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リュックサックの出来上がり。このまま数日間アンティック・ダイが乾くのを待って、仕上げにバインダーを塗ってからレザーラッカーを塗る。この次は水筒を銀粘土で作る予定。
2007.09.30
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下染めがすんだらアンティック・ダイの茶色で着色する。全体に筆塗してから、余分な色を布で拭き取っていく。
2007.09.29
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革用の水性染料で下染めしていくが、全体を湿らせてから染めていく。染料が乾いたら重ねて染めていく。これが革用の染料。
2007.09.28
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縫いあがったキツネのリュックサック。これから染色していくので、まだ金具はつけない。
2007.09.27
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ベルトをリュックサック本体に縫い付けたので、本体を中表にして縫っていく。袋状に縫っていくのでだんだん縫いにくくなるが、他の部分を巻きこまないようにして縫っていく。
2007.09.26
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リュックサック本体にベルト部分を縫い付けていく。ベルトの厚みが1ミリあるのでミシンが進みにくくなるので、ミシンの布押さえの下にベルトと同じ厚みの革をしいてから縫い進める。
2007.09.25
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リュックサックを縫うには縫う順番を考えてから縫わないと、後からは縫えない部分が出てくるので注意が必要。まず肩に背負うベルト部分を本体に縫い付けるので、そのベルト(幅10ミリ)を縫っていく。ベルトを縫いあげたら、リュックサック本体に縫い付けていく。
2007.09.24
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型紙を基にして羊革(厚さ0.6ミリ)を切りだすが、縫い代をつけて裁断する。それとリュックサック用のベルトを作らないといけないのでその革も切り出して、湿らせてから出来上がりの形に折り目を付けておく。乾いたらミシンで縫い始める。
2007.09.23
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飛行士の背負うリュックサックの型紙を作る。出来るだけ一枚の革で作れるように、袋部分とふたの部分が一体化しているように製図する。製図したものを立体に折って見て型紙を完成させる。
2007.09.22
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翼の革をやっと骨組に縫い付け終わった。久しぶりにキツネの飛行士の背にセットして、今後の計画を検討する。
2007.09.21
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翼の骨組に革を縫い付ける作業を続けていく。翼の周りは縫い終わったが、、中骨の部分がもう少しかかりそうだ。翼が出来上がると、残るは小物作りが待っている。
2007.09.20
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翼に接着した革を黒糸で縫いつけていく。革の厚さが0.3ミリなのできつく糸を引くと革が裂けやすいので程々の力で縫っていく。平面の中に起伏があって縫いにくいが、縫い目を揃えるようにして縫い進む。
2007.09.19
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翼の骨組にボンドGクリアーで革を張り終わったところ。これから翼端の曲がった部分の革のシワを整理しながら、縫う準備をしていく。
2007.09.18
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赤く染めた革を翼に張っていく。最初は接着剤で位置を決めてから、骨組に縫い付けていく予定。革を骨組に当ててクリップで留めていき、接着剤を付ける部分に印をつけていく。
2007.09.17
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翼に巻いた革にアンティック・ダイのこげ茶色を筆で塗っていく。しばらくしてからやわらかい布で余分なものを拭き取っていく。翼に張る革は5回染めたのだが、まだいい色に染まっていないので表も裏も交互に染めていく。
2007.09.16
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翼の骨組と細く切った革紐の両面にボンドGクリアーを薄く塗り乾燥させる。指先にべとつかなくなったら、骨組の端からキッチリと巻いていく。革紐の長さの計算をまちがえて約半分しか巻けなかったので、急きょ革紐を作り染色した。乾燥を待つ間に翼に張る革を重ねて赤色で染めておく。
2007.09.15
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翼の針金部分に幅5ミリの革を巻いていくので、その革を用意していく。いままで革の裁断などで出てきた端革を幅5ミリくらいに裁断していく。針金が見えている部分にはすべて革を巻いていくので、1.5メートルくらいの長さ分作る。細長く切った革を革用染料で染めていき、乾いたらまた染めていく。
2007.09.14
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翼の形よりも一回り大きく裁断した革を、革用の染料でそめていく。染料はムラになり易いので薄めに染めて、乾いてから重ねて染めていく。染め終わったら翼の骨組にこびりついているロウ付けの際のフラックスを金ブラシ等で丁寧に落としておく。これが不十分だとここから錆が発生する原因となってしまう。これが革用の染料(水性)
2007.09.13
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翼の骨組が出来たので、翼に張る羊革(0.3ミリ厚)を用意する。普通なら型紙を作るのだが今回は現物合わせでいくので、翼の骨組に直接革を合わせてクリップ等で留めていく。少し余裕をもたせて裁断してから、革を染色していく。
2007.09.12
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前回作った翼の左右に握りとなる針金をまたロウ付けしてから、キツネの飛行少年にセットしてみる。翼とキツネのバランスをみながら翼とキツネの角度などを調整していく。
2007.09.11
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改造した翼の針金を接合していくがハンダ付けでは弱いと判断して、鉄にも使える銀ロウとハンディバーナーでロウ付けしていった。これがハンディバーナー
2007.09.10
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翼の大きさが少し大きく感じたので、翼端を切り取る形にした。新しい型紙に合わせて翼の針金を改造していく。
2007.09.09
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太さ3.2ミリの針金を使って型紙通りに形を整えていく。針金が輪を描いているので、出来るだけ直線になるようにのばしながら作業する。針金のつなぎ目はうすい真鍮板を筒状にしてパイプを作り、その両端に針金を入れる。翼のところどころに細い針金を渡して、翼の補強とカーブを出すためのものをいれていく。だんだん形になっていくとうすい型紙とは違って厚みがあるので、少し大き過ぎるかもしれない。大きささをもう一度検討していこう。
2007.09.08
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翼の形を決めたら実寸で試作してみる。二つ折にした白紙に形を書いてから、切り出す。翼の長さは70cm。針金で形を作り、革を張って翼にしていく。
2007.09.07
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飛行少年の背中に背負う翼の形を何種類か切り出して考察する。見栄えだけではなく作り易さや強度なども考えて絞っていく。翼の枠組みを模型飛行機の翼のように竹ひごで作るか、針金にするかなども一緒に検討していく。
2007.09.06
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長さを決めたベルトの金具をはずして、アンティック・ダイの茶色を筆塗してから余分な塗料を柔らかい布で拭き取っていく。このまま乾燥させて数日後にもう一度重ね塗りする予定。
2007.09.05
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ベルトに金具を仮付けして、キツネに装着してみる。ゆるくてもきつくてもダメなので、細かく調整してベルトの長さを決める。
2007.09.04
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以前作ったベルトに金具を取り付ける用意をする。このベルトは翼とキツネをつなぐ重要な役目もする。
2007.09.03
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キツネの目をアクリル絵の具で入れていく。アクリル絵の具で描いていくので、何回でも描き直せるので気分的には楽!仮の瞳を入れてポーズなどとのバランスをみながら調整していこう。
2007.09.02
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飛行士といったら白いマフラーなので0.3ミリ厚の羊革を裁断して、湿らせてから形を作りながらキツネの首に巻いていく。マフラーの形が落ち着いたらアクリル絵の具の白色を使って、マフラーにドライブラシして陰影をつけていく。
2007.09.01
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