株価は激減でした。円高にもなりました。日本はクリントンが勝つと思い込んでいたのでしょうか。つづく
2016年11月10日
コメント(0)
明日また女房と一緒に氏家に。これからラジオ体操をし、荷物をまとめて、氏家駅へ。つづく
2016年11月10日
コメント(0)
氏家の友達のTさんと話していたら、自分も私みたいにやろうかなと言ってくれました。因みに、私が今やっていることは、「素直で正直なお付き合いで、互いに率直にものが言い合える仲間作り」です。この人は、氏家が町であったときのお偉いさんで、氏家のことをいろいろ教えてくれた人です。長い間のお役所勤めで、現実的な考え方を持っている人で、初めて私の話を聞いたときには、そんな理想みたいなことを言っても世の中をよくすることは難しい、言っていた人なのです。しかし、その後何回か会ううちに、考え方が少しずつ変わってきたのかもしれません。彼は、私の論文「私の問題解決の考え方」の紹介版を読んでくれ、役に立ったと言ってくれた、唯一の人なのです。私のありがたい友達の一人です。つづく
2016年11月09日
コメント(0)
本の題名は、「日本に絶望している人のための政治入門」、文芸春秋、(2015)。著者は、日本の若い、国際政治学者だそうです。ちょっと読んで、あまり分からなかったので、斜め読み、点々読みをしました。政治の考え方として、「コンパッション」、ともに苦しむ、でいいのでしょうか。著者がそう考えてはいけないと言っているのではありませんが。いろいろな単語が目につきました。エスタブリッシュメント、ムーブメント、キャピタルフライト、イデオロギー、メインストリーム、インセンティブ、コンパッション、ニュー・エコノミー、パーソナルボート、レトリック、アウトサイダー、リベラル、などなど。理論、サイエンスの部分、などもありました。結局は、絶望してはいけない、とおっしゃりたいのかな。なんでも、とてもよく勉強しておられるようで、いろいろなところに話題が及び、政治のことに疎い私ではついていけなかったようです。面白いと思ったのは、政治に理論があり、サイエンスがあるような記述があったことです。私が出会う政治家(報道から)には、嘘つきで、悪いことを平気でする人が多いと思われるので、政治を理屈で考えるのは無理であるように考えます。強いて考えるとすれば、嘘を想定した統計学でしょうか。この本では、もう少し話を絞って、一番大事だと思われることを、ある程度筋道をつけて示していただけたらと思いました。歴史の流れにおいでも、いろいろな国におけるやり方でも、なにか共通した悪い点とかいい点とかに着目して、議論できたかもしれません。そして、私だったら、「諦めてはいけない」という題にします。結論は、人限同士の(心が通い合う)付き合いになる仲間作りの輪を広げるです。素直、正直と率直になるよう心がける人達の集まりです。なお、この本の内容で、安倍内閣を支持する国民が沢山いるというところには私も賛成です。認めます。(ここは理解できたようです。)でも、私は安倍首相の悪口ばかり言っています。嘘はよくありません。つづく
2016年11月08日
コメント(0)
明治神宮外苑、軟式野球場内で開催されていたイベント「東京デザインウィーク」で6日午後5時15分ごろ、展示物が燃えて、中にいた、男の子がなくなってしまいました。主催者は謝ることは謝りましたが、安全より、沢山展示することの方を優先してしまったと思われます。「http://sponichi.co.jp/society/news/2016/11/06/kiji/K20161106013677400.html 一方、主催会社の川崎健二社長は、火災現場近くで午後9時すぎから記者会見して謝罪。安全対策について「高さ制限など厳しい基準を設けてきた」と説明したが、「今回のイベントは約600の作品が出展しており、一つ一つを詳しく見るのは難しい」とも。」ただ、作った学生たちは、照明用にLED10個あまり使ったと言っているだけで、まだ原因はわかりません。また、主催者が別のところで、「想定外だった」と書いていましたが、これはいけません。続いて、今日分かったことは(産経新聞)、外からの照明に白熱電球を使っていたようです。「オブジェの演出用には発光ダイオード(LED)照明の電球を使っていたが、投光器が作業用の明かりとして用意されていた。火災前日までオブジェを外から照らすような形で使用されていたという。 出火直前、白熱電球は植木鉢に入れられて地面に置かれていた。現場では4人の大学生が交代で安全管理にあたっていたが、白熱電球を点灯した男子学生は「暗くなったからつけた」と話している。」すなわち、安全基準がきちんと守られていたとは言えないようです。
2016年11月07日
コメント(0)
この言葉は、実は、昔勤めていた会社で使われていたあだ名なのです。名前に「直」を三つ重ねた字の人がいて、周りの人達は「さんちょくさん」と呼んでいました。今、それを私が思い出したのです。つまり、ここ2,3年来、私は、「素直で正直なお付き合いで、率直にものが言い合えるような仲間」作りをしようとしてきました。これまさに「さんちょく」ではありませんか!因みに、私はさんちょくさんの名前の本当の読み方は覚えていません。インターネットで調べたところ、名前として、「ただし」と読まれている例を見つけました。また。読み方としては、「ちょく」、「ちく」などがありました。ということで、この言葉で、今私がやっていることを呼ぶことにしました。合言葉です。「三直でいこう!」と自分に言い聞かせることにしました。人にこうなれとは言いません。人間はそう簡単に変われないのです。私としては、こうなれそうな人を見つけて、友達にしようとするだけです。つづく
2016年11月06日
コメント(0)
これでは、何時になっても、核兵器廃絶も、原発廃止も無理、無理!この国を動かしている人達は、原爆や原発の恐ろしさを感じていないのでしょうか?お国のためと称して、「多少の」犠牲はやむを得ないと思っているのでしょうか?ところで、TPPはお国のためになるのでしょうか?アメリカがやるから、それに倣っているのかと思ったのに、アメリカがもたもたしているのに、日本だけでも推し進めようとしているのは不思議です。もしかしたら、オバマ大統領となにか約束してしまい、「忠実に」それを守ろうとしているのでしょうか?国民との約束は平気で破るのに、おかしなことです。つづく
2016年11月05日
コメント(0)
をしてしまいました(朝日新聞電子ジャーナル)そんなにまでして、急いで、可決したいのでしょうか?よく分かりません。つづく
2016年11月04日
コメント(0)
本荘で転んでしまい、節々が痛くて、また整骨院のお世話になってしまいました。このような転び方をすると、よく骨を折ることがあるので、このくらいのことで済んでよかった、と言われましたが、いろいろなところが痛いです。でも、ぎっくり腰の兆候は出ず、なんとか歩けるので、氏家へ来ることにしました。天気がよくなり、空気が気持ちいいので、気分は悪くありません。夕方は、娘と孫達を連れて、トンカツ屋さんへ行き、栄養をとってきました。そして、空いていたので、トンカツ屋さん夫妻とも楽しいお話ができました。さらに、今日は、娘のご馳走になってしまいました。
2016年11月03日
コメント(0)
蓮舫さんは言いますた 白紙領収書は許されない。我が党では考えられない↓ 白紙領収書を利用していた野党幹部 蓮舫、野田、細野、長妻、前原、枝野、安住 ↓ (これは本当か? 私) 野田幹事長は言いますた わたしは辞める気はありません goodsmoore@偽民進て感じ悪いよね@goodsmoore 10/31
2016年11月02日
コメント(0)
ドイツのシュタインマイヤー外相の言葉です。日本も、ドイツとともに、原発の稼働を停止、エネルギー消費をはんげんさせ、再生可能エネルギーとスマートグリッドへの意向を目指そう。ドイツでは、再生可能エネルギーの研究開発により、37万人以上の雇用創出に、エネルギーの効率化で産業界のコスト削減という経済効果も認められている。(10月29日東京新聞朝刊)つづく
2016年11月02日
コメント(0)
衆院で4日に採決、自民、公民両党などの賛成多数で可決され、7日から、参院で審議入りになるとのことです(東京新聞朝刊)。なぜ、日本が、そんなに急いで、TPPを承認しなければならないのでしょうか。アメリカは先行き不明な状態にまだあるのです。全く分かりません。日本はそもそも反対していたのです。それが、逆になってしまったのです。しかし、東京新聞夕刊によると、採決を延期することに決めました。他党が山本農相の辞任を求めたからだそうです。
2016年11月02日
コメント(0)
先月23日から今日までの10日の間に、5回もたべました。2回は秋田の本荘のお店で。3回は狭山のわが家で食べました。一番美味しかったのは、夕べ、わが家で作ったものでした。食材は、秋田の、キリタンポ、比内地鶏、セリ(根も付いているもの)、畑シメジとスープと狭山の、ゴボウ、豆腐とネギでした。そして、キリタンポは、入れる直前にトースターでちょっと焦げ目をつけました。添えた漬物は、秋田の赤カブ漬けとタクアンでした。食後は、長野県産のリンゴ(秋映え)でした。特に美味しかったのは、畑シメジとゴボウの組み合わせでした。5回とも美味しかったのですが、キノコ(畑シメジ)が1位になったポイントでした。
2016年11月01日
コメント(0)
全42件 (42件中 1-42件目)
1