2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全14件 (14件中 1-14件目)
1

2010年も今日で千秋楽、大晦日だ。昼は、近くの海岸のクラブで。夜は近くのレストランでメルボルンから来ている友人一家と夕ご飯。家に帰って年越しを迎える。2011年、環境は厳しくなるだろうが、個人的にはいろいろ大いに期待している。アブラムシ、蜘蛛、蚊などが非常に元気なクイーンズランドの年越しになっている。今年も大変お世話になりました。来年、更にお世話の方よろしくお願いいたします。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月31日
コメント(4)

この一年も何とか終わりそうだ。来年は父が米寿、無事に迎えられるように願っている。家族、友人、仕事。来年も楽しいお酒が飲めるよう、今日も黙々と歩いている。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月30日
コメント(4)

27日から、ゴールドコーストの友人宅に来ている。もうすぐこの一家はNZに3週間旅行にでる。我々はここに、2週間投宿する。家の面倒などやらなければならないことのリストの中に、ペットの運動がある。っ予想していないペットだった。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月28日
コメント(4)

今年も、夏の家族クリスマス会が終了した。毎年、どこでどうやるのかが議題になりいろいろある。今年は、義弟の両親宅だった。最近リフォームした豪華な家に呼ばれて狂乱の一日となった。無事、クリスマスを迎えることができた。これから2012年にかけて世界がどんどん壊れていくと思っている。アメリカも日本も借金まみれ、そのツケは絶対に来るわけで。そいいう意味で、今年はおめでたく終わりそうだ。今日からゴールドコースト2週間。友人家族がNZにホリデーで家が空くので、その家のハウスシッターだ。大雨が予想されているのがやや心配だが、いろいろ水に流すということで行って参ります。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月26日
コメント(2)

ずっと、酒浸りになっている。昨日は、オランダ系の連れ合いの家族など20人によるクリスマスの宴。恐らく赤ワイン1本半も空けてしまい、人生は酒を飲むためにある、と勘違いしているような一日になってしまった。アル中だろうか。自宅から1時間半ほど離れた、ソレントにきている。こっそりと起きて日記を書いている。これは、日記中毒。いろいろ、中毒になって人生が盛り上がってきている。クリスマス会の詳細は、追って報告します。取り敢えず、無事に帰宅できることを願っています。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月26日
コメント(2)

私は、今の仕事が天職だと思っているが、もし将来転職することがあるならその店はだいたい目星がついている。広島にあるという飲み屋の用心棒だ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月23日
コメント(8)

オランダ系の連れ合いは、外国人を対象にした英語教師のベテランだ。今は、既に夏休みに入っている。そのお陰で、いろいろと恩恵に与っている。まず、昼のサンドイッチが自動的にできている。とはいえ長くても2分でできる。日本の友人の奥さんのように、朝から3~5品のおかず料理してのお弁当などとは比較はできない。しかし、恩恵であることにはかわりなく何ら文句はない。そして、晩御飯に変化が起こっている。連れ合いは、なかなかの料理上手である。ただ、基本的にいろいろと言い訳の多い日常になっている。いっそのこと、リタイヤして欲しいところだが、自分が一家の大黒柱という自負がそうさせないだろうなとは思っている。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月21日
コメント(4)

最近、飲んだり食べたりしていないのではないかと御心配の向きもあろうかと思うが実は健在、遠慮がない。唯一つ、問題はややアル中気味だということくらいか。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月19日
コメント(2)

また、汗かく年の瀬。裸で頑張る毎日。今日は、会社のクリスマス会。今年も、無事に迎えることができて本当によかった。後一週間、日焼け、酒焼けで乗り切りたい。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月17日
コメント(6)

盆踊りが大好きだった。小学校2年の時に、横須賀の津久井浜海岸で遠い親戚の伊沙子さんと一緒に行ったことが忘れられない。伊沙子さんは30前後だったろうか。それからの、私の年増好みの嗜好を決定的にして下さった恩人だ。メルボルン、蚊取り線香の必要な夏。今年は特に雨が多く14年振りに干ばつが終わったのはいいのだが、水たまりからの蚊の大発生がやや恨めしい。昔から、蚊にだけは差別なく好かれる体質。ということで、盆踊りの素敵な新曲を見つけたので、ウチワでも振りながら庭で踊ってみたい。幕末の「えじゃないか」みたいに日本中で踊られたら素晴らしい!http://twaud.io/q3JL毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月14日
コメント(6)

今、夏のメルボルン、今年の海パンはTバックにしようか、などと悩んでいる訳ではない。因みに、あれを付けた感覚はフンドシとか、昔憧れていたマワシとかに近いのだろうか。いつか試してみたいものだ。本題の方だが、世界の裏社会から命を狙われたりしたら、隠れていないでできるだけ自分の露出を派手にするといい、といっている人がいた。新聞、TVなどなんでも構わず出まくる。そうした方が、逆に安全だというのだ。そうしていると、相手も狙い難くなると。そして、何かあったら注目され過ぎてしまうので動けないと。将来、命を狙われえるようなことがあったら参考にしたいと思っている。そう、ウィキリークの話だ。オーストラリの新聞では毎日トップ記事。本当にすごい勢いで掲載されている。日本はどうなのだろうか。カニゾウとかの話で盛り上がっているのだろうか。この差は本当に大きい。一体、日本のメディアはどうなっているのだろうか。北朝鮮の統制報道とかに近いのだろうか。ところで、日本の歌舞伎俳優のような名前のウィキリークの創始者アサンジは、オーストラリア人だから余計にこちらでも大きく取り上げられているのだろう。一体、この動きの裏で何が起こっているのか。彼の後ろには、超大物の投資家がいるという人もいて、リークする内容にもコントロールがあるなどともいう。分からいない。もしかしたら、散々使われておはらい箱になる前に自ら露出を派手にしたのかも知れない。逮捕された方が安全なのかもしれない。報道を表面的に取ってはいられない。何とも、007よりも面白い。只彼は、9・11については、陰謀などがあったという説には真っ向から反対しているというからやはり、誰かの意図で動いているのではあろうが。この騒動、しばらく目が離せない。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月12日
コメント(2)

こちらは、夏のクリスマス。やはり、なんといってもサーフィンですね。もうすぐ60の手習い!http://elfyourself.jibjab.com/view/z8YmpnRFv96gY8ws0jPC毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月10日
コメント(2)

これがないと12月が始まらない年中行事、「一日に2大クリスマス会」が取り行われた。オランダ系の連れ合い一族郎党120人のクリスマス会は、公園を大きく占領しておこなわれた。連れ合いの父親の9人の兄弟姉妹が毎年当番を変えてやっている。今年は10時半から始まる会に、場所取りで担当が6時から陣取ったという。上野の花見のようなものだろうか。これを途中で退散したのが4時過ぎ、今度はこれも毎年恒例の隣近所中高年以上の人が集う「ご近所さんクリスマス会」。今年は、知らないお婆さんとかもいて34人となった。これが終わったのが夜の11時半。胃袋など内臓が大いに鍛えられたころ、もう食べるものも飲むものもないぞー、という頃にお開きになった。さて、12月しっかりと乗り切っていきたいもんだ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月09日
コメント(6)

NHKの「龍馬伝」をコンピューターでダウンロードして観た。だいぶ史実と違って脚色があるが、一つのドラマとして観ていた。明治維新を起こした人たちは、今のような日本を作ろうとしていたのだろうか。私はカラオケが大好きだ。ボックスに入るといきなり歌い出す。今回の帰国でも行った。私の歌好きは家系なのだろうか。今回の帰国で病んでいる87歳になる父も実家でいきなり歌いだしたりする。歌に関しては物怖じがない家族。父が歌うのは軍歌の「ラバウル小唄」だ。このことは前にも書いた。いつも一番を歌いきらない内に大粒の涙を流す。中国へ侵略したが南洋には行ってはいない。http://www.youtube.com/watch?v=B_YWPf7LGhM実は、この動画をもう30回以上観ている。65年以上前の動画だ。大卒のエリートが中心という神風特攻隊。皆二十歳前後。淡々として死んでいく。なんだか、出勤するサラリーマンのように機上の人なる。歌っていると私も一番くらいで涙が出て歌えなくなる。神風特攻隊で亡くなったパイロットは3,500人という。彼らは祖国日本を守るため、父母を守るために死んで行った。今のような日本を守ろうとしていたのだろうか。明治維新、太平洋戦争、そして、今、ガタガタと壊れそうな日本。日本はアメリカの植民地にはならなかったが、間接統治は今も続いている。沈没寸前の泥船アメリカと運命を共にするのだろうか。父でなくても泣きたくなる。さっ、明日はオランダ系の連れ合いの一族郎党120人が集まるクリスマス会だ。毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。タコ社長の本業
2010年12月04日
コメント(12)
全14件 (14件中 1-14件目)
1