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今日の昼、デパ地下にお弁当を買いに行ったら、催事でスィーツ・お菓子を売っていた。目に付くや否や、「買って!」とベアケーキ君たち。「買いたい!!」と私。で、いちもにもなく買ってしまった。お弁当代よりも高い買い物。15匹のベアケーキが入って630円だったかな・・・(忘れた)とってもかわいんです。会社に持って帰って、おやつにしたら、かわいすぎて食べれない!と言われてしまった。家に帰って、子供にも・・・「かわいいね」と評判でした。「食べるのと同じにおい。おいしいにおいがする。」と言われた。ほんとかわいいし、おいしい!ベアホリックのHP
2009.07.30
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子供が昆虫が好きで、中でも虫の王様、カブトムシが大好きである。先日、義母からメスのカブトムシをもらってきたのだが、冷房のせいか死んでしまい。スーパーでオス・メス一匹ずつを購入した。小さなかごに入れられていたせいか、ちょっとおおきな籠の中を走り回り、脱走も企てたカブトムシ。残念ながら力尽きたのか、オスは死んでしまった。メスは土にもぐったまま。はたして生きているのか、死んでいるのか。何十年も虫を飼うということをやっていないので、上手く育てられないのかもしれない・・・。
2009.07.29
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9月22日の国民の休日にイベントがあり、エアロビのインストラクターたちが出演するという。で、そのイベントに参加してみないかと声をかけられ、今日初めての自主練習に参加した。吉祥寺のスポーツクラブでの正規のレッスンが終わったあと、振り付け・・・。終わると10時半、遅~い。久々に振り付けを覚えようとすると、体力よりも知力、頭がついていかない。振り付けを覚えよとするのを頭が拒絶する!こんなことで振り付けを覚えられるのかー!インストラクターは逃げられちゃ困るので「大丈夫、大丈夫!」としきりに言っていたが、逃げる気もないけど、大丈夫かな・・・。
2009.07.28
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いやー、海まできて、水着にならないなんて、あり?そんな女の子見たことない。そもそも、海に入らないのに海に来るなんて・・・子連れの母親でもあるまいし。そんな芸術家の人たちがいるのでしょうか・・・?さてさて、男性陣は惜しげもなく、水着?姿になってましたが、半ズボンスタイルはダサい気がするんですけどね・・・腰までずり落ちてはいていた伊藤英明なんか、寸胴に見えて、親父臭かった(笑)。意外と山下君のボディ、腹筋(腹)部分が薄く、胸板が厚いことにビックリ!!小さいわりにがっしりしたモンです。なよっちょなアイドル歌手には見えません。さて今回、話のほうでは意を決した七海菜月(相武紗季)が上矢直輝(山下智久)に詰め寄るんだけど、直面することをせず、逃げ帰ってしまう直輝は本当に菜月が好きじゃないんだと思えてしまう。彼の苦悩さが出てこない。それが出てくると次の展開が難しくなるんだろうけど。菜月は菜月できちんと対峙できなかったからと好きでもない(?)男、代々木廉(金子ノブアキ)に二度目の肌を許すとなると・・・恋は終りね。直輝と決別するしかなくなるじゃん。(それがこの物語の次の展開を容易にするんだろうけど)今までみたことなかったけど、悪女(?)役の相武紗季、みごとな演技っぷりです。意外ですね。彼女のおかげで、今後が楽しみになりました。
2009.07.27
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今回の第四話は前回に引き続きの内容であったが、無理やりの貿易自由化の辛い内容だったので、見ていても重苦しかった。見ごたえとしてもどうなのか・・・このまま尻すぼみになっていかないよう次週からの内容に期待する。
2009.07.26
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昨日始まってから7時間ほど見て、寝て、朝起きるのが辛かった。再び見始めたのはぺけポンとの対戦から・・・笑っていいともテレフォンショッキング・・・大阪のスタジアム中継を見て、嵐との対戦を見て・・・休憩。また再び見たのは19:00過ぎ、三輪車12時間レースの終盤、残り、15分くらいから。紳助のいい話もあるが、何それ!?という会話も多く、全体的に質がいい番組とはいえないと思う。紳助の失言も多いし・・・。三輪車も何ゆえの三輪車なのか。いかだも企画倒れだし・・・。今年に入ってからヘキサゴンを見る機会がすっかりなく、(仕事で遅いため)、なにかと大仕掛けになってきて、新しい歌のユニットも盛りだくさんというのも知らなかった。でもまぁ、エリートの対極にあるような人々ががんばる姿、それはそれで、あっていいのかもしれない。
2009.07.26
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雨が止み、傘がいらないと思って夕刻、会社から外出したところ、霧雨のような雨が・・・。念のため傘をとりに戻った。傘をさし、銀行のATMに寄り、また外に出ようとしたところ→どっーっっとバケツをひっくりかえしたような雨が、前からも後ろからも雨攻撃にさらされ、靴はすっかり水浸し、靴下ぐっしょり、ズボンもぐっしょり・・・雨にやられた・・・ゲリラ豪雨か、と思えるひどさ。会社に戻ったときには、また小降りになってた。
2009.07.24
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アクセス数100000越えました。ありがとうございました。
2009.07.23
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ギネスにて世界最多キャラクター数として認定されたそうな。よかったですね、やなせたかしさん。「最もキャラクターの多いアニメシリーズ」として「それいけ!アンパンマン」がギネス世界記録に認定され、原作者のやなせたかしさんは「アイ・ラブ・ギネス! アイ・ラブ・アンパンマン」とスピーチし、アンパンマンやバイキンマンたちから「やなせ先生、アラキュー(アラウンド90)おめでとう」と祝福されていた。そうな。 いろんな記録あるもんですね。
2009.07.22
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屋形船での宴会。納涼祭。この春、知人が立ち上げたタレント事務所(MC・イベント・俳優など)の納涼祭が屋形船で行われた。屋形船での宴会など、今まで経験したこともなく、興味津々、楽しく参加させていただいた。懐かしい顔、初めての顔、いろいろあって、なんちゅう集まり!?ちょっと変わった人たちの集団となり、酒の酔いも手伝って、延々自己紹介で終わっちゃった(笑)でも、いろんなところのいろんな人たちがいて、いろんな話が出て、そうそう歌手もきてました。MIRAIさんです。(MIRAI’S HP)私の隣の女優さんは坂内愛さん。(坂内愛OFFICIAL SITE)最近、名前覚えが悪く、せっかくの自己紹介も覚えきれず・・・帰りは大雨の中を傘を差しても濡れて帰ってきました。
2009.07.21
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月9だからといって見続けることもないけど、とりあえず気になったので今日も見た。ネプリーグで金子ノブアキという回答例を見て、誰だ?こいつと思った彼はこの「ブザー・ビート~ 」に出てるではないか。嫌な感じの役を演じるにぴったりの感じの彼。その意味ではいいキャスティングかも。今日のドラマで試合中ふがいない上矢直輝(山下智久)に白河莉子(北川景子)が、叱咤激励する場面はセリフが長すぎたのでは。視聴者に伝えんがため、説明的に長くなるのはよくないと思う。また、ブザー・ビートについて指導した小学生が質問するけど、その場でブザー・ビートの説明があり、また今日の練習試合でブザー・ビートを決めるなんて、毎回毎回、何度もやられるとしつこい気がする。クドイのだ!視聴者をこばかにしてるのか、はじめて見る人のために親切にしているのか、う~ん、クドイとおもうけどなぁ。上矢直輝(山下智久)と白河莉子(北川景子)の二人が彼女、彼氏がいながら気になる・・・惹かれるというのはいけない気がする・・・4角関係になってしまうじゃないか。どういう展開になっていくんだろうね。
2009.07.20
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綿製品の輸出自主規制をアメリカから強く要求された日本。1年後に輸出自主規制が実施された場合、半数の企業が倒産するという。世界情勢に翻弄され、アジアにてアメリカの防波堤となる日本は苦渋を飲まされることとなる。アメリカの身勝手さのせいだ。それは当時も今もかわりはない。ただ、今はアメリカ自身がアメリカの身勝手さに自滅した。昔は自滅することなく、他者に苦渋を味あわせていた。アメリカ政府と日本の繊維業界の板ばさみに苦慮する通産省官僚たち。その葛藤はドラマに十分である。みごたえ十分である。今回は桂ざこばと高橋克実の演技のみごとさに敬服した。見ていたら一筋の涙を流してしまった。いいドラマである。
2009.07.19
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モーニング娘。の卒業生を集めての同窓会。引退した人は来ないのかな・・・と思い、ネットでチェックしてみると、どうも、モー娘卒業生で、ハロプロに残っていた人でM-line clubに在籍している人たちだけ、集めた形みたい。だから、引退した人はもちろん、事務所を移ったひともいない。モーニング娘。創生期から「LOVEマシーン」くらいまでしか見ていなかった私にはちょうど良く、ファンとして楽しめた内容でした。
2009.07.18
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劇場用映画「名探偵コナン 戦慄の楽譜」を見た。過日、テレビで放送されたものを録画していて、やっと見た。いい作品だ。ストーリーも入り組んでいながら、無理のないように仕組まれているから、納得しやすい。しかし、建物の外枠の爆破にもかかわらず、まったく音響、振動を感じない建物などあろうか?動機についても、これほどまでの犯罪を犯すには薄弱な気がする。全体的には上手く描けていて、引き込まれるような内容である。しかし、一歩引いてみれば、絶対音感の持ち主がこれほどいようか?老化によって絶対音感というものが失われるものなのだろうか、聴力の衰えによる、聴き逃したようなことを言っていたけれど・・・。コナンと蘭のすれちがい。いくらなんでも、これほど会わないとなると恋も消えていくのでは・・・と心配というか、疑ってしまう。お薦め度「名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)」★★★☆(75%)
2009.07.18
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初めてのトラックバックを二ケ所ほど貼ってみた。トラックバックが13件になっていた。ビックリである。これにより、ブログを見てくれる人は格段に増えたんだろうなぁ・・・。
2009.07.16
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BIGさまさまなんだろうなぁ、TOTOのスポーツ助成金が過去最高の127億円になったそうな。そして、内定済みの競技団体などへの助成配分額も過去最高の61億円で、さらに20億円分の助成事業を追加募集しているそうな。助成事業を追加募集しているそうだけど、公園や競技場や校庭などあらゆるところの芝生化に使えばいいんじゃないかと思うんだけど。あるいは、全国の学校にサッカーボールを配布するとかじゃダメなのかな。助成事業がなければ、無理して助成せずに来期に回してもいいと思うんですけど・・・。あるいは、サッカー審判の海外派遣費用に使ってもいいような気がするんですけど・・・どうでしょうか。
2009.07.15
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なんと、おっと早くも月9が始まる~。気付いたので、見てみる。なんと、北川景子、相武紗季、貫地谷しほりと綺麗どころをそろえたじゃないか!北川景子と貫地谷しほりのファンなので見ないわけには・・・。相武紗季が悪女というより、裏表のある役で意外!?よく受けたね・・・。こんな女いたら嫌だねー。悪ぶったり、いいこぶたっりしていいけど、その実、みんな真面目なんだねというところが視聴者も納得と思えるんだけど、一応婚約者がいて、酒に酔ったわけでもないのにこの暴挙はなんじゃ!?ありえん!!!!!彼氏をガキ呼ばわりするわりには、本人がよっぽどガキじゃん?このシーン、進入選手を歓迎する意味で開かれている飲み会だったら、その主賓である彼が消えるのはいかがなものか・・・。シナリオとはいえ残酷なものよ、北川景子はよっぽど美人と見られるようで、見かけだけでいいみたいにいわれちゃうと、イメージラップしてかわいそう。貫地谷しほりは彼女らしい役だけど、「夜のピクニック」などで見せた演技とかわらないので新しい演技を見たいなぁ。キャスティングがデジャヴなのが嫌!貫地谷しほりと青木崇高なんて・・・「ちりとてちん」じゃないか!北川景子と 大政絢 なんて・・・「太陽と海の教室」じゃないか!伊藤英明とB’Zって・・・「海猿」じゃないか! 真矢みきがお母さん役なんて・・・ショックショック!本物のプロバスケ選手を起用するのはいいけれど、見た目に役者チームと体型の違いがありあり、出せばいいというモンでもないと思えるが。劇中、さりげなくブザー・ビートの意味を語らせていた点は○。白河莉子(北川景子)に「私がファン第一号になってあげる」といわせたのは、絶妙!しかし、夜中に外でバイオリン弾く人は絶対にいない。
2009.07.13
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このドラマ展開早いなぁ。一話完結か?第一話では自動車、第二話ではテレビ、次の第三話では繊維らしいけど・・・。モーレツ社員ならぬ、モーレツ官僚で、官僚って、こんなに働いてるの?という素朴な疑問が・・・。戦後日本、占領下から脱したあとの自立する日本国に向けて、がむしゃらにがんばっていたのかもしれない。その中で、自動車、テレビとその初期を捉え発展していこうというあたり、次回の衰退していく繊維と違い期待感もってみていられる。官僚VS大臣(国会議員)の戦いを映像をもって見れるのはおもしろい。今回、堺雅人と岡本信人は力演でした。
2009.07.12
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今夜で最終回。解決されるだろうと思っていたら、あっさり解決されちゃった。しかも、事件の真相で解明されたことが、そんなバナナ~と思える内容だった。もちろん、力作であることに間違いはない。豪華出演者にも申し分なし。事件の設定も、いいでしょう。ところが・・・。疑問1、なぜ今このときに警察に対して復讐をすることにしたのか・・・がわからない。疑問2、とかげのしっぽきりで共犯者を捨て駒にする犯人の協力者二人(九十九を運んだ人)について、描きこまれていない。彼らは捕まったのか?疑問3、追跡不能のメールで事件のシナリオを送信してくるなら、○△×のしらせを飴玉でしなくても・・・疑問4、無罪を主張している受刑者が獄中で白血病にかかってしまった。骨髄移植手術を受けさせるかわりに沈黙を要求するよりも、病で獄中で死亡したほうが、変な小細工するより警察に都合よかったのでは。逆ならわかるんだけどね→警察官の息子が白血病にかかり適合する人が受刑者しかなく、(受刑者はドナー登録を昔にしていた)・・・でもこれなら無罪放免するしかなくなるか・・・おもしろみはあるんだが、あまりにほころびの多いストーリーですね。
2009.07.11
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「愛を読むひと」とは、これまた邦題らしい邦題だ。原題は「あの読者」”THE READER ”だから。つまり、主人公として”KID”ことマイケルを指している。しかし、アカデミーの主演賞を獲ったのはハンナことケイト・ウィンスレットである。ちょっとした雨の日のかかわりから、一気に大胆な関係に進んでしまったおばさんと少年。私自身が中年だから、ケイトをおばさんとして見れなくて、マイケル(デヴィッド・クロス)の幼さもはかりしれなかった。二人の年齢差が感じられなかったのだ。しかし、実年齢差は15歳もあり、少年や青年からみればケイトは十分におばさんであろう。彼女のぬぎっぷりのよさから拝見できる乳房を見ても子をなした母としての黒ずんだ大きな乳輪はやはり年齢を感じさせる。さて、ドラマは”KID”を置き去りにして急変する。ドイツ作品であるがゆえの第二次世界大戦の影響をもろに受けて物語りは展開する。衝撃的である。賛否はともかく毅然として生きたハンナである。ケイトの果敢な演技は認めるとしてもはたしてこれがアカデミー賞主演女優賞を与えるほどの演技かと考えると一考を要する気もしないでもない。物語前半では”KID”の心のゆらぎがよく描かれていて、中年おばさんの心象風景は”KID”ほど鮮明ではない。それは、”KID”を主人公としてして描いているせいであろう。”KID”演ずる、デヴィッド・クロスがドイツ人で、成長した大人を演ずるのがイギリス人のレイフ・ファインズ。ゲルマン人とアングロ=サクソン人じゃ、ちょっと違和感があったかも。ドイツが舞台の作品で前編英語だったのも、英語圏での公開を念頭においてだろうけど、ドイツ人が見たら、これまた違和感抱くだろうなぁ。お薦め度「愛を読むひと」★★★★(80%)字幕:戸田奈津子
2009.07.11
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先月かな、東急百貨店で買い物をした。ハリウッド映画で「ハチ公物語」忠犬ハチ公の物語のリメイクをするという。そういえば「南極物語」もリメイクしてたなぁ。今回の主演のリチャード・ギアは「Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?」という「Shall We ダンス?」のリメイクにも主演してたなぁ。「八月の狂詩曲(ラプソディー)」という黒澤映画にも出てたくらいだから邦画びいきで日本への造詣も深いんだろう。邦画をハリウッド化することは決していいことではないとわかっているんだろうけど、他の誰かにまかせるより企画としてあるなら自信が出たいと思うんだろう。日本という国だからこそ、忠犬の話が生きるのであって、アメリカという国ではありえない。とはいえ、監督ラッセ・ハルストレムに共演ジョーン・アレンという、ぴったりといえるスタッフ、キャストに少しは期待を抱いてしまう。決して試写会など当たるものではないと、買い物ついでに応募したのだが、どうしたことか当たってしまった。残念なことに当日は納涼大会のため見にいけない。誰かに譲りたいが、記名本人を含む2名様となっているので、涙をのんで諦めるしかない・・・。ああ、もったいない。試写会は7月21日渋谷C.C.Lemonホールにて「HACHI 約束の犬」映画公開は8月8日です。
2009.07.10
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イチローが首位打者陥落!という記事のヘッドラインだけ読めば、イチローが打率で抜かれたように思えるが、抜かれたわけではなくてイチローより上の打率を出していたジョー・マウアーという選手が規定打席に到達し、打率順位にランキングされるようになっただけ。もともと高打率でイチローの上をいってただけでイチローが打率不振で二位以下に抜かれたわけではない。記事内容を読めばわかるけれど、これって勘違いするよね。
2009.07.09
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さて、今日は紀伊國屋サザンシアターに劇団扉座の「新浄瑠璃 百鬼丸~手塚治虫「どろろ」より~ 」を見に行った。再演ということもあるのか、厚木での公演後でもあるのか初日なのに初日を感じさせない仕上がりだった。目立ったのは出だしのセリフを噛みそうになったぐらいかな。(物をはけることに苦労していたけど)。初めてこの「新浄瑠璃 百鬼丸~手塚治虫「どろろ」より~ 」を見たのだが、映画の「どろろ」を見ていて、見るのどうしようかな~って感じだった。扉座の女優さんからいつもの劇場見に来い直電を受け、いってみました。良かったね。行って良かった。おどろおどろしい内容でもあるのでどのように舞台で表現するのか怖いもの見たさ、いや怖いもの見たくない感じだったんだけど・・・。どろろ演ずる山中崇史と百鬼丸の声の高橋麻理が良く、阿佐比の平栗あつみも良かった。もちろん全体的に役者が躍動して演じていて、恐れ入ったねぇ。途中見ていて、映画とは違う描き方で、感じ入ってみていた。ふと、これはシェイクスピアだな、と思った。手塚治虫の原作がそうなのか、横内謙介の台本がそうなのか、天下布武を目論む醍醐景光(有馬自由)が「マクベス」などを想起させ、とても見ごたえを感じた。終盤涙したのはいい舞台だったからだろう。横内謙介ワールドのギャグや笑い(くすぐり)に観客は答え、笑いでセリフが聴き取れないところもあった。いつもながらのみんなで、手作り感もあってよかった。扉座HP
2009.07.08
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2玉のメロンが送られてきた。ずいぶんと前に注文したので忘れてた。一つ目はもうすぐにでも食べなきゃいけない色。早速冷やして、その夜夕張メロン一つ目を食す。ちょっと熟れ過ぎか、ポテトサラダを噛むような感触。味もイマイチ。これで糖度10度以上なのかね。そして、今日2個目。トレビアン!こんなにおいしいの!?こんなに美味しいものだったら、また頼みたい。これだったら、お薦めわかるわぁ。とっても美味しかった。つるっとする感触、つめたさが甘みをキリッと引き立て、いいねぇ!!<訳あり【53%OFF】【夕張メロン】北海道夕張産のメロンを!限定予約販売!!【訳あり夕張メロン】なんて、もういらない!糖度10度以上保証致します★必ずご満足頂けます♪【53%OFF】農協認定の共撰品★訳あり夕張メロンと同額でご提供!夕張産・期間限定販売!! 【090413_送料無料企画】【モバイル_0420】>
2009.07.06
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全盲シンガーから恩師へデビュー曲を届けたい「官僚たちの夏」を見終わり、ふと見た「地球感動配達人 走れ!ポストマン」。歌を歌いたいという全盲の女生徒に好きな道を進んだらという、無謀ともいえる助言を与えた先生。その言葉が彼女の力となり、子供も生み、メジャーデビューも果たした。先生に感謝を伝えたいという気持ち。そのメッセージを受けた先生が返信という形で彼女に会いにきて、再会をはたすという、素晴らしい結末。胸にジ~ンときました。立道聡子『たからもの』さんはシンガーソングライターで「たからもの」という曲でデビューしてます。透明感のあるのびのある声で、素敵な歌でした。 <デビューニュース>たからもの/立道聡子[CD]
2009.07.05
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重厚というか、骨太というか、オールスターキャストでおくる新ドラマ「官僚たちの夏」、すごいです。昭和30年代のドラマなので、オープンセットなどがしっかりと作られていて、まるで映画並みのセット?と思えるほど、しっかり。最近は昭和を描くドラマも多く、セットもしっかりとつくられてある。風合いもやや昔風で、いい感じなんだよね。回りの役者が大きいせいか、佐藤浩一が大きく見えない。高橋克美も西村雅彦も杉本哲太も船越英一郎も、みな佐藤浩一よりでかいんだろうな。細身の堺雅人でさえでかいのかもしれない。原作が城山三郎。真摯な原作だと思える。こんな時代があったのかと思うと、今の繁栄は夢のような気がする。今日のドラマ蟹江敬三と加藤虎ノ介と市毛良枝のアケボノ自動車の人々がいい味出してたよね。特に、市毛良枝の芝居がよかったぁ。NHKでのドラマを再ドラマ化するのに、勇気がいったんだろうなぁ。それとも、TBSのこの枠でリメイク作品がヒットしているので、あまり気にならなかったのかな。みごたえ十分の第一回、今後も期待したい。
2009.07.05
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いやー、最後までキャストにお金をかけるドラマだね。すごいといえばすごい。オールスターキャストで連続ドラマなんて。一話完結ドラマなのに、一話完結しなくなってる。「BOSS」もそうだったけど、最近の流行りかね。初回や最終回に拡大枠でやられるのも困ったものだけど、一話完結しないなんて、「水戸黄門」だったらありえない!で、来週いよいよ最終話。おしまいである。もちろん九十九が事件を解決するんだけど、丹原 (香川照之)との交流が信頼関係を築いて、いい感じになってきてるだけに終わってしまうのは残念な気がする。今回の事件。ビルからのライフルによる射撃という事は日本ではありえない話。外国ならわからないけど。また、射程距離があれだけの距離があり、あれだけの高層ビルからなんて、考えられないよね。高層ビルって窓あくの?和音 (綾瀬はるか) の笑顔レッスンはよかった。みごとな演技でした。
2009.07.04
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新聞記事にカール・マルデン死去のニュースが載っていてびっくり。97歳という長寿にもビックリだが、彼を知り、彼のファンだという人が今もいるのだろうか。昔、映画を見ることかなわず、俳優名などを覚えていた時期があり、そのころの記憶なのか、彼も顔も名前もしっかりと覚えていた。「波止場」」「西部開拓史」「シャイアン」「ネバダ・スミス」「パットン大戦車軍団」「夕陽の挽歌」「ポセイドン・アドベンチャー2」など見ているが彼の記憶がない。なのに覚えている。不思議だ。ご冥福を祈ります。
2009.07.02
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今夜、電話が鳴った。9時近く。あまり電話のならない我が家、たいていは必要のないセールス、勧誘の電話だったりする。また、そんなのかなと思いながら出たら・・・昔の役者の同期だった。また芝居でもやるのか?と思いきや、就職した。正社員になったという話。なんでも、大怪我をして、家計が悲惨な状態になったそうな。バイト生活だったのが、プロダクション事務所も辞め、冠婚葬祭の会社の正社員。営業社員だとの事。何も力にはなれないよ、と話したのだが。一度、話をきいてくれと言うので、きくだけならいいけどと応諾した。今の我が家では、葬式も結婚式も関係ない、冠婚葬祭とは縁遠い状態なのだが・・・。それでも、きいてくれというので・・・ま、いいか。
2009.07.01
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