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旬の健康食材!! 蜜柑・みかん 美味しいし、好きな時好きなだけ簡単に食べられますね。これがなにより。おこたつでみかんの皮をむいて・・・という風物詩はだいぶ少なくなってきたようですが、みかんは美味しい!!みかんの実には1個(100g)につきビタミンC32g(1日推奨量の約3分の1)、カリウム150mg、食物繊維1g を含んでいます。効用は、がん予防・高血圧アレルギー・風邪のひきはじめに・冷え性・精神安定・美肌・美白・ダイエット・老化防止・消臭など。 ●がん予防効果を発見ミカンやグレープフルーツなどのかんきつ類に含まれる「β-クリプトキサンチン 」と、夏ミカン、ハッサク、ユズなどの皮に多く含まれる「オーラプテン 」に、強い発がん抑制効果が認められた。 ●高血圧の方の体質改善に 食物繊維ペクチン は、血中のコレステロール値を抑える作用がある。抗肥満作用もあるので血圧の高い方にはぜひおすすめ。 ●アレルギーで苦しんでいる方に みかんの中に含まれるヘスペリジン はアトピー性皮膚炎、ぜん息、じんましんなどのアレルギーへの効果が非常に高いそう。袋をきれいにしてみかんを食べるよりも、そのまま食べる方が健康によい。 ●風邪のひきはじめに効果的 (焼みかん,皮の煎じ液) 昔からみかんは風邪の特効薬とされて、果実だけでなく皮にも薬効があるという。●冷え性にはこれ! (みかん風呂) みかんの皮はお風呂に入れて。食べ終わったミカンの皮をよく洗い、日陰で干す(1週間~10日)。5~6個分をまとめて布袋に入れ沸かした湯に入れる。みかんの精油成分 が毛細血管を広げ、血液の循環がよくなって身体も温まる。
2009年12月31日
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健康サイト紹介!! お酒は楽しく健康的に 知ってますか。日本人の44%は、お酒に弱い ・・・ 年末年始はお酒に接するのが1番多い季節。強い方、弱い方もこのサイトで、もう1度確かめてみませんか。 ビール大びん1本を飲んだ場合にアルコールが体内から消えるまでの時間が約3時間で、アルコール血中濃度が0.1%に達するとかなり「酔っ払った」状態になるといった具合。 モンゴロイドは他の人種に比べてアルコールを分解する酵素の働きが弱いとされる。このため、日本人の「約44%」がお酒に弱い体質といった情報なども掲載。適度にお酒を飲んでいる方が死亡率は低いという研究もあるが、1週間に2日程度の休肝日や、食べ物に気を使うことも重要という。日ごろからお酒の飲みすぎなどが気になる人にはお薦めのサイト。 http://www.sapporobeer.jp/guide/index.html
2009年12月30日
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食の健康情報!! 髪をきれいにする食べ物 髪を健康に保つためには、食べ物にも気をつけて・・・ 髪は栄養状態にとても敏感に反応します。タンパク質抜きの食事を続けたら、髪の毛が細くなったという実験報告がある・・髪の主成分は、硫黄を含んだタンパク質なので、マグロなどにたくさん含まれている含硫アミノ酸が足りなくなると、髪のツヤがなくなり、抜け毛、切れ毛の原因をつくります。髪の栄養状態を保つためには、地肌の血行をよくすることも必要で、ビタミンEがその役割を担っています。また、鉄分が不足すると、髪は赤くバサバサになってしまいます。鉄分を多く含むレバーやほうれん草、鶏の胸肉などを、吸収を高める働きのあるビタミンCやクエン酸と一緒にとるとよいでしょう。 さらに、髪の発育や、黒くするメラニン色素の生成に役立つのは、ヨウ素,亜鉛などのミネラル。昔から、ワカメやひじきなどの海藻類をたくさん食べると髪がきれいになるといわれているのは、ヨウ素が甲状腺の働きを高め、毛髪の発育をさかんにすることから。
2009年12月29日
旬の健康情報!!体を温める食品と冷やす食品日を追って寒さが増してきます。体の中から温めて健やかにすごしませんか~~中国では昔から“医食同源”と言われ、「食べ物と健康とは切り離せないものである」と考えられてきました。つまり、人は自分の体質に合った食材や調理法を選ぶことにより、病気を防いだり治したりすることができるという思想。これは数千年の中国史の中で、経験的な裏づけにより、語り継がれて来た漢方の食に対する教えですが、現代では科学的な裏づけをされたものもたくさんあります。例えば、ねぎやにんにくは体を温める食材と言われて来ましたが、これらに含まれる「アリシン」という成分には、血行をよくし体を温める作用があることが明らかになっています。又、しょうがの「ジンゲロン」や「ショウガオール」、とうがらしの「カプサイシン」なども同様に体を温める効果が証明されています。温熱性の食材 米、もち米、イワシ、エビ、牛肉、鶏肉、羊肉、カブ、カボチャ、ショウガ、ニラ、ニンニク、ネギ、シソ、パセリ、サツマイモ、アンズ、トウガラシ、酢、味噌、胡椒、シナモン、ナツメグ、クルミ 平性の食材トウモロコシ、小豆、大豆、牛乳、鶏卵、イカ、白身魚、ホタテ、タコ、ウナギ、豚肉、キャベツ、チンゲンサイ、ブロッコリー、シュンギク、ミツバ、モヤシ、レンコン、リンゴ、ブドウ、ウメ、ビワ 寒涼性の食材大麦、小麦粉、豆腐、アサリ、ウニ、カニ、カキ、サケ、昆布、ノリ、ヒジキ、アスパラガス、キュウリ、ゴボウ、セロリ、ダイコン、トマト、ナス、柿、スイカ、梨、バナナ、ミカン、白砂糖
2009年12月28日
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食の健康情報!!韓国料理の調味料 寒い日はまだまだ これから・・・こんな時、寒い時は寒い国に学んで、体の中から温かくすごしたいもの。韓国の人々は食を『医食同源』ととらえ、毎日の食事で病気の予防や治療をし、健康を保とうと考えています。調味料や香辛料、薬味を総称して薬念(ヤンニョム)といって、とても大切に思っています。韓国で使われる主な調味料は醤油、塩、味噌、唐辛子味噌、粉唐辛子、ごま油など。ちょっと加えるだけで韓国料理っぽくなるのが楽しいですよね。韓国料理の主な調味料エクジョ魚醤魚の塩辛の上澄みをとってから、残っている汁に水と塩を足して沸かしてこしたもの。日本ではしょっつる、タイではナンプラー。キムチを漬けるときに使う。カンジャン醤油調味料の基本の醤油。汁物にはチョンジャン、クックカンジャンなどの醤油を使い、普通の料理にはチンカンジャン、ヤンジョカンジャンと呼ばれるものを使う。冬にメジャという味噌玉を作り、それをもとにカンジャンは作られる。 ケソグム胡麻塩胡麻を炒めて細かくすったもの。料理の仕上げにぱっとふって。コチュカル粉唐辛子赤くなった唐辛子を天火で乾燥させて、すって作る。キムチ作りには欠かせない調味料。粗挽き、中挽き、細挽きなどいろいろなタイプがある。コチュジャン唐辛子味噌味噌に米の甘みと粉唐辛子の辛みが加わった絶妙な味わいのコチュジャン。大豆麹の粉に、軟らかいご飯やもちの粉、粉唐辛子、塩を加えて醗酵させた調味料。トッポッキ、ビビンバ、冷麺などに。酢を入れるとチョコチュジャンとよばれる調味料になり、刺身につけるとおいしい。ソグム塩韓国では3種類の塩がある。岩塩のような固形状のもの、これはキムチ用。少々水気があるものは普通の料理に。そして食卓用には塩を炒めたクウンソグムというもの。チャンギルムごま油韓国料理の風味のもととも言える胡麻油、チャンギルム。胡麻を炒めて絞り出した油。ナムルを和えるときや、炒め物など幅広く使われている。チョッカル塩辛チョッカルとは塩辛のこと。タラの内臓、イカ、アサリ、エビなどいろいろな種類がある。塩味をつけたいときにおすすめ。テンジャン味噌日本の味噌よりクセがあるが香ばしい味が特徴。野菜に添えたり、味噌鍋や味噌汁に使う。カンジャンを作った残りの味噌玉でテンジャンは作られる。
2009年12月27日
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旬の健康食材!!韓国料理 海鮮キムチここ数日、日本海側では雪が積もり、交通止めになっている所があるんですね。寒いときは、寒い国の料理を学んで見ませんか。韓国の食材で、代表的な寒さ対策に「海鮮キムチ」はいかが~~いつもより食が進みそうですね。キムチには欠かせない唐辛子の辛味成分であるカプサイシンは体脂肪を燃やしてくれます。キムチを食べると身体が温まるのは、このカプサイシンのため。 カプサイシンの働きは、脂肪を燃焼させ、肥満を防止する効用があります。
2009年12月26日
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旬の健康食材!!韓国料理の調味料 寒いときは寒い国に学べ!と言われています。先ず体の中から温かくして、風邪などを引かないようにしたいですね。韓国料理のいろいろな調味料を使って、寒さに負けない料理で乗り切ろう!!調味料を、ちょっと入れるだけで、普段と違う味が楽しめますね。 あまり簡単なので、コレどうやって作ったのといわれても・・・・。韓国の料理は五味五色が基本といわれます。甘い・辛い・酸っぱい・苦い・しょっぱい の五つの味。さらに、薬食同源という考え方があり、薬念(ヤンニョン) 薬飯(ヤッパプ) 薬果(ヤックァ) 薬酒(ヤクジュ)などと食べ物や飲み物を、薬と考えるのだそうです。
2009年12月25日
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旬の食材!! 小豆・あずき小豆など豆類は栄養の宝庫。毎月一日・十五日に小豆ご飯を食べる習慣があったと聞いています。食生活に不足がちなビタミンや、タンパク質を補給しようと考えた栄養的意識と、また日本人に多い便秘症の効果、心臓や腎臓の薬効を考えての合理的知恵といえましょう。がんや老化の要因と考えられている活性酸素を取り除くポリフェノールや食物繊維、ビタミンB1、ミネラルが豊富。太るなどと敬遠されがちだが、脳の栄養源として不可欠なもの。栄養成分としては、質のよいたん白質を多く含んでいる。血中コレステロールを 下げる働きのあるリノール酸やリノレン酸、老化を防ぐビタミンとして注目されるビタミンE。不足すると脚気や神経炎を引き起こすビタミンB1とB2、ほかにビタミン B6、炭水化物の代謝に必要で不足すると皮膚炎などの原因となるナイアシン、アミノ 酸、ミネラル類、カルシウム、リン。血圧を下げるといわれるカリウム、 マグネシウム、鉄など現代人に不足といわれる栄養素をバランスよく豊富。 食物繊維もいっぱい。 食物繊維は消化酵素で分解されない未消化成分で分子レベルの微小な物質ですが人体にとって大事なもの。 良質のタンパク質やビタミン群、鉄分も豊富なアルカリ食品で、しかも体を温める力を持つ食品。小豆のよさは、糖質(でんぷん)が燃焼するとき消耗されるビタミンB1を補い、小豆の持っているビタミンで糖質代謝をすみやかにするので、燃えカス(疲労物質)を少なくします。小豆を料理に積極的に取り入れたいもの。
2009年12月24日
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健康情報!!世界地図2010年はもうそこまで来ています。カレンダーの用意はできていますか。世界の動きにちょっと目を向けて見ませんか。 新しい地図の時代が来たといわれています。年末年始、世界の動きにちょっと目を向けて見ませんか。最新の地名情報を採用し、豊富な参照記号や地名索引で使いやすい地図帳。 インテリアとしてもOKな世界地図カレンダー。テストによく出るワンポイントも掲載しているので、親子で楽しみながら学べます。夜に楽しい地図もあるんですね。
2009年12月23日
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健康情報!! 今日22日は冬至。 冬至に【ん】 の字が2回つく「なんきん(かぼちゃ)」 「にんじん」「れんこん」 「ぎんなん」 「きんかん」 「かんてん」 「うんどん(うどん)」の7種を食べると幸運が得られるといわれています。冬至は湯につかって病を治す「湯治」にかかっており、浴槽に柚子を浮かべて入る湯治の柚子湯は、体が温まり風邪を引かないといわれています。一年中で昼が一番短く、夜が一番長い日。この冬至に「ゆず湯」に入り、「冬至かぼちゃ」を食べる風習が日本にはあります。「ゆず湯」は、厳しい寒さの中でも健康に暮らせるようにと、浴槽に柚子を浮かべてはいるお風呂のこと。ゆず湯は、風邪を防ぎ、皮膚を強くするという効果があります。柚子は融通が利くようにと願いが込められていて、江戸庶民から生まれたとのこと。「かぼちゃ」は、厄除けになる、病気にならないと言われています。実際にかぼちゃには、カロチンやビタミンが多く含まれています。冬にビタミンなどの供給源が不足した時代はかぼちゃは貴重なものだったといえます。
2009年12月22日
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健康サイト紹介!! 心の健康サイトです。 ちょっと目を通して・・・。「らいふすとれす読本」 ストレスが病気になる過程年末を迎えて、何となく体調が悪い、時間に追われている、と感じることは。職場の人間関係や通勤ラッシュなどによるライフストレスの蓄積が原因なのかも。大日本住友製薬 「らいふすとれす読本」 http://kanja.ds-pharma.jp/health/stress/日常生活のストレスがストレス病になるまでの過程を、漫画家のやくみつる氏の挿絵を交えて分かりやすく解説。 ライフストレスが蓄積すると自分の持つエネルギーが奪われる。仕事の能率が落ちて残業が増え、普段の生活にすら疲れを覚える悪循環に陥るという。手足が冷えたり、背中や腰が痛むといった症状が体に表れることもある。悪循環を断つためには、自分にとって心地いい時間や空間を探すことや、心療内科などの専門医に相談するといいそうですが・・・。
2009年12月21日
健康サイト紹介!! ヘルスクリック 「冬季うつ病」 症状やきっかけを紹介木の葉が散るのを眺めては、ため息をつく女性が周りにいない?「恋患い」と軽く判断しがちだが、実は「冬季うつ病」の可能性もある。季節の変化による季節性感情障害を紹介したのが、PCN(東京・品川)が運営する「ヘルスクリック・冬季うつ病」http://www2.health.ne.jp/library/5000/w5000460.html 冬季うつは日が短くなる秋から冬の間にかけてうつ症状が現れ、春ごろになると回復する。発症すると夏は躁(そう)状態になり、社交的になる人が多いという。サイトでは無気力感などうつ病の症状に加えて、睡眠時間が長くなる、食欲が増す、といったうつ病との違いも指摘。緯度が高い地域や、光が入りにくい部屋への転居などがきっかけになることも紹介。
2009年12月20日
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健康サイト紹介!! エーザイ腰痛・肩こり倶楽部 つらい症状の改善法知る・・・急に寒くなてきましたね。気がつくと肩から背中まで小さく縮めていませんか。スーと肩を落とすと気分も柔らかくなることもあります。一体「肩こり」ってなんだろう…と思いませんか。つらい肩こりや腰痛に悩まされ、何とかしたいと考えている人は少なくないのでは。腰痛・肩こり倶楽部http://www.nabolin.com/index.html専門医の監修のもと多くのイラストを用いて、肩こりなどのメカニズムや改善方法について分かりやすく解説。 症状の原因となる血行や末梢神経の障害、筋肉の硬直について、体内に及ぼす影響などを動画などで確認できる。項目をチェックしながら原因や対処法を自分で確認できる機能もあるので、普段の生活で症状や痛さが改善されず気になっている人は試してみても良さそう。この時期に多い、寒さが原因で腰痛などが誘発されるケースについて、専門医のアドバイスとして筋肉が硬直しないようにカイロなどを肩や腰などにあてて温めることを勧めている。
2009年12月19日
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健康情報!! 2010年 「カレンダー」世界中を旅した気分になれるカレンダー人気ナンバー1の世界遺産「マチュピチュ」の他、古代文明の偉大さ・技術の高さを今に伝える遺跡。迫力のある大サイズ画面でお楽しみを・・・。 25%引きも出てきました。
2009年12月18日
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健康情報!! 癒され度満点のかわいい動物カレンダーワンちゃん、ねこちゃん・・・・大好きでも飼えない方も。2010年のカレンダーに毎日挨拶してみませんか。飾るだけで、なんだかお部屋がパッと明るくなったよう!
2009年12月17日
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旬の情報!!12月 新刊和ごよみで楽しむ四季暮らし岩崎眞美子 /茶葉 学研パブリッシング /学研マーケティング お正月は「日本」を考える良いチャンスでは…節分(二月)…手作りの恵方巻で福を呼ぶ旧暦端午の節句(六月)…菖蒲と橘の薬玉飾りで邪気秡い旧暦重陽の節句(十月)…仙界に咲く花のエキスで若返り冬至(十二月)…「ん」のつく食べ物で無病息災など。季節の暮らしを楽しむ料理や知恵がたくさん!和のこよみが大切に伝えてきた心とともに、四季暮らしをはじめましょう。
2009年12月16日
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健康サイト紹介 !! 「心が元気! メンタルヘルス健康ガイド」 ストレス解消指南いよいよ年末になりましたね。1年間お元気でしたか。「病は気から」といわれていますが、このへんで「健康」を、考えてみませんか。全国生活協同組合連合会が運営「心が元気! メンタルヘルス健康ガイド」http://www.kyosai-cc.or.jp/health/mental/ ストレス社会を乗り切るための知識を掲載。どの程度のストレスにさらされているかを知ることができ、簡単な対処法も。「頭が重い」などの質問に答えを入力していき、どれだけストレス耐性があるかや性格的に陥りやすいストレス症状なども把握できる。「飛行機雲症候群」「引越しうつ病」などのストレス症状を紹介しているコーナーも。日常生活での動作をストレス解消に生かす対処法を掲載、心身の緊張やストレスを解きほぐすためのリラックス方法もイラストで解説し、気軽に試せるようになっている。
2009年12月15日
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健康サイト紹介!! 温泉郷.com 効能別に泉質紹介、入浴方法も・・・急に寒くなってきましたね。天気予報の画面も雪マークが日ごとに増えて「温泉に行きたいな~~」冬は温泉に行くのが楽しみな季節。もし温泉旅行を考えていたら、日ごろのストレス解消だけでなく健康づくりに役立ててはどうでしょう。社団法人 民間活力開発機構「温泉郷.com」 http://www.onsenkyo.com/「温泉療養」の情報が得られ、湯治ができる宿も無料で探せる。高血圧、動脈硬化には二酸化炭素泉や硫酸塩泉、糖尿病、肝臓病には炭酸水素塩泉というように、効能別に温泉の泉質が選べる表を掲載。「なるべくぬるい温度でゆったり半身浴をする」といった正しい入浴方法のポイントも解説。 年齢や性別、体重や改善したい体調などを入力すると、全国600軒の温泉宿の中からその人に合った宿や療養プログラムが画面に表示される。さらに都道府県ごとに温泉療養をアドバイスする温泉療法医も検索出来るんですよ。今すぐ行かれなくても、温泉王国日本の常識として一度読んでみたいサイトですね。
2009年12月14日
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健康サイト紹介!! お酒は楽しく健康的に 日本人の44%は、お酒に弱い ・・・ クリスマス、忘年会・・・年末年始はお酒に接するのが1番多い季節。強い方、弱い方もこのサイトで、もう1度確かめてみませんか。 ビール大びん1本を飲んだ場合にアルコールが体内から消えるまでの時間が約3時間で、アルコール血中濃度が0.1%に達するとかなり「酔っ払った」状態になるといった具合。 モンゴロイドは他の人種に比べてアルコールを分解する酵素の働きが弱いとされる。このため、日本人の「約44%」がお酒に弱い体質といった情報なども掲載。適度にお酒を飲んでいる方が死亡率は低いという研究もあるが、1週間に2日程度の休肝日や、食べ物に気を使うことも重要という。日ごろからお酒の飲みすぎなどが気になる人にはお薦めのサイト。 http://www.sapporobeer.jp/guide/index.html
2009年12月13日
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旬の健康食材!! 大根・だいこん・ダイコン春の七草のひとつ、すずしろ・・・ダイコン(大根)のこと。正月の7日に食べる七草粥の習慣は、江戸時代に定着したそうですが、邪気を払う意味ばかりでなく、正月疲れの胃腸を休める生活の知恵でもあったのでしょう。消化酵素のジアスターゼ(アミラーゼ)が多量に含まれていることから、大根が胃もたれや胸焼けに効果があることはよく知られています。大根(ダイコン)の効能・効用 ☆消化促進・腹部膨満ジアスターゼ(アミラーゼ)がでんぷんを分解。大根おろしの汁を飲むだけでも、胃がすっきりします。嘔吐、慢性の下痢にも効果があります。またおろし汁は消炎冷却効果があるので歯茎の腫れや軽度の口内炎にも効果的。おろし汁で口をすすいでも。☆便秘食物繊維が豊富なので、便秘にも効果的。大根の煮物がおススメ。☆咳止め・痰を切る昔から咳や痰、ノドの痛み、声がれなどの民間薬として利用されてきた。☆利尿作用大根の水分に含まれるカリウムに利尿作用が。またカリウムは、体内の余分な塩分を排出。☆抗がん作用大根に含まれるオキシダーゼという酵素は、発癌物質の解毒に効果があります。ダイコンの酵素は熱に弱いので、サラダや大根おろしなど、生での利用がおススメ。
2009年12月12日
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健康食材!! 風邪をひいた時のハーブティー 休むほどではないけれど、なんとなく風邪っぽい・・・という時「ハーブティー」がよさそう。風邪をひいた時に有効なハーブ。楽しみ、ゆとりなど感じながら試してみて~~ ハーブには香りの効果だけでなく、薬理的な成分が含まれるものが多くあり、咳を鎮めたり、のどの痛みをやわらげる作用のあるものもあります。・エキナセア抗ウィルス、免疫強化、殺菌消毒、抗感染作用があり、体の抵抗力を高め、あらゆる感染症にすぐれた効用をもたらすといわれている。熱が出た時やウィルス性の風邪、のどの痛み、また、まわりに風邪をひいた人がいる時の予防に効果的。・タイム抗アレルギー作用、防腐、抗菌作用、利尿消毒作用があるといわれ、疲労回復や風邪やのどの痛みを鎮めるのに効果的。痰を取り除いたり、アレルギー性鼻炎にも。・カモミール鎮静作用、消化促進作用にすぐれ、食べ過ぎ、腹痛、風邪の諸症状に。・シナモンおなかを温めて、冷えからくる風邪や下痢、関節痛を緩和する。・ユーカリ血液の循環を整えて、低血圧や冷え性を改善したり、気管支炎や鼻炎にも効果的花粉症のつらい症状をおさえたり、風邪の予防にも。・オレガノ胃腸や呼吸器系の不調を整えるのに有効で、咳を鎮めたりリラックス作用もある。・ヒソップ気管支炎や風邪の症状を緩和させることから、インフルエンザにかかった時に飲むお茶として知られる。濃いめに浸出したお茶でうがいをすると、のどの痛みがやわらぐ。・ローズヒップビタミンCが多く、夏バテや風邪に。・ハイビスカスのどの炎症を抑える効果がある。・マロウ咳や気管支炎などの呼吸器系の病気に効果があり、咳が止まらない時に飲むと呼吸を楽にしてくれる。・エルダーフラワー風邪のひきはじめの症状や花粉症に。・ラズベリーリーフ濃いめに浸出したお茶でうがいをすると、のどの痛みがやわらぐ。・リコリス咳や気管支炎、のどの痛みに。その他、発汗作用があり、風邪で熱がある時の症状を緩和するハーブとしてヤロウ、マリーゴールド、リンデン、ジンジャーなど
2009年12月11日
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健康情報!!女性の強い味方 ビタミンDをもっととろう 骨づくりだけでなく、大腸がんや乳がんの予防にも効果が・・・魚・きのこなどビタミンDの多い食品を十分にとり、日焼けに注意しつつ適度な日光浴を・・・骨づくりのサポートと転倒予防の両面から骨折を防ぐ。 丈夫な骨づくりに欠かせないのに、日本人女性は十分にとれていない。それがカルシウム。カルシウム不足は、更年期以降に増える、骨がスカスカになる骨粗しょう症の危険度を高めます。しかし、たとえカルシウムは足りていても、「ビタミンD」が十分でないと骨づくりの効果は期待できません。食べ物が腸管に入ってくると、ビタミンDが腸管に働きかけて食べ物の中のカルシウム吸収を促す、というしくみになっているから。そのうえ、カルシウムが無駄に尿中に排出されないように、腎臓での再吸収を促しているのもビタミンDなのです。ビタミンDを多く含む食品 ビタミンDを摂取できる食品というのは実はそれほど多くない。野菜やいも類、豆類をはじめとした多くの食品群でほとんど含まれていません。しかし魚類だけは別で、全般に多く含まれているのが特徴。 あんこう・きも・かれい・さけ・さば・にしん・いわし・さんま・すずき・ うなぎ・ ぼら・ きくらげ ・ 卵黄
2009年12月10日
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健康食材!!緑茶の茶葉をすりつぶして食べてみよう緑茶の茶葉には「食物繊維」が豊富に含まれていますから、食すれば、腸の働きを高めることができ、快便にもつながります。とはいっても、茶葉そのままでは食べにくいので、すり鉢ですったり、ミキサーやフードプロセッサーで細かくします。そして粉茶にしたらゴマと合わせたり、ふりかけにしたり、ドレッシングに混ぜたりなど、いろいろな料理に活用できますね。カテキン、ビタミンC、ビタミンEなどの栄養のみならず、香りや色も楽しめますので、ぜひ試してみて・・・。
2009年12月09日
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健康サイト紹介!! 健康的なキレイになろう “冬”対策のスキンケア 冬のお肌は乾いてる!木枯しやエアコンによる乾燥などで、冬のお肌はダメージを受けています。この季節を上手に乗りきるスキンケアのコツを紹介。風&紫外線からはしっかりガード!ウインターシーズンの大敵は戸外の風。 冷たい風に当たると、肌は急速に乾燥してしまいます。ですから風の強い日の外出は注意が必要。意外に忘れられがちなのが冬のUVケア。夏より紫外線の量自体はぐっと減っていますが、日中降り注いでいることには変わりありません。長く浴びていると夏と同じように日焼けをします。外出するときは、帽子や刺激の弱い日焼け止め剤などでしっかりガードしましょう。洗顔はそっと、ていねいに肌の潤いを保つのは、皮膚の一番外にある角質層。角質層はとてもデリケートで、肌をこすっただけではがれ落ちてしまうほど。ですから冬の洗顔にはとくに注意が必要。マッサージやメイクはひかえめに・・・"冬"対策のスキンケア 送料無料 ¥100
2009年12月08日
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健康サイト紹介!!花肌日和、乾燥肌の原因や対処法を解説冬の乾燥はお肌の大敵。資生堂がホームページ「花肌日和」で乾燥肌の原因や対処法を分かりやすく説明している。顔の中で肌の乾燥が最も気になる部分は唇・口元、次いで目元で、水分保持機能が十分に備わっていない唇は肌よりもデリケートな部位であるという。 肌は乾燥により角層がめくれ上がり、細胞の間を埋めている脂質が不足して表皮があれた状態になる。ストレスなど体内からの刺激も受けやすくなり、肌トラブルが起きるという。「花肌日和」対策としては、目元は専用美容液などでうるおいを補給することが不可欠で、目元用の美容液は口元にも安心して使えるとアドバイス。唇は乾燥しやすい上に紫外線の刺激も受けやすいため、リップクリームや保湿効果の高い口紅で防御することを勧めている。 http://www.shiseido.co.jp/hanahada/html/
2009年12月07日
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旬の健康食材!! たらこ 鱈子おいしい物を食べつつ、健康にも気を遣える「たらこ」。明太子も冬ならではの食材ですね。「たらこ」は、すけとうだらの卵巣で、生たらこや、塩蔵たらこ、からし明太子などがあり、高たんぱくで、ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンE、亜鉛なども豊富で、老化防止、美肌効果などに働きますが、コレステロールや塩分が多いので、摂り過ぎにご注意を。 「たらこ」というのはビタミンEを多く含む食品。効能・効用がん予防、動脈硬化の予防、疲労回復、老化防止、美肌効果、冷え性の予防、血行促進、風邪予防、夏バテ防止、ドライアイの予防、眼精疲労の改善 ・ 過酸化脂質を分解し、細胞膜、生体膜を活性酸素から守り、生活習慣病(心疾患、脳卒中、がん)を予防。・ 環境汚染物質から肺を守ります。・ 老化を遅らせます。 ・ 毛細血管の血行を良くするので、肩こり、頭痛、冷え性を改善、予防。
2009年12月06日
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2010年 カ レ ン ダ ー 毎日「意識」で健康管理2010年がそこまで出迎えてくれています。先日、私専用の記入スペースが多い月めくりを買ってきました。色とりどりのカレンダーの中で、すごく地味ですが、必要不可欠なカレンダー。後はゆっくリ部屋や用途に応じて選んでいこう・・・健康生活によいカレンダーは、どれにしようかな。
2009年12月05日
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旬の健康食材!! 【 みかん ・ 蜜柑 】みかんと言えば、おこたつに入って食べている光景を思い浮かべますよね。みかんは日本で1番多く食べられている、庶民的な果物。ナイフを使ってむくオレンジが主流のアメリカにもミカンは輸出され、最近では、テレビを見ながら手で簡単にむいて食べられるということで「TVオレンジ」と呼ばれ、人気があるのだそうです。 ★ガン予防にミカンの色のもとになっている色素「ベータ・クリプトキサンチン」には発ガン抑制効果があることが分かり、その効力はベータカロチンの約5倍。含有量はリンゴやオレンジの約100倍もあると言われています。また、皮に含まれる「オーラプテン」という成分にも同じ作用があることが分かっています。みかんを1日に2個食べるだけで、ガン予防の効果が期待できるそう。★美肌効果ミカンにはメラニン色素の沈着を防いで、シミやソバカスを防ぐビタミンCが豊富。ただしビタミンCは壊れやすいのが特徴。そんなビタミンCを助けてくれるのがミカンの袋や白いスジに含まれる「へスペリジン」という成分。ミカンに含まれるビタミンCはリンゴの3倍!1日に必要なビタミンCの摂取量はミカン2個で補えます。ミカンには肌の保湿成分の生成を助け、潤いを保つビタミンAも含まれています。★便秘・下痢解消ミカンの袋やスジには整腸作用のある「ペクチン」と言われる食物繊維が含まれている。袋やスジと一緒に丸ごと食べた方が、果肉だけ食べた場合と比べて4倍も多く食物繊維が摂れるんだそうです。★風邪予防にミカンには風邪に対する免疫力を高めるビタミンCの他、「シネフリン」という成分が含まれていて風邪に有効と言われています。★動脈硬化防止ミカンの袋やスジに多く含まれる「ヘスペジリン」は、血液サラサラ効果、毛細血管を強くする、血圧を下げるなどの効果があり、動脈硬化予防につながります。★ダイエット効果ミカンに含まれる「ヘスペリジン」は中性脂肪を分解。ミカンの袋には「ペクチン」という食物繊維が含まれ、コレステロール値を下げることや脂肪を分解するほか、体内への吸収を抑える働きがあることが分かっています。★疲労回復・ストレス解消ミカンに含まれる「クエン酸」は疲労回復に役立ちます。ミカン独特な香りは、眠気を覚ます、頭をスッキリさせる、ストレス解消などの効果。さまざまな効果をもたらすミカンの成分「ヘスペリジン」。ミカンの袋やスジに多く含まれていることが分かりましたが、袋には実の約50倍、スジには約300倍も含まれているんだそうです。
2009年12月04日
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旬の健康食材!! 牡蠣・かき秋から春先にかけてグリコーゲンが増加していくので、この時期の牡蠣が一番美味しく食べられるのです。牡蠣の効用 ● タウリン アミノ酸のひとつで、血中コレステロールの上昇を抑え、脂肪の消化吸収を促進。高血圧症や動脈硬化の予防。魚介類の中でも特に牡蠣にはタウリンが豊富。 貝類には解毒作用がありますが、中でも牡蠣は特に優れているため、肝臓病に良いと言われています。お酒を飲むときに牡蠣を食べると、二日酔いや悪酔いの予防が出来るそうです。視力低下の予防効果も・・ ● 亜鉛 魚介類に多く、中でも牡蠣に最も多いと言われています。100g中になんと40gも。 不足すると、味覚障害を起こす。 インシュリン分泌量が増加し、血糖値が下がるため、糖尿病に良いとか。 視神経の疲れをとっていくれるので疲れ目に効果的。 貧血予防効果も・・・ ● グリコーゲン 牡蠣は糖質の50%をグリコーゲンが占めている。グリコーゲンはエネルギーとして使用されますので、疲労回復、体力増強、糖尿病予防に効果的。 ● 良質のたんぱく質 たんぱく質は体を作り、支えていくために欠かせない栄養素。牡蠣は食物からしか摂取できない8種類の必須アミノ酸をはじめ、全部で18種類のアミノ酸を含んでいる。 ● ミネラル・ビタミン 牡蠣はミネラルやビタミンなどをバランス良く豊富に含んだ食品。老化を防ぎ、美肌効果も優れている。血行が良くなり、貧血、肩こり、冷え性にも効果的です。女性には最高の食べ物。 カルシウム・リン 骨や歯を丈夫にし、イライラ、骨粗しょう症の予防に。 鉄分・銅 貧血を防ぎますので、生理中、妊娠中、授乳期の女性におすすめ。 ビタミンE 動脈硬化、老化を防ぎます。 ビタミンA 皮膚や粘膜を健康に保ちます。 牡蠣は「海のミルク」と呼ばれるほど、栄養価の高い食品。コレステロールやカロリーが低いので、ダイエット食品としても理想の食べ物ね。
2009年12月03日
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冬の健康情報!!体を温める食品と冷やす食品日を追って寒さが増してきます。体の中から温めて健やかにすごしませんか~~中国では昔から“医食同源”と言われ、「食べ物と健康とは切り離せないものである」と考えられてきました。つまり、人は自分の体質に合った食材や調理法を選ぶことにより、病気を防いだり治したりすることができるという思想です。これは数千年の中国史の中で、経験的な裏づけにより、語り継がれて来た漢方の食に対する教えですが、現代では科学的な裏づけをされたものもたくさんあります。例えば、ねぎやにんにくは体を温める食材と言われて来ましたが、これらに含まれる「アリシン」という成分には、血行をよくし体を温める作用があることが明らかになっています。しょうがの「ジンゲロン」や「ショウガオール」、とうがらしの「カプサイシン」なども同様に体を温める効果が証明されています。温熱性の食材 米、もち米、イワシ、エビ、牛肉、鶏肉、羊肉、カブ、カボチャ、ショウガ、ニラ、ニンニク、ネギ、シソ、パセリ、サツマイモ、アンズ、トウガラシ、酢、味噌、胡椒、シナモン、ナツメグ、クルミ 平性の食材トウモロコシ、小豆、大豆、牛乳、鶏卵、イカ、白身魚、ホタテ、タコ、ウナギ、豚肉、キャベツ、チンゲンサイ、ブロッコリー、シュンギク、ミツバ、モヤシ、レンコン、リンゴ、ブドウ、ウメ、ビワ寒涼性の食材大麦、小麦粉、豆腐、アサリ、ウニ、カニ、カキ、サケ、昆布、ノリ、ヒジキ、アスパラガス、キュウリ、ゴボウ、セロリ、ダイコン、トマト、ナス、柿、スイカ、梨、バナナ、ミカン、白砂糖
2009年12月02日
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旬の健康食材!! 「じゃがいも・馬鈴薯」 じゃがいもの種類と特徴一般に知られているのは、[男爵いも]と[メークイン]。男爵いもの名前の由来は、明治時代に川田男爵とういう人がが導入したことからそう名付けられたそうです。形は丸く、深いくぼみがあり、デンプン質が多く、食感はホクホクしていて、粉ふきいもやコロッケ、マッシュポテトなどに向いています。メークインは大正時代に導入され、昭和30年代に全国へと広まりました。形は長めの卵形でくぼみが浅くツルンとしてるのが特徴。凹凸が少ないので皮をむきやすいことも人気のひとつ。肉はきめ細かく煮くずれしにくいので、カレーやシチューなどの煮込み料理に適している。 じゃがいもの種類は他にもたくさんあり、加工用やポテトチップスに使われるもの、片栗粉の材料になるものなど。さらに、じゃがいものデンプンは医薬品にも利用されている。じゃがいもの栄養じゃがいもはカリウムを多く含んでいる。カリウムはナトリウムを体外に排出する作用があり、塩分の摂りすぎによる高血圧などに効果があります。他にもビタミンB1やビタミンC、食物繊維などを含み、1年中食べられるビタミン源でもある。特にじゃがいものビタミンCは主成分であるデンプンに守られているので加熱による損失が少なく、効率よく摂取できます。じゃがいもは体内の酸化を防ぐアルカリ性食品。肉や魚などの酸性食品のつけあわせとしても最適。お料理のつけあわせにポテトサラダや粉ふきいもはいかがですか?
2009年12月01日
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