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太郎君は、次の3通りの速さを組み合わせて、湖を一周します。 (ア)時速9km (イ)時速12km (ウ)時速14km 次の問に答えなさい。(式や考え方も書きなさい)(1)「(ア)、(イ)、(ウ)それぞれの速さで走る時間をすべて同じにした場合」と「(ア)、(イ)の速さで走る時間を、どちらも(ウ)の速さで走る時間の2倍にした場合」では、一周するのに2分42秒の差があります。一周の道のりを求めなさい。(2)(ア)、(イ)、(ウ)の速さで走る道のりをすべて同じにした場合、一周するのにかかる時間を求めなさい。(1)が解ければ、(2)は単なる計算問題にすぎません。(1)は平均の速さを利用して解けば簡単に解けるでしょう。詳しくは、武蔵中学校2006年算数第3問の解答・解説で。オンライン授業(Face Timeとオンラインの共有ホワイトボードを使ったもの、ハングアウトとオンラインの共有ホワイトボードを使ったもの、Zoomを使ったものなどで、内容はキッズBEE対策、算数オリンピック対策、灘中対策演習問題を使った灘中対策など)を始めました。ご希望の方は下記ページにあるフォームよりお問い合わせください。 中学受験算数プロ家庭教師のお申込み・ご相談 中学受験算数の参考書・問題集 中学受験の参考書・問題集の書評 大阪・京都・兵庫の中学受験プロ家庭教師なら、プロ家庭教師のPTへピーターキューブ (頭のよくなる図形パズル) [ ピーター・フランクル ]にほんブログ村
2020年09月24日
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次の計算をしななさい。 3・7/50×14-6・7/25÷1/2+15.7÷1/18(帯分数を・を用いて表しています。例えば、3・7/50は3と7/50のことです。)問題を見た瞬間に3.14がらみの数の存在に気づかないといけません。それに気づけば、あとは分配法則の逆を利用だけです。詳しくは、洛南高校附属中学校2016年算数第1問(4)の解答・解説で。 中学受験算数プロ家庭教師のお申込み・ご相談 中学受験算数の参考書・問題集 中学受験の参考書・問題集の書評 大阪・京都・神戸の中学受験プロ家庭教師なら、プロ家庭教師のPTへ栗田哲也先生のスピードアップ算数発展 [ 栗田哲也 ]栗田哲也先生のスピードアップ算数基礎 [ 栗田哲也 ]にほんブログ村
2020年09月06日
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