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Alain Graillot ●01 Crozes Hermitage La Guiraude ●04 Crozes Hermitage La Guiraudeクローズ・エルミタージュ ギロード - アラン・グライヨ Crozes Hermitageのトップ生産者、Alain Graillot。インポーターによると「1985年にアラン・グライヨ氏が設立したドメーヌ。アラン氏は電気工学を修め、農薬製造会社にエンジニアとして勤めていた。4年間の中米駐在を経てパリに戻るとヴィニュロン達と交流を深め、自分で実際にワインを醸してみたいと思うようになっていった。ローヌ地方出身の氏はシラーが好きなこともあって地元できちんと手入れされている畑を探し回っていたところ、ちょうど殺虫剤を使わない丁寧な栽培を心がけていたドメーヌが、後継者難で引き取り手を探しいた。1985年に後継者のなかったドメーヌを買い取るとこの地に移住した。友人であるシモン・ビーズ氏も実際に視察に来て購入に太鼓判を押したという。最初の3年間はワイナリー(醸造場)部分だけを購入し、元の持ち主から葡萄を購入した。従って栽培から瓶詰めまで一貫して行うようになったのは1988年からである。「私は醸造を学んだことはないが、ワイン造りというものは自然で単純なものですよ」と、17haの畑を購入して以来変わらぬワイン造りを続けている。」とのこと。このキュヴェは、花崗岩土壌を持つ山の斜面で造られているとのこと。年末に試した04がまだまだ硬く呑め辛い状態だったの対して、01は強めの茎っぽさを伴う線の細いフルーツ主体で伸びやかな酸と冷涼感あふれるミネラル。呑み頃に入ってきた印象で、翌日にはバランスが取れ焦点のあった香味に。それにしてもシラーも奥が深い。
2009.02.26
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Podere La Cappella ●05 Poggio Camporonne ポデーレ・ラ・カッペッラ・ポッジョ・カンポローネ[2005]年 実力不足のためイタリアワインはなかなかアップ出来ませんが、通っている店がイタリアンのため毎週グラス1~2杯程度は試していることに。その際、好印象だった“05 Poggio Camporonne”に条件が出たため、じっくりボトルで試してみることに。インポーターによると「ポデーレ・ラ・カッペッラはキアンティの中心部、サンドナート村にある小さなワイナリーです。敷地面積は約30ha。そのうちわけはブドウ畑:8ha、果樹園:3ha、オリーブ畑:3ha、残りは森林で、オーナーのブルーノ氏は1日のほとんどを愛車のジープでこの中を走り回り、畑の手入れをしています。 彼の畑を一目見れば、彼がどれだけ愛情を注いでいるか一目瞭然。手間とコストのかかる有機栽培を実践し、有機農法ワイナリーとして認定されているにもかかわらず、特にそれを強調したり、売り文句にするわけでもなく、「畑に一番いいということをやっているだけなんだが、これが世間で言うオーガニック農法にあたるそうだ。」と、さも当然のことのように語るブルーノ氏。 イーゾレ・エ・オレーナへブドウを売っていたのをやめ、自らのワインをスタートさせてからまだ数年ですが、その名は除々に有名になってきました。今後ますます楽しみなワイナリーです。全て有機栽培です。」とのこと。さらに、このキュヴェは葡萄はSangiovese 80%・Merlot 20%で、05は上級キュヴェが生産されなかったとのこと。香味はヴォリュームのあるベリー系フルーツに、伸びやかで高めの酸とそこそこのミネラル。初日には硬く呑み辛く感じるものの、翌日にはバランスが良くなりジュ-シーな旨味がじんわりと。コスパ十分で熟成の変化も楽しみたいところ。
2009.02.24
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Chicane ♪The Best of 1996-200812年間の活動ながら、3枚のアルバムしか発表していないChicaneのベスト。全18曲の内容は、各オリジナルアルバムからバランスよく選ばれ、シングルとしてリリースされている楽曲や新曲が含まれているのも嬉しいところ。さらに、どの楽曲にもリミックスが施されオリジナル曲よりも好印象。単なるクラブやダンス系サウンドとしては片付けられない、適度にトランシーで爽快感あふれるサウンドが季節の変わり目に心地良い。
2009.02.22
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Blue Pyrenees Estate ★01 Blue Pyrenees Brut Rose Method Traditionelle ☆04 Blue Pyrenees Vintage Brut Method Traditionelleブルー・ピレニーズ ヴィンテージ・ブリュット・ロゼ[2001] ヴィンテージ ブリュット 2004 ブルー・ピレニーズ エステイトオーストラリアのBlue Pyrenees Estateが造るスパークリングワイン。インポーターはモトックス。現行で入手できる2種を試してみることに。インポーターによると「フランスのコニャック・メーカー"レミー・コアントロー"によって1963年ヴィクトリア州ピレニーズに設立されたワイナリー。現在では全て自社畑(175ha)でワインを生産するオーストラリアを代表するワイナリーとなりました。中でも、レミー・コアントローと同グループであったシャンパーニュメーカー"パイパー・エイドシック"より技術供与を受け生み出だされた瓶内2次発酵の本格派スパークリングワインの評価は高く、オーストラリア屈指の泡の作り手としても知られています。」とのこと。まずは、高級シャンパーニュも真っ青なボトルの重量感に驚愕。香味も負けておらず、ヴォリューム感のあるフルーツは重心低めのシャープな味わい。特に01 Roseは華やかさにかけるものの繊細さや熟成感が加わり印象的。
2009.02.21
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Jacques-Frederic Mugnier ●01 Chambolle Musigny ●02 Chambolle Musignyジャック・フレデリック・ミュニエ シャンボール・ミュジニー [2006]CMではもっとも好みの生産者ながら、あっという間に手の届かない存在になってしまった、Jacques-Frederic Mugnier。新作がリリースされるタイミングで、手持ちの01&02のCMを試してみることに。先に試した02は思いのほか色合いが淡く熟成も早めの印象。とろりとしたタッチのフルーツは細めながら熟度が高く、伸びやかな芳香と旨味の塊に驚愕。対して01は小ぶりで芳香のレベルは高いもののイマイチ旨味がのってない状態。残りはまだ2~3年は休憩させたい印象。Barthodのような張りつめたミネラル感はないものの、繊細で柔らかな造りは個人的に最近のRoumierよりも好み。
2009.02.18
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Paul Chollet ☆NV Cremant de Bourgogne Blanc de Blancs Brut ☆NV Cremant de Bourgogne Blanc de Noir Brut ☆NV Cremant de Bourgogne Brut Zeroクレマン・ド・ブルゴーニュ『ブラン・ド・ブラン』[NV]ポール・ショレ クレマン・ド・ブルゴーニュ・ブラン・ド・ノワール[NV]ポール・ショレ昨年の初夏に別インポーターのロットをまとめて試した、Paul Chollet。新たにV社が取扱をはじめたので改めて試してみることに。インポーターによると「サヴィニー・レ・ボーヌに本拠地を置く生産者。1970年にAOCクレマン・ド・ブルゴーニュの承認の為に運動をして1975年始めてAOCクレマン・ド・ブルゴーニュを生産しました。減農薬農法で100%自社ぶどうで造られています。メゾンそのものは1955年よりCremant専門業者(畑から醸造、ボトリングまで全て自社)5年前よりREMY兄弟がオーナー。特筆すべきはその泡の肌理細やかさと豊かな香りです。ビン内発酵をゆっくり時間をかけて経ることで上質な泡を生むことができるのです。(クレマンの規定ではビン内発酵最低9ヶ月必要、とされているところ、蔵では14から18ヶ月です。)」とのこと。まず確認したのは、複数本買った全てのボトルの状態に異常を感じた別インポーターのロットとの違い。どのボトルもフレッシュなフルーツ主体で状態に問題ないことを確認。香味は共通してふっくらと柔らかく、やや集中力に欠ける。ただ、購入価格を考えれば品種やキュヴェの違いを楽しめ十分満足。
2009.02.17
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Cantine Farro ○06 Campi Flegrei Falanghina カンティーネ・ファッロ カンピ・フレグレイ・ファランギーナ 今年のワインのテーマは、去年同様にシャンパーニュ・ブルゴーニュ・ローヌ・アルザス・ロワール・ボルドー(白)を中心に、フランスのローカル地方やイタリアの土着品種なども加えて更に幅を広げること。ということで少し間があいた今年2度目のDへのブラブラお供の白は、カンパーニャの地品種“Falanghina”をチョイス。香味は桃が香る透明感あふれるフレッシュなフルーツ主体でアフターにハーブのような苦味。思いのほか厚みがあり、温度を上げすぎても下げすぎても重たく感じるので調整しながら進行。・前菜3種盛り合わせ 鳩の内臓のパテ ピッコーニ(山羊のチーズのパスタ包み焼き) 岡山産手長海老のアグロドルチェ・黒ムツのインサルサ(ベネト風アンチョビーソース)・ジェノバ風ミネストローネ・テスタローリ(Testaroli) 茸のソース和え・ヤマシギのロースト ネズの実と赤スグリのソース 内臓のマレッティ添え・ドルチェ・エスプレッソ前菜からパスタまではD節全快で、どの料理もしみじみ旨い。特にお初のテスタロ-リが印象的。シェフによると「ちょっと変わったパスタです。トスカーナ州の丘の上にルーニという小さな町があります。このルーニの郷土料理で、パスタ王国イタリアでも、このルーニの町でしか食べれません。粉と水を練り合わせ、テストと呼ばれる型を使ってオーブン(釜戸)で焼いて生地を作ります。焼きあがった生地をひし形にカットし、ジェノバ風のバジリコペースト和えるのがポピュラーな食べ方です。茸のソースで和えるのも好きです。この町の近くで働いていた時、親しくしていたイタリア人の友人に薦められ食べに連れて行ってもらいました。この店のが美味いんだとテスタローリ専門の店に連れて行かれ、わくわくしながら、待つこと約20分・・・お皿にてんこ盛りのテスタローリ登場。なんとも素朴ながら次々にほお張りもさもさ食べました。旨い!俺なんか悪いことした?これバツゲーム?あまりの量の多さに途中で食べ疲れてしまい完食と同時にギブアップ。それでもしばらく経つと、又食べたくなるから不思議。今、無性に食べたい料理の一つです。」とのこと。メインは今シーズン3度目で最後になるであろうヤマシギ。状態は悪くなく獲れた時期の問題か、脂が少なく香りが弱い。それでも熟成状態が絶妙で他の鳥とは別ものの肉質を十分に堪能。それにしてもパンとエスプレッソが抜群に旨いのも嬉しいところ。
2009.02.16
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1年を通して泡は欠かせない我が家。最近、ロワールの好みの生産者から続々と泡キュヴェがリリースされて嬉しい限り。3本の中では、入荷直後ににも関わらず3)がまずまず。1)はルイィ同様に爽やかなキレ上がりで、季節を変えて再度試してみたいところ。2)は白の出来を考えると少々期待外れ。どうもVTやキュヴェごとの出来にばらつきを感じる。1)Claude Lafond ☆NV Cremant de Loireクロード・ラフォン クレマン・ド・ロワール2)Vigneau-Chevreau ☆NV Vouvray Petillant Brutヴーヴレ・ペティヤン・ブリュット ドメーヌ・ヴィニョー・シュヴロー3)Georges Brunet ☆06 Vouvray Brut Methode Traditionnele Vendanges a la Main[2006] ヴーヴレ メソード・トラディショネル ジョルジュ・ブリュネ
2009.02.14
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Gerard Schueller et Fils ☆NV Vin Mousseux Rien que des Bulles リアン・ク・デ・ビュル(発泡性) ジェラール・シュレールエスポワさんに少量入荷していた Schueller の稀少な泡のキュヴェ。今回、ラシーヌさんにも少量入荷したとのことで納得価格で無事入手。友人の「前回の MM のような還元臭もなく美味しい」という知らせに3週間程の休憩で我慢できず抜栓。泡は弱めでリンク先によると「最終的なガス圧は約4気圧」とのことながらもっと弱い印象。葡萄は Pinot Auxerrois 80%、Riesling20% のようで色合いもかなり濃い目。香味は林檎が香る厚みのある完熟フルーツ主体で濃厚な旨味がたっぷり。とてもキレイに造られている印象ながら、ややキレ不足でアフターに若干の雑味を感じる。ボトル1/3程を翌日に残してみると予想通り泡はほとんど無い状態に。いつものことながら、今回も素朴でシンプルなエチケットのセンスが抜群。
2009.02.13
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Jean Yves Bizot ●01 Bourgogneジャン・イヴ・ビゾー 01 ブルゴーニュ 日課のウォーキングをしながら空を見上げると満月が。何を試そうか悩んだ結果、 Jean Yves Bizot 01 Bourogogne を1年ぶりに試してみることに。グラスに注ぐとエッジがレンガがかっていて前回試したときよりもぐっと熟成が進んだ印象。香味は若干水っぽさも感じる線の細いフルーツ主体で、ほどほどの酸に伸びやかなミネラル。3日程引っ張てみると緩やかに下降線。あきらかに前年までの造りとは変わった印象で開いたり閉じたりを繰り返していて呑むタイミングが難しい。もう数年、変化をみたいもののフルーツが持つか微妙なところ。それにしても05以降の驚愕の価格設定が悩ましい。
2009.02.11
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Jean & Gilles La Fouge ○04 Auxey-Duressese Les Boutonniers オークセイ・デュレス・レ・ブトニエール ジャン・エ・ジル・ラフージュリディア・シャルドネ・デル・ピエモンテ ラ・スピネッタ 2月初めての「ペルケノー?!」へ。ワインは、前回シェフの誕生日祝いであけた La Spinetta 03 Lidia Chardonnay del Piemonte のブルゴーニュのChとは全く異なる硬質な香味が素晴らしくこの日も白に。最近のお気に入り Jean & Gilles La Fouge をチョイス。香味は、お化粧やお砂糖を感じないフレッシュな葡萄の旨味がたっぷりで食事にもピッタリ。エチケットも好みで、無名の生産者ながら条件が出た際に箱買いして正解。・甘鯛(1kg) イクラと春野菜と・前原産牡蠣(大2)・生ハム盛り合わせ4種 イベリコベジョータとサラミ 猪の自家製パンチェッタとチャーシュー風・筍(小4)と雲丹・長崎産スカンピ(中2)と花ズッキーニ(2本) バジルとパプリカソースと・北海道産キンキ・河豚と空豆のタリオリーニ・糸島産猪(50kg) 熟成2週間・ドルチェ(黒トリュフとコーヒーのチュイル)早くも春を感じる食材がたっぷり。1皿目は、白身番長のシェフからブラインドで(笑)。経験がないネットリとした独得の旨味に驚愕しながら全く思いあたらず。正解は塩で脱水しただけの甘鯛。生は2度目ながら前回とは別ものの濃厚さ。2皿目の前原産の牡蠣は軽く炙っただけで旨味十分。3皿目の生ハムの盛り合わせは猪で仕込んだ自家製ハムがぐっと味に深みが増した印象。年末か登場している筍に続いて早くも花ズッキーニが登場。中身もスカンピで好みの組み合わせ。魚は勉強に仕入れたと言う北海道産のキンキ。脂が強すぎで流れに合わないように感じる。タリオリーニはど真ん中のストライクでメインの猪まで8皿完食。赤はあけてくれた Azienda Agricola Nottola 03 Vino Nobile di Montepulciano Vigna del Fattore は、落ちついた香味でなかなか美味しい。それにしても過ぎ去る季節と始まる季節を楽しめる今だけのメニューも楽しい。
2009.02.10
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Caves des Vignerons de Mancey ☆NV Cremant de Bourgogne Blanc de Blancsクレマン・ド・ブルゴーニュ ブラン・ド・ブランNV カーヴ・ド・マンセイ1年を通してほぼ毎日泡ものを欠かすことのない我が家の定番クレマン。ようやく新ロットの条件がでたので、まずは半ケースほど購入。2週間程休ませて試してみると、まだ若干荒れた感じはあるもののブラン・ド・ブランらしい線の細いフレッシュなフルーツにシャープな酸とミネラル。ロットが変わると激変しているケースが多々あるクレマンの中で、今回も全く問題のない品質に一安心。同じインポーターの取扱では、ほぼ同価格帯の Paul Chollet よりも好み。これで1年前の条件なら今年も大量箱買確実ですが20%以上のアップ率が悩ましい。次回入荷分の条件を期待したひ。
2009.02.08
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Domaine des Tours (Emmanuel Reynaud) ●1998 VdP de Vaucluse Merlot今年初の箱買は、エマニュエル・レイノーが造る稀少なメルロ-。インポーターによると「今ヴァケラスやラストーといったアペラシオンの生産者がこぞって挑戦しているのがメルロ。ローヌの風土にはメルロのコクと柔らかさが非常に合うということで人気が高まっています。そんなメルロをラヤスを手がけるエマニュエル・レイノー氏が造ったら・・・。素朴な味わいながら決して崩れることの無い果実の厚みを感じる優しくも芯のあるワインに仕上がっています。」とのこと。現行VTは既に02のため98は入手を諦めかけていたところに、試飲会で出会ったインポーターから蔵出しで僅かに入荷予定との情報をキャッチ。楽天では唯一取扱のあるリンク先にアップされると同時に3本購入。早速試そうとボトルを確認すると久々に見るドロドロ状態・・・。仕方なく1月半程落ちつかせて試してみると独得の余韻の長いエキス感に熟成具合もジャスト。付合のある酒屋にインポーター在庫を確認してもらうと早くもラスト1ケースとのことで条件をもらい速攻でキープ。更にリンク先から3本追加して計1.5箱を確保。それにしてもインポーター購入分の中身は透明感があるのにリンク先追加分はまたもやドロドロ・・・。シェイクしてるのかもかも(笑)
2009.02.05
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Alain Gras ○06 Auxey Duresses les Craisアラン・グラ オークセイ・デュレス 決算期を前に早くも複数のインポーターから条件でのオファーが凄まじい。それも終売アイテムや不人気アイテムだけでななく、人気生産者のワインも含まれているのに驚愕。ここ数年間続いたインポーター乱立の時代からいよいよ淘汰される時代になった感が。業種は違えど零細事業をおこなう身としては、商売は始めるは簡単でも続けることは難しいことを日々実感。そうは言いながらも、一消費者としては嬉しい限りでお気軽に毎晩格安ワインを満喫中(笑)。お題のAlain Grasの新作もリンク先の半額以下の価格で入手。試してみると現状では少し早く感じるものの柔らかさを感じるフルーツ主体でシャープに引き締める酸とミネラルが好みの味わい。若いワインに重視する伸びもコルクを戻しただけで3日経っても問題なし。それにしてもオファーが多すぎるのも悩ましい限り(苦笑)
2009.02.03
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