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物入れ部分を背革に接着してから、手縫い穴を開けていきます。IMGP7494 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.30
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ケース部分に携帯を入れてみました。今回は開閉にギボシを使います。ネジ式なので取り付けは簡単ですが、ゆるんで脱落するので革をかぶせて縫いつけました。IMGP7483 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ふたを閉めたところです。ベルトを両面テープで仮止めして、一番良い位置を見つけてから縫いつけます。IMGP7484 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房これがギボシです。ホックよりも外すときの抵抗がないです。
2014.06.29
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ふた部分の蝶番用の革を芯棒に巻きつけて形作ります。IMGP7478 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ふた部分と背革部分を組み合わせてみました。このまま革と接着剤が乾くまで置いておきます。IMGP7479 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.28
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絞り出したパーツを出来上がりの線でカットして、革染料で下染めしました。昨日試作した革の蝶番は、背革と一体化して別パーツとして切り出して下染めしました。IMGP7471 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.27
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革の蝶番の型紙を起こして、原寸で試作しました。真鍮棒を芯棒にして革の蝶番を巻いて接着しました。本番ではこのあと手縫いで締めるので強度も大丈夫だと思います。IMGP7468 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.26
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木型を開けてみると、上手く絞り出されてました。今回は背革とふたになる革が別パーツなので、蝶番をどうしようか迷ったのですが、革の蝶番を作ることにしました。IMGP7434 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.25
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木型が出来上がりました。今回の携帯ケースは以前作ったカメラケース型ケースを、縦に長く延ばしたようなデザインにしました。IMGP7428 (640x491) posted by (C)革人形の夢工房今回も一度の絞り出しで丸い突起と、物入れの膨らみを出します。まず丸い突起2個を絞り出してから、井桁の木枠に革を入れて絞り出します。上手くいくといいのですが。IMGP7433 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.24
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絞り出しで革の携帯ケースを作ろうと思います。いつものように木材を切り出して、角を落としてからサンドペーパーを使って滑らかに仕上げます。IMGP7421 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房使用する革は厚さ2ミリなので3ミリ大きく枠を作ります。今までは絞り出しの木型と枠を同じ材からとってましたが、直線を出したかったので角材を井桁に組んで作ります。IMGP7420 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.23
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ホルスター型の金具を真鍮板と真鍮線をロウ付けして作りました。IMGP7347 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房真鍮線(2ミリ)を金棒に巻きつけてから切り出して、ロウ付けしました。ピカピカに磨き上げるつもりでしたが、これはこれでレトロな色合いで気に入りました。どう使おうか? IMGP7348 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.22
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アジサイが咲き始めましたIMGP7362 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房今年は雌花の満開に雄花の開花時期が重なったので、実の付き具合がかなりいいです。いまピンポン玉くらいです。IMGP7276 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.21
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表紙と背表紙に題名を付けて完成です。IMGP7409 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房「ありときのこ」は初出時には「朝に就いての童話的構図」という表題だったそうです。IMGP7410 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.20
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ページを蛇腹に折った豆本を作ります。大きさはいつもと同じで縦55ミリ、横43ミリくらいです。文は宮沢賢治の「ありときのこ」で、青空文庫から使わせていただきました。印刷した本文の用紙を蛇腹に折っていきます。IMGP7404 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房蛇腹の本文を3枚つないで原稿を作り、表紙用の模様紙と厚紙を準備しました。IMGP7406 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房にほんブログ村
2014.06.19
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金具に真鍮線をハンダ付けしてストラップを作ります。IMGP7227 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房出来上がったストラップを付けたところ。IMGP7280 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房裏の真ん中にも金具を付けてみました。IMGP7279 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房片側に寄せて付けると少し表情が変わります。IMGP7281 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房にほんブログ村
2014.06.18
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ID:m88aomケース周りの余分な革を切り落としました。IMGP7222 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房切り落としたヘリを磨いて、ケースの内側にトコフィニッシュを塗り磨いていきます。IMGP7224 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房これがトコフィニッシュです。
2014.06.17
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ケースを手縫いしていきます。IMGP7219 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手縫いが終わりました。余分な革が付いているので手縫いの時には挟みやすくてよかったのですが、これから余分なところをカットします。IMGP7220 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.16
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ストラップを取り付ける金具をカシメて付けました。IMGP7215 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房物入れ部と背と蓋部を接着します。これが乾いたら手縫いします。IMGP7216 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.15
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マグネットホックを手縫いで縫い付けました。IMGP7207 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房物入れ部分に手縫い穴を開けていきます。 IMGP7208 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.14
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木型に入れてから1日で大体は乾いてますが、部位によっては湿り気のあることもあるのでそういう時には木型に入れたままにしておきます。いい感じに絞り出しが出来ました。IMGP7203 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房まずはレンズ部したを出来上がりにカットして、マグネットホックを取り付けるための縫い穴を開けていきます。こんかいのマグネットホックは前回のカシメるタイプではないので、レンズ部の中に縫いつけます。IMGP7205 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.13
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カメラケース型ケースの同じ木型を使って、もう一つケースを作っていきます。物入れ部分をいつものように木型で絞り出していきます。この時に湿らせた革に他の作業時の鉄粉が付かないようにしながら、しわにならないように絞り出します。IMGP7198 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房レンズ部分は革の位置を考えながら絞り出していきます。この部分はレンズ部の凸部と上部のカバーの丸みを、一度で絞り出すので少し難しいです。IMGP7199 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.12
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革のストラップに真鍮で作ったバックルを取り付けました。IMGP7196 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房カメラ型ケースの出来上がりです。IMGP7197 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.11
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ケースの周りの余分な革を付けたまま手縫いしていきます。IMGP7188 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房出来上がりに余分な革をカットしました。このあとカメラストラップを取り付けます。IMGP7190 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.10
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真鍮線でバックルなどの金具を作ります。IMGP7184 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房出来た金具をケースの側面にカシメで取り付けます。IMGP7185 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房金具を取り付けた部分と蓋部分を接着しました。これから手縫い穴を開けていきます。IMGP7186 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.09
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木型から外した状態です。一応思ったような形に出来ました。IMGP7168 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房レンズ部分のある蓋を出来上がり線で切り落とし、革用染料で下染めしました。隣は物を入れる部分の絞りだしパーツです。IMGP7170 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.08
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まずはカメラケースのレンズ部分の絞り出しです。今回も革パーツは背とレンズ部分が一つになったものと、小物を入れる膨らんだ腹の2つの構成です。IMGP7164 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房レンズ部分の絞り出しを確認したうえで、背から覆いかぶさるようにして蓋状になる部分も一緒に絞り出すことにしました。IMGP7166 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.07
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昔の銀塩カメラの革ケースのようなミニケースを作ります。絞り出しは実際にやってみないとわからない事が多いので、まずはカメラの木型を切り出しました。カメラの木型より3ミリ大きくカメラ枠の木型を作り、レンズ部分は別の木型にしました。これをどのような順番で絞り出すか、検討します。IMGP7161 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.06
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一本の糸の両端に針を付けて縫います。IMGP7171 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房縫い終わりました。今回のこの試作を基にして、このサイズのままカメラケース型のケースを作ろうと思います。見た目が昔のカメラケースのようなケースということです。IMGP7172 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.05
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出来上がりより大きめにカットして、マグネットホックを取り付けました。IMGP7137 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ふたを閉じたところです。IMGP7138 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房これはうちの畑のジャガイモの実です。何年か前にも生りました。IMGP7135 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.04
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マグネットホックを入れる方は、周りに放射状の小じわが出ましたが、これはこれで良しとして作業します。絞り出しは上手くいったのですが、ある問題が起こったので今回はクラフト染料で下染めしました。IMGP7126 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ある問題とは革の表面に出来た小さな黒点です。画像中央に横並びに2個、左斜め上にも見えます。これは鉄粉と革のタンニンのいたずらのようです。気を付けてはいるのですが、出てしまいました。鉄にヤスリがけした後は丁寧に落とさなくてはいけません。IMGP7125 (640x507) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.03
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今回はマグネットホックを使うので、厚みのあるマグネットを入れる突起部の木型を作りました。IMGP7112 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房木型をペーパーで仕上げて、いつものようにヌメ革を湿らせてから絞り出しました。このまま一晩置いておきます。IMGP7115 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.02
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木型と厚さ2ミリの牛ヌメ革を用意しました。IMGP7106 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房革を湿らせてから木型に入れて絞り出していきます。このまま一晩置いておきます。IMGP7107 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.06.01
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