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社会保険未加入事業所から相談をうける。社会保険事務所の徴収課長が、社会保険未適事業所を訪問し指導しているとのこと。直接、徴収課長が訪問するのは聞いたことがないので、相当厳しくなっているようだ。問い合わせいただいた企業様からは、以前にも相談させていただき、提案済み。今日はその内容について確認と説明。前回は社会保険料の試算をFAXしておいたので、従業員の方と会社が負担する額については電話で理解していただけた。提案書はわかりやすく、電話でも簡単に説明できるものが大切だ。
2006.03.31
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4月から、法改正があり定年延長が義務付けられる。昨年、就業規則を作成依頼された企業様へも、タイムリーに法改正情報をお届けした。法改正対応のためには、就業規則を改定し、届出の必要がある。どう対応していいかわからない方に、アドバイスするのが私の仕事。そして出来る限り悩みを解決していただくための説明も付け加える。やはり、一度商品、サービスをかっていただいた企業様へは、随時接点をもち、お役に立てる情報を提供することが大切だ。
2006.03.30
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地域創業助成金は、地域によって重点分野が異なっています。地域によって活性化させたい業種に、助成金が受給しやすいようになっています。ただサービス業であればかなり該当すると考えてもよいでしょう。昨年5月から大阪市では飲食店にも使えるようになっていますので、利用しない手はありません。条件的には、会社都合で離職した人を雇い入れなければなりませんが。会社都合とはたとえば、定年や会社倒産によって離職を余儀なくされた人の事です。この条件が厳しく感じられますが、助成金額を考慮すればやはりクリアしていきたいところ。計画申請に限っては、比較的易しいです。
2006.03.29
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今日は、ホームページのデザイン見直し。今のページはだらーとしたところがあるので色を変えたいと考えていた。テーマは、スピード感があって信頼感のでるもの。ページのコンテンツはもちろん大事だが、「色」が与えるイメージも大きい。コンテンツを充実させ、デザインも凝る。そしてお問いあわせいただいたものに関しては出来るだけ速く、正確にお答えする。そういった「流れ」を作っていきたい。
2006.03.28
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今日は1年単位変形労働時間制の協定書、協定届、カレンダーを作成。大阪府の中小企業で、残業時間対策のため30%の会社が採用している。1年単位の変形労働時間を簡単に言えば、年間の休日をすべて含めて、1週間に40時間、1日8時間に近づける制度のこと。1年単位は、もっとも実用的かと思う。書類的にはさほど問題なし。ただカレンダーで月の労働時間を計算し、1年の労働時間を2085時間以内におさえる必要がある。いちいち計算すると大変だが、事務所の計算ソフトで対応。「ていねい」かつ「スピード」が重要だ。
2006.03.27
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今日は朝から楽器の練習だった。取り扱う楽器が大きく、重たいので疲れるが、なんとか格好のつくようにしたい。10年ほどここでやっています。→エルマノマンドリンオーケストラ帰宅し、昨日いただいた助成金の質問の回答をする。それからブログでいただいた質問の回答をする。明日は早起きで頑張る。
2006.03.26
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今日は昼の間に書類を作成。夕方からオンリーワンの勉強会に出た。勉強会の内容は、ビジネスの基本的なことで押さえておかないといけない重要なものばかり。大変役立つものだった。特に、縁 礼 尽 教 喜 という考え方が印象にのこる。自分の仕事に例えてみて、どれを活用しなければいけないかの確認ができたと思う。ほんとうによい勉強会だった。
2006.03.25
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管理職については、割増賃金(深夜労働割増賃金を除く)を支給しない。と就業規則には書かれています。今日はこれについて質問をいただきました。責任と権限を有する管理職につていは、労働時間に関係なく割増賃金をしはらわなくてもいいことになっています。しかし、深夜労働(22時から5時)については、その分の割り増しを支払わないといけないです。意外と知らない方も多いですが。(深夜労働割増賃金を除く)の文言を省けるかといえば、省けないと考えたほうがよいでしょう。省いたとしても、法律を下回る就業規則はその部分につき無効になるからです。賃金の決め方は、割り増し賃金を十分考慮するべきだと思います。簡単に決めてしまうことは出来ますが、規則に落とし込むときに無理がでます。残業代にかかわる問題は多発していますので、会社にとってはとても重要です。
2006.03.24
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今週末に勉強会がある。経験の長いコンサルタントの先生の講義だ。この勉強会では講師の方と名刺交換が出来る。名刺交換することはネットビジネスとはまったく違う展開が必要だ。まだまだネットビジネスではない派の方も多いので、こういう場にでることは勉強になる。ようするに、自分のビジネスにどこかいかせるところがないかを探すこと。これをやっていかないと、セミナー等に出たりしても意味がない。
2006.03.23
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今日は、継続雇用定着促進助成金の改正情報のメルマガを作成。4月から法改正により、助成金の額がかわるので注意したい。やはり改正前に受給するのか、改正後に受給するのかで会社によって額が変わってくる。1年以上継続勤務の、55歳以上65歳未満の雇用保険被保険者の方がいれば、受給可能性は十分にありです。日頃から同業者とのネットワークを築き、連絡を密にとれる仲間はほんとうに助かる。それに加えて役所からの情報も重要。今日も新しい助成金の情報を入手した。
2006.03.22
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就業規則作成を依頼いただいた企業様には、無料で労働契約書を作成。昨日、企業様から労働契約書の書式等のチェックの依頼があった。早速、今日チェックし、まちがいのないことをメールしておいた。労働契約書を作成していない場合は、なじみがなく使い方などもわからないので解説を添付しておいた。法的にみても、就業規則+労働契約書があったほうが、会社、社員にとって都合がいい。メールでやりとりしていただける企業様には本当に感謝だ。
2006.03.21
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午前中に助成金のメール相談。内容は継続雇用定着促進助成金。まず条件を押さえておきたい。この助成金は、55歳以上65歳未満で1年以上継続勤務している雇用保険の被保険者の方が1人以上いないと受給できない。 4月から法改正に伴い助成金の制度が変更されるので、細かいところは役所に問い合わせた。4月以降の申請方法もいち早くとっておきたいところだ。
2006.03.20
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就業規則の作成のとき、労働時間を記載しないといけないが、週40時間を越えるものは作成、届出できない。そこで変形労働時間制を利用するのだが、この制度自体をしらない方がかなり多い。大阪の中小企業では、残業時間対策として変形労働時間制を導入しているのが30%。10人未満の会社も多いので、導入率としては高い気がする。まったくの無視のところも多いが、少し意識し、管理することで会社が負うリスクは軽減する。少しでも多くの会社に知ってもらいたいし、コンサルの技術もあげていきたい。
2006.03.19
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今日は、就業規則の最終的なチェックを行った。企業様から、就業規則を毎年見直す旨の記載を依頼されて、「労務管理」への意識の高さを感じた。日頃から経営計画の説明などを含めて、随時社員とコミュニケーションをとっているとのこと。トップダウン式に会社のやり方で管理しているところも多いなか、常に社員の目線で話をすすめているので、それが業績にも反映しているのだと思う。
2006.03.18
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先日、就業規則作成の依頼を受けた企業様から助成金の問いあわせ。家族の雇い入れに対しては助成金は出るのですか?そして昨日もメールで同じ内容の問い合わせをいただいた。早速午前中に回答を済ませた。助成金を利用するには、「新たな雇い入れ」であることが必要。組織的、経済的関連のある雇い入れは認められない。たとえば、取引先から雇い入れる場合など。雇い入れの「予約」にちかい場合は、助成金の対象労働者としては認められないので注意。
2006.03.17
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今日は午前中にホームページの見直し。助成金のページを近いうちに追加したいと考えている。今年に入って、ホームページのほうがさぼりぎみになっていたので、やる気を出さないといけない。 夕方から助成金についての問い合わせの回答を作成。やはり創業関係助成金の受給には、事前の情報収集が欠かせないと痛感。また助成金受給には複数的思考が大切だ。お問い合わせいただいた案件には、複数的な考えで回答させていただく。その積み重ねが重要だ。
2006.03.16
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創業の助成金は、創業前もしくは創業後6ヶ月以内にしないいけないものが多い。創業関係の助成金で相談を受けるケースはこの期限を過ぎているものがある。その場合残念ながら受給できません。雇い入れの助成金であれば利用できます。とお答えする。やはり創業前後は、忙しいにつきると思う。 先日、40年近い社歴のある会社の社長さんからも助成金のことを聞かれた。「助成金は返済しないといけないのですか」と。もちろん返済は不要だが、以外と知られていないことに少し驚いた。
2006.03.15
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今日は、厚生年金保険料の試算をした。あまりすることがないが、依頼されている案件なので、比較表などもつけて作成。社会保険の制度自体、詳しい所まで知っておられる方が少ないのでわかりやすく解説もつけておいた。たとえば、会社で厚生年金に加入しながら、国民年金の保険料を別途納めないといけないと思っている方もいらっしゃるので。
2006.03.14
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山田社長に勉強会でいただいた課題の回答したところ、すぐに返事をいただいた。弱者がとる戦略15の心得は、強者がとるものであり「弱者」がとるものではないので、「弱者がとる戦略」というもの自体が正しくないとのことだ。勉強会で経営戦略について教えていただき、さらに具体的な15の戦略も教えていただいた。普通、東京でセミナーへ出たら同じ内容でも何万円とすると思う。
2006.03.13
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今日は朝11時から、夕方5時まで音楽の練習。思うよう弾けず苦戦した。 先週の金曜日に2金会という勉強会でホークマテリアル株式会社、山田眞三社長様より課題をいただく。提出期限は明日の朝一なので、それをやってみた。課題の内容は、経営戦略15条のうちひとつは誤ったっものがあるという。誤ったものをひとつ選び、社長宛にメールを送るということだ。14条があやしい気がする。
2006.03.12
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今日は、kokの記念交流会に参加。今回は飲食付きで、参加者によるゲームもあった。しかし自分としては、飲食付きの交流会は苦手なのかあまり行動できなかった。反省しないといけない。今年に入って、オフラインでのビジネスモデル作りをためしている。ここ最近、出来、不出来はあるが少しは機能してきた感じもする。今後も小さくテストを繰り返しながらやっていきたい。
2006.03.11
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今日は、なにわあきんど塾の願書をだしにいった。なにわあきんど塾とは大阪市がやっている若手経営者のためのプログラムである。40名ほどの経営者が集まって、毎週1回勉強していくもの。積極的に参加し、交流を深めていきたいと思う。しかし、定員が40名なのでそれを超える応募数だと塾生になれない。あとは合格を祈るのみ。午前中には、就業規則の最終的な打ち合わせをした。企業様では、毎回社長を含めて3人の方に対応していただいている。私のほうからは、3名様でお願いしたわけでなく、企業様のほうで自発的に参加されている。それだけ就業規則に関心をもって聞いていただけるのは、ほんとうにうれしい。質問も多いので倍ほど疲れるが、とてもやりがいがあるしありがたいことだと思う。
2006.03.10
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明日は2金会という交流会がある。ミクシィのコミュニティにあって、交流会場は新大阪にある。最近では、交流会のコツみたいなものもわかってきた。それについて1つ言えることは、名刺交換だけで終わらせないこと。ここが大事で、交流会参加についても目的を明らかにし、仕組みをつくることが重要。これがわかっていない人がわりと多い。よくあるのが交流会のあとで、セミナー開催のメールを送ってくるパターンだ。これでは、興味のない人に一方的に情報を送りつけている。本当の意味での見込み客の増やし方は、興味のある人への情報提供にあると思う。なので十分価値のある情報を提供できるように、日頃の研鑽を怠らないようにしたい。
2006.03.09
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今日は、お客様のお問い合わせに対する回答のため、本を購入。なるべく早く、状況に応じた回答をしないといけない。それがお客様思考。お客様が困っているときに利用したいのが専門家。しかし専門家の仕事といっても、時間をかければたいていのひとができる。それを肝に銘じてスピード感をもたせていきたい。 やはり「営業」「商品」「顧客」関連で8割以上という考え方が大事で、今後、戦略を戦術に落とし込んでいく必要がある。
2006.03.08
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今日は朝9時から、税務の記帳指導の先生の事務所を訪問。申告の期限もちかいので、わからないところをお聞きした。先生はていねいに教えてくださった。それをもとに今後のやり方を変えていこうと思う。ちなみに先生は私と同じ年で、立派な事務所を構えておられる。私も負けずにがんばりたい。昼から、就業規則の最終的な作成をした。若干の調整と法的な部分を再度チェック。あとは十分な解説ができるように、再度目をとおしておいた。
2006.03.07
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今日は、労働契約書を作成。労働契約書は、就業規則があってはじめて機能するもの。社員としてもきっちり出してもらえれば悪い気はしないです。作るコツはあまり硬いものではなく、社員の方が見やすいものがいいと思います。簡単に言えば、労働条件通知書を契約書に書き換えた感じのものです。社員さんへの労働条件明示と会社のリスクマネジメントの両方ができます。 夜から少し時間をかけてブログを改造してみました。今後少しずつ発展させていきたいです。よろしくどうぞ。
2006.03.06
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大学のときから音楽をやっています。もう12年になります。マンドリンのオーケストラに入っています。夜に少し練習しましたが、曲自体難しいものがおおいので弾けてません。(言い訳)定演は6月なので、4月くらいには目処をつけたいです。仕事のほうが気になって仕方がなく、練習も休みがちですが限られた時間で最大の成果が出るように、練習していきます。
2006.03.05
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今日はブログ起業家の横須賀てるひささんに、ブログを診断していただきました。昨年、横須賀さんのビジネスセミナーに参加させていただき、ブログ診断がその特典。昨年はライブドアのブログをしていたのですが、今年になって楽天に変えて見ました。セミナー参加から2ヶ月ほどたって、ブログ診断をお願いするのも厚かましく思いましたが、診断していただいてよかったと思います。ありがとうございました。教わったことを少しずつ反映させていきたいと思います。
2006.03.04
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継続雇用定着促進助成金の相談をいただく。4月から高年齢者雇用安定法の改正があり、62歳の定年が義務付けられます。いきなり全員を延長させるには会社に負担がありますので、延長させるひとの基準を明確にすればよいことになっています。会社の基準に達するひとを定年延長させる場合、助成金はもらえるのかという内容です。継続雇用定着促進助成金の目的としては、法律を上回る制度を導入し、1人でも多くの方が65歳まで働く環境に入っていただくことです。なので法定の基準で制度を導入した場合、残念ながら助成金には該当しません。助成金を考える場合は、就業規則の内容が重要です。
2006.03.03
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今日は就業規則の作成とコンサルでお客様を訪問。就業規則の作成といっても、多くの会社では何かで困られているケースがほとんど。なので、就業規則の作成だけで終わるのではなく、あわせてコンサルもさせていただく。今日は賃金制度についてお話しさせていただいた。最近では中小企業でも年俸制を導入する企業も増えています。しかし、年俸400万の方と800万の方の減額率が同じであれば、400万の方にとってとてもきびしい制度になります。割増賃金の支払いにおいても、運用しにくくなります。つまり年俸制を導入するのであれば、職責の重い管理職に適用するのがいいでしょう。管理職の方には年俸制で、一般社員の方については成果を反映させる制度を導入することが重要です。
2006.03.02
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中小企業基盤人材確保助成金では、基盤人材の雇い入れが必要ですが、その人が友人、知人の紹介であればいいです。しかし前の会社を辞めから創業し、前の会社から人を雇い入れるパターンは認められません。これに近いケースの相談は時々うけていますが、前職場の人を雇い入れるというのはダメです。助成金の主旨としては、あらたな人材の採用に対して出るものであり、雇い入れの予約に近いものは該当しないので注意。特に個人事業では、リスク軽減のためにごく身近な人を雇い入れるケースが多くなると思います。それを考えると、少し会社組織のほうが受給しやすいのかも知れません。
2006.03.01
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