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ビロードツリアブを見た日は100 posted by (C)snowrun29こちらの日でもありました。105 posted by (C)snowrun29ヤマエンゴサクの日3月8日に見た時は12 yama posted by (C)snowrun29まだこんなでしたが。この花は3 posted by (C)snowrun29何故か藤色っぽい花も4 posted by (C)snowrun29青っぽい花も5 posted by (C)snowrun29この色の違いって何でだろうまた葉も「丸っこい」のがほぼ、ですが65 posted by (C)snowrun29細いのもあって…「笹葉エンゴサク」と呼ぶ方もいたっけ64 sasaba posted by (C)snowrun29それまた不思議な。
2023.03.31
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3月下旬、今年もこの子に会えました12 posted by (C)snowrun293月上旬に来た際はまだお出ましでなかったので物凄~く残念だったのですが暖かくなってやはり、でしたねこの子は「ビロードツリアブ」13 posted by (C)snowrun29背中のもふもふが何とも可愛い「アブ」でホバリングしながらストローのような口で花の蜜を。この里山でも何故かこの場所に集ってて他ではそうそう見かけないのも不思議ですが逆に3月に来ると「いないかな」とつい探す。15 posted by (C)snowrun29因みに目と目がくっついているので16 posted by (C)snowrun29このお子は男子かな。女子は複眼が離れていますので。結構な数の中、少し小さめのお子もいましたが何せ低い花から花へ飛び回るのでなかなか写真が…18 posted by (C)snowrun29ところで早春に出てくるのは解るとしてそれまではと思うとヒメハナバチの仲間の幼虫に寄生して幼虫時代を過ごす…そやったのか。。暖かくなってどこから出てくるのかと思いましたがだと蛹で越冬しているのかな。また1つずつ解ってくると嬉しいなあ
2023.03.30
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バス停横の「紅白カラス」3月29日14 posted by (C)snowrun293年ぶりや~ここは2020年まで紅白が出た場所その当時の4月5日4月5日4 posted by (C)snowrun294月5日のもう1枚4月5日7 posted by (C)snowrun29たまたまFBのAさんもアップされてましたが似たような場所が好きなのかさてそれがどうも「薬」をまかれたようでここ2年、何も草がない状態で「」だったのですがこれがこの3月に「おや」となり3月24日 posted by (C)snowrun29おおおおここから3月25日2 posted by (C)snowrun293月29日2 posted by (C)snowrun293月29日6 posted by (C)snowrun29上から見たら「サギソウ」みたい3月29日9 posted by (C)snowrun29という事で無事に3年ぶりに。。3月29日16 posted by (C)snowrun29種は地面の下でじっと待っていたんやなあと。
2023.03.29
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3月11日、NPOの企画河川探訪シリーズ「武庫川探訪 第3回」がありましたがコース途上で私が「」だったのが甲子園熊野神社ここは開祖がいつかは解らない程古い神社で13世紀には熊野那智大社からご本尊を勧請したとかの古式ゆかしい神社ですがその境内にあった「算学神社」ここに「和算の開祖・毛利重能」が祀られています。こちらは私の母校の校区でここから通学してくるクラスメイトも、のお馴染みの「瓦林」地区各地にもある「熊野神社」とばかり思っていたので「え算学」状態でしたがここで私が「説明」を受け持つことに。算学・和算とは数学の中でも日本古来のもので江戸時代、えらく流行した「算額」が有名。神社などに奉納してたものも見ますね。小学校時代の「鶴亀算」や「旅人算」なども、ですしクイズのように解く「図形問題」も有名ですね。江戸時代は寺子屋でも、でそんな「和算」を支えたのは「九九」と算盤。では九九と算盤はいつから、と調べるとまず中国で紀元前7世紀頃には「九九」がもうあり奈良時代、遣隋使や遣唐使で渡った人たちが「算木」と「九九」を習って帰国して広める。それは貴族の教養や、役人のツールでもあったとか。8世紀の万葉集でも「八十一」と書いて「くく」と読ますのも見かけますが様は「上流階級」のもの。算盤自体はシルクロード経由で日本に入り最古の算盤は「前田利家」のもの。「5玉」のものだとか。ここに「毛利重能」が現れ明で勉強して「日本一の算盤使い」として名をはせ1622年に「割算書」を表して京都で角倉了以を頼って「算学指南」を始めたと。その弟子に何人も有名な方が、で1627年吉田光由の「塵劫記」がベストセラーになりそのまた弟子が有名な「関孝和」…この人位しか知らなかった。。その後、明治には西洋算術が、となったものの算盤は今でも生きていますよね。また算学から天文学、伊能忠敬の地図とかにも続き明治の爆発的な進展はこの和算も根底にあったような。江戸時代の和算ブームの陰にここ「瓦林」の住人・毛利重能が「算学の開祖」とは。因みに毎年8月8日には「パチパチ祭」が開かれるらしい。今回、こうして調べる事になって良かったなあと
2023.03.28
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久々の「注・ごじゃごじゃ幼虫」が苦手な方はどうぞスルーされて下さい。大丈夫な方だけ下へスクロール宜しくです。ではではこの辺で3月24日の公園でマサキを確認してたら「お」3月24日2 posted by (C)snowrun29いるやんそうか、今年も産卵しましたか。3月24日4 posted by (C)snowrun29お行儀宜しいねえ私のカメラに「」派と我関せず派を3月24日7 posted by (C)snowrun29背後から虎杖やらアラカシやらが襲い掛かっている垣根「カットしてあげないと」と思ってから随分でこの状態ではお母さん達もなあ、と思ってましたが3月24日8 posted by (C)snowrun29これらは若齢幼虫でしょうが若干サイズが違うのもいて2齢と3齢位かな、と思いつつ本日27日にも見てきましたが3月27日 posted by (C)snowrun29食べてますね~。3月27日2 posted by (C)snowrun29幼虫のサイズはあまり変わってない気も。…また要観察の日々が
2023.03.27
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3月24日、雨上がりの庭へ出てお隣から塀を超えて来て蔓延るツルニチニチソウや何でかお出ましのヒメリュウキンカを抜き抜きしてたら3月24日 posted by (C)snowrun29ええええええーーーーーーーー何でここにいるんやしかも近くで2花もいて驚く3月24日2 posted by (C)snowrun292階ベランダでは頂き物の鉢ものが今年は大丈夫かと思う状態なのに。。3月25日11 posted by (C)snowrun29すると壁越えて1階に種なり落ちて雨上がりなので真に抜きやすくスコップで掘ると、結構な根の深さ。3月24日3 posted by (C)snowrun29それを鉢に収めて2階の窓辺に置く暫くは様子見ですが3月24日4 posted by (C)snowrun291日後、窓辺でお日様を向く3月25日 posted by (C)snowrun29何とも可愛いな3月25日7 posted by (C)snowrun293月25日8 posted by (C)snowrun29頼むよ~頑張れ~
2023.03.26
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早春のベランダで咲く木の花がこちら3月24日6 posted by (C)snowrun29ヤブサンザシの雄花3月24日5 posted by (C)snowrun29黄色い春ですね。このヤブサンザシは鳥の落としものからのお出ましでこれはサンザシ? posted by (C)snowrun292006年のものですが、何だろうと育てたらすくすく伸びて2007年の紅葉12月3日2 posted by (C)snowrun292022年3月にはここまで育ち3月27日2 posted by (C)snowrun29今では柵を大きく超え、また天井に届く辺りまで。今年も2月12日に2月12日3 posted by (C)snowrun29おおお、何か早いなあとそこから3月3日2 posted by (C)snowrun29気づくとこんな感じで暫くバタバタしてたら3月21日3 posted by (C)snowrun29咲いてた~3月21日6 posted by (C)snowrun29今や他の花の日差しをかなり遮って、それは困るけど春告げの明るい黄色、やはり嬉しいですね
2023.03.25
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3月初めにアップしてた謎の花@駅前一度は誰かにカットされてしまいましたがその後、新しい花が咲きました。3月22日 posted by (C)snowrun29やはりリナリア(ヒメキンギョソウ)でしたね。3月22日4 posted by (C)snowrun29色違いの花も2月下旬、カットされる直前の様子2月25日2 posted by (C)snowrun29その後、所々に新しい花芽も見つかり3月9日 posted by (C)snowrun29それらを時折確認していたら3月22日5 posted by (C)snowrun29いやあ嬉しいな。3月22日7 posted by (C)snowrun29結局、以前この歩道脇に何方かが植えてたものが今年も新しい株を出して、かと。リナリアは園芸種でオオバコオ科ウンラン属(リナリア属)和名「ヒメキンギョソウ」で、種類は解りませんがとりあえず花が見れて嬉しいです
2023.03.24
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3月上旬の大阪市内「地学的むかし散歩」第4回下見で見た謎の蕾42 posted by (C)snowrun29見た事あるような…でも何か解らなかったのですがもう1枚43 posted by (C)snowrun29実らしきものが見えているものの、ボケボケで。何だろうねって言いつつそこから3日でやはり大阪市内で見たこちら3月14日 posted by (C)snowrun29ベニバナトキワマンサクの蕾が綻んでいる…待てよ、似てるし謎の蕾が白なので「白花」ならトキワマンサクこれで色々探したものの丁度1枚目辺りの蕾画像とかが見当たらずでも葉といい、似てますよね、如何でしょうか。ベニバナトキワマンサクなら実を撮った記憶が。探すと2021年10月20日の湖東でのものが。43 benibanatokiwa posted by (C)snowrun29初めて見たこの不思議な実もう1枚どうぞ44 benibanatokiwa posted by (C)snowrun29すると今回のボケボケのは時間が経緯してのもの
2023.03.23
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3月半ばの某里山で見た苔3つめ25 ookasa posted by (C)snowrun29これを見たら「」オオカサゴケですよね26 ookasa posted by (C)snowrun29何とも美しい意匠で。これは岐阜・飛騨小坂の渓谷で見たっけと探すと。。23 ookasagoke posted by (C)snowrun29このシリーズでしか残ってない。。オオカサゴケはそうそう出会えないので今回はめちゃ嬉しかったですがかなり減って来ているんですね(こちら)確かに私も見たのは数回だな。。この日、他に見たのはこちら21 tamagoke posted by (C)snowrun29タマゴケと思われますが「目玉の親父」がまだ出ていない。。というので探した可愛い「目玉の親父」31 tama posted by (C)snowrun29(2022年3月11日の兵庫某所)
2023.03.22
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フォーリームチゴケを見た3月半ばの里山ここで見た苔のもう1つ30 kabigoke posted by (C)snowrun29葉上に見える不思議なものもう1枚31 kabigoke posted by (C)snowrun29これが「カビゴケ」それで思い出す2022年の某渓谷42 posted by (C)snowrun29この椿の葉上のもの42-2 posted by (C)snowrun29もう1枚43 posted by (C)snowrun29ズームで見ると43-2 posted by (C)snowrun29カビゴケは渓谷傍等の常緑樹の葉の上で育つ苔でこうしたものを「葉上(ようじょう)苔」と呼ぶまた葉ごと揉むとメンソレみたいな匂いがするとか(こちら)…しまったしかし各地でRDなのですね
2023.03.21
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3月半ばの里山で出会った苔101 posted by (C)snowrun2932 Folly muchi posted by (C)snowrun29この先端2またの、私でも見たことのある苔最初教えて頂いた際に「ホーリームチゴケ」とお聞きしたと思ったのですが実際は「フォーリームチゴケ」が正しかった聖なる、かとばかり。あまりにも不思議な名前とこの独特の姿にすぐ覚えてそのままでしたが今回「フォーリー」という人がいる、との話をお聞きしてそれで探してみたらユルバン・ジャン・フォーリーはフランス人宣教師。1874年頃から布教活動の傍ら植物学者のアドリアン・ルネ・フランシェより依頼を受け日本の植物採集を始めます。足跡は樺太、朝鮮半島、ハワイ、台湾にまで及び採取した標本の内、新種は約400種で世界の植物学関係雑誌にも紹介された。彼の死後、青森浜町教会に収蔵されていた標本は約1万種、62440個という膨大な数で日本で活動した「最後の外国人プラントハンター」とも言われています。…この人の見つけた苔なのでフォーリームチゴケなのか。。(大いに💦)因みにこちらをどうぞ。この日、この苔を2か所程だけ見かけ100 posted by (C)snowrun29102 posted by (C)snowrun29倒木の上で何ともいい感じですね。ところで検索してたらこちらも2017年の、とは言え私のネタではないですか、、更に大汗
2023.03.20
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我が家の春1番は福寿草もですがこちらも…春蘭です。3月17日2 posted by (C)snowrun293月17日 posted by (C)snowrun293月17日4 posted by (C)snowrun29これもまたじいたんの、ですが気づいてからは私が上のウバメガシ垣根や横に出るツワブキ等をカットし何とか毎春お出ましを待つもの。という事で3月9日3月9日 posted by (C)snowrun29来たーーーーーー垣根の下に4か所程ありますが3月11日2 posted by (C)snowrun293月13日2 posted by (C)snowrun291番左のが早い3月13日 posted by (C)snowrun29それが3月14日2 posted by (C)snowrun293月16日 posted by (C)snowrun294つ並ぶとこも右端のが3月16日2 posted by (C)snowrun293月18日の夕方には奥にも。3月18日 posted by (C)snowrun29ライバルも多いこの場所3月18日2 posted by (C)snowrun29来春見据えてまたお掃除しないと。。
2023.03.19
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じいたんの福寿草今年も元気に咲いてくれましたが3月6日2 posted by (C)snowrun29その3月6日の様子。同日のもう1枚3月6日3 posted by (C)snowrun29前回アップの2月8日分2月8日5 posted by (C)snowrun29そこから2月23日の賑わい。気のせいか毎年少しずつですが、大株になって来たような2月23日 posted by (C)snowrun292月23日2 posted by (C)snowrun292月23日4 posted by (C)snowrun292月23日3 posted by (C)snowrun29花弁下部のガクが短いので正確にはミチノクフクジュソウですが。3月6日は実はもう終盤3月6日 posted by (C)snowrun29やっぱり大株になっているそして気づくと3月12日 posted by (C)snowrun293月16日、殆どは実になっていますが3月16日 posted by (C)snowrun29咲いている花達はかなり小さめ。これは今年、気づいたな。
2023.03.18
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昨秋、家人が「伐りまくった」ニワトコ裏のお家に金網越しに枝が…ではありましたが気づいた際にはもう「棒状」に。それでもまた健気に花が咲きました3月16日3 posted by (C)snowrun29花芽があまりなく2階に届く辺りなのでもう1枚3月16日2 posted by (C)snowrun29葉もどんどん展開しています。3月16日 posted by (C)snowrun29前回アップしたのが2月4日分から2月4日8 posted by (C)snowrun29その後の様子をどうぞ3月3日の赤い蕾たち3月3日5 posted by (C)snowrun293月3日の葉3月3日3 posted by (C)snowrun293月12日には3月12日3 posted by (C)snowrun29多少「黄色く」なっている殆どはまだこの赤いもの3月12日5 posted by (C)snowrun29とは言え「花」は今年は少ない同3月12日の葉芽の広がり3月12日6 posted by (C)snowrun29こちらの方が多いな。棒状になったら「まずは葉」なのか。。そやね、光合成をしないと花どころではないし。なので「葉芽」>「混芽(花芽と葉芽)」ですが2018年、まだ大木だった頃の芽たち2月10日2 posted by (C)snowrun29花芽との混芽はやはりでっかいですね。それが同日にここまで解けているのも2月10日 posted by (C)snowrun29更に数日2月16日2 posted by (C)snowrun29所謂「冬芽」の顔も(2017年)1月16日3 posted by (C)snowrun29なかなか可愛い。…にしてもきっとまた伸び伸びするんやろなあ。。
2023.03.17
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以前アップした2月下旬のミニトマト@室内3月12日 posted by (C)snowrun29その現在の様子1月22日はALL緑色ですが1月22日 posted by (C)snowrun292月20日は2月20日 posted by (C)snowrun29まだ赤いのは2個2月23日は3個赤い様子2月23日 posted by (C)snowrun29その後も順調にALL赤くなっての現在でまあそのスピードはかなりゆっくりなのですが。3月3日3月3日 posted by (C)snowrun293月6日3月6日 posted by (C)snowrun29そして3月12日のもう1枚3月12日2 posted by (C)snowrun29「殆ど枯れた葉」なのに何故か下の方でまた葉が茂りその上、新たな蕾もまで。。いつまでこの子は頑張るのだろうまだ暫くは観察ですね
2023.03.16
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3月上旬の湖北の里毎春セツブンソウを見に来るこちら何か所か回る中に15 posted by (C)snowrun29アオキの実も見てこの傍では「ビロウドツリアブ」がいないかと探す。でもこの日はまだ早かった。。きっと今頃はお出ましかなあと。さてこの近くで確認するものそれがこのダンコウバイ22 dankobai posted by (C)snowrun29まだ早いので蕾ですが20 dankobai posted by (C)snowrun29何とも可愛い状態ですよね21 dankobai posted by (C)snowrun29ほらほら23 dankobai posted by (C)snowrun29咲けば良い香りが、ですがまだこの状態では。。因みに冬芽(葉芽)24 dankobai posted by (C)snowrun29でもまあ今年も見れて嬉しいなとまた18切符で帰路に…伊吹山に雪がもう殆どないんやな。。
2023.03.15
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3月上旬の湖北でこの春も無事に出会えたセツブンソウその傍で見かけた春、まずはキバナノアマナユリ科ってのがよく解りますね。49 posted by (C)snowrun29こちらがミスミソウ確認してないけどケスハマソウかも。そしてヤマネコノメこれが春1番の、ですね。隣ではセントウソウが咲き始めこれまた春を告げる1番早いものの1つヤマエンゴサクはまだこの状態でニリンソウもまだ葉が出たばかり11 2rin posted by (C)snowrun29ムラサキケマンの葉に露が凄いのは何でかな。8 posted by (C)snowrun29そう変わらない斜面なのですが。。
2023.03.14
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寒さが厳しかったのに春が早い今年間に合うかと18切符で急ぎ奥伊吹へFBでは2月末でもう咲いているのも見かけましたしもしかしてもう…と思っていましたが良かった、良かった見に行くのは数か所同じような場所でも早いとこと割に遅いとことあってまあどこかは、とは思っておりましたがところでこのセツブンソウは葯があまり青くないようにも見えますがそれでふと思い出す京都府北部の某所そちらのは青くなくて「黄色」だったのでそちらには何度か見に行きましたが(写真は2018年)個人の管理の所なので今はもう…と残念なのですが何か今年のに似ているような。他は普通に青い葯ですが単に出始めなだけなのかもFBで教えて頂いた事に4年目で花が咲くこと1年生は丸っこい1枚葉「ギザギザ葉」は2年生か3年生かそれらが複数あれば来年もまた…だと来年以降も…嬉しい事です
2023.03.13
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3月上旬に見たこちら35 kiku posted by (C)snowrun291年ぶりのキクザキイチゲでそれは嬉しい出会いでしたが。それよりも「」なのがこの虫たち35 kiku2 posted by (C)snowrun29花粉に飛びついているように見える109 posted by (C)snowrun29でも私のカメラに気づき「」で右往左往108-2 posted by (C)snowrun29キミたちって誰かな。キクザキイチゲ自体そう大きな花ではなくそうなるとこのハムシかなと思う虫のサイズもかなり小粒体長は2~3mmってとこでしょうか。FBのオサムシ先生から「トビハムシ」の仲間と教えて頂きHBで探したものの、、ノミハムシ亜科の各サイズもばらつきがありこの色合い・3月出現・3㎜までと限定して探すとルリマルノミハムシ(ルリマルトビハムシ)と言うのが。…確かに丸みを帯びてもいるなでも3.2~4㎜と言うのが少し大きいような。タンポポの花も食べる、、か。36 kiku2 posted by (C)snowrun29色とサイズ3mmまでと3月に限定したらツブノミハムシ……フォルムとサイズ1.8~2.3mmはいいけど(ツブトビハムシ) クリ、コナラ、ブナ,イヌシデ…う~んホソルリトビハムシ…色が青っぽい、サイズはいいけど アケビ食か。。などと「コレ」に行き当たりません。何かご存知の方、どうぞ宜しくお願いいたします
2023.03.12
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3月7日の大阪市内某ビルエントランス1年半遠ざかっていたので咲いているか確認に来たら3月7日5 posted by (C)snowrun29咲いていたその隣では「黄色い春」が3月7日 posted by (C)snowrun29まずはシナマンサクこの「錦糸卵」みたいな花びら3月7日2 posted by (C)snowrun29楽しいですね~シナマンサクなので3月7日3 posted by (C)snowrun29去年の葉も残っているまたこちらは3月7日 posted by (C)snowrun29土佐水木黄色の中から赤いしべが3月7日2 posted by (C)snowrun29引っ越してから2回程見に来たもののいつのまにか春になってましたね。残念ながらコブシはまだ硬いままでしたが確認に来てよかった、良かった
2023.03.11
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事務局が引っ越して1年半3月の声に、そやと出かけた前の事務所傍3月7日4 posted by (C)snowrun29ゴモジュが咲いていました~1番手前の花や殆どの花は3月7日 posted by (C)snowrun29まだこの蕾の状態でしたが白い蕾とピンクの蕾3月7日2 posted by (C)snowrun29この「白」と「ピンク」の2種3月7日5 posted by (C)snowrun29「白花」の方が早いようなピンクで咲いてたのはこの1か所だけ3月7日6 posted by (C)snowrun29こちらのビルのエントランスで毎春見てきたゴモジュは沖縄とか南のものでレンプクソウ科ガマズミ属の常緑低木葉をもみもみしての「ゴマの香り」が楽しいそっか、もうここは春なんやなあと
2023.03.10
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2月下旬、地元の街路樹の根元で2月22日 posted by (C)snowrun29あれ、これ何だろう2月22日のもう1枚2月22日2 posted by (C)snowrun29花はまだ、ですが濃いピンクの小さめの花のよう2月25日2月25日 posted by (C)snowrun29穂状の花かなと2月25日2 posted by (C)snowrun29背丈は30cm程、互生の細い葉は厚めの。ここから1週間見に行けないまま一昨日の朝探すと「どこにも見当たらない」再度、帰路に夕闇の中探すと「刈られている」それで朝、見当たらなかったのか。。花が咲けば解ると思っておりましたが結局この4枚しか。。園芸種でしょうから、詳しくないのですがふと浮かんだのが「ヒメキンギョソウ(リナリア)」かなと(こちら)如何でしょうか。お解りの方、宜しくお願いいたしますね。
2023.03.09
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3月上旬のバス停近くで3月6日2 posted by (C)snowrun29おおお、もう咲いている小さなピンクの花は可愛いけど3月6日3 posted by (C)snowrun29何とも毛だらけのギザギザ葉毎春アスファルトの隙間から見かけるこの花3月6日4 posted by (C)snowrun29オランダフウロ花の背後のガク先端に「棘」みたいなものがあり3月6日5 posted by (C)snowrun29花後のガクに刺毛が1~2あるとか。3月4日4 posted by (C)snowrun29これは昨年のものですが、なるほど。江戸時代に観賞用として入って来たとの説も、で花期は4月~7月とあるものの3月下旬頃にあちこちで見かけるような。当地では年々早く咲いている…驚きですね。皆さまのとこでは如何でしょうか。
2023.03.08
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2月半ばの長崎市内某山ここでキイレツチトリモチの北限自生地を探したものの花期が遅いし、毎年出るとは…という事で次の機会があれば伊王島の方も、と思ったこの日この時に見た他のものは50 hurasaba posted by (C)snowrun29南なのでか、もうフラサバソウが咲いています。またこちらはヤブチョロギかなと。長崎市内では多いらしい。ヒメオドリコソウとかに似ているものの花の背後のガクが黒っぽくつんつんしているような。近くではミモザ(ギンヨウアカシア)も。43 posted by (C)snowrun29やはり南やなあと思いつつ坂の多い住宅街を降りてくると97 posted by (C)snowrun29このマンホール…シンプルな意匠ですね。もう1つはこちら「五芒星」が長崎を表しているのかな。またこのアジサイはきっとオタクサや。シーボルトの奥様が「お滝さん」で彼女の名前からの命名…やはり土地、土地で、ですね。
2023.03.07
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2月半ばの長崎市内半日フリーのこの日、せっかくなので某所に46 posted by (C)snowrun29その山がある某寺を探して、坂をまた探す長崎市内はやはり坂だらけ。地図で見たのとはまた違い現地の方に上手な歩き方で上り坂や道を教えて頂きかなりの難易度やなあと…自力だと行けても大回りでしょう、多分。それにしても地元の皆さまの親切なこと。。ここには「キイレツチトリモチ北限自生地」を探して来たのですが花期としては遅いのですが、現地が解ればと。ネットに出てた「看板」を探して坂を階段を登る、登る。途中、何度も休憩を入れながらの階段三昧某寺も某お堂も経てその林に89 posted by (C)snowrun29ネットの情報通りでここに間違いないけど「北限自生地看板」がないで、あるのはこんなのだけ64 posted by (C)snowrun29水道のもあったけどそんなで林の中、あちこち探すもののシイの根元でこんなのを見つけて「え」と60 posted by (C)snowrun29このクリーム色にぽつぽつ模様が60-2 posted by (C)snowrun29でも…61 posted by (C)snowrun29これはスダジイや初めて見るのでサイズ感も解らないままですが言われるハクサンボクとかの根元も探すも80 hakuzanboku posted by (C)snowrun29な~んもない逆にハクサンボクの新葉の展開が楽しい86 hakusan posted by (C)snowrun29これは初めて見たぞ。辺りはヤブツバキとスダジイとトベラ等が多くたまにイズセンリョウやムベやこのハクサンボク88 posted by (C)snowrun29またマムシグサの赤い実も遂に「北限自生地」の看板は見当たらずネットで見た分も数年前のかなり古そうだったし、無くなったのか。。ともかくも自生地は解ったのでまた機会があれば。。と思うと「伊王島」にも自生地があるらしくとなるっとあの橋の架かる島やな29 伊王島 posted by (C)snowrun29なおキイレツチトリモチはこちらとりあえずまたね、と帰路振り返ると94 posted by (C)snowrun29まあ見事な階段。。ここらの人々は日々大変ですなあ。降りてきて100 posted by (C)snowrun29…笑うしかない私達の乗ったのはこちらで101 posted by (C)snowrun29この火山も何かのキャラやな。。
2023.03.06
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2月半ばの長崎駅前29 posted by (C)snowrun29長崎へ来たのはいつ以来だろう。。さて「リレーかもめ」と「西九州新幹線」から今度は路面電車に。31 posted by (C)snowrun29うわ~いいなあ私が10歳頃に住んでた愛媛県松山市は今でも、ですが小6で来た当時の甲子園でも路面電車は走っていました。何とも懐しいこの状況33 posted by (C)snowrun29車体のデザインが今風ですね。34 posted by (C)snowrun29む「蛍茶屋」35 posted by (C)snowrun29この電車には後で乗らねば。。長崎市内の路面電車は何と「大人140円」「子ども70円」36 posted by (C)snowrun29何て安い…凄い設定や車内の先頭車両から37 posted by (C)snowrun2938 posted by (C)snowrun29で、途中で降りて去ってゆく姿乗り継ぎもカードなら1回100円で計算してくれるようだし市民の足になっているのがよそ者にも嬉しいな、と。さてこの後、また路面電車で…つづく
2023.03.05
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2月半ばの長崎行きは新大阪から「のぞみ」で博多まで。ここから「リレーかもめ」に乗るのですが隣のホームにカッコいい「ソニック」が6 sonic posted by (C)snowrun29うわ~JR九州は凄いなあ7 sonic posted by (C)snowrun29何てカッコいいんやろ9 posted by (C)snowrun29この「燕マーク」何と車掌さんのユニの背にもあって5-2 posted by (C)snowrun29今回のリレーかもめも10 posted by (C)snowrun29何とお洒落な~14 posted by (C)snowrun29荷物置きが航空機仕様やんこれ、途中の「鳥栖」だったかな16 posted by (C)snowrun29そして武雄温泉から「西九州新幹線」に17 posted by (C)snowrun29「リレー」ってそういう事か。ただ「かもめ」は長崎まで31分で着くので18 posted by (C)snowrun29ちと物足りない。。そして到着「長崎駅」ですが西九州新幹線の新しい駅舎とかを、でリニューアルちうそれで駅前が。。25 posted by (C)snowrun29やっぱり長崎は坂の町背後の斜面が凄すぎる
2023.03.04
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2月半ばの長崎で93 posted by (C)snowrun29軍艦島から戻って来ての青空画面右が長崎警察、奥が県庁で94 posted by (C)snowrun29新しく美しい県庁の食堂でお昼の長崎ちゃんぽんを食べる。96 posted by (C)snowrun29これで600円とは。。その帰り道に見た若き日のシーボルト像97 posted by (C)snowrun29そこから港までの広々とした敷地で「あ」と思ったもの98 五島椿 posted by (C)snowrun29思わず駆け寄る99 五島椿 posted by (C)snowrun29やっぱり…五島椿ですね、これ。斜面降りて前に回ると看板も出てましたが100 五島椿 posted by (C)snowrun291年前に行った五島で見た縁が白い赤い椿確かに同じ長崎県だけどここでまた出会えて嬉しいなあと。午後の長崎港はそこそこ晴れていましたが101 posted by (C)snowrun29ブラックダイヤモンド号は見えなかったのでもしかして「午後便」も出たのかな。この後、眼鏡橋を見て110 posted by (C)snowrun29111 posted by (C)snowrun29なかなかの風情ですね113 posted by (C)snowrun29
2023.03.03
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2月半ばの長崎・軍艦島66 posted by (C)snowrun29「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の1つとして2015年に「世界文化遺産」として登録されました。ここを知ってから30年程やっと上陸させて頂いたこちらは北側の200mコースのみ。そこで見たものは正に「廃墟」でしたが87 posted by (C)snowrun29そこに見える「緑」88 posted by (C)snowrun29ここには元々砂地はなくこうした緑は鳥が運んだものらしくトベラとか低木やこうした草の発芽も82 botanbouhuu kn posted by (C)snowrun29近くではこれが多かった。83 botanbouhuu kn posted by (C)snowrun29ボタンボウフウかなと思いますが84 botanbouhuu kn posted by (C)snowrun29それまた興味深い。ここは元々水成岩の「岩礁」だったのを他の島のように海底に石炭があるのが解り6度の造成で拡張していった島です。そこに最盛期には5300人もの鉱夫の人とその家族が住み小中の学校から病院、商店、パチンコ屋に映画館まであり東京よりも過密の時もあったとかで「緑」がなく小中のある高層住宅の屋上に「花や野菜」を植えて緑を保ったらしい…子どもの成長にとって「緑」は大事と言うことで。廃墟の持つノスタルジーだけでなくここでは海底でのガス爆発事故や、かつては2交代の12時間労働とかで労働争議も、また朝鮮の人などを無理に働かせていたとか「負の歴史」もあるようです。南側の高層住宅などは船から見ただけでそんなに大勢が暮らしていたのは信じられない現実ですが過密ながらも人々の暮らしが確かにあったんやと思うとここに来られてよかったなあと思いつつ島を後にしました。波が荒くなって来ている89 posted by (C)snowrun2990 posted by (C)snowrun29あの「ロール雲」は天気の下降を示す雲だったようでもしかしたら「午後便は無理」かもと聞きましたが無事に長崎港に戻ってきての空93 posted by (C)snowrun29そこまで離れてもいないと思うけど・・
2023.03.02
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2月半ばの長崎・軍艦島・正確には「端島」この「海底石炭層」が掘れる端っこの島、との名前のようです。ここには上陸しても北側の200m程しか歩けません。南側の高層住宅は時にざっと壊れる事もあるらしく危険で近寄れないのです。真ん中にある岩山が聳えて208 posted by (C)snowrun29南側の小中とかがある高層住宅が見えないのですが71 posted by (C)snowrun2970 posted by (C)snowrun29確かこれが三菱の幹部用の住宅で鉱員用住宅の間取りが狭い2間とかだけどここは6・6・8畳で内風呂も、とか。因みに最初島では「水」が、で船で運んだ過去も、ですが1955年に対岸から水道管が海底を、で共同浴場も出来たようです。53 posted by (C)snowrun29何かの作業の方々もおられて74 posted by (C)snowrun2981 posted by (C)snowrun29波が荒いので午後便は出ないかも、との話でしたがこの人たちはここで泊まるのだろうか。。奥のが30号棟アパートで1916年(大正5年)建設の日本最古の7階建てRC造の高層アパートです。77 posted by (C)snowrun29この辺りの住宅が先年いきなり壊れたらしい78 posted by (C)snowrun29背後の肥前端島灯台が見える。79 posted by (C)snowrun29確かに廃墟ですね。ここは住宅ゾーンではなく三菱の事務所と海底への入口もあった仕事ゾーン。元々ここにあった岩とかも利用して「天川(あまかわ)」という凝固剤で固めている。80 posted by (C)snowrun29海中でも固まる石灰と赤土を練り固めたこの「天川」この部分が遺産対象の石積みだ、との記述も見かけます。211 posted by (C)snowrun29色々なお話を聞いた後85 posted by (C)snowrun29また船へと戻る途中廃墟の中に緑色が見えてくる88 posted by (C)snowrun29…つづく
2023.03.01
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