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先の日記の通り、それを受け取った側としては、無礼にしか見えないメールを送付し(うち、一つからは未開封のまま返信された)、次の段階に移ることにする。すなわち、タバコ屋からのアピールを新聞社に郵送することになる。今度は、私としては前のメールのようには行かない。十分に説明的でなければならない。普通なら、気がふさぐだけの仕事だが、最近「・・頭は大丈夫か・・」などと別件で投稿したgooの記事にコメントをもらった。私の文章も捨てたもんじゃない。確実に人の心に届いているのだ。これには元気付けられた。別のことについても書きたいのだが、しばらく楽天は「私の自販機をめぐる未成年者たばこ購入問題」です。更新は、遅くなるでしょう。
2007年08月30日
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相手がある場合、私の方はたいてい相手の出方は読んでいる。自分のどじな所はそれがある前から、その事態に怯えていることだ。実際、起こることというのは予測の範囲を超えているということはほとんど無い。従って、準備をしたら、自分がどじをしないようにゆっくりと、自分の行動だけ見張っていれば良いのだ。
2007年08月28日
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教育関係者 各位 私は下記住所にて、タバコ屋を営むものです。 児童・生徒が、たとえお使いであっても、たばこを購入しないよう、指導してください。 以上 文責 増田吉彦 〒547-0024 大阪市平野区瓜破7-2-18送付先大阪府教育委員会文部科学省大阪市会大阪府議会JTU大阪府高等学校教職員組合
2007年08月27日
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代償を払わないやつらが居る。特に、人のために何かしようという心がけはいいのだが、その場合、見返りは大きく、しかも自らの犠牲はほとんど無いというものにしか、手は出さない。従って、上手く行くはずは無い。こういう手合いは、人に依頼はするのだが、人も自分と同じように見えるのか、どんなに他人が駆けずり回ろうが、たいしたことはしてくれていないと感じているようだ。何かしたかったら、それをすることのリスクは当然自分が負うべきである。成功したときの賞賛だけを考えるべきではない。失敗したとき、そこにある挫折、負担、その他にも失うものはあるはずだ。例えば、信用とか。責任も自覚できていないくせに、成果だけ欲しがるのは未熟者と言うほか無い。
2007年08月26日
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だめなリーダーというのは、イエスマンばかりで固めたがる。この組織は、一見すると上手く行くこともありそうだが、つまりは二の矢三の矢が無い。従って、一人欠ける(休む)などすると、それを吸収するために他のメンバーにかかる負担は相当なものになる。そこから不協和音が出てきたら、後は崩壊に向かって一直線であり、それをごまかすためにはリーダーは怒る。もともと金槌しか道具を持っていないのだから、できることは限られてる。無能ぶりが露呈して、それはメンバー一人一人の顔にあざけりとなって現れる。そこで、新人事を考えるわけだが、失敗の原因が何かということを誤解しているし、そもそもその事態を招いたことが、自分のしくじりとは考えていないので、ますます言う事を聞きそうなやつばかり集めてしまう。表面だけの忠誠に酔って、自分の思考を麻痺させ、言い訳を考えてばかりの頭で毎日過ごすことになる。
2007年08月23日
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やたらと怒る怖そうに見せる強そうに見せたがる立場を利用して物を言う立場で物を言いたがるなどというのは、真実弱さの証明である。私は不安ですと言っているようなもので、うっかりするとたいての者はやってしまう。相手の失敗や、弱点を言い立て、自分の無能を隠そうとする。荷の勝ちすぎた仕事を背負い、強がりたいのは分かるけど、哀れさを誘うばかりか、周りが迷惑この上ない。やたらと精神論を持ち出して、心構えや意気込みなどを聞きたがる。そして「ノー」が言えないので、相手から断ってもらうように仕向ける。大事な事を決断できないので、上の者とも相談しないと・・などと言ってはその場を逃げる。それをみんなが見ているので、ますますその肝心の「立場」そのものが危うくなる。一種の自己矛盾を抱えて、さらに己を内外にごまかさざるを得なくなる。こんなのがリーダーになりやすいのが、今の世の中だ。
2007年08月22日
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児童生徒が、たとえお使いであっても、たばこを購入しないように、呼びかけてください。以上〒547-0024大阪市平野区瓜破7-2-18増田吉彦
2007年08月21日
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保護者の方へ 当店は、今後、未成年者へのたばこの販売を、「お使いであるか否かを問わず」致しません。 問責 増田吉彦 大阪市平野区瓜破7-2-18
2007年08月18日
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しかし、絶対に止めません。私は、しつこい。他人には、いやな思いを味わってもらう。その他人とは、教育関係者。世の親たち。警察。そして、「子供と本気で向き合っていますか・・」などと、恥知らずなポスターを掲げた偽善者どもである。もう少し、「保護者の方へ」シリーズを幾つか作って、その次が、教育委員会あての文書。
2007年08月18日
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(この文章は教育関係者およびマスコミの一部等に送付されかつネット上に掲載されます。) 保護者の方へ 当店ではお使いを含め、あらゆる場合において未成年にはたばこの販売をしません。 この件につき、たばこ販売会社の担当者との話を終えています。 また、具体的事案については、平野警察への届けも行いました。 これまでは、お使いであるか否かについて、そのつど判断していましたが、今後は総て以上のような対応とさせていただきます。 大阪市平野区瓜破7-2-18 増田吉彦
2007年08月15日
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昨日、日本たばこと輸入たばこの担当者と、個別に話すことができた。話題はもちろん、自販機で高校生がたばこを買うということ。そして、それに対して当店がどう対処したいか、またして来たのか、先日、そのことで警察へも行くことになった事案が発生したこと、などである。注意された高校生の親が、ともすれば逆恨み、もみ消し、などのために販売の親会社に苦情を持ち込んだ際の対策である。それは、おおむね上手くいった。次は、二三の文章を作成し、マスコミとか、関係の機関にばらまく手はずとなる。ネットに公開するのは言うまでも無い。
2007年08月09日
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「法定相続人」・・自分が生命保険の販売をしていたころ、保険金受取人欄に、そのように指定する人が意外に多くて戸惑ったことがある。それは、もうずいぶんと昔のことだ。最近、カード加入者用の無料保障プランに加入したが、その死亡保険金の受取人は、「被保険者の法定相続人」となっている。それで、昔のことをつい思い出してしまった。普通は法定相続人は複数存在するので、保険金が多額になると、もめる元である。それで、支払いが遅れることも多いのだ。それでも、法定相続人と指定するのがいいと何かで見たり、知ったりした人は、言うことを聞いてくれないこともしばしばだった。実際の現場の知恵より、テレビとか、雑誌とか、それ用のハウツー本とかの方を信用するのは我々の常のことである。もちろん、みんなで分けてもらいたいと思う人がいて、あえてこの手を利用しようという人が居れば別だが、自分が亡くなるという段になって、相続人は誰と誰になるのか、不確定なことは事実である。痛い目に遭うまでは、本当の知恵は身につかない。その時には、本人は、もう居ない・・のか。
2007年08月06日
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