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上高地ではあちこちで落葉松を見かけますが「黄葉」の最盛期にはなかなか。。今回10月30日の梓川沿いでようやく「」と思った光景95 posted by (C)snowrun29背後の山の中腹にカーブしている黄色いぽつぽつ今回あれが皆、落葉松と解った。上高地も植栽のが多いので94 posted by (C)snowrun29有名なこの梓川沿いのは植栽でしょう。でも93 posted by (C)snowrun29穂高連峰のかなり高い場所にも「黄色いぽつぽつ」が梓川も5月26日はこんな新緑で214 posted by (C)snowrun29明神池近くの新緑の頃(6月5日)137 posted by (C)snowrun29この段階では沢山の「新緑」の中、気づいていませんでしたが。焼岳でも夏は全く。。(8月6日)103 posted by (C)snowrun29でも10月30日は97 posted by (C)snowrun29あんなにカラマツがってこれはすごく嬉しい発見でした。カラマツは落葉松なので春の新緑がまた物凄く美しい34 posted by (C)snowrun29これは2019年5月31日のまた2016年6月2日の光景71 posted by (C)snowrun29柔らかい新緑が光を浴びて。。輝いてますね。2023年5月26日は54 karamatu posted by (C)snowrun29昨年の実と同日・田代湿原の右奥の山の新緑も、もしかして200 posted by (C)snowrun29ともかく毎年、時期が合わなかったのに18 posted by (C)snowrun29今年はどうやら間に合ってありがたい、ありがたい。そんなカラマツの中にカラスの巣かなと思ったけど51 posted by (C)snowrun29どうやらヤドリギのようで。。
2023.11.30
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昨日の上高地のヒメハサミツノカメムシを再度22 posted by (C)snowrun29これは2023年10月30日の、でしたがそこに2013年4月28日の湖西・黒河峠のヒメハサミ…をアップしましたが95 posted by (C)snowrun29たまたま別件で写真を探していて「」だったのが70 himehasamituno posted by (C)snowrun29こちらの2022年6月18日の同・黒河峠への道で見たお子達正に「お取込みちう」でしたが私のカメラに「いかん」と逃げる両者71 himehasamituno posted by (C)snowrun29男子はこの姿…「ハの字」挟みですね。だとヒメハサミカメムシでしょうが…この地で命をつないでいたんやな。片や女子は…75 himehasamituno posted by (C)snowrun29逃げ惑うのでボケボケですがほら「ハの字」どころか何もないですよね。76 himehasamituno posted by (C)snowrun29あの「ハの字」は男子だけ。て事は女子をがしっと捕まえておく為ではと。おおお、やっぱり(こちら)すると「お取込みちう」写真の角度が大事だったのか。。私のではそこまではっきり写っていない。もっとしっかり撮りたかったなあ…次の機会は、とちと補足と寄り道でした
2023.11.29
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10月30日の上高地は6 918 posted by (C)snowrun29早朝9時18分でこの凛とした光景ここで「おお」と思ったこの虫22 posted by (C)snowrun29久しぶりに見たぞ~ヒメハサミツノカメムシですね。この気温の低さに…でお亡くなりのよう。それでひっくり返してみましたもう1枚24 posted by (C)snowrun29カラマツの落葉の中で上を見上げて26 posted by (C)snowrun29なるほど。ヒメハサミツノカメムシを見たのは2013年4月28日の湖西の黒河峠95 posted by (C)snowrun29この時は勿論元気で97 posted by (C)snowrun29男子のみ持つ尾の赤いハサミこれが「ハ」の字で「ヒメ」で並行(ⅠⅠ)だと「無印」らしい。ならこれは「ヒメ」という事で
2023.11.28
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2023年の上高地で見たものシリーズ今日はカンボクで102 kanboku posted by (C)snowrun299月3日のどっさりの赤い実カンボクはガマズミ科で葉も楽しいこの一連はまず6月5日121 kanboku posted by (C)snowrun29期待出来ますね。同日122 kanboku posted by (C)snowrun29思わず「」のジョウカイボン付き124 posted by (C)snowrun29この葉の形も良いですね7月11日158 kanboku posted by (C)snowrun29うわっもう実になっている花に間に合わなかったので、ファイルを探すと54 kanboku posted by (C)snowrun292020年9月3日…ちと驚く日付ですが、異様に遅れた花かな。と言うのは同日・既にもう実になっているのも、で。57 kanboku posted by (C)snowrun292023年に戻って8月7日15 kanboku posted by (C)snowrun29で、1枚目と同じ9月3日105 kanboku posted by (C)snowrun29ここは異様にどっさりの場所思わず、重すぎで木は大丈夫かなと。。104 kanboku posted by (C)snowrun29ツヤっツヤですね。103 kanboku posted by (C)snowrun2910月7日93 posted by (C)snowrun29まだ残る赤い実のとこも。…という2023年の流れでした
2023.11.27
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2023年、7回出かけた上高地で見た花シリーズ今日はこちらの木の花107 turutuge posted by (C)snowrun29白い蕾がぎっしりの…6月5日同日の開いた花105 turutuge posted by (C)snowrun29モチノキ科なのでこれは雄花かな。8月7日…当然、花はもう終わり、と思ったら80 turutuge posted by (C)snowrun299月3日…えええ、花がある101 turutuge posted by (C)snowrun29探すとここにも…2022年10月20日42 turutuge posted by (C)snowrun29ここはかなり暗い斜面の上季節はあまり移ろわないのかなあ。ツルツゲは初めて認識した岐阜・赤沢ヒノキの奥の千本62 posted by (C)snowrun29T先生のお気に入りの場所ですが(2010年10月2日)ここで見かけたのが初めてで54 posted by (C)snowrun29木の幹に絡まって登っていたのがツルツゲで。ツルツゲ2 posted by (C)snowrun29色も濃く、厚めの葉が渋いなと印象的で(ボケボケや…)ツルツゲ posted by (C)snowrun29この葉の網目状の模様を「シワ」と呼ぶらしいけど。関西では殆ど見かけないのはやはり亜高山とかで見かける木という事で。いずれ赤い実も見てみたいものです
2023.11.26
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2023年、7回出かけた上高地で見た花シリーズ今日はこちらの木の花・白い蕾がぎっしりの…6月5日同日の開いた花モチノキ科なのでこれは雄花かな。8月7日…当然これで花はもう終わり、と思ったら9月3日…えええ、花がある探すとここにも…2022年10月20日ここはかなり暗い斜面の上季節はあまり移ろわないのかなあ。ツルツゲは初めて認識した岐阜・赤沢ヒノキの奥の千本T先生のお気に入りの場所ですが(2010年10月2日)木の幹を伝うこの葉が印象的でこの厚めの葉の網目模様を「シワ」と呼ぶらしいけどかなり印象的ですよね。関西では殆ど見かけないので、やはりやや北の標高も少し高めの暗い林が好きなのかな。いずれ赤い実も見てみたいですね。
2023.11.26
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2023年の7回出かけた上高地で見たものシリーズ今日はこの可愛い花148 iwasento posted by (C)snowrun29イワセントウソウ…5月26日セリ科の中でも小さく、精々10㎝位の背丈で何とも清楚で健気な。。(同日)149 iwasento posted by (C)snowrun29岩という名前の通り、石ころがあっても岩があってもそんな場所で…と思うような危なげな斜面に多い気がする6月5日には64 iwasento posted by (C)snowrun29早くも花が終わりかけ7月11日には27 yabujninjin posted by (C)snowrun29こんな細~い実になっている8月7日18 iwasento posted by (C)snowrun29葉が枯れ始めて、もう終盤やなと思ったらここからも頑張る9月3日72 sento posted by (C)snowrun29線香花火のような姿が目立ち10月17日94 iwasentou posted by (C)snowrun29実の中にあった種はもうすっかり、でどこかで来年の芽生えに備えているんやろな。10月下旬のは写真が、なので更に日付が後なのは16 iwasento posted by (C)snowrun292022年10月20日…葉がまだあるのが健気な。花がきちんと、なので探して2019年5月31日86 iwasento posted by (C)snowrun29花の直径も数ミリの。。上高地には色々なタイプの花が多く常に何かしらの花達が目立っているのですがこの小さな世界がまた…
2023.11.25
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2023年度の上高地シリーズ今日は「ツマトリソウ」ですが50 tuma posted by (C)snowrun29この白いのがツマトリソウの実(10月7日)直径2㎜程の白い実がミズゴケに映えてますね。この花は「花弁の先・褄(つま)」が薄いピンクでの名ですが112 posted by (C)snowrun29なかなかぴったりの写真が。。これは6月4日確か1枚あったと思い、探したものの…(2016年6月2日)77 posted by (C)snowrun29やはりこの白いものしか。。背後の花が終わってのガクが若干ピンクがかっているけど。。という事で2023年に戻ると7月11日にこんなのが43 tumatori posted by (C)snowrun29やはり花が終わって一旦閉じたガクかと。近くではこうですし。44 tumatori posted by (C)snowrun2959 posted by (C)snowrun29こんなのも。同日のもう1枚…ガクの先端がピンク61 posted by (C)snowrun29実もまだフレッシュで可愛い8月6日…葉が枯れ始めている33 tuma posted by (C)snowrun29画面左下の点々模様の実はマイヅルソウそして1枚目のに続き、10月29日30 tuma posted by (C)snowrun29同日のもう1枚31 tuma posted by (C)snowrun29白い小さな実になってからも結構な時間が。。このまま冬に突入なのでしょうが。。また来春、沢山の花に出会えますように。。お休み
2023.11.24
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2023年は5月から7回、ほぼ毎月1回出かけてる上高地大抵は大正池・田代池・河童橋・明神の左岸コースですがクロカンバを見に右岸コースへ2回クロウメモドキ科クロウメモドキは伊吹山から福井・長野・新潟で見ていますが同クロウメモドキ科のクロカンバには1度も出会ってない。それで出かけた6月5日158 kurokanba posted by (C)snowrun29遂に見たぞ~地味と言われる花159 kurokanba posted by (C)snowrun29いやいや清楚やん160 kurokanba posted by (C)snowrun29いいですね~165 kurokanba2 posted by (C)snowrun29嬉しい出会いでしたこの実を見たいと9月4日68 kurokanba posted by (C)snowrun29赤くなりつつある実も77 kurokanba posted by (C)snowrun2979 kurokanba posted by (C)snowrun29短枝の細かい層、この1つ1つで年輪かな。80 kurokanba posted by (C)snowrun29沢山の果柄が絡んでいるな。。初めて見たクロカンバは雌雄異株」という事でこれは雌木ですがでは近くに雄木があったのかな。。ならば雄花もまた…で宿題はまた来年に。。
2023.11.23
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今年も7回出かけた上高地行く都度、必ず何かしらの発見があるこちらで今回はセンジュガンピをどうぞ。まずは花の頃154 senju posted by (C)snowrun297月11日の様子…腰細のハナアブかなが来ている。155 senju posted by (C)snowrun29ここでは数本の花茎が見られます。ただえらく細長い茎なので起き上がれず、寝ているのが。。8月4日にはもう実になりつつあり34 senju posted by (C)snowrun29ナデシコ科の花やなあ35 senju posted by (C)snowrun299月3日53 senju posted by (C)snowrun29実はもうこんなになっている48 senju posted by (C)snowrun29中を覗くと52 senju posted by (C)snowrun29既にもう種らしきものはない10月7日99 senju posted by (C)snowrun29相変わらずの様子102 senju posted by (C)snowrun29すっかり「枯れ色」になってますね最後の10月30日72 senju posted by (C)snowrun29実は…何かすぼんでいるな73 senju posted by (C)snowrun29あの「空っぽ」状態の実は既に種が飛んだ後と思ったけどこうして一連の様子にまとめると、まさか.…まあこれまた来年のお楽しみという事で
2023.11.22
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2023年は7回出かけた上高地その中で毎回幾つものチエックが、ですが今回はハクサンオミナエシをどうぞ。ハクサンオミナエシ、別名「コキンレイカ」は北陸から東北地方の岩場に自生の多年草お世話になる図鑑のページにも載るこの花は12 kokin posted by (C)snowrun29上高地でも2か所を確認していましたが(7月11日)同日、2か所目ではこの様子でした。143 kokinreika posted by (C)snowrun29やはり日当たりの関係でしょうね。今年、新たにもう1か所あることが判明FBのSさん、ありがとうございますさて、その場所を探したところ(8月6日)15 kokinrei posted by (C)snowrun29おおおお、こんな所に全く見てなかった場所です、感謝102 posted by (C)snowrun29以来、毎回3か所確認となり(9月3日)3 kokinreika posted by (C)snowrun2939 kokinreika posted by (C)snowrun2910月7日にはもうこの姿11 hakusan posted by (C)snowrun2918 hakusan posted by (C)snowrun29そして最後の10月30日12 hakusan posted by (C)snowrun29朝イチ9時過ぎではこの霜状態これが実なのですね68 hakusan posted by (C)snowrun29かなり薄くてひらひら感あり…風で飛ぶのかな。…って事でまた来年も~
2023.11.21
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今年も毎月の様に出かけた上高地確認したら5月から計7回行っており今年最後が10月30日でした。6 918 posted by (C)snowrun29流石に朝イチは霜も降りて。いつ行っても何かしらの発見が、のこちらですが今回はアケボノシュスランの経過をどうぞまずは5月26日167 akebono posted by (C)snowrun29勿論、葉だけですが、出会うと「おお」と思う。6月5日…10日程しか経過してないけど85 akebono posted by (C)snowrun29昨年の跡が残るものも。7月のが撮れてないので、8月7日の様子156 posted by (C)snowrun29花期は9月と思ってたのに、ここまでもう準備のも、とは。44 akebono posted by (C)snowrun29勿論、同日他のはこんなですが。ほぼ1か月経過の9月3日の左岸で84 posted by (C)snowrun29ほぼ満開…やはり花期はこの辺りですね。同日…これが「曙色」ですね。68 posted by (C)snowrun29このところ毎年面積が増えている73 posted by (C)snowrun29ありがたいなあラン菌がこの辺りには盛んにいるという事ですよね翌日、9月4日の右岸で102 posted by (C)snowrun29やはり場所によりますね。次に10月7日108 akebono posted by (C)snowrun29もう実になりつつあった同日、こんな姿のも112 posted by (C)snowrun29最後に10月30日83 akebono posted by (C)snowrun29ハルニレももう落葉している傍でまた来年も頑張ってや~
2023.11.20
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昨日の謎の光景でご指摘と回答を頂きました。「が・がーん」と雷に打たれたような。。ですが今後の認識に、という事でアップしますね。という事で、昨日の謎の光景を再度11月6日3no posted by (C)snowrun29これはやはり「寄生バチ」らしい。アオムシコバチの仲間という事で産卵管はぱっと見では見えないようで・・・FBのNさん、ありがとうございます。アオムシコバチと言えばかなーーり昔、それはモンシロチョウだったか動きのおかしな幼虫がいて「」と思ってたら、その後、小さな白い繭が幼虫の周りにぎっしりというとんでもない事が1度ありましたが。。そして雷に打たれた、というのは寄生バエは「幼虫が食べた跡のある葉」に産卵をしその卵を葉ごと幼虫が食べ、その体内で孵化して。。という事。故に研究等で飼育されてる方々は「何も食べた痕跡が無い綺麗な部分選んで採取してくる」というところ。これは知らなかった。。凄い現実や。なお、寄生バエのお母さんが齧られた跡に産卵、というのも齧られた葉自体がフェロモン等出して「敵の敵・寄生者」を呼ぶという説も聞きます自然界の厳しさでもあり、見事なサイクルなのでしょうね。あとこの「卵」と思ったものは「蛹」で11月17日4 posted by (C)snowrun29やはり寄生バチのものらしい。FBのOさん、ありがとうございます。春先に動きがあるようで、それまた観察すべくこのまま容器に置いておきます。私は暢気にお世話して喜んでいるだけの人間ですが以後、その認識を忘れないようにしなければ…。ともかく春が待たれる。。
2023.11.19
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今年も第4コーナー近い我が家のアゲハ達今日は番外編で…なかなか怖い画も、で大丈夫な方だけどうぞ。ではではではこの辺りで。さて無事に育ってゆく中、「え」と思った1枚11月6日 posted by (C)snowrun29アップでどうぞ11月6日3no posted by (C)snowrun29もしかして「寄生蜂」と思ったけど「産卵管」がない。ここは室内、ハエや蜂が入るのも滅多にない。また1日の内、飼育箱の蓋を開けるのは数分だし蓋を閉めたら、その後何かが入るのはあり得ない。この10年以上で、こんな光景は初めてですがこの蜂が何者かお解りの方、どうぞ宜しくお願いします。なお、この蜂は手でふわっとくるみ、窓から外に出しました。そして…昨日気づいたこちらえええええええ11月17日 posted by (C)snowrun29これは寄生蜂の卵では。11月17日4 posted by (C)snowrun29しかも「2個」もそれで思い出すのはもう10年以上前、はらはら枯れ行くイヌザンショウについてた子をこのままでは…とお連れした際に見たあの卵結局、春になっても卵は無言で推移し何者も出てこなかった経験がありますが。ともかくクロ2号も、だろうか。11月17日3 posted by (C)snowrun29というのはこの子は近所から来た子なので11月17日7 posted by (C)snowrun29尾端辺りにあるものは「脱いだ殻」で特にぽっかり穴が、はないように思えるけど。近くの他の子はもう数日前から蛹で特に変わった事もなかったと思いますが上のナミさんの件もありますし。。またクロ2号は蛹前に妙な動きしてたし。。(先日アップの、2回いきなり「天井」に上がり、翌日は床で。。の件)その意味でもこの卵は…そんな出て来た2個の卵ですが別の容器に入れてそのまま観察継続。ともかくクロ2号も他のナミさんも春まで見守ります
2023.11.18
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昨日のクロちゃんに続き今日はナミさん達のまとめをどうぞ。まずはまさかの発見11月13日 posted by (C)snowrun29もう戸外にはいないと思ってたのにこの「実生苗」のにこんなチビさんが実はこの「実生苗」は9月27日に9月27日2 posted by (C)snowrun29おおおお、と思ったこの子がいてこの時、葉の裏に「卵」が9月27日3 posted by (C)snowrun29この時は気づいてなかったのですがもしかしてこの卵のお子朝晩の気温が下がるとそれに呼応して「成長スピード」はどんどんゆっくりになる。…でもここまでに1か月もかかる新たに産卵されたものとしたら、この卵の子はですし葉がもっともっと齧られているはずですしね。この時の4齢も「実生苗」の葉を食べつくしては、と他の子と一緒に飼育箱に入れて実生苗の鉢はまた外に出したのですが。このチビさんは本日・11月17日11月17日 posted by (C)snowrun29まだ4日経過ではさほど、で11月17日2 posted by (C)snowrun29もう少し大きくなったら普通の瓶飼育に、ですね。また「何故この木ばかり…」の木がありあまりにもひどい状況にそこの数匹もまた飼育箱入りもういない、とずっと思ってたら10月8日 posted by (C)snowrun29げっまた1匹いるやんあまりにも食べる葉がないので物凄く小さいけど。こんな子もまた飼育箱へ10月13日 posted by (C)snowrun29そして時間はかかるにしろ、皆どんどん蛹になってゆく。10月31日 posted by (C)snowrun29この「タコ」のような脚、可愛いなあ。そんな箱は賑やかで11月8日3 posted by (C)snowrun29こうした光景はあと少し今日久しぶりに蛹箱のふたを開けて確認したら既に蛹の子は8匹+前蛹2匹で計10匹。11月17日3 posted by (C)snowrun29そこに最後のこのチビさんで11匹、という事で。
2023.11.17
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我が家の今年のアゲハ達も最終コーナーに入っています。飼育箱と蛹箱2個で計3個を見守る毎日もそろそろゴールが見えて来た昨今そんなまとめを2回に分けてどうぞ。まずはクロ2号10月22日 posted by (C)snowrun29終齢のクロ号とナミ4齢(なりたて)のごっつんこ光景このクロちゃんは勿論「クロアゲハ」10月26日 posted by (C)snowrun29赤い臭角は見たもののその写真は撮れていないのですがこの子は2回も「途中で天井に上がり」早めに蛹になろうとしているようで「蛹箱」に入れたら、翌朝は床を這っている。やはりまだ早いんや、と掬い上げる10月28日3 posted by (C)snowrun29…面白いで、「飼育箱」の葉に戻したら10月28日6 posted by (C)snowrun29やはりもりもり…キミなあ。そして翌日、また天井に上がるクロ2号10月29日 posted by (C)snowrun29それでまた「蛹部屋」に入れたら10月31日2 posted by (C)snowrun29これはもう「前蛹」になるな。…にしても皆、何故かその辺りが好きなんやなあ。寒くなるとこうしたスピードもどんどん遅くなる。夏ならほぼ1日で蛹になるのですが11月1日 posted by (C)snowrun29そして翌日11月2日2 posted by (C)snowrun29前蛹の皮を脱ぎつつある。。蛹箱は小さく、そこで既に蛹になっているのが数匹彼らが「間違わない」よう、夜は暗くなる場所に置いてます。蓋を開けて写真を撮れば、のとこ他の子が「」と思い、写真はなかなか撮れません。そんなでクロちゃんもここで春を待つ。。
2023.11.16
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11月上旬の近くの里山で6 posted by (C)snowrun29秋ですね~この日見た「赤い実」ヒヨドリジョウゴもありましたが55 posted by (C)snowrun29その他として1 natuhaze posted by (C)snowrun29まずナツハゼの黒い実16 suikazura posted by (C)snowrun29スイカズラの黒い実これは白い実なのか4 nagabonowaremokou posted by (C)snowrun29じつはナガボノワレモコウ2 nagabonowaremokou posted by (C)snowrun29兵庫県ではRDのAランクなので、これは植栽かなと。シュウブンソウも実と思うけど7 syubunso posted by (C)snowrun29引っ付き虫になるかと思ったけど9 syubunso posted by (C)snowrun29全く布地にはつかず。。そんなのを見ながら歩くと12 posted by (C)snowrun29コシアブラが黄葉への段階を。。最後に見たキタキチョウ…道で難儀してたので踏まれるし、と指で木に移動させようとしたらぱっと飛んでいった・・30 posted by (C)snowrun29飛べるやんか。。まあ暖かい午後でしたね。
2023.11.15
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11月上旬の近くの里山53 posted by (C)snowrun29光がまだたっぷりなのでいい感じ。この日見たまずは赤い実51 posted by (C)snowrun29まだ小さいけど美味しそうなフユイチゴこの里山の足元には多くて10 posted by (C)snowrun29あちらにもこちらにも11 posted by (C)snowrun29こちらはカマツカの実14 kamatuka posted by (C)snowrun29もう1枚15 kamatuka posted by (C)snowrun29これはまだ食べた事ないですが、何かじゃりじゃりしそう。一昨日アップのコバノガマズミも赤い実17 kobagama posted by (C)snowrun29マユミの実はピンクですが20 mayumi posted by (C)snowrun29藪に隠れてこっそりの赤い実54 posted by (C)snowrun29今年初未のヒヨドリジョウゴですね55 posted by (C)snowrun29羊の顔みたいな葉が楽しいこちらはボランティア小屋近くの植栽の56 posted by (C)snowrun29イチゴノキ赤くなりつつある実と27 itigo posted by (C)snowrun29同時に白い花も28 itigo posted by (C)snowrun29釣鐘型の花がやはりツツジ科やなあと。
2023.11.14
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11月上旬、近くの里山で見たこの実57 posted by (C)snowrun29直径1㎝程で「わ、ムクや」と結構大きな木で、最初遠目には24 muku posted by (C)snowrun29エノキかなとも思ったけど近くで葉を見て25 muku posted by (C)snowrun29あ、これはムクや。まだ青い実もあって26 muku posted by (C)snowrun29完熟ではないなと。それで思い出す2016年10月9日の木津川探訪の1コマ7 muku posted by (C)snowrun29井出の玉川に架かる橋の上でわ~と思う程の沢山の実8 muku posted by (C)snowrun29参加の皆様に食べてもらって「美味しい」と。かつて鳩が頭上で騒いでいると思った事があり見たらせっせと食べてたムクの実その時初めて食べてみて「美味しい」と。…ってまあ鳩に教えてもらったような次第ですがムクの実はエノキの実よりも大分と大きいし完熟した実は「ミ〇プルーン」のようと思い以来「黒くなってたら食べる」です。…その割に結構残ってたりもするので何故かなあとも。
2023.11.13
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昨日のオトコヨウゾメの実を再度アップ90 otoko posted by (C)snowrun29初めて出会ったこの赤い実ですがこの2日前に同新潟の妙高高原で出会ったこちら37 miyamagamazumi posted by (C)snowrun29これがオトコヨウゾメかなと思ってましたがFBで「ミヤマガマズミ」とのご意見を頂きました。りんどうさんありがとうございます同じ里山ですぐ近くでも見たもの47 miyama posted by (C)snowrun29これもミヤマガマズミ同じガマズミ仲間ではあるけど48 miyama posted by (C)snowrun29実の付き方、また丸っこい実か長丸かの違いもありますね。またこちらは11月上旬の我が家近くの里山でのコバノガマズミの赤い実17 kobagama posted by (C)snowrun29実が丸いし小さいな。オトコヨウゾメの葉はこんなですが91 otoko posted by (C)snowrun29正直、鋸葉の感じも含め、仲間のと似ている。かつて、少し変わってるなと思うミヤマガマズミを「これ、オトコヨウゾメですか」と某先生にお尋ねしては何度も「違う」と言われた日々もありましたっけ。その内、また違うやろし…と思っての日々が経過。もしかして見ている時もあったかもですが。オトコヨウゾメは葉が乾燥したら「黒くなる」のも特徴ですが今回の出会いでこれから見分けられたら嬉しいです
2023.11.12
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10月下旬の新潟・長岡で見たこちら96 posted by (C)snowrun29思わず「」の♪90 otoko posted by (C)snowrun29オトコヨウゾメの赤い実この長丸っぽい実の形と「釣り鐘型」の実の付き方これが特徴のような。段階をうつ紅葉も91 otoko posted by (C)snowrun29この角ばった鋸葉がまた特徴ですね。オトコヨウゾメの花は1度見ただけでオトコヨウゾメ4 posted by (C)snowrun29…ボケボケやな同上の2008年5月21日に大阪・金剛山でオトコヨウゾメ2 posted by (C)snowrun29初めて見た花で、この花柄が後の果柄になるんですね。にしてもその15年も出会わないとは。。オトコヨウゾメはガマズミ科同属の仲間こんな美しい紅葉に、とは。101 posted by (C)snowrun29あまり見かけない木で、また「実」はで94 posted by (C)snowrun29個人的には「初めて」の実ですしかなり嬉しい出会いでしたが、つづく
2023.11.11
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10月下旬に出会ったアケボノソウ72 posted by (C)snowrun29何か4が多いような74 posted by (C)snowrun29「3」もいるけど。普通は花冠裂片5裂が標準かと思うけどこのところ「4」をよく見かける。49 posted by (C)snowrun29逆に今年は「6」がないなあと思うのはたまたまか。10月下旬は少し花的に早いのか46 posted by (C)snowrun29まだこんな状態のも、でALL咲けば、でしょうね。鹿が食べないのでか最近はアケボノソウを見かける事が多い気がするけど撮ったつもりで画像があまりない大いに探して、2016年10月3日の京都・京北町での53 akebono posted by (C)snowrun29「4」55akebono posted by (C)snowrun29「5」…アリが蜜を舐めに来てますね。緑色の蜜を出しているとこが「小坊主の眼」に見えて・・画面左奥の開きかけの花が「6」9 posted by (C)snowrun29は~やっと。じつは花弁が「2」も「7」もあるとの話をFBで聞いたのはもう数年前。まだそれには出会ったことがないのですがそれより「6」が少ないのはどういう事だろう。
2023.11.10
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芋掘りの日に来たこちら11月4日2 posted by (C)snowrun29新米ですがこの「きらみずき」という名前11月4日3 posted by (C)snowrun29これは我が家では「」の名前です。というのは昨年、当時8歳男子が考えて結果、決まった名前なのです。当時10年ぶりだかに栽培する新しい滋賀米そのネーミング募集の企画で、最後に絞った3つから8歳男子の「きらみずき」が投票で選ばれたのです。昨秋の滋賀県庁でのセレモニーで三日月知事から信楽焼のお皿を頂きましたが知事も「小2」男子が、とはびっくりしたでしょうね。という事で早速炊いて11月6日 posted by (C)snowrun29お仏壇に供える分とついでにおにぎりも握ってみました11月6日3 posted by (C)snowrun29とても美味で、家人も大喜び11月6日7 posted by (C)snowrun29今年こうして売り出された「きらみずき」流通がそこまであるかですがもしスーパー等で見かける事がありましたらどうぞ宜しくお願いいたします
2023.11.09
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毎年恒例の「じーじの芋掘り」今年は11月4日にチビさん達がお越しで105 posted by (C)snowrun29夏が長かった今年は個数はさほどでは、でしたが結構大きめの出来でびっくり。メインは1×1mの畑で2畝3 posted by (C)snowrun29他に深めのプランター2つの。チビさん達用に、と家人が始めたのは2017年2s posted by (C)snowrun29当時3歳の女子と男子3歳でも何とか掘ろうとする女子に2018年、お母さんに抱っこされようやく、の手つきの4歳男子でしたが2019年、5歳になったらもう1人前に掘るようになり2020年、かなり慣れた手つきの6歳男子11s posted by (C)snowrun29そして2021年は1歳男子も加わった。この年は面白いものもあって6-2 posted by (C)snowrun29全体としては結構収穫ありましたね11 posted by (C)snowrun29ただ殆どは細めでしたが。こうして見るとやはり成長が、ですね。今年の9歳女子と3歳男子103s posted by (C)snowrun29スコップを持つ手つきがまだ…ですが。毎回芋ばかりでは…と落花生等も考えてた家人気をよくしてまた来年も、でしょうか。
2023.11.08
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昨日のエビガラスズメを再度…ってもう「注」は出さないのか。。って声も21 ebigarasuzume posted by (C)snowrun29エビガラスズメでふと思い出したのが2015年の夏のこちら…色違いと思ってましたが7月23日5 posted by (C)snowrun29…これキュウリやし。。エビガラスズメはサツマイモや朝顔の大敵ですがキュウリはウリ科だし。。もしかして違うお子なのだろうか。「スズメガ」幼虫でウリ科食は見つけられなかった・・「みんなで作る日本産蛾」のページではエビガラさんはヒルガオ科だけでなく、マメ科、ナス科、シソ科も食べるようですがこの2015年は勿論、傍に家人の芋畑があったのに。7月23日4 posted by (C)snowrun29これで気づいたから…。さてエビガラスズメだけでなくここ7年は毎年ちびさん用に、と育てている家人の芋たち。昨年はこちらも出てきましたが8 posted by (C)snowrun29おなじみ根切り虫ですね9 posted by (C)snowrun29カナブンなのか、ですが。直接触るのは、で芋の葉にくるむ10 posted by (C)snowrun29なかなかの「強面」ですなあ。因みに昨年8歳女子は「」でしたが私が「ツンツン」出来るよ~と葉ごと差し出すと2歳男子は「つんつん」しましたっけ。…よ~しっと内心「握りこぶし」の私でしたが単に怖いも気持ち悪いも何もないからでしょうか。。
2023.11.07
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久々に…イモムシ注意!苦手な方はスルーして下さいではではまあこんな位で毎年恒例の芋掘りでお出ましのこちら17 ebigarasuzume posted by (C)snowrun29おおおお何というでっかさ+むっちりぶり。思わず私ですらのけぞりそうな。19 ebigarasuzume posted by (C)snowrun29このアンテナ様の尾角からスズメガ幼虫は間違いない。ふと脳裏に「エビガラスズメ」という単語が浮かぶ。18 ebigarasuzume posted by (C)snowrun29土に潜ろうとしてるな。蛹になろうとして潜ったとこ「掘られた」のでしょう。にしても凄いなあ22 ebigarasuzume posted by (C)snowrun29芋ほりの最中だったので石灯籠につけましたが23 ebigarasuzume posted by (C)snowrun29まあそのまま、また潜ったのでしょう。今年の芋掘りの1コマでした。
2023.11.06
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10月半ばの新潟・妙高辺り43 posted by (C)snowrun29この日は朝から3か所廻って大忙しそんな森で見たこちら104 nezumi posted by (C)snowrun29オニグルミの実ですが、この穴の開き方はネズミかな横からがりがり齧っての。こちらがリスの食べたもの108 risu posted by (C)snowrun29両手に持ってかりかり…とやると実は「ぱかっ」と割れるのでしょう。そんなオニグルミは人間にも人気で130 posted by (C)snowrun29確かに美味しいですよね。さて妙高から在来線に乗って長岡へ131 posted by (C)snowrun29この「越後トキめき鉄道」の特急にはこんなチケットホルダーが座席ごとに。132 posted by (C)snowrun29じつは以前「面白い」とこのチケット写真を撮ったのはいいけどうかっと「取り忘れて」降車したことがあり降りた駅で「すみません」と写真を見せて許してもらった事が。。…そんなのは私だけではないのか「取り忘れにご注意下さい」の文字もありますが今回は勿論ちゃんと取りましたよ…って当然やけど時間も忘れてお昼も食べずに歩いたもので長岡で早めの晩御飯は「へぎ蕎麦」ですが133 posted by (C)snowrun29卵とじのメニューもあったので。。
2023.11.05
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10月半ばの新潟・妙高辺り129 posted by (C)snowrun29いもり池も逆さ妙高が。この近くの森の散策で114 otoko posted by (C)snowrun29えと思ったのがオトコエシその実の中に116 otoko posted by (C)snowrun29まるでリンゴのようなこの虫こぶ道沿いにたっくさんオトコエシミフクレフシと呼ぶようです。117 otoko posted by (C)snowrun29オトコエシニセハリオタマバエのお母さんがせっせと仕事したんやなあまだ咲いてるのも118 otoko posted by (C)snowrun29そんな森は119 posted by (C)snowrun29こんな看板もあって近くでは121 abura posted by (C)snowrun29アブラチャンの実も沢山最後にリンドウも見て123 posted by (C)snowrun29お昼ご飯も食べずに廻った各地でした。
2023.11.04
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10月半ばの新潟・妙高辺り62 posted by (C)snowrun29標高がやや高めでこの紅葉そんな中、赤い冬芽が26 renge posted by (C)snowrun29レンゲツツジの冬芽はでっかい。有毒のツツジですが、25 renge posted by (C)snowrun29ほ~実はこんなんや29 renge posted by (C)snowrun29下の方には割れたような。。種の中ってどうなっているのかな。そんな赤い実の傍では黄色い実も22 turuume posted by (C)snowrun29一瞬何かなと思ったけど24 turuume posted by (C)snowrun29ツルウメモドキやな。割れたら中から赤い実が出てくる花材にも使うもの。乙見湖はまだ工事中でしたが30 Otomi posted by (C)snowrun2932 Yume posted by (C)snowrun29そんな辺りにいたのが33 posted by (C)snowrun29…やはり謙信さまでしょうね。
2023.11.03
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10月半ばの新潟・妙高高原辺り61 posted by (C)snowrun29ゴンドラに乗って上がるとここでも楽しみなのがこの黒い実66 amacha posted by (C)snowrun29アマチャヅルです。ぱっと見ヤブカラシに似て「葉に毛がある」のが見分けのポイントこの黒い実は「鉢巻痕」を持つ67 amacha posted by (C)snowrun29何か楽しいなあ今回、こんな齧られた実もあって68 amacha posted by (C)snowrun29そっか、中はこうなっているのか。ちらっと見えているのが「種」なんやな。黒い実のアマチャヅルは正確には「緑がかった黒」ですがこちらは正真正銘「黒」124 kuroume posted by (C)snowrun29125 kuroume posted by (C)snowrun29つやっつやでしょう。これは「クロウメモドキ」の実128 posted by (C)snowrun29長枝の先端が「トゲ」っぽいのも特徴のこれは福井で「蝶屋さん」に教えてもらった木で関西では伊吹山上位でしか見かけた事ありません。それも「コバ…」と呼ばれるタイプのものだったし。。あともう1つ正真正銘「黒い実」はこちらも40 inutuge posted by (C)snowrun29イヌツゲの実…対生だと「本ツゲ」ですが、これは「互生」ですね。
2023.11.02
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10月半ばの新潟・妙高辺り今日は赤い実で37 chosengomisi kn posted by (C)snowrun29このぶーらんしている赤い実と赤い茎もう1枚36 posted by (C)snowrun29ツル性のこれは一体赤い実が1個というのもですが、マツブサ科のチョウセンゴミシだろうか。青森会のCさんに岩木山で1度だけ見せて頂いた事がある。。同じものかはですが少し離れたとこにはどこんな葉も57 chosen kn posted by (C)snowrun29もう1枚58 chosen kn posted by (C)snowrun29赤い葉柄とこの細かい鋸歯チョウセンゴミシかニシキギ科のクロヅルか・・如何でしょうか。さてこちらは赤というか始めは木の上にいたのですが45 turumasaki posted by (C)snowrun29もう1枚46 turumasaki posted by (C)snowrun29マユミのような実で「つる性」…となるとツルマサキだな。何と地面に転がる木にも47 posted by (C)snowrun29見事な紅葉はツタウルシ…怖いけど鮮やか。
2023.11.01
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