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私の長い会社生活で感じたことは、「出る杭は打たれる」「へたな自己の主張は叩かれる」こんな経験は何度も味わってきたことかも、その中で生き延びる知恵や習性が身に付いたしかし、考えれば気の毒な存在かもしれない、今まではそれで通ったがこれからはダメです。 ★・この仕事は何のためにするのか・・・ ★・本来、この仕事はどうあるべきか・・・ これは自分自身で考える、自分の頭で考える、「信念をもって仕事に当る」ことかもただ、難しいことは「信念」と「頑固」には紙一重という点である自分の考えを持つ感情のおもむむまま判断を下したら「気まぐれ」と周りから見られてしまうことかもあまり過去にこだわりすぎると「意地」になってしまうことがある、基本は「判断基準」
March 31, 2016
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昨日、「異業種交流会」を開催した。ちょっと気になることがあったので書いてみますその会にいつも参加して熱心に発言したりして活発な感じの参加者がなぜか静かなのです最初から気になっていたが、会が終了して食事会になったとき、彼の隣に座って聞いた仕事に対して悩んでいる、つまりこのままではダメ退職したい、転職したいと思っているそんなときは誰でも、かなり独断と偏見に支配されるもの、自分の都合のいいように考える ★悩んだ時は信頼できる人に相談すること・・・ 過度の被害者意識に毒されていたり、だから、このまま突っ走って後で後悔するものですこれを防ぐには、冷静になること、客観的な判断を下すこと以外によい方法はないのですすなわた、退職・転職の機運が高まってきたら、忘れずに第三者の意見を聞くことが大切主観と客観のギャップを知ることを怠らないこと、信頼できる人物に意見や相談をすることできるだけ具体的に自分の考え方・将来の見通しなどを提供して正しい判断を貰うことです。
March 30, 2016
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先日、企業アドバイザーをしている販売店の社員研修があり、その会に参加をしました社員研修の中で、私のセミナーを開催、マーケティングの学習に効果的な方法を説明した顧客は、お店をどうして知ったのか、商品はどうして知ったか、どんな理由で購入したのかもっと、購入動機を知ろう、あなたのまわりにある、これまで購入してきた商品を見渡すそして、それぞれの商品について、購入した際の商品の理由をひとつひとつ考えてみよう。 ★どうしてその商品を購入したのか ただ単純に欲しかったから・・? 必要だったから・・? ★どんな方法でその商品を知りましたか 自分で探した・・? 新聞広告やチラシで知ったから・・? ★そのお店はどうして見つけましたか インターネットで知った、チラシ・DMで見つけた・・? ★何が理由でそのお店で買ったのですか
March 29, 2016
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あなたはEメールをどんな使い方でしょうか、仕事の連絡用とか仲間や友達との連絡用などにビジネスのコミュニケーション・ツールや手段として、いまではメジャーな存在になっていますしかし、ここ数年で急速に普及したために、まだルールが確立しておらず知らずに失礼なことが 1・案内状・見舞い状・異動や転勤や転任・儀礼的な礼状 これらは基本的には書面にて郵送する、ハガキですむ場合もあります 2・慶弔に関する事項 慶弔に関するものは文書で郵送するのが適切です 3・弁明状とか詫び状 お客様にご迷惑をかけた詫びなどもEメールでは失礼になります お詫びとか謝罪は訪問して直接にお目にかかってするのが原則 4・クレームやトラブルの処理 直接訪問するか書類などで丁寧に対応することが望まして
March 28, 2016
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人間とはよくできている、耳は2つ・口は1つ。つまり話すよりも聞くことが大切だということ話すことよりも2倍聞くようにと、聞くことに時間も関心も情熱も傾けようということなのです熱心に自分の話を聞いてくれたら嬉しいもの、話すことも大事だが聞く姿勢はもっと大事なこと 今の時代のトップセールスや優秀セールスは「聞き上手」な人が多い、聞く・聴く・訊くですよ ★とにかく「聞き上手」になることです。聞く・聴く・訊くが大切です。 しっかりと聞いてくれているかどうか不安にもなる、話している本人が敏感に察するものなのです聞いている人の耳が留守となっている場合は、ナマ返事しかできないし話す人も意欲をなくする話の途中でよけいな口出しはしないことです、話をまぜっ返したり、あげ足をとらないことです話は最後までしっかりと聞くこと、疑問点があれば整理して書き留めて最後に質問をすることです
March 27, 2016
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昨日、「異業種交流会」を開催した。定例ではないが月5~8回は開催するようにしています交流会や勉強会・セミナーに参加する人は、基本的には勉強家で何事にも興味を持っています「そうか、そういゆことなんだ」とか「なるほど、勉強になった」皆さんそう言っているのだが情報や知恵を知って感激することもあるが、自分だけのものだと、誰にも言わずにしまっている ★情報や知識は整理して自分の解釈を加えること、人に教えることで改めて学ぶことに それでは、せっかく学んだ知識も、あなたの人生に本来の効果をもたらすことはないでしょうまた、その知識をまったく生かすこともなくて、あなたの記憶から消えていくかもしれません手帖やノートなどに知識やアイデアは書き込んでいるでしょう。頭の中にもあることでしょうほとんど忘れていたり、実行に移されていないこともある。それを読み返すことが大切なことセミナーなどで新しい情報を学んだら、整理して自分の言葉に置き換えて自分流に解釈する
March 26, 2016
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私の仕事は「販路マッチング・ナビゲーター」人脈を活かして企業と企業の橋渡しですそして「ひとりビジネス」社員がいない社長一人だけの会社です。それを身の丈で定年のことを心配なんかしないで働きたいのなら、いっそのこと起業してみませんかそうすれば、自分が辞めたいと思うまでの間好きなだけ思う存分働くことができます だからといって、誰でもできるわけではない、それなりの準備や心構えが必要になる職種によっては資格とか経験が必要になる、別に億万長者を狙うわけではないからサラリーマン時代は様々なしがらみや社内規則や規約によって出来なかったことをそんな仕事をしながら、それなりの収入を確保して、無理な借金をせずに独立起業です そのために必要なこととは何だろうか・・・ ★・得意分野とか資格を活かして、営業マンなら紹介営業や営業代行業 ★・とにかく人脈を活かす、人脈にはサポーター・アドバイザー・親友 ★・この仕事では社内では一番、いえ業界でも一番と言える技術・能力 ★・しかし、苦戦する。その原因は顧客の新規開拓と業界の低迷化です ★・いきなり「ひとりビジネス」は苦戦、在職中から「助走」期間を設ける ★・日本のビジネス社会は、人脈優先・紹介優先・コネ優先の社会です
March 25, 2016
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会社を退職して「ひとりビジネス」を実践しています。誰にも束縛されない自分ひとりの会社です大切なことは「身の丈」つまり、分相応、無理をしない、背伸びをしない、借金をしないことなどだから、「身の丈・ひとりビジネス」と読んでいます。自分の専門分野で勝負をするのが大切ですひとりビジネスで成功している人、失敗をしている人、何がどこが違ってくるのか考えてみよう私の理論、「遺産」に頼らずに「財産」を活かそう。財産を活かして起業した人は成功している ★「遺産」に頼らず「財産」を活かそう、それが「ひとりビジネス」の秘訣なのです。 「遺産」とは、いままでの立場・役職・出身のことで遺産をあてにした事業プランは成功しない「財産」とは、培った能力・技術・資格・人脈のことで財産が活かされる計画なら成功の可能性が人脈にも「賞味期間」が存在する。食品に賞味期間があるが人脈にも賞味期間が存在するものだ会社や組織は定期的に人事異動を繰り返えして役員も部長も変わる、3年経てば浦島太郎現象在職中から将来のための人脈づくり、知人・友人・親友・そして心友へと昇格させていくことです
March 24, 2016
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能力や仕事が出来るって何を基準にしてのこと あの人は仕事ができる、能力があるといいますが・・・何を基準にしてなの能力とは、たぶん知識の豊富な人のことだろうと思われますが知識なんて今の時代には何処からでも入ってくるものです知らなければインターネットで調べれば直ぐに手に入る時代になっている ★能力や仕事が出来るって何を基準にしてのこと・・・ 知識豊富であっても、その知識を使って知恵にしないと何の意味もありません知識とは、知識を使って成功したり、失敗したりの経験が知恵となるのです知識なんて使わないと陳腐化してしまうものだ、古い知識は今の時代にはムダですその為には、新しい知識を次々と仕入れて知恵にしましょうその知恵も自分の仕事や将来のために必要なもので積極的に集めましょう。
March 23, 2016
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「学ぶ」という能力は、「忘れる」という能力につぶされてしまう。 世の中には頭がいいとか、記憶力がいいとか、こんなことを言われる人もいます何でも早く判断するためには記憶力は重要な要素といえる、だから記憶力を磨こうしかし、人間は、「覚える」という能力が新しいことを覚えるには何度も繰り返す頭が覚えるためには、何度も何度も同じことを繰り返し学習することが必要なことです ★すぐれた判断をするために記憶力を磨こう 覚えるの基礎となるのは、それは記憶力、特に頭の覚えの善し悪しは記憶力の優劣で決まる記憶力はいい人と悪い人の差ははっきりしている。記憶力の価値は過去をはっきりと覚えること記憶力の悪い人は問題を考える材料が少ない、そのために、深く考え大きな考えが浮かばないメモすることは大切なこと、メモを忘れないためと思い違いしないため、創造力は推理するため
March 22, 2016
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消費者にとって価格ほど判断しにくいものはない、高いのか安いのかは類似商品のみで判断する原価がはっきりしていたら、それ以下で販売したら損をすることは誰でもわかっているものですが「この商品は2万円です・・」と言われても、それだけでは2万円が高いのか安いのか分からない自分は高いと思っても、他の人は安いと感じるかもしれない、類似商品を知っていれば見当はつく ★お客さまにとって価格を判断する尺度とは・・・ その類似商品も性能比較した場合は、同じ機能でなければ比較しても判断は難しいものですから売る側は、仕入原価と販売にかかるコストは決まっている、この価格以下は損をするという基準がしかし、お客様には基準なんかない、でも予算はほぼ決まっている、予算はいくらでも変更可能だ結局は、お客様が「欲しい」という情熱の強さかもしれない、お得感がお客様には大切なことかも
March 21, 2016
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営業マンに必要なことは多弁という人がいるが、多弁なんか必要ない、それよりも多動が必要ですこれが私の持論、一般的には営業マンは口が上手いと言われるまた声が大きくペコペコしているそんなイメージがあるが、そんなことは昔の話です、声やペコペコしても営業成績は上がらない私は営業や交渉ごとには、あえて大きな声を出さない、お世辞や世間話をしゃべるのは無用 ★営業で大切なことは、口が上手よりも、もっと「動」くことが必要なことです それよりも相手に必要な耳より情報などをゆっくりと小声で話すように心がけ説得力に注意するトップセールスは必ずしもハンサムではない、口が上手でもない、どこか安心感と包容力の持ち主そしてトップセールスになった理由を聞くと「お客さまに商品を使って喜んでもらうこと」というだから、ムダな話は必要ない大事なことは意図的でない温かさ、こんな姿勢に人の心は打たれる
March 20, 2016
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計画的に節電しましょう。 東日本の巨大地震により電力供給不足ですそこで「計画停電」も始まりました無駄なエネルギーを使わないようにしよう。 家庭でどのような工夫ができるか考えよう家族で話し合い生活パターンを見直しましょうそして節電に対する意識付けをしましょう。 家族の一人ひとりが節電したとしても食事や入浴時間がマチマチだと効果がありません各お部屋にテレビがある家もおおくあります テレビはリビングなどで一緒に見ましょう地震情報などは電池式のラジオで聞こうそして、みんなで効果的な節電に協力しよう。
March 19, 2016
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仕事に遊びを持ち込むといえば批判の声が聞こえそうだが、ちょっと仕事の角度を変えて今の時代は商品が豊富な時代になりました、どんな商品でも手に入り自分を満足させるそんな商品が世の中にあふれているものだ、それでも新しい商品を常に開発し発売をするそれができなければ、商品開発担当者としては仕事になりません、消費者調査や店頭調査 お店の販売員に聞いたりと苦労の連続だ、新しい商品を商品化するためには周りを説得だ組織に働きかけたり周囲を納得させるために工夫が必要だ、それでもアイデアに詰まってそんなときは気分転換するか仕事に遊びを持ち込むなどして工夫をして問題意識を明確に通勤の行き帰りなどには普段とパターンを変えること、車内の吊り広告などに関心を持つ ★仕事にちょっと遊びを持ち込みませんか、そこから新しいアイデアが浮かぶことも 車内のお客さまの服装、車内での会話などにも注意をして、よく観察することが大切ですお酒を飲みに行けばお店のママと会話をする、お店の経営者であるママは最大の情報源だ異業種交流会や勉強会にも積極的に参加する、展示会・見本市・物産展にも積極的に参加会社や職場の中では、いくら考えてもアイデアは浮かばないこともある、ちょっと外へ
March 18, 2016
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最近では企業の中での女性の立場は大きく変化してきた女性を重要で貴重な戦力として活用している企業が業績を伸ばしているどうすれば女性が働きやすい職場とするのかの気配りや環境に気を使っています 女性を粗末な扱いや戦力化していない企業は間違いなく衰退していきます今の時代は女性の管理職もどんどん増えて、男性の持ち分野にも女性が進出している女性特有の優しさ、気配り、熱心さが消費者にとっては心地よく映るものなのです そんな時代だが、女性もあまり背伸びをしないでありのままが素敵だよ~~この言葉で認めて欲しいとほとんどの女性は思っているものではないでしょうか・・・いまの女性は「あれがダメ!」とか「これがダメ!」のような減点方式にウンザリしているもっとホメ上手になって、楽しい職場はみんなで助け合いながら活気のある職場にしよう
March 17, 2016
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「直観」を、あなたは本当に信じますか・・・? どうしてあんな事をしてしまったのか、あの時は何であんな事をしたのだろうか何であんな判断をしてしまったのか、後で考えると反省することが多々ありますあなたは、「直観」を信じますか、ひょっとすると自分の心の奥に潜んでいるかもその直観を自分で説得しているのかもしれない、直観が必ずしも正しくはないかも それよりも直観を信じないことかもしれない、しかし、いろいろ考えたが直観に頼るそれならいっそのこと「直観」を養いませんか、雑念を振り払い静かに心を開いて自分の心の奥の思いをシッカリとメモして、それを行動に移すことが大切かもしれない今からでも「直観」を信じましょう、それがアナタの人生に大きな影響を与えるかも
March 16, 2016
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サラリーマンの運命は人事考課で決まってしまう・・・? どんな企業にも職場にも「人事考課表」は存在する、この人事考課は結果を重視して評価を下すいまは実力本位の時代と言いながらも勤務態度や能力・成果主義といいながらも個人の評価を成果主義とは目標管理で最近では自分で目標を設定して、その目標に対する達成率を重視とか そこから目標設定を甘く設定して達成する人もいる、大切なことは、ふさわしい目標の設定高い目標設定とのギャップを知り、課題を発見して修正しながらフィードバックが重要ですどのように行動したか、どんな努力をしたか、目標のための工夫をしたかが評価には大切です いまの人事考課には可愛いげのある人がどうしても得をする、仕事の独断先行はシコリが仕事の上下関係も結局は人間関係がすべてを決すると言われても仕方がないことでもあるもっと、正しく評価をする公平に評価をする、「人事考課制度」をつくってほしいものです
March 14, 2016
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会社とは組織をもって運営されている、誰もが所属する部署には上司という責任者がいる自分が上司と気が合うか合わないとかは別にして部署を仕切っているのは責任者です会社には「人事考課表」があり部下の人事考課は上司である責任者がしているものしかし、会社にはできる上司もいるが、「嫌われ者の上司」もいるものです 部下から好感をもたれるような仕事をすれば部署の成績は上がるのだが何故か嫌われ者の上司もいる、そんな上司も人事考課をするのであれば逆手にとって味方につけよう、嫌われ者の上司ほど高い評価がラクに取れるはずダメ上司は、一般的に偏屈で劣等感に凝り固まって部下に嫌われているのも自覚ずみだ あえてその懐に飛び込み積極的に相談する、つまり、ダメ上司ほど側近になり好評価を得やすいダメ上司を操縦しつつ、次の上司がきても慌てないよう日頃の仕事振りと勉強を欠かさない嫌われ上司は寂しがり屋で心の狭い人、明るく積極的に仕事をすれば自分の仕事の成果にも
March 13, 2016
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私が永年勤務した会社の、K取締役営業本部長は部下思い社員のヤル気について気配りの人いま私があるのも、その本部長の存在は欠かせない、いろんなことを教えてもらった本部長は何事にも最後に必ず「ありがとう」。その「ありがとう」の言葉に部下はヤル気を起こす 例えば、、、 私が、「本部長、新しい企画書は読んでいただけましたでしょうか・・!」 本部長、「しっかりと読んだよ、新しいアイデアを盛り込み、素晴らしい内容だったよ」 「直ぐに採用しよう。素晴らしい提案ご苦労さん、ありがとう」 言葉だけではない、企画書を見た後の返却の際に「内容のある企画書ありがとう」メモ用紙が添付メッセージを添付した気配りとシッカリと読んだよ、、、というのは、提案者には特に嬉しいものただ漠然と誉めるのでなく、具体的なことを誉める、人間は誰でも誉めてくれた人の言葉は記憶ここから信頼関係は生まれ社員のヤル気は心からのホメ言葉で前向きに挑戦する社員が生まれる
March 12, 2016
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アイデアは瞬時にあらわれて、アッという間に消えていくものです・・・?だから常にメモを持ち歩きましょう、いいアイデアが思いついたらメモる習慣をつけることアイデアなんかいつ何処で浮かび上がるかわならない、食事中や電車の中やトイレの中などそのうちになんて考えていたら二度とあらわれないこともあるのです 私は、白紙の名刺に「アイデア・メモ」タイトルや日付「内容」と印刷したものを持ち歩くアイデアは会社の中の机に座っていては浮かんでこない、そんなときは街や売場を歩くそこでアイデアが浮かんだら「白紙の名刺」の出番だ、直ぐに立ち止まりメモしましょう そんな習慣をつけるとどんどんアイデアは浮かんできます、つまらないことでも書き留めるそこから新しいヒントが生まれてきます、使えないアイデアも何時か使えるかもしれないアイデアは瞬時にあらわれて消えていく、だからメモる習慣をつけることが大切です
March 11, 2016
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「クッション言葉」って知っていますか、上手に使うと人間関係も良くなるかも誰でも自分の話をいい加減に聞かれることほど不愉快なことはありません友人関係でも、職場の人間関係でも会話は大切なこと、言葉選びをしましょう 「できません」とか「ありません」などと、いきなり否定的な言葉は言わないこと職場などでは、「・・・してください」とお願いするから冷たい印象を与えてしまう 「恐れ入りますが」 「あいにくですが」 「申訳ありませんが」こんな言葉をあいだに挟むと、ちょっとやわらかく、ちょっと丁寧な言葉になりますこれらの言葉を、「クッション言葉」といわれるもので、大いに活用しませんか
March 10, 2016
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トップセールスマンになることは、誰でも営業マンなら思うことです大きな目標でもある、それでは、トップセールスマンとは何をもって評価するのだろうか売上が一番になることも大切ですが、それがトップセールスマンではない本当は、「誰にも真似の出来ないような仕事の仕方と仕組み」を持っている人かもしれない それならどんな仕事を持っている人なのでしょうか・・・ ★会社で今まで誰もが開拓できなかった新規の会社を開拓できる人 ★ひとつひとつの会社ではなく、業界ぐるみ丸抱えの仕事ができる人 ★お得意先の規模によって業績を大きく変える提案が出来る人 ★自分の仕事や立場を理解し信頼してくれる得意先や企業がある この仕事は君にしかできないと言わせる仕事振り、自分を認めさせる営業技法や能力があるこのような信頼されるセールスマンを部署や部門で一人でも抱えていると業績アップだ績だけでなく他のセールスマンに好結果を与える、人は他人の仕事振りをじっと見ている それが無言のセールスマン指導に、トップセールスマンを育てることは部門の評価にも
March 9, 2016
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「あのお店はいつもいい品が安く買える」 「あのお店は欲しいと思うものが手に入る」 「あのお店の中はいつも明るく、楽しさにあふれている」 これらは顧客にとって大きな魅力だが、それだけにとどまらずそのお店に行くと楽しいものです人間の日常生活の中にも嬉しいことも悲しく苦しいこともある喜怒哀楽の人生を余儀なくされるお店を出して商売している限りは悲しいことがあっても、お客さまの前では表情に出さないこと ★自分の仕事に誇りをもとば自然に自信もつく・・・ 「円福」「円満」といった言葉を大切にして、幸福な家庭生活をモットーとしてほしいものです商人の世界ではよく「仕事を非難する」「仕事を批判する」「仕事を勘定する」のいい方をする自分の仕事に誇りをもってやっていると自然に自信もつく喜びにあふれてくるものかもしれない泣き言も言わず、いつも明るく笑顔で振舞うとその明るさが顧客の信用を高め発展するものです
March 8, 2016
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商売をしていく中で大切なことは、新規のお客様を獲得し続けることが重要なことになりますがもう一つは、顧客を固定化してリピーター客を増やすこと、この二つの結果が利益となるのですそこでお客様を維持するための最高の手段とは、お客様にコンタクトする以外に方法はありませんこのコンタクトの回数は多いほうが効果が、お客様の愛着の強さとコンタクトの回数に比例する ★お客様を維持するために必要なこととは・・・ コンタクトの方法に効果的なのは、ニュースレターを発行することです定期通信にすることですニュースレターにあまりお金をかける必要はない、なるべく個性を出して人間性が伝わることだお客様にとって価値ある情報を含ませることは当然だ、家族や個人的なことを伝えてみましょうおもしろいハプニングなどの記事も入れましょう、お客様がニュースレターを心待ちにします
March 7, 2016
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営業マンに必要なことは多弁という人がいるが、多弁なんか必要ない、それよりも多動が必要ですこれが私の持論、一般的には営業マンは口が上手いと言われるまた声が大きくペコペコしているそんなイメージがあるが、そんなことは昔の話です、声やペコペコしても営業成績は上がらない私は営業や交渉ごとには、あえて大きな声を出さない、お世辞や世間話をしゃべるのは無用 ★営業で大切なことは、口が上手よりも、もっと「動」くことが必要なことです それよりも相手に必要な耳より情報などをゆっくりと小声で話すように心がけ説得力に注意するトップセールスは必ずしもハンサムではない、口が上手でもない、どこか安心感と包容力の持ち主そしてトップセールスになった理由を聞くと「お客さまに商品を使って喜んでもらうこと」というだから、ムダな話は必要ない大事なことは意図的でない温かさ、こんな姿勢に人の心は打たれる
March 6, 2016
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日頃の与えられた仕事を面白くしようと思ったら、自分の仕事の目標を決めて追及することです目標とは、単に達成すればよいというものではない、目標達成のためにどうすれば良いかの工夫上手く出来たり失敗したりするがそれでもよい、目標は一度達成されてしまうと色あせるものだだから、すぐに次の目標を設定していくこと、大切なことはいつも目標達成のプロセスにすること ★仕事を面白くするには目標を追及することです。 若い人達に仕事を面白くするための方法を教えるには、上司や管理者として重要な役割です仕事をゲーム化してみること、楽しみを持って目標を追求していけば夢中で仕事に取組めるもの若い人達は自分が仕事の主人公となり、ますます面白くなっていく、それが若い人達の特権ですところが以外と多いのが、若いのに妙に落ち着きがあり、冷ややかな考え方を持っている若者など少し燃えないタイプの若者たちもある、これらの人達をいかに燃えさせるかが管理者の役目です
March 5, 2016
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最近のニュースを見ていると、世の中がゆるんでしまって緊張感がなくなってしまい危険な状態「反省しています申訳ありません」と、何度も頭を下げている姿、しかし、その後に何度も不祥事反省点をいくらあげてもなんともならないときがある、しかし、その処理の仕方が大切なことです ★世の中ゆるんでしまって緊張感がなくなっている・・・ 重要な問題は、「認識」であり、「自覚」です。もっと「これではいかん」と大声で叫ぶことですなぜだか分からぬ、ワケがわからなぬ、原因が分からぬ、どうしていいか分からない時代ですちょっとでもワケが知りたかったら、ワケが分かるまで、「なぜたか分からぬ!」と叫んでみよう今の世の中は、細かい変化が漏水のように流れている、「ハッ」と気づかないうちに大事に至る
March 4, 2016
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「申訳ありませんが・・・」 「恐れ入りますが・・・」 「あいにくですが・・・」 友人関係でも職場での人間関係でも、大切なことは会話で言葉の使い方で良くも悪くもなります聞き苦しい言葉を使わないこと耳ざわりな言葉を多用しないことなど、言葉・会話は大切な要素話している相手が自分の話をいい加減に聞かれるほど不愉快になることはない誰でも経験する ★「クッション言葉」が人間関係をよくすることに・・・ 「できません」とか「ありません」などと、いきなり否定的な言葉はできるだけしないようにする例えば「・・・してください」こんなお願いをしたとすると、ぶっきらぼうで冷たい印象がしますそこで「クッション言葉」を入れること「申訳ありません」「恐れ入りますが」「あいにくですが」このような言葉を入れることで、やわらかい、丁寧な応答になりますから、クッション言葉を使う
March 3, 2016
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「何もかもがうまくいかなくなってしまった、もうダメだ」 「こんなに苦労しているのに、誰も認めてくれない、どうすればいいのか」 「失敗したかも、もっと十分に説明しておけば、こんな事態にはならなかったのに」 ビジネスマンをしていると、このように、八方塞がりに陥ったり、大きな壁にぶつかることがある何とかしなければと思っても、避けようがないことがある、人はえてして自分だけに災難がと思うそこで、ひどく落ち込んだり身の不運を嘆き悲しんだりするもの、こんな経験は誰にでもあるものこんな八方塞がりになったときに、いかに突き破って乗り越えたかということが大きな要因となる逆境にあって、何も努力もしないでズルズルと落ちていく人間の末路は明らかな結果となります ★最悪の事態が、そのままいつまでも続くことはない・・・ 反対に、突き破り乗り切っていく人間の前途は必ず開けるものだ、それが昇進・昇給につながる最悪の事態にも、これは自分の強さを試すこと、天が与えてくれた試金石に違いないと考えること八方塞がりという状態の中では恨み・つらみ・後悔・消沈といった感情が渦巻いていることが多いむしろ、反対に困難を与えてくれたことへの感謝・解決・脱出に挑戦しようとする情熱をもつ必要最悪の事態はそのままいつまでも続くということはあり得ないもの、天が与えた試金石だと考える
March 2, 2016
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子育ての経験がある人なら、誰でも知っていることである、子育てをしているときは無我夢中ですこうして改めてふり返ってみると、子供というのはいかに素晴らしいものかと改めて思ってしまう子育ても、まさに「失敗」と「成功」を通じて体得されるものであるが、欠かせないことがあるたとえば、ヨチヨチ歩きはじめた子供に、親や周りの者が、「危ない」といってたいせつにしてあぶないからと、ろくに歩かせなかったら、歩行能力の発育は大きく遅れをとってしまうものです ★部下の指導とは子育てに似ているのかも・・・ 反対に、全く知らん顔していたとしたら、非常に危険な状態に陥って命を落とすかもしれないまた、大ケガをさせてしまうことになる、基本的には危ないことは危ないと教えることであるそしてジッと見守る、そして、イザという時には、手をさしのべることも必要なことかもしれないそして、うまくいったときは「ほめる」、もうちょっとのところで転びそうなら「はげます」ことこれらを考えた時に、社員教育と同じことだと思いませんか、「失敗」と「成功」を通しても一緒です
March 1, 2016
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