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いよいよ1級魔法使い試験の二次試験がスタート。しかし今回の試験担当は、過去一人も合格者を出していないゼンゼなのだ。課題は迷宮『零落の王墓』攻略。ダンジョン最深部で受験者達が出会うのは、彼らにとって最悪の守護者だった。***過酷な戦いの描写の中でも、フリーレンとフェルンの醸し出す空気感は常に変わらずゆるぎなく、魅力的だ。ユーべルの章も面白い。フリーレンの師匠であったフランメの師ゼーリエとの確執は、「人間の時代」への流れという新たな物語の軸を提示する。いやぁ、ほんとに良く出来てるなぁ。葬送のフリーレン 6巻葬送のフリーレン 1-6巻セット
2021/11/27
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11/3立川ボドゲ会、その7。〇 ゴーストアウト2018年ゲームマーケットで公開の国内作品。マンカラ方式で自分の陣地のゴースト駒を移動させ、全部追い出せば勝ちの二人ゲーム。右端のアジトに捉える(=そこで移動を終える)事で使える特殊能力も駆使して、うまく相手を出し抜こうってわけだ。アジトの効果は、必要なお化けコマ数が異なる3種あって、これがゲーム毎に変わることでリプレイ性を確保してる。上の写真は持ち主さんとの一戦。アジト効果が5つ駒があれば勝ちという特殊勝利条件を加えるものだったので、相手はそれを目指す形。私は追い出しを狙うプレイ。で負け。(まあ、そうなるよねぇ、な感じ)このあと別の方と、違う効果を選んでプレイ。1戦の経験が生きて勝ちw***というわけで、この日は7つでした。久々のゲーム会だったので、割と軽いゲーム中心でリハビリ。にしても、よく負けましたwやはり、対人ゲームは楽しい。当面、比較的人数の少ない会を選んでぼちぼち参加させていただこうと思っています。よろしくです!
2021/11/23
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2021年秋ゲームマーケットでの購入品。一見するとゲムマらしくない品揃えだけど、先にTwitterで書いたように、目玉としていた・タイガー&ドラゴン・サーオボロス・豆と共にあれが買えなかったからねぇ「ドミニオン:第二版」は、初版ドイツ語版でしか持ってない身として、何かのタイミングで買わないとなぁと思ってたところホビージャパンで2700円。こりゃ買わなきゃと思いまして。「オルレアン:侵略」はしばらく入手難で中古がどえらい価格になってたりして、諦めてた。Emgamesで今回販売を知らずにいて、かなり遅い時間(4時ぐらいかな?)にみつけて即買いw「赤の大聖堂」は、すごろくや予約品。これは確定枠。ダニーのお試し版がおまけについてきた。「ボブジテン2(TUKAPON)」 1は持ってるけど、ボブキカクのいろいろを遊ぶにはもうちょいカードあった方がいいよねぇと思って。「ナナ・カードゲーム(MoB+)」「きけんなさいくつ(StudioGG)」は事前情報で面白そうだった軽量カードゲーム。失敗だとしても許容できる値段w「3秒トライ!(itten)」は、『暮しとボードゲーム』の注目エリア出展ブース案内にて、鹿さんの説明が納得させられるもので、乗せられた形。写真の下半分は『ボブキカク』の数々。黒い袋は入手の中では唯一の有料ゲーム「スネーククロス」: ゲーム自体も、クロスワード形式でボードにワードを書き込む事で陣取りしながら得点していくルールが秀逸。それだけだと、使うのがボブジテンである必然性はそれほど高く無い(全部カナであるので使いやすいということはあるけど)。ただ、説明を聞いている最中に、そこにさらに意味を加えるバリアントを思いついたので購入。(やってみて実際に機能したらここで紹介します)袋の中に、無料のルール集を全部入れられるなぁってのもちょっとした利点wその無料ルールで入手したのは以下「スピードボブ(あそびば遊友)」「ボブカルバナナ(アニマルウィップ)」「マイソウルフルシャウト(角刈書店)」「ボブペディア/ボブダッシュ/ボブすごろく/ボブの塔(Ending Maker’s)」「タトエジテン(NSGCREATE)」「ボブ画伯(くじらだま)」ボブキカクだけもらって他のゲームを買わなかった各ブースさん、ごめんなさい。ありがとう。
2021/11/20
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11/3立川ボドゲ会、その6〇 エスケープダイス(Escape ;Roll &Write)エスケープの紙ペンバージョン。といっても、元のエスケープを遊んだことはないんですけどね。ダイス運に翻弄されながらも、計画的に目標を達成していく協力ゲームです。外周から探検を始め、出た目で行ける隣接の部屋に移動、そこでの利益を得る。余ったダイスは、手番プレイヤー以外で分けて右側のミッションに適用できる。遺跡マップ上や右側のミッションに描かれた宝石。さらに、いつでもダイス目の代わりに使える「出目ストック」を一定数得る事で得られる宝石。それらを目標数獲得した状態で、全員中央の部屋に到達できたら勝利です。やっかいなのが「黒いお面の目(たぶん呪いのお面だ)」で、これが出てしまうと役立たずなだけでなく、そのダイスはストックに戻されて3手番後にしか戻ってこない。序盤でこれが結構シャレにならんぐらい出た。上の写真は3つ捕獲されてるの図。難易度を3種類から選べて、私達(3人)は2番目の難易度(ノーマル)で挑戦。序盤は全然行ける気がしない。ただ、冷静に割り振りを考えると、けして達成できない数字ではなく、右側のミッションをしっかりこなせばなんとかなりそうな気配・・・ラス前ラウンドあたりで、黒お面を一つも出さない神振りがあったりして(私ではないw)、最後はまあまあ余裕をもってゴール。あと少しでハードモードも達成ぐらいの宝石数になってました。同卓の元ゲーム経験者さんによると、しっかりエスケープのゲーム感は生きてて、時間に追われずじっくり取り組めるからいいんじゃないかな、ってことでした。(元のエスケープは同時進行のタイムアタック形式らしいです)この日初めての勝利。協力ゲームだけどw
2021/11/17
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11/3立川ボドゲ会、その5〇 ツクルテンカード8枚での麻雀的なゲーム。数字の合計を10にすればよいだけなんだけど、カードは7まであるので、たいていは圧倒的にオーバーの状況からスタート。同じ色・数字のカードが3枚揃えば0としてよい赤の三連番は一番大きな数字だけカウント青の三連番は一番小さな数字だけカウントこの3つの例外ルールを駆使して、10をつくる。役も設定されているので、どういう方向で10を目指すかの選択がなかなかに悩ましいのです。いずれにせよ、写真の配牌は良くはないw上家プレイヤーが5点上がりを2回ほど決めたり絶好調のトップでした。その彼曰く「意外と役は狙っていけます」とのこと。麻雀に慣れているとどうしても面前に拘りたくなるけど、必要なカードを逃すとなかなか苦しいので、特に役狙いなら鳴きを躊躇するのはよくないぞ、というのが初プレイでの教訓でした。簡易型麻雀系のゲームとしては、私はかなり良いと思います。
2021/11/15
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11/3立川ボドゲ会その3喋らない伝言ゲームで方向を指示して、コースアウトしないように道を進む協力ゲームをやったけど、名前を記録してなかった・・・(無理ゲーw)その4この日のメイン。やってみたかったのでリクエストしました。〇 ワーリング・ウィッチクラフトゲーム開始時、各自一定数のキューブ(魔法の薬の怪しげな材料ですね)を持ってスタート。毎ターン、ドラフトで1枚カードを獲得し、そのカードに書かれた変換を行う。変換した結果生まれた素材は自分が得るのではなく、隣に回す。で、その隣が持ち切れずに溢れた分が自分の得点になる、という仕組み。カードは見えているので、来るとわかっている色は変換して消化していくのが良いわけだが、得点のためには守りだけではだめで、下家を溢れされるような色選択が必要。カードを回す方向とキューブを回す方向が逆なのも良く出来ていて、プレイ時間も短い。今回のスカウトアクション上位作の中ではおそらく一番の「クセ強」良作で、気になっていたゲームでした。刺さる人にはかなり刺さる!ただ、なにしろバリバリ直接攻撃のゲームなので、湖畔の会では遊ばれない奴だよなぁ。カードには3種類のボーナス効果を得るためのマークがあるんだけど、これの効果を視覚的にわかりやすい形式・アイコンでどこかに書いておいて欲しかったなぁ、というのがちょっとした不満。5点獲得でゲーム終了なんだけど、2回やって2回ともその5点を供給する側で敗北。結果ダメダメ3連続なり
2021/11/14
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殺人事件の捜査を行う、署で有名な変わり者の刑事。15年前に起きたある事件に関わる小さな謎に、異様なほど拘る彼に見えているものは一体何なのか?愛ゆえに引き起こされる軋轢と憎しみ。二つの家族の悲しい過去が、奇妙に絡み合って一つの物語を形づくる。全体に辛い話が多くて、それがミステリー要素回収のカタルシスを上回ってしまう。そこがちょっと残念。親ガチャ度★★★☆☆
2021/11/12
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11/3立川ボドゲ会その2〇 フラフープ5枚をオープン、5枚をクローズの手札として、手番で1枚出して先に全部出せればポイント獲得。出せないならパスで、一人を除いて全員パスしても残ったその一人がポイント獲得。出すルールは極めてシンプル。数字カードを出して、次のプレイヤーにそれより大きい数字か小さい数字のどちらを出すかを指定するだけ。次にカードを出した人がまた上か下かを決める。従うことができなければパスになるんだけど、前の人と同じ数字を出す「ダブル」という選択もある。ダブルを選んだ場合は山札から1枚引くので手札は減らないが、これが意外と重要なんだな。ダブルの後は、同じダブルを継続するか、±1の数字を出して通常プレイに戻すかのいずれかになる。7はジョーカーで、前がどんな状況だろうが出せて、普通に上か下かを宣言する。実際やってみると、7で上がる事は出来ないルールが効いていて滅多なことでゴーアウト(全部出し)は成立しない。なので、自分の選択肢を増やせるダブルは実は強いアクションなんですね。大概は見えているカードでは出せない方をコールされるので、クローズの手札の方がどんどん減っていく。できれば見えている方でダブルにして手札を増やしたいけど、そううまくは行かない。決着が付いた時までに出されたカード枚数が得点で、先に100点になった人が勝者ということなので、ダブルで長引いた時の方が高得点ということになる。そのあたりに勝負の駆け引きがあるのか、無いのか、そこの感覚は把握しきれませんでした。「フラフープ」ってなんでなの?と思ったら、動物たちがフラフープしている絵柄なのね・・・シュールだw我々が子供の頃、「フラフープをやりすぎると腸捻転になる」って噂がまだ生きてた時代。最初にその話が流れたのは昭和33年だったそうなので、生まれる前だ。もちろん根拠の無い都市伝説で、とっくに消えててもよさそうなのに、結構長くその話は言われつづけてたみたい。お腹を回すイメージがあるからそう言われたのでしょうが、実際はフラフープ回す時って、お腹は前後に動かすだけで、回さないですよねwえ、結果ですか?聞かないでくださいw
2021/11/09
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3日の立川ボドゲ会、ほんとは「オリジンズ」を持ち込みたかったんだけど、午前中歩く予定だったので大荷物は避けたんですよね。次は持っていこうwというわけで、この日は割りに軽めのラインナップでした。その1〇 クレイジータイム様々なタイプの時計が示されたカードをめくりながら、1時から2時、3時とカウントアップしてコールする。で、コールした時間とカードに描かれた時間が一致してたら、全員で中央のマークにすばやく触れる。一番遅い人が失敗マーカーを受け取る。デジタル時計が出たらそれ以降時間は逆戻り、カウントダウンでコールします。で、その両条件(数字の一致とデジタル時計)が重なると、どちらのルールも無視、つまりマークへのタッチもコールの逆転もしてはいけない。そのあたりを間違っても失敗マーカーを受け取ってしまいます。これだけでも十分難しかったりするんですが、各ラウンド終了後、ルールが一つ追加されます。いわく、12時ちょうどがめくられたら、時間をコールするかわりに新たに決めた「ルールの名称」を発声する。(今回はそのルール名が「いまなんどきだい?」でした。)いわく、置時計が出たら、次のコールだけ正しい時間に30分足す。いわく、木製の時計が出たら、カウントアップでもダウンでもなく、描かれた時間そのものをコールする。なにより尖っているのは、前のラウンドでポイントを得たプレイヤー(受け取ったマーカーが最小だった人)は、追加ルールを見ることができないという点。しかも、複数のルールが重なった時はどれも適用されないという決め事は生きています。何が起こるかは想像に難くないw1R~3Rは勝者だけがラウンド数に等しい点を得ますが(失敗マーカーをいくつ受け取っていても、最小でないなら差はなく0点)、最終4Rは受け取った失敗マーカー1個につきマイナス1点。前半を頑張って得点すると後半は謎ルールに翻弄されるが、ルールを知っていたら知っていたで、いろいろありすぎて普通にタッチすべきタイミングで遅れたりする。反射神経と推理力、両方が求められるしっかりした作りだけど、展開はおおいに笑いに包まれる。パーティーゲーとしてかなり良く出来たゲームだと思います。なお、新たに追加されるルールについては、「どんな時に」と「どういう反応をするか」は別カードでランダムに決められ、ゲームのたびに違う条件になりますので、リプレイ性も十分です。(といって続けてやると前のルールが頭に残って大混乱すると思いますが・・・)結果は聞かないでくださいwクレイジータイム ボードゲーム 3~14人用 8歳以上 パーティーゲーム
2021/11/08
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水曜が休みっていいよね~11/3の文化の日は、ボドゲ再始動の日としました。立川ボドゲ会に参加を決めましたが、立川の富士塚は未踏だったので午前中はそちらに行くことに。スタートはJR西立川駅。南東方向へ4~500m歩くと、その名も「富士塚公園」街の小さな公園の一角にたたずむ、木々に覆われたお山と小さな鳥居。浅間神社です。実際にこうやっていくつもの富士塚を見てくると、登れるお山は貴重だなぁ、と思うわけです。周りでは子供たちがサッカーをしていて、たぶんたまにはボールが鳥居にあたったりもするんだろうけど、「そんな事は気にしないよ~、元気に大きくなるんだよ~」なんて言っていそうな、緩やかな優しさを感じる佇まいでした。裏側に、下山用なのかもう一つの階段がありましたが、こちらは通れないようになってました。フェンスから外側をなんとなく見渡してみましたが、目につく範囲には碑や石像の類は見つからず、頂上の祠のみ。奉納額に昭和52年4月とある以外、起源などを示す案内板もありません。後で調べてみると、明治42年以前に既に浅間神社はあり、最も古い記録では享和4年(1804年)の時点で富士塚らしきものの描写があるとのこと。(参考:市史編さん広報誌「たちかわ物語」8号/2019年9月)歴史はありそうです。***さて、ここから2km弱歩いて、柴崎学習館へ。ゲームのレポートの方はまた後日。これで富士塚探索は20回、25富士。
2021/11/07
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10月31日の日曜日。元々晴れるまでは無くても、曇りっていう予報だったんですよね。それで予定していたウォーキングプランはあったけど、実際は雨模様でこれはダメだな・・・と。とはいえ小雨程度なので、徒歩圏内の富士塚をチェックしてみることに。荻窪から青梅街道を西へ。前に訪れた善福寺公園のすぐ隣といっていい場所にありました。井草八幡宮です。東側大鳥居から入って東参道は長い直線。この真っすぐな感じはもしかしたらと思ったら、やはり流鏑馬が行われる場所のようです。(写真は二の的の印ですが、もちろん一と三もあります)楼門から、本殿へ。お参りしてから北参道へ。で、大灯篭から道路を渡ると、北駐車場があって、その一画に小さな鳥居が見えます確かに、浅間神社です。右奥にこんもりと小山が見えますが、これなの?これでした。案内板によると、元は本殿西南側にあったものが昭和50年に現在地に移築されたとのこと。かつての地名であった「遅乃井(をそのい)」から名を取った「丸を講」が、戦前までは続いていたようです。小御岳石尊大権現や庚申塔等、富士塚らしい碑は旧塚の跡地に残っているようですが、その辺りは入れなかったので未確認です。帰りはバスに乗っちゃったので、この日は7000歩程度でした。19回24富士也。
2021/11/04
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先週日曜(24日)は良い天気でしたので富士塚探索。スタートは田園調布駅。渋沢栄一が理想の田園都市として計画した街であり、我々古い関西の庶民は星セント・ルイスの漫才でその名を知った高級住宅街ですw駅からきれいな同心円を描く設計は、日本では珍しい。(Google Mapで見てみて下さい)上の写真では左斜め方向、南西に歩いていくと「大田区立宝来公園」宝来公園を抜けてさらに南西に進むと、多摩川台公園。相当に広い公園で、西端にある宝莱山古墳をはじめ、多数の古墳が並ぶ中を遊歩道が通り、子供たちが遊べる広場あり、水生植物園あり、古墳展示室ありの充実施設です。多摩川を右に見ながら公園を抜け、東急の高架を潜れば、すぐに多摩川浅間神社です。神社の中に富士塚があるタイプではなく、神社全体が富士のお山という形ですね。登っていくと、他の富士塚でもよく見るタイプの碑が一つだけ立っています。富士講の富士登拝33回を記念して勝海舟に依頼して書いてもらったという「食行身録之碑」裏から見る方が、富士講の碑らしさは強い多摩川に面した見晴台からの景色は広々と、とても気持ちがいい。この写真からはさすがにわからないと思いますが、うっすらと実物の富士山の姿も見る事ができました。(心の目で見るレベルで、実は思い込みなのではないかと考えもしましたが、後で案内写真を見ると位置的に完全に一致していたのでたぶん本物w) 遅ればせながら、こちらが本殿シン・ゴジラのロケ地になったのに便乗した自動販売機(中身はワンピース缶だったりする)ゴジラデザインのお守り・絵馬セットや手ぬぐいもあるらしい。ありがたいのかありがたくないのかはあなた次第wゴールは多摩川駅で、この日も13000歩。富士塚巡りは通算18回で23富士也。
2021/11/01
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