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先日の日曜日に出勤したので、その代休をとらせていただきました。代休取得の目的は、ほっしゃんが加西三坂を3周するというので、そのお付き合いです。降水確率が半々ということと、ほっしゃんと二人なので、ジテ通用のMTBで行ってきました。(失礼)いつものように播中公園にデポります。MTBはKONAのダブサスでタイヤは29インチ(サイズは700Cと同じ)で25Cのスリックタイヤを履いているので、クロスバイクに近い感覚かな。でもさすがに重量は15キロくらいなので軽快さがなく、一漕ぎ一漕ぎに体力を使います。加西三坂は時計回りだったので一番最初の峠は「釜坂峠」3つの峠のうち一番きつい峠なので最初から足がパンパンです。正直、このとき今日は2周が限界だろうと思っていましたが、何とか3周をクリアできました。ちなみに、3周なので峠を9つ上ったことになり、ほっしゃんに勝ったのこの最初の釜坂峠だけで8つは完敗でした。ここから題名の話となります。ほっしゃんは、めちゃくちゃ速いときと、めちゃくちゃ遅いときの両極端が多いです。今日はめちゃくちゃ速い日だったと思います。速いときは、前を引いているときに、後ろが「もう少しゆっくり走って」と言われたときや、他のメンバーが疲れているときほど速く走っています。(当然と言えばそれまでですが)反面、ちょっと遅れだすと「もうええわ」という感情と、ゴールまでの距離なんかを考えてセーブしたりするので遅くなってしているようです。今日は私よりも優位に走れていることによる気持の余裕と、私が疲れているのを見ることによって、もっと引き離してやろうというポジティブ?な精神状態によるところも非常に大きいと思っています。フロントも一度も34Tに入れていないし、リアも27TまでZONDAでダンシングも多用したりとグイグイもんですよ。私は疲れました。延べ106キロ
2016年06月30日
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なんちゃってメンバーのハジメちゃんが、「ヒルクライムin若杉」に出場しました。応援にも行ってないけど、46分52秒169人中94位コースは11キロ、平均斜度6%過去、ツーリングで数回上りましたけど、この6%はスタートから数キロの集落が比較的平たんなので数値が低いのですが、大芽スキー場からは10%越えが連続します。その上りを平均時速14キロで走ったことになります。いや~大したもんです。それでも順位は真ん中よりも下ですもんね。彼は恐らくこれをきっかけにして更にトレーニングに励むのでしょうね。ご苦労様!
2016年06月26日
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モノタロウに注文していたベアリングが届いたので早速圧入してみましょうか。注文したベアリングのタイプはシールドベアリングです。私も調べるまで知らなかったのですが、シールドベアリング とシールベアリングがあって、シールドベアリングはシール部(蓋)が金属製のものをいい、非接触タイプのようです。そして、シールベアリングはシール部(蓋)がゴム系で、非接触と接触があります。私が今回、絶対に採用したかったのが非接触のベアリングで、シール部(蓋)が金属とゴム系で、抵抗にどれだけの差があるかが調べても分かりませんでした。私の経験上、シールド(金属蓋)の方が軽く回っているようなイメージ(根拠はない)があったのでシールド(金属蓋)にしただけです。手で回してみると、中にグリスが充てんされているのでシャーとは回りませんが、滑らかな軽い回転です。それではサクッと圧入作業に取りかかりましょうか。一応、何年も前にMTBのヘッドにワンを打ち込むために自作した圧入工具を用意しました。まあ、工具というレベルのものではなくて、長めのボルト、ナット、ワッシャーだけです。ここで気をつけなければならないことは、ベアリングの外輪もしくは面全体に圧をかけるように(内輪に圧をかけると歪んでしまう可能性あり)することと、斜めに入らないようにするだけでです。これで、フリー側の1個を圧入したけどそんなに力がいらず邪魔臭いので、残りはハンマーで外周部をコンコンしながら、最後は径の同じソケットを当てて叩き入れました。ソケットの上にベアリングを乗せていますが、このようにベアリングと同じサイズのソケットを使用するのがベストだと思います。組立ててハブの両端を持って軽く回してみます。オオっ~めちゃくちゃ回るやん!!という感動には至りませんでしたが、シャーではなく、ヌル~ではなくて、スル~という感覚でしょうか?(このあたりの日本語の形容詞?擬態語?は素晴らしいと思います。)フリーの回転をもっと軽くしたかったんだけど変わりなしでした。まあ、元々、弱いひっかかりがあったりしてましたが、回転は軽かったのでベアリング内替えによって体感できる差はまず無いでしょう。本当に自己満足の域ですね~PS明日の日曜日にハジメちゃんが「若杉ヒルクライム」に出場します。天気も明日だけ晴れるようで、応援にも行けませんが頑張ってくださいね。
2016年06月25日
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私のお気に入りホイールはSRAM S30AL Race特に走行に支障があるというほどでもないんだけど、ハブを手でクルクル回したときにクッと軽い抵抗を感じる場所があることと、接触型のベアリング(だと思う)なので、カバーの摩擦抵抗を無くすことができません。試しにシールを外して組立てたりもしたけど、幾分軽くはなったものの、望むレベルまでの回転には至りませんでした。弄りの性というか、勉強のためにベアリングの打ち替えにチャレンジしたのです。くれぐれも下記の内容は壊れても仕方が無いという覚悟のうえでやったことなので真似をしないでくださいね。まず、半フリー側のキャップを外します。キャップを外すだけで、アクスルシャフトが抜け、そしてフリーも抜けます。ベアリングはハブの両側フリーの両側の計4個となっています。ベアリングを外す方法として、一般的にはベアリングプーラーで外すのでしょうが、さすがに将来にわたって使うかどうかもわからない専用工具だし、ベアリングを再利用しなければ叩き出しても大丈夫だと判断したのです。方法は簡単で、大きめのマイナスドライバーとハンマーでカンカンと一か所に集中しないように均等に叩き出すだけです。特に焦ることもなく上手くはずれました。ベアリングのサイズは、ハブ側は内径17ミリ、外形30ミリ、厚み7ミリで、調べてみると、一般的な工業規格のようで一安心です。次に、フリーの両側は、内径17ミリ、外形26ミリ、厚み5ミリでこれも一般的な工業規格でした。一番悩んだのが、ベアリングのタイプです。カバーを非接触タイプにするのは決めていたものの、そのカバーにもゴム系のシールと金属製のシールドがあるようです。自転車のハブとなれば通常はゴム系のシールなんでしょうが、金属系シールの方が摩擦抵抗がより少ないようです。マイナス面は、ほとんどダストカバーの役目を果たさないようなので、定期的なメンテが必要になると思います。まあ、冒険心とダメだったらまた交換すればいいやという軽い気持ちで金属製のシールタイプを注文しました。注文先はモノタロウでハブの両側はNTN製 6903 ZZ 416円×2個フリーの両側はNTN製 6803 ZZ 492円×2個です。もし失敗してもこのくらいなら諦めのつく値段ですかね~この記事を書く前にベアリングを外して、それから注文したので届くのは25日の土曜日かな?
2016年06月23日
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秋田県をはじめ、全国各地で熊の被害が相次いでいます。自転車で林道を良く走りますが、野生の熊に遭遇したことは一度もありません。以前、西粟倉の若杉でほっしゃんが遭遇したようですが、その時はほっしゃんが速すぎて、私はずーっと後方をチンタラ走っていたため、見ることができませんでした。「兵庫県」「熊」で検索してみると、県内の目撃情報があり、このポイントは過去1ケ月のデータです。兵庫県の北部、岡山県の北部、鳥取県の南部あたりに熊が生息していることは知っていたものの、良く走る加西三坂あたりでも目撃されているようです。秋田県の被害は別として、普通は逃げてくれるのでしょうが、細い林道でばったり遭遇することも無きにしも非ずです。スキー場があるような山深い道を走る場合は、熊は当然ながら、鹿が急に飛び出して来ないようにベルをチンチン鳴らしながら走っているけど、それを加西三坂あたりでも実践しなければならない状況なのでしょうか?皆さん、私は遭遇したときの対処イメージはできていますか?私はできてますよ~熊を見たままゆっくり自転車から降りる。まだ、逃げないようなら自転車を頭の上にゆっくり持ち上げる。(体を大きく見せるため)ゆっくりと後ずさりをする。もしも、襲いかかってきたら自転車をガードとして戦う。一人で走るのが怖くなってきましたね。
2016年06月22日
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澄み切った青空の下に水芭蕉ああ~尾瀬に行ってみたいなぁ~比較的あちこちに行っている方だと思んだけど、尾瀬には行ったことがないのです。さて、自転車の夏といえば第一に思い浮かぶのが『乗鞍』でしょうか。私も2010年9月の1回だけで、岐阜県側からなので「乗鞍スカイライン」を上りました。木々が生い茂っているところから、左に曲がると一気にバーンと森林限界の山々が現れる絶景が脳裏に焼きついています。そして、『四国カルスト』でしょうか。ここも2014年7月に1回行っただけです。私は海より山が好きで、そのなかで、特に360度が見渡せるような山が好きなんです。兵庫県内でも色々と林道を走りましたが、それに見合うような場所に遭遇できていません。ほっしゃんのモチベアップとハジメちゃんに乗鞍の素晴らしさを経験してもらおうと、7月に乗鞍ツアーを計画しています。できれば宿泊してゆっくりしたいところですが、その分費用も高くなるので、日帰りで行こうかなと思っています。(四国カルストの日帰りは道路状況等で無理です。)
2016年06月16日
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ほっしゃんのZONDAの試走を兼ねて走ってきました。メンバーはコウちゃん、ノザルちゃんの計4名です。私のチャリは久しぶりにクロモリです。へそ公園にデポって出発!まず、県道36号線を東進して篠山方面に向かいます。この道は過去に何回も走っていて、軽い上りが続いて一つ目の峠を上ります。この峠は1.7キロほどですが、平均斜度が9%もあり、何回走っても楽になりません。峠を一気に下ると黒石ダムに突き当たります。ここを左折すると2つ目の峠になります。ここは、1.5キロで平均7%ほどと、一つ目の峠よりも楽に上がることができます。ここから、JR福知山線の篠山口駅あたりまで下っていきます。更に東進して、篠山市小枕から県道49号線を南へ(三田市母子方面)ここから3つ目の峠となり、距離も4キロ、斜度も後半がきつくなります。ここも何とかクリアしたので、峠的なものは終了ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ千丈寺湖まで気持よく下り、福知山線の相野駅前を通り、やっとランチタイムとなります。毎度のことですが、走りも遅いくせに、休憩時間も長いので予定時間をかなりオーバーです。隠れ家的なカレー店『上級 家カレー 三代目 奥三田』(これが正式な屋号かな?)(写真も撮り忘れ)見た目と味は、家庭のカレーを美味しくしたものですが、とくかく安い!マイナス面は、今の時期はエアコンが欲しいかな。ここからも峠というものは無いものの、丘陵地なのでアップダウンが連続します。そして「しら坂トンネル」を過ぎて、ゴールデンバレーGCの綺麗なアンジュレーション見ながら帰ってきました。延べ70キロさて、ZONDAとほっしゃんの話はというと全ての峠において遅かったです。ちなみに、ZONDAが悪いのではなく、5月8日のグランフォンドから自転車に乗っていないし、筋トレも一切していなかったのです。そんな状態で速くなる道理がありませんし、BORAに乗っても同じ結果だったと思います。私が少し乗った感覚では、めちゃくちゃ滑らかにス~っと進むように感じましたよ。これを反省に「明日から筋トレやジテ通を始めるようです。」ほっしゃんが強くなったら私も頑張らなくちゃいけなくなるので、別に今のままでもいいけどね。
2016年06月11日
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イジリーでございます。弄るといっても、パーツのグレードを上げたりするものではありません。(お金が無い)既存パーツを弄って、本来の性能以上にもっていこうというものが主であり、それが楽しいのです。弄る場所は、どうしても走りに直接影響する回転系がメインとなります。皆さん、保管場所なんかで、意味も無いのにホイールを無駄に回転させたりしませんか?オオっ~ヽ(^◇^*)/ ワーイ今日も滑らかに回っていると自己満足していませんか?もし、予想に反してスっと止まってしまうとショックを受けませんか?Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーンちなみに、駆動系のベアリングというとペダル(左右)BB(左右)テンションプーリーガイドプーリーフロントホイール(左右)リアホイール(3~4個)となり、伝達としてチェーンがあります。それぞれ単独なら効果は微々たるというか体感できないかもしれません。しかし、そのすべてが最善の状態であれば、メンテナンスをしていない自転車と比較すると体感できるくらいの差が出るような気がします。そして、長時間、長距離になればなるほど微々たる差が積み重なって、大きな差になるはずです。私がこれまで行ったことがある駆動系の弄りは※以下の内容については、私の個人的趣味でやっているものであり、一切の責任は持ちませんので・・・(皆さん分かっているので書く必要もないのでしょうけど)まず、ホイール系としてハブのセラミック化これは効果あります。(耐久性はわかりませんが)ボールの性能が上がったというものでなくて、材質がセラミックだからネバネバしたグリスを使用しなくてよくなったことによるフリクションの低減による効果が大きいと思います。それと、重量が軽くなります。リテーナ付のベアリングなら試してみる価値はあると思いますけどね~。それと、サラ系のオイルで良いのでゴミの付着も少なく、また、雨の日は乗らないのでダストシーも外しています。特にシマノ系のダストシールは強力で大きな抵抗になっていることが多く、外すと良く回るようになります。(ヌルヌルがスルスルになりますよ。)実際の走りでもゼロスタート、惰性時の伸びは良くなっています。次に、ビッグプーリーテンション側を15Tにしています。チェーンラインのアールが低くなることと、プーリーの回転数が減ることによる効果を狙い、テンション側を15Tにしています。今のところマイナス面は全くなく、クランクの逆回しも軽くなったし、実際の漕ぎも軽くなった気がします。次に、チェーンコンポがシマノならシマノチェーンが一般的ですね。でも、私はKMCのX10SL GOLDを気に入って使用しています。シマノのデュラやアルテと何が違うのかというと、ダイレクト感としっかり感が違います。それと、なんといってもGOLDで格好エエですからね。次に、どんなケミカル系を使用しているかというとチェーンオイルはこれまでに様々なものを使用してきました。気に入らないオイルは、当然ながら使用しなくなるので、数回使っただけで、ほったらかしにするか捨ててしまうことになります。(本当に勿体ないと思います)私が求めるチェーンオイルは滑らか、かつ、汚れないことで、耐久性はほどほどで良いです。今のところ、イノテック105で満足しているので、めちゃくちゃ評判の良い製品が出ない限り、浮気はしないかな?ハブ、BB系のグリスはセラミック化したデュラホイールは、釣りのリール用メンテナンスオイルまたはそのグリスを使用しています。BBのシールドベアリングはデュラグリスを使用していますが、ホイールのシールドベアリングは悩みます。リール用グリスなら、低負荷時(スタンド立時)は軽くクルクル回りますが、体重や振動がある実走行では不安があります。かといって、デュラグリスは粘性が強すぎて軽快さが失われてしまいます。折衷ということで現在は、科学的な良し悪しはわかりませんが、デュラグリスとリール用オイルを混ぜたものを使用してえいます。いろいろ調べたところ、良さそうなグリスは次のとおりMOTUL Tech GreaseSPIN GREASENUTEC グリス NC-100 の3種類で、その中で、少し塗るだけで効果のあるSPIN GREASEを試してみたいと思っています。前文が長くなりすぎましたが(本文は短いです)、ほっしゃん家にZONDAが届いたのです。購入先はWiggleでポチった日を含めて8日で到着し、発送先はスペインだったようです。今日は朝からハイテンションで「これで巡行速度5キロアップや!」「グイグイと進む!」とそんなに大げさに変わることがないのに喜んでおります。世間の感覚として、自転車のホイールに4万円はとてつもなく高額なんでしょうが、ロードバイクを趣味としている者からみれば「そんな高いホイールを買ったの!」とまでは言えないレベルです。だけどZONDAは本当に良いホイールだと思います。(乗ったことはないけど)5万以下(買値)ならZONDAしか選択肢がないと思っています。もし、一緒に走って(明日11日に走る予定)、見違えるように速くなっていたら私も買おうかな?そして、こそっとセラミック化にしようかな?
2016年06月10日
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少し前にCampagnolo ZONDAを誉め称える記事を書きました。(使ったこともないけれど)そのZONDAをほっしゃんがポチったのです。別途関税で2000円ほど必要らしいけど、Wiggleで4万円までで購入できます。カタログ値はシマノ用は1594グラム(カンパ用は1550グラム)この違いは、フリーの重さが違うからです。よく比較対象となるシマノ WH-6800と比較すると買値は関税を含むと若干ZONDAが高い重量はWH-6800が1640グラムとZONDAが若干軽い私が購入(しないけど)するなら絶対にZONDAでしょうね。シマノのコンポに不満はないけど(それしか知らない)シマノのホイールは好きになれません。現在、所持しているシマノのホイールはWH-7900-C24-TLで「腐っても鯛」じゃないけど一応デュラです。でもね~現在のメインであるSRAM S30AL Rac、これまで使用したことのあるキシリウムSL、安価なラディウス、ピナレロの完成車に付いてくるMOST CHALLと比較しても秀でているものが感じられないんですよ~別にWH-7900-C24-TLは上りも平地も悪くはないんだろうけど、(ノ・ω・)ノオオオォォォ-という感じがないのです。(苦し紛れ)また、私のホイールの個体が悪いのかもしれないし。仮にもデュラグレードでこの程度なら、アルテグラならもっとダメじゃんと推測してしまうんですね~ということで、ZONDAにも乗ったことがないけど、見た目(G3は格好エエ)、巷の評判と消去法でZONDAということです。(あくまでもWiggle価格であればの話)また、しばらく乗って更に性能アップを望むなら、ハブのボールだけをセラミックに交換したら特別仕様で良いかもね。(誰も気づくことはありませんが・・・)
2016年06月02日
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