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Vouette et Sorbee / Bertrand Gautherot ☆NV Buxieres sur Arce Fidele Extra Brut (Blanc de Noir : Degorge 03/10/06 R04)キュヴェ・フィデル・ノン・ドゼ(2006) ヴェット・エ・ソルベシャンパーニュ地方最南端に位置するBuxieres sur Arce(ビュシエール・シュル・アルス)のセロスの愛弟子として知られる生産者。現在3種類のキュヴェがリリースされているうちのBlanc de Noir。04を試すのは3本目。4月に試した05に比べ色合いはやや淡く、酸がかなり強い。PN100%のキュヴェとしては、張り詰めたようなミネラルを感じる特徴的な硬質なスタイル。温度調整を色々試しながら、3日に渡りじっくり堪能。個人的には好みの香味ながら、J.Prevost、U.Collinに比べて飲み手を選ぶ印象。
2009.11.29
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Michel & Joanna Ecard ○07 Savigny-Les-Beaune les GoudelettesDomaine Clos Noir / Cedric Batacchi ●05 Cote de Nuits-Villages Preaux クロ・ノワール [2006] コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ プレノーアルバ産白トリュフのココッティーノヒグマのバラ肉と豆の煮込み甲イカの詰め物 墨のソース的鯛のイーゾラ風オーブン焼きピッツォケーリ(ロンバルディアのそば粉のパスタ) チリメンキャベツとフォンデュータ野菜のリゾット 白トリュフ添え鳩のクロスタ焼き 白トリュフ風味ドルチェ ネスラードとカッサータエスプレッソPiccione in crosta今回の白トリュフも東京からの入荷予定日翌日に予約を入れ抜群の芳香。メインは鳩のクロスターで。シェフによると「耐熱の深皿に軽めに焼いた肉や野菜、香草、ワインect。粉と水を練った生地を薄く伸ばしお皿を覆う(クロスタ)。高温のオーブンでこんがり焼き色を付けて仕上げる。クロスタの中に封じ込めた香味が、料理を仕上げてくれます。今回はちょっと贅沢に、アルバ産の白トリュフを少し。クロスタにナイフを入れ、バリバリバリっと開ける瞬間に立ち上る香りが、この料理の楽しみの一つ。メインの肉も然ることながら、素材から溢れる香味に、クロスタを浸し柔らかくして食べるのが、これまた旨い。私の好きな料理は、あまり御行儀よく食べれないものが多いのですが、この料理もその一つ。いつも食べ終わった時は、手と口の回りがベトベトです・・・でも ばさらか満足!クロスタにはパン生地を使います。焼き上がった時の香りも良く、食感も軽くなります。バリッと薄く焼けたクロスタは、肉汁にベチャベチャ浸して食べてください。どこか懐かしく、ほっとする様な旨さがあります。」とのこと。毎度のことながら凄まじい量にクラクラしながらもなんとか完食。最近、またヴォリュームアップしている気が・・・でもドルチェは勿論ダブルです(笑)
2009.11.28
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Lucie et Auguste Lignier ●05 Bourgogne Passetoutgrainsブルゴーニュ・パストゥグラン[2005]リュシー・エ・オーギュスト・リニエ[2005] ブルゴーニュ・パストゥグラン ユベール・リニエ高騰&品薄だった05にあってC.Chopin、F.Lamarcheなどとともにリピート購入した格安銘柄。04~06はかなり不安定な生産体制のようで、インポーター(ヌーヴェルセレクション)によると「2005年ヴィンテージはドメーヌの移行期にあり、栽培と醸造は祖父ユベール・リニエとドミニクが、熟成とビン詰めはケレンとドミニクが担当した、新旧リニエの合作ヴィンテージとなりました。」とのこと。Morey-Saint-Denis(モレ・サン・ドニ)AC Bourgogne区画Aux Pierelots、Au Gue。平均樹齢は45年。05年の恩恵たっぷりのみずみずしい完熟フルーツの旨味に既に1箱完飲。半年ぶりに試してみると予想通り熟成モードに入ったようでやや飲み辛い状態。熟成による今後の変化が楽しみ。
2009.11.26
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Simple Minds ♪Graffiti Soul グラフィティ・ソウル [2CD/輸入盤] / シンプル・マインズ昨年おこなわれた30周年記念ツアーに続き、4年ぶりの新作をSimple Mindsがリリース。前作(05年発表)「Black & White 050505」もまずまず良かったが、今作で完全復活。円熟味を増しながら力強さも戻っていて、聴きこむ程に魅力が増す。ディスク2のカヴァー集も◎♪1. Moscow Underground2. Rockets3. Stars4. Light Travels5. Kiss and Fly6. Graffiti Soul7. Blood Type O8. This Is It9. Shadows & Light (Bonus Track)Searching For The Lost Boys1. Rocking In The Free World (Neil Young)2. A Song From Under The Floorboards (Magazine)3. Christine (Siouxsie & The Banshees)4. Get A Grip (Stranglers)5. Let The Day Begin (The Call)6. Peace, Love & Understanding (Nick Lowe)7. Teardrops (Massive Attack)8. Whiskey In The Jar (Thin Lizzy)9. Sloop John B (The Beach Boys)
2009.11.25
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Domaine Ostertag ○07 Les Vieilles Vignes de Sylvaner[2007] アルザス・シルヴァネール・ヴィエイユ・ヴィーニュ / ドメーヌ・オステルタグ9月に試した89の熟成状態に目から鱗だったOstertagのSylvaner。新作がなじみの酒屋に入荷したとのことで早速試してみることに。抑制されたドライなつくりで、Aligoteを思わせるシャープな酸と強靭なミネラルに覆われている状態。翌日にようやくじわっと開きだし、3日目にしてようやくナチュラルなフルーツの旨味が全開。樹齢があがった分、さらにポテンシャルはアップしている印象で熟成能力にも納得。
2009.11.24
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Emmanuel Rouget ●04 Bourgogne Passetoutgrain 最近、バックVtが入荷しているRouget 。久しぶりに2004年の「Passetoutgrain 」を試してみることに。抜栓してみるとコルクの状態はほぼ完璧。色合いは既に淡いレンガがかっていて、かなり熟成が早い印象。ややフルーツ不足で高めの酸とアフターに溶けきってない雑味を感じるが香りの良さは抜群。個人的には、あと1年程で飲みきりたい。それにしてもRouget の並行ものにはかなりイタイ目にあってきたが、数日前に試したアリゴテ同様シルキーな酸のタッチはフィネスのロットならでは。近日中にINA のロットの1996年、1997年の熟成状態を確認したいところ。
2009.11.23
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Paul Kubler ○03 Vin d'Alsace Pinot Blanc ポール・キュブラー・ピノブラン[2003] アルザス地方Soultzmatt(スルツマット)の生産者。半年程前にSylvaner "Z"を試しているが、このキュヴェはPB100%。平均樹齢40年。酒質が強めでやや甘さが気になるものの、癖のないニュートラルな味わい。熟成感や複雑さはないが、みずみずしく伸びやかなミネラルが印象的。購入価格(なんと1k)を考えれば十分な味わいで、3日にわたり美味しく飲めた。
2009.11.21
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Jacky Truchot-Martin ●04 Bourgogne今年3本目通算36本目となるJacky Truchot-Martinの04 Regionale。00 Rocheを楽しんでから時間が経ってないものの、禁断症状が現れ試してみることに。キャップをめくると、お決まりの黒カビがうっすら。コルクの状態もイマイチながら、今回も快心のボトルで一安心。予想通りフルーツが随分と削げぐっと熟成モードが深まった印象で、ややタニックに思えるほどの力強さを感じる。ボトル半分程残した翌日も全く落ちることなく、半年ぶりの香味の変化を堪能。個人的には2~3年は発展して、十八番の低空飛行で10年以上はキープできる印象。今回で早くも3ケース終了も、残り約5ケースあるだけに引き続き香味の変化をじっくり楽しんでいきたい。(ということで95本目まで続く予定。)
2009.11.20
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Franck Pascal ☆00 Baslieux-sous-Chatillon Cuvee Prestige Brut Nature[2003] フランク・パスカル キュヴェ・プレステージFranck Pascal Cuvee Prestigeマルヌ渓谷Baslieux-sous-Chatillonの若手自然派生産者。PM、PN、Ch各1/3。黒葡萄主体のキュヴェとしては線の細めのつくりながら、鋭い熟成のニュアンスがあり旨味も十分。複雑さもあり余韻も長く味わい深い。以前試した99の出来も良かったが、こちらがかなり上回る印象。3日にわたり、堪能できた。
2009.11.19
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Dead End ♪Metamorphosis ■送料無料■DEAD END CD【METAMORPHOSIS】09/11/11発売■送料無料DEAD END CD【DEAD LINE】09/11/11発売実に20年ぶりとなる新作「Metamorphosis」をDead Endがリリース。サウンドがへヴィーになっているが、多くのフォロワーを産みだしたMorrieの唯一無二の存在感が溢れる。全くブランクを感じることなく確実に進化している印象。何を求めるかによって印象は変わると思うが、個人的には「Dead Line」(同時に再発)以来のインパクト。(Princess) 1.摩天楼ゲーム 2.Dress Burning 3.テレパシー 4.Devil Sleep 5.神猿 6.擬似ヴィーナス 7.Princess 8.Gullotine 9.Kill Me Baby 10.冥合
2009.11.18
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Rodolphe Demougeot ●06 Beaune Les Beaux Fougetsロドルフ・ドゥムジョ サヴィーニ・レ・ボーヌ・プルミエ・クリュ・レ・ピュイエ [2005]Meursaultにありながら赤の生産量が多い若手生産者。フレッシュでチャーミングな赤系フルーツ主体で、柔らかくナチュラルな旨味も十分。やや小粒で複雑さはないものの、肩の力が入っていないキレイなつくり。翌日に試した07 Bourgogne Blancはややフルーツが不足気味の印象ながら、それぞれにVtの特徴が表現されていて好ましい。
2009.11.17
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Rodolphe Demougeot ○07 Bourgogne Blancロドルフ・ドゥムジョ ボーヌ・クロ・サン・テジレ [2004]Adrien Belland ●85 Corton Greves1985 コルトン・ペリエール 特級アドリアン・ベラン Corton Perrieres Grand cru帆立貝のムース詰めパッケリーニ アンチョビーとトマトのソースうつぼのフリットうつぼのオーブン焼き バジル風味の赤ワインソース鴨と木の子のコンソメスープ唐津産黒雲丹の香草風味 スパゲッティー二馬肉とアンディーブのリゾット鶉の詰め物の網脂包み焼き(白トリュフを少し)ドルチェ ネスラードとリンゴのストゥルーデルエスプレッソMurena alla Viareggina今回は白トリュフ休みの予定もおまけで登場♪魚は市場がイマイチのようで、フリットをブラインドで(笑)。なんとか2度目の答えで“うつぼ”と正解。シェフによると「イタリア名“Murena”うつぼです。イタリア料理原書でも良く見かける食材の一つで、持ち味は淡白な白身でやや筋肉質、皮目は厚みのあるねっとりゼラチン質です。朝の日課の魚河岸巡りで、見つけました。イタリアでは、主に煮込みます。地中海沿岸では、魚介のスープなどにも良く入れていました。日本じゃ売ってるところ見たことないなーなんて思って使っていましたが、何かのTV番組で漁師さんが網焼きにしているのを見かけ、いつか手に入れる事も可能かな?って思っていましたがGetしました。この約5年間で、初めてみかけたのですが、こいつを仕入れてきた魚屋さん、「これ、どーすると? どーやって食べると?」だって。身質がしっかりしているので、煮込みに向いている魚と言えますが、個人的には、塩味バシッときかせて焼くのも好きです。 唐揚げも美味いですョ!トスカーナ州のヴィアレッジョという海沿いの町で食べた赤ワインとトマトで煮込んだウツボ料理は、皮目の脂こってり、ねっとりで、ちょっと食べ疲れた思い出がありますが、又あの町に再訪したら、きっとあの時と同じ店で、同じこの料理を食べるだろうなー。あー、やっぱり、しつこいやって思いながら。イタリアの物より、上品でさっぱりしている大分産のウツボは軽めに煮出して、いい感じです。」とのこと。ジビエも欧州産が、まだ状態が良くなっていないとのことで今回も国産鶉をリクエスト。早くも今シーズン4度目ながら、毎回異なる調理法で楽しませてくれるところはさすが。次回は、再び白トリュフ登場の予定で今から楽しみ。
2009.11.16
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Joseph Landron ☆NV Methode Traditionnelle Brut Atmospheres【特別セール】ランドロン ヴァン・ムスーNV何本飲んだか分からないほど飲んでいるリピート銘柄。なじみの酒屋に仕入れてもらい、今回のロットから約20%の価格ダウンに成功。到着間もないだけにまだ味がのっていない状態で、(理想は西新Cのように1年だが)最低2~3ヶ月は休ませたいところ。
2009.11.14
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Groove Armada ♪I Won't Kneel 《送料無料》グルーヴ・アルマダ/ザ・ベスト・オブGroove Armadaが来年リリースを予定している新作「Black Light」から、先行シングル 「I Won't Kneel」のPVを公開。 LEDライトの美しい映像もさることながら、エレクトロ・ポップな楽曲に新作への期待が高まります。(I Won't Kneel)
2009.11.14
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Gilles Azzoni ●2006 Le Raisin et L'Ange Hommage (a Robert)1999年にAOCに昇格したローヌ南部Cote du Vivarais(コート・デュ・ヴィヴァレ)の自然派生産者。06VTより品種構成が変更されており、Merlot50%、Grenache30%、Alicante(アリカンテ)20%。フレッシュでジューシーなフルーツ主体で、軽めながらヴァン・ナチュールならではの旨味がたっぷり。安価ながら状態が抜群で、ついついグラスがすすんでしまう。天使のエチケットも印象的。
2009.11.13
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Vincent Dureuil-Janthial ●07 Rully En Guesnes リュリー・ルージュ アン・ゲーヌ [2007]ヴァンサン・デュリュイル・ ジャンティアルル・テロワール時代から試している白の評価が高いRully(リュリー)の若手生産者。白赤ともに樹齢の高い葡萄も多く、このキュヴェは樹齢70年以上。瑞々しいチャーミングなフルーツは、ナチュラルな旨味がたっぷり。凝縮感や複雑さはないものの、バランスの良いキレイなつくりで飲み飽きしない。特にビオをうたってはいないものの、香味からほぼビオ同様のつくりと推察できる。
2009.11.12
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Henri Boillot ○07 Bourgogne アンリ・ボワイヨ ブルゴーニュ・シャルドネ 2006数少ない個人的好みのRegionale(Blanc)。新作もフルーツのヴォリュームには欠けるものの、購入価格(2k前半)を考えれば全く問題のない品質。まだ幾分硬いので、次回は少し時間を置いて試してみたい。
2009.11.11
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Mute Math ♪ArmisticeMUTEMATH/ARMISTICE : ミュートマス/アーミスタイスニューオーリンズ出身の4人組Mutemath(ミュートマス)の2ndアルバム。1stはさほど印象に残らなかったものの、今作で覚醒の感あり。疾走感のあるポップな楽曲が心地よい。待望の来日公演も来週に。(福岡公演はなし・・・)MUTEMATH JAPAN TOUR 2009 09/11/16(月) CLUB DIAMOND HALL(愛知) 09/11/17(火) 心斎橋CLUB QUATTRO(大阪) 09/11/18(水) O-EAST(東京)Mutemath - The Nerve (Live In Tokyo)
2009.11.10
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Domaine La Boheme / Patrick Bouju ●07 Vin de Table La BohemeVdT ルージュ・ガメイ ラ・ボエム(2007) ドメーヌ・ラ・ボエム04年が1st VTのAuvergne(オーヴェルニュ)の若手生産者。土壌は小石混じりの泥灰土(石灰質)で樹齢は62~117年。Gamay d'Auvergne(ガメイ・ド・オーヴェルニュ)100%。線の細い作りながら、雑味の無い透明感あふれる上品なつくり。余韻も十分で味わい深く、樹齢の高さが伺い知れる。Maceration CarboniqueでつくられたVioletteともども好印象。
2009.11.09
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Les Vignerons d'estezargues ○08 Cotes du Rhone Plein Sudコート・デュ・ローヌ・ブラン"グランド・ヴィーニュ"[2006] エステザルグローヌ河南部の町Avignon(アヴィニョン)の南西側にある協同組合。1965年に10件の生産者により構成された。自然栽培と自然醸造をモットーとし、安価ながら高品質なワインを生産している。土壌は略粘土・砂利質で、多様な品種構成が特徴。10種類以上のキュヴェが生産されているが、このキュヴェは07年から品種構成がViognier(ヴィオニエ)100%に変更されている。フレッシュで華やかなアロマティックな香りと、抑制の効いたつくりで重たさを感じない上品な味わい。ナチュラルな旨味たっぷりでバランスも良く、温度を下げても上げても美味しく呑める。さすがはエステザルグ、Viognier好きとしては嬉しい限り。
2009.11.07
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Jacky Truchot-Martin ●00 Clos de la Roche 実に半年ぶりとなるTruchot。キャップを剥ぐとお決まりの黒カビがうっすらと。ボトル外観からも分かるほど色合いは淡く、99や02のような力強さはないものの程好いこなれ方で妖艶なTruchot香全快。旨味成分たっぷりで余韻も長く、入荷翌日の素晴らしい状態の白トリュフに負けていない。既にムレムレ状態ながら、十八番の超低空飛行でまだまだ現状をキープしそう。絶妙なタイミングで出会え、まずまずの本数をストックできたことに改めて感謝したい。
2009.11.06
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Bad Lieutenant ♪Never Cry Another Tearバッド・ルーテナント/ネヴァー・クライ・アナザー・ティアーBernard SumnerがPhil Cunningham、Jake Evansと共に07年に結成した3/4ニューオーダーことBad Lieutenant。エレクトロニクスを控えながら、らしさを感じる甘酸っぱく切ないギター・ポップを展開。新人バンドと思えば素晴らしい出来栄えも、やはりNew Orderを求めてしまう。Sink Or Swim (Official Music Video)1. Sink Or Swim 2. Twist Of Fate 3. Summer Days On Holiday 4. This Is Home 5. Running Out Of Luck 6. Dynamo 7. Poisonous Intent 8. These Changes 9. Walk On Silver Water 10. Shine Like The Sun 11. Runaway 12. Head Into Tomorrow 13. Falling Trees 14. Split The Atom
2009.11.05
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Louis Roederer ☆90 Cristal Brut Yves Boyer-Martenot ○07Meursault 1er cru Perrieres Alphonse Mellot ●04 Sancerre Rouge La Demoiselle Jacky Truchot-Martin ●00 Clos de la Roche [1990] ルイ・ロデレール クリスタル・ブリュット ムルソー 1erCru『ペリエール』[2007]イヴ・ボワイエ・マルトノアルフォンス・メロサンセール-ルージュ「ラ・ドゥモワゼル」2005おまかせ白トリュフコース白トリュフのココティーノオードブル盛り合わせ4種金目鯛のグリル 焼き野菜と秋トリュフのコンディメント甘鯛と菜の花のリゾットウンブリチェッリ 白トリュフのソース国産鶉のオーブン焼き 黒オリーブソース 栗と木の子のマラサラ風味 白トリュフ添え国産鶉の内臓とトリュフのピッツァドルチェ 栗とチョコレートのロールケーキ 白トリュフのジェラートエスプレッソ今シーズン三度目にしてベストの白トリュフコース。ワインは熟成感たっぷりの90 Cristal、今話題のYves Boyer-Martenot、ムレムレ状態のJacky Truchot-Martin、ロワール最高のPN Alphonse Mellot。それにしても状態抜群の白トリュフの香りは凄まじくまさに媚薬♪
2009.11.05
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Metallica with Ozzy Osbourne ♪“Paranoid” Live @RocknRoll Hall of Fame NYC 10/30/09パラノイド / ブラック・サバス ロックの殿堂ことRock And Roll Hall Of Fameの25周年記念ライヴにMetallicaが登場。Ozzy Osbourneをゲストに迎え、競演を果たした模様。それにしてもOzzyは変わらんね^^(こちら。)
2009.11.04
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Elise Brignot ☆NV(06) Petillant Naturel Blanc Touchemitaine VdT ブラン キュヴェ"トゥシュミテーヌ"(2007) エリーズ・ブリニョ 僅か4年で生産を中心したMontlouis Dierreの若手女性生産者。Rose Cuvee Zebulon(キュヴェ・ゼビュロン)に続いて、今度はTouchemitaine(トゥッシュミテーヌ)を試してみることに。平均樹齢70年のSB100%。ほとんど泡がなくなりかけていたZebulonに比べて泡はしっかりしている。味筋は共通でナチュラルな旨味がたっぷり。やや一本調子に感じるも3日にわたり美味しく呑めた。早期復活に期待したいところ。
2009.11.03
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Nine Inch Nails with Peter Murphy ♪"Dead Souls" Live @Terminal 5 NY 8/25/09ピーター・マーフィー/ベスト・オブ・ワイルド・バーズ 1985-1995元祖暗黒大魔王Peter Murphyがベスト盤をリリース。現代の暗黒大魔王Nine Inch Nailsの最後?の全米ツアーにも飛び入り。Joy DivisionのDead Soulsなどを共演した。(こちら)
2009.11.03
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Nathalie & Gilles Fevre ○06 Chablis 1er Cru Fourchaume-Vaulorentナタリー&ジル・フェーヴルシャブリ・プルミエ・クリュ・フルショーム・ヴォーロラン[2006]William Fevre(ウィリアム・フェーヴル)の分割相続に伴い、1988年からGrand Cru Les Preusesの最大所有者。04年から自社瓶詰開始。奥さんは長年に渡りLa Chablisienneの醸造長を務めていた女性醸造家。Vaulorent(ヴォーロラン)はLes Preusesの北側に隣接する畑。フルーツは06らしいヴォリュームがあり、瑞々しい酸と透明感のあるミネラル。まだ幾分速く3日目がベストなものの、独特の柔らかさがあり十分に美味しい。他の畑やVTも試してみたい。
2009.11.02
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U2 on YouTube ♪Live from the Rose Bowl《メール便なら送料無料》U2 / NO LINE ON THE HORIZON米国時間25日20:30(日本時間26日12:30)、カリフォルニア州Rose Bowl スタジアムにておこなわれたU2のワールドツアーがストリーミング配信された。しかも太っ腹なことに、YouTubeにて再アップ♪(見逃した方はこちら)
2009.11.01
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