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元気で明るいのが取りえの息子。その彼が、昨日今日とまるで青菜に塩をしたようにしおしおと萎れている。話しかけても、ろくに返事をしないしちっとも笑わないしムスっとして元気なくうなだれている。いつも独り占めして食べてしまう甘くて美味しいトマトにも見向きもしないし大好きなヒレ肉の一口カツもちょっとかじっただけでやめてしまう。彼に、いったい何事が起こったのか???彼を悩ませ、苦しめているもの。それは口内炎。しかも、くちびるの脇と奥歯の当たる頬のところの2箇所。ちょっと前から出来ていたのだが昨日から炎症がピークに達してしまいかなり大きい状態に。薬は塗っているものの、あまり効き目もなくついに何も食べられない状態になった。なぜか、しょっちゅう口内炎が出来る息子。痛みに関しては、やたら敏感なので口の中が痛い!というだけでもうテンションさがりまくり児童クラブへ迎えに行った時も「今日はすごくおとなしかったですよ」「なんか別人みたい」と言われ、確かに親の私の目から見てさえ呆れるほどの萎れよう。そこまでテンション下がるか?と見ている方は思うのだけれどことこういった不快な痛みに関しては私たちよりずっと敏感なのかも知れずその分、精神的なダメージも大きいのかも知れない。口の中にでっかい口内炎が2つもあるのは大人にだってなかなか辛いことだしね。しかも明日は校外学習(遠足)。よりによって、こんなにシオシオになってる時にお弁当、食べられるのかなあ…。
2009.04.30
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今日は久々に何の用事もないお休みであまりにもいい天気だったので家でじっとしているのがもったいなくてつい、思い立ってしまった。「潮干狩りに行こう☆」息子は、小4の今まで一度も潮干狩りをしたことがない。やっぱり子ども時代のうちに一度くらいは体験させてあげたいと思った。調べてみれば折りしも今日は午後から干潮。さっそく、短パン・ビーサンに着替え潮干狩りのできる海岸へレッツラゴ~♪車を走らせ1時間。ようやく着いた海岸は、大勢の家族連れでごった返していた。潮が引いて、ずいぶん沖まで人がひしめいている。カゴと熊手を手にさっそくアサリを掘り始める。…が、案の定というか、息子はすぐにアサリより、ヤドカリやカニに夢中になった。その姿に、ふと思い出したのだが子供の頃、私も何度か両親に連れられて潮干狩りに来たことがある。しかし、アサリを掘った記憶は全くといっていいほどない。確かに家族で潮干狩りに来た記憶はあるのにアサリを掘った記憶は皆無だ。それは、私がアサリを掘らなかったからに他ならない。といって、当時私がアサリが掘れないほど幼かった訳ではない。なぜなら母にののしられた記憶があるからだ。「弟はちゃんと掘っているのに あんたは全くどうしようもないね」と。私より4つ下の弟がバケツをいっぱいにできるほど掘れたのだから当時の私にアサリが掘れないはずはなかった。たぶん…私はアサリに興味がなかったのだ。掘ることを楽しいとも思えなかったしそんなにアサリが大好きでもなかった。それでも貝殻を集めたり変わった生き物を眺めたりして十分そこにいることを楽しんでいたと思う。潮干狩りは義務で来るものではない。一種の娯楽として、アサリを掘るのが楽しいから来るのであろう。だとすれば、アサリを掘るのが楽しい人はアサリを掘ればいいのだしそれを苦痛だとしか思えないのならムリに掘る理由などないのだ。楽しむためにみんな来ているのに、楽しみ方が違うというだけでここまで叱られる必要があるのかと内心、母に反発していた覚えがある。私って、ずいぶんヒネた子供だったんだなぁ。(だから当たりも強かったのか)アサリを掘ることよりも海水に触れたり、ヤドカリを集めたり砂をほじったりすることに楽しみを見出しているらしい息子に幼い頃の自分が重なった。息子は私に似ている。やっぱり、かつての私にも今の息子のようなところが少なからずあったのだろうと思う。結局、アサリは捕ってもいい量の半分しか取れなかったけど、二人で食べるには十分すぎるほど。疲れたけど、たまにはこういう日も良かったかな…という1日だった。
2009.04.29
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息子が4年になった時、私は新しく担任になる先生に「こういうことができないリスト」や「こんな時はこういう対応をしてほしいリスト」を作成して渡そうと考えていた。でも、始業式初日、ほんの数分ではあるが担任になった先生と話をすることができて…私はリストを作るのをあっさりやめた。そんなリストなど、全然必要ない先生だと感じたからだ。ああ、この先生は分かってくれていると、安堵できたからだ。それ以来、担任とは一度も会っていなかった。(参観日には行ったけど 話をするような時間はないので)そして今日、家庭訪問。始業式以来、3週間ぶりの対面だった。最終日の最終番なのでゆっくり話ができると思って私なりにきっちり掃除もし、お茶を用意もしていたのだけれどまだあとに2人ほど追加になってしまったとのことで玄関先での話になった。現在の息子の状態を聞き、投薬をどうしようか相談したかったのだ。私が本当は薬を飲ませたくないと言うと薬で抑えなければどうにもならないほど学校で問題行動を起こしている状態ではないので副作用のある薬をあえて飲む必要は今はないのではと言ってくれた。息子がクラスの中で浮かないよう配慮してくれている先生なので私もできるなら、薬を使いたくはないのだ。みんなの前で大声で怒鳴ることは決してなく、感情的ではなく、きっちりと叱ってくれる。何度注意してもダメな時は息子にだけ分かるよう、黙って膝を叩くなどしてクラスの子から(いつも叱られている)と思われないようにしてくれている。そして、息子の行動が遅いことでクラスの流れが止まらないよう授業が始まっても席にいないときでもとりあえず放っておくというやり方。(これは前の担任も取っていた方法だけど)これは、クラスのみんなへの配慮でもあると同時にクラスのみんなから息子へ対する不満が募らないようにとの配慮でもある。そして先生は、夏休み前くらいに主治医の先生のお話を一度聞きたいので一緒に行かせてほしいと言ってくれた。私は何にもお願いしていないのに、先生の方からそう言ってくれた。どうよ、この違いは☆前の担任なんて、指導の参考になればと思って渡そうとした薄~い冊子一つ受け取ってくれなかったというのに。本当に子どもにとって、(親もだけど)先生の存在というのは大きいと思う。(ちなみに前の担任は、 担任じゃなくなったら優しくなったようで 「いまは○○先生好き」とか言ってる)ただ、先生の心配は、今はまだいいけれど、今後授業のスピードが上がってきたときについてこれなくなると思う…ということだった。何をするにも時間がかかりすぎるしそのために結果、授業に参加できないこともしばしばということなのでやはりいずれ薬が必要になってくるのかも知れない…。
2009.04.28
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晩ごはんを食べてた時のこと。口の中で、ジャリっとイヤ~~な感じが。ちょうどアサリを食べてて砂出しができてなかったみたいな。異物らしきものを口から取り出して見てみると…石か砂かと思ったのに、白い。白くて小さくて硬くて…まるで何かのカケラのように欠けている。まさか…これって…私の「歯」???急いで鏡をのぞいてみたけど全然分からない。指で探ってみたところ、どうやら上の一番奥歯の外側がちょっと欠けている気がする…。ガーン前に歯医者へ通っていた時、「少しヒビが入ってる歯もあるので 何かのはずみで欠けたりすることが あるかも知れないですよ」と言われたんだっけ。基本的には、虫歯になりにくい性質の歯の質らしいけれども加齢によって(やな言葉だ…)逆にエナメル質の硬さゆえにヒビが入って欠けやすくなるとか。だけどさ。私の好きな草加せんべいとか、そーいう固いもの食べてて欠けるならまだ分かるけどさ。その時私が食べていたのは炊き立ての白いご飯だけ。(おかずはその時口にしてなかった)純粋に、本当に、ただご飯を食べていただけなのに、それで奥歯が欠けるなんて…なんだかとってもショックだわ
2009.04.26
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どんなに健康や美容によいと思い、「続けよう!」と決意したサプリメントでも決して続いた試しのない私。ならば、定期購読にすれば(いま多いしね)毎月必ず来るから続くんじゃないかと思って視力系(1日中モニタ見るので)のサプリを買ってみたけど…たまるわたまるわ。3か月分まるっと溜まったところでオペレーターさんに電話。「すみません、止めてもらえますか」「何か商品に気になることなどございましたか?」「いえ、何もないんですけど溜まっちゃって」「そうですか。もしよろしければ どのくらい残っているか伺ってよろしいですか?」「今、まだ未開封のが3つ残ってますね」「あら~~、そうなんですねー。かしこまりました」飲めば視力が楽になるはずなんだけどどうしても飲み忘れてしまう。そんな私なのに、かれこれもう1ヶ月続いているのがコラーゲンのサプリ。錠剤じゃなく、粉ミルク感覚でコーヒーに入れるだけというのがたぶん成功のポイントだ。同じようなサプリで大豆イソフラボンのサプリをもらったのだけどコーヒーとは相性が悪いということでみそ汁や野菜ジュースに入れるようにとのこと。こちらは、同じ粉末タイプなのにどうしても毎日続かない。だって、みそ汁なんて毎回全部飲み干す訳じゃないし、野菜ジュースに入れたらまずくなるしどうにも使い勝手が悪いのだ。さすがに1ヶ月毎日欠かさずコラーゲン5000mgを取り続けると気になっていた目の下の疲れシワが消えてきたような気がする。そして最近続けて、別々のお客さんから「え!子供がいるの?そんな歳に見えない」と言われてしまったほほほほ♪でも定期購読にすると、また溜めそうな気がするのでこれはそのつど買おうと思っている。続くといいな~♪
2009.04.25
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1年前、息子が診断を受けた病院でなんとなくそのまま数ヶ月に一度受診している。でも、そこの先生のあまり良くない評判を聞いてもっと近い病院の、良いという評判の先生にシフトしようと考え、先月受診を申し込んだ。思ったより早く通知が来て(申し込んでも2ヵ月は待つと聞いていた)それが昨日だったので、さっそく息子と行ってきたのだが…私の行っている支援の会では大変に評判のいいその若い先生は、開口一番に言った。「なんでうちへ来たんですか? ○○(支援の会の名前)に入ってるなら それでいいじゃんって気がしますけど」そういうふうに言われるとは全く予想していなかった私は色々と医師に尋ねようと思っていたことを全部忘れて、ポカンとしてしまった。「がっかりさせるようで悪いんですが うちも○○(もう1つの病院)も 変わらないですよ」あからさまに、今さら何しに来たんだという感じ。完全にノーウエルカム。初めから笑顔も全く見せない医師。会ではとてもいい先生だと評価が高かっただけに私の落胆は激しく、たぶんそれも思い切り顔に出ていたと思う。それでも彼はカルテを見ながら今させている習い事をどうするつもりかと尋ねてきた。「スイミングくらいしか運動をやってないし 音楽教室は本人がやりたがっているので… 一応続けようかと思っているんですけど」「これくらい(4年生)になったらね、 中学の部活のこと考えた習い事をさせた方が いいと思いますよ」水泳は25m泳げるならなんとか生きていける。中学に入った時に、経験のあるスポーツの部活ならそこでの立ち位置を少し有利にできる。ただしあまりメジャーな部活はダメ。上手な子たちの競争が激しい部活はこういう子たちには向かないし居場所がなくなって苦しくなる。あまりメジャーでなく、だからといって幽霊や帰宅部になるのではなくそれなりに周囲になじんで部活動が出来ることが中学では大事なのだという。それは確かにそうかも知れない、と気づかされる思いだった。こういうアドバイスは、以前の医師からは一切なかったし、たぶんこの先もないだろう。続けて彼は、初診で言うのも何だけど…と言いながら、「薬を使ってみるという方法もあります。 他の子と同じことができない、という思いが 本人にも周囲にも強くなってしまっていると どうしてもそういう扱いになっていってしまう。 薬を使うことによって、みんなと同じように 行動できることが本人にとって自信になれば 薬というのも有効な手段ですよ」と薬を薦められた。今までかかっていた医師は投薬に関してはとても懐疑的で「必要ないと思う」と言っていたので医師によってこうも違うのかと思った。処方されたのはコンサータ。ADHDの薬で、集中力を高めてくれるそうだが副作用も相当に強い薬だ。しかも治療してくれる訳じゃない。ただ、効いている間だけの薬で切れたら元に戻るのだ。つまり、効果を得ようと思ったら毎日ずーっと飲み続けなければならない。息子は病気じゃない。とっても元気だ。今は、担任の先生のおかげもあって特別にトラブルもなく落ち着いている。それなのに、ただ学校でみんなと同じことができるというためだけにこんな副作用の強い薬を本当に毎日飲ませなくてはならいのか…?でも、その薬で生活しやすくなり自信が持てて、よい方向に行っている人たちがいるのもまた事実なのだろう。この薬を使うことで、息子にそれなしでは得られない「自分もちゃんとできる子だ」という自信が得られるのかも知れないとしたら…?私が必要以上に薬におびえることでその可能性を潰してしまうのかも…薬を受け取って帰って来たけれど本当に飲ませていいのか悩んで…悩んで・・・今も答えが出せないままだ。
2009.04.23
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息子は4年生になったので、クラブに入ることができる。今年は12のクラブがあるそうだ。持ち帰ってきたクラブのプリントを見て、ふとその横に手書きで書いてある数字に目をやった。ランダムに1から5までの数字。どうやら希望順位のようなのだがそれを見て、思わず目がテンに…。息子の第一希望クラブ。手芸「はあ???」なんで?どうして?集団スポーツやバスケなどはまあ敬遠するだろうとは思っていたけど彼の得意な音楽や、好きな工作のクラブもあるしカードゲームのクラブもあるのに。なのに、なんで手芸???息子「だって、手芸だったら作ったものを 家に持って帰ってママにあげられるでしょ」(いかにも「おお♪」と思わせる答えだが それを承知で言ってる感じがアリアリ)私「でも針と糸も持ったことないのに」息子「工作みたいで楽しそうだもん」私「工作なら工作のクラブの方がいいでしょ」息子「いいの、僕はやりたいの」私「ねえ、身体を動かすクラブにしたら? ダンスとか、卓球とかさあ…。音楽でもいいし。 手芸は女子ばっかりだよ、きっと」私がしつこく手芸を否定すると息子はすっかりむくれてしまった。「僕は僕のやりたいことをやる!」ガンコなところは私譲りなのか??しかし何ゆえ手芸なのだろう。女子からは、学年を問わず指しゃぶりやKYな言動でなにかと敬遠されてる息子。私には、女子ばかりのクラブの中で周りから孤立し、一人ぽつんと座って針と糸を動かしている息子の姿が容易に想像できてしまう。わーん、やだよ~~~スポーツじゃなくってもせめて音楽ならまだ得意な部分もあるしカードゲームや工作だってそれなりに周りと楽しくやれそうなのに…。手芸はムリだろ、手芸は。そもそも手先が不器用なんだしさー。他の男子が手芸クラブに入るとも思えないし。明日、もう一度説得を試みてみよう…。
2009.04.21
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この季節、毎年言ってる気がするが…毎年この時期の、あることがものすごく苦痛でしかたがない。それは…「家庭訪問」ではなく、その前の「掃除」本当に片付けって苦手だ~~片付けようとすればするほどやみくもに散らかっていくのはなぜなのか。まずゴチャゴチャしてるところのゴチャゴチャしてるものを全部引き抜いて目の前で「要るもの」と「要らないもの」に選別していく。ここで「要らないもの」を捨てるのだけど結構捨てるような要らないものがないのだ。(ホントは捨てるべきものを捨てられないのか??)とにかく選別をしているうちにどんどん散らかり具合がひどくなり片付ける前にイヤになってやる気が萎えるという最悪なパターンを繰り返している。そのため、もうすぐ家庭訪問なのにまだ全然散らかりっぱなしの家。今回、偶然か先生の意図か分からないが家庭訪問が最終日の最終番。次がないので、ちょっとのんびり出来るかも。先生の話をゆっくり聞きたいからここは気合を入れてなんとか片付けねば~
2009.04.20
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金曜の夜、会社の先輩(女性)に泣きつかれた。「お客さんから絶対来てって頼まれて いいよって言っちゃったんだけど 一人で行きたくないの~~~」なにかと思えば、日曜の夜に開催される知らないミュージシャンのライブ。どうやらそのお客さんが後援している前途有望な若手デュオらしく断りきれずに行くと約束したものの一人で行く勇気がないという。日曜の夜に、息子を置いて出かけるのはちょっと気が引けるけど…そのお客さんの仕事は私もしているし(営業は彼女、制作が私)ここは付き合うか~、と思い了解。夜7時半からということなので9時頃には終わるだろうと軽く考えていた。アーケードから地下に入ったそのライブハウスはお客さんは全席が埋まってもせいぜい30名程度というこぢんまりした会場。そして実際に入っていたのは私たちを含めて17、8人程度。最初は「行きますね」と答えたものの行ったフリをしてごまかすつもりだった先輩は「来てよかった~~。 これじゃ、もし来てなかったら バレバレだったわ~」と冷や汗をかいていた。大阪から初めてのツアーに出たというその前途有望な若い二人のデュオはお客さんが推すだけあってかなりいい感じのライブだった。声もいいし、曲もいいし、いずれ売れてくるだろうという気がした。しかし、予想外だったのが第1部・第2部と、しっかり内容があったこと。第2部が終わり、アンコールを歌い終わった頃には時計の針はすでに10時を回っていて私の脳裏には母の怒りの形相が浮かび…実家へ預けた息子を迎えに行った時にはすでに11時近く。もちろん息子はグースカピーに眠っていた。抱きかかえて車に乗せようとしたのだが…おっ…重いっ!!ムリ!とゆーわけで、本当に悪いと思ったけど無理やり息子をちょっと起こして自分で車に乗ってもらった。降りる時も、ちょっと起きてもらって(完全に眠ってると重すぎて抱けない)抱きかかえてようやくベッドへ。だが…「ああっ、靴わすれた!!」抱きかかえて帰ったので靴を実家に忘れてきたまた急いで取りに戻り…それから遅い夕食を急いで食べて今に至る。ちょっと疲れたけどたまにはこんな夜があってもいいか…という感じの1日だった。
2009.04.19
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今日はPTA総会を兼ねた授業参観日。仕事が忙しいこともあり総会や懇談会は欠席に。でも、4年生になってクラスのみんなの雰囲気や先生のイメージが分かる貴重な機会なので勤務時間を抜けて、授業だけは見に行った。授業は社会。ゴミにはどんな種類があるか、どういう分別になるかということを楽しい雰囲気で進めていた。息子を見ると(先生の配慮にて最前列)時々ゆびをくわえたり机を前後に傾けたりはしていたが「これはどういうゴミかわかる人!」と、先生が質問すると頑張って手を挙げたりしていてちゃんと参加していた。指された時もみんなに聞こえる大きな声でしっかりと発言できていた。やっぱり・・・授業が面白いと、ちゃんと集中できるのね。先だっての児童精神科でも授業に集中できず、一人遊びしているようだと医師に話をした時に「そりゃ授業がつまらないんでしょう」と医師もあっさり言っていたっけ。ちゃんと授業に参加できているのはえらい。それは母としてうれしい。授業中の指しゃぶりとかすごく気になるけどまあなんとか目をつぶってもいい。でも…筆箱がぽとり、ノートがぽとり。さらには鉛筆が2本ともぽろぽろ下に落ちる息子。(机をやたら傾けたり、姿勢が悪いため)でも、一切それに気づかない。これが見ていてもどかしい。筆箱に至っては、気づいてチラリと見たけど拾わない。なぜっ?拾えよ~~~~!!…とヤキモキしていると、さすがに筆箱は先生が気づいて拾ってくれた。しかし鉛筆はそのまま転がっていて前に出て発表した子たちが席に戻ってくる時に蹴られしまいには保護者の方にまで飛んできた。(くどいけど息子は最前列)そして、授業が終わってしまうまでとうとう放ったらかしだった。机の上に鉛筆が1本もなくなっても(筆箱は机の中にしまって、 鉛筆2本だけを出すことになっているので)いっこう気づかないというのはなぜなのか。はぁ~~…やっぱり、4年生になっても参観日はまだまだストレスだわ…。
2009.04.17
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新学期がスタートしてまだ間もないので今すぐに判断するのは早いのだけれど…今日、久しぶりの勉強会に参加したあと担当のスタッフさんが「今日は何だかとても調子がよかったですよ、 横道にそれても、声をかけるとすぐ戻れたし。 成長したなあって感じでした。」と言うのだ。「今、学校で落ち着いているみたいだから それでかなあ??」昨日、お風呂に入りながら息子に「学校で先生に怒られることある?」と聞いてみたところ、息子が言うのには「怒られるには怒られるけど~ ○○先生(3年の時の担任)と違って いきなり怒鳴りつけたりしないで ちょっとずつ言ってくれるから 頭に入ってくる」そうかあ「じゃあ、怒鳴られていきなり 頭が真っ白にならずに済むの?」「うん。怒鳴られると思考停止しちゃうけど 少しずつだとちゃんと分かるよ」すごいな~。息子もちゃんとわかってるんだな~。私も息子と一緒で理不尽に怒鳴られたりするともうパニックに陥って、それだけで頭が真っ白になって思考停止状態になる。でも、1つずつゆっくり言ってくれたらちゃんと落ち着いて話も聞けるし理解もできることなのだ。今度の先生は、怒るのではなくきちっと叱ってくれるのだろう。怒るというのは、私もそうだけれど自分の怒りの感情に任せて怒鳴ったり嫌味っぽい言い方をしたりすること。それは相手のことを思ってしているのではなく自分の感情をそのままぶつけているだけ。叱るというのは、そうではなくて相手になにがどういけなかったかを冷静に理解させ、次に繰り返さないように厳しく伝えることなのだ。その場の雰囲気や、相手の感情に疎いと言われがちな障害だけれど息子は私が感情的に怒っているのをちゃんと分かっているしイヤミや皮肉もまっとうに理解する。(たまに被害者意識が強すぎる時もあるけど)今の担任がみんなのいる前で息子を怒鳴ることは、ほとんどないという。それを聞いて、かなりほっとした。前の担任が自分でも言っていたことなのだが、みんなの前で繰り返し息子を怒鳴って怒るので周囲の子ども達からの息子に対する評価もかなり低い状態になってしまっていたから。そういう学校での変化が息子をちょっと落ち着かせているのかも知れない。せっかく息子が学校で落ち着いてきたんだから家で同じレベルで親がケンカしてる場合じゃないよねえ…私も成長しなくっちゃ。
2009.04.15
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私はいつまでも未熟な母だ。年齢的には未熟どころかもういい加減「惑わず」という歳なのに…朝から、9歳の息子とケンカ。ずーっとケンカ。息子も言うことだけは一人前になって生意気なことを言い返してくるからよけいカチンカチンきて私の怒りのボルテージは上がる一方。双方ともムクレにムクレながら片や学校へむっつりと出かけて行き、片やムカムカと会社へ出かける。でも、しばらくすると親のくせに子どもをあんな送り出し方して…と落ち込みモードになる。そこで反省したくせに帰ってくればやっぱりまた同じことの繰り返し。しかも、これは私の悪い癖なのかいったん怒りのスイッチが入ってしまうと容易に感情の修正がきかないのだ。ずーっと怒りモードが続いてしまう。それに対し、息子も反抗心剥き出しで向かってくるからやっぱりクールダウンができなくてケンカのしどおしになる。うちは、息子と二人なので間にクッション的な存在がいない。それでよけいにお互いボルテージが上がってしまうのだ。「もういい、ちょっと出てくる」狭いアパートだから、隣の部屋にいても近すぎて全然クールダウンできない。頭を冷やすために少し家を出ようとしても夜、一人ぼっちになるのが怖い息子がムキになって止めるので出られない。私自身、ずいぶん子どもじみてるなあと思っても怒りのコントロールがどうしてもうまくいかない。今通っている息子の病院は少々遠いし、時間をかけて行く割には短い面談時間で思うように相談もできないので隣市の市民病院へシフトしようと考えている。申し込んでも2ヵ月待ちとか聞いていたが思いのほか早く受診の予約が取れた。さっそく来週行ってくるのだけれど私の方こそ、一度精神科で診てもらう必要がある気がする。この怒りんぼはどうしたら治るのだろう…。
2009.04.13
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以前、ちょっと紹介させていただいた『時計イラストMaker』は任意の時間の時計イラストを簡単に作れるとてもありがたいソフト。息子は、時間の感覚が周囲とどうしても合わず担任とも、そのことでしばしば話し合った。目で見てわかりやすい時計のイラストを掲げればなんとか今の状況から少しはよくなるのでは!と自分で時計の絵を作り始めてもたものの…時計のイラストの針を1つ1つ手作業で描いていく作業は思いのほか時間がかかり、大変な作業で…ムリ!と、泣きが入ったときにめぐりあったのがTakapyさんの『時計イラストMaker』。さっそくDLさせて頂き今も活用させて頂いている。誰でも利用できるフリーソフトとして配布されていたけれどその後、作者がブログを閉鎖されていたそう。「『時計イラストMaker』のページに たどりつけない…」という声も頂いていたけれど、本日、作者のTakapyさんより『時計イラストMaker』の配布を再開されたとのご連絡を頂いた。http://jun-takapy1012.cocolog-nifty.com/blog/こちらのアドレスで、ソフトのみ公開されているので興味のある方はぜひ訪れてみてください☆
2009.04.12
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ヘアケアをオーブリーに変えてからシリコンたっぷりのエッセンスも不要になり、化学染料でカラーリングした直後でも天使の輪ができるようになった私の髪。ちょっとわかりにくいかな??年齢的に髪が傷んでパサパサしてくるのはしかたがないのかと思っていたけれどそれはヘアケア次第だったのだ、と気づいた。何でもそうだけれど良いと思うことは、続けることが大事なので続けるための努力もある程度必要だ。前回、私が個人輸入したサイトは商品到着までおよそ10日間、送料が購入金額と同じくらい(38$)と、可もなく不可もなくといった買い物だった。それでも日本で同じ物を買うよりはかなりお安く買えたけど…あれから、また色々探してみたところ「オーブリー買うならもう絶対ココ!!」というサイトを、ついに発見ていうか、@コスメなんかで見てもかなり有名どころだったみたいで私が知らなかっただけなのね…。そのサイトは、iHerb.comここの良いところは1.なんといっても日本語で買えるところ♪アメリカのサイトなので、商品説明などは英語だし、住所の記入とかも英語だけど案内が日本語っていうのはすごく楽。めぐみさんという日本人の方がみえるらしく日本語での質問メールもOKなのでやっぱり安心♪2.国際ヤマト便なので、送料が安くて 荷物の追跡がバッチリできて おまけに発送から到着までがメチャ早い。ここのヤマト便の送料は3.8kg以内なら15$。30$買えば30$送料がかかってしまう前回のショップより、ずーっとお得♪そして、あ、もうロサンゼルスを出たな~。おっ、成田に着いた!…というのが、ヤマトの国際荷物のサイトでちゃんと(もちろん日本語で)チェックできるのも安心。しかも届くのがメチャ早い。頼んでから4日目にはもう荷物が届いてた…。あと、値引きコードというのがあってKAW707初めて購入する人はこの番号を購入時に使用すると合計から、5$引いてくれる。(送料が10$になるって感じかな)そして、これを誰かが使ってくれると私にもちょっぴりポイントがつくみたい個人輸入だから、最終的には自己責任だけどこのサイトは日本のお客さんが相当いるようで私もたぶんリピーターになるであろう…よいところを見つけた~~♪
2009.04.10
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退任式で前校長に花束を渡す役を引き受けた息子。そして、いよいよ今日が退任式。・・・が、朝、もう時間がないというのにゴロゴロと転がっている。「なにしてんの。もう時間ないよ。 早く学校行くしたくしてよ」「だってお腹痛いんだもん」「うんちじゃないの?」「ちがう。ここがイタイの」と息子が指差したのは、明らかに胃の辺り。もしかして…緊張してるのか?それでも、なんとかしたくをして無事、家を出ることが出来た。ヤツが緊張するところなど普段めったに見られないのだが…。なにしろ、初めての人間でもやたらなつくし初めての場所でも平気でくつろぐしグレード試験の直前でも我を忘れて本を読んでるしおよそ緊張してウロウロするといった他の子のような行動を取ったことはない。周囲の状況(その場の雰囲気)を読む力が弱いために人見知りや緊張があまりないのだそうだ。それだけに息子の緊張する姿を見るのはかわいそうだけど、ちょっと新鮮でもある。胃が痛くなるなんて、かわいいなあ。(本人は緊張なんかしてない!と主張していたけど)そして、児童クラブの帰り。「今日どうだった?ちゃんと渡せた?」「・・・・」息子は言いたくなさそうな顔で黙っている。それとなく話を聞いてみるとどうやら花束を渡す時に先生に言う言葉があったのだけれどそれを言うときに激しくどもってしまったらしい。息子は幼児期から、時々吃音があり特にストレスや緊張した時はひどくなる。それを友達に心なくからかわれることも多い。「大丈夫だよ。そんな事で先生なんにも言わないよ 笑って受け取ってくれたでしょ?」「うん。退任ロードを歩いてく時(←退任ロード?) 僕は握手するだけのつもりでいたら 校長先生がギューってしてきたから く、苦しい~~ってなっちゃった」「そっかー。よかったね~」ともかくも、なんとか無事に役目は務めたようだ。本当はちょっと見に行きたかったな…
2009.04.09
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初日に担任の先生と(偶然にも)話ができて、ほっと一安心の今日。息子から報告が。「僕ねー、退任式の時 校長先生に花束を渡す役になったよ」おお~~~、それはすごい…ていうか…大丈夫なのか???なぜそういうことになったのか息子の口からは説明がなかったが…校長先生が指名してくれたのかしら??「あのね、お花を渡す時 ふざけちゃいけないんだからね」息子にそんな役を与えてもらったことに嬉しさを覚える反面、一抹の(いや、かなりの)不安を覚える私。「うん、こーやって渡すの」そう言って、ジョイマンのマネをしながらヘンな動きをする息子。「だからっ そういうのは一切ダメだって! 校長先生がガッカリしちゃうからね。 マジメにちゃんと渡してあげてよ。」「はーい」と、やはりヘンな動きで答える息子。不安だ…でも、音楽教室の発表会のときでも練習ではふざけても本番の時には案外マジメにやるヤツだからたぶん…大丈夫だろうとは思うけど…退任式はあさって。ちゃんとお花を渡せますように~~
2009.04.07
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今日はたぶん、息子よりドキドキしていた私。あーどんな先生になるのかな~~今から心配しても仕方ないけどでも本当に先生次第だしな~~3年の担任があまりにも息子と合わず親子共々、かなりしんどい1年だったから…また2年生の時の先生にみてもらえないかな~~~…と、色々な思いをめぐらせる母親をよそに息子は「いってきま~す」と元気に登校。そしてまた今日は、数ヶ月に1度の児童精神科の受診日なので昼過ぎには、もう児童クラブへお迎えに。今までは教室が児童クラブの教室と同じ校舎だったが4年生は別棟になる。それで、クラブから帰る時には上靴をまた自分の教室の棟へ戻さなくてはならないらしい。「そうなんだー。4年生はめんどくさいね」(↑超めんどくさがりの母親)でも、もう校舎のあちこちは戸締りがしてあって唯一空いていたのは職員室のある校舎の正面玄関だけ。玄関で息子が戻るのを待っていると、1人の先生が息子と一緒にやってきた。「お母さんですか?」「ハイ」「今度担任になります○○です」年配の、笑顔の明るい先生がニコニコと挨拶された。わあ♪いきなり先生とお話ができた。また手紙を書いて一度話をしなくてはと思っていたのだけれど、手間が省けた。そして…私の朝からの不安は、払拭されたそこで先生と話をしたのはほんのわずかな時間なのだけれどその間だけでも、今度の先生が息子にとっては良い先生になるだろうという確信を得ることができた。始業式早々、息子がトイレにいったきりかなり長い時間戻らなかったらしいのだけれどその時に「この子にはこの子の階段が みんなにはみんなの階段があって、 それを登るのに早さとか色々な違いがあっても それは悪いことじゃないんだよ、と クラスのみんなに説明させてもらいました」と言ってもらった時には思わず涙ぐみそうになった。この先生なら息子は大丈夫…と思う。「外は厳しい、中はやさしい」息子は新しい担任の先生をそう表現した。二人して、久々に学校からニコニコで帰ることができた、嬉しい始業式の日だった。
2009.04.06
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とにかく何でも三日坊主の私。その私が、今のところ続いているサプリメントが「ミルコラ」。コラーゲンが1回で5000g取れてさらに乳酸菌、カルシウム、セラミドも配合…と、美容にはよさげな感じ。以前、ロッテのコラーゲンゼリー10000gというのを続けようとしたことがあったけど結構な量だし、味もイマイチで続かないまま賞味期限が切れた…。でも、最近の精神的ダメージや仕事のストレスなどで、自分でもギョッとするくらい疲れた顔に後輩のスタッフにも、しみじみと「疲れてますねー」と言われてしまい…そうよ。もう疲れが、まんま顔に出てしまう歳なのよ。そんな折、キャンペーンで薦められて買ってみたのがサントリーの「ミルコラ」。始めてみると、寝る前に飲むカフェオレやホットミルクに混ぜるだけなのでゼリーの時みたいに頑張らなくていいのが横着者の私には良かったようだ。買ったのは2週間分だけど、もう1週間以上きちんと続いている。ただ、これを毎日続けているからといって「おお!全然違う!」というような、目に見えるほどの変化も今のところは感じない。たぶん…心も身体も疲弊している状態でちょっとばかりコラーゲンを補っても焼け石に水?心身ともに充実して、しっかり食事も睡眠も取れて多少のストレスはあってもそれを受け止められるだけの余裕があってこそコラーゲンなどのサプリメントの効果もはっきりと出てくるのだろう。まあ、でもなんにもしないよりはマシかも…何か楽しみを見つけなくっちゃ~~
2009.04.04
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今日はめいっぱい愚痴なので、他人の愚痴でテンション下げたくない方は読まずに通り過ぎて下さい+++++++++++++++++++++++++なんとか愚痴を吐かずにガンバロウと毎日思っているのだけれど…なんか色んなストレスでちょっと身体が壊れかけてるみたい。朝、目覚めと同時に胃の痛みを覚えるなんて生まれて初めてだし。起きたあとの吐き気も相変わらず治まらない。それに、仕事に殺されそう。仕事の出来高で給料が決まるならまだ納得もするけど…やることがなくてお喋りしてる人間と仕事が次々入って、毎日遅くまで残業して家にも仕事を持ち帰って夜中までやってる人間と給料同じ。出来ないから仕事が回らないのに仕事が平等に来ないと文句を言う。じゃあ回せば出来るのかといえばとてもお客様に渡せるものが作れない。結局、出来る人間ばかりに仕事が回ってきて忙しくなる。そうしてヒマになればなるほどやることのない人は仕事の分担が不平等だと上の人間に文句を言う。それでいて、自分のスキルを向上させるための努力をするわけでもなく。でも何よりそれをおかしいと思わない上の人間に対する失望感が大きくなる一方。好きな仕事だと思って頑張ってきたけど…なんか最近もう、本当に疲れてしまった。自分が絞りカスになってしまった気がする。馬車馬のように仕事に追われるばっかりで内側から湧き出てくるものが何もない。もう限界かなあ…。
2009.04.03
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息子はかなり以前から今日を楽しみにしていた。「4月1日はウソをついてもいいんだよ♪」ドラえもんのコミックでそういう知識を仕入れたらしい。ヘンなウソをついて友達とトラぶったりしなきゃいいけどなーと思いつつ…。でも実際のところは、息子と同学年の子は昨日まででほとんどが児童クラブを退所した。息子の、ほとんど唯一といっていい仲良しだった(そしてケンカ相手だった)Kくんも、もう今日からいない。4年生ともなると、もう自分で自由に友達と遊びたい子が多くなり塾や習い事などが増えることもあって退所する子が多いのだ。残ったのは、私も含めて母親がフルタイムの勤務という家庭の子どもたちだけだ。「今日はウソつけた?」息子に聞いてみると「うん、ついたついた。 立派なウソをついてみんなをだましてやった それにみんなにもだまされまくった」とのこと。どんなウソをついたのか尋ねると「お昼ごはんの時に、『あ!』って叫んだら みんなだまされてそっちを見た」と、自慢げな息子。…へ?「なんだ…その程度のウソかぁ」心で思ったつもりが思わず言葉が口に出ていて「せっかく僕が考えに考えたウソなのに」と、プリプリ怒ってしまった。友達にだまされまくったというのも同じようなものだったらしく…心配することなかったな。かわいいもんだわエイプリルフールじゃなくても「僕らの住む世界はいつもとてもウソだらけ」だから…ねぇ。
2009.04.01
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