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「アベグジットって知ってるかい?」「うん。内閣支持率が低下するとすぐに、議員連中が浮き足立って、 アベ離れを起すことだろう」「うん、それでね。あの方は諸悪の根源(?)の奥さんを離婚して、 アキエグジットで乗り切ろうとしているらしいよ」「・・・」(スペルは、アベグジットーAbexit、アキエグジットーAkiexitです。)本編へのコメントです。(Edelstoffさん)グレグジットやブレグジットみたいにもつれないでさっさと手を切れれば、日本の政治も少しはよくなってくれるでしょうか・・。(偏屈老人)Edelstoffさんへアメリカや中国と手を切りたいです。
2018.03.31
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「政府与党は今回の証人喚問で、 一先ず関門は通り抜けたと思っているんだろうね」「いやいや、野党はまだ、しつこく追及するつもりらしいから、 佐川休眠とはいかないさ」「・・・」
2018.03.30
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妻「男なんて、いい気なもんね」夫「どうして?」妻「お産の苦しみは、いつだって女だけなんだから」夫「よし、今度からボクが替ってやろう。 そのかわり交替の手続きはキミのほうでやってくれ」
2018.03.29
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2018年1月7日の「不思議な話( その8 )( 神隠し ) 」以来の失せ物のお話です。愚生、横になって寝る前に本を手にして、少しでも読まないと仲々寝付けません。それで大体は、数頁も読むと、いつの間にか手から本が滑り落ち、寝込んでいます。従って、朝になれば必ず本は枕もとに落ちています。それが先日は、前の晩に読んでいた本が、朝、枕の横にも何処にも見当たりません。気になって枕をひっくり返し、掛け布団をめくり、とうとう最後にはベッドを動かして、その下まで隈なく探しましたが、杳( よう )として行方が分からぬ侭です。読んでいたのは、船本弘毅先生監修の「図説 地図とあらすじでわかる! イエス」という本で、その内容がイエス様のお気に召さなかったのでしょうか? そして、イエス様がそれを隠されたのでしょうか? 船本先生の本に限って、まさかそのようなことはない筈です。偶々読んでいたのが、「ラザロの蘇生」の箇所ですから、ラザロが、自分は間違いなくイエス様の奇跡によって蘇生したということを愚生に知らせたかったのでしょうか?その場はそれで諦め、暫く経ってからふと思い付いて、ベッドのマットレスとその上に敷いた布団の間を探ってみますと、何と奥の方に本が挟み込まれているではありませんか! 未だかつて読みさしの本をそのような所へ押し込んだ記憶は一度もありませんし、まして半睡状態の愚生がわざわざ手を伸ばしてそんなことをする筈もありません。どなたかが、本をそこへ隠したとしか思えませんが、未だにもどんな意味があったのかは分からぬ侭という次第です。(この不思議な話を書くことを思い立った昨3月27日、NHKのBSで放映されていた映画「バラバ」にラザロが出て来ましたし、また、同じく昨日読み始めた樋口有介の小説「ピース」では主な舞台がラザロというスナックでした。この二つの出来事も偶然なのでしょうか? 間もなく4月1日のイースター、復活祭。ラザロの死からの蘇生は、イエス様のご受難の直前のこの時期ですから--ヨハネによる福音書11章38節~--この不思議な話にピッタリ合います。)
2018.03.28
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好天に誘われ、フラフラと独り西洋長屋の花見を致しました。 落語の「長屋の花見」同様、卵焼き代わりの沢庵と酒の代わりのペットボトルのお茶を持参(流石に蒲鉾の代わりの大根は遠慮しましたが)。 変な年寄りが独りで卵焼きをバリバリとかじり、お茶けをガブガブと飲んでいると、通りがかりの人にじろじろと眺められます。 結果、お茶けでは酔いは回らず、トイレに行きたくなっただけでした。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)お酒の代わりにお茶けとはお茶目ですね。(偏屈老人)Edelstoffさんへお茶目すぎるのも駄目ですね・・。
2018.03.27
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神々の王ジュピターが従者のマーキュリーに言った。「これ、マーキュリー。わしは人間の女をまた愛したくなったわい」「これは、これは。相変らずお盛んのことで・・・。 あなた様は、これまで白鳥に化けたり、黄金の雨に化けたり、 いつもなにかしらに姿を変えて人間の女にお近づきになりました」「さよう。今度はなんに姿を変えようか」「一番手っ取り早いのなら、あのゴム袋に姿を変えて、寝室の小引出しの中にお隠れください」
2018.03.27
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母親「さ、坊や。もう遅いからお砂場遊びをやめて、お家に入りなさい」坊や「いやだい。ママだって、このあいだパパがいなくなった日に、 夜中にお砂場遊びをしてたじゃないか」母親「あら、この子、見てたのかしら。今晩またお砂場遊びをしなくちゃあ」
2018.03.26
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新撰組の壬生の屯所前、朝早く沖田総司が一人で掃除ををしている。「沖田殿、何ゆえ斯様に朝早くから掃除をされているのですか?」「左様、拙者は名前が『起きたら掃除』でござるゆえ」「・・・」
2018.03.25
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「何を考え込んでいるんだい? まるで、ロダンの『考える人』みたいじゃないか」「うん、『人生はノーパンだな』と思って」「???」「だって、はかないだろ」「・・・」
2018.03.24
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・森友の 疑惑山ほど てんこモリ・加計も疑惑を カケられたまま・改竄の 疑惑このまま おくら(大蔵)入り ・文科の照会 文句あるかい ・スパコンの 疑惑スパっと 割り切れず・内閣支持率 ヤベエ水準本編へのコメントです。(Edelstoffさん)さすが偏屈さん、今回も座布団3枚! (偏屈老人)Edelstoffさんへ座布団よりも現金(げんなま)が欲しい・・?
2018.03.23
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男A「大学の成績なんか実社会ではまるで役に立たないな」男B「そうですか」男A「うん。検事よりずっと大学の成績のよかった男を弁護士に頼んだのに、 オレは有罪になってしまった」
2018.03.22
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「今の政権、政策面でろくな実績がないけれど、教育で一つだけよいことをしたね」「分かった。例の教育無償化だろう?」「違うね。そんたく(忖度)という難しい言葉を国民全員に教えてくれたことさ」「・・・」
2018.03.21
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「スプリング・ハズ・カム、春になったねえ」「春になると、花粉が飛び交って、花粉症がひどくなるから、 スプリング・ハナ・カムじゃないのかい」「・・・」(ウィンター・イズ・ゴンでしたね。)
2018.03.20
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教会の聖書学校で、牧師先生から「メタファー(隠喩)」と言われて意味が分からなかった愚生、それ以来、自分の教養の無さに「後ろめたさ」を感じる度に、「後ろメタファー」「後ろメタファー」と自分に言い聞かせています。
2018.03.19
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「どうしたんだい、さっきから貧乏ゆすりなんかして?」「うん、急いでいる時に限ってエレベーターが仲々来ないんで、イライラしてるんだ」「エレベーターのボタンを押してないじゃないか」「・・・」
2018.03.18
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「15時17分、パリ行き」S兄とクリント・イーストウッド監督の最新作「15時17分、パリ行き」を丸の内ピカデリーへ観に参りました。2015年8月、アムステルダム発パリ行きの高速列車で銃撃による大量殺戮を開始しようとしたテロリストにアメリカ人青年3人が立ち向かい、阻止した実話を映画化したものです。実話の本人たちに、自分の役で主演させるという驚くべき手法をとっており、然もそれが成功しています。手練れのイーストウッド監督だけあって、構成、演出の巧みさは目を見張るばかり、見逃せないお勧めの一本です。
2018.03.18
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近ごろ精力減退気味の晋三は、懐中電灯を持ってベッドに入った。この光で妻の体をアチコチ照らして見れば、いくぶん元気がわいてくるのではないかと思ったからである。だが・・・十数分後、ベッドルームから声が聞えて、「あなた、すごい。もうこんなに堅くなって・・・」「ちがうよ、キミ。それは懐中電灯だってば」
2018.03.17
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新聞記者が老実業家に尋ねた。「若い頃には、よく狩猟をされたとか・・」「狩猟なら今でもやっているよ」「獲物は主になんですか」「若い娘だね」
2018.03.16
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「男性ホルモン過剰で、あれの方も強い男性は、ハゲやすいらしいよ」「そうなの?」「だって、ハゲしくあれにハゲめば、どうしたって栄養が下半身に片寄り、 頭の方はハゲるって訳さ」「・・・」
2018.03.15
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ここは、フランスの片田舎を走るボロ列車の中。さっきからモジモジ腰をゆすっていたマクロンが、「この列車にはトイレがないのか。オレはちょっと失礼するぜ」と、車両の前部に行き、ズボンのチャックをはずして放尿を始めた。これを見たルペンが、「オレも困っていたんだ」と、こちらは車両の後部へ行ってズボンを脱ぎ、大のほうの排泄物を・・・。牧場の娘が列車に手を振っていたが、急に顔を赤らめ、「あら、いやだ。あたし、男の人のモノがあんなに長いなんて、知らなかったわ」車両の前部からシンボルの先端が、車両の後部からお尻が見えたのだから、これは長いのなんのって・・・。
2018.03.14
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「財務省のお役人が一番尊敬している歴史上の人物が誰だか分かるかい?」「さあ、誰だろう」「それはね、二宮ソンタク(忖度)さ」「・・・」二宮 尊徳(にのみや たかのり)は、江戸時代後期の経世家、農政家、思想家で、通称は金治郎(きんじろう)。また、諱(いみな)の「尊徳」は正確には「たかのり」と読みますが、有職読みで「そんとく」と読まれることが多いようです。各地の小学校などに多く建てられた、薪を背負いながら本を読んで歩く少年時代の金治郎像は、日本にある銅像の中で最多と言われます。
2018.03.13
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「中国の全人代(全国人民代表大会)で国家主席の任期を撤廃する憲法改正が決まり、 シー・ジンピンの終身独裁に道が開かれたね」「うん、前人未到の怪挙と言うべきか、前代未聞の暴挙と言うべきか」「それで、前人代で決めたんだね」「・・・」
2018.03.13
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今日初めて鉄砲を持ったばかりのマクロン氏が、山から野ウサギを三匹もぶらさげて帰って来た。仲間たちがこれを見て、「たいしたもんだ。本当に鉄砲で撃ったのかい?」「もちろんさ」「初めて猟に出て三匹も仕止めるなんて、信じられないよ」「いや。帰り道で猟師を撃ってしまったんだ」
2018.03.12
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これ迄我が家に起こる不思議な話を幾つか書いてきましたが、今回はかなり強力なゴーストのお話です。先日、豚児が深夜、換気扇を点けずにシャワーを浴びていると)、突然換気扇のスイッチが入ったのだそうです。不審に思いながらも、スイッチを止め、シャワーを続けていると、また換気扇が動き出した由。一体何事ならんと恐々スイッチを切ると、流石に今度はその侭二度と換気扇が入ることはなかったと言います。換気扇は、左に回すと連続運転、右に捻るとタイマー運転になり、それもかなり固くて、動かすのに二本の指でかなり力を込めます。この固いスイッチが二度までも自然に入ることはあり得ません。勿論愚生は、白河夜船で一切関わっていません。恐ろしくなった豚児、恐怖からくる寒気に総毛立ちながら熱い湯を浴び、早々に逃げ出したといいます。スイッチの故障ではなく、誰かが意図して動かさない限り、このようなことは起こり得ません。これはゴーストが現れて、したことでしょうか?映画「ゴースト/ニューヨークの幻」では、何年か前に亡くなったパトリック・スウェイジ演じるゴーストのサムは、死んだ後かなりの訓練を経ないと、物を動かしたりはできませんでした。そうしますと、我が家に現れるゴーストは、年を経たかなり強力なゴーストなのでしょうか? そして、豚児に何を伝えたかったのでしょうか? 今もって???です。
2018.03.11
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日本全国各地それぞれの市街( まち )に、大空襲の日があると思いますが、今日3月10日は、日本国民が広島、長崎への原爆投下の日、8月6日、9日と共に絶対に忘れてはならない「東京大空襲」の日です。1945年( 昭和20年 )3月10日、米軍のB29、325機によって38万発、1700トンの焼夷弾が東京の下町一帯に投下され、市街地と無辜( むこ )の市民を攻撃対象とするこの無差別爆撃で、10万人以上の方々が犠牲となりました。中でも、その残虐さにおいて許せないのは、一定の区域の左右を先に爆撃して、そこに人が逃げられないような炎の壁をつくり、炎に挟まれ、逃げ惑う人々を意図的に焼き殺し、虐殺したことです。ナチスによるユダヤ人虐殺のことは、世界に知れ渡っていますが、こうした米軍による非戦闘員大量殺戮のことがどれだけ知られているのでしょうか。この大空襲を指揮したカーチス・ルメイ少将自らが、「若し、自分たちが戦争に負けていたら、自分は、戦犯として裁かれていただろう」と認めているとのことですから、彼等自身、この空襲の非道さを分かった上でやっていたのです。然も、許せないのは、このルメイ少将に対して、1964年( 昭和39年 )、航空自衛隊の育成に貢献したとの理由で、日本政府が勲一等旭日章を授与していることです。ルメイ少将のような無差別爆撃の手段を採らなかったが故に更迭された、その前任者をこそ表彰すべきであったと思うのですが・・・。
2018.03.10
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「お坊さんが一番罹りやすい病気は何だと思う?」「さあ~、何だろう」「それはね、『じ』さ」「ええっ、『じ』? どうしてだろう?」「だって、病だれに寺と書いて、痔じゃないか」「・・・」(黄門様は、痔を表わす隠語ですので、念のため。)
2018.03.10
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日経夕刊のコラム「カラダにいい情報」に載っていた「睡眠不足で太りやすく」という記事です( 2017年9月7日 )。 睡眠不足や睡眠の質が低下すると太りやすくなる。延べ3万人以上の肥満治療を行ってきた左藤桂子医師は「きちんと眠れていない人が太りやすいのは本当」という。米コロンビア大学の研究チームは平均睡眠時間が7時間のグループと比べると「肥満率は4時間以下では73%、5時間でも50%高い」と報告している。 肥満には、成長ホルモンの存在が大きく影響している。睡眠中に分泌される成長ホルモンには、傷ついた細胞を修復したり、新しい細胞を作り出す役割のほかに、体内に蓄積された脂肪を消費する「エネルギー消費」の役割がある。肥満に直接影響するのは、エネルギー消費の部分だ。 「私たちが正しく睡眠を取ると、基礎代謝として1晩に約300カロリーのエネルギーが消費されます。これは、ご飯なら1杯半、食パン(6枚切り)なら2枚分にも相当するエネルギーです」と左藤さんは指摘する。(「『痩せたいならきちんと眠りなさい!』 睡眠不足は肥満や生活習慣病のリスクを高める」より)朝2時には目が覚めて、慢性的に睡眠不足気味の愚生、それでも余り太らないのは、日頃ろくな物を食べていないからでしょうか? それとも、痩せ細り、消費するだけの脂肪がないので、よく眠れないのでしょうか?本編へのコメントです。(Edelstoffさん)睡眠は量だけでなく質も大切でしょうから、偏屈さんはコンパクトにお休みなのでしょう。(偏屈老人)Edelstoffさんへいえいえ量も質も最低です・・。
2018.03.09
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むかし、むかし、女性の秘所は人間のひたいのあたりにあったのだという。こんなところにあったのでは余りにも人目につき過ぎて具合が悪い。そこでどこか転地先を捜していると、ヘソ君が、「ボクんちの下に空地があるからおいでよ」アナル君も、「ボクんちの上に空地があるからおいでよ」秘所ちゃんが迷っていると、ヘソ君とアナル君が、「ボクんちのほうへ来いよ」「いいや。どうでもボクんちのほうへ来いってば」両方で引っ張るものだから、つい引きつれた形になってしまって・・・。なお、この引越しのときに、秘所ちゃんはひたいのはえぎわから少し毛髪を持って行ったので、それであのあたりに芝草が生えるようになったとか。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)男性の場合は、移動させるものが多いですから、話がもっと込み入っていたのでしょうね。(偏屈老人)Edelstoffさんへ男性もひたいのあたりにあったので、視野が遮られ、とても邪魔だったそうです。
2018.03.08
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日経夕刊のコラム「カラダにいい情報」に載っていた「健康で長生き、食生活カギ」という記事です( 2017年7月27日 )。 どうすれば寝たきりにならずに健康で長生きできるのか。運動も老化を遅くする重要な手立てだが、それ以上に重要となるのが「食生活の営み」だ。 食生活の営みはただ「食事する」ということではない。人間総合科学大学の元教授、熊谷修さんは「老化のカギを握る栄養について正しい知識を得て、自分で食事の内容を考え、用意して食べるということ」と説明する。 例えば多くの高齢者施設のような「上げ膳据え膳」は栄養管理もしっかりしており、一見すると快適なサービスのようだ。だが熊谷さんは「実は人間の能力は急速に衰える」と警告する。「食事を準備する行為も老化を遅らせることにつながる」からだ。 栄養面については「老化は体内からたんぱく質が失われていく現象と言い換えてもいい」と指摘する。「年齢とともに食べる総量が減っている中、粗食を実践すると、栄養失調となって老化を加速させてしまう恐れがある」と注意喚起する。(「粗食の誤解! 『歳をとったら、肉や脂っこいものは避ける』なんてとんでもない」より)愚生のように金欠のため不本意ながら粗食にせざるを得ない年寄りは、世の中に沢山いると思います。愚生など、どうやって老化防止をはかろうか(墓老化)と考えてしまいます。それに加えて歳と共に食事の準備が億劫になり、ついつい粗末な中食で済ませてしまうという二重の老化促進状態、ヤレヤレ・・。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)食べるものにこだわるよりも、むしろ自分で自分のことをやることの方がはるかに健康で長生きする秘訣のような気もしますが・・。(偏屈老人)Edelstoffさんへ男やもめになれば、自分でやらざるを得ません、ヤレヤレ・・。
2018.03.07
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「大相撲も力士や行司の不祥事がボロボロと出て来て、大変だね」「まあ、理事長が理事長だから、出るのは仕方ないね」「どうしてさ?」「だって、発覚(八角)親方が理事長だろ」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)この際、うんと悪いものを出して、取り組みだけを楽しめる相撲界にしてほしいものです、はい。(偏屈老人)Edelstoffさんへうんこと悪いものを出したら、ひょろひょろ痩せっぽちのお相撲さんばかりになったりして・・。
2018.03.06
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「おい。昔から”女、氏なくして玉の輿”って言うけど、あれはどういうことなんだ?」「ああ、そのことか。 あれは、その・・・女のアソコってものは、いたってくさいものだが、 不思議とウジがわかない。だから、”女、ウジなくして”だ」「なるほど」「それに・・・アノときには、サオは中まで入るが、タマは外で待っている。 じゃによって”玉残し”さ」
2018.03.05
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「中国の国家主席は、シー・ジンピンっていうんだろ」「そうだけど、何か?」「ジンピンという割には、人品骨柄がさっぱりだからさ」「親がつけた名前だから、仕方ないじゃないか」「だから、『醜人品』って改名したらと思ってね」「・・・」「ついでに、北朝鮮のロケットマンも『金邪恩』って改名したらいいんだよ」「・・・」
2018.03.04
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ここはフランスの港町。マルセイユのマクロンは、自慢話が大好き。相棒のルペンが、「おい、マクロン。お前は自慢話ばかりするから、今にだれにも信用されなくなっちゃうぞ」と忠告をすれば、マクロンは肩をすくめて、「うん。実はオレも少し反省しているんだ。 だけど、持って生れたクセだからな。なかなか直らないんだよ」「よし。それじゃあ、お前が自慢話を始めたら、オレが目くばせをして合図するから、 その時は話をほどほどにして切り上げろよ」「うん。分かった」それから数時間後、港の酒場に水夫たちが集まり、みんなでバカ話をしているうちに、話は落ちるところまで落ちて、あれの自慢となった。マクロンはもちろん鼻をピクピク動かしながら、「オレのは大きいのなんのって、インコが並んで止って、 一羽、二羽、三羽、四羽・・・十羽、十一羽、十二羽・・・」だが、ここでルペンがパチパチと目くばせをしているのに気がついて、「・・・十二羽めのやつは、片足しか掛けられないけどな」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)鳥ばかり載せているから、肝心の種が実らなくて種無しかぼちゃになったのでしょうか?(あるいは奥さんの年齢が上すぎるから?)(偏屈老人)Edelstoffさんへきっと、両方が理由でしょう。
2018.03.03
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「ガムを噛むと罰金をとられる所があるんだけれど、どこだか分かる?」「さあ、どこだろう。シンガポールかい?」「違うね。ロンドンのバッキンガム宮殿さ」「・・・」
2018.03.02
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「ねえママ、今度の桃の節句、どんなご馳走を作ってくれるの? 何かわたしの好きなもの?」「節句、節句って、たかが桃の節句くらいでうるさいわねえ。 あんまり言うと節句ハラになるわよ」「・・・」
2018.03.01
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