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ときどき無性に食べたくなる砂肝。昨日の深夜に出掛けたスーパーで最後のひとパックを購入し、そのまま夜中の内に銀幕を取り除き深めの切り込みを入れて下処理を済ませて置き、ニンニク・ブラックペッパー・レモン果汁の味付けで焼いて、朝から食しました。なんとなくWikiで砂肝の説明を見てみたら砂嚢 (さのう、英: gizzard、鳥類においては ventriculus、gastric mill、 gigerium とも) は鳥類、爬虫類、ミミズ、魚類などに見られる消化器系に属する器官である。とありました。鉄分豊富で低カロリーでコリコリした食感が美味しいのですが、下線を引いた部分はあまり知らない方が良かったかなとそれこそ砂を噛むような詰まらない事を書いております。
2016.05.31
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一時間強夜中の台所でガサゴソとして出来上がったモノもresultで良いのでしょうか。まぁただのコテコテとろとろの肉塊が出来上がっただけなので何でも良いのですが…。
2016.05.30
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今日からの三日間連続してどら焼き作りをする為とても料理をする時間が取れそうにないフラストレーションからか夜中に要らんコトをしました。手で千切った蒟蒻の下には豚バラ軟骨のパイカが潜んでおります。その蒟蒻は食感を良くする為に、見た目にはほとんど変化が判りませんが例によってレンジで長めに加熱して水抜きしました。 三十分ほど加圧して圧力が下がったところで茹で玉子を沈めておきました。出来具合は明日のお楽しみです…とか言いながら一切れ二切れつまみ食いをして、なんだか難に満ちてます。
2016.05.29
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彼の虫とは形が違いますが、昨日今日とで合わせて六百枚の葉っぱを巻いておりました。煉切で夏の季節菓子のひとつとして葉を落とせたら良いのですが発破をかけられても湿気って不発におわるくらいに注文の品を用意するだけで精一杯でした。
2016.05.28
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まったく「完全」な状態でないし何も「完結」していない砂糖・醤油・顆粒出汁でただ甘辛く味付けしただけの何の変哲もない糸蒟蒻の金平炒めですが、今までの茹でたり炒りつけたりするのとは別の下処理の方法を覚え糸蒟蒻をそこそこぷりぷりの食感する事が出来ました。
2016.05.27
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先日作っておいた「かえし」と刻みニンニクで味付けして鶏唐を揚げました。片栗粉と米粉を使うことを覚えた衣はカリカリになりましたが、揚げ時間が長かったのか、柔らかくしようとした切り込みが多過ぎて肉汁が流出したのか、初めて寄ったスーパーで購入した鶏から見直した方が良いのか、とにかくちょっとジューシーさに欠ける出来になってしまいました。
2016.05.25
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別に嫌がらせのつもりは無いのですが寿司酢代わりに刻んだピクルスとその漬け汁を混ぜて寿司飯とし塩揉みしてヒロタのポン酢で和えた胡瓜と共に鮭のハラスを散らかしてみました。
2016.05.24
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夕食に牛肉でも焼こうかなと、前日の夜中に冷凍庫から冷蔵庫へと牛カルビを移しておいた日の昼食に出てきたのが左の「牛小間のすき焼き風卵とじ丼」でした。 冷蔵に入れておけば二~三日ぐらいは大丈夫だろうと思いつつもその二~三日の間にやる気が湧くかどうかも判らないし肉を焼くつもりでいたのを急遽別の物に変更する機転もアイデアも浮かばないので結局、エリンギやブロッコリと共に焼肉のタレで味付けして焼きました。嗜好と思考が似ているからなのか昼も夜も同じようなメニュになってしまいました。
2016.05.23
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シンプルな形の物ほど難しいです。だからと言って、複雑なデザインの物を作れる訳でもない未熟者であります。
2016.05.22
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理想の姿とは程遠い、冷やしとろろソバを作りました。パスタうどんラーメンそうめんなど麺類が頻繁に登場する我が家ですが蕎麦は滅多に食卓にあがる事がなく、年に一度の年越しそばぐらい。それが、頂き物の乾麺の詰め合わせの中に蕎麦があったので醤油・みりん・砂糖で「かえし」を作り、すでに削られている鰹節で適当に取った出汁と合わせF.P.で卸した長芋を乗せてみたら、見た目は残念ですが、我が家の今までで最も蕎麦っぽい蕎麦になりました。
2016.05.21
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我が家から2kmほどの所にある24時間営業のスーパーのすぐ近くに新たに別の終夜営業するお店が出来たのでオープン初日の今日の夜中に覘きに行ってみました。日中は大盛況だったようで精肉・鮮魚・野菜・惣菜の売り場にはほとんど何も残っていませんでしたが、商品と値段を表示する札を見ながら店内をうろうろと歩き回ってみました。 珍しい野菜や希少部位のお肉を販売している様子はなく、乾麺や豆腐や牛乳なども、どこかで見たことのある商品ばかりのようでした。ソースに醤油にインスタント食品も、大手メーカーの物が主体のようで本社が岡山県にあるからという「ご当地品」は目に付かず少々残念でした。それでも、煙草の販売はないようでもアルコール類は並んでいたので夜中に徘徊する場所がひとつ増えました。
2016.05.19
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以前ちょこちょこと通っていたカレー屋さんの看板の回転灯が点灯していたので久し振りにお邪魔しました。最近豆を使った料理を作れるようになりたいとか思い始めたのでカレーもチャナチキンを選びました。見た目にはそんなに存在を主張していないのにしっかりとヒヨコ豆の味と食感が味わえるこのバランス。比べるのも失礼な話ですが、毎回どろどろのこてこてにしてしまう私とは大違いです。ひとつだけ気になったのは、お店の中の人が変わっていました。
2016.05.18
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また明太ペペロンチーノパスタを作りました。先日、生食可能なホタルイカを購入しまして、半量ほどは生姜醤油で食べたのですが一度に食べ切れなかった分はアヒージョっぽくオイル煮にしご飯に乗っけたりして食べ切りました。 そして、余ったニンニクと唐辛子の利いたオリーブオイルに更にニンニクのみじん切りを加え明太子を半生状態にして作ったソースを和えたのが、最初のパスタの写真です。そしてそして、やはり明太ソースが少し残り、どう使い切ろうかと思っていましてスピンオフというより相変わらずただ空回りしています。
2016.05.15
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今夜は弟の誘いで外に食事に出掛けるとかで私はひとり怪しげなモノを作り食しました。醤油と荒挽き黒胡椒で下味した鶏レバーをカリッと焼きつけようと米粉と片栗粉を合わせた物を多めに塗したのですが、焦げないように爆ぜないようにと弱めの日で焼いた所為か叩いた粉が全てトロミになってしまいどろどろとしたレバニラになりました。
2016.05.14
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毎年この時季になると繰り返し のたまっているのですが…本当に放置しているのに、この健気な生命力には頭がさがります。
2016.05.11
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Amazonと楽天ブックスを探しただけですがなかなか見つからず結局、定価の三倍の値段で購入しました。まだ最初の章を読んだだけですが、いろんな事に懐疑的になります。
2016.05.10
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猿が知っているのかどうか判りませんが今夜はサルシッチャをボイルして焼いてみました。 うまく利用出来るようになりたいなとラッサムだかサンバルだかのスープの素で味付けしてレンティル豆のスープも作ってみました。
2016.05.08
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殆ど同じ具材なのだから、どうせならカレーにして欲しい…と子供の頃に思っていた肉じゃがを作りました。じゃが芋は大振りに切って出汁で煮て、玉葱は焦げ目がつくまで炒めて、水分を飛ばした糸蒟蒻も入れて、「舞茸水」に漬け込んだ牛肉小間を使用して…といろいろ言う程の資格はない、いつも通りの残念な出来映えです。
2016.05.07
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先回の鶏ムネ肉で柔らかくジューシーになる事を実感したので明日の夕食用にと夜中に牛小間肉を少々アレンジして漬け込んでみました。 巧くいくのかどうかも判らないのに安直な行動だと自分でも思います。
2016.05.05
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虎豆とレンティル豆の二種類の豆を使ってダルカレーだかキーマカレーだかチリコンカンだか判らないものを作りました。 ニンニクと玉葱を炒め、合挽き肉・角切りにしたトマトを加えチリペッパーやコリアンダーなどで味付けし事前に茹でておいた豆を煮汁ごと加えて暫し煮込み最後にブツ切りのオクラを入れて火を止めたのですが、余熱と食事の際の温め直しとでオクラは形も色も食感も無くなってしまいました。それでも作った量の大半は売れ、意識しない内に豆も摂取できるのでなかなか便利な料理だと思いました。ついでにコレはお昼の冷や奴です。冷やし中華の酢醤油の様な感じのタレに先日の仕事で余った木の芽を千切って加えました。
2016.05.03
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グリーンカレーペーストや牛乳などに漬け込んで冷凍しておいた鶏手羽元がごろりと出てきたので揚げてみました。レモングラスかコブミカンか何か少し酸味のある感じと骨付きの食べ辛さからもっと敬遠されるかと思いましたが、片栗粉と米粉を併せた衣がカリッと揚がり、そこそこ好評だったようでした。夜中にポチッとしてしまった150g×5パックの納豆と300g×10袋の糸蒟蒻は余ってしまいました。
2016.05.02
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調理の前後、どちらもパッとしない見た目ですがタンパク質分解酵素がとても多く含まれている食品でマリネした鶏ムネ肉をピカタ風に焼いてみました。 焼きたては勿論の事、冷めてもしっとりとしていてパサつくことも全然なく独特の風味も付いて、見た目以外はなかなか良い感じでありました。精神面と懐具合に余裕のある時に、硬そうな安い牛ステーキ肉などで肉を柔らかくするこの方法をまた試してみたいと思いました。
2016.05.01
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