2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1

さつまいもをレンジに入れたとたん、どこからともなく現れて待機するポチ子です。ポチ子「早く食わせろー!!」芋入りのご飯を食べ終わればすぐに姿を消すポチ子です。今日もニヘーさんは宴会です。(一人飯パン粥)昨日の(ケールのスープ)にパンを入れてグツグツ。昨日作ったスープは朝食にも食べられるようにとにんにくを入れなかったのですが、今晩は粉チーズに加えて、ニンニクチップを振り掛けました。これは、いつも宴会から帰ってきてニンニクとお酒の入り混じった臭いを撒き散らすニヘーさんへの対抗策です。
2005.10.31

夜が明ける前にニヘーさんはゴルフに出かけていきました。出掛けた後しばらくすると台所からコーヒーの香りが。ゴルフに出かけるときはいつも用意していってくれます。嬉しいことです。もちろん。でも、せっかくの休日なのに、コーヒーと新聞では1時間と暇がつぶせません。映画のチケットでも置いていってくれるといのにね・・自分のお小遣いを使って映画館へ。「ベニスの商人」を見てきました。シェイクスピアには興味がなかった私ですが、結末は知っていました「あー、そうそう」って、思わず口から漏れそうになってしまいました。リベンジを考えるような世の中や人間関係って、なくならないものですね。映画の帰りにデパ地下を散策。おもしろいものがいろいろ買えました。今日の夕飯です。(ケールのスープ)青汁の元、キャベツの祖先のケールです。ベーコン、ネギ、ジャガイモと一緒にスープにしました。パルメザンチーズをふって。(四角豆とくるみのサラダ)四角い形で角にビラビラがついた四角豆。インゲンの種類で沖縄産だそうです。炒ったくるみとオイル、塩、こしょうと和えて。(オカヒジキと菊の花のサラダ)両方とも茹でて、ドレッシングで和えました。2つのシャキシャキした食感が似ていて、なかなかおいしい組み合わせでした。(エノキと生シイタケの炒め物)ポン酢とバター風味で。ちなみに、ポン酢は自家製です。酒、醤油、みりんを同量ずつ鍋に入れて煮立て、同じく同量のカボスの絞り汁を入れました。(ワカモレ)つぶしたアボガド、ニンニク、塩、トマトのみじん切りを混ぜて。(オイルサーデン)(パン)
2005.10.30

先日テレビに作家の島田雅彦さんが出演しているのを見ました。なんてユニークな人なんだろうと思い、アマゾンで一番売れていた文庫本君が壊れてしまう前にを買って読んでみました。14歳の男の子が書く1年分の日記から成る物語です。中途半端な、着地点が見えない頃を懐かしく思い出させてくれる本でした。私も学生の頃8ミリ映画を作っていたし、その頃の友達を本に出てくる登場人物と重ねることも出来て、共通点がいっぱいあったのですが、唯一、自分と重なる人物が登場しなかったことが残念。自分の姿は自分には見つけられないのでしょうかね。にしても、この主人公、毎日毎日よくも飽きないなと思えるほどエッチなことを考えて生きているのです。私も考えなくはないけれど、これほどまでではありません。男と女では違うのでしょうか?ニヘーさんに質問してみました。笑っているだけで、確かな返事がもらえませんでしたが、勝手に想像させてもらいました。ふーーーん。今日の夕飯です。(美酒鍋)料理雑誌のメールマガジンに紹介されていた鍋です。今日のは文句なくおいしかったです。鉄鍋でニンニクを炒め、鶏・モモ肉と砂肝を炒めます。かぶるほどのお酒を入れて煮、ねぎ、白菜、生シイタケ、コンニャクを加えました。味付けは塩とこしょうだけ。生卵をつけて食べてもおいしいということだったので試してみたのですが、シンプルにそのまま食べる方が評判が良かったです。今日は1日中雨で肌寒かったです。バリケードの中に篭り、憂鬱な一日を過ごすポチ子さんです。
2005.10.29

先日、新聞に「卵ご飯特集」が載っていました。その中の、「卵ご飯にトマトを乗せ、ウスターソースをかける」という一品。「意外なおいしさ」という評価につられて試してみました。名づけて「イタリアンな卵ご飯」「ニヘーさん、今晩は宴会でよかったね。」というお味でした。お口直しのデザートです。(白あんと栗のタルト)まずはタルト生地を作ります。(冷えたバター・50g)、(薄力粉・80g)、(粉砂糖・20g)、(アーモンドプードル・20g)、(塩・少々)を馴染ませ、(卵・1/3個)を加えて生地をまとめます。生地を伸ばしてタルト型にはめ込み、フォークで底に穴をあけます。1時間ほど冷凍庫で凍らせてから、底の部分にホイルを敷いて重石を乗せ、一番熱い温度で2分、180度に落として10分焼きます。(白あん・200g)、(卵・2個)を混ぜたものを焼いたタルトに流し、作り置きの(栗の渋皮煮)を並べます。170℃に温めたオーブンで20~25分焼きます。
2005.10.28

今朝、新聞を取りに外に出ると、ニヘーさんの陶芸作品が庭のオーナメントに変身していました。なかなかカワイイです。今日の夕飯です。(トマトカレーハンバーグ)タマネギを炒めてトマト缶、カレー粉、塩で煮込んだソースの上に、レーズン、ハンバーグ種、トマトを並べ、ホイルをかぶせて、オーブンで蒸し焼きにしました。(コールスロー)タマネギ、ニンジン、キャベツのせん切りに塩とリンゴ酢をしてしんなりさせ、マヨネーズで和えました。(焼きじゃがいも)
2005.10.27

先月「かわら美術館」というところの陶芸体験教室で作った作品が送られてきました。奥の白色のものが私作。なかなか満足いく出来栄えです。そして・・手前の皿がニヘー作。皆が「てびねり」という、手動のロクロのようなもので悪戦苦闘している中、ニヘーさんは「たたらづくり」という、粘土を麺棒で伸ばして縁を少し立てて出来上がり、という超簡単な技で仕上げてしまっていたのです。簡単なのは結構、網戸の端切れのようなものでつけた変な柄もOKとしましょう。しかし、これでは皿の機能をなしません。反り返っています。
2005.10.26

今日は地下鉄10分、電車30分、高速バス1時間半という所へ仕事に行ってきました。まず行き・・バスターミナルにバスが停まっていました。予定発車時刻15分前。「もう来ているんだ・・」と思って乗り込むと、バスが出発!!「あれ?」と、運転手さんに確認すると、違うバスだったことが判明。行き先は同じでもこれは各駅停車バス。これに乗っていくと1時間余分に時間がかかるらしい。途中でバスを降ろしてもらって振り出しに戻る。バスでは一瞬でも、歩いて戻ると結構な距離がありました。そして帰り・・バス停まで送ってくださる方が道に迷う!!2時間に1本のバスに乗り遅れちゃかなわん!!と、徒歩10分、ランニング5分、手を振って叫んで・・なんとかバスに乗れました。へとへと。こんな状態でデパ地下のケーキ売り場を通り過ぎて、見て見ぬふりなんて出来ません。買ってしまいました。デメルのチョコケーキとチェリーケーキ。ニヘーさんと半分ずつ食べました。しかし、前日に作っておいたケーキもあるのです。これも少し・・(パインサワータルト)まずはタルト生地を作ります。(冷えたバター・50g)、(薄力粉・80g)、(粉砂糖・20g)、(アーモンドプードル・20g)、(塩・少々)を馴染ませ、(卵・1/3個)を加えて生地をまとめます。生地を伸ばしてタルト型にはめ込み、フォークで底に穴をあけます。1時間ほど冷凍庫で凍らせてから、底の部分にホイルを敷いて重石を乗せ、一番熱い温度で2分、180度に落として10分焼きます。そして中身を作ります。(砂糖・大さじ3杯)、(小麦粉・大さじ2杯)、フードプロセッサーにかけた(パイン缶・6枚)、(サワークリーム・100g)、(レモン汁・大さじ1杯)をよく混ぜてから火にかけて沸騰させ、1,2分煮て火からおろします。ここに(卵黄・1個)を加えて手早く混ぜ、焼いたタルト生地に流します。その上に(卵白・1個)と(砂糖・大さじ2杯)で作ったメレンゲを乗せ、170度に温めたオーブンで15分焼きます。デザートの前に食べた今日の夕飯ですが・・疲れていたので残り物ののオンパレードでした。まずは前日の夕飯の残り週末に図書館で「干し野菜のすすめ」という本を借りました。野菜を天日干してから使うと、野菜の味が濃縮されておいしくなるのだそうです。おまけに皮を一緒に食べても気にならなくなるそうです。早速試してみました。(干しカブのソテー)干したカブをオリーブオイルで焼いてバルサミコ酢と醤油をかけました。今まで食べいたカブとは全然違う味です。油との相性がとてもよくなりました。(カブの葉、にんじん、生シイタケ、トマトと豚肉の炒め物)野菜は全て干して使いました。ニンニクとともに炒めて、オイスターソースと塩、こしょうで味をつけました。水っぽくならずしっかりした味の炒め物となりました。(コールスロー)切ったキャベツも干してからドレッシングと和えました。(キク芋のから揚げ)スーパーで初めて見かけたキク芋。「漬物、煮物、天ぷら、シチューなどに」と書かれていたので、まずは素揚げにしてみました。透明感のあるお芋で、ジャガイモと里芋の親芋の間のような味でした。おいしかったです。(鰯のソテー・トマトソース)干し野菜は確かにおいしかったです。またお天気の良い日に作ってみようと思います。それから一昨日の夕飯に使った3玉100円の焼ソバの残り1玉を使って、シンプルに焼きそばを作りました。ちなみに一昨日の夕飯はこんな感じでした。(カリカリ焼きそばのニラあんがけ)(空心菜とベーコンの炒め物)(ブリのお刺身)焼きそばに残り物にワイン、ケーキとコーヒー。食べ終わったところで意識がなくなり、目覚めたら朝でした。栄養補給と爆睡でいつも以上に「元気ハツラツ!!」です。
2005.10.25

最近、顔用のマッサージオイルを購入しました。毎晩寝る前にニヘーさんとマッサージし合っています。ちょっと効果が出てきたような私。に比べて、「二重あごを取る」ことが目的のニヘーさんにはまだまだ効果が見られないようです。マッサージよりも、もう少し真剣にダイエットをした方が効果があると思うのですが・・・・と、ダイエットを兼ねて今晩は素食(精進料理)です。(揚げ高野豆腐の煮物)さっぱりと高野豆腐をそのまま煮るのもおいしいけれど、ボリュームとコクを出すために、戻した高野豆腐に片栗粉をつけて揚げたものを使いました。干ししいたけ、ニンジン、インゲンと一緒に。(ジャガイモの蒲焼風)おろして、ザルに入れて軽く水気を取ったジャガイモを海苔の上に乗せて揚げました。海苔側を下にして油に入れるのがポイントです。お塩をふっていただきました。(かんぴょう入りの卵焼き)甘辛く煮たかんぴょうを細かく切って卵焼きに入れました。(キュウリの梅肉和え)デザートです。(バナナと杏のメレンゲタルト)まずはタルト生地を作ります。(冷えたバター・50g)、(薄力粉・80g)、(粉砂糖・20g)、(アーモンドプードル・20g)、(塩・少々)を馴染ませ、(卵・1/3個)を加えて生地をまとめます。生地を伸ばしてタルト型にはめ込み、フォークで底に穴をあけます。1時間ほど冷凍庫で凍らせてから、底の部分にホイルを敷いて重石を乗せ、一番熱い温度で2分、180度に落として10分焼きます。具を作ります。一番下・・(バナナ・1本)を輪切りにして焼きあがったタルトの底に敷き詰めます。真ん中・・杏ソースをバナナの上に流しますせん切りにした(ドライアプリコット・70g)、(水・1/2カップ)、(砂糖・大さじ3杯)、(小麦粉・大さじ1杯)を鍋に入れてよく溶き混ぜてから火にかけます。煮立ってトロミが付いたら火からおろし、(バター・大さじ1杯)、(卵黄・2個)を加えて手早く混ぜます。一番上・・メレンゲの帽子をかぶせます。(卵白・2個)を泡立ててメレンゲを作り、(砂糖・大さじ2杯)を加えます。さらに180度に温めたオーブンで15分焼きます。杏の酸味とバナナ、クリームとメレンゲの甘味がミックスされて、とってもおいしかったです。
2005.10.17

グータラ犬とその飼い主です。今日の夕飯です(緑豆のコロッケ)茹でた緑豆をつぶして、炒めたタマネギとベーコン、塩、ガラムマサラと合わせて形作ります。衣をつけて揚げました。(アボガドのグラタン)粉状のカップスープを濃い目に溶かし、アボガドとウズラの卵を混ぜます。耐熱容器に入れ、パン粉と粉チーズをオーブンで焼きました。(カリフラワーとトマトのカレー風味サラダ)(生シイタケの炒め物)デザートです。台湾で買ってきた杏仁露(ALMOND DEW)を使って「杏仁プリン」を作りました。アーモンドエッセンスのようなものですがエッセンスより薄い感じです。(牛乳・2カップ)、(砂糖・大さじ3杯)を火にかけ、鍋の周りがふつふつする程度の温度で砂糖を溶かし、水でふやかしておいた(板ゼラチン・大2枚)を加えて溶かします。(コンデンスミルク・大さじ1杯)、(杏仁露・大さじ1杯)を混ぜてプリン型に流して冷し固めます。自家製の杏仁酒で作ったシロップをかけて、クコの実を飾りました。
2005.10.16

私たちの旅行中、おばーちゃんに甘やかされていたポチ子のお腹はポンポコリン。重くて足が痺れてきたんですけど・・ねー、ポチ子さんってばー!!ニヘーさんはこの旅行で1.5キロ増えたそうです。私は1キロ。ダイエットしなきゃ。旅行中、ホテルのバイキング朝食の「素食=ベジタリアンフード」のコーナーにあったイカの炒め物。「置き間違えたのかな?」と思って何気なく食べみると、なんと、コンニャクだったのです。白くてザラザラ感のあるコンニャク(たぶん)。ダイエットにもちょうどいいから試してみようっと、買い置きのコンニャクでそれらしいものを作ってみました。(コンニャクイカの炒め物)イカのような飾り切りをして下ゆでしたコンニャクを、中華鍋で乾煎りしてから、油を加えて炒めます。湯通ししたセロリとカリフラワーも加えて炒め、塩、オイスターソース、醤油で味付けしました。(コンニャクイカの酢の物)同じく茹でたコンニャクと、キュウリ、トマトを中華風のドレッシングで和えました。(鶏肉のから揚げ・五香粉塩&カレー塩)削ぎ切りにした鶏ムネ肉に塩、こしょう、片栗粉をつけてカラッと揚げました。五香粉塩とカレー塩をつけていだきました。
2005.10.13
海苔巻パン? 興味があったのですが冒険せず普通のパンを買いました。渦巻きカステラとカスタード餡入りのお饅頭。飛行機に乗る前のおやつです。4日間なんてあっという間です。まだまだ食べ足りてませんが、体重も気になるところなのでこの辺が潮時かと。明日から少しダイエットをせねば!!(特にニヘーさんは)
2005.10.12
列車とバスを乗り継いで古い炭鉱の町「ジュウフェン」に行きました。山肌に古い店や、かつて炭鉱夫たちが見に来た映画館が残っていました。日本にもよくある「古い町並み」です。近くにあったお寺です。台湾のお寺はどこも派手です。茶房でお茶をいただきました。日本語が上手な女性がお茶の入れ方を教えてくれました。ここからは海も見渡せ、自然の風が心地良い、のんびりできる空間でした。お尻に根っこが生えちゃいました。ねばねば歯にくっつく草もちのようなもの。具は小豆と緑豆。小豆は普通の甘い小豆だったのですが、緑豆は塩としょうが味でした。野菜と春雨の入った肉まんです。夕飯はニヘーさんが食べたがっていたショウロンボウのお店へ。まずは台湾風の春巻きとビール。そしてお目当てのショウロンボウ。熱々の汁がいっぱい入っています。ウーロン茶ショウロンポウっていうのもあったので頼んでみたのですが、ウーロン茶というより抹茶の粉が練りこんである感じでちょっとミスマッチ。普通のショウロンポウを2つ頼めばよかったよー。(後悔)そしてこれもニヘーさんの好物、チャーハンと青菜炒め。ここのは薄味でニヘーさん絶賛!!日本に帰って体重計に乗るのが怖いです。
2005.10.11
台北市内のバスは便利。本数がたくさんあるし、車内に次の停留所や行き先が表示されるので安心。でも、バスや電車の中での飲食は厳禁。罰金をとられるそうです。電車に乗る前に肉まんをパクつくニヘーさん。淡水という海沿いの街へ。海沿いの道にはお店が建ち並んでいました。射的や金魚すくい、レストラン、屋台などなど、お祭りのようです。おじさんが作っているもの。餃子の皮の上に具をこんもりと乗せて、天ぷらの衣をつけて揚げています。おいしそうだったので一つ買ってみました。けっこう大きいです。一口食べると中から牡蠣が出てきました。わぉーー!!ニヘーさんはアレルギーのため牡蠣が食べられません。ニヘーさんは皮をかじっただけで、おいしい中身は全部私のもの。ふふっ。皮もカリカリしておいしかったですよ。中身はもっとおいしかったですけどね。ネギとキャベツとニラがもんじゃ焼きのようにトロッと一体化している中に小さな牡蠣が入っていました。お腹の満たされなかったニヘーさんのために、魚団子のお店に入りました。プリプリしたお団子とやさしい味のスープがとってもおいしかったです。洒落たオープンカフェを見つけて休憩。ホテルに戻ってお土産に買ったパイナップルケーキをおやつ代わりに試食。 夜は台湾料理のレストランへ。切干大根入りの卵焼き。甘辛に煮て細かく切った切干大根が入っています。お弁当に入れてもいいかも・・って味です。エビーチャーハンはガーリックがよく効いていました。もう一品の揚げ物は豚の腸です。外はかりっと中は柔らかく、ビールが進みます。イカとブロッコリーの炒め物。熱々です。お腹がはちきれそうになりました。
2005.10.10
台湾に着いて早速食べたもの「台湾風バーガー」肉まんの皮に、豚肉の煮たもの、野菜、ピーナツの粉、香菜を挟んだものです。「肥」と「痩」の2種類があって、ばら肉と赤身肉。ニヘーさんは「痩」、私は「肥」を注文(体型とは逆で!!)。ボリュームがあるんだけど、「もう一つ食べてもいいかな」って思えるお味でした。街をぶらぶら。パン屋さんにケーキ屋さん、なめらかプリンの店もあって日本と変わりません。と、思えば、中国らしいカラフルな乾物屋さん。臭臭鍋の店。他にも臭豆腐の店も多くて、臭いを撒き散らしていました。旅行前はトライしてみたいと思っていたのですが、臭いを嗅いだだけで腰が引けてしまいました。食料品としてのニワトリです。夜は夜市へ。お祭りのような賑わい。細い路地にお店と人がぎっしり。おまけにこんな所をバイクが走る!!あまりの人込みにどっと疲れて「とにかくどこかに座って、何か食べたーい!!」とニヘーさんに駄々をこねてしまいました。で、ありついたこの日の夕飯。あまりのお腹の減りように、ガツガツ食べて3分で終了。鶏肉の乗ったご飯、なんだかわかんないけど麺、青菜の炒め物です。ホテルに戻って、台湾ビールと飛行機で貰ったおつまみを。
2005.10.09
本格的に冬眠生活に突入したポチ子です。ちょっと覗いてみましょう。一昨日の夕飯です。(豚肉の塩ゆで)豚のロース塊肉を香草と一緒に塩ゆでにしました。切り分けて、好みのマスタードをたっぷり塗っていただきました。一緒に豆も茹でました。(さつまいもとパインのハニーマヨネーズ和え)(マカロニサラダ)(青梗菜とシメジのオイスターソース炒め)そして昨日の夕飯です。(残り物丼)前日の豚肉をサイコロ状に切ったもの、豆、小松菜、生しいたけを炒め、オイスターソース、醤油、酒で調味し、片栗粉で少しとろみを付けました。ご飯の上にどっさり乗せて、ゆで卵と一緒にいただきました。今年も頑張って作りました「栗の渋皮煮」です。黒豆と温かいお茶と共に。今晩はポチ子も一緒に実家で夕飯をご馳走になる予定です。で、ポチ子はそのままお泊りです。なぜなら・・明日から台湾に行くのでーーす。「台湾・食べて食べて食べて食べまくるぞーツアー」です。団長はニヘーさん、団員は私です。わくわく!!
2005.10.08
最近気になる背中のたるみ。昨日の夕飯です。(小松菜と卵のグラタン)たまねぎ、ニンニク、小松菜を炒めたもの、ゆで卵、ウィンナーをホワイトソースで和え、パン粉とパプリカを振って焼き上げました。(大豆から揚げサラダ)揚げた「大豆から揚げ」とカシューナッツを「鯛茶漬けの素」で和え、サラダの上に乗せました。そして、今日の夕飯です。(鰆のドミニカ風)先晩のローカルニュースで市内に住むドミニカ共和国出身の男性がお国自慢料理を作っていました。とってもおいしそうだったので早速作ってみました。タマネギ、ピーマンを炒め、水、ココナッツパウダー、固形ブイヨン、オレガノ、ケチャップ、塩、こしょうを加えて煮ます。ここに、塩、こしょう、小麦粉を振って揚げた鰆を加えてさっと煮ます。ご飯、蒸した青梗菜、からっと揚げた厚揚げとカシューナッツを練りゴマ、豆板醤、醤油、砂糖で和えたものを添えました。
2005.10.04
全16件 (16件中 1-16件目)
1