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旬の健康食材!! ニンニク・大蒜寒さを吹き飛ばしスタミナ倍増しよう!!体を芯から温めて風邪などひかないよう、過ごしたいですね。ニンニクパワーで元気に賢くなろうではありませんか。古くから世界中で愛されるニンニク。スパイシーな香りが食欲を倍増させ、いろいろな料理の引き立て役として、世界中で愛され食されています。紀元前の古代エジプトの頃には利用されていたほどニンニクの歴史は古く、魔除けに使われたり、薬効が認められ薬として食されたり、また最近では鱗茎と呼ばれる球の部分だけでなく、花茎や葉も食べるようになり、その用途は実に様々。美味しいだけでなく栄養面では、疲労回復に欠かせないビタミンB1、B2、を始め、ビタミンC、カリウムを多く含み、薬効成分多糖体スコロドース、精油アリインなども含みます。調理すると精油アリインはアリシンに変化し、食欲増進や血行促進などの作用することからスタミナ食としても最適。ニンニクのシステインが脳の神経細胞を伸ばし、脳内の情報ネットワーク活性化、記憶力・発想力・思考力アップに繋がるという嬉しい効果も報告されています。ガン細胞の減少や免疫力UP、アレルギー症状緩和などまさにニンニクパワーは無限大。
2009年11月30日
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旬の健康食材! 鮭 ・ さけ 鮭は昔から「体を温める食べ物」として知られ、胃腸をあたため、血行を良くするものとして、胃弱、冷え性の方に良い食べ物と言われてきました。EPA・・・ 血液をサラサラにし、動脈硬化や心筋梗塞の予防に効果があります。DHA・・・ コレステロール値や中性脂肪を減らす脳細胞などに有効に働く、眼に良いと言われています。EPA・DHAは鮭の皮のすぐ下にある脂質にも多く含まれています。 カルシウム・・・ 骨を丈夫にし、骨粗しょう症や骨軟化症の予防効果があります。 ビタミン・ミネラル・・・ ビタミンA、D、B1、B2、Eのビタミン類や、鉄・亜鉛・銅などのミネラルが豊富。ビタミンA・・・ 魚にはあまり見られないビタミンAが多く、風邪予防、皮膚障害に効果的。 ビタミンD・・・ 海産物としては珍しいビタミンDが多く、これはカルシウムの吸収を促してくれるため、骨軟化症や骨粗しょう症の予防に効果的。 ビタミンB2・・・ 脂質を分解してエネルギーに変える働きをしますので、肥満防止に役立ちます。 鮭の種類 ◎白鮭(しろざけ)・・別名「シャケ」 その身が他の鮭に比べて淡いピンク色なので、和名で「白鮭」。一般に食べているのはこの白鮭。 主に秋に漁獲されることから、「秋味(あきあじ)」と呼ばれており、産卵前の脂がのった美味しい鮭。 春から夏にかけてとれる白鮭は「時鮭(ときざけ)」と呼ばれ、味も上質で、数も少ないことから、少し高値。 ◎銀鮭(ぎんざけ) もともと日本にはない種類の鮭で、国内では主に養殖魚として知られています。体が銀色なので「ギンザケ」と呼ばれています。白鮭と同様、秋が旬。 ◎紅鮭(べにざけ) サケ・マス類の中でも最も身が紅く、高級品となっています。夏が旬。 ◎キングサーモン・・別名「ますのすけ」 脂肪分が多く、スモークサーモンなどに使われています。また、ステーキに向いています。春が旬。 ◎樺太鱒(からふとます)・・別名「ます」 日本で「マス」と言われているのは、この「からふとます」のこと。肉質は柔らかく、味は鮭より劣るので、缶詰にされることが多い。ムニエルやフライに向いています。秋が旬。 鮭の美味しい時期 旬は”秋!” 鮭は年中出回っていますが、一般的には、白鮭が産卵のため故郷に戻ってくる”秋”が旬!(サケの遡上) 川に上る前の9月下旬ごろまでにとれた鮭が脂がのっていて美味しいと言われる。 丸ごと美味しい鮭鮭は捨てるところがありません。上手に調理して鮭のいろんな効果を多いに利用しちゃいましょう。 頭部の軟骨・・ コンドロイチン硫酸が含まれていて、肥満防止に効果的。 皮・・ コラーゲンで出来ているので、代謝を活性化させ、老化防止に。 脂肪分・・ 成人病予防効果のあるDHA・EPAが豊富。 身・・ 鮭の身の赤い色素「アスタキサンチン」は、抗酸化物質。魚の身に、この物質を持つのは海産物の中でも唯一”鮭だけ”。
2009年11月28日
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旬の健康食材!! 柿 ・ かき 「柿が赤くなれば医者が青くなる」と言われるほど、栄養価の高い果物。原産地は中国で、日本には奈良時代に伝わってきたと言われ、日本の果物の中では最も歴史が古いということ。品種は世界で1000種以上。★ビタミンC 普通は柑橘類に多く含まれるビタミンC。なんと、甘い柿にも多く見られ、その量はリンゴの20倍、みかんの2倍も。大きめの柿1個で、1日のビタミンCの必要量を摂取することが出来ます。★ビタミンA柿にはビタミンAも多く含まれ、この2つのビタミン効果で、風邪予防、美肌効果、老化防止などが期待出来ます。 ★タンニン 柿の渋み成分である「タンニン」には優れた解毒作用があります。 血液中のアルコール分を体外へ排出し、さらには柿に多く含まれるカリウムの利尿作用も手伝って、二日酔いに効果があると言われています。お酒を飲む前に柿を食べるのも「悪酔い予防」に良いそうです。柿の果肉に見られる黒い斑点は、タンニンが固まったもので、"ゴマ"と呼ばれ、このゴマが多いほど甘い柿と言われています。タンニンとカリウムとが助け合って、血圧を下げる効果もあります。
2009年11月27日
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健康食材!! 黒 豆 毎日食べて元気になろう・・・・ お正月だけじゃもったいない! 『黒豆』といえばおせち料理の定番。お正月以外でそれを口にする機会はあまりなかったのでは・・・。ところが、黒い食品が脚光を浴び始め、中でも『黒豆は身体にいい』と言われるようになって以来、普段でも黒豆を買う人が急増、“身体にいい食品”として一躍スターの座に躍り出たのです。 『黒豆』の正式名称は“黒大豆”。昔から漢方に取り入れられ、古代中国においては病気の治療にも使われていたほど。最近ではその効果が科学的にも実証され、現代人にこそ積極的にとりたい栄養素“アントシアニン”を豊富に含むことで注目を浴びるようになったのです。“アントシアニン”とは、黒豆の黒い色素の素となり、ブルーベリーに多く含まれることでも有名な“ポリフェノール”の一種。活性酸素を除去し、血液をさらさらにしたり、体脂肪をつきにくくする働きがあることから、動脈硬化や高血圧などの生活習慣病の予防に効果を発揮すると言われています。 他にも大豆特有の“イソフラボン” “たんぱく質” “ビタミンB1,B2” “食物繊維” “サポニン”なども含み栄養価は上々。“美肌効果”や“視力向上効果”もあるなど、特に女性は黒豆から目が離せませんね。このように、“大豆パワー”と“ポリフェノール効果”を共に持つ黒豆は、現代人にとって救世主も言える食品と言えるでしょう。
2009年11月26日
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健康サイト紹介!! 蒸しタオルで疲れ目やドライアイを防ごう目の疲れやドライアイには「温め」や「保湿」が効果的蒸しタオルで目を温めると、使いすぎによる目の筋肉疲労やドライアイが改善、全身もリフレッシュ!夕方に起きやすい「見えにくさ」は、目の中の筋肉疲労が原因。オフィスで気になるドライアイも、目の疲れの原因。疲れた目やドライアイを蒸しタオルで温めると、症状が改善されます。疲れ目やドライアイについて、「目を冷やすとすっきりする」と思っている人もいるかもしれません。しかし、そんなときはむしろ「温め」や「保湿」が効果的なことがわかりました。<疲れ目やドライアイをケアする方法>●蒸しタオルや目の保湿グッズなどで目を温める●お茶を飲むときに湯気を目に当てたりする工夫もよい●保湿用の目薬を使用する(花粉症用の眼鏡型カバーなども有用)●室内が乾燥しすぎないようにする(エアコンに注意する)●パソコン画面などを見るVDT作業では画面の位置環境をよくする●パソコンや携帯電話などを見る作業をあまり長く続けない(長時間の近業、凝視作業を避ける)蒸しタオルで疲れ目やドライアイを防ごう
2009年11月25日
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旬の健康食材!! く る み ・ 胡 桃くるみと言えば、子供の頃に読んだ、童話「くるみ割り人形」を思い出す人も多いと思いますが、最近はクリスマスの時期に食べるだけでなく、年中見かけるようになりました。胡桃(くるみ)の名前の由来は、くるみの実が「クルクル転がる」ということで付けられたそうで、胡桃の「胡」は胡の国(中国の北西の方の国)から来たという意味。 日本では昔からオニグルミや、ヒメグルミが自生していましたが、今では中国やアメリカから来た種類が栽培されています。 コレステロールを減らす健康食品 くるみの成分は脂質が豊富で、全体の約70パーセント。なかでもリノール酸はコレステロールや中性脂肪を減らす作用があります。 ビタミンB1も多いので肝臓の働きを助けたり、脳を活性化し疲労回復にも良く、滋養強壮に優れています。ビタミンEが豊富。動脈硬化や心臓病を予防するにも効果があり、老化を防ぐ働きがあります。 ミネラルや食物繊維も適度に含むので生活習慣病を改善する健康食品として見直されています。しかし、カロリーが高いので摂り過ぎには注意。摂り過ぎと、成分を効果的に体内に取り入れるためには細かく砕いて調理するのがお薦め。中身だけでなく、くるみの殻を2~3個手のひらにのせて揉むとボケのの予防やリハビリに良いそうです。くるみは中身も殻も老化防止に役立つナッツだと言えるでしょう。 くるみ餅、くるみ御飯、くるみ和え、そばダレなどの料理にはばひろく利用できます。
2009年11月24日
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旬の健康食材!! そ ば ・ 蕎 麦 「年越そば」「引越しそば」ともに縁起ものとして、古く江戸時代から庶民生活に結びついた風習。そばは高冷な山地や荒地に良く育ち、年二回の収穫が出来る事から凶作時の作物としても昔から重要視されてきましたが、その雑草性、バイタリティーが今の時代のひ弱な体質の日本人には是非必要。そばは良質のタンパク質B1、B2も米麦よりも多く、微量成分、ルチンなど血管を強くし、高血圧、脳出血を防ぐ成分もあり優れた食品。そばの澱粉は糊化温度が低く、粒子が細いので消化がよく、胃腸の弱い人や老人食に最適。おそばに末長く・・・そばはとてもすぐれた長寿のための食べ物。 ●ルチン(ビタミンP) 動脈硬化を予防 血圧を安定させる 更年期障害を予防 脳の老化を防止 ●ヘミセルロース(食物繊維) 動脈硬化を予防 高血圧を予防 便秘を改善する 肥満を予防 ●ビタミンB1 疲労を回復する イライラを解消 脳の働きをよくするそばはタデ科の雑穀であり、その成分を調べてみると大部分がデンプン質であるが、米や小麦にくらべて栄養上有用なタンパク質が多い。ビタミンB類も多く血管の老化を防ぐルチンも含まれています。ビタミンや栄養は生鮮食品から天然の状態で摂ることが最良の健康保持法であることは証明されている。 そば粉に多く含まれるルチンやビタミンB1は水溶性で、ゆでると成分が茹で湯に溶け出てしまいます。そのため、これを無駄なくとるには(そば湯)は欠かせません。締めには飲みましょう・・・★食べ合わせでさらに栄養が充実!そばに欠かせないネギやワサビなどの薬味は、そばの味を引き立てるだけでなく、栄養的にも理にかなった組み合わせになっています。そばに多く含まれるビタミンB1はネギに含まれる辛味成分(硫化アリル)とともにとると吸収 が良くなり効果が体内で持続するようになります。ビタミンB1は糖質をエネルギーに変えるために必要な成分。 又、脳のエネルギー源であるブドウ糖の生成にもビタミンB1は必要で疲労回復には欠かせません。ワサビに含まれる(シニグリン)は血流をよくして代謝を良くして冷え性に効果。 体を冷やす効果のある蕎麦と組み合わせれば、その効果が相殺されるため、これも理にかなった組み合わせ。
2009年11月23日
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健康食材!! またまた「冷え」について。生姜・しょうが・ショウガ体を温めるキッチンの知恵・・・冷えは大敵。 しょうがパワーで体の芯からポカポカ~~ しょうが湯に顔しかめけり風邪の神 虚子独特の辛味と香りに薬効成分がたっぷり、風邪予防や冷え解消に効果が大。しょうが独特の辛味は、ジンゲロールやショウガオールと呼ばれる成分。これらは血液の循環をよくして、新陳代謝を活発にする働きがあります。体を温める作用も大きく、冷え性の改善にも効果的。殺菌力も強く風邪のウイルスから体を守ってくれます。また活性酸素を除去してがんを防ぐことでも注目されています。爽やかな香り成分のシネオールやジンギベレンには、食欲増進、胃腸の働きの調整、発汗、消炎などの作用があります。しょうがの薬効は3~4時間持続するといわれているので、1日数回に分けてしょうが入りのドリンクなどを飲むと良いといわれています。寝る前に、しょうが入りのホットドリンクで・・・さわやかな朝を迎えましょう。
2009年11月22日
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健康サイト紹介!! 一昨日 昨日に続いて・・・「冷え」について「ただの冷え」とあなどっていたら、後でとんでもないことに…。自律神経失調症など様々な病気と「冷え」が関係しています。女性よ、冷え症をあなどるなかれ 自律神経失調症とは、検査をしても体の組織に異常が見当たらないのに、頭痛やめまい、疲労感、肩こり、腰痛、息切れ、動悸、腹部の不快感、食欲不振、そして手足の冷感など、様々な不快症状(不定愁訴という)が現われている患者さんにつけられる病名。自律神経系は女性ホルモンの影響を受けやすい。気をつけよう! 冷えは万病の元。その「冷え症」は自律神経失調症?
2009年11月21日
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この季節の健康情報!「冷えは万病のもと」と言われていますが・・・・冷えを解消するには、血行をよくする事が鉄則。冷えを解消する方法は?冷えを解消するには、血行をよくする事が鉄則。 血液が体温です。 まず、予防のためには 外気と室内の温度差を少なくする ことが必要。予期せぬ場所で急に冷たい風に さらされることも多いので、外出時には上着やストールを持ち歩くなどのちょっとした気づかいが、冷えから身を守ります。 食事では 血流をよくするビタミンEを含む食品や温め食材 のショウガ、スタミナをつけるニンニクなどをとると効果的。 温かいものを食べることが鉄則。 手足の冷えを感じたときは、ゆっくり入浴したり、時間がなければ、足湯だけでも効果があります。 身体が冷えた状態が続いて、体温調節がうまくいかないときは、ちょっとした運動でもいいので、体を動かして筋肉を使うことで、熱が発生してからだが温まります。1日1回しっかり汗をかくことを習慣にすると、体温調節機能が改善されるそうです。
2009年11月20日
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この季節の健康情報!!冷えを感じたら足のツボ押しで抑えよう冷えの季節到来ですね。 急激な毎日の温度の差はこたえますよね。連日、通っているクラブで体験している「冷え」の対策。冷えを感じたら足のツボ押しで抑えよう。親指の裏は「頭の反射」と関係している部分で、ホルモンのバランスを整えてくれます。足の内側のくるぶしをはさむように両サイドに、足首に親指を当て、足底の方へ滑らせるように刺激をしてみて。すると、全身にはりめぐらされているリンパが滞りやすい「けい部」が刺激されて、冷えの抑制につながります。冷えは万病の元、皆さん十分に気をつけてくださいね。
2009年11月19日
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旬の健康食材!! 白菜・はくさい大根、豆腐とともに「養生三宝」と呼ばれ、古くから中国で重宝されてきました。日本でも、作付け面積がベスト3に入るほど普及されている野菜。鍋物には欠かせない冬の食材。和、洋、中華・・・主役にはなりにくいけれど、しっかり存在のある野菜ですよね。・・・白菜の効用・・・ 水分が96%。成分はキャベツと似ていて、栄養素が多い。 1、ダイエットに!キャベツより糖質が少なく、低カロリーですので、肥満予防に。2、ガン予防に!白菜をはじめ、大根やカブなどのアブラナ科の野菜は、辛味成分であるイソチオシアネートを含んでいます。イソチオシアネートは、発ガン性物質を抑制したり、動脈硬化を予防する効果があると言われています。3、風邪予防・美肌効果に!シミ・ソバカスを防いだり、ハリのある肌を保つコラーゲンの生成を促すビタミンCが多い。ビタミンCは免疫力を高め、風邪予防に効果的。4、便秘予防に!食物繊維を豊富に含んでいるので、便秘改善や大腸がん予防に効果が期待。5、高血圧予防に!白菜に含まれるカリウムは、利尿作用と、余分な塩分を体外に排出する作用があるので、高血圧予防に。カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛などのミネラルも豊富。
2009年11月18日
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健康食材!!七味とうがらし・七味唐辛子これからの寒い季節、先人達のお土産・・・「薬味」をいつも食卓に。「七味とうがらし」 ちなみに我が家は年中欠かさない薬味。夏はひやむぎ・そうめんに。冬は鍋物・うどん・など。年中、お味噌汁・漬けもの・納豆に。日本をの代表的する混合香辛料(ブレンドスパイス)。江戸時代の初期1625年に現在東京の両国橋付近、その当時医者や薬問屋が集まっていた薬研堀(やげりんぼり)で売り出されたのが始まりともいわれています。体にいい漢方薬を何とか食に利用できないか、もとはそういう発想で考案されたようです。唐辛子の後を引くような辛さの正体は、「カプサイシン」という成分。 カプサイシンには血行を良くし、発汗を促す働きがあるので、脂肪を燃焼し、肥満予防に効果があると言われています。わが国の香辛料はその役割によって、青み料(ネギ、三ツ葉など)、辛み料(カラシ、ワサビ、ショウガなど)、香味料(シソ、サンショウなど)、芳ばし料(ゴマ、クルミなど)、和え料(ミョウガ、タデなど)などに分類されています。「七味とうがらし」は、これらのうち、辛み、香味、芳ばしの三つの料を巧みに配合した混合香辛料。江戸中期にそばが出現して以来、そばに欠かせない薬味として急激に人気が高まってきました。そして全国へ普及していく過程で、それぞれの土地の歴史や風土が反映し、配合の内容も多種多様なものになったようです。材料は、辛味種の粉末トウガラシのほか、陳皮(ちんぴ)(ミカンの皮の粉末)、ゴマ、ケシの実、サンショウの粉、アサの実、シソの実、ナタネ、青ノリなど。 これらを適宜調合して作られますが、材料の種類や調合などは、地域や業者によって多少異なっています。トウガラシ、ゴマ、サンショウ、アサの実を使うのはほぼ共通していますが、ほかの材料については、必ず使われるとは限りません。ちなみに、「七味」は関西の言葉で、関東では古くは「七色唐辛子(なないろとうがらし)」と呼ばれていましたが、昭和15年、公定価格を決める際に「七味唐辛子(しちみとうがらし)」と呼び方が統一。以後、関東でも「七味唐辛子」が一般的になっています。
2009年11月17日
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健康食材!!鉢蜜・はちみつ脳を活性化させるエネルギーはブドウ糖だけ。 蜂蜜の主成分はブドウ糖。 集中力の必要な作業をするときにオススメ!!蜂蜜は、ビタミンやミネラルを多く含んだ食べ物。その中には、現代人が不足しがちな、カルシウム、鉄、カリウムなども多く含まれています。蜂蜜の糖分は、ブドウ糖と果糖が半々になって出来ているので、砂糖のように摂取してから体内でブドウ糖と果糖に分解する必要がありません。ですから、吸収されてからエネルギーに変わるまでが素早いため、スポーツ選手に好まれています。また、多くとりすぎても脂肪になりにくい性質もあります。多くのビタミンミネラルを含んでいるので、成人病や貧血を防いだり、老化を防止してくれます。特に、鉄や葉酸に造血作用があったり、コリンやパントテン酸が肝臓を強化してくれます。蜂蜜の糖質は体内でグリコーゲンとして蓄えられますが、備蓄できる量が少ないため、仕事や運動などの際にはすみやかにエネルギー源として利用されます。古典に『久しく服すれば志を強くし、身体を軽くし、飢えず、老いず、長生きす』とあります。この時期だからこそ、備えておきたい食品ですね。
2009年11月16日
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旬の健康食材!!「やまいも・長芋・大和芋・つくね芋」山野に自生する自然薯と、畑に培養される長芋、大和芋、つくね芋など。中国では山芋のことを「山薬」といって、文字通り山に生ずる薬品として、強精、強壮、健胃など様々な薬効が伝えられます。山芋は非常に酵素力が強く、消化酵素、酸化還元酵素、尿素分解酵素、また体内で出来る有害物質を分解する酵素などをふんだんに含む食品。スタミナを増し、基礎体力を高めるアミノ酸や、胃潰瘍などに効果のある成分も含まれています。 高い温度で煮る調理よりも、生でいただく方が酵素力が期待でき、消化系の弱い人、身体の冷える人、糖尿、虚弱、老人食には大変良い食べ物。消化促進・・・酵素力により消化を強め胃腸を強化。糖尿病、腎臓・・・代謝を良くする。冷え症、低血圧、ノイローゼ、精神不安定。
2009年11月15日
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旬の食材!! さつまいも ・ 甘藷カロリーは米の3分の1程度、でも食べすぎにはくれぐれもご注意を・・・★ 食物繊維コレステロールを低下する働き、大腸の運動を促進し排便を促す作用があるため、便秘や大腸ガンの予防効果があります。★ ビタミンC ビタミンCの含有量はイモ類の中でもトップクラス!その量は夏みかん並み、リンゴの10倍とか。ビタミンCはコラーゲンの作成を助け、シミやソバカス予防、風邪予防、疲労回復などに効果があります。さつまいもに含まれるビタミンCは、熱に強く、過熱しても壊れないのが特徴。1本で1日に必要なビタミンCの量を摂取することが出来ます。★ ビタミンE 老化防止に効果のあるビタミンEは、野菜類の中でもさつまいもにもっとも多く含まれているんだそうです。細胞の老化を遅らせるので、ガン予防にも期待が持てます。★ カリウム体内の塩分を排出する働きがあるので、高血圧予防に効果的。★ ベータカロチン黄色い品種にはガン予防効果のあるベータカロチンが含まれています。★ ヤラピン 切り口からにじみ出る白い液は「ヤラピン」と言って、便通を良くし、大腸ガン予防にもなります。イモ類の中では"さつまいも"だけに含まれます。
2009年11月14日
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旬の健康食材!! 【 みかん ・ 蜜柑 】みかんと言えば、おこたつに入って食べている光景を思い浮かべますよね。みかんは日本で1番多く食べられている、庶民的な果物。ナイフを使ってむくオレンジが主流のアメリカにもミカンは輸出され、最近では、テレビを見ながら手で簡単にむいて食べられるということで「TVオレンジ」と呼ばれ、人気があるのだそうです。 ・・・・効用・・・・ ★ガン予防にミカンの色のもとになっている色素「ベータ・クリプトキサンチン」には発ガン抑制効果があることが分かり、その効力はベータカロチンの約5倍。含有量はリンゴやオレンジの約100倍もあると言われています。また、皮に含まれる「オーラプテン」という成分にも同じ作用があることが分かっています。みかんを1日に2個食べるだけで、ガン予防の効果が期待できるそう。★美肌効果ミカンにはメラニン色素の沈着を防いで、シミやソバカスを防ぐビタミンCが豊富。ただしビタミンCは壊れやすいのが特徴。そんなビタミンCを助けてくれるのがミカンの袋や白いスジに含まれる「へスペリジン」という成分。ミカンに含まれるビタミンCはリンゴの3倍!1日に必要なビタミンCの摂取量はミカン2個で補えます。ミカンには肌の保湿成分の生成を助け、潤いを保つビタミンAも含まれています。★便秘・下痢解消ミカンの袋やスジには整腸作用のある「ペクチン」と言われる食物繊維が含まれている。袋やスジと一緒に丸ごと食べた方が、果肉だけ食べた場合と比べて4倍も多く食物繊維が摂れるんだそうです。★風邪予防にミカンには風邪に対する免疫力を高めるビタミンCの他、「シネフリン」という成分が含まれていて風邪に有効と言われています。★動脈硬化防止ミカンの袋やスジに多く含まれる「ヘスペジリン」は、血液サラサラ効果、毛細血管を強くする、血圧を下げるなどの効果があり、動脈硬化予防につながります。★ダイエット効果ミカンに含まれる「ヘスペリジン」は中性脂肪を分解。ミカンの袋には「ペクチン」という食物繊維が含まれ、コレステロール値を下げることや脂肪を分解するほか、体内への吸収を抑える働きがあることが分かっています。★疲労回復・ストレス解消ミカンに含まれる「クエン酸」は疲労回復に役立ちます。ミカン独特な香りは、眠気を覚ます、頭をスッキリさせる、ストレス解消などの効果。さまざまな効果をもたらすミカンの成分「ヘスペリジン」。ミカンの袋やスジに多く含まれていることが分かりましたが、袋には実の約50倍、スジには約300倍も含まれているんだそうです。
2009年11月13日
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旬の健康食材!! 【 リンゴ ・ りんご ・ 林檎 】「医者いらずの果実」リンゴが美味しくなってきましたね。。 リンゴの歴史と品種 リンゴは4000年以上前から栽培されていたと言われていて、原産地は現在のイランであるコーカサス地方だと言われています。古代民族の移動によりヨーロッパに広がったリンゴは江戸時代に日本に渡来して、青森県で初めて栽培されました。欧米では「1日1個のりんごは医者を遠ざける」という諺があり、日本でもりんごは身体に良い果物として知られています。 虫歯予防に効く! リンゴの効能 欧米では昔からリンゴの事を「自然の歯ブラシ」と呼んでいます。これはシャキッとした歯ざわりのリンゴの果肉が歯についた食べかすを落とし、きれいにするから。リンゴの成分であるリンゴポリフェノール(エピカテキン)には殺菌作用があり虫歯の原因菌であるミュータンス菌を減らします。お茶のカテキンよりもリンゴのエピカテキンの方が多量体である為に、より強いパワーを持っているのです。エピカテキンは果肉の4倍もの量が皮に含まれているので、虫歯予防の為には皮を剥かずに食べる事が重要。皮には農薬やワックスが掛けられている事があるのでよく洗う事も大切。 万能な効能、まさに医者いらず! リンゴには虫歯予防だけでなく、高血圧やコレステロールを下げる働きもあり、便秘や下痢などを治す整腸作用もあります。美肌や疲労回復にも効き、癌や糖尿病を予防する働きもあるのです。また子供の筋肉の発達にもよく、さらに肥満の予防にも効果があるのです。驚くべきリンゴパワー!まさに万能。あなたも今日からリンゴで健康になってみませんか?
2009年11月12日
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健康サイト紹介 !! 大日本住友製薬現代腰痛事情 腰痛の原因・改善法を詳しく解説このごろ、腰の状態はいかがですか。重い物を持った瞬間に腰に急激な痛みを感じるぎっくり腰や、長時間のデスクワークなどによる腰痛はありませんか。慢性的かどうかの違いはあっても悩まされている人は多いのでは。http://kanja.ds-pharma.jp/health/yotsu/腰痛の仕組みから改善法まで分かりやすく解説したサイト。 腰痛は老化によって引き起こされるものもあれば、椎間板ヘルニアのように20代から症状が出るものもある。「腰痛体操をしてみましょう」コーナーでは、動画で腰痛を予防するエクササイズを紹介。腰痛は誰にでも起こる可能性がある。予防のためにものぞいてみてはどう・・・。
2009年11月11日
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健康サイト紹介!!色の持つ力 おしゃれにも心理学を生かしてみましょう。現代生活で疲れた「こころ」が健康になるヒントをお届けします。日に日に秋の色が濃くなってきましたね。「スポーツの秋」「食欲の秋」などといわれるように、食べ物も美味しく体も動かしやすいこの時期は、こころと体のエネルギー補給にうってつけの季節です。色彩にはどのような影響力があるのでしょうか。色には温度感や膨張感など見かけの判断に影響する力と、好みや感情等に影響する力があると考えられています。色彩心理学では、それぞれの色に以下の働きがあるといわれています。 赤・・・外向的、情熱的、エネルギッシュで活気がある、攻撃的、暖かさ青・・・理性的、清潔、冷静、ゆううつ、冷たさ黄色・・・明快、活発、派手、臆病、暖かさ 緑・・・さっそうとしている、安全、平和黒・・・知的、あらたまっている、成熟、威厳、縮小白・・・清潔、純情、上品、無、膨張 色の力を利用して、自分を上手に表現しながら日々のおしゃれを楽しんでみてはいかがでしょうか。 色の持つ力
2009年11月10日
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健康サイト紹介!!昨日 11月8日は「いい歯の日」 でした。 もう1度。歯の健康情報 テレビに映る白い歯が眩しいことありませんか。普段から歯や歯ぐきは清潔にし、突然歯が痛くなったりしないよう手入れに気を配っておきたいもの。 「歯の健康情報」 http://www.kao.co.jp/oralcare/ 「歯の健康の基礎知識」では、歯の仕組みや手入れ方法を紹介。歯には食べ物をかみ砕くほかに、発音を助ける、表情を豊かにするといった普段あまり意識しない役割もある。見直したい、かむことの大切さ かむことは、人間の健康にとって、とても重要。まず、かむことによって、だ液の分泌がよくなります。だ液には、消化を助け、口腔内を清潔にする働きがあります。また、かむという機械的な刺激が、頭やあごの骨、顔の筋肉の発育を促し、表情豊かな顔をつくるほか、大脳の働きを活性化。さらに、硬いものをかみくだく爽快感はストレス解消になるといわれています。よく噛むということはダイエットにつながるといわれていますよね。歯周病やむし歯などの歯のトラブルと、それを予防するための歯の磨き方や注意点などをイラストで分かりやすく解説。 年代別に歯の手入れに関するQ&Aがあり、「乳歯がぐらついてきたら、抜いたほうがいいの?」「妊娠中の栄養が子どもの歯質に影響するの?」など、具体的な内容が掲載されている。
2009年11月09日
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健康サイト紹介!! 歯の健康情報、磨き方などわかりやすく・・・・花王11月8日は 「いい歯の日」 普段から歯や歯ぐきは清潔にし、突然歯が痛くなったりしないよう手入れに気を配っておきたいもの。http://www.kao.co.jp/oralcare/「歯の健康の基礎知識」では、歯の仕組みや手入れ方法を紹介。歯には食べ物をかみ砕くほかに、発音を助ける、表情を豊かにするといった普段あまり意識しない役割もあるという。歯周病やむし歯などの歯のトラブルと、それを予防するための歯の磨き方や注意点などをイラストで分かりやすく解説している。 年代別に歯の手入れに関するQ&Aがあり、「乳歯がぐらついてきたら、抜いたほうがいいの?」「妊娠中の栄養が子どもの歯質に影響するの?」など、具体的な内容が掲載。
2009年11月08日
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健康サイト紹介!! 「RUNNET」 初心者に合ったランニング指南青空のもとでランニング・・・・走ってみたくなりますね。風に触れ、秋の香りを嗅ぎ、食欲を感じこの秋を満喫したくなりますね。ランニングは健康づくりに役立ちそう、と興味はあっても、急な運動でけがや病気にならないかと不安に感じる人もいるのでは。そんな方にスポーツ情報の「ランナーズ」が運営「RUNNET-初心者集まれ!」http://runnet.jp/community/beginners/ランニングのメリットを紹介したコーナー「ランニングを始める前に」をはじめ、どうすれば自分に合う走り方を見つけられるかを解説する「トレーニング方法」や、痛みや疲労などのトラブル解消法や予防策を掲載した「トラブル解消と体のケア」など初心者にうれしい情報が充実している。 徐々に慣れてきたら、「大会エントリーから本番まで」を参考に、レースに参加するのも・・・。
2009年11月07日
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健康サイト紹介!!お肌の大敵・活性酸素を減らしてきれいに!シミ・シワも活性酸素が原因のひとつ。 活性酸素は、体の中で酸素が活用される過程で作り出される物質。 野菜、果物に豊富な抗酸化物質でお肌を守る ・・・お肌の健康に保つには、体の中からきれいに健康になること。それには食事の注意だけでなく、ストレスをため込まない、過労や睡眠不足を避けるといった心がけも必要。また、適度な運動を定期的にすることも大切。栄養バランスのとれた食事と規則正しい生活で、心も体も若々しく、いつまでもきれいなお肌でいたいですね。お肌の大敵・活性酸素を減らしてきれいに!
2009年11月06日
健康サイト紹介!! 「生活習慣病情報」 潜む症状、自分でチェック今年の成人検診の結果はいかがでしたか。セーフという方も、要注意という方も・・・自分は病気とは関係ない、と思っていても病魔は思わぬところに潜んでいるもの。特に生活習慣病は初期段階では症状が分かりにくい。自分の状況をチェックしたい人に。武田薬品工業が運営 「生活習慣病情報」 高血圧や高脂血症、骨粗しょう症といった生活習慣病の仕組みから予防方法まで詳しく解説。「身近な病気の症状CHECK」コーナーで当てはまる項目をクリックしていけば、気をつけた方がよい症状を教えてくれる。また、症状別で食事療法のレシピや食事の取り方もアドバイスしている。健康診断の結果が気になる人は、生活習慣の改善のためにものぞいてみては。 ・生活習慣病情報
2009年11月05日
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健康情報!!「さんま・いわし・さばの油脂が健康へ・・・」今が旬の「さんま」 美味しくて安い、その上とても健康的な食材です・・・。魚でも特に、サンマやイワシ、さばといった大衆魚の「青魚」には、n-3系多価不飽和脂肪酸と呼ぶ油脂が豊富に含まれています。n-3系多価不飽和脂肪酸は青魚だけでなく、あらゆる魚が持つ油脂で、ドコサヘキサエン酸(DHA)やエイコサペンタエン酸(EPA)と舌を噛みそうな名で呼ばれる2種類があります。これらを食べるとコレステロールや血圧を低下させ、心筋梗塞や動脈硬化などの循環器疾患を予防します。●DHA、1日3グラムで効力発揮魚を2週間に1回程度しか食べなくなっていることが分ったブラジルの日系人(沖縄系)に、DHAを1日3グラム食べていただき、経過観察したところ、3週間でコレステロール、血圧ともに下がっているのをWHOカーディアックスタディで検証しています。魚の油を日常的に摂取すると高血圧や心筋梗塞、脳卒中などを予防することを証明したのです。●どのくらい魚を食べたらよいか魚は平均して1日に100グラム、これは切り身なら1切れくらいに相当し、週に4~5回程度食べると良いでしょう・・・
2009年11月04日
健康サイト紹介!!深呼吸のリラックス効果と健康効果 心身をリラックスさせるだけでなく、生活習慣病予防にも・・・肺全体を使った呼吸を習慣にして、イキイキと健康な生活を送ろう!!深呼吸は副交感神経の働きが高まってリラックス。 仕事や家事で疲れたとき、大きく息を吸ってゆっくり吐くと、体全体のこりがほぐれてゆったりした気分になります。こうしたリラックス効果は、深呼吸のもつ大きなメリットの一つ。 深呼吸をするとリラックスできるのは、自律神経のうち交感神経の働きが弱まり、副交感神経の働きが強くなるから。心身が活動状態にあるときは交感神経の働きが副交感神経よりも強まり、逆に活動を休んでいるときは副交感神経の働きのほうが優位になることはよく知られています。 深呼吸のリラックス効果と健康効果
2009年11月03日

健康サイト紹介!!涙の癒し効果泣くと涙がでてきます。そして泣くとすっきりするのはなぜ?泣いて涙を流すと、ストレスが解消され免疫力が高まるなど、健康にいいことがいっぱい・・・●泣けばストレスが解消、エンドルフィン増加ですっきり感も 思いっきり泣いたあと、気分がすっきりした経験をもつ人は多いと思います。この涙のカタルシス効果は昔から経験的に知られていましたが、最近の研究で、涙には心にも体にも「癒し効果」があることがわかってきました。また泣いた後には、脳内ホルモンの一つでモルヒネ様物質として知られる「エンドルフィン」が増加することがわかっています。●笑うことと同様、泣くことは免疫力を高める ●マンガンを流し出すことでうつ病も予防? 涙には、体にとって余計なものを排出し、体の働きを正常に整える働きがあるようです。泣ける映画や小説を「お涙頂戴」なんてばかにしていた方も、こんなに健康にいい涙なら流してみるのもよいのでは? せめて泣きたくなったときは、我慢しないで思いっきり泣きましょう! 「涙の癒し効果」
2009年11月02日
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健康サイト紹介!! 「インフルエンザ情報サイト」 毎日新型インフルのニュースが報道されていますね。風邪ならいいが、調べてみるとインフルエンザだった、ということもある。季節インフル・新型インフルで学級閉鎖や休校があちこちで。これから寒くなると普通の風邪も出てきますね。昨日に続いてここでもう一度、学んでおきませんか。 http://influenza.jp/予防法や対処方法を詳しく解説。 サイトでは、写真や文章に加え、アニメーションでもインフルエンザにかかる仕組みを紹介し、風邪との違いも説明。予防法だけでなく、かかったときの対処法が載っているのも心強い。また、新型インフルエンザや鳥インフルエンザについても特集を組んでいる。いつかかっても不思議ではない病気だけに、一読しておくと効果的に予防できそう。「インフルエンザ情報サイト」
2009年11月01日
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