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ハンカイソウが咲いていました。100 posted by (C)snowrun29キク科メタカラコウ属の多年草で本州・静岡県以西、四国、九州に分布山地の林下や湿った草原に生育する…なるほど。15 hankai posted by (C)snowrun295月10日の様子104 hankaiso posted by (C)snowrun29背も高く、でっかい葉に切り込みの多さどこかで見たけど、さて…でしたがハンカイソウと判明14 hankai posted by (C)snowrun29もう随分前に京都市北区で見たのでした。小雨の中、何とか出会えて嬉しい事でした16 hankai posted by (C)snowrun29
2023.05.31
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5月下旬の湖西で咲くウツギこれが咲くと探すのが、この子達15 utugi posted by (C)snowrun292022年5月27日のウツギヒメハナバチこの時期、ここは毎年チェックの場所。2 noone posted by (C)snowrun29今年は…穴も何の動きもなく「しーーーーん」2020年6月8日はこうだったからまだ少し早いのかなと思ってたら少し先の別場所で3 posted by (C)snowrun29農作業の小屋の入口前で…そんなとこで大丈夫なのか石の間から出入り…でも踏まれそうやん5 posted by (C)snowrun29黄色い花粉をつけてる個体はいない…早かったかな。とは言えこれで一安心
2023.05.30
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5月20日、武庫川探訪の第4回本番日前日の雨で水量があがった川沿いの道を北上55 posted by (C)snowrun29宝塚新大橋を渡ると「伊孑志(いそし)の渡し跡」へ。ここはかつて舟で渡した場所。今と同じ川幅だったかはですが有馬街道など近くの狭い辺りを、と思われます。40 posted by (C)snowrun29流石に大井川の渡しとは規模が違うでしょうがそれでもありがたい「渡し」だったのでしょうね。そこからこの日は「小浜宿」へ下見の際に資料館でジオラマを見た際に色々質問したらガイドさんにえらく感心されて当日コースも案内して頂けることに。19 小浜宿 posted by (C)snowrun29そのジオラマ下流で合流する「大堀川」が「小浜宿」の3方を囲みもう1方が崖という…正に城の「惣構え」状態で南北750m・東西400mの小浜城とも呼ばれるような地形。これで信長の一向一揆弾圧にも対抗したとか。そんな小浜宿はこうした南門の他55 posted by (C)snowrun29北・東と3つの門で出入口を固め其々が各街道につながっての関所でした。宿内は毫摂寺の門前町でもありそれは15世紀に一向宗(浄土真宗)創建の寺で56 posted by (C)snowrun29かつて「豊臣秀次」がここの娘を見染めて側室にしたもののその後すぐ秀頼が生まれた事から、秀次は高野山で切腹側室始め一族郎党は京・三条河原で処刑され、この寺も焼き討ちに。その後、寺も復興し、江戸時代には3街道につながる立地に「宿」として重視され明治の「鉄道」建設まではここは大いに栄えた場所で脇本陣に宿屋、馬借に酒造家から芝居小屋まである賑やかな場所だったらしい。23 posted by (C)snowrun29今に残る酒屋の跡の建物高札場もあったのでこうしたものも。24 posted by (C)snowrun29次の生瀬宿まで馬で荷物を運ぶなら〇〇文とか結構生々しい。そんなで3方の内、大堀川が流れる国府橋64 Kokuhubasi posted by (C)snowrun29橋から見下ろすと30mはある崖が。。65 Kokuhubasi posted by (C)snowrun29これでは敵は登れませんね。最後に今も残る和田家住宅跡地もご案内頂き28 旧和田家 posted by (C)snowrun29ここは宝塚市最古の住宅で言えば庄屋さん、かなりの財を残した家らしい。ここでご案内頂いた資料館のSさんにお礼を言いつつお別れし阪急・清荒神駅まで。。次回は逆瀬川から生瀬まで歩きます
2023.05.29
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セッカニワゼキショウとキバナニワゼキショウに出会った5月20日6 kibana posted by (C)snowrun29この日は「武庫川探訪第4回」本番で歩いていました。週末ごとに雨が降る、という状況がようやく、で前日までの雨でやはりかなりの水量が、でしたが。今回は阪急「小林駅」スタートでしたがこの地名は「おばやし」と読みます。他の土地の方には「こばやし」と思われるとこ。阪急電車のこの駅が出来たのは大正10年(1921)創始者の「小林一三」氏を呼び捨てにはできない、から「おばやし」とした、という説もありますがもっともっと以前から「おばやし」村とかだったらしい。さて宝塚南口辺りでは線路で越えた武庫川2駅走る間に少し川から離れてカーブしているようで20分程歩いて武庫川に到達し、前回見た「百間樋」の取水口をまず見て12百間樋取水口 posted by (C)snowrun29そこから北上途中、大堀川との合流点を過ぎてこの昆陽井堰へ51 posted by (C)snowrun29背の高い建物は「宝塚市の焼却炉」です。こんな街の真ん中にあるんですね。それはさておき、これが「鋼製起伏堰」で桂川他でも見たものですが52 昆陽井堰 posted by (C)snowrun29何と今回、見ている間に水流が変化堰の「鋼製」の四角い板の角度が変わるからですがそれらは左岸にある建物からのコントロールのよう。実は4月の下見時にも前日が大雨で川の端っこの草木までが水に倒れ17 posted by (C)snowrun29何かがバシャバシャして「」だったところ24 koi posted by (C)snowrun29何と「鯉」達が産卵してたのです。25 koi posted by (C)snowrun29その数10カップル以上。。いやあ凄かった。大雨で水かさが増し、倒れた草木が浅瀬のようになり何かの「スイッチ」が入ったのでしょう。しかし…この増水は急なものでおそらく1週間もしたら引くでしょう。だと…卵は干からびてしまわないか当時まだいたヒドリガモ達も時に水に入り22 hidori posted by (C)snowrun29何をか食べているような。。まさか。そんな話をしてたらこの時、鋼製の板が直角になったのか10 posted by (C)snowrun29下見時には「全く水のなかった」からからの「魚道」にいきなり水が・・そしたら大きな鯉がまたバシャバシャ…き、君たち
2023.05.28
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ニワゼキショウの仲間にこんなのもあります。5 sekka posted by (C)snowrun29白いニワゼキショウ3 sekka posted by (C)snowrun29セッカニワゼキショウと言いますが「セッカ」は「雪花」でしょうね。今回、河川敷にいっぱいあって「おお」でしたが初めて見たのは数年前10 sekka posted by (C)snowrun29写真を探すと、その2回目だったかなの伊賀上野の上野公園で8 sekka posted by (C)snowrun29木津川探訪の2018年6月14日ここでも結構群生してました11 sekka posted by (C)snowrun29セッカニワゼキショウは北アメリカ原産の帰化種。また今回こちらにも6 kibana posted by (C)snowrun29これはキバナニワゼキショウセッカに続いて出現8 kibana posted by (C)snowrun29何と2種も…ありがたいなあキバナニワゼキショウはアメリカ原産の帰化種2008年6月、初めて見た淀川河川敷は現在トラックが走り回り元の土を削り、新たな盛り土で直しをしていて電車の窓から、あそこにあったのに…と思う昨今です(😿)河川敷には色々な帰化種も多くそんなのに出会うのもまた楽しみの…
2023.05.27
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恒例の福井行きの春編。今回もOさんの企画であちこちご案内頂きましたが個人的に「おお」と思ったのがこちら103 posted by (C)snowrun29…どうってことない野球場ですよね。でもここは地元では知られた場所25 posted by (C)snowrun29こちらは現・ボストンレッドソックスの吉田正尚選手が中学時代に入っていた少年野球の「鯖江ボーイズ」が使ってたとこ。当時からよく場外ホームランを打つというので彼の打席には親たちがセンター背後の道にグラブ持って待機またその道も一時通行止めにしたという。。それでセンター奥にネットを張ったのにもう吉田選手は敦賀気比高校に。。でそれで通称「吉田ネット」だそうです。因みにその後、ここに刺さるホームランを打つお子は…らしい。そんなのを福井新聞の記事で読んでOさんがプランに入れたというもの。実は次男が小学校から「阪急ファン」でそのままオリックスファンになって幾星霜勿論このネタは速攻で連絡しましたが「流石は吉田正尚」と返ってきました。WBCでの活躍も凄いなあでしたが、メジャーでも活躍。身長は175とかでむしろ小柄なのに、現在の活躍も努力の賜物のよう。いやあ、ますます応援したくなりますね
2023.05.26
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恒例の福井行き、今回は鯖江から越前海岸へ。101 posted by (C)snowrun29この日見た花の1つがこのハマボッス。ご案内頂いて世界初のブローホール発電の研究施設へ。49 posted by (C)snowrun29…既にもう動いてないなここは「世界初」の「波力利用タイプ」という事でしたが46 posted by (C)snowrun29寄せ返す波を利用しての、で大きな土管のようなものもありましたが一定の波の動きをつかまえるのが難しいような話ではありました。言うても「原発銀座」の福井ですからこうした自然エネルギー利用のものにもっと力を入れて欲しいですが。。ところでこの朽ちた建物の傍で見たものが48 hamabossu posted by (C)snowrun29ハマボッスの実ではありませんか。仏具の「払子」に似ているからの名の海浜植物47 hamabossu posted by (C)snowrun29サクラソウ科の花はなかなか可愛いもので28 hamabossu posted by (C)snowrun29たまたま昼食に入ったお店の前でも並んでいたし。100 posted by (C)snowrun29因みにそのお昼は福井に来たら、のおろし蕎麦+ソースカツどん(これも福井名物)102 posted by (C)snowrun29今回は鶏肉の、でしたが甘いソースが食欲を、ですね。ここの蕎麦のお出汁も甘めでしたが。なお今回のお土産にはこちら53 posted by (C)snowrun29東京の「木村屋」さんで修行された方の鯖江でのお店大福餅を包んだパンで…パン自体が美味しいのでなかなかの。鯖江駅から徒歩5分、宜しければ覚えておいて下さいね。
2023.05.25
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福井在住のOさんと恒例の福井行き今回の目玉が越前海岸のこちら104 posted by (C)snowrun29その名も「呼鳥門」海辺すぐの礫岩が風や波にさらされて高さ約15m、幅約30mが開いた穴それを利用して1958年に県道として開通した際(後に国道に)当時の知事が「渡り鳥を呼ぶ門」という事で名付けたという・・31 posted by (C)snowrun29その後も風雨で崩落が、でネット張ってますね。2002年3月の呼鳥門トンネル開通までの間、国道では全国唯一の天然トンネルとして知られていたけど今は勿論ここは通行禁止です。32 posted by (C)snowrun29近くまで歩くと海岸はこうした岩が…これが礫岩。水面下の岩の水際が白い…何故だろう。この「門」を上から見下ろすとまた視点が変わる、とOさんの車が走る。105 posted by (C)snowrun29緑がかぶさる黒い岩の下に茶色い穴が見えますね。あれが「呼鳥門」…何とも物凄い光景ところで手前の「桐」42 kiri posted by (C)snowrun29物凄い斜面をカバーしているブロックから生えている。しかも覗くとブロック1枚がせり出ているし43 kiri posted by (C)snowrun29桐の成長は早いし、あと数年でブロックが落ちるのではと。因みにこの斜面は「水仙峡」5月はもう水仙は枯れてしまい、姿も…で38 posted by (C)snowrun29意外にも消えるのが早いんやなあとそれまた不思議な。
2023.05.24
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5月10日の葦毛湿原@豊橋、今日は木本編先日のエゴノキ、コバノクロウメモドキに続き34 natuhaze posted by (C)snowrun29まず可愛いナツハゼの花これが実になると32 natuhaze posted by (C)snowrun29先端に「梅の花」のような形状が。日本のブルーベリーですね。こちらの赤い実がウグイスカグラの実39 yamauguisu kn posted by (C)snowrun29最初この葉はと…対生で36 yamauguisu kn posted by (C)snowrun29裏返して葉裏の毛と38 yamauguisu kn posted by (C)snowrun29この赤い実に毛がなくて。最後にこちらまだ咲いていたタンザワウマノスズクサ85 tanzawa posted by (C)snowrun29以前はオオバウマノスズクサとされていましたが調べてもらったら「丹沢」と判明したのだとか。ここはほんまに色々珍しいものが・・
2023.05.23
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5月10日の葦毛湿原@豊橋この日見た花の幾つか…まず92 kutinasigusa posted by (C)snowrun29クチナシグサの花、もう残り花が幾つかで殆どが実になりつつ。。で88 kutinasigusa posted by (C)snowrun2995 kutinasigusa posted by (C)snowrun29ハマウツボ科クチナシグサ属の半寄生の2年草でガクが「クチナシの実」に似ているからの名前その傍で謎のこちら96 himehagi posted by (C)snowrun29これが何と「ヒメハギの実」ヒメハギと言えば2 himehag posted by (C)snowrun293 himehag posted by (C)snowrun29この葉、確かに3 himehagi posted by (C)snowrun29湿地では42 tokiso posted by (C)snowrun29トキソウが咲き始めバイケイソウも咲き始め57 baikei posted by (C)snowrun29やはり大きめの花ですね。58 baikei posted by (C)snowrun29ミカワバイケイソウは「コバイケイソウ」の変種なのでまた違うけど。。そちらはもう終わっていました。
2023.05.22
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5月10日の葦毛湿原@豊橋この日、これは見ておかねば、のクロウメモドキ40 kobanokuroume posted by (C)snowrun29正確には「コバノ」が付きますが。見上げるとこんな若い実たちが41 kobanokuroume posted by (C)snowrun293月下旬に見た花はこちら10 kuroumemodoki posted by (C)snowrun29それが4月下旬に見た際は39 kobano kuroumemodoki posted by (C)snowrun29という事で季節が進む中この日「おおおおお」と思ったこちら106 posted by (C)snowrun29何やの、この幼虫は。クロウメモドキ自体、関西では見かけないのに107 posted by (C)snowrun29そこにつく幼虫って…108 posted by (C)snowrun29この色使いで解ると思ったのですが109 posted by (C)snowrun29これがなかなか…体を折り曲げる、という姿からもしや「オカモトトゲエダシャク」ではと112 posted by (C)snowrun29先日近くの里山でも見かけていますが同日の2パターン目がこちら65 okamoto posted by (C)snowrun29これで「色違いの個体かな」と思ったのですがFBでお尋ねしたらトラフシジミの幼虫では、と。それで探すと「」…こちらなるほど~この色も「クロウメモドキ科食」も納得。蛾とばかり思ってましたが。。ところでトラフシジミと言えば琵琶湖周行235で湖北マキノで出会ってますね(2012年6月3日)35 torahusijimi posted by (C)snowrun29そっか、あんさんやったのか。。幼虫も解ったし、またどこかで~
2023.05.21
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5月10日の葦毛湿原@豊橋湿原への入口までの道沿いで「おお」12 himowata posted by (C)snowrun29イスノキにヒモワタカイガラムシがここにも10 himowata posted by (C)snowrun29よく見たらダブルで14 himowata posted by (C)snowrun29この白い部分は「卵のう」とか。しかし左のは一部「切れている」…いいのか茶色部分が本体らしいけどだとどうやってこのカーブを描くのだろう。端っこと端っこは「着地」してますよね。まさかまず本体が枝にぴたっと付く。その時にお尻も一緒にぴったり付く。そこから白い部分が伸びて伸びて…だろうか…不思議な、、お解りの方どうぞ宜しくお願いいたします。前回4月下旬に来た際には湿原で見かけていましたが69 himowatakaigara posted by (C)snowrun29この時はハンノキの若葉に。。今回はイスノキに結構な数がいましたが13 isunoki posted by (C)snowrun29そのイスノキに虫こぶが凄くて昨年の実も口を開いてもう飛んだあと14 isunoki posted by (C)snowrun29虫こぶのついた実が「ひょんのき」と呼ばれるのはこの穴を吹くと「ひょん」とか鳴るから。121 isu posted by (C)snowrun29正に「笛」ですよね(2017年9月の六甲高山植物園)ヒモワタカイガラムシは色々な木につくようですが今回のイスノキは元々こうした虫こぶの多い木。…何でも引き受けて凄い体力やなあ。
2023.05.20
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5月10日の葦毛湿原@豊橋この日、ツルクビオトシブミやホタルガ幼虫も見ましたが130 posted by (C)snowrun29エゴノキと言えばこちらも117 eogononeko posted by (C)snowrun29最初これが見えて116 eogononeko posted by (C)snowrun29何かなと思ったら、エゴノネコアシの若いもの118 eogononeko posted by (C)snowrun29そっか、この段階も初めて見たぞと。こんなんやったんやねえ。エゴノネコアシと言えば虫こぶ。46 posted by (C)snowrun29これは昨年のものですが先日、湖西で見かけたもの。47 posted by (C)snowrun29秋に結構見かけるものですが今回はその始まりというかスタートしたてのものが見れてこれまた「」の。
2023.05.19
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5月10日の葦毛湿原@豊橋ここで出会ったのがエゴツルクビオトシブミ127 posted by (C)snowrun29「鶴首」の落とし文、との名前ですが言うてもお母さんはエゴノキに産卵しせっせと巻き巻き仕事を16 egoturu posted by (C)snowrun29「落とし文」とはいえ、チョッキりせずに葉につけたままでしたがそんなの見てしまうとエゴノキを見かける度に葉裏とか探しておりますと128 posted by (C)snowrun29な、な、何とこれは「ルービックキューブ」の仲間129 posted by (C)snowrun29ホタルガの幼虫ではありませんかホタルガと言えば、この日も「シロシタホタルガ」をやたら見たし彼らはサワフタギに、クロミノニシゴリに、とハイノキ科食の。47 kurominonisi posted by (C)snowrun29同じマダラガの仲間ですから、何となく似たこの様子キミ達はHBではサカキやヒササキ食とあるけどエゴノキも食べる落っこちて来たにしても近くにはヒサカキはなかったかと。130 posted by (C)snowrun29ともかく久しぶりやねえ。131 posted by (C)snowrun29イモムシHBによれば「注意」の幼虫ですからそこは「見るだけ」で宜しくです
2023.05.18
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5月10日の葦毛湿原@豊橋この日、エゴノキが盛りを過ぎつつあり119 posted by (C)snowrun2915 posted by (C)snowrun29落下したのを並べて遊ぶ「合弁花」なので花弁が4・5・6とあるし。葉先に幾つもの「くるくる巻き」があるのでそうなるとヤツはいないかなと探すといたーーーーーーー115 egoturukubi posted by (C)snowrun29しかしあんな高いとこでは枝を持ってカメラを向けたらさささっと隠れる…まあそうでないと子孫を残す仕事はですね。で何度も、また何本も探したところ124 posted by (C)snowrun29やった~いた~127 posted by (C)snowrun29何とか撮れましたが、、かなり小さいんやね。以前、湖北で見た際は(2019年6月の湖北)13 egoturu posted by (C)snowrun29男子だったので更に首が長くそこまで小さいと思わなかったのですが同日、巻き巻きしてたお母さんは確かに小さめ16 egoturu posted by (C)snowrun29確かに長すぎる「クビ」では仕事しにくいからなあ。。ともかくエゴノキがあれば、この時期必ず探しますがなかなかうまく出会わない事も多いので嬉しい日でもありました
2023.05.17
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5月10日の葦毛湿原@豊橋秋のシラタマホシクサだけでなく、春も「」のこちらで今回「」だったのは50 kurominonisi posted by (C)snowrun29このクロミノニシゴリですが今回何と47 kurominonisi posted by (C)snowrun2948 kurominonisi posted by (C)snowrun29シロシタホタルガの皆さんや49 kurominonisi posted by (C)snowrun29キミ達、まだいるのか・・4月下旬にはサワフタギにて賑々しく61 sirosita posted by (C)snowrun29ほんまに気の毒な状態でしたがクロミノニシゴリでは全然…で写真も撮らずで帰ったのに。なので今回、サワフタギはあちこちで「枯れ木状態」46 posted by (C)snowrun29全くの枝だけの木が沢山…なので仕方なくクロミノ…へ移行したのだろうか。そんなクロミノニシゴリは51 kurominonisi posted by (C)snowrun29花もこれから、なのに。このままだとサワフタギに続いてこれらも枯れ木状態に…ってお母さん、今さえ良ければ、はあかんよ。次年度どうするつもりなんやろ・・先日の兵庫・某里山で見たサワフタギは30 sawa posted by (C)snowrun29花も盛んでしたが、ルービックキューブ達は全く、で。これは単にたまたまなのだろうか。。今回、ハイノキ科のサワフタギの仲間でもサワフタギクロミノニシゴリと花時間が違うんやなと思った事でしたがにしてもハイノキ科の皆さま、気の毒な…
2023.05.16
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我が家の柑橘類に花が遂に。5月13日6 posted by (C)snowrun29は~長かったなあ我が家には数本の柑橘類がいます。全て「埋めた野菜屑」からの発芽で桃栗3年、柿8年、柚子の大馬鹿30年とか言う通り20年は軽く経過しているのに全く花も咲かずです。実が出来たら「文旦」とか「八朔」とか解るでしょうが花も咲かないままではどうしようもなくアゲハのお母さんに「どうぞ、どうぞ」と提供してその分、毎年可愛い幼虫と遊ばせてもらっています。ところが1番大きな木に今年「おや」があり4月12日 posted by (C)snowrun29これは…蕾ではありませんか。遂に花が…でそこからの経緯をどうぞ。4月12日、よく見たら幾つか蕾が見つかる4月12日9 posted by (C)snowrun29柔らかい新葉が展開する中、やはり4月14日 posted by (C)snowrun29アブラムシも沢山お出ましになるのでユビデトールで頑張るも、蕾は硬いまま4月21日 posted by (C)snowrun294月23日5 tamago posted by (C)snowrun29反射的にユビデトールすると、もしかして何個か卵もと焦る4月27日 posted by (C)snowrun29なかなかほどけないなあ4月30日、少しだけ膨らんだような4月30日 posted by (C)snowrun295月3日、いよいよかな5月3日 posted by (C)snowrun295月9日、これは…5月9日2 posted by (C)snowrun295月12日、先端から甘い香りが5月12日 posted by (C)snowrun29同日、4齢幼虫になっている子も5月12日4 posted by (C)snowrun29じいっとし始めたと思うとやはり5月13日3 posted by (C)snowrun29終齢幼虫に脱皮しましたね。そんなで13日は良い香りが5月13日5 posted by (C)snowrun29いやあ、凄く甘い香りですね。これで今年はもしかして「実」らしきものもまたこの木には更に終齢もいますし別の木達にも5匹+3匹とかいますし今年はこの後も色々と楽しめそう。。ともかくやっと咲いてくれてありがとう
2023.05.15
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5月上旬の里山でツクバキンモンソウ他も見たのですがこの日、ちょっと嬉しかったのが40 yotumetobikera posted by (C)snowrun29この子ですひらひら黒いものが飛んで38 posted by (C)snowrun29かなり高いとこに、で何とか撮ったのが上のものトビケラの仲間でヨツメトビケラのよう。数年ぶりに見たかな。この日はお目当てがあって出かけたものの残念ながらそれには、でしたが49 sunoki posted by (C)snowrun29スノキの赤い花も49 sunoki posted by (C)snowrun29これまた可愛いここでこの日、サワフタギはまだこの状態30 sawa posted by (C)snowrun29ルービックキューブは見かけなかった。因みに親になればこちら(2014年7月の湖西で)4月末のシロシタホタルガ@葦毛湿原61 sirosita posted by (C)snowrun29ここではあっちでもこっちでも状態でしたが11日違いでこうも、とは標高か緯度が若干違うのかな。そんなのも面白かったです
2023.05.14
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5月上旬の里山で46 tukubane posted by (C)snowrun29今季初のツクバネウツギ47 tukubane posted by (C)snowrun29最初コツクバネとばかり思ってたのですがあれ「ガクの数が5やし」と。というのは4月下旬のコツクバネ@近くの里山32 kotukubane posted by (C)snowrun2931 kotukubane posted by (C)snowrun29こちらはガクの数が2~3そういや花の色も黄色っぽいし21 kotukubane posted by (C)snowrun29他でもこれを見てたので少し時間が経過しているけど、同じとばかり48 tukubane posted by (C)snowrun29でも花の色といい、何か違うぞと思って見たら。。思い込みって怖いですが、違和感は大事にしないと。。ですね
2023.05.13
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5月上旬の某里山ここで見たのがツクバキンモンソウ101 posted by (C)snowrun29歩いていると足元に16 tukubakin posted by (C)snowrun29こうした赤い斑入りの葉が見えて思わずしゃがんで見たら。。でした。ツクバキンモンソウは、日本海側に多いニシキゴロモの変種でこちらは太平洋側に多いものでニシキゴロモとの違いは2裂した「上唇」のウサギの耳が「短い」事らしい。ニシキゴロモは「長い」のにツクバキンモンソウは「短い」との記述も見て撮った写真にないかな、と探す。9 tukubakinmonso posted by (C)snowrun29…何とか短いのが、で1枚目のを反転してみたら101-2 posted by (C)snowrun29…解りにくいな。。10 tukubakinmonso posted by (C)snowrun29ではこちらで如何でしょうか。ツクバキンモンソウは随分前に教えて頂いた際この「赤い斑入りの葉」が凄く印象的で覚えたのですが日本海側で見かけるニシキゴロモを探すと36 nisiki posted by (C)snowrun29上唇のウサギの耳が長いのが何とか。。因みにこれは2022年4月17日の湖北…日本海側ですね。同日の色違い35 nisiki posted by (C)snowrun29…少し赤い斑が、ですね。この赤斑を見ると「あ」と思いがちな私ですが次回からは「ウサギの耳」を確認、と
2023.05.12
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5月上旬の近くの里山でルリイロスカシクロバ始め、幾つかの蛾に出会いましたが、今回は「成虫」34 posted by (C)snowrun29このシンプルさにすぐ解ると思ったのですがカギバでもないし。。これがなかなか…お解りの方どうぞ宜しくお願いいたします。さてこの日、他に出会ったのは54 oohirataside posted by (C)snowrun29オオヒラタシデムシ大急ぎでカメラから遠ざかろうとするので53 posted by (C)snowrun29なかなかまともに撮れないシデムシとは「死体を食べる虫」なので要は死体を片づけてくれる虫、分解者ですね。彼らとかがいないと、山も森も空地も死体だらけになるし物質の循環の中では大事なお役目という事ですね。ほぼ同じ場所で以前も見ているし24 side posted by (C)snowrun29(2022年5月27日)ここ暫くで2回出会ったこのカメムシ23 posted by (C)snowrun29まだ弱齢幼虫なのでしょう、何カメムシかは。。でもシンプルでこう小さいと可愛くも見えます。この日は「ツルクビ」さんを見たくてエゴノキも探したけど6 ego posted by (C)snowrun29こうした「くるくる巻き」はあっても…で。足元にこんなのも幾つか落ちてましたが30 posted by (C)snowrun29踏まれないようにね。コナラの天辺でも48 posted by (C)snowrun29幾つもの「くるくる巻き」がある。葉が柔らかいこの時期、オトシブミのお母さんも多忙でしょうね。最後に越冬してたベニシジミかな52 posted by (C)snowrun29翅が若干・・
2023.05.11
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5月上旬の近くの里山で見た蛾の幼虫たち。ルリイロスカシクロバにオカモトトゲエダシャクに続き今日はその他の数種をどうぞ。まずはヒロオビトンボエダシャク18 hiroobitonbo posted by (C)snowrun2920 hiroobitonbo posted by (C)snowrun29ふっふっふ…隠れても無駄ですぜ同じくトゲエダシャクの仲間で9 hutigurotogeedasyaku posted by (C)snowrun29フチグロエダシャク(こちら)このお子もエダシャクの仲間と思うけど69 posted by (C)snowrun29ヒロバトガリエダシャクかなと(こちら)エダシャクの他ではモンシロドクガ5 monsirodokuga posted by (C)snowrun29エゴノキに「ツルクビオトシブミ」がいないかなと探したらこの子がこっそりと…マイマイガも居ましたが、もうそれは良いし。。最後にこれが謎だったガードレールの裏側で「繭」を作っているけどおそらくドクガの仲間ではと。41 posted by (C)snowrun29まだ蛹になっていないので、ベージュ色の毛がある。。42 posted by (C)snowrun29お解りの方、宜しくお願いいたします
2023.05.10
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5月上旬の近くの里山では昨日のルリイロスカシクロバを始め、幾つか蛾の幼虫に出会いましたが、46 okamototogeeda posted by (C)snowrun29今日はこちらもわ~オカモトトゲエダシャクや47 okamototogeeda posted by (C)snowrun29私のカメラに身を縮めて丸まるこの姿45 okamototogeeda posted by (C)snowrun29面白いなあ…って本人には迷惑至極。。何の葉にいたのか、そこはすっかり…でしたがどうもマメ科の何かですね…ニセアカシアかな。この後、別の場所でもまた67 okamoto posted by (C)snowrun2963 okamoto posted by (C)snowrun29これはちと色違いのしかしこの曲げ姿は同じで65 okamoto posted by (C)snowrun29撮る撮る撮るイモムシHBでは「サクラ類、ブナ科、クルミ類、ケヤキ等多食」とありこの姿は「胴部を2つに曲げ、ひねりを加えた静止姿勢」と…なるほど~でも「全てが鳥糞的幼虫」って…
2023.05.09
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5月上旬の近所の里山で「おおおお」15 ruriirosukasikuroba posted by (C)snowrun29久しぶり~この子はルリイロスカシクロバの幼虫14 ruriirosukasikuroba posted by (C)snowrun29ボケボケですが…ヒメコウゾの葉にいたのですが。16 ruriirosukasikuroba posted by (C)snowrun29…ってこれでも良かったのか。この子はツタやブドウ食のお子なので(こちら)上から落っこちて来たのかですが。というのは2016年5月5日の嵐山で24 ruriirosukasikuroba posted by (C)snowrun29ツタの葉にいたのです。当時、出始めのツタとツタウルシに「」で24 ruriirosukasikuroba posted by (C)snowrun29この時、えええ、ツタウルシを食べるんや、この子凄いなあそう思ったのに、これは「ツタ」でこの時期はそっくりの両者その見分けを教えてくれた幼虫でもあったというありがたい事ですね今では両者の「判別ポイント」が解り6月26日6 posted by (C)snowrun29この葉の縁の「棘っぽいもの」を確認これがあれば「ツタ」で「ツタウルシではない」と安心できる。この時見たのがGWの嵐山でしたが18 posted by (C)snowrun29その右岸を歩いてて、の発見今は鹿害でここも残念な状況の斜面ですが当時はツタの他にもタニギキョウも幾つもで55 tani posted by (C)snowrun29そこそこ楽しい歩きでしたが…この花弁真ん中の線が良いですね、折り目正しいなとルリイロスカシクロバを見て「」なのはそんな思い出からの幼虫ですが触るのはのお子でもあったのか…。では見るだけ~で
2023.05.08
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4月下旬の葦毛湿原@豊橋ミカワバイケイソウ以外の草本をどうぞ。まずはこちらウスキムヨウラン161usugimuyo posted by (C)snowrun29ラン科でも無葉蘭なので、葉緑素も持たない菌従属栄養植物。既にもう種も飛ばした後…ぼんぼりのような。3月下旬に来た際に見たフモトスミレ26 humoto posted by (C)snowrun291か月後のこの日はやはりもう実に29 humoto posted by (C)snowrun29これが「実」30 humoto posted by (C)snowrun293月にはマキノスミレも162 makino posted by (C)snowrun29アカフニオイタチツボスミレも見たのですが165 akahunioitatitubo posted by (C)snowrun29今回はロープで入れなくなっていて。。ハルリンドウは63 haru posted by (C)snowrun29「曇り」のこの日、開いているのが少ないけど65 haru posted by (C)snowrun293月下旬も咲いており38 haru posted by (C)snowrun29すると1か月も頑張っているんやなあと18 iwatakan aoi posted by (C)snowrun29イワタカンアオイ…ボケボケで仕方なく3月下旬のをどうぞ52 posted by (C)snowrun29これも1か月頑張っている春蘭もボケボケなので17 syun posted by (C)snowrun293月下旬のをどうぞ50 syun posted by (C)snowrun29湿地ではトウカイコモウセンゴケ67 tokaikomousen2 posted by (C)snowrun29何か背筋が伸びたような。ひっそりカザグルマも85 kazaguruma posted by (C)snowrun29さてこちら、タチシオデかと思ったら葉が細いそれで何だろうと思っていたら99 tatisiode posted by (C)snowrun29ホソバタチシオデ…そんなのあったのか。。太平洋側のもので、ここの特産なのだろうか。。花はサルトリイバラの仲間らしく98 tatisiode posted by (C)snowrun29雄花ですね。そしてこの葉が謎でしたが77 hankaiso posted by (C)snowrun29このでっかい蕾でもしやと探してハンカイソウにたどり着く78 hankaiso posted by (C)snowrun29最後にこれはと驚いた150 posted by (C)snowrun29ヒモワタカイガラムシ…この時はハンノキにいましたが。この白いとこは「卵」らしいあの茶色の貝みたいなのが本体か。。69 himowatakaigara posted by (C)snowrun29詳しくはこちらでどうぞ。結構な種類の木々に…なのですね。我が家ではタマカイガラムシやイセリアに困った事がありますが。。
2023.05.07
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4月下旬の葦毛湿原、ここでコバノクロウメモドキにメギ…と見てきて今日は残りの木本編です。まずはゴンズイの蕾26 gonzui posted by (C)snowrun294月初めに福井・中池見湿原で見た97 posted by (C)snowrun29この新葉の展開のあと39 gonzui posted by (C)snowrun291か月弱でここまで。。と感慨深いこちらは13 isunoki posted by (C)snowrun29イスノキ…葉上の虫こぶが目立つ昨年の実が…いずれ「ヒョンノキ」の名通り笛っぽい音のする実に。14 isunoki posted by (C)snowrun29クロバイの新葉22 kurobai posted by (C)snowrun29常緑の木なのでこれは初めて見た気がこちらにはリンボクも27 rinboku posted by (C)snowrun29こででシロバイがあれば京都・東山みたく3つ揃うのですが。。エゴノキはこの「落とし文」状態の80 ego posted by (C)snowrun29お母さん、チョッキリしないのかな。
2023.05.06
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4月下旬の葦毛湿原ここには秋に「シラタマホシクサ」を見に来るのですが今回は「春」も良さげなと出かけた次第。やはり想像通りの素晴らしさで地元の方々が連日お越しなのも納得の。そんな木道傍にあったのが50 sawa posted by (C)snowrun29あ、サワフタギ…蕾が上がって来たとこですがそこで「おおおおお」と思ったのが60 sirosita posted by (C)snowrun29いたーーーですね。54 sirosita posted by (C)snowrun29このルービック・キューブこれが「シロシタホタルガ」の幼虫で大きいのや弱齢のやら。。61 sirosita posted by (C)snowrun29木道傍にサワフタギがかなりあってまあ見事にそこにも、そこにもいる70 sirosita posted by (C)snowrun29随分食べられている葉も、ですがところでここには仲間のクロミノニシゴリもあったのですが何故かそこにはキューブ達はおらず…為に写真を撮り忘れている…それまた不思議な。。
2023.05.05
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4月下旬の葦毛湿原@豊橋ここで出会ったクロウメモドキは「コバ(小葉)ノ…」でした。3月末に行った際に花を初めて見て10 kuroumemodoki posted by (C)snowrun29何このアオキのような謎の花は、と思ったらこれがクロウメモドキの花11 kuroumemodoki posted by (C)snowrun29この「枝先の棘」でそれと判明したのですがとりあえず見れて嬉しいなと8 kuroumemodoki posted by (C)snowrun29よく見たら虫が2匹も写ってるな…1匹はクモにボケボケですみませんさて1か月後の今回、花はもう終わっているだろうしと行ってみたら新しく「コバノクロウメモドキ」と手書きの看板が。確かに葉が小さめではありますが、これがそうなのか。そして1か月しての実は34 kobano kuroumemodoki posted by (C)snowrun29こうなっていました。39 kobano kuroumemodoki posted by (C)snowrun29なるほどつい、また枝を裏返して「棘」確認葦毛湿原で花実になるとこを見せてもらいありがたい出会いでしたがこの実は白馬の姫川源流では48 kuroumemodoki posted by (C)snowrun292022年10月1日同日もう1枚(姫川源流)45 kuroumemodoki posted by (C)snowrun29ところで4月下旬の葦毛湿原、この木の枝に44 posted by (C)snowrun29おおおカワトンボがお亡くなりに…まさか「棘」に、という事はないやろな45 posted by (C)snowrun29これまた貴重な出会いでした
2023.05.04
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4月下旬の葦毛湿原@豊橋ここで見たミカワバイケイソウ152 posted by (C)snowrun291か月前に来た際ミカワバイケイソウが咲くのは4月25日と言い切った地元のAさん(ありがとうございます)それもあって再度出かけた次第ここはそこそこ広い湿原ですがどうも先年に台風だかの被害でミカワバイケイソウの辺りに土砂がと思われます。そんなで面積は以前より少なめでしたが151 posted by (C)snowrun29でもやはり良い光景ですね。ミカワバイケイソウは「コバイケイソウ」の変種コバイケイソウは栂池で見ていますが(2019年7月25日)133 kobaikei posted by (C)snowrun29一体、どう違うのか。もう1枚(同じく栂池・同日)134 kobaikei posted by (C)snowrun29変種はともかく、何で「小」を付けなかったのだろう。というのは「バイケイソウ」ってまた違うので。9 baikeiso posted by (C)snowrun292017年7月15日の湖西・比良山背丈も高いけど、花の造作も1つずつが大きめ11 baikeiso posted by (C)snowrun29そのアップ10 baikeiso2 posted by (C)snowrun29またこちらは2022年7月15日の六甲高山植物園39 baikei posted by (C)snowrun29こんなすっくと立つ姿…私の身長とどっちがだったかな。バイケイソウ>コバイケイソウ38 baikei posted by (C)snowrun29なので「三河さん」は「コバイケイソウ」の変種という事で。。
2023.05.03
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4月下旬の湖東での研修会今日はこの日出会った生き物たちまずはこのヤブツバキですが花弁に黒い〇があるの解りますか。18 mejiro posted by (C)snowrun29これは蜜を吸いに来たメジロがつけたもの。17 mejiro posted by (C)snowrun29脚の爪をそこに噛ませて、身を花の中に入れて。。の跡。残った花に沢山付いてて…よほど美味しかったのかな。次にニワハンミョウ…渋い色ですよね。69 niwa posted by (C)snowrun29最後にヨツボシトンボ200 yotubosi posted by (C)snowrun29これはMさんに頂いた写真ですが、、嬉しい出会いでしたね。これは生き物ではないけど特筆の58 sansyo posted by (C)snowrun29山椒の雄花が葉も少し頂いて「おにぎりと一緒にどうぞ」との声に私も食べてみたけど、確かに風味アップですね。96 Mr.T posted by (C)snowrun29こちらTさんのお弁当でも(毎回自作、凄い)今回は個人的には「報告書」作成という仕事もありそんな色々記憶に残る湖東の1日山中、タゴガエルの声があちこちに響きやはり動き始めた春の山はどこを見ても楽しいな
2023.05.02
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4月下旬の湖東での研修会この日、沢山の春植物を見ましたが昨日まで以外の木や花を一気にをアップ14 kuri posted by (C)snowrun29まずはクリの新葉と雄花20 mituba posted by (C)snowrun29ミツバアケビの雌花と雄花21 kasumi posted by (C)snowrun29カスミザクラの残り花22 kobamitu posted by (C)snowrun29コバノミツバツツジは終盤23 nezu posted by (C)snowrun29ネズ(ネズミサシ)の雄花28 kanamemoti posted by (C)snowrun29カナメモチの花芽29 inutuge posted by (C)snowrun29イヌツゲの花33 isonoki posted by (C)snowrun29イソノキの新葉37 isimoti posted by (C)snowrun29イシモチソウの蕾と三日月の補虫網トウカイコモウセンゴケ38 toukaikoousen posted by (C)snowrun29202 posted by (C)snowrun29マルバアオダモの花65 sinoki posted by (C)snowrun29スノキの花67 ego posted by (C)snowrun29上空にエゴノキ蕾が見える75 miyama posted by (C)snowrun29ミヤマガマズミの蕾76 taka posted by (C)snowrun29こちらも多かったタカノツメの蕾が伸びる真ん中が白く抜けるニオイタチツボスミレ77 nioi posted by (C)snowrun29やっぱり良い匂い93 hime posted by (C)snowrun29ヒメハギの花も105 kikko posted by (C)snowrun29最後にキッコウハグマの新葉がすくすく…いい色やなあ
2023.05.01
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