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最近、世の流行に乗り遅れまいと、twitter を始めました。多発性硬化症関係で、MSキャビンとか東北大学医学部多発性硬化症治療学寄附講座のフォローをしています。そこで、昨日、ジレニア/イムセラの製造販売が承認されたことがつぶやかれました。各会社のニュースリリースは、こちら↓☆ノバルティス ファーマ 日本初、経口の多発性硬化症治療剤 「ジレニア?カプセル0.5mg」製造販売承認を取得 (http://www.novartis.co.jp/news/2011/pr20110926_02.html)☆田辺三菱製薬 日本初、経口の多発性硬化症治療剤 「イムセラ?カプセル0.5mg」製造販売承認取得のお知らせ (http://www.mt-pharma.co.jp/shared/show.php?url=..%2Frelease%2Fnr%2F2011%2FMTPC110926_IMU.html)まだ、薬価が決められていないので、すぐに使えるわけではありません。が、新たな選択肢、しかも1日1回の経口薬ということで、待ちに待った朗報です。最近、涼しくなったので、ふとんとかを秋仕様に変更。寝るときは温かくて気持よい。しかし、その代わり、朝、起床時に痛みが出てくる。今も、胸や腰の辺りががピリピリ痛み、つらい。
2011.09.27
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昨日は、日曜出勤。なので、今日、代休。いつものごとく、今日は、通院。今日は、地元病院へ通院。まずは、リハビリ。理学療法は、足の筋力練習。折から、理学療法士養成専門学校の生徒がいたので、いろいろ質問をした。次は、泌尿器科。どうやら、特に問題もないようで、問診と尿検査結果を確認し、終了。かなり早く終わる。最後に、整形外科。こちらも問診と薬、次回の予約で終了。とにかく、体調が安定しているときは、はやく終わるし、こちらとしても、心配することがないので、早く終わっても不安も少ない。
2011.09.26
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最近、手に持った物を落とすことが多いような気がする。もちろん、わざと落とすわけではない。だいいち、落とすと拾わないといけないから面倒だ。こう、手に持っていても、手に集中できないのが問題かなと思っている。何せ、足とか体が不自由なので、そちらのほうが気になって手に集中が向かない。ゆえに、落としているような気がする。人間の集中力というのは、同時に何方向にも向かない、のだろうなあ。
2011.09.14
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ごくごく最近のマイブームは、『大岡越前』。例の、月曜夜8時に放送されていた、加藤剛主演の長寿時代劇である。(現在、終了)調べると県立図書館に原作本があるようなので、地元の図書館に取り寄せてもらって読んでいる。現在、4冊読破。あと4冊で終了である。昔、小学校低学年の時、次のような日記を書いた覚えがある。*****2時から『影の群団』を見ました。3時から、『暴れん坊将軍』を見ました。4時から、『遠山の金さん』を見ました。5時から、『大岡越前』を見ました。*****いずれも再放送。主演は、上から、千葉真一、松平健、杉良太郎、加藤剛である。当時の夕方は、のどかな時代だった。『遠山の金さん』では、テレビを見ながら、一緒にエンディングの「すきま風」を歌ったりしていた。『大岡越前』では、加藤剛もさることながら、片岡千恵蔵、大坂志郎、松山英太郎、最近なくなった竹脇無我と魅力的な俳優が揃っていた。ちなみに、当時、お気に入りの俳優は近衛十四郎だった。(もちろん、見たのは再放送)それだけに、近衛十四郎がゲスト出演した回を見たときは、最高の気分だった。しかし、今から考えてもどんな小学生だ、と思わなくもない。第一、テレビの見すぎである。今、葉村彰子脚本のもので、放送された大岡越前の第1部になるものから、図書館で借りて読んでいる。【在庫あり】【送料無料!DVD7枚組】大岡越前 DVD BOX 第一部今、『大岡越前』を読んでいるのは、話自体が面白いこともあるのと、当時を懐かしむ気持もあるような気がする。あのときは、多発性硬化症にもかからず、障害も負わず良かった、とか…。
2011.09.12
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2007年6月に、脊髄炎で両下肢障害を負ったが、そのときに下肢の発汗障害も負った様子。うかつにも、2010年7月の大学病院への通院で指摘されるまで、その間、約3年気付いていなかった。しかし、指摘されると気になるものである。今年の夏も暑かったが(暑さが終わったように書いていいのか?)、日常では上半身の汗がひどかった。特に運動をするわけでもないのに、少しじっとしているだけで汗が出てくる。(もちろん、下肢には汗はない)自分でも気になるほどの汗で、べっとりとパジャマがなるので、不快でもあった。暑い夜にはエアコンをかけて(勿論、一晩中でなく「切」タイマーをつけて)1晩寝ると、パジャマがぐっしょり。ようやく最近、朝晩は過ごしやすくなったものの、まだ油断はできない。昼間は十分に暑いので、上半身の発汗でしか体温を下げられないのならば、熱中症とか熱が体にこもらないように注意しないと。
2011.09.12
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最近、年のせいか、病気のせいか、テレビの画面とかが見にくくなった。あるいは、パソコンの見すぎか?というわけで、テレビの小さい字は少しそばによって見ている。また、最近、ふと気付いたのは、手元のものをじっと見るときに頭をやや右に傾けて見ている。つまり、細かいものを見るときは、左目で見ようとしているらしい、無意識かどうかは分からないが。確かに、右目は矯正視力でも0.5前後なのであまり見えず、日常生活では左目が頼りである。一応、付記しておくが、この場合の「見えない」は、近眼のような「ぼやけて」見えないではなく、視野が「暗くて」見えない、という状態である。説明をつけても、分かりにくいと思うが。イメージでいうと、パソコンのモニターの輝度を暗くした上に、ドット抜けがある、ということになるのかなあ。どのように見えないのか、たとえるのも難しい。
2011.09.04
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