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昔、娘さんがアメリカで仕事をしている知り合いから聞いた話で印象に残っていること。「アメリカ人の男性は女性に親切で『I LOVE YOU』を躊躇なく頻繁に言うからメロメロになっちゃう、って娘が言ってた。」と。戦後の混乱期、頼れる身内もいない草刈正雄の母親は偶然居合わせ、その後も何度も顔を合わせるようになるアメリカ人兵士の、彼の国では常識のレディファーストで接する彼に好感を持つようになるのは、誰にでも起こりうること。まして男尊女卑の強い九州の地元で彼は新鮮に見えたことでしょう。今回の放送で知った新しい事実。父親の姉マーガレットさんが当時、定期的に手紙とお金を送ってくれたこと。それを草刈の母親は、感謝していたということ。マーガレットさんは写真だけの登場で恐らく亡くなられていると思われるがずっと気にかけていた97才の伯母様同様、思いやりのある人達とわかり、ホッとした。結局、父親の家族は出演もコメントも無かったのは残念。父親の甥に当たる人が「彼は波乱万丈の生涯だった」と説明があり、詳細は語らなかったが(事業の失敗がありと前回の放送では話していた。)、家族としてもあまり触れたくないことなのかもしれない。父親の墓前で一言も発せなかったのが、彼の心情そのものなのだろうな。父親としては何もそれらしいことはしてくれなくても、彼の遺伝子を持って生まれたことで華やかな芸能界で活躍でき、苦労した母親も人生の後半は穏やかに生きられたこと。もちろん、草刈本人も彼の母親もちゃんとした努力の人だからというのもある。娘さんとも意思疎通が出来て、自分は経験できなかった賑やかな家族に囲まれている彼に、天国のお母さんもホッとしているのではないかな。
2023.12.31
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夫は今日から正月休み。神棚のお掃除をしている。いつも夫一人でしているのでもし、急に死んでしまったら、私は何もわからないと心配になって綺麗になった神棚を写真に撮って保存して、一人でもできるようにした。それに合わせて私も掃除機を出して床掃除。昨日ルンバで掃除したのだけど、神棚の掃除で埃が出た為。拭き掃除は掃除機の前にしたほうが、塵が床に降りていて合理的にできると最近言われているけど、そうしたら後からの掃除機は拭き掃除できれいになった床を掃除するようになり、なんだか納得いかない。だから掃除機→時間を置く→拭き掃除にしている。一番は塵が完全に降りている朝の起きがけがよいそうだが、なかなかできない。寝室の掃き出し窓のガラスと網戸を雑巾で拭いた。網戸も時々、雑巾で拭いていれば汚れも簡単に取れることに気付いた。昔は網戸はホースの水で濡らして洗剤をスプレーし、スポンジで広げてあとでホースで流すという、自己流の掃除をしてそれなりにスッキリしてよかったのだけど、ホースを出すことが大仕事になるので今はしていない。とにかく一気に掃除は大変なので、分散して少しずつやることにしている。
2023.12.29
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朝、朝食と夫のお弁当を作りながら、昨夜の分の食洗機内の食器を片付けようとしてギョッとした。洗ってなかった。汚れている皿で気づいた。 庫内の底にキューブ状の洗剤もそのままだ。気付く前に皿数枚とスプーン類を所定の場所に仕舞っていた。汚れが付いていなかったから最初は気づかなかった。大急ぎで締まった皿とスプーンを戻し、疑わしい食器は全て食洗機に入れてスイッチを入れた。過去、何度も経験している。食洗機内に食器と洗剤を入れて、スイッチを入れ忘れる。後片付けをあちこちやっていると忘れてしまう。これからは気をつけなくては。
2023.12.27
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2週間前近くこなしてきた朝のルーティン、全身に痒み止めクリームを塗ること。朝起きると、着替え一式を持って居間のエアコンの温風の下へ。足首、膝、太もも、お腹、腕、胸、背中、襟足と使い捨て手袋をはめた手で、次々に塗り込んでいく。ベースがワセリンなのでベタベタして服を着る時、不快なのだが仕方がない。使い捨て手袋の使用は朝の朝食の準備がある為。その塗り込む場所も痒みも赤みも少なくなってきて、ようやく朝のルーティンは終了とし、夜のお風呂上がりだけの一日一回にシフトした。前前回の通院時に痒みが治らないと先生に伝えると、一日一回から二回へとのアドバイスでようやく収まってきたのだ。あともう一息、夜の痒み止めを続けで完全に治ったら、入浴後のボディクリームを塗るようにしようと心に決めた。
2023.12.25
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夕食後、食器類を食洗機に入れている時、グリルを使ったままだと気付いた。食洗機には五徳やグリルの受け皿等は塗装が剥げるということで、手洗いをしている。久しぶりに排水口を塞いでシンクをお湯で満たし、食器用洗剤を入れて準備OK。グリル皿や焼き網は匂いがするので最初は台布巾を濯ぎ、五徳を専用スポンジであらう。そのあとグリル類を洗った。濯いだ台布巾でいつものように、換気扇の外側、ガス台周りの壁、ガス台と拭いていくうち、せっかくシンクに石鹸水があるのだからと、換気扇の外側の板状の覆いとその陰にセットされている薄い金属でできたネット状のカバーもはずした。一番奥にあるシロッコファンはもちろん、手がかかるので今日はやらない。さっと石鹸水に潜らせて撫でればと思っていたが甘かった。今年の2月か3月にやったきり、その前が年末だったのでその時は掃除して数ヶ月だったので確かにさっとで綺麗になった。あの時は年一ではなく頻繁にやろうと決意したのがズルズルと今に伸びてしまった。年末の掃除はいつも漬け置きをしての作業なので、油汚れも時間をおいたおかげで緩んで、確かに撫でればスルンと落ちていた。しかし、今日のは違う。漬け置きなんてしている時間はない。お掃除が終わったら、お風呂に入って録画したドラマを見る予定がある。しかし、ここで止めるわけにもいかずベッタリとこびり付いた油を専用スポンジでこするもベタベタで捨てる羽目になり、代わりのスチールたわし、ウエスもベタベタ。石鹸水のお風呂もこの油汚れには太刀打ちできず、お湯を流してマジックリン、クリームクレンザーを何度も直がけしてなんとか綺麗になった。やはり頻繁な掃除に勝るものは無い。換気扇の手の届く外側は毎日、夕食後の後片付けのときに石鹸水でさっと拭いていたが、カバーは簡単に外れるのはわかっていたが、何となく面倒で手を付けなかった。カバーの内部の天井面も上を向きながら台布巾で擦るのは中々重労働。これからは、この手間を忘れずに頻繁に掃除をしようと心に決めた。
2023.12.24
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寝室によそ行き用の一式(ブラウス、カーディガン、スラックス)をハンガーに下げて置いてある。通院や買い物に行く時用に。なぜか孫のお迎えは普段着で行ってしまう。徒歩3分のスーパーにも同様に。私の普段着のスラックスは基本的にウエストゴムのスウェット地が多いので、やはりその格好での外歩きは憚れると自覚している。外見は小綺麗にしたいと思っている。息子が幼稚園生の時、印象的なお母さんがいた。土曜日放課後に任意の音楽教室があり、それに参加していたのでお迎えにいくといつも顔を会わせていたお母さんだった。普段着のまま駆け付けましたという人がほとんどの中、ちゃんとよそ行きスタイルだったお母さん。いろいろ話していくうち、彼女は専業農家で、忙しい仕事の合間を縫ってのお迎えだという。作業を中止して自宅に戻り、シャワーを浴びて着替えしてからなので結果的によそ行きの格好になると。私自身は当時会社勤めだったのでいつも時間をもらって事務服でのお迎えだった。その後、彼女のお子さんは県内でも有名な進学校に入り、有名企業に入ったと息子から聞いた。当のお母さんはJAの組合員の女性部会の役員になり、変わらぬ若々しさで広報の写真に載っていた。
2023.12.22
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自宅の玄関に入る時、孫娘のピンクの小さな靴がきちんと揃えて置いてあるのが目に入った。昔同じ光景を自宅で見たと懐かしい温かい思いに包まれた。娘を実家に預けたとき、迎えに行くといつもキチンと玄関に娘の靴が揃えてあったのだ。父も母も几帳面な性格で子どもの頃はうるさいと思ったが、今になれば綺麗で整った生活が当たり前と自分にも自然に身に付いて感謝している。「尊敬する人は両親」とはとても言えないと昔は思っていた。自営の大工職人で趣味は書道の父。極めれば会社として大きくもできたし、書道だって書道教室を開ける位の腕はあったのにあくまで趣味の範囲で自宅で黙々と筆を動かすだけ。リスクを避け、確実で安定を求めたのが父だった。母も父の仕事の片腕と小さな畑仕事を生き甲斐とし、家事も親戚や近所付き合いもそつなくこなした。 父も母も人と争うことを避ける人だった。親戚の集まりで理不尽なことや、失礼なことを言われても笑って流していたことを何度も見て子供ながらに胸が傷んだ。二人共長患いすることなく、天国へ行けたのは、神様が最後のご褒美をくれたのかもしれない。
2023.12.19
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娘は好きな仕事で金銭的には完全に独立し、一人暮らしをている。そう遠くない距離なのに、ほとんど我が家には帰ってこない。べつに喧嘩をしたわけではないが、何となく心理的に距離ができてしまった。私自身、母との関係は表向きは良好に見えて心は通じ合っていなかった。話し下手の私の話しを根気強く聞いてくれなくて、モタモタしているうちに母は、待ちきれなくて別の話しや動作をして私を失望させ、ある小さな出来事でも私の味方になってくれなかったので、自然と母とは距離ができてしまった。そんな経験があったので、我が娘とは良好な関係を作らなくてはと努力した。少なくても高校生位までは、何でも話してくれて、あちこち一緒に、出かけたりして「私は母の二の舞いにはならないものね!」と息巻いていた。けれどだんだん距離が出来てきた。娘も大人になり、母親の私に失望があったのかも。たまに我が家に来ても、私に対する態度、発言は厳しい。彼女が帰ったあと、そのことを思い出し落ち込む。もしかして遅れてきた反抗期なのか。いろいろ話は聞きたいが、話ははずまないが、それも時期が来れば解決すると信じている。今朝方トイレに起き、ベッドに入る時、娘と一緒に寝ていた幼い頃を思い出した。一勝懸命育てたのは間違いないのだから、きっと娘もわかってくれるはず、そう自分に言い聞かせた。
2023.12.18
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ここ一ヶ月ほど悩まされた体全体の痒み。 今朝、トイレに座った時痒みで掻きむしってできた瘡蓋やこれからの痒みのもとの盛り上がりのボコボコが減っていることに気付いた。痒みも少なくなってきた。2週間前に行った皮膚科で以前より大きな容器の痒み止めの薬を貰い、一日数回塗るよう言われた。それまではお風呂上がりの時だけだったが、その日からはそれプラス朝の着替え時にも全身に塗るようにした。それの効果が出たのか。それまでは処方された薬の効果が実感できず、他の皮膚科に行くことも考えていた。嬉しさを沁み沁みと噛み締めた。ちゃんと対処すれば体もいつか元に戻る。今度の土曜日に塗り薬が無くなりそうなので、診察の予約を入れていた。もっと大きな容器の塗り薬を希望しようと思ったが、普通サイズで良さそうだ。それだけでも今日は良い日だった。
2023.12.14
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ふと自分の身につけているエプロンの汚れに気がついた。全体的に調理時についた汚れが洗濯しても落ちないままになっている。よく家事でエプロンは着けないという人がいる。私はエプロンは必須だ。着けなければ、汚れが衣服に付いてしまう。エプロンにさえ、これだけの汚れなのだから普段着とはいえ、なるべく汚れは付けたくない。しかし、世の中には汚れを着けない人がいる。以前、印刷会社に勤めていた時、作業着がインクが付いている人と付いていない人がいてその違いを考えたことがある。小学校の雨の日の登下校時のズボンの足元後ろの泥の跳ね上げ。私の答えは落ち着きの無い人は汚しやすいということ。実際、私も落ち着いているとは思っていない。ズボンの跳ね上げは私はいつもだったのに、仲良しのエミちゃんはひとつも無いのが不思議だった。そうなのだ、エミちゃんはおっとりしていて動作も落ち着いていた。登下校一緒のクニちゃんは私とおんなじくズボンの裾は跳ね上がっていた。優秀なクニちゃんのお姉さんは跳ね上げが無かった。会社の同僚も落ち着いているか、おっちょこちょいかの違いかと思った。そしてエプロン、ある日同僚が体を調理台にくっつける人はエプロンがびしょびしょに濡れると言った。そうだ、それもある。新たな発見。今は調理台に体を付けての作業も、作業しやすいのでそのまま。エプロンはまた作れば良い。汚れたエプロンは、私がよく家事をした証拠。近づく年末の大掃除に着て、感謝して処分することにする。
2023.12.13
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土曜日にヤマダ電機に行ってチラシのテレビを購入した。画面が大きく、ネットも受信できるもの。メーカーはフナイ。確か日本で初めての家庭用の自動パン焼き機を作った会社。だからテレビもきっと大丈夫と信じての購入。今日、納入設置が完了。しかし、操作が複雑。以前のもそうだったが。外部の録画機器にWOWOWが契約されてあり、リモコンはふたつになる。テレビをスイッチオンしても例えば、WOWOWを見るまたは、全テレビ局の録画、再生をするには、10タッチ近くのボタン操作が必要。昔のテレビだったら電源入れてあとは見たいテレビ曲を選ぶだけ、と単純だったのに、今は前回録画再生かWOWOWを見たままスイッチを切っていればまずホームボタンを押して、パソコンの初期画面のような画面を呼び出して、それから数タッチしてやっと通常のテレビ曲が見られるということだ。今日、帰宅した家族に説明しなければと何度か2つのリモコンを握り締めての操作説明のシミュレーション。取り扱い説明書のメモ欄にも操作方法を書き留めた。なんで家庭用家電でこんな思いをしなければならないのか。私の年齢でも何とかついて行ける程度。これから年を重ねて行くほどに、だんだん難しくなるのだろうな。将来、時代の流れの波に乗遅れて、途方に暮れる自分がいそうで不安になる。高齢者はみんな同じ思いのはずだから、家電もきっと高齢者仕様が出来るはずと信じている。
2023.12.11
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高校の遠足。 一人で目的地に向かって歩いている。周りは友達と楽しそうに話しながら歩いているのに私は一人。そのうち何故か、年齢が上になって最近の私になって相変わらず一人でトボトボ歩いている。目的地は遥か遠く。周りは女友だち同士楽しくしているのが辛い。独身時代の友達が現れるが他人行儀。トイレに行きたくなって、なかなか見つからずやっと見つかった場所は梯子を登っていく不安定な場所。私の順番がきて梯子を一段踏んだら何とトイレが下がってきた。こんな不安定なトイレは嫌だ、と別のトイレを探す。 次に見つけたのは有料のトイレ。先客の女性がいて、そのトイレは狭く酷く汚れていて使うのを躊躇するほど。先の女性が荷物を中に置けないと私が荷物を託される。待っている間、夫から声をかけられて目覚める。目が覚めてからもトイレで預った荷物がそのままだともう一度寝直して彼女に返そうかと真剣に思った私。以下、夢の考察。見る夢というのは潜在意識が働いていると実感する。 校内遠足で周りがグループなのに私一人だけ単独行動というのは、昔からの一人は良くないという刷り込まれた価値観。実際知り合いのいる中での敢えての一人行動は、惨めで淋しくて、そんな自分を誰からも見られたくない。トイレ問題は、汚れた不安定なトイレは絶対避けたいという昔からの信念。以上、今日の夢も見ていてなぜか懐かしい思いがあった。
2023.12.08
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午前中、義姉がお歳暮を持ってきた。夫と三人で他愛ないおしゃべりをした。話しの中で、義姉がルンバでお掃除をする時トイレのドアを開けておくと言った。トイレの床もルンバで掃除するらしい。それでヘルパー時代のことを思い出した。同僚が利用者宅の掃除機がけをしていて、トイレも掃除機を使っているのを目撃され、事務所にクレームが入ったこと。私もトイレに直接掃除機はかけない。たまにかけるときもあるがその時は吸込口を外し、ホースの先で吸い込んで終わったらアルコールでホース口を拭く。そんなことを思いながら聞いていたが、普段家にいて人と話すことも少ないので、あれこれお喋りできて楽しかった。
2023.12.03
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午前中、予約を入れていた近くの産婦人科の個人医院へ。医師の高齢で産科は閉鎖しているからか、施設の佇まいが見るからに侘しい。建物の前の駐車場に車を入れる際、目に入った角に盛り上がって集まっている大量の枯れ葉。玄関のドア手前の割れたタイルに入り込んでいる小石。生活感を感じさせる建物の中の匂い。大量の縫いぐるみが飾ってある窓辺など、医院らしくないなと感じる。恐らく掃除の専門職員はいないのではないか。それでも医師は高齢だが品があって人当たりも良いので、がん検診はずっとここを利用している。診察を待っている人も数人いて後からも来た人がいて、それなりに繁盛してそう。今日は土曜日だが。帰りの車内ラジオでNHKの「やまカフェ」が熊特集をしていて興味深かった。登山愛好者の番組なのでメールでも熊に遭遇した人のリアルな話でやっぱり登山中は熊に会っているんだと。いつもの素朴な雰囲気とは違っていたが、怖い思いはしても山好きな人は対策をして山を登るのだなと思った。あとで聴き逃しで全編聴こう。
2023.12.02
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