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2009 LE PERGOLE TORTE(MONTEVERTINE)レ・ペルゴーレ・トルテ(モンテヴェルティネ)Toscana, Italia - 赤辛口8,000円くらい, ひしゃく屋, 2012年12月購入イタリアが飲みたくてセラーをあさって見つけたのがこれ。お気に入りのモンテベルティネ。実はファーストのペルゴール・トルテのバックラベルと、セカンドのラベルがそっくり。てっきりセカンドだと思って抜栓。グラスに注いでいるときに、ファーストを間違って開けていることに気付いてビックリ!しまったー。そこそこおいしいものの、少しぎこちなさを感じるボトル。セール値段で買っていたからいいけど、毎度ワインは難しい。セカンドはオススメですよ。こちらはレ・ペルゴール・トルテのバックラベル。こちらはセカンド。ファーストの半額以下であることを考えるとコスパ高し。【6本〜送料無料】モンテヴェルティーネ 2014 750ml [赤]Montev...価格:4158円(税込、送料別) (2019/9/29時点)
2019.06.23
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サバティーニ青山で開催されたグランポレール安曇野池田 新ヴィンテージをいち早く味わう会に参加してきました。会費は7,000円。グランポレールの工藤雅義チーフワインメーカー。勝沼から東京勤務になってしまいました。こういうところが、大手は大変だね。産地と品種の特徴を生かす。作りてのエゴではなく、ブドウがなりたいワインを作る。風景がわかるワイン。現地に行って、そこで出来たワインを飲むようなことを体現したい。甲州スパークリング甲州辛口安曇野池田ソーヴィニョン・ブラン 2017安曇野池田メルロー2016安曇野池田シラー2015長野古里リースリング貴腐2013SBはハーブさ控えめでキレイ。メルローもシラーも品種特性が出ている。どちらかといえばシラーが好み。貴腐は何度も飲んでいるので驚きは無いけれど、毎度素晴らしい。
2019.06.22
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赤坂見附で開催された「岩の原葡萄園 新ヴィンテージテイスティングセミナー」に参加してきました。講師は「岩の原葡萄園」の今井さん。いつも今井さんの話は聞きやすい。おー! 初善兵衛。1本だけ持っているけれど、飲むのは初めて。テイスティングアイテムはこちら。ローズ・シオター2017レッド・ミルレンニューム2018どちらもアロマティックな品種だけれど、レッド・ミルレンニュームの方が、よりアロマティックでライチっぽい。マスカット・ベーリーA 2016ブラック・クイーン2015ヘリテイジ2015ベーリーAはよいときと比べると軽め。ここのブラック・クイーンはいつもよくできている。そしてヘリテイジはベーリーAのニュアンスがありながらも、力強さもあり、テロワールが適合していることがうかがえる。キュヴェイケガワのチャーミングさメロウさとは対極のスタイル。最近少し値上げして6千円近くになったので、今のうちにバックビンテージを押さえるのが吉。岩の原葡萄園のヘリテイジを探す善兵衛2009そして期待の善兵衛。酒石がメッチャついています。10年近い熟成もあって、少ししなやかさがあるけれど、ブではないもののボトルバリエーションを感じられ、感動するまでには至らなかった。レッド・ミルレンニューム2018 甘口今日イチはこちら。マンズのクリオほどでは無いけれど、しっかりとした甘さ。ライチの果実感や骨格となる強い酸と相まって、おいしい食後酒。即売会をやっていたので買ってしまいました。敬老の日にも!■送料込価格■2019年4月20日発売!新潟上越岩の原ワイン レッ...価格:5940円(税込、送料無料) (2019/9/28時点)終了後は、赤坂見附の「俺のフレンチ・イタリアン 赤坂」へ。俺の系は安定感が高いので、急に時間が空いたときなどは寄ってしまう。ポテサラウニのムース毎度の安定感。画像が無いけれど、赤坂は「こだわり野菜のいろいろ調理」もオススメ。農家直送の珍しい野菜のグリルが食べられます。
2019.06.16
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知人宅でワイン会。こちらは飲んだものの一部。NV Joseph Perrier Cuvee Royal Brutジョセフ・ペリエ キュヴェ・ロワイヤル・ブリュットNV スパークリングワイン甲州 一次発酵 シャルマ方式(マンズワイン)2018 Beaujolais Villages Nouveau(Jean-Marc Laforest)ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー(ジャン・マルク・フォレ)2012 Beaune Theurons(Domaine des Heritiers Louis Jadot)ボーヌ・トゥーロン(ドメーヌ・デ・エリティエール・ルイ・ジャド)2017 柏原ヴィンヤード遅摘み 赤・辛口(朝日町ワイン)毎度ビックリするくらいリーズナブルな朝日町。千円台半ばで金賞!2015 Fixin 1er Cru CLOS NAPOLLEON(Domaine Pierre Gelin)フィサン・プルミエ・クリュ クロ・ナポレオン(ドメーヌ・ピエール・ジュラン)出色の出来はこちら。クロ・ナポレオンが素晴らしいとは聞いていたけれど、20年のワイン人生で飲むのは初めて。期待はしていたのだけれど、あきらかにそれを上回る。あふれ出る恍惚とする香り。ミドルからフルボディで味わいも複雑。大丸のフェアで買ったこともあって8千円近くしたけれど、十分それを上回る味わい。並みのジュヴレには太刀打ちできない。いま飲んでもおいしいし、将来も楽しみなワイン。飲み頃/総合:いま~20年/★★★★ピエール・ジュルランのクロ・ナポレオンを探すフィサン・プルミエ・クリュ(1級畑)クロ・ナポレオン[2015]【ピエール・ジェラン】Fixin 1er cru"Clos Napoleon"Pierre Gelin価格:6804円(税込、送料別) (2019/8/31時点)
2019.06.15
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前回の続き。こちらは朝食。こちらも抜かりなし。翌日はニッカウヰスキーの宮城峡蒸留所へ。平日はニッカウヰスキーの送迎バスが無いので、ホテルの一の坊から送迎バスが出ています。ラッキー!宮城峡は2015年以来の3回目(2014年訪問時のブログ、2015年訪問時のブログ)。ゲストハウスがリニューアルされて、ものすごくキレイになっていてビックリ。アルコールの影響で木が黒くなるのだとか。2014年に訪問したときはNHKの連ドラ「マッサン」が始まる直前で、そんなことをガイドさんが話していました。やはり、日本のウイスキーシーンのターニングポイント。いよいよテイスティングタイム。2014年のときは、ツアーに付いていた無料試飲が「アップルワイン、鶴17年、宮城峡12年」で、現在ではあり得ないラインナップ。さらに当時の有料試飲にはシングルカスクがたくさんありました。過去を振り返ると、2010年に訪問した余市蒸溜所所(そのときのブログ)。2011年は今は亡き軽井沢蒸留所に訪問(そのときのブログ)。サントリー系は初訪問のときからシングルカスクは無かったけれど、昔のニッカはシングルカスクがあったんだよなあ。最後の楽園、キリンの御殿場蒸留所もシングルカスクは無くなっちゃったし。軽井沢蒸留所で案内をしてくれたおっちゃんは、ものすごく印象に残った人。タイムマシンがあったら全財産をつぎ込んで買い込みたいところ。まさか、こんなことになるとは思っていなかったので、買ったものはサクッと飲んでしまいました。蒸留所限定の3兄弟で一番よかったのは「フルーティー&リッチ」。終了後は有料試飲をたくさんいただきました。ニッカのいいところは、有料試飲にツマミがあるところ。サントリーは無いので、マリアージュを楽しむのはセミナー限定。買ったウイスキーの一部。終了後は仙台駅で食べ&飲み歩き。1件目は駅ビル1Fの大辰鮨。食べログ高得点で実際にも悪くない。2件目は「ばるの助 仙台青葉店」。肉盛りはそれなりにスゴいけれど、ワインの品ぞろえはイマイチだし、リゴレットにすればよかった。飲みまくり食べまくりの3日間でした。これじゃ痩せられないよなあ。
2019.06.13
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前回の続き。山形の赤湯をあとにして仙台方面へ。東北遠征のついでに、山形市と仙台の中間地点にある作並温泉へ。ニッカウヰスキー宮城峡蒸留所の最寄り駅。ニッカウヰスキーも目的の一つなのだけれど、評判の高い「一の坊」に行くのも目的。事前予約した送迎バスで宿に到着。こちらはオールインクルーシブという、アルコールも含めてすべて込みという、酒飲みにはスゴくうれしいシステム。それにひかれて宿泊しました。仙台・作並温泉 ゆづくしSalon一の坊夕方のラウンジは、アルコールもフリードリンク!そして男女合わせて計5箇所くらいの温泉。建物からだいぶ下った離れにあります。実際にあるのが、雰囲気のよい新緑の廊下を下った先。とくに渓流の湯は特筆する素晴らしさ。詳しくはホームページを見てもらうとして、このときは小雨が降っていたにもかかわらず、趣のある絶景。1泊2日だと1日交替で変わるので「渓流の湯」は見逃すべからず。夜はブッフェスタイル。こちらのアルコールも当然飲み放題。ワインも日本酒もそれぞれ5,6種類くらいありました。ビールや焼酎、リキュールも。こちらは仙台名物牛タン。板前さんが目の前で焼いてくれます。なぜか写真がないけれど、料理の種類もかなりありました。食後のロビーでは生演奏。このときは平日ということもあり、二人で三万円台半ばだったはず。これだけの建物と温泉、接客、アルコール込みでこの値段は破格。仙台方面に行く機会があったらぜひリピートしたい。つづく。
2019.06.12
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前回の続き。赤湯方面に行くために、かみのやま温泉駅にリターン。乗り継ぎが悪く、ここで1時間待ち。赤湯温泉街「ゆーなびからころ館」に到着。ここでは無料の振る舞い酒。酒井ワイナリー安いラインは無料試飲で、こちらはたしか1杯500円くらい。山形でトップクラスの品質なのに、この値段(トップラインでも3千円から4千円くらい)はスゴすぎる。2000年前後のオールドビンテージが売られていたので、何本か入手。ここは小ナスの浅漬けが絶品昨年同様大盤振る舞いの佐藤ワイナリー。尋常じゃない量を注いでくれます。今年の試飲には出ていなかったけれど、カベルネがオススメ。酒井ワイナリー 「畑で会おうよ!」ツアーに参加(2千円)。五代目社長の酒井一平さんが案内してくれます。木々の下にブドウ畑が広がっています。羊を使った農法大きいのと、鳴き声がうるさいのにビックリ。肩がこちらの畑の名前。もう少し楽しみたかったけれど、このあと予定があり撤収。ありがとうございました。次の予定地の宮城県作並温泉へ。かみのやま温泉にある41階建てのタワマンは何度見ても異質。つづく。
2019.06.11
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前回の続き。2日目はワインツーリズムやまがた2019に参加。こちらは朝食かみのやま温泉駅がスタート地点始発バスまで時間があったので電車で行くことに。こちらがタケダワイナリーの最寄り駅。無人駅です。こんな感じの道を歩いて行きます。タケダワイナリーに到着「岸平和寛」専務のミニツアーに参加こちらの蔵造りの建物は見事。1万円のランチイベントは、こちらでやるとか。醸造施設を見学していると、こんな樽が! 樽メーカーがベーリーA用に作っているそうです。専務の話の途中だったけれど、時間切れで撤収。バスで移動して、次はヴィンヤード・カルテットツアーへ(3千円)。小さな丘の上にはテントが設営こちらではLa Familia, ふぁーすと・すてっぷ、Bellwood Vinyard、南東北サンシャインファームの4ワイナリーランチボックスは山形市の本町金六さん。なかなか美味です。近くに行く機会があったら訪問したいところ。Bellwood Vinyardの鈴木さん(左から2人目)はよくみるけれど、それ以外の方ははじめて。南東北サンシャインファームは農機具で有名なクボタが手がけるワイナリー。ふぁーすと・すてっぷは障害者施設が経営するワイナリー。楽しく過ごせました。感謝。!つづく。
2019.06.10
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前回の続き。午後になって小雨になったけれど、降りやまない雨。2年連続の雨とはツイいない。タケダの岸平さんとひぐち君のトークショー。日本ワイン関係のイベントでは見かける機会も増えてきた。岩手の老舗エーデルワインかみのやま城は高低差があるので、入り口から一番上まで複数の会場にブースが出ている。インポーターの稲葉を思わせるPOPの紫波(しわ)ワインアサヒのサントネージュ今年も蔵王山は見れずライブがあったり、浴衣のコンテストがあったり。このイベントは夜6時半までやっています。だけれどスタートの11時から来ていたこともあり、3時過ぎに退散。今回も宿泊は有馬館。展望風呂が人気のよう。展望風呂は予約制にもかかわらず、部屋で爆睡。ほんの少しだけ入浴してきました。こちらは部屋からの風景。お品書き写っているのはほんの一部。ワインは、もっとも好きな山形ワインの名子山。そして日本酒に合いそうなツマミが多かったこともあり、二合瓶の日本酒を。今年も雨だったのは残念だけれど、楽しい一日でした。
2019.06.09
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今年も「やまがたワインバル」に参加してきました。昨年のブログはこちら。山形新幹線と在来線を乗り継いで「かみのやま温泉駅」へ。高畠が、こんなワインを出しているなんて。かみのやま温泉の直前に須藤ぶどう酒の畑を発見。崖みたいなところにあります。かみのやま温泉駅に到着。残念ながら2年連続の雨。肉盛り岩の原葡萄園昨年は工事中で見えなかったお城沖正宗などを作る日本酒の蔵元のワイナリー。とはいえ、2018年にワイン部門は「まるき」などを手がけるレゾンディレクションに事業譲渡。商標も従業員も、そのままなので、経営だけ変わった感じ。須藤ブドウ園つづく。
2019.06.08
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前回の続き。2日目の朝。イベントまで時間があったので、ペンションのすぐ前にある「黒井健 絵本ハウス」へ。「ごんぎつね」や「手ぶくろを買いに」などの絵本で有名な黒井健さん。やさしい絵です。そして11時からは主目的の草原の"山梨ワイン"テイスティングフェア2019へ(昨年のブログ)。昨年はとんでもなく暑かったけれど、今年はどんよりとした曇り。ワインを楽しむには、ちょうどいい気温だけれど、高原らしいすがすがしさはない。出展していたのは、シャトーメルシャン、シャルマンワイン、麻屋葡萄酒、白百合醸造、駒園ヴィンヤード、笹一酒造、まるき葡萄酒、ルミエール、そして元締めとしての久保酒店。地元白州のシャルマンワイン。やっぱりカベルネ・フランがおいしい。最初は泡で。ルミエールの泡は安定している。メルシャン「きいろ香 玉諸甲州」が出ていたので、これはキュヴェウエノのようなスペシャルエディションなのか聞いてみると、日本ワイン法の施行に合わせて名前を変えただけとのこと。シャトー メルシャン 玉諸甲州 (たまもろこうしゅう) きいろ香 2017 シャ...価格:1976円(税込、送料別) (2019/7/20時点)ルミエール。こちらでは96年のオールドビンテージも出していました。駒園昨年のブラインドテイスティングに代わり、今年は○×クイズ。昨年同様、参加者が少なめなのが残念。とっても楽しいイベントなのにね。清里駅前で、今回3件目のソフトクリーム。充実した2日間でした。
2019.06.05
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前回の続き。ようやく今回の宿泊先「牧場通りの小さな旅籠 オーベルジュ」へ。オーベルジュは一般名詞なので、少し不思議な名前。入り口には白州勢揃い。25年まであるのはスゴい。チェックインすると、ハーブティーとフルーツを持ってきていただけました。こちらがディナーメニュー前菜1皿目前菜2皿目日本のワインを注文する気満々だったのに在庫切れやめぼしいものがなく、カバとこちらを注文。自然派らしく軽いビオ感とライトな飲み口。2017 Vin de France Gamay(Clos du Tue-Boeuf)VdFルージュ・ガメィ[2017]クロ・デュ・テュエ・ブッフ Rouge Gam...価格:2570円(税込、送料別) (2019/7/13時点)清里なので野菜がおいしい食後は真っ暗な小屋で炭火を囲みながら焼きマシュマロと自家製リキュール。楽しめた1日目でした。
2019.06.04
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前回の続き。映えスポットとして人気がある「清里テラス」へ。この日はリフトの運行の初日。久しぶりのリフト。おそらく15年ぶりくらい?快晴ではなかったけれど、翌日が相当曇っていたことを考えると十分許容範囲。チケットを買うと絵はがきが付いていて、切手を貼らずに送れます。続いてバスで移動。7,8年ぶりの清泉寮。自転車イベントのグランフォンド八ヶ岳に出ていたころには必ず寄っていたのだけれどね。久しぶりに来てみると、ソフトクリームの売店は最近リニューアルしたようだ。濃厚なイメージのある清泉寮のソフトクリームだけれど意外にさっぱり。味が変わったのか、季節の問題か。ツツジがたくさん咲いていました。ミルクプラントでソフトクリームのはしご。こちらの方が濃厚。うーん。時間が無くて入らなかったけれど、こちらはオルゴール美術館。つづく。
2019.06.03
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前回の続き。中村キース・へリング美術館をあとにして、続いて清里へ行くために小淵沢駅へ。するとホームには特別列車「HIGH RAIL 1375」が! このあとのバスの時間も考えると、これに乗らないと間に合わない。清里まで1駅だけれど、特急料金820円を乗って乗車。鉄道には疎いので全然知らなかったけれど、この電車目的で乗っている人がほとんどだった。2両編成の車両には小さなプラネタリウム白州蒸留所の最寄り駅が小淵沢ってことで、プレモルで乾杯!吐竜の滝あっという間に清里に到着数年前に整備された清里駅前こちらの2台は昔のピクニックバス清里で困るのが足。激坂で電動チャリもきついし、値段も高い。今回はこちらの清里ピクニックバスを利用。映えるスポットとして有名なサンメドウズスキー場の清里テラスへ。この日はリフトの運行開始初日。まずはブッフェレストラン「清里高原ナチュラルブッフェ」で腹ごしらえ。スキー場らしく、とても広い。なぜかワインと野菜ジュースは飲み放題。ロリアンがワインを提供していました。ビールは別料金だし、ソフトドリンクのドリンクバーも有料。盛り付けがいまいちだけれど、値段を考えれば十分。いよいよ、清里テラスへ。
2019.06.02
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昨年参加して印象的だった清里の原のワインランチパーティー2018(そのときのブログ)。今年も参加するために小淵沢・清里に行ってきました。 小淵沢と清里は何度も来ている場所だけに、今回は初訪問の中村キース・へリング美術館へ。こちらは医薬業界で財をなした中村和男氏が設立した、世界唯一のキース・ヘリング専門の美術館。小淵沢駅からタクシーで10分ほど。 こんな感じの売店 くつろぎスペース? いよいよスタート。一部撮影禁止で、7割くらいは撮影可能。 31歳で夭折したキースへリング。日本も好きで毎年のように来ていたとか。 こちらは特別展で別の作家 天気がよかったこともあり、自然豊かで、なかなか楽しめました。 こんな感じの緑豊かな場所にあります。写真を取り損ねたけれど、美術館のとなりに建設されたホテルキーフォレスト北杜は高いけれど素晴らしいと評判。 づづく。
2019.06.01
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