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誰にもどんな人にも一日は24時間しかない。タイムイズ・マネーという言葉もある時間は大切だから、上手に合理的に無駄なく使いたいものだ、上手な時間の使い方の人が成績もよいのだ私の時間の使い方は、人より15分早く出勤してその日の日程表をしっかりと見ておくことから その日にやらなければいけない大事な仕事から順番に頭に描くか、メモに書いて片づけていく絶対に、今日中にやらなければならない仕事をまずやる。それから今日やった方がいい仕事と そして、余裕があれば次の仕事のことを考える。その中に一週間後、一ヵ月後の段取りをする ★一日・一週間・一ヶ月と時間の使い方に注意する ・・・!具体例として、まず連絡とかアポイントをとるためには、朝一番の相手がいる時間帯に済ませる移動のためや仕事の話がのびたり、相手が話し好きな人なら余裕のある時間帯に約束すること一日を上手に使うことは大事である、特に管理職の場合は部下がいるから仕事の段取りは大切 忙しい時は要点だけにして、あとは集中力だ、どれだけ短い時間に集中して仕事をこなせるか移動時間や人を待つときも、絶対に時間を無駄にしない相手が遅れたら要件を簡略化して話す
September 30, 2020
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自己啓発とは周りがお膳たてしてくれるものではない、自分が自ら求めることが大切なことです何も難しいことはない、自己啓発は反省から始まるものだ、つまり今がベストだと思わないこと今がベストと思うと進歩はない、自分自身の行動を反省して目的意識を持ちながら向上させる うぬぼれや自信過剰は自己啓発のさまたげる、常に向上心を持ち新しいチャンスをつくる自己啓発は「自ら」ということが肝心なのです会社とか上司に指示されて勉強するものでない ★自己啓発とは、自ら求めて学びチャレンジすること自分から積極的に学ぼうとする姿勢があれば、学習への関心も高まり機会も自ずから生まれる それには、目標を決めること、一年・半年・一ヶ月・一週間としっかりと目標を立てて学ぶこと目標の中身は達成不能な難しい目標は立てないこと、身近なテーマや仕事に役立つものにしぼる勉強会・セミナー・研究会には積極的に参加しよう授業料を払うほうがしっかりと勉強できます異業種の人達との積極的な交流をはかり、情報交換の場をつくり感銘した言葉は記録する習慣
September 29, 2020
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あなたは今の会社で何年間仕事をしていますか。今の職場を好きになる努力をしていますか一年間に二百数十日は仕事をしている、自分の担当業務を毎日意識をしながら仕事をすると何か職場に自分の足跡を残しているだろうか。何十年も勤務していて何も残さない人もいる先輩の後を引き継ぐ、人に言われたことだけをやっているだけでは、自分の足跡は残らない大切なことは、あなたでなければできないことを、どれだけやってきたかということが大切です ★「豚は死んで肉を残す。虎は死んで皮を残す。人は死んで名を残す」どうして、何も残らなかったのだろうか。その結論は仕事に対して真剣に立ち向かっていない仕事に問題意識をもっていないからだ、人に言われたことや先輩の後を引き継いだだけなのだ あなたが今の職場で明るい未来を夢みるなら、どうしても今の職場に足跡を残せ爪跡を残せと ★あなたは職場に自分の足跡を残していますか足跡を残さなければ、今の会社につとめた証明は何ひとつ残らないし、社員名簿に残っただけ これではあまりにも淋しすぎるどうせ就職したならば、組織図に大きく名前が載るまで努力を自分という人間は一人しかいない、多くの人々の記憶に残るような仕事と名前を残したいもの
September 28, 2020
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私の会社生活は、45歳から意図的に社内転職の繰り返しで、自分の得意分野を探すことでした その当時は、まだリストラという人員整理などは存在していなかった、いずれこんな時代がくると自分の得意分野で勝負すればリストラなんか怖くはない、それがリストラ時代を生き抜く方法です ★今の会社で生き残るにはコレしかない・・・従来の人事部による機械的なローテーションに甘んじていても自分の得意分野の仕事は無理だ もっと積極的に「社内転職」に挑戦しょう。そして活路を開くことが重要だと考えていたのです今後のサラリーマンは自分に向かない部署にいては損をするだけヘタすればリストラ要員になる「人事シートに異動希望を書いている」だけではダメ、最強のキャリアは自分でつくるしかない ★私が実行した「社内転職」の準備と手順です参考までに・・・ 1・希望の部署を徹底的に調べ上げること 希望先部署の仕事に関するヒアリング、どんな仕事をしているか問題点は何なのか どんな問題点は解決できるか、未解決の問題、過去にいた人から内容を聞くこと 2・社内転職とは社外への転職と同じ心構えで 社内用の履歴書と企画書をつくり、希望する部署の部長や課長にアポイントをとる 履歴書には今の仕事で何をやってきたか、どんな成果をあげてきたかキッチリ書く 自分の能力、スキルでどんな取り組みができるか、志望先の問題点やニーズや政策 3・社内のコネをとことん使うこと 志望先の部署に知っている人(同期・大学の先輩・同郷人)その人を通じてアポをとる 会社によって直接的な部門が人事権を持っている、その場合は人事部長にアプローチ 4・今の仕事はキッチリとこなし成果もだすこと いくら社内転職の時代がきても、現在の職場での仕事がチャランポランではダメだ つまらない仕事でもステップの一段階と位置づけて、実績づくりに励むことが大事
September 27, 2020
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スポーツの世界でも強敵なライバルがいる人ほど良い成績を残す、だから自分に最適なライバルを ライバルという言葉の捉え方であるが、サラリーマンの世界は成績順位の奪い合いかもしれない社会人になってからのライバルは、トップの座につくための出世競争の次元で捉えがちなのだ その職場の中での同僚との間で、どちらが先に早く昇進するか、といった次元のライバル関係だ しかし、そんなあなたの考え方は人間の器がとても小さいものだ、あなたらしく生きる努力をする ★ライバルがいる人ほど人間的な魅力があるものだ社内の出世競争の渦中に飛び込んで、同僚よりも一歩でも先んずるような駆引きをすることは ライバルとみなす相手の行動ばかり気にかけて、みずからストレスを増大させるばかりなのだ ライバルの選択は、慎重におこなうべきです、利害関係の職場に求めるよりも社外に目を向けて身近な友人や、知人の中からライバルを捜し求めるとよい、めざす目標は異なっていてもよい同じように道を求めて模索している人物は必ずいる、そんな人に焦点を合わせライバルを仮想
September 26, 2020
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厳しいビジネス環境となりました。誰もが努力し工夫をしながら頑張っています。職場には男性も女性もいる、年齢にも幅があり経験年数にも差があるのが職場なのだ そんな職場で仕事をしているかぎりは、自分の価格以上に価値を生み出しましょう絶えず仕事を改善し続けなければならない、業務改善には、しっかりとした仕事感を ★「仕事感」をしっかりと持ちたいものです。 自分は何のために働くのか、自分に求められているのは何か、役割は何なのかを その役割を果すためには何をすべきか、これらをはっきりと自覚をすることが大切だ業務を的確にこなして、成果を上げることができれば、次の自分の役割を考えること何のために仕事をするのか、自分の役割は何かがわからなければ成果なんか上がらない
September 25, 2020
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1・なかなか尻込みしてやろうとしない人 2・経験は少ないのに割合気軽に引き受ける人 何となく積極派と慎重派がはいるものだ、企画や行事をなどの初歩的な仕事でミスをする それも、初歩的な仕事でミスしてくさっている人が、重要な仕事をさせると割合上手くやる何事にも積極的に取り組んだり乗ってくる人は大切に育てたいものだ希少価値があるから そんな性格の人は、営業の特に「新規開拓」などに向いている人なのだ、ちょっと軽いが ★・世の中にはやっぱり積極派と慎重派はいるものです・・・?積極派で注意しなければいけないことは、「飽きっぽい」ことと「詰めの甘さ」なのです取り組む姿勢はいいが、それが最初だけ何か障害にぶち当たると諦めてしまうのが欠点ここで大切なことは、指導する側がしっかりと支えてやる必要が、そこから成長するのだ ちょっと根回しすることが大切だ、しっかりとしたレールを敷いてやることが重要なのだ次のテーマを与えて指導、張り切って新しいテーマに取り組み管理者の片腕の可能性あり慎重派の人には、営業なら既存の得意先を担当させることが、いちばんむいているのだ企画や行事をやらすなら、前例のあるものはある程度安心して任せられる人なのです新製品開発には不向きだが、実績のある既存製品なら無難にこなすことはできるだろう。
September 24, 2020
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誰にもどんな人にも一日は24時間しかない。タイムイズ・マネーという言葉もある時間は大切だから、上手に合理的に無駄なく使いたいものだ、上手な時間の使い方の人が成績もよいのだ私の時間の使い方は、人より15分早く出勤してその日の日程表をしっかりと見ておくことから その日にやらなければいけない大事な仕事から順番に頭に描くか、メモに書いて片づけていく絶対に、今日中にやらなければならない仕事をまずやる。それから今日やった方がいい仕事と そして、余裕があれば次の仕事のことを考える。その中に一週間後、一ヵ月後の段取りをする ★一日・一週間・一ヶ月と時間の使い方に注意する ・・・!具体例として、まず連絡とかアポイントをとるためには、朝一番の相手がいる時間帯に済ませる移動のためや仕事の話がのびたり、相手が話し好きな人なら余裕のある時間帯に約束すること一日を上手に使うことは大事である、特に管理職の場合は部下がいるから仕事の段取りは大切 忙しい時は要点だけにして、あとは集中力だ、どれだけ短い時間に集中して仕事をこなせるか移動時間や人を待つときも、絶対に時間を無駄にしない相手が遅れたら要件を簡略化して話す
September 23, 2020
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職場で誰も忙しく仕事をしている、突然、「○○君、ちょっと」と上司からお呼びがかかることが あなたはどうしますか、まさか席に座り顔だけ向けて「何ですか」などと返事をしていませんか「はい」と明るく返事をして上司の席まで行くこと、メモと筆記具などは忘れないことだです そして、「お呼びでしょうか」と明るい声で、正しい指示や命令の受け方にもその人の性格が出る ★上司が突然に呼ぶこともあるが、安請け合いなどは結果的に迷惑をかけることになる指示や命令を受けるときは、しっかりと聞きながらメモをとる途中で口出しなどはしないことです上司の意見が必ずしも正しいとは言えない、疑問点や確認したい時は上司の話が終わった段階で聞き返すことや質問することは失礼や恥ずかしくない、上司の意図と違う結果こそ問題なのだ上司の指示や命令だからと、安請け合いなどはしない、急ぎの仕事を抱え込んでいることもある
September 22, 2020
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★誰にも必ずやってくる定年・・・!サラリーマンなら必ずやってくるのが定年・・・その日になってから考えたのではドロナワかも準備をしましょう。まず一生の計画をたてること、人生を労働でおしはかった時代は過ぎた平均寿命ものびた、そんな中で趣味やライフワークが人生の価値をつくりだす時代でもある定年は新しい人生の開花期、定年によってサラリーマンから大きく脱皮してみませんか・・・ ★「自己変革プラン」これが人生を充実させる 定年が60歳でも65歳でも基本的にはあまり変わらないもの、その後の人生をどう生きるか今までの人生はすべては会社のためにの会社生活で費やしてきた、家庭を犠牲にした生活でした これからは自分のために社会や地域のために使うことにしよう、そんな過ごし方を生甲斐にする定年後はすべてが自分の時間で毎日が休日、あらためて「生甲斐」つくって第二の人生の出発だ
September 21, 2020
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異業種交流会を主宰していていつも感じること熱心に参加しているが上司から信頼されているのか どうせ仕事をするなら上司から信頼されて仕事をしたい、しかし上司がどのように評価しているか私も、在職中の支店長時代に悩んだものだ、部下を理解していることを何によって判断できるかと 部下を理解することはほんとうにむずかしいものです自分では理解しているつもりと思っていても 自分が部下の気持ちを推し測ったことと部下の気持ちや考えが、大きく食い違っていることもある ★部下の適切な指導は、部下を理解してはじめてできる「上司はあなたを理解していますか」時々、異業種交流会に参加している人に尋ねてみるのです参加者の半数以上の人は「上司は部下の気持ちを理解していない」と答えて管理者との食い違い では部下を理解していることの判断を何によってするのがよいかといえば最も簡単な方法として その判断基準を「部下一人一人の扱い方と、その能力を伸ばしてやる方法を会得した時」これだ なぜなら、部下の適切な指導とは部下を理解してはじめてできることだから理解する努力をする ★あなたの業績は優秀な部下の業績から、部下はどうしてあなたに従うのか考えよう
September 20, 2020
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あ・・・あかるい笑顔で い・・・いつも誰にでも さ・・・さきにこちらから つ・・・つづけるいつまでも コミュニケーションの基本はこちらから声をかける。相手からを待っていては友達はできない販売上手な人は友達が多い。友達の多い人を研究すると、積極的に人に対して声をかけている人を怖がっていては人と近づけない。つまり、友達ができにくい積極的に人に近づきましょう そして、「あ・い・さ・つ」を心がけることが基本であり、続ける継続することに意味があるのだ「おはようございます」と先に元気よくあいさつをすることが、相手と接近できることになる ★コミュニケーションの基本はこちらから声をかける何も販売の世界だけではない、友達の多い人は向こうから声をかけられるのを待ってはいない こちらから声をかけ、相手に関心を示すアプローチをしている。この姿勢が販売上手な人になる私が主催している「異業種交流会」で名刺交換をする時間がある、皆さんたくさんの名刺を用意 多くの人と名刺交換する。しかし、その時に収集した名刺はほとんど死んだものと同然である名刺の数と人脈とはほとんど関係ない。名刺を交換したらその後に積極的に声をかけることだ知りあっただけではただの知人である。知人から友人へもっていくために積極的な働きかけを
September 19, 2020
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やはり仕事をしているとストレスを感じる。職場のストレスの原因は「人間関係」だという その原因の多くは上司との関係、上司は個人的なことではなくほとんど仕事に関連している上司は部下を指導したり指示したり叱責したりする、上司の言動はストレスの原因になる しかし、その原因の大半はあなたのほうにある、あなたが意識的に仕事の手を抜いている もしくは力不足から期待された成果をあげていないかのどちらかです。それがストレスに ★職場のストレスの原因は、「人間関係」なのです。 仕事の手抜きや力不足を上司から突かれ指摘されることがストレスになるわけです 自分としてはやれることはやった、自分なりに達成感があれば開き直れることも 自分が努力不足だと思っている時、それが負い目になり上司の一言が身にしみる チョット自分をみつめよう、「人間関係がストレスの原因」などというまえに点検をする自分の実力や努力のほどを点検してみる必要がある。案外、自分に原因が大半なのだと じっくりと自分を見つめなおすと、自分の新しい場面や発見をすることができるのです。
September 18, 2020
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私は今、地域生涯学習の講師をしている。私の講座以外でも女性の受講生は特に多く感じます趣味の会に出かけても女性が多く、男性は隅っこでひっそりと座っており仲間も少なく感じる そういえば、最近どこへ行っても女性がとても元気です。それにひきかえ男性軍が元気がない昔から平和な時代は、女時(めどき)の時代と言われる。現代はまさにこの女時の絶頂期といえる コンサートや講演会やセミナーでも参加者の大半は女性である、休憩時は女性トイレは長蛇の列それにひきかえ男性トイレはガラガラのケースが多い、これからの会場設計は考える必要がある ★時代は今・・・女性の時代・感性の時代 販売の分野においても、保険のセールス、化粧品の訪問販売など女性がどんどん進出している ボランティアの世界でも女性が大活躍しているしリードしている女性によって支えられている時代は今、ものづくりの時代から明らかに販売の時代に移ってきた、販売とは人間相手の仕事 「人は感情の動物」と言われるように人間は理屈で割り切れない人間を相手で感性が要求され感性においては、男性は女性にはかなわないもの、昔から感性を磨くことは女性にかにわない
September 17, 2020
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職場の中には仕事に対する知識や知恵の優れた人はいる。仕事以外でも優れた面をもっており職場内の人達から目標にされている人は必ずどんな職場にもいます。仕事の出来る人を目標に その人から仕事のやり方を見習う。その目的とする人物の仕事のやり方を徹底的に分析して どんな仕事振りなのかをよく検討してみる。そして学ぶべき点や参考には大いに学びましょう ★・仕事を学ぶことは何か・・・ (1)仕事の計画の立て方です。 (2)計画と実績の狂わぬよう仕事を進行するやり方。 (3)仕事に異常事態や突発事故はつきもの、上手に克服する方法。 仕事を学ぶ最初は、仕事の計画の立て方です。どんな仕事でも段取りとか手順が大切なのです いわゆる計画を立てるなど、その計画がいかに効率よく進める努力をしなければダメなのです その計画や進め方が競争に勝つことになる。上手な計画や緻密な計画が仕事の効率を左右する仕事の出来る人はどんな点にポイントを置いて計画を立てているのか、その点をよく観察をする ★そのポイントを上手に盗みましょう。 次はその計画の実行です。実行に当たり如何に巧くやるかというカンどころが大切なことです計画にはいろんな障害があり常に狂いがち、計画と実績が狂わぬよう仕事の進行を上手に進める コントロールするカン・コツ・ツボを会得することが必要です。そのポイントを学びましょう仕事は順調に進んでも気を許すと失敗する。最後のツメを誤らない仕事のツメの要は何かを学ぶ仕事には異常事態や突発事故はつきもの、それを上手に克服するポイントは何かを学ぶことです充分に余裕を持って臨機応変に対応し、それらの状況に対応できる仕事の巧みさを学びましょう大切なことは、目標とする人物がすべて優れているとは限らない優れている点は多いでしょう しかし、必ず欠点もあるはずです、そこで欠点は捨てる、いい点を見抜いて上手に吸収しましょう
September 16, 2020
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私の営業セールス時代の経験です。とにかく商談成立するためにはキーマンに会うことです ところが営業活動していると、なかなかキーマンに会うことが出来ない会わなければ無駄だ最終決定者、決裁権を持った人、その人に会うまでは商談成立までの過程にしかないのだ そこで大切なことは、私のこれまでの経験上からいくつかのキーマン対策を考えてみるとです ★大切なことは、事前の準備と相手の心をつかむための情報収集です・・・ その1・相手のプロフィールを整理する。年齢や出身地などで相手の心をつかむ その2・学歴から趣味や得意分野、相手が社内貢献した内容、尊敬する経営者など その3・相手の仕事上のプロフィールやキャリア。営業場面で持ち出せる情報収集これらは訪問前に集める基本的な情報収集内容です。その次に重要な情報収集があります それは、相手の会社が抱えている「課題」を情報収集すること、それはいろんなルートで売上推移や利益額推移、新製品発売の頻度や成功度、同業者内での位置づけや期待度は相手の会社は、既存事業の拡大なのか・・新規事業を計画中か・・いま何が社内テーマなのか これらの情報から、自分が提案したい商品・サービスとの関連をイメージングしましょう ★経営者や決定権限者との一発勝負でも、事前準備あれば成功率はかなり高い ★キーマンとの商談は目先の営業成績以外に多くのことが学べるチャンスです
September 15, 2020
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名刺を使うことは、他社の人と接触する部署や営業関係には欠かせない道具のひとつなのです毎日のように名刺が相手の人に渡されたり、他の人の名刺をもらう機会は増えていくものだ ここで留意していただきたいことがある、名刺交換とは○○会社に属しているあなたなのです あくまでもあなたの会社の活動や業務遂行のために、名刺のやりとりが行なわれているのです ★名刺を使うときは、第一印象も一緒に置いてくること・・・名刺交換をする、つまり、あなたの名刺はその場を去っても、相手の名刺箱には残っているのだ相手はその都度あなたを思い出す、感じがわるかったり悪印象を相手に与えていたりするダメ あなたの会社より立場の強い相手方(得意先・親会社)なら、名刺の悪印象は営業活動に悪影響 1・名刺は相手に正面を向けて、名のりながら右手でだすことです 2・読みにくい名前は正しい読み方を知らせ、名刺の授受は立ち上がって 3・名刺入れは分相応のもので、尻ポケットやバックからとりださない 4・受け取った名刺は相手の分身と考えて丁重に扱いきちんと整理する 5・名刺の品切れは営業マン失格、いつも名刺入れを点検しておくこと
September 14, 2020
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こんな言葉を聞いたことはありますか、「わかるとできるは違う」こんな言葉のことですが私の趣味はゴルフですが、ゴルフの解説本をいくら読んだからといってゴルフ上手にならない もちろん読まないよりも読んだほうがいいに決まっている、しかし実際とは違うものなのです以前、経営のシュミレーション・ゲームに参加したことがある、ゲーム盤を使って模擬経営 参加者の顔触れはさまざまで二日間丁々発止とやりあった、優秀成績は商店主のおかみさん ★会社経営者や大学の経営学教授は確かにセオリー通りの経営で飛躍できなかった 商店主のおかみさんは経営学を専門に勉強したわけではないが、日々の生活の実践経営 培った勘と度胸が経営専門家の理論に勝った、これは「わかるとできるは違う」の見本 職場では、「仕事ができる奴」というときに、決まりきった仕事を手順どおり正確な人 しかし、仕事とはそんなに単純なものではない、そんな仕事はコンピューターに負ける これからは、自ら創意工夫して新たなやり方、ビジネスチャンスをも考え出す人なのだ ★予想外の問題が発生した際に、冷静にかつ的確にそれを解決することが求められる職場というところは、自分一人だけが働いているわけではない、いろんな人の集合体である だから仕事を行うにあたっても、周囲の人と強調したり説得したりしながら上手に付き合う職場という人の集まりの中で仕事を進めながら、自分なりに試行錯誤し体得していくものだ これを経験と呼ぶものである、我々が年上の人に対して一目置くのも経験を積んだ人だから ★「わかる」だけではなくて「できる」ような人間になろう・・・
September 13, 2020
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よい報告書と悪い報告書とはどこが違うのだろうか・・・? 私は、企業アドバイザーをしています。アドバイザーとは形のないものを売っているのです依頼企業を訪問して、しいて形があるものといえば、企画書や調査レポートなどがあります いつも感じるのですが、最近の報告書を見るとかなり分厚い報告書で無駄なページが多すぎる報告書は分厚くしなければ、こんな思いがあるのか、これはどう考えても間違いだと思う なんとなく、報告書に自信がないから、枚数で逃げているのではないかと思うこともある ページ数を増やすことは、作成するのに時間も労力もかかるし、時間の無駄にもなります ★よい報告書とは、要点だけが明確に相手に伝わるものでなくてはならない それでは、報告書の書き方のポイントは、まず「結論」ついで「理由」最後に「経過」を述べる結論は企業が一番知りたいこと、それに疑問を感じたら理由が、さらに知りたいとき経過を このようにして、相手の頭に入り理解しやすいように書くのが、上手な報告書といえるのです全体には、経営者の感覚で書く、書く側の自己満足で終わるような報告書であってはいけない
September 12, 2020
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職場の中を見渡すと自分には持ち合わせていないちょっと得意な面を持っている人はいるもの どんな企画でも新しい提案をする、仕事が早い、整理が上手、カラオケ上手、ゴルフが上手い最近はお酒を飲む人が少ないような気がする、タバコを吸わない人は減ったが女性は増えた お酒は楽しむもの、お酒を飲みながらの説教くさい話をいつまでも続けられたら苦痛なものだ しかし、上司が部下とお酒を飲みにいけば、仕事の話はするなと言ってもそれは無理なことです ★きっとあるあなたの中の「ちょっと得意な面」などが・・・! 自慢話でなく、自分の失敗談をおもしろおかしく話しながら教訓を投げてくれる人も 若い社員には知り得ない情報や業界の裏話などをしながら仕事の仕方を教えてくれる 取引先の人間関係や微妙なテクニック、職場では話せないようなことを教えてくれる お酒は人間を裸にする、上司から聞く情報がビジネスに役立つ、そこから得意な面を ★場所を選ばないと指示も説教も嫌がられます・・・!何もお酒の席で、注意をしたり指導しなくても、これが今の若者に嫌われてしまうことなのです そんなことは、本来、勤務時間中に職場で行うべきことなのです、それをお酒の席で延々とする話題がなくなれば、最後は自分の自慢話をいつまでも聞かせる、部下だってたまらないものです このタイプの上司は、どこの職場にもいるもので、それを嫌がる社員で人間関係が希薄になる しかし、お酒の席を上手に活用してビジネスに役立てる、そんな上司のお酒は断ってはダメです
September 11, 2020
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あなたが勤務している会社を、ちょっと別の角度から診断してみるとそこから将来性も見えてくる意外とどっぷりとつかっていると、会社とか経営の本当の姿が見えなくなっているかもしれない会社というところは、急に悪化したり業績が低下したりしない、そこには前兆があり存在している その前兆を知ること徐々に変化していてもそれがわからない、気がついた時にはもう手遅れなのだ会社の経営とは、社長や経営陣だけのものではない社員全体で意識をしながら改善や改革をする ★・大切な経営の原則とは・・・その10ヶ条 1・これからのヒット商品は少なくて小さい、ライフサイクルも短い 2・市場を細分化して絞り込んで、ヒット商品を当てる努力をすること 3・需要の流れは、食~衣~住~健康~余暇~知的要求~社会環境整備 4・個性の時代に適応する商品開発に大切なことは複合商品にある 5・チームの総合力を発揮するカギはセールスマネージャーの手にある 6・セールスマンは天才型よりも努力型で次を考え創り出す人が望ましい 7・セールスマンは、「ねらい、進め方、タイミング」を忘れないこと 8・企業を繁栄させることに大切なことは、価値提案型が必要になる 9・お客様の個性を引き出す「プロ販売員」が好まれる時代になった 10・「このお店はよい店だ~」このお客様の一言はセールスマンの百言より強い
September 10, 2020
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サラリーマンの世界は、誰かがつくりあげた仕事の原型をなぞりながら自分流に仕事をしていく ビジネスマンは年齢とか経験の度合いによって、考えながら行動することを自覚する必要がある そんなときに参考なのが、あなたが目標とする、「できる先輩」を見つけておくことが大切です「できる先輩」のようでありたいという思い、それを具体的に理想像とし心の中にイメージする まず最初は、その人のいうことや、やることをそっくりマネをすることからはじめてコピー人間それを身に付けたら、次の段階は自分の持ち味をプラスする、そこから独自の風格と魅力をつける ★一人前のビジネスマンと評価されるには、ヒトマネの上手下手に関係してくる・・・ ビジネスにもいろんな「型」がある。職場におけるルール、会社の方針や政策や仕事の段取りも一人前と評価されるには、この「型」をひと通りマスターしないと評価されない修得が大切です常に自分の目と耳を絶え間なく働かせて、職場において発生する一連の事態にどう対処するのか ここで「できる先輩」のやり方をしっかりと観察しておくこと、学びとり実践してみることです こんな体験を何回も繰り返すと、完全に「できる先輩」の「型」が身に付いて自分のものになる
September 9, 2020
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某大学で4年間講師をしていました。最近の若者や学生は「偏差値人間」のような感じがします自分の出身校の知名度と成績からみて、あれこれ考えてしまう傾向が強く自ら偏差値をつくる就職活動をみても、あの会社は難しいから、ここならうまくいきそうだ、と自分勝手に考える企業側は、いろんなタイプの活力人間を求めているのに、その心を知らずチャレンジしないのだ小さな枠の中に自分をはめこんでしまい、そこから一歩もハミ出していこうとしないことがある ★伸びる男と伸びない男はどこが違うのか・・・職場でも、同じような現象がよく起きている、例えば、ちょっと手強い仕事にぶちあたった際に人によっていろんな反応が得られるが、情けないと思うことは仕事から逃げる姿勢がみられる難しくて自分の手には負えないと思い込んでしまう、そんな仕事にかかわりたくない気持ちに何事もやってみなければわからないもの「案ずるよりは生むが易し」ということでトライする それを学生並にみずから偏差値を設けていては、とても将来伸びていく男としてみなされない つまり、失敗しない後悔のないビジネス人生を歩みたいと考える、消極的な人生の送り方はダメ伸びる男は、たとえあとで悔いるようなことでも、いい経験をしたと思い次のチャンスに生かす どんな状況にあっても、今現在や、ただいまを肯定できる大きな自信を持ちながら生きている一歩後退しても二歩前進できる、したたかなバネがある、そんな発想をして物事に取り組む肝心なことは、やった結果については多少なりとも感情の動きがある流した涙をムダにしない
September 8, 2020
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この厳しい競争社会、これからのセールスは取扱商品に豊富な情報をプラスして優位に戦うこと その優位に立てる新鮮情報をどのようにして集めていますか、やはり目的意識をもって情報収集だ セールスとは情報を売るのが仕事だ、単に注文を取るだけならいつかは行き詰まり売れなくなる もちろん最終目標は「受注による拡販」である「こんにちは、ご注文はありませんか」ではダメだ取扱商品に新鮮情報をプラスすることで、はじめて今日のあなたの仕事、セールスが成立です★敏感に情報キャッチするアンテナをもつこと ・定点観測所を自分流につくっておくこと 顧客の事務所の掲示板、倉庫内の商品状況、店内の陳列状態、必ず観察場所の変化を見る ・訪問時間・訪問ルートに変化をつけること いつも同じパターンのセールス行動ではなく、訪問ルートや時間を変えてみることも大切 ・観察力を向上させて他情報と合わせ判断する 観察調査の基本は、観察テクニックよりも観察力の有無、何に対しても興味をもつことだ 営業マンは企業のアンテナだ、営業マンほど社内・社外のさまざまな状況を観たり聞いたりする多くの人と接する機会は多い、とくに営業マンは新鮮情報などに接する機会や頻度がもっとも高い企業の中では情報収集の適任者は営業マン以外にいない、営業マンは企業のアンテナの役目どんな情報が喜ばれるのか、できる営業マンはいつでもお客様が喜ぶ情報を持っているのです日頃のセールス活動から商品情報・競業他社情報・業界情報・自社の方針政策に関し情報集め
September 7, 2020
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先日、関西でセミナー講師をする人達が集り勉強会、時間や約束を守るとか訪問のマナー相手先を訪問することは、その時点であなたは会社の全権大使なのだ、そこには規律がある その訪問先がオフィスだろうと家庭であろうと、あくまでも仕事でありビジネスなのです訪問すれば相手が玄関で待っているわけではない、受付や待合室や応接室など他人の視線が訪問先の目的の人に会うまでに他の訪問者の視線も浴びる、その会社の好奇な視線もある ビジネスの訪問にはいくつかの規律がある。これを無視するとあなたの人間性まで問われる ★ビジネスの訪問にはいくつかの規律がある・・・その大切な規律とは何か 訪問前に約束(アポイントメント)をとる、相手先に伺う日時と用件と名前を 到着時刻を伝えておく、書類やサンプルを届けるときの到着時間を伝えておく 約束の時間に遅れそうなときは、必ず途中からでも電話を入れておくこと 持参するものに手抜かりのないように確認する、書類や資料・印鑑・帳票など 出かける前に周囲に知らせる・・「○○様へ訪問します」と声をかけておくこと 長居はしないこと、用件が片づいたら切りあげる相手にも仕事の都合がある 訪問先ではきちんとわかりやすく名のること、会社名・氏名・用件を告げる 待合室・応接室では相手があらわれる前には飲み物やタバコに手を出さない
September 6, 2020
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職場の中を見渡すと自分には持ち合わせていないちょっと得意な面を持っている人はいるもの どんな企画でも新しい提案をする、仕事が早い、整理が上手、カラオケ上手、ゴルフが上手い最近はお酒を飲む人が少ないような気がする、タバコを吸わない人は減ったが女性は増えた お酒は楽しむもの、お酒を飲みながらの説教くさい話をいつまでも続けられたら苦痛なものだ しかし、上司が部下とお酒を飲みにいけば、仕事の話はするなと言ってもそれは無理なことです ★きっとあるあなたの中の「ちょっと得意な面」などが・・・! 自慢話でなく、自分の失敗談をおもしろおかしく話しながら教訓を投げてくれる人も 若い社員には知り得ない情報や業界の裏話などをしながら仕事の仕方を教えてくれる 取引先の人間関係や微妙なテクニック、職場では話せないようなことを教えてくれる お酒は人間を裸にする、上司から聞く情報がビジネスに役立つ、そこから得意な面を ★場所を選ばないと指示も説教も嫌がられます・・・!何もお酒の席で、注意をしたり指導しなくても、これが今の若者に嫌われてしまうことなのです そんなことは、本来、勤務時間中に職場で行うべきことなのです、それをお酒の席で延々とする話題がなくなれば、最後は自分の自慢話をいつまでも聞かせる、部下だってたまらないものです このタイプの上司は、どこの職場にもいるもので、それを嫌がる社員で人間関係が希薄になる しかし、お酒の席を上手に活用してビジネスに役立てる、そんな上司のお酒は断ってはダメです
September 5, 2020
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職場を取り巻く環境も難しく変化している。今の職場や会社がいつまでも続くとは限らないもの職場も少人数で最大の効果や成果を出す努力をしている。そこで何が大切なことなのか考えると管理職やリーダーが1人で仕事をするというより、いかにいろんな人達の力を引き出して成果を その力を把握しまとめて業績を上げる役割がある、今後ますますその度合いは大きくなるだろう そこで人を引き付ける魅力が重要なポイント、管理職やリーダーは自分を慕ってついてきてくれる そんな魅力を発揮させ如何にしてその魅力をつけるかが課題になり、そこで人望・包容力が必要 ★・そこで人望や包容力について考えてみましょう! 心の広さも大切です。あの人なら何とかしてくれる。 何事でも相談に乗ってくれる。面倒見がよく思い遣り。 人を包み込むような包容力と知識や経験が必要です。このようなことが強く感じとれる人柄が大切です。とにかく人に対して温かいものを感じさせる そんな人に人望が集まるもので、特に、管理職やリーダーには、そうなるような努力が必要です あまり感情的になると度量の狭い人と見なされて自分で自分の感情をコントロールできない人と人望は盛り上がってこないもの、また冷たいとか非情な人だという印象を与えてしまいかねない いくら頭が切れても他人から冷たい人との烙印を押されてしまうと、人望は生まれてこないもの
September 4, 2020
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毎日の仕事ばかりの人生では楽しくない。人生を楽しむためにはそれなりの力が必要なのです仕事ばかりに追われていれば楽しめない。時間を工夫したり合理的な仕事の工夫が必要なのです要領よく仕事をするには力をつけるしか方法はない、お金をつくるにも力が必要になってくる人生を楽しむためには力が必要で、健康な体力がなければ人生を楽しむことはできないのです ★健康で体力がなければ人生は楽しめない・・・ そのためにはストレスをためない強い神経を持たなければならない体力がないと仕事で疲れる何ごとでも人生を楽しもうと思えば、あらゆる意味でも力がなくては楽しめずだめなのである ストレスをためないこと、それはリラックスすることです。そのためのリラックス方法とは仕事をしていると人と会ったり、頭を使ったり神経を使っているわけだから緊張しているもの その緊張を家に持ち帰ることはまずいこと、ストレス解消してから家に帰りたいものなのです お酒を飲むのもよい、パチンコするのもよい、できれば体を動かすスポーツをすることがよい意外と趣味で自分が夢中になってやる事というのは楽しいから、それがリラックス方法です
September 3, 2020
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私の在職中の職場は1つのフロアに複数の部署が同居して上司にはいろんなタイプいました我々の部署の上司は重要なことを指示したり新しいことに挑戦する際は必ず利害を検討した そのことで、部署の皆が納得し理解して仕事が進められた、当然によい成果と成績が残した ★あなたはどうしますか・・上司が無理難題を押し付けた・・・ その逆で、別の部署の上司はいつも無理難題を部下に押し付けるタイプ、部下はいつも悩む上司の言うとおりにすれば、仕事は混乱する、生産は低下し事故がおこることは明らかです部下が懸命に理路整然と説明してもまったく聞き入れない、自分の案を強引に押しつける人そこで上司の提案を撤回してもらうやり方として、冷却期間をおく法、おだてる法、脅迫する法 一案・提案の上司の出席を求め、関係担当者の主要メンバーを集め利害を検討し結論を出す その場において、このようにして結論が出れば、それでも押しきろうとはしないものです 二案・知識のある小範囲で、その上司の考通り試行してみて、どうなるか実証してみること その結果で、実証されたものは、どんなワンマンでも否定することはできないはずだから この場合の試行は、あくまで必要の最小限にとどめ広い範囲は混乱し収拾がつかない
September 2, 2020
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我々が入社して営業を担当したときなどは「お客様は神様」「何でも要望に応える」などの時代お客様にどのように気に入られるかと何でも聞き入れて「頭の下げっぱなし」が当たり前でした そんな営業スタイルが本当にお客様のお役に立てているのかお客様はメリットを感じるだろうか今の時代は企業の生き残り策としても「営業マンは断ることも必要・・」そんな時代になりました。 ★営業って「断る」ことも必要になることもあります。つまり、主導権を持った自信のある営業スタイルがいま問われていていかに大切なことなのか そんな営業スタイルを確立するためには営業マンとして身に付けなければいけないマナーが そこには会社として営業マンをバックアップすることができる「営業のしくみ」が必要になります そんなスタイルとマニュアルができればあなたの会社の営業マンはもっと楽に成果を上げられる その前に営業マンとしての基本、「五惚れの精神」お客様・商品・営業・会社・自分の五項目です。
September 1, 2020
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