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いつもと同じように絞り出す形に木型を作り、そこに湿らせたヌメ革を挟み込んで少しずつ絞り出していきます。今回の木型は球の一部なので絞り出しやすいのですが、それでも周りにシワが出来てきます。シワが出来た部分の革を伸ばすようにして絞り出していきます。ある程度絞り出されたら、クランプで締めつけて固定します。IMGP8852 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.31
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以前作った丸型コインケースを少し大きくしたものを、絞り出しで作ろうと思います。今回は75ミリの型に革を被せて絞り出します。まずは木型を切り出します。IMGP8851 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.30
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ナスカン留めを縫い付けました。IMGP9222 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房これでケースホルダーの出来上がりです。IMGP9223 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.29
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ホックの上に被せた真鍮まわりの手縫いが終わりました。IMGP9220 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ナスカンを本体に縫い付けていきます。ナスカンとの釣り合いのために革を3枚重ねているので、穴あけが大変でした。IMGP9221 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.28
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周りに手縫い溝を切り手縫いしました。IMGP9210 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房真鍮の周りに手縫い穴を開けて、手縫いします。IMGP9218 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.27
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ホックの位置に穴を開けてから、ホック(凹型)の頭に真鍮を被せてから本体革2枚を接着しました。IMGP9198 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房接着剤が乾いてから出来上がりの線で周りを裁断しました。出来上がりの感じが見えてきました。次は手縫い作業です。IMGP9201 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.26
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ナスカンを留める革パーツに縫い溝を切り、縫い穴を開けました。このパーツはホックの受けにもなるので、ポンチで穴を開けて金具を取り付けます。IMGP9195 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房真鍮のナスカンを革パーツに留めつけました。本体革にもホックの金具を取り付けました。IMGP9197 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.25
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牛ヌメ革を裁断して革用染料で染めました。このまま乾燥させます。IMGP9169 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房畑の隅に昔の子供たちがよく遊んだ数珠玉が生えていました。黒くなった実の芯を抜くとビーズのような穴が貫通していて、糸を通すと首飾りになります。お手玉の中身にしたりしていたようです。IMGP9174 (480x640) posted by (C)革人形の夢工房硬くなっているものだけを収穫しました。どう使うかこれから検討します。IMGP9175 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.24
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三角カンを縫い付けてカメラケース型ケースの出来上がりです。次はこのケースをベルトに吊るすケースホルダーを作ります。IMGP9164 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房以前作ったケースホルダーと少し変えたいと思います。変えるのはナスカンの口?の向きが固定されているタイプにします。型紙を作って金具を置いてみました。IMGP9167 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.23
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三角カン留め革を背革に接着して、手縫いしました。IMGP9162 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房こちら側にももう一つ留め革を縫い付けます。IMGP9163 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.22
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手縫いが終わりました。革が厚いので縫い穴から出てきた針先をプライヤーで掴んで縫い進めました。IMGP9141 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ケースの背に縫い付ける三角カンを2ミリの真鍮棒で作り、革に取り付けました。IMGP9145 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.21
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溝を切ってから縫い穴を印して、穴を下まで貫通させます。IMGP9136 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房手縫い糸の両端にそれぞれ縫い針を付けて縫い始めます。IMGP9137 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.20
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ステッチンググルーバーで手縫い用の溝を切っていきます。IMGP9126 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房蓋の開閉で力がかかる部分には革を重ねておきます。IMGP9128 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房これがステッチンググルーバーです。縫い目糸の納まりをよくする、ヤキの入った溝切り ステッチンググルーバー※別売りで替刃もあり...価格:1,350円(税込、送料別)
2014.10.19
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背革の肩の部分を丸くカットしました。IMGP9110 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ケースの下部も直線裁ちしてから、丸くカットしました。IMGP9111 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.18
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ケースのふた部分の肩の革だけをカットします。背革は前胴と接着してから、一緒にカットします。IMGP9105 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房背革と前胴を接着しました。IMGP9107 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.17
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レンズフードの凹部にマグネットホックを取り付けます。そのままでは高さが合わないので、同じ色で染めた革を使って調整しました。IMGP9086 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房受けの側にも金具を付けました。この内側の爪には革をかぶせます。IMGP9087 (640x472) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.16
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前胴の上部を出来上がり線でカットします。直線部分は定規を当ててカットできますが、カーブの部分は無理なので、真鍮板の端材をカーブに合わせて曲げて定規替わりにします。IMGP9065 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房レンズフード部分も出来上がりにカットしました。IMGP9070 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.15
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絞り出した2枚の革です。一枚は表に吟面、もう一枚は内側に吟面にして絞り出しました。この二枚を表に吟面が来るように接着します。IMGP9054 (640x459) posted by (C)革人形の夢工房牛ヌメ革と床革を接着しました。IMGP9056 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.14
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前胴は牛ヌメ革と床革の重ね絞り出しでしが、背革のほうは二枚の牛ヌメ革を吟表にして、絞り出します。IMGP9018 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.13
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前胴の次は背とレンズフード部を一枚の革で絞り出します。まずはレンズフード部の丸い凸部を絞り出します。IMGP9012 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房レンズフード部を絞り出したら、木型に入れて絞り出します。この部分は背からケースの上部カバーとなる、少し複雑な形なので少しずつ形を見ながら絞り出します。IMGP9013 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.12
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前回絞り出した床革です。今度は牛ヌメ革を同じように絞り出してから、床革と重ねます。IMGP8890 (640x471) posted by (C)革人形の夢工房牛ヌメ革と床革を重ねて絞り出しました。このまま乾燥させます。IMGP8909 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.11
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また絞り出しでカメラケース型ケースを作ろうと思います。まずは前胴の部分を絞り出していきます。床革を木型に入れて絞り出します。絞り出すときには一気に絞り出すのではなく少しずつ押して、木型の外の革にシワが寄ってきたらシワを伸ばしながら作業していきます。IMGP8887 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.10
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手縫い穴をベルトに明けて、縫っていきます。IMGP9005 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房このまま使ってみて、ベルトの形状やホックの位置などを検討したいと思います。IMGP9006 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.09
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コインケースのベルトです。このベルトでナスカンとコインケースをつなぎ、ケースの蓋の開閉の蝶番の役目のします。IMGP8998 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房ケースにベルトを留めました。蓋の部分はこれからベルトと手縫いしていきます。IMGP9003 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.08
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絞り出した革二つを木工ボンドを使って接着しました。完全に乾いてからカッターを使って余分な革を切り落とし、コバの処理をします。IMGP8762 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.07
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二つ目を絞り出しました。同時に絞り出したヌメ革と床革をボンドで接着しました。IMGP8660 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房コインの出し入れ口をどのような形にしようか迷いましたが、ごく普通にしました。ごく簡単な型紙を作り、それを当てて千枚通しでしるしを付けて、カッターナイフで切り取りました。この後は切り出した蓋をどのように開閉させるか、ナスカンとベルトをどう繋ぐかを検討します。IMGP8746 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.06
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木型から出してみました。2ミリ厚の革だけでは薄く感じたので、1ミリ厚の床革を重ねて絞り出しました。IMGP8647 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房もう一度牛革と床革を重ねて絞り出します。IMGP8655 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.05
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絞り出しの凸型の角を落としました。これを使って革をドーム状に絞り出します。IMGP8640 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房厚さ2ミリ弱のヌメ革を革用染料で染め、木型にはめて少しずつ絞り出していきます。絞り出すとまわりの革にシワがより始めるので、その部分を平らにならしながら少しずつ絞り出していきます。IMGP8642 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房絞れたら固定して、そのまま一晩置いておきます。IMGP8643 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.04
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お饅頭のような形の丸型コインケースを作ろうと思います。今回も革を絞り出す為の木型を作ります。糸鋸で丸く切り出したら、角の部分を削り落として丸くしていきます。IMGP8634 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.03
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扇型留め金具をネジで留めつけました。IMGP8612 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房後ろから見た姿です。IMGP8613 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房蓋が開きすぎないように紐を付けて完成です。IMGP8618 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.02
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蓋の一部を駒形に削り、そこに銀の駒を象嵌しました。IMGP8611 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房箱に蝶番を取り付けます。前後左右にはみ出さないように確認しながら作業します。IMGP8593 (640x480) posted by (C)革人形の夢工房
2014.10.01
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