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映画『ダンス・ウィズ・ウルブズ エクステンデッド 4時間ヴァージョン』(原題:Dances with Wolves) 2021年1月8日(金)日本発売。 監督はケヴィン・コスナー。出演はケヴィン・コスナー、メアリー・マクドネル、グレアム・グリーン、モーリー・チェイキン、ロドニー・A・グラントなど。 アカデミー賞7部門(作品賞・監督賞・脚色賞・オリジナル作曲賞・撮影賞・編集賞・録音賞)を受賞。 ケヴィン・コスナーが主人公のダンバー中尉を演じ、初監督作にしてハリウッドの歴史に残る衝撃的な監督デビューを果たし、その年のアカデミー賞で作品賞と監督賞を含む7冠を達成した。 劇場公開版より約55分長い(3時間57分)、4時間エクステンデッド・ヴァージョン。 ----------------------------------------------------------- 【ストーリー】 1860年代の西部。辺境の前哨基地に赴任したジョン・ダンバー中尉は、近隣のスー族インディアンの存在に戦々恐々としていた。 ところがふとしたきっかけで彼らとの交流が芽生えると、やがて彼らは合衆国の領土拡張政策とアメリカ先住民の対立という、火花散る局地戦に巻き込まれることになる。 ----------------------------------------------------------- 2021年2月23日(火)、祝日で仕事がお休みだったので、昨年12月にオリジナル版を観て感銘を受け、その勢いで購入したまま放置していた「ダンス・ウィズ・ウルブズ エクステンデッド 4時間ヴァージョン」のBlu-rayを鑑賞しました。 このエクステンデッド版は、オリジナル版と比較して55分相当の映像が追加されており、ダンバー中尉が赴任する以前にセッジウィック砦で生活していた騎兵隊が砦を放棄するまでの過程や、"拳を握って立つ女"の生い立ち、バッファロー狩猟シーンの補強などが施されているようです。 流石に4時間にも及ぶ長編なので、「七人の侍」と同様に中盤辺りで前半部と後半部に分けられていて、間に数分間のインターミッション(途中休憩)映像を挟むことで途中で中断して休憩が取れるような仕様になっていました。 1時間近くの映像が追加されたことにより、オリジナル版で前後関係が曖昧だったシーンが明確になり、ストーリーの流れが分かりやすくなったのは評価できますが、元々ストーリー云々よりも映像美を楽しむ作品だと思っているので逆に冗長に感じられました。 オリジナル版では所々で経緯が省略されて意味不明なシーンがあったりしましたが、全体的にダンバー中尉の視点で描かれているので感情移入して観ると納得のいく演出に思えましたが、追加されたシーンが第三者視点で描かれた映像ばかりなので蛇足に感じてしまうのかも知れませんね。 特に残念だったのが、日本語吹替が入っていないのはしょうがないとして、画面下部にスー族が話す言葉の焼き付け英語字幕が残っていて、その英語字幕に被らないように日本語字幕が表示されるので、字幕が二重に被ってしまい映像が見づらくなってしまうのがマイナス要素でした。 結論として、このエクステンデッド版の最大の売りは、オリジナル版でカットされた55分相当の映像が観れることで、より深く「ダンス・ウィズ・ウルブズ」の世界観を楽しめる点と、オリジナル版Blu-rayにはなかった過去のメイキング映像が特典映像として入っている点でしょうか。 オリジナル版も約3時間に及ぶ長編ですが、無駄な描写がカットされてストーリー展開に中だるみがなく、カットされた部分は想像で補えるので、作品本来の面白さを堪能するには丁度よい長さのように感じられました。 「ダンス・ウィズ・ウルブズ」を万全な状態で楽しむには、まずは予備知識なくオリジナル版を鑑賞し、それからエクステンデッド版でダンバー中尉が知り得なかった知識を得て、それから再度オリジナル版を観直すという流れが良いのかも知れません。
2021/02/25
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アニメ『化物語』 原作は、西尾維新によるファンタジー小説。〈物語〉シリーズ第1弾(通巻1、2巻目)として講談社BOX(講談社)から刊行された。イラストはVOFANが担当している。 アニメ版は西尾維新アニメプロジェクトの第1弾として企画され、2009年7月より放送。全15話。 第12話までがTV放送され、13話から15話までは公式ホームページ上で無料で期間配信された。 13話は当初は2009年10月28日より配信予定であったが都合により11月2日に変更され、さらに作業の遅れにより1日ずれ11月3日より配信開始。15話は、2010年6月26日深夜に配信され完結に至った。 ----------------------------------------------------------- 【あらすじ】 高校3年のある日、学校の階段から落ちてきた少女・戦場ヶ原ひたぎを助けた阿良々木暦。 その接触をきっかけにひたぎの抱える秘密を知った暦は、問題解決の為に協力を申し出る。 実は暦もひたぎ同様、人に言えない大きな秘密を隠していたのだった…。 それをきっかけに暦は、怪異に出遭った少女達を助けるために次々と奔走することになる。 ----------------------------------------------------------- 大暮維人の作画でコミカライズされ「週刊少年マガジン」にて2018年より連載されている漫画「化物語」の最新刊を読んでいた時に、ふとアニメ版が観たくなり、某通販サイトで「化物語 Blu-ray Disc Box」を購入して先週2021年2月20日(土)に自宅へ届きました。 このアニメにハマった経緯は、音楽ユニット「supercell」によるエンディング曲「君の知らない物語」を聴いたことがきっかけで、ネットで色々と調べているうちにアニメ「化物語」に行き当たり、某動画共有サービスで観たのが最初でした。 元々この手のジャンルのアニメにはあまり興味がなく、家庭環境的にもこのようなアニメを意識的に観る機会はなかったのですが、その当時は諸事情あり様々な偶然が重なって奇跡的に運良く出会えたアニメ作品でした。 当時の自分には作品の内容があまりにも衝撃的で、原作となる小説版〈物語〉シリーズ作品を次々と買い漁っては読み耽りました。ちなみにアニメ声優を意識するようになったのもこの作品がきっかけだったと記憶しています。 西尾維新作品は、際立ったキャラクター設定、登場人物の軽妙なセリフや掛け合いが特徴的で、その言い回しや登場人物の思考が独特なうえに強烈すぎて戸惑う部分もありますが、テンポの良い会話が心地よくて作品に引き込まれます。 また、怪異と出遭う少女ごとにエピソードが分かれる短編集のような構成で、各エピソードの結末が絶妙に繋がっていく過程が秀逸で、各エピソードごとにメインキャラが歌うオープニング曲が用意されているのも特徴だと思います。 本編の大きな流れとしては、怪異と出遭った少女達を助けるために奔走する主人公の姿が描かれているのですが、会話がすぐに横道にそれ、本編そっちのけで言葉遊びに興じる展開が延々と続くので、好き嫌いが分かれる作風だと思います。 そんな好みの分かれる作品ですが、アニメ版放映から10年以上経っても大手出版社の週刊誌でコミカライズされて漫画が連載されるくらいなので、今でも隠れファンが多い作品なのではないかと思います。 先週末の土日に久しぶりにアニメ版「化物語」を観たのですが、独自の演出で有名なアニメ制作会社「シャフト」が制作を手掛け、原作小説が持つ独特な雰囲気を余すところなく映像で表現し、その独特な設定と相まって魅力的な作品に仕上がっています。 この〈物語〉シリーズ作品は今作以外にもアニメ化されていますが、やはり〈物語〉シリーズはファーストシーズンの「化物語」が一番まとまりがあって面白く、数年ごとにふとしたきっかけでまた観たくなる不思議な魅力がありますね。
2021/02/22
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アニメ『ログ・ホライズン』 原作は、橙乃ままれの2番目に書籍化されたSF、ファンタジー小説作品。略称はログホラ。MMORPGのルールが現実化している剣と魔法の世界「エルダー・テイル」を舞台とする。 アニメ第1シリーズは2013年10月5日から2014年3月22日までNHK Eテレにて放送。原作の第5巻までを描く全25話。 アニメ第2シリーズは2014年10月4日から2015年3月28日まで原作の第10巻までを全25話で放送。ただし、本編のキャラクターがほぼ登場しない外伝である第9巻はダイジェストで1話にまとめられ、第10巻はWEB連載に追いついてしまったためアニメが先行しての公開となった。 アニメ第3シリーズ『ログ・ホライズン 円卓崩壊』は2021年1月13日より放送中。当初は2020年10月より放送予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大により制作スケジュールに大きな影響が生じたため、2021年1月開始に延期・変更となった。 ストーリーは原作小説に基づいているが、関連作品などで登場しても原作では登場していない、あるいは原作では別の場面で登場するサブキャラクターの出番が追加されるなどのアレンジも見られる。また、原作に比べて流血などの演出が穏やかなものに変更されている。 ----------------------------------------------------------- 第1シリーズ【ストーリー概要】 「これが、僕たちのリアル」 ある日突然、老舗オンラインゲーム<エルダー・テイル>に日本人ユーザー3万人が閉じ込められてしまった。 ゲーム歴8年の大学院生・シロエも異世界に取り残されてしまう。 モンスターとの戦闘、死ぬことのない境遇。 何が起きたのかわからず不安に駆られたプレイヤーが街にあふれ、ヤマト地区最大の都市<アキバ>は秩序を失う。 一匹狼を自負していたシロエは、旧友・直継、美少女アサシン・アカツキたちとギルド<ログ・ホライズン>を設立。 他人と接することが苦手で内気な青年が仲間とともに廃墟アキバから世界を変えようと立ち上がる。 第2シリーズ【ストーリー概要】 「立ち上がれ、もう一度」 シロエたち「冒険者」が、ゲーム「エルダー・テイル」の世界に閉じ込められて、はや半年。 当初は混乱が広がっていたアキバの街も、自治組織「円卓会議」の結成を経て、活気と平穏を取り戻していた。 元々のゲーム世界の住人であった「大地人」とも、ザントリーフ半島でのゴブリン防衛戦を経て信頼が深まり、大地人貴族の筆頭格であるコーウェン家の令嬢レイネシアは、アキバの街に大使として赴任することとなった。 季節はまもなく冬、冒険者たちは、この異世界でいかに行動するか、何を目指すかを、それぞれ模索している。 アキバの街で、西の都で、北の大地で、あるいは遠い異国で、冒険者たちの思惑はぶつかり、交錯する―。 果たして、シロエと仲間たちにはどのような冒険が待ち受けているのか!? ----------------------------------------------------------- 個人的にお気に入りのアニメ『ログ・ホライズン』が、第2シリーズの今後の展開が気になるところで中断され、新シリーズの続報がないまま音沙汰がなくなって悶々としていましたが、やがて時間と共に記憶が薄れていました。 あれから数年が経過し、昨年10月に6年ぶりに第3シリーズ放送決定の告知を見て楽しみにしていたのですが、コロナ禍の影響で今年1月まで放送延期となり、待たされた時間の分だけ期待は高まるばかりでした。 2021年1月13日(水)、待ちに待った待望の第3シリーズが放送されましたが、第2シリーズから間が空き過ぎていて印象的な場面以外の記憶がすっぽりと忘却の彼方へ消え去っており、序盤から何がなんだか分からない展開に困惑しっぱなし。 長編なので再放送は期待できず、某通販サイトを調べて第1シリーズと第2シリーズの「Blu-ray BOX コンパクトエディション」が安価で販売されているのを発見しましたが、シリーズ合わせて全50話もあるので購入に踏み切れずにいました。 第3シリーズも話数を重ねていけばシリーズ未鑑賞でも十分に楽しめるだろうと思っていたのですが、過去シリーズの伏線を回収していく展開なので、過去の記憶が曖昧なままで観ても純粋に物語を楽しめないという結論に至りました。 そんな訳で、相方に第1シリーズと第2シリーズのBlu-ray BOX購入を打診したところ、「ログホラなら観てやってもいい」と言うので購入を決断し、気が変わらないうちに即注文して2021年1月21日(木)に自宅へ届きました。 それから週末ごとに全16枚のBlu-rayを少しずつ観ていたのですが、先週末の2月14日(日)にようやく第1シリーズから第2シリーズの全50話を全て観終わり、録画してあった第3シリーズの1話を観返してようやく全ての話が繋がりました。 今回ログホラを最初から観返して関心した事は、序盤から既に幾つかの伏線が張り巡らされていて、徐々に伏線を回収していく展開が気持ちよく、各話ごとに続きが気になる絶妙な終わり方で先の展開をもっと観たくなる構成の素晴らしさですね。 最近よく見かけるこの手の転生系の物語では、主人公が読者視点で都合よく行動し、戦闘シーンも主人公が無双状態で活躍する場面が多く、どれもこれも読者のニーズに合わせたご都合主義な展開の作品が多いように思います。 ログホラの場合、基本的に戦闘シーンはおまけ程度で、普通の作品であれば省略されるようなMMORPGにおける社会学や経済学を考察したような話が中心で、主人公シロエの逆転の発想に毎回驚かされる一風変わった作品です。 そもそも主人公シロエは地味な後衛職で、自らの力ではなく前衛職を補助する事で戦闘を有利に進めて行く職業なので、戦闘シーンは一見地味なようでいて心理戦などの描写が面白く、非常に見応えがあるものになっています。 このアニメの舞台となる老舗オンラインゲーム「エルダー・テイル」の世界観が、自分が過去にプレイした「FINAL FANTASY XI」の世界「ヴァナ・ディール」を連想させるような設定なのも、自分がログホラに魅力を感じる理由だと思います。 ネットゲームを舞台にした作品が好きな方にはオススメのアニメで、絵柄の雰囲気が気に入らずに観ないのはもったいない良作なので、機会があったら是非最初から観て欲しい作品ですね。
2021/02/15
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----------------------------------------------------------- 第2回たけさん観光社 2月5日金曜日24時スタート ps4のVCしながらワイワイとマップの観光スポットを一巡りして 最後はバーでワイワイしようかなと。 最大観光馬車4台で行きます ワイワイ観光しませんか? ----------------------------------------------------------- 2021年2月5日(金)、『レッド・デッド・オンライン』(以下、RDOと表記)にて開催されたTwitterのフォロワーさんのRDO企画イベント「第2回たけさん観光」に夫婦2人で参加して来ました。 このような参加型のRDO企画イベントは度々Twitter上で参加者募集の告知を見掛けるのですが、自分はこう見えて意外と小心者で人見知り(?)なので毎回参加を躊躇してしまうんですよね。 ちなみにRDO企画イベントに参加するのは今回が2度目となるのですが、初めてRDO企画イベントに参加した時に浮かれて羽目を外し過ぎてしまい、裏で他の参加者とちょっとした揉め事があった過去がトラウマとなり、しばらく様子見していました。 それではなぜ今回のRDO企画イベントに参加を決めたかというと、イベントの趣旨が純粋にRDO世界の観光が目的で、募集人員も少人数で動画配信が目的ではない事から、何となく気軽に参加できそうな雰囲気を感じたからですかね。 そんな訳で、久しぶりのRDO企画イベントへの参加に緊張で胸を高鳴らせながら、24時少し前に主催者のセッションに飛んで集合場所に向かったところ、馬車の争奪戦で法執行官との激しい戦闘が展開されてサンドニの馬屋前がカオスな状態になっていました。 参加者の誰かが手慣れた感じでサンドニの町中を走る馬車を襲撃しては奪い、法執行官に追われても「俺一回死んでくるんで」となかなかのパワーワードを発しながら、手際よく次々と馬車を強奪しては馬屋前に運んでいました。 数分後、馬車の必要台数が集まったようなのでそろそろ出発か…と思っていたら、主催者グループが乗る馬車1台を残して他の大型馬車が消失してしまい、別の馬車を探し求めて町中を駆け回っているうちに先発グループから出遅れました。 最初の観光地はヴァンホーン交易所近くの丘にある櫓でしたが、遅れを取り戻そうと馬車で丘を一気に駆け上がったところで我々グループが乗った馬車が無残にも大破…最初の観光地に到着して早々波乱の幕開けとなりました。 櫓の梯子を登って頂上にあった年代物の酒瓶「カリビアンラム酒」を有り難く頂戴して櫓を降りると、まだ誰か人が残っているのに櫓の頂点に向かって容赦なく火炎瓶を投げ込む無法者達…。櫓の頂上にいた人は爆風で吹き飛ばされ、聖火台のように燃え盛る櫓は神々しく見えました。 次の観光地は、櫓のある地点からほど近い場所のロアノークリッジ付近にある滝の裏から入った洞窟で、迷路のような洞窟を抜けた奥地にある原始人によって描かれたものと思われる洞窟壁画を眺めました。 RDOではこういった本編のストーリーとは無関係なお遊び要素が各地に点在し、その種類も豊富で充実しており、普段行かないような場所を訪れるたびに新たな発見や驚きの連続で、遊び方次第では無限に楽しめる可能性を秘めています。 洞窟壁画を堪能してから洞窟を出て少し北上し、ストーリーモードでダッチギャング最後の隠れ家となった洞窟を探索した後、サンドニで出会った博士が先行者っぽいロボットを開発していたアンズバーグ北の研究所へと向かいました。 こうして各地を巡ってみると、様々な建築物や謎の石像や意味不明な痕跡など、ストーリーモードを遊んだ者にしか理解できない数多くの謎が隠されていて非常に興味深いですね。 バレンタイン方面に向かう途中で隕石が墜落した跡地に立ち寄り、その形状からローマの円形闘技場コロッセオに見立て急遽ステゴロ集団「極者」の上位メンバーによる特別試合が開催され、その迫力のある激戦に観客は大いに盛り上がりました。 そこから西のアンバリーノ州に属するグリズリー東部の山道を駆け抜け、バレンタイン北東の洞窟の狭い室内で石像を眺めながら歓談している最中に、ダイナマイトの爆発音と毒性密造酒が炸裂する音が室内に響き渡り阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されました。突然の愉快犯の犯行に、またもや無垢なる犠牲者が出てしまいました。 それから岩壁に掘られた大量の手形の壁画を眺め、今回の観光ツアー最後の観光地であるバレンタイン南西にある猟奇殺人事件現場の地下室へと向かいました。 この地下室はなかなか衝撃的な光景が広がり近寄り難い場所なので、初見の人は驚愕するのではないかと思います。 こうして今回予定されていた全ての観光地を巡り、最後の締めにバレンタインの小劇場に集合して歓談した後、バレンタインの絞首台の上に勢揃いして記念撮影。あっという間に過ぎた3時間弱でしたが、なかなかこの場を去り難く残った数人で戯れていました。 今回のRDOイベントを企画してくれた主催者の方、添乗員を務めてくれた方、それから御一緒してくれた多くの無法者の方達、この場をお借りして御礼申し上げます。ありがとうございました。また次回も参加できたら良いなあ。 ※ちなみに画像が極端に少ないのは普通に観光に夢中になって撮影を忘れていたからです。
2021/02/08
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