全14件 (14件中 1-14件目)
1

私の当たり前が世間の常識ではないことに気づくことが多くあります。年の差、経験、勉強、育ってきた環境、遊び等によって、性格が様々のように常識のレベルも同様だなぁと感じています。水(湯)を出すとき水道の栓はどちらに回しますか?急に質問されて間髪入れずに答えられる人はどのくらいなんでしょうか?別に答えられなくてもこの動作は、頭で理解をしていなくても身体が勝手に動きますから、どちらかというと『常識』ではなくて『文化』のレベルかもしれません。でも、アクシデントが発生した時に急に「そこのバルブを直ぐに閉めてくれ!」と言われたときにどれだけの人が悩まず、間違わずにできるでしょうか?仕事で日常的に触れている方なら水道の栓のように勝手に身体が反応するでしょうけど、この程度のレベルなら、仕事がデスクワークの方であれ常識というか一瞬の頭の回転だけで対処できる動作と思っていました。ネジ回しもしかりです。でも、現実はそうではなくて、私の『常識』や『当たり前』が世間とイコールではないことが多々感じることがあるのです。偉そうに書いていますが、皆さんの常識が私では非常識になっている事も多くあることも理解をしています。前置きが長くなってしまいましたが、なんちゃってメンバーの一人がトライアスロンの大会時に前ブレーキが壊れたそうで、「前ブレーキで良かった」と言うのです。これも私が常識や当たり前と感じていたことがそうではなかった例です。そりゃ後ろブレーキも大事でしょうけど、後ろブレーキだけでは減速はできても急な制動はまずできません。前ブレーキなら減速も急停止もできます。どちらかを選ばなければならないのなら『前ブレーキ』しか選択の余地がありません。それは二輪バイクであっても同じです。私の感覚の重要度、使用度でいえば、フロント8.5 リア1.5くらいでしょうか。臨時漕会のコギコギさんの先日のブログにも書かれていましたが、ブレーキは命に係わる重要なパーツであり、ブレーキ操作もしかりです。コレやコレ予想に反してオーバースピードでコーナーを迎えてしまったり、予想していたよりアールが強かったという経験は多かれ少なかれあると思います。こんな時、後ろブレーキだけならタイヤがロックして転倒やそのまま反対車線に飛びだす危険性がめちゃくちゃ高くなります。一番の安全は常にいつで止まれ、どんなカーブでも曲がれる速度域で走ることなんでしょうけど、それではロードバイクに乗る楽しさ?意味?価値?がかなり下がります。でも、最優先は安全であって、それに勝るものは何一つありません。臨時漕会の皆さんは、安全な自転車生活が満喫できるようにと、マナー練や基礎練に時間を費やしています。頭でわかっていても中々実行に移せるものではありません。より安全に走ろうとするには技術も必要ですが、とりあえず、意識付けだけは徹底しようと思っています。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月29日
コメント(0)

私は走行距離やタイムなんかまったく記録していなんだけど、今年の走行距離はかなり少ないと思います。特に、この3ケ月は天気が悪かったり、用事や仕事と重なったりして殆ど走っていません。なんちゃってメンバーの多くも似たりよったりです。そんな同類3名でカツ入れに走ってきました。同類メンバーはコウちゃん、ノザルちゃんと私です。そうそう!ちょっと報告事項です。この3ケ月の間にノザルちゃんが清水の舞台から飛び降りるくらいの出来事が2回もあって、いずれも九死に一生を得たようです。1回目は9月だったかな?2回目はつい先日の出来事です。1回目は、なんちゃってメンバー内で一番自転車歴が長いのにカーボンフレームに乗ったことがなかった(買えなかった?)のを一念発起してICANのフレームを購入したのです。それが、わずか2ケ月でフレーム破損 その記事はコレそして、2回目は、家族会議の結果、新たにカーボンフレームを購入したのです。←ヤルね~1回目のカーボン2回目のカーボンゴシゴシ????間違って同じ自転車を掲載してしまったよ!ではなくて、同じフレームを購入したのですよ~よほど気に入っていたのでしょうね??本題に移ります。現在の実力(体力)を確かめるにはいつも走っているコースじゃないと良し悪しが分かりづらいので岩谷峠としました。コウちゃんの自転車は、私の元から嫁いでいったリドレーアステリアです。岩谷峠の北面を走ったんだけど、起点の淡河の道の駅でかなりの疲労感( ̄□ ̄;)!!競い合うのではなくて、それぞれのペースで走る申し合わせをして上りはじめます。今日は魔の左ヘアピンのず~っと手前からフロントインナーへできるだけケイデンスを保ってと思いながらも、踏まずにはクランクが回りません。「歩きたい」までは無かったけど、2~3年前であれば岩谷峠にはインナーがいらいないのではと思っていたり、2往復なんて当たり前のように走っていたので、その頃と比較すると歴然な差があるようです。私はほどほどでいいんだけど、コウちゃんがこれから頑張るそうですよ~※ほっしゃんも負けずに頑張ってね!私が先日に手組したホイールですが全く問題なしでした。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月26日
コメント(0)

それにしても、ここ最近全く走っていなくて、中華カーボンネタばかりになっていますがご容赦を。 今日も私用で夕方まで用事があり全く走れませんでした。用事が終わった時にタイミング良く郵便局員が中華カーボンリムを配送してくれました。今回購入したのはリムのみで38ミリハイト3Kのマット18ホールそして、リム幅(外寸)23ミリという、どちらかというと、23Cがメインで25Cも大丈夫だよ!というリムです。なぜワイドリムではないのかというと、あくまでも感覚ですけど、フロントホイールには23Cのタイヤの方が見た目も走りもシャッキッとして好みなんです。程度は可もなく不可もなくというレベルでしょうかね~(送料込み12500円)既に、イーストンSLXのフロントはリム、スポークを外してハブだけにしていたので、サクッと1時間ほどで完成!フロントはリアに比べると基本的には全て同じテンションで良いので簡単です。肝心の重量はリムテープ込みで640グラム予備ホイールになるだろうということで、リムも仕様値460グラムという普通の重さスポークもCX-RAY等の軽量スポークはモッタイナイのでバテットの丸スポークにしたのでそんなものでしょうね。寒いし、夜なので試し走行もしていません。週末は土曜日は半強制的な半分仕事があって、日曜日は空き時間ができるかな????にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月23日
コメント(0)

さっそく本題ですが、中華カーボンホイールを2セットも持ってます。それにかかった費用で真っ当な製品を購入した方が良いんじゃない。とほとんどの方が思われるでしょうね。そんなことは至極当然で分かっちゃいるけど、なぜそうなったかというと安価←これ重要なこともあるけど、過去にイーストンのカーボンクリンチャーを購入したときに、なんでこんなに走れへんねん!と感じてしまい、仮に20万前後の金額を出して走りや感覚に変化がなかった場合のショックを考えると・・・・それだったら遊び感覚で←それでも数万円いりますが・・・試しに人柱的に技術も進歩しているだろう中華でいいんじゃね~そして、まだそんなに走ってないけど、平地巡行も速くなったよような上りもクルクルまわるようなそんな適当な感覚が得られているのです。今のところはね。既に、冒頭に書いたイーストンのカーボンクリンチャー(38mm)のリアは、リムだけを中華リムにズル替えしました。正直、これは正解でしたよ。ワイドリムだし、25Cを入れてもスマートで良く転がる感覚があります。前回はリアだったので、今回はフロントを手組みしようと思ってます。今回も持っていてもまず乗らないであろうイーストン90SLX(アルミ)のハブだけを再利用して作成しようと思ってまして、スポークとニップルは日本購入なので既に届いてますが、肝心のリムはAliexpressなので今月の11日注文なのにまだ届きません。EMS追跡で調べてみると中国の国際交換局にあるようです。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月21日
コメント(0)

清水の舞台から飛び降りる精神状態で購入したカーボンフレームが2ケ月の使用で破損しました。※私ではなくて、なんちゃってメンバーのノザルちゃんです。その記事はコレそして、自分で補修するつもりで塗装を剥いだところ、想像よりもかなり広範囲でブヨブヨになっていたようです。私ならダメ元でチャレンジするでしょうけど、ノザルちゃんは素人修理では安心して走ることができないと結論したようです。修理専門業者に出せば信頼度は高いでしょうけど、元々、5万円ちょっとのフレームに修理代数万円はちょっとね~(車なら全損扱いなので保険で修理代が出ないようなもの)にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月20日
コメント(0)

リドレーアステリアがメンバーのコウちゃん家に嫁ぎました。私のロードバイク遍歴の中では、一緒に乗った時間は一番長いかもしれません。そして、完成に至るまで一番手を焼いたロードバイクでもあります。乗り味は、本当にオールマイティで平坦も上りも振動吸収も高レベルだったと思います。でも、デダチャイの購入後は、フレームだけになってしまい、インテリアにもならないので、乗ってもらえる人に譲った方が良いと思ったのです。ちなみに、このリドレーはISP(インテグラルシートポスト)なんで、すでに私に合う高さでシートチューブをカットしているので、足の長さが概ね同じの人しか乗れないのです。それがコウちゃんであるとともに、なんちゃってメンバーの多くが高レベル?のカーボンフレームに変えたりして、コウちゃんだけがアルミフレームのままだったので良いタイミングだったかもね。パーツは基本的に移植だけなので、それほど難しくはないものの、せっかくの機会なのでグリアアップなんかもしてあげました。(重た目のSPDペダル付)最近のロードバイクで比較すると軽くはないでしょうけど、アルミの時よりも400グラムほど軽くなっているでしょうし、今でも十分通用するレベルじゃないかな~?? ←ジコマン?大事にしてもらってください。コウちゃんは「これでほっしゃんには絶対に負けないぞ!」と意気こんでいます。※ほっしゃんも頑張ってね!ちなみに、フレームだけになったアルミのピナレロはクロスにしてジテ通用になるようです。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月18日
コメント(0)

なんちゃってメンバーのノザルちゃんのフレームが損傷(割れた?)記事を少し前に書きました。その記事は→コレ!ノザルちゃんのショックは相当なものだったようで、アンカーのアルミフレームを持っているので、載せ替えなんて直ぐにできるのに何にも手につかなかったようです。その時の状況を振り返っていくなかで、本人いわく、細い林道で落ち葉や細い枝が路面を覆っていまして、どうやら枝がプーリーかカセットあたりに絡み、チェーンが固定されている状況でクランクを回したようです。ということで、ICANには連絡もしていません。意図的に強度を弱くしているハンガーは、転倒時の横からの力に対しては容易に曲ってフレームを守ってくれるのでしょうけど、今回は縦(上)方向に引っ張られたということで、ハンガーも直ぐに壊れることなく、フレームまで影響を及ぼしたと思われます。カーボンの損傷が想定される範囲は次のようです。「カーボンフレーム 補修」なんかで検索すると多くの情報を得ることができます。ノザルちゃんも、今のままでは粗大ゴミなんで、ダメ元で補修にチャレンジするようですよ。丁寧に作業すれば強度的にも問題ないレベルに補修できるのではないかと思います。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月16日
コメント(0)

今日は昼前から時間ができたので岩谷峠を走るつもりでしたが・・・・デポ地の防災公園に着いてから手袋を忘れているのが分かりました。手袋は転倒時の負傷低減は勿論ですが、手足が極端に冷える質なので御坂練に切り替えです。今日もクロモリで一番新しい中華カーボンでリムハイト45ミリです。前回の岩谷峠との違いはフォークなんです。前回のフォークは3Tでオフセット53ミリ、今回はワンバイエスの50ミリです。(前回)(今回)***************************ちょっとだけ、オフセットの説明をさせていただきます。興味の無い方はスルーしてください。数年前にリドレーのアステリアというフレームを購入した際、フォーク無しだったので何の知識もなく、適当にフォークを購入したのです。すると、直進安定がめちゃくちゃ高いのです。「ええやん!」と思うでしょうがそうではないのです。曲がろうとして自転車を倒そうとしても倒れない←大袈裟立ち漕ぎで自転車を振れない←大袈裟とにかく違和感MAXなのです。調べてみると、フォークにはオフセット値(単位はミリ)というのがありまして、はっきりとは知りませんが、規格としては43、45、50、53があるようで、43と45が標準のようです。実際の適正数値は、ジオメトリやヘッドアングルによって決まってくるもので、一般的にフレームの大きいサイズは43や45、小さいフレームは50くらいが適正のようです。私が購入するフレームはトップチューブ長(ホリゾンタル換算)が515~520くらいなので、オフセットは50くらいが良いのでしょうね。それを知らずに43ミリを買ってしまったのです。マジで怖くて乗れませんでした。次に特殊な部類になる50ミリを探し出して購入!まあまあ普通に乗れるようになったんですが、もっとヒラヒラ感が欲しくなって、更に特殊な3TのFONDA PROの53ミリを購入したのです。その仕様でリドレーを数年間乗っていました。現在、リドレーはフレームだけになっているので、試しにクロモリに3Tの53ミリを装着したのが前回の岩谷峠です。(クロモリのフォークは50ミリ)ヒラヒラ感はあるものの、直進安定がなくフラフラで両手離しなんてできません。上りは速度が遅く、ヒラヒラ感があるので立ち漕ぎもしやすいものの、下りは危険かなと感じました。今日は元の50ミリに戻したので普通に走ることができました。たかが、3ミリの差ですが本当に乗り味に大きな差があり、合っていないフォークは危険な場合もありますので、もし、フォークを交換するようなもの好きな方は慎重に選んでくださいね。************************それでは、本日の本題『リムハイト』の違いについて感じたことを少し。38ミリもそんなに走っていないのでハッキリとはいえませんけど、38ミリでは風で振られる感覚はあまりありませんが、今日履いた45ミリは若干風が強かったこともあり、ハンドルが振られることがありました。危険というレベルではなかったけど、風や大型車両が横を通るときは意識をしておく必要はありますね~走りに関しては、今のところ38ミリと45ミリの差は全くわかりません。見た目は間違いなく45ミリですけどね。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月12日
コメント(0)

相変わらず公私ともバタバタしています。ほっしゃんがアップしないのですかというので、今回も無理やりです。昼休みにほっしゃんがカーボンホイールが欲しいというのです。その第一の理由はかっけぇ~!からですって。この写真は私のクロモリで、タイヤに赤線が入っていますが、ほっしゃんは38ミリハイトでリム、スポークが黒、タイヤも黒が良いそうです。まあ、これは普通の感性ですけどね。誰しも格好悪いよりも格好が良いのは至極当然ですが、格好と性能どちらを優先するかというと、限られた予算内ですが、私は間違いなく性能を優先します。偉そうに『性能』と言っていますが、私の所有するカーボンホイールは全て無名の中国製品なんで、レーゼロカーボンやBORAシリーズなんかと比較はできません。でも、買うとなれば毎夜毎夜ネットで調べ、比較をしながら製品選びをしています。私が今回こだわったのが①ワイドリムのクリンチャー②リムハイト38~45mm③重量は1450g以下④ストレートスポーク上の4つに順番はなく全てクリアが必須なので、あとは幾らまで出せるのか?幾らなら買いなのか?になります。この条件をクリアするには、中国製であっても5万円前後以上はすると思います。中国だけではありませんが、経験則と一般論からして、表示(明示)している重量はアテになりません。先月購入した45ミリハイトのホイールも、ネットの仕様では1375gでしたが、実際に問い合わせのです。わたし ハ~イ! 仕様では1375g±40gとなっているけど、完成後の実際の重量を教えてよ。相手方 1405gになるあるよ。 頑張ってつくるから良かったら注文してね。というようなやりとりをしたんですけど、まず、±40という数字が大きすぎる。そして本当に1405gならネット上もそうすべきではないでしょうかね~まだ信用したわけでないけど、ポチっとしてしまい、実際に届いた商品の重量は1410gでした。まあ、それでも軽い部類なんで満足はしてますけどね。話がズレましたけど、重くても良いから安い38ミリハイトのホイールを買うか?買わないか?見た目に大差がない(分からない)ので、ちょっとくらい重たくても良いと思うし、中国製なら重たい方が丈夫で安心という考え方もできます。また、スポークがJであろうとストレートであろうと、テンション管理する技術もないし、乗っても違いがまず分からないだろうから見た目で選んだ方が正解かもね。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月10日
コメント(0)

昨日は走る予定でしたけど、ノザルちゃんのフレームが損傷する事案が発生し、1キロも走っていません。ノザルちゃんは走るところでないでしょうから、あまり時間がないなか、お一人様で岩谷峠の北面を走ってきました。調べてみると、雨、台風、用事等で10月8日以来走っていないようです。自転車は久しぶりにクロモリです。案の定、直ぐに乳酸が溜まるし、ペダリングのコツを忘れているような感覚でした。先日購入した45ミリハイトの中華カーボンはというと若干風も強かったりして少しだけハンドルをとられることもありましたが、危険というほどではなかったかな?走りは38ミリハイトの中華カーボンとの差は全くわかりませんでした。ちなみに、ほっしゃんはアルミのマドンで江井島までの5キロほど走ったようです。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月05日
コメント(0)

多くのローダーもそうでしょうけど、久しぶりの週末の晴れで走りに出かけたと思います。(今日はパラッと雨がふりましたが・・)私らもそのくちなんですが、ほっしゃんのエモンダのシェイクダウンと高級バイクを拝ませてもらおうと加西をデポ地にして林道を走る予定だったのです。舟坂峠の近くにデポして出発します。ほっしゃんは一番に峠に到着しようとして、準備が終わっていない私たちを置いて先に出発します。私とノザルちゃんが追いかけて、ほっしゃんを抜いた時に悲劇が起きたのです(ノ*゚▽゚)ノ ウォォォォォンノザルちゃんのICANからガキッ!という嫌な音が・・・・・・Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーンまだ1キロも走ってません。車まで引き返して状況を確認しましたが、ハンガー折れだけではなくて、ハンガー近くのチェーンステイとシートステイのカーボンパイプが指で押さえると僅かに凹むのです。チェーンが噛んでハンガーが引っ張られたときに破損したようです。ディレラーハンガーが折れるパターンとして一番多いのが、リアがローに入っているのに、まだ軽いギアがあることを願って右STIレバーを押したときに、調整不足やフレームやホイールのたわみなんかで、チェーンがホイール側に落ちた時だと思います。しかし、今回は斜度、速度からリアは真ん中あたりの23Tくらいのはずなのにチェーンが引っ張られたようです。ノザルちゃんのICANはほっしゃんのエモンダのような何十万もする製品でないものの、本当に清水の舞台から飛び降りるくらいの決意で購入した初めてのカーボンフレームで、まだ2ケ月しか経っていません。原因ははっきりしませんけど、ダメ元で交渉するようで良い結果になることを望みます。そしてほっしゃんはというと、エモンダを始めて乗った感想として「めちゃくちゃ軽いしスイスイ走る!」ではなくて「何もわからん、めちゃくちゃしんどい!」と言ってました。まあ、1キロほどしか走っていないので、距離を走れば違いが分かると思いますよ????多分ね・・・・・にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月04日
コメント(0)

懲りずに懲りずに懲りずに・・・・またも中華カーボンでございますが、今回購入したのは、リムハイト45ミリワイドリム表面は空気の乱流を防ぐといわれているディンプルハブはPowerWay R36、スポークはストレートカラーも黒にしたので、全体的にブラッキーで締まって見えるのかな??重量は、前回にも書いていますが、1410グラムなので軽量です。タイヤはリアはコルサの25Cフロントはワイドリムですが23Cのシュワルベ・ワンを履いています。夜に家の周りだけ走った感覚では何も感じませんでした。(;^_^A アセアセ・にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月03日
コメント(0)

昨日のブログで箱が届いたと書きましたが、ほっしゃんから「ホイールでしょ!」と言われました。その通りの「中華カーボンホイール」なんですが、ヤッター!!という感情ではありませんねぇ~まず、お決まりの重量測定からそうそう、一応、45ミリハイトのワイドリムでございます。フロントまずまずですね。リアこれも800グラムを切っているので軽いのでは??トータル 1410グラムリムテープは付けていませんけど、45ミリハイトでワイドリムなら立派な数字じゃないかと思ってますけど・・・・・それは良しとして、見た目で気になる箇所を少しだけ。前回はリムだけ中華で購入しましたけど、そのリムの仕上げは本当にきれいでしたよ。それと比較すればやはり世間で言われているような中華クオリティと言わざるを得ません。まず、リムにスポークの穴をドリルで空けるんだろうけど、バリはそのまま。特に、バルブ穴なんて汚らしい楕円なんですよ。表面の仕上げも美しいとはいえないレベルかなぁ~次に、振れを確かめてみました。これも、若干の振れがあり修正しました。夜の作業なので1mも走っておらず何とも言えませんけど、仕上げだけでいえることは、商品としては許容できるレベルではあるものの、決して一級品ではないですね。でも、コスパなら絶対に文句を言えないレベルなのは確かかな?果たしてコレでエモンダに乗ったほっしゃんに勝てるのでしょうか????にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月01日
コメント(0)

家に帰ると玄関に大きな段ボールが???どうやら10月18日にポチっとしたものが中国から届いたようです。明日も仕事が忙しそうなので何もせずに寝ます。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月01日
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1