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茹でて残った素麺を味噌煮込み風にゅうめんにしインド雑貨店で購入したチリペッパーと松山揚げを散らして食しました。毎回同じような事ばかり書いていて、自分でも退屈だと感じるようになりました。なので今回を最後に暫くブログを閉鎖しようと思います。こんな詰まらないモノに今までお付き合い頂いた方々、ありがとうございました。
2016.08.31
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複数人でも独りでも苦手な私にとっての「ひとから」はコレです。生姜や酒で下味を付けて、片栗粉と米粉を塗して揚げチリパウダーやドライパセリを振り掛けて油を吸わせる為のキッチンペーパーを敷いた皿のままで食しました。少し遅めのお盆休み三連休の初日をこうして過ごし自分のダメ人間っぷりを改めて感じました。
2016.08.23
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アホな話でスミマセン。ドイツ人が見たらコレにビールを注ぎたくなり昭和の日本人がコレを見たら水分を入れ過ぎだと怒りたくなったりするのかなとクダラナイ事を思ってしまいました。
2016.08.22
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少しモゾモゾと出来る程度の広さで暑くも寒くもなく、いや、どちらかと言えばひんやりと冷たく蓋を閉じれば外界の雑音を遮断出来る細長く居心地の良い匣をそろそろ見つけなくてはならないなとアチコチ探し回っています。
2016.08.19
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肉側は1cm幅ぐらいに筋切りをして塩とチリペッパーを揉み込み皮側にはパリッとなるよう強力粉を叩いてチキンソテーを作りました。今日は休日だったのですが雑な盛り付け同様に巣に籠って過ごす日となりました。
2016.08.17
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2016.08.17
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おはぎ作りの追われたり、そのご飯玉を焼きおにぎり風にして処理したりするお盆に手持ちのスパイス類を適当に混ぜ合わせてシャバシャバなカレーを作りました。 これを書くと人格・性格を疑われるかも知れませんが…夕食を食べ、店を閉め、後片付けなどをする三時間余りの間ずっと聴こえてくるナントカ音頭や声は聞こえるけれど音が割れてナニを言っているのか判らないマイクを通した声を聞きながら参加したいヒトだけワイヤレスのヘッドフォンを付けるとか、美術館などが導入しようとしている絵画の正面に立った時だけ解説が聴こえてくる指向性の高いスピーカーを用いるとかしてくれないものかと考えてしまいました。
2016.08.14
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牛蒡や人参をピリリと唐辛子を利かせて甘辛く炒めた物をどうして「金平」と言うのか…。それを食べる度に同じ話を繰り返すヒトにはなりたくないなと思いながら焼きそばの具として再利用してみました。硬軟の違いがある牛蒡と蒟蒻の歯応えが良いアクセントになりました。
2016.08.11
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三人分必要なので、二食入りだとそれを二袋購入する訳なのです。そしてカニカマや若布やお中元で頂いたハムなどを乗せて食すのですが。 半端に残る一食分の麺に誰も手を付けようとせずまた、三人分となるような料理法も思い付かずひとり飯となる今日のような休日にこれまた半端に残っていた茄子を揚げたモノなどを乗せてなかなかに惨めな冷やし中華をすすったりする事になるのです。
2016.08.11
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包餡作業が終わって あとは菓子を焼窯に出し入れするだけになったのでその二十分ごとの時間を利用してまた妙な物を作りました。ニンニクの香りを出したオイルで茄子とピーマンを軽く炒め、塩・日本酒・片栗粉を揉みこんでおいた豚肉を投入しポン酢・白出汁・一味唐辛子で調味して、そのまま冷蔵庫に入れておき鬼おろしの大根を散らして食しました。ポン酢の効果か、揉み込んだ片栗粉のお陰なのか、値段を見比べて購入した安い方の米国産豚肉がなかなか柔らかく仕上がり冷たくて酸味があって大根おろしのシャリシャリした食感も手伝ってまあまあ好評のようでした…悪い見た目は別として。
2016.08.07
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糸蒟蒻入りなので敬遠されるかと思いながらも先日作って少し余っていた肉じゃがにカレールウを足してみました。 ブログに書くほどの事ではない手抜き飯で写真も全然見栄えがしないものですが出汁・醤油・砂糖が入っている分 なんとなく深みのある味になりました。
2016.08.06
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安い輸入牛肉を買ってきてニンニクチップを作ったオイルでササッと焼いてみました。細かく隠し包丁?を入れたのが良かったのか柔らかく焼けましたがバキッとはっきりした味にしようと振った塩が多過ぎたようでずいぶん塩辛くなってしまいました。
2016.08.03
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頂いたジャガイモはほっくりして柔らかいし玉葱は甘くて瑞々しく美味しいのに…私の所為で全てが台無しになりました。 牛カルビを塩と砂糖を振って半生に炒めて取り出しジャガイモに玉葱にレンジ加熱で水切りした糸蒟蒻を牛の脂の残ったフライパンで炒めてから薄めの出汁で芋に火が通るまで煮て牛肉を戻し入れ以前作っておいた青唐辛子入り甘辛醤油で味付けしたザンネンな出来映えの肉じゃがが左側の写真です。右側のは茗荷と梅干しを細かく叩いて少し白出汁で延ばしたモノを乗せただけの冷や奴です。ここ最近にしては珍しく作る気力が湧いたのに…ムダでした。
2016.08.03
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