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12月20日の「地学的むかし散歩」第16回は今城塚古墳@高槻市50 posted by (C)snowrun29この前後両日共に雨なのに、この日だけは晴れで8 posted by (C)snowrun29ガイドさんとありがたくも古墳の丘に登るここはかつては3段の古墳でしたが3 posted by (C)snowrun29元の形状がこのレプリカ慶長地震で「3段目」が崩れたのですが7 3danme posted by (C)snowrun29その真ん中部分がここらしい。ここですね。28 posted by (C)snowrun29この下がすぐ崖になっているので崩れ方が解るような。古墳周りは水堀の所と空堀の所と半々ですがここから出土した埴輪のレプリカが「ステージ」に並ぶ51 posted by (C)snowrun29これがまた楽しい。51 posted by (C)snowrun29さて一回りしてからガイドさんと歴史資料館の方にも…つづく2025年もいよいよ大晦日となりました。今年も1年ありがとうございました。また2026年も宜しくお願いいたします。では皆さま、どうぞ良いお年を…
2025.12.31
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12月20日、「地学的むかし散歩」第16回本番でシャシャンボの実に出会いました。2 syasyan posted by (C)snowrun29見事な実成りですねえ。カマツカの件もあったし、食べてみる…甘いシャシャンボはブルーベリーの仲間だし甘いのは知っててもやはり時期がここまで…となると、ですね。シャシャンボの葉はこんなの10 syasyanbo posted by (C)snowrun29葉裏の主脈上に小さなぽつぽつが11 syasyanbo posted by (C)snowrun29これがシャシャンボの大特徴なので必ず触る。この日は高槻市の今城塚古墳に来たのですが50 posted by (C)snowrun29堀の横堤にシャシャンボがあったのです。参加の皆さまは味見しまくってました。さてここは継体天皇の陵ですが日本で唯一「丘に歩いて入れる」古墳です。というのは色々あって宮内庁は別の古墳を継体天皇陵としておりここは自由に歩ける「古墳公園」のような。普通どの天皇陵も遥拝所からは「入れません」の看板が、ですよね。30年以上前にこの近くに住んでいた参加者のお話では当時も古代歴史館はあったけど、古墳辺りは荒れていて周りも池やら畑だったようです。それが暫くして高槻市がここを買い上げて整地し今や小さい子も遊べる広々とした公園風の空間で50 posted by (C)snowrun29この日も保育所のお子達も楽しそうに遊んでいました…つづく
2025.12.30
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12月も終わろうとするこの寒い日に水やりに出たベランダで「おや」と思ったのがこちら12月27日2 posted by (C)snowrun29ヒラタアブですね。彼らは変温動物なので「日光」を求めての姿のよう。全体像はこちら12月27日3 posted by (C)snowrun29温まっているんやなと思ってましたが少しして見たら「落っこちて転がっている」12月27日5 posted by (C)snowrun29何してるんやろ、と起こす。12月27日7 posted by (C)snowrun29あれれ、右の翅が縮れている。12月27日12 posted by (C)snowrun29なるほど、それで飛べないのか。。日本海側では雪という寒い日今、我が家で間違って咲いているタツナミソウにハナアブだろうし、と花に付ける。少しして見たら「落っこちている」ので12月27日25 posted by (C)snowrun29細い枯れ茎に掴まらせてまた。12月27日27 posted by (C)snowrun29ところで「クロヒラタアブ」かなと思いますが(こちら)お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします。ヒラタアブの「越冬姿」は知らないのですが今晩の寒さに耐えられるかですがこれもまた自然の、なのでこのまま…と。28日には床に落ちていたのを細い茎で掬って12月28日1031 posted by (C)snowrun29コバノタツナミソウの鉢に移動されたものの12月28日1038 posted by (C)snowrun29もそもそと動いて鉢の端っこに行くで、また落っこちる。。救い上げる。。そして13時17分を最後に姿が。と思ったら今朝、また床にいたのでコバノタツナミソウに12月29日929 posted by (C)snowrun29しかし本日も10時を最後にまた姿が・・12月29日1000-3 posted by (C)snowrun29唯一、咲いてるコバノタツナミソウには眼もくれずひたすら端っこへ、端っこへ…と移動します。挙句に鉢からストンと落ちて・・行方不明となる。ヒラタアブって成虫越冬なのかですがまあともかく最後まで頑張るんやで~
2025.12.29
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昨日のムカデネタでもう1つ文中に「スコップ」と書きましたが「スコップ」と「シャベル」は東西で全く違うのです。そんなのをまとめた本6 posted by (C)snowrun29「表紙」にすらなっている…2022年5月にベランダでムカデを「ぱん」したのはこちら5 26日朝 posted by (C)snowrun29私は関西人なので勿論これは「スコップ」ですがもしかして「」と思う方が、と思いましてこの境界線は新潟県の「糸魚川」辺りのようですが富山西部で10歳まで育った家人も勿論「スコップ」です。私も大人になって関東の方の話を聞いて「え」と思う事もで今回のネタといたしました。さて皆さま、如何でしょうか
2025.12.28
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緊急のネタですが、結構不気味な虫ネタですので大丈夫な方のみスクロールお願いします。ではこちらで。昨日の朝、室内の植木鉢の水やりの際に葉を伝って水が流れ、床に少しこぼれました。すると近くの床をとととっ…と動く小さな虫が。えっと速攻で鉢にあった古いティッシュで「」それがこちら(何度も使った紙で汚れてます)4 posted by (C)snowrun29体長は4㎜程のこの虫はもしやたまにいるヤスデなら足が2本ずつなのですがルーペで見てもこの小虫は小さすぎで脚がよく解らない。また潰れているので引っ繰り返しも出来ず。。体長5㎜程なのはこの1メモリが1㎜だから。10 posted by (C)snowrun29で、これってトビズムカデの子どもではと。ならば何で「室内」に居たのか…ぞぞっベランダにたまにお出ましのトビズムカデ4 26日朝 posted by (C)snowrun29思わずスコップで「」したもの。(2022年5月25日)ヤスデは節ごとに脚が「2本」ムカデは「1本」がよく解る3 26日朝 posted by (C)snowrun29頭の感じが今回のと似ているまた2022年8月30日には寝ているところを「咬まれて」これはと近くにあった充電器で「」と対処1 229 posted by (C)snowrun29初めてのまあ痛かった事、痛かった事。。4 229 posted by (C)snowrun29すぐ水洗いしてから「ステロイド」入りの軟膏を塗って何とか。。5 704 posted by (C)snowrun29この経験があったので今回、小さな虫がととと…と走るのを見咎めた次第。しかしムカデの子どもなら、何で1匹だけ床に…思わずその辺りを見回したものの窓の手前にソファと植木鉢しかない場所です。この後も「要注意」で見ていかないと。。
2025.12.27
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12月半ばの観察会@京都市内この日、驚いたのがこちら20 kamatuka posted by (C)snowrun29はい、カマツカの赤い実何とこれが「甘かった」のです。21 kamatuka posted by (C)snowrun29確かに熟れている感じではあるけど22 kamatuka posted by (C)snowrun29「食べてみて」との声に恐る恐る食べたら「甘い」今までカマツカの実は何度か見てるけど「食べよう」とは思わないまま、でしたが。そういやこちらは2013年10月21日の湖西での39 kamatuka posted by (C)snowrun29今回より2か月程早いですが40 kamatuka posted by (C)snowrun29実の照り方、張り方が違うな。おそらくこれは食べても、かな。41 kamatuka posted by (C)snowrun29やはり「完熟」を待って、という事か。。バラ科ですから毒ではないけど今まで食べようとは思った事などなかったので来年以降は12月に探そうか・・
2025.12.26
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12月半ば、出会った不思議なもの2 karasuurikuki posted by (C)snowrun29何とも妙な、これはカラスウリクキフクレフシ(烏瓜茎膨れフシ)3 karasuurikuki posted by (C)snowrun29要は「カラスウリ」の「茎」が虫に入られて変形して「膨れた」もの。所謂「虫こぶ」で5 karasuurikuki posted by (C)snowrun29ここではそこそこありました。6 karasuurikuki posted by (C)snowrun29「虫こぶ」という事で「中に虫が」とカットする方も8 karasuurikuki posted by (C)snowrun29これがその断面ですが…イマイチよく解らないまあ普通の「茎」の断面ではないのは確かに。虫こぶの中には適応した虫の幼虫が暮らしており為に不思議な形とかになっています。その名前の付け方としては常に ①植物名+②部位+③その形状+フシ(虫こぶの事)今回は「カラスウリ」の「茎」に虫が入りそこが「膨れ」ている虫こぶ、という事ですね。「ウリウロコタマバエ」の仕業だとか。冬を前にのこの時期、いつ成虫になって出て行くのだろう。それとも春までここでお休みなのかな。虫こぶも色々…面白いですね
2025.12.25
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12月上旬の福井・小浜の「甘棠園(かんとうえん)」「甘棠」とは普通はヤマナシやズミと聞きますがここでは「ヤマモモ」105 posted by (C)snowrun29庭にはこんな大木も(敦賀市指定天然記念物)また「クスノキの大木」も103 posted by (C)snowrun29ヤマモモと同じく敦賀市指定天然記念物このお庭で「え」と思ったのが23 tabu posted by (C)snowrun29この大木21 tabu posted by (C)snowrun29葉がこちら19 posted by (C)snowrun29そしてその冬芽がこちら24 tabu posted by (C)snowrun29む、タブノキか。にしても大木の根元でのこの光景25 tabu posted by (C)snowrun29何とも…驚き見事なこのお庭はこちらで知ったもの。敦賀駅から3.7km の距離ですしご興味になったら是非…Oさんは福井に人が来てくれると嬉しいので
2025.12.24
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12月上旬の福井・小浜での「甘棠園(かんとうえん)」102 posted by (C)snowrun29こちらは江戸時代の豪農・柴田氏の作になり小浜藩主をもてなす為のお庭だとか。まずはここから入ります。100 posted by (C)snowrun2999 posted by (C)snowrun29殿様始め、えらい方を迎える為の玄関それを反対側から見て6 三菱 posted by (C)snowrun29この家紋は何だろう5 三菱 posted by (C)snowrun293つの菱で三菱かな。こちらは「甘棠」をヤマモモとしているので10 yamamomo posted by (C)snowrun29長押に上がったこちらこれはヤマモモなのか。9 yamamomo posted by (C)snowrun29傍にはこんなものも14 momo posted by (C)snowrun29これは果物の「桃」ですね。殿様をお迎えする部屋15 posted by (C)snowrun29鳥居の意匠の障子お部屋には4 犬飼 posted by (C)snowrun29犬飼毅氏の直筆の書も。部屋にあった「福井県の変遷」16 posted by (C)snowrun29ほ~と思いつつ・・こちらは余程の豪農だったんやなあと…つづく
2025.12.23
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12月上旬の小浜行き今年の福井行きは小浜編でした。鵜の瀬や明通寺にも、ですが101 posted by (C)snowrun29この「甘棠園(かんとうえん)」にもここはJR敦賀駅から3.7kmと近いしご案内頂く福井県在住のOさんにも無理なく行けるし、とリクエストしました。こちらは「国指定名勝・柴田氏庭園」江戸時代の豪農・柴田権衛門氏が小浜藩主をもてなす為に築いた庭園。別名「甘棠園(かんとうえん)と呼ばれています。甘棠園の「甘棠」とは実をつける樹木でヤマナシやズミと言われますがここでは「ヤマモモ」と伝わっています。そのヤマモモの大木105 posted by (C)snowrun291枚目のように敦賀富士・野坂山を背景に102 posted by (C)snowrun29こんな見事なお庭なのです丁度紅葉も素晴らしく104 posted by (C)snowrun29…つづく
2025.12.22
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12月初めの福井行き。福井に戻ったOさんと年に1回は歩く福井のあちこち。今回は小浜を案内して頂いています。今回のリクエストの1つ鵜の瀬渓谷は106 posted by (C)snowrun29108 posted by (C)snowrun29奈良・東大寺の「お水取り」のスタート場所でした。この砂地の所で神事が、ですね。109 posted by (C)snowrun29710年平城京が造られ、東大寺に於いて大仏開眼供養が行われたのが752年春。その2か月前からインドから来た僧「実忠」が「修二会」を呼ばれる14日間の行を行っておりました。その初日に日本各地の神々を招いて行の加護と成就を請うたのですが若狭の「遠敷(おにゅう)明神」だけが漁に夢中で遅れ修二会も後2日で終わる、という日の夜中にお出まし。遠敷明神は法会に大いに感じ二月堂のご本尊にお供えする「閼伽水」を献じると約束し地面を穿つと「白と黒の2羽の鵜」が飛び出てその穴から「清水」が湧き出て来たのです。この水が若狭の根来白石の川渕から地下を通って来たと。その湧水の場所は「若狭井」で、川縁が「鵜の瀬」以来若狭と奈良が地下で結ばれている、となりました。「若狭井」から「閼伽水」を汲み上げて本尊にお供えする儀式が「お水取り」でその神さまの約束を護り伝える行事がここでの「お水送り」です。…長かった💦そんな話は全く知らず💦美しい渓谷だし、とリクエストした次第でしたが110 posted by (C)snowrun29確かに水が物凄く清冽33 unose posted by (C)snowrun29「遠敷明神」を祀る「神宮寺」32 神宮寺 posted by (C)snowrun29毎春、白装束の地元の方々がここで神事を行い2k先の鵜の瀬まで松明行列を、のスタート場所。その神事を見ようと雪の中でも沢山の人が集うらしい。Oさんも1度は…と言われますが11時に始まる神事と行列は21時まで続くので流石に帰れないとの事でした。まあ行動力のある方ですから、いずれは…と思います
2025.12.21
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12月上旬の福井・小浜行きは108 posted by (C)snowrun29ここ「鵜の瀬」渓谷も希望した1つこちらは奈良の「お水取り」行事の所で毎春ここからの水を送るその場所なのです。33 unose posted by (C)snowrun29水がほんまに清冽で・・凄い110 posted by (C)snowrun29この川の向こう岸に見えるのもアブラギリこちらですね34 unose posted by (C)snowrun2935 abura posted by (C)snowrun29ここへの道すがらも黄葉だったのが不思議でしたが小浜のアブラギリ栽培の果ての、なのでしょう。毎春2月、ここへの途中の神宮寺から白装束に身を固めた人々がここまで松明を持って…詳しくは…つづく
2025.12.20
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12月上旬の福井・小浜での1コマ115 posted by (C)snowrun29小浜でも3大有名寺院の1つ・明通寺(みょうつうじ)こちらの三重塔(国宝)40 abura posted by (C)snowrun29ここでもアブラギリも見たのですがこちらで「あれ」と思ったもう1つ38 kami posted by (C)snowrun29うわっ…鐘撞堂の手前の斜面でカミヤツデではあ~りませんか116 posted by (C)snowrun29このでっかい葉と沢山の切れ込みで目立つカミヤツデは台湾・中国原産のものでウコギ科の常緑低木37 kami posted by (C)snowrun29wikiでは茎の隋から「通草紙」という書画で使う紙の一種を作るのでこの名前になっているとか。アブラギリは「油」を、こちらは「紙」をだったのか。。さてここから見える「池」は114 posted by (C)snowrun29こんな素晴らしいお庭の中にあります。池にはやはり鯉たちが・・117 posted by (C)snowrun29新潟の魚沼等でのものだろうか。流石北陸…と思った1コマでした
2025.12.19
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12月上旬の福井行きで見たアブラギリ40 abura posted by (C)snowrun29こちらでも…明通寺でのもの。36 Myotuuji posted by (C)snowrun29明通寺(みょうつうじ)は小浜の有名寺院今回も福井在住のOさんにご案内頂いたのですが12 posted by (C)snowrun29この柄のある蜜腺の「カニ眼」でアブラギリと判明アブラギリはトウダイグサ科アブラギリ属の落葉高木東海地方以西に自生しているのは在来か、みたいで確かにそんなによく見かける木ではありませんが。実はここ小浜では昔から「桐油」としてアブラギリの実から油を採っていたとか。それが小浜で全国の60%ものシェアを誇る地場産業だったと若狭歴史博物館で紹介されています(こちら)なるほどそれで山や有名寺院でも見かけるのかそれまた判明して嬉しい事でしたが。さてここは小浜で3本の指に入る有名寺院…つづく
2025.12.18
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12月上旬の福井・小浜で見た黄葉1 posted by (C)snowrun29結構山の斜面のあちこちにあったのですがここは川沿い2 posted by (C)snowrun29ケンポナシにもアオギリにも似ているこれは何解らなかったので落ち葉を数枚拾って帰宅5 posted by (C)snowrun29分裂葉も、また3つ程に分裂しているものも。今回「」と思ったのはこの「蜜腺」6 posted by (C)snowrun29所謂「カニ眼」以前この「カニ眼」で教えて頂いたのであれ、何やったかな。。と思っての。8 posted by (C)snowrun29全部の葉の基部に、でもないし11 posted by (C)snowrun292個とも、でもないでもこの「カニ眼」←柄がある12 posted by (C)snowrun29帰宅後、これで判明しました。アブラギリですね、解って嬉しい…つづく
2025.12.17
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「鴨川探訪」第6回は「Y」字の右側「高野川」の支流・白川ここで採取した「白砂」が寺院やお庭等に用いられています。その為に「白川」という名前になったのでしょう。11月19日の本番では紅葉も見ながら歩く52 posted by (C)snowrun29山中集落を出た辺りで16 posted by (C)snowrun29アップしての切り取りをどうぞ。16-2 posted by (C)snowrun29小雨が、で何と「7度」ですね。10月7日の下見の際は「25度」あったのですが30 posted by (C)snowrun291ヶ月で物凄い差ですね。なお、ここの標高は300を下回る辺りだったかと。この下にある京都・滋賀との境目、白川の起点でもあるを見てから33 posted by (C)snowrun29バスで京都市内の銀閣寺道辺りまで疏水との連結辺り37 posted by (C)snowrun29そこから白川を下って行く42 posted by (C)snowrun29真如堂近くでもやはり白いその辺りで見た看板40 やめて下さい北陸新幹線の京都市地下大トンネル posted by (C)snowrun29北陸新幹線が京都を通るのを反対している。46 posted by (C)snowrun29白さを見ると嬉しくなる21 posted by (C)snowrun29その中をアオサギが飛ぶ途中見たお亡くなりのアブラゼミ44 abura posted by (C)snowrun29蹴上記念館近くの疎水に流れ込み54 posted by (C)snowrun29ここでゴールとなりました。まとめと感想を聞いている辺りでは58 turubo posted by (C)snowrun29ツルボが咲きアキチョウジも満開26 akichoji posted by (C)snowrun29こうして第6回は無事に終了今まで「河川探訪」ではこの鴨川始め淀川・木津川・桂川・武庫川…と本流を遡上してきましたがこうした支流も色々あって面白い次年度はこうした短い川も、と思った次第です。ともかく長い事読んで頂きありがとうございました
2025.12.16
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「鴨川探訪」第6回は「Y」字の右側「高野川」の支流・白川を比叡平から歩いて下りていますが50 posted by (C)snowrun2911月19日の本番では紅葉も映える白川何故にこの白川は白いのか22 西教寺 posted by (C)snowrun29山中集落の真ん中辺りの西教寺もあれば近くには神社もありその石段で見たこの石14 posted by (C)snowrun29もう1枚15 posted by (C)snowrun29ここは花崗岩の山なのですが、石英・雲母・長石の3つが見える中で「長石」の割合が多いのでそれが壊れて「白砂」に、ではと。51 posted by (C)snowrun29その白さが映えますね、流石は京都やわ。花崗岩の山という事でか「山津波」もあったようでこうした「碑」も23 posted by (C)snowrun29山の中でそこまで大きな集落ではないように思いましたが小学校(廃校)もあり、かつては沢山の人が、でしょうか。23 posted by (C)snowrun29
2025.12.15
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「鴨川探訪」の第6回は「Y」の字の右側「高野川」の支流・白川ここで採れる「白砂」は京都の寺院等の庭に用いられる砂そこから「白川」との名前になっていますが源流の1つ比叡平の「調整池」からスタートする川も最初は普通の水の色をしていますが21 posted by (C)snowrun29途中からこの色となります。下見は10月7日で本番は11月19日2回の行程で見た白川沿いのあれこれまずは10月7日のもの13 aohada posted by (C)snowrun29アオハダの赤い実シラキの紅葉はまだ17 siraki posted by (C)snowrun2919 kusanoo posted by (C)snowrun2910月で驚くこのクサノオウの花普通は5月とかに見る花ですが。。もう1つ驚いたのは11月19日のタニウツギ5 tani posted by (C)snowrun29これもびっくり。25 umemodoki posted by (C)snowrun2910月7日のウメモドキの赤い実11月19日には黄葉してましたが3 umemodoki posted by (C)snowrun29歩いて降りて行くと「山中」という集落に入る28 posted by (C)snowrun29昔はこの白砂を採って生活していたのだろうかでっかいお家が多い。今は「採集禁止」ですが。。つづく
2025.12.14
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この「白さ」をご覧ください。18 posted by (C)snowrun29「鴨川探訪」第6回・「Y」字の右側・高野川の支流・白川この白さは何で、でしょうね。11月半ばの本番と10月上旬の下見の2つでどうぞ。白川の源流は滋賀県境もありますがとてもそこまで行けないので「比叡平」の「調整池」もその1つ1 調整池 posted by (C)snowrun29ここがその「調整池」この1番下にあるこちら3 posted by (C)snowrun29水量が増えたらここから下流へ4 posted by (C)snowrun29格子状の窓ですね。流石に近くでは2 ooke posted by (C)snowrun29オオケマイマイが…久しぶり~他にはこちらも7 posted by (C)snowrun29ハラビロくんですね。10月上旬のハラビロくんが「水の傍」…というと35 posted by (C)snowrun29…や、やはりそんな1番上流の辺りでは12 Shirakawa posted by (C)snowrun29まだ「白くない」普通の川ですが…つづく
2025.12.13
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12月9日、京都市内でヒイラギの花が香っており2 posted by (C)snowrun29振り返ると「葉が丸い」そっか、ヒイラギも若木は鋸歯がきついけど老木になると丸くなる、というあれか。。3 posted by (C)snowrun29翌日の10日、今度は近所のバス停横で12月10日2 posted by (C)snowrun29おお、同じ木なのに丸い葉と鋸歯のとあるな。となるとこれは若い枝と古い枝とでもところでヒイラギは花弁が反り返る。12月3日3 posted by (C)snowrun292021年12月3日2017年11月13日分での反り返り11月30日6の2 posted by (C)snowrun29因みにここで1回だけ実を見ました6月5日 posted by (C)snowrun292011年6月5日の。昨日再度確認した分12月11日4 posted by (C)snowrun29やはり反り返っていますね。そっくりのヒイラギモクセイはヒイラギとギンモクセイの交雑種で花期が10月からと1か月早いのと花弁が反り返らない、との違いがあるようです。どっちかなって思って見てますが今回、これでバス停前のはヒイラギと確定したかなと。
2025.12.12
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昨日、バス停で見たもの。12月10日3 posted by (C)snowrun29ベンチの下にこの状況何やの、これは…と見ると南天の実かと。12月10日4 posted by (C)snowrun29赤い実の天辺にある「ツノ」のような形もそれがこうして潰れている12月10日5 posted by (C)snowrun29…鳥が食べようとしたのかな。人が何か、とは思えない。南天の実は有毒ですよね。鳥は毒を吸収する前にお腹を通過すのからかこれって誰が何を、なのでしょうか。傍に南天はありません。1番近い実はツルウメモドキですが12月10日6 posted by (C)snowrun29全く実が違うので。バスが来たので慌てて撮ったからかボケボケなので半月前のをどうぞ。11月17日turuume posted by (C)snowrun29金網の向こう、2m程離れています。南天の実は一体どこから本日、再度確認したけど、今日も上のままでした。1番近い南天の実は100mは上になるししかも手前ではなく奥に生えています。12月12日2 posted by (C)snowrun29流石にここから転がって、とは思えない・・南天のミステリー。
2025.12.11
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2月1日の「地学的むかし散歩・第17回」下見「天満界隈・京街道ここに始まる」で12 posted by (C)snowrun29大川(かつての淀川)を渡る川崎橋で振り返る大坂城昨日は更にここより先の「備前島」から撃った大砲が大坂城に命中、で思った事でしたが大川を渡り、八軒屋浜を見る13 posted by (C)snowrun29銀杏が丁度美しい時期でした。さてその後、天満を目指して歩くと辺りは「造幣局」の広い敷地が。。局員の住宅の棟が幾つも幾つも並び途中で敷地内に入る53 posted by (C)snowrun29与力の屋敷も残るが、奥は造幣局の方々の住宅広い敷地には「大塩平八郎」の私塾・洗心洞跡もあり16 posted by (C)snowrun29「大塩平八郎の乱」は知っているけど塀の向こうにはそこにあった槐の木が最近まで残っていたものの。。残念19 posted by (C)snowrun29ところでここは元・本願寺の跡地なのでこんな広大な敷地があったのか。。待てよ、本願寺って上町台地にあったのに秀吉が大坂城を作るのに、どかしたでしょう。あれは石山本願寺ですが。その後、秀吉が城下町を作るにあたり移動させた紀州からこの地に本願寺を呼んだとか。しかも本願寺は「7年」しかここに居なかったとか。更に天満の天神さんまで歩いてゆくと22 posted by (C)snowrun29おおおお、これは本願寺の天満別院かつては大きかったようだけどあの造幣局の広さからしたら…小さいぞ。本願寺はこの後、京都・堀川へ、なので歴史ってなあ、と思う1コマでした
2025.12.10
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地学的むかし散歩「第17回」は「天満界隈・京街道ここに始まる」下見で京阪天満橋駅から歩き始める11 posted by (C)snowrun29今は大川と呼ばれる旧の淀川、見えている奥は八軒屋浜渡っている橋が「京橋」10 posted by (C)snowrun29下には寝屋川が流れています。47 posted by (C)snowrun29大阪城京橋口、という入口はこの橋の近くだから。「京橋」と言えばまずJRと京阪の駅ですがここが京へ行く「京街道」のスタート地点だから「京橋」12 posted by (C)snowrun29そやったのか~知らなんだ。ブラタモリでは高麗橋が京街道の、と言ってたので起点はそちらからと思ったけどその後、ここから八軒屋浜等の商人たち用に造った道が高麗橋らしい。さて京橋を渡り、今度は大川を渡る川崎橋へ12 posted by (C)snowrun29真ん中辺りで振り返ると「大阪城」が見える渡りきった辺りは昔は川に囲まれた「備前島」今は陸続きになっていますが「大阪冬の陣」の際にここから徳川方が撃った大砲が大坂城に命中何人かの侍女も亡くなったし、物凄い破壊力だったのでしょう。淀君が「和睦」を結んだ契機となりました。その後の「堀を埋める」等で豊臣は滅びの道へ。思ったよりも遠いのにこの時代の「大砲が命中」って1614年にこの距離を…と驚く程の距離です。しかも当時の大坂城は現在の徳川の大坂城より10m以上低いのです。(徳川秀忠が焼けた豊臣大坂城を丸ごと埋めたので)物凄い性能の大砲やなあと思ったらどうも英国製とか、外国製だったらしい。なるほど、それなら。…などと色々驚くスタートでした…つづく
2025.12.09
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12月上旬の下見で桜ノ宮の造幣局に行った際にここでは「硬貨」等を作っていると聞き色々な種類の硬貨も見たのです。そこでこの50円玉をご覧ください。22 posted by (C)snowrun29これは昭和39年製のもので裏が菊花。もう20年以上前に「お釣り」で来たもの。当時でも「おお」と思ったのでこの存在感、もう貰う事もないだろうと、ずっとお守りとして小銭入れに入れています。これが今回、サイズも大きいけど鉄分が多いからMさんのスマホケースの留め金(磁石)に「くっつくのでは」と聞き面白そうとTRYしてみたら。。でした。試しにやった「現在の50円玉」はくっつかなかった。帰宅後、たまたまあった3種を並べてパチリ。38 posted by (C)snowrun29菊花50円玉は現在の500円玉と遜色ないサイズですね。裏側もどうぞ39 posted by (C)snowrun29造幣局から頂いた資料にはこの「菊花50円」はニッケル貨幣とあり品位:純ニッケル…鉄族に分類される、鉄よりは弱いが強磁性体(wiki)現在の小ぶり50円玉は白銅貨幣で品位としては銅・750でニッケル250(1000分中)とあります。合金という事ですか。それは「磁石にくっつかない」のか。。因みに現在の500円硬貨はニッケル黄銅貨幣で銅72%・亜鉛20%・ニッケル8%とあります。だとくっつかないのか。。ニッケルって何と思うと「鉄族」で「鉄よりは弱いが強磁性体」(wiki)となると磁石にくっつくのか。。硬貨にもこうして色々あってそれぞれ「金属」の分量もそれぞれ。勿論、菊模様の50円玉はもう自動販売機等では使えないでしょうが造幣局に行って「ほ~」と思った1コマでした。因みにこの1日前に駅前の大型スーパーで「夏目漱石の1000円札」はレジを通りませんと言われ「」速攻で隣の〇急で確認したら「うちでは使えます」とお金はお金ですから、と言われて安心したもののいずれは…と思ったのもまた。
2025.12.08
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12月上旬の「地学的むかし散歩」下見②で49 posted by (C)snowrun29桜ノ宮の造幣博物館にお邪魔しました。こちらは春の桜を見る「造幣局の通り抜け」で有名。50 posted by (C)snowrun29それでか煉瓦塀に桜マークが楽しい。2月の本番もこちらにて見学です21 posted by (C)snowrun293階建てのこちらでは「大判・小判・勲章・オリンピックメダル」など。その中でもこちらに「」37 posted by (C)snowrun29天正というから、秀吉時代の「大判・2タイプ」驚くでっかさでしたが36 posted by (C)snowrun29こうしたガラスケースに収まっているのは「本物」この1枚にどの位の金が含まれているのか。。金は確か、超新星の爆発で出来たものが「隕石」として落下し地球内部ののマグマと熱水作用で金鉱床が出来て、のようですが現在は殆ど掘り尽くされて、地球上でももう数%しか、との番組も見ました。含有率が低い鉱脈でも生成して金にする時に費用対効果が良ければ、のようで一山をショベルカーで掘り倒している光景も見ました。あの大きな空間に壁から落っこちたら…って思いつつそんな「金」をこんな大判にするって。。確かに「権力者の象徴」でもありますが秀吉の時代はまだ…だったのでしょう。佐渡では掘って掘って…で山が真ん中で割れてましたね。くらくらします。そんな造幣局ですが、冬は流石に・・と思うと27 jugatu posted by (C)snowrun29十月桜が咲いていました。50 posted by (C)snowrun29…12月なんやけど、と突っ込み入れつつ・・
2025.12.07
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昨日はフズリナの化石の話でしたが本日はもう1つの化石「ウミユリ」です。6 umiyuri posted by (C)snowrun29フズリナを見た「地学的むかし散歩」第17回下見①でしたが今回「下見②」でTさんが発見したのです。7 umiyuri posted by (C)snowrun29ありがとうございます~フズリナ化石の石よりもっと下の石で全く視野に入っていませんでしたが9 umiyuri posted by (C)snowrun29皆で見落としていたのか。。さて「ウミユリ」とは14 posted by (C)snowrun299月の一関の幽玄洞での説明をどうぞ。植物の茎に見える「支持体」の先に花弁のような「腕」があってそこでプランクトンなどを捕食するとか。この◎みたいなのは「茎もどき」を横にカットしたものですね。30 posted by (C)snowrun2932 posted by (C)snowrun29これが「完全な形状」なら今回見つけたものもかなりの。。いやあ嬉しいですね。伊吹山頂では未だ見つけられないフズリナとウミユリこれで「フズリナ眼」「ウミユリ眼」が…ででは来年こそは・・頑張るぞっ因みに現在も深海で生きているウミユリがいるけど潜水艇を使っての調査とかの番組では見れてもまず普通はお目にかかれません。でもやっぱり浪漫ですねえ
2025.12.06
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11月下旬の「地学的むかし散歩」下見で見たもの9 fuzurina posted by (C)snowrun29フズリナの化石アップでどうぞ10 fuzurina posted by (C)snowrun29この点々がそれです。何とも繊細で美しい11 fuzurina posted by (C)snowrun29これは大坂城近くの某所に置かれた石27 huzurina2 posted by (C)snowrun29という事はこの石は石灰岩Mさんが「地学的…」第1回目の下見で教えてくれたもの。なので今回第17回で傍を通過した際にここに、と他の皆さまに提示した次第Mさん、ありがとうございます。フズリナとは古生代に最盛期を迎え古生代末期に絶滅した有孔虫(原生動物)で石灰質の殻を持っていたので石灰岩に現れ中生代への転換の大量絶滅を証明する示準化石でもある。さてフズリナの化石@石灰岩と言えば伊吹山山頂の石たち104 posted by (C)snowrun292021年7月22日ここにフズリナもウミユリの化石も、と聞くけど27 huzurina2 posted by (C)snowrun29何度見ても…57 posted by (C)snowrun29でもこの「白い点」が怪しいな。伊吹山にはバスが走る夏しか、なのでフズリナが解った今としては来年の夏には是非探し当てよう。。
2025.12.05
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11月下旬の大阪・天満で見かけたお子28 momosuzume posted by (C)snowrun29むむっスズメガの幼虫、それも終齢だな。この尾角がぴんとしているし、モモスズメかな時期からして「蛹になりに」移動ちうかと。29 momosuzume posted by (C)snowrun29ただ寒いのか、動きが悪くもしやお亡くなりと思ったけどもぞもぞ動くのでこんな場所では踏まれる、と桜の葉に乗せてロープで囲まれた石灯籠の下にあった穴(セミの出て来た穴かな)に30 momosuzume posted by (C)snowrun29ぽとりと落としました。おそらく地面の下で蛹越冬と思うので。家人のキュウリの鉢に出たエビガラスズメは蛹になりに地下に潜ろうとしてたし。あ、やはり「地下で蛹越冬」の説も(こちら)ここは天満の天神さんの境内31 posted by (C)snowrun29お参りの方々が集う、こんな所に、と。モモスズメならバラ科の梅・桜・リンゴ等にニシキギ・ツゲ類を食樹とするとあるのでおそらく梅か桜に、でしょうね。6-10月で年2化とあるので後半のお子ですね。成虫は確か・・と探して42 posted by (C)snowrun292018年7月18日の比良山上でのこちら…多分これで良いと思いますが。。詳しい方宜しくお願いいたします。
2025.12.04
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11月半ばの越後路でツクバネに出会ったのですが全体の写真が…で、やはり新潟の半月程前のでどうぞ22 tukubane posted by (C)snowrun29もう1枚…この時はもう「例の実」もあったし23 tukubane posted by (C)snowrun29この偶数の対生で先端が細い葉あれこれってと気づく見た目そしてこの今年の枝の「網目模様」33 tukubane posted by (C)snowrun29…間違いないっ今回のは「例の実」がないと…と探すと35 tukubane posted by (C)snowrun29あった、あった…暗いとボケるのはいかんとも。。こちらは越後の弥彦公園37 posted by (C)snowrun2931 posted by (C)snowrun29紅葉の名所という事で来たのですがそこで紅葉より、ツクバネで喜ぶ私は・・
2025.12.03
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11月半ばの新潟・十日町のブナ林ここは「美人林(びじんばやし)」と称される。11月も半ばだともう黄葉が、で60 posted by (C)snowrun29ここに来たのは2回目で1回目は2017年10月27日なので当時はまだ緑色13 posted by (C)snowrun29もう8年前に、ですね、で2週間程遅いという事か。60 posted by (C)snowrun29池に映るのも緑色が基調でしたが。64 posted by (C)snowrun29この時は林の入口付近でこの子にも逢いましたっけ76 posted by (C)snowrun29カラスアゲハの終齢幼虫この「匂い角」の色も77 posted by (C)snowrun29初めて見たけど、いいなあ確かキハダに付いてましたね。80 posted by (C)snowrun29ここから7年、子孫は無事にここで…と思いますが。今回は2週間後なのでもうキハダの葉自体も。。で秋の深まりは微妙にこうした所にも、ですね。
2025.12.02
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昨日アップの西福寺へ行く車窓で5 Hakkai kn posted by (C)snowrun29これは八海山ではないでしょうか。雲がかかってて…ですが。さて初めて知った江戸の名工・石川雲蝶彼の彫刻や襖絵等で驚きましたが越後のミケランジェリもなるほど、と思った西福寺。こちらの庭で出会ったシダたち6 posted by (C)snowrun29その仲間も幾つかあるのですが。。何これ、繊細で美しい…雲蝶の庭に合ってるな。この拡大がこちら6-2 posted by (C)snowrun29シダは裏を見て「ソーラス」確認7 posted by (C)snowrun29これがカタヒバだろうか。よく見るイヌカタヒバはこんなに繊細ではないぞ。これがお解りの方、宜しくお願いいたします。あとこちらはフユノハナワラビ11 posted by (C)snowrun29
2025.12.01
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