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以前、ニムロデに関連して、蛇の悪魔について紹介したが、危機感を込めて、以下に、再掲し紹介する。 再び地底へ http://www2.tokai.or.jp/shaga/atorantis/sub11.htm ☆ ☆ ☆ 昔々のその昔、古代の人々は蛇をたいそう恐れていました。それは蛇頭人が、蛇を神の如く敬うように人々をそそのかしていたからでした。蛇頭人は目には見えません。しかし人々の間を歩き回り、蛇族の好む嫉妬や悪意が住むところには、必ずやってきました。そして耳のそばで囁くのでした。 「お前は神のようになり、善と悪を支配するのだ」 この魔物は血を好みました。そして人間の血と悪意のあるところで、その悪意のある人間にとりつき、魂を食い尽くし、その体に入って、入れ替わってしまうことが出来ました。 しかし、本当の恐ろしい秘密は、とりつかれた人間の魂は転生輪廻の輪の外にいて、終生魔物の食べ物としての役割だけが与えられる、ということです。 そしてこの魔物達は人間にすりかわり、霊力でもって次第にアトランティス人を支配し始めていきました。この者達は火星から生まれ変わってきた者たちと、霊力はあるが物質的なものに惹かれ、上位サイクルに行くことが出来ず、取り残された者達でした。 そして、魔物たちが闇の支配者となりました。 魔物達は、血の犠牲を求めました。そして人々が憎しみ合い殺し合う姿を見て、大層喜びました。それは兄が弟と争い、隣人が隣人を訴え、苦しみと嘆きが地を覆うまで続きました。 (中略) 昔、アトランティスは霧の中でした。地上の植物は霧の中で生長しました。シダ植物はまるで樹木のように大きく、あらゆる生物が巨大でした。空を飛ぶ鳥でさえ今よりずっと大きかったのです。 当時のアトランティス人は、植物の種子を焼き、種子が放つ生命エネルギーを、浮上する飛行船や工業に利用していました。初期のアトランティスの大気は重く濃密で、水は今よりもずっと軽く希薄でした。まだ大気の中に水分が含まれていて、今では考えられないような自然環境だったのです。 時が経過した後、水が密度を増して重たくなってきたとき、初めて空に虹が架かりました。そして、太陽の光が地上まで届きました。それから植物も動物も小さくなっていきました。自然界はいとも容易く、環境に順応していきます。 そして環境の変化に順応できなかったものは、静かに消えていきました。消えはしましたが、ご心配には及びません。精神は種子として残り、新しい肉体やら形態を持って生まれ変わっていったのですから。 そして太陽が地上を照らすようになると、飛行船に取り付けた小さなピラミッドが、飛行船の主エネルギーになりました。ピラミッドの先端が太陽エネルギーを取り込んでいたのです。 初期のアトランティス人の音声は、特別な力を持っていました。言葉には治癒力があり、植物の成長を早め、動物の凶暴性を静めました。また言葉は、自然の力を操作することもできました。雨を降らせたり、火山を静めたりもできたのです。 このような力は、間違って使われると破滅を招きました。 そしてアトランティス人の子孫たちは、次第にそうした力を失っていきました。そして初期のアトランティス人の音声の響きを、再現出来る者もいなくなりました。高位の神官だけが、一子相伝で伝えていましたが、誰も正しい音の響きを再現する事が出来なくなっていったのです。 ラの音階の羽音が蚊の雌を呼び寄せるように、自然界には不思議な決め事が、今も生き続いています。 (中略) ある日、再び地底の国を訪ねることになりました。 この青い皮膚をした地底人は、一体どのような人々なのでしょうか? 実はこの青色地底人には見霊能力がありました。この種族すべてに見霊能力がありました。人間は血統からいえば、人種、民族、家族の一員として、祖先から遺伝されたものを血のなかに保っています。 古代人は自分の内部に前代の意識を持っていましたので、自分を親代々と同じ名前で呼びました。先祖から子孫にまで、家系を継ぐ者のすべてを貫いて生きている共通の意識が、一つの名前で呼ばれました。これは神秘学にとってある重要な歴史的事実によっているのです。 歴史を遡っていくと、地上のどの民族の場合にも、正確にそれと指摘することの出来る、ある決定的な時点が存在するのだそうです。それは、古い伝統が生命を失い、家系の血を通して生きてきた古い叡智が消え、民族が外の世界に目を向けるようになった時点です。 その時、「われわれ」と感じていたものが、「わたし」と感じられました。 それ以前、部族達は閉鎖的に生きてきました。同じ血族同士で結婚することが当然でした。この慣習はどの人種、民族のなかにも見られました。人類にとって決定的な時点とは、この原則が破れ、同じ人種民族でなく同族婚が異族婚に移行した時点なのです。 同族婚は家系の血を保持し、代々、部族、民族のなかに流れてきた同じ血を、個々の成員のなかに伝えます。しかし異族婚による新しい血の混入は、種族のこれまでの生活原則を崩壊させました。 この異族婚による混血の始まりこそが、実は理性や知性の誕生を人類にもたらした時点なのだそうです。 太古の時代に太陽系第10番目の惑星に住んでいた人々が、地球人を奴隷状態で支配していたとき、光の子の大聖者(マスター)達が彼らを捕らえ地球中心部に幽閉しました。青色地底人はその幽閉の看守者として生きていくために、純粋に血を保たねばなりませんでした。 そのために青色人種のすべての人たちが地底で生きることになりました。だから、今も青色地底人の血には、祖先達の善への傾向や、生き方の結果が引き継がれ流れているのです。 民族伝統の権力が、血に作用することが出来なくなったとき、外からの血の混入によって、新しい血が祖先達の権力を受け継ぐことが出来なくなったとき、消えて行くしかなかったからです。 これは、最初の王族の子孫たちが先祖の賢明さや勤勉さを失っていった理由でもありました。王族の子孫たちの結婚は、神々に縁のある人々のなかから花嫁を選んで婚礼が行われねばならなかったのですが、こればかりは思うようにならなかったようです。そして大多数の王族は、神々の直系を外れて、ただの人間になっていきました。 (中略) 遠い古代の遙かな昔、蛇人らがいました。この蛇人は太陽系第10番目惑星に住んでいた住人と人間との間に生まれた人たちだと言う伝説があります。それは誰も信じられないほど古い伝説です。 彼らは秘密に国の支配者を殺し、その支配者の姿になって彼らと彼らを呼んだ人間(黒魔術師)がその国の支配を引き継いでいきました。しかし彼らには発音出来ない語が一つだけあったのです。この語の秘密が聖師たちにより人間に教えられました(キニニゲン)。 それ以後公職についている者はすべて各太陰月毎に人々の前でこの語を発音しなくてはならない規則となりました。そしてもし発音に失敗すると殺されたのです。こうして蛇人が人々の間から消えていきました。そして儀式そのものも人々の記憶から消えていったのです。 ☆ ☆ ☆ というように、かつての悪魔が、何世紀も経て、再び、現代のこの世の奴隷支配に甦ろうとしていることが伺えるサイトに遭遇したので、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 残念ながら、私たちのこの地球は…、 もう既に、サタニスト(悪魔崇拝主義者)という気違い連中に征服されつつあると云わざるを得ないのです…!! 何故そんなことが出来るのか…!? 1%のエリート連中が、どうやって99%の私たちをコントロール出来るというのか…!? その一つの手段が宗教であり、キリスト教だったのではないでしょうか…!? 古代バビロニア帝国のサタン王△NIMRODの血を引くものどもは、サタン(ルシファー)信仰を隠すために、キリスト教を利用したのではないか…!? キリスト教を信仰している方には申し訳ありません、信じたくない情報だと思います…。 私は宗教の自由を否定するつもりはありません、しかし世界の闇支配を調べていくと…、 どういう訳かバチカンに、そしてローマ・カトリックのイエズス会に辿り着いてしまうのです…!? 元イエズス会の神父で、しかもローマ教皇庁内部の秘密グループで20年以上働いてきたマラキ・マーチン(Malachi Martin)という人がいます…。 その方が亡くなる前に出版した著書の中に、イエズス会の内部を告発した「The Jesuits」というタイトルの書があります…。 この書によれば、本来ローマ・カトリックの構造としては、バチカンがトップ、そのすぐ下にイエズス会があったそうなのですが…、 やがてその力関係が逆転して、イエズス会がバチカンに命令を出す下克上が起きたことを詳しく説明しています…。 1999年に亡くなる直前(暗殺?)…!? しかも、そこで彼が見てきたものは…!? 【「The Jesuits」(イエズス会)】 by Malachi Martin ローマ教皇庁にオカルト的陰謀が存在し、悪魔崇拝の儀式が、ルシファーに捧げられる秘密礼拝堂で行われている。 イエズス会修道士の入会者は、入会式でイエズス会とローマ教皇の共通の敵との戦いに従事するという、こんなテロリストもどきの冷酷無比な「血の宣誓」をさせられます。 「私は機会ある限り、密かに、あるいは公然と、指示された通りに、全ての異教徒やプロテスタント、自由主義者をこの地上から根絶させ撲滅するまで、徹底的に戦い続けることを誓い、宣言する。 相手がどのような年齢、性別、健康状態でも決して容赦はしない。 忌まわしい異教徒を吊し上げ、疲弊させ、茹で上げ、皮を剥ぎ、首を締め、生きたまま土の中に埋める。 女の腹と子宮を裂き、子供の頭を壁に打ち付けて粉砕し、呪うべき者たちを永久に根絶させる。 公然と行えない時は陰に隠れ、毒を盛った盃を、短剣の刃を、絞殺の為のロープを、鉛の弾丸を使う。 相手の地位、品格、権威に関わり無く、彼らの状況がどのようなものであろうと、公私にかかわらず実行する。 私は常に教皇の、あるいは聖なる修道会であるイエズス会の長の代理人の命じるままに動く。」 (1987年刊Malachi Martin著 『The Jesuits(イエズス会)』より) イエズス会修道士の入会式とは、何ともおどろおどろしいものなんですね…!? やはり根本には、悪魔の△NIMRODがらみの女神セミラミス(太陽崇拝)があるようです…。 ちなみに、イエズス会の高等教育施設のことを「セミナリー(神学校)」と呼ぶそうですが、「神々の苗床(セミナリウム)」と称されたセミラミスから来ているそうです…。 修道士は「死体のように従順」であれ、と命じられるそうで、イエズス会はローマ教皇と組織内の上位者への絶体服従…!! 独裁体制が、今でも貫徹されているようです…。 イエズス会士(修道士)は現在、世界112ヶ国に約25,000人がいます…。 ☆ ☆ ☆ このことが本当だとすると、イエズス会は、第10番惑星悪魔たちに食される魂を差し出す元締めといえる。昔、レプタリアン(爬虫類人)に地球人が食べられる映画があったが、まさしく、地球人は、魂の上で、食べられているわけで、輪廻転生の道を外れ、魔物たちの餌になっているわけで、イエズス会は、恐ろしいことに、人類の食魂工場といえる。
2012年12月26日
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前回は、自分を神として崇めることを強要した悪魔ニムロデについて、クリスマスとの関係を紹介した。ニムロデについては、以前にも紹介したが、以下に再掲して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 世界を支配しようとしているニムロデの子孫たち EUのシンボルはバベルの塔である。 http://www.millnm.net/qanda3/satanEU.htm バベルの塔とは神に反逆した人類による世界統一の最初の試みの象徴である。 そのころ、人々は東のほうから移動して来て、シヌアルの地に平地を見つけ、そこに定住した。 彼らは互いに言った。「さあ、れんがを作ってよく焼こう。」彼らは石の代わりにれんがを用い、粘土の代わりに瀝青を用いた。 そのうちに彼らは言うようになった。「さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て、名をあげよう。われわれが全地に散らされるといけないから。」 そのとき主は人間の建てた町と塔をご覧になるために降りて来られた。 主は仰せになった。「彼らがみな、一つの民、一つのことばで、このようなことをし始めたのなら、今や彼らがしようと思うことで、とどめられることはない。 さあ、降りて行って、そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じないようにしよう。」 こうして主は人々を、そこから地の全面に散らされたので、彼らはその町を建てるのをやめた。 それゆえ、その町の名はバベルと呼ばれた。主が全地のことばをそこで混乱させたから、すなわち、主が人々をそこから地の全面に散らしたからである。(創世記11・2-9) このバベルの塔の建設者は、バベルの王ニムロデであった。 ニムロデは地上で最初の権力者となった。 彼は主のおかげで、力ある猟師になったので、「主のおかげで、力ある猟師ニムロデのようだ。」と言われるようになった。 彼の王国の初めは、バベル・・・であって、みな、シヌアルの地にあった。(創世記10・9-10) ニムロデは、フリー・メイソンにおいて、ルシファー(サタン)と同一と考えられている。 W・E・リデルは、著書 'The Pickingill Papers ― The Origins of the Gardnerian Craft' (W.E. Liddell and Michael Howard. Published in 1994 by Capall Bann Publishing, ISBN 1898307105.)の中で、次のように述べた。 中世の魔女やイギリスのフリー・メイソンは、ルシファーを「ニムロデ」と呼んだ。ニムロデは、天に昇ろうとした「内在神」の奮闘を表す一般的な用語である。・・・ルシファーは、ニムロデと同一と考えられる。ほとんどのフリー・メイソンたちは、ニムロデとバベルの塔が[もともと]、(メイソン)クラフト神話における基本の一つであると知って驚くだろう。・・・ 我々の創始者であり、最高のグランド・マスターは、あの有名な[悪名高い]塔の建設者、ニムロデ王本人であると断言されている。当時の活動的メイソンたちに最初の「命令」を与えたと言われるのは、ソロモン王ではなく、ニムロデなのである。 http://www.islamicparty.com/commonsense/19mason.htm ニムロデは、バアルという名で知られるようになり、バビロンの人々に太陽神として崇拝されるようになった。 http://www.geocities.com/Heartland/Prairie/4577/Nimrod.html バアルは、聖書において、イスラエル人の偶像礼拝の象徴であり、モロクの別名である。 http://en.wikipedia.org/wiki/Moloch つまり、ニムロデ=バアル=モロクである。 モロクは、火による犠牲を要求する神であり、その象徴の一つはフクロウである。 バビロニアの月の女神イシュタルが、2羽のフクロウに挟まれて立っている。 ボヘミアン・グローブで、世界の指導者は、フクロウの像の前でモロク礼拝をしている。 http://www.millnm.net/qanda3/bohemianclub.htm ギリシアが発行したユーロ・コインにフクロウの図柄がある ピラミッドの中に目がある図柄は、ホルスの目と呼ばれる。この象徴は、バビロンの宗教で用いられている。 エジプトの神話では、オシリスがセトに殺害され、セトはホルスに殺害された。ホルスはその過程で片目を失った。33階級のフリー・メイソンで、黒い貴族であったフランクリン・デラノ・ルーズベルトは、1933年、このシンボルを1ドル札に加えた。 このシンボルは、合衆国が採用する前に、ヨーロッパにおいて秘密結社のシンボルとして長い歴史を持っていた。 http://whale.to/b/eye_s.html ロスチャイルドはニムロデの子孫と言われており、ロスチャイルド系の企業には Rothschild Nemrod Diversified Holdings 、Rothschild Nemrod Leveraged Signature Fundなどニムロデの名が入っているものがある。 今世界を支配しようとしているものは、古代のサタン崇拝者ニムロデの子孫たちである。 ☆ ☆ ☆ というように、偽ユダヤと、ニムロデの関係性は深い。更に、前回紹介したように、クリスマスとニムロデの関係は深く、例えば、以下のようにいわれている。 ☆ ☆ ☆ 「Merry Xmasの『X』というのは、二ムロドの象徴で、merry Xmas は『Magical or Merriment Communion with Nimrod』という意味である。 ニムロドの誕生日は12月25日の日曜日で、それはバビロニアの安息日である。したがって、クリスマスはイエスではなくニムロドの生誕を祝うものである。 ニムロデのシンボルが『X』の十字であることは重要である。多くの魔女(例えばチャールズ・マンソンの女性たち)の額の上にこのマークがある」-ジョントッド ☆ ☆ ☆ なにより、「X」という文字が、10の数を顕すことから、第10番惑星を意味し、十字架を横に倒した形をしていることから、反キリストを意味していることが伺える。 このことがよくわかるサイトから、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ こう記したジョン・トッドなる人物は、「悪魔の13血流」随一の強力なオカルティストの家系であるコリンズ家の一員でした。ジョン・トッドは上記文を含む『イルミナティと魔術』という小冊子を著し、同結社のおぞましい秘儀を世間に暴露したため同結社によって暗殺されています。 ここで「イルミナティの悪魔の13血流」とは、英国王室を筆頭に欧州各王室や元貴族、それにロスチャイルド、ロックフェラーなどのアシュケナジー系の“偽”ユダヤなどの、世界を裏から支配している“白人種スーパーエリート”の血流(血統)を指すと思われます。 ケネディ家、ブッシュ家、クリントン家など米国大統領を出した家系の多くは、この13血流にまで遡るイングランドなどの元貴族の家柄だとみられているのです。 私見では、この血流は元からの地球人ではなく、サタン性を有する(地球外生命体の)レプティリアン(爬虫類人)と地球人のハイブリッドであると思われます。欧州貴族の代表格である英国王室(ウィンザー家)の現女王、そして初代女王の「エリザベス」の文字を分解して読み解くと「トカゲの女王」となることは近年つとに知られています。 この「悪魔の13血流」の始祖がニムロドだったかどうかは分かりません。が、まったく無関係ということはないでしょう。 確実な情報かどうかは不明ですが、ニムロドは「一つ目」だったという説があるようです。「一つ目」、これは最近の『きゃりぱみゅ「PONPONPON」は呪いの動画 !?』で見ましたように、サタンやイルミナティの重要なシンボルなのでした。 代表例はご存知米国1ドル紙幣に描かれた「ピラミッドの一つ目」です。別名「万物を見通す目」や「プロビデンスの目」とも言われますが、多くの研究家によってこれは「サタン(ルシファー)の目」とされているのです。 二ムロドが一つ目だったとしたら、彼自身がサタンそのものではなかったとしても、サタンの霊流を受けたまさに「サタン王」だったと見ていいと思います。 ☆ ☆ ☆ 一つ目というのは、オカルトでは、古代人が使っていた第3の眼の霊視力のことだが、ドリールによれば、本来は、ホアという宇宙の原始根源状態を意味し、ホアは、生命の樹でいうところの「アイン」を指すという。 この「アイン」つまり「ホア」は、古代では、「閉じた眼」で象徴化されていたという。そして、「アイン」が、創造、顕現した時には「開いた目」で象徴化されたという。 だから、既存の地球物質(3次元)界では、「ひとつ目」とは、闇の勢力により悪用されて来たので、「邪悪な(ルシファーの)目」の象徴となっているが、本来の意味においては、「創造の目」なのである。 このような古代の叡智が封印されたのは、悪徳権力者が悪用して、奴隷支配に利用しないためである。現に、ドリールによれば、過去の地球において、第10番惑星からきた侵略者により、地球は支配されたからである。それはアトランティス時代よりも遥かに過去の時代であったという。 いままた、そのような危機に陥っているというわけである。
2012年12月26日
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以前、このブログで、「ニムロデ」について紹介したが、ドリールの書から、ニムロデが、第10番惑星の末裔であるように思える。このニムロデは、クリスマスと関係のある存在として知られている。 ニムロデは、バベルの塔を築き、現在の世界の権力者達の悪魔教崇拝の堕天使として有名だが、フリーメイソンの中では、「フリーメイソンの同胞連盟」の創設者として慕われているそうである。 さて、このニムロデ(ニムロド)が、クリスマスと関係が深いことを物語るサイトを発見したので、以下に一部抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ ニムロド、セミラミス-偽りの三位一体 http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-292.html サンタクロースの起源は、4世紀頃の東ローマ帝国小アジアの司教であった、キリスト教の教父聖ニコラス(ニコラウス)の伝説が起源とされています。(wIki) 貧しい人々に施しを行い、学問を守護する聖人として描かれていますが、それでは、サンタクロースの付き人のようにして随伴している長い尻尾と鋭利な角を持った、みるからに恐ろしい生き物は、いったい何でしょう。 アメリカ、日本では、この恐ろしい生き物は紹介されていないのですが、ヨーロッパでは知らない人はいないのです。 サンタクロースの正体には、昔から常に謎が付きまとっています。 その驚きの正体とは? (中略) サンタクロース・・・ その始まりは、4世紀に実在した「聖ニクラウス」でした。 貧しい人たちに気前よく贈り物をしたところから、人気のある聖人の一人だそうです。 この聖ニクラウスの姿は、土着の神話・伝説と交じり合って、いろいろな姿をとるようになります。ただしクリスマスと聖ニクラウスの話がヨーロッパでどうまとまったかは、よくわからないらしいです。 その後新大陸に渡ったオランダの新教徒たちが、この「聖ニクラウスの祝日」の習慣とクリスマスと習合してしまったようですが、すぐ新大陸にこの習慣が広まったわけではありません。 というのも、厳格な清教徒たち(イギリス系の移民ですね)が移民の大多数で、クリスマス自体自粛の傾向にあったからです。 「聖なる神様の生まれた日に、どんちゃん騒ぎするとは何事ぞ!」てな感じで・・・。ごもっとも。 ちなみに本国イギリスでも、クリスマスのお祝いはたびたび法律で禁止されかかったこともあるそうです。産業革命のころは、貧しさが理由で一般家庭ではクリスマスのお祝いは消滅していたそうですし 現在のようなかたちで、ツリーを出してご馳走を食べるという習慣ができるようになったのは、どうも19世紀に入ってからのようです。 (中略) クリスマスの悪魔 The Devil in Christmas アングロ・サクソンは、もともと悪魔崇拝者たちでした。 悪魔崇拝の儀式は、アングロ・サクソンの冬の12月の祭の一部として執り行われていたのです。 ローマがキリスト教に改宗したとき、これらアングロ・サクソンの悪魔崇拝者たちは、この12月の悪魔の休日を続けることを許され、そのとき、その悪魔の休日の名前を「クリスマス」と改名したのです。 (中略) それで、これらの初期の異教の儀式が、今日まで、私たちの知っている通常の行事となって生き残ったのです。 そうしたことから、ヨーロッパの人々は、ブラック・ピーター(オランダでの悪魔の呼び名)、あるいはクランパス(Krampus)といった悪魔とクリスマスをともに過ごすことになってしまったのです。 それでも、クランバスは、今日も今日、クリスマスの祝い事の一部になっているのです。 セント・ニコラウス(Saint Nicholas)は、クリスマスにクランパスを伴ってやってきます。人々は、クランパスを見るだけで、この休日がどこから由来しているのか理解するのです。(悪魔に由来している) クランパスは、割れた蹄(ひづめ)、長い舌、頭には角、暗い色をした煤けたような皮膚、その皮膚にうっすら生えた毛、そして熊手を持っています。子供たちにとって、クランバスは、悪さをする子供を鞭で叩く悪魔のヤギのように見えるのです。 クランパスは、聞き分けの悪い子供を連れ去って、地獄の深みに落とすために、子供を入れる大きな袋を持っています。 (中略) アメリカでは、セント・ニコラス(ニコラウス)は、陽気なサンタクロースとして、徹底的に人々に親しませるようにアレンジされてしまいました。 しかし、ヨーロッパでは、 いまだ、セント・ニコラスは、クランパスという獰猛な生き物とヨーロッパ中を旅することになっているようです。古き悪しき時代には、子供たちは、クランパスの黒いバッグに入れられて連れ去られていたのです。 (このクランパスは、いつの間にか、トナカイに変わった。) オーストリアのいくつか地域では、聖ニコラス・イヴは、「クランパスの日」としてよく知られています。 サンタを考える場合、古代から黒い影のようにサンタにつきまとっている分身のようなものを見落とすことはできません。 それは、ヨーロピアン・アルプス地方で、サンタクロースに常に付き添っている悪魔たち-Percht、Bartl、 クランパス、クネヒトレプレヒト、あるいはRotsohlerなど、いろいろな名前で呼ばれています。 馬の蹄鉄、大きな袋、鎖を持ってやってくる悪魔「trabant」は、紀元前の祭りの習慣に見ることができます。 紀元前では、Ruebezahlという別の人物像があります。これは、クランパスとサンタをミックスしたようなドイツ神話上の巨人です。 「Nick」、または「Old Nick」は、悪魔の別称として周知されています。 この名前は、アングロ・サクソンの悪魔「the Dutch Nikken」から派生したものです。「Old Nick」-「NOUN」=悪魔、サタンです。 (NOUNからノームが思い浮かぶ、ノームは、土の精霊グノームのことである。) チェロスロバキアでは、「頭の角、尻尾、長く赤い舌を持った毛むくじゃらの悪魔が、セント・ニコラスとともやって来る」と言い伝えられています。 ヨーロッパの民間伝承には、さまざまな悪魔のキャラクターが出てきます。 クランパスというのは、オーストリア、バイエルン地方、ハンガリー、およびバルカン諸国で見られるクリスマスには「なくてはならないキャラクター」なのです。オランダでは、クランパスのことをブラック・ピーターと呼んでいます。 "Santa" と"Satan"は、nとtを入れ替えただけです。 「クランパスとは、いったい誰のことだろう?」 あなたは、こう尋ねます。 もちろん、それはセント・ニコラスといっしょ方々を旅して回る毛むくじゃらの悪魔のことです。 ルプレヒト(Ruprecht=クランパス)は、共食いすることになっているそうです。 クランパス。彼の役割と性格は、紛れもなく「悪魔的」です。子供たちに災いを齎す悪魔。それは生き地獄同然です。 “聖者”であるはずのニコラスは、このくすんだ黒い毛むくじゃらの悪魔の手を借りているのです。 クリスマスという祝日が悪魔に根付いたものである、ということは明白です。 キリスト教界が、このように汚らわしいものと接触を持っているとは、どうしたことでしょう。 しかし、キリスト教界は、この悪魔の休日に「キリスト」という名前を上塗りすることによって、これを祝うことが、まるで無害であるかのように偽装しているのです。 これは驚くべきことです。 (中略) 太陽神「ミトラ」の誕生日は12月25日です。 この偶像崇拝に反対する代わりに(反対することなく)、カトリック教会は、文字通りキリストの誕生日が12月25日である、という考えをでっち上げて、「クリスマス」という新しい名前を、その異教徒の祝日に付けて、自らこれを祝ったのです。 (中略) 12月25日 「太陽神」の出生 自分が神であると宣言した最初の人間はニムロドでした。 彼の母、セミラミスは、「マザー・オブ・ゴッド」であると宣言しました。 彼ら二人、そして、彼らの息子のタンムズ(Tammuz)とで、エホバの神を崇拝代わりに、「三位一体」という神秘の神を崇拝するようになったのです。 ☆ ☆ ☆ 大体、以上の話から、クリスマスのあらましが伺えると思う。 ここで、ダビンチの最後の晩餐の図を思い浮かべれば、クリスマスの意味がよくわかるだろう。それは一言でいって、「贖罪」である。 キリストは、自分の血と肉を、ワインやパンとして、弟子たちに与え、弟子の足を洗ってやり、私の記念に、これを行いなさい、と言ったわけだが、それは、まさに、「貧しい人々に施しを行い、学問を守護する聖人」としての聖ニクラウスの姿である。 この場合、学問とは、太古から受け継いできた神の言葉の十戒であり、貧者への施しを継続することにある。神の言葉を受け継ぐものは、上のものが下にへりくだり、弱者を救う土台(学問の基礎)となる。これを、上が下になり、下が上になるので、永遠の循環として、蛇で象徴することもある。 その弟子のなかに、ユダという裏切り者、つまり悪魔が紛れ込んでいたのだが、キリストは、その悪魔ユダをも他の弟子と同じように接し、その罪を赦したわけである。 その悪魔ユダに対して、なすべきことをなせ、とキリストは言っている。悪魔がなすことを、端的にいえば、死を与えることというべきだろう。 つまり、クリスマスのサンタと、クランパス=ニムロドは、神と悪魔を顕し、白魔術と、黒魔術をも意味するのである。 白魔術は、キリストが行ったように、貧者への施しや弱者の救済であり、黒魔術は、ニムロドが行ったように、神を自称し、自分たち家族らの象徴のタンムズ(Tammuz)の崇拝を強要し、共食いを奨励するわけである。本来なら、クリスマスの日に肉食してはいけないはずだ。 クリスマスに、善の白魔術と悪の黒魔術の判別法が現われている。タンムズ(Tammuz)とは、タマと読め、玉のことだろう(真の意味は、タマスのこと)。偶像の玉を崇拝させる悪魔教のことである。 本当の神は、崇拝されることを好まない。なぜなら、最も高いものは、最も低いものそのものだからである。だから、宇宙に上下などなく、崇拝するものも崇拝されるものもない。 このニムロデのやり方をみていると、その性質を受け継いだ悪魔がどこに憑依しているのかがわかる。ニムロデに従うものには、死を与えることを、神はお許しになっているから、ニムロデに従うものは、魂の上において死を迎える。クランパスが、子どもを奪うという喩えは、子孫が途絶えるということになる。 だから、クリスマスは、魂の審判日、裁判日でもある。自分の行いにより、自分が裁かれる日である。基本は家族だが、家族だけに限らず、人類全体への贖罪、施しを行う日である。 クリスマスの日に、どちらを選ぶかは、あなたの魂の磨き方次第である。
2012年12月25日
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連中の欲望が尽きることはないので、これから、日本が第2のタイタニック号になる恐れがある。船長は、アベである。そのことがわかる話を、続けて、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ ニュースの真相 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121225/1356394624#seeall 自公の公約撤回とTPPへの参加 自民党と公明党の連立政権が、衆院選の際公約では、TPPへの参加に慎重な姿勢を見せていましたが、早くも公約を翻し、前向きな姿勢を見せ始めました。 早っ!(笑) TPP 一転前向き 自公連立合意最終案 自民党の安倍晋三総裁と公明党の山口那津男代表が二十五日に署名する連立政権合意の最終案が二十二日、明らかになった。環太平洋連携協定(TPP)について「国益にかなう最善の道を求める」と条件次第で交渉参加に含みを持たせた。両党とも衆院選公約では慎重姿勢だったが、与党として日米関係を重視する観点から一歩踏み込んだ。 (大杉はるか) TPPに関し、自民党は衆院選公約で「聖域なき関税撤廃を前提にする限り、交渉参加に反対する」と明記。公明党は「国会に調査会もしくは特別委員会を設置し、十分審議できる環境をつくるべきだ」としていた。 消費税増税時の低所得者対策は、生活必需品などの税率を低く抑える複数税率(軽減税率)の導入などの対策を「確実に実施する」とした。軽減税率について、公明党は税率を8%に上げる二〇一四年四月の段階での導入を実現するため、来年の通常国会での審議を強く求めている。しかし、自民党は早期導入に慎重なため、最終案では時期に触れなかった。 原発・エネルギー政策では公明党が目指す「原発ゼロ」方針の明記を見送り、火力発電の効率化などで「可能な限り原発依存度を減らす」とした。停止中の原発の再稼働は「国際基準に沿って安全第一主義を徹底した原子力規制委員会の専門的知見の判断による」とした。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2012122302000098.html さてさて、この記事のお話の前に、ここ最近の政治の流れを簡単にまとめると・・・ 鳩山氏-小沢氏が作った民主党という反米政党を潰すために、まずは、ユダヤ米国は、配下のマスコミ部隊と東京地検部隊で小沢氏・鳩山氏を攻撃! この攻撃で、強引に鳩山政権を潰した後、民主党内の選挙に不正介入して、作った米国傀儡の管政権は、地震&津波&原発テロを受け入れるための政権で、日本経済破壊によるドル防衛と円の基軸通貨化を抑える目的がありました。 次の野田政権は、原発再稼働により、ユダヤ金融資本の利権の確保と次なる原発テロの受け入れ準備、そして消費増税・TPP参加により、日本経済を更なる破壊に導き、民主党を破壊し、次の独裁体制政権に繋げる。 そして、安倍政権の役割は、野田政権が敷いた消費増税・TPP参加・原発再稼働のレールに乗って、ユダヤ米国のために速やかに日本経済を破壊し、素早く日中戦争に導く事。 上記の記事は、結局一言で言えば、破綻寸前で尻に火がついたユダヤ米国のために、速やかにTPPに参加して、日本の市場を米国に差し出そう!という事なんです。 元々、安倍政権はユダヤ米国主催の不正選挙で政権に返り咲く完全な米国傀儡政権な訳ですが、いくら何でも公約破るの早過ぎると思いませんか? これじゃあ、相当ボーッとしてる人でも、いくら何でも気付いちゃいますよね?(笑) ちなみに、この辺の事は、中国のメディアでも思いっきり報道されています。 <尖閣問題>日中の対立で米国が漁夫の利を得る=人民元の国際化妨害が狙い―中国メディア 2012年10月23日、各国のメディアでは、尖閣諸島をめぐる日中の対立の激化により米国が漁夫の利を得ると報じられている。日中の対立を受けて、遊休資本が中国、日本から米国へ向かい、これを利用した米国が国際化へ向かう中国の金融を叩くという図式だが、果たしてこの説は的を射たものなのだろうか。国際在線が伝えた。 米国経済の切り札は、世界で最も強い準備通貨である米ドルだ。そのため、米国にとってドルの影響力の低下は最も恐ろしく、容認しがたい事態である。中国の台頭にともない、人民元の国際化が注目を集めている。今年6月1日には日中で人民元と日本円の直接取引が始まり、日本も人民元を準備通貨として取り扱い始めた。人民元の国際化にとって、最も大きな一歩だったといえるだろう。 さらに、十数億人にものぼる人口を抱える日中韓3国による自由貿易協定の交渉がまとまれば、世界経済成長のエンジンとなると見られている。こうした動きが米国への痛烈な打撃になることは間違いない。そのため、米国は日中間で絶えず争いの火をあおり、東アジアの自由貿易を阻もうとしている。これによる利益を受けるのは米国主導のTPPだ。 米国はドル安を狙った量的金融緩和の第3弾を打ち出している。これは本来遊休資本の米国離れを加速させるものだが、ホットマネーは対立の続く日中や債務危機の欧州を回避し、米国に流れ込むことになる。 現在の世界では、搾取と植民地化は武力ではなく、強大な経済力と軍事力を後ろ盾とした通貨植民政策によって行われる。通貨の発行によって世界の資産の購入や、債務の希釈化が可能となる。それゆえに、人民元や他の通貨が米ドルの覇権を狙おうとすれば、必ずや米国に陥れられることになる。 外交学院国際関係研究所の王帆(ワン・ファン)所長は、「米国は様々な思惑を持って中国に対抗する日本を支援している。中国金融の国際化の妨害がそのひとつだ。米国は尖閣問題に関して両国から助けを求められることを利用して、漁夫の利を得ようとしている」とコメントした。(翻訳・編集/岡本悠馬) Record China 12月24日(月)17時44分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121224-00000023-rcdc-cn 焦りに焦るユダヤ米国、 最近は焦り過ぎて、工作がどんどん粗くなって来ているようです。 そして、そのおかげで、このところ政治的覚醒者が激増しているという感じでしょうか? ☆ ☆ ☆ タイタニック=日本とするなら、連中はすでに、日本が沈没することを想定しているはずである。氷山は中国だろう。いまは、敵対者をタイタニックに乗船させる紹介状を出しているという段階だろう。昨今の浮かれぶりをみると、タイタニック上で踊り狂う馬鹿さ加減を彷彿とさせる。TPPは、タイタニック号の乗船チケットに思える。
2012年12月25日
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キリスト教が、もはや悪魔崇拝教であることは、キリスト教徒が、イエスの教えを実践していないことから明らかである。キリスト教徒と名乗る人物に限って、他者への迷惑を考えずに、俗物的であることは、経験があることだろう。 実際、米国は、キリスト教国にも関わらず、戦争ばかりしているし、1%の金持ちたちは、天文学的な資産を持ちながら、貧困をなくそうと努力もしないばかりか、益々格差社会を広げている。 同じ人間にも関わらず、金銭で他の人間を支配し、上位に君臨しようとする。このような性分をもつのは、連中が、地球人でない証拠である。 ドリールによると、火星以下の惑星からきた精神的に未発達な魂であるという。その証拠に、連中は、地球に住めなくなると、火星に移住することを考えているというから、自分たちがきた場所に帰るわけである。だから、わざわざロケットを飛ばさずとも、死ねば、連中は、自ら進んで、火星に帰るから、死んだらいいのである。 魂がもつネガティヴな考えに応じて、火星以下の惑星に吸い寄せられるのである。 だから、ロケットを飛ばす研究にカネをかけるよりも、古代から永遠と伝えられてきた死後の世界を研究するほうが、リーズナブルである。 さて、地球上で迷惑なことばかりするのは、古代から、金持ちと相場が決まっている。だから、キリストは、金持ちは、天国にはいけないとはっきり明言している。 金持ちが未熟な精神の持ち主であることを示すのに丁度良い話を見つけたので、以下に抜粋して紹介する。 この話は、タイタニックの沈没の話で、この間、TVでもやっていたが、実は、タイタニック号は、オリンピック号という別の船の替え玉を使って、故意に沈められたという話である。 TVでは、保険金目当てだったが、以下の話は、偽ユダヤ悪魔たちの企みを明らかにする話である。 ☆ ☆ ☆ タイタニック号沈没の隠れた目的 http://www.millnm.net/qanda3/25Rqyf6hrYXSk71601.htm Truth Triumphant Ministries が出版し、Tree of Life Resources が再版した、The Secret Terroristsでは、タイタニック号沈没事故の原因として、ローマ・カトリック教会の組織イエズス会がはっきりと非難されている。 http://www.pacinst.com/terrorists/preamble.html イエズス会は、1540年に設立され、カトリック教会内で急速に成長した組織で、ヨーロッパの支配的家族に忠誠を尽くしてきた。 ローマ法王とカトリック信仰を擁護するためにほとんどあらゆる国で活動している。1773年、クレメント14世は、イエズス会を弾圧したが、1814年に教皇ピウス7世により回復した。 今日、数々の大学や伝道団体を支配する非常に影響力の強い組織であり、カトリック信仰とローマ法王の権力を強化するために活動している。 しかし、この組織には負の側面があり、数百年にわたって、CIAのように暗殺活動を実行してきた。 1910年、7人の男がジョージア州の沿岸にあるジキル島において会合を開いた。目的は、連邦準備制度の創設。ネルソン・アルドリッチとフランク・ヴァルダークリップはロックフェラーの金融帝国の代表者であり、ヘンリー・デイヴィドソン、チャールズ・ノートン、ベンジャミン・ストロングは、J・P・モルガンの、ポール・ウォーバーグは、ヨーロッパのロスチャイルド銀行帝国の代表者であった。 ロスチャイルドの銀行は、イエズス会の取引銀行であり、ローマ・カトリック教会の富を管理していた。 モルガンとロスチャイルド、ロックフェラーのギャングたちは、互いに競合相手であったが、協力してある企てに乗り出した。G. Edward Griffinの'The Creature From Jekyll Island (American Opinion Publishing P. 209)によれば、彼らは、連邦準備制度と呼ばれる米国銀行カルテルを創設した。 本書の書評はこのように述べる。 「銀行家たちがどのようにお手盛りで手軽に刷った金によって政治家をそそのかし、世界の大部分を支配するにいたったかが記されている。」 ロスチャイルドとモルガン、ロックフェラーは、イエズス会に支配されている。 このもっとも有力な家族は、「アメリカの憲法が保障する自由を破壊し、教皇を世界の王に据えるためならば何でも行う」用意がある。 タイタニックの造船は、アイルランド・ベルファストの造船所で1909年に起工された。ベルファストは、プロテスタントの土地であり、イエズス会が嫌う場所であった。 モルガンは、ホワイト・スター・ライン社を支配した。イエズス会は、J・P・モルガンに命令し、タイタニックを建造させた。豪華客船として建造される最初から、この船には、特別な運命が与えられていた。 連邦準備制度に反対する人々は多かったが、その中に、ベンジャミン・グッゲンハイム、アイサ・シュトラウス、ジョン・ジェイコブ・アスターがいた。彼らは、世界でもっとも裕福な人々であり、連邦準備制度に反対するイエズス会の敵であるだけではなく、第一次世界大戦に反対するために資金と影響力を行使する用意のある人々であった。 彼らは、騙されてこの船に乗り込まされた。 これは、過去最大の客船の「処女」航海であった。「絶対に沈まない」という触れ込みにより航海に不安を抱く者はいなかった。多くのアイルランド、フランス、イタリアのカトリック教徒たちが乗客となった。ベルファストのプロテスタント教徒たちも、タイタニックで合衆国に移民するようにそそのかされた。 彼らのほとんどは「消耗品」扱いであった。 事故の本当の目的は、超大金持ちによる超大金持ちに対する攻撃だった。つまり、グッゲンハイム―シュトラウス―アスターを暗殺することこそこの船の建設目的であった。 「彼らは、あまりにも不合理であり、誰も彼らが殺害されたと思わず、イエズス会がその犯人であるということを悟られないような方法によって殺害されなければならなかった。」 National Geographic 'The Secrets of the Titanic,' (1986)によると、タイタニックの船長エドワード・スミスは、イエズス会士であり、J・P・モルガンの傀儡であった。 南イングランドから出航する際、フランシス・ブラウンが乗り込んだ。彼は、アイルランド全体でもっとも権威のあるイエズス会士であり、「イエズス会においてエドワード・スミスの主人であった。」ここにイエズス会の策略の真骨頂がある。 教区長フランシス・ブラウンは、タイタニックに乗り込み、犠牲者(乗客)の写真を取り、船長がイエズス会の誓いを忠実に守ることを信じつつ、翌朝船長に別れを告げた。(Eric J. Phelps, Vatican Assassins Halcon Unified Services. P. 247) スミス船長は、この高位の「イエズス会の将軍」を神とあがめていた。ブラウンは、北大西洋海域において何をすべきか指示した。 「エドワード・スミスは、タイタニックを沈めよとの指示を受け、それを忠実に実行した。」 イエズス会の秘密の原理は、「より大きな善のためならば、無辜の人々を犠牲にしてもかまわない。目的は手段を正当化する」というものである。 スミス船長は、北大西洋航行歴26年間のベテランであり、この冷たい海においては「もっとも熟達した船乗り」であった。 彼は、この船がイエズス会の敵を暗殺する目的で作られたということを最初から知っていた。それは、「死の船」であり、処女航海において沈められる運命であった。船長には、どこに氷山があるか正確な知識があった。 秘密の指令に基づき、月の出ない闇夜に、80平方マイルの巨大氷山の密集する海域を、22ノットという全速力で船を航行させた!「ヴァチカンに鎮座まします彼の神からの指令を受け」ているので、コースを変えるつもりはさらさらなかった。・・・ 救命ボートの数は不足していた。それは、意図的であった。救命ボートの多くは、緊急時に数名の婦女子を乗せるためのものであり、男性用はなかった。遭難発火灯は海中に投げ捨てられた。 近くを航行する船は、タイタニックがパーティをしていると誤解した。発火灯は赤色であるはずがそうではなかったからだ。これらの例は、「タイタニックが沈むはずがない」と信じた乗組員の傲慢によるのではなく、故意によるものである。 上記の連邦準備制度に反対した金持ちは、中流及び下流の人々とともに海のもくずと消えた。ジョン・ジャコブ・アスターの妻は救助された。モリー・ブラウンも救出された。タイタニックの沈没は、世界大戦を除けば、20世紀の最大の悲劇であった。The Secret Terroristsによれば、それは、ローマ・カトリック教会イエズス会による仕業であった。 ・・・1912年4月14日(アブラハム・リンカーンの暗殺と同じ日)に、タイタニックは沈んだ。1913年12月、連邦準備制度が合衆国に誕生した。8ヵ月後、イエズス会は、連邦準備制度を通じて十分な融資を受け第一次世界大戦を開始した。 連邦準備制度がタイタニックの沈没の直後に造られたことに着目してほしい。金持ちたちは、いつも不要な戦争を生み出し、貧困者たちは戦闘の中で死んでいく。The Secret Terroristsでは、テンプル騎士団やフリー・メイソン、イルミナティなど具体的な名前が挙げられていない。しかし、これらの秘密結社は、この事件に関与しており、銀行、貨幣制度、石油会社、企業、政府、政治家、軍、警察、立法制度、司法制度、教会、学校、メディアなどを支配している。 この世界は、常に金持ちで権力のある人々によって支配されてきた。エリートたちは、ニュースを作りだし、大きな国際的事件を引き起こしている。William Randolph Hearst は、ニュースを造り、自分の新聞を使ってプロパガンダ活動を行っている。 1929年の株式市場を破壊し、大恐慌を作り出したのはこれらの金持ちたちである。恐慌の中で彼らは大きな利益を得た。すべてを失ったのは、中流のにわか投資家たちであった。 タイタニック号沈没は、史上最大の完全犯罪であった。 ダグ・ユーチェイ http://www.world-mysteries.com/doug_titanic1.htmの要約 ☆ ☆ ☆ 今回の選挙の不正は、このタイタニック号沈没の遣り口と酷似している。
2012年12月25日
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ネットでは、もはや不正選挙は基本認識になっているが、問題は、日本という国がこれからどうなっていくのか、という点に視野が移りつつある。 不正選挙の話は、以下の「飯山一郎のLittle HP」をみていただければ明らかであるが、一部抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 飯山一郎のLittle HP http://grnba.com/iiyama/ みんな「裸の王様」をわらうが、わらってる本人も、じつは「裸の王様」なんだよな、たいていのばあい。ワハハ。 もちろん鷲も「裸の王様」、てか「裸の家来」なんだけどさ。 み~んな、日本とゆー「裸の王様」の「裸の家来」。 日本。国中に何百もの米軍基地があって、だから植民地 つーか属領で、政府のトップも米国の指令どおりに動く…。 職がなく、カネがなく、夢も希望もなく、み~んなバラバラで、日に日に状態が悪くなっていて、ひとがドンドン死んでいく。 その死にかたも自殺だぜ、自殺。 どんなにか苦しかったんだろうなー。死ぬほどの苦しみ…。 そこへ原発が4基も大爆発して…、そのまま。なにもしない。 なにもしないまま1年9ヶ月がすぎてしまった。 だっから前代未聞の放射能禍。それも内部被爆。これ最悪。 選挙をやれば、すこしはかわるかと期待したが、不正選挙! 投票結果の集計システムのプログラムをチョコッといじれば、集計結果なんぞ、ちょー簡単に帳尻を変えられる…。 山科恭介が『我が国は民主主義国家である…(爆)』ちゅう文章書いて、不正選挙の統計学的な状況証拠をかためたが…、これに鷲は反論できない。だから、まちがいなく不正選挙! わらっちゃうよなー、ほんと。 日本とゆー国が、こんなにもヒドイ国だった! なんて夜ー。 はずかしいよ!まったくぅ。 外国人も嗤(わら)ってるとおもうな。笑(わら)えない話だから…。 ☆ ☆ ☆ オカルトでいうところの、第10番惑星の偽ユダヤ蛇悪魔に、まさに地球が乗っ取られてしまう寸前である。連中は戦争を演出し、国家を軍事支配し、民衆を奴隷化していく。馬鹿にしたい者は馬鹿にするがいいだろう。今回の選挙をみて不正を感じないものは既に洗脳されているからである。 不正の情報は、上記のHPにも載っているが、以下のが参照になる。 ☆ ☆ ☆ 原発反対・TPP反対の票はどこへ行ったのか?(不正選挙の計算の仕方) http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/23/6667870 さて、日本の運命を決める、大事な選挙ですが、意味の分らない結果が出ました。 原発反対・TPP反対を明確にした政党の候補者のうち、当選したのは、わずか20名。 ネットでは、不正選挙が騒がれています。 本日は、原発反対・TPP反対の票がどこへ行ったのか?計算してみたいと思います。 資料 第45回衆議院議員総選挙比例区得票数 第46回衆議院議員総選挙 比例区 得票数 下図 資料参照 まず、注目していただきたいのは、社会民主党 3,006,160票→ 1,420,790票 半分以下、実に1,585,370票減である。 社会民主党は、311の前から原発に反対しており、議席が減る要素が少ないばかりか、多くなりそうな政党の一つ。 TPPに反対し、農業振興を訴えているところからも、農業票も見込めそうな政党である。 今回の原発事故とTPP問題で、農家のほとんどは、原発反対・TPP反対に回ったと考えられるからです。 さらに、維新や安倍自民党の9条撤廃への危惧という世論が衆院選の前に起きたはずであり、比例の票が減るということが、もっとも考えにくい政党の一つなのだが、仮に、この社会民主党の票が結果の通り1,585,370票も減っていたとしたら、どこへ行くだろうか?? これは、日本未来の党しか考えられないですね。 で、今回、田中康夫が一人になり、比例区に立候補出来なかった新党日本 528,171票ですが、これは、今回0になりました。 この新党日本が向かう先も、ほとんどが日本未来の党でしょうね。 もちろん、社会民主党の可能性もありますが、前述したように、1,585,370票も減っていたので、可能性として無理がありますよね。 もう一つ、前回、亀井静香の活躍で1,219,767票を獲得した国民新党ですが、今回わずか70,847票にまで激減しています。 これほど減ることがあり得るのでしょうか?という疑問はあります。なにしろ1,148.920票減である。 これも、もし事実だとして行き先は、亀井静香の日本未来の党しか考えられない。 もう一つ、TPP反対で原発反対なのが、鈴木宗男の新党大地。 これも、なぜか433,122票から346,848票に減っている。 86,274減である。 この票が入るのも、おそらく日本未来の党だろう。 基本的な政治スタンスが似ているからだ。 では、この4つの政党の票が日本未来の党に行ったとして、何票になるか? 1,585,370+528,171+1,148.920+86,274=3,348,735 3,348,735票である。 では、日本未来の党の比例区における票の数は、3,423,915 票だ。 ということは、未来が現実に獲得した票数は、原発反対・TPP反対を明確にした票が減少した数と、ほぼ一致するということです。 しかしながら、これは、大変おかしいわけです。 違う言い方をすると、日本未来の党は、75,180票しか独自の票を獲得していないことになっているのです。 こんなムチャクチャな話があるはずがありません。 なにしろ、日本未来の党は、元々母体は民主党だったわけで、その民主党 は、29,844,799票から9,628,653票 に激減しているわけで、実に20,216,146票も減らしているわけです。 そして、日本未来の党の政策は、元々の民主党の政策に近いわけであり、それが、311をうけて原発反対になりTPP反対になったわけである。 民主党支持者が、もっとも投票しやすい政党のはずだ。 少なくとも民主党から減った20,216,146票の半分の1000万票くらいは、確実に入っていると考えられます。 管理人の感覚からすると、民主党から減った20,216,146票のうち、70%が日本未来の党に移ったと考えるのが常識的ですね。 すると、14,151,302票になります。 これに、3,348,735票を足すと、17,500,037票です。 当ブログが計算する日本未来の党の比例区票数は、17,500,037票です。 (あくまで、社民や国民新党の数が、これほど減っているのが本当という前提ですが。。) これは、自由民主党 16,624,457票を上回ります。 そして、これは、衆院選前のロイターの調査 日本未来の党の支持率34% 自民党の支持率32% にかなり近いことが分ると思います。 では、民主の受け皿になったとされる、みんなの党 5,245,586票と日本維新の会12,262,228票を足してみましょう。 17,507,814票になりました。 当ブログが計算した『日本未来の党』の得票は17,500,037票 みんなの党 と日本維新の会の合計は、17,507,814票です。 差は何票ですか? 17,500,037-17,507,814=7,777票になりました。 つまり、未来への投票が、維新とみんなに、なぜか振り分けられたという可能性が浮上してきます。 前回の衆院選における『みんなの党』の得票数は、3,005,199票 一方、日本維新の会のベースとなった『たちあがれ日本』の前回の参議院選の 得票数は、1,232,207票 足しても、4,237,406票にしかなりません。 今回の衆院選で、17,507,814票も獲得したとは、到底思えません。 そして、この可能性を否定出来ないのは、株式会社ムサシという1社が、投票用紙の製造から、投票箱の管理、システム運営の管理と維持、ソフトの制作からサポートスタッフの派遣にいたるまで、全てを手掛けているからです。 ついでにいえば、日本共産党も 4,943,886票から3,689,159票へ1,254,727票も激減 米国のUSTRに逆らったところ、原発マフィアに逆らったところは、無理矢理潰された。 そう考えるのが自然なのではないかと思いませんか? 資料 第46回衆議院議員総選挙 比例区得票数 得票数 得票率 与党 民主党 9,628,653 15.9% 国民新党 70,847 0.1% 野党 自由民主党 16,624,457 27.6% 日本維新の会 12,262,228 20.3% 公明党 7,116,474 11.8% みんなの党 5,245,586 8.7% 日本未来の党 3,423,915 5.6% 日本共産党 3,689,159 6.1% 社会民主党 1,420,790 2.3% 新党大地 346,848 0.5% 新党日本 0 新党改革 134,781 0.3% 無所属・諸派 無所属 1,006,468 1.6% 幸福実現党 216,150 0.3% 合計 60,179,888 100.0% 第45回衆議院議員総選挙 比例区得票数 得票数 得票率 民主党 29,844,799 42.41% 社会民主党 3,006,160 4.27% 国民新党 1,219,767 1.73% 新党日本 528,171 0.75% 新党大地 433,122 0.62% 民社国系小計 35,032,019 49.78% 自由民主党 18,810,217 26.73% 公明党 8,054,007 11.45% 改革クラブ 58,141 0.08% 自公系小計 26,922,365 38.26% 日本共産党 4,943,886 7.03% みんなの党 3,005,199 4.27% 諸派(比例代表) 幸福実現党:459,387(0.65%) 新党本質:7,399(0.01%) 諸派 466,786 0.66% 0 0.0% 0 0.0% ±0 合計 70,370,255 100.00% この記事の転載はフリーです。 ただし、著作権は当ブログにありますので、掲載する時は、必ず当ブログのURLを入れてください。 http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/23/6667870 「投票率低調」報道の一方で、なぜか「投票所に今までにない行列ができている」という声が多数 ― http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/16/6661761 投票読取機ソフトに不正はないのか? ― http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/16/6661843 自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」に関するメモ http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/16/6662040 不正選挙を調査!まず、東京都知事選で宇都宮けんじ氏に実際に投票した人の数を数えましょう ― http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/18/6663169 不正選挙!?この3つの地域、特に重点的に調査しましょう。 ― http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/18/6663668 不正選挙!投票時間の繰り上げと様々結ぶ点と線 ― http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/18/6663722 不正手口のまとめ、及び公選法情報 ― http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/19/6664435 『選挙ごっこ』ではなく、本物の選挙、本物の民主主義をこの国にもたらすために http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/19/6664618 三原じゅん子氏「出口調査の結果があちこちから流れてきます。自民党、、、厳しいです。」 http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/20/6665326 ☆ ☆ ☆ このような不正の内容から、イルミナティを思い浮かべずにはいられない。イルミナティについては、このブログでも以前紹介したので、以下に再掲する。 イルミナティと外交問題評議会 (イルミナティに関する最も優れた解説―1967年の講義録) マイロン・C・フェイガン イルミナティと外交問題評議会 http://www.millnm.net/qanda3/The_Illuminati_Agenda.htm
2012年12月25日
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不正が行われているのを見過ごすことは、不正に組みしたことになる。3次元世界では、不正は明らかにならないが、4次元世界では、不正は、鏡のように返って来るから、すぐに明らかになる。 だから、不正を行う悪人は、4次元世界では苦しみを背負う。なぜなら、不正は、悪人がつくりだす幻想だからであり、当人しか背負うことができないからである。 不正を行った事実は、当人しか知らない。逆説的にいえば、だから、他者が、その不正を取り除いてやることは不可能なのである。これをカルマという。このカルマを解消するために、3次元世界に生まれてくる必要がある。 4次元世界では、不正は、幻想で、それを行った不正者だけの事実となる。 不正は、不正者だけの事実となる。だから、4次元世界に持ち込むことはできない。 さて、今回の不正を、非常によくまとめたサイトに出くわしたので、以下に抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ 黄金の金玉を知らないか? http://goldentamatama.blog84.fc2.com/page-1.html 不正選挙情報 まとめ まぁ、最初から結果はわかっていた話です。 いまさらこんなことを書いてもしょうがないのですが。 皆様は、第二次大戦後、戦争犯罪人が収監される巣鴨プリズンが、今の池袋にあったのはご存知でしょう。 そこで処刑寸前に、アメリカ様の手先として働きますので殺さないで下さいと言って処刑をまぬがれた方がいますた。 皆さんもご存じの岸信介さんですよね。 今回、その岸信介さんの孫の阿部さんが首相になった。 皆さんはこれがどういうことかわかっているのでしょうかね。 とほほほ。 皆さんの相手にしているのは、原発の複数のメルトダウンを、マスゴミを駆使して、まったくなかったことにしてしまう連中ですよ。 不正選挙など普通にやるのではないでしょうか。 ワタスは解散の時点でおかしいと思ったので最初から相手にしていませんですた。 これは選挙前の海外メディア(ロイター)の各政党支持率 11日の時点で未来の党は2位 ↓ 12日には1位に ロイターの政党支持率調査、12日夜8時現在の政党支持率調査、 未来の党が36%で一位 自民が32%で二位。 2012年12月12日現在 1位 日本未来の党 36% 2位 自民党 32% 3位 日本維新の会 12% 4位 民主 7% 5位 共産党 5% ↓ 選挙後、未来の党の当選、たった2人に 支持率 小選挙区の獲得議席 1.自民党 → 37% 237 2.日本未来の党 → 26% 2 3.維新の会 → 14% 14 4.民主党 → 8% 27 5.共産党 → 6% 6.みんなの党 → 4% 4 7.公明党 → 2% 9 8.その他 → 0% くほほほほほほ どう考えてもおかしいでしょう。 グルでグルグル。 それはいつもの話なのです。 まぁ、以下は今回の選挙についてネットでささやかれる噂の類です。 いっぱい出てきますね。 まぁ、ワタスは一概にデマとは言えないと思っています。 既出の下記の数字 ただ全体で四割へってるだけじゃない!! 各区ごとにわってみると たとえば6307/10406=0.606 みごとにすべてきれいに0.6掛けしたものになっている 各区にわたってしかも新潟と宮城と別の場所で!! 集計ソフト的な不正が行われた完全なる証拠である!! ぴんときてないひとのために補足 小選挙区で未来の党にいれた人、比例で入れた人まあ普通に考えていろいろいますよね これが八箇所まったくことなる場所での集計結果において小選挙区と比例の比率がぴったり六割! (このことについては、以前掲載済み) /////////////////////// 宮城2区 斎藤やすのり候補 (小選挙区) 宮城野区 10406 若林区 7697 泉区 16185 計 34348 (比例区 未来の党) 宮城野区 6307 若林区 4623 泉区 9488 計 20418 新潟1区 内山こう候補(日本未来の党) (小選挙区) 新潟市北区 1302 新潟市東区 6974 新潟市中央区 9655 新潟市江南区 1208 新潟市西区 8610 計 27794 (比例区 未来の党) 新潟市北区 765 新潟市東区 4124 新潟市中央区 5813 新潟市江南区 741 新潟市西区 5368 計 16811 フレッド 2012/12/18 19:09 もちろん四割も減る分けないという主張でも責めるべきだが、確率論的にはすでに各区でぴったり六割というのは不正があったことを主張するうえで すでに数学的証明となっております。 (マスゴミが不正報道を行ったことが、データを通じて、数学的に証明された!) 非日本人的グループのみなさまご愁傷さまです フレッド 2012/12/18 19:10 神奈川9区のみなさん、楽しい情報です。 神奈川9区 (比例区)「500の束の検査で全く同じ筆跡のものが大量に出て来た」 「驚いて声を上げたら、「黙れ!」という雰囲気。」 はい、どんどん行きましょう。裏社会さん、今晩も眠れませんね。しゃぶですか? arait9343のブログ 12月16日衆議院議員総選挙の開票立会をしてみて http://blog.livedoor.jp/arait9343/archives/7634315.html コメント一覧 1. @Joha_woodcraft December 18, 2012 12:41 立ち会いご苦労様でした。私の友人の神奈川9区での報告(比例)では500の束の検査で全く同じ筆跡のものが大量に出て来たと。驚いて声を上げたら、「黙れ!」という雰囲気。ただ単に印を押す事を奨励されていた様です。ありえない事が起きてたと思います。選挙区により異なるでしょうが。 未来系市長の桑名市で未来票7%、比例票が極端に少ない未来系候補、下手で同じ筆跡ばかりの自民票があった開票所、だそうであるhttp://www.asyura2.com/12/cult10/msg/495.html メモ 未来系候補が先日圧勝した三重県・桑名市の未来票は市長の得票の1割しかなかったそうである。 9割が捨てられたかすり替えられたという事である。 宮城だかで未来党候補の比例票が半分近くしかなくてちょっとした騒ぎになっているようである。 少なくとも比例票を廃棄されたか自民あたりに付け替えられたという事であり選挙区票すらも削られた可能性を疑うべきである。 立ち会い20年のベテランが下手で同じ筆跡の膨大な自民候補の得票を見たのは初めてと不思議に思ったようである。 同時に大行列を見て今日は帰りが遅くなると覚悟したが例年並みの時間に終わったのも違和感を感じたようである。 職員が投票用紙を自宅に保管して投票時間が遅れたとかいう報道があったが保管していただけでなく一人でか家族総出か知らないが自民候補の名前をせっせと書いていたという事である。 そしてそれを受け取った者が未来票とすり替えたという事である。 同時に行列ができた分の未来票を処分して投票総数を整えてあったから作業時間が同じだったという事である これを全国でやられればそれは自公と維新が圧勝し未来が大惨敗するのも当然で開票作業のやり直しが必要である。 おかしな事をしていないのなら何度数えても大丈夫な筈だからやるべきである。 それができないならば選挙のやり直しの代わりに衆参ダブル選挙を行うべきである。 不正選挙の一番の犯人は「電通」 http://ameblo.jp/sumi-jon/entry-11430334326.html メモ 何やら過去に、不正選挙を知ってしまった日テレ社員3名が暗殺される事件があったようです。 マスコミの大元である電通。 電通も犯人の可能性が高い。 というか、米倉以上に電通の方が犯人の可能性高いです。(米倉は、あくまで電通と共謀を企んだ協力者程度だったかもしれません) というのも、開票読み取り機のソフトである富士ソフトもムサシも、マスコミとの関係が深いからです。 それだけではありません。 株式会社「ムサシ本社」はCIA日本支部である「電通本社」のそばにあることが判明しました!! なるほど…。 ということは、マスコミがこういう結果になるようにしてくれ~って連日報道し、ムサシがそれに答えるという仕組みになってるんじゃないですか? 米倉路線であってもアメリカの影がちらつくし、電通はちらつくどころではなく、思いっきりアメリカですね…。 ちなみにこのムサシですが、富士ソフトよりも開票ソフトとしてはメジャーのようですね。ほぼ独占状態。 同社が「手書き文字読み取り機能」と「仕分け機能」を一元管理しているそうです。 で、企業の得体が知れないらしく、 「株式会社ムサシはジャスダック上場企業であるが株式の三割が誰の所有かわからない。大株主は上位2社が圧倒しているが、トップは平成13年に解散した会社名義になっている。2番目は検索してもまったく見当たらない幽霊会社となっている」だそうです。 こんなに怪しい会社に開票読み取り機用ソフトを依頼するって、国民なめとんのか? まぁ、この漫画のような世界から早めにいちぬけた方が良い。前から言っていることは変わりません。 本当にありがとうございますた。 ☆ ☆ ☆ マスゴミの「インチキ記者制度」が財務官僚や総務省や選管と癒着し、「インチキスポンサー」の、脱原発をやられては困る電力会社と癒着し、「インチキ広告代理店」の、電通が、ムサシという不正読み取り機を使ったことが明らかになる。 もし、八百長政権が、将来戦争などを起し、多くの人命が奪われたなら、その責任は、不正者にあることを、つまり、多くの未来票を抹消したことが、多くの将来の人命を奪うということになり、そのことが自覚できないアホは、地獄に堕ちることが決定される。 自分が将来にどんな影響を与えたのか、よく考えるべきである。不正とは恐ろしいものなのだ! マスゴミは不正を無視し、未来の党をイジメ出したが、その行為が自分たちのクビを絞めていることに気づかない愚かさには悪魔故の非情なる残酷さを感じる。
2012年12月21日
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今回のインチキ選挙からわかることは、インチキの元がマスゴミにあり、マスゴミを解体しなければ、民主主義は成立しないということである。 そこで、マスゴミのインチキぶりを再考する。以前にも紹介したように、マスゴミのインチキは、以下の3つから生じる。 ☆ ☆ ☆ ― 記者クラブ制度 ― 記者クラブという団体があります。この制度は、明治時代に帝国議会の取材を求める記者たちが結成したのが始まりとされる各地にある任意団体です。法的な制度ではないのですが、政府・警察などの公式発表を取材できるのは、この団体に属する大手新聞社とテレビ局の記者のみで、情報の独占をしています。最近、フリーの記者にも記者会見をオープンにする動きがありますが、まだまだ充分とはいえません。 また、記者クラブは、首相官邸、各省庁、警察署内に記者室を持ち、そこを毎日の活動拠点にして、持ちつ持たれつの馴れ合いの関係を政府・警察組織関係者と持っています。この構造が、権力を監視しなければいけない立場にある記者たちが、批判的な記事を書くことをむずかしくしている一因にもなっています。 さらに、各社の記者たちは、記者クラブでの取材後に、みんなで取材内容を確認して一致させます。これは、「メモ合わせ」と呼ばれます。このため、どこの新聞やテレビのニュースも、同じ内容になります(横並び報道)。 このように記者クラブ制度は、記事のネタを取りに行く時間や努力も省ける便利な構造として、大手マスメディアの既得権益となっています。 民主党は、 記者会見の開放 を開始。中央官庁では、2009年9月に岡田外相、10月には亀井金融・郵政担当相、2010年1月には原口総務相、3月には鳩山内閣総理大臣などが記者会見を大手マスメディア各社の記者以外にもオープン。とはいえ、まだ記者クラブ制度が根強く残る省庁もあり、古い体質を見直すときにきています。 ― スポンサー ― テレビ局の事業収入は、そのほとんどを放送収入(広告収入)から得ています。つまり、CMです。一方、新聞社の場合においても、収益全体の約4割~5割が広告収入といわれ、かなりの割合を占めています。 あたりまえのことですが、スポンサーに依存するほど、自由な言論はできません。 また、スポンサーからの資金がなければ、テレビ局・新聞社とも継続できません。撤退されては困るので、スポンサーの事業内容を批判することや、意向に反する報道はできないのです。しかし、スポンサーの顔色を窺いながら、真実を伝えることなどできるでしょうか。 当然の結果として、数多くの番組が、高額なスポンサー料を払う大企業や資本家・権力者に都合のよいものばかりに偏ってしまいます。 ― 大手広告代理店 ― 新聞・テレビ各社が気を使うのは、スポンサーだけではありません。 各企業の広告の依頼を一手に引き受けている一部の限られた大手広告代理店の存在があります。 大手広告代理店は、ありとあらゆるメディア関連企業に関与し、企業主催の公演、広報対策、オリンピック、ワールドカップといった大型イベント、さらに、選挙の際の政党広告、政治家のPR戦略なども手掛けています。 大手マスメディア各社以上に、巨大な権力となった大手広告代理店の意向に背くような内容を報じることなど到底できず、真相を追求するどころか、報道の自主規制さえしているのが現状です。また、大手マスメディア幹部社員の子息の多くが、大手広告代理店に入社していることから、馴れ合いの関係もみてとることができます。 ☆ ☆ ☆ この3つのインチキの構図は、今回のインチキ選挙にいかんなく発揮された! 今回の選挙で、「未来」が勝ってしまうと困る勢力が一致結束して不正を行ったことがわかる。この連中は、悪魔崇拝者たちなので、無神論者たちで、本当に地獄に堕ちるだろう。地獄なんか馬鹿馬鹿しいと、馬鹿にしていることだろうが、連中は、マヤの暦でさえ、利用する悪党なのである。 利用する者は利用される。 マヤの暦の意味は、悪党が改心できる期限を表しているように私には思える。つまり、21日をもって、悪党は、改心できずに、地獄に堕ちることが決まる日ということだと思うから、3次元世界では平穏無事だが、悪党は死後、3次元世界に執着するので、自分で破壊した3次元世界しかなく、永遠に破壊される3次元世界に幽閉されることになる。 3次元世界がだんだんと4次元化していることは、最近のめまぐるしい天候不順から伺えることである。悪党は、3次元世界の破壊に組みし、実は自分の首を自分で絞めているのである。 地獄に堕ちるかどうかの、その明確な選別は、原発などで判断できる。原発がリトマス紙となる。 なぜなら、原発推進派は、あくまで過去に固執する性格を顕し、福島事故をみても、同胞を救おうともしない人たちの性格を現している。自分たちさえよければ、他はどうでもいい、という連中だから、このような連中を集めて、改心させないと、地球はおろか、宇宙全体が破壊の道に進んでしまうわけである。 宇宙は、高次元から成り立つわけで、3次元だけの世界ではない。自分たちが住む3次元だけ良ければいいというような精神では、高次元世界に旅立つことは不可能なのである。 だから、神々は、このような連中を集めて、別の領域、つまり地獄に幽閉することを決める期限が、21日ということなのであろう。つまり宿題の期限日である。 そういう訳で、今回の不正選挙の不正に組みした人は、特にマスゴミの連中は覚悟すべきであり、死後、地獄に堕ちることはもはや折込み済みだが、最後の人生においても、地獄の苦悩を味わうことになるだろう。 例えば、もし、今回の選挙の1票が、未来の人の生命や希望だったとしたらどうだったのか? よくよく考えるべきで、不正を行った連中は、将来の日本人の生命を、自分たちの利権のために、奪ってしまったことになるわけである。投票用紙は、たかが紙切れというなかれ、同じ紙切れなのに、紙幣に血眼になっている姿をみてみるがよい。 紙幣に血眼になるうちに、生命を蔑ろにするような連中は、もはや物質以下の存在である。 では、なぜ連中は原子力エネルギーを推進するのかといえば、以前紹介したあるサイトに書かれてあったので、抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ 原子力エネルギーの推進 両財閥の独壇場である原子力エネルギー※は、重大事故の際には地球規模の被害を生む危険性があるにも関わらず、二酸化炭素を出さないクリーン・エネルギーとして、推進されます。(※原料のウランの鉱山はロスチャイルド財閥が、ほぼ独占。ロックフェラー財閥は石油を支配するばかりでなく原発の建設に深く関わっている) そして、2009年12月にデンマークのコペンハーゲンで行われたCOP15(第15回気候変動枠組条約締約国会議)では、世界統一政府の核となる組織(High Panel Board)が設立され、この組織の財源となる炭素税が世界中の条約締約国に課されました。(GDPの2%と2-10%炭素燃料税)このような世界中から税金を集めるシステムが作られたのは、人類の歴史上はじめてのことです。 つまり、「CO2削減」のスローガンは地球温暖化対策のためではなく、「世界統一政府の創出とその財源確保」のためにあったと読み取れます。 ☆ ☆ ☆ 世界統一政府をつくろうというのは、悪魔崇拝者で、自分たちさえよければ、他を犠牲にしてもよいという精神の持ち主なので、死後、自分がなくなったとき、その精神に永遠に支配され、悪魔の奴隷となるわけである。 そういうわけで、今回の選挙はまさしく善人と悪人を判断するのに有効なハルマゲドン選挙だったことがわかる。 神は、常に弱者の味方である。八百長を行った者が、八百長TVから発信されるので、誰もが悪党の顔を知るのである。悪党が晒し者にされ、マスゴミが、666の正体である。 不正者が晒し者にされるわけで、誰も悪党などみたくないから、マスゴミには誰も目もくれなくなる。不正をして勝っても、それは人生の敗北者なのである。
2012年12月20日
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ネットでは、不正選挙の情報で持ちきりである。普通に考えれば、選挙区で支持する候補者と、比例区では、その支持候補者が所属する党にいれるはずであり、その点から考えると、比例の「未来」票が、どの選挙区も大体40%ほど削減されていることが投票数から明らかにある。 そのことは以下のサイトに載っているので一部抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 噴出し続ける不正選挙の証拠~捏造票潜り込み、成り済まし投票、集計改竄疑惑 http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/24277901.html ◎宮城2区の未来の党小選挙区候補に投票した数より比例区における未来の党の票が14000近く少なく、比率にすると約40%の減少 (「宮城2区 斎藤やすのり候補」の場合は、以前に紹介した) ◎新潟一区でも比例の票が小選挙区より10938少なく、比率にすると不思議にも約40%の減少 新潟1区 内山こう候補 (日本未来の党) (小選挙区) 新潟市北区 1302 新潟市東区 6974 新潟市中央区 9655 新潟市江南区 1208 新潟市西区 8610 計 27794 (比例区 未来の党) 新潟市北区 765 新潟市東区 4124 新潟市中央区 5813 新潟市江南区 741 新潟市西区 5368 計 16811 全く場所も異なる選挙区で、同じ未来の党から出馬した2人の候補が、小選挙区に比してその約60%しか比例で獲得できていない事実に鑑みるに、これは最早、偶然ではなく作為的に機械処理されたものと考えられる。仮に他の地域でも同様の現象が見られれば、予め作為的に仕組まれた集計ソフトの存在を裏付けるものと言えよう。後日、調査し改めて報告したいと思う。 ☆ ☆ ☆ そのコメント欄にあった以下の話とも連動する。 ☆ ☆ ☆ ちょっと不思議なのは、新潟1区の未来の党に関する小選挙区と比例区の得票数の割合についてです。比例区÷小選挙区の%が、北区から順に、58%、59%、60%、61%、62%となっていることです。 宮城2区では、同じ計算をすると上から 60%、60%、58%となっています。60%近辺で割合が集中しているのが妙です。 ☆ ☆ ☆ 以上のように大体一律に、比例の「未来」票が、40%削減されているのである。これは、「未来」票のうち40%を、他党にまわせという集計算出公式を利用したことを伺わせるものである。 また例えば、他の党で、同じことを確認すれば、40%削減された分がどの党に流れたのかがわかるはずである。例えば、以下の千葉4区を、コメント欄から調べる。 千葉4区 これまた 未来の党候補の小選挙区獲得数の約6割が比例区に投票(RK氏ブログへのコメントより) 小選挙区 1 藤田 みきお 72,187 2 野田 よしひこ 163,334 3 さいとう 和子 21,459 4 みやけ 雪子 28,187←注目 比例区 届け出順 政党名 得票数 1 公 明 党 27,629 2 日本共産党 19,270 3 幸福実現党 593 4 みんなの党 28,447 5 自由民主党 64,436 6 日本維新の会 48,943 7 社会民主党 4,186 8 民 主 党 78,460 9 日本未来の党 17,355←ここ注目 以上の投票数から、自民党の藤田は、ほぼ9割の89%で、民主党の野田は、ほぼ5割の48%で、共産党のさいとうは、ほぼ9割の89%である。 共産党は、独自の選挙活動をしていることから、比例も小選挙区もほとんど一致しているはずで、ほぼ9割というのは現実的数値とみなせる。また、野田は落選確実という前評判を覆し、民主党支持ではないが、野田に入れた人が、ほぼ5割もいたことになる。 自民党や共産党の得票から考えれば、「民主」票の9割程度と考えるのが妥当だろうから、8万票がせいぜいである。だから、自民の藤田と接戦だったはずだ! それにしても、公明党と選挙協力している自民党は、比例区は公明にと言っているはずだから、公明党の得票数も怪しいものである。そこで、自民と公明を足した票で、自民の藤田の票を割ると、それでも、8割程度となり、未来のようには減少しないから不思議である。 だから、千葉4区では、民主の野田と未来のみやけの票が、他の党に流れたという形になる。しかし、民主の野田の票が水増しされたと考えれば、未来のみやけの票が、他の党に流れたわけで、他の選挙区でも、似たような形がみられるので、未来の票を削って、他の党にまわしたという不正が充分考えられる。 候補者とは違う党にいれる人もいるという反論はあるだろうが、以上をみれば、それが異なる選挙区でも、一律40%削減で行われているところに怪しさがある。 それに一番不自然なのは、自民党の得票で、 「自民党は1662万票、09年の歴史的敗北1881万票にも及びません。」 それが、低投票率のお蔭で、300議席も獲得しているという不自然さである。その不自然さを演出するのに、マスゴミの連日連夜の自民党多数の報道である。過去の例からすれば、自民が大勝するには、投票率が低くない、とおかしいわけで、マスゴミは、投票率の低さを誘導する報道を行ったことになるわけである。事実上の選挙妨害である。つまり、自民が大勝するから、選挙にいっても無意味という選挙嫌悪感を演出したわけである。 虚言の流布は、法律によって禁止されていますが、これを選挙などに著しい影響を与える公的機関のマスメディアがやると、憲法違反、並びに、法律違反に該当するのではないか。 というように、マスゴミを解体することが先決である。
2012年12月20日
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今回のインチキ選挙で明らかになったことは、民主主義の障害となっているのが、マスゴミということである。 民主主義のために、マスゴミを解体すべきである。マスゴミは偉そうに、政党を解体すべきといっているが、何様のつもりだろうか? マスゴミこそ、解体すべきではないのか? 脱原発運動を無視し、電力会社の広告料が減るからといって、阻んできたのは、マスゴミで、増税に対しては、マスゴミだけは手加減しろというような意味不明の主張を続ける腐った連中で、諸悪の根源であることが、今回の選挙からはっきりした! つまり、脱原発運動を進めるには、まず、マスゴミを解体しなければいけないことを、今回の選挙は教えてくれた。特にNHKが諸悪の根源といっていい。 電力自由化の前にやることは、電波自由化である。そのためには、マスゴミを解体すべきである。 マスゴミが、民主主義の敵であることがわかる、ネット上の情報を以下に抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ 大体NHKの出口調査によって開票率0%の段階で当選確実どころか、当選確定、勝利インタビューをおかしくないと思わない方がおかしいですよ。カナダでは勝敗予想すらも3日前から禁止だそうです。出口調査などという統計を使った当選発表も禁止ですよ、本来は。統計というのは落とし穴が沢山ありますから、精度は低い、どころか確実に投票という実物があるのだから、何もサンプルを取る必要はない。 とにかく、益々選挙がおかしくなっています。 ムサシとやらが独占しているらしい投票用紙読み取りマシーンも変です。選挙だけは人海戦術でやるべきです。銀行の紙幣と同様、何度も確認するべきですし、そうやっていると思っていましたがどうやらサンプル的にひと束くらいしか再確認していないようです。鉛筆書きも前から変だとは思っていましたが。 いずれにしても、選挙無効の訴訟が一番過程を探るのには適切なように感じます。敗訴は避けられないとしても、少しは改善の方向に行きますから。 ☆ ☆ ☆ 開票もしていないのに、当選確実なんて報道を流すのを問題にしないのは、洗脳されている証拠である。少なくとも、その理由、算出法を明らかにしなければいけない、必要なら調査をした該当者にも、責任をとってもらう必要がある。 日本はマスゴミのせいで不正だらけである。 また、どうにもおかしいのが、名簿の人数と一致しない投票数や、無効票の多さや、同時にやった、知事選の投票数と、衆議院選挙の投票数の著しい不一致である。 その如何わしい証拠を、以下に抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ 東京第12区 都知事選挙の投票者数: 68888 衆議院選挙の投票者数:221777 16万票、都知事選挙の方が少ない。 計算間違い? 理解不能。 ------------------------ 東京12区、 太田 昭宏 公明党 の圧勝で、この不自然さ。 絶対何かおかしいですね。 計算間違い? 理解不能。 都知事選挙と衆議院選挙とでは、選挙区の広さが違うのか? 奇々怪々。 (16万票が、太田や公明党に水増しされたと考えれば、この数値の意味が明らかになる。だから、16万票分を太田や公明党から差し引いた数値が、実際の数だろうと思われるが、太田の獲得票数114,052から引くとマイナスになるので、都知事選の票数を削減したことが考えられるが、太田、比例票の水増しとしても不可思議な数値で、太田の獲得票数は突出しているのが明らかに不正の可能性大。) 東京15区 都知事選挙の投票者数:212992 衆議院選挙の投票者数:238921 衆議院選挙の方が、2万6千票も多い。 (この2万6千票も、自民の候補者や、自民に水増しされたのだろう。) ☆ ☆ ☆ 都知事選を一緒にやったんだから、一致しなければ不自然だろう。名簿の人数と、投票数の一致確認しないのか? なんと杜撰な選挙管理なんだ! この不一致から、当選候補者や比例の自民に水増しされたことがある程度伺えることは確かである。 不正をやった者は、民主主義を破壊する行為だとの自覚はないのかな。とにかく、マスゴミの報道は不正そのもので、マスゴミを解体すべきである。 主権は国民にあり、その国民の主張を妨害し、無視し、ボイコットする権利はマスゴミなんかにはない。国民の大半が、脱原発、反増税、反TPPなのに、その受け皿をもたず、その意向に沿った仕事をしようとしない政府や行政に問題がある。 自分たちに都合が悪いからといって、国民が命じる仕事を投げ出すのは怠慢である。 そのような怠慢の代表がマスゴミであり、マスゴミを解体するには、国民一人一人が、マスゴミの洗脳から抜け出し、どうすればよいかを考えるべきだろう。
2012年12月20日
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太平洋戦争は、マスゴミが世論誘導により犯した犯罪との認識が一般的になっているが、マスゴミはいまだ反省もなく、責任もとっていない。これが、戦後、似非民主主義が蔓延った要因となる。 今回のハルマゲドン選挙は、不正を行った時点で、連中の負けだ! 他国の選挙に介入することは、それも、民主主義のルールを破る介入は、連中が、良心を失ってしまった悪魔であることを意味する。1%の連中は、この地球を自分たちのものだと思っているようである。なんでも思うままに工作できると思っている。 しかし、どうにも納得いかない投票率の低さが、その傲慢さを示しており、支持率そこそこの自民を勝たせるには、投票率を低くするしかなかった不正工作をそのまま物語っている。以下に、お馴染みのサイトから、不正の告発に関する記事を抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ ニュースの真相 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121220/1355930822#seeall 衆院選の不正選挙と投票率の関係 一昨日・昨日の投稿で、今回の衆院選が、米国傀儡政府を政権の座につけ、憲法9条を改正するための出来レースだった事がご理解頂けたかと思います。 ▼自民党の圧勝と今後の展開 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121218/1355792848 ▼自民の圧勝と憲法9条改正 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121219/1355844957 そこで、本日はいよいよ衆院選当日の不正選挙の手口のお話。 衆院選の開票結果が出てから『やっぱり、やりやがった!』(笑)という事で、ずっと情報収集していたのですが、だんだん不正選挙の手口が分かって来ました。 今回の衆院選不正選挙の黒幕は、もちろんユダヤ米国! そのユダ米は、どうやら配下の日本人工作員を使って、事前に投票用紙に書き込ませて、それを別の投票箱に入れて保管していた。 そして、選挙当日の開票前に本物の投票箱とすり替えた。 さらに、配下のマスコミ部隊には、このニセ投票箱の票に対応した選挙結果を予め配信するよう手配すれば完璧! なーんて思っていたのでしょうが、無理なインチキをすればどこかに綻びが出るもの(笑) 偽の票を大量に用意するのが難しかったため、投票率が低かったという事にして、少量の票しか用意していなかった訳です。 ユダ米配下のマスコミ部隊も必死になって、このシナリオ通り「投票率が低かった!」「投票率が低かった!」と喚き散らす訳ですが・・・ フタを開けてみれば、投票所は大混雑! 各地の投票所で、長蛇の列が出来るほど投票率が高かったんですねー。 ▼「投票率低調」報道の一方で、なぜか「投票所に今までにない行列ができている」という声が多数 http://matome.naver.jp/odai/2135563104794158401 そして、さらに、自民党の議員さんなのに、こういう政治経済の真相をご存知ない政治的無知層なんでしょうね? 三原じゅん子さんが、間違えて本当の事を書いてしまっています(笑) 投票 投票に行ってきましたが、長蛇の列でビックリ! しかも、若い家族連れが目立ちました。 投票率、、、悪くは思えませんでしたがね、、、、。 みなさ~~ん、まだ間に合いますよ。 必ず行ってくださいね。 2012年12月16日(日) 16時12分57秒 http://ameblo.jp/juncomihara/entry-11428301776.html ▼出口調査 出口調査の結果があちこちから流れてきます。 自民党、、、厳しいです。 マスコミの流した情報はなんだったのでしょう、、、、というくらい。 全然違う(;゜0゜) まだ、あと30分。 どんな結果が出るのでしょうか。 2012年12月16日(日) 19時27分15秒 http://ameblo.jp/juncomihara/entry-11428425216.html つまり、選挙当日は投票所がビックリするほど混雑していて、投票率は決して悪くなかった。 さらに、自民党独自に手に入れていた出口調査の結果では、自民党はかなり厳しい状態だった。 この戦況の中で、マスコミは自民党有利を喧伝し、最終的には、投票箱をすり替え、自民党圧勝が実現した! という感じでしょうか?(笑) そして、ついに、未来の党の藤島利久氏が、不正選挙追求に動き出しました! マスコミの牙城を崩せ/一から出直し ~ 未来の党・藤島利久 ・・・「不正選挙」という声が続々と届いている。 私は、今朝、総務省選挙課に電話して早速動き始めた。 ・・・公職選挙法204条に基づく訴訟提起から始めなければと考えています。。。 追って、当ブログで詳細をお伝えいたしますが、たくさんの国民の皆様から、雨嵐の如く 「不正選挙訴訟」が提起される方向に導いてゆきたいと考えております。。。 http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2012/12/post_4c70.html さてさて、ユダ米と愉快な仲間達のみなさん! くれぐれも藤島さんにおかしな事しないようにね♪ ネットの遊軍数万人が、しっかり監視してるからね♪ ☆ ☆ ☆ このような工作資金はどこからでているのでしょうか? 最近の実態の伴わない株価高騰も怪しいものですね。選挙前に、電力会社から、自民党に100億円が流れたという噂もあります。この工作資金は、電力会社経由かもしれませんね。 しかし、八百長は人道に反する行為です。いずれ天が処罰を下すでしょう。 続いて、お馴染みのサイトから、世間のいまの不満の状況を表現した話を付け加えておきます。調子にのるなよ、八百長政権というのが国民のいまの心境です。 ☆ ☆ ☆ 2012/12/20(木) み~んな、オカシイ!と思ってる『大統領選:投票めぐる怪情報も相次ぐ』これは「朝鮮日報」の記事だ。 だが、読んでみると他愛のない怪情報ばかり。 しかし、韓国の選管は、いちいち丁寧に説明している。 韓国に比べると、日本は…、 リチャード・コシミズ氏や田中龍作氏の「告発」を読むと、 まさしくイカサマ選挙の悪臭がフンプン。 全国1万6千ヶ所で投票時間を一斉に繰り上げる! なんて悪業は、日本の選挙のやり方は、イカサマだ! と言われても仕方ないだろう。 また、行列ができた投票所が、それこそ沢山あったのに、投票率が最低!なんてのも、中央選管の奥の院にある集計ソフトをチョコッと修正すればOK!などという疑惑に日本の選管はシカトを決めこむしかないだろう。 その集計ソフトや、手書き文字読み取り機や、仕分け機を国が管理させている『株式会社ムサシ』という会社。 この企業は得体が全く知れない不明朗な会社だ。 こんな会社のシステムを使った選挙なんて、無効だ罠! ところで…、虚言の流布は法律によって禁止されているワケだが…、その虚言の流布を、選挙に著しい影響を与えるマスコミが確信犯的にやったのだから、憲法違反、法律違反、いや、犯罪行為だ罠! 当然、選挙も無効だ罠! 票読みをシッカリやったハシゲが、敗戦濃厚!と真っ青になっていた関東の選挙区で維新が続々当選! 今蛇、ハシゲも「可怪(おか)しい!」 鼠か、「なーるほど!」 鼠か、「勝たせていただいたんだぁ!」と、素晴らしく狡猾な選挙の集計システムの仕組みに気づいたん蛇ね! 気づかないのは、国民だけかな? いや! 今回ばかりは、み~んな、可怪しい!って思ってる罠ー! ☆ ☆ ☆ 恐らく、不正工作資金は、脱原発潰しのために、電力会社の補助金から捻出されたのだろう。原発を潰されて困るのは、米国の偽ユダヤ蛇悪魔たちだからである。だから、八百長自民政権は、絶対に脱原発しないだろう。原発推進を続けるだろう。 だから、国民は、自民に脱原発をしろ!と強制することで、連中は、共倒れをし始めるように思われる。 福島の人たちが、復興! 脱原発!!と運動することで、自民や偽ユダヤの世界統一政府構想は崩れていく可能性が高い。ロスチャイルドに対するロシア皇帝の怨念が後押しするだろう。
2012年12月20日
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ネットでは、不正選挙が濃厚になってきている。そもそも、基本的な疑問なのだが、選挙は民主主義の根幹なので、不正がおこなわれたかどうか、何度も数え直しができるように、証拠として投票箱等を保管しておかないのだろうか? 数えてハイ終わりでは、どうぞ不正を行ってください、というようなものである。 今回の選挙が極めて疑わしい不正内容がネットのコメントに載っていたので、以下に紹介する。 ☆ ☆ ☆ 宮城2区 比例区 未来の党 小選挙区 斎藤やすのり候補 宮城野区 6307 宮城野区 10406 若林区 4623 若林区 7697 泉区 9488 泉区 16185 計 20418 計 34348 小選挙区で斎藤さんに投票した人は比例区でも未来に投票するはずだが、比例で13930も足りない。明日県選管に電話してみます。 http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_162.html 生放送でみんなの党代表が、これ違法選挙だとわかってて政府がやってるのは分かってますね。これ選挙やり直しになりますよ、とはっきりとNHKで生放送した瞬間、全国一斉に放送が停止。 NHKもグルとは珍しいね。民法は言うまでもなく全部グルです。週刊誌は全て知っていた https://twitter.com/Fibrodysplasia/status/280656150926602240 はじめから自民圧勝であらかじめ「結果が決められている」ので、あとは大手マスメディアによるアリバイ工作が重要となるだけのことなのではないのか。 だいたい数字に信憑性がないと感じるのは、自民党に対する支持率との連動性が全くないことだ。 2009年に大敗した自民の支持率が22%であって、300議席も射程距離と連呼する現在の自民支持率は21%。 大敗した時の政党支持率よりも低い現段階で、なぜ「自民議席300超の圧倒」となり、「未来議席10」になってしまうのか。物理的に信じ難い現象だと私は思う。 大阪以外では小選挙区全滅が考えられる日本維新が60議席だとかいうのも全くありえない数字だ。 ☆ ☆ ☆ 不正情報をマスゴミが流すということは、国民を洗脳することになるのだから、NHKなどは受信料を徴収して行っている放送なので、国民は、NHKに慰謝料を請求すべきではなかろうか? ましてや、どのチャンネルも似たような不正データばかりを流すというのは、チャンネル選択権も奪われているわけで、TV放映権を剥奪すべきではなかろうか? ともかくも、今回の選挙で、公正中立どころか、マスゴミが自民に極端に偏った報道をしていたことは明らかで、そのような偏った放送が、自民党大勝につながったとするわけだから、マスゴミの民主主義破壊行為は明らかなので、報道放映権を剥奪すべきものに思える。 いま国民ができることは、洗脳報道を続けるマスゴミをなくために、連中を破産に追い込むことに思える。徹底的に不正を追求すべきである。
2012年12月19日
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ネットでは不正選挙を明らかにする情報が逐一報告されてきている。お馴染みの阿修羅サイトから抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 未来系市長の桑名市で未来票7%、比例票が極端に少ない未来系候補、下手で同じ筆跡ばかりの自民票があった開票所、だそうである http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/495.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 18 日 22:34:36: /puxjEq49qRk6 未来系候補が先日圧勝した三重県・桑名市の未来票は市長の得票の1割しかなかったそうである。 9割が捨てられたかすり替えられたという事である。宮城だかで未来党候補の比例票が半分近くしかなくてちょっとした騒ぎになっているようである。 少なくとも比例票を廃棄されたか自民あたりに付け替えられたという事であり選挙区票すらも削られた可能性を疑うべきである。 立ち会い20年のベテランが下手で同じ筆跡の膨大な自民候補の得票を見たのは初めてと不思議に思ったようである。 同時に大行列を見て今日は帰りが遅くなると覚悟したが例年並みの時間に終わったのも違和感を感じたようである。 職員が投票用紙を自宅に保管して投票時間が遅れたとかいう報道があったが保管していただけでなく一人でか家族総出か知らないが自民候補の名前をせっせと書いていたという事である。 そしてそれを受け取った者が未来票とすり替えたという事である。 同時に行列ができた分の未来票を処分して投票総数を整えてあったから作業時間が同じだったという事である。 これを全国でやられればそれは自公と維新が圧勝し未来が大惨敗するのも当然で開票作業のやり直しが必要である。 おかしな事をしていないのなら何度数えても大丈夫な筈だからやるべきである。 それができないならば選挙のやり直しの代わりに衆参ダブル選挙を行うべきである。 ☆ ☆ ☆ ムサシの前社長は石原のび太の親友、ゲーム世代には集計ソフトの解析は朝飯前、安倍内閣は衆参ダブルの選挙管理内閣である。 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/494.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 18 日 21:43:04: /puxjEq49qRk6 投票日の高速はガラガラだったようである。 つまり有権者はデニーズランドに出掛けずに投票所で行列ごっこか家にこもって家族でおいちょかぶをしていたかのどちらかである。 もし後者だった場合、スーパーやコンビニは酒売り場はスケベ親父でごった返しお菓子売り場は子供でごった返して商品の奪い合いがエスカレートして主婦は買い物かごで殴り合いスーパーのレジは血の海となり日本中がパトカーと救急車でごった返し病院という病院は寒空に行列ができていた筈だがそんな事もなかった訳だからやはり戦後最高の投票率だった訳である。 それを戦後最低の投票率だと言い張るのは無理でありもしそうだったら日本中の選管職員や立会人が待てど暮らせど来ない有権者を待ちわびて居眠りする者ありはなくそをほじくる者あり投票箱をテーブルにして酒盛りを始める者ありといったぶったるんだ姿を写した写真がネットを埋め尽くし大騒ぎになっていた筈だがそんな事もなくやはり大行列と格闘していたのである。 従って戦後最低の投票率は嘘である。 うちの町内会長も立会人をしていたのだが昼飯を食べそびれてしまったようで忘年会の前の防災勉強会の後にアルファー米みんなでパック詰めする練習をして貰っている最中にお行儀の悪い人ではないのに我慢できないから食べるとむしゃむしゃ食べ始めたぐらいだからやはり戦後最高の投票率だった訳である。 戦後最低の投票率ならばスカイツリーの展望台に人が溢れてその重みに耐えられずにツリーが倒れていたりデニーズランドもぎゅうぎゅうで人が将棋倒しになって戦後最悪の大惨事が起きたり高速は大渋滞でその重みで阪神大震災の時のように橋脚が倒れるぐらいでなければおかしい訳でガラガラだった訳だし家電量販店でこたつの品切れが続出していたという話も聞かないからやはり一億人が投票にもレジャーにも行かず家の中で引きこもっていた訳ではなさそうだからやはり行列ができるぐらい皆さん投票に出掛けたのである。 海外の大がかりな不正選挙の例を調べると今回は様々な不正の組み合わせではあると思うが10%の得票を無きものにしたとすると手っ取り早いのは票の廃棄と集計データの改竄である。 自公の勝ちすぎ、維新の勝ちすぎ、みんなの勝ちすぎと笑顔を見た所4党の得票を削ったとは考えにくく得した側だろう。 一方大惨敗した民主と未来では国民が一番落としたい野田一派はトップ当選した所をみると国民は自公を勝たせ過ぎないように一年坊主には手加減した筈であるが小沢を裏切った階・黄川田・菊田真紀子あたり以外は全員討ち死にして不自然でありまんまと自公のかかしが当選している所をみると得票を減らされた可能性が高い。 そして一番露骨なのが未来党票で10%の落差の正体はほとんどが未来票廃棄と得票データ削除だったと思われる。 ロイターの世論調査では未来と自民の一騎討ち状態で未来の得票はコンスタントに増えて投票日三日前には自民を逆転しその後にチームセコーが夜間の二時間くらいに何万も得票させたような不自然さで笑ったがそれにしても維新・みんな・公明は泡沫状態で未来の一人負けなどおかしく10%の得票を乗せるとBS11のフリップのように比例第一党となりロイターの三日前やヤフーで国民の生活が第一がダントツ人気だった事と一致するのである。 ムサシの前社長は石原親子と懇意だそうで検察審査員選定ソフト会社に小沢叩きの急先鋒だった毎日の岩見やさわやか天下り財団の堀田が名を連ねていたのとそっくりな人間関係である。 得票の集計ソフトというのは複雑なゲームと比べると構造は単純で四則計算プラスアルファの組み合わせで動的なゲームと違い振り分けは少し複雑そうだが所詮は静的な受け身の計算であり一人は一票でゴールドカードのような特別な票がある訳ではないから条件入力さえすれば後は自動計算となる訳だし予め投票率という変数を60%に決めている訳だから言ってみれば作文のような計算で偽キムチマスコミが性懲りもなく出してくる出鱈目世論調査を大規模化したようなものである。 今回の偽ユダヤの失敗は低投票率に執着し手抜きをした事である。当日の混雑具合は午前中に分かっていたのだから70%に設定して国民が民主党退治に怒り狂ったという設定に変更すれば私も納得せざるを得なかった。 ただ思うに投票率を高めると野田一派も全員落選としなければおかしくなるしそれをすると裏切る者が出て内情を暴露してしまいできなかったのだろう。 また未来党を9議席という大惨敗にする事ができず現状維持とかやや勝ちくらいにしないと不自然になってしまうから自公も大勝させたい未来も大惨敗させたいという矛盾した欲張りを狙いたかった為に低投票率で小選挙区マジックを最大に演出するという誘惑を捨てきれず半分は態度未定層が本当に足を運ばないという自信と期待があったが国民が全くマスコミの狙い通りの行動をしてくれなかったという事だろう。 どこが勝った負けたは日本人は以外とあっさりしているから不正があっても大人しく受け入れたと思うが嘘が嫌いな日本人は投票率を偽ったという事に対してはいつまでもしつこく追求するだろうしネットじじいには最高の暇潰しである。 現役時代に満員電車で40年読みまくった推理小説全巻が束になっても敵わないぐらい面白いそして推理しなければならないスリルとサスペンス満点の命懸けの解明であり俄然おまけの人生が楽しくなってしまった筈である。 彼らは孫のゲーム世代とのコラボで世紀の大不正選挙を必ず解明してしまう筈であり部下世代の裁判所と総務省の落としどころは解散したがらない安倍ピーを説き伏せて格差是正だけをさせて参院選とのダブルというやり直し的解散をさせてうやむやにする事だけである。 既に違憲訴訟があちこちで起きているがこれが300選挙区で起きたら大変であり不正を隠蔽する事は不可能になるだろう。 それも面白いが日本も選挙で遊んでいる場合ではなく一番スマートな撤退方法である。 偽ユダヤと偽キムチは強行突破を主張するだろうがゲーム世代だけだったらそれもありだがその後ろには口から生まれてきたようなアマゾネス軍団が一日中おかしいおかしいと口コミで広げその後ろには暇人4千万人が投票日翌日の新聞を穴があくほど読み込みしわしわになっても持ち歩き紙面は赤ペンやら蛍光ペンや書き込みでびっしりでありある時は部長時代またある時は受験生時代のような感覚でそのうち選挙の神様・小沢以上に全選挙区の数字が左脳に焼き付けられてしまうのは時間の問題でありそこまでいくと不正の数々が手に取るように分かってしまい部下世代の官僚幹部はお手上げである。 今ならギリギリ体面を保つ事が可能だから撤退戦にとりかかるべきである。 ☆ ☆ ☆ 八百長選挙で、八百長政権が生まれ、八百長経済が生まれるのだろう。所詮、八百長なのだから、いつ米国債が売られるか見ものである。総てが八百長で、米国債を売って株価を高騰させてるのでは? 不正選挙を行った者は民主主義の破壊者だから、国家反逆罪に相応するものだろう。国家的不正行為なのだから、死後、最も酷い地獄に堕ちることは確かである。
2012年12月19日
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隠遁するつもりでいたが、ネットでは、不正選挙であることがわかる情報が流れてきたので、一応、抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ アメジスト紫峰の輝き http://ameblo.jp/amezisto0214/ ☆今回の選挙に疑惑が浮上!☆ もう一方で、投票用紙の読み取り方法への疑惑もあるようです。 今回使われた自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」の製造販売会社である(株)ムサシ への疑惑と、投票読取機ソフトに不正があったのではないか?という疑惑です。 最も肝心な集計プログラムソフトが「株式会社ムサシという一社に独占」 http://www.asyura2.com/10/senkyo90/msg/773.html (中略) 自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」に関するメモ より http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/16/6662040 自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」 製造販売:(株)ムサシ →筆頭株主:(株)上毛実業 →商号変更:(株)価値開発 筆頭株主:(有)アルガーブ →親会社:(株)ダヴィンチ…旧郵政互助会と取引 実質支配:フォートレス・インベストメント…ニューヨークに本拠地を置く、世界最大の上場ヘッジファンド運用会社 共同会長:ピーター・ブリガー氏…ゴールドマンサックスより移籍 (中略) ☆2000年代後半の関係図(株式会社ムサシ-上毛実業株式会社 編)その1 デイヴィッド・ロックフェラー(David Rockefeller) … ロックフェラー財閥の当主 ↓ 支配者 ↓ CFR ↓ メンバー ↓ ピーター・ブリガーJr.(Peter L. Briger, Jr.) … ゴールドマンサックスより移籍 ↓ 共同会長 ↓ フォートレス・インベストメント・グループ(Fortress Investment Group LLC) ↓ 実質的な支配 ↓ 株式会社ダヴィンチ・ホールディングス … 旧郵政互助会と取引 ↓ 親会社 ↓ 有限会社アルガーブ ↓ 発行株の36.97%を支配 ↓ 上毛実業株式会社(〔現:価値開発株式会社〕) … アメリカンファミリー生命保険の商品販売 を行って保険の商品販売を行って ↓ 発行株の17.18%を支配 ↓ 株式会社ムサシ ⇒自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」 ☆1990年代後半の関係図(株式会社ムサシ-上毛実業株式会社 編)その2 ジョン・アダムス・モルガン(John Adams Morgan) … モルガン財閥の当主 ↓ 支配者 ↓ JPモルガン(モルガン財閥の中枢企業) ↓ 元社員 ↓ 古倉義彦 … イェール大学大学院修了 ↓ *イェール大学はブッシュの出身校でスカル&ボーンズが有名 代表取締役 ↓ クレアモントキャピタルホールディング ↓ 実質的な支配 ↓ 上毛実業株式会社(〔現:価値開発株式会社〕) … アメリカンファミリー生命 ↓ 保険の商品販売を行って 発行株の17.18%を支配 おります。 ↓ 株式会社ムサシ ⇒自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」 ☆1990年代後半の関係図(株式会社ムサシ-上毛実業株式会社 編)その3 ロスチャイルド財閥 ↓ 古倉義彦がロスチャイルド財閥の代理人として設立 ↓ クレアモントキャピタルホールディング(〔旧:ロスチャイルド・キャピタル・ホールディング株式会社〕) ↓ 実質的な支配 ↓ 上毛実業株式会社(〔現:価値開発株式会社〕) … アメリカンファミリー生命 ↓ 保険の商品販売を行って 発行株の17.18%を支配 おります。 ↓ 株式会社ムサシ ⇒ 自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」 (株)ムサシは確かに怪しいです。2月の決算予測は4月に上方修正 。売り上げ4.4%の微増に対して営業利益57%の激増、予想配当は10円から25円に15円も特別配当を加算しています。よほど利益率の高い商品が大量に売れたのですね。 ☆1998年11月1日から2000年12月3日にかけて、上毛実業株式会社〔現:価値開発株式会社〕の社長を務めた古倉義彦には、逮捕歴がある。 *古倉義彦=ロスチャイルド財閥の代理人、クレアモントキャピタルホールディング 〔旧:ロスチャイルド・キャピタル・ホールディング株式会社〕の設立者 JPモルガンの元社員、イェール大学大学院修了 *上毛実業株式会社=ムサシの筆頭株主 ☆大正生命破綻させた男のあきれた実像 http://www.nikkeibp.co.jp/archives/111/111648.html 「ついに、あの男も化けの皮が剥がれたね」。兜町関係者が話す。「あの男」とは、大正生命保険(東京・千代田区)から85億円の資金を騙し取ったとして、8月28日に東京地検特捜部に逮捕されたクレアモントキャピタルホールディング(同)社長の古倉義彦容疑者(39歳)。 大正生命は同日、資産運用が著しく不適切として、金融庁から一部業務停止を命ぜられ、事実上破綻した。大正生命に加え、上毛撚糸や三洋投信委託、証券業界紙などを次々と買収し「兜町の風雲児」と持て囃された元野村証券マンは、今や「生保を破綻に追い込んだ詐欺師」の烙印を押されてしまった。 上毛実業は、ロックフェラー、モルガン、ロスチャイルドといった、世界3大財閥のすべてが、どうやら背後にいる、直系の企業らしいです。 間接所有したり、幽霊会社を挟むことで「真の株主」を隠ぺいしているような疑いが拭えません。 株式会社ムサシは信用ある銀座の企業ですが、来るべき電子投票詐欺の準備として、ユダ金の傘下に組み入れられてしまった感があります。 カネボウの子会社「上毛撚糸=上毛=価値開発」の孫会社が「上毛実業」でした。上毛実業はおそらく伊勢崎市で昭和15年に創業し、本社を本駒込に移転後、平成13年に解散したようです。 カネボウは節約意識の強い保身的企業で、子会社の価値開発も孫会社の上毛実業も、流行の後追いばかりする鈍臭い企業で、ユダ金が買収し弄ぶのに都合のよい会社のようです。 銀座の株式会社ムサシは、昔から金融機関等から信頼の厚い同族企業で、ユダ金が幽霊会社2社を使って買収し、「パソコン連動型不正開票システム」の開発と営業を進めさせているように見えます。 ムサシが他社に後れをとっている「電子投票機」のソフト開発に、富士通を呼びこんで急がせているのも、ユダ金の指図と考えることができます。 平成15年岐阜県可児市に納めたムサシの電子投票機は、過熱のため全29箇所の投票所でフリーズして大失敗、訴訟されています。全米各州でも頻発してますね。 投票読取機ソフトに不正はないのか? http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/16/6661843 【投開票疑惑考】 このところ各種選挙に於ける不手際に加え投開票疑惑が詮索されつつある。 戦後から今日まで微塵も疑いがなかったが、このところ気になってしようがない。 杞憂かも知れないがはっきりさせておかねばならないと思う。 疑ってかかるぐらいで丁度良いのではなかろうか。これを確認しておく。 確か、いつの年度だったか忘れたが、小泉首相下の選挙の際、神奈川県のとある市で投票数より開票数の方が多かった事例が報告されていた。 特段気に留めなかったが、オカシイものはオカシイ。 こたびの2010参院選では、国民新党の低票数疑惑が話題になっている。 投票数0地域の多さ、「無効票の多さ」等々との関連が問題にされている。 他にも、期日前投票がし易くなり次第に増えているが、保管は大丈夫なのだろうかという疑いの余地がある。 投票用紙二重交付、有権者の二重投票、不在者投票の投票箱入れ忘れ、投票用紙の選挙区と 比例区逆配布事例等々が報告されている。 これらの事例がたまたまの間違いなら許せるが意図的故意な場合にはどうなるのか。 疑問が次から次へと生まれている以上確かめて安心しておくべきではなかろうか。 この問題に関して、国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」の2010.7.13日付け配信「突如として消えた国民新党票100万票の行方を探せ 」が、逸早い関心を見せている。それによると、開票作業の迅速化と人件費の削減の観点から全国の自治体に投票読取機が導入されつつあるが、これに疑惑を寄せている。 機械は、1分間に最大で約480枚の投票用紙を候補者別に仕分けし、最新機は癖字や続け字も判別できるという。 この機械が正確に作動しているのなら良いのだが、不正使用の疑いが払拭できないと云う。 投票読取機導入そのこと自体は時代の流れであろうが、透明性公正性が確保されているのだろうか。 危険なことに、最も肝心な集計プログラムソフトが「株式会社ムサシという一社に独占」されており、同社が「手書き文字読み取り機能」と「仕分け機能」を一元管理していると云う。その企業の得体が知れないと云う。 概要:「株式会社ムサシはジャスダック上場企業であるが株式の三割が誰の所有かわからない。大株主は上位2社が圧倒しているが、トップは平成13年に解散した会社名義になっている。2番目は検索してもまったく見当たらない幽霊会社となっている」と云う。 こういう会社に委託して良いものだろうかと云う疑惑がある。 今回の参院選で使われた「自書式投票用紙分類機」には、ムサシのテラックCRS-VAとグローリーのGTS-500の二社製品が使われたと云う。 ソフトが選挙要員派遣まで包括的に手掛けており、「ソフトは選挙後に証拠隠滅をはかるためにあたふたとソフトメーカーがやってきて早朝にもちかえってしまう」と云う。こういうことで良いのだろうか。 (中略) 更に考えられるのは、投票読取機のプログラムソフトの不正である。ソフト設計の中身については知らされていない。仮に特定の候補者にあらかじる基礎票の上積みを設定していたらどうなるか。あるいは特定政党の票を無効票にするような仕掛けにするとかの危険性はないのだろうか。即ち得票数の改竄は可能なのではなかろうかという疑念が払拭できていない。 ☆ ☆ ☆ 以上のように、不正を行うとしたら、プログラムソフトの改竄であろう。これは統計を使えば、理論的にも簡単にできる。例えば、未来の票の何%を自民に加えるなんてことは小学生でもすぐに数式をつくることができる。今回は、恐らく、全体的に無効票や不在票を増やして、投票率を低くし、自民を過半数に導く数式が使われたのだろう。 もう馬鹿らしくて、選挙なんか行く気が失せるけどね。とにかく機械で数えるのは駄目です。
2012年12月19日
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落合莞爾氏の仮説を抜粋紹介を続けてきたが、私自身では納得いかない面も多々あるが、とりあえず、紹介だけして、後は、各自の探究心に委ねることにする。 ともかく、堀川辰吉郎なる人物が、堀川政略の申し子という意味にとれるので、この人物に由来する「八咫烏」という秘密組織に関する情報を、あるサイトから抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ アメジスト紫峰の輝き http://ameblo.jp/amezisto0214/ 「明治天皇すり替え説」は、薩長の裏にイギリスがいたこと、薩長の中心メンバーに朝鮮部落(田布施、多布施地区)出身の人間が多くいたとのことなどから、日本人が思いも寄らないことであるだけに、かえって信憑性が高いものと思われます。 ★八咫烏とはどのような組織か 神道に表と裏があるということは、天皇にも表と裏があることを意味します。 われわれが目にする天皇は、もちろん表の天皇ということになります。 ここで重要なことは、天皇とは神道儀式を行う中心的存在――つまり、祭司であるということです。 しかも神道儀式にはいろいろあって、それらを間断なく行う必要があるのです。 そういう儀式を祭司として行うだけでも、天皇は結構忙しいのです。 しかし、明治時代以降の天皇は、表の仕事も非常に忙しいのです。 明治時代において天皇は国家元首でしたし、民主主義になってからの現在の天皇は、外交儀礼や民間の行事などに関わり、古来の儀式を十分に行う時間がなくなってきています。 そのため、皇位継承などの重要行事は別として、その他の神道行事については、裏天皇が天皇に代わって神道儀式を祭司として執り行うことが必要になってきたのです。 この裏の天皇に率いられる組織が秘密組織八咫烏なのです。 八咫烏――漢波羅秘密組織は、天皇の祭祀のいっさいを仕切るとともに自らも神道儀式を行うのです。 この八咫烏は現在も存在するということですが、どのようなことがあっても表に出ることはないのです。 なぜなら、彼らには名前がないからです。 どうしてかというと、子どもが生まれても届けないからです。 それでは何をもって識別するのでしょうか――彼らにあるのはコードネームであり、これで識別します。そんな馬鹿な・・といわれるかも知れませんが、そういう人たちを支える組織があれば、戸籍がなくても十分生きていくことは可能なのです。 彼らは一般社会とは異なる世界に生きているのです。 そういえば、表の天皇は人前に出るので名前はありますが、姓や苗字はないのです。よって戸籍がないのです。 また、戸籍法によると、一般から皇族に嫁ぐ人はそれまでの戸籍からは除籍されるのです。 そういう意味で表の天皇や皇族も別の世界に生きているといえます。 専門家によると、秘密組織八咫烏の人数は数十人――推測では70人前後の規模といわれています。 組織の一員として生まれたときから神道儀式全般、陰陽道、迦波羅を徹底的に仕込まれるのです。 そして一生八咫烏の組織の一員としての使命を果たすといわれています。 中核となる八咫烏は12人――「十二烏」といい、このメンバーに欠員が出るとそのつど補充されるようになっているのです。これら12烏のさらに上に八咫烏の大ボスが3人います。 これら3人が12烏の中の3人か別の3人かは分かりませんが、彼らは他の八咫烏から「大烏」と呼ばれています。 「三羽烏」というのはここからきています。 この三羽烏は、造化三神(三神にして一神/絶対神)に対応しているのですが、裏天皇というのはこの三羽烏のことをいっているのです。 つまり、表の天皇は1人ですが、裏の天皇は3人で1人なのです。 絶対三神が唯一神を形成するように3人で裏天皇を務めているのです。 もうひとつ、これらの三羽烏は別名を持っています。それは、「金鵄(きんし)」です。 金鵄とは神武天皇の弓の上に止まった鳥のことです。「金鵄勲章」の金鵄です。 このような事実を知ると、不思議な一致があることに気が付きます。 それは、イエス・キリストとその弟子の話に非常に似ていることです。 イエス・キリストは、伝道を開始するに当たって12人の弟子をユダヤ人の中から選んでいます。 「12使徒」がそれです。 そして、イエスは重要なことがあると、ペテロとヤコブとヨハネを連れて歩いています。マタイによる福音書には、次の記述があるのです。---------------------- 『イエスは、ペテロ、それにヤコブとその兄弟のヨハネだけを連れて、高い山に登られた』。 (「マタイによる福音書」第17章1節)---------------------- 「12」と「3」――これが神道奥義とぴったりなのです。 それだけではなく、神道奥義を調べていくと、なぜかイエス・キリストと結びついてくるのです。 神道奥義のひとつの魔方陣をもう一度見てください。----------------------- 6 7 2 1 5 9 8 3 4---------------------- 魔方陣では、奇数は陽数、偶数は陰数です。これが陰陽道のきまりなのです。 この9つの数字について陽数、つまり奇数だけを見てください。十字になっているのです。迦波羅、すなわちカッバーラのシンボル、裏ドーマンは、ずばり十字――陰陽道が九字を切るのに対して、迦波羅では十字を切るのです。 この十字を切る所作は、キリスト教徒が祈りを捧げるさいに切る十字とまったく同じなのです。 もうひとつ、「日本」という文字について考えます。 「日」という字は、文字通り「太陽」――太陽神、天照大神をあらわしています。 問題は「本」の字です。この字から「大」の字を外してみてください。そうすると何が残りますか。 そうです。「十」――十字架があらわれるのです。 いろいろなところに十字架が隠されているのです。陰陽道は渡来文化です。そのため、陰陽師は渡来人によって占められてきたのです。 資料には、数多くの陰陽師が名をつらねていますが、中でも一番多いのは秦氏です。 秦氏についてはいろいろ説がありますが、ユダヤ人原始キリスト教徒であるといわれているのです。 「風来坊 ジャツク・ダニエラ男爵 盲語録」さんより 日本で聖書の故事が起きるとは… 出エジプトが福島に変わる。 有無を言わさず強制移住を迫られる人々が気の毒だ。 今、難儀の民を導く 真の指導者の出現が望まれる。 日本の国体を守る秘密結社である "八咫烏" の事を、ちょっとだけ書く。 秘密結社なのだから 何も判らなくて当然で、西洋と同様に3000年の歴史がある秘密結社だ。 その任務は天皇を守る事で、西洋の王様を守るフリーメイソンと根は同じである。 彼らは大昔から現代まで天皇を守り続けていて、極秘の組織なのでメンバーも謎に包まれている。 明治時代までは表の天皇を守り続けていたのだが、しかし 明治天皇はイギリスによって本家の血筋とは違う皇族にすり替えられた。(南朝) その為「八咫烏」は裏にいる本当の天皇(日々 皇居・京都御所の奥深い処で祭祀を行う神霊的天皇)を極秘に守り続けている。 その権力はかなり強力だといわれ、京都白足袋組(朝から白足袋の和装で過ごす旦那衆。数ある有職職人達の頭領)と呼ばれる人達も結社の方かも知れぬ。 日本の国家的な根源に関わる基幹産業を、警察、法律、民族と云ったモノの壁を全部越えて独自で動ける組織。 独自の資金力もあって、通帳も戸籍も無いので、三次元的に言えば死人扱い、でもちゃんと生きている。 官僚でもないし、民間人でもない、正体不明の人達が地下に潜って仕事をしている。 今や天皇の民の難儀なのだから、動かない訳がない。 彼らは何処に住んでいるか?。地下に住んで、日本の国体を守る為の独特の仕事をしている。 実際、戸籍の無い人は今、日本に20万人いるらしいが、その半分は国体を守る仕事を担っているのだ。 日本に一旦事あらば、彼らが守ってくれる。 彼らは金も情報もあり、表に出る時は、誰にも分からない様に ちゃんと変装して出てくる。 でも分かっている人は分かっていて、マスコミ関係にもたまにいる。 急にデビューする人とか、何かおかしいな、何でこの人がヒットするのかなとか…。 日本でも 表と裏の世界があって、二重構造になっている。 系列から言ったら南朝が多いが、南朝の繋がりの元を質すと、秦一族。 さらに秦一族の元を質すと、今度は古代ユダヤになって、さらにそのもとは古代天皇(スメラ・ミカド)になる。 (中略) 「表雑賀」・・・ 渡来天皇を≪大和≫へ先導した部族で、頭は≪川端≫姓と聞いた。 今も昔も400数十軒在る由でヤタカラスともいう。 結社の内容は、皇統奉公衆と呼んでいる明治時代までの天皇とは北朝の閑院宮系の光格王朝で仁孝、孝明と続き、これを守護したが、大室が天皇になり、東下したので、孝明系の堀川辰吉郎が裏天皇になり、その守護にあたった。 之に真贋在り、真は天照彦を奉じて修験者なので吉野。 贋は須佐男を奉じる大江山霊媒衆という。 神社に関係あり宗像が核。 皇統堀川の裏天皇に従うは、京都社寺勢(本願寺から大徳寺)、大江山霊媒(大本から学会)、杉山茂丸の玄洋社(黒龍会はその一部)、薩摩ワンワールド(土佐も入る)、公武合体の徳川(会津、紀州)が主流。 ☆ ☆ ☆ どうも俄かには信じられない話だが、一応、紹介した。
2012年12月19日
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では、前回紹介した北朝の末裔とされる堀川辰吉郎とは一体どんな人物なのか? 同筆者の話を、あるサイトにみつけたので、以下に一部抜粋紹介する。 ☆ ☆ ☆ ★清朝宝物の運命 落合莞爾 この辺で堀川辰吉郎の正体を明かさねば、本稿はもはや諸賢に認めて貰えまい。辰吉郎は明治十三年、孝明帝の血統を享けて京都の堀川御所に生まれた。明治二年、西郷・吉井・大久保の薩摩三傑が宮中改革を図り、孝明帝の女官を京都に留めたことは周知であるが、その女官たちは、維新後も京都堀川御所に住した京都皇統に仕えたのである。 (中略) 堀川御所は昭和三年に廃止されたと聞くが、皇統の本拠としての意義を果たし終えたからであろう。 京都皇統の中核的人物として生まれた辰吉郎は、井上馨の実兄・重倉の籍に入ったが、生地に因み堀川姓を称した。(重倉については未詳だが、玄洋社員と聞く)。幼くして玄洋社に預けられた辰吉郎は、上京して学習院に入る。 皇族・華族の子弟教育の機関で一般民の入学を初等科に限っていた学習院に入学したことは、辰吉郎の貴種たるを暗示する。明治三十二年、清国の革命家・孫文が日本に亡命した時、その支援を図る玄洋社は、実質社主・杉山茂丸の計らいにより、弱冠辰吉郎を孫文に付して、その片腕とした。(中略)ともかく、常に伴う辰吉郎を日本皇子と称したことで、孫文の清人間に於ける信用が俄かに高まったのである。 愛親覚羅氏が日本に接近するのは、日本の実力を目の当たりに見た日露戦争の後である。接近は西太后の側近・袁世凱を通じて行われたが、東京皇室は固より、政体・桂太郎内閣も敢えて対応を避けたのは、東京皇室と京都皇統の間に国務分担の密約があり、皇室外交と国際金融は京都皇統の分野だったからである。 ◎「東京皇室と京都皇統の間に国務分担の密約」があったというのは、落合莞爾が説く史観の重要なポイントです。(落合氏の話を引用したサイトの管理者の発言) 辰吉郎を盟主と仰ぐ京都皇統の芯核は孝明帝の祖父・光格帝由来の宮中勢力で、光格帝と実賛同血統の鷹司家を始めとする旧堂上の一部である。之に加えて、孝明帝の皇妹・和宮が将軍・家茂(紀州慶福)に降嫁した公武合体に発する紀州藩・会津藩の勢力もあった。辰吉郎傘下の実行部隊は玄洋社だけではなく、京都に根拠を張った寺社勢力がそれで、東西本願寺が当時の棟梁格であった。 外郭の中で、最も強大な勢力は薩摩ワンワールドで、在英海洋勢力の支部として杉山茂丸の指示に従いながら、辰吉郎の経綸を実行していた。また丹波大江山衆は、光格帝の実母・大江磐代(大鉄屋岩室氏)に由来する禁裏の外郭で、亀岡穴太村の上田吉松を頭として江戸時代から禁裏の諜報に携わっていたが、多くは玄洋社に誘われて満洲に渡って馬賊となり、或いは清国本部に潜入して国事に備えていた。彼らが創めた大本教が、玄洋社と並んで辰吉郎支援の実行部隊となり大正時代には民国内に実質支部の紅卍会を建て、辰吉郎はその日本総裁となる。 ◎薩摩ワンワールドが辰吉郎の経綸を実行していた。 「満州に渡った丹波大江山衆が大本教を創り、玄洋社と共に辰吉郎の実行部隊となった。紅卍会はその実質支部であり、辰吉朗が日本総裁となった。この経緯と以下の説明の繋がりがよく分かりませんが・・・。」 上田吉松と結んで大本教を開いた綾部の出口ナヲの次男・清吉は、高島鞆之助の計らいで近衛に入隊し、日清戦争後の台湾土民平定に参加したが、凱旋中の輸送船上で蒸発し、北清事変で軍事探偵・王文泰として手柄を挙げた後、満洲に渡って馬賊に投じた。 この王文泰が馬賊仲間で三歳年下の張作霖を指導し、親日に誘導して日本陸軍の支援を取り付け、満洲の覇王に養成するのである。堀川辰吉郎は辛亥革命後、しばしば満洲に赴いて張作霖と慇懃を通じ、長子・学良と義兄弟の盟約を交わしたと謂う。 辰吉郎は、漢族自立を図る孫文、満洲保全を望む愛親覚羅氏の双方と親しく交わったが、その立場に毫も矛盾はなかったのは、蓋し双方とも満漢分離で一致していたからである。 (中略) 新生中華民国が群雄割拠となったのを国情の必然と覚った袁世凱は、共和政は不可能として帝政復帰を図るが、これを孫文にとって重大な障害と観た辰吉郎は、革命党に手を回して大正五年に袁を毒殺させたと聞く。 宗社党の満蒙独立運動を支援した大隈内閣が、袁世凱の急死と同時に方向を転換し陸軍内大連派に撤兵を命じたのは、在英ワンワールドの意向に基づくものと思われる。そのため、粛親王と宗社党を支援していた日本陸軍内の大連派には、彼らの損害を補填すべき義務が生じ、参謀本部支那課長の浜面又助大佐は、その財源探しに四苦八苦していた。 在英ワンワールドの戦略に従う辰吉郎は、張作霖を地方政権として育成し、満洲を特殊地域化する戦略を立てた。張作霖が乾隆秘宝を接収したのは大正五年十二月で、大連派に対するジェスチュアとして、秘宝強奪の形を取った。 ★辰吉郎と閑院宮皇統 辰吉郎は孝明天皇の世に隠れた直系で、遡れば孝明→仁孝→光格と三代の天皇が続く閑院宮系皇統の直系である。江戸幕末が光格帝に始まるとの論が近来盛んで、慶応大学講師竹田恒泰氏も、先年の講演でその事を強調していた。竹田講師の父は竹田恒和日本オリンピック委員会会長で、伏見宮皇統から出た北白川能仁親王の曾孫に当たる。 ◎辰吉郎は光格帝の流れを閑院宮系の直系である。 ここからが、私(落合)が仄聞した学校歴史にない★秘史である。何時の頃からか詳らかでないが、この国の支配層の間では、開国に向けての工程とそれに伴う次代の政体の探究が始まり、その実行のために皇統の入れ替えを図った。 皇統の変改はこの上もない重大事であるから、関係者は極く少数で、同期する関係者たちの第一世代が、光格天皇(1779~1840)・関白鷹司政煕(1761~1841)・将軍徳川家斉(1773~1841)・薩摩藩主島津重豪(1745~1833)らである。 鷹司政煕は光格帝の叔父に当たるから、禁裏側は親族がペアを組んだものである。幕藩側は、家斉の叔母・一橋保姫が重豪の正室で、家斉の正室が重豪の娘という間柄で、これも縁戚のペアである。巷説では、家斉側に頼まれた重豪が将軍・家治の世子家基を暗殺して家斉の将軍就任を導いたというほど親密度の高い仲であった。 「◎ここから落合莞爾によって禁じ手が仕掛けられる。自分だけが仄聞したこととして皇統の改変を物語る。光格天皇、鷹司正煕、徳川家斉、島津重豪が皇統の入れ替えをした、という。」(引用サイトの管理者の発言) 関係者の二世代目は、孝明帝(1831~1866)・関白鷹司政通(1789~1868)将軍家茂(1746~1866)・福岡藩主黒田長溥(1811~1887)である。孝明帝は光格帝の孫で、関白政通は政煕の子だから、二人は又従兄弟のペアである。また将軍家茂は家斉の孫、黒田長煕は重豪の実子であるから、幕藩側もペアである。この中で、孝明帝の妹で家茂の正室になった和宮親子内親王(1846~1877)が触媒の役割得を果たす。 ◎孝明帝、鷹司政通、徳川家茂、黒田長溥が二世代目の皇統入れ替えを行う。 家茂の正室和宮が触媒の役割を果たす。 右の二世代にわたる関係者が、皇統の変改を核とする幕末維新の仕上げをしたと仄聞するのだが、詳細を語るほどの情報をまだ得ていない。ともかく公認史実と異なる事実は、 1)孝明帝は慶応二年には崩御されず、維新後も御生存。 2)孝明帝の御子は、維新後も生きて堀川御所に住んだ。 3)和宮は明治十年には薨去されず、その後も御生存。 4)家茂も慶応二年には薨去していない。 以上が真相ということであるが、これには和宮の家茂への降嫁と東京遷都が深く関係しているらしい。 鳥羽伏見の戦いの後、江戸城における評定で新政府軍に対する交戦継続を主張して罷免された小栗は、三野村に米国亡命を勧められたが応じず、勘定奉行を辞任して領地の下野国・権田村に隠遁した。慶応四(一八六八)年、無血開城の江戸城に入った官軍は、例のインサイダー取引による莫大な利益を知っていたから、城内の金蔵が空なのは小栗が隠匿したと判断し、小栗が大量の荷駄を赤城山に運びこむのも目撃されていたから、直ちに派兵して小栗を捕え、厳しく吟味するが結局解明できず、小栗ら三人を斬首した。 真相は、この利益金は秘かに京都西本願寺に運ばれ、孝明帝に献金されて公武合体基金となったと聞くが、無論大老井伊直弼の発意であろう。幕末開国に向けた工作も既に最終段階に達していたから、この孝明基金は王政復古ではなく、明治以後の国事に充てられることとなった。 堀川政略の中心人物が、維新政府の高官として宮中改革を進めた吉井友実、西郷隆盛、大久保利通の薩摩三傑であることは確かである。就中自らこれに処したのが吉井で、各省の卿を歴任して当然の身ながら進んで宮内省に入り、官歴をほとんど局長級で終始して中々次官にさえ就かなかったのは、姿勢を屈めて明治宮城の護持に専念していたのである。 吉井と相携えたのが実質閑院宮の鷹司家から入った徳大寺実則で、実弟が西園寺公望と住友友純であるから隠然政財界に通じていたが、宮内卿兼侍従長として明治天皇に常侍し、片時も傍らを離れなかった。長州人では、辰吉郎の戸籍上の叔父となった井上馨で、公武合体資金や玄洋社への炭田払下げなど各所に、堀川政略に関与したフシが窺える。 公武合体を理念的基盤とする堀川政略の財務的基盤は、前月稿で述べた小栗上野介の公武合体資金であるから、当然ながら徳川氏側にも関与者がいた。まず将軍家茂の側近であった勝海舟で、西郷・大久保ら薩人とも昵懇で、維新後は家定未亡人・天璋院と誼を通じて旧幕臣の要となり、明治海軍増強のための資金供給に携わった。今一人は一橋家旧家臣で、井上馨の後援下に実業界に対する資金供給を担当した「実業王」渋沢栄一であった。 次回に続く。
2012年12月18日
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前回述べたように、家康以来の日本の国体は、キリスト教布教禁止の鎖国であったが、シオンの議定書を利用したロスチャイルド-イルミナティの世界統一政府による地球人奴隷支配構想によるウィーン会議などによる世界情勢のために、日本も対応を迫られた。 ロシア等の再三にわたる王室連合等の勧誘に対して、幕府は無視か、黙秘を続け、武力による威圧外交に対しては、幕府内に海防論なども浮上したが、総論としては開国論に傾きつつあった。 その朝廷側の対抗策が、堀川政略だというのが、前に紹介した『明治維新の極秘計画』の内容で、同著者の話を、あるサイトから抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ 堀川辰吉郎と閑院宮皇統(4) 評論家・落合莞爾 江戸幕末に生じた諸々の現象の根底に横たわる対立は三点あった、1.開国の是非、2.幕藩体制の存廃、3.皇統の南北論である。 そのうち最大の対立点は、実は皇統の南北論であったが、下記の「堀川政略」が奏功し、奇跡的な円滑さで南朝復元が実現する。その真相を、朝廷も明治新政府も厳重に隠蔽したのは、「万世一系思想」の通俗的理解に捉われ、ないしは迎合したからであろう。 爾来百四十四年、インターネット社会が到来して偽史隠蔽はもはや無理となり、真相を探究し公開する事業が私(落合)に託されたのである。 皇統の南北交代を目的とする政略の核心は、孝明天皇が崩御を装い皇太子睦仁親王や閑院宮皇統の一部と共に堀川御所に隠棲され、奇兵隊士・大室寅之祐が皇太子と入れ替って明治天皇として即位することであった(先月稿では「堀川戦略」と呼んだが、今後は「堀川政略」と呼ぶ)。 「堀川政略」の立案者は孝明天皇以外にはあり得ず、近親閑院宮皇統と岩倉具視ら側近公卿がこれを輔翼したのである。おそらく天皇は、外寇の接近と幕藩体制の破綻の迫る中、蒼生に潜在する南朝復元願望が噴出してきた新事態を見抜かれ、救国のために南北朝の合体を図られたものと察せられる。 南朝思慕の念は、教科書歴史に拠れば、幕末に至り水戸学・国学の影響から下級武士・郷士・神官・上級町人らの間に芽生えたとされるが、実の処は北朝に対する歴史観的違和感と足利政権に対する反感が室町時代以来、識字階級に潜在していた。 理由は、三代将軍足利義満(一三五八~一四〇八)が真の北朝皇統を暗殺してわが子を皇統に送り込み、後小松帝(一三七七~一四三三)と伏見宮貞成親王(一三七二~一四五六)としたとの簒奪説にある。 義満が現に受けた待遇、すなわち1.実子が天皇になった皇族が受くべき「太上天皇」の謐号を受けたこと、2.継室日野康子が「後小松天皇の准母」とされたこと、が簒奪説を裏打ちする。これを進んで義満の家礼になった上流公卿たちの阿諛と言い繕う者もいるが、わが朝にあっては、古今を通じて、いかなる権臣にもこの待遇をしない。 義満簒奪説に立つならば、実態は南北朝の対立ではなく、後醍醐皇統と足利王朝との対立となり、ことは天皇の「万世一系」性に関わる重大事なのである。南朝思慕の念は、足利将軍が権力を保持していた時期には表面化せず、江戸時代に入っても、足利政権を復活した形の徳川政権に対する畏れから、表明する者は少なかったが、水戸藩二代藩主徳川光圀が楠公忠臣論を公に鳴らすや、一転して南朝正統論が世を風靡する。 光圀が建てた水戸学は、水館派の朱子学的と江館派の陽明学的に別れるが、前者の名分論から導かれた南朝正統論が、後者の知行合一精神と結びついた時、水戸藩内に南朝復元計画が秘かに芽生えても不思議はない。 幕祖家康の定めた江戸幕府の秘密憲法『元和元年応勅公武法制』は、水戸中納言を副将軍とし将軍廃立の権限を与えた。すなわち水戸中納言は自ら将軍に就かず、幕府の悪政を認定した時には尾張・紀州の両家から新将軍を選び、両家に適材なき時には広く諸侯から将軍を選ぶ権限である。歴代の水戸藩主が歴史研究を怠らなかったのも、畢竟将軍廃立の職責に備えたものと観るよりない。 しかるがゆえに、水戸学の南朝正統論は決して空論でなく、その真意は政体変改を機に現行北朝を排して南朝皇統を復元することで、光圀が後南朝の熊野宮信雅王の子孫を探し当てて会津藩領澤村に保護した主旨もそこにあった。「公武法制」の内容を窺い知った雄藩も将軍廃立の日に擁すべき新天皇を予備すべく、隠れた南朝皇統を探し求めた。 古来、反乱勢が天皇に請うて倒幕の綸旨を賜る例から、北朝天子を擁する徳川氏に対抗するには南朝発給の綸旨を必要と考えた、井伊氏の尊良親王系三浦天皇、毛利氏の光良親王系大室天皇、伊達氏の後亀山系小野寺天皇のほか、紀州徳川家が高禄を給した護良親王系井口氏も、皆これ南朝の末裔である。 土佐勤王党員で宮内大臣を長く務めた伯爵田中光顕は、後年三浦天皇を称する三浦芳聖に、「吉田松陰先生は、足利偽朝を倒して長州萩にいる南朝後裔を天皇に立てねばならぬと言われた」と語ったという。江戸幕府でも、変乱の際に新天皇として擁立するため、東叡山寛永寺に皇子を招いて、輪王寺宮法親王とした。 皇統南北論は、幕藩体制の中核をなす下級武士・下級公家らの体制批判、すなわち待遇改善要求とも連動していた。米穀生産を財政基盤とする幕藩体制において、主な俸給生活者は武士・公家及びその使用人らであった。 貨幣経済の浸透と商品生産の多様化が進むと、国民総生産における米穀生産の比率は低下するが、これは、俸給を玄米で受け取る俸給生活者階級の国民経済に対する地位が相対的に低下することを意味するから、武士・公家の、ことに下層部の窮乏化は著しく社会的地位も低下し、代わって経済的・社会的地歩を高めたのは、増大する商品の取引の自由を享有しながら租税負担の少なかった商人階層であった。 俸給生活者階級の経済的窮乏化を救う措置を何ら講じ得ない幕藩体制に対する不満は、滔々とした暗流となって湧き上がろうとしていた。安政三年(一八五六)、将軍家定に輿入れ予定の篤姫(後の天璋院)を近衛家の養女とする一件で、主君島津斉彬の密命を受けた西郷吉之助が京都で見た情景がそれであった。 幕藩体制を支える知識階級下層部が経済的窮乏のために動揺を始めれば、幕藩体制は安定を失い、体制の上層部が着々と進めている公武合体運動も、上滑りに終るしかない。西郷がそれを知ったのは、おそらく建春門外の学習院であろう。 下級公家の研修所として弘化四年(一八四七)に開講した学習所は、嘉永二年(一八四九)に孝明天皇から「学習院」の勅額を賜る。安政初年には各藩の志士が秘かに出入りするようになり、下級公家と交流し、国事を論ずるに及び。体制維持のため公武交流の場が、体制批判の場に変じたのである。 水戸中納言斉昭は、「公武法制」所定の職責を果たすべき時期の到来に備えた。弘化四年、水戸斉昭の十歳の七男慶喜が、将軍家慶の命で御三卿の一橋家に養子入りする。嘉永六年(一八五三)家慶が病死すると、後嗣の家定が病弱のため、将軍後継問題が生じた。 将軍就任資格を有する一橋慶喜が最有力候補となるが、大老井伊直弼ら南紀派の推す紀州慶福(後の家茂)との争いで一橋派は南紀派に敗れる。さすがの斉昭も、幕政の現状を未だ悪政に至らぬと見て、「公武法制」を持ち出すことはしなかったのである。 泉湧寺所蔵の孝明天皇御尊影を描いたのは側近の堤哲長である。家禄三十石で家格名家の下級公家の哲長は、貧乏を凌ぐために秘かに町医者渡世をしていた。天皇が世情を熟知しておられたのは、側近公家の情報によるもので、公家の背後に光格天皇の登極を機に堂上方忍者となった丹波大江山衆がいた。堤哲長は、妾の渡辺ウメノが丹波穴太村のアヤタチ上田吉松の従妹に当るところから、ウメノを通じて大江山霊媒衆の情報を得ていたのである。 当初は公武合体を期しておられた孝明天皇が側近と「堀川政略」を謀られたのは、仄聞するに学習所が開講した弘化四年(一八四七)で、嘉永五年(一八五二)ころに六条堀川の日蓮宗本圀寺の境内に秘密御所を営む計画が立てられた。すなわち、将来の開国に伴う皇室の東遷に備えて、閑院宮皇統を京都に残すための施設「堀川御所」である。 その後、社会の根本的改革のためには政体の抜本的改変が必要と判断された天皇が、幕藩体制の破棄を決断されたのは安政五年(一八五八)前後のことで、同期して皇妹和宮の降嫁および幕末通貨問題が生じた。「堀川政略」の骨子は南北皇統の入れ替えで、崩御を装った孝明天皇と皇太子睦仁親王が堀川御所に隠棲し、皇太子と入れ替えた長州藩奇兵隊士大室寅之祐を東京に遷し、次代天皇(明治天皇)として即位させるものであった。 当初降嫁予定の皇女富貴宮が夭折したため、皇妹和宮が新たに降嫁候補に挙げられたが、有栖川宮との先約のために縁談は難航する。そこで和宮の代わりに候補となったのは生まれたばかりの壽萬宮で、岩倉具視の実妹堀河紀子を母とする正に「堀川政略」の申し子であったが、余りにも若過ぎるため幕府の強い希望で和宮に決定した。 その萬壽宮を、翌文久元年(一八六一)に夭折したと装い、秘かに堀川御所で育てたのも、「堀川政略」の一環である。天皇義弟となった将軍家茂は、「堀川政略」を理解してあらゆる努力をした。天皇の偽装崩御に合わせて、自らも大坂城で脚気急死を装ったのである。 幕末の通貨問題は、既に述べたから簡単にする。金本位国の日本では、銀地金の不足に対処するため、金貨単位の一分(四分の一両)を表示した名目通貨の一分銀を大量に発行した。「金一分」と表示するものの、その三分の一の含有銀量しかない一分銀は、実質は銀製の紙幣というべきものである。 日米修好通商条約の通貨条項は、アメリカの要求で同種通貨を同量通用としたから、一$銀貨が一分銀三枚と交換できた。一$銀貨を一分銀に両替し、天保小判に再両替すると四分の三枚となり、それを上海で金地金として売ると、三$になって元金は三倍になる。実際には、天保小判が品不足のため、両替相場には小判にプレミアムが付き、三倍とまではいかなかったが、総領事ハリスを筆頭に居留外人たちはこの取引に狂奔した。 万延元年(一八六〇)一月、条約調印と通貨交渉のために、新見豊前守を正使とする幕府使節が出発したが、その四日後、天保小判一両を三・三七五両に通用させる増歩令が出され、四月には万延小判(雛小判)が新規発行される。 小栗忠順は遣米使節に目付として同行するが、これに先立ち、元中間の三野村利左衛門に命じて、秘かに天保小判を買占めさせた。三月三日に井伊大老を暗殺した水戸浪士が、井伊の罪状の第二条として小判買占めの私曲を掲げたが、取り調べの結果、「上のために行った」と判り、井伊に咎めはなかった。 大老の命令で買占めを実行した小栗は、利益金を隠匿したために、慶応四年(一八六八)官軍の命を受けた高崎藩・吉井藩らの藩兵のために斬首された。小栗は利益金を赤城山に埋蔵したと偽装して、秘かに京に送り、本願寺に保管して「堀川政略」の基金としたのである。これだけの大事を悠々実行した小栗忠順が、雑兵の手に徒死する筈もなく、姓名を変えて再び渡米し、明治史に残る一大事を成すのであるが、其れは後日に述べる。 つらつら思うに、治承寿永の乱と言い、幕末維新の変乱と言い、実態は想像を超えた大計画の下に諸事が運ばれた一大リストラ戦争であった。計画した中心人物は、自らの死を以て世間を欺隔する必要があったが、実際に死ぬ必要はないから生き延びた。平家の公達は固より、孝明天皇・睦仁親王・壽萬宮・徳川家茂・小栗忠順らは皆それである。 ☆ ☆ ☆ 上述の対立に対処した堀川政略と酷似しているのが、ロシア皇帝アレクサンドルI世が行った帝国改造であり、その表向きの演出を担ったのが、メーソンによる長州傀儡政権の明治帝だった。 この明治帝の大日本帝国により、皮肉にも、ロシア帝国は滅ぼされてしまう。一方、孝明北朝として残った末裔は、堀川辰吉郎を輩出する、というのである。
2012年12月18日
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前回は、開国、鎖国で重要なことを書かなかったが、それは徳川家康が、なぜ鎖国を行ったかにある。キリシタン弾圧である。 家康がキリシタン弾圧をしたのは、宣教師がキリスト教布教を理由に、信者を奴隷売買していたことと、日本の金銀を海外に不当に輸出したことにある。また、戦国時代は武器輸入に利権があったが、応仁の乱がおさまり、戦乱に嫌気が生じ、日本全体に幕藩官僚制が行き渡ったので、武器は必要なくなったからでもある。 そのことにも言及している、前回紹介した書籍の著者の話を、あるサイトからみつけたので、以下に紹介する。 ☆ ☆ ☆ ●陸軍の裏側を見た吉薗周蔵の手記(51) -公武合体理念から乖離した江戸幕藩体制の流転 ◆落合莞爾 ★公武合体思想と國體観念の正しい理解 江戸日本の開国に向けての政治運動は光格天皇の御宇に胚胎したが、その基づくところの政治理念は本来は公武合体思想であった。公武合体運動とは、教科書歴史の説くところでは、「弱化する幕府権力を朝廷の権威を以て強化せんとする目的で安政ころから起こった政治運動」とされているが、この見方は狭きに過ぎ、況や皇室と将軍家の縁組を以て公武合体と解するなぞは失当というしかない。 「國體」とは国の本来あるべき姿の謂いである。(「国民体育大会」との混同を避けるため、敢えて旧字体を用いる)。日本列島には古来、「日本社会はいかなる時代にも万世一系の天皇を芯核として成り立つ」との国家観念が伝わってきた。 ここにいう「万世一系」とは明治憲法の法学的概念とは異なるが、それはともかく、この国家観念から派生する「永久不変なる國體に対し、天皇から統治権を委託された政体は時代により変転する」との政体観念をも含めて、國體観念というのである。 公武合体の「公」とは國體の根底にある精神的権威のことで、具体的には天皇及び側近の公家衆を意味する。また「武」とは天皇から大政を委任された政体すなわち世俗的権力のことで、具体的には幕府将軍と幕藩体制を意味する。 中世キリスト教世界では、王権神授説により皇帝と教皇が権威と権力の場を棲み分けたが、社会の進化の過程で精神的権威と政治権力の分離が進むのは、蓋し歴史の通則であろう。公武合体思想とは要するに、「公武の分離を前提に、両者における政治的価値観の合致とそれに相応する政治機構を常に求める政治理念」になろうか。 武力による全国統一を果たした織・豊両氏は、公武合体理念による近代的国家体制の樹立を目指したが、両氏に替った徳川政権は歴史法則を逆行して、半ば郡県制度的な専制国家体制を樹立したのは、専ら国益上の見地からで、強固な貿易統制策を必要とした当時の世界情勢に対応したものである。 すなわち室町末期から、国産銅地金が多量の金銀を含有したまま南蛮紅毛の貿易商によって不当に安く海外に流出しており、これを放置すれば日本社会の経済基盤の崩壊は必至であった。さらに重大な国家問題として、教科書歴史は今も黙殺するが、多数の邦人男女が九州沿岸から奴隷として秘かに輸出されていた。 ★硝煙目当ての奴隷輸出 隠蔽ざれた国辱的史実 室町時代は世界史上の大航海時代でスペインーポルトガルら南蛮人による洋上貿易が発展したが、主たる貿易品目の一つは男女奴隷で、南蛮人が奴隷狩りの形で原住民を拉致した例も他国にはあるが、輸串王は多くの場合当地の部族長で、他部族ないし領内の下層民を以て輸入品の代価に宛てたのである。 当時の日本では火薬が必須輸入品で、戦国大名が何より必要とした鉄砲には煙硝が欠かせない。鉄砲そのものは国産を始めたが、硝石は国産しないから、その入手のために各大名はあらゆる努力を払ったのである。 戦国大名たちはポルトガル商人と同根の宣教師に諂う(へつらう)ため、キリシタン布教の解禁はもとより自ら進んで洗礼を受け、領民の奴隷輸出さえ行ったが、すべて煙硝を入手するための手段であった。 「今日民主党の菅政権が、経団連が必須とするレアメタルの確保のために、中国政府による領土侵犯や邦人の公然拉致を黙認しているのと同断である。」(この部分は、あくまで著者の意見) 室町時代は勿論のこと、元和堰武の後にも、外様大名の多い九州地方では領民の奴隷輸出が秘かに行われたが、室町時代の記録にも江戸時代の稗史にも何ら記さない。これは当の領主も恥を知っていたからで、新政体江戸幕府もこれを国辱と感じ、ひたすら隠蔽を図った。明治政府もまた皇国史観に反する処から隠蔽したものと思われる。 しかし数代にわたり政体が必死に隠蔽したので、さすがの白柳秀湖も気付いていないようであるが、薩摩の坊津を始め九州各所には、今も奴隷輸出の伝承がはっきりと残っている。 吉薗周蔵も家人に対し「東南アジアの各港で、その昔性奴隷として売られてきた日本女性の末裔を数多く目にした」としばしば語ったと聞く。この国辱的史実を、専ら自虐史観に立つ戦後文化人が黙殺しているのは不可解であるが、マルクス史観と中華思想が混淆した敗戦史観に頼り過ぎて、真の日本史が見えないのであろうか。 ★「島原の乱」はキリシタン征伐のためではなかった 三代家光の治世に生じた「島原の乱」は、教科書歴史ではキリシタン信徒による宗教一揆と説明されるが、実態は領主松倉重政・勝家父子の暴政に対する百姓の反乱であった。 幕府から一揆の原因を問われた松倉勝家が、「領民のキリシタン信仰の強固なるに因る」と弁明したのは、一揆の指導者がキリシタン大名の旧領主小西行長と有馬晴信の浪人だったこと(豊臣秀頼という説もある。)を利して、自らの暴政を糊塗せんとする強弁に過ぎない。 当時のキリシタン勢力を過大評価する巷間史書も多いが、日本人の宗教観・社会観が元来一神教と相容れざることは、明治維新から今日に至るまでの、信教の自由を保障された日本における一神教の教勢推移が明白に証明する。 白柳が「キリスト教の禁制などはその頃もうすでに完全に行はれて、ほとんどその必要を見なかったこと、島原事件の前後、幕府によって発布された法律を子細に点検して見るとよく分かる」という通りで、江戸幕府には、島原一揆に関わった数万人を、キリシタンを理由に皆殺しする必要なぞなかった。 松倉勝家がキリシタン征伐の名目でルソン遠征を企てたことと謂い、勝家のキリシタン弾圧の残虐さを誇張した宣教師の態度といい、また数万人もの一揆勢を皆殺しにする一方で松倉重政を密殺した幕府の態度といい、いかにも不目然さが付きまとうから、島原の乱には、奥底にもっと重大な秘密があったのではないかと思う。 有名な「島原の子守歌」は、明治時代に島原半島から大勢の「カラユキさん」が出国した証拠であるが、この地は室町時代から邦人奴隷の密輸出港であった。江戸初期に転封してきた新領主松倉氏は南蛮貿易に熱心で、ここを拠点に領民男女を密輸出していたのである。奴隷商人と宣教師は同根であるから、妄想を逞しくすれば、「かの島原信徒たちは、奴隷輸出を免れんがために、進んで洗礼を受けた」とも考えられる。 一説には、この時のキリシタン数万人は李氏朝鮮国へ追放され、朝鮮半島にキリスト教徒の多い原因を成したというが、もしそのような事実があったのなら、国辱と幕府権威の失墜を避けるため、江戸幕府には松倉氏と領民の双方の口を封じる必要があったことになる。 ともかく、国家経済の根幹たる金銀と、国家の基本要素たる人民を、硝石入手のために流出させるのは、国益を損する上に、政体としてこれ以上ない恥辱である。これを防止するためには、各藩の自由貿易を禁じなければならず、徳川の初期三代はその目的で強固な貿易統制策を全国的に実施した。 そのために権力の中央集中を実現した新政体が幕藩体制で、貨幣浸透の歴史法則を逆行した重農主義を経済基盤とし、且つ譜代大名が幕政を独裁する郡県制的な専制主義を政治制度としたために、幕藩体制の本質は「武」が「公」を凌ぐものであった。 ☆ ☆ ☆ 上記の「一説には、この時のキリシタン数万人は李氏朝鮮国へ追放され、朝鮮半島にキリスト教徒の多い原因を成した」という話を、現代に遡って再考すると、なにやら統一教会という怪しい組織が浮かびあがる気がしなくもない。 なお、このときの、いまもそうだが、キリスト教というのは、いうまでもなく悪魔崇拝教のことである。
2012年12月18日
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あるサイトから『明治維新の極秘計画』(落合莞爾著 成甲書房)という本を知り、いま読んでいるのだが、この本は、有名な鹿島仮説の明治天皇替え玉説の修正を狙ったものであることが伺えるのだが、その目的とは別に、明治維新の由来が、ロシア皇帝アレクサンドルI世の神聖同盟にあるという仮説は非常に面白いと思ったので、この話を再考してみたい。 アレクサンドルI世 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB1%E4%B8%96 以上のウイキの内容からもわかるように、上記の本が主張する明治維新の改革が、アレクサンドルI世が行った当時のロシア帝国の改造そのものであることに気づかされる。上記の本の筆者は、明治維新は、アレクサンドルによるものだとも言い切っている。 当時のロシア皇帝と、明治帝の類似は、司馬遼太郎でさえも指摘していることである。 面白いのは、アレクサンドルは、キリスト教国をつくろうとしていたことで、ナポレオンを反キリストとみていたことにある。 この関連から浮かび上がるのが、以前、このブログでも紹介した「イルミナティと外交問題評議会」を主題としたマイロン・C・フェイガンの1967年の講義であるので、その部分を再度、抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ これらの人々の目的とは、世界統一政府を作り、その悪魔的な計画の中で世界全人類を奴隷化することにある。 この悪魔的な計画について説明するにあたり、まずその起源(18世紀の中頃)を明らかにし、計画の実行者の名前を挙げ、さらに、現在の状況について述べてみたい。最初に、今後の説明を分かりやすくするために、FBIが用いる「彼はリベラルである」という表現の意味を明らかにしよう。 我々の敵、世界統一政府樹立をもくろむ陰謀家たちは、「リベラル(自由主義者)」という言葉を、活動の実態を隠すための隠れ蓑にしてきた。リベラルという言葉は、無垢な人道主義者のイメージを想起させ、自分のことをリベラルと称する人間、もしくは、リベラルと呼ばれている人間は、「赤(共産主義)」ではない、という意味で実際に用いてきた。 この悪魔的な計画が始まったのは、それが「イルミナティ」という名前で活動を開始した1760年代のことである。イルミナティを創設したのは、アダム・ヴァイズハウプトというユダヤ人である。彼は、カトリックに改宗し、カトリックの司祭になったが、その後、当時誕生したばかりのロスチャイルド家の要請により、棄教し、イルミナティを結成した。 ロスチャイルド家は、この計画の実行に資金を提供した。フランス革命以降すべての戦争は、様々な「名前と偽装のもとで」活動するイルミナティの操作による。 私が、「名前と偽装のもとで」と述べたのは、イルミナティの存在が明るみに出され、その悪行が知られるようになると、ヴァイズハウプトと協力者たちは名前を変えて活動しはじめたからである。 第一次世界大戦直後、合衆国において、彼等は「外交問題評議会(CFR)」を設立した。CFRは、実質的に合衆国におけるイルミナティとその組織にほかならない。 首謀者は最初のイルミナティ陰謀家たちを支配しているが、その事実を隠すために、そのほとんどが自らの名前をアメリカ流の名前に変えた。例えば、ディロン家、クラレンスとダグラス・ディロン(米国財務省長官)の本当の名前は、ラポスキーである。これについては後ほど述べることにする。 イギリスにおけるイルミナティの類似組織は、「イギリス国際問題研究所」である。似たようなイルミナティの組織がフランスやドイツ、他の国々で、異なる名前のもとで活動している。 さらに、CFRを含むこれらのすべての組織は、非常に多くの下部組織や前線組織を持っている。それらは、様々な国々の活動のあらゆる局面にかかわり、その奥深くに侵入しているが、これらの組織の活動はことごとく、国際銀行家たちの操作とコントロールのもとにあり、彼らもまたロスチャイルド家の支配下にある。 ナポレオン戦争において、ロスチャイルド家のある支部は、ナポレオンに資金を提供し、別の支部は、イギリス、ドイツ、その他の国々に戦費を提供した。 ナポレオン戦争の直後に、イルミナティは「すべての国々は、戦争によって窮乏・疲弊しているので、どんな解決法でも喜んで受け入れるだろう」と考えた。ロスチャイルド家の傀儡どもは、いわゆるウィーン会議を開き、会議の中で最初の国際連盟を創設しようとした。 これは、彼らによる世界政府の最初の試みであった。彼らは「ヨーロッパ諸国の政府のトップたちは、我々に大きな負債を背負っているので、我々の手下となることを進んで、もしくは、嫌々ながらも受け入れるだろう」と踏んでいた。 しかし、ロシア皇帝(恐らくアレクサンドルI世)は、陰謀の存在を見抜き、それを完膚なきまでに破壊した。当時ロスチャイルド王朝の主であったネイサン・ロスチャイルドは烈火のごとく怒り「いずれ私か私の子孫が、ツァー(ロシア皇帝)とその家族を根絶やしにするだろう」と誓った。この誓いは、1917年に子孫によって成就した[訳注:つまりロシア革命]。 ☆ ☆ ☆ 以上のように、アレクサンドルI世は、イルミナティの陰謀を予見し、ウィーン会議を決裂するように誘導したようである。 ウィーン会議 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E4%BC%9A%E8%AD%B0 『明治維新の極秘計画』によると、アレクサンドルI世は、王室連合を模索し、日本の皇室が、古代シュメールの末裔だということを知り、ロシアだけでなく、イギリスも、日本の皇室に連合を求めてきたのが、開国という名の国際化の明治維新の発端となったという。以下のサイトなどを参照するとよい。 第二話 堀川勢力の淵源と根底 http://kishu-bunka.org/mirai/risen7.htm 注意して欲しいのは、鎖国、開国とはいうが、海外と貿易をしていなかったわけではなく、幕府が貿易を独占していたわけで、当時、表向きは漂流民を送り届けるのと、通商を求めにやってきたロシアやイギリスの船の真意が、日本の皇室との連合にあるので、とても幕府では対応できない問題なので、長崎の出島に向かうように誤魔化して、有耶無耶にするのが、当時の幕閣の幕府の権威や利権を守るためにとった手段だった。 この幕府の対応に痺れを切らし、怒りを感じたのが、外国で、日本の朝廷と幕府の二重支配構造を理解できないから、今度は、軍隊を使って威嚇、威圧してきたので、ついに幕府は、1811年に、国後島に上陸したロシア軍艦艦長ゴロ-ニンを捕らえ、牢獄に入れてしまった(以下を参照に)。 http://www.ikuhosha.co.jp/textbook/pdf/rekishi_k_sample.pdf#search='%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E8%88%B9+%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3' この幕府の対応が、朝廷の耳に入り、朝廷は、外交権を幕府から奪うために、幕府に介入をはじめることになる。これが朝廷の勢力を広げ、尊皇攘夷運動になり、幕府の権威失墜につながり、幕府利権を守ろうとする者たちが、後に公武合体を唱えることになる。 だから、開国とは、端的にいって、ロスチャ-イルミナティ勢力と、その対抗勢力のロシア皇帝を中心とする王室連合による日本の皇室のスカウティングだったことがわかる。アメリカ船が、ロスチャの勢力で、ロシア船が、ロシア皇帝を中心とする勢力で、イギリス船が、その中間派という感じなのだろう。 幕府は、いわば皇室の代理人を勝手に名乗り、ペリーのメーソン=ロスチャ-イルミナティと契約してしまったので、朝廷が怒ってしまった。幕府と朝廷の仲を取り持つために、慶喜は、表面上、大政奉還をした。 結果的には、ロシア皇帝の目指した王室連合は、表面的には、ロスチャ-イルミナティ-メーソン勢力による南朝皇室系の東京遷都の歪な形で継承されたようだが、その裏で、北朝皇室系の王室連合があるという仮説が、『明治維新の極秘計画』の内容である。 カゴメの歌の、「かごのなかの鳥はいついつでやる」というのは、裏天皇のことを意味するとするならば、非常に面白い! 実は、ロシア皇帝は、日本の皇室で生きているなんて、スギちゃんも驚きのオカルトだろ!
2012年12月18日
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1%の金融支配者が、99%のその他を支配する国家に民主主義など絵に書いた餅だが、その1%が金銭を使って、不正の集票操作をしたことが、ネットでは想定されているので、以下に紹介する。 この国は、第3の敗戦を迎えたようである。第1は太平洋戦争、第2はバブル崩壊、第3はこの選挙である。第1で国体を失い、第2で経済を失い、第3で恐らく法を失うのだろう。それはIT技術のように、不正プログラムで書き換えられるトリック社会になっていくのだろう。 ☆ ☆ ☆ 嗚呼・・・ともに大惨敗 ( ´Д`)y━・~~ http://kyosukeyamashina.blog62.fc2.com/blog-entry-1427.html アップする予定じゃなかったけど、書かねえわけにはいかねえだろうw 貫禄の二人が残って、猿どもが大勝ちした。(爆) 予想を超えて民主党は大惨敗を喫した・・・・、そして未来の党も。 小沢が画策した 「政権交代可能な二大政党政治」 の結果、片方がぶっ壊れたのだから、当然の結果だ。 ぷっw 馬鹿ザル国民が馬鹿ザル政治家を選んだという構図以外の何ものでもないのだが、それを演出した選挙結果について、ネット上で密かにささやかれていることがあるようだ。 まあ、あの東京地検特捜部の横暴や、居たのか居なかったのか判らない不思議な市民らによる起訴相当議決、それを演出した最高裁事務総局、そして忘れもしない2010年夏のあの民主党代表選の暴挙・・・・、 これらが速攻で頭をよぎるのだから、さもあらんと言うべきか。(笑) さて、不正選挙のやり方は、メキシコの大統領選の例に見られるように集計段階で操作を加えることなのだが、鉛筆で書いた投票用紙の改ざんは、数が多いのでやってられない。 となると、方法は二つに絞られ、一つは、憎っくき候補者や政党の票をごっそり破棄するやり方、(爆) もう一つは、コンピュータで集計した段階で、数を操作するやり方だ。 前者はすでにご経験のことだろうw 後者は、それをやっても国民に知られることはない。 やり方はこうだ、 「生活」 に投票した票を 「みんな」 と 「維新」 に振り分けるw で、これに気づいた“彼” は、「生活」 を一気に解党し、支持者に別の名前で投票することを促した。 公示前一週間なら、プログラム改ざんが時間的に無理だと判断した結果だ。 しかし、それが諸刃の剣となって自身へと降りかかってきた・・・・ ・・・・・と、いったことがネット上でささやかれてるwww 事の真偽は、不明だ。(笑) じゃあ、誰がそれを受け持ったのか? これはれっきとした国家反逆罪なのだが、日本はその種の法律が存在せず、たんに、公職選挙法とかいうインチキな法律があるだけである。 C言語を多少囓った人間なら、こんなの超簡単だろう。 パーセンテージで振り分け先を変更するだけでいいw あ~ぁ、内部告発・・・・ねえかな?(爆) ねえな、やったら殺されること必定だし・・・・ヾ(。`Д´。)ノ さて、未来の党とならんで案の定、大惨敗を喫した民主党なのだが、タコばかり残っているのだから、あんな政党、あってもなくても大差ない。 少なくとも小沢が去った民主党など、日本や国民にとっては有害以外の何ものでもない。そこで提案。 ぷっw 鳩山由紀夫は政権交代の請負人として小沢一郎を招へいしたのだから、いっそのこと、今度もやってみたらどうだ?(爆) あいつやあいつも、いねえしw で、この前は政権を取るや否や小沢を排斥しのだが、今回はやめておいたほうが良い。 理由は民主党の諸君が嫌というほど解っているだろうから、・・・言わないw もちろん、その際は、日本未来の党を無条件解党して合流するのではなく、その逆だわ。 民主党を無条件解党して、日本未来の党に合流する。アハハハ(冗談) で、私が今回の投票時、一番の問題と思っていた 「日本未来の党」 なる政党名なのだが、同じ 「日本」 がつく政党が別にあって、私は投票用紙に 「日本未来の党」 と正式名を記入したのだが、この時ふとした疑念が頭をもたげた。 開票要員は、「日本」 という文言を見ただけで、「維新」 にしてしまうのではないのか?・・・・とwww そこでさらに提案である。 「日本未来の党」 なんていう紛らわしい名前はやめて、「未来の党」 にしたらどうだ?これなら問題なし。 略称も 「未来」 となるだろうが。(爆) この前も言ったのだが、多くの人々の予想に反して私は今回は気楽だ。 日本の終焉はもう見えているし、起死回生の方法は存在しない。 それでも何かをやらねばならないのなら、自身、何を為し得るかだけだ。 そして、最後にあの暴君、スターリンの至言を載せて、今夜はもう寝ます。(笑) 「選挙の結果を決めるのは、投票する者ではなく集計する者だ!」 ☆ ☆ ☆ 日本人は穢れてしまったようである。赤信号みんなでわたれば怖くない、というのが日本人の特徴を巧く言い表しているといえる。 地獄もみんなでいけば天国になるのだろうか? 神が存在する限りは、そんなことはありえないだろう。 騙した者は、騙される。悪魔に天国に行けると囁かれたその先は地獄なのである。 まさしく振り込め詐欺である。 嘆いていても仕方がないが、まだまだ少なからず可能性はある。そのような不正選挙とは無関係な、バチカン市国のような小さな独立国家をつくればいいのである。 国体は失われ、経済は失われ、そして法が失われる前に、その法を引き継いだ国をつくり出すしかないだろう。 ここまで穢れてしまった以上は一からやり直すほかはないだろう。 実は、明治維新のときに、表の天皇と、裏天皇というのができた、という噂もあるからだ! つまり、国際社会に支配される表面的な国家とは切り離された裏社会が、この日本には国体維持のために存在するらしい。 ここでいう国体とは、国に属する人々全てを心底から幸福にする体制のことである。天皇とは、人類を神に結びつける存在だと私は解釈しているが、人類一人一人をもれなく神とつなげる働きをなさない天皇はもはや国体ではない。 国民一人一人のために、神に祈るのが天皇の役割である。不正があっては、神の名が穢れ、悪魔になる。誰かを犠牲にして一部が特権を得ているようでは、人類は益々堕落腐敗していくだけなのである。 そういう意味で、日本の国体は失われてしまった。日本の精神は腐敗してしまった。 だから、再び、皆で幸福になる道を一からみつけなければならない。再び、不死鳥の如く、羽ばたくためには、この試練を乗り越えなければならない。 しかし、本音をいうなら、個人的には、こんな不正国家には愛想が尽きたので、隠遁生活を送りたい。連中につきあっていたら、こちらまで、悪に染まってしまうからである。 正直不正を正そうとしない人間失格の連中に何を言っても無駄だし、馬鹿につける薬はなく、多くの人々の志全てを愚弄し、天に唾する奴らにつきあうほど非常に馬鹿馬鹿しいことはないからだ! 勿論のこと、アベのアホ詐欺政権がどうなろうと知ったことじゃない。 振り込め詐欺は無視するに限る。 だから、今後一切の報道や政治などは無視することに決めた!
2012年12月17日
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ハルマゲドン選挙は散々な結果に終わりそうである。しかし、本当の勝負は、最後までわからない。それは4年前、選挙で勝って政権交代した民主党の、いまのブザマで醜い姿をみれば明らか、だからである。 まだまだ、マスゴミの洗脳は解けないようである。 不正をしてまでも勝つというのは、将来への禍根を残すことだからだ! これから激動の時代に入ることは確かである。米国の要求は一層厳しくなるだろう。 コイズミの郵政民営化の選挙のときを思い出した! あのときも、事前にできる限り警告したのだが、洗脳者たちは、コイズミを選んでしまった!! その後、警告した通りに進んでいった。もう取り返しはきかない。 いま警告できることは、以前に紹介したトーマス・ジェファーソンの次の言葉しかない。 テレビや新聞をみていて、自分が幸せでないのなら、見ない方がよいのです。 アメリカ第3代大統領のトーマス・ジェファーソンの言葉にこうあります。 -「何も読まない者は、新聞しか読まない者より賢い。なぜなら、嘘を信じる者より真実に近いからだ。」 いまできることは、政治家やマスゴミの嘘から、耳を塞ぎ、目を閉じることしかないのである。 そう、悪夢をみた、と思うしかない。生命を奪われたわけではない。 それよりも、不正を行い、良心を失った連中の罪深さを憐れもう。 不正をして総理になったカンのいまの情けない姿を、どんどん落選していく嘘つき民主党の連中を! いまの不正故の勝利者の4年後を先取りして笑ってやろう! いま不正で当選して笑っている連中よりも、その4年後を予測しながら、高らかに大きく笑おう。 マスゴミの嘘情報のせいで、公約論争にはならずに、全てが準備不足で、まったく酷い選挙だったが、とりあえず、嘘つき民主の政治家たちを落選させることができたと思えば、いま当選している連中だって、嘘やヘマを犯して、自滅することは確実だろうから、次が見ものである。 勝負は最後までわからない、とりあえず笑おう! 選挙で、予め政治家の資質を選出できないのなら、実際に地獄を経験してもらうしかないのだろう。
2012年12月16日
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ネットでは、予想された不正選挙の匂いがしてきたという情報が多い。投票所はどこも混雑しているのに、前回よりも投票率が低い、というのである。 全国ではなく、各地域ごとの投票率を出すべきだろう。そもそも、投票率の出し方も公開しないとおかしい。 とりあえず、不正の匂いがするという情報を以下に紹介する。 ☆ ☆ ☆ 飯山一郎のLittle HP 2012/12/16(日)3 行列ができる投票所! マスコミが投票率の低さを宣伝している。 が、そーでもないぞ! ツイッターにもフェースブックにも…、投票所が混んでいる、行列まで出来ている! という沢山の報告が書き込まれている。 行列ができる投票所! なんて珍しいことだ。 今夜遅くに分かる選挙結果がどーなろうとも、不正選挙の気配がどんなに濃厚であろーと、原発派や増税派や戦争屋が好き放題ヤル! そんなことはさせない! 絶対にさせない! それぐらいの票がでるよーに、あと数時間、「監視」のほーも含めて、ぐあんばろー!! (飯山一郎) 2012/12/16(日)4 行列ができるほどなのに… 杉並など、行列ができてる投票所が多いのに、マスコミは、投票率の低さを喧伝している…。 おい! 小沢一郎と書かれた投票用紙が大量に抜き取られた、という あの選挙 みたいな謀略、やってねーだろーな! ソレを隠すために、低い投票率を公表する…、抜き取られた分だけ、投票率は低くなるし…、な。 (飯山一郎) ☆ ☆ ☆ 御馴染みの阿修羅から ☆ ☆ ☆ 投票所は混んでいるようである、投票率は低いと報道しているようである、集計ソフト改竄の可能性があるようである。 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/486.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 16 日 13:58:30: /puxjEq49qRk6 私が行った時も混んでいたがいつもはギリギリに行っていたので午前の混み具合は分からないがブッシュの選挙を思い出させる報道である。 動機的には野田民主を惨敗させたい、自公を勝たせたくない、と矛盾した動機ではあるものの白け選挙と違い行く目的のある選挙の筈である。 未来の党が極端に少ない得票の場合は疑ってかかる必要があるようである。いろんな検証の仕方があるが読売が小沢憎いしで落選危機を煽った岩手4区の得票が参考になる筈である。 小沢を好きな人も嫌いな人も自民の一年坊主を勝たせようなどと思うのは不自然であり得票が極端に少ないようだと全選挙区でブッシュの選挙をやった可能性を疑うべきである。 得票率低下を偽装すればその分の未来票を捨てるというかパソコン上で削除しても無党派層が動かなかったと強弁できるからである。 しかし自民への熱狂も偽装したい未来に風が吹かなかった事も演出したい低投票率も偽装したいという欲張りな方法は無理であり未来党の選挙区を落選を不正操作できても比例票を削って自公・民主・維新・みんなに配分するようだと非常に胡散臭い空気が醸成される事になるだろう。 ロイターやBS11のような結果が出なかったらクロと判断していいだろう。 ☆ ☆ ☆ 不正までして勝ちたいのか? 腐った連中である。そもそも、糞野ブタは、自分たちだけ潤沢な選挙資金を税金から掠めとっておいて、自己保身だけで、相手に準備期間を与えずにさっさと解散する腐った野郎だから、不正位なんとも思わない悪党なのだろう。 この国は、財務大本営に乗っ取られたようである。
2012年12月16日
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選挙ばかりの抜粋紹介だけでは、飽きてしまうだろうと思い、今回は、全く異なる「職業について」という題で、進化道について述べている話を、抜粋し紹介する。恐らく随分前にも紹介したと思う。 ☆ ☆ ☆ 進化道 http://ennoukou.at.webry.info/200711/article_10.html 職業について ラーマクリシュナが言っていたことは、医者、弁護士は霊的向上が難しいということである。 「私は、医者たちが持ってきたものはどうしてもたべることができない。人間の苦しみで商売をしている人びとのことを言うのだよ。彼らの金は、血と膿だ」(ラーマクリシュナの福音p1052) 此世の職業で一番汚れた人間が医者、弁護士である。汚れた波長に常に影響をうけ積もっている故に悲惨な事件ばかり子孫が起すのである。本人も大体が汚れにやられている。私の知っている医者がある時云った。 「何でだろう、知っている医者の友人がすべて不幸になっている。一人も幸福な人がいない。」と。 是は真実である。昔から、医は仁術なり、と言うが、是は医者に対する神の警告だったのである。シュバイツアーや犠牲になった野口博士みたいな人がいるが霊化していたかは別であるが、釈迦の時代の医師・耆婆は今もなお医者として働いている。 又法律家の法律の勉強自体が理屈の世界であるから、いくら勉強しても、理論でしかなく、憲法論議をみても分るように、理屈を言い合っていて、実体が無いからまとまらないし、真理に迫れない相対に終ってしまう。 勝負がつかない、出鱈目な世界であるから、論議ばかりしているのである。そんな勉強をしたところで何が掴めると言うのか。私の先生は「阿呆か」といって法学部は馬鹿の集まり、とされた。ちなみに先生は東大の冶金であった。 世の中の勉強は殆ど本を読めば出来るが、冶金だけはそうはいかないからと考えられていったのだが、東大もいってみて、こんなものかと分るので良かったといった。行ってみないと分らぬからである。 又医者には絶対嫁にやるなとも云われた。世の中の価値感が狂っているのである。大学教授なども哀れな仕事である、と云っておられた。霊化した人が一人も出ないのを見ても明らかである。 梅原猛が言っていた。「広中平祐氏を天上から来た人ではないかと思うことがある、無垢の人、そういう印象を与えるのは、私の57年に及ぶ人生の交わりにおいて広中氏しかいない」と。そんなものである。醜悪な人ばかりである。 広中氏は母親が四国遍路をした時、『お寺の坊さんから「この中に池のほとりにおられた長いお髭のおじいさんを見た人はいますか?」と言われたんじゃが。それで「わたし、見ましたよ」と言うたら、お坊さんが「あなたは妊娠せとってですか?」と問うのんね。 「いいえ、そう思いません」「いや、あなたは妊娠しておいでのはずです。おなかのお子はきっと偉い人になりますよ。あなたは幸福な人ですね」』(科学の知恵心の知恵p147広中平祐著) といわれた。其の時のおじいさんがお大師さまで、その寺には、時々大師さまが出るという話だった。それから生まれたのが広中氏である。このことは教育よりも宿る魂が優越することを示している。 「国を亡ぼすには武器はいらない、法文系大学だけつくればよい、という標語」がある。(能力開発法p111仲谷新治著) 『わざわいなるかな、律法学者よ。なんじら担ひ難き荷を人に負せて、自ら指一つだに其の荷をつけぬなり。」(ルカ伝11-46) 又、職業で汚れを受け碌な事のないのが、政治家である。是は争いの世界で子孫が必ず争っている。教師は生長することが困難な仕事である。何故なら教えているばかりで、教えることは学ぶことだなどと慰めているが、だいたいが反復している無駄な繰り返しで時間の浪費である。 教師そのものが如何に雑念にやられ迷っているかが日々の事件であるが、哀れな仕事であるが、中には道を得ている良き教師もいることはいるが少ない。 薬屋なども病人ばかり来るのでいらいらしてどうしょうもないといっていたがそうだろう。警察官なども事件の世界で常に深刻な苦悩の世界である。消防士などもよく自分で火をつけたりするが、火事が好きになるのかもしれない。 公務員などは創造生産がないから、時間をつぶしているだけで呆けてしまうし、テレビマスコミなどは、アナウンサーなどをみてもノイローゼになるのがいる。俳優なども、自殺をしたり、麻薬をやったりで、音楽家と同じく安定しない。 歌手はわりにしっかりしていてボケないのは歌を歌う事に集中して、其の連続がよいのである。新聞記者などはあっちこっち行って記事をかいているだけで、何もつかめない、薄っぺらな人間となる。どの職業も皆霊化とは関係なく一人も霊人を出せないでいる。 坊主神父牧師神主も大体俗化してしまった。 比較的汚れを受けず、誤魔化しのきかない仕事は理工系、技術系の仕事である。発明発見の仕事である。理工系は利口であるが悟りまでは届かないし、幼稚なのも多い。オウムなどに入った理工系には下から来たのが多く、下界は残酷で科学が発達しているから、科学者なども精神性はつまらぬともいえるが、汚れを受ける量が少ない仕事ともいえる。脳科学者というのは殆ど駄目である。 日本画家などは長生きしている。山などに行って描いていれば気持ちも落ち着き清まりやすい。 霊媒や占い師などは他人の業に振り回されているだけである。安定しない。 登山趣味などは長生きしているのが多い。 霊的人材を出す職業はないが、中にはどの分野にも名人みたいな優れた魂がいるが、少ないし、霊化までは一人もゆかない。武道家には時々霊化した人が出るが、これまた人数からして少ない。バレー界から合気道を経て、呼吸法を生み出した西野浩三氏などは稀有な人であろう。 哲学者ではソクラテスは一段上の釈迦と同レベルにいるが、その後はパッとしない。理屈を捏ねているだけでおかしくなってしまうことが多い。ニーチェなどをみると分る。詩人なども狂うのが多く、作家又然りである。 何を為すべきか、霊智を求める以外ないが、汚れやすい職業にはなるべく就かないがよく、接触しないがよい。尤も同レベルに穢れているから何とも思わない人も多い。清まるには清まった場や人と接する以外ないことをはやく知り霊人と接することだ。それ以外の道は凡夫にはない。一人で登ることは困難だから他力も頂くのである。 一般的なことは別として如何なる職業に於いても霊的に進んでゆく道があることは真実である。 もしなければ神は存在しないことになる。神の道は如何なるところにもある。たとえ娼婦の人にも、あることは娼婦として普賢菩薩が出ていたこともあり、書写山の性空さんの話は有名である。 ブレイクもイエスについて、「彼が贖罪をこころざしていたのなら、娼婦こそ彼にふさわしき母。 その肉体に七つの悪鬼を持つ、マグダラのマリアのやうなのがちょうど適する。」 といっている。イエスが娼婦から生まれて欲しかった、というブレイクの願いは本当の救済がどういうことかを問うているのである。イエスの死後マグダラのマリアは洞窟での修行により聖女となった。あらゆる人が神聖なのだ。 如何なる職業に於いても霊化の道はある。本人次第である。職業に纏わるカルマを越えるだけの心を養えば其結果として精神はより高まる。清まる。其処を工夫するところに人生がある。 ガンディは自伝で書いている。 「わたしは、この職業に愛想がつきそうになった。双方の側に雇われている顧問は、弁護士として自分の訴訟依頼人を勝たすために、いろいろ法律をひねくりまわさなければならなかった。 わたしは、法律家の真の任務が、離ればなれにかけ違った事件当事者を結合させることにあることを悟った。 弁護士としてのわたしは、それから二十年間職務にたずさわっていたが、その大部分を、多数の訴訟事件に自主的な和解を講ずることに費やした。わたしは、そのために失ったものはなかった。一銭のお金も、ましてわたしの魂においてをや、である。」(ガンジー自伝p133-135) 今の弁護士は全くガンディの逆をやっている。 法学部出身の弁護士だったガンディは法律家そのものが体制を支える敵であると悟り、戦ったのである。従って法学自体が体制に取り込まれていることを知っていた。革命家ガンディのような聖者もいるのだから法学部にも例外があるのである。 医者又然りであり、仁なる医者はいることはいる。しかし、霊化自体が難しい、とラーマクリシュナは言ったのだ。そして、医者であった、弟子のナーグ・マハサヤは、その意見を耳にして医者を捨てたのである。 (「謙虚な心」ナーグ・マハーシャヤの生涯、日本ヴェーダーンタ教会刊) ☆ ☆ ☆ 屁理屈ばかり叫んで、支持を訴える候補者をみていると、いかにも、現代の日本社会の穢れの酷さがみえる。それは放射線を撒き散らす福島原発と同じである。穢れを周囲に撒き散らかし、毒を吐いている。 この毒に汚染されてはならない。しかし、この穢れがなければ、覚りもないともいえよう。他者の苦悩を糧に生きるような嘘つきなどは、いかなる仕事をやろうとも地獄に堕ちるだけである。
2012年12月15日
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嘘情報を流しつづけるマスゴミの洗脳ぶりをみるにつれ、不正も行われかねないハルマゲドン選挙の様相が刻一刻と近づいていることに気づかされる。 しかし、相変わらず、ネット住人でないB層は、宗教信者により洗脳されているようである。どうせ、ほっておいても、地獄に堕ちる連中なのだから、相手にしないことである。 さて、ネットゲリラというサイトで、アベの悪しき人柄を伺わせる話が載っていたので、以下に転載して紹介する。糞ツネにも馬鹿にされるほど頭の弱さだけは超一流ということなんだろう。選挙のときもエラソーなアベは政治家失格だろう。 アベが総理だったときは、確か、アベに劣らず馬鹿なブッシュが大統領だったから、日米双方とも、馬鹿同士だったわけで、お互い、さぞ相手を馬鹿にして、悦に浸っていたことだろう。 では、以下に紹介する。 ☆ ☆ ☆ ネットゲリラ http://blog.shadowcity.jp/my/ 壺三、列車で老人から席を奪い逆切れ 野次馬 (2012年12月15日 09:26) | コメント(4) 鉄道にちょっと詳しい人なら誰でも知っているんだが、たとえ満席でも、国会議員が乗ろうとすると、何故か席が空くんだよねw 必ず予備の指定席とか確保してあるんだが、指定席でもないのに野党の総裁が乗るからといって席を空けさせ、一般乗客を追い払うというのは、そら、反感買うわw 15時30分というから、アベッチは沼津に向かっていたのか。沼津駅前と三島駅前で演説してるので、おいらも気になっていたんだが、沼津三島間というのは車で移動するとかえって時間がかかる。道が混んでいたら1時間近く。鉄道なら10分です。沼津の前にも、駅ごととまでは行かなくても、割と頻繁に降りて演説していたんだろうね。 なので当然、演説したら急いで列車に乗って移動、次の駅で演説の繰り返しになるわけだが、いずれにせよたいした距離ではないので、席に座るほどでもない。通路に立ってりゃ済む事なんだが、そのたびに一般乗客を追い払って席を確保するんじゃ、SPも大変だw で、追い払われた老人が文句を言ったら、アベッチが逆切れして「だから、すみませんって言ってるじゃないか」と怒ったというんだが、コイツの人柄がよくわかるエピソードですw ちなみにおいらが列車に乗ってるところにアベッチが来たらもちろん、席を譲ります。アベッチじゃなくても、共産党でも公明党でも席を譲る。「日本のためにご苦労さまです」とひと声掛けて。そしたら「いえいえ、どうせひと駅ですから」と辞退するというのが、政治家の正しいパフォーマンスというものだw 1 ベンガルヤマネコ(埼玉県) 2012/12/15(土) 05:54:35.56 ID:dsIyy83JP 15・30 自民党の安倍晋三総裁が遊説のため、静岡県内をJR東海道線の普通列車で移動中、初老の男性に注意される。 JR職員がおさえていた席に、後から乗ってきた安倍氏が座ったため。 男性は安倍氏の隣に立って苦言を続ける。安倍氏はしばらく聞いていたが「だから、すみませんって言ってるじゃないか」と怒り、その後は座ったまま目を閉じる。 男性は隣に立ち続けた。 〈決戦24時〉―12月14日 4 チーター(大阪府). 2012/12/15(土) 05:57:59.10 ID:giBkIqeK0 >>1 これ安倍に座らせる為にJR職員が抑えてたって事? ☆ ☆ ☆ 酔っ払いだったら、ゲロでも吐いてやればよかったのに、残念ですな。
2012年12月15日
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このブログでは、何度かにわたって、偽ユダヤ蛇悪魔について紹介してきたが、ヨハネの黙示録によると、最後の審判期になると、善人と悪人に分かれてハルマゲドンという闘いが行われることが記述されている。 そこで、連中が何を恐れているのかを、改めて再考するために、あるサイトに掲載されていた話を、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 惑星の真相 http://blog.goo.ne.jp/mimizuku16610/e/f8a75b0fd502b6e44b2947152ee72b73 オリガルキー(寡頭権力層)が本当に恐れるもの オリガルキーが本当に恐れているのは、悪の陰謀計画が暴露されることではありません。彼らが、心底恐れ、絶対に阻止しなければならないこととは、大衆が霊的に覚醒し、利他心によって成立する【脱マネー社会】と本当の【世界平和】が実現することなのです。 平和は、それだけで現状の体制(軍産複合体)に対する大変な脅威となります。その上に、生産も流通もマネーという潤滑剤なしに、奉仕の心で滞りなくなされるようになれば、人の心はマネーから解放され、天国を地上に移写したかのような世界に生きることになります。 お金を刷り続けることで権力をほしいままにしてきた支配層にとっては、人々が目覚めることこそが、一番の脅威なのです。 人類の霊性をいつまでも眠らせておくために、3S政策(sports,sex,screen)で自分では何も考えることのできないよう画策、さらに、永遠にマネーを追い続ける生活に縛りつけておくために、住宅ローンなどで一生の負債を背負わせ、時間外労働や出世競争の過酷な労働環境に閉じ込め、大衆には余分な時間を与えないようにしてきたのです。 余暇があったとしても、それは多種多様な趣味やレジャーをコンテンツとした産業が利益を吸い上げる仕組みで、霊性に目覚めるために使われる有益な時間のことではありませんでした。 これまでオリガルキーに支配された社会のメイン・ストリームでは、霊だのUFOだのは、とんでもオカルトとして嘲笑される対象、或いは、危険極まりないカルト、現世利益のみを売り物にしたインチキ霊能者、として批判されるべきものしてのみ扱われてきました。 これらは、すべて人々の目をくらまし、宇宙の真理から遠ざけておくためです。 マネーという共同幻想で、思うがままに大衆を操るオリガルキーの正体は、悪魔崇拝のオカルト秘術集団です。 彼らは、手下のマスコミや情報産業を使って、欲望と恐怖を途切れることなく世界にばらまき、大衆の悪感情を増大させ、秘教秘術によりユークリッド空間にエネルギーとして再生させることで、自分たちの栄養として利用してきました。 しかし、そのような時代も終わろうとしています。 欲望、恐怖、憎悪などの悪感情を常に自観できていれば、悪魔教オリガルキーに感情エネルギーを奪われることもありません。 エゴもその力を失い、ついには消滅してしまいます。 これからは、個人が【瞑想】と【自観法】によって、【カルマ(悪感情)】と【エゴ(小我)】を消滅させ、悟りを開く時代となります。 ☆ ☆ ☆ 恐怖心を克服することが、人生の課題でもある。感情のなかで最も厄介なのが恐怖心で、理性により感情を制御するには、恐怖心を克服するしかない。 つづいて、日本の現状をよく考察した話を抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ 「政治を良くさせない追米の万力=検察司法・マスコミ」の解体的改革を見据えるべし! http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/180.html 投稿者 ヒゲ-戸田 日時 2012 年 12 月 15 日 08:06:33: Nk87MbMkz45iQ 戸田HP内「自由論争掲示板」の11/26投稿を紹介する。文中の「国民の生活が第一」は現在では「日本未来の党」と読み替えて欲しい。 ↓↓↓ ◆「政治を良くさせない万力=検察司法・マスコミ」の解体的改革を見据えるべし! 戸田 - 12/11/26(月) 11:45 - http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=7205;id=01#7205 「誰に投票したって一緒や」、とか「政権交代したって変わらない」等々のニヒルな声が蔓延している。そう思うのも無理からぬ現実がたしかにこの3年間展開した。 しかしその感想だけで分かったような気になって、社会の改善を諦めてしまうのは知的怠慢というものだ。 なぜ、あれほど世論の後押しを受けた自公悪政打倒・政権交代が、その後の民主党の変質=第2自民党化を生み出し、自公政権以上の悪政に行き着いてしまったのか? 「政治家なんてそんなものだ」と分かったような事を言って済ますのでなく、現実をしっかり見て真相を掴まなければならない。 その真相とは以下の事である。1:戦後の日本社会はアメリカ帝国主義によって政治・経済・軍事・文化・報道の主要な面を支配コントロールされており、それは日本側の追米勢力がそれら全ての面で米帝の代理人として存在して、日本社会を支配コントロールする事によって実行されている。2:日本帝国主義はアメリカ帝国主義追随の「小判ザメ帝国主義」として展開してきた。 日本の財界主流は、その路線の範囲内で「アメリカに貢ぎながら日本と他国の民衆から収奪する」方策を取り続けている。 3: アメリカに対して「一定以上の自主性は発揮できない」仕組みが社会の全般に埋め込まれており、その枠を越えようとするとアメリカと追米勢力によって猛攻撃されて潰されてしまう構造になっている。 社会の表舞台でそれに最も力を発揮するのが日本のマスコミと検察特捜部=政治検察検と裁判所、一言で言って「検察司法」である。4:マスコミと検察司法は、政治弾圧を政治弾圧と認識させないやり方で、世間の正義感情を煽って金銭不正事件やスキャンダル事件に仕立て上げて対米自主勢力を失脚させる。 その端的な例が「田中角栄潰し」の「ロッキード事件」だったし、最近では「小沢潰し」の「陸山会政治資金事件」だった。 普天間基地撤去をやろうとした鳩山への国家官僚とマスコミ・評論家を上げての「無能政治家攻撃」もこの一環としてあった。 「リベラル」を売り物にする朝日新聞を初め、大手マスコミの全てが日本のマスコミでありながら「外国軍の過剰な基地の撤去」を全く主張せず、そういう意見の紹介すらしない、という売国ぶり!5:まさにマスコミと検察司法こそ、日本の政治を良くさせない「反動の万力」なのであって、この2つを「主敵」と認識して、その「解体的改革」を図る全国民的な闘争を起こして、その闘争に勝利しない限り、いくらマシな国会議員を増やしたところで、多少マシな政権を作ったところで「元の木阿弥」、「賽の河原の石積み」に終わってしまう。 ◆これが「政権交代変質」、「民主党変質」の総括であって、この視点をしっかり持たな い政治論議は全て無意味である。6:マスコミが反民衆的な報道操作&情報隠しをやって安閑としていられるのは、「記者クラブ制度」と「電波利権制度」に守られ、「テレビと新聞の一体資本」が許されているからだ。 従って、「マスコミの解体的改革」を図る鍵は、 1)記者クラブの解体(「記者クラブ」限定の便宜供与の全廃) 2)テレビと新聞の完全別会社=新聞雑誌企業には放送免許を与えない 3)不当に安く独占されている今の電波価格を上げ、販売を入札競争化する。 である。 政権交代直後の3党連立政権の中には、これらに着手しようという動きがあった。 記者クラブ以外の記者も同席させたり、2)や3)の論議も一部で始まったが、鳩山バッシングと小沢金銭バッシングの中で立ち消えになってしまった。 菅政権に変わった時には、そういう動きは封じ込められてしまって、現在に至ってい る。7:検察司法が、警察も検察も裁判所も、自らが違法な裏金作りをしている点において「犯罪組織」であるくせに、反民衆的な政治弾圧と冤罪作りをやって安閑としていられるのは、情報公開のされない「奥の院」的存在である事が容認されてきたからだ。 従って、「検察司法の解体的改革」を図る鍵は、 1)警察・検察・裁判所の違法裏金の全面的調査と厳正処罰 2)取り調べの全面可視化 3)証拠や調書捏造・隠匿の全面調査と厳正処罰 4)警察検察が収集した証拠の全面開示原則の作定 5)現行の「人質司法」の抜本改正、国際人権規約の全面的適用 6)警官・検事・裁判官への人権研修と国際条約研修の徹底 などである。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――◆以上の観点に立って、「マスコミと検察司法の解体的改革」をやろうと一番熱心なのは、「小沢冤罪事件」の被害にあった小沢氏と「国民の生活が第一」である。 それと同様に自らが刑事犯罪人にされてしまった鈴木宗男氏の「新党大地・真民主」だし、田中康夫氏の「新党日本」も同じ観点に立って論陣を張ってきた。 一方日頃は人権や検察司法問題や・冤罪問題に心を配る社民党や共産党は、「小沢冤罪事件」に際して、「小沢は怪しい、説明せよ」論に立って、付和雷同して全く誤った小沢攻撃をしてしまった。 社民党は最近はその誤りに気づいて軌道修正をして(公的な反省表明はないが)「国民の生活が第一」との協同を進めている。 (服部さんなどの左派活動家議員は最初から冤罪の危惧を感じていたようだが) ●しかし共産党は、残念ながらそうではない。 そもそも共産党は三井検事が2005年頃に検察裏金の証拠資料を送って追求を頼んだ時に「それはうちの党になじまない」という不可解な理由で追及を断っている! 検察不正追及の絶好の証拠があったのに、追求せずに握り潰したのだ! ここに「実は検察には決定的に鋭い追求はしない」という、共産党の「自己規制」が現れており、「平時には真面目な正義派だが、激動時には必ず秩序派反革命に回る」という1960年安保時から一貫した体質が、そこに出ている。 従って、共産党はマスコミ改革はやる気があるだろうが、検察司法改革については裏金問題や小沢冤罪問題には踏み込まない範囲内で一定のがんばりをするだろう。※「脱原発」を旗印に民主党から分かれた女性議員中心の「みどりの風」は、小沢冤罪問題をよく理解せず、「小沢さんと近づくと損だわ」という俗な感情に留まっているように思える。 「マスコミと検察司法の解体的改革」については、敵対はしないが熱心とも思えない、というところか。 ■橋本石原維新や安部自民党、民主党、公明党らは、民主主義深化のために「マスコミと検察司法の解体的改革」をやろうなどとは露ほども考えていない連中だ! 彼らが考えているのは、「マスコミと検察司法を自分らにかしづかせ、政敵弾圧・民衆弾圧のためにもっと使いやすくしよう」、という事だけである。 ☆ ☆ ☆ いかにもハルマゲドンの様相となってきた。
2012年12月15日
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ネットでは、今度の選挙で不正が行われる徴候が起こっているという情報で持ちきりである。 不正は決して許してはならないので、それらの情報を以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 陽光堂主人の読書日記 http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-833.html 開票結果は既に用意されている 米国防総省は今月10日、ミサイル追尾能力は持つものの迎撃ミサイルを搭載していない自衛隊保有のイージス艦「あたご」と「あしがら」について、能力向上のために総額4億2100万ドル(約350億円)の装備を売却すると米議会に通告しましたが、その2日後に北朝鮮は「人工衛星」を打ち上げました。打ち合わせたような絶妙なタイミングです。 北朝鮮の「人工衛星」はミサイルであると言われていますが、実態は不明です。当初は発射自体、やらせの疑いがありましたが、ミサイルの一段目の一部とみられる円柱状の物体が韓国西部の黄海上で発見・回収されていますから、打ち上げたことは間違いないようです。(打ち上げを装って部品を流した可能性も皆無ではありませんが…) 打ち上げられた物体は、地球上を周回しているようです。衛星ならば電波信号が発せられるはずですが、米当局者の話では、発電用の太陽光パネルを広げるための管制施設から送信される電波信号が確認されていないそうです。ただの物体を打ち上げたりしないでしょうから、故障なのでしょう。 韓国でも衛星打ち上げが計画されていましたが、延期されており、北朝鮮に先を越されたということで相当ショックを受けている模様です。北朝鮮は、故障を偽装して韓国を油断させ、不意打ちを食らわせたのです。 情報収集能力が欠如していて、米韓に頼るしかない我国政府は発射を予期できず、またしても恥をかかされることになりました。民主党には痛手で、安倍自民党に利する結果となりました。 この機に乗ずるが如く翌13日、中国国家海洋局所属の小型プロペラ機「Y12」1機が尖閣諸島付近で領空侵犯しています。情けないことに、自衛隊のレーダーは捕捉できませんでした。手を抜いていたようですが、これを理由に防衛予算増額を謀る魂胆なのでしょうか? 中国も、北朝鮮と歩調を合わせて極東危機演出に一役買っています。韓国国防省の報道官も、「数カ月の準備で核実験をできる」と緊張を煽っています。与党セヌリ党の朴槿恵候補を後押ししているのでしょうが、日米韓中朝5カ国が見事に連携しています。戦争の瀬戸際に持っいって軍需産業を活性化し、落ち込んだ経済を立て直そうという魂胆が透けて見えます。 この国際的連携を担うには、今の野田政権では到底役不足です。防衛費を充実させるべく消費増税法案を成立させた時点でお役御免となり、後は安倍・石原に任せるというシナリオが練られているようです。 マスコミは自民党の圧勝を予測していますが、これは実際の有権者の動向とは関係なく、与えられたシナリオをたれ流ししているだけと思われます。幾ら国民が民主党に愛想を尽かしたからといって、一挙に自民党に流れるとは考えられません。 これを裏付けるような事件が発生しています。「YOMIURI ONLINE」は、本日付でこう報じています。(http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121214-OYT1T00139.htm?from=ylist) 時事通信に不正アクセス、衆院選用リハ内容流出 時事通信社(本社・東京都中央区)が衆院選に向けて試験的に作成した開票結果が、インターネット掲示板で一時、閲覧できる状態になっていたことが13日、わかった。 同社によると、社内システムが不正アクセスされ、11日に衆院選のリハーサル用として作成したテストページのアドレスが12日夜、2ちゃんねる上に投稿された。実在の候補者名と仮の得票数が記載されていたという。外部からの指摘で流出に気づき、13日昼にページを削除した。 (下線は引用者による) 時事通信が「試験的に作成した開票結果」が流出してしまったということですが、本番で使う予定のインチキ開票結果が既に作られてたということでしょう。単なるリハーサル用なら、流失してもそんなに慌てる必要はありません。慌てて削除したことで、不正工作(全くのでっち上げ)が行われていることがバレてしまったのです。 恐らく今頃作り直していると思われますが(誰かがデータを持っている可能性があるので)、大掛かりな不正工作が行われているのであれば、急遽監視体制を整える必要があります。開票結果を後で第三者が確認することができれば一番よいのですが…。 1票の格差是正どころか、投票結果が全く無視されている可能性があるのです。新自由主義を貫くには民主主義は邪魔な存在で、その行き着く先はファシズムであり、現在の我国はその方向へまっしぐらに進んでいます。 飯山一郎のLittleHP http://grnba.com/iiyama/ 2012/12/14(金)7 鍵がかかってない投票箱! 選挙には、じつは、不正はつきものなのだ!と断定したら、日本人には善意の人が多く、他人の善意も信じてるから、ウソだ!と思うだろう。鷲もそー思いたい。 が、選挙には不正はつきもの!こー思って世渡りしたほー が、ダマされなくてすむ世の中になっていることも事実だ。 実際、子ブッシュと闘ったアル・ゴアは、ブッシュの弟が知事をやっているフロリダの不正選挙で負けたし…。 菅直人と小沢一郎が闘った民主党代表選は、不正選挙!だ、と思っている人はネット社会には非常に多い。 だっから、今回の総選挙も、不正がある!と思っていたほーがEー鴨しれない。 豚でもないことなんだが、ソレが世の中なんだと…。 このサイトにある掲示板・『放知技』にも、ソレらしき情報が載せられている。投票箱に鍵がかかってない!とゆー、こんな情報だ。 都合により期日前投票に行ってきました。 人口3000人の町です。古座川町というところです。 見たところ箱には1個も鍵がかかっていませんでした。 写真撮ろうとしましたら立ちはだかって,隠し,インターホンで奥と連絡をとっていました。 立会人は3人で全員町の職員でした。 鍵のことを聞いたら,鍵は箱の中についているというわけがわからないことを言いました。 携帯で撮ったのですが保存できていないのか今ちょっと焦っています。 一枚ずつ投票用紙は渡してくれますが,箱はたった1つです。 小選挙区と比例と,裁判官の分も一緒に入れます。いつ開票するのかと言ったら,投票日当日と言いました。 裁判官の用紙をくれた時,何もつけなければ丸ですから,そのまま箱にいれてください。 と指差して誘導されました。手を振り書いたのでバツとわかったと思います。 また自分のボールペンで書いていると,女性の職員が鉛筆で書いてくださいといってきたので,そんなはずはないと言ったらすぐ引き下がりました。 以上本日の報告です。 春の町長選でも二期目の町長の為に,選挙直前に,職員達が,町長の一期目の町政報告会のお手伝いをしていました。 選挙管理人を職員が兼ねているとしたら,私的には信用できないです。数十票の差で前職の町長が当選しました。4年前も数十票の差で同じ町長が当選しました。 以下はお馴染みの阿修羅サイトから 未来候補が自民に肉薄、ジュリーが太郎を応援、時事の流出データに自民候補名と得票数、偽ユダヤは不正をやめるべきである。 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/480.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 14 日 23:46:27: /puxjEq49qRk6 無党派層7割は偽キムチマスコミの自民圧勝報道を受けて態度未定者6割になり今日の時点で5割が相変わらず未定のようである。 それは何を意味するか。 あちこちで偽キムチによる二重投票が発覚し時事で開票当日報道予定だったと思われるデータが流出して創価が熱心に推進した期日前投票でおかしな事をされたらたまらんと当日投票を選んだという事である。 時事の流出で思ったのは米国の女性キャスターが911の時に無関係な第七ビル崩壊をバックに映る第七ビルを背景にしながら崩壊5分前に崩壊しましたと報道してネットを騒がせた時の事だ。 911はもちろん偽ユダヤが借金踏み倒しと金塊強奪と戦争開始の為の自作自演でブッシュがいみじくも真珠湾になぞらえた通り911同様に偽ユダヤのルーズベルト自体が企画しスパイの山本にわざと攻撃させて戦争の口実を作ったのであり黙認していただけではなく米国による自作自演でトンキン湾事件のようなものである。 それを衆院選でもやろうという事でありブッシュの大統領選挙で何度も出鱈目をしてきた連中にとって軍事行動より簡単な話で311も地震兵器と津波兵器を使って起こし偽キムチマスコミに自然地震と自然津波と報じさせただけの話で福島原発事故も米国メーカーとイスラエル管理会社が故意に起こしてやはり偽キムチマスコミに地震が原因で起きたと報道させただけである。 事ほど左様に狂った連中が日本でも不正選挙を大掛かりにやる事は我々からすればビックリするが連中からすれば初級の軍事行動より簡単な話であり世界的にかなり追い詰められているようだからやるのである。 しかし日本人というのは不必要に細かい人種で連中はまだまだいけると踏んでいるようだが半分バレバレである。 それとこんな騙されやすいおめでたい人種も珍しいが一度不信感を持ったらとことん疑う性格でもあり既に選管もロックオンされており一億人の市原悦子を騙し通せるかお手並み拝見である。 私の地元では自民党候補には1ミリも風が吹かずスーパー前や駅前での通行人のスルーぶりは気の毒なくらいで彼は当日まで本当に当選するのだろうかと不安になりながらお葬式のような演説を明日もやるのだろうが全国似たような状況の筈である。 それで当日に自民党300議席などとなったら日本中にどんだけーがこだまして収拾がつかなくなる筈である。 読売の小沢落選危機報道もお笑いでそれなら自民や民主の大物議員がとどめを刺しに入ればそれらしくも見えるがその演技も惜しむようではデマ報道なのがバレバレである。 偽ユダヤと偽キムチと馬鹿官僚と買収された者と脅された者と知らされていない者のコンビネーションは馬鹿ユダヤひろしとグールファイブという感じでハゲで悪になりきれない宮本さんみたいのが裏切ってしまったりヘマをしてしまったりでうまくゆかず必ずどこかで破綻するものなのである。 第一八百長で300人当選するという事は八百長チャンプ・亀田みたいのが300人でどんなもんじゃーいと叫ぶのと同じで ヤフーでアンケートはとるまいがランダエタが勝ったと思う99%みたいに八百長議員の八百長総理の八百長大臣という目で彼らはずっと国民から思われ続けながら政権運営をする訳で開き直れる者もいれば負い目を感じてしまう者も出てなんとも言えない与党が出来上がる訳である。 それも参院選がもう少し先ならばほとぼりが冷めるのを待つ方法もあるが開票翌日から参院選がスタートするのであり釈然としない有権者は不正選挙の解明を争点化し割を食って落選した候補が鞍替え立候補しようものなら祭りである。 そんな状況の中で突っ込むなら好きにすればいいが墓穴を掘るのが目に見えているのである。 マイケルは今日も馬鹿だったという感じである。 ☆ ☆ ☆ 八百長がバレたら、相撲協会のように、不祥事続きで一気に信頼を失い暴動沙汰になるかもしれない。それともバレないとでも思っているのだろうか?
2012年12月15日
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前回の続き。 (中略) - テレビ・新聞は、私たちを幸せにしているか? - テレビ・新聞では、若くして偉大な成功をなしとげるアスリートが持ち上げられ、バラエティ番組ではセレブタレントや流行りのモデルが物欲をかきたて、グローバルに活躍している人が、「あなたももっとがんばりなさい」と声高にいいます。マスメディアでフィーチャーされる人をみて、その努力に勇気づけられることもあるでしょう。 しかし一方で、この不景気のさなか、必死で働いても生活が苦しい人々に対して、焦りや格差の実感をかき立てているのも、また事実ではないでしょうか。他人と自分を比較することを助長し、競争社会の歯車にすべての人を巻き込もうと、駆り立てている側面もあると感じざるを得ません。 そもそも私たちを生き苦しくするような情報や価値観ならいらないのです。もはや情報を得るだけならば、新聞・テレビである必要はないのですから。本来、さまざまな個性があることは自然で、テレビが押し付けてくる価値観がどんなものであれ、翻弄される必要は全くないのです。 ひとりひとりの人間が個性を持っていて違うように、人それぞれに幸せの形も違います。 テレビや新聞をみていて、自分が幸せでないのなら、見ない方がよいのです。 アメリカ第3代大統領のトーマス・ジェファーソンの言葉にこうあります。 -「何も読まない者は、新聞しか読まない者より賢い。なぜなら、嘘を信じる者より真実に近いからだ。」 さいごに 最近(2010年3月末現在)、原子力に関するニュースを目にする機会が多くなっていることに気づいていますか? 「2030年までのエネルギー政策の指針となる『エネルギー基本計画』の原案が明らかになった。二酸化炭素(CO2)の排出量を削減するために、十数基の原子力発電所を新増設することや稼働率のアップを明記……」(3月20日 時事通信) また、CMや新聞広告で、「原子力発電は、リサイクル可能でCO2を出さないエネルギー」として、頻繁に宣伝されています。 また、過去に「核の密約があった」という報道も話題になりました。 地震大国の日本において、また世界で唯一の被爆国である日本において、原子力や核の話題が日常的になってきています。国防論という意味での核の保持を支持する意見もありますが、それでも安全性については十分に考慮し、慎重にならなくてはならない問題です。そして、原子力や核という言葉を頻繁に耳にすることで、ほんの少しずつかもしれないけれど、着実に戦争できる体制へと歩みを進めている可能性が否定できないことを危惧しています。 なぜなら、歴史をふりかえったとき、新聞は購読者数を伸ばそうと意図的に大衆が気づかないうちに準備を進め、世論を巧みに誘導し、戦争へ導き、戦争報道によって、企業として大成長してきた過去があります。つまり、 戦争が起きれば、大手マスメディア各社は儲かり、存続できるわけで、そのためマスメディアは右傾化しやすいといわれます。 いま、マスメディアは、存亡の危機に立たされています。異常なまでの原子力や核という言葉のオンパレードが、大手マスメディア各社による企業戦略と、武器やウランを買ってほしい外国からの圧力によるものではないかと、深く見極める必要があります。今後、新聞・テレビをみるうえで、ぜひとも注意してほしいこととして、最後に記しておきます。 ☆ ☆ ☆ 新聞やテレビは、偽ユダヤの洗脳ツールということを認識すべきで、そこには、大衆をどのように洗脳し、導くかという意図が隠されている。 例えば、ジミン単独多数と情報操作することで、ジミンに、ソウカやトウイツと手を切れと暗にほのめかすこともできるし、ジコウ多数と情報操作することで、ソウカやトウイツ票がないと、ジミンは苦しいということを暗にほのめかすこともできる。 情報操作の意図を見抜くことが、マスゴミから有力な情報をみつけだすカギである。つまり、本当の数値を知りながら、嘘の情報を流すのが、連中のやり方なのである。 ジミンとコーメイの公約の違いは、右翼化と原発にあるから、ジミン政権で、右翼化で原発推進すれば、戦中のようにいずれ宗教弾圧が行われる可能性も充分ありえる。 ジミンとコーメイの連携については、ネットゲリラというサイトの書き込みを以下に抜粋して紹介する。 自民が創価と手を切れるという妄想はやめとけ 野次馬 (2012年12月14日 00:11) | コメント(16) 自民党の熱心な支持者というと、田舎のボス気取り爺さんとか、ネトウヨとか、まぁ、そんな感じ。どっちも口先だけで、ちゃんと手足になって走りまわってくれるスタッフがいない。そこを補完するのが公明党で、なんせ宗教狂いの単細胞なので、言われた事は何一つ疑わないで走りまわってくれる。もはや、切っても切れない関係です。 【衆院選】自民党候補、各地で「比例は公明に!比例は公明に!」と絶叫 1 アジアゴールデンキャット(東日本) 2012/12/12(水) 19:28:17.15 ID:MrFXBp1q0 自公、主要政策できしみ 憲法改正・消費増税... :日本経済新聞 「自民党と公明党で政権奪還を目指す」。安倍氏は11日、埼玉県上尾市の街頭演説でこう宣言した。 同選挙区の自民党候補は「比例は公明に」と訴え、埼玉県選出の公明党参院幹部も街宣車に上って二人三脚をアピールした。緊密な選挙協力の一方で、浮き彫りになるのが政策面の違いだ。 デーリー東北:地域特報版:2012衆院選 公明、比例議席維持へ自民と"バーター" 12日には山口那津男代表が八戸市入りする。被災地を巡る遊説の一環だが、選挙区に候補を立てない青森県を選挙中に訪れるのは異例。3区の公明関係者は「支持固めに加え、自民実力者の大島氏の地元に入ることで県内比例票の融通を促せる」と期待を寄せる。 一方、公明から厳しい視線を向けられる自民の各候補。それをはね返そうとするかのように、街頭演説では「比例は公明に」と声を張り上げている。 ☆ ☆ ☆ 自公両者が食い合って潰れてくれるのが一番良いのだがね。
2012年12月14日
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以前、「日本人が知らないニッポン」というサイトの内容を抜粋して紹介したが、それでも、マスゴミの嘘報道の酷さに気づいていないB層が、宗教団体を基に増殖中なので、警告という意味で、引き続き、同サイトにあった「マスメディアが伝えない”新聞・テレビの歴史と今”から、一部抜粋して、以下に紹介する。 マスメディアが伝えない”新聞・テレビの歴史と今 http://thinker-japan.com/think_media.html ☆ ☆ ☆ 新聞・テレビの構造的欠陥 ― 記者クラブ制度 ― 記者クラブという団体があります。この制度は、明治時代に帝国議会の取材を求める記者たちが結成したのが始まりとされる各地にある任意団体です。法的な制度ではないのですが、政府・警察などの公式発表を取材できるのは、この団体に属する大手新聞社とテレビ局の記者のみで、情報の独占をしています。最近、フリーの記者にも記者会見をオープンにする動きがありますが、まだまだ充分とはいえません。 また、記者クラブは、首相官邸、各省庁、警察署内に記者室を持ち、そこを毎日の活動拠点にして、持ちつ持たれつの馴れ合いの関係を政府・警察組織関係者と持っています。この構造が、権力を監視しなければいけない立場にある記者たちが、批判的な記事を書くことをむずかしくしている一因にもなっています。 さらに、各社の記者たちは、記者クラブでの取材後に、みんなで取材内容を確認して一致させます。これは、「メモ合わせ」と呼ばれます。このため、どこの新聞やテレビのニュースも、同じ内容になります(横並び報道)。 このように記者クラブ制度は、記事のネタを取りに行く時間や努力も省ける便利な構造として、大手マスメディアの既得権益となっています。 ― スポンサー ― テレビ局の事業収入は、そのほとんどを放送収入(広告収入)から得ています。つまり、CMです。一方、新聞社の場合においても、収益全体の約4割~5割が広告収入といわれ、かなりの割合を占めています。 あたりまえのことですが、スポンサーに依存するほど、自由な言論はできません。 また、スポンサーからの資金がなければ、テレビ局・新聞社とも継続できません。撤退されては困るので、スポンサーの事業内容を批判することや、意向に反する報道はできないのです。しかし、スポンサーの顔色を窺いながら、真実を伝えることなどできるでしょうか。 当然の結果として、数多くの番組が、高額なスポンサー料を払う大企業や資本家・権力者に都合のよいものばかりに偏ってしまいます。 ― 大手広告代理店 ― 新聞・テレビ各社が気を使うのは、スポンサーだけではありません。 各企業の広告の依頼を一手に引き受けている一部の限られた大手広告代理店の存在があります。 大手広告代理店は、ありとあらゆるメディア関連企業に関与し、企業主催の公演、広報対策、オリンピック、ワールドカップといった大型イベント、さらに、選挙の際の政党広告、政治家のPR戦略なども手掛けています。 大手マスメディア各社以上に、巨大な権力となった大手広告代理店の意向に背くような内容を報じることなど到底できず、真相を追求するどころか、報道の自主規制さえしているのが現状です。また、大手マスメディア幹部社員の子息の多くが、大手広告代理店に入社していることから、馴れ合いの関係もみてとることができます。 (中略) 伊藤博文と「朝日新聞」「毎日新聞」 大阪朝日新聞(明治11年創刊)は、当初、政府(伊藤博文など)と三井銀行が資金援助する御用新聞でした。明治14~26年までの間、政府から極秘の資金援助を受ける代わりに密約を結んでいました。 この密約の重要な点は、『大阪朝日新聞』が政府を表面的に弁護することはなく、「中立ヲ仮粧シテ」みせることでした。これは政府のきわめて巧妙な新聞政策で、当時「多事争論」といわれた様々な言論活動をうまく統制するために「中立」言論を育成し、新聞界での支配権を握るためのものでした。 また明治21年には、伊藤博文の腹心・伊東巳代治が、『東京日日新聞』(現・毎日新聞)を買収し、伊藤系長州閥の御用新聞となりました。 戦争報道で、マスメディアに成長 一般の新聞読者の興味を引くものは、戦争報道のような大事件です。 日清戦争(明治27年-)と日露戦争(明治37年-)における戦争報道は、人々の興味を引き、その結果、発行部数を飛躍的に伸ばしました。これを機に新聞は、社会的地位を一気に上げ、マスメディアとしての地位を獲得します。 しかし、戦争報道で獲得した多くの読者を新聞記事に惹きつけておくためには、戦後にも一工夫が必要です。そこで、様々なアイデアが発行部数を維持・拡大するという営利目的で、実行に移されていきました。 三面記事の脚色 戦争のような大事件がないと、新聞はあまり売れません。そこで平時においてもよく売れるように、新聞各社は三面記事に脚色しはじめました。事件にドラマ性を持たせ報道したのです。 よくあった例は、若い男女の心中、強盗殺人事件などを取り上げ、悲劇のストーリー性を強調したり、犯行の残忍な描写をすることです。こうして、読者の興味を惹きつけました。これは、今でもよく日常的に使われている手法で、現代の私たちにとっては、ごくあたりまえの事件報道ですが、この頃から用いられてきた古典的な脚色技術です。 さらにこのような三面記事に用いられた手法は、政治・経済・戦争などの報道においても、応用されていくことになります。大事な情報を客観的に伝えたり、戦争の是非を問いかけたり、事件報道の与える社会的影響を考慮することは、すべてが売上アップのために犠牲にされていきました。 (中略) 大戦中の新聞報道 大戦中、各新聞社は、政府発表をそのまま掲載して、みずからも戦争を煽動するなどして、全国民に多大な犠牲を与えました。なかでも政府の公式見解である大本営発表を受けた新聞各社は、ミッドウェー海戦以降は、あからさまな虚偽報道を行うようになり、勝敗と正反対の発表さえ恒常的に行われました。また、ラジオ放送においても、戦時中のNHKが、戦意高揚目的の虚偽発表は864回にのぼります。 (中奥宏 『皇室報道と「敬語」』より) そのため大本営発表といえば、今では、「内容を全く信用できない虚飾的な公式発表」の代名詞にもなっています。 多くの国民が貧困に苦しむ敗戦後においても、大手新聞各社は、戦時中の虚偽報道を反省することはありませんでした。 戦争責任をとっていない新聞社 朝日新聞は、敗戦後当初、上層部はほとんど辞職しようとしませんでした。昭和20年8月の敗戦、3ヶ月後の11月にようやく、「国民と共に立たん」という社告を掲載し、社長以下重役が総辞職しましたが、数年後には、辞職したはずの村山社長は会長に復帰、さらにその後には社長にまで復帰して、昭和39年まで経営の実権を握りました。 また、読売新聞社では、当時社長であった正力松太郎が、GHQから戦犯容疑指名を受けた4ヶ月後にようやく辞任することを表明しました。しかし、昭和26年には、社長に復帰し、昭和44年まで経営の実権を握りました。虚偽の報道を続け、国民を欺き、戦争へと駆り立てながら、会社は潰れることなく、現在も存続しているのはなぜでしょうか。新聞社にまったく戦争責任に対する意識がないことは明らかです。 そして、戦争責任をとらない大手新聞各社が、戦後の日本において、テレビ局を設立していき、さらにマスメディアとしての力を獲得していきます。 テレビによる戦後の日本統治 敗戦後は、武器を持ったアメリカの進駐軍が日本全土に駐留し、治安の維持を確保していました。そして、昭和27年にGHQ(連合国総司令部)が撤退した後は、CIAなどのアメリカ政府の情報機関が代わって対日政策の主導権を握るようになりました。その情報機関が主導した日本支配計画として導入したものが、日本のテレビ放送でした。 ですから、日本のテレビ放送は、歴史の由来からすれば、アメリカによる「日本国民・支配装置」といえるものです。そのため、日本の当時のテレビシステムは、すべてアメリカ式のものが流用されています 当時のテレビ番組は、反共産主義的な内容や、アメリカが憧憬の的になることを促す内容が意図的に放映されていました。それは、進駐軍が撤退した後も、日本国民が、親米感情を持ち続け、当時脅威であった共産主義に感化されず、日本が親米国家であり続けるため、心理作戦として必要とされるものでした。 テレビの歴史 正力とCIA 正史では、日本初の民放である日本テレビの創設は、「日本のテレビ放送の父」といわれる正力松太郎個人の功績とされてきました。 しかし、2000年に日本帝国政府情報公開法がアメリカで制定され、機密扱いとされてきた過去の重要書類が一般公開されました。早稲田大学教授・有馬哲夫氏は、アメリカに渡り、国立公文書館に眠っていた474ページにも及ぶ機密ファイルを調査し、 元警察官僚で、大物政治家の正力松太郎が、テレビを通じて親米世論を日本国内で形成するためにアメリカ政府の諜報機関であるCIAと協力関係にあったことを明らかにしました。 その内容は著書の『原発・正力・CIA』『日本テレビとCIA』に詳しく記されています。 (中略) 信用できない世論調査 新聞・テレビからの情報を判断する上で、もうひとつ注意したいのは、マスメディア各社などが実施する世論調査です。世論調査とは、無作為に選ばれたある一定数の人々から意見を収集し、世論の動向を調べる事をいいます。 政治家の発言や新聞記事やニュース番組において、まるで世論調査の結果が、民意であるかのような主張がしばしばみられます。しかし、世論調査には、実際の世論よりも誇張された傾向があると指摘されます。その原因となっているのが、「重ね聞き」「言い回し」問題です。 ある質問に対し、「わからない」と答えた回答者に対して、「あえて言えばどちらですか」と聞くことを「重ね聞き」といいます。これを行えば、より多くの回答者をYES NOにふりわけることができます。 また、例として「○○内閣」の支持・不支持を調べる際に、「○○“改造”内閣」の支持・不支持として質問することで、回答者にいいイメージを刷り込ませるなど、言葉を巧みに使って誘導することを「言い回し」といいます。 これらの手法が、あてにならない例として、2008年8月の内閣に関する世論調査があります。新聞大手3紙と日経によるもので、同じ時期に同じ調査方法で実施したにもかかわらず、各社の結果に最大で約20%の開きが出ました。 多くの人が、公正なデータだと信じている世論調査は、その報道を知った国民の考えをさらに誘導する二次的効力を持っています。 “ みんなと同じ ” であれば、安心する日本人の特性が働くからです。 世論調査を巧妙に利用して、世論誘導をしているなどと信じたくありませんが、過去(メディア史)をみる限り、そのように使われてきたことが多いのが現実です。世論調査は、鵜呑みにするのではなく、世論誘導に使われている可能性のあるものとして捉えるのが賢明でしょう。 文字数制限を超えたので次回に譲る。
2012年12月14日
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前回の続き。 さてそのマスゴミ・・。 先日・・ 某放送局で番組も持ってる 某ジャーナリストにハナシを聞きました。 「各メディアが揃って・・自民単独過半数を打ってますね? アタシら未来は・・10から・・良くて20・・。 現場で動いてるアタシの感覚からは・・そうは感じられないのですが・・アレってどうなってるんですか?」 「アレはね。 調査のナマデータじゃないんだよ。 毎度御馴染みの・・誤差補正・・ってヤツさ。ナマデータだと・・自民はあそこまで勝ってない。 なのに、なんでああ報じるか? とってもクサイよね。 未来? 小選挙区も意外と善戦してるけど・・そうは報じてないだろ? そりゃ、マスゴミにとっちゃ・・オザワは天敵だからな。 好意的に報じるわけがない。 ナマデータ? 未来の比例票は・・相当伸びてるよ。 自由党の頃の最高得票より・・伸びるんじゃないか? 700万? オレはもうちょっと伸びると思ってるけどね・・。」 ご心配のかたも 大勢いらっしゃるかと思います。 しか~し! 心配ゴム要! です。 (笑) 改選時議席数は大幅に減らしますが・・ 選挙に強い! 強固な理念と覚悟を持った人たちが国会に帰ってきます。 この・・強い同志とともに夏の参院選で議席倍増を目指します。 いま・・ 日本中に・・ 将来への不安や政治への不信・・失望が渦巻いてます。 この不安を・・安心に。 不信を・・信頼へ。 失望を・・希望に変えねばなりません。 大地を汚し・・ ふるさとを奪う原発から卒業しなければなりません。 復興予算の使われ方・・。 おかしくありませんか? 子供たちに・・ これ以上ツケを回してはいけません。 増税の前に無駄遣いをやめさせる! 約束する候補者に票を投じてください。 多くの子供たち・・。 お父さん・・お母さん。 おじいちゃん・・おばあちゃん。 人に優しい社会を築かねばなりません。 未来を・・ 希望を発信しなければなりません。 政治への信頼を取り戻すためです。 政治には・・ 未来を創るチカラがあります。 政治は・・ 未来を創るものです・・。 皆さん、ご一緒に! 未来を創っていきましょう! ☆ ☆ ☆ 以上のように、都市伝説風に書かれているので、本当か嘘かはわかりかねますが、ナベツネらしき人物の最後の発言は、いかにも言いそう、という感じはあります。必死にジコウ多数とマスゴミ洗脳報道するのは、創価、統一への牽制ということなのでしょう。勝ちすぎると、宗教取締りにも本腰を入れるよ、という警告とも受け取れますね。偽ユダヤのそろそろトカゲの尻尾切りもはじまりそうですしね。 しかし、このような自分たちばかりが贅沢し放題の他に汚れ役丸投げの魑魅魍魎とした政治の世界をみると、いかにも一寸先は闇ですな。東北大震災で、被災された方は地獄だというのに、この連中を地獄に送りこむことはできないのでしょうかね。宗教は恐ろしいですな。 さて、この紹介したブログを読んでいくと、ネットでは、既に基本認識となっているマスゴミの増税賛成洗脳報道の裏で、自分たちだけは減税してもらおうという、悪辣不埒な、まるで、水戸黄門に出てくる悪徳商人のような戯けたことを、糞ナベツネ媒体が言っていることが書かれているので、以下に転載追記する。 ☆ ☆ ☆ ゴミ売新聞のことですから・・ 誤報だとは思いますが・・ 消費税率引き上げでは、新聞に対する税率を低く抑える軽減税率を導入すべきである いつもは笑わせてくれるナベ恒ですが・・ 今回は驚かせてくれてます。 (笑) もうこの歳になると・・ 人前で恥をさらすことに・・ 迷いがないのでしょう。 (笑) 予想されてはいましたが・・ 思ったより早いこの展開・・。 ご自身の終わりが近いことに・・ 少し焦りを感じているのかも知れません。 こうしてみると・・ 世に政治屋は多けれど・・ 国民生活を守ろうとカラダ張る 政治家の・・なんと少ないことか。 今週・・ 3000名を越す同志が一同に会するわけですが・・ 結束を固め・・ この国を・・ 正しい方向へと向かわせねばなりません。 民主党はダメですし・・ 自民党はもっとダメです。 公明党? 自分たちと信者の利益しか考えない連中です。 既成政党・・ そして、霞ヶ関を始めとする既得権益組織・・。 これらを打ち破り、改革するのが・・ 真の改革者です。 我々は・・ 真の改革者の・・固い支援者です。 既成政党や労組に代表される既成組織が・・ 社会や国家の仕組み・・ 構造を変えることなどあり得ません。 仕組みや構造を変えるのは不安かも知れません。 しかし、立ち止まったら・・ この国の前途はございません。 前進し・・ 改革を成し遂げよう・・。 真の改革者を支援しなければなりません。 我々の厚い支援こそが・・ 改革者にとって変革を達成するためのエネルギーとなります。 ☆ ☆ ☆ 糞ツネのような悪童に政治は私物化されてきたといってもいい昨今の混迷日本で、このような悪童に嫌われるのは、善人である証拠ともいえるが、この悪童に駄目出しされる悪童以下の幼児のジミン党首なんかが総理になったら、今度は日本全体が腹痛に襲われるだろう…。
2012年12月14日
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毎度訪問させていただいて参考にしている播州武侯さまのブログに面白い話が載っていたので、以下に転載させていただきます。なんでもマスゴミを牛耳っているとされるナベツネらしき人物の話のようです。 ☆ ☆ ☆ ラ・ターシュに魅せられて 12月12日 http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-date-20121212.html 上記文抜粋 ・・・・・・・・・・・・ 「自公が圧勝? 多分、維新もくっつきますよ。 ただね皆さん・・オセロゲームって知ってます?」 未来の党 小沢一郎 選挙も最終盤・・。 気弱な地上げ屋(上記のブログ主)も多忙な日々を送っております。 とてもじゃありませんが・・ エントリーアップしたり・・ コメヘンする時間的余裕はないのですが・・(苦笑) ネタにはカビ生えちゃうし・・(笑) Hn元上司からは・・ 「オマエが更新しないから! 未来の党が伸びないんだよっ!」 まったく関係ない言いがかりつけられ・・ (苦笑) 仕方ありません。 今日も現金に行きましょう!(笑) ありがたいことに・・ 全国に散らばる グルメブログのレギュラー。 北は北海道・・ 南は沖縄まで・・ 40名を越すレギュラーが・・ 草の者・・いや、ボランティアとして・・(笑) 候補者の応援に駆けつけてくれてます。 応援していただいてる候補者が皆・・ 選挙後に・・ こうなりゃ御の字なのですが・・ 実際は・・ 「なんで、オマエみたいのが公認されてんの?」 こんなのが・・ 全国に数人います。 (苦笑) カカシ立てるよりゃマシ? こんなつもりで立てたのでしょうが・・ 気の毒なのが・・ こうした・・ どうにもならない候補者の選挙を手伝ってるレギュラーです。 こういう候補者は、たいてい・・ 選挙の見通しも悪いのですが・・ 見通し以上に悪いのが、その性格とアタマです。 (苦笑) 候補者はダメでも、せめてその奥さんくらいは・・ と思って・・ 奥さんに目を向けると・・ 候補者に輪をかけて性格が悪い・・。 (苦笑) ど~しよ~もありません。 九州地方の ある選挙区での実例ですが・・ この選挙区にお入り戴いてるMさん、Tさん・・。 もう暫くのご辛抱です。 耐え難きを・・耐えて下さい! (苦笑) でもまあ、こう更新が滞ると・・ 気弱な地上げ屋が普段ナニやってるのか・・ 気になるかたもいらっしゃるかも知れません。 今回の選挙・・。 気弱な地上げ屋は・・ 街角で・・ こんなことやったりしてます。 (笑) 結構ウケるんですよ、これが・・ なワケありません。 (苦笑) しかし・・ 先日・・都内某駅前でビラ配布したときは笑えました。 気弱な地上げ屋をリーダーとする 某候補者応援隊が、駅前でビラ撒きしてると 来るわ来るわ・・。 「この場所でのチラシ頒布・・選挙違反じゃありませんかぁ?」 「あっ! このポスター! 証紙が3ミリ剥がれてる! 選挙違反だ!」 「痛い! 今チラシが腕に当たった! 骨が折れたかも!?」 そのたびに・・ 気弱な地上げ屋が撃退してたのですが・・ そろそろ来るな? って思ってたら・・ 案の定・・(苦笑) 「あの~? ○○警察のものですけど・・責任者どなたですか?」 「あっ! 気弱な地上げ屋サンじゃ~ありませんかぁ?」 流石は地元。 顔見知りの刑事です。 (笑) 「気弱な地上げ屋サン、勘弁してくださいよぉ・・ハンパじゃない数の110番ですよ。 チラシ で打たれて骨折したってのもいたし・・ガラ悪いのが私有地に侵入してるってのも・・。 あぁほ ら! 交差点でみんな見てるでしょ? ちょっと怒ってるフリしますからね! 良いですね?」 「オイコラ! こんなやり方で選挙運動してたらダメじゃないか!? ちょっと署まで来てもらおう! 警告だぁ警告!」 「気弱な地上げ屋サン・・。 110番入れてきたのもどこかで見てるはずですから・・そのビルの陰まで・・一緒に歩いてください。 そして、今日は・・もう帰ってもらえませんか?」 危なかったです。 (苦笑) 顔見知りのデカじゃなかったら・・ 任意同行で・・ 3時間コースのうえ (笑) 警告書切られるところでした。 気弱な地上げ屋も・・ 地元でこんなに人気あるとは・・(笑) 気付きませんでした。 恐るべきは・・ 洗脳され切った連中です。 (笑) デカがクチ滑らしたところ・・ 15分間に、40本もの110番が入ったそうです。 (苦笑) 見事な連係プレーです・・。 褒めてあげねばいけません。 (笑) ただね・・。 気弱な地上げ屋倒したきゃ・・ 15分で100本くらい入れてくれなきゃ・・ 今度、タマ打つときは・・ 相手見て打ってね!(笑) 各地で激戦繰り広げられてる選挙戦。 そりゃまあ いろんな選挙区から・・ 笑えるネタが飛び込んできてるのですが・・ なんと申しましても 本日は久しぶりの更新です。 毒字ネタで・・(笑) いきましょう! 先日・・ ある人の・・付き人として、 コイツに会ってまいりました。 いえ、ホテルオークラでは・・ございませんよ。 (苦笑) いやまあそれにしても・・酷い体験です。 (笑) 気弱な地上げ屋は部屋の隅っこで小さくしてたのですが・・ 妖怪をこんな間近に見るのは勿論初めてのこと。 (笑) ナニ言い出すか楽しみにしてたのですが・・ こちらのハナシ聞くときは・・ 鼻くそほじくったり・・。 目を閉じてるので、 ナニか考え込んでるのかと思ったら・・ 居眠りしてたり・・と、 そこらにいる86歳のジイサンと変わりません。 (苦笑) それでもまあ・・ 一旦話し始めると・・ 伊達に妖怪の世界で 40年もの芸暦重ねません。 他の同席者にクチ挟ませません。 「ワシはな! 誰が大嫌いって言ったって・・オザワほど嫌いなやつはおらん! そりゃ、以前は・・いい政治家だと思った時期も無かったわけじゃない。 だけど今じゃぁ・・カオも見たくないな! ワシの目が黒いうちは・・ワシの新聞では・・オザワにとって良いことは・・1行だって書かせんからな!」 凄い剣幕で・・ 40分近く話し続けます。 聞いてる連中も・・ 忍耐力のある連中です。 (笑) 気弱な地上げ屋は途中・・ トイレに立って・・ ウンコしてるフリして、10分ほど仲居さんと仲良しになってたのですが・・(笑) 部屋に戻っても、まだ話し続けてます。 (苦笑) 「でな! そう言うワケで・・ワシはオザワが嫌いなんじゃ!」 これだけなら・・ なんてこと無いハナシ。 遺影に縁取られたジイサン・・ いえ、棺桶に両足突っ込んだジイサンの・・ 戯言・・です。 (笑) 問題は・・ このあとです。 気弱な地上げ屋も驚くようなこと・・ 言い出しました。 「ワシがオザワを嫌いだってことは、これで皆分かったと思うけど・・次に誰が嫌いか分かるか? 何人かいるけど・・最も危険で・・嫌いな政治家は・・コイツだよ」 「ワシは・・国の指導者はな・・靖国神社などに参拝すべきじゃないと考えとる。 その点において、まずこのオトコはダメ。 そのうえ、なんだ? あの・・安倍NOミックス? アイツの経済政策は・・メチャクチャだぞ! アイツがやりたい放題やったら・・日本は終戦直後のような・・ハイパーインフレに見舞われるかも知れん。 更に、ナニ? 国防軍? 自衛隊の幹部も怒ってるよ。 尖閣諸島に自衛隊行かせるのなら・・オマエが真っ先に行け!ってね。 アイツが首相に返り咲いたら・・ヘタすりゃ中国と戦争になるよ。 実際、中国軍は・・局地紛争を想定した訓練積んでる。 ただな・・戦争ってのは・・始めるのはコントロールできても・・終わらせるのは・・コントロールなんて出来ないんだよ。 だからワシは・・安倍政権樹立だけは・・なんとしても阻止したい」 こうしてみると・・ ゴミ売新聞の・・ 自民圧勝の報道は・・ この人たちへの・・ "自民党を勝たせすぎるなよ" とのメッセージにも見えますし・・ ホントは自民党が嫌いな国民の気持ちに火を点ける一因となるかも知れませんし・・ 国防軍なんて糞喰らえ! こう思ってる自衛隊幹部への抑止力にも・・。 (笑) この・・ ゴミ売新聞主筆。 最初の40分は・・ 酷い演説でしたが・・ 最後の10分。 なかなか良いこと言ってました。 流石に、このクラスになると・・ 一流好みの気弱な地上げ屋でも行ったことの無いような (笑) 豪華な料理屋を使います。 (苦笑) 部屋の畳も・・一級品です。 最高級の畳というのは・・ イ草の粒が揃っており・・ 見た目にもハリが・・ございます。 歩くと・・ 心地良い柔軟性を感じることが出来るのですが・・ シロウトが知ってるのはせいぜいこのくらいのことまで・・。 (笑) 気弱な地上げ屋のような達人クラスになると・・ 最高級の畳には・・ 最高級のダニがいるってことを知ってます。 (笑) 二の膳のあとのお吸い物が出されるとき・・ 丁度トイレから戻った気弱な地上げ屋が入り口付近にいるときにそのお吸い物が部屋に届けられました。 こうしたチャンスを見逃すような人間ではありません、気弱な地上げ屋は。 (笑) 「まず、一番膳は・・会長に・・」 仲居さんを制し・・ お膳をナベツネの面前に持っていき。 「失礼します・・」 静かに言って・・蓋を取りました。 しかしこのとき・・。 畳で捕まえたダニを4匹ほど膳の中に放り込んだことを知る人はいません。 (笑) 「ウン!流石に良い出汁だ!」 こんなこと言ってましたが・・ 最高級の利尻昆布に加え、ダニの踊りです。 最高の出汁でしょう。 (笑) 渡る世間は鬼ばかり・・の大ファンで秋の2時間SPは録画して何回も見てるそうですが・・この日は、食べる料理はダニばかり・・ たいそう誤満腹のことだったはずです。 (笑) この週末・・。 全国的に天気が下り坂です。 ところによっては・・ 台風並みの猛烈な風に襲われる地域もあるようです。 夜の8時まで開いてる期日前投票所に足を運びましょう! ご自分の選挙区に・・ 入れたい候補者がいない地域の皆さんも・・ 比例区には・・ ご自身の未来がかかっています。 ご自身の未来に・・一票を投じましょう! 未来と書いても みらい・・ミライでも・・日本未来の党への比例票となります。 「略しちゃダメだ!」 こんなtweetする人がいましたが・・ 略しても何も問題ございません。 (苦笑) なんで? そんなに言い張るのかな? そう思って その人のtweet見てたら・・ 「朝非新聞にそう書いてあった! それが根拠!」 (笑) 普段・・ 「マスゴミを信じるな!」 こんなこと言ってる人でもこのザマです。(苦笑) マスゴミの威力ってのは・・ 恐ろしいものです。 文字数制限を超えたので次回に譲る。
2012年12月14日
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前回までに紹介してきたように、マスゴミは、偽ユダヤの指示通りに動いていることが、ネットでは基本認識となっていることがわかる。しかし、いまだ、ネット情報に精通していない情報盲目の人々がB層として増殖していることも事実である。 そのような人々のマスゴミ洗脳からの解放運動をすすめるためにも、例のごとく、御馴染みの「ニュースの真相」サイトから、抜粋して紹介する。 売国奴マスゴミになどに負けて、この国を捨ててはならない。 ☆ ☆ ☆ ニュースの真相 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121213/1355368184#seeall マスコミ各社の衆院選情勢調査と今後のインチキの手口マスコミ 選挙戦もあと3日、いよいよ終盤戦に入って来ました。 マスコミ各社の情勢調査によると、少し前までは口を揃えて『自民党で過半数!』『自民党で過半数!』とピーチク、パーチクさえずっていらっしゃいましたよね? ところが、ユダヤ米国からの指示の内容が変わったようで、各社の米国留学帰りの偉ーい方々が、急遽口を揃えて「3分の2で行け!」と言い始めちゃったようです(笑) みなさんもご存知の通り、241議席で過半数のところ、各新聞社・通信社の世論調査では、下記のような結果を予測しているそうです。 ユダ米CIA電通付属共同通信は、293議席 ユダ米CIA朝日ポカポン新聞は、272議席 創価学会付属毎日新聞は、300議席以上 統一教会付属産経新聞は、300議席以上 このブログをお読みのみなさんからすれば、ユダ米やその配下のマスコミ部隊の行動を見ても、寄生虫が集まって、またバカな事やってらーぐらいの話なのですが、日本国民の中には、まだまだそれに気付かない人がたくさん居る訳です。 植草先生によると、ユダ米軍とマスコミ部隊の狙いはこんな感じだそうです。 マスゴミが実行する総選挙報道・三つの情報工作 1.自公圧勝予測を流布して、有権者の「勝ち馬に乗る」行動を引きだそうとしている。 2.選挙結果は確定的であるとの印象を植え付けて、できるだけ多くの有権者が投票所に足を運ばぬことが目指されている。 3.最大の攻撃対象である「日本未来の党」を著しく小さく見せることによって、「日本未来の党」への投票意欲を削ぐことが目指されている。 権力とメディアが結託した「不正選挙」である。 http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-6edd.html つまり、ユダ米と日本の売国勢力は、この期に及んでもまだ、宿主である日本国民を諦めさせて、永遠に寄生しようとしているって事! 要は、日本国民が自分の身体にヒルがへばり付いてるのに、薄々気づき始めた。 それで、アチコチをまさぐり始めたので、北朝鮮からミサイル発射してみたり、地震を起こしてみたり、気象兵器を駆使してみたり、マスコミのウソを激しくさせたり、東京地検使って国民側の勢力を罪人にしたり、国税使って国民側の会社経営者を追い込んだり、警察使って現行犯の冤罪を捏造したりと、のたうち回っているわけです。 まあ、所詮寄生虫ですから、出来る事と言えば、必死でしがみつく事と、インチキをする事ぐらいなのですが(笑) まあ、あとは、ヒルの存在に気付いて居ない人に、ほらヒルが付いてるよ!と教えてあげて、ピッと引き剥がして、念入りに踏み潰せば完了! ただし! ユダ米と愉快な仲間達もハッキリ言えば、寄生だけで生きてきた生物ですので、あきらめの悪さとインチキの腕は天下一品ですw 選挙では、今後は数々のインチキを行なってくると思います! 投票所に備え付けの鉛筆で書いた票を、消しゴムで消して書き替えちゃうとかw どこかの党に入れられた票を、別の党に丸ごと入れちゃうとかw 投票数の集計時に、数字を改竄するとかw 基本が寄生虫なので、小学校の低学年がやるような事を恥ずかしげもなくやるでしょう。 ですから、投票は自前のボールペンを持って、行なってください(笑) さらに、選挙後は、未来の党が躍進すれば、所属議員に「選挙違反だ!」「帳簿が変だ!」「献金がおかしい!」などと次々に、因縁吹っかけたり。 所属議員が会社をやっていれば、延々と国税の査察が入ったり。挙句の果ては、電車で移動中に痴漢に仕立て上げられたり、車で職務質問されて、窓から盗品やお薬投げ込まれて、犯罪者にされちゃったり。 でも、ネットの遊軍と覚醒した国民が24時間数百万人で監視してるよん♪(笑) ちなみにネット上では、もちろん日本未来の党(国民の生活が第一)が、優勢です! ▼11月28日時点 http://diamond.jp/articles/-/28562 ▼12月5日時点 http://seiji.yahoo.co.jp/vote/result/201211190601/ ▼12月13日現在 http://seiji.yahoo.co.jp/vote/result/201212100003/ 候補者の数自体が、自民党とは違いますが、確実に国民の覚醒が進んでいるようです。 私達に出来る事は、本気で国民のために働いてくれる日本未来の党の議員を、一人でも多く国政に送り出し、その後、ユダ米と売国勢力の攻撃の手口を知り、それに目を光らせ、彼らを守る事ではないでしょうか? ☆ ☆ ☆ 一人の行動が、日本の未来をつくりあげていく。
2012年12月13日
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前回からの続き。 国家破産時の心構えとして、とても貴重な本がありますのでご紹介します。 「国家破産」以後の世界 藤井 厳喜・著 光文社 2004年12月刊 より抜粋 国家破産という大変動で、最後にあなたを救うのはいったいなにか、ということになる。財産を守りたい。少しでもお金があれば助かる。あなたがそう考えるなら、筆者はなにも言うことはないが、はたして、それであなたは本当に幸せであろうか? 国家破産ではほとんどの国民が大損害を被る。おそらく、いまから確実に計算し、資産を守り抜いた資産家だけがその被害を免れる。また、戦後の復興期の日本でもそうであったように、抜け目なく稼いで財をなす人間も出現する。旧日本軍の資産を横流ししたり、進駐軍の物資を横領して儲けたり、あるいは闇取引で儲けたりというようなことと同じことが起こるだろう。 しかし、それでうまくいったとして、あなたは、多くの国民が苦しんでいるのを見て幸せだろうか? 自分だけは助かったと、笑っていられるだろうか? ロシアのルーブル危機のことを思い出してほしい。ロシア人たちは、どうしてあの厳しい冬の寒さを乗り越え、餓死することなく生きてきたのか? それは、国家官僚を信じず、家族や親戚、友人同士で助け合ったからである。子供は親の面倒をみて、家族同士は助け合って働いた。ルーブルは紙くずになったが、彼らは物々交換で日常生活の物資を融通しあった。 つまり、いくらお金や資産を持っていようと、あなたを支えてくれる周囲の人間がいなければ、あなたは助からないのだ。もちろん、お金や資産があれば助かるが、それだけであなたは幸せにはなれない。筆者はこれまで「国家破産本」を批判してきたが、それはこうした考えに基づいている。 最後にあなたを救うのは、守り抜いた財産や資産ではけっしてないのだ。あなたを救うのは「誠」の精神であり、あなたの信用である。それによって築かれた人と人の絆であり、もっと言えば「愛国心」であろう。 ☆ ☆ ☆ 支配者よりも、我々が圧倒的多数という真の民主主義に目覚めるべきである。我々が圧倒的多数で支配者に挑みかかるのを恐れているので、支配者連中は我々を混乱させ、共に戦わせようとするのである。しかし、天は自ら助けるものを助ける、ことをしるべきだろう。 我々はいま間接的に悪魔と闘っていることを自覚しなければならない。それは間接的には外の悪魔との闘いだが、直接的には、自分の中に隠れている悪魔との闘いなのである。 自分のなかの悪魔と闘って勝つことこそが、この世の地獄から独力で脱出する唯一の方法なのである。
2012年12月13日
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前回からの続き。 上の写真、これは「アメロ」と呼ばれる通貨です。 この画像は、2008年に元・FBIエージェントであり、現在はインターネット放送局をもつハル・ターナーという人物によって、インターネット上で公開されました。彼によれば、これはアメリカ政府が裏で中国に送金したとされる8000億アメロの中の一部であり、この通貨が、ドル崩壊後の新通貨として使用される可能性があるとのことです。 彼は、「アメリカ政府は近いうち、現在のドルを10分の一の価値に暴落させるだろう」と言っています。 このアメロの存在については、北米連合の統一通貨になる可能性のあるものとして、米大手テレビ局のニュースでも報道されました。 ※上記写真のアメロ通貨の画像については、偽作であるという情報 もインターネット上にあるため、真偽のほどは不明です。北アメリカの共通通貨が画策されているということが話のポイントです。追記:2010年8月7日 実際にドル崩壊後の新通貨として、このアメロが使用されるか、不明ですが、明確にいえることは、「ドル崩壊」が差し迫っていること。これは多くの経済予測の専門家が指摘するところであり、必ず起こるとみて間違いないようです。 そこで次は、「ドル崩壊」がもし起きたら・・・・・・。そんなことが起きるとは信じたくないですが、万が一のことを知っておくことは大切です。 その後に続く最悪のシナリオを想定してみました。 アメリカによるクラッシュプログラムでドルが崩壊すると、日本の800兆円を超える米国債の価値も暴落します。また、円の価値も連動して暴落し、国家財政が急激に落ち込み、日本経済が破綻する可能性が濃厚です。 (その前に、アメリカに内乱が起こることは必定だろう。江戸幕府がなくなり、武士がなくなったように、米国政府がなくなれば、米軍は無給になる。) そして、国家が破産すると、国連の機関であるIMF(国際通貨基金)が介入してきます。つまり、破産した国家に手を差し伸べるという形で、高い金利の付いた融資が行われるのです。その結果、IMFに介入された国家の経済は、再建がさらに難しくなる立場に追い込まれます。 (日本より先に米国に介入すべきだが…) 現実に、日本は過去にも2度、国家破産しています。明治後期から大正にかけての第1期と大戦中の第2期です。 ここで、国家が破産したらどのような事態が起きるのかを過去の例から予測してみます。 昭和21年の「金融緊急措置令」が実施されたときには、 ・預金封鎖(生活費・会社の事業費以外の銀行預金の払出し禁止) ・手持ちの財産を一定額以上は銀行に強制預金させられる(財産の取り上げ) ・財産税の創設(財産に高率の税金が課せられる) ・国債は紙切れに・・・・・・ さらに、郵便貯金は10年間の引出し禁止、実質戻ってこなかったということがありました。 そして、アメリカ政府内では、日本の国家破産時の対応に関して、「日本経済再建計画」を始めとする報告書がいくつも書かれています。中でも注目すべきは、「ネバダ・レポート」と呼ばれるIMF(国際通貨基金)の破産処理計画です。 2002年の国会では、民主党の五十嵐文彦議員が、この「ネバダ・レポート」について触れています。その内容は、 (1)公務員の総数の30%カットおよび給料の30%カット。ボーナスはすべてカット。(2)公務員の退職金は100%すべてカット。(3)年金は一律30%カット。(4)国債の利払いは5~10年間停止=事実上無価値にする。(5)消費税を15%引き上げて20%へ。(6)課税最低限度の年収100万円まで引き下げる。(7)資産税を導入する。不動産は公示価格の5%を課税。債券・社債は5~15%の課税。株式は取得金額の1%を課税。(8)預金は一律、ペイオフを実施するとともに、第2段階は預金額の30~40%を財産税として没収する。 このように日本の国家破産後のシナリオはすでに用意されているのです。 ちょうど、原爆が投下される前から国連創設のシナリオが用意されていたように・・・・・・。 さて、これまで振りかえってきたように、世界の歴史も日本の歴史も、また今後の未来まで含むすべてが、一部の支配者の計画によって作られてきたものだということが理解できたかと思います。 また、ここで強調したいのですが、誤解してほしくないことがあります。 みなさんに、この世界の支配者である「彼ら」を敵や悪者として、とらえてほしいわけではありません。 彼らが、世界中の戦争や金融危機を意図的に演出していることは事実です。 しかし、その一方でいくら人道的に間違っているとはいえ、今ある「人類の文明の歩みをリードしてきた人たちである」という側面もあります。私たちは、彼らに支配される一方で、お金や文明の発達など、彼らの恩恵に浴してきたのです。ただ、これまでの現実を根本的に変えていくには、より多くの人々が、「現実とは何か」を知る必要があると考え、彼らの存在について、伝えているわけです。 「お金」と「武器」と「情報」のすべてを握る一部の人と、一般市民との間には埋めようのないギャップがあります。「コントロールする者」と「コントロールされる者」、また「操作する者」と「操作される者」というように。あまりにも彼らの住む世界との間に大きなギャップがあるため、私たちには「世界で本当に何が起きていて、何が起きていないのか」毎日の生活のなかで、知りようがないというのが現状です。 その結果として起きる一番の悲劇は、「戦争」です。 戦争が起きて、現場で加害者になるのも犠牲者になるもの私たち一般市民です。支配者が実際に手を下すことも、その犠牲者になることもありません。 血の気の荒い人々が「対テロ」「自由」「平和」「民主主義」で踊らされ、その他の国民も「世界平和のための国際協力」として殺人の片棒を担がされる現実があります。 しかし、ここでよく考えてみてほしいのは、彼らの計画を止めることは不可能とはいえ、それを実行しているのは私たちですから、もし、みんなが真実を見抜き、殺し合いの一切を拒否したら……。 戦争は完全になくなります。 しかし、彼らはマスメディアのすべてを握り、ありとあらゆるもっともらしい大義名分で人を戦争に駆り立てます。 世界中のニュースは独占され、情報操作されています。全米を中心に世界121カ国を網羅するAP通信は、約5000のテレビ・ラジオ局と約1700の新聞社を含む通信網を持っています。 また世界のニュースを独占する「ロイター通信」(現トムソン・ロイター)は、イギリスに本拠地を置き世界150カ国に支局を持つ世界最大の通信会社です。現在主要マスコミのほとんどはロイターと契約し、そこから情報を得て、一般に流しています。 そして、現在このAP通信とロイター通信の2社でほぼ世界のニュースを独占している状態です。そして、いうまでもなくAP通信はロックフェラー財閥の企業であり、ロイターはロスチャイルド財閥の企業です。 また、残念なことに明治以来、英米の強力支配にある日本は、欧米より厳しい情報統制下にあるため、先進国にも関わらず、教養人でさえ世界情勢の裏側を知る人が大変少ない状況にあります。 本当の現実を知るにはテレビや新聞はほとんど当てになりませんから、世界情勢を詳しく知るには、自らインターネットや本、質の高い定期刊行物などから積極的に幅広い情報をいれ、照らし合わせ、自分の頭で考えていくことより他に道はありません。 ニュースは伝えてきます。 「テロリストが攻撃してくる」「北朝鮮が攻めてくる」「温暖化で地球が沈んでしまう」「イランが核爆弾を作っている」など。 しかし、よく考えてください。 テロリストや北朝鮮に武器を売ったり、資金を提供しているのは誰でしょう? CO2による地球の温暖化が事実だと宣伝しているのは誰でしょう? またイランが持っているかもしれない核の原料であるウランはどこから来るのでしょう? アフリカのウラン鉱山はすべてロスチャイルド財閥が所有しているはずです。 ここまで、世界が危ない、地球が危ないと毎日のニュースで連呼する理由は何でしょう? 彼らは私たちにお互いに警戒しあい、戦ってほしいのです。殺し合ってほしいのです。互いに愛し合ってほしいとは露ほども願っていません。 お金は「無」から生み出され、その「お金」を握っているのは一部の人です。明治時代から、その「お金」に振り回されてきた「日本の歴史」そして、「私たち」。維新・戦争・不景気・成長・バブル崩壊、そして、今の景気後退。全てのことが、偶然などではなく、支配者の手のひらの上で起きてきたゲームでした。 これまで私たちは、どれほど彼らの操る「お金」と「情報」に振り回されてきたでしょうか? お金とニュースに絶対の信用を置き、それらに依存し、生き方を決めてきたように思います。 これからは、そのような生き方からシフトする時代ではないでしょうか。 もちろん、お金は大切です。資産を守るため預金封鎖前に預金を下ろしておくとか、金やレアメタルを買っておくとか、対策も必要かもしれません。しかし、もっと大切なのは来るべき時代にむけて、個人がどのように「お金」と「情報」に過度に頼らない、縛られない生き方をしていくかです。それは、一人ひとりが考えて答えを出していく問題です。 その中で、誰にも共通していえることは、これからの生き方は、「お金」のためでなく、本当に好きなことをしていくことです。 「これから起きる ” ドル崩壊 ” や ” 経済恐慌 ” などの怖いシナリオをさんざん伝えておいて、好きなことをやれって?」と思われるかもしれませんが、 これからの時代、何が起きるかわかりません。 ” 生活 ” さえできれば、あとは本当に好きなことをしたらいいのです。それが、ここまで調べてきて、率直に感じたところです。 最後にガンジーの言葉をプレゼントしたいとおもいます。 つい最近(2010年2月初頭)にも、アメリカ政府は、「3ヶ月から半年以内にテロリストによる攻撃が行われる可能性がある」と発表しました。 近々、どこかでテロリストの犯行が起き、それがイランのせいだとされ、戦争が起きる可能性が極めて濃厚となってきました。そうなれば、石油価格は暴騰し、ドルが崩壊し、日本経済も崩れていくでしょう。また、イランは日本にとって第二の石油輸入国。つまり、世界で起きていることは、私たちに関係のないことではないのです。そのまま直結してきます。 ですから、私たち市民が、世界で起きていることに関心を持つことが必要です。他国の出来事、他人事、専門家の領域としないでください。市民一人一人が目を光らせ、世界で起きていることを監視すること。それが彼ら、「支配者」の暴走を食い止める抑止力になります。また、そうするのは、他でもない、私たち自分自身のためなのです。 最後までお読みいただきありがとうございました。 次回に譲る。
2012年12月13日
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前回からの続き。 ここでざっと、9.11後のアメリカの動きを整理して追ってみます。 テロの「容疑者であるビン・ラディン氏が潜んでいる」また「彼を匿っている」としてアフガンが攻撃されました。 次に「大量破壊兵器を持ち、アルカイダを匿っている」としてイラクも攻撃されました。去年には、パキスタンの米兵も増兵し、戦闘の準備を整えました。そして、中東では珍しい親米国のサウジアラビアには多くの米軍基地があります。 あと残るのは、真ん中にはさまれた「イラン」のみです。 2007年には国連安全保障理事会が、満場一致でイラン核活動に対する制裁決議を可決しました。つまり、「核兵器を作る恐れがある国家」として、世界中がイランを非難することになったのです。国連安保理は、これ以降4度もイランに対して、制裁決議を行っています。 国連は全加盟国にも同様の経済制裁を要請し、EUは続く2008年にイランが核開発の停止を拒んでいるとして、関係者及び企業の大手銀行の資産を凍結するなど経済制裁を始めました。 アメリカは、2007年以来、ことあるごとに同様の経済制裁を行い、2010年に入ってからも新たに追加制裁を行う動きです。同様に日本政府も、2007年からイラン対して経済制裁を実施しています。イランは相次ぐ、世界からの貿易停止措置と海外資産の凍結などの経済制裁で窮地に立たされています。 また戦争に向けて軍事訓練も開始して準備を整えています。イラン戦争は、いつ始まってもおかしくないという状態が続いているのです。戦争になれば、瞬く間にイランは侵攻され占領されてしまうのはいうまでもありません。 アメリカは、自国の覇権のために世界中の戦争に介入してきました。その裏側には、アメリカという国家でさえも自由に操り、自分たちの世界支配のコマとしている人たちがいるのです。 イランを支配し、中東制圧が完了したら、有力な国連非加盟国はなくなり、世界をほぼ国連の支配下に置いたことになります。 真の世界支配者は、武力による世界征服を進める一方、経済による世界統一も進めています。 その世界統一の前段階にあるのが、「地域統合体」です。 地域統合体は地域の国々を一つにまとめるものです。 目標として掲げるのは、地域の「経済発展」であり、具体的に実施することは、以下のとおりです。 (1)国家間での関税(貿易時にかかる税金)の撤廃 (2)国境の撤廃 (3)通貨を統一 その後に (4)法律を統一 よくいえば、経済の発展のための地域統合ですが、別の側面から見たら、国を壊して管理しやすいように、お金と法律を統一してひとつの大きな国にしてしまうことです。これは、すでに世界の各地域で始まっています。 まず、欧州連合(EU)です。通貨統合と政治統合を目的に1992年に設立されました。 (EUはギリシャ、スペイン経済危機問題で行き詰まり。欧州の住人たちは、偽ユダヤたちの策略に気づきはじめている。) 現時点で、加盟国は27カ国までに増えています。 EU法は国内法に優先するなど世界に先駆けて、通貨統一をはじめとする、国境の撤廃、法律の統一を実施しています。2009年12月には、ベルギーの首相を兼任するEU初代大統領も選出されました。まさにEUは、ひとつの国になったのです。 アフリカ連合は、2002年にEUをモデルとして政治・経済的統合を目的に発足しました。 将来的にはアフリカ合衆国までも視野にいれています。つまり、アフリカもひとつの国になっていくのです。現在(恐らく2010年)のアフリカ連合議長は、リビアのカダフィ氏です。 (しかし、カダフィは偽ユダヤを裏切ったので、消されてしまう。) またアジアに目を向けるとどうでしょう? 2010年1月1日から中国がASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国との関税撤廃を開始しました。 その結果、東南アジア諸国では人民元が大量に流通しています。今後、アジアの経済は中国の「元」を中心に発展していく動きです。 また航空券を値下げし、アジアの人々が国家間を移動しやすくするなど実質、国境の撤廃ともいえる方向に動く中国は、未来の「アジア連合」のリーダーになるのはどうやら確定のようです。 日本のファミリーレストランをはじめとする外食産業やコンビニエンスストアをみてもそこには、多くの中国人留学生たちが働いています。今後、ますます多くの中国の人々が日本に移住してくるのは間違いありません。 彼らの中には、日本語も英語も話せる人材も多く、今後の中国企業の国際競争力を担う有能な人材になっていくでしょう。 中国はさらに大きな飛躍を遂げていくのです。 今後のアジア連合は、おそらく中国主導で現在ある東南アジア諸国連合(ASEAN)の10カ国に日本・韓国・中国が加わっていくと予測されます。これは、ASEAN+3(アセアン・プラス・スリー)と呼ばれるものです。 またアジア連合にオーストラリア・ニュージーランドなどの太平洋の国々が加盟したら、太平洋連合(パシフィック・ユニオン)という形の地域統合体になっていくでしょう。 世界中でここまで進行している地域統合ですが、いずれにせよその先にあるのは……。 さて一方、カナダ・アメリカ・メキシコの3国による北米連合ですが、これらの3国とも「北米連合」のような政治・経済の地域統合の予定はないと公式には認めていませんが、2005年には、「北米の安全と繁栄のためのパートナーシップ」(SPP)という組織を立ち上げ、2010年までの地域統合を目標に掲げています。 それを証明するかのように2008年には、公式に知られていない「北米統一通貨の流出事件」やカナダからアメリカをまたいでメキシコまでつながる、「NAFTAスーパーハイウェイ」(高速道路)が既に建設されているなど、その動きは、国民の知らない間に水面下で進行しています。 各地域の地域統合体が形成され、安定すると、その後、統合され世界統一政府ができます。 「平和」という大義名分で戦争し、国際連合が創られたように、現在は「地球環境のため」という大義名分で、この「世界統一政府」の母体が形成されようとしています。 この世界統一政府では、お金も法律もすべて統一管理される、文字通り世界はひとつ!になるわけです。 (偽ユダヤが金融を一元化することで、地球人を奴隷支配できるから) (中略) なぜ、気候変動の真の原因を究明せずに、「CO2削減」だけを推進しているのでしょうか。 CO2による温暖化説は、ロスチャイルド・ロックフェラー両財閥にとって、いくつかの利点があります。 まず、CO2(二酸化炭素)排出権です。CO2排出権は国や企業に割当てられ、割当量以上のCO2を排出する国や企業は、それ以外の国や企業から排出権を買うことになります。つまり先進諸国は工業を維持するためにアフリカ諸国などの後進国から排出権を積極的に買うことになるわけです。 その結果、これから伸びる後進国は排出権を買い上げられてしまい、発展できなくなります。このようにして、豊富な天然資源国である後進国の経済発展をさせないまま支配下に置くことができるという利点が排出権取引の裏にはあります。 エコビジネスによる企業との連携 環境保護の名のもとに、企業は新たに様々なビジネス展開します。そこから得られる莫大な利益のため、企業は自動的に「CO2削減運動」のパートナーとなるばかりか、強力な推進役となります。 原子力エネルギーの推進 両財閥の独壇場である原子力エネルギー※は、重大事故の際には地球規模の被害を生む危険性があるにも関わらず、二酸化炭素を出さないクリーン・エネルギーとして、推進されます。 ※原料のウランの鉱山はロスチャイルド財閥が、ほぼ独占。ロックフェラー財閥は石油を支配するばかりでなく原発の建設に深く関わっている そして、2009年12月にデンマークのコペンハーゲンで行われたCOP15(第15回気候変動枠組条約締約国会議)では、世界統一政府の核となる組織(High Panel Board)が設立され、この組織の財源となる炭素税が世界中の条約締約国に課されました。 「GDPの2%と2-10%炭素燃料税」 このような世界中から税金を集めるシステムが作られたのは、人類の歴史上はじめてのことです。 つまり、「CO2削減」のスローガンは地球温暖化対策のためではなく、「世界統一政府の創出とその財源確保」のためにあったと読み取れます。 さて、ここで幕末・明治以降の日本を振り返り、いま現在、私たちはどこに位置しているのかをみてみます。 左が「日本における出来事」右が「支配者から見た計画」で、大局的にみるために支配者からの視点でみていきます。 幕末に、日本の端に反乱分子を育て上げ、明治維新で彼らに幕府を転覆させ、支配しやすい明治政府を創設します。 次に、その明治政府に資金と武器と提供し、外国と戦わせ、疲弊させます。疲弊しきったところに、直属の国家であるアメリカを侵攻させます。その後、占領統治し、経済国家として繁栄させます。経済が豊かになったところで、金融崩壊(バブル崩壊)を起こし、国家としての国際競争力を削ぎ落します。この後の計画では、競争力の落ちた日本を中国主導の地域統合体である「アジア連合」へと誘導していきます。 そして、今の私たちのいる位置は、「金融崩壊が引き金となって起きる国家破壊」の段階です。その前触れとして起きているのは、90年代から続く不景気であり、外資による日本企業の買収です。さらに本格的に、今後起きてくる金融崩壊にはどのようなものがあるのか、その可能性を探ってみました。 迫りくる本格的な金融崩壊のなかで、最も注意しておくものにアメリカの「ドルの崩壊」があります。何の裏づけもなく、無尽蔵にドル札を刷ってきたアメリカは国家破綻寸前です。 そして、日本はそのアメリカから国債を800兆円ほど購入しています。つまり、アメリカは日本に800兆円あまりの借金があるのです。この多額の借金から逃げるためにアメリカは、ドルの価値を10分の一ほどに暴落させ、帳消しにしてしまうという計画を持っています。これが「クラッシュプログラム」。文字通り「ドル崩壊計画」です。 しかし、これはイラン戦争などを誘発して、石油価格を暴騰させた後、その結果、自然に起きた物価上昇対策として仕方なく行われる政策のように演出される可能性も大きいため、注意して世界情勢をみておく必要があります。 また、ドル崩壊後の準備として、アメリカ政府内では、すでに新通貨が作られているという情報があります。 次回に譲る。
2012年12月13日
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前回からの続き さて、みなさんは「国際連合」といえば、学校で習ったり、一般常識で知っているとおり、世界平和のための公益法人の組織であると理解されているかと思います。 実際にそのような側面もありますが、現実には、世界約200か国をまとめて支配するために、一部の財閥が出資してできた私的機関という側面も強いのが現実です。 常任理事国であるアメリカ・ロシア・中国・イギリス・フランスのみが拒否権を持ち、他の国は持ちません。 日本は国連にアメリカ(4億9000万ドル・2007年)に次ぐ第二位の財政負担(3億3000万ドル)をしており、この額は残りの常任理事国4カ国の財政負担額の合計と同額です。にもかかわらず、日本には何の決定権も与えられていません。 ここで、誤解してほしくないのは、国連職員の方の多くは、心から平和のために働いている人々であり、事実、国連は数々のすばらしい国際援助活動をしています。 その一方で、国連平和維持軍(PKO)は、時として、カンボジア・ユーゴスラビア・ルワンダなどの紛争当事国へ武器密輸をしていた実態も(ニュースでは報道されない)あるのです。ここでお伝えしたいのは、「表と裏の両面がある」ということなのです。 ここで、国連と核兵器の関係について話しておきます。 大戦後の核の拡散について。世界にどのように核兵器が広まっていったかの経緯です。表向きには、一部の科学者がアメリカの核独占(一極集中)の危険性に危惧し、良心からソ連に技術を持ち出したとされていますが……、実際には、意図的に行われた行為でした。つまり世界支配と利益のためです。 ソ連の核開発には、アメリカのロックフェラー財閥配下にある外交問題評議会(CFR)のメンバーであり、またルーズベルト政権では大統領主席補佐官を務めたハリー・ホプキンスが、意図的にソ連に原爆技術を移転したという、レーシー・ジョーダン少佐のアメリカ議会委員会での宣誓供述があります。 このようにまず初めにアメリカからソ連に核開発の技術が輸出され、次にイギリスとフランスへ、そしてソ連から中国へと5大常任理事国に核が計画的に分配され、世界中の約200の中小国すべてが核を持つ常任理事国の支配下に置かれるという構図です。 その後、核開発技術は中国からインドとパキスタンへ。またアメリカからイスラエルへと輸出されていきました。さらに、水爆までもが、ひととおりこれらの5大国に配備されました。 国連の常任理事国に原爆・水爆がひととおり完備された後、1970年にある条約が締結されます。核拡散防止条約(NPT)です。この条約は、常任理事国以外の国には核保有を禁止するものです。 表向きは、核廃絶を訴える国と平和運動団体によって核廃絶を目的に制定されたことになっていますが、その真意は、この条約を根拠に「国連非加盟国」を「核を持とうとしている国」などとして批判し、場合によっては国際世論を味方につけて、攻撃できるという体制を整えることです。 最近、この条約と国連誘導の国際世論の攻撃の的にされているのが、「アフガニスタン」「イラク」「イラン」です。 これらの国は、「テロの温床」また「テロリストを匿う危険な国」とされたり、「核を持っている疑いがある国」という容疑をかけられ、国際社会から非難されています。 その実態はといえば、これらの国々にはロスチャイルド財閥の支配する「中央銀行がない国」ということなのです。 「核武装疑惑・テロリスト国家」=「両財閥の世界支配にとって都合の悪い国」ということなのです。そして、彼らを一気にまとめて総攻撃するきっかけとなったのが、あの「9.11テロ事件」です。 全世界を震撼させた大規模テロ攻撃です。この事件をきっかけに世界は一変しました。 このあと、世界は「イスラムの過激派テロリスト」におびえ、彼らをつぶすためには、とことん戦わなければならないという幻想にとらわれることになったのです。 まず、9.11テロ事件を振り返ってみます。 この事件は2001年9月11日、アメリカ本土において、オサマ・ビン・ラディン率いるイスラム過激派組織のアルカイダのテロリストが旅客機をハイジャックし、ニューヨークの世界貿易センターに乗客もろとも自爆テロを決行したという事件です。 この他にも……。 アメリカ国防省ビル(ペンタゴン)に一機が激突し、ピッツバーグ郊外に一機が墜落しました。 さらにツインタワーから数百メートル離れた第七ビルは、数時間後に崩壊。以上が9.11テロの概略です。 しかし、この同時多発テロ事件。全てがアルカイダの仕業によるものであるというアメリカの政府発表には、多くの疑惑があります。 まず、はじめに容疑者とされるビン・ラディン氏の一族は、ブッシュ大統領の一族とは、30年来のビジネスパートナーの間柄です。 ビン・ラディン一族とブッシュ家は石油会社を共同経営するなど、とても密接な関係にあります。そもそも氏は、洞窟に潜むテロリストなどではなく、アラブの大富豪の子息です。 ビンラディン一族は、ブッシュ家の仲立ちでアメリカの誇る大手軍需産業・カーライルグループに 巨額の投資をしており、その仲介者がブッシュ家なのです。 そして、9.11テロ後のアフガン侵攻・イラク戦争などの「対テロ戦争」で莫大な利益を上げたのは、他ならぬカーライルグループでした。 ツインタワーは、航空機の衝突後、わずか1~2時間後に完全に崩壊しています。 あまりにも速いスピードで、大爆発とともに真下に崩れたのです。このビル自体は外壁に網の目の鉄板が配され、旅客機何台分もの衝撃に十分耐えられるように設計されていたと、このビルの建設プロジェクト責任者であるフランク・マルティニ氏が証言しています。 さらにあまりにも速いスピードで、大爆発とともに真下に崩壊し、事前に階下での爆発音を聞いた多くの一般市民や消防士の証言もあります。またビル崩壊時の映像を再生してみると、崩壊するより早く階下で爆発している箇所がいくつも確認できます。 アメリカ国内で外国人組織が同時に4機ハイジャックすることでさえ難しいはずなのに、ビルを解体するくらい強力な爆発物を事前に多数、仕掛けておくなど、これほど大規模なことが、アラブの一テロリスト組織に可能でしょうか? さらに、アメリカ国防省ビル(ペンタゴン)の激突現場に残された穴は、大型旅客機が突っ込んだ穴にしては小さすぎるという指摘があります。 建物が、主翼の幅に相当する損害をまったく受けていないのです。(※写真の飛行機は合成イメージ)そして、機体のほとんどは蒸発してしまったとされ、遺体も一つも見つかっていません。 同様に、ユナイテッド93号機の墜落事故現場においても機体のほとんどが蒸発したとされ、機体の大部分が見つかっておらず、遺体もひとつもありません。機体がほとんど蒸発し、遺体が一つも見つからないような旅客機墜落事故は、前代未聞であり珍事件です。それが二つも同時に起きたとなると、そもそも本当に航空機自体がこれらの事故現場に墜落していたのかと問いただしたくなります。 これほどまでに疑わしいアメリカの政府発表ですから、日本の国会でも追及した人がいました。 2008年1月の参院外交防衛委員会で民主党参議院議員の藤田幸久氏が、先ほどあげた疑惑以外にも、ハイジャックに使用された航空機の会社(ユナイテッドとアメリカンエアライン)の株取引が9月11日寸前までに、まるで事故を知っていたかのような不可解な売買が大規模に行われ、莫大な利益を手にした人がいることにも言及しています。 これらが、アラブの洞窟に潜む一テロリスト組織に可能なことではない!として、もっとはるかに巨大な世界的規模の組織の関与を示唆しています。 藤田氏は詳しい内容を本に書いて出版しています。 またさらに一番不思議なのは、イギリスの大手テレビ局BBCが、第七ビル(通称:ソロモンブラザーズビル)の崩壊約20分前に、生中継のニュースで「ビルが崩壊したようです」と先に流したことです。このニュース報道終了5分後に、第七ビルは実際に突然、音を立てて大崩壊するわけですが、このビルには旅客機も激突していませんでした。 生放送のニュース映像です。女性キャスターの右後ろにまだ第七ビル(ソロモンブラザーズビル)が建っているのが確認できます。 また、最後のコメント中に、突然中継が切られてしまうという不可解な映像です。当のBBC放送局は、「映像を紛失してしまったのでコメントできない」としています。この映像は当時のニュース映像を録画していた一般視聴者がインターネットで公開したものです。 これほどおかしな点の多い世界的な事件ですから真相を究明する人たちがあらゆる方面で資料を提供しています。 (中略) この事件について、政府発表と食い違う科学的な証拠が800件ほどあるといわれています。 科学者や建築設計士などの専門家だけでなく、真相を求める犠牲者の遺族の方々、またテロを事前に予告されていた内部告発者など数多くの人々が米政府に対し、事実の公表を求めて、9年たった今も日々活動しています。 (中略) アメリカ政府同様、日本政府の公式見解は、テロの首謀者はビン・ラディン率いるアルカイダの犯行としています。 しかし、最近のアメリカのNYタイムズとCBSの共同調査によると、政府の公式見解をそのまま信じている人はわずか16%、政府が何か隠していると思う人が53%、政府はまったく嘘をついていると思う人が28%、つまり、テロの当事国のアメリカ人でさえほとんどが、政府発表を信じていないのが現実です。日本の私たちはどうでしょうか?おそらくいまだに過半数の人が、政府発表のアルカイダ犯行説を信じているのではないでしょうか。 9.11テロ以来、世界の目の敵となったアフガニスタンとイラク。 とくにイラクはアメリカ主導の国連加盟国の連合軍による一方的な攻撃により、瞬く間に壊滅、占領されました。いまでも治安が安定しない現地では、連合軍の軍隊が駐留し続けています。 当時のアメリカのブッシュ大統領と日本の小泉首相は、大の仲良しで、ともに「対テロ戦争」をスローガンに一致協力しました。 日本政府は、テロ対策特別措置法を制定し、2001年から2010年1月15日まで海上自衛隊の補給艦と護衛艦をインド洋に派遣し、米英をはじめとする国連・多国籍軍の艦船に対して、洋上補給(給油)を行なって支援してきました。 もともとこの法律に基づく給油は、アフガニスタンにおけるアメリカの活動支援が目的であるとされていましたが、実際にはほとんど(8割以上)の燃料がイラク戦争のために使われていたことが米海軍の情報で明らかにされました。つまり、日本はイラク攻撃に大きく関与していたのです。 これは「9.11テロからつながるイラク戦争への流れ」を動画 でまとめたもので、映画「なぜアメリカは戦争を続けるのか」(原題:WHY WE FIGHT)からの抜粋 です。 (動画省略) http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=yY_YiI4gi8I ちなみにこの「イラク攻撃」は、9.11テロのわずか4日後に議会で発案されていました。 最後にブッシュ大統領は、「9.11テロとフセインは、まったく関係なかった」と発言しています。 つまり「大量破壊兵器」も「アルカイダとの関係」も始めから「まったくの根拠ない嘘」だったわけです。 次回に譲る。
2012年12月13日
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前回からの続き 当時すでに中国と戦い、戦況も泥沼化していた日本が、さらにアメリカとも戦争を始めます。一度に二つの大国と戦うという無謀極まりない戦争で、大敗します。この戦争については、「侵略戦争」だった、または「自衛のために仕方なく起こした戦争」だった、もしくはその両方の面があるなど、いろいろな見方があります。 いずれにせよ、日本に一番の衝撃を与え、いまだその影響を与え続けている出来事であることは間違いありません。 開戦当時、ロスチャイルド・ロックフェラー・モルガン一族などの一部の国際金融権力者だけで世界の富の80%を所有していたと推測されます。 つまり、彼らはその膨大な富を使い、政治家を操り、武器を売り、世界中のどの国でも戦争をさせることが可能でした。 事実、彼らはヨーロッパにおいては、イギリス・アメリカ連合国の敵国であるドイツのナチス党に裏側で資金を提供し、支援して大きく育て上げ、戦争を起こすことに成功していました。 ヒトラーを支援したのは、ロスチャイルド家から意向を受けたアメリカの財閥でした。細かく言えば、ロックフェラー財閥のスタンダードオイル社が石油を提供し、資金を提供していたのはブッシュ元大統領の祖父・プレスコット・ブッシュ氏です。 ヨーロッパで第二次世界大戦を勃発させた後は、アジアにその火種を広める準備が着々と整っていました。 それは、真珠湾攻撃から始まりました。 日本軍が突然の奇襲攻撃でハワイのパールハーバーの米・太平洋艦隊と米軍基地に先制攻撃を仕掛けました。この奇襲攻撃に全米国民が怒ります。「姑息な日本人!やっつけてしまえ!」これを機にアメリカとの全面決戦に突入しました。 しかし、これが本当に日本軍の奇襲だったかというとそうではありません。 当時のアメリカ軍は日本軍の暗号をすべて解読しており、アメリカ側は日本軍の攻撃の予定も熟知していました。しかし、日本との戦争をのぞんでいたため、知らないふりをしたのです。 当時の米大統領ルーズベルトは、不景気だったアメリカをニューディール政策で持ち直すことができず、経済不況を打開するには戦争しかないと考えていました。また、戦争に反対だったアメリカ国民を戦争に駆り立てるためには、日本からの先制攻撃がどうしても必要だったのです。 そのため、彼は、日本軍の奇襲計画を傍受した部下から数々の報告を受けてもすべて無視しました。また、 ソ連のスパイでもあった近衛首相の側近・尾崎 秀実(ほつみ)からの通報で、12月上旬の開戦を知っていたともいわれます。 またハワイに太平洋艦隊を集結させておくことに反対したリチャードソン太平洋艦隊司令長官を更迭、後に事情を知らないキンメル提督を任命するなど、先制攻撃を誘い込むような動きを見せています。 「私は宣戦しない。戦争を作るのだ。」は彼の言葉です。 また、日本側の真珠湾攻撃の首謀者は山本五十六・連合艦隊司令長官でした。彼こそは、日本の軍人というイメージがありますが、実は大の親米派でした。 過去にハーバード大学に留学し、ほか駐米武官などの滞米経験も豊富であり、当時の日米の国力の差が10倍以上あることなど、誰よりもアメリカの国内事情に精通していた人でした。 また軍内で、戦争を可能に見せるため会議に提出するアメリカのデータを過少に書き換えることまでしていたのです。その後、軍上層部全員が反対する中、真珠湾攻撃を立案、決行します。しかも決定打を打たずに退却という不審な行動。その動きは悉くすべてアメリカの利益になるようなものばかりでした。その真意はまったく謎です。 一説には完全なスパイそのものだったとも言われています。彼は戦前当時、近衛首相に、「初めの半年や1年の間は暴れてみせます。しかし、2年3年となれば全く確信は持てません。だから、できれば日米開戦は回避してほしい。」と伝えている反面、自分の指揮で開戦した後は「短期決戦・早期和平」を目指していたようですが、結果として日本は悲惨な結末を迎えます。 「このまま戦争が続けば米軍側にさらに犠牲者が出るから、あれは仕方がなかった。」 また、「姑息な奇襲攻撃で先制を仕掛けた日本には、これぐらいやって当然!」 「リメンバー・パールハーバー!」 真珠湾攻撃の復讐をされて当然、という論法で、国際社会では、いまだに正当化されている広島・長崎の原爆投下。 当時の日本はすでに惨敗状態で、とても戦えるような状態にありませんでした。1945年3月に和平協定も申入れましたが、却下されています。 ここで考えてほしいのは、なぜ日本に原爆の投下が必要だったのか?それも2回もです。さらに広島に投下されたものと長崎に投下されたものは異なる2種類の原子爆弾でした。 まず、原子爆弾の開発にはロスチャイルド・ロックフェラー両財閥の大きな力が働いていました。原子爆弾の開発に必要な20兆円にも上るといわれる莫大な資金は両財閥から提供されていました。 (スパイベラスコによると、広島に落とされたウラン型の原子爆弾は、ナチス製で、それを真似てプルトニウムでつくったのが、長崎に落とされた原爆だったという。つまり、広島だけでは、スパイ情報のなかでは、米国にはまだ原爆の技術がないことを意味するので、どうしても、米国製の原爆の、長崎への投下が必要だった。日本人の生命など眼中にない悪魔のような連中である。このことからも、連中が、地球人でないことは明白だ! ちなみにナチスは、原爆だけでなく、ロケットも、UFOまでも開発中だったという。このことは、ロックフェラーから、ナチスに潤沢な開発資金が流れていたことを裏づけする。) それはすべて、大戦後に「核の脅威」を用いて世界を支配するために、核がどれほど凄まじい威力をもった兵器かを国際社会に見せつけておく必要があったからです。つまり、広島・長崎は核の威力を世界に知らしめるための人体実験であったといえないでしょうか。 このような世界中を巻き込む悲劇が二度と起きないようにと戦後の1945年、世界平和のために国際連合が創立されました。 国連本部ビルは米・ニューヨークにあります。これは、ロックフェラー財閥が寄贈した土地に建てられました。また主要ポストはロスチャイルド財閥の人脈(血縁者)とロックフェラー財閥関係者で占められました。いまでも国連の主要ポストは両財閥の関係者で占められています。 つまり、振り返ってみると、「第二次大戦の勃発から、原爆の開発と使用、そして、戦後の国連の創設に至るまで」、すべてが両財閥の計画だったのです。 原子爆弾に必要な原料であるウランは、戦前からロスチャイルド家所有のアフリカのウラン鉱山から採掘され始めていました。またH・L・メンケン氏は、その著書『アメリカン・ランゲージ』の中で「国際連合」という名称は、日本による真珠湾攻撃の前からアメリカのルーズベルト大統領とイギリスのチャーチル首相の間で決定されていた、と述べています。 次回に続く。
2012年12月13日
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今回の選挙の裏では、宗教団体が蠢いていることが容易に伺えるが、宗教の怖さを知らない現代人が多いので、1つ警告してみたい。 宗教の教条などは洗脳なので、死んでも、その洗脳を解くことはできず、むしろ、その洗脳の奴隷となる。だから、洗脳を解くのは、生きているいま現在しかない。人は、何者の奴隷でもなく、自身の人生の奴隷でもなく、人生は自分で自由に切り開いていくべきである。 死後、行く場所は、人生の行いによるからである。 だから、自分の意志を明確にしなければならない。知らなかったら、知らないまま、無知の虜となる。自分の行いは、自分で責任をとらねばならない。 それに、本当の神様は崇められることを望まないはずである。総てが神の一部なのだから、崇めるものも、崇められるものも神だから、崇めることを要求すれば、神は、自身を奴隷とし、真に自由な神でなくなり、完全無欠でなくなるからである。 さて、前回紹介した話のなかに、ネットでは、もはや基本認識といわれている「日本人が知らないニッポン」というサイトがあったが、日本人なのに、ニッポンの歴史を知らない人が多いのは一体どういうことなのだろうか? 教科書に載っていることは、上辺に過ぎない。金銭と権力を握る支配者に都合のよい話しか書かれていない。というわけで、来るべき選挙のよい判断材料になるので、「日本人が知らないニッポン」を一部抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ http://thinker-japan.com/thinkwar.html 明治以降から現在に至る歴史の中で、特に戦争とお金の分野では、いつもロスチャイルド家またロックフェラー家が、深く関わっていました。 彼らはけっして歴史の表舞台に出てくることはありませんが、日本の歴史上の大事件の裏には、いつも彼らの存在があったのです。 明治以降の日本の歴史は、ロスチャイルド家およびロックフェラー家、また彼らに仕える国内の政治家によって起こされてきた戦争の歴史であるといっても過言ではありません。 明治維新は、「文明開化」といわれるように今の近代化された日本の出発点です。 人々のファッションが変わり、考え方、 政治、経済、法律、 宗教にいたるまで、すべてが近代化の名のもとがらっと一気に西洋化していきました。 この歴史に残る一大事件を成し遂げたのは、地方の侍でした。 おもに薩摩藩・長州藩・土佐藩など地方の下級武士たちです。 中でも代表的な維新の三傑といわれるのが、西郷隆盛、大久保利通、木戸孝允(旧名:桂小五郎)ですが、当時、敵対していた両藩を結びつけたのが坂本龍馬であるとされています。 この両者が結び付いた軍事同盟である薩長同盟の結果、倒幕運動が功を為し、明治維新に至ったとされています。今でも語り継がれる坂本龍馬による大手柄です。しかし、実際には……。 その背後にトーマス・グラバーというイギリスの武器商人の存在がありました。 グラバーは、ロスチャイルド家の系列会社であったマセソン商会の社員として中国の上海に派遣され、その後、日本代理人として長崎に赴任し、グラバー商会を設立します。来日当初は、生糸や茶の卸売をしていましたが、幕末の混乱に着目して薩摩・土佐藩士など倒幕派を相手に、武器や弾薬を売り始めます。 (近代でも、中国上海は、勝共連合の暗躍で有名な場所) 当時、幕府に敵対していた長州藩は、長崎のグラバーから武器を買うことを幕府から禁じられていました。そこで、龍馬はグラバーから分けてもらった武器を薩摩藩名義で、長州に流すことで両者を和解させることに成功したのです。 実のところ、これは龍馬を使って薩長を結びつけ、その後、両藩を支援して幕府を転覆させるというグラバーの計画でした。 また、それ以前にも敵対していたとされる薩摩藩の五代友厚や長州藩士の伊藤博文など、両者ともに交流のあったグラバーは、彼らにイギリス留学を斡旋し、当地で交流させます。 つまり、龍馬が両者をつなぐ前に海の向こうではグラバーの仲介で、薩摩と長州はすでに結びついていたのです。 なかでも、グラバーの手引きによりイギリスに密航し留学した長州藩の5人の若者たちは「長州ファイブ」または「マセソンボーイズ」と呼ばれました。というのも、今の価値で10億円とも推測される彼らの留学費用の大部分を負担したのはグラバーの勤めるマセソン商会の社長、ヒュー・マセソンその人だったからです。 さらにヒューマセソンの上には、世界一の金融王ネイサン・ロスチャイルドの息子であるライオネル・ロスチャイルドがいました。ライオネルやマセソンにかわいがってもらった5人の若者たちは日本に帰り、明治新政府ができた後、日本の最高指導者となります。 いわば、ロスチャイルド家当主の子分であった若者たちによって、明治の日本が作られていたわけです。 明治維新をロスチャイルド家の視点からみてみるとこうなります。 初め、日本と貿易を始めたロスチャイルド家の代理人(グラバー)は幕府の体制が古いため、なかなか効率よく取引ができません。 そこで地方の若者(この場合、薩摩藩・長州藩の下級武士)に資金と武器を提供し、クーデターを起こさせます。 自分たちが教育し、支援した若者たちが政府を転覆し国を乗っ取ります。彼らを通じて日本を支配し、有利な関係を結びます。明治新政府はこのように創設されました。 しかし、所詮イギリスの後押しでできた傀儡政権ですから、その明治新政府に不満を持つ者も多く出てきます。 そこで、内戦が起きます。 戊辰戦争です。 (戊辰戦争にいきつくまでには、様々な謀略が背後にある。当時の将軍慶喜は大政奉還すれば、朝廷は事実上、外交等の政務ができないので、いずれまた幕府に返還される、と思っていた。つまり、慶喜の計算では、長州たちが、日本「天皇」を外国に売るような真似はしないと踏んでいたので、いずれ幕府に政権が還ってくるから、一端、大政奉還するだけだ、と思っていた。しかし、この慶喜の読みは裏切られ、外れてしまう。) 薩摩と長州を中心に作られた明治新政府を相手に、不満を持つ旧幕府軍が戦いました。多くの悲劇を生んだ明治初期の内戦です。 戊辰戦争は、まず新政府軍 V.S 幕府軍の主導権争いの京都「鳥羽・伏見の戦い」 に始まり、次は「東北戦争」、さらに北上して、旧幕府軍の最後の抵抗となる「箱館戦争」で幕を下ろしました。 当初、京都の戦いでは両軍の兵力は、新政府軍の約5000人に対し、旧幕府軍が15000人。旧幕府軍側が3倍ほど数で上回っていました。 しかし、朝廷が薩長軍を官軍と認定し、錦の御旗(みはた)の使用許可を与えると形勢が逆転します。この錦の御旗は、下級公家であった岩倉具視が密造したものでしたが、朝廷の許可を得て戦地で掲げると、「天皇には逆らえない」と旧幕府軍の戦意は低下します。慶喜が軍を捨てて京都から江戸に逃走したことも重なり、新政府軍の圧勝に終わります。 これにより、地方の下級武士と下級公家によるクーデターは完遂したのです。 また江戸では、新政府軍の司令官である西郷隆盛と幕府側代表の勝海舟の話し合いにより、幕府側から新政府側に江戸城が明け渡されました。争うことなく、無血開城した江戸城でしたが、その裏には、後の貿易への支障を恐れたイギリス側から、新政府軍に「江戸城は攻撃するな」という指示がありました。 (勝海舟の、有名な江戸焼き討ちのブラッフは、官軍に対してのものではなく、外国に対してのものと考えられる。江戸、横浜を焼き討ちされて困るのは、商売に来ている外国で、日本は、アジア貿易の中継点となっていたから。) この幕末から明治維新にかけて、日本の背後では、イギリスが薩長倒幕勢力を通じて南方からの日本支配をもくろんでおり、フランスは幕府を通じて日本の支配をもくろんでいたのです。 またさらにその上には、それぞれ英・ロスチャイルド家と仏・ロスチャイルド家の存在がありました。 戊辰戦争を振り返って見ると、以上のようになります。 英のロスチャイルド家と仏のロスチャイルド家が二手に別れ、薩長倒幕勢力と江戸幕府の両方を資金と武器で支援します。その後、両者を戦わせて、どちらが勝っても支配権と利益を手に入れます。 さらにこの後、明治政府を作らせた後に今度は、外国と戦わせます。 日露戦争です。 小国の日本が大国ロシアを相手に戦いました。 (正確にいえば、日本は、ロシアと戦わされたわけで、それは、ロシア皇帝が、偽ユダヤの世界統一支配政府に反対し、目障りになったから。日露戦争は、ロシア帝国を破壊するために行われた。当時のロシアでのユダヤ人迫害はヤラセであったことがネットでは基本認識となっている。) この戦争は、有色人種が白人相手に勝利した初めての戦争ということもあり、 当時の日本国民はおろか、白人の支配下にあった東南アジアをはじめとする植民地の国々は狂喜乱舞しました。 当時の日本は、この戦争の戦費を調達するために、増税に次ぐ増税を国民に課しました。 それでも足りず、ひいては国債まで強制的に国民に買わせる始末で、市町村は係員に一戸一戸、訪問させていたほどです。 買わない者は、国家への忠誠心を問われる雰囲気だったそうです。この頃の日本は軍事国家街道をまっしぐらで国家予算のうちの軍事費の占める割合が51%を超え、世界一になっていました。 さらなる戦費の調達に困っていた当時の日本銀行副総裁、高橋是清は日本の国債を外国に買ってもらうために、イギリス・アメリカへと渡ります。 アメリカでは、ロスチャイルド家と血縁関係のある大銀行家ジェイコブ・シフから500万ポンドの国債を買ってもらいました。 国債を買ってもらうということは、後で利子をつけて返す、つまりお金を借りることと同じです。 同様にイギリスではロスチャイルド支配下の銀行団から500万ポンド、後にロスチャイルド本家からもさらなる融資を受けます。 このように戦費を調達した日本は、ロスチャイルド系列の軍需企業から主力戦艦・三笠「英・ヴィッカーズ社製:当時のお金で88万ポンド」などを購入し、ロシアと戦争をします。 日露戦争もロスチャイルド家の視点からみると、イギリスやアメリカのように、まだ支配下にない大国ロシアを、育て上げた日本と戦わせ、封じ込めるための戦争だったのです。 そのために日本に戦費を貸し付け、自分たちの会社の武器を買わせ、ロシアと戦わせ、ロシアを叩いた上で日本からも巨額の利子を取り上げるという構図です。 形として、戦争には勝ったものの戦勝国の利権である賠償金はロシアから一切もらえませんでした。その結果、政府はロスチャイルド家とシフ家に高い利子と元金を払い続ける羽目になりました。おかげで、国家財政は火の車、不満を持った国民が東京で暴動を起こし、戒厳令が敷かれたほどです。 ロシアは戦争に負け、日本は経済的な大打撃を受けるだけに終わり、結局この戦争で勝ったのは、ロスチャイルド家だけだったのです。 文字数制限を超えるので、次回に譲る。
2012年12月13日
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前回からの抜粋紹介の続き。 [来臨を呼び起こすために、世界を堕落させる・・・。これが、サバタイ派の人々が世界を救う道なのだ。――翻訳者] 「禁じられた事柄を許す者」の彼らの祝祷は、後に、イルミナティの「汝の欲するところを為せ」とのスローガンに変わった。徹底した無道徳を唱える彼らは、「目的は手段を正当化する」と信じている。("To Eliminate the Opiate,"Vol. 2 p. 87) 1756年、ヤコブ・フランクとその追従者たちは、ユダヤ教ラビによって除名された。アンテルマンによれば、19世紀の改革、自由主義、革命運動の背後には、サバタイ派の人々がいたという。 彼らは、「ハスカラー」(ユダヤ人の世俗化運動)をはじめとするユダヤ教の改革運動と保守的運動の黒幕でもあった。つまり、ユダヤ人は、サバタイ派の影響を受けてきたということである。しかし、このことに気づいている人々は誰もいない。 これこそ、彼らの戦術だ。彼らはサタンの王国を広めよう、などと直接的な表現をけっして使わない。彼らは、穏やかな声で、こうささやく。「神は本当にいるのですか?」と。 「セックス革命」「女性の自立」「国際主義」「多様性の受容」「宗教的寛容」などの主張を通じて、我々をサタン教に引きずりこうもとしている。 彼らの隠された目的は、「我々以外のすべての集団的権力」を破壊することにある。 我々は「フリーセックス」が「進んだ現代的な考えかたである」と言われてきた。しかし、サバタイ派の人々は、350年以上も前から乱交に耽ってきたのである。彼らは人種間結婚も奨励してきた。我々は彼らの宗教に部分的に取り込まれてきた。 アンテルマンは、ラビの裁判の様子をこう記した。シュロモの息子サムエルは、涙ながらに、自分がトーラー(律法)を捨てたことを告白した。彼は、妻に対して、ヘルシェルとセックスすることを何回か勧めた。「私は、罪深い。彼女は、望んでもいなかったのに。」(111) 性的な放縦は、共産主義の特徴であり、サバタイ派の教えの直接的発展である。 ヤコブ・フランクは、美しい妻を餌にして、有力者を自陣に引き込んだ。共産党の女性党員は、同様に利用されてきた。イルミナティの設立者アダムズ・ヴァイスハウプトは、義理の姉妹に子供をはらませた。 以前モサドのエージェントであったヴィクトル・オストロフスキーは、著書『欺瞞の裏側』において、モサドの休暇の過ごし方について述べた。プールの脇で開かれたパーティにおいて、スタッフは、未婚の者も含めて、みな素っ裸であった。 サバタイ派の陰謀の影響は、単純な観察者の目から隠されている。例えば、「ホロコースト」という言葉は、その本当の意味と無関係に使用されている。ラビ・アンテルマンは、第二次世界大戦のかなり以前からそれが「全焼の生贄」の意味であると述べていた(199ページ)。 彼が引用したブルーノ・ベッテルハイムによれば、「もっとも無慈悲で、もっとも野蛮で、もっとも恐ろしく、もっとも凶悪な大量虐殺を『全焼の生贄』と呼ぶことは、神と人への冒涜である」(205)。 それは、誰の生贄だったのか。何が目的だったのか。もちろん、サバタイ派のオカルト儀式と関係がある。ホロコーストという言葉を使う時に、我々は意図せずして彼らの冒涜の仲間入りをしているのだ。 アンテルマンによれば、サバタイ派は、ユダヤ人を嫌悪し、彼らの絶滅を計画しているという。ラビたちは、すでに1750年にこのように警告を発していた。「もしサバタイ派の策謀を阻止しなければ、ユダヤ人は彼らによって絶滅させられてしまうだろう」(209)。 ユダヤ人の中には、ヨーロッパでの迫害から同胞を救い出そうとする者もいたが、アンテルマンによれば、「[合衆国の]ユダヤ人社会の保守的な人々も革新的な人々も虐殺を無視した。米国ユダヤ人会や米国ユダヤ人委員会、ブナイブリスは、無為無策に徹した」(217)。 サバタイ派の人々は、その悪魔教の外部者と結婚しない。彼らは、金持ちで社会的影響力のある異邦人と結婚することもよくある。バロン・ロスチャイルド4世(ヤコブの)母親はユダヤ人ではなく、彼の妻も異邦人であった。 もう一つの例は、アル・ゴアの娘カレナが、1997年にアンドリュー・シフと結婚したことである。アンドリューは、ヤコブ・シフの曾孫である。ゴアの父親は、アルマンド・ハンマー(オキシデンタル・ペトロレウム)を後援者とする上院議員であった。アルマンドの父親は米国共産党の創設者である。ヒトラーやブッシュ大統領と同様に、アル・ゴアもイルミナティのエージェントである。 人類は、強大な権力を持つサタン教徒の手の中にいる。彼らによる我々に対する攻撃を回避することは不可能に思われる。たとえ陰謀が暴露されたとしても、彼らは、人々にこう言う。「これは、人種差別主義者のたわごとだ。そんなトンデモないことを信じるなんて悪趣味の極みだ」と。彼らは、人々の目をポルノに釘づけにしている間に着々と警察国家を作り続けている。 西洋社会は、道徳的に破産した。この緻密なカルトネットワークは、政治、情報、文化を支配している。指導者のほとんどは、まぬけか裏切り者だ。「インテリゲンチャ」は、賄賂に溺れ、大衆は本質的な事柄から注意を逸らされ、愚か者の天国の中に惑溺している。 ほとんどの国家と宗教と同様に、ユダヤ人も内部から破壊されてきた。シオニストは、「ホロコースト」を利用してイスラエル国を作ったサバタイ派の傀儡である。何百万ものユダヤ人がサバタイ派の故郷を作るために「全焼の生贄」としてサタンに供された。 神は人間に命を与えられた。人間の創造こそ、美と意味に満ちた奇跡である。神は、我々がご自身の計画を実行するのに必要なすべてを与えておられる。 しかし、無限の愛よりも、無限の力と富を得るほうを選択した人々が、人類を乗っ取った。 彼らは、我々の神聖なランデブーを汚し、その代わりに我々を奴隷にしようとしている。これこそ、今の政治と、現代という時代の本質である。 ☆ ☆ ☆ 連中がマスメディアというマスゴミを支配し、世間の目を欺いていることに注意すべきである。
2012年12月13日
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なぜ今度の選挙がハルマゲドンなのかといえば、侵略者偽ユダヤ蛇悪魔と、地球人の闘いともいえるからである。連中は、地球人の上に君臨し、奴隷支配を目論む金融搾取体制を軍事力により構築しつつあるからである。 そのことがわかる記事を以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 「アングロ・サクソン」の支配層に操られてきた日本の庶民は覚醒できるのか? 櫻井ジャーナルさてはてメモ帳さんのサイトより http://satehate.exblog.jp/18994415/ 明治以降の日本の歴史は、ロスチャイルド家およびロックフェラー家、また彼らに仕える国内の政治家によって起こされてきた戦争の歴史であるといっても過言ではありません。 すでに崩壊を始めている日本にとって重要な総選挙だが、明治時代から現在に至るまでアングロ・サクソンの支配層に操られてきた日本の庶民は覚醒できるのか? 櫻井ジャーナル 2012.12.08 http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201212080000/ 今月16日は総選挙の投票日である。すでに崩壊を始めている日本にとって重要な選挙のはずだが、支配層は自らの利権を維持することのみに関心があるようで、検察やマスコミをはじめ、使えるものは何でも使って支配体制を守ろうとしている。はるか昔に表舞台から退いたはずの亡霊も甦っている。庶民が覚醒しない限り、日本社会は庶民にとって地獄になるだろう。 現在の日本では、労働者や中小企業、要するに国民の多くを占める庶民が適切な対価を受け取ることができず、教育を受ける権利さえ奪われはじめている。イギリスやアメリカが推進してきた不公正な強者総取りの経済システムによって日本社会が破壊されつつあるということだ。 強者は庶民に適切な対価を支払わず、自分たちの懐はカネで膨らんでいく。そうした現象は「カネ余り」と呼ばれ、投機市場の肥大化につながった。こうして作られたカネの流れを止めることは至難の業である。 こうしたカネの流れを作り上げたのは、ロンドンを中心とするオフショア市場のネットワーク。1970年代に築かれ、世界を大きく変化させることになった。大企業、富豪、武装勢力、そして犯罪組織の資金を隠し、課税を回避、裏金をマネー・ロンダリングして表へ出す仕組みを作り上げたのである。昔からヨーロッパにはタックス・ヘイブンと呼ばれる国が存在する。 スイス、ルクセンブルグ、オランダなどだが、1970年代にできたネットワークは巧妙で、規模が大きい。この結果、富の偏在が加速度的に進み、世界経済は閉塞状態になった。 この状態の中、大企業や富豪たちは庶民から富をさらに搾り取ろうとしている。現在は国という仕組みを介して庶民も政策の決定に参加することが可能だが、国から政策を決める権利を奪おうとして成立を目論んでいるのがTPPであり、庶民から効率よく搾り取る仕組みとして日本で導入したのが消費税。 核兵器と結びついた原子力発電に加え、このTPPと消費税の問題は日本の将来がかかっている。原発を続け、消費税を存続させ、TPPを導入したなら、多国籍企業という「領主」が支配する封建時代に逆戻りする。 考えてみれば、近代社会は略奪から始まった。11世紀からヨーロッパは「十字軍」と呼ばれる盗賊団を組織、中東から北アフリカにかけての地域を襲い、財宝や重要な知識を盗んだ。15世紀頃からはラテン・アメリカで略奪を始めている。先住民が持っていた財宝を盗むだけでなく、ポトシ銀山などからもヨーロッパへ金や銀を運んでいる。こうした略奪財宝が近代ヨーロッパ経済の原資になったと推測する人もいる。 この時代、バスコ・ダ・ガマがインドに到達、アジア侵略が本格化し、19世紀にイギリスは清(中国)にアヘンを売りつけようとする。経済力でイギリスは中国に敗北、それを巻き返すために麻薬に目をつけたのである。そして起こったのがアヘン戦争だ。この戦争で大儲けした会社のひとつがジャーディン・マセソン商会。1859年にトーマス・グラバーなる人物を日本へエージェントとして送り込んでいる。 グラバーは日本で武器を売るが、そのグラバーの邸宅に坂本龍馬、後藤象二郎、岩崎弥太郎たちが出入りしていたことは有名。また、薩摩藩や長州藩がイギリスへ使節を派遣する手助けもしている。 1863年には「長州五傑」とも呼ばれる井上聞多(馨)、遠藤謹助、山尾庸三、伊藤俊輔(博文)、野村弥吉(井上勝)がロンドンに渡り、65年には薩摩藩が新納中三、五代友厚、松木弘安(寺島宗則)と15名の留学生をイギリスへ派遣した。 1866年に薩摩藩と長州藩は坂本龍馬らの仲介で同盟を結んだが、その切っ掛けを作ったのはイギリスのハリー・パークス公使だという。 イギリスは日本の体制転覆を計画、反体制派として薩摩藩と長州藩を選んだということだろう。 長州藩や薩摩藩がイギリスに派遣した人びとをイギリスが「洗脳」した可能性は高く、薩長両藩を中心とする明治政府にイギリスが大きな影響力を持つことになる。明治政府の東アジア政策/侵略はイギリスの意向が反映されていたと考えるべきだろう。 最近、「維新」とか「開国」という用語が盛んに使われるが、意味深である。 「吐き気を催す政治」と共に暮らす道を選ぶのか 植草一秀 2012年12月12日 (水) http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-0719.html・・・「既得権益」側が議会多数を確保すれば総選挙後に、原発が再稼働され、消費税大増税が強行実施され、日本がTPPに組み込まれる。 さらに、国会の3分の2以上の多数が奪われると、憲法が「改正」され、日本が世界戦争に加担することになる。 このような事態を招くのか否か。12月16日総選挙は日本の命運を左右する選挙になる。 関連 日本人の知らないニッポン http://thinker-japan.com/thinkwar.html 明治以降の日本の歴史は、ロスチャイルド家およびロックフェラー家、また彼らに仕える国内の政治家によって起こされてきた戦争の歴史であるといっても過言ではありません。 2012年12月5日(水)放送 お葬式が出せない どうする“葬送の場”07:50 http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3283.html 出演者 武田 至 さん (一般社団法人 火葬研 代表理事) 葬儀の常識が覆されている。去年の死亡者数は126万人と10年前に比べ30万人増え、斎場や火葬場は各地で混雑。亡くなった後、葬儀まで1週間以上待つ遺族が増えているのだ。遺体をどこに安置するか?忌引きの休みは足りるか?驚き戸惑う遺族。「安置室の費用がかさんだ」「自宅で遺体が変色し可哀想だった」「心の整理がつかず疲れきった」。背景として、都市部では低価格・短時間での葬儀にニーズが高まり、通夜から火葬まで行える「火葬場併設斎場」に予約集中。一方、高齢化するベッドタウンなどでは火葬場そのものが不足する。近隣の迷惑施設である火葬場の新設や改築は難しい状況も見えてきた。葬送の場をどうするのか?長く待つ遺族や各地の実態を取材、対策を考えていく。 ☆ ☆ ☆ 続いて、連中がつくる悪魔崇拝の秘密結社について言及している話を抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 世界を支配しつつあるサタン教(全文) http://www.millnm.net/qanda3/25xPj8R9adGoE15134.htm ヘンリー・メイコウ博士が、『世界を支配するサタン教(The Satanic Cult That Rules the World)』という題で、ロスチャイルドなど世界を支配する人々が信じる宗教、ユダヤ教サバタイ派について記している。――翻訳者 http://www.rense.com/general78/stnic.htm サバタイ派の始祖、自称「メシア」のサバタイ・ツェヴィは、悪魔的カバラ主義に基づいて新しい教えを開いた。正統派ユダヤ教徒は、彼を異端とみなし排斥した。 1666年、トルコのスルタンに「イスラムに改宗するか、それとも、死ぬか」と迫られたときに、彼は改宗したふりをした。普通、こういった踏絵を迫られた場合、ユダヤ人は死を選ぶのだが。 この偽装こそ、ロスチャイルド家をはじめとする、彼に従う人々が今日も取っている基本的な戦略である。 以前共産主義者だったベラ・ドッドによると、1930年代、共産党は、1100人の党員をローマ・カトリック教会に送り、司祭、枢機卿、そして、恐らく教皇の地位に着かせた。 この偽装工作によって、このサタン教は、ほとんどすべての政府や宗教に入り込み、それを覆し、実質的な革命を実行してきた。それがあまりにも巧妙であるため、誰も革命が進行していることに気づかない。 優秀な研究者クリフォード・シャックは次のように述べた。 侵入・潜伏・姦計を通じて、この目に見えないネットワークは、我々をことごとく支配するに至った。サバタイ・ツェヴィの死後41年たった1717年に、彼らはイギリスの石工組合に入り込み、そこにフリー・メイソンを作った。・・・[ツェヴィの後継者]ヤコブ・フランクは、1776年に設立されたイルミナティとして知られるフリー・メイソンの内部組織に大きな影響を与えた。フリー・メイソンは、[アメリカ、フランス、ロシア]革命、国連創設やイスラエルの建国、両世界大戦(ホロコーストすらも!)、ケネディ兄弟暗殺――父親を含め、ケネディ家はこのネットワークによるアメリカ乗っ取り計画を妨害しようとした――のような大事件の背後に隠れた巨大な力であった。 「万物を見通す目教」とも呼ばれる(1ドル札の裏を見れば、彼らがいかに我々の生活に大きな影響を与えているか分かるだろう)サバタイ派の人々またはフランキストたちは、政治的・宗教的カメレオンである。彼らはあらゆる場所で活動し、権力を行使している。正義の側にも、悪役の側にも、彼らがいる。第二次世界大戦は、そのよい例である。次の指導者たちは、万物を見通す目教(サバタイ・フランキスト)の信者である。 フランクリン・ルーズベルト、ウィンストン・チャーチル、アドルフ・ヒトラー、エウゲニオ・パセリ(教皇ピウス12世)、フランシスコ・フランコ、ベニート・ムッソリーニ、ヒロヒト、毛沢東。 シャック氏が正しければ、歴史家、教育者、ジャーナリストたちは、嘘を信じ、我々を真理から遠ざけるために協力しているということになる。 つまり、我々の世界、そして、我々の世界観は、オカルト秘密結社によって形作られてきたということだ。我々の文化は、入念に仕組まれた心理操作の産物以外の何物でもない、と。 我々は、サバタイ派とその信者たちに注意を向けるべきである。しかし、彼らは真の姿を隠している。彼らは、「啓蒙主義」、「世俗主義」、「モダニズム」を生み出した黒幕である。しかし、これらは、人類をサタン教に導くための最初のステップに過ぎない。 ラビ・マルヴィン・アンテルマンによれば、彼らは「罪こそ神聖だ」と信じており、罪の実現のために活動しているという。メシアが来臨するのは、人々が義の状態に達しているか、もしくは、徹底的に堕落した時である。サバタイ派は、堕落のほうを選んだ。 「誰も聖人君子になれないのであれば、罪人になろうではないか」と。 文字数制限を超えたので次回に譲る。
2012年12月13日
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マスゴミの嘘八百垂れ流しの無能ぶりが、北朝鮮のロケット発射という事実によって明らかになったのは痛快であった。それでも、まだ、マスゴミに洗脳されているB層が、この国には沢山いるようである。特に宗教団体を経由して増殖しているようである。 なぜ、いまだに洗脳されてしまうのか、といえば、感情に流されやすいナイーブな国民性をもつせいであるように思える。 例えば、昔、視聴率のよかった番組といえば、NHKの大河や水戸黄門や、サザエさんなどだが、総てありそうでまったくない非現実の世界を基本としている。少し考えれば、子供でも指摘できる。 このような非現実の世界に安易に感情移入してしまうことで、同時に自分で知らずに洗脳しやすい環境をつくっている弊害に気づかないでいるから恐ろしい。 当時、水戸黄門に完全に洗脳されてしまった老人が沢山いたが、そのような老人に、子ども故の正直さで、水戸黄門は虚構の世界だと真面目に意見したりすると、逆ギレされたりするから始末に負えなかったりしたものである。 TVを信じきってしまうTV教の信者が沢山いた! 近頃、流行った韓流ブームも、ありそうでまったくない非現実の世界を基本としていた。このような番組が流行るのは、日本特有で、海外ではまず相手にされないか、かえって誤解を与える素となるだろう。実際、水戸黄門は米国で放映されたそうだが、一部の日系人にしかウケなかったそうである。 ちなみに、アニメは、全くありえない世界をはじめから前提にしているファンタジーだから、エンターテイメントという意味で、海外では、通用している。海外の人にとっては、仮装パーティのような感覚なのである。 最近問題なのは、日本の文化をもてはやす番組である。確かに、一部の風習としては残っているが、日本人全員ではないし、海外からみれば、むしろ疑問な行動の方が多いはずだ。 例えば、よく指摘されるのが、安全に渡れるのに、赤信号を守って渡らない歩行者のことで、まるで洗脳されたかのように信号を守るのに、自動車は、黄色から赤に変わっているのに、急いで通行しようとする場面によく出くわすことなどである。歩行者優先が守られていない。赤になりそうなので、黄色のうちに早く渡ろうとする行為こそ危険である。 確かに昔からの日本の風習の、特に身なりを整えたり、清掃したりという清潔感を保つことに、海外からも評価が高いが、最近は、この風習が廃れつつあり、平気で街にゴミを捨てたり、嘘八百の騒音を垂れ流す政治家はいるし、また計画的に街づくりがされているかといえば、海外の、特にヨーロッパの全体的な街並みの風景には一日の長がある。 大体、放射線を垂れ流している福島原発をみれば、とても日本文化をよいなどと、真顔で主張できるものではなく、一種の現実逃避であり、地球に対して、引き取り手のない放射性廃棄物を蓄積しておいていえるはずもない。確かに日本文化は評価できるが、もはやそれは過去のもので、非現実的なノスタルジーとなりつつある。 公共の伝播を使って、放射線を現在も垂れ流す権力者やその利権に組みする政治家の宣伝のために一方的な洗脳情報を流すマスゴミをみれば、日本文化などが、武士道とともに、フィクションであることがわかる。 それは、日本人の現実逃避のための洗脳にすぎない。 問題は、現実と非現実の明確な区別ができているかどうかなのである。 ドラマは、非現実の世界を素にしているが、感情面においては、現代にも通じる要素をもっているから、感情移入が可能なのだが、あくまでも現実の世界のなかで、理性により、感情を制御できなければ、自己の感情を誰かに委ねてしまい、感情の奴隷となってしまう。 とどのつまり、感情に流されない訓練に乏しいのが、国民性に現われている。 今度の選挙は、自分が洗脳されているかどうかを調べるのによい機会を提供してくれる。 例えば、上に述べたように、マズゴミの連日の北朝鮮のニュースは、全くのデマであったし、株予想新聞のくせして、日経のシャープ株の予想は全くのガセであることが、毎度の「飯山一郎のLittle HP」サイトから明らかになっているので、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 飯山一郎のLittle HP http://grnba.com/iiyama/ えーー、あいかわらずー、 株を語りながら、じつは、人生を語る!鼠(チュー)話を一席。 シャープ株は、きょうも17円高と高騰し、終値は235円。 これで、今までシャープ株を売っていた連中は、ほぼ全員が含み損をかかえることにあいなりました。 しかも含み損だけでなく、追証に逆日歩の三重苦ってんだから、てーへんだ。 このカラ売りが、なんと1億株近くもあって、このカラ売り株を早く買い戻さないと大損してしまう。 今後この買い戻しがバンバン出て踏み上げ相場になります。 「信用買いは家まで、カラ売は命まで」と言って、カラ売りってのは自殺の原因にもなるほど恐ろしい。 シャープ株の売りを煽った日経新聞や「シャープ株は85円」とまで言ったドイツ証券の中根アナリストや、“窓埋め理論”の黒岩センセなども、真っ青。ネットでも大叩きされてます。 ともかく、まー、人間、思い込んだら命がけ!って言いますが株だけでなく、放射能なども、思い込みはイケません。 危険だ!危険だ!と深刻に思い込むのも、そら危険は危険なんですから当然ですが、精神的にストレスが増えてしまう。 豆乳ヨーグルトを食べて免疫力をあげれば、ま、大丈夫だろ!とユッタリした気持ちで生きてるヒト、これは大丈夫です。 一番悪いのは…、「放射能は安全だ。恐くない!」などと言いはるシト。 これは、もし、チェルノブイリやベラルーシのような放射能障害が大量に発症する事態になったら、責任を取れるんですか?! 鼠わけで、「放射能は恐くない!」 などと言うシトは、絶対に! 信じてはいけません。信じると、死んじまうからね! 下手なオチが出ましたところで、失礼をば。(幕) ☆ ☆ ☆ 大新聞の実体は、嘘八百なのである。特に科学欄は基本的知識が全くなく、非常に幼稚で酷すぎるもので、理系の大学生なら、誰もが感じるところだろう。基本的な科学的知識もないくせに、平気で、その上のオカルト知識を愚弄するのだから、一体、何様のつもりなのだろうかね。 科学の知識は、せいぜい18世紀から21世紀までの現代の数百年にしかすぎないものだ。オカルトの知識は、数万年前から引き継がれてきたもので、ワインの熟成期間で喩えるなら、月とスッポンだ! 嘘を見破るには科学的基礎は必須であることはいうまでもない。 科学的知識がなくても、すぐにわかる嘘をつくマスゴミの例が、有名な天木直人氏のブログから転載されていたので、転載し、紹介する。 ☆ ☆ ☆ 「だから集団的自衛権の行使が必要だ」と叫ぶ的外れ (天木直人のブログ) http://www.asyura2.com/12/senkyo140/msg/881.html 投稿者 笑坊 日時 2012 年 12 月 13 日 09:35:13: EaaOcpw/cGfrA http://www.amakiblog.com/archives/2012/12/13/ 2012年12月13日 天木直人のブログ さっさと発射してもらいたいと言ったのは誰だったのか。むしろ喜ぶべきではないか。こんな冗談の一つも言ってみたくなる北朝鮮ミサイル実験発射についての大騒ぎぶりだ。 その中できょう12月13日の読売新聞が飯塚恵子と名乗る編集委員の的外れ意見を掲載していた。 今度の北朝鮮のミサイルは米軍の西太平洋地域の戦略拠点である米領グアムに届く距離のミサイルである。同盟国の日本が憲法9条の制約があるからといってイージス艦搭載の迎撃ミサイルで撃ち落すことが出来ないなら日米同盟は完全に破綻する。「権利はあるが行使はできない」とする憲法解釈の変更は一刻の猶予もならない政治課題だ、と。 これは北朝鮮の発射を殊更に煽って国民に解釈改憲やむなしと導く悪質な誘導記事だ。 さもなくば米国の本質を理解していない的外れの空論だ。 北朝鮮のミサイルが自国領内に危機を及ぼすと米国が認識しているならとっくに手を打っている。何しろ自らに危機が及ぶと思ったら先制攻撃を平気で行なう国だ。 米国が北朝鮮の核に神経を尖らせてきたのはそれがテロにわたる事を防ぐためだ。北朝鮮ごときが核兵器で米国を攻撃してくるなどは100年早いと米国は笑っているだろう。 それよりもなによりも米国が自らの安全保障の危機回避を日本に委ねるはずがない。 もし本当に米国がそう思っているのなら、解釈改憲をするかしないかなどお構い無しにとうの昔に日本に命じているはずだ。米国に言われたら解釈改憲などお構い無しに日本政府は即従う。 米国が日米同盟を維持するのは米国の安全保障のためではない。望む場所、望む時に、望むだけの米軍を配置するためである。 こんなありがたい日米同盟を米国のほうから破棄してくるはずはない。万が一破棄したいと言ってきたら、その時こそ「サンキューベリマッチ」といって対米従属から自立すればいいのだ。 北朝鮮のミサイル発射について、株式市場はほとんど動かなかったという。 株式市場のほうがよほど賢い(了)。 ☆ ☆ ☆ 恐らく、集団的自衛権を主張するアホは、その意味もわかってないのだろう。米国が軍事強国なのは世界が認めるところで、第一、米国のプライドが、日本に守ってもらうことなど許さないだろう。それに日本に二発の原爆を落としたのは米国なのである。同盟国ならば、日本は米国になんらかの補償を求めるべきだろう。 集団的自衛とは、軍事的に弱小国に認められる自衛権であるはずだ! 弱小国を守ることに理念を置いているわけで、自分で守れる強国は自分で守るのが当たり前の論理である。 ホント、子どもでもわかる指摘がわからないアホが多いのは、オツムが弱く、感情で動く奴隷のような人々が多いせいなのだろう。自分の生活を守るには、自分で情報を集め、自分で判断し、自分で行動しなくてはいけない。誰かに頼るのは奴隷でしかないのだ!
2012年12月13日
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マスゴミの不正の源流は、いうまでもなく偽ユダヤの連中にある。不正を暴くには、連中の目論見を探る他はない。そのような目論見を調べるために重要な情報を、毎度の如く、前回と同じように、阿修羅サイトから、抜粋し紹介する。 ☆ ☆ ☆ 偽ユダヤ系読売報知が、県内全区を固めた小沢の落選危機を煽るのは不自然、300選挙区での開票ソフト改竄を疑うべきである。 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/472.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 12 日 15:16:06: /puxjEq49qRk6 偽ユダヤのスターリンが投票結果は開票する者が決めるのだと言い偽ユダヤのルーズベルトが政治に偶然はないと言ったが古今東西の不思議な出来事は全て連中の金儲けか借金踏み倒しの為に起きたものである。 今回の衆院選では既に自民党よいしょと未来党潰しの報道がドバドバと行われているがこれだけでも放送法違反の選挙違反報道だがマスゴミと言われて若者に見捨てられた新聞やテレビはほっとくとして北朝鮮がまるで偽ユダヤから受注したようにテポドン詐欺をぶつけてきたり中央道のトンネルが都合よく崩落したりと自民党を勝たせる為のような事故が起きている。 それも百歩譲って衆院選での不正選挙と別に考えるとしてダイレクトな不正はあちこちで多発する二重投票詐欺である。 ブッシュの大統領選挙の時に対抗馬のケリーすらトロイの木馬でお話にならなかったのだがそれでも米国の国民はケリーの方がまだましとケリーに人気が集中し困った偽ユダヤは電子投票でケリーに入れるとブッシュに3票カウントされるといった集計ソフトのプログラム改竄を行いそれが全世界に知れ渡りゴアとの接戦も八百長でケリーに対する勝利も八百長という事が分かりブッシュはランダエタに八百長で判定勝ちした亀田と同じような目で見られると共に大統領選挙の権威は失墜し偽ユダヤが適当に決めてきた事がばれてしまったのである。 オバマもその類いだと思うがそれは別の機会にするとしてそんな具合だからいい加減に紙と鉛筆の選挙はやめたらどうかと誰もが思っていた日本でもすっかり電子投票への期待が萎んでしまったのである。 その中で衆院選が行われるが前々回の沖縄知事選では下馬評と出口調査と違う結果が出て集計ソフトのプログラミング改竄を疑われたがその後うやむやである。 参院選でも国民新党が伸ばすとの下馬評と正反対に惨敗し小泉別動隊がバレバレのみんなの党が異常に勝ち不正が疑われたがこれもうやむやなままである。 小沢と空き缶の代表選挙も検察やマスコミが協力して議員票を切り崩そうとしたようだがそれでも逆転できないと焦った空き缶一派はこれも小沢票が圧倒しているとの下馬評に反して丁度小沢票を3割捨てたかのような結果が出てネット族を呆れさせたがこれもうやむやである。 これだけでも今回どのような不正をするのかと疑われても仕方ない状況だが先ずは既に実施中の期日前投票だが二重投票という形で偽キムチに不正を働かせているようで報道されただけでも3県に及ぶ。 都知事選では原発反対候補の運動員が不当に逮捕されて大騒ぎだが追い詰められた偽ユダヤと偽キムチはスマートに不正を働く事が難しくなってきているようである。 先日は原発反対の未来党系候補がフランケン岡田のお膝元で与野党相乗りの現職市長を破ってネットで騒ぎとなったが例によってマスコミはだんまりである。 そこから分かる事は支持率20%という数字も所詮はマスコミの数字だが3年前の民主党圧勝の時の半分の支持率に過ぎない自民党が小選挙区マジックによって300議席を確保すると言われているがそのような効果も多少あろうがそれに加えて不正により自民を大勝させようネットで高支持率の未来党を惨敗させようという不正開票が疑われるという事である。 そんな中での小沢落選かのような報知の記事は非常に胡散臭いのである。 岩手の情勢は心配された一区は達増の女房が抜け出し三区も黄川田への同情票がどうなるか注目されたが他の遺族も小沢を裏切った彼を評価せず勝負がついたようだがそんな中での正反対の報道は偽ユダヤと偽キムチによる不正開票宣言と取れるのだ。 そんな空気を察して無党派層7割は態度未定6割と当日まで各党を吟味する気満々で何をされるか分からない期日前投票は極端に低調のようである。 こうなってくると当日投票が勝負となるが連中が短時間で望む選挙結果に持ち込むには消ゴムで書き換えるとか箱をすり替えるとかチマチマした不正では追い付かず開票ソフトの改竄をしないと無理な筈である。 小沢事件の時も検察審査員選定ソフトでの不正が明らかになったがそれが広く知れ渡るのを恐れた偽ユダヤは小沢を冤罪で最高裁まで嫌がらせをする事を断念させた訳だが選挙ではまだまだいけると踏んでいるようである。 ネットでは小選挙区マジックを回避すべく態度未定層6割が戦略投票で自民党の圧勝を阻止する動きが広がっている。 と同時に開票ソフトの不正を回避すべく事後の情報開示を求める動きと開票作業の監視というアナログ的な不正防止の動きもいつになく盛り上がっている。 巷ではどこにも風が吹いていないただただ空き缶・野田一派を落とすという冷静な怒りがあるだけでやっぱり自公などという風は全く吹いておらず自公に戻そうなどという空気はまったくないのである。 そんな中で自公が圧勝しようものならそして不人気安部ピーが首班指名されようものなら官邸前デモは野田ブーの時の20万人を遥かに凌駕し祖父である昭和の妖怪の時の国会包囲が永田町包囲のようになりとても首相としての職分を果たすどころではあいまい。 衆院選が終わったら間髪を入れずに参院選であり花金デモが投票日に向けてどんどん盛り上がっていくのである。 米国のマスコミが偽ユダヤの天文学的借金を報じて報復として多くの家族が犠牲になって騒然としているようである。 ケネディ暗殺とキング暗殺が同時に起こったような怒りが全米を覆っているようである。 長く続く悪政に米国民も涙も渇れて怒りの炎が偽ユダヤを追い詰めてマスコミもそれに背中を押されて報道した事による惨劇だったようだが恐怖で怒りが沈静化するどころかますます燃え上がるだろう。 日本人も偽ユダヤに311を起こされて多くの犠牲を久しぶりに出して怒りを新たにしてもう開き直っているのである。 恐怖政治は開き直った国民の前では無力で実際に福島原発は4号機が洒落にならない状態で殴られると怖いから我慢するとかいう段階はもう終わったのである。 日本人が本能的に行動すると誰も手がつけられない状態になるのであり偽ユダヤも偽キムチも下手をこいたものである。 私が相談を受ければ墓穴を掘る前にやめとけと助言するが連中は馬鹿だからその選択肢はないだろう。 そして不正が発覚し連中が開き直っても国民はおさまりがつかず弾圧されればされるほど反発し参院選を迎える頃には祭りである。 すごい時代に生まれ合わせたものだが○○時代の幕開けと後世で言われる画期的な出来事が起きているようである。 ☆ ☆ ☆ 続けて、偽ユダヤの目論見を知るのに、絶好のサイトも、毎度のことながら、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ ニュースの真相 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121212/1355286013#seeall 北朝鮮のミサイル発射と国民の命の意味 12月12日午前9時49分ごろ、すでにご存知の通り、北朝鮮がミサイルを発射したそうです。 すると、その前日には、絶妙のタイミングで、こーんな記事が! 「日本核武装の可能性も」 米国家情報会議顧問が見解【ワシントン=大島隆】米政府の情報機関がまとめた「世界潮流(グローバル・トレンド)2030」を執筆したマシュー・バローズ国家情報会議顧問は、東アジアで核兵器の拡散が起き、日本が核武装を決断する可能性を排除できないとの見解を明らかにした。バローズ氏は朝日新聞の取材に対し「実際には起きる可能性よりも起きない可能性の方が大きい」と断りながらも、「核拡散が起き、日本やほかの国が核武装を決断するシナリオはある」と述べた。 http://www.asahi.com/international/update/1211/TKY201212110618.html なんと、北朝鮮のミサイル発射は、東アジアや日本に核武装をもたらすそうです。 そして、東アジア全体を経済による発展と共存共栄という状態から、いがみ合いによる軍拡競争と疲弊状態に持ち込む狙いがあるそうです(笑) もちろん、いくらユダ米ちゃんが間抜けでも、ミサイル一発で、そこまで持ち込めるとは思ってません。 時代を振り返れば、事はプラザ合意から既に始まっているんですよね。 ユダヤ米国は、プラザ合意によって、日本の経済発展に見事に急ブレーキをかけ、その後、消費税の導入で、徐々に日本を疲弊状態に持ち込んで来ています。 そして、民主党を乗っ取ったホモ勢力が決めた今回のトドメの消費増税を断行すると、中小企業がバタバタと倒れ、日本の市場を大企業とユダ金外資が独占するとともに、多くの若者が失業を余儀なくされるでしょう! そして、今回の選挙では、配下のマスコミ部隊を操って、国防軍だの核武装だのを唱える、自民党や維新あたりを持ち上げている訳です。 もし、こいつらが勝ったら、日本の若者は国防軍への就職を余儀なくされ、ユダ公によるユダ公のための戦争で、あたら命を失う事になる訳です。 だから、日本未来の党の候補者達は、口を揃えて『国民の命を守る』と言っている訳ですよー。 つまり、彼らは命を張って、この動きを止めようとしている訳です。 皆さん、これでもまだ騙されて 未来の党以外に投票しますか? ☆ ☆ ☆ ジミンも、ミンスも、コウメイも、イシンも、タイヨウも、そしてキョウサンまでも、背後にアメリカを牛耳る偽ユダヤがいることを、知らねばならない。だからこそハルマゲドン選挙なのである。
2012年12月12日
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マスゴミの情報操作のせいで、毎度、ネット情報を紹介するのに終始し、神秘学の要約が疎かになってしまっているのを許してください。 来るべき選挙は、日本の将来を決めるターニングポイントなので、各自で、情報を集めて判断し、投票して欲しいからで、まさしくハルマゲドン選挙の様相を呈してきたからである。 今回も続けて、マスゴミの不正を暴く話や記事を紹介することに文面を費やしたい。 毎度お馴染みの阿修羅サイトから、ハンドルネームポスト米英時代さまの投稿を抜粋し、紹介する。 今度の選挙は、反原発、反増税、反TPPを掲げ、日本の一般庶民が生活を守るために勝利しなければ、日本は再び、戦時中のような暗黒時代を迎えかねないからでもある。 ジミンが勝利しては、日本は死んでしまうのである! ジミンは不正の寝床だからである。 ☆ ☆ ☆ 東京・群馬・愛知で二重投票詐欺発覚、犯人が偽キムチか投票先は自民党か全国でやっているのか調べるべきである。 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/471.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 11 日 21:35:38: /puxjEq49qRk6 偽ユダヤは全世界的に見るとかなり追い詰められているようである。 12・11を起こすか注目していたが先日が本番でどうやら311の時のように連中の望む規模で起こせなかったという事のようだ。 311も今回も連中の目論見では東京を壊滅させる腹だったようで東海アマが次は中央道や東名を閉鎖して逃げられないようにする筈だとか書いていたが笹子トンネル事故はそれを彷彿とさせるものだった。 恐らく中露両国が裏で偽ユダヤの目論見を潰してくれていたのではないかと思われるが買い被りだろうか。 もしそうだとしたらもはや衆院選がどうだではなく中露が日本の代わりに大東亜戦争2に勝ってくれたようなもので連中はアジアにいられなくなり尻尾を巻いて日本からも逃げ出すだろうし偽キムチは恭順の意を示し馬鹿官僚もアホマスコミも昨日までの偽ユダヤへの揉み手が嘘のように一斉に中露に顔を向けて仕事をしだす筈である。 衆院選も板垣によるとトヨタとソフトバンクが京セラに続き小沢無役の後見人になったようである。 そうなると今は偽キムチに汚染された経団連だが偽キムチ小泉以降おかしくなった財界が正常化するのも時間の問題で不正選挙がかなりやりにくくなったと言えるだろう。 偽キムチ橋下が小泉の後継のように若者代表を装って現れたが芸人俳優太郎の登場で完全にお株を奪われ今やどっちがお笑いか分からないぐらい若者に馬鹿にされているがだめ押しに美人過ぎる弁護士が未来党から出馬して二人と完全にキャラが被りもうオワコンである。 石原なにがしの指示なのか小沢邸周辺は相変わらず偽キムチ右翼が朝鮮人小沢は出てけーとやられているようだが下品で日の丸を侮辱する連中に朝鮮人のレッテルを貼られる小沢こそ日本人の証明であり偽キムチの大物にはそういった連中は街宣をしないがそれは偽キムチ仲間であり偽ユダヤのパシリだからなのである。 日本人はデモをするにしても官邸前20万人デモのように武士の作法に則った礼儀正しいデモをするのであり昔の学生運動の過激派も偽キムチで偽ユダヤの指示で乱入してきた事が分かっており阿波のガマ蛙だの枝豆だの空き缶だのも年代はマチマチだがその類いである。 日本人も当然ワルはいるが卑怯な事をやるにも連中のような屁理屈や陰湿さはないのであり連中の生きざまというのは姑息でおおらかな日本には馴染まないのであり母国に帰ってよろしくやる事である。 日本は中露と共にアジア・ユーラシアの一員としてやっていく事を決めたのであり偽ユダヤは米国でも英国でもイスラエルでも好きな所に帰るべきである。 偽キムチは新羅・百済・高句麗の末裔ならともかくエスキモー系のそれもその落ちこぼれの末裔なのだから分を弁えて中露両国に併合されて米国の奴隷をやめる事である。 そういう訳で自公政権以来顕著になった昭和偽キムチの台頭をここらで鎮圧し明治偽キムチも一歩退いて江戸時代以来の日本人政権を復活させなければ駄目である。 それが明治偽キムチにも昭和偽キムチにも居心地がよい事になるのであるから退くという形で協力すべきである。 切り札の石原と橋下がこれだけ日本人に馬鹿にされたのだから偽ユダヤがどうあれもう野望は潰えたのである。 小結の小泉や十両の空き缶や幕下の野田ブーがコネで横綱を張ってみたらこの様である。小沢の足を引っ張る事にかけては天才的な能力を発揮する偽キムチだがそんなものは実力でもなんでもないししつこ過ぎてもう鼻につくのである。 経団連会長や猪瀬の顔など化け物そのもので整形して気味の悪さが倍増した久本そっくりである。 骨格だけいじっても内面が卑しいままでは無意味なのであり小泉の息子もそうらしいが整形ロンダリングもそろそろ終りである。 テレビ局がこのまま整形やおかまやデブや馬鹿や創価を持て囃し続けるようなら若者は二度と戻らず倒産への道を歩むだろうから紅白で試み始めた偽キムチゼロを全番組で実施すべきであり低迷の原因はネットの台頭ではなくそれだけが唯一の原因である事はマスコミ自身が知っている筈である。 ステマとか言うそうだが誘導や押し付けは短期的には有効だが中期的には逆効果になり存続すら脅かされると胸に刻む事である。 ☆ ☆ ☆ なんでもイシハラが暴言を吐きまくっているというのがネットで話題で、イシハラの暴言で、イシハラと組んだハシゲは四面楚歌のようである。 連中に共通していることは、強い者には撒かれオベンチャラを用い、弱い者に非情で残酷な厳しいことをいい、馬鹿にする点である。ジャパンハンドラーズの白人たちには飼い犬のように靡くくせに、何様のつもりか、同じ日本人を馬鹿にしている我儘さが目立つところである。 自分のことを棚にあげて、文句をいうやつは、もはや日本人とはいえない。鏡をみてみろといいたい。イシハラやハシゲは、そんなに北と闘いたいのなら、単独で闘わせるために、日本から北に追放すべきである。日本から出て行ってほしい。このような馬鹿者たちは、神様が常に弱い者の味方であることを知らないようである。
2012年12月12日
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連日連夜のマスゴミの洗脳情報操作に曝され続けているわけだが、選挙もまだなのに、不正街道まっしぐらのジミン党首が、ネットを賑わせているので、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-2497.html ユルユル安倍総裁「選挙違反」騒動 日刊ゲンダイ ユルユル安倍総裁 選挙違反 騒動 すっかり総理になったつもり すでに勝つ気で日米首脳会談を打診 すっかりソノ気だ。自民党の安倍晋一総裁が、来年1月中旬の訪米を米側に打診したという。政権復帰を前提にしているとはいえ、オバマ大統領と「首脳会談」を行う方向で検討しているというから、おいおい、ちょっと待てよ、だろう。 「大マスコミが序盤から『自民党優勢』と報じたもんだから、安倍さんは『踊らされ、惑わされ、有頂天になるな』なんて文書を、公認候補全員に送ったんです。それなのに当の本人がすでに総理気取りでは、引き締められるわけがない」(自民党関係者) 「過半数確保」を予測する大マスコミも複数あるし、「『安倍総理』誕生決意的!」なんて報じる週刊誌もある。 安倍の頬がさらに緩むのも仕方がないが、世論調査とは打って変わって自民党が惨敗した98年参院選の例もある。 投票まで残り1週間。00年の森元首相の「神の国発言」みたいに失言しないとも限らないのに、安倍は「緊張感が薄れているとしか思えません」(前出の関係者)。 それを象徴するような騒動が持ち上がっている。 きょう(10日)発売の文芸春秋1月号。「新しい国へ」と題した安倍の署名原稿が10ページにわたり掲載されている。 経済対策から日中関係、集団的自衛権など「政権構想」を展開しているが、「これはまずいんじゃないの」と永田町界隈でささやかれているのだ。 「選挙違反じゃないかというのです。公選法では法定のはがきやビラ、パンフレット、書籍など以外の文書を選挙運動に使用することを禁じています。だから個人のホームページの更新もダメなわけで、今回の安倍の寄稿が『法定外文書の頒布に当たるんじゃないか』という声がある。 安倍自身も一候補者なわけですからね。まあ、白か黒かは別にして、この時期にそういう指摘を受けること自体が、気が緩んでいる証拠でしょう」(永田町事情通) 総務省は「内容を読んでいないので何とも言えない」というが、李下に冠を正さず、だ。 ☆ ☆ ☆ このアベの行動は、選挙がヤラセではないか?と疑わせるのに充分である。続いて、このアベの行動に走らせた、つまり陰で糸を引いている偽ユダヤたちの意図を伺わせる話を抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ マスゴミが実行する総選挙報道・三つの情報工作 (植草一秀の『知られざる真実』) http://www.asyura2.com/12/senkyo140/msg/774.html http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/post-6edd.html 2012年12月11日 植草一秀の『知られざる真実』 12月16日に投開票日を迎える第46回衆議院総選挙の最大の特徴は、マスメディアによる情報操作が一貫して実行され続けたことにある。 その最大の狙いは、小沢一郎議員を軸とする政治勢力の攻撃である。 これは、裏を返すと、米国・官僚・大資本による日本政治支配の構造を盤石のものにすることである。 日本における政治の利害関係者は大きく二つに分けることができる。 ひとつが米国・官僚・大資本のトライアングル。 敗戦後の67年間、日本政治を実質支配し続けてきた勢力である。 これが日本の既得権益。 この既得権益の手先になって活動してきたのが、利権政治屋と御用メディアである。 米・官・業・政・電の五者が広義の日本の既得権益である。 これに対峙するもうひとつの利害関係者が主権者国民だ。 主権者国民勢力が政治の主導権を握りかけたことは何度かあった。 敗戦後、日本国憲法施行に合わせて実施された総選挙で、片山哲社会党政権が生まれた。 1956年には石橋湛山政権が誕生した。 1993年には細川連立政権が誕生した。 そして、2009年9月には鳩山由紀夫政権が誕生した。 鳩山政権は、日本の歴史上、初めて主権者国民が主権者国民の選択で主権者国民の政権を樹立したものであった。 しかし、この政権はメディア、検察権力、官僚機構、米国、大資本の総攻撃により、わずか8ヵ月で破壊された。 主権者国民勢力の中心に小沢一郎氏が存在する。 既得権益は、小沢一郎議員を軸とする政治勢力にターゲットを絞り、激しい情報操作を展開し続けてきた。 その最大の表れが、2009年3月以降の西松事件、陸山会事件を中心とする政治謀略=人物破壊工作であった。 無実潔白の小沢一郎氏に対して、不正で不当で卑劣な攻撃が展開され続けた。 このなかで、いま第46回衆議院議員総選挙が実施されようとしている。 この選挙に向けて、どのような工作が展開されてきたか。 情報工作の柱は二つあった。 ひとつは、民自勢力に対する「第三極」として、橋下徹氏を一貫して宣伝し続けたこと。 新興の諸派勢力など無数に存在するなかで、橋下徹氏の勢力もそのひとつに過ぎない存在である。 しかし、メディアは、一貫してこの勢力を誇大宣伝し続けて、虚像を創り上げてきた。 民自勢力を否定する小沢一郎氏を軸とする政治勢力がクローズアップされることを防ぐための、反民自勢力分断の戦術であった。 もうひとつの情報工作は、小沢一郎氏に関する報道を遮断することだった。 2009年3月に西松事件をでっち上げてから、小沢一郎氏を不正に起訴し、裁判にかけるところまでは、小沢一郎氏関連報道を土石流のように展開したメディアが、2012年以降は、ほぼ全面的に小沢氏関連報道を遮断する行動に転じた。 小沢一郎氏はもとより無実潔白であったから、裁判で無罪となることは当然のことであったが、小沢氏無罪報道を完全に遮断したのである。 同時に、小沢一郎氏に近い議員が、主権者国民との契約を重んじて民主党を離党し「国民の生活が第一」を結党して以降、「国民の生活が第一」、「日本未来の党」に関する報道をほぼ全面的に遮断した。 二つの情報工作は、いずれも、小沢一郎氏を軸とする政治勢力の影響力を排除するためのものであった。 その目的は、日本政治が主権者国民のための存在に変質することを阻止することにあると考えられる。 民・自、そして橋下勢力を日本政治の主たるプレーヤーにしておく以上、日本政治が主権者国民のための存在になることはあり得ず、米・官・業の既得権益トライアングルが、日本政治の実権を維持し続けることができる。 今回の総選挙に向けて、二度と日本において、主権者国民勢力が台頭することのないよう、小沢一郎氏を軸とする政治勢力をせん滅してしまうことが画策されているのである。 いよいよ総選挙が投票日を迎えるに際し、メディアはこの工作活動の仕上げの段階に移行している。 その軸は三つだ。 1.自公圧勝予測を流布して、有権者の「勝ち馬に乗る」行動を引きだそうとしている。 2.選挙結果は確定的であるとの印象を植え付けて、できるだけ多くの有権者が投票所に足を運ばぬことが目指されている。 3.最大の攻撃対象である「日本未来の党」を著しく小さく見せることによって、「日本未来の党」への投票意欲を削ぐことが目指されている。 権力とメディアが結託した「不正選挙」である。 「主権者国民のための政治」を希求する国民は、絶対にあきらめてはならない。 最後の瞬間まで、徹底的に既得権益トライアングル・ペンタゴンに抵抗し続けなければならない。 これが主権者国民レジスタンス戦線である。 http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-007a.html ☆ ☆ ☆ ハルマゲドン選挙はもうすぐだ!
2012年12月11日
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ネット情報から、偽ユダヤ悪魔の悪巧みが次第に世間に明らかになりつつある。総ての出来事には、関連性があることを想定すれば、この間の地震から、311地震と揺れ方がそっくりで、人工地震によるもの、という噂が本当であることが、なかば明らかになりつつある。 311のときは、なぜか沖合いに米軍艦隊がいた、という噂があり、恐らく原潜の護衛であった可能性が高い。なにより、この地震により、死に体だった菅政権が延命したことの弊害を考えれば、偽ユダヤ悪魔の悪巧みである可能性が高い! さて、そのような悪巧みを暴く興味深い話を、御馴染みの「ニュースの真相」というサイトにみつけたので、抜粋して紹介する。 偽ユダヤ悪魔は、地球人ではないので、地球のことなどどうでもいいと思っているのだろう。なんでも火星に移住することを考えているそうだが、オカルトでは、火星は、地球よりも劣った魂の住む場所なので、自分たちが来たところに帰るようなものである。しかしまぁ、本当に迷惑な連中である。 ☆ ☆ ☆ http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121211/1355162851#seeall 2012年12月7日三陸沖地震の不発と富士山 先週末の12月7日17時18分頃、三陸沖を震源とする地震がありました。 やけに長い地震だったので、察しの良い方はすでにお分かりと思いますが、またまたユダヤ米軍による地震攻撃のようです。 震源の深さは10キロ、地震波などを追っていくと、311東北地方太平洋沖地震テロと同じく、3連発の起爆のようです。 http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20121207171858.html http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/quake/ ▼金融ユダヤ人のセンセー、これ3連発ってことですかぁ? http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_51.html 地震波と人工地震の関係が分からない方は、下記を参照して下さい。 ▼自然地震の波形と核爆発による人工地震の波形について http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120316/1331861144 ▼3.11東北地方太平洋沖人工地震テロの波形を再検証! http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120414/1334371200 一般の人達に人工地震の話をすると、すぐに出来るとか出来ないとかの話になってしまうのですが、地面って、案外簡単な仕組みで揺れてしまうんですよね。 例えば、最近ユダヤ米国がシェールガスを採掘していますが、採掘の際に、高圧で地殻に水を流し込むという方法で採掘しています。 そして、水を流し込まれた地殻はどうなるかと言うと、これが、大きな地震が起こってしまうんです。 ▼シェールガス採掘、地震誘発? 米中部、M3以上6倍 http://www.asahi.com/international/update/0425/TKY201204250815.html つまり、地殻にクラックを入れて、そこに水が流れ込むと、誘発地震が起こるという事。 もし、海底の地殻にクラックが入ったら、もちろん大量の水が流れ込みますよね? 海底の深くに、核を仕掛けられる「ちきゅう」みたいなタイプの調査船があったら便利ですよね? で、さらに大掛かりにやるとしたら、原子力潜水艦をたくさん集めて、様々な作業を行わなければなりませんよね? でも、それをやってしまうと、原潜の強力なソナーでゴンドウクジラの三半規管が壊れてしまい、方向感覚を失ったクジラが大量座礁してしまいます。 すると、このカラクリを知っているネットの遊軍が「ユダ米が地震を仕掛けてる!」と大騒ぎする訳です。 それでも、ユダ米が作業を強行すると、今度はロシア軍が対潜爆撃機の編隊を組んで日本の周りをクルクル回って米軍に警告を与えます。 すると、自衛隊がロシア軍の編隊にスクランブルをかけて追い払うという笑い話のような事になる訳です。 要は、ユダ米軍が大規模な地震テロを起こそうとすると、クジラが上がって、ネットの遊軍とロシア軍が大騒ぎするから、やりたくても出来ない! というのが今の状態です。 まあ、じっくり準備が出来ないから、何度やっても震度5前後がやっと! 今回の地震も、マスコミ部隊の準備の状況から、もう少し大きくする予定だったのに、ちょっと不発気味だったようです。 そんで、このところのマスコミ報道見てると、地震がダメだから、今度は富士山でも狙ってる? ホラ、何だっけあれ? バンカーバスターと純粋水爆だっけ? 911の時に、ワールド・トレード・センターで使った手口! あの時は、上に向けて撃ったけど、富士山では下に向けて撃つのかな? ☆ ☆ ☆ 悪魔たちは、重要なことを忘れている。もし、神様がいるのなら、自分たちがやったことは、必ず自分たちにかえってくる、ということである。 まぁ、連中は、悪魔を神と崇めているので、自分たちの首を自分たちで絞めていることなどに気づきはしないのだろう。 連中が起した311の地震による福島原発事故で、世界が脱原発に動きだしたわけで、自分たちの目論見を自分たちで壊したわけで、自業自得である。同盟国に、攻撃するわけだから、日米同盟など絵に描いた餅で、米国は、日本を敵視していることが、この事実からもわかる。 過去に2度原爆を落とし、今度はまた地震で原発事故を起こした偽ユダヤの悪を許すことなかれ! 神の裁きが公平なのは、お馴染みの「飯山一郎LittleHP」というサイトから抜粋した以下の図が明らかにしてくれる。 ☆ ☆ ☆ 飯山一郎LittleHP http://grnba.com/iiyama/index.html ☆ ☆ ☆ 放射線のいきつく先が犯人を炙り出している。
2012年12月11日
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「財源がない」宗教ともいうべき売国奴政治家は、このお題目を唱えるが、それなら、IMFへの供出金や、軍事予算や、大企業への減税というべき献金などの財源は、どういう財源なのだろうか? 庶民の生活を助けるべき財源はなく、大企業や自分たちの利益になるワイロなどの隠し財源はタンマリある、ということが、あからさまである。 環境を破壊し、庶民の生活を貧困にさせても、偽ユダヤ悪魔に貢ぐカネは、いくらでもつくるという腹積もりらしい。 かつて、コイズミ改革という名の財政破壊のときの財務大臣が、特別会計について、「母屋でおかゆをすすっているときに、離れですき焼きを食べている」(一般会計が赤字を削っているのに特別会計で浪費していることを揶揄した表現)と発言しているように、庶民を北のミサイルで強請ってまでもして、堕落腐敗官僚や、偽ユダヤ悪魔に貢いでいることは、ネットでは、もはや基本認識として確立されている。 その糞ボケ爺が、内閣報償費にも言及し、2001年1月にテレビ放送で内閣官房長官時代について触れ「(機密費を)野党対策に使っていることは事実。現ナマ(金)とか、一席設けるとか」「(官邸の金庫に)4,000万- 5,000万円入っていた」と述べていた、ように、隠し財源の口封じのために、隠し財源から一部、機密費として横流しし、三アホ会のような国民洗脳寄生虫をつくりだすとは、悪魔崇拝の馬鹿につける薬はない、というべきだろう。 そのような悪魔たちを皮肉った話を、阿修羅サイトから、毎度のことながら、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 民主比例候補が原発ゼロと消費増税凍結を演説、自民の国土強靭化200兆円の意味は生活強靭化の財源が十分あるという事である http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/466.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 10 日 13:57:53: /puxjEq49qRk6 万が一にも当選の可能性がない民主の比例の一年坊主が造反を始めたようである。未来が推薦した所で当選できないから落選後に拾ってやればいいが曲がりなりにも公認候補が造反した事は大きな一歩である。 この動きは選挙区で苦戦している一年坊主にも広がっていく筈である。偽キムチマスコミは自民党の国土強靭化200兆円を叩かなかったがいい加減なものである。偽ユダヤに都合のよい財源はいくらでも出てきて国民の為になる政策の財源は1円もないというのである。 この3年でも韓国スワップ5兆円といい各国にばらまきをさせられてきたが財政破綻などうそなのである。 本当に破綻している米国へのみかじめ料が第一で偽キムチの横領が第二で官僚や政治家へのリベートが第三という構造があるのである。 これを正さなければ何をしても無駄でありどうでもいい連中だが霞が関をぶっ壊すと言っているシルバー維新の石原・橋下のアジ演説は所詮は偽ユダヤの命令で未来VS自民の一騎討ちを妨害する鬱陶しいハエのようなものである。 それはそれとして偽キムチマスコミは200兆円という財源を叩かなかったのは大きなヘマである。 安倍ピーは笹子のマッチポンプ事件を追い風に国土強靭化を目玉に衆院選に勝つつもりのようだが国民の受け止め方は全く違うのである。 素直に事故と受け止めた者も偽ユダヤの仕業と考えた者も小沢民主党の高速無料化を妨害した癖に一体温存した高速道路料金は何に使ったのかと疑問に思っているのだ。 偽キムチマスコミは天下りを維持したい官僚や民営化でハゲタカのように売り上げを奪っていく偽ユダヤのパシリだからさも事業仕訳でメンテ費用を削ったから事故が起きたのだだから200兆円の国土強靭化でトンネル事故を無くして今後も有料を維持すべきなのだというストーリーで国民を騙そうと思っているがメンテ費用は微々たるものである。 偽ユダヤ・偽キムチ・天下り官僚・偽キムチ議員が売り上げの殆どをかっさらっていきメンテ費用もろくに計上しないから起きた事故でありタイミング的には自民党をアシストする為に偽ユダヤの指示で起こしたマッチポンプとみるべきである。 よく若い女の子がどんぶり10杯食べた後にケーキもばくばく食べてスイーツは別腹とかいうCMが昔も今もあるがそれと同じでお風呂の栓がマンホールサイズなのが日本の財政でありそれでも蓋をしていればまだいいが蓋をなくしてしまって穴にして乗っ取りやすくしようというのがTPPでその前段として常時5%ずれていたものを10%にして今以上にカツアゲしやすくしようというのが消費増税でありこのままだと空焚きで釜が壊れそうなのが福島原発事故詐欺でありそこからわざとヘドロを逆流させてジャバで掃除させるのを妨害し日本国という浴槽が放射能まみれになりお湯もたまらずこごえ死にそうなのが日本人の姿なのである。 しかし大丈夫である。未来党がマンホールに鍵をかけて偽ユダヤが勝手に日本のお金を好き放題できないようにしようとしているし一時流行った24時間風呂の蛇の目の湯名人と交換し釜からヘドロが逆流する事も空焚きの心配も無くなるように蓋をしてくれるからだ。 それに加えてマンホールの下で夜な夜な日本のお金を盗み出していた偽ユダヤから中露始め138ヵ国がアクアラングを取り上げ酸素ボンベに窒素を入れ換えシュノーケルに水道のホースを繋ぎ熱湯を注ぎ込んで口を大火傷させて浴槽の下のアジトにセメントを注ぎ込んで追い出してくれるからだ。 これからは風呂水ワンダーを併用すればガス代がタダで電気代もとりあえずかかるがガスの時より安上がりで風呂掃除の回数も格段に減りこれまで低賃金労働をさせられてきた大日本風呂掃除当番労働組合委員長の私としてはリンカーン以上の奴隷解放が実現し後は冬の寒い朝のゴミ出しを大蔵大臣に押し付けられれば来年の春闘は大勝利である。 そういう訳で今衆院選はまさに天下分け目の風呂桶狭間であり安倍ピー義元の首をとりかだ信長が初陣を飾り浴室の天下統一を果たさせなければ民百姓は飢饉・疫癘・ノロウィルスに苦しみ暇人はのたうち回り中年はリストラされ若者は結婚離れを起こし子供は毎朝自殺の練習をさせられこの世の地獄絵図が出現し偽キムチの大作は偽物だが日蓮の生まれ変わりの私としては立正安国を実現しなければ死んでも死にきれず禁酒も禁煙もできないのであるが今日もファイティングポーズだけは忘れない私は根っからのファイターでありまだまだ若い喫煙者には負けないぞという気概を捨てていない訳である。 そういう訳で原発ゼロもできるしTPPも断れるし増税どころか消費税自体が必要ないし子供手当てもできるし高速無料化もできるしベーシックインカムもできるしそもそも完全無料社会がそこまで来ているのである。 本当はあれもやりたいこれもやりたいそれもやりたいと人一倍欲張りな癖に食べていければいいですなどと遠慮する必要はないのである。 連中はこちらが謙虚に出れば笑顔で命も下さいとど厚かましい事を言ってくる連中なのであり一億火の玉となって年金世代を矢面に立てて一億玉砕のつもりで年金世代に勇敢に戦ってもらって銃後を死守しなければならないのである。 昔であれば片道切符の靖国行きだったが今は第二の青春18切符もシルバーパスもありこたつの誘惑を振り切ってポスター貼りやチラシ配りや電話かけを手伝ったりすればいいだけでありこの寒さでぽっくりいく者も中にはいるが屍を乗り越えて大君のへにこそ死なめの気持ちで偽ユダヤのパシリである安倍ピー自民党を倒す事である。 前半一週間は偽キムチマスコミが自民党圧勝を煽ったがまったく風は吹かず地元の都議など動くふりをしているだけだし郊外の自民支部長みたいのが車から降りて我々の聖なる縄張りである喫煙所で漫談を初め我々も彼も寒くてこごえそうだったが一時間ぐらい油を売っているほどぶったるんでいるのである。 彼は面白い奴で腕に自民党の腕章をしているが話す事と言えば未来党の展望ばかりでありしまいには小沢が自民党総裁になれば本当は手っ取り早く今の自民党は小結も十両もいないからもう駄目だという始末である。 それぐらい油断しているというか劣化しているのであり全国似たような雰囲気の筈である。未来党が動けば動くほど票を切り崩せるのでありこの一週間死んだ気で気楽にやる事である。イカサマ占い師の私の水晶にはこちらが政権を奪取するというよりも連中が面白いようにオウンゴールを重ねてこちらが得点もできないのに勝手に自責点で負けてくれるという図が見えるのである。 それも往年の早稲田ラグビーのような鉄壁のディフェンスがあってこそであり各自ができる事を無理のない範囲で過労死しそうなぐらい適当にやる事である。 明治ラグビーの奇跡の一点差の大逆転と前代未聞の3大学同時優勝は衆院選を暗示しているのである。 安倍ピー自民党を大惨敗させる事は不可能だが野田ブー一派を大惨敗させて未来党と友党が自民党と同議席を獲得し未来党から統一首班を出す事はできるのである。 偽キムチマスコミの出鱈目世論調査は我々を騙すどころか自分達の中で辻褄を合わせる事すらできず6割以上の国民がおかしいではなく狂っている発狂していると思っているのでありもうマスコミが流れを作る力を完全に失ったのである。 そんな調子ではサプライズも不正開票もできず断念に追い込まれるのは必定である。 投票日の後はクリスマスに正月と目出度い行事が目白押しである。旨い酒を飲めるか苦い酒となるかは我々の頑張りにかかっているのである。 お行儀よく待ってくれている態度未定層6割にサンタになったつもりで一足早いプレゼントをすべきである。 ☆ ☆ ☆ 財政を破綻させるも、再生させるも、国民次第で、人生を生かすも殺すも本人次第。
2012年12月10日
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「日本にはおカネない」という風に売国政治家は、お題目を唱えるが、では、おカネはどこに消えているのか、については全く言及しない。 これは、公約のことをいい加減にして、とにかく投票してくれと叫ぶ嘘つき売国政治家のやり口なのである。肝心なことを隠しておいて、他人を利用する詐欺師の手口そっくりなのである。 このような洗脳占い師のような詐欺師に騙されないように、人々は賢くならなくてはいけない。今度の選挙は、不正も考えられる、恐ろしい選挙であることが、以下の中日新聞の記事から、ネットでは明らかになっている。 ☆ ☆ ☆ こんなに怖い選挙はない ― 中日新聞社会部長・島田佳幸(中日新聞) http://www.asyura2.com/12/senkyo140/msg/607.html (2012.12.5 中日新聞より) 気になることがある。衆院選を前に過日、小紙が行った世論調査の結果だ。例えば、優勢が伝えられる自民党についてみてみよう。 比例で自民党に入れるとした人の三割弱が、「憲法九条」の改訂には反対だと答え、実に半数近くが、将来的な「原発ゼロ」を求めているのである。 言うまでもないが、自民党は九条を変える、と宣言している。そして、原発は維持していく立場だ。 無論、この二つの課題に対する回答者の賛否と投票先の主張がずれている例はほかの党でもみられる。 こうした“矛盾”、考えられる理由は二つだ。一つは、九条や原発以外にその党を選ぶ決め手の公約があるという可能性。そして、もうひとつは、その党の主張をよく咀嚼(そしゃく)せず、「何となく」投票先に決めているというパターンだ。前者ならまだしも、後者はあまりに危険である。 二度と戦争をしてはいけない、というのは無論、戦争に少しでも近づくことがないようにせよ、というのが、先の大戦で途方もない犠牲を払って、日本が得た教訓だ。戦後の日本はその教訓の上に築かれている。その礎である九条を変えるというのは、とてつもなく重大な判断である。 さらに、あの原発事故は夥(おびただ)しい数の人から故郷を奪い、大事な国土の一部を放射能で汚して、事実上、二度と人の住めない土地にした。<あとで閉められない扉は開けてはならない>。そんなペルシャの諺(ことわざ)をあらためて苦々しく想起する。 大震災後初の衆院選が始まった。ここで問われるものとは、だから、私たちが失敗や悲劇から学べる国民なのかどうか、である。 「何となく」は禁物だ。この国の行く末、子どもらが生きていく国のありようを決める投票-。そう考えれば、こんなに怖い選挙はない。 (中日新聞社会部長・島田佳幸) ☆ ☆ ☆ B層と呼ばれる人の多くは、原発事故の現状を少しでも調べたのだろうか? 原発の巨額な補助金について知っているのだろうか、増税やTPPについて、マスゴミの言うがままに信仰しているのではないか? いまだに振り込め詐欺がなくならない日本の騙されやすい環境は、マスゴミが、B層の繁殖のしやすい洗脳環境をつくっているせいにある。 それは例えば、TPPに対する認識の甘さに対しても、以下のような指摘から明らかになる。 ☆ ☆ ☆ 愛国と原発とTPP (八木啓代のひとりごと) http://www.asyura2.com/12/senkyo140/msg/655.html 投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 12 月 09 日 14:20:00: igsppGRN/E9PQ 愛国と原発とTPP http://nobuyoyagi.blog16.fc2.com/blog-entry-669.html 2012-12-09 八木啓代のひとりごと 誤解があってはいけないので、あらかじめ言っておくが、私は愛国的な人間である。 どれぐらい愛国的かといえば、武道は合気道を、茶道は武者小路千家を多少嗜む程度であるが、和食は得意だし、わが国の民族衣装である和服を愛し、冬場ともなれば頻繁に着用しているぐらいである。 言わせていただくが、着物の着方も知らないような方に、「愛国者」などと口にしていただきたくないぐらいである。 ちなみに、検察官の方が常に法廷に風呂敷をお持ちになるのは、あれが「便利」だからだという理由だからだそうですが、実際、便利ですよね、風呂敷は。 で、その愛国的な私がなぜ、原発やTPPに反対なのかといえば、言うまでもなく、原発こそが尖閣諸島や竹島など比較にならないほどの規模で、美しい日本の自然とその安全性を毀損しただけではなく、これからもその可能性がゼロではないということに尽きるが、TPPに関しても、単に日本の農協を擁護しているからではない。もちろん、混合診療の問題やISD条項の問題なども無視できないが、最大の問題は、TPPを導入すれば、日本の稲作が壊滅するからである。 私は年の数ヶ月をメキシコで過ごすので知っているが、カリフォルニア米は非常に安い。日本の五分の一ぐらいの価格である。そして質は悪くない。TPPで、たとえ段階的にでもこれが入ってくれば、日本の米には勝ち目はない。 1994年に、鳴り物入りで米国との自由貿易協定NAFTAを結んだメキシコは、当時、大きな経済成長を本気で期待していた。メキシコと米国を比較すれば、人件費は圧倒的にメキシコが安く、農産品も安い。メキシコの農産物や製品が、米国に有利に輸出できると踏んだのである。 そして、いうまでもなく、これは大ハズレの結果となった。 トマトやごく一部の果物などのわずかな例外を別として、大半のメキシコ農産品は米国に食い物にされたのである。メキシコの主食で、自給率は100%。むしろ、輸出品であったトウモロコシですら、(これはさすがに、国家の基盤である主食であるという理由で、最初から自由化されず、段階的に自由化が実施されたのだが)、それでも、いまや米国産に押されて、自給率は60%台に落ちた。 なぜ、米国より土地代も人件費もはるかに安いメキシコのトウモロコシが米国産に、価格競争で負けるかといえば、小規模農業であるメキシコに比べ、米国は、大規模に工業製品を大量生産するように作物を作るだけではなく、メキシコのトウモロコシよりも国際価格が安くなるように、米国政府が、補助金をつけたのである。この補助金によって、メキシコのトウモロコシは競争力において敗北した。 いわゆる、大スーパーマーケットが進出し、その直後の価格破壊的な特売で、周囲の小売業を壊滅させるやり方と言ってもいい。 つまり、メキシコは嵌められたのだ。 ついでに言うと、メキシコの流通業も、いまやほとんどがウォールマートに吸収合併されている。労働はほぼ派遣に切り替わり、格差がより広がった挙げ句の、治安の悪化と、マフィアの抗争が激化した挙げ句、民間人多数を巻き込むことになった麻薬戦争である。 で、振り返ってみれば、日本の米はそれでなくても高いのである。補助金などつけるまでもなく、規制緩和されれば、あっという間に日本の稲作は壊滅するのは火を見るより明らかだ。 そうなれば、どうなるか? それは文化を失うという情緒だけのことではない。(それも重大な問題だが) たとえば10年後に、主食のほぼ100%を、米国に依存することになる可能性が極めて高いというような事実をどう考えるか、という問題だ。 保守とか愛国者と称する人たちが、この、戦略的にも外交的にも重大な問題に無関心でいることが私には不思議でならない。 ☆ ☆ ☆ 上記の投稿のコメント欄には、更に、日本のおカネがどこにいっているかがわかる話が掲載されていたので、抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 民主も自民も米国にもの言って行動できたかな? 行動したのは日ソ交渉鳩山政権←ダレスの圧力で北方領土迷宮入り 日中国交正常化←キッシンジャー激怒 角栄圧力にて政治的に抹殺 その後は プラザ合意 金融ビックバン 郵政民営化 そしてTPP その後もずーっと年次改革要望書、民主党でなくなったものの菅政権で復活 どうしても自民党が出来るとは思えないが 米国にもの言える中川も死んでしもうたが、TPPだけは駄目 日本の外需は、わずか11%にすぎない それ以外は内需 日本は内需だけで経済を立て直せるくらい巨大な内需大国 TPP参加は、外需の内のほんのわずかな国際企業のみを利するもの 99%の民が不幸になって、1%の勝ち組だけが莫大な富を蓄える そんな不幸な格差社会にしようとしているのが経団連 国会議員と違って、経団連の連中は国民が直接審判を下せない組織だからタチが悪い!! +各国IMFへの拠出額 + ユーロ圏:約2000億ドル(1500億ユーロ) 日本:600億ドル(約5兆円) 英国・韓国・サウジアラビア:各150億ドル スウェーデン:最大で147億ドル スイス:100億ドル ノルウェー:93億ドル ポーランド:80億ドル デンマーク:約70億ドル(53億ユーロ) オーストラリア:70億ドル シンガポール:40億ドル チェコ:約29億ドル(15億ユーロ) アメリカは、「IMFには十分な資金がある」とし、自国の財政難を理由に資金の拠出を拒否。 日本は、国民には増税、高負担を行い、世界には、貯金箱です!! 欧米の多重債務者の会のIMFで頭の良い中国、ロシアは、当然の様に欠席して、しかも、中国に至っては、欠席の理由を日本に押し付ける。 馬鹿な日本は、わざわざ、自国開催して、多重債務者の欧米の餌食にされる世界がIMF総会。 日本は軽自動車を廃止しろ TPPで圧力強める米 自動車・保険で注文も 米国は大統領選まで日本とのTPP協議を事実上棚上げしていた。だが、オバマ大統領再選が決まり、早期の交渉参加表明を改めて日本に促すほか、「TPPの求める高い基準」(米通商代表部のカーク代表)を満たすよう、自動車や保険などの重点項目で厳しい注文を突き付ける局面もあり得る。 米国には他国と通商交渉を始める際、議会に90日前までに通告して承認を得る「90日ルール」があり、米国側は議会対策として、日本に対し重点分野の市場開放を訴えてきた。 だが、自動車分野は輸入車市場で米国車のシェアが低いとして、業界団体が日本独自の規格の軽自動車の廃止や、米国車向けの輸入枠確保を求めているほか、保険分野でも日本郵政グループの政府関与が米保険業界の参入を阻害すると反発。 牛肉分野ではBSEの規制緩和を要望されて居る。 ☆ ☆ ☆ アメリカに文句もいえない腰抜けたちが、世界に文句をいえるのか? 弱い国民にしか文句をいえない現在の姿をみれば明らかである。
2012年12月10日
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不正といえば、北朝鮮報道だが、面白い話をみつけたので、これも以下に抜粋し紹介する。 新ベンチャー革命 http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/31031312.html ☆ ☆ ☆ 貧困小国・北朝鮮の核技術もミサイル技術も日韓国民の血税で賄われている疑惑あり:北朝鮮脅威を煽る似非右翼候補に絶対投票するな! 新ベンチャー革命2012年12月9日 No.689 1.日韓の似非右翼候補の選挙応援に駆り出される北朝鮮 12.16総選挙の選挙運動が始まると同時に、マスコミは北朝鮮ロケット報道に余念がありません。北朝鮮はこれを人工衛星ロケットと言っているのに、日本のマスコミは証拠もないのに、なぜかミサイルと断定しています、実におかしな報道です。われら国民はまず、このことに疑問を持ちましょう。 この報道振りから、北のロケット発射計画は選挙を控えた日韓両国民に対するプロパガンダであることを物語っており、悪徳ペンタゴン・マスコミはデビッドRF系米戦争屋の言いなりです。 なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.687の注記をご覧ください。 ところで、人工衛星ロケットの技術は先端技術のかたまりですが、貧困小国にすぎない北朝鮮がなぜ、ロケット技術をもっているのか、疑問がわかない国民はもう思考停止状態と言ってよいでしょう。 2.藤村官房長官の本音発言で、米戦争屋の演出の一端がリーク 藤村官房長官が“北朝鮮はさっさと打ち上げてほしい”と公式の場でポロっと本音をリークしたことを安倍自民党総裁が仰々しく非難して、藤村氏を辞任させろと吠えているようです(注1)。 しかしながら、冷静な国民から見れば、藤村氏は北朝鮮ミサイルの内幕を知っているらしいことが、この失言(?)でミエミエです。 安倍氏は藤村発言の揚げ足取りに汲々としていますが、国民が北朝鮮ミサイルに恐怖心を抱いていると信じきっているようです。 国民がこの茶番劇に気付いていないはずと信じきっているところに、安倍氏の頭脳の限界が見えます。国民よりアタマの悪い人物が次期首相候補とはなんと情けないことでしょうか。 3.まともな国民はウスウス気付いている:米朝関係は八百長 本ブログでは、長いこと米朝関係をウォッチしてきて、米朝関係は八百長とみなしています(注2、注3)。 多くの国民は明確に認識していなくとも、今では、米朝関係がほんものの敵対関係かどうかについては漠然と疑問をもつのが普通の神経です。 安倍氏はネットウヨが日本国民の平均的知的レベルと認識しているのか、国民はだまされ続けていると信じ込んでいるようで、実に滑稽です。 米戦争屋と北朝鮮が水面下で通じていることは、すでに米国にて先に暴かれています。米戦争屋ネオコン(好戦派)の筆頭・ロナルド・ラムズフェルド元国防長官が北朝鮮と密かに通じていることがCNNにて2003年に報道されています(注4)。 北朝鮮は2000年に英国と国交を回復させています(注5)。英国には米戦争屋CIAネオコンやイスラエルとつながるMI6という諜報機関が暗躍していますから、北は英国経由で、米国や英国やイスラエルの核技術やミサイル技術を密かに入手できるわけです。 米戦争屋のロボット・日本のマスコミは、旧ソ連時代の北朝鮮の古い画像を流して、北朝鮮が旧ソ連からミサイル技術を入手したかのような報道をしていますが、ソ連のスパイを米国で泳がせて、米国の核技術やミサイル技術を盗ませた張本人こそ、米戦争屋ボスだったデビッドRFその人です(注6)。 米戦争屋が米国内で軍産複合体を存続・発展させるためには、米国の敵を育成する必要があるのです。ソ連も北朝鮮も米戦争屋にとって大事な“お敵さま(戦争ビジネスのお客様)”なのです。 世界に米国の敵がいなくなったら、米国民は税金食らいの軍産複合体の存在を許さないのです。 逆に、今もし、ロシアが北朝鮮に核技術やミサイル技術をほんとうに供与していたら、米戦争屋がたちまち嗅ぎつけて、それこそ、大騒ぎするはずです、絶好の戦争ネタになりますから・・・。だから、それをよく知っているロシアは絶対にそれだけはやらないはずです。中国の場合もそれはロシアと同じです。 4.米戦争屋は日韓両国民の血税で北朝鮮の軍事脅威を維持させている 北朝鮮は、日韓に脅威を与える核技術やミサイル技術をなぜ、保有したり、開発できるのでしょうか、あの貧乏小国がなぜ、ハイテクをもっているのか、疑問に思わない国民はもはや思考停止状態です。 ところで、2005年まで、朝鮮半島エネルギー開発機構(KEDO)という不思議な組織がありました。 この組織は米朝枠組み合意に基づいて、1995年につくられていますが、2000年から2004年までのブッシュ米戦争屋ネオコン政権時代(ラムズフェルドは国防長官)、年4.5億ドルx 5年=22.5億ドル(2000~2500億円規模)を北朝鮮に供与しています(注7)。このカネの70%を韓国が出し、30%を日本(外務省の国際協力銀行経由)が出しています。米国は1銭も払っていません。ちなみに、この時期は小泉隷米政権時代にほぼ一致します。 以上の現実から、北朝鮮は核技術もミサイル技術も、国交のある英国(MI6保有)の外交ルートを通じて、米国戦争屋ネオコンあるいはそのパートナー・イスラエル政府から技術支援を受けることが充分可能なのです。 要は、日韓両国民の払った血税にて、KEDO経由で、日韓両国民を脅かす核技術とミサイル技術の開発資金を北朝鮮に供与しているということです、いかにもラムズフェルドなど米戦争屋ネオコンの考えそうなことです。 5.安倍氏は米朝関係の闇を知っている可能性が高い 次期首相ポストを狙う安倍氏は小泉隷米政権時代に幹事長や官房長官の要職に抜擢されていますから、上記、KEDOの闇を知っているでしょう。 安倍氏は岸首相の孫として育ったオボッチャンですから、クサイ演技が苦手です。そのため、2006年7月に北朝鮮がテポドンを発射した際、その内幕を知っていたとみえ、官房長官として政府発表したときのしぐさから、それが透けて見えたことを今も筆者は強烈に記憶しています(注8)。 12.16総選挙を控えて、われら国民は安倍氏など似非右翼候補の扇動に決して乗らないようくれぐれも冷静になりましょう。 最後に、北朝鮮が米戦争屋振付けの人工衛星ロケット(偽装ミサイル?)茶番劇でまたも大チョンボをやらかして、今度こそ、日本国民を翻弄し続ける米戦争屋ネオコンの正体が露呈することを祈りたい心境です。 注1:日経新聞“首相 北朝鮮ミサイル発射延期「確認はまだ」 官房長官の辞任は否定”2012年12月9日http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0900R_Z01C12A2000000/ 注2:ベンチャー革命No.083『日米対北朝鮮:八百長の敵対関係』2004年6月5日http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr083.htm 注3:ベンチャー革命No.200『北朝鮮ミサイル:日本国民をもてあそぶ玩具』2006年7月5日http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr200.htm 注4:CNN“Rummy's North Korea Connection What did Donald Rumsfeld know about ABB's deal to build nuclear reactors there? And why won't he talk about it?”2003年5月12日http://money.cnn.com/magazines/fortune/fortune_archive/2003/05/12/342316/index.htm 注5:朝鮮民主主義人民共和国の国際関係http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%96%A2%E4%BF%82 注6:本ブログNo.253『米国戦争屋ボスの研究(その5):日本も米国も共産主義仕様国家』2010年12月23日http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/21482858.html 注7:Korean Peninsula Energy Development Organization(KEDO)http://en.wikipedia.org/wiki/Korean_Peninsula_Energy_Development_Organization 注8:ベンチャー革命No.201『北朝鮮脅威:国民の不安と苛立ち募る』2006年7月9日http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr201.htm ベンチャー革命投稿の過去ログhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm テックベンチャー投稿の過去ログhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html ☆ ☆ ☆ そもそも北朝鮮にミサイルを飛ばすカネはないはずで、あるとしたら麻薬取引をいまだ続けているか、日本や韓国の軍事費が、CIA経由で流されているかだと思われる。日本の軍事予算の増加と、北朝鮮のミサイルの相関を調査すれば明らかになるだろう。
2012年12月10日
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ネットでは、期日前投票で、早くも不正投票が発覚して大騒ぎになっている。偽ユダヤ悪魔の手口が明らかになっているわけである。 マスゴミがインチキ嘘情報を流し続けるので、これは不正投票をはじめる段取りではないか、というような疑いが日増しに濃くなってきていたが、案の定である。 前から思っているのだが、投票用紙に書き込む筆記具が、なぜ、ボールペンでなく、鉛筆なのか、鉛筆であれば、すぐに改竄されてしまうではないか、と思うのだが、どうなのだろう。 不正をやるとしたら、以前の民主党の党首を選ぶ選挙のように、無効票を増やす手口だろうと思ったが、二重投票や、比例のリストから、「日本未来の党」が抜け落ちていることが確認されているそうである。 これら不正をやる資金も、税金から出されているのだから、国民を舐めているとしかいえない。民主党は、一人当たり1億近い選挙資金を貰っているという噂もあり、復興よりも、自分たちの当選や利権しか頭になく、復興はどこ吹く風といえるだろう。 不正投票の話が、毎度紹介の阿修羅サイトの書き込みにあったので、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 二重投票という不正があちこちで発覚、態度未定者6割は集計ソフトの票割りをさせぬ為に世論調査に素直に答えぬようである。 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/462.html 投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 09 日 09:17:13: /puxjEq49qRk6 二重投票がいかにも選管のうっかりのように報じられているが嘘である。偽キムチが投票者側と選管側にいて不正投票をしようとしたのがばれてうっかりと報じているだけである。 報道もごく一部でもっと大掛かりに昔からずっとやっていたと見るべきである。これで有権者は期日前投票をしなくなり当日投票をしてそれを監視するという態度をとる筈である。 それも当然でこれだけあからさまな自公応援報道と未来党潰し報道をされればいくら鈍感な者でも 投票所を監視しに行かずともお手軽な防御を考えるのは当然でほぼ単一民族の日本人は似たような事を考えて 期日前投票は極力避けるとか世論調査には本音を言わないという消極的な不正開票対策を始めたようでそれが 態度未定6割に表れているようである。 思うにそれをされるとちょっとおかしいけどそんなものかと不正開票に対する有権者の抗議を封じるそれらしい 数字をセットする事ができず物理的には可能だが当日の動向を見て集計ソフトの設定を全国一斉に行うのはテストをする時間が確保できず一ヶ所でもばれればパーになるから実際問題として難しいのだろう。 私もテレビ番組を録画する時に理屈ではボタン一つでポンの筈だが初歩的な所では自覚なき操作ミスがあったり操作は完璧でも思いがけない誤作動があってよく失敗するが不思議と緩やかに見守るとそういう事が起きないが機械も魂があるとしか考えられずましてや構造は単純だが大規模なデータをケアレスミスなく処理するとなると高度な技術が必要であり処理の直前に設定を変更してテストなしで行うなど怖くてできないのである。 それに加えて投票所や保管場所や開票所の外を有権者にうろうろされたり花金党に監視デモなどされた日には実行者もびびってやるべき作業に躊躇したり挙動が不審になったりしてスマートに不正をする事が難しくなる訳である。 私が音楽が1だったのは何度も書いてきたが笛や歌のテストの時などは足ががくがく震えてただでさえシャープやフラットを無視して吹いているからへんてこなのにドレミすら押さえる場所を間違えてピーヒャララーみたいな感じになりとても演奏とは言えないものになり歌の方もバリトン的と慰めてくれる先生もいたが低音になったり高音になったり雑音以外のなにものでもなく我ながらクラス全体が大爆笑になるのも当然と認めざるを得ず本当は一緒になって野次を飛ばす側に回りたいぐらいなのだがこれからの音楽のテストはNHKののど自慢やボクシングのようにあんまり下手っぴーな場合は先生か学級委員がタオルを投げて中止させるという人道的な措置が必要だと思うが普通の人なら絶対に自殺していたと思うが私は並外れた強靭な精神力で最後まで任務を全うしバッシングと称賛の交錯する中を顔で笑って心で泣いていた訳であるがなぜか大学時代は音大生にもてたのだが世の中というのは面白いものである。 そういう訳で偽ユダヤと偽キムチはかなり不正開票が難しくなったと言えるだろう。それでもやろうとするのがあの連中のアホな所だが態度未定者6割はそんな不正開票すらも呑み込んでしまうような圧倒的な民意を示す筈である。 万引きして下さいといわんばかりのマツモトキヨシの陳列が問題になった事があったが連中の悪さなど規模は大掛かりだが所詮は万引き犯と変わらないクソガキのような連中なのである。 今回は有権者の側はあくまでもルールの中で知恵を絞りあくまでも正攻法で連中の不正を諌め諭し二度と下らぬ事ができぬようにすべきである。 そこまで必要はないと思うが中国・ロシアは偽キムチと偽ユダヤを吊し上げて大元の部分で不正開票を阻止するのも一つである。 たかが衆院選されど衆院選で今回の選挙は世界史的な意味のある重大な選挙となりそうである。 ☆ ☆ ☆ 選挙自体の不正を正すのが今度の選挙に必要といえる。
2012年12月10日
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偽ユダヤ悪魔の切り札が、北朝鮮であることは、ネットではもはや基本認識となっている。 それも、偽ユダヤ支配下の4大マスゴミ新聞が、マッチポンプのように、北朝鮮と、ジミン過半数の勢いとセットで、あからさまに報道するから、そのミエミエの洗脳手口がワンパターンとして常態化していることに気づいていないのは雇われたネトウヨと連中だけ、という自業自得の恥さらしに陥っているピエロとなっているからだ! 北朝鮮のミサイルは、なぜか米国に向けての発射がないねと、ネットで情報が流れると、あくる日には、米国に向けての発射だという情報が流されるから、ピエロそのもので笑いが止まらないわけである。米国へのブラッフなら、もっと的確な日があったと思うのだがね ネガキャンで自爆して恥さらしのワイロのスギちゃんこと三アホ会の後藤何某は、自爆に懲りずに、性懲りもなく、嘉田知事のインネンイチャモンの揚げ足取りに邁進するブザマな醜態を曝しているが、やればやるほど墓穴を掘っていることに気づかないのは後藤本人だけという、まさにワイロのピエロぶりである。 さて、北朝鮮のミサイルに関しては、非常に疑問に思うことがある。その予算が一体どこからでているのか?ということである。北には、そのような潤沢な資金はないはずである。 もしかすると、日本のミサイル配備予算が、北に流れているのでは?というような推測でさえなりたってしまう。なんせ、日本は在日政権だからである。 つまり、なにがいいたいかというと、日本の報道の資金源と、北のミサイル発射の資金源は、マッチポンプのように同じなのではないのか?ということである。そのことを、日本のインチキ嘘報道が明らかにしているではないか?ということである。 なんせ、統一教会で、一括りにできてしまうからである。 北朝鮮-外国人献金問題-ノダ-在日政権-統一教会-アベ-ジミンという風に、総てCIAラインで結ばれてしまう。 もし、そのような関連があれば、米国国民に知らせてやらなければいけない。 そのような関連性を伺わせる話を、毎度紹介している「ニュースの真相」から抜粋して、以下に紹介する。 ☆ ☆ ☆ ニュースの真相 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121207/1354808218#seeall 衆議院情勢調査とユダ米軍マスコミ部隊 各新聞社から、衆議院の情勢調査が発表になっています。 自民、過半数超す勢い…衆院選情勢10万人調査 読売新聞社は、16日投開票の第46回衆院選を前に、4、5の両日、全国の有権者約10万1000人を対象に世論調査を行い、全国総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。 政権復帰を目指す自民党は小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進めており、単独で過半数(241)を大きく上回る勢いだ。 読売CIAポダム新聞 12月5日(水)22時50分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121205-00001268-yom-pol 自民、単独過半数の勢い 衆院選序盤、朝日新聞情勢調査 16日投開票の衆院選について、朝日新聞社は4、5日、全300小選挙区の有権者を対象に電話調査を実施、全国の取材網の情報も加えて公示直後の序盤情勢を探った。それによると、現時点で(1)自民は小選挙区が好調で比例区と合わせ単独で過半数を確保する勢い(2)民主は惨敗で100議席を割り込む公算が大きい(3)第三極の日本維新の会は比例区で民主と肩を並べ、小選挙区と合わせて50議席前後に(4)日本未来の党は比例区で8議席前後を確保しそうだが小選挙区では苦戦、などの情勢になっている。調査時点で投票態度を明らかにしていない人が小選挙区でほぼ半数、比例区でも4割いる。公示直後は各候補が有権者に十分浸透しているとは限らず、今後、情勢が大きく変わる可能性もある。 朝日CIAポカポン新聞デジタル 12月5日(水)23時58分配信 http://www.asahi.com/politics/update/1205/TKY201212050935.html 自公で過半数上回る見通し 第三極伸び悩み 本社情勢調査第46回衆院選(16日投開票)について、産経新聞社が全国の総支局を通じて公示後の情勢を探ったところ、自民、公明両党で過半数(241議席)を上回る勢いであることが5日、分かった。民主党は公示前の230議席から激減して100議席を下回ることもあり得る。日本維新の会など「第三極」も伸び悩んでおり、自公両党が政権に復帰する公算が大きくなっている。 選挙区(300)のうち、自民は200程度で他の候補に先行している。前職や元職が地盤を着実に固めている。支持基盤が強固な地方部だけでなく、前回は全敗した埼玉や愛知などの都市部でも一定の議席を確保する見込み。前回、8選挙区で全敗した公明も5選挙区で大きくリードしている。 逆風下にある民主は11月下旬に行った公示前情勢調査に比べ、中堅やベテランの前職を中心にやや盛り返しを見せている。ただ、3年3カ月の政権運営に対する批判はぬぐい切れていない。 日本未来の党は公示前の62議席から大きく減らし、選挙区で2桁台は微妙だ。維新は党発祥の地である大阪で強みを見せ、15程度で優位に立っているが、都知事を務めた石原慎太郎代表の足元である東京などでは浸透しきれていない。維新との合流が決裂したみんなの党は、28の選挙区で維新の候補と競合し、票を食い合う形となっており、伸びをみせていない。 社民党、新党大地、国民新党、新党日本は選挙区での議席を確保できるかのラインにある。 統一教会付属産経新聞 2012.12.6 00:25 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121206/stt12120600270000-n1.htm 衆院選:自民単独過半数の勢い、民主は激減 序盤情勢調査 共同通信社は第46回衆院選について4、5両日、全国の有権者約12万3700人を対象に電話世論調査を実施し、現時点での情勢を探った。自民党は小選挙区、比例代表ともに優位に立ち、単独過半数(241議席)を確保、公明党と合わせ300議席をうかがい、政権奪還の公算が大きくなっている。民主党は公示前の230議席から激減し70議席前後となる可能性がある。日本未来の党、日本維新の会、みんなの党といった第三極勢力は伸び悩んでいる。共産党は公示前を下回りかねず、社民党、新党大地も厳しい。国民新党、新党日本、新党改革は議席確保の見通しが立っていない。ただ「まだ決めていない」との回答が小選挙区で56.0%、比例代表で48.0%あり、16日の投開票に向けて情勢が変わる可能性がある。 自民党は2009年の前回衆院選で惨敗した首都圏など大都市圏を含め全国的に復調傾向にある。300小選挙区では民主、維新などを圧倒し、230前後の選挙区で議席を得る可能性がある。11ブロックの比例代表(定数180)でも他党を大きく引き離し、前回55議席を上回る情勢だ。前回小選挙区全敗の公明は比例と合わせ30議席近くまで迫る。民主党の候補は各地で逆風にさらされており、小選挙区での当選が05年郵政選挙の52議席を下回る20~40台となることもあり得る。比例代表でも40議席台に届かせることさえ厳しくなっている。 未来は公示前の62議席から大きく減らして小選挙区、比例合わせても15議席前後。維新は比例で自民に次ぐ第2党を民主と競うが、小選挙区は大阪を中心にした勢いを全国に広げることに腐心している。小選挙区、比例を合わせ50議席に届かないことも想定される。みんなは既成政党批判の受け皿としての立場を維新に奪われた形で小選挙区4議席前後、比例10議席強と頭打ち。共産は公示前9議席を確保できるかは微妙。社民、大地も1~2議席に減らしかねない。 【調査の方法】4~5日の2日間、全国の有権者を対象に、コンピューターで無作為に電話番号を発生させて電話をかけるRDD法で実施。電話帳に番号を載せていない人も調査が可能で、性別、年代別など有権者の縮図に合わせた精度の高い調査ができる。今回、無作為に発生させた番号のうち、実際に有権者がいる世帯にかかったのは15万4649件で、このうち12万3683人から回答を得た。(共同) 創価学会付属毎日新聞 2012年12月06日 05時00分 http://mainichi.jp/select/news/20121206k0000m010114000c.html さすが、ユダヤ米軍配下のマスコミ部隊、ユダ米の命令一下ほぼ同じ内容の記事で、必死に日本国民側のネットの遊軍に応戦しています。 記事の内容を見ると、今回の総選挙で自民党単独もしくは公明と連立で、過半数取りたい、もしくは票を改竄して取る予定を立てているそうです(笑) でも、どう見ても、ユダ米軍の旗色が悪く、完全に風前の灯火。 それで、必死というか半狂乱になって『過半数!過半数!』と連呼している感じでしょうか?(笑) それもそのはず、ネット上ではすでに、自民党の安倍晋三と統一教会の関係、石原慎太郎とオウム真理教やヘリテージ財団などとの関係は基礎知識になってしまい、自民党や維新の会が米国の傀儡政党である事は、もはや常識となっています。 マスコミ部隊が必死に誘導記事を書いても、国民は全く誘導されなくなってしまいました。 ▼ユダ米軍NHK部隊と国民の生活か第一へのネガキャン http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20121123/1353633104 ▼NHKの世論調査と次期総選挙の得票改竄予定 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120816/1345083138 ▼大手マスコミのネガキャンと国民の生活が第一の本当の支持率 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120728/1343445423 さらに、ネット上では、マスコミがユダ米配下の日本国民洗脳&誘導部隊である事もすでに常識ですよね? ▼四大新聞社の裏側と実態!(まとめ) http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120117/1326761770 ▼電通の正体とマスコミ支配の実態 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120201/1328055834 いくら、マスコミが記事を書いても、「あー、マヌケな売国奴がまた何かホザいてらー。」程度の感じです。 それでも、エビやカニを食べない白んぼがうるさいから、国民の生活が第一から始まって、日本未来の党に対しても 必死にネガキャンを行っていたのですが・・・ ついに、桑名市の市長選で、民主・自民・公明・維新の売国政党四党から推薦を受けていた、現職の水谷元氏が、未来の党系新人の伊藤徳宇に大差で敗れました。 桑名市長選で「未来」系新人、大勝利! http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_38.html 桑名市長選で、(ユダ金メディア発表の)支持率1.7%のはずの「未来」の塾生(嘉田未来政治塾の塾生)の新人、伊藤氏が、民自公維新推薦の現職、水谷ナントカを驚愕の大差で破り当選! な、なんと42000余票。日中戦争請負相乗り連合の現職候補は、たったの16000ちょっと。 あら、桑名の創価の選管バイトさん、どうしたの?ムサシの得票改竄装置は壊れちゃったの?衆院選が思いやられますね。 ニュースに取り上げたのは地元の中日新聞だけ。黄泉瓜ユダヤ奴隷新聞さん、不治病膏肓ハザール家畜テレビさん、なんで、このニュース取り上げないの?衆院選の不正選挙敢行に悪影響? ざまあ。情報感謝。 伊藤さんに当選証書 桑名市長選で初当選 http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20121204/CK2012120402000019.html あれあれ? ユダ米と愉快なマスコミ部隊のみなさーん もっと頑張らないと、尻に火がついてない?(笑) ☆ ☆ ☆ いまのマスコミの捏造ぶりは、まるで厚労省捏造事件のときの検察のようだよね。昔流行った「悪魔がきたりて法螺を吹く」ようである。最近は、東スポの記事の方がまだ信憑性を感じてしまうくらいだね!
2012年12月07日
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世界の流れが明らかにかわりつつあるというのに、この国のマスゴミは相も変わらず、利権を手放したくないために、インチキ情報を流し続けている。いくらインチキ嘘情報を流しても、所詮、インチキなのだから、流した奴が、いずれ神の裁きを受けることは確かである。 なにしろ、神は、人間がしたことを、そっくりそのまま、人間にするからである。 神は、「エヘイエ アシェル エヘイエ」のバランスによりバランスをもたらす存在だからである。神自らの法則や秩序により、宇宙に、法則や秩序をもたらす存在ともいえる。 だから、人間各自の現状は、過去に、その人間各自が行ったことの結果なのである。 このことをオカルトでは、カルマ(業)の法則と呼んでいる。端的にいえば、宿命である。 ドリールは、人生の目的とは、この法則を学び、過去に束縛されない自由な人生を自ら切り開くことだと断言している。東洋哲学風にいうなら、運命を自ら切り開いて、宿命から自らを解放し、立命することである。だから、自分というものを十分に知る必要がある。 このような法則のいわばブーメラン現象を身近にみることがあるだろう。 例えば、なぜ自分は貧乏なのか?と問うなら、それは、過去の自分が貧乏になるような原因をつくったからにすぎない、という答えがかえってくる。金持ちになりたければ、将来、金持ちになるような原因をつくればいいのである。 つまり、多くの人にカネを投じれば、いずれカネが返って来る。逆に、多くの人から、カネを奪えば、いずれ自分が奪われる破目になる。 この原則を知らないから、例えば、企業でもリストラをして雇用を減らせば、安全面が疎かになり、事故を起して、いずれ今度は社会から、その企業が告発、糾弾され、破産の憂き目に遭遇する。 神は、公正で、平等なので、ある存在の行為を、そっくりそのまま入れ替えて、その存在に返すわけである。そして、自分が他者に行ったことの経験をさせるわけである。 嫌なことかどうかは、やはり、実際に経験してみないとわからないから、そうして、人が嫌なことを、しないように、自らで制御できるように、体験を積ませるのである。この体験は、各個人レベル、小集団レベル、大集団レベル、宇宙レベルと広がっていくわけである。 世界はいま、さながら地球レベルの審判期間に入っているようである。天変地異が頻発するのは、人類が、地球に対して自然破壊を行ってきた反射といってもいいだろう。特に原爆をおとした連中は、同じ目に遭うことになるだろう。 悔い改めよ! 審判の日は近い!! というわけで、毎度紹介している阿修羅サイトから、興味深い話をみつけたので、以下に抜粋して紹介する。 ☆ ☆ ☆ 中露が共同体で合意、比較第一党は態度未定党6割、態度決定党4割の内訳は自民260未来90民主50で逆転は可能である。 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/454.html投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 06 日 18:50:55: /puxjEq49qRk6 とりあえずドル抜きの元とルーブルで直接取引を行うようだが二大横綱が自国通貨決済の開始を決めた事で長らく続いたドル詐欺と為替詐欺の終焉である。 これにブリックスのインドにドイツ・フランスが追随するのは確実でパレスチナ国家に賛成した138ヵ国が続くのも時間の問題で米英イ体制の崩壊と新時代の幕開けである。 オバマがシリアはサリンを作っているとか言い掛かりをつけているようだがブッシュのデジャブでありもはやそれを真に受ける国はあるまい。 米英イ3国がコスタリカで交代に悪者になって世界からの批判を分散させる方法はもうオワコンでありババザべスいい加減にしろと世界は思っているのである。 しかしロシアがオルガルヒを追い出し中国が分かりにくかったが偽ユダヤ系上海閥を弱体化させたらしい情報が伝わってからの早業で羨ましいスピード感である。 昨日なぜか東アジア共同体は鳩山の独断ではなく経済産業省と財界の発案でそれを偽ユダヤの意を受けた外務省と財務省によってたかって潰されたのだとかいう記事を読んだが角栄や中川父のように潰されたという事のようである。 しかし中露が東アジア共同体どころかユーラシア共同体ともいえる電撃結婚をした事でもはやTPPは無用の長物となったという事である。 それ以前に為替詐欺と戦争詐欺を封じられた事でもはや米国は交渉国を纏める事は不可能であり先日人工地震で脅され続けたNZが勇気を出して小さな声ではあるが脱退を言い出したのは中露の動きに乗ろうという事なのだろうし当然ながら日本も乗るべきである。 これで日本が抱えるあらゆる問題も中露両国が抱える問題も解決し偽ユダヤの命を受けて尖閣詐欺を起こした偽キムチ石原の野望も潰えて日中間は深く傷ついてしまったがその代わりに 中露両国のビッグウェディングが実現し世界全体で見れば十分おつりが来た訳である。 これから世界は中露独仏印という横綱陣を僭越ながら日本という親方が指導しながらリードしていく事になるだろう。 大混乱を予測する向きもあろうが3馬鹿国家以外は昔も今もまともな営みをしてきたのでありノミとダニとゴキブリが大人しくなるだけの話でこんな有り難い話はなく普通に運営していけばいいだけであり混乱は限定的だ。 これで偽ユダヤの選挙妨害も消えたと考えてよく後は各党が正々堂々と戦えばいいだけである。 東京新聞によると無党派層7割と言われた有権者はもうすぐ投票だというのに態度未定が6割という高さである。 従って偽キムチマスコミの言う自民党単独過半数の勢いというのは小選挙区マジックがあるとは言え所詮は投票者のうちの3割に過ぎない組織票の背比べのようなもので細川あたりからだったと思うが無党派層が過半数を超えて7割にまで達し態度未定党とも言える塊が常態化した今となってはほとんど意味のない数字である。 彼らの一割は各党に分散しもしかしたら多少多目に自民に回帰したのかも知れないが残りの6割はやっぱり自民などと思わなかったという事であり民主党に対する怒りと失望に隠れてしまっているが3年前に自公を見捨てた時とほとんど同じ心境だという事である。 それにしても国民の怒りは強烈そのもので民主党候補を全選挙区で落とす事に決めたようである。 態度未定の6割は民主に入れる訳がないから比例復活も極力減らして空き缶や野田ブー一派を完全に落選させたいという事だろう。 民主党候補はと言えば選挙区で落選するのは分かりきっているから自分が比例で救済される為にも比例票を稼ぎたいところだろうが車もポスターもきれいに党名隠しである。 それも当然で民主党の名前を出せば比例票を積み上げるどころか選挙区の得票が逃げてしまう訳だから出せる訳がない。 しかし自民党議員がそれをよくやるがそれは世襲もあるし良くも悪くもどぶ板をよくやり個人後援会もしっかりしているからこその話で民主党議員は一言で言えば小沢が連帯保証人になる事で有権者が渋々未熟なお子様ランチ達に投票したのであり個人的魅力で当選できる者など一人もいないのである。 ましてやその功労者を偽ユダヤの手先である検察やマスコミの攻撃から守るどころか一緒になって攻撃しとうとう追い出してしまい魅力どころか人間性まで問われる始末であり処置なしである。武田鉄矢の母ではないが私も死ね鉄矢と言いたい気持ちである。 しかしそれを言っちゃあおしめえよなのであり民主を全員落として清々したいのは山々だがそうするともっとワルの自公が待ってましたとばかり浮上してしまうのが頭の痛いところである。 安倍などは偽ユダヤの命令で中国と戦争する気満々で今となっては中露と喧嘩するという意味である。 創価は解散が無ければ通ってしまっていたかもしれない偽キムチ人権法を通す気満々であり反対のポーズを取っている安倍も本音は通したいのであり偽キムチなのだから当然である。 連立を明言した維新も最低賃金法撤廃を言い出し撤回するふりをして文言をいじっただけなのがばれて若者をカンカンに怒らせたが少ない給料で上がらない給料で更にレートを下げられたら持ち家離れをして車離れをしてブランド離れをしてとうとう結婚離れまでして生活防衛をしているというのにそれでは死ねと言われているのと同じで怒るのも当然である。 偽キムチ橋下のブレーンは偽部落竹中で偽キムチ小泉の時と同じだがどれだけ嫌な思いをしてきたのかして来なかったのか知らないが下らない逆恨みだか八つ当たりだかはもういい加減にすべきである。 民主党を全員落とすという事はそういう事に国民の信任を与えて実行させてしまうという事とセットなのである。 だからここは有権者はよくよく考えて投票せねばならずオリーブの木に期待を託したのだと思うがそれも偽ユダヤの指示でしゃしゃり出てきた石原に潰され国民も迷いに迷って態度未定6割という前代未聞の状態が起きているという事である。 だからここは秀吉の一夜城を超えるような知恵を国民が絞り出さなければいけないのでありそれはそこらのガキに聞けば簡単に答えてくれるが投票対象外としていた民主党候補を再度吟味する必要があるのである。 具体的に書けば、空き缶・野田一派と中間派は今の調子で選挙区で落とす。 但し中間派には少し手心を加えて比例復活できるようにして空き缶・野田一派を弾き出して完全落選させる。 そして割りきれないだろうが自民候補に次いで二位につけている一年坊主は再選させて自民党候補を落とす。 その為に未来党は小沢票を推薦という形で与えその見返りとして比例は未来と連呼させる。そして合流でもいいが選挙後は空き缶・野田一派のいなくなった民主党と未来党で連立して自公を二連敗させて解体に追い込む。 これならば6割の態度未定者も納得して投票できるのであり慌てる必要はないが待ちくたびれた彼らが諦めて棄権に回る前に実行すべきである。 ☆ ☆ ☆ 偽ユダヤたちが、自分たちの世界支配計画に反対したロシア皇帝を葬ったことが事実だとするなら、今度は、ロシア皇帝の怨念をして、偽ユダヤたちを葬り去ることになるだろう。 キリストも、偽ユダヤに追い出されたが、今度は、偽ユダヤが追い出される番といえるだろう。
2012年12月07日
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