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昨日、異業種交流会を開催した。中小企業の営業マンが知名度や信用がないからと悩んでいた仕事の内容にもよるが、民間企業に勤めていれば、取引先とは何らかのつき合いが出てくるもちろん、需要と供給のバランス、力関係によって、相手の態度はまったく違ってくるものだ相手の性格にもよるが、大企業や親会社で巨大な力を持っている担当者は偉そうにするものだ ★プライドが邪魔をして社内でうまく自分を売り込めない・・・本来、取引というものは、労働や商品と貨幣を交換するのであって、どちらが偉いといえないしかし、実際に取引の現場では、現実には立場の違いで態度が変化するのは歴然としているいつも社内では偉そうにしている上司が、取引先の前では「借りてきた猫」に変身してしまう社内営業という言葉がある。社内で売買が行なわれるわけではない、他部署にいろいろお願い商品知識や才覚がありながら、プライドが邪魔して、社内でうまく自分を売り込めない人も
June 30, 2012
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若者が集まってくるお店は繁盛している。そんなお店を見ると、若さで活気があり、勢いがある若者が来ない店は、活気がない上に暗さを感じる。この活気のなさ暗さ動きの鈍さ賑わいがないこれでは将来お店の命とりになりかねない。シルバー専門店でも若者が集まれば中高年も増えるこんな店が老人専門店として看板をあげるだけで、シルバーの来店数は激減することになる ★若いお客の集まる店・・・集める努力が大切です 中高年・熟年といわれる人びとは、若者寄りの生活に無意識に近づこうとしているものですだから若者の多いお店には中高年層の来店も増える。客層の高齢化は一種の危険信号と考える若者は、時代の変化を敏感にとらえ、そして反応する。とりわけ新しさを求めて行動しているその動きの中から、次の変化を引き出すことに長けている。この若者が注目する店づくりする 「若いお客を集めるためには・・・」 ★店舗・・センスがあってファッション性に富んで変化があり新鮮な感覚を強調する ★商品・・若者感覚の商品、海外ブランド商品と値頃感のある商品も揃え新しい商品も ★センス・センスを若者は重視する、センスは商品力、店内装飾、接客に至るまで ★接客・・お客様と顔馴染みになる、若者は親しさ、心易さやユーモアを重視する
June 29, 2012
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「まじめな話ができる友達」は4人 「軽いおしゃべりをする程度の友達」は25人これは数年前、博報堂生活綜合研究所が調査、今の若者は平均どの程度の友達を持っているかこの結果、「まじめな友達」とはどんな友達かといえば、たいていは、学生時代の友達が多い社会人になり職場では、飲み友達とかゴルフ仲間、釣りの仲間などいろいろな友達がいるかも社外の友達としては、勉強会や異業種交流会とか、趣味の仲間やボランティア仲間も考えられる ★「まじめな友達」とはどんな友達なのか・・・? しかし、やはり何といっても、学生時代に同じクラス、同じゼミなど青春を一緒に過した仲間だそうした学生時代の友達といえども、遠く離れたり長く会わないでいると次第に疎遠になるものだから、できるだけ何か用事をつくって会う習慣をつける。また会合にはできだけ顔を出すこと「まじめな友達」「軽い友達」合わせて、友達は多ければよいが、少なくたってかまわないのだたとえ一人や二人であろうと、いい友達であれば、あなたの人生は豊かでうるおいがあるものだ知人を維持し、かつ輪を広げて出会った友達のフォローが大切、地道な努力が大切なことです日本のビジネス社会は、人脈優先・紹介優先・コネ優先の社会です。人脈は幅広くつくりましょう
June 28, 2012
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「生きていくための最良の技術は、攻撃目標を一つにしぼり、そこに力を集中することだ」 この言葉はモロウの言葉です何事でも予定通りに完成させるには、それには重点集中主義がどうしても必要になると思うあれもやりながら、これもやりながらでは心が散漫になり力が集中しないから失敗のケースも私が在職中に、中小企業診断士の資格を取得しようと考えたときに、仲間の皆から言われた「合格するには本題が数十万円、勉強時間は一千時間が必要だ」と仲間から冷やかされたものだ時間については、一千時間というと毎日一時間かけて勉強すれば三年はかかってしまうのです ★集中できないため物事がうまくいかないとき・・・ところがそのような散漫な勉強をの仕方では、せっかく覚えたものも片方から忘れてしまう仕事をうまく運ぶには精神、体力、時間を集中して、目的を達成することが大切なのであるそれに的をしぼって、持てる力を集中する習慣をいつも持っていることが物事を円滑に成就年齢とともに、物事に集中する能力は落ちてしまうような気がする、何かに集中する習慣を何でもいい仕事の中の何かを、趣味でもいい自分を熱中させて集中できる何かを身につけよう
June 27, 2012
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★一流の人間とはどういう人かは、その道で才能を発揮している人のことです人間は不思議と類は類を呼ぶ、人間が成長するためには付き合う相手を選ぶ必要がありますできるだけ自分以上の人間か一流の人間とつき合うことが自分を成長させるためには大切だ自己を成長させない人間の特徴は、自分の気に入った相手、つまり自分の言うことを聞く人自分以下で言うことを聞く人間とつき合って自分がお山の大将になりたがる傾向があるのだ人の上に立ち組織を預かる人間は私情を挟まず公平でなければならないのがつい私情を入れる ★自分磨きのためにも、自分以上の人間、つまり一流の人と付合うこと・・・つまり、自分の都合のよい話だけを持ってくる、イエスマンを周りに集めたがるものなのだこの人と話をしていると勇気や希望が湧いてきて元気が出て自分に自信が出てくるような人それぞれの道で才能を発揮している人が一流の人、ぜひそんな人とおつき合いをしたいものだこういう人の特徴は専門分野についてはどんな人の話でも謙虚に聞く、いつも才能を磨く努力一流の人とつき合うには、それなりに自分を磨いて、その人の仲間入りができるレベルを持つこのような一流の人と人間関係を広げて自分を磨けば、豊かな人生を送ることができるのです
June 26, 2012
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「営業は1つの仕事から次々と新しい仕事が生まれる仕組みができる」 「売場とかマーケティングを始め、営業を通じて多くのことが学べた」 「営業をしていると、いろんな刺激になる人との出会いが多く生まれた」私は営業経験が長い、いろんな職務は経験したがその中で営業が一番自分に向いている仕事だ今振り返ってみても「営業が好きだったのだ」と思っている。それだけ刺激的な仕事なのです営業が楽しいのは、毎日の仕事の中から新しい経験が次から次へとしていくことができるのです数々の場面から、「成果・刺激・出会い」を体験して、私はさらに営業にはまっていきました ★営業という仕事はこんなにも「はまって」しまう こんな沢山の出会いがなかったら、今頃は自分も飲み屋でグチを言っている営業マンなのかもこのちょっとした違いは、営業が会社とかマーケットの前線に立つやりがいのある仕事なのだ営業はたいへんな仕事だ、「単調で忙しいしたいへんでつまらない」こんな考えでは成功しない感動できる出会いや刺激的な出会いもある、自分を成長させてくれる人生の先輩に出会える営業という仕事に誇りを持ち、営業をやりがいのある楽しい仕事だと誇りをもってみましょう
June 25, 2012
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私の人間つき合い法は、元気のいい人、活気のある人、何ごとにも興味がある人が私の友達だ自分が元気になれる人、つまり元気をもらえる人と上手に付き合うことが自分を成長させるのだ私が避けるタイプは気弱な人、ネガティブな人と付き合わないようにしている元気を失うから今のような混迷の時代に、営業成績や成果を出している人は元気で活気と明るい性格の人なのだ成績や成果は「運」と言う人もいるが、運のいい人と付き合っていると自分にも運が向いてくる何ごとにも運がない人、つまり何ごともうまくいかない成績も成果も表れないと運まで逃げる ★プラス志向人間と付き合えば元気が出る、つきのない人と付き合えば運が逃げる類は類を呼ぶ、元気で活気のある人には、やはりそんな人達が自然と集まってくるから不思議明るく、元気で、運の良い人を友人に持ちながら、そんな人と多くの時間を持つようにすることしかし、仕事上どうしても「つきのない人」と一緒に仕事をしなければならないケースもあるその時はどうするか、それはつきのない人を反面教師とすることだ、つまりその人と逆をするまずじっくりと先輩の行動パターンを観察してみること、そこから運のない人の仕事が見える
June 24, 2012
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私が在職中に担当した仕事の中でも、商品開発企画部の際は「データ」を常に配布していた一般的に間違いやすいのは、「データ」であって販売にいちばん必要なのは「情報」なのですこの両者の「データ」と「情報」を混同してしまう。まずこの違いに気づく必要があるのです「データ」とは、結局は「過去の集積」なのです、過去の集積どおり生活者も動いてくれない ★「データ」と「情報」とは全く別物なのです 生活者とは、日々変化したり多様化する、分衆化を深めたりなど、とらえどころがないのですこの多様化する生活者の変化を知るために、データをリアルタイムにキャッチするシステムそれが流通におけるPOS、各メーカーは系列店や販売店とオンライン網で結ぶ情報管理システムこの情報管理システムの導入で、まさしくリアルタイムで市場状況を把握することができます ★買ったお客様より、買わなかったお客様に聞くこと、「なぜ」買わなかったの・・・ここで問題が、それは「既に買ってしまった」という行為の結果を集約したものにすぎないです大切なのは、その行為の前だ、いろんな商品の中からどうしてA商品からB商品を選んだのかこの重要な行為を見逃さない。「なぜ買われなかったか」この「なぜ」の解明が重要なことですこの「なぜ」は大切な「情報」なのです。正確につかみきれば結果としてデータを読み切った
June 23, 2012
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★・努力してもムダですよ(無努力) ★・ヤル気ってどんなこと(無気力) ★・感激することなんてありません(無感動) ★・会社のことなんてあまり知りません(無関心) ★・夢や希望を持てと言われてもムリですよ(無目標) ★・これらの悪いのは私のせいじゃありませんよ(無責任) ★・礼儀作法は教えてよ、尊敬するような人はいません(無作法)★このような、「七無主義」には陥ってはダメだですこれらの七項目が、「七無主義」といい人間性の欠陥の証明なのだ、誰かがあなたを見ている信頼されたり成功するためにはマイナスの要素だ、他人の行動はよく見えるが自分はわからない周囲の人々が人間性を失い、マイナス方向へ流されていても自分だけは正しい方向へ行くこと仕事がうまくいかないときは、この「七無主義」の項目をもう一度よく考えてみる必要がある仕事で成果を出そうと思い行動するときは、この七無主義との戦いであるといってもよいのです くたばれ無努力・くたばれ無気力・くたばれ無感動・くたばれ無関心・くたばれ無目標 くたばれ無責任・くたばれ無作法・・・このような「七無主義」には陥らないことです
June 22, 2012
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某企業の中間管理職を対象に研修講座の講師を務めた、最近の管理職は仕事を抱え込む傾向管理者になると心構えも変えなくてはいけない、職場の雰囲気作りも大切だが次の段階志向も管理者になると、できるだけ仕事は部下に任せて、自分は「次の段階」を志向する姿勢が大切そのことが会社・職場・部下・後輩に対しても貢献することになり夢を与えることになるのです部下に仕事を任せることは、決して「自分が手抜きして、楽をするため」ではない次の段階を★管理者は、仕事は部下に任せて「次の段階」を志向しよう そして足元を固めることも大切である、足元のミスは失敗や不祥事や信用・信頼を失うことに足元のミスでぐらつくと、いくら先のことを考えても根底から崩れてしまうことになるからだだから、大切なことは部下を養成して足元を固めること、管理者自身がウロウロしないことです仕事を部下に任せられない管理者は、足元を固めることの重要さを自分で理解していないから失敗して気が付いた時には「自分が最大の犠牲者」となっていることをしっかり理解すること足元を忘れて、手抜きをして先ばかりに目を向けてもいけないバランスをとることも考えよう
June 21, 2012
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★火事場の馬鹿力は、切羽つまると発揮でまるものだもう後がない、どうすることもできない切羽つまった状態の時には意外なほどの力がでるもの本気であたられば、どんな難しいことでも物事でも実現する力は発揮されるものかもしれない本気で当たれば難しい相手であっても人は動かせるものだ、いかに本気で当たるかにあるかも私が20歳代の時に、自分の不注意と不摂生がもとで、病気になり入院をしたことがあります入院中に考えることは、このまま時間が過ぎれば仲間から取り残されて仕事に遅れが出るかもしかし、ベットの上ではどうすることもできない、だから真剣に体を治そうと強く考えたのだ ★本人の真剣さが奇跡を引き起こしてくれるものかも・・・!本当に切羽つまってどうしようもなくなったとき、本人が「生きたい!」と本気で思うようになるそこから奇跡的によくなっていく、切羽つまることによって本人の意識が変わり行動が変わるこの行為とは、「人を動かすことでもまったく同じである」技術やテクニックではないのかもいくら人を動かすための技術を身につけたとしても、口先だけでは人は動かない真剣さが大切
June 20, 2012
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成功者は、「疑う」ようなことはしない。たぶん、自分の成功することを100%確信しているからしかし、失敗ばかりしている人は、いつも自分の成功に自信がもてないし確信していないから特に、知的レベルの高い人やインテリ層やプライドの高い人にこの傾向が強いのかもしれない疑心暗鬼という言葉もある。人は疑い始めるとどんなことでも必要以上に疑いを持ってしまう人と人とのコミュニケーションにおいても、人を信用する前に疑ってしまうようなところも本人は何とも思っていないことでも、アレコレとありもしないことを考えてしまうものです ★人間関係とは、疑ってばかりいるから疑われるのかも・・・人間関係は、「鏡」のようなものだ。いろいろ「疑い」をもてば相手も疑いを持っているものだ成功している人や尊敬され信頼されている人は、意外と人を「疑う」ことは少ないように思う人とのコミュニケーションでありもしないことを考えるのは、「妄想」以外何物でもないのだリスクマネジメントでは、起こり得る事態は想定する、可能性は幾つも考えてもよいのです疑っているばかりだから疑われることになる、自分の仕事には自信をもって仕事はしたいもの
June 19, 2012
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人間はそれぞれに性格がある。その性格には基本的には善悪はない、それは生かし方なのだよい生かし方をするか、悪く生かすかだけのことだ、上手な生かし方を身に付ける努力が必要例えば、気が短くてすぐに怒る。この短気さを上手に生かせば、仕事をすぐに片づけられる結論が早いことにもなる、気が短いから面倒くさいことが嫌いだから合理的な考え方になるこのように短気な性格だけでも、このような生かす方法もある、上手に生かす方法を考える ★自己成長のためにも、性格の生かし方を考えてみよう 頭の回転が早い。この性格はものごとをすぐにパッパッと理解するから人の欠点も見つける欠点を直ぐに見つけるから人を攻撃する。これをよく使えば臨機応変に手を打つことになる仕事もスムーズに進めることができる、頭の回転が早いことは使い方で上手に生かされる素直な性格の人は、素直だからすぐに人を信じてしまいだまされやすいところもあり注意がだから、性格はよいほうに生かしていけば人間関係もよくなるし自己成長にもつながるのです
June 17, 2012
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映画「ゴッドファーザー」の一場面。夫に虐待された妹から助けを求める電話が その電話を受けた長男は、「この野郎、もう生かしちゃおかねぇ!」とカッなって 車で家を飛び出し途中で待ち伏せの敵の殺し屋からマシンガンで一斉攻撃されるこの場面は、人間すぐにカッなる性格の人は性分だからなかなか直らないものかもしれないそんな性格は、職場では上司からバッテンをつけられ、外では友人から見放されてしまうのだ場合によれば、ときには正真正銘の命とりになりかねない、高ぶる心を抑える努力をすること職場では、たとえば上司からきびしく叱責されて、カッとなってしまい上司に反論してしまう「そんなにおっしゃるのなら、会社を辞めさせてもらいます。」と口走り本当に辞めるハメに ★激しい性格の人はストレートに表現しないこと・・・ そこまで決定的な言葉を口走らなくても、「私にはとてもできません。担当を替えて下さい」とこの程度のことは言ってしまうかもしれない、そんな気持ちはビジネスマンなら誰でもあるかも同僚の間でも、カッとなって相手をやりこめるといったことはよくある、なぜカッとなるのか持って生まれた性格もあり、その他、自分を偉ぶる者とする気持ちが強すぎるということですそんな気持ちは、百害あって一利なし、人間が自尊心を持つ生物である以上避けがたいもの
June 16, 2012
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数年前にNHKテレビに出演した際の「ビデオ」を見て改めてチャンスの素晴らしさを知りましたそれはNHK総合テレビ大阪放送局制作、毎週月曜日~金曜日「4時です・上方倶楽部」に出演私の放映時間は15分程度、誰にも知らせないままに放映されました自分なりにも満足でしたしかし、驚いたことはテレビを見た昔の仲間達から電話が鳴り止まない状態になったことでした ★誰にでも思い出の場所とか人生の岐路に立たされた場所はあるものですその場面は「上撰の隠れ家」私の思い出の場所、癒しや生き方の選択など節々に関わった店その中でも紹介しましたが、人間には節目節目には思い出の場所やお店や料理があるものです私が会社を退職して、新しい仕事、つまり、経営コンサルタントを興すときに静かに考えた店だその時、私は考えました、私が独立することを考えた時に一番ありがたく感じたことは人のご縁 ★チャンスというのは人が運んでくれるもの、人のご縁に感謝しますいろんな場面でピンチになったとき、どれだけ人に助けていただいたかしれない感謝の気持ちですつまり、ラッキーチャンスはいろんな人が運んできてくれた、成功の秘訣は「運、根、鈍」なのだ人のご縁や人脈ほどありがたいものはない、今の年齢になるとその意味がものすごく有難く思うとにかく若いうちは、自分のことさえ考えておけばよかった、人より抜き出るにはどうすれば競争に打ち勝つにはどうすればよいか、こんなことを考えながら仕事をしていたものでしたしかし、今ではそんな競争が何か無意味なような気がする人は1人では生きていけないのです
June 15, 2012
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「キャリアデザイン研修」大阪成蹊大学・マネジメント学科の三年生の皆さんと一緒に学ぶ機会を得ました。皆さん真面目に一生懸命でした。私の、サラリーマン生活の36年間に得た知識と体験とノウハウの結集です今の厳しい時代には「マネジメント」の大切さは誰もが認識しています。キャリアデザイン 1・「自分が何に向いているのか・・・? 分からない人もいる」 2・「自分がやりたいことがわからないで焦っている」 3・「自分の強みや長所について整理したい」自己分析をしてみましょう。 「過去の自分」と「将来の自分」を分析してみましょう 自分分析というのは「自分の性格・感情」「頑張ったこと」過去を掘り下げる 自分の将来を考えて「今までの自分の姿」より「どんな姿になりたいか・・・」
June 14, 2012
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1・必ず今日中にやる仕事はまずやること 2・できれば今日中にやったほうがいいことをやる 3・時間に余裕があれば、次の仕事のことを考える誰にだって、一日は二十四時間しかない。どのように無駄なく合理的に使えるかが問題なのだ時間の上手な使い方を工夫する必要がある。仕事の中での時間の使い方は何よりも大切なこと絶対に今日やらなければいけない仕事もある、まず、その仕事を先に片付けることが大切ですそれから、できれば今日やったほうがいいことをやる、そして余裕があれば次の仕事を考える今日の仕事、一週間の仕事、一ヶ月の仕事と段取りよく手を打っておくことが大切なことです ★忙しい時ほど仕事は片付く、柔軟な頭で上手な時間の使い方を・・・? 仕事が忙しい時ほど、大切な仕事や大切な問題から片付ける習慣を頭に入れて仕事をしましょうできるだけ頭の回転を早くして、決断もスピードを上げて柔軟な発想で次々と片付けることですアフターファイブや休日は、自分の体を大切にして運動することを第一に優先したいものです付き合うならできるだけ社外の人、異業種の人との付き合いは特に大事なことなのですから
June 13, 2012
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★「押し」だけでは「逃げ」られる、そこに「人間」が介在するから・・・「押しの一手」一昔前までのビジネスの世界ではよく使われた言葉だが今はお客が逃げてしまう人の気持ちや心は不思議です、人に好かれようと思って「好きです、大好き」と一方的に押すと思わず腰が引けてしまうものです。押してばかりしていては相手から嫌われ逃げられてしまうこれは、店頭での売り方でも同じこと、「いらっしゃいませ。何かお探しですか、これいかがですか」店員さんが強引に押し売りの姿勢で来ると、思わず去ってしまうお客様は多くいるものですもう少し自由にのんびり、ゆっくりと商品を選ぶ雰囲気で、ソフトなセールスが望まれるものこれらは、人と人とのコミュニケーションについてだ、成功のためにはコミュニケーションは ★ソフトな面を備えて円滑なコミュニケーションをはかろう円滑にいくことが不可欠なことです。しかし、「押し」の強いタイプの人はソフトを勉強するソフトを加えた対応で、「逃げ」られることなく円滑なコミュニケーションがはかれることになる今までの「押し」だけでやってきたことを反省して、肩の力を抜いてリラックスする必要があるハードだけでなくソフトな面も備えたビジネス、これでビジネスが開けてくるのかもしれない
June 12, 2012
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システムや設備などを販売する営業マンは、新しいもの好きな企業を探すことが重要なことですどんな古い体質をもった業界にも、じっくり探してみると一社ぐらいは新しいもの好きな会社が私の体験した営業経験から、「新しいもの好き」を探すためのアンテナをいくつか見つけましたその1つは、「業界で一番が好き」な体質をもった企業はどこかを、新聞などの記事で探すのですマスコミの記事や周辺のウワサなどから探す、売上一番でなくシステムや設備を一番に導入する業界新聞などには、「新しいシステムを他社に先駆けて導入」などの記事には目を離さないこと ★新しいもの好きな企業は探した・・・あとは企業の中のキーマンを探すいろんな方法で「新しいもの好き」な企業は見つけた。こんどは企業の中のキーマン探しですどんなに新しいもの好きな企業にも、「慎重派」と「積極派」は必ず両方の考え方もいるものだうまく「積極派」のキーマンに提案しないと、いままでの営業努力は何の意味もありません私の開拓手法は、その会社の営業マンと接触して親しくなり、そこからキーマンを聞きだす大企業よりも中小企業の優良会社に積極的で活動的な会社が比較的多く存在しているものです
June 11, 2012
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★あなたの、「生きがいは何ですか・・・」と自分に問いかける私の周りにも結構いる、現役時代は大手企業でかなりの地位でバリバリ働き信頼され尊敬され元気印のように働いていたのに、定年退職でリタイヤしたとたんに元気がなくなる人がいますそんな人を見ていると、「彼の生きがいは何だったのか・・」とつい思わざるを得ないのです目先の忙しさに惑わされて、仕事が生きがいだと勘違いして、ひたすら忙しく動き回っただけ充実した人生を過すためには、「自分の生きがいは何か」を真剣に考える必要があるのです係長・課長・部長とポストや肩書ゆえに周りからちやほやされ、ついその気になって有頂天にむしろその忙しさに充実感を覚え、「本当の生きがいを考えること」を忘れ、また放棄してしまうポストから外れて、会社の看板がなくなった途端に、目先が真っ暗になって元気がなくなるのだ ★本当の実力が問われるのは会社の看板をはずしたとき ・・・重要なポストにいて、会社の看板を背負っている間は、「この印籠が目に入らぬか」で従うが看板を外したら、単なる一個人であって、その人に能力や資質がなければ誰も認めてくれないそのことを現役中からよく理解しておく必要がある、定年後にわかってもそれはもう遅いのだそもそも企業の中での出世は、人生の最大の目的ではない、結果として出世が付いてくるもの「あの会社にはすごい人がいる」と言ってもらえるようになることが大切なことなのです。
June 10, 2012
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★「情報」と「データ」は違う、新鮮な情報を集める努力をしよう・・・仕事をしていると知らず知らずのうちに手元に、「情報」が集まり埋もれてしまうような情報もいまいちどお手元にある、「情報」を再チェックして、その中身を調べて整理をいたしましょうその中には果たしてどれだけ多くの、「真に情報の名に値する情報」が存在しているでしょうかそれが「情報」ではなくて、単なる「データ」と判別されるようなら、一度棚上げしてくださいこれからもう一段レベルアップするときに、つい手持ちのデータに頼りたくなるのは人情です ★集めた手持ちのデータを一度棚上げして考えよう 。でも、捨てる必要はありません。精度の差こそあれ、データは少なくともある時点では効果が真の、「情報」を得たのちに見比べたとき、いままで物言わぬ数字たちに血が通い躍動することもいままですごい「情報」と思い込んでいたものが、実は「情報もどき」ではありませんでしたか売れる販促企画が出てこない理由・・・それは「情報もどき」に振り回されていたのかもしれない販売促進における、「情報戦」に勝つ条件は、「メーカー情報を一番多く持っている」と大誤解だ ★情報は決して向こうから自動的には入らない、自分から働きかけキャッチしよう。
June 9, 2012
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人間は、単純な仕事や単調な仕事、無意味な仕事にヤル気が起きないと仕事に意欲のない人が管理者からみれば、「つまらない仕事だったり、おもしろくすれば」と教えてあげて欲しいもの「もし、その仕事が何の意味もないと思うなら、会社を辞めたら・・」と相手に水を向けるのだどんな仕事でも大抵の仕事は、「辞めたら誰かが困る」のである、つまり役に立っているのです ★そけなら、つまらない仕事をやめたらどうなるの・・・? つまり、「何の意味もない」というはじめの考え方はおかしいことになるし、考え方なのだでも、中には「辞めても誰も困らないもの」もあるかも知れない、それなら辞めてしまえばよいこのようなやり方で、ムダな仕事を省く努力をする、これができれば確かに一つの「改善」であるほとんどの場合は、やめるわけにはいかないだろう、それは、自分が「何も意味がない」と考え仕事を再認識させる効果があったことになる、だから今やっている仕事が確かに無意味でない ★もっと違う方法で、早くラクにできる方法はないのだろうか・・・?誰かの役に立っていることも分った、しかし「それでもやはりつまらない」と考える場合もあるそんな場合は、「単調なくり返し作業だったら機械化する」ということがまず考えられますそれには予算の裏付けも必要になるだろう、機械化するほど仕事量がない、という制約もあるもっと別の方法はないかと考え、意外にもっと速く、ラクにできる方法がみつかるかも知れないそんな方法がないなら従来の方法でやるしかない、だから自分は食いはぐれずに仕事ができる
June 8, 2012
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お金ってどうしてこんなにも人生を変えるのだろう。お金に軽率な人ややけに慎重な人もいる人間はいくらきれいごとを言っても、いざとなればお金のためには人殺しまでする人がいるお金は命より大切なものなのか、毎日の新聞を見ていてお金のためなら身内まで殺してしまう世界を見ても失業者の多い国、都市になるほど犯罪は増える、世の中金がなければ何もできない ★お金・財布が軽くなれば心は重くなる・・・? 悲しいことだが、何となく世の中はお金で99%は、お金で解決できると思ってもよいだろう生命保険といっても、所詮は命のかわりにお金が払われるにすぎない何となくお金で解決かも愛し合って結婚した二人、離婚になればお金で解決になってしまう、言い方変えれば愛情も金世の中、モノから心の時代へウエイトは移っているが、それはモノが充足している人のことでモノがない人にとっては、やはり物質文明の世の中です、だからお金は必要で大切なものです人がモノやお金を求めることは、大脳生理学の法則からみて、人間として喜びを感じる生き方お金、「財布」が軽くなると心が重くなり、財布が重くなると心は軽くなってしまう考え方も ★お金ほどありがたいものはないお金ほど恐ろしいものはないお金ほど情けないものはない
June 7, 2012
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販売活動行為は、人間関係も人生も上手になれる・・・何気なく「販売」という言葉を使うが、辞書をひくと「売りさばくこと」「商うこと」となっている販売行為はこの定義のどおり、しかし人生のすべての行為が、広い意味での販売活動である人は、「人」と人との「間」で生きているから、「人間」という。つまり1人では生きていけないだから何かを成し遂げようと思ったら、人の力を借りなければならない、そのためにはまず自分というものを上手に売り込んで、そして人に喜んで協力してもらわなくてはならないのです学生時代は、自分の持てる腕力や能力、あるいは趣味や性格を売り込んで友だちをつくるのだ就職ともなればまさに自分の売込みだ、いかにこの私が優秀で人材あるかを会社に売り込むか就職と並んで一生の一大事である結婚にしても、いかに自分を相手にうまく売り込んでいけるかどんなにいい性格や、将来に対する可能性を持っていても、うまく相手に伝え売り込んでいく ★販売上手になれば人間関係も人生も上手になれる ・・・会社では、仕事を通じて自分の能力を売り、商売人は店舗やアイデア、広告で商品を販売するこのように考えれば世の中は、「人生はすべて販売である」ことが理解していただけるだろう「販売」というこの言葉は、「良好な人間関係」と言い換えることができるのではないだろうか販売上手になれば、人間関係も上手、人生上手になれるのです。あなたの人生を振り返ってみてあまりにも他人に無関心すぎたのではないだろうか、人々に関心を寄せ販売上手を心掛けよう
June 6, 2012
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職場の周りを見ながら人に興味を持って観察すると、その人の本質を見きわめる気があれば人を見る目も養われる。一番いい方法は、相手の目を見るとよくわかる目が生き生きしているやさしさにあふれているか、いじわるそうか、人を威圧する目か臆病でおどおどしている目か非常に自信がないときの目は一目瞭然にわかる、目を見ながら相手をじっくり観察しましょう素振りも人を見抜く大切な要素です。貧乏ゆすりや落着かない人、かっこつけて虚勢を張る人感情のない形式的な話し方の人、言葉づかいや接する雰囲気によってだいたい見当がついてくる ★人を見抜く力を養い、人を好きになる方法を身につけましょう。人を好きになるには、その人のよいところを見つけるのが一番大事、人間は十人十色あるから私流に、「3・4・3の法則」人間の10人のうち3人とは気が合う、あとの3人は何となく残りの4人の人とは合わない。そこに努力が必要なのです、個人差もあり誰とでも合う人もいるその人全体をとらえて、欠点の部分を気にしないことが大事だ、その人の全体的をみることこの部分はよくないがこの点はいい、だけど全体としてはいい、そのよいところに目を向けて人を嫌いになると相手を見る目も厳しくなる、好きにならないまでも嫌いにならないようにしよう
June 5, 2012
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先般、地方都市の駅前商店街のお店から依頼を受けて店舗と商店街の活性化の相談を受けたいま日本の主要都市では都市開発が進んでいる。駅前などには見ちがえるような景観もあるいわゆる従来の都市になかった大手スーパーやデパートなどの大型店・量販店が占めてしまうその結果、既存の専門店・小売店の売上はガクンと落ちて、商店街の人の流れも変ってしまうするとこれらの店の経営者はボヤク「大型店が進出してきたから、ウチの店はダメになった」と大型店の進出したことに対応して、大型店・量販店にはできない戦略で売上アップの店もある この売上アップの経営者に聞いた・・・ 「不振店の彼らは大型店が進出したからダメになったのではない 進出してこなくてもダメになりつつあったのです」と・・・ ★言い訳が身につくと進歩しないし成長しない つまり、時代の流れ、消費者の消費構造やショッピング・スタイルを受けとめて努力したかナニナニだからこうなったと、自分の努力や研究を棚にあげて、他人が悪い時期や環境がと何か言い訳めいたことを口にする経営者も少なくない、一度お客の立場で商店街やお店探訪をもっと若手経営者や女性の意見を聞き入れて、楽しい商店街づくりに力を入れる必要がある
June 4, 2012
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「ほんとうに営業ってたいへんだよな~~そう思わないか・・・!」 「どうして毎日お客様のご機嫌伺いばかりをしなければならないのか・・・!」昨日、異業種交流会を開催しました。参加者の営業マンから質問が、営業は辛くてつまらない想像以上にモノが売れない時代になった。今は気力だけでは売れない頭を使う必要があるかもそんな営業マンのグチを職場や飲み屋でよく耳にします。確かに営業は大変な仕事なのだろう会社の中での仕事の中で、確かに営業はお客様との、「商売」の窓口には違いないことです ★ほんとうに営業はたいへんで、つまらない仕事なのだろうか・・・? 気を使うことも多いため、職場を離れるといろいろ文句を言いたくなるのももっともですがお客様の無理や要望や注文のために休日もなくなることも、理不尽だと感じても頭を下げるグチってる人が営業の仕事がまったく嫌いかというと、必ずしもそうではないようなのですなぜなら、営業の仕事だからこそできる、「社外人脈」や「時間管理の自由」などたくさんあるなによりも、「お客様にモノを売って」会社を支えているプライドが営業マンの支えなのですしかし、最近はそのプライドである、「モノを売る」ことがどんどん難しくなってきました「モノが売れない時代」という言葉は間違いで、「必要なモノしか売れない時代」が正しい「気合型」の営業が通用しなくなった、企画・提案まで含めた営業をしないとモノは売れない
June 3, 2012
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会議資料の作成を上司から頼まれて、締切りまで後2~3日程度になったときに上司の確認が「あの資料作成は進んでいるか・・・?」、と上司から聞かれたり確認されることがあります指示した仕事の進行状況の確認である。こんな時に、「大丈夫です、順調です」と部下は答える実際には、ほとんど進んでいないが、こう答えるのが部下の習性のように思えてしまうなぜか ★上司を安心させたら、後がこわいことに ・・・1つには、上司を安心させるためのウソの報告をするわけだ、サービス精神のつもりだろうその裏には「いまは進んでいないが締切りまでには何とかなる」という目安なり自信があるだから、途中経過は適当に答えておけばいいという気持ちだ、その言葉に上司は安心している2つには、「事実は言えない」という部下の心理だろう。正直に報告すれば怠けていることにだから、ウソの報告をする。こちらにも、「締切りの帳尻は合わせるから」という自信があるまだ、お得意先と交渉中にもかかわらず、「大きな契約が取れそうです」などと報告をしたりその時、上司も喜ぶ、しかし失敗したらどうなるか期待が大きいから上司は裏切られた気持ちに ★必ず上司への途中報告はする。でも、少し「遠慮ぎみ」に抑えておくこと
June 2, 2012
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私の今のお仕事はコンサルタント業です。仕事の性格上いろんな会社に出入りするのが仕事それは仕事を通じてお客様の希望をかなえてあげること、お客様がいなくては仕事にならない仕事も成り立たない。それだけにお客様である会社を知ること、そこに接客が大切な要素に会社を訪ねたときに、「あの人、だれ?」と言われるようだとその会社を本当に知らない証拠だ ★仕事の成立には接客は大切な要素です これをお客様の立場で考えてみよう。そっけない態度を取ったり知らんふりを決め込む会社この会社は途端に評価は下がる。まとまりが悪い会社でたぶん業績も上がっていないのでは礼儀をわきまえないようでは、仕事を頼んでも結果は知れていると思われてもしかたがないこれに対して、廊下ですれちがえば、軽く会釈して、「いらっしゃいませ」と微笑み声かけるそれだけで、印象はたいへん違うものだ、お客様は安心して仕事を頼めると感じるはずです 接客に大切なポイントとは何か・・・ ★相手に対して不安を感じさせないこと 第一印象は大切きちんとした服装、にこやかに丁寧に応対すること それによって、相手の不安を取り除くことができ信頼されることに ★ちょっとした時間でも快適に過せるようにもてなす 一度みえた人やお客様の顔、名前、好みなどはしっかり覚えておく 顔を見たときに、「○○さんですね」と声をかけて挨拶すること
June 1, 2012
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