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この日は、泌尿器科と整形外科に通院。泌尿器科は、いつもと変わりなし。尿検査の結果も問題ないらしい。薬やグッズを受け取るが、今回は、新しいカテーテルを受け取る。新製品の試供品らしく、「使って試してみて、意見があったら言って」ということで、早速使い始めることにする。上肢の筋力(握力等)が弱い人のための製品ということらしい。今のところの感想だが、 容器が硬く折り曲がらないので、洗面で洗いにくい。 容器が透明でないので、中に入っているグリセリンの量が分からないというところである。キャップは確かに簡単に外れるし、また付けられるようになっている。次は整形外科。こちらでも問診。腰痛を訴えて、シップを処方してもらう。整形外科の診察開始が遅れたが、それは、「急患が入って、そちらに対応していた」ということらしい。医師も、大変である。
2011.06.27
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この日の前夜、またもや蕁麻疹。延々と、昨年の9月からでている。たまらず、皮膚科にかかることにした。で診察してもらった結果、 2か月以上続いているので、慢性蕁麻疹であるらしい ステロイドや免疫抑制剤を用いているのに出ているので、強い蕁麻疹らしい 薬はアレロックで良いらしい。セレスタミンはなくとも良いらしい 体の中から出てくるので、塗り薬で適するものはないらしい 治るとしても、年単位にならしいというわけで、何となく、がっかり。おりから、アレロックの重篤な服作用のニュース(http://www1.mhlw.go.jp/kinkyu/iyaku_j/iyaku_j/anzenseijyouhou/280-3.pdf)があったので聞いてみたが、特に問題はなかろう、ということらしい。結局、ずばっと解決、というようなことを期待していたのだが、かなわず。残念。
2011.06.23
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この日、大学病院の神経内科に通院した。6月10日以来の通院。どうやら、再発でなかったようで、何よりである。この日も、採血の後、診察。採血結果の異常値(カッコ内が正常値)は、 WBC 10130μ (3500~9800) MCH 82.0fl (82.7~101) MCHC 33.1g/dl (31~37) グロブリン 2.8g/dl (3.2~5.5) TG 237mg/dl (30~150) タクロリムス 4.3ng/ml (5~20)今回は、中性脂肪(TG)も高く、「昨日、何か食べた?」と聞かれる。しかし、特に思い当たることはなく、しばらく観察することに。他は特に問題なし。どうやら、体調は落ちついているらしい。薬も変化はなし。
2011.06.20
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前日より、胸部のヒリヒリ感と痛み、腰部の痛みや反射の亢進を感じていたので、予約外だが通院する。予約外ということで、やや待ったが、比較的早い時間に呼んでくれた。診察では、痛みの様子や強さ、主に足の筋力等を診てくれたが、特に変わりはないだろう、と。つまり、再発ではなさそうと、ということになった。私としては、以前、感覚障害だけで4椎体の胸髄の炎症があり、緊急入院したこともあるので、MRIを撮って欲しいとか思っていた。が、主治医が断言するので言いにくく、まあ再発していないだろうと自分でも思い直して帰宅する。帰宅後は、やはり体が痛むので休養することにした。本当に大丈夫か少し不安だった。
2011.06.10
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先日、 MSキャビン (http://www.mscabin.org/)から、 バナナチップス74号「MSと睡眠障害」 (http://www.mscabin.org/pc/publication.html)が届きました。MSキャビンは、多発性硬化症の情報をいろいろと知らせてくれます。また、 「多発性硬化症完全ブック 第3版」もできたようです。問合せや注文などは、MSキャビンに連絡を。
2011.06.06
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昨日から、右目の調子が悪かった。目の中に何か入っているような感じで、目を開けていづらい。動眼神経とか外転神経とか滑車神経には異常はなさそうだった。眼瞼下垂、というような状況でもないし。神経学的検査法↓神経学的診察1[アメーバビジョン]神経学的診察2(http://zoome.jp/oishi/diary/60)とは言いつつも、気になったので開業眼科医に行く。いつもは地元総合病院に行くのだが、常勤眼科医がいなくなったために予約がいっぱいあり、当日行ってもなかなか診てもらえそうになかったためである。診察では、眼圧、視力を診察へ。診察では、目を開けたところを、医師がレンズでのぞく。特に、傷がある、というわけではないようだった。なので、さらに調べようとしてくれるのだが、とはいえ、目の近くまでレンズが来る状態で、大きく目を開けているのは、人間の自然な行動に反すると思う(苦笑)レンズを近づけてくるなあ、と思ったら写真を撮ったようで、そこには小さなポツポツが写っていた。「このポツポツ、アレルギー性結膜炎です」と言われたので、「アレルギー性って言われても、すでにステロイドも服用しているし、蕁麻疹の薬も飲んでるのに」と言ったが、「それでも、点眼薬の方が効きますから」というわけで、点眼薬が処方された。診察後も、目を洗いましょうということで、目を開けた状態で目に水(か何か)をジャバジャバ掛けられた。やはり、この状態で目を開けている、というのは、人間の自然な摂理に反すると思う(苦笑)処方された薬は、 オドメール点眼液(ステロイド) リザベン点眼液(抗アレルギー薬)である。点眼を使うのは1日のうち、「てきぎ」となっている。「適宜」という漢字でなくひらがなで書いているところは、多少、違和感あり。ちなみに、今、処方されている、カリーユニ点眼液とかサンコバ点眼液とは、組合せが悪いとかはないらしい。しかし、蕁麻疹も去年の9月頃から続いているし、いったい、私の体はどうなっているのだろう?
2011.06.02
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