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昨年のタカナ タカナ 種蒔きした09月09日 g-22の畑に種まき 直播き まずは 第一弾だ09月16日 すこしだけ発芽 すくないなあ10月14日 これはだめ なし すぐに第二弾09月16日 庭で種まきをしておく09月22日 発芽している09月23日 畑のG-22に移動しておいた10月14日 10-20本は育ちそう次に第三弾に09月23日 庭でまた 種まきをしておく09月30日 発芽した 畑のm-06に移動する10月14日 すこし生育している次に第四弾の種まき09月30日 庭でまた 種まきをしておいた10月07日 畑に移動 m-20の畝に植えておく タカナ 今年も大量につくろう4回の種まきで おしまいに タカナ あちこちにうえている来週くらいにでも 収穫できるかな ??昨年は11月27日から収穫をしている 今年の初の収穫 まだ 小さいが go/go/go 12月02日 1回目の収穫をした g-22の畑の分から12月09日 2回目の収穫をした12月16日 3回目の収穫をした12月23日 4回目の収穫をした高菜 12月から4月まで これから 5か月 収穫をつづけよう タカナ すばらしーーーーーーーーーーーーーーーーーい今年01月02日 5回目の収穫をした01月06日 6回目の収穫をした01月13日 7回目の収穫をした01月20日 8回目の収穫をした 01月27日 9回目の収穫をした02月03日 10回目の収穫をした 02月10日 11回目の収穫をした02月17日 12回目の収穫をした 02月24日 13回目の収穫をした 03月03日 14回目の収穫をした03月10日 15回目の収穫をした03月17日 16回目の収穫をした03月24日 17回目の収穫をした04月08日 18回目の収穫をした04月14日 19回目の収穫をした04月18日 20回目の収穫をした04月21日 21回目の収穫をした これで 本年度のタカナの収穫もおしまいになった昨年も21回 今年も21回タカナ 漬物で毎日 いただいている タカナ ばんざーーーい だな今年のタカナ残り物の種が まだまだ たくさん ある これを 今年も全部を種まきしていこう今年も 高菜 大量に作ろう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽した 早い09月23日 畑に移動 m-07などに植え付けた m-20にも植え付けた タカナ 今年は2回のみ 場所がない10月13日 g-10のタカナは まあまあ 育っている10月20日 m-20のタカナもすこしある10月27日 g-10 m-20のたかな 土よせをしておく なんとか なっている合計で何本あるか また あとで調べよう 11月04日 高菜がどこにあるか 調べてみたg-10 10本くらいm-20 05本くらいm-07 05本くらい合計で20本くらい 残っている これらに 追肥して 土寄せをしておいた これから 大きくなってくれるはず11月03日 土寄せして 追肥をしておいた11月10日 また 追肥しておいた11月17日 もみ殻をかけておいた11月24日 また また 追肥をしておいた どんどん 鶏糞をかけている追肥だ 追肥だ どんどん 大きくなって チョー12月08日 初の収穫をした ついでに追肥もしておいた12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした12月29日 4回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生12月31日は 既に2年と9か月と20日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------カネボウ・美白化粧品の白斑問題(2)・・・弱い者にシワ寄せて再発を繰り返す「2013122710171017.mp3」をダウンロード水俣病は実際には、国の審査に問題があり、会社は責任がなかった。ところが裁判所は自分が「国」だから、国に責任を求めず、会社を「無過失責任」で罰した。つまり本来は国に過失があるのだから罰せられるところだが、国は人間が運営していないので過失はないという前提に立ったので荒唐無稽な判決となった。そのために、「新しい物質」の国の審査はそのままで改善されなかった。そして「新しい物質の安全審査に古い物質の科学を使う」という原則が残り、その結果、カネミ油症事件、ミドリ十字事件、そしてまだ厚労省の審査の経過がはっきりしていないが、今回のカネボウの美白化粧品の事件になった。つまり、厚労省は「美白化粧品」として「承認した」というけれど、「何を」承認したのだろうか? 実は、承認手続きというのは抜け道で、現実的には「形式的な申請があれば承認する」というものだ。なぜなら「実態審査をすると、問題が起きたときには国の責任になる」ので、「実態審査をしないようにする」という方法をとっているからだ。国のいわゆる「審査」というものは、「申請する事業主体(会社など)が責任をもって申請してくれば、実態ではなく形式だけでOKを出す」というものだが、それならそういえばよいのに、たとえば普段は、「厚労省が認めた薬ですから安全です」とか、「その薬は危険だから厚労省は認めていない」などという。非常に巧みにできていて、事件が起こらない時にはお役所が承認したように言って、事件が起こるとお役所に責任が及ばないようになっている。だから、裁判になると「無過失責任」という変な責任が問われることになる。事件が起こらない時には国が承認しているというのは国の縄張りを主張する(認可権についての力を持つ)ということだが、それでは役人の為の仕事になってしまう。国民としては、健康を害してから、その保証金をもらいたいわけではない。健康を害したくないということだ。しかし現実には会社は小さい会社、大きい会社、いかがわしい会社、信頼できる歴史のある会社など種類が多い。だから、安心して生活するためには「税金を役所に収めて、国民の代わりに審査をしてもらっている」と信じている。そうでなければ税金を払いたくない。でも、現実はそうではない。長い役人の歴史の中で、「審査をしているようで審査せず、事件が起きれば国民が健康を害し、会社がその保証をする」という「切り捨て方式」なのだ。だから、実際は「承認」とか「認可」で守られているはずの日本国民は、中国やアメリカのように「国は守ってくれない」という事が前提になっていなければならないつまり、過酷なことだが、今回の美白化粧品の被害者は、「美白化粧品として厚労省が承認している」というのを信じてはいけないのであって、「カネボウを信じる」ということなのだ。これはすでに姉葉建築士の偽装マンション事件でも明らかになっていて、「建築確認」というのは実は「建築が適正かどうかを確認した」のではなく、単に形式的な書類が提出されたかどうかをチェックするということだけであることが判明した時と同じだ。こんなことに使われている税金は膨大で、到底、会計検査院が「ムダ金」として指摘している5000億円などの規模ではない。ほぼ20兆円ほどであり、それは消費税をゼロにできるほどの無駄なのだ。役人と同じように悪をしているのがNHKだ。NHKはこのような仕組み(事件が起こると無過失責任となる)というのを知っていながら、このような事件が起こると、「何月何日に疾病が報告されたけれど、会社は1年半もほっておいた」ということだけを報道する。対応が遅れたというのは患者にお金の補償をするだけで、病気にならないようにするのではない。つまり、「科学的な間違い」に注目するのではなく、「事後の補償問題」に国民の目を向けさせるためである。この世に悪いことがはびこるためには、悪いことをする人とそれに味方する人がいることが多い。悪いことをする人が厚労省、それに味方する人がNHKで、被害を受けるのが女性、お金を失うのが会社というわけだ。でもこれに気が付き、「それではいけない」というのは他ならぬ国民であって、国民がNHKの味方をしていたらまたかわいそうな女性の犠牲者を出すのは目に見えている。(平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.31
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収穫した ネギの根っここれは 普通は 捨ててしまうがそのまま 即 庭のブランターに植え付けをした捨てないで 庭に植え付けて大きくなったら 畑に移動していこう今年も このやり方で 100本くらいのネギさんを育てた収穫したネギさんの 根っこ今年も 100本は 育てていく予定だ植物学の お勉強 その7形態学による分類の問題ほとんどの場合、特定の分類群は、形態学的に他の分類群と違っている。通常、関係の近い分類群同士は、関係の遠い分類群よりも違いが少ない。ただし例外はある。隠蔽種というものが存在するが、これは、非常に似ていたり、外見上ほとんど同一であるが、おたがいに生殖的隔離がなされている複数の種である。また、無関係な分類群が収斂進化や擬態などによって、類似した外観になることがしばしばある。形態学的データに依存することのさらなる問題点は、形態的には別々の2種であるとみなされたものが、DNA分析によって実は1つの種であるとわかるというようなことである。注釈1.^ Ender & Schierwater 20032.^ “Morphology”. Biology-Online.org. 2009年4月9日閲覧。3.^ “morphology”. Encyclopædia Britannica. 2009年4月9日閲覧。4.^ Adolf Remane: Die Grundlagen des natürlichen Systems, der vergleichenden Anatomie und der Phylogenetik, Theoretische Morphologie und Systematik I. Akademische Verlagsgesellschaft, Leipzig 19545.^ Lefevre 1984参考文献A. Ender & B. Schierwater (2003): Placozoa are not derived cnidarians: Evidence from molecular morphology. Molecular Biology and Evolution 20, S. 130-134W. Lefèvre (1984): Die Entstehung der biologischen Evolutionstheorie. Frankfurt, Berlin, Wien: Ullstein, ISBN 3-548-35186-7参照 解剖学 比較解剖学 植物解剖学 組織学 進化論 昆虫の構造 表形分類学 表現型外部リンクSkript Morphologie, Histologie und Anatomie der Pflanzen (Th. Schöpke)Morphologie der höheren PflanzenBeispiele zur Morphologie der Pflanzen, BilddatenbankEin einheitliches Gesetz beschreibt Körperbau und Bewegungen aller TiereIB HU Berlin: Semiotischer Thesaurus: Morphologieふう範囲が広そうかなり 広範な分野の いろんな学と 論の 参照をしないといけないのだなあはた坊
2013.12.31
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庭のミスっこに生えている 彼岸花の 葉これが 大きいあぜ道の彼岸花の葉より 2倍くらいのサイズになっている肥料が効いているのだろうそれにしても 大きい 植物は 栄養がよければ どんどん 大きくなるのかな ???たんぽぽ も 畑のは あぜ道のよりも 大きいそうだな やはり 2倍くらいのサイズになっている植物学のお勉強 その 6形態学の諸分野形態学的な研究は、さまざまな目的で行われる。目的に応じて、形態学の異なる分野が形成されてきた。たとえば、「比較」「機能」「実験」という分け方が考えられる。比較形態学においては、各個体が持つ形態の多様性の中から基本的な型を、すなわち分類群固有の形質を識別する。また逆に、特徴的な形質に基づき、分類群を導き出すこともある。機能形態学の趣旨は、特定の機能に着目し、それに関する構造を調べることにある。研究で注目するのは、生物個体の、特定の機能に関係している部分である。そのため、構造は、特定の機能(つまりその生物の生態へ適応)に特殊化されたものとして理解される。全体性、あるいは、個別の機能間の相互作用についての記述があるときは、構造形態学(de:Konstruktionsmorphologie)的記述といわれる。実験形態学では通常、器官の発達について研究する。形態の継時的変化における意味での発生規則を究明するために、環境条件などを変更した実験を行う。(通常のものと、障害を与えたものの発生プロセスを比較し、相違の原因を確認する)このように、形態学の研究は、きわめて多様な分野の基礎になりうる。 形態や、発達中の変化についての客観的な記録は、現代の生物学において生物の分類の基礎になる。 従って形態学は、分類学や進化論の基礎を作る(系統学を参照)。 だが、古い時代の形態学者は、彼らが体系化した生物分類が、共通祖先からの枝分かれの結果であるとは考えなかった。 そのかわり、既知の分類群に対し、「理想像」あるいは「原型」を当てはめることができるかどうかが問題になった[4]。 生物の中に、プラトンのイデア論的な理想像をも見ようとしたのである。 このような姿勢の著名な例は、既知のすべての植物形態から、一つの理想的典型「原植物(独:de:Urpflanze)」を推測しようとするゲーテの試みである。 この考え方は今日では、近代の進化生物学への第一歩と評価されており、歴史的には「理想主義の形態学」とまとめられている[5]。一方、観察する箇所が、生物の内部か外部かによっても、細分することができる。解剖学は、生物の構造や、内部器官についての研究である。生物の外観に対する研究はエイドノミー(英:en:eidonomy)と呼ばれ、生物学の歴史の初期では主流だったが、収斂進化の影響もあり、もはやほとんど研究されていない。外観から得られる情報は、解剖で得られる情報よりも乏しいので、外観の研究は通常、形態の研究の一要素として、系統学の分野などで行われる。生物の中に、プラトンのイデア論的な理想像をも見ようとした既知のすべての植物形態から、一つの理想的典型「原植物」を推測しようとするゲーテの試みふーん 植物は プラトンと ゲーテが とりくんだとの事うーん 哲学の分野になっているのかなはた坊
2013.12.31
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庭の渋柿ここに 虫がついてきている枝の先に ミノムシがたくさん ついているこのままだと また 虫が増えるので退治しようそれにしても 数が多い高いところはがりについているので 手間がかかりそうだなあ本日より 休みにはいったのでそろそろ 虫とりを やっておこう植物学の お勉強 その5形態学 (生物学)形態学(けいたいがく、独:Morphologie、英:Morphology)生物学の一分野であり、生物の構造と形態に関する学問。形態学的記述では、主に、生物の器官や組織の肉眼的・可視的な特徴を得る。 光学器械と、染色技法の発達によって、19世紀にはすでに細胞や細胞以下のレベルまで研究されていた。20世紀には、電子顕微鏡のレベルで研究が進んだ(微細構造)。用語[編集]形態学の原語(独:Morphologie、英:Morphology)は、ギリシア語のμορφή, morphé(形態)とλόγος, lógos(言葉、学問、理性)の合成語である。 これは、ゲーテ(1790年)と、それとは独立に1800年ドイツの解剖・生理学者ブルダッハde:Friedrich Burdachによって作られた。英語圏では、この言葉は、リボゾームRNAのような高分子の形態の記述のときにも「分子形態学」("molecular morphology")のように使われるようになってきている[1]。しかしドイツ語圏では、「形態学」は分子より上の構造にのみ使われるのが普通である。なお、独:Morphologie、英:Morphology の言葉によって、「形態学」という学問分野と、「形態」を意味する場合があるので注意を要する。生物学における形態とは、生物の形や構造のことである[2][3]。これには、外形的な現れ(形、構造、色、模様)とともに、骨や器官などの体内の形状や構造も含んでいる。おもに機能に関係する生理と対比される。また、"gross morphology"(外部形態、全体形態)の語も使用される。これは、生物個体や分類群の、目立っていたり、重要な形態を意味する。生物の外部形態としては、たとえば、全体の形状、色、目立つ模様などの記述が含まれ、細部は含まれない。へーえ 哲学者のゲーテが 植物の研究を始めたとの事しらんかったなあはた坊
2013.12.31
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今年m-06の畑の収穫01月20日 7本の収穫をした01月27日 7本の収穫をした02月03日 10本の小物の収穫をした02月10日 04本の小物を収穫した02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本m-06の大根 只今33本 01月20日より2月17日までで 終了 g-10の大根 只今36本 11月11日から1月12日までで 終了m-20の大根 只今20本と小物33本 01月06日から3月23日で終了m-20の畑の収穫01月06日 6本の収穫をした02月24日 6本の収穫をした03月03日 8本の収穫をした03月09日 小物10本を収穫した03月16日 小物20本の収穫をした03月23日 小物3本の収穫をした これにて 終了 在庫の大根はこれで なくなった11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした春の大根 開始 次は春巻きの大根を種まきしよう04月21日 庭で種まきをした04月28日 発芽してきている 05月03日 畑に移動した みずやりして 無事に育っている05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある06月02日 まあまあ 大きくなりつつある春の大根m-08の畑で 元気に育ちつつあるokだ これで ok昨年は6月11日より収穫している来週くらいから 収穫できるかも 06月09日 収穫をした が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去あらあら 先週まで 順調だった大根さん今週に 畑にいってみると トウ立ち していた あらあら あらあら 不思議だなあ あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり で今度は夏大根 種まきをしよう06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた06月26日 発芽してきている06月27日 全面に発芽した はやいなあ 発芽した 日曜には畑に移動しよう06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した夏の大根 あちこちに植え付けている07月27日 なんとか 育ちつつある根っこは細い 夏だから こんなものかな ???08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた ちいさいなあ ほそい ごぼうのようだ ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと と いうことは 失敗なり 品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな?? まあ 漬物にしてみよう09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ12月28日 16回目の収穫をした 4本 いい感じ東日本大震災 3月11日発生12月30日は 既に2年と9か月と19日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------普天間・辺野古基地問題の考え方「2013122910021002.mp3」をダウンロード沖縄のアメリカ軍基地の問題は、本土に住んでいる日本人も良く考えなければならないと思う。事実は、1) 沖縄にアメリカ軍の基地が集中している、2) 駐留軍と地元住民とのトラブルが多い、ということだ。もし日本軍なら同じ民族なのでこじれないことも、なんといっても異民族なので、事件が起こるたびに「アメリカ軍は出ていけ!」ということになる。確かに独立国に他国の軍隊が長期間にわたって駐留しているのは不自然でもある。今回は普天間にあるアメリカ軍の基地が住宅地の真ん中にあるので、それを海を埋め立てて新しい基地を辺野古に作るという問題である。つまり、a)アメリカ軍と日本の防衛省は辺野古に移そうとしている、b)沖縄の人の中にアメリカ軍は沖縄から出ていけという考えの人がいる、c)基地を普天間から辺野古に移すのに反対の人が辺野古におられる。もちろん、問題の根源は、ア)日本の防衛をアメリカ軍に依存するのか?イ)沖縄に軍隊がいなければ中国に占領されるか?の2つだ。日本は戦争の後、独立してすでに60年以上になるけれど、まだ「自分の国を自分で守る」という決意はついていない。平和憲法は「交戦権」を否定しているから、単独で日本を防衛するのはかなりむつかしい。特に中国とロシアは巨大な軍事力を持ち、自衛隊に対して兵士の数で中国は10倍であり、原爆も保有している。普通に考えるとアメリカと同盟を結び、中国の侵略に対抗する必要があるし、日本人の多くもそれを支持している。2013年(今年)の8月に、中国は「尖閣諸島はもちろん、沖縄は中国領だ」と人民日報に公式に論文を掲載している。したがって、沖縄に軍隊がいないと中国は尖閣諸島と沖縄を占領するだろう。明治維新までは沖縄は琉球王国だったのだから、沖縄のことは沖縄の人が決めるのが最も良いだろう。日本人としては残念だが、沖縄の人が中国の方が良いと思っているなら無理に引き止めるのは良くないと思う。おそらく「普通に考えると」つぎのようになるのではないか?1)日本は憲法を改正して日本軍を作り、アメリカとの同盟関係を維持して、日本列島からアメリカ軍は撤退してもらう、2)中国と戦争するときには、日本列島の日本軍と、グアム、サイパンなどに駐留しているアメリカ極東軍と共同で応じる、3)沖縄はできれば日本軍が守りたいが、沖縄の人が日本でも中国でも良いというなら、仕方がない。4)沖縄を守るなら基地はいるし、尖閣を守るなら航続距離が500キロメートル以上いるから、現在のシーナイトではなく、オスプレイに変えなければならない。また軍隊は最新兵器で戦うものだから、50年前に作られたシーナイトを最新兵器に替えるのは当然である。5)辺野古の基地は埋め立てが原則だが、環境を破壊しないように埋め立てをすることはできる。現在の日本と沖縄の人の議論は、基本的なことを避けていて、対象となることだけを言っている。また、「環境」との関係では、「埋め立て」が「環境」に悪い影響があるかどうかについて「学問」として研究する必要がある。つまり「無計画な埋め立て」が「一時的に環境を破壊する」のは当然だが、学問的に良く検討された埋め立て計画が、「長い期間で環境を破壊する」というのは考えにくい。日本列島、たとえば関東平野も濃尾平野も「川による埋め立て」でできたもので、現在のように「川に堤防を作って川の土砂の埋め立てをさせない」というほうが自然の破壊のように思う。川に堤防を作れば、川底は上がり、埋め立てはなくなる。その分の埋め立ては堤防を作った人間が計画的に埋め立てをするのが良い。また自然の埋め立ては1万年かかるものを人間が10年でやったからと言って自然が破壊されるとは限らない。たとえば縄文時代は火山の大爆発で錦江湾ができたし、富士山の爆発であれほどの山ができている。短時間の変化も自然の中には多くある。私は、現実的な解決策は、平和憲法を守り、自衛隊ぐらいの軍事力で我慢し、アメリカと同盟を結び、日本とアメリカの関係を良くして、沖縄、長崎、福井、金沢のように中国が攻めてきそうなところを防衛する・・・それは日本人の平均的な考えだと思う。(平成25年12月29日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.30
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ネギさんの根っこ庭で 根っこだけとを切り取ってからブランターに植え付けたこれが 大きくなれば 来年は 無事に ネギさんになってくれるはずこうしていけば ずーーと ネギさん 収穫できるすぼらだけど okかなでも 種から育てたほうが 大きくはなる根っこから 増やすのは やや 難しいなあ下仁田は難しいけど 九条ネギなら どんどん 育つ気候が 九条ネギさんに あっているのだろう 下仁田は 群馬のネギなので 難しいのかなわからんけど そうなのかな ??お勉強 その4植物地理学・生態学[編集]植物地理学は、世界の様々な地域での植物相の分布を論じるが、植物相はその地域の相観を決める重要な要素である。したがって、地理学と強固に結びつき、気候帯の区分などに向かった。また、各地における様々な植物群落の組成を調べる研究は植物社会学といわれる植物に関する群集生態学へ発展した。他方で、そのような植物群集の移り変わりから、遷移の理論が発展した。さらに、それに動物群集をまとめて考えることで生態系の概念が生まれた。これらは生態学の重要な部分を占める。脚注[編集][ヘルプ] 1.^ 文部省・日本植物学会編 『学術用語集 植物学編』 丸善、1990年、増訂版。ISBN 4-621-03376-X。関連項目[編集] ウィクショナリーに植物学の項目があります。 ウィキブックスに植物学関連の解説書・教科書があります。 ウィキメディア・コモンズには、植物学に関連するカテゴリがあります。 生物学生命科学動物学ピエトロ・アンドレア・マッティオーリ(イタリア語版) - トマトに関する世界最古の文献(『博物誌』)の著者の植物学者外部リンク[編集]“(社)日本植物学会”. 2012年5月9日閲覧。まあ いろいろとあるはた坊
2013.12.30
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昨年 芽キャベツ07月06日 今年もまた m-07の畑で 芽キャベツが1本 生えてきている昨年と同様だ こちらは まだ 無事に育っている 虫の被害がなければ よいけど 育つかな?????? しばらく 観察しておこう08月06日 あらあら 消えてしまった 雑草にかこまれて 日が当たらなくなり消滅で 09月30日 hcで芽キャベツの苗が売られていた 即 買い物する 2本10月21日 一か月が過ぎた やや 大きくなっている 左の方がでかいなあ10月28日 左たけが どんどん 成長中 右は ???11月10日 左のが でーかーーい 右のは消滅しつつある11月18日 右のも 小さいが まだ 無事だなあ12月02日 右のも やや成長をしてきている12月09月 そのまま かわりはないかな12月23日 そのまま もう成長はこれまでかな 高さは変わらず 1月になると 小さい 芽 が できるはず2月くらいになると そろそろ 収穫となる予定 小さいが なんとか なるだろう今年01月02日 小さい芽はついている 01月14日 その後も あまり変化はなし 様子見01月20日 そのまま02月03日 そのままだ 昨年は2月19日に収穫した そろそろ 収穫しようかな02月11日 収穫した 小さいが それなりに実はすこしついている02月17日 残りの もっと小さいのを収穫 これにて 終了ちいさい が 芽キャベツ これにて 終了 今年09月22日 hcで 芽キャベツの苗が売っていた で 即 買い物しておく09月23日 m-08の畝の端っこに植え付けをしておく10月05日 その後も 無事だ まあまあ 育ちつつある今年も芽きゃべつ これは 楽しい野菜だ10月20日 2本が虫にかじられて ボロボロに しかし2本は無事なり11月09日 その後 葉は出てきている 芽もついてきている11月17日 脇芽に芽もついてきている かなり 大きくなりつつある11月24日 追肥しておいた 12月01日 葉っぱをカットしておいた すっきりとした12月07日 すこし 成長してきている ちょっと だけ12月15日 それなりに めきゃべつ らしく なってきている12月22日 見た目にも 大きくなりだしている12月28日 4本ともに無事 しかし サイズは様々 すこしづつ 太りだしてきている4本ともに 大きくなりだしてきている収穫するのは2月くらい まだ 時間がある 楽しみだなお勉強 その3解剖学・細胞学・組織学[編集]最初に発見された細胞がコルクであったように、植物細胞は細胞壁を持つため、その組織は観察がたやすい。顕微鏡の使用が行われるようになってすぐに細胞が発見されると、組織学的研究が進んだ。細胞説も植物に関してが一歩先んじている。ただし、それ以降の進歩は早いとは言えない。一つには、動物のような生体解剖が植物では難しいことがある。動物では体内に各種器官があり、区別して取り出せるが、植物ではそれぞれが細胞単位で機能しており、しかも互いに密着している。したがって、そのレベルでの植物の機能については単純な機構を想定しての推測になる面が多かった。この分野では、現在も基本的な部分で進行中である。生理学[編集]植物が餌も採らずに生長することについては、ヘルモント(1648年)がヤナギの生長とその間の土の損失を測定した実験等、古くから探求が行われた。様々な光合成にかかわる条件やその影響の出方から、20世紀初頭には明反応と暗反応の存在が予想されるに至るが、しかし、その機構についての具体的な発展は呼吸経路の解明以降になる。また、個体レベルの生理学では、成長の調節や傾性・屈性の研究から、植物ホルモンの発見などが挙げられる。遺伝学[編集]遺伝学は、メンデルがエンドウを使って法則を明らかにしたことで発展が始まったが、それ以前から遺伝学の実験には植物がよく使われた。人間が飼育栽培する生物の中では、植物の方が寿命が短く管理しやすいものが多かったためであろう。しかし、ショウジョウバエやアカパンカビなどがモデル生物として使われるようになってからは、最前線での利用は減少した。うーん なかなか むつかしそうだなあはた坊
2013.12.30
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ネギの収穫をしてみた下仁田ねぎ 太いが短いこれは 種から育てたもの九条ネギ 長いが 細いこれは 根っこの切り取った物から 育てたものもみ殻をかけてから 40日が過ぎたので 収穫してみたどちらも 良し植物のお勉強 その 2植物学(しょくぶつがく、英: botany[1])は、植物を対象とする生物学の一分野。自然史学の一部門に由来する。古くは生物を動物と植物に分けることが一般的であり、生物学が誕生する以前から動物学と植物学は存在していた概要[編集]植物形態学、植物発生学、植物生理学、植物地理学、植物生態学などの諸分野がある。また、対象とする生物ごとに、シダ学、コケ類学、藻類学、樹木学などと分けることもある。農学や林学、園芸学、草地学との関わりも深い。リンネの二名法以降、分類学的な研究が発展し、メンデルの法則以降は遺伝学による育種学も行われてきた。現在ではシロイヌナズナやイネ、タバコをモデル植物とした研究が盛んに行われている。分子生物学の発展などに伴って、古典的な植物学から脱却したというニュアンスをこめて植物科学(しょくぶつかがく)と呼ぶこともある。うーん いろいろとある ぼちぼち いこうはた坊
2013.12.30
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隣の畑のいちごなかなか 手入れも良くて見事に生育している野菜は 植物はすごいもの約10年くらい 野菜つくり 楽しんできたが野菜の事はあまり知らないですこし 植物のお勉強をやってみようすこし netで みてみようまずは 植物からnetをみるとCategory:植物学主要カテゴリ > 学問 > 科学 > 自然科学 > 生物学 > 植物学主要カテゴリ > 自然 > 生物 > 植物 > 植物学このカテゴリには 12 下位カテゴリが含まれており、そのうち以下の 12 下位カテゴリを表示しています。 ► 植物学者 (2サブカテゴリ、23ページ)► 自然史博物館 (2サブカテゴリ、28ページ)► 種子 (3サブカテゴリ、9ページ)► 植物形態学 (1サブカテゴリ、69ページ)► 植物生理学 (4サブカテゴリ、29ページ)► 植物相 (7ページ)► 植物ホルモン (28ページ)► 天然物 (3サブカテゴリ、3ページ)► 発芽 (1サブカテゴリ、5ページ)► 発生生物学 (6サブカテゴリ、125ページ)► 植物の病気 (2サブカテゴリ、50ページ)► 品種 (8サブカテゴリ、7ページ)カテゴリ「植物学」にあるページこのカテゴリには 179 ページが含まれており、そのうち以下の 179 ページを表示しています。 植物学Template:植物学ABCモデルC-S-R三角形青肉 (植物)赤肉アブシシン酸アポミクシスアミロプラスト維管束維管束形成層一年生植物隠花植物ウォードの箱穎果栄養塩樹木学春化植物防疫官子葉小花柄常緑植物殖芽植生植物解剖学植物科学科植物誌植物性植物生理学植物相植物の進化植物の性植物の繁殖方法一覧植物病理学植物目録白肉唇弁 かなり 広範囲で 広そうまずは 1つ 1つ 見てみよう範囲も広そうまあ ぼちぼちと やってみようはた坊
2013.12.29
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九条ネギの根っこの植え付けて 大きくなった分その後も 元気である雑草とりして 追肥して 水をしっかりとやっていると なんとか なりそうだなあ元気に 猛暑をも 乗り切りつつある九条ネギ 秋になれば もっと ゆっくりと 成長してくれるので植え替えして ブンケツを良くできるように バラバラにして 植えなおそう09月01日 九条ネギの分散をやってみた これで 九条ネギも 10倍くらいに増えてくれそう さて これから どんどん 成長してくれるはず秋になったら ネギさんも 元気になりつつあるm-08 60本くらいm-06 30本くらいm-07 30本くらい 合計で120本くらいある九条ねぎ 秋になって 元気だ 元気いっぱいになっている09月15日 m-06の30本の九条ネギ これがただいま一番よく育っている09月23日 m-08の60本の九条ネギ これは2番に元気が良い 09月25日 m-06の30本の九条ネギ 一番よく育っている分 やはり 元気が良い09月28日 m-07の30本の九条ネギ これも良く育っている よしよし九条ネギさんは 全部ともに 元気がよい今年は 根っこからのネギさんが 良く育っている1本1本はそんなに大きくはないが 密集して 大量になっている10月05日 m-08の2番目にいい感じの九条ネギ こんなかんじ まあまあ ということで 10月06日 m-07のは こんな感じ やや 細いな10月26日 m-07のが 大きくなってきている あらあら 急に 大きくなってきた11月02日 m-08の分も どんどん 大きくなってきている11月09日 m-08のは かなり大きくなっている ブンケツも盛んになっている11月10日 もみ殻あれば かけたいのだけど 今年はまだ 手に入っていない ネギさん もみ殻をかけたら okだけど まだ もみ殻がない もみ殻 11月になれば くれるところがあるので 待っている11-12月と あと2か月 ゆっくりと育てよう11月10日の在庫の状態m-08 60本くらい 間隔をあけて植え付けたので 大きくなっているm-06 30本くらい 密集したまま で 葉 細いまま密集しているm-07 30本くらい m08とm06の中間の幅で植え付けたので 中サイズの大きさ植え付けの間隔によって サイズは マチマチ 間隔を大きくすると ネギさんも大きくなったm06の密集したネギさんは やはり 小さいまま ぎっしりと詰まってるいる11月17日 九条ネギにも もみ殻をかけておいた11月24日 追加ですこし もみ殻をかけておいた12月01日 もみ殻をかけてから 14日が過ぎた12月08日 もみ殻をかけてから 21日が過ぎた12月15日 もみ殻をかけてから 28日が過ぎた12月22日 もみ殻をかけてから 35日が過ぎた12月28日 もみ殻をかけてから 41日が過ぎたもみ殻をかけてから40日が過ぎれば 根っこは 白くなってくるはず1月には 全部がokになる予定 土がないので もみ殻で カバーしているが ネギのもみ殻寄せ 効果は抜群 東日本大震災 3月11日発生12月29日は 既に2年と9か月と18日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------悪人が善人を駆逐する(2) 「野蛮」と「文明」 「20131228719719.mp3」をダウンロード このブログは、社会に起きていることを「科学的・論理的」に見たら、どのように見えるのだろうか? 人間の歴史を見ると、「街角を歩いている女性を捕まえて「台風が来たのはお前のせいだ」と言って「魔女の火あぶり」で殺す」ということはつい最近(500年ほど前)まで行われていた。理由もなく捕まえて首をはねるというのも普通に行われていた。 私はこれを「野蛮な行為」と思っている。人間が人間らしく(少なくとも頭脳の発達した動物らしく、科学的・論理的な行動)生きていくためには、また日本が他民族に不当に支配されることなく、子供たちが幸福に生きるためには、日本社会の「野蛮性」をできるだけ除くことが大切と思っている。 「野蛮」の反対は普通「文明」という言葉が使われる。日本は見かけは確かに「文明国」だが、その中で行われていることはそれほど文明的なことではない。たとえば、お金を送るときに「銀行振り込み」という手段があるのに、見つかるとまずいからということで鞄に現金5000万円を詰め込み、膨大な税金を使っている東京都議会で「詰められる、詰められない」と論争しているのだか、これを「文明国」ということはできない。 「なんで現金で運んだのですが?」と聞けば、文明国なら「悪いことをしようとしたので」と答え、「都知事として恥ずかしいので辞職します」というのが文明というものだろう。 「政治にはいかがわしいお金が必要だから」という気持ちが都議会にも日本社会にもあって、それが野蛮な言動を引き起こしている。「政治にはいかがわしいお金が必要」というのは、イコール、「野蛮」ということだ。 地方の議員が、近くの人にご馳走して投票を依頼するのとなんら変わらない。でも、都知事選挙では「選挙法に基づく正しい選挙をしなければならない」とか、「都知事は重要な職であり、みんなから尊敬され、所得も多いのだから、普通の人が選挙法を守るより、より「文明的」な言動が求められる」というような初歩的なことも守られない。 守られないというより、社会全体が暗黙のうちに・・・これが私が嫌いな「空気」というものの一つだが・・・「政治に金が絡むのは仕方がない。政治家になるのはお金を儲けたいためだ。そうでなければ選挙で土下座はできない」と認めているからだ。そして、「都知事は正当な所得(都知事報酬)だけで、都知事としての仕事を全うしたい人だけが立候補すべきだ」という文明的な意見は、野蛮な社会では「青二才」として排斥される。今の日本はその状態にあると私は思っている。 生活が厳しく餓死する人が多いような場合は、命を守るために人間は野蛮になるけれど、「豊かで野蛮」というのは恥ずかしいことだ。そして今まで全体から見ると「文明国が繁栄し、野蛮な国が亡びる」という経験から見て、日本社会を少しでも文明的にしておくことが日本の子供たち(これから50年後)のためにやっておかなければならないと思うからだ。 野蛮な社会では、悪人が良い人を非難したり、殺したりする。それは日本社会で日常的に行われている。 (平成25年12月28日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.29
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今年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 今年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16pots今年もブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をしたその後 種からのブロッコリーをみているがまだ 収穫できない もう すこし 大きくのを待とう苗からのブロッコリは 収穫できている種からのブロッコリーはあと1か月あとに収穫できる予定東日本大震災 3月11日発生12月29日は 既に2年と9か月と18日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------悪人が善人を駆逐する(2) 「野蛮」と「文明」 「20131228719719.mp3」をダウンロード このブログは、社会に起きていることを「科学的・論理的」に見たら、どのように見えるのだろうか? 人間の歴史を見ると、「街角を歩いている女性を捕まえて「台風が来たのはお前のせいだ」と言って「魔女の火あぶり」で殺す」ということはつい最近(500年ほど前)まで行われていた。理由もなく捕まえて首をはねるというのも普通に行われていた。 私はこれを「野蛮な行為」と思っている。人間が人間らしく(少なくとも頭脳の発達した動物らしく、科学的・論理的な行動)生きていくためには、また日本が他民族に不当に支配されることなく、子供たちが幸福に生きるためには、日本社会の「野蛮性」をできるだけ除くことが大切と思っている。 「野蛮」の反対は普通「文明」という言葉が使われる。日本は見かけは確かに「文明国」だが、その中で行われていることはそれほど文明的なことではない。たとえば、お金を送るときに「銀行振り込み」という手段があるのに、見つかるとまずいからということで鞄に現金5000万円を詰め込み、膨大な税金を使っている東京都議会で「詰められる、詰められない」と論争しているのだか、これを「文明国」ということはできない。 「なんで現金で運んだのですが?」と聞けば、文明国なら「悪いことをしようとしたので」と答え、「都知事として恥ずかしいので辞職します」というのが文明というものだろう。 「政治にはいかがわしいお金が必要だから」という気持ちが都議会にも日本社会にもあって、それが野蛮な言動を引き起こしている。「政治にはいかがわしいお金が必要」というのは、イコール、「野蛮」ということだ。 地方の議員が、近くの人にご馳走して投票を依頼するのとなんら変わらない。でも、都知事選挙では「選挙法に基づく正しい選挙をしなければならない」とか、「都知事は重要な職であり、みんなから尊敬され、所得も多いのだから、普通の人が選挙法を守るより、より「文明的」な言動が求められる」というような初歩的なことも守られない。 守られないというより、社会全体が暗黙のうちに・・・これが私が嫌いな「空気」というものの一つだが・・・「政治に金が絡むのは仕方がない。政治家になるのはお金を儲けたいためだ。そうでなければ選挙で土下座はできない」と認めているからだ。そして、「都知事は正当な所得(都知事報酬)だけで、都知事としての仕事を全うしたい人だけが立候補すべきだ」という文明的な意見は、野蛮な社会では「青二才」として排斥される。今の日本はその状態にあると私は思っている。 生活が厳しく餓死する人が多いような場合は、命を守るために人間は野蛮になるけれど、「豊かで野蛮」というのは恥ずかしいことだ。そして今まで全体から見ると「文明国が繁栄し、野蛮な国が亡びる」という経験から見て、日本社会を少しでも文明的にしておくことが日本の子供たち(これから50年後)のためにやっておかなければならないと思うからだ。 野蛮な社会では、悪人が良い人を非難したり、殺したりする。それは日本社会で日常的に行われている。 (平成25年12月28日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.29
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g-22の勝手に生えているたまねぎ結構と大きくなってきているそろそろ これも 収穫できそうになっている昨年に捨てていた小さい玉ねぎが 残って 大きくなっているみたい放置しておいても 大きくなるものだなあえらい収穫してしまおう東日本大震災 3月11日発生12月29日は 既に2年と9か月と18日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------悪人が善人を駆逐する(2) 「野蛮」と「文明」 「20131228719719.mp3」をダウンロード このブログは、社会に起きていることを「科学的・論理的」に見たら、どのように見えるのだろうか? 人間の歴史を見ると、「街角を歩いている女性を捕まえて「台風が来たのはお前のせいだ」と言って「魔女の火あぶり」で殺す」ということはつい最近(500年ほど前)まで行われていた。理由もなく捕まえて首をはねるというのも普通に行われていた。 私はこれを「野蛮な行為」と思っている。人間が人間らしく(少なくとも頭脳の発達した動物らしく、科学的・論理的な行動)生きていくためには、また日本が他民族に不当に支配されることなく、子供たちが幸福に生きるためには、日本社会の「野蛮性」をできるだけ除くことが大切と思っている。 「野蛮」の反対は普通「文明」という言葉が使われる。日本は見かけは確かに「文明国」だが、その中で行われていることはそれほど文明的なことではない。たとえば、お金を送るときに「銀行振り込み」という手段があるのに、見つかるとまずいからということで鞄に現金5000万円を詰め込み、膨大な税金を使っている東京都議会で「詰められる、詰められない」と論争しているのだか、これを「文明国」ということはできない。 「なんで現金で運んだのですが?」と聞けば、文明国なら「悪いことをしようとしたので」と答え、「都知事として恥ずかしいので辞職します」というのが文明というものだろう。 「政治にはいかがわしいお金が必要だから」という気持ちが都議会にも日本社会にもあって、それが野蛮な言動を引き起こしている。「政治にはいかがわしいお金が必要」というのは、イコール、「野蛮」ということだ。 地方の議員が、近くの人にご馳走して投票を依頼するのとなんら変わらない。でも、都知事選挙では「選挙法に基づく正しい選挙をしなければならない」とか、「都知事は重要な職であり、みんなから尊敬され、所得も多いのだから、普通の人が選挙法を守るより、より「文明的」な言動が求められる」というような初歩的なことも守られない。 守られないというより、社会全体が暗黙のうちに・・・これが私が嫌いな「空気」というものの一つだが・・・「政治に金が絡むのは仕方がない。政治家になるのはお金を儲けたいためだ。そうでなければ選挙で土下座はできない」と認めているからだ。そして、「都知事は正当な所得(都知事報酬)だけで、都知事としての仕事を全うしたい人だけが立候補すべきだ」という文明的な意見は、野蛮な社会では「青二才」として排斥される。今の日本はその状態にあると私は思っている。 生活が厳しく餓死する人が多いような場合は、命を守るために人間は野蛮になるけれど、「豊かで野蛮」というのは恥ずかしいことだ。そして今まで全体から見ると「文明国が繁栄し、野蛮な国が亡びる」という経験から見て、日本社会を少しでも文明的にしておくことが日本の子供たち(これから50年後)のためにやっておかなければならないと思うからだ。 野蛮な社会では、悪人が良い人を非難したり、殺したりする。それは日本社会で日常的に行われている。 (平成25年12月28日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.29
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せろりhcで 苗がうっていたので 2つ 購入09月22日 hcで 苗を2つ 購入 m-08の畑の端っこにうえておく10月05日 畑でみたら 大根の横なので 日当たりが悪そう大きくなるかどうか 判らないが まあ 様子見ということに その後 みつば みずな ブロッコリの苗も追加でかってきて 植えた58円の苗 いろいろとあるので どんどん 植えよう10月20日 その後も 無事なり11月02日 横の大根を収穫して 日光があたるようにしておいた その後も セロリ すこし 成長している11月10日 追肥しておいた これで もっと 大きくなるはず12月08日 その後 あまり サイズは変わっていない まあ それなりに 育っている12月15日 やや 大きくなってきているみたいだ 追肥しておこう12月28日 まあまあ 大きくなっている 収穫はokのようだ東日本大震災 3月11日発生12月29日は 既に2年と9か月と18日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------悪人が善人を駆逐する(2) 「野蛮」と「文明」「20131228719719.mp3」をダウンロードこのブログは、社会に起きていることを「科学的・論理的」に見たら、どのように見えるのだろうか? 人間の歴史を見ると、「街角を歩いている女性を捕まえて「台風が来たのはお前のせいだ」と言って「魔女の火あぶり」で殺す」ということはつい最近(500年ほど前)まで行われていた。理由もなく捕まえて首をはねるというのも普通に行われていた。私はこれを「野蛮な行為」と思っている。人間が人間らしく(少なくとも頭脳の発達した動物らしく、科学的・論理的な行動)生きていくためには、また日本が他民族に不当に支配されることなく、子供たちが幸福に生きるためには、日本社会の「野蛮性」をできるだけ除くことが大切と思っている。「野蛮」の反対は普通「文明」という言葉が使われる。日本は見かけは確かに「文明国」だが、その中で行われていることはそれほど文明的なことではない。たとえば、お金を送るときに「銀行振り込み」という手段があるのに、見つかるとまずいからということで鞄に現金5000万円を詰め込み、膨大な税金を使っている東京都議会で「詰められる、詰められない」と論争しているのだか、これを「文明国」ということはできない。「なんで現金で運んだのですが?」と聞けば、文明国なら「悪いことをしようとしたので」と答え、「都知事として恥ずかしいので辞職します」というのが文明というものだろう。「政治にはいかがわしいお金が必要だから」という気持ちが都議会にも日本社会にもあって、それが野蛮な言動を引き起こしている。「政治にはいかがわしいお金が必要」というのは、イコール、「野蛮」ということだ。地方の議員が、近くの人にご馳走して投票を依頼するのとなんら変わらない。でも、都知事選挙では「選挙法に基づく正しい選挙をしなければならない」とか、「都知事は重要な職であり、みんなから尊敬され、所得も多いのだから、普通の人が選挙法を守るより、より「文明的」な言動が求められる」というような初歩的なことも守られない。守られないというより、社会全体が暗黙のうちに・・・これが私が嫌いな「空気」というものの一つだが・・・「政治に金が絡むのは仕方がない。政治家になるのはお金を儲けたいためだ。そうでなければ選挙で土下座はできない」と認めているからだ。そして、「都知事は正当な所得(都知事報酬)だけで、都知事としての仕事を全うしたい人だけが立候補すべきだ」という文明的な意見は、野蛮な社会では「青二才」として排斥される。今の日本はその状態にあると私は思っている。生活が厳しく餓死する人が多いような場合は、命を守るために人間は野蛮になるけれど、「豊かで野蛮」というのは恥ずかしいことだ。そして今まで全体から見ると「文明国が繁栄し、野蛮な国が亡びる」という経験から見て、日本社会を少しでも文明的にしておくことが日本の子供たち(これから50年後)のためにやっておかなければならないと思うからだ。野蛮な社会では、悪人が良い人を非難したり、殺したりする。それは日本社会で日常的に行われている。(平成25年12月28日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.29
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昨年 チンゲンサイ09月09日 種まきを開始 g-22の畑で 直播きをしておく09月15日 すこしだけ発芽してきている 第二弾の種まき09月10日 庭で種まきしておいた09月13日 発芽した 日曜には畑に移動しよう09月16日 畑のm-7に移動して植えつけた10月21日 まあまあ成長してきている第三弾の種まき09月16日 庭で種まきをしておいた09月22日 発芽してきている09月23日 畑に移動 G-22に植え付けしておく10月21日 これもすこし成長してきている 第四弾の種まき09月23日 庭で種まきをしておいた09月30日 発芽した 畑のm-06に植えておいた10月21日 まあまあ第五弾の種まきする09月30日 庭でまた 種まきをしておく10月07日 畑に移動 m-20に植え付けておく10月21日 ちいさいが それなりに成長中これで 1-2-3-4-5と種まきした あとは 育つのを待つのみ そろそろ 収穫できそうなのも 出てきている11月11日 まずは 1個の収穫をした もっと 大きくなるのをまとう11月25日 2回目の収穫 4個だけ 11月は合計で5個の収穫12月02日 3回目の収穫 3個を収穫した12月09日 4回目の収穫 4個を収穫した12月16日 5回目の収穫 4個の収穫をした12月23日 6回目の収穫 4個の収穫をした12月29日 7回目の収穫 5個の収穫をした 12月は合計で20個の収穫すこしづつ 収穫している今年01月06日 8回目の収穫 5個 いつも通りの収穫をした01月13日 9回目の収穫 7個 いつもとおり01月20日 10回目の収穫 6個 まだまだ01月27日 11回目の収穫 6個 1月は合計24個02月03日 12回目の収穫 6個02月10日 13回目の収穫 6個02月17日 14回目の収穫 6個02月24日 15回目の収穫 6個 2月は合計で24個03月03日 16回目の収穫 6個そろそろ おしまいに花蕾がついてきている今年 種まきしよう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する m-07に植え付けをしておく10月10日 その後 青梗菜 消えてしまった感じ11月02日 すこし 青梗菜 のこっているのがある 数はすくない11月04日 数を数えてみると 10本くらいしか 残っていない16potsの種まきして 植え付けたが どうも うまく育っていない残っているのは 10本くらい まあ 大きくなってから 収穫しよう11月17日 かなり大きくなってきている これで 収穫できそうだ11月24日 その後も 様子見 もう すこし 大きくなるのをまっている12月08日 そろそろ 収穫してもよさそうになってきている12月14日 初の青梗菜の収穫 1個12月22日 2個目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生12月28日は 既に2年と9か月と17日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------安倍首相の靖国参拝・・・独立国としてのプライドを持とう「20131227958958.mp3」をダウンロード秘密保護法で強引な国会運営をした安倍首相が靖国神社を参拝したので、心配している人は多いだろう。今朝の新聞には「失うものが多い」と論説にあったが、本当はどうだろうか?まず第一にこのブログの「普通の歴史」のシリーズで書いたように、 1)日本は侵略戦争をしていない、 2)東京裁判というのは事実ではなく、東京リンチはあった、 3)したがって、戦犯(犯罪人)はいない、 4)南京虐殺はなかった。朝日新聞の造語である、ということだ。 日本が戦ったのは、アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、中国(中国だけはアジアの国で白人側についたから)であり、アジア人とは戦っていない。朝鮮とも戦っていない。だから侵略戦争というのは中国人と朝日新聞の造語である。 戦争に負けて、アメリカ側が「裁判」という体裁をとって日本の指導層を殺したが、法律がなく、裁判所もないのだから裁判はない。勝ったものが単にリンチをしただけだ。裁判がないから犯罪人もいない。 南京虐殺というのも朝日新聞の造語で、普通の戦争が行われただけだ。先の戦争で日本人の犠牲者は軍隊が200万人、一般人100万人だが、南京戦役では軍隊10万人の犠牲で民間人は1万人ぐらいだ。普通の戦争より日本軍の規律は守られていた。 私たちの祖先は世界的に非難されるようなことはしていない。むしろアジアの人たちからは尊敬されるべきである。白人は日本に警戒しているのも当然である。 国民や国の指導層が、その国のために尊い命をささげた人に敬意を表するのは大切なことだ。中国との貿易(お金)気にして私たちが大切にしなければならない人をないがしろにすることこそが日本の文化を壊すことだ。アメリカがどういった、中国がどうだということに左右されず、日本人は日本人自ら判断しなければならない。 今、原発にしろ、秘密保護法にしても、私たちが苦しんでいるのは「日本人としてのプライド、日本人の誠実さ」を失ったからで、「粗末なものを食べなければならなくなっても誠実さは失いたくない」という旧来の日本文化に帰ることがもっとも大切であり、その意味で、首相の靖国神社の参拝で、このブログにその論評を書かなければならないということ自体が哀しい。 (平成25年12月27日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.28
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下仁田ネギg-10 3本 弱っているが まだ無事m-20 6本 元気m-06 30本 25cmくらいで 元気 04月28日 種まきm-06 30本 15cmくらいで まあまあ 元気 06月16日 種まき下仁田ネギさん 昨年からの残りが9本 種まきしたのが 合計で60本くらいm-20の6本 元気だけど 色がやや 変 大丈夫かな来月になったら もみ殻が手に入るので もみ殻でネギさんをカバーしよう それまでに もっと お大きくなってほしいが どうかな ???今回は 良く 見たら m-20の6本の下仁田ネギ やっぱり 下仁田ネギの形になりつつある いい 感じだなあ10月06日 下仁田ネギ またまだ小さいが なんとか 成長中 無事に 生育中10月19日 g-10の3本の下仁田ねぎも 無事なり また 太くはないが まあ それなりに 元気になっている10月27日 m-06の下仁田のネギ 小さい分も 成長中11月04日 m-06の大きい方のネギさんも 太くなりつつある さすがに 秋だ かなり生育してきている11月10日 g-10の下仁田ネギ3本 これは もうひとつ弱弱しい追肥して 土寄せをした これで もみ殻が手に入ったら もみ殻をかけてやろう11月17日 もみがら 大量にでてきているので 拾ってきた ネギさんにもみ殻をかけた12月08日 もみがら 効果が出てきているかな 40日で 効果がでるはず12月15日 もみがら ほぼ1か月が過ぎた 40日たつと 白くなる部分が多くなる12月18日 これで 1か月が過ぎて もみがらをかけてから31日目12月23日 これで 37日目 もう すこしだ 正月には 収穫できる予定なり東日本大震災 3月11日発生12月28日は 既に2年と9か月と17日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------安倍首相の靖国参拝・・・独立国としてのプライドを持とう「20131227958958.mp3」をダウンロード秘密保護法で強引な国会運営をした安倍首相が靖国神社を参拝したので、心配している人は多いだろう。今朝の新聞には「失うものが多い」と論説にあったが、本当はどうだろうか?まず第一にこのブログの「普通の歴史」のシリーズで書いたように、 1)日本は侵略戦争をしていない、 2)東京裁判というのは事実ではなく、東京リンチはあった、 3)したがって、戦犯(犯罪人)はいない、 4)南京虐殺はなかった。朝日新聞の造語である、ということだ。 日本が戦ったのは、アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、中国(中国だけはアジアの国で白人側についたから)であり、アジア人とは戦っていない。朝鮮とも戦っていない。だから侵略戦争というのは中国人と朝日新聞の造語である。 戦争に負けて、アメリカ側が「裁判」という体裁をとって日本の指導層を殺したが、法律がなく、裁判所もないのだから裁判はない。勝ったものが単にリンチをしただけだ。裁判がないから犯罪人もいない。 南京虐殺というのも朝日新聞の造語で、普通の戦争が行われただけだ。先の戦争で日本人の犠牲者は軍隊が200万人、一般人100万人だが、南京戦役では軍隊10万人の犠牲で民間人は1万人ぐらいだ。普通の戦争より日本軍の規律は守られていた。 私たちの祖先は世界的に非難されるようなことはしていない。むしろアジアの人たちからは尊敬されるべきである。白人は日本に警戒しているのも当然である。 国民や国の指導層が、その国のために尊い命をささげた人に敬意を表するのは大切なことだ。中国との貿易(お金)気にして私たちが大切にしなければならない人をないがしろにすることこそが日本の文化を壊すことだ。アメリカがどういった、中国がどうだということに左右されず、日本人は日本人自ら判断しなければならない。 今、原発にしろ、秘密保護法にしても、私たちが苦しんでいるのは「日本人としてのプライド、日本人の誠実さ」を失ったからで、「粗末なものを食べなければならなくなっても誠実さは失いたくない」という旧来の日本文化に帰ることがもっとも大切であり、その意味で、首相の靖国神社の参拝で、このブログにその論評を書かなければならないということ自体が哀しい。 (平成25年12月27日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.28
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みつば ミツバ 三つ葉ミツバ(三つ葉、学名 Cryptotaenia japonica)セリ科の多年草。別名ミツバゼリ。葉が3つに分かれている科 : セリ科 Apiaceae 属 : ミツバ属 Cryptotaenia 種 : ミツバ C. japonica 学名 Cryptotaenia japonica Hassk. 和名 ミツバ、ミツバゼリ 英名 Japanese honeywort 農家では、山椒・ミョウガとならび、裏庭の木陰に、薬味として、育てておく代表的な植物おひたしや和え物とするほか、吸い物や鍋物、丼物の具として広く用いられる三つ葉の独特の香りは、クリプトテーネンという成分で、神経を沈めたり、ストレスを改善したりする効果が期待できます。緑色の葉の部分にはビタミンAが含まれており、美肌や、視力にもよいと ????と されているそうな ???三つ葉を食用としているのは、中国と日本だけ 日本に古来から自生している野草の1つ2008 11月19日 ブランターの三つ葉 下の2つのニラが消えて 上の三つ葉の種が発芽した2009 04月29日 全部が三つ葉になった 日陰なので 全部を三つ葉が占領した05月20日 花もさいて種もできている06月20日 大きすぎるのでバッサリとカットしておいた2010 03月08日 今年も新しい葉が出てきている03月28日 葉は色も新鮮 賑やかになってきた08月15日 なんとか生き残っている三つ葉 若い芽がすこし出てきている三つ葉はただいま ブランターに1個のみ なんとか すこしだけ残っている ほとんど 放置のまま でもなくなることなく 生延びている ?2011今年も三つ葉 育てよう庭をみたら かってに発芽をしている これを プランターにいれて 今年もすこし育てていこう2012この年は みつば は なし2013 10月13日 今年も みつば hcで あったので 2本をかってきた 畑に植え付けた ひさしぶりの みつば畑のm-08に植えておいた10月27日 そのご みつば 同じくらいのサイズのまま まあまあかな11月10日 やや 大きくなってきつつある 追肥をしておく11月24日 まあまあ 無事に 育っている12月08日 そのご そのままだなあ あまり生育していない12月15日 みつば こんなものかな やや いい感じになってきている12月23日 冬で そろそろ 氷点下になりそう 持つかな ??東日本大震災 3月11日発生12月28日は 既に2年と9か月と17日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------安倍首相の靖国参拝・・・独立国としてのプライドを持とう「20131227958958.mp3」をダウンロード秘密保護法で強引な国会運営をした安倍首相が靖国神社を参拝したので、心配している人は多いだろう。今朝の新聞には「失うものが多い」と論説にあったが、本当はどうだろうか?まず第一にこのブログの「普通の歴史」のシリーズで書いたように、 1)日本は侵略戦争をしていない、 2)東京裁判というのは事実ではなく、東京リンチはあった、 3)したがって、戦犯(犯罪人)はいない、 4)南京虐殺はなかった。朝日新聞の造語である、ということだ。 日本が戦ったのは、アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、中国(中国だけはアジアの国で白人側についたから)であり、アジア人とは戦っていない。朝鮮とも戦っていない。だから侵略戦争というのは中国人と朝日新聞の造語である。 戦争に負けて、アメリカ側が「裁判」という体裁をとって日本の指導層を殺したが、法律がなく、裁判所もないのだから裁判はない。勝ったものが単にリンチをしただけだ。裁判がないから犯罪人もいない。 南京虐殺というのも朝日新聞の造語で、普通の戦争が行われただけだ。先の戦争で日本人の犠牲者は軍隊が200万人、一般人100万人だが、南京戦役では軍隊10万人の犠牲で民間人は1万人ぐらいだ。普通の戦争より日本軍の規律は守られていた。 私たちの祖先は世界的に非難されるようなことはしていない。むしろアジアの人たちからは尊敬されるべきである。白人は日本に警戒しているのも当然である。 国民や国の指導層が、その国のために尊い命をささげた人に敬意を表するのは大切なことだ。中国との貿易(お金)気にして私たちが大切にしなければならない人をないがしろにすることこそが日本の文化を壊すことだ。アメリカがどういった、中国がどうだということに左右されず、日本人は日本人自ら判断しなければならない。 今、原発にしろ、秘密保護法にしても、私たちが苦しんでいるのは「日本人としてのプライド、日本人の誠実さ」を失ったからで、「粗末なものを食べなければならなくなっても誠実さは失いたくない」という旧来の日本文化に帰ることがもっとも大切であり、その意味で、首相の靖国神社の参拝で、このブログにその論評を書かなければならないということ自体が哀しい。 (平成25年12月27日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.28
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韮の種まだまだ あちこちに 種が残っているこれが あちこちに 落下して どんどん ニラが増えてくる新しい韮は 葉の幅が広くて 良い何もしなくても どんどん増えて 収穫できる韮は優れもの冬の間は 株分けをやっておこう春になれば どんどん ニラさん 出てきてくれる東日本大震災 3月11日発生12月28日は 既に2年と9か月と17日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------安倍首相の靖国参拝・・・独立国としてのプライドを持とう「20131227958958.mp3」をダウンロード秘密保護法で強引な国会運営をした安倍首相が靖国神社を参拝したので、心配している人は多いだろう。今朝の新聞には「失うものが多い」と論説にあったが、本当はどうだろうか?まず第一にこのブログの「普通の歴史」のシリーズで書いたように、1)日本は侵略戦争をしていない、2)東京裁判というのは事実ではなく、東京リンチはあった、3)したがって、戦犯(犯罪人)はいない、4)南京虐殺はなかった。朝日新聞の造語である、ということだ。日本が戦ったのは、アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、中国(中国だけはアジアの国で白人側についたから)であり、アジア人とは戦っていない。朝鮮とも戦っていない。だから侵略戦争というのは中国人と朝日新聞の造語である。戦争に負けて、アメリカ側が「裁判」という体裁をとって日本の指導層を殺したが、法律がなく、裁判所もないのだから裁判はない。勝ったものが単にリンチをしただけだ。裁判がないから犯罪人もいない。南京虐殺というのも朝日新聞の造語で、普通の戦争が行われただけだ。先の戦争で日本人の犠牲者は軍隊が200万人、一般人100万人だが、南京戦役では軍隊10万人の犠牲で民間人は1万人ぐらいだ。普通の戦争より日本軍の規律は守られていた。私たちの祖先は世界的に非難されるようなことはしていない。むしろアジアの人たちからは尊敬されるべきである。白人は日本に警戒しているのも当然である。国民や国の指導層が、その国のために尊い命をささげた人に敬意を表するのは大切なことだ。中国との貿易(お金)気にして私たちが大切にしなければならない人をないがしろにすることこそが日本の文化を壊すことだ。アメリカがどういった、中国がどうだということに左右されず、日本人は日本人自ら判断しなければならない。今、原発にしろ、秘密保護法にしても、私たちが苦しんでいるのは「日本人としてのプライド、日本人の誠実さ」を失ったからで、「粗末なものを食べなければならなくなっても誠実さは失いたくない」という旧来の日本文化に帰ることがもっとも大切であり、その意味で、首相の靖国神社の参拝で、このブログにその論評を書かなければならないということ自体が哀しい。(平成25年12月27日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.28
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今年m-06の畑の収穫01月20日 7本の収穫をした01月27日 7本の収穫をした02月03日 10本の小物の収穫をした02月10日 04本の小物を収穫した02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本m-06の大根 只今33本 01月20日より2月17日までで 終了 g-10の大根 只今36本 11月11日から1月12日までで 終了m-20の大根 只今20本と小物33本 01月06日から3月23日で終了m-20の畑の収穫01月06日 6本の収穫をした02月24日 6本の収穫をした03月03日 8本の収穫をした03月09日 小物10本を収穫した03月16日 小物20本の収穫をした03月23日 小物3本の収穫をした これにて 終了 在庫の大根はこれで なくなった11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした春の大根 開始 次は春巻きの大根を種まきしよう04月21日 庭で種まきをした04月28日 発芽してきている 05月03日 畑に移動した みずやりして 無事に育っている05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある06月02日 まあまあ 大きくなりつつある春の大根m-08の畑で 元気に育ちつつあるokだ これで ok昨年は6月11日より収穫している来週くらいから 収穫できるかも 06月09日 収穫をした が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去あらあら 先週まで 順調だった大根さん今週に 畑にいってみると トウ立ち していた あらあら あらあら 不思議だなあ あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり で今度は夏大根 種まきをしよう06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた06月26日 発芽してきている06月27日 全面に発芽した はやいなあ 発芽した 日曜には畑に移動しよう06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した夏の大根 あちこちに植え付けている07月27日 なんとか 育ちつつある根っこは細い 夏だから こんなものかな ???08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた ちいさいなあ ほそい ごぼうのようだ ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと と いうことは 失敗なり 品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな?? まあ 漬物にしてみよう09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ東日本大震災 3月11日発生12月27日は 既に2年と9か月と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------カネボウ・美白化粧品の白斑問題(1)・・・無過失責任という無責任判決 「20131225858858.mp3」をダウンロード カネボウの美白化粧品が大きな問題を起こしている。この化粧品を使った女性の肌が部分的に白くなったり、醜いむらになったりして、なかなか治らない。発症が見られたのは今から2年ほど前で、患者の数は1万人に達しているという。この事件は日本で起こったこれまでの薬害事件・・・水俣病、カネミ油症事件、ミドリ十字エイズ事件・・・や姉葉建築士が起こしたマンション耐震性事件などと同じく、役所の無責任とそれを隠ぺいするのに協力しているマスコミの問題がそのまま出ている。軽く見ることはできない事件である。カネボウが研究して、白樺の木から抽出したロドデノールという化合物で、美白効果があり、2008年に厚労省が薬用美白成分として承認している。被害者は肌が醜くなり外にも出ることができないような悲惨な状態で、カネボウは異常が見られてから1年半もほっといたので、それも社会問題になっている。しかし、この事件を矮小化してはいけない。問題をまず2つに分ける。 1)研究と承認の問題 2)企業の対応の問題 社会に有用な新規な化合物を企業が開発するのは研究活動としては悪いことではない。たとえば今回の美白化粧品についても、若干、肌の色が濃いということで心中、悩んでいる女性の方にとっては肌が白くなるというのは実に素晴らしいことで、それでその人の人生が幸福になるかも知れない。しかし、一方では「新しいこと」というのは常に危険を伴う。研究者は常に新しい物質の持つ魅力、それが成功した時の社会的名誉などに気がひかれるが、同時に、それが社会に危険をもたらさないかについて同時に思い至る度量がいる。 社会的に大きな問題となったのが「水俣病」だ。この事件はあまりに社会的な関心を呼んだので事件発生以来50年もたっているのに、まだ正しい評価はされていない。水俣病の本質は「科学の間違い」と「政府の間違い」であり、「会社の垂れ流し」ではない。それは簡単なことで、水俣病は水銀の誘導体である有機水銀が自然の中で合成され、それが人間や動物の脳神経を冒すことによって起こるが、会社が水銀を大量に使うまで、水銀が重篤な病気をもたらすことは知られていなかった。だから、会社の工場設計、操業条件は日本政府と熊本県によって認められ、会社は「社会正義と法規制」にそって運転をしていた。ところが、数年後に漁民に疾病が現れ、それからはまっしぐらに「水俣病事件」へと進む。 裁判が行われ、会社の「無過失責任」が問われて有罪となる。日本裁判史上、もっとも醜悪な判決だったこの水俣病判決がその後に1万人を超える「薬害被害」を誘発する。不正(裁判の判決)は被害(その後の薬害被害)を生んだ。 水銀を使っての操業を国(熊本県を含む)が認めたのだから、責任は国にある。国は「国民に代わって会社が工場を運転してよいか」の審査をして「GO」をだし、「排水基準」などを認めたのだ。ところが裁判所は「国無謬説」を採用した。明らかに責任は操業を認めた国にあるのに、裁判所も国だから自分は正しいとして裁かず、そうなると「事件は起こったが犯人がいない」ということになり、「無過失でも責任がある」という奇妙な理屈を立てて弱い者(会社)をイジメた。その結果、「新しい物質やプロセスを業とする時に国は何を審査しなければならないのか」というのが不問に付せられ、カネミ油症事件、ミドリ十字事件、そして今回のカネボウ白斑事件が起きた。それでは、水俣病の真犯人と、真犯人を隠匿した共犯者は誰だったのだろうか? (平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.27
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サトイモ茎がこんなふうになると 朝の気温は氷点下くらい12月28日の朝の予想気温は0cとなっている畑のサトイモも 葉は枯れて 茎も枯れだしたしかし ながら 土の中のイモは 無事気温と土の中の温度はかなり 違うnetをみると大気温度のものと比較して、地表面付近、地中深10cmと深さが深くなるにつれて、温度の変動は小さく、また温度上昇は遅れてピークを迎えていることがわかります。地中深10cmでは さほど変わらない温度変化を示しました。地中深30cmになると天候、時間によらずほぼ10.5℃で温度が一定60cmの深さでは13.0℃付近で一定カエルは気温10℃以下、ハムスターは5℃以下になると冬眠する場所、地質などにもよりますが、30cm程度潜れば10℃くらいのある程度の温度が確保できる動物の冬眠は、理に適った生き残りへの知恵サトイモ 地下30cmのあるのは 温度が10cくらいなので 無事のはず土の中 30cmも もぐれば 暖かいということ地表は凍っていても 土の中は 暖かいということで虫さん カエルさんは 頭が 良い東日本大震災 3月11日発生12月27日は 既に2年と9か月と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------カネボウ・美白化粧品の白斑問題(1)・・・無過失責任という無責任判決 「20131225858858.mp3」をダウンロード カネボウの美白化粧品が大きな問題を起こしている。この化粧品を使った女性の肌が部分的に白くなったり、醜いむらになったりして、なかなか治らない。発症が見られたのは今から2年ほど前で、患者の数は1万人に達しているという。この事件は日本で起こったこれまでの薬害事件・・・水俣病、カネミ油症事件、ミドリ十字エイズ事件・・・や姉葉建築士が起こしたマンション耐震性事件などと同じく、役所の無責任とそれを隠ぺいするのに協力しているマスコミの問題がそのまま出ている。軽く見ることはできない事件である。カネボウが研究して、白樺の木から抽出したロドデノールという化合物で、美白効果があり、2008年に厚労省が薬用美白成分として承認している。被害者は肌が醜くなり外にも出ることができないような悲惨な状態で、カネボウは異常が見られてから1年半もほっといたので、それも社会問題になっている。しかし、この事件を矮小化してはいけない。問題をまず2つに分ける。 1)研究と承認の問題 2)企業の対応の問題 社会に有用な新規な化合物を企業が開発するのは研究活動としては悪いことではない。たとえば今回の美白化粧品についても、若干、肌の色が濃いということで心中、悩んでいる女性の方にとっては肌が白くなるというのは実に素晴らしいことで、それでその人の人生が幸福になるかも知れない。しかし、一方では「新しいこと」というのは常に危険を伴う。研究者は常に新しい物質の持つ魅力、それが成功した時の社会的名誉などに気がひかれるが、同時に、それが社会に危険をもたらさないかについて同時に思い至る度量がいる。 社会的に大きな問題となったのが「水俣病」だ。この事件はあまりに社会的な関心を呼んだので事件発生以来50年もたっているのに、まだ正しい評価はされていない。水俣病の本質は「科学の間違い」と「政府の間違い」であり、「会社の垂れ流し」ではない。それは簡単なことで、水俣病は水銀の誘導体である有機水銀が自然の中で合成され、それが人間や動物の脳神経を冒すことによって起こるが、会社が水銀を大量に使うまで、水銀が重篤な病気をもたらすことは知られていなかった。だから、会社の工場設計、操業条件は日本政府と熊本県によって認められ、会社は「社会正義と法規制」にそって運転をしていた。ところが、数年後に漁民に疾病が現れ、それからはまっしぐらに「水俣病事件」へと進む。 裁判が行われ、会社の「無過失責任」が問われて有罪となる。日本裁判史上、もっとも醜悪な判決だったこの水俣病判決がその後に1万人を超える「薬害被害」を誘発する。不正(裁判の判決)は被害(その後の薬害被害)を生んだ。 水銀を使っての操業を国(熊本県を含む)が認めたのだから、責任は国にある。国は「国民に代わって会社が工場を運転してよいか」の審査をして「GO」をだし、「排水基準」などを認めたのだ。ところが裁判所は「国無謬説」を採用した。明らかに責任は操業を認めた国にあるのに、裁判所も国だから自分は正しいとして裁かず、そうなると「事件は起こったが犯人がいない」ということになり、「無過失でも責任がある」という奇妙な理屈を立てて弱い者(会社)をイジメた。その結果、「新しい物質やプロセスを業とする時に国は何を審査しなければならないのか」というのが不問に付せられ、カネミ油症事件、ミドリ十字事件、そして今回のカネボウ白斑事件が起きた。それでは、水俣病の真犯人と、真犯人を隠匿した共犯者は誰だったのだろうか? (平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.27
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隣の畑のタカナ緑色と 紫の感じの2色があるタカナ(高菜カラシナ(辛子菜、芥子菜)類でアブラナ科アブラナ属、一年草 高菜はからし菜の一種で、葉や茎が柔らかくて辛みがありますが、からし菜よりも葉が大きく厚いのが特徴塩漬けで乳酸発酵させて食べる「高菜漬」が有名 関東では「カラシナ」、関西では「タカナ」と呼ばれることが多い。カラシナには多くの種類があり緑色のものは青高菜、紫赤色(アントシアニン)になるものは紫高菜左のは 青タカナ 右のは 紫タカナということらしい隣のタカナは 良く 見える東日本大震災 3月11日発生12月27日は 既に2年と9か月と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------カネボウ・美白化粧品の白斑問題(1)・・・無過失責任という無責任判決 「20131225858858.mp3」をダウンロード カネボウの美白化粧品が大きな問題を起こしている。この化粧品を使った女性の肌が部分的に白くなったり、醜いむらになったりして、なかなか治らない。発症が見られたのは今から2年ほど前で、患者の数は1万人に達しているという。この事件は日本で起こったこれまでの薬害事件・・・水俣病、カネミ油症事件、ミドリ十字エイズ事件・・・や姉葉建築士が起こしたマンション耐震性事件などと同じく、役所の無責任とそれを隠ぺいするのに協力しているマスコミの問題がそのまま出ている。軽く見ることはできない事件である。カネボウが研究して、白樺の木から抽出したロドデノールという化合物で、美白効果があり、2008年に厚労省が薬用美白成分として承認している。被害者は肌が醜くなり外にも出ることができないような悲惨な状態で、カネボウは異常が見られてから1年半もほっといたので、それも社会問題になっている。しかし、この事件を矮小化してはいけない。問題をまず2つに分ける。 1)研究と承認の問題 2)企業の対応の問題 社会に有用な新規な化合物を企業が開発するのは研究活動としては悪いことではない。たとえば今回の美白化粧品についても、若干、肌の色が濃いということで心中、悩んでいる女性の方にとっては肌が白くなるというのは実に素晴らしいことで、それでその人の人生が幸福になるかも知れない。しかし、一方では「新しいこと」というのは常に危険を伴う。研究者は常に新しい物質の持つ魅力、それが成功した時の社会的名誉などに気がひかれるが、同時に、それが社会に危険をもたらさないかについて同時に思い至る度量がいる。 社会的に大きな問題となったのが「水俣病」だ。この事件はあまりに社会的な関心を呼んだので事件発生以来50年もたっているのに、まだ正しい評価はされていない。水俣病の本質は「科学の間違い」と「政府の間違い」であり、「会社の垂れ流し」ではない。それは簡単なことで、水俣病は水銀の誘導体である有機水銀が自然の中で合成され、それが人間や動物の脳神経を冒すことによって起こるが、会社が水銀を大量に使うまで、水銀が重篤な病気をもたらすことは知られていなかった。だから、会社の工場設計、操業条件は日本政府と熊本県によって認められ、会社は「社会正義と法規制」にそって運転をしていた。ところが、数年後に漁民に疾病が現れ、それからはまっしぐらに「水俣病事件」へと進む。 裁判が行われ、会社の「無過失責任」が問われて有罪となる。日本裁判史上、もっとも醜悪な判決だったこの水俣病判決がその後に1万人を超える「薬害被害」を誘発する。不正(裁判の判決)は被害(その後の薬害被害)を生んだ。 水銀を使っての操業を国(熊本県を含む)が認めたのだから、責任は国にある。国は「国民に代わって会社が工場を運転してよいか」の審査をして「GO」をだし、「排水基準」などを認めたのだ。ところが裁判所は「国無謬説」を採用した。明らかに責任は操業を認めた国にあるのに、裁判所も国だから自分は正しいとして裁かず、そうなると「事件は起こったが犯人がいない」ということになり、「無過失でも責任がある」という奇妙な理屈を立てて弱い者(会社)をイジメた。その結果、「新しい物質やプロセスを業とする時に国は何を審査しなければならないのか」というのが不問に付せられ、カネミ油症事件、ミドリ十字事件、そして今回のカネボウ白斑事件が起きた。それでは、水俣病の真犯人と、真犯人を隠匿した共犯者は誰だったのだろうか? (平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.27
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貸農園の空上をみると 飛行機が飛んでいる加古川の空もよく 飛行機が うろうろとしているついでに 飛行機の色についてnetで 調べてみた子供の疑問です。なぜ飛行機の塗装は白を基調としてるのか?実は白い塗料がいちばん安いんです。 飛行機は飛んでいる間強い紫外線を浴びるので、紫外線を浴びても色あせしにくい特殊な塗料を使います。その塗料は作るのが難しく、特殊な製造方法が必要なので普通のペンキなんかより高価白だけは比較的簡単に作れるので、他の色より少し値段が安くなっている 塗装費用が多少高くなるのを覚悟の上で、目立つためにあえて白以外の色をメインにする会社もいくつかあります塗料は紫外線を浴びると退色して白っぽくなるので、最初から白に塗っておけば退色してもあまり目立たず、塗り直しの回数を減らせるカラフルな会社フジドリームエアラインズは赤、青、ピンク、緑、オレンジの5色の機体スターフライヤーは機体に影響がないかを検証した上で黒色。 海外ではアメリカン航空の銀色安いのが白色 他のは高いとか なんとか東日本大震災 3月11日発生12月27日は 既に2年と9か月と16日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------カネボウ・美白化粧品の白斑問題(1)・・・無過失責任という無責任判決「20131225858858.mp3」をダウンロードカネボウの美白化粧品が大きな問題を起こしている。この化粧品を使った女性の肌が部分的に白くなったり、醜いむらになったりして、なかなか治らない。発症が見られたのは今から2年ほど前で、患者の数は1万人に達しているという。この事件は日本で起こったこれまでの薬害事件・・・水俣病、カネミ油症事件、ミドリ十字エイズ事件・・・や姉葉建築士が起こしたマンション耐震性事件などと同じく、役所の無責任とそれを隠ぺいするのに協力しているマスコミの問題がそのまま出ている。軽く見ることはできない事件である。カネボウが研究して、白樺の木から抽出したロドデノールという化合物で、美白効果があり、2008年に厚労省が薬用美白成分として承認している。被害者は肌が醜くなり外にも出ることができないような悲惨な状態で、カネボウは異常が見られてから1年半もほっといたので、それも社会問題になっている。しかし、この事件を矮小化してはいけない。問題をまず2つに分ける。1)研究と承認の問題2)企業の対応の問題社会に有用な新規な化合物を企業が開発するのは研究活動としては悪いことではない。たとえば今回の美白化粧品についても、若干、肌の色が濃いということで心中、悩んでいる女性の方にとっては肌が白くなるというのは実に素晴らしいことで、それでその人の人生が幸福になるかも知れない。しかし、一方では「新しいこと」というのは常に危険を伴う。研究者は常に新しい物質の持つ魅力、それが成功した時の社会的名誉などに気がひかれるが、同時に、それが社会に危険をもたらさないかについて同時に思い至る度量がいる。社会的に大きな問題となったのが「水俣病」だ。この事件はあまりに社会的な関心を呼んだので事件発生以来50年もたっているのに、まだ正しい評価はされていない。水俣病の本質は「科学の間違い」と「政府の間違い」であり、「会社の垂れ流し」ではない。それは簡単なことで、水俣病は水銀の誘導体である有機水銀が自然の中で合成され、それが人間や動物の脳神経を冒すことによって起こるが、会社が水銀を大量に使うまで、水銀が重篤な病気をもたらすことは知られていなかった。だから、会社の工場設計、操業条件は日本政府と熊本県によって認められ、会社は「社会正義と法規制」にそって運転をしていた。ところが、数年後に漁民に疾病が現れ、それからはまっしぐらに「水俣病事件」へと進む。裁判が行われ、会社の「無過失責任」が問われて有罪となる。日本裁判史上、もっとも醜悪な判決だったこの水俣病判決がその後に1万人を超える「薬害被害」を誘発する。不正(裁判の判決)は被害(その後の薬害被害)を生んだ。水銀を使っての操業を国(熊本県を含む)が認めたのだから、責任は国にある。国は「国民に代わって会社が工場を運転してよいか」の審査をして「GO」をだし、「排水基準」などを認めたのだ。ところが裁判所は「国無謬説」を採用した。明らかに責任は操業を認めた国にあるのに、裁判所も国だから自分は正しいとして裁かず、そうなると「事件は起こったが犯人がいない」ということになり、「無過失でも責任がある」という奇妙な理屈を立てて弱い者(会社)をイジメた。その結果、「新しい物質やプロセスを業とする時に国は何を審査しなければならないのか」というのが不問に付せられ、カネミ油症事件、ミドリ十字事件、そして今回のカネボウ白斑事件が起きた。それでは、水俣病の真犯人と、真犯人を隠匿した共犯者は誰だったのだろうか?(平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.27
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昨年01月09日 2回目の収穫をしておく 大きくなっている01月15日 3回目の収穫をしておく 美味い01月21日 4回目の収穫をしておく 出来具合も良い01月29日 5回目の収穫をしておく まあまあ02月05日 6回目の収穫をしておく いい感じ02月12日 7回目の収穫をしておく 新鮮だあ02月19日 8回目の収穫をしておく 良く分ケツしている02月19日 8回目の収穫をしておく 春らしいわけぎになってきている03月04日 9回目の収穫をしておく まだまだ収穫はできそう03月11日 10回目の収穫をしておく どんどん収穫するぞーーー03月18日 11回目の収穫をしておく まだまだ どんどん収穫するぞーーー03月25日 旅行で収穫できず04月01日 12回目の収穫をしておく まだまだ収穫するぞーーー04月08日 13回目の収穫をしておく これで 柔らかさもなくなってきたので お終いに 在庫は大量 たくさんあるーーーーう が 柔らかさがなくなってきた で これで お終いとしよう残っているワケギは雑損さんに負けている 全部引っこ抜いて保存 夏に再度植えつけよう05月13日 残っていたワケギ 追加でほりあげておいた 納屋において 保存中 08月19日 在庫のわけぎ 発芽してきているぞ今年も9月には 植え付けしよう 在庫はたっぷりとある猛暑が続いたので 植え付けは 遅くなり10月となった10月07日 やっと畑のm-08に植え付けをしておいた 数は100くらい すこし減った10月20日 わけぎ 発芽してきている これで安心なり11月25日 大きくなりだした そろそろ 収穫もできそう12月02日 雑草がおおいので 除草をしておいた12月09日 その後も 分葱は元気なものだ いい感じ12月23日 もう 収穫してもよさそうだなあ まあ これだけあれば かなりの収穫をできる そろそろ 収穫しよう今年01月02日 初の収穫したあ01月06日 九条ネギがたくさんあるので 収穫はなし02月10日 そのご 雑草も生えているので すこし雑草を取り除いた やや 黄色に02月11日 2回目の収穫をした03月10日 3回目の収穫をした03月20日 4回目の収穫をした03月24日 5回目の収穫をした03月31日 6回目の収穫をした04月08日 7回目の収穫をした04月14日 8回目の収穫をした04月21日 9回目の収穫をした これで おしまいに残っているわけぎは 黄色くなりつつある そろそろ 抜き取ってしまい 納屋で乾燥して 保管しよう8月の後半くらいに 再度の植え付けをする 予定05月03日 引っこ抜いておく 畑ですこし 乾燥する05月04日 家に持って帰る 乾燥させて 納屋で保管する植え付け用の根っこ 大量に収穫した いい感じ秋には 大量のわけぎ どんどん 植え付けよう07月15日 干している分葱 状態も良い やや青みがついてきている08月22日 その後も 無事で 保存の状態も良いなあ やはり 外で保存が良い わけぎ今年は納屋でなくて 外の壁の横に干している保存の状態はこちらのほうが 風通しが良いので 元気に見える09月07日 在庫のわけぎの在庫を全部 畑に植え付けた m-20 m-07に分散した わけぎの在庫は 畑に2つに植え付け 残りは会社でも植え付けた これで 今年も大量にわけぎを育てよう09月17日 発芽した すこしだけどokだなあ09月22日 全部が発芽している その後 すくすく 育っている わけぎ 今年の畑も わけぎ だらけ もう わけぎで いっぱいになっている10月05日 その後も わけぎは 元気になっている すくすく 育っている10月27日 全部のわけぎ 元気にすくすくと育っている 結構と大きくなっている11月17日 わけぎ 全部が大きくなって 収穫はokになっている今週より わけぎの収穫を開始しよう11月24日 わけぎ 収穫を開始 まずは 試しで これだけ12月01日 わけぎ 2回目の収穫をした12月08日 わけぎ 3回目の収穫をした12月15日 わけぎ 4回目の収穫をした12月22日 わけぎ 5回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生12月26日は 既に2年と9か月と15日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------美しい音と世界・・・クラシック小品3曲 先回、日本の歌を3つ上げたが、ヨーロッパで大きく花開いたいわゆる「クラシック」も音の美しさ、構想の大きさ、哲学性などで世界の音楽のトップクラスであることは間違いない。 音楽好きな私は歌謡曲、日本の歌、シャンソン、ジャズ・・・なんでもOKだが、やはり音楽性という点ではクラシックは人間の作品のうち、特に優れているように思う。その中でも比較的、軽い3曲を選んでみた。まず、ベートーベンのピアノソナタ「月光」だ。緩やかな三連符で始まるこのソナタの第一楽章を聞いていると、木材で作られた部屋の中からガラスがはめられていない天井付近の小さな窓から月の光がこぼれてくる錯覚にとらわれる。 曲自体は後半にかけて激しい調子に代わっていくけれど、「この曲に感激しなくなったら自分の感性も終わりだな」と思うことがある。 2番目はショパンの「幻想即興曲」。この曲を最初に聞いた時の驚き、それは今からすでに50年ほど前になるけれど、心の底からびっくりした。なんという美しい曲か!なんという躍動感と寂しさだろう! 今ではやや複雑な気持ちで聞く。ショパンの音楽というのはやはり退廃したヨーロッパの味がする。貴族的退廃が悪いわけではないが、骨太の農民の歌と比べると、一面的な美しさだけのようにも感じられるからだ。 芸術は「お金持ち」がいなければならないから、現在でいうところの「搾取」がないとなかなか芸術が育たないというところが難しいが、パリに比べてお金持ちの貴族と中世さながらの農奴が混在していたロシアでは、また独特のクラシックが生まれている。その旗手がチャイコフスキーだが、彼の音楽は私は実に奇妙だと思うことがある。重厚なメロディーが続いたと思ったら突如として軽く美しいリズムが刻まれる。その中でもバレエ組曲「くるみ割り人形」の「花のワルツ」ほど美しくおとぎ話そのもののメロディーはないと私は思う。 (花のワルツのアドレス)http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E5%89%B2%E3%82%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2&tid=29ecf474a0ce4bfe1ebcc30eac8b4fc2&ei=UTF-8&rkf=2&st=youtubeこの世に妖精の舞う天国があるとしたらこんな音楽が流れているのではないかと思うほどで、高校の頃、この曲をレコードで聞いた時の驚きを今でも覚えている。 美しい曲はそれだけで十分なのだが、なぜ20世紀になって「美しいクラシック曲」が作曲されなくなったのか、時々不思議に思う。音楽は作り手(作曲家)と聴き手がいないと成り立たないから、ベートーベンがいなくなったのか、それとも聴衆となっていた貴族がいないのか、それとも電子機器の発達で演奏会に行かなくても手軽に音楽を聴くことができるようになったからなのか、いつも考え込んでしまう。すでに「月光」、「幻想即興曲」、そして「花のワルツ」を聞いて感激する人がいなくなったとも思えない。当時でもいわゆる歌謡曲やポップスのたぐいの俗曲はあったのだし、現在の私たちは当時の貴族とそれほど生活が違うわけでもない。 私は今、現代に作曲される曲で「一人の男性が歌う歌」を聞いたことがないぐらいだ。かつてのテノールのディスカウ、シャンソンのシナトラ、プレスリーに相当する歌手はいるように思うが、5人ぐらいの団体でダンスを伴わないと流行しない社会になっている。その理由はまたゆっくり正月にでも考えることにしたい。 (平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.26
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昨年hcでニンニクが売り出されていた早速 ニンニク 購入した08月13日 ニンニク 宮崎産 500gを購入した08月20日 芽ニンニクもかっておいた これは 中国産 植え付けは9月くらい そろそろ畑の準備が必要だ10月08日 ニンニクも続いて植え付け m-08の畑10月20日 ニンニクの発芽の確認 全部が発芽してきている11月10日 全部 元気だなあ 雑草とりもしないと11月25日 雑草とり しておいた 12月29日 その後もニンニクさんは元気だなあ芽ニンニクの発芽は まだだな やや 遅い10月07日 芽ニンニクいつもより1か月遅れて ゆっくりと植え付けした m-08の畑10月20日 芽にんにくは 発芽したのは1本のみ 遅い10月27日 芽ニンニクも全部が発芽してきている11月10日 全部 元気だなあ 雑草とりもしないと11月25日 雑草とり しておいた 12月29日 その後もニンニクさんは元気だなあ ニンニク 芽ニンニク ともに 元気に育っている雑草 小さいが 根っこはしっかりと伸びていた今年01月05日 芽ニンニク m-08の畑の雑草とりした01月06日 ニンニク m-08の畑の畝の雑草も除いておいた02月03日 その後も ニンニクさん 元気 まあまあ02月10日 芽ニンニク こちらも元気 雑草とりをしておく02月11日 ニンニクの畑の雑草もすこし とっておく03月24日 ニンニク 芽ニンニク どちらも 春になって 成長が著しい03月31日 雑草とりをしておいた それにしても ニンニク 大きくなった04月06日 芽ニンニクも 同様に大きくなっている04月18日 ニンニク 葉がやや黄色になっているのもある04月29日 芽ニンニクに芽がついてきている 05月03日 ニンニクにも 芽がついてきている来週には 芽にニンニクをとってしまおう05月03日 芽ニンニク10本の収穫をした どんどん収穫しよう05月11日 ニンニクのトウも20本を収穫した 05月12日 芽ニンニクも32本を収穫した 合計42本 05月18日 ニンニクのトウ 19本の収穫をした 合計39本05月19日 芽ニンニクのトウ 16本の収穫をした 合計58本になる05月25日 芽ニンニクのトウ 2本の収穫をした 合計60本になる05月26日 ニンニクのとう 3本の収穫をした 合計42本となった06月01日 芽にんにく 収穫をしておいた 60個6月09日くらいには 残りのニンニクを収穫する予定06月09日 ニンニクも収穫した 66個だった合計126個となった おおすぎ今年のニンニクの植え付け09月01日 hcで また ニンニクの種を購入しておく これは宮崎産のもの09月01日 もう1つ 青森のニンニクもあったので 追加が 購入した 高級品なり日曜には また 植え付けをしよう09月05日 ついでに ニンニクを植えておいた宮崎の物も 青森のも 全部 m-20の畑の畝に植え付けわしておいた09月15日 芽がすこし出てきている09月22日 宮崎さんの 全部 芽がでてきている おお 素晴らしい10月05日 青森さんの これも やっと 発芽してきている10月05日 宮崎さんのも 無事である ニンニク 今年も順調なり10月19日 その後 ニンニクさんも 無事だけど 雑草も なかなか多いなあ10月27日 ニンニクの場所の雑草 かなり 取り去っておいた これで よいかな11月09日 ニンニク 雑草とりして 追肥をしておいた11月10日 青森産のニンニクも 良く育ってきている11月17日 宮崎産のニンニクも 良く育ってきている11月24日 青森産 さすがに 大きくなってきている いい 感じ12月14日 その後 雑草が生えてきている 除草も必要だなあ12月22日 冬至の日のニンニク まあまあ東日本大震災 3月11日発生12月26日は 既に2年と9か月と15日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------美しい音と世界・・・クラシック小品3曲 先回、日本の歌を3つ上げたが、ヨーロッパで大きく花開いたいわゆる「クラシック」も音の美しさ、構想の大きさ、哲学性などで世界の音楽のトップクラスであることは間違いない。 音楽好きな私は歌謡曲、日本の歌、シャンソン、ジャズ・・・なんでもOKだが、やはり音楽性という点ではクラシックは人間の作品のうち、特に優れているように思う。その中でも比較的、軽い3曲を選んでみた。まず、ベートーベンのピアノソナタ「月光」だ。緩やかな三連符で始まるこのソナタの第一楽章を聞いていると、木材で作られた部屋の中からガラスがはめられていない天井付近の小さな窓から月の光がこぼれてくる錯覚にとらわれる。 曲自体は後半にかけて激しい調子に代わっていくけれど、「この曲に感激しなくなったら自分の感性も終わりだな」と思うことがある。 2番目はショパンの「幻想即興曲」。この曲を最初に聞いた時の驚き、それは今からすでに50年ほど前になるけれど、心の底からびっくりした。なんという美しい曲か!なんという躍動感と寂しさだろう! 今ではやや複雑な気持ちで聞く。ショパンの音楽というのはやはり退廃したヨーロッパの味がする。貴族的退廃が悪いわけではないが、骨太の農民の歌と比べると、一面的な美しさだけのようにも感じられるからだ。 芸術は「お金持ち」がいなければならないから、現在でいうところの「搾取」がないとなかなか芸術が育たないというところが難しいが、パリに比べてお金持ちの貴族と中世さながらの農奴が混在していたロシアでは、また独特のクラシックが生まれている。その旗手がチャイコフスキーだが、彼の音楽は私は実に奇妙だと思うことがある。重厚なメロディーが続いたと思ったら突如として軽く美しいリズムが刻まれる。その中でもバレエ組曲「くるみ割り人形」の「花のワルツ」ほど美しくおとぎ話そのもののメロディーはないと私は思う。 (花のワルツのアドレス)http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E5%89%B2%E3%82%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2&tid=29ecf474a0ce4bfe1ebcc30eac8b4fc2&ei=UTF-8&rkf=2&st=youtubeこの世に妖精の舞う天国があるとしたらこんな音楽が流れているのではないかと思うほどで、高校の頃、この曲をレコードで聞いた時の驚きを今でも覚えている。 美しい曲はそれだけで十分なのだが、なぜ20世紀になって「美しいクラシック曲」が作曲されなくなったのか、時々不思議に思う。音楽は作り手(作曲家)と聴き手がいないと成り立たないから、ベートーベンがいなくなったのか、それとも聴衆となっていた貴族がいないのか、それとも電子機器の発達で演奏会に行かなくても手軽に音楽を聴くことができるようになったからなのか、いつも考え込んでしまう。すでに「月光」、「幻想即興曲」、そして「花のワルツ」を聞いて感激する人がいなくなったとも思えない。当時でもいわゆる歌謡曲やポップスのたぐいの俗曲はあったのだし、現在の私たちは当時の貴族とそれほど生活が違うわけでもない。 私は今、現代に作曲される曲で「一人の男性が歌う歌」を聞いたことがないぐらいだ。かつてのテノールのディスカウ、シャンソンのシナトラ、プレスリーに相当する歌手はいるように思うが、5人ぐらいの団体でダンスを伴わないと流行しない社会になっている。その理由はまたゆっくり正月にでも考えることにしたい。 (平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.26
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韮冬至になって ニラの葉も やや 紅葉というのか 色も変わってきているさすがに 冬になると ニラも風が強いと 葉の色も変わりつつある収穫は終わったので 追肥をしておいた春まだ ゆっくり 休養としている東日本大震災 3月11日発生12月26日は 既に2年と9か月と15日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------美しい音と世界・・・クラシック小品3曲 先回、日本の歌を3つ上げたが、ヨーロッパで大きく花開いたいわゆる「クラシック」も音の美しさ、構想の大きさ、哲学性などで世界の音楽のトップクラスであることは間違いない。 音楽好きな私は歌謡曲、日本の歌、シャンソン、ジャズ・・・なんでもOKだが、やはり音楽性という点ではクラシックは人間の作品のうち、特に優れているように思う。その中でも比較的、軽い3曲を選んでみた。まず、ベートーベンのピアノソナタ「月光」だ。緩やかな三連符で始まるこのソナタの第一楽章を聞いていると、木材で作られた部屋の中からガラスがはめられていない天井付近の小さな窓から月の光がこぼれてくる錯覚にとらわれる。 曲自体は後半にかけて激しい調子に代わっていくけれど、「この曲に感激しなくなったら自分の感性も終わりだな」と思うことがある。 2番目はショパンの「幻想即興曲」。この曲を最初に聞いた時の驚き、それは今からすでに50年ほど前になるけれど、心の底からびっくりした。なんという美しい曲か!なんという躍動感と寂しさだろう! 今ではやや複雑な気持ちで聞く。ショパンの音楽というのはやはり退廃したヨーロッパの味がする。貴族的退廃が悪いわけではないが、骨太の農民の歌と比べると、一面的な美しさだけのようにも感じられるからだ。 芸術は「お金持ち」がいなければならないから、現在でいうところの「搾取」がないとなかなか芸術が育たないというところが難しいが、パリに比べてお金持ちの貴族と中世さながらの農奴が混在していたロシアでは、また独特のクラシックが生まれている。その旗手がチャイコフスキーだが、彼の音楽は私は実に奇妙だと思うことがある。重厚なメロディーが続いたと思ったら突如として軽く美しいリズムが刻まれる。その中でもバレエ組曲「くるみ割り人形」の「花のワルツ」ほど美しくおとぎ話そのもののメロディーはないと私は思う。 (花のワルツのアドレス)http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E5%89%B2%E3%82%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2&tid=29ecf474a0ce4bfe1ebcc30eac8b4fc2&ei=UTF-8&rkf=2&st=youtubeこの世に妖精の舞う天国があるとしたらこんな音楽が流れているのではないかと思うほどで、高校の頃、この曲をレコードで聞いた時の驚きを今でも覚えている。 美しい曲はそれだけで十分なのだが、なぜ20世紀になって「美しいクラシック曲」が作曲されなくなったのか、時々不思議に思う。音楽は作り手(作曲家)と聴き手がいないと成り立たないから、ベートーベンがいなくなったのか、それとも聴衆となっていた貴族がいないのか、それとも電子機器の発達で演奏会に行かなくても手軽に音楽を聴くことができるようになったからなのか、いつも考え込んでしまう。すでに「月光」、「幻想即興曲」、そして「花のワルツ」を聞いて感激する人がいなくなったとも思えない。当時でもいわゆる歌謡曲やポップスのたぐいの俗曲はあったのだし、現在の私たちは当時の貴族とそれほど生活が違うわけでもない。 私は今、現代に作曲される曲で「一人の男性が歌う歌」を聞いたことがないぐらいだ。かつてのテノールのディスカウ、シャンソンのシナトラ、プレスリーに相当する歌手はいるように思うが、5人ぐらいの団体でダンスを伴わないと流行しない社会になっている。その理由はまたゆっくり正月にでも考えることにしたい。 (平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.26
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昨年 芽キャベツ07月06日 今年もまた m-07の畑で 芽キャベツが1本 生えてきている昨年と同様だ こちらは まだ 無事に育っている 虫の被害がなければ よいけど 育つかな?????? しばらく 観察しておこう08月06日 あらあら 消えてしまった 雑草にかこまれて 日が当たらなくなり消滅で 09月30日 hcで芽キャベツの苗が売られていた 即 買い物する 2本10月21日 一か月が過ぎた やや 大きくなっている 左の方がでかいなあ10月28日 左たけが どんどん 成長中 右は ???11月10日 左のが でーかーーい 右のは消滅しつつある11月18日 右のも 小さいが まだ 無事だなあ12月02日 右のも やや成長をしてきている12月09月 そのまま かわりはないかな12月23日 そのまま もう成長はこれまでかな 高さは変わらず 1月になると 小さい 芽 が できるはず2月くらいになると そろそろ 収穫となる予定 小さいが なんとか なるだろう今年01月02日 小さい芽はついている 01月14日 その後も あまり変化はなし 様子見01月20日 そのまま02月03日 そのままだ 昨年は2月19日に収穫した そろそろ 収穫しようかな02月11日 収穫した 小さいが それなりに実はすこしついている02月17日 残りの もっと小さいのを収穫 これにて 終了ちいさい が 芽キャベツ これにて 終了 今年09月22日 hcで 芽キャベツの苗が売っていた で 即 買い物しておく09月23日 m-08の畝の端っこに植え付けをしておく10月05日 その後も 無事だ まあまあ 育ちつつある今年も芽きゃべつ これは 楽しい野菜だ10月20日 2本が虫にかじられて ボロボロに しかし2本は無事なり11月09日 その後 葉は出てきている 芽もついてきている11月17日 脇芽に芽もついてきている かなり 大きくなりつつある11月24日 追肥しておいた 12月01日 葉っぱをカットしておいた すっきりとした12月07日 すこし 成長してきている ちょっと だけ12月15日 それなりに めきゃべつ らしく なってきている12月22日 見た目にも 大きくなりだしている4本ともに 大きくなりだしてきている収穫するのは2月くらい まだ 時間がある 楽しみだな東日本大震災 3月11日発生12月26日は 既に2年と9か月と15日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------美しい音と世界・・・クラシック小品3曲先回、日本の歌を3つ上げたが、ヨーロッパで大きく花開いたいわゆる「クラシック」も音の美しさ、構想の大きさ、哲学性などで世界の音楽のトップクラスであることは間違いない。音楽好きな私は歌謡曲、日本の歌、シャンソン、ジャズ・・・なんでもOKだが、やはり音楽性という点ではクラシックは人間の作品のうち、特に優れているように思う。その中でも比較的、軽い3曲を選んでみた。まず、ベートーベンのピアノソナタ「月光」だ。緩やかな三連符で始まるこのソナタの第一楽章を聞いていると、木材で作られた部屋の中からガラスがはめられていない天井付近の小さな窓から月の光がこぼれてくる錯覚にとらわれる。曲自体は後半にかけて激しい調子に代わっていくけれど、「この曲に感激しなくなったら自分の感性も終わりだな」と思うことがある。2番目はショパンの「幻想即興曲」。この曲を最初に聞いた時の驚き、それは今からすでに50年ほど前になるけれど、心の底からびっくりした。なんという美しい曲か!なんという躍動感と寂しさだろう!今ではやや複雑な気持ちで聞く。ショパンの音楽というのはやはり退廃したヨーロッパの味がする。貴族的退廃が悪いわけではないが、骨太の農民の歌と比べると、一面的な美しさだけのようにも感じられるからだ。芸術は「お金持ち」がいなければならないから、現在でいうところの「搾取」がないとなかなか芸術が育たないというところが難しいが、パリに比べてお金持ちの貴族と中世さながらの農奴が混在していたロシアでは、また独特のクラシックが生まれている。その旗手がチャイコフスキーだが、彼の音楽は私は実に奇妙だと思うことがある。重厚なメロディーが続いたと思ったら突如として軽く美しいリズムが刻まれる。その中でもバレエ組曲「くるみ割り人形」の「花のワルツ」ほど美しくおとぎ話そのもののメロディーはないと私は思う。(花のワルツのアドレス)http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E5%89%B2%E3%82%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2&tid=29ecf474a0ce4bfe1ebcc30eac8b4fc2&ei=UTF-8&rkf=2&st=youtubeこの世に妖精の舞う天国があるとしたらこんな音楽が流れているのではないかと思うほどで、高校の頃、この曲をレコードで聞いた時の驚きを今でも覚えている。美しい曲はそれだけで十分なのだが、なぜ20世紀になって「美しいクラシック曲」が作曲されなくなったのか、時々不思議に思う。音楽は作り手(作曲家)と聴き手がいないと成り立たないから、ベートーベンがいなくなったのか、それとも聴衆となっていた貴族がいないのか、それとも電子機器の発達で演奏会に行かなくても手軽に音楽を聴くことができるようになったからなのか、いつも考え込んでしまう。すでに「月光」、「幻想即興曲」、そして「花のワルツ」を聞いて感激する人がいなくなったとも思えない。当時でもいわゆる歌謡曲やポップスのたぐいの俗曲はあったのだし、現在の私たちは当時の貴族とそれほど生活が違うわけでもない。私は今、現代に作曲される曲で「一人の男性が歌う歌」を聞いたことがないぐらいだ。かつてのテノールのディスカウ、シャンソンのシナトラ、プレスリーに相当する歌手はいるように思うが、5人ぐらいの団体でダンスを伴わないと流行しない社会になっている。その理由はまたゆっくり正月にでも考えることにしたい。(平成25年12月23日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.26
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昨年の秋のカブラ まずは 聖護院カブラから09月09日 カブラは聖護院を植えておいた g-10の畑09月16日 畑をみると 発芽したのは少ない 10月14日 2本くらいだけ 残っている すぐに第二弾の種まきをしておく09月16日 庭でpotに種まきをした09月22日 発芽していたので g-10の畑に10月14日 こちらは10本くらい残っている10月21日 やや大きくなって 根っこも小さいのがついている種はあるので どんどん種まきしよう09月23日 第三弾の種まきをした09月30日 発芽した 畑に移動 m-06に植え付けた10月14日 さあて 大きくなるかな第四弾09月30日 庭で種まきをしておく10月14日 畑に移動 m-20に植え付けしておく今年は聖護院の蕪のみ あとは 大きくなるのを待つのみ すこし 根っこが目立ちだしたg-10の畑の分11月10日 第一弾のが大きくなったので 初の収穫をした まずは1本 いい感じに11月18日 つづけて5個の収穫をした まあまあ11月25日 3回目は3個 サイズは バラバラ12月02日 4回目は3個 大きいのは これくらいかな12月09日 5回目は4個 やや小さくなってきている12月23日 6回目は4個 まあまあ12月30日 7回目は5個 これもまあまあ01月13日 9回目は9個 これで おしまいに 02月02日 12回目は10個 残っていたのも収穫した やはり g-10の聖護院は デカい 見てもいい感じ 合計44個でおしまいになった今年 残りの分は あとm06-m20の分のみm-06の畑の分01月06日 8回目の収穫は5個01月20日 10回目の収穫は8個 01月26日 11回目の収穫は10個02月09日 13回目の収穫は10個だけど 小さいな 合計で m-06は33個でおしまいm-20の畑の分12月16日 4個とってみる が ここのは 小さいな 02月17日 14回目の収穫は10個 まあまあ02月23日 15回目の収穫は10個 まあまあ03月02日 16回目の収穫は10個 これにて おしまいに 合計で30個カブラに 花蕾がつきだしたので 来週くらいには 花が咲きそう これにて カブラも 収穫は 終了となった合計で44+33+30=107個 11-12-01-02-03と 長く 収穫できた カブラさん ありがとう ございました ただいま 梅雨の季節で 畑がすこし 空いている場所があるのと種も余っていたので 種まきをしておいた06月09日 種まきをしておく06月15日 発芽している06月16日 畑に移動 m08の畝に植え付けをした梅雨時の蕪さて うまく育つのか 判らないけどtry/try/tryというこどて 種まきして畑に植え付けている様子見だなあ07月27日 気が付くと カブラ できていた もう 収穫はokだなあ07月28日 かぶら 収穫しておいた かぶら 全部を収穫しておいた 小さいが かぶらはかぶら 漬物にしていただこう今年の蕪hcで カブラの種をかってきた さあ 今年も カブラ じゃんじゃん作ろう日曜に種まきを開始だーーーー09月08日 庭で種まきをしておいた 16potsx2=32pots 09月15日 発芽している ok 09月16日 畑に移動 g-22の畝に植え付けておいた第二弾09月15日 庭で 種まきをやっておいた 発芽したら また 畑に移動する09月19日 発芽した 順調なり09月23日 m-07の畑に移動した10月05日 g-22の蕪 1か月がすぎて まあまあ 順調に育っている かぶらさん いい 感じになってきている11月04日 やっと 2個 収穫をした まあまあ 大きくなりだしてきている昨年は11月10日が 初の収穫 今年は 11月04日で 初の収穫これから カブラさん 大きくなってきつつある 来週からも 収穫できそう11月10日 2回めの収穫は3個11月17日 3回目の収穫をした 5個11月30日 4回目の収穫をした 6個12月08日 5回目の収穫をした 5個12月15日 6回目の収穫をした 6個12月22日 7回目の収穫をした 6個東日本大震災 3月11日発生12月25日は 既に2年と9か月と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「何を言った」より「誰が言った」という社会 「hitotonaiyou20131223710710.mp3」をダウンロード後にそれは偏見であったことがわかるのだが、かつて女性と話をしていると、相手が自分の言っている内容はほとんど聞いていないで、様子を見ていることに嫌になったことがあったし、女性と話をしていて、時には「誰が言った」ということだけに関心があってがっかりしたことも記憶している。 最近では、たとえば「原発の廃棄物を片づけてから原発の再開を考えるべきだ」というのは何10年も前から多くの人が言っているのに、小泉元首相が言ったというと、みんなが「小泉さんが言ったことは正しいか?」という議論を始める。つまり、「何を言った」というより「誰が言った」に極度に注目していることを意味している。もちろん、人間社会だから「誰が」も重要だが、程度を超えているように思う。私たちはもう少し慎重に、「言った人」ではなく「言ったこと」に注目すべきではないだろうか?そうしてよく考えてみると、女性にそういう傾向があると思ったのは間違いで、男性でもほとんど同じで、「言ったこと」に反応する人はほとんどいない。議論の目的が「真実を知りたい」というのではなく、「誰かをバッシングしたり、ほめたりする」というための材料として「情報」を受け取っているからのようだ。 「誰が」というのを強調すると、学歴とか、学閥、地位、男女、結婚しているかなどその人の「状態」などが「内容」にかぶってくる。そうすると、さらに詮索が始まり、「そう言っているけど、実は」などとなりさらに複雑になる。 小泉さんの原発ゼロ発言にしても「あれは攪乱戦術じゃないの」というような話になって、日本のために真正面から原発問題を検討するというのにはむしろ障害にすらなる。誰が言っても同じ内容のものは同じなのだから、その内容に注目して議論をするべきなのだ。 若いころから私は話をしている相手が、どのような生い立ちなのか、どこの学校を出たのかほとんど興味を示さず、聞かないことにしている。ときどき「少しは調べなさいよ」と言われることもあるけれど、その人の言うことや行動だけに注目してそのまま自分で考えたほうが良く分かる気がする。このような考え方の延長だと思うけれど、私は「空気」というのが嫌いで、空気というのは「あの人は偉い人だ」とか、「あの人の考えはこうだ」というように「人」に中心があり、「その人が今、どういう意見を持っているか」というのは言葉でしか伝わらない。 「空気を読む」限り、自分の力を上回ることはできないし、先入観をさらに深めることになるだけのように思う。ネット上に多く見られる「バッシング」もまた内容より「人」にその牙を向けているように思う。それは特定の人の口をふさいだり、活動を制限したりすることを考えれば、できの悪い秘密保護法よりさらに社会的に大きな害をもたらすと思う。 明るい社会とは「誰が」というのをできるだけ減らして、「どんな内容」に注目することだろう。 (平成25年12月22日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.25
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冬至でもいる 青虫キャベツの葉をみると いた冬なのに 寒くないのかな元気なものであるそれに 青虫の食べるキャベツ さすがに栄養があるのだなあ青虫は これだけで どんどん大きくなるキャベツは すごい野菜だなあ青虫 キャベツを食べるので青いと思っていたがnetをみると孵化したばかりの幼虫は淡い黄色である。緑色の葉を食べることで緑色のアオムシになるが、アオムシの体色の緑はクロロフィルに由来するものではなく、赤橙色系のカロテノイド、青緑色系のピリン、黄褐色系のオモクローム、黒色系のメラニンといった色素由来によるものであることが分析の結果判明している。幼虫は、細長く、体表は滑らかである。体長は蛹になる直前で約4cm。最初は 黄色 次に 青色 蝶になると 白色色素には 赤もあるけど 赤の蝶はいないなあ オレンジの蝶はいるか青虫 キャベツを食べて青くなるのでなく虫の体が 青くなっているとのこと へーえ 知らんかったなあ東日本大震災 3月11日発生12月25日は 既に2年と9か月と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「何を言った」より「誰が言った」という社会 「hitotonaiyou20131223710710.mp3」をダウンロード後にそれは偏見であったことがわかるのだが、かつて女性と話をしていると、相手が自分の言っている内容はほとんど聞いていないで、様子を見ていることに嫌になったことがあったし、女性と話をしていて、時には「誰が言った」ということだけに関心があってがっかりしたことも記憶している。 最近では、たとえば「原発の廃棄物を片づけてから原発の再開を考えるべきだ」というのは何10年も前から多くの人が言っているのに、小泉元首相が言ったというと、みんなが「小泉さんが言ったことは正しいか?」という議論を始める。つまり、「何を言った」というより「誰が言った」に極度に注目していることを意味している。もちろん、人間社会だから「誰が」も重要だが、程度を超えているように思う。私たちはもう少し慎重に、「言った人」ではなく「言ったこと」に注目すべきではないだろうか?そうしてよく考えてみると、女性にそういう傾向があると思ったのは間違いで、男性でもほとんど同じで、「言ったこと」に反応する人はほとんどいない。議論の目的が「真実を知りたい」というのではなく、「誰かをバッシングしたり、ほめたりする」というための材料として「情報」を受け取っているからのようだ。 「誰が」というのを強調すると、学歴とか、学閥、地位、男女、結婚しているかなどその人の「状態」などが「内容」にかぶってくる。そうすると、さらに詮索が始まり、「そう言っているけど、実は」などとなりさらに複雑になる。 小泉さんの原発ゼロ発言にしても「あれは攪乱戦術じゃないの」というような話になって、日本のために真正面から原発問題を検討するというのにはむしろ障害にすらなる。誰が言っても同じ内容のものは同じなのだから、その内容に注目して議論をするべきなのだ。 若いころから私は話をしている相手が、どのような生い立ちなのか、どこの学校を出たのかほとんど興味を示さず、聞かないことにしている。ときどき「少しは調べなさいよ」と言われることもあるけれど、その人の言うことや行動だけに注目してそのまま自分で考えたほうが良く分かる気がする。このような考え方の延長だと思うけれど、私は「空気」というのが嫌いで、空気というのは「あの人は偉い人だ」とか、「あの人の考えはこうだ」というように「人」に中心があり、「その人が今、どういう意見を持っているか」というのは言葉でしか伝わらない。 「空気を読む」限り、自分の力を上回ることはできないし、先入観をさらに深めることになるだけのように思う。ネット上に多く見られる「バッシング」もまた内容より「人」にその牙を向けているように思う。それは特定の人の口をふさいだり、活動を制限したりすることを考えれば、できの悪い秘密保護法よりさらに社会的に大きな害をもたらすと思う。 明るい社会とは「誰が」というのをできるだけ減らして、「どんな内容」に注目することだろう。 (平成25年12月22日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.25
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畑のタンポポ冬でも どんどん花を咲かして種を飛ばしている綿毛 これは 遠くまで飛ぶので 優れものたんぽぽは 賢いなあnetでタンポポの 効用をみてみたら びっくりセイヨウタンポポの葉は古くからヨーロッパや中東で食用に供されており、多少の苦味があるがサラダなどにする。また、根を乾燥させて炒ったものがコーヒーの代用品(たんぽぽコーヒー)として知られている。アメリカ合衆国の一部では、花弁を自家製醸造酒(タンポポワイン)の原料として用いる。全草を乾燥したものは蒲公英(ほこうえい)という生薬として用いられ、解熱・発汗・健胃・利尿などの作用がある。さらに、茎に含まれる乳液からゴムを採集する所もあり、ブリヂストンがタイヤの主原料となる天然ゴムを取り出し実用化を目指している。見るだけでなく 食用 コーヒー ワイン 薬 タイヤにもなるらしいたんぽぽ 凄いなあ 見ているだけでなくて実用化する人もいるたんぽぽ エライ東日本大震災 3月11日発生12月25日は 既に2年と9か月と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「何を言った」より「誰が言った」という社会 「hitotonaiyou20131223710710.mp3」をダウンロード後にそれは偏見であったことがわかるのだが、かつて女性と話をしていると、相手が自分の言っている内容はほとんど聞いていないで、様子を見ていることに嫌になったことがあったし、女性と話をしていて、時には「誰が言った」ということだけに関心があってがっかりしたことも記憶している。 最近では、たとえば「原発の廃棄物を片づけてから原発の再開を考えるべきだ」というのは何10年も前から多くの人が言っているのに、小泉元首相が言ったというと、みんなが「小泉さんが言ったことは正しいか?」という議論を始める。つまり、「何を言った」というより「誰が言った」に極度に注目していることを意味している。もちろん、人間社会だから「誰が」も重要だが、程度を超えているように思う。私たちはもう少し慎重に、「言った人」ではなく「言ったこと」に注目すべきではないだろうか?そうしてよく考えてみると、女性にそういう傾向があると思ったのは間違いで、男性でもほとんど同じで、「言ったこと」に反応する人はほとんどいない。議論の目的が「真実を知りたい」というのではなく、「誰かをバッシングしたり、ほめたりする」というための材料として「情報」を受け取っているからのようだ。 「誰が」というのを強調すると、学歴とか、学閥、地位、男女、結婚しているかなどその人の「状態」などが「内容」にかぶってくる。そうすると、さらに詮索が始まり、「そう言っているけど、実は」などとなりさらに複雑になる。 小泉さんの原発ゼロ発言にしても「あれは攪乱戦術じゃないの」というような話になって、日本のために真正面から原発問題を検討するというのにはむしろ障害にすらなる。誰が言っても同じ内容のものは同じなのだから、その内容に注目して議論をするべきなのだ。 若いころから私は話をしている相手が、どのような生い立ちなのか、どこの学校を出たのかほとんど興味を示さず、聞かないことにしている。ときどき「少しは調べなさいよ」と言われることもあるけれど、その人の言うことや行動だけに注目してそのまま自分で考えたほうが良く分かる気がする。このような考え方の延長だと思うけれど、私は「空気」というのが嫌いで、空気というのは「あの人は偉い人だ」とか、「あの人の考えはこうだ」というように「人」に中心があり、「その人が今、どういう意見を持っているか」というのは言葉でしか伝わらない。 「空気を読む」限り、自分の力を上回ることはできないし、先入観をさらに深めることになるだけのように思う。ネット上に多く見られる「バッシング」もまた内容より「人」にその牙を向けているように思う。それは特定の人の口をふさいだり、活動を制限したりすることを考えれば、できの悪い秘密保護法よりさらに社会的に大きな害をもたらすと思う。 明るい社会とは「誰が」というのをできるだけ減らして、「どんな内容」に注目することだろう。 (平成25年12月22日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.25
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ハト日本では 神社にたくさんいるが畑でも バタバタと 飛んでいる貸農園でも 住んでいるハトもいる休耕田もおおいので ハトが うろうろ netでみると 歴史はかなり古い飼育史ハトはおおよそ10000年から6000年ほど前の新石器時代に飼育動物化されたと考えられている。ハトは人里に近い土地で営巣する動物であり、洞窟や崖、そして泥や石で造られた初期人間の住居に巣を作っていた。当時中東において栽培が始まったコムギやオオムギなどもハトの食料として好適であった。こうしてハトと人間の距離がちぢまったのち、ハトの飼育化がはじまった。紀元前2900年ごろにシュメールのシュルッパクにて起こった大洪水はシュメルの洪水神話として後世に残され、『ギルガメシュ叙事詩』や旧約聖書のノアの方舟の話の原型となったが、『ギルガメシュ叙事詩』においてすでに陸地を探すためにハトをはなした話が記載されており、このころにはハトが飼育されていた証拠とも考えられている。紀元前4500年ごろのイラクのアルパチャにおいてハトのテラコッタの像が出土しており、ハトが宗教上重要視されていたことをものがたっている。古代エジプトにおいてもハトは飼育されていた。やがてハトの飼育は地中海へと広がり、古代ギリシャの各都市やエトルリア人にも広まった。ローマ帝国においてはハトは宗教上重要な意味を持つ一方、肥育されて食用としても盛んに用いられたカワラバト(ドバト) ハトはまた、通信用の伝書鳩としても古代から盛んに使用されたが電話が発明されたため ハトは失業となった失業したハトは 畑で 生き延びている東日本大震災 3月11日発生12月25日は 既に2年と9か月と14日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「何を言った」より「誰が言った」という社会「hitotonaiyou20131223710710.mp3」をダウンロード後にそれは偏見であったことがわかるのだが、かつて女性と話をしていると、相手が自分の言っている内容はほとんど聞いていないで、様子を見ていることに嫌になったことがあったし、女性と話をしていて、時には「誰が言った」ということだけに関心があってがっかりしたことも記憶している。最近では、たとえば「原発の廃棄物を片づけてから原発の再開を考えるべきだ」というのは何10年も前から多くの人が言っているのに、小泉元首相が言ったというと、みんなが「小泉さんが言ったことは正しいか?」という議論を始める。つまり、「何を言った」というより「誰が言った」に極度に注目していることを意味している。もちろん、人間社会だから「誰が」も重要だが、程度を超えているように思う。私たちはもう少し慎重に、「言った人」ではなく「言ったこと」に注目すべきではないだろうか?そうしてよく考えてみると、女性にそういう傾向があると思ったのは間違いで、男性でもほとんど同じで、「言ったこと」に反応する人はほとんどいない。議論の目的が「真実を知りたい」というのではなく、「誰かをバッシングしたり、ほめたりする」というための材料として「情報」を受け取っているからのようだ。「誰が」というのを強調すると、学歴とか、学閥、地位、男女、結婚しているかなどその人の「状態」などが「内容」にかぶってくる。そうすると、さらに詮索が始まり、「そう言っているけど、実は」などとなりさらに複雑になる。小泉さんの原発ゼロ発言にしても「あれは攪乱戦術じゃないの」というような話になって、日本のために真正面から原発問題を検討するというのにはむしろ障害にすらなる。誰が言っても同じ内容のものは同じなのだから、その内容に注目して議論をするべきなのだ。若いころから私は話をしている相手が、どのような生い立ちなのか、どこの学校を出たのかほとんど興味を示さず、聞かないことにしている。ときどき「少しは調べなさいよ」と言われることもあるけれど、その人の言うことや行動だけに注目してそのまま自分で考えたほうが良く分かる気がする。このような考え方の延長だと思うけれど、私は「空気」というのが嫌いで、空気というのは「あの人は偉い人だ」とか、「あの人の考えはこうだ」というように「人」に中心があり、「その人が今、どういう意見を持っているか」というのは言葉でしか伝わらない。「空気を読む」限り、自分の力を上回ることはできないし、先入観をさらに深めることになるだけのように思う。ネット上に多く見られる「バッシング」もまた内容より「人」にその牙を向けているように思う。それは特定の人の口をふさいだり、活動を制限したりすることを考えれば、できの悪い秘密保護法よりさらに社会的に大きな害をもたらすと思う。明るい社会とは「誰が」というのをできるだけ減らして、「どんな内容」に注目することだろう。(平成25年12月22日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.25
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昨年のタカナ タカナ 種蒔きした09月09日 g-22の畑に種まき 直播き まずは 第一弾だ09月16日 すこしだけ発芽 すくないなあ10月14日 これはだめ なし すぐに第二弾09月16日 庭で種まきをしておく09月22日 発芽している09月23日 畑のG-22に移動しておいた10月14日 10-20本は育ちそう次に第三弾に09月23日 庭でまた 種まきをしておく09月30日 発芽した 畑のm-06に移動する10月14日 すこし生育している次に第四弾の種まき09月30日 庭でまた 種まきをしておいた10月07日 畑に移動 m-20の畝に植えておく タカナ 今年も大量につくろう4回の種まきで おしまいに タカナ あちこちにうえている来週くらいにでも 収穫できるかな ??昨年は11月27日から収穫をしている 今年の初の収穫 まだ 小さいが go/go/go 12月02日 1回目の収穫をした g-22の畑の分から12月09日 2回目の収穫をした12月16日 3回目の収穫をした12月23日 4回目の収穫をした高菜 12月から4月まで これから 5か月 収穫をつづけよう タカナ すばらしーーーーーーーーーーーーーーーーーい今年01月02日 5回目の収穫をした01月06日 6回目の収穫をした01月13日 7回目の収穫をした01月20日 8回目の収穫をした 01月27日 9回目の収穫をした02月03日 10回目の収穫をした 02月10日 11回目の収穫をした02月17日 12回目の収穫をした 02月24日 13回目の収穫をした 03月03日 14回目の収穫をした03月10日 15回目の収穫をした03月17日 16回目の収穫をした03月24日 17回目の収穫をした04月08日 18回目の収穫をした04月14日 19回目の収穫をした04月18日 20回目の収穫をした04月21日 21回目の収穫をした これで 本年度のタカナの収穫もおしまいになった昨年も21回 今年も21回タカナ 漬物で毎日 いただいている タカナ ばんざーーーい だな今年のタカナ残り物の種が まだまだ たくさん ある これを 今年も全部を種まきしていこう今年も 高菜 大量に作ろう09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots 09月14日 発芽してきている09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく第二弾の種まき09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots 09月19日 発芽した 早い09月23日 畑に移動 m-07などに植え付けた m-20にも植え付けた タカナ 今年は2回のみ 場所がない10月13日 g-10のタカナは まあまあ 育っている10月20日 m-20のタカナもすこしある10月27日 g-10 m-20のたかな 土よせをしておく なんとか なっている合計で何本あるか また あとで調べよう 11月04日 高菜がどこにあるか 調べてみたg-10 10本くらいm-20 05本くらいm-07 05本くらい合計で20本くらい 残っている これらに 追肥して 土寄せをしておいた これから 大きくなってくれるはず11月03日 土寄せして 追肥をしておいた11月10日 また 追肥しておいた11月17日 もみ殻をかけておいた11月24日 また また 追肥をしておいた どんどん 鶏糞をかけている追肥だ 追肥だ どんどん 大きくなって チョー12月08日 初の収穫をした ついでに追肥もしておいた12月15日 2回目の収穫をした12月22日 3回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生12月24日は 既に2年と9か月と13日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------日本の自然と歌・・・もちろん日本がそこにある「20131222550550.mp3」をダウンロード日本人の心の「琴線」とはなにか? その回答が野口雨情作詞、中山晋平作曲の、「波浮の港」だと専門家に聞いたのは今から30年ほど前だった。それまで日本の童謡と呼ばれるものや童謡ではないけれど日本の歌として知られているものはどれも懐かしく、甲乙をつけて聞いたり歌ったりしなかった私も、それからというもの、この歌だけは特別な思いで聞くようになった。 海に囲まれた日本に住む日本人にとっては海や港には特別の思いがある。 船もせかれりゃ出船の仕度 島の娘たちゃ御神火暮らし なじょな心で、ヤレホンニサいるのやら でも、昔から日本には笛や琴、そして民謡などもある。その中で一曲というとむつかしいが、宮城道夫作曲 筝曲の「瀬音」が素晴らしい。「瀬」というのは川の流れが急で足をとられそうなところを言う。 男女の密会を「逢瀬」というし、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もありとか、立つ瀬がないなどという言葉もみな同じ「瀬」という意味だ。そういえば百人一首にも「瀬を早み岩にせかるる滝川のわれても末に逢はむとぞ思ふ」という歌を崇徳院がうたっている。 宮城道夫のこの曲はあまり知られていないが、一度、聞いてもらうと多くの人が「こんなに美しい曲があったの!」と驚く。まさに日本の渓流を見事に表現した曲だ。そして3番目に挙げるとすると、古賀政男作曲の「白虎隊」についている詩吟が良いだろう。もともと漢詩などを節をつけて吟じるのが詩吟だが、歴史はそれほど古くなく、江戸中期に発生し、日本独自の文化である。 歌謡曲としての白虎隊をうたった後、それについている詩吟を吟ずるとなお一層、幕末の会津戦争の心を知ることができる。 「波浮の港」、「瀬音」、そして「白虎隊の詩吟」と並べると、そこには日本の風土、日本人の心が体にしみとおってくる。でも今では消滅しかかっているけれど、なぜこのような素晴らしい日本の文化が衰退していくのか、やや私にはその理由がはっきりとはわからない。 (平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.24
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昨年に植えたたまねぎ秋だ 秋だ 秋だ種まき hcで予約しておいた10月21日 hcで玉ねぎの予約しておいた わせ100と赤100 10月28日 わせの苗が来たので 畑に植え付けた m20に100本10月29日 赤もきた 畑のg10/22に隙間に植え付けた 赤100本 玉ねぎさん 今年も200本 植え付け 完了その後 hcで苗が安く売っていたので11月11日 100本の苗 ローヤルで買い物して m-06-07にも植えておいた その後 またまたhcで苗がまだ うっていたので11月18日 また100本の苗 ローヤルで買い物して m-08の畑にも 植えておいた で 今年も 結局 たくさんのたまねぎさん 植え付けたm-20 早生100本g/10/22 赤100本m-06/07 黄玉100本m-08 中晩生100本 今年の動き01月13日 冬なので 玉ねぎさんも のんびりと育っている01月20日 g-10/22の畑のたまねぎが 一番に元気だなあ これは 赤のたまねぎだ02月17日 m-20の畑の畝のたまねぎ 早生の分02月24日 g-22の畑の赤たまねぎ まあまあ 03月10日 m-08の畑の中晩生の分 順調に育っている04月14日 ようやく 玉がついてきている04月21日 初の収穫 2個04月29日 2回目の収穫 3個05月03日 3回目の収穫 5個05月06日 4回目の収穫 m-20の残りの小さいのを収穫 10個くらい05月11日 5回目の収穫 g-10のたまねぎ すこし収穫しておいた 10個くらい05月12日 6回目の収穫 g-22のたまねぎ すこし収穫しておいた 20個くらい05月19日 7回目の収穫 m-08のたまねぎ 2個ほど 05月25日 8回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 4個ほど 収穫しておいた05月26日 9回目の収穫 m-20の黄色のたまねぎ すこし収穫しておいた06月01日 10回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 100個の収穫をした06月02日 11回目の収穫 m-08のたまねぎ 20個の収穫 これで おしまいに たまねぎ赤のたまねぎは100個の収穫 黄色のたまねぎは100個くらい黄色のは300本も植えたが200は消滅 雑草にまけて消えている まあ 手入れもあまりしていないので こんなもの200本の収穫なので 50pctの生存率となった まあ 良しとしよう今年の秋のたまねぎ苗が売り出されていたので ゲットしてきた11月02日 早生のたまねぎの苗 200本 m-06の畑に植え付けた11月03日 赤のたまねぎもかってきて100本を m-07の畑に植え付けた11月04日 m-07の畑にも 淡路さんのたまねぎの苗100本を植え付けた11月09日 赤のたまねぎの苗 無事に生育 okだなあ11月17日 淡路島産のたまねぎの苗も 無事 okなり11月23日 たまねぎの苗にも もみ殻をまいておく12月01日 その後も タマネギさん 元気になっている12月15日 淡路島産のたまねぎ その後もokなり12月15日 早生のたまねぎ こちらも 育ち具合は良い 雑草もたくさんあるなあ12月22日 雑草 やはり 多いなあ 来週くらい除草しておこう もみ殻 玉ねぎの苗にかけると 苗が見やすくなるなあ東日本大震災 3月11日発生12月24日は 既に2年と9か月と13日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------日本の自然と歌・・・もちろん日本がそこにある「20131222550550.mp3」をダウンロード日本人の心の「琴線」とはなにか? その回答が野口雨情作詞、中山晋平作曲の、「波浮の港」だと専門家に聞いたのは今から30年ほど前だった。それまで日本の童謡と呼ばれるものや童謡ではないけれど日本の歌として知られているものはどれも懐かしく、甲乙をつけて聞いたり歌ったりしなかった私も、それからというもの、この歌だけは特別な思いで聞くようになった。 海に囲まれた日本に住む日本人にとっては海や港には特別の思いがある。 船もせかれりゃ出船の仕度 島の娘たちゃ御神火暮らし なじょな心で、ヤレホンニサいるのやら でも、昔から日本には笛や琴、そして民謡などもある。その中で一曲というとむつかしいが、宮城道夫作曲 筝曲の「瀬音」が素晴らしい。「瀬」というのは川の流れが急で足をとられそうなところを言う。 男女の密会を「逢瀬」というし、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もありとか、立つ瀬がないなどという言葉もみな同じ「瀬」という意味だ。そういえば百人一首にも「瀬を早み岩にせかるる滝川のわれても末に逢はむとぞ思ふ」という歌を崇徳院がうたっている。 宮城道夫のこの曲はあまり知られていないが、一度、聞いてもらうと多くの人が「こんなに美しい曲があったの!」と驚く。まさに日本の渓流を見事に表現した曲だ。そして3番目に挙げるとすると、古賀政男作曲の「白虎隊」についている詩吟が良いだろう。もともと漢詩などを節をつけて吟じるのが詩吟だが、歴史はそれほど古くなく、江戸中期に発生し、日本独自の文化である。 歌謡曲としての白虎隊をうたった後、それについている詩吟を吟ずるとなお一層、幕末の会津戦争の心を知ることができる。 「波浮の港」、「瀬音」、そして「白虎隊の詩吟」と並べると、そこには日本の風土、日本人の心が体にしみとおってくる。でも今では消滅しかかっているけれど、なぜこのような素晴らしい日本の文化が衰退していくのか、やや私にはその理由がはっきりとはわからない。 (平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.24
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昨年の秋の エンドウ豆さんの種10月13日 hcで種が売られていたので 購入 スナップだけど つるなしだった10月14日 ついでに グリンピースの種も購入しておいた 昨年のスナップの種も残っているので これくらいで 良いかな昨年の残りもののスナップエンドウの種まき10月21日 種まきをした 32pots 11月03日 全部が発芽した11月11日 全部を畑に移動 g-22とm-06とm-07に グリーピースの種まき10月21日 種まきをした 16pots 11月03日 全部が発芽した11月11日 全部を畑に移動 m-06に スナップ つるなし10月21日 種まきをした 16pots 11月03日 全部が発芽した11月11日 全部を畑に移動 m-06/g22に エンドウは全部が発芽して日曜の11月11日には畑に移動した3つのエンドウ全部とも 無事に育っている今年1月13日 畑のエンドウ 寒いので ちぢこんでいる01月20日 そのご かわりなし 寒いけど 無事01月27日 g22のエンドウに支柱をつけておいた02月03日 m06のエンドウにも 支柱をつけておいた02月10日 無事に支柱はたっている ok 03月03日 エンドウも そろそろ 背が高くなりつつある 03月20日 すこし背が伸びているが もう ひとつだなあ03月30日 m-06のスナップ netをつけておく これで 伸びてもokとなった03月31日 m-06のもうひとつの スナップにも 網をつけておいた04月08日 g-22の分にも 網をつけておいた04月14日 花もあちこちと 咲きだしている春だ エンドウさん 伸びてきた4月21日 初の収穫 すこしだけど 収穫しておいた g-22 4月27日 かなり実がついているので 収穫をどんどんと4月29日 3回目の収穫をしておいた05月03日 m-06の実も大きくなってきている 4回目の収穫をした05月04日 m-06のグリーンピースの実も大きくなりだしている05月05日 スナップ 5回目の収穫をした05月11日 スナップ 6回目の収穫をした05月12日 スナップ 7回目の収穫をした05月16日 グリーンピースも大きくなりだした05月17日 スナップ 8回目の収穫をした05月18日 スナップ 9回目の収穫をした05月19日 グリーンピースの豆さんも収穫を開始した05月25日 スナップ 10回目の収穫をした05月26日 グリーンピースの豆さん 二回目の収穫をした スナップ エンドウは 10回の収穫をして 終了グリーンピースは 2回の収穫で終了となった今年も豆さん とりあえず hcで グリンピースの豆さんをかってきた09月22日 グリンピースの前の種を購入09月29日 ついでに 種まきをしておいた 庭でグリンピース32pots 10月06日 発芽してきている10月13日 畑に移動して植え付ける m-08の畝に植えた09月23日 つるあり スナップも買ってきておいた09月29日 庭で スナップ40potsの種まきをしておいた10月06日 発芽してきている10月13日 畑に移動して植え付ける m-07の畝に植えた エンドウの豆さんの畑への移動も完了した水やりして ok 10月20日 その後 苗は無事なり まあまあだなあ10月27日 グリンピース スナップ どちにも 無事で イキイキとしている まず 植え付け後の状態はokなり スナップもいい感じ11月04日 m-07のグリンピースも 状態は良い 雑草さんも 増えてきているが まだ okのようだ11月10日 エンドウさんに 支柱をつけて 紐でひっぱりあげておいた11月17日 そのご 無事なり でも 雑草がかなり増えてきている 来週には除草しよう11月24日 やや 大きくなりすぎかな まだ 小さいままで 良いのだけど 伸びすぎ12月07日 m-08のスナップも育ちすぎ 雑草はそのまま これくらいで 良いのかも12月22日 その後もやや成長してきている 早すぎるなあ 紐で固定をしておく東日本大震災 3月11日発生12月24日は 既に2年と9か月と13日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------日本の自然と歌・・・もちろん日本がそこにある「20131222550550.mp3」をダウンロード日本人の心の「琴線」とはなにか? その回答が野口雨情作詞、中山晋平作曲の、「波浮の港」だと専門家に聞いたのは今から30年ほど前だった。それまで日本の童謡と呼ばれるものや童謡ではないけれど日本の歌として知られているものはどれも懐かしく、甲乙をつけて聞いたり歌ったりしなかった私も、それからというもの、この歌だけは特別な思いで聞くようになった。 海に囲まれた日本に住む日本人にとっては海や港には特別の思いがある。 船もせかれりゃ出船の仕度 島の娘たちゃ御神火暮らし なじょな心で、ヤレホンニサいるのやら でも、昔から日本には笛や琴、そして民謡などもある。その中で一曲というとむつかしいが、宮城道夫作曲 筝曲の「瀬音」が素晴らしい。「瀬」というのは川の流れが急で足をとられそうなところを言う。 男女の密会を「逢瀬」というし、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もありとか、立つ瀬がないなどという言葉もみな同じ「瀬」という意味だ。そういえば百人一首にも「瀬を早み岩にせかるる滝川のわれても末に逢はむとぞ思ふ」という歌を崇徳院がうたっている。 宮城道夫のこの曲はあまり知られていないが、一度、聞いてもらうと多くの人が「こんなに美しい曲があったの!」と驚く。まさに日本の渓流を見事に表現した曲だ。そして3番目に挙げるとすると、古賀政男作曲の「白虎隊」についている詩吟が良いだろう。もともと漢詩などを節をつけて吟じるのが詩吟だが、歴史はそれほど古くなく、江戸中期に発生し、日本独自の文化である。 歌謡曲としての白虎隊をうたった後、それについている詩吟を吟ずるとなお一層、幕末の会津戦争の心を知ることができる。 「波浮の港」、「瀬音」、そして「白虎隊の詩吟」と並べると、そこには日本の風土、日本人の心が体にしみとおってくる。でも今では消滅しかかっているけれど、なぜこのような素晴らしい日本の文化が衰退していくのか、やや私にはその理由がはっきりとはわからない。 (平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.24
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かまきりの卵かなり 遅い産卵だなあもう 冬至くらいに うんだのかなのんびり かまきりさん と いうことでセーフということかこの卵 4月に孵化するようだ楽しみだあーー東日本大震災 3月11日発生12月24日は 既に2年と9か月と13日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------日本の自然と歌・・・もちろん日本がそこにある「20131222550550.mp3」をダウンロード日本人の心の「琴線」とはなにか? その回答が野口雨情作詞、中山晋平作曲の、「波浮の港」だと専門家に聞いたのは今から30年ほど前だった。それまで日本の童謡と呼ばれるものや童謡ではないけれど日本の歌として知られているものはどれも懐かしく、甲乙をつけて聞いたり歌ったりしなかった私も、それからというもの、この歌だけは特別な思いで聞くようになった。海に囲まれた日本に住む日本人にとっては海や港には特別の思いがある。船もせかれりゃ出船の仕度島の娘たちゃ御神火暮らしなじょな心で、ヤレホンニサいるのやらでも、昔から日本には笛や琴、そして民謡などもある。その中で一曲というとむつかしいが、宮城道夫作曲 筝曲の「瀬音」が素晴らしい。「瀬」というのは川の流れが急で足をとられそうなところを言う。男女の密会を「逢瀬」というし、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もありとか、立つ瀬がないなどという言葉もみな同じ「瀬」という意味だ。そういえば百人一首にも「瀬を早み岩にせかるる滝川のわれても末に逢はむとぞ思ふ」という歌を崇徳院がうたっている。宮城道夫のこの曲はあまり知られていないが、一度、聞いてもらうと多くの人が「こんなに美しい曲があったの!」と驚く。まさに日本の渓流を見事に表現した曲だ。そして3番目に挙げるとすると、古賀政男作曲の「白虎隊」についている詩吟が良いだろう。もともと漢詩などを節をつけて吟じるのが詩吟だが、歴史はそれほど古くなく、江戸中期に発生し、日本独自の文化である。歌謡曲としての白虎隊をうたった後、それについている詩吟を吟ずるとなお一層、幕末の会津戦争の心を知ることができる。「波浮の港」、「瀬音」、そして「白虎隊の詩吟」と並べると、そこには日本の風土、日本人の心が体にしみとおってくる。でも今では消滅しかかっているけれど、なぜこのような素晴らしい日本の文化が衰退していくのか、やや私にはその理由がはっきりとはわからない。(平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.24
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今年m-06の畑の収穫01月20日 7本の収穫をした01月27日 7本の収穫をした02月03日 10本の小物の収穫をした02月10日 04本の小物を収穫した02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本m-06の大根 只今33本 01月20日より2月17日までで 終了 g-10の大根 只今36本 11月11日から1月12日までで 終了m-20の大根 只今20本と小物33本 01月06日から3月23日で終了m-20の畑の収穫01月06日 6本の収穫をした02月24日 6本の収穫をした03月03日 8本の収穫をした03月09日 小物10本を収穫した03月16日 小物20本の収穫をした03月23日 小物3本の収穫をした これにて 終了 在庫の大根はこれで なくなった11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした春の大根 開始 次は春巻きの大根を種まきしよう04月21日 庭で種まきをした04月28日 発芽してきている 05月03日 畑に移動した みずやりして 無事に育っている05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある06月02日 まあまあ 大きくなりつつある春の大根m-08の畑で 元気に育ちつつあるokだ これで ok昨年は6月11日より収穫している来週くらいから 収穫できるかも 06月09日 収穫をした が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去あらあら 先週まで 順調だった大根さん今週に 畑にいってみると トウ立ち していた あらあら あらあら 不思議だなあ あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり で今度は夏大根 種まきをしよう06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた06月26日 発芽してきている06月27日 全面に発芽した はやいなあ 発芽した 日曜には畑に移動しよう06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した夏の大根 あちこちに植え付けている07月27日 なんとか 育ちつつある根っこは細い 夏だから こんなものかな ???08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた ちいさいなあ ほそい ごぼうのようだ ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと と いうことは 失敗なり 品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな?? まあ 漬物にしてみよう09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ東日本大震災 3月11日発生12月23日は 既に2年と9か月と12日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------なぜ、経済学はダメなのか? 「20131221749749.mp3」をダウンロード今の日本経済のことで先日、ある高名な経済学の人に質問したら、実に的確に、かつ高度なご回答を得た。資料も教えてもらい、私としてもずいぶん、勉強になった。でも、今日もずいぶん、「経済学」というのが違う意味や内容で使われている。たとえば、安倍首相が「原子力を止めて火力発電用に石油を買ったので4兆円の貿易赤字になる」と発言していた。私がその人に「4兆円で石油を買ったといっても、石油を海に捨てたわけでもなく、4兆円の価値のあるものが日本にあるのだから、「赤字」というのも変ですね」というと、「安倍さんは間違っているのです」とお答えになり、さらに隣にいる人が「官僚は間違っているのをわかって、安倍さんに言わせているんだ」という。つまり経済学的に誤っていることが私程度の人間がすぐにわかるようなことでも、「自分に都合が良ければ国民をだます」というのを首相もするような社会なのだ。でもこのようなウソは「空気」となりNHKが報道し、定着していく。それを覆すのは容易ではない。この手のものに私の領域では、「森林がCO2を吸収する」とか、「地球が温暖化している」というのがあり、なかなか否定するのすらむつかしい。 最近のAクラスのウソは「国民一人当たり800万円の借金。子孫にツケを回すな」というNHKの報道だが、「貯金」を「借金」と言い換えるのだから相当なウソだ。その人からいただいた経済の雑誌に、「経済学はとても役に立つものだ。(中略)でもそれが役に立たないのは経済を知らない人が多いから」とあったが、それもあるかも知れないが、これだけ経済学を知っている人がウソをつくと、少し経済学をかじったぐらいではすぐ疑問を生じてしまう。 「原発を止めても日本の電気は大丈夫か?」という問題に、すでに3年近く「原油を輸入すると日本経済に打撃になる」という話が残っていることが、原発問題の解決を遅らせている。その原因は「ウソを言う官僚、専門家と、それに乗る首相」というかなり奥深い問題があるからだ。 CO2で地球が危機的な温暖化に陥ることはないと思うが、もし仮にCO2を削減するべきだとしても、アメリカは電気を作るのに一人当たり日本の約2倍のCO2を出している。「なぜ、アメリカ人がCO2を2倍出しているのに、日本人はCO2を出さないようにするために火力発電所を作ってはいけないのか?」と聞くと、質問した人が良く分かっていると思うと、露骨なウソをつけないから「日本人はアメリカ人の召使いだから」という意味の答えが返ってくる。 時々、日本人には誠意も知性もなくなってしまったのか!と哀しくなることすらある。でも、私たちがしっかりしないと、私たちの子供は悲惨な生活をするようになるだろう。 (平成25年12月21日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.23
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昨年01月22日 霜がおりても元気だ 良く育っている02月26日 無事に大きくなりつつある03月11日 かなり大きくなりだした03月25日 そろそろ 花も出てきそうだけど ???04月01日 花芽がつきだした04月08日 花がかなり咲き出した がまだ寒いなあ05月04日 実もすこしつきだした ついでにtopの部分カットしておく5月には収穫となる予定topのアブラムシともども カットしておいた これで 実に栄養がいくはず ?????05月13日 実はすこし大きくなりつつある 楽しみ で 05月20日 あらあら ソラマメが枯れだした あらあら 失敗だったみたい ???topをカットしたら ソラマメさん 枯れた 実はすこしだけ とりあえず3個 収穫しておいた秋になったので また hcでソラマメの種を買ってきた さあ 今年もソラマメの種を蒔こう 今年は失敗しないようにしようgo go go 10月21日 庭で種まきをしておく 16個ある10月28日 発芽はまだ ゆっくりとしている 11月04日 やっとすこしが発芽してきている11月10日 畑に移動する m20とm06とm07の3つの場所に植え付けた11月25日 そらまめ 無事に生育中12月09日 m-20の4個の そらまめ まあまあ今年 そらまめ 14粒あり ゆっとくりと育てよう m20-4粒m06-2粒m07-8粒01月20日 m06-2粒 寒いので 小さくちぢんこんでいる02月10日 やや 成長してきている すこし葉が伸びてきている03月10日 そらまめさん これから成長してきている 花はまだだけど 03月17日 花 もう 花芽が出てきたあ 早いなあ 03月24日 花が咲いてきた 大きくなってきている そらまめ 花が咲いて 急に成長を開始してきている05月06日 実がついてきている まだ小さいかな 05月12日 そらまめ 実らしくなってきている 楽しみだなあ今年は そらまめ 収穫できそう05月18日 すこし収穫をしておいた 05月26日 残りの物も収穫した これで終了 今年のそらまめ まあまあ収穫できた 良し今年09月23日 hcでそらまめの種をかってきた09月29日 すこし早いけど 庭で種まきをしておいた 20個の豆さんの植え付け10月13日 まだ 2個だけ 発芽 残りはまだまだ ゆっくりとしている10月19日 発芽している で すぐに 畑に移動した m-06とm-07に植え付けた10月27日 その後 畑でも 苗は無事なり11月04日 m-06の苗も 無事なり まあまあ11月17日 よくみると 苗は みんな ひょろひょろとしている やや 伸びすぎているな11月24日 横からみると やっぱり ひょろひょろ 伸びすぎ12月08日 その後は 成長はしていない 寒くなったので stopだなあ12月15日 寒くなってきているが そらまめさん 無事なり まあまあ 伸びすぎだけど12月22日 その後も 元気なり東日本大震災 3月11日発生12月23日は 既に2年と9か月と12日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------なぜ、経済学はダメなのか? 「20131221749749.mp3」をダウンロード今の日本経済のことで先日、ある高名な経済学の人に質問したら、実に的確に、かつ高度なご回答を得た。資料も教えてもらい、私としてもずいぶん、勉強になった。でも、今日もずいぶん、「経済学」というのが違う意味や内容で使われている。たとえば、安倍首相が「原子力を止めて火力発電用に石油を買ったので4兆円の貿易赤字になる」と発言していた。私がその人に「4兆円で石油を買ったといっても、石油を海に捨てたわけでもなく、4兆円の価値のあるものが日本にあるのだから、「赤字」というのも変ですね」というと、「安倍さんは間違っているのです」とお答えになり、さらに隣にいる人が「官僚は間違っているのをわかって、安倍さんに言わせているんだ」という。つまり経済学的に誤っていることが私程度の人間がすぐにわかるようなことでも、「自分に都合が良ければ国民をだます」というのを首相もするような社会なのだ。でもこのようなウソは「空気」となりNHKが報道し、定着していく。それを覆すのは容易ではない。この手のものに私の領域では、「森林がCO2を吸収する」とか、「地球が温暖化している」というのがあり、なかなか否定するのすらむつかしい。 最近のAクラスのウソは「国民一人当たり800万円の借金。子孫にツケを回すな」というNHKの報道だが、「貯金」を「借金」と言い換えるのだから相当なウソだ。その人からいただいた経済の雑誌に、「経済学はとても役に立つものだ。(中略)でもそれが役に立たないのは経済を知らない人が多いから」とあったが、それもあるかも知れないが、これだけ経済学を知っている人がウソをつくと、少し経済学をかじったぐらいではすぐ疑問を生じてしまう。 「原発を止めても日本の電気は大丈夫か?」という問題に、すでに3年近く「原油を輸入すると日本経済に打撃になる」という話が残っていることが、原発問題の解決を遅らせている。その原因は「ウソを言う官僚、専門家と、それに乗る首相」というかなり奥深い問題があるからだ。 CO2で地球が危機的な温暖化に陥ることはないと思うが、もし仮にCO2を削減するべきだとしても、アメリカは電気を作るのに一人当たり日本の約2倍のCO2を出している。「なぜ、アメリカ人がCO2を2倍出しているのに、日本人はCO2を出さないようにするために火力発電所を作ってはいけないのか?」と聞くと、質問した人が良く分かっていると思うと、露骨なウソをつけないから「日本人はアメリカ人の召使いだから」という意味の答えが返ってくる。 時々、日本人には誠意も知性もなくなってしまったのか!と哀しくなることすらある。でも、私たちがしっかりしないと、私たちの子供は悲惨な生活をするようになるだろう。 (平成25年12月21日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.23
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冬でも タンポポ にぎやかに咲いている畑のは デカい 花も大きくて 綺麗なもので 冬至なのだなあ12月22日は 冬至北半球では太陽の南中高度が最も低く、一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日冬至(あるいは、冬至から翌日にかけて、冬至の直後、など)には、世界各地で冬至祭が祝われる。太陽の力が最も弱まった日を無事過ぎ去ったことを祝う日である。クリスマスも起源は冬至祭(ユール)である冬至の期間の七十二候は以下のとおり。初候乃東生(なつかれくさ しょうず) : 夏枯草が芽を出す(日本)蚯蚓結(きゅういん むすぶ) : 蚯蚓が地中で塊となる(中国)次候麋角解(びかく げす) : 大鹿が角を落とす(日本)麋角解(さわしかの つの おる) : 大鹿が角を落とす(中国)末候雪下出麦(ゆきわりて むぎ のびる) : 雪の下で麦が芽を出す(日本)水泉動(すいせん うごく) : 地中で凍った泉が動き始める(中国)次は1月5日の小雪東日本大震災 3月11日発生12月23日は 既に2年と9か月と12日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------なぜ、経済学はダメなのか? 「20131221749749.mp3」をダウンロード今の日本経済のことで先日、ある高名な経済学の人に質問したら、実に的確に、かつ高度なご回答を得た。資料も教えてもらい、私としてもずいぶん、勉強になった。でも、今日もずいぶん、「経済学」というのが違う意味や内容で使われている。たとえば、安倍首相が「原子力を止めて火力発電用に石油を買ったので4兆円の貿易赤字になる」と発言していた。私がその人に「4兆円で石油を買ったといっても、石油を海に捨てたわけでもなく、4兆円の価値のあるものが日本にあるのだから、「赤字」というのも変ですね」というと、「安倍さんは間違っているのです」とお答えになり、さらに隣にいる人が「官僚は間違っているのをわかって、安倍さんに言わせているんだ」という。つまり経済学的に誤っていることが私程度の人間がすぐにわかるようなことでも、「自分に都合が良ければ国民をだます」というのを首相もするような社会なのだ。でもこのようなウソは「空気」となりNHKが報道し、定着していく。それを覆すのは容易ではない。この手のものに私の領域では、「森林がCO2を吸収する」とか、「地球が温暖化している」というのがあり、なかなか否定するのすらむつかしい。 最近のAクラスのウソは「国民一人当たり800万円の借金。子孫にツケを回すな」というNHKの報道だが、「貯金」を「借金」と言い換えるのだから相当なウソだ。その人からいただいた経済の雑誌に、「経済学はとても役に立つものだ。(中略)でもそれが役に立たないのは経済を知らない人が多いから」とあったが、それもあるかも知れないが、これだけ経済学を知っている人がウソをつくと、少し経済学をかじったぐらいではすぐ疑問を生じてしまう。 「原発を止めても日本の電気は大丈夫か?」という問題に、すでに3年近く「原油を輸入すると日本経済に打撃になる」という話が残っていることが、原発問題の解決を遅らせている。その原因は「ウソを言う官僚、専門家と、それに乗る首相」というかなり奥深い問題があるからだ。 CO2で地球が危機的な温暖化に陥ることはないと思うが、もし仮にCO2を削減するべきだとしても、アメリカは電気を作るのに一人当たり日本の約2倍のCO2を出している。「なぜ、アメリカ人がCO2を2倍出しているのに、日本人はCO2を出さないようにするために火力発電所を作ってはいけないのか?」と聞くと、質問した人が良く分かっていると思うと、露骨なウソをつけないから「日本人はアメリカ人の召使いだから」という意味の答えが返ってくる。 時々、日本人には誠意も知性もなくなってしまったのか!と哀しくなることすらある。でも、私たちがしっかりしないと、私たちの子供は悲惨な生活をするようになるだろう。 (平成25年12月21日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.23
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畑のみずやりように バケツと水槽などを並べている冬でも 日光があたるので 藻が大きくなっている夏には 役に立つが あまり冬は使わないけど 水を張っている小さな水生動物などが 住むには 良いだろう冬はみずやりがないので 楽だなあこれから しばらくは 野菜の収穫のみ3月まで 農作業は 楽である東日本大震災 3月11日発生12月23日は 既に2年と9か月と12日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------なぜ、経済学はダメなのか?「20131221749749.mp3」をダウンロード今の日本経済のことで先日、ある高名な経済学の人に質問したら、実に的確に、かつ高度なご回答を得た。資料も教えてもらい、私としてもずいぶん、勉強になった。でも、今日もずいぶん、「経済学」というのが違う意味や内容で使われている。たとえば、安倍首相が「原子力を止めて火力発電用に石油を買ったので4兆円の貿易赤字になる」と発言していた。私がその人に「4兆円で石油を買ったといっても、石油を海に捨てたわけでもなく、4兆円の価値のあるものが日本にあるのだから、「赤字」というのも変ですね」というと、「安倍さんは間違っているのです」とお答えになり、さらに隣にいる人が「官僚は間違っているのをわかって、安倍さんに言わせているんだ」という。つまり経済学的に誤っていることが私程度の人間がすぐにわかるようなことでも、「自分に都合が良ければ国民をだます」というのを首相もするような社会なのだ。でもこのようなウソは「空気」となりNHKが報道し、定着していく。それを覆すのは容易ではない。この手のものに私の領域では、「森林がCO2を吸収する」とか、「地球が温暖化している」というのがあり、なかなか否定するのすらむつかしい。最近のAクラスのウソは「国民一人当たり800万円の借金。子孫にツケを回すな」というNHKの報道だが、「貯金」を「借金」と言い換えるのだから相当なウソだ。その人からいただいた経済の雑誌に、「経済学はとても役に立つものだ。(中略)でもそれが役に立たないのは経済を知らない人が多いから」とあったが、それもあるかも知れないが、これだけ経済学を知っている人がウソをつくと、少し経済学をかじったぐらいではすぐ疑問を生じてしまう。「原発を止めても日本の電気は大丈夫か?」という問題に、すでに3年近く「原油を輸入すると日本経済に打撃になる」という話が残っていることが、原発問題の解決を遅らせている。その原因は「ウソを言う官僚、専門家と、それに乗る首相」というかなり奥深い問題があるからだ。CO2で地球が危機的な温暖化に陥ることはないと思うが、もし仮にCO2を削減するべきだとしても、アメリカは電気を作るのに一人当たり日本の約2倍のCO2を出している。「なぜ、アメリカ人がCO2を2倍出しているのに、日本人はCO2を出さないようにするために火力発電所を作ってはいけないのか?」と聞くと、質問した人が良く分かっていると思うと、露骨なウソをつけないから「日本人はアメリカ人の召使いだから」という意味の答えが返ってくる。時々、日本人には誠意も知性もなくなってしまったのか!と哀しくなることすらある。でも、私たちがしっかりしないと、私たちの子供は悲惨な生活をするようになるだろう。(平成25年12月21日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.23
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たかなタカナ(高菜、学名:Brassica juncea var. integrifolia)アブラナ科の越年草で、カラシナの変種。20~60cmほどの丈に成長する。近縁の野菜としてコマツナ、カツオナなどが知られる。原産地は中央アジアで、シルクロードを通じて中国から日本に入ってきたといわれている。平安時代の『和名抄』に「タカナ」の記述が見られるため、この頃には既に日本に伝来していたと考えられている。西日本一帯で広く栽培される。江戸菜(えどな)との異称もある。品種や栽培方法によって変化するが、葉や茎は柔らかく辛味がある。辛みの成分はマスタードなどと同じイソチオシアン酸アリル。主に漬け物として食用される。野沢菜、広島菜と共に日本三大漬け菜に数えられるカラシナ(芥子菜、辛子菜、Brassica juncea、英: Mustards)アブラナ科アブラナ属の越年草。「芥」でカラシナを意味し、「芥子」はカラシナの種子の意味。別名ともされるセイヨウカラシナは、カラシナの原種である野生種が、明治期以降に帰化植物となったもの。クロガラシ(Brassica nigra: ゲノム構成BB, 2n = 16)とアブラナ(B. rapa: ゲノム構成AA, 2n = 20)の両方のゲノムを持つ複二倍体(ゲノム構成AABB, 2n = 4x = 36)で、中央アジア原産と云われる。地中海沿岸から伝播する間に、交雑により生じたと考えられている。日本への伝来は弥生時代ともいわれ、『本草和名』や『和名抄』に記載がある。栽培するものは10から12月に種をまく。また、川沿いの土手などにも野生化して生えている。高さは1-1.5 m。春に開花し、アブラナに似た黄色い花を咲かせる。野菜(からし菜)として栽培され、葉茎は油炒めやおひたし、漬物などに利用される。タカナ(高菜)やザーサイ(搾菜)は、カラシナの変種。沖縄県ではシマナー(島菜)と呼ばれ、塩漬けや炒め物などに多用されるタカナは平安時代よりからし菜は 弥生時代よりあるらしいこれぞ 日本の伝統野菜なり東日本大震災 3月11日発生12月22日は 既に2年と9か月と11日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「名古屋走り」と「交通事故」 「20131221751751.mp3」をダウンロード東京から名古屋に移って名古屋には「名古屋走り」というのがあることを知った。最初は「信号が赤になっても渡ろうとする」とか「路線をどんどん変える」から注意しなければならないと聞いたけれど、名古屋で運転していると、そうでもない。 名古屋の道路は広く、幹線道路では片道4車線は普通で、19号線などは片道6車線まである。そんななかを名古屋の車はあまり車線を変えずにそのまま走る傾向があることもだんだんわかってきた。ところで、愛知県は交通事故死が都道府県でもっとも多く、警察などを通じてこのことが良く知られているので、「名古屋走りは危険で、だから交通事故死が日本一だ」とされることが多い。はたして「名古屋走り」は危険なのだろうか? また交通事故死は「日本一」なのだろうか? とかく人のうわさはあてにならず、都市伝説のようなものだから、自分が口にしていうときにはデータを一度見なければならないだろう。まず、愛知県の「交通事故死の数」だが、確かに平成24年度には愛知県の交通事故死は235人と多いのだが、これは「都道府県」を単位にするとどうしても人口の多い都道府県は交通事故死が多い傾向がある。私たちが「危機を感じる」というのは100人しかいない村なら一人死んでも大変だが、名古屋のように200万人もいる大都市ではどうしても交通事故は増える。そこで、警察などの統計は別にすると、普通は「人口10万人当たり」などとして表示するのが普通だ。平成24年度の都道府県の人口10万人当たりの交通事故死の数を表に示した(ベスト10・・・事故死が少ない順)。Bandicam_20131213_190938890 東京は人口も多く、交通事故死もワースト5に入るけれど、「人口10万人当たり」ではベスト1だ。お金をかけて道路も整備していることもあって、東京、神奈川、大阪という大都市を抱えるところは比較的、交通事故死が少ない。それと比べると愛知県は埼玉県などとともに少し多い。これは道路などは整備されているが、物流の車が通過する県なので愛知の場合でも静岡から愛知県に東名高速道路で入る車に重大事故が多い傾向にある。しかし、ともかく愛知県は「ベスト10」に入っていて、実は「交通事故死」は「少ない県」なのだ。人口が少なく面積が小さい県は事故死が少ないのは当然で、愛知県のように車社会でかつ通過県にしてはかなり良い成績と言わなければならない。それでは事故死に至らないような小さな事故はどうだろうか? 車線を変更することが多いといわれる名古屋走りでは車同士が接触する事故も多そうに見えるからだ。Bandicam_20131213_165615414 この表はワースト5だから、前の表はベスト10、こちらかワースト5だが、人口当たりの交通事故率を見ると、香川県、佐賀県、宮崎県といった南の件が多く、人口との割合ではほぼ1%(100人に1人)ぐらいだ。これに対して多くの件は0.5-0.7%ぐらいだから、都道府県で10番目から30番目はちょっとした数字でランキングが変わっていて、愛知県はある時は11位、ある時は15位ぐらいのところにある。やや多いということは言えるけれど、「名古屋走りだから交通事故が多い」ということにはならない。ところで、愛知県は人口当たりの死亡率はベスト10に入るぐらい良いから問題はないが、さらに死亡率を減らすのは、おそらく「酒酔い」か「スピードの出しすぎ」だろうと思って愛知県警の資料を見たら、意外にも死亡事故の原因では「酒酔い」はゼロだった。Bandicam_20131213_180905065 統計もこのぐらいになるとなかなかすぐ手に入らないが、道路の整備(たとえば急カーブや狭い高速道路など)を進めたほうが良いかもしれない。 日本人はとかく「みんなが言っていることを言いたい」という傾向があり、「名古屋走りは危険だ」ということになると「だから交通事故死が多い」となり、データも調べずに尻馬にのることも多い。かく言う私も最近まで愛知県の死亡事故は「酒酔い」と「スピードの出しすぎ」と思っていたので、上の表を見たときにはびっくりして、今でも「本当かな?」と思ったりしているが、人間はあまり根拠なくあることを信じると、それと反するデータを見てもデータの方を疑う性質もある。 交通事故を減らすのは私たちの悲願だから、どんな場合でも正確に調査をして、間違いのない情報を社会に発信したいものだ。 (平成25年12月14日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.22
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青梗菜これは 比較的に新しい 中国野菜netでみたら こんなに中国野菜がはいっている中国野菜中国野菜(ちゅうごくやさい)中国原産、または中国で大きく品種改良されて、栽培されている野菜。中国料理の材料として、また、外国の消費嗜好に合うものは、新しい食材として、海外でも栽培されている。日本では20世紀以降に導入されたものをいい、日中国交正常化後の1970年代以降に広まったものが多い。主な品種タイサイ漢字で体菜。アブラナ科。チンゲンサイとパクチョイに分かれる。チンゲンサイ漢字で青梗菜。アブラナ科。タイサイの一品種。小白菜ともいう。パクチョイ漢字で白菜。アブラナ科。小白菜ともターサイ(英: Tatsoi)漢字で塌菜。アブラナ科。キサラギナともいう。セリホン漢字で雪里蕻。アブラナ科。カラシナの一種で雪菜ともいう。サイシン漢字で菜心。アブラナ科。アブラナの一種。コウサイタイ漢字で紅菜苔。アブラナ科。ヒユナ漢字で莧菜。ヒユ科。ハゲイトウの食用品種。紅心大根アブラナ科。紅丸大根アブラナ科。赤蕪の一種。キンサイ漢字で芹菜。セリ科。中国セロリ、スープセロリともいう。エンツァイ漢字で蕹菜。ヒルガオ科。アサガオナのこと。空心菜、通菜ともいう。カイラン漢字で芥藍。アブラナ科。チャイニーズブロッコリー、チャイニーズケールともいう。ちんげんさい日本語では たいさい「たいさい」型の栽培品種は、わが国へも古くに渡来し、体菜や長岡菜などの地方品種も生まれています。青茎の「チンゲンさい」も、昭和40年代の終わりごろに導入されました。今では、葉柄が浅緑色のものを「チンゲンさい(青梗菜)」、白色のものを「パクチョイ(白菜)」と呼ぶように統一されていますとの事東日本大震災 3月11日発生12月22日は 既に2年と9か月と11日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「名古屋走り」と「交通事故」 「20131221751751.mp3」をダウンロード東京から名古屋に移って名古屋には「名古屋走り」というのがあることを知った。最初は「信号が赤になっても渡ろうとする」とか「路線をどんどん変える」から注意しなければならないと聞いたけれど、名古屋で運転していると、そうでもない。 名古屋の道路は広く、幹線道路では片道4車線は普通で、19号線などは片道6車線まである。そんななかを名古屋の車はあまり車線を変えずにそのまま走る傾向があることもだんだんわかってきた。ところで、愛知県は交通事故死が都道府県でもっとも多く、警察などを通じてこのことが良く知られているので、「名古屋走りは危険で、だから交通事故死が日本一だ」とされることが多い。はたして「名古屋走り」は危険なのだろうか? また交通事故死は「日本一」なのだろうか? とかく人のうわさはあてにならず、都市伝説のようなものだから、自分が口にしていうときにはデータを一度見なければならないだろう。まず、愛知県の「交通事故死の数」だが、確かに平成24年度には愛知県の交通事故死は235人と多いのだが、これは「都道府県」を単位にするとどうしても人口の多い都道府県は交通事故死が多い傾向がある。私たちが「危機を感じる」というのは100人しかいない村なら一人死んでも大変だが、名古屋のように200万人もいる大都市ではどうしても交通事故は増える。そこで、警察などの統計は別にすると、普通は「人口10万人当たり」などとして表示するのが普通だ。平成24年度の都道府県の人口10万人当たりの交通事故死の数を表に示した(ベスト10・・・事故死が少ない順)。Bandicam_20131213_190938890 東京は人口も多く、交通事故死もワースト5に入るけれど、「人口10万人当たり」ではベスト1だ。お金をかけて道路も整備していることもあって、東京、神奈川、大阪という大都市を抱えるところは比較的、交通事故死が少ない。それと比べると愛知県は埼玉県などとともに少し多い。これは道路などは整備されているが、物流の車が通過する県なので愛知の場合でも静岡から愛知県に東名高速道路で入る車に重大事故が多い傾向にある。しかし、ともかく愛知県は「ベスト10」に入っていて、実は「交通事故死」は「少ない県」なのだ。人口が少なく面積が小さい県は事故死が少ないのは当然で、愛知県のように車社会でかつ通過県にしてはかなり良い成績と言わなければならない。それでは事故死に至らないような小さな事故はどうだろうか? 車線を変更することが多いといわれる名古屋走りでは車同士が接触する事故も多そうに見えるからだ。Bandicam_20131213_165615414 この表はワースト5だから、前の表はベスト10、こちらかワースト5だが、人口当たりの交通事故率を見ると、香川県、佐賀県、宮崎県といった南の件が多く、人口との割合ではほぼ1%(100人に1人)ぐらいだ。これに対して多くの件は0.5-0.7%ぐらいだから、都道府県で10番目から30番目はちょっとした数字でランキングが変わっていて、愛知県はある時は11位、ある時は15位ぐらいのところにある。やや多いということは言えるけれど、「名古屋走りだから交通事故が多い」ということにはならない。ところで、愛知県は人口当たりの死亡率はベスト10に入るぐらい良いから問題はないが、さらに死亡率を減らすのは、おそらく「酒酔い」か「スピードの出しすぎ」だろうと思って愛知県警の資料を見たら、意外にも死亡事故の原因では「酒酔い」はゼロだった。Bandicam_20131213_180905065 統計もこのぐらいになるとなかなかすぐ手に入らないが、道路の整備(たとえば急カーブや狭い高速道路など)を進めたほうが良いかもしれない。 日本人はとかく「みんなが言っていることを言いたい」という傾向があり、「名古屋走りは危険だ」ということになると「だから交通事故死が多い」となり、データも調べずに尻馬にのることも多い。かく言う私も最近まで愛知県の死亡事故は「酒酔い」と「スピードの出しすぎ」と思っていたので、上の表を見たときにはびっくりして、今でも「本当かな?」と思ったりしているが、人間はあまり根拠なくあることを信じると、それと反するデータを見てもデータの方を疑う性質もある。 交通事故を減らすのは私たちの悲願だから、どんな場合でも正確に調査をして、間違いのない情報を社会に発信したいものだ。 (平成25年12月14日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.22
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グリンピースまあまあ 雑草と仲良く育っている豆さんの 不思議netで 調べてみた特徴マメ科の植物は、葉が羽状複葉になるものが多い。また「就眠運動(夜になると葉柄や小葉の根元(葉枕)で折れ曲がり葉が閉じること)」をするものもある。オジギソウでは触れただけで同じような運動を起こす。托葉があり、葉と同様に大きくなるもの(エンドウ)、蜜腺になるもの(ヤハズエンドウ)、とげになるもの(ハリエンジュ)などもある。蔓植物になるものも多く、茎が巻き付くものと巻きひげを発達させるものがある。草本も木本もあり、また立派な樹木になるものも含まれる。花は左右対称になる傾向がある。マメ亜科は独特の形を持っており、蝶形花という。雌しべは平らで、熟すると2つに割れ、中に1列におさまる種子を放出するものが多い。いわゆる「まめ」の形である。種子には胚乳はなく巨大な子葉が栄養分を蓄えている。生態一部のマメ科植物は根に根粒もしくは茎に茎粒を持ち、根粒菌という細菌が共生している。根粒菌は植物からリンゴ酸などの効率のいい栄養分をもらって生活の場を提供して貰う代わりに、大気中の窒素を植物にとって使いやすい硝酸塩に転換(窒素固定)する。窒素は植物にとって必須元素であり、肥料として取り入れる成分の一つであるが、豊富に存在する気体窒素は自然界では一部の細菌と雷などでしか使用可能形態に転換できない。特に根粒ではその能力が高いため、それを持つ植物は自ら肥料を作ることのできることになり、そのような植物はやせている土地でもよく育つものが多い。豆さん 自分で肥料をつくり 成長するのでどこでも 育つとか なんとか戦後、硫安(硫酸アンモニウム)、尿素など、安価な化学肥料が大量生産されるまでは、窒素肥料になる物は貴重品で、人間の糞尿、捕れすぎた魚や、食用にならない海藻(ホンダワラなど)とともに、肥料としてよく利用されていた。根瘤バクテリアとの共生により、空中の窒素を同化するマメ科のクローバー、ルピナス、ウマゴヤシ、レンゲソウなどが多く用いられていた。豆さんは 肥料の作成をする すごい奴東日本大震災 3月11日発生12月22日は 既に2年と9か月と11日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「名古屋走り」と「交通事故」 「20131221751751.mp3」をダウンロード東京から名古屋に移って名古屋には「名古屋走り」というのがあることを知った。最初は「信号が赤になっても渡ろうとする」とか「路線をどんどん変える」から注意しなければならないと聞いたけれど、名古屋で運転していると、そうでもない。 名古屋の道路は広く、幹線道路では片道4車線は普通で、19号線などは片道6車線まである。そんななかを名古屋の車はあまり車線を変えずにそのまま走る傾向があることもだんだんわかってきた。ところで、愛知県は交通事故死が都道府県でもっとも多く、警察などを通じてこのことが良く知られているので、「名古屋走りは危険で、だから交通事故死が日本一だ」とされることが多い。はたして「名古屋走り」は危険なのだろうか? また交通事故死は「日本一」なのだろうか? とかく人のうわさはあてにならず、都市伝説のようなものだから、自分が口にしていうときにはデータを一度見なければならないだろう。まず、愛知県の「交通事故死の数」だが、確かに平成24年度には愛知県の交通事故死は235人と多いのだが、これは「都道府県」を単位にするとどうしても人口の多い都道府県は交通事故死が多い傾向がある。私たちが「危機を感じる」というのは100人しかいない村なら一人死んでも大変だが、名古屋のように200万人もいる大都市ではどうしても交通事故は増える。そこで、警察などの統計は別にすると、普通は「人口10万人当たり」などとして表示するのが普通だ。平成24年度の都道府県の人口10万人当たりの交通事故死の数を表に示した(ベスト10・・・事故死が少ない順)。Bandicam_20131213_190938890 東京は人口も多く、交通事故死もワースト5に入るけれど、「人口10万人当たり」ではベスト1だ。お金をかけて道路も整備していることもあって、東京、神奈川、大阪という大都市を抱えるところは比較的、交通事故死が少ない。それと比べると愛知県は埼玉県などとともに少し多い。これは道路などは整備されているが、物流の車が通過する県なので愛知の場合でも静岡から愛知県に東名高速道路で入る車に重大事故が多い傾向にある。しかし、ともかく愛知県は「ベスト10」に入っていて、実は「交通事故死」は「少ない県」なのだ。人口が少なく面積が小さい県は事故死が少ないのは当然で、愛知県のように車社会でかつ通過県にしてはかなり良い成績と言わなければならない。それでは事故死に至らないような小さな事故はどうだろうか? 車線を変更することが多いといわれる名古屋走りでは車同士が接触する事故も多そうに見えるからだ。Bandicam_20131213_165615414 この表はワースト5だから、前の表はベスト10、こちらかワースト5だが、人口当たりの交通事故率を見ると、香川県、佐賀県、宮崎県といった南の件が多く、人口との割合ではほぼ1%(100人に1人)ぐらいだ。これに対して多くの件は0.5-0.7%ぐらいだから、都道府県で10番目から30番目はちょっとした数字でランキングが変わっていて、愛知県はある時は11位、ある時は15位ぐらいのところにある。やや多いということは言えるけれど、「名古屋走りだから交通事故が多い」ということにはならない。ところで、愛知県は人口当たりの死亡率はベスト10に入るぐらい良いから問題はないが、さらに死亡率を減らすのは、おそらく「酒酔い」か「スピードの出しすぎ」だろうと思って愛知県警の資料を見たら、意外にも死亡事故の原因では「酒酔い」はゼロだった。Bandicam_20131213_180905065 統計もこのぐらいになるとなかなかすぐ手に入らないが、道路の整備(たとえば急カーブや狭い高速道路など)を進めたほうが良いかもしれない。 日本人はとかく「みんなが言っていることを言いたい」という傾向があり、「名古屋走りは危険だ」ということになると「だから交通事故死が多い」となり、データも調べずに尻馬にのることも多い。かく言う私も最近まで愛知県の死亡事故は「酒酔い」と「スピードの出しすぎ」と思っていたので、上の表を見たときにはびっくりして、今でも「本当かな?」と思ったりしているが、人間はあまり根拠なくあることを信じると、それと反するデータを見てもデータの方を疑う性質もある。 交通事故を減らすのは私たちの悲願だから、どんな場合でも正確に調査をして、間違いのない情報を社会に発信したいものだ。 (平成25年12月14日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.22
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九条ねぎもみ殻の中で ほかほかで 良く 育っているやや 黄色の葉も出てきているネギは本来、多年生植物寒さ暑さにはもっとも強い野菜のひとつ。ネギの葉の表裏は?緑色の葉は筒状になっていて、よく考えると不思議な形をしている。ネギの葉の表裏はどうなっているのか、? 実は筒状の内側が葉表で、外側が葉裏白いところは茎ではなく巻いて重なった葉鞘。ネギの茎は根のすぐ上にある短い部分で、芯のようなところ。眠るねぎ、眠らないねぎねぎにも「冬眠」する品種がねぎは、季節によってある期間成長活動を停止して休眠します。 石川の”加賀ねぎ”など、寒い地方のねぎは、冬に地上部が枯れて冬眠します。 深い眠りに入ったあと、春を待って芽を出し、夏にまたよく成長する。これに対して、九条ねぎなど冬が比較的暖かい西日本のねぎは、冬も休眠しないか、浅い眠りで成長を続け、夏に成長を停止ネギ 面白い葉は 見えているのは 裏白いのは 葉鞘加賀ネギは 冬眠して 九条ネギは 夏眠するらしい不思議だなあ東日本大震災 3月11日発生12月22日は 既に2年と9か月と11日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------「名古屋走り」と「交通事故」「20131221751751.mp3」をダウンロード東京から名古屋に移って名古屋には「名古屋走り」というのがあることを知った。最初は「信号が赤になっても渡ろうとする」とか「路線をどんどん変える」から注意しなければならないと聞いたけれど、名古屋で運転していると、そうでもない。名古屋の道路は広く、幹線道路では片道4車線は普通で、19号線などは片道6車線まである。そんななかを名古屋の車はあまり車線を変えずにそのまま走る傾向があることもだんだんわかってきた。ところで、愛知県は交通事故死が都道府県でもっとも多く、警察などを通じてこのことが良く知られているので、「名古屋走りは危険で、だから交通事故死が日本一だ」とされることが多い。はたして「名古屋走り」は危険なのだろうか? また交通事故死は「日本一」なのだろうか? とかく人のうわさはあてにならず、都市伝説のようなものだから、自分が口にしていうときにはデータを一度見なければならないだろう。まず、愛知県の「交通事故死の数」だが、確かに平成24年度には愛知県の交通事故死は235人と多いのだが、これは「都道府県」を単位にするとどうしても人口の多い都道府県は交通事故死が多い傾向がある。私たちが「危機を感じる」というのは100人しかいない村なら一人死んでも大変だが、名古屋のように200万人もいる大都市ではどうしても交通事故は増える。そこで、警察などの統計は別にすると、普通は「人口10万人当たり」などとして表示するのが普通だ。平成24年度の都道府県の人口10万人当たりの交通事故死の数を表に示した(ベスト10・・・事故死が少ない順)。Bandicam_20131213_190938890 東京は人口も多く、交通事故死もワースト5に入るけれど、「人口10万人当たり」ではベスト1だ。お金をかけて道路も整備していることもあって、東京、神奈川、大阪という大都市を抱えるところは比較的、交通事故死が少ない。それと比べると愛知県は埼玉県などとともに少し多い。これは道路などは整備されているが、物流の車が通過する県なので愛知の場合でも静岡から愛知県に東名高速道路で入る車に重大事故が多い傾向にある。しかし、ともかく愛知県は「ベスト10」に入っていて、実は「交通事故死」は「少ない県」なのだ。人口が少なく面積が小さい県は事故死が少ないのは当然で、愛知県のように車社会でかつ通過県にしてはかなり良い成績と言わなければならない。それでは事故死に至らないような小さな事故はどうだろうか? 車線を変更することが多いといわれる名古屋走りでは車同士が接触する事故も多そうに見えるからだ。Bandicam_20131213_165615414 この表はワースト5だから、前の表はベスト10、こちらかワースト5だが、人口当たりの交通事故率を見ると、香川県、佐賀県、宮崎県といった南の件が多く、人口との割合ではほぼ1%(100人に1人)ぐらいだ。これに対して多くの件は0.5-0.7%ぐらいだから、都道府県で10番目から30番目はちょっとした数字でランキングが変わっていて、愛知県はある時は11位、ある時は15位ぐらいのところにある。やや多いということは言えるけれど、「名古屋走りだから交通事故が多い」ということにはならない。ところで、愛知県は人口当たりの死亡率はベスト10に入るぐらい良いから問題はないが、さらに死亡率を減らすのは、おそらく「酒酔い」か「スピードの出しすぎ」だろうと思って愛知県警の資料を見たら、意外にも死亡事故の原因では「酒酔い」はゼロだった。Bandicam_20131213_180905065 統計もこのぐらいになるとなかなかすぐ手に入らないが、道路の整備(たとえば急カーブや狭い高速道路など)を進めたほうが良いかもしれない。日本人はとかく「みんなが言っていることを言いたい」という傾向があり、「名古屋走りは危険だ」ということになると「だから交通事故死が多い」となり、データも調べずに尻馬にのることも多い。かく言う私も最近まで愛知県の死亡事故は「酒酔い」と「スピードの出しすぎ」と思っていたので、上の表を見たときにはびっくりして、今でも「本当かな?」と思ったりしているが、人間はあまり根拠なくあることを信じると、それと反するデータを見てもデータの方を疑う性質もある。交通事故を減らすのは私たちの悲願だから、どんな場合でも正確に調査をして、間違いのない情報を社会に発信したいものだ。(平成25年12月14日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.22
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今年 残っているのはm-06に 06本 m-07に 13本 で 合計19本なりm-06のブロコリ ぼちぼちと成長中 01月06日 2本のふつうの分 片手くらいの花蕾になった01月13日 2本のステイックの分 小さいが花蕾が見えてきた01月20日 花蕾 ジョジョに大きくなりつつある4本の分の花蕾は成長中 残りの15本はやや遅れているが時差になるのでok収穫は もう少し待とう 2月にはokだなあ02月02日 スティック セニョール ブロッコリ 初の収穫02月03日 普通のブロッコリー 初の収穫02月10日 普通のブロッコリー 2個目の収穫02月10日 スティック セニョール ブロッコリ 2回目の収穫をした02月11日 スティック セニョール ブロッコリ 3回目の収穫をした02月17日 スティック セニョール ブロッコリ 4回目の収穫をした02月24日 スティック セニョール ブロッコリ 5回目の収穫をした03月03日 スティック セニョール ブロッコリ 6回目の収穫をした03月10日 スティック セニョール ブロッコリ 7回目の収穫をした03月17日 スティック セニョール ブロッコリ 8回目の収穫をした03月24日 スティック セニョール ブロッコリ 9回目の収穫をした03月31日 スティック セニョール ブロッコリ 10回目の収穫をした04月08日 スティック セニョール ブロッコリ 11回目の収穫をした04月14日 スティック セニョール ブロッコリ 12回目の収穫をした04月21日 スティック セニョール ブロッコリ 13回目の収穫をした これにて ブロッコリーの収穫はおしまい13回で 全部を撤去 たくさん 収穫できた 最後は花蕾のみ05月19日 m-06の畑で ブロッコリーが1本ある あらあら ブロッコリーが生えていたが 花蕾ができつつある もう 1本のブロッコリー 収穫できそうになってきている05月25日 すこし 収穫しておいた じゃまになるので 撤去とした インゲン豆が 日陰になるので 即 撤去した 今年のブロッコリー09月15日 hcで種をかってきておいた まず 庭で種蒔きした09月20日 発芽してきている09月23日 畑に移動した m07に16pots m20に16pots今年もブロッコリーさん 種まきして gogogo 09月24日 みずやり 朝にしておいた 4時30分で 真っ暗け 09月25日 みずやり 朝にしておいた 5時 まだ 真っ暗 雨が降らないので 水やり 2日だけ 朝におきてやっておいた うまく 育つかな ???植え付けしたあと 2日くらいは水やりしておいたが暑い日が続いたので やや 心配 まあ なんとか なるだろう最近は 朝も 真っ暗 夕方も 真っ暗 畑にいっても 何も見えない09月23日 hcでブロコリの苗がうっていたので4つをかってきて m-08に植え付けた さて ブロッコリー 何本が生育できるか まだ 判らない が なあ それなりに 結構と多数が 生き残るはず 10月20日 ブロッコリーの苗 それなりに育ちつつある在庫m-08 4本の苗 これは 大きいが 小さいのも4本 合計8本m-07 6本くらい 小さいが無事m-20 10本くらい 小さいが無事 全部で24本くらい まだまだ 生育中10月26日 その後も 雨がふって 元気になっている苗の根っこが ふらふらしているので 土寄せをやっておこう追肥もしておこう 雑草とりもしておこう11月02日 m-20のブロッコリに 追肥して 土寄せしておいた 11月03日 m-07のブロッコリーも 追肥して 土寄せをしておいた 11月04日 m-08のブロッコリーにも追肥して 土寄せをしておいた11月17日 m-08のブロッコリーに もみ殻をかけておいた11月24日 鶏糞を大量にかけておいた これで もっと もっと 大きくなってくれるはず12月01日 またまた 追肥をしておいた12月07日 もう 収穫できそうだ ブロッコリーの苗ようやく 成長してきている収穫しても よさそうになった12月08日 初のブロッコリーを収穫した まあまあ である12月15日 2回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生12月21日は 既に2年と9か月と10日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------一票の格差と日本の民主主義 「2013112410451045.mp3」をダウンロード日本がまだ民主主義とは言えない段階にあることはこのブログでも再三指摘しているが、最高裁をはじめとした一票の格差の判決を見ると日本の裁判所のレベルの低さを痛感せざるを得ない。 理由は「最高÷最低」という計算式の持つ意味と、「2倍なら問題」とする根拠の2つである。まず後者から問題にすると、一票の格差の裁判では裁判官が個人的な感覚で、2,3,4,5倍は不適切だとか、憲法違反であるとかの判決を出している。ところが、その倍数(数字)の根拠はほとんど記載されていない。憲法でいう参政権などの基本的権利は、一人が物理的に一票しか投じられないと決めているわけではない。決めていればそれでよいが、決めていないのに裁判所が勝手に決めるということ自体が憲法違反のように見える。たとえば、私は一人の票の重みは次のように決めるべきと思う。 1) 基本的には一人一票、 2) 選挙区ごとに一人が占有する土地の面積で50%までの増減を認める、 3) 選挙区ごとに、国民の三大義務(教育、納税、勤労)を果たしていない人の割合について50%までの減少を認める、 4) 18歳以上に選挙権を拡大し、自ら選挙権を放棄する手続きを認める、 5) 投票率が50%を下回った選挙は無効とする、 6) 通信手段の改善に応じて最大限の選挙区として、一つの選挙区ごとの候補者を増加させる(最低でも県単位)。つまり憲法では「成人」で「普通選挙」をする権利を認めているが、普通選挙の定義は法律に任されている。かつて「高額納税者」に限定されていたが、最近では収入には制限がないが、立候補するときに高額の供託金を求められるので、「お金持ちしか立候補できない」という状態にあり、普通選挙というのは若干の問題がある。まず、一人一票は原則だろう。これは基本的人権に相当すると思う。しかし、日本国は土地の上にみんなが住んでいるので、ある選挙区では小さな土地に大勢の人が住んでいて(東京)、ある選挙区では人が少ない(地方)とする。その場合は、たとえば人口密度に対して一票に若干の差があるほうが妥当だと思われる。人口密度が2倍なら票の重みは1.1倍にするなどの比例関係を認める。 二番目の制限は、その選挙区で国民の義務を果たしていない人の割合が多い場合は、その選挙区から選出される議員の数を減らす措置をとることによって、「義務と権利」の関係をはっきりさせることができる。個人でも大幅で継続的な脱税があった場合には選挙権に制限が加わることも考えてもよいだろう。 現在は「成人」に限定されていて、その成人が20歳以上だが、親権が及ばない年齢を18歳以上にして、18歳以上の人が選挙権を持つのも適切と思われる。また、選挙区で子供の多いところは、子供の人権を認めてそれに比例して票の数を増やすことも可能と思う。さらに、年配者などで「私はもうすぐ判断ができなくなるし、あまり長く生きる感じもしないので、若い人に選挙の権利を譲りたい」というように本人が自主的に選挙権を放棄する手続きを認めても良いと思う。このような準備をしたうえで、投票率が50%を切った場合には、その選挙を無効にすることによって、「多くの民意を代表する」ということも現実的になるだろう。国民の18%しか票をとっていない政党が国会で絶対多数をとるというような選挙制度がまともとは思えない。さらに、選挙する国民は「党」を選ぶのではなく「個人の代議士」を選んでいるのだから、大政党の場合は同じ政党の人が複数、少数政党ではほぼ全体の選挙区に候補者が建てられるように、少なくとも都道府県より小さな選挙区を作らないようにすべきだろう。 地方議会としての「県議会」があるのだから、それより小さな選挙区は無意味でもあり、通信手段の発達によって、一つの県内ぐらいはカバーでき、それによって「利権誘導選挙」が減ると考えられる。もとよりこれらの選挙制度の改革とともに、「議員の人格養成」が必要であり、それには小学校の時代から「教えるべき倫理」を確定して物語などを通じて「誠実、正直、礼儀」などの徳目を教育しておくことが前提であることも間違いない。 単に2倍では不平等だということだけでなく、戦後70年を過ぎて「私たちはどのような選挙が望ましいのか」を積極的に議論する時期と思う。 (平成25年11月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.21
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たんぽぽ葉が 紅葉しているみたいで netで みてみた紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。概要一般に落葉樹のものが有名であり、秋に一斉に紅葉する様は観光の対象ともされる。カエデ科の数種を特にモミジと呼ぶことが多いが、実際に紅葉が鮮やかな木の代表種である。狭義には、赤色に変わるのを「紅葉(こうよう)」、黄色に変わるのを「黄葉(こうよう、おうよう)」、褐色に変わるのを「褐葉(かつよう)」と呼ぶ同じ種類の木でも、生育条件や個体差によって、赤くなったり黄色くなったりすることがある。葉が何のために色づくのかについては、その理由は諸説あり、いまだ明らかになっていない。なお、常緑樹も紅葉するものがあるホルトノキは、常に少数の葉が赤く色づくのが見分けの目安になっている。また、秋になると草や低木の葉も紅葉し、それらを総称して「草紅葉(くさもみじ)」という。日本における紅葉は、9月頃から北海道の大雪山を手始めに始まり、徐々に南下する。紅葉の見頃の推移を桜前線と対比して「紅葉前線」と呼ぶ。紅葉が始まってから完了するまでは約1か月かかる。見頃は開始後20〜25日程度で、時期は北海道と東北地方が10月、関東から九州では11月から12月初め頃まで。たんぽぽの葉も 紅葉する普段、葉が緑色に見えるのはクロロフィルが含まれるからであるが、寒くなり日照時間が短くなるとクロロフィルが分解される。また、葉柄の付け根に離層という特殊な水分を通しにくい組織ができ、葉で作られた水溶性のブドウ糖や蔗糖などの糖類やアミノ酸類が葉に蓄積し、その糖から光合成を利用して新たな色素が作られたりする。その過程で葉の色が赤や黄色に変化し、紅葉が起こる???? 紅葉する理由は ??? 判らないとの事東日本大震災 3月11日発生12月21日は 既に2年と9か月と10日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------一票の格差と日本の民主主義 「2013112410451045.mp3」をダウンロード日本がまだ民主主義とは言えない段階にあることはこのブログでも再三指摘しているが、最高裁をはじめとした一票の格差の判決を見ると日本の裁判所のレベルの低さを痛感せざるを得ない。 理由は「最高÷最低」という計算式の持つ意味と、「2倍なら問題」とする根拠の2つである。まず後者から問題にすると、一票の格差の裁判では裁判官が個人的な感覚で、2,3,4,5倍は不適切だとか、憲法違反であるとかの判決を出している。ところが、その倍数(数字)の根拠はほとんど記載されていない。憲法でいう参政権などの基本的権利は、一人が物理的に一票しか投じられないと決めているわけではない。決めていればそれでよいが、決めていないのに裁判所が勝手に決めるということ自体が憲法違反のように見える。たとえば、私は一人の票の重みは次のように決めるべきと思う。 1) 基本的には一人一票、 2) 選挙区ごとに一人が占有する土地の面積で50%までの増減を認める、 3) 選挙区ごとに、国民の三大義務(教育、納税、勤労)を果たしていない人の割合について50%までの減少を認める、 4) 18歳以上に選挙権を拡大し、自ら選挙権を放棄する手続きを認める、 5) 投票率が50%を下回った選挙は無効とする、 6) 通信手段の改善に応じて最大限の選挙区として、一つの選挙区ごとの候補者を増加させる(最低でも県単位)。つまり憲法では「成人」で「普通選挙」をする権利を認めているが、普通選挙の定義は法律に任されている。かつて「高額納税者」に限定されていたが、最近では収入には制限がないが、立候補するときに高額の供託金を求められるので、「お金持ちしか立候補できない」という状態にあり、普通選挙というのは若干の問題がある。まず、一人一票は原則だろう。これは基本的人権に相当すると思う。しかし、日本国は土地の上にみんなが住んでいるので、ある選挙区では小さな土地に大勢の人が住んでいて(東京)、ある選挙区では人が少ない(地方)とする。その場合は、たとえば人口密度に対して一票に若干の差があるほうが妥当だと思われる。人口密度が2倍なら票の重みは1.1倍にするなどの比例関係を認める。 二番目の制限は、その選挙区で国民の義務を果たしていない人の割合が多い場合は、その選挙区から選出される議員の数を減らす措置をとることによって、「義務と権利」の関係をはっきりさせることができる。個人でも大幅で継続的な脱税があった場合には選挙権に制限が加わることも考えてもよいだろう。 現在は「成人」に限定されていて、その成人が20歳以上だが、親権が及ばない年齢を18歳以上にして、18歳以上の人が選挙権を持つのも適切と思われる。また、選挙区で子供の多いところは、子供の人権を認めてそれに比例して票の数を増やすことも可能と思う。さらに、年配者などで「私はもうすぐ判断ができなくなるし、あまり長く生きる感じもしないので、若い人に選挙の権利を譲りたい」というように本人が自主的に選挙権を放棄する手続きを認めても良いと思う。このような準備をしたうえで、投票率が50%を切った場合には、その選挙を無効にすることによって、「多くの民意を代表する」ということも現実的になるだろう。国民の18%しか票をとっていない政党が国会で絶対多数をとるというような選挙制度がまともとは思えない。さらに、選挙する国民は「党」を選ぶのではなく「個人の代議士」を選んでいるのだから、大政党の場合は同じ政党の人が複数、少数政党ではほぼ全体の選挙区に候補者が建てられるように、少なくとも都道府県より小さな選挙区を作らないようにすべきだろう。 地方議会としての「県議会」があるのだから、それより小さな選挙区は無意味でもあり、通信手段の発達によって、一つの県内ぐらいはカバーでき、それによって「利権誘導選挙」が減ると考えられる。もとよりこれらの選挙制度の改革とともに、「議員の人格養成」が必要であり、それには小学校の時代から「教えるべき倫理」を確定して物語などを通じて「誠実、正直、礼儀」などの徳目を教育しておくことが前提であることも間違いない。 単に2倍では不平等だということだけでなく、戦後70年を過ぎて「私たちはどのような選挙が望ましいのか」を積極的に議論する時期と思う。 (平成25年11月23日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.21
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貸し農園の隣にある いちじくの果樹園まあ 見事な果樹園のイチジクの剪定がされているこうしてみると 松の庭園のような感じで近くの高砂の有名な松のようだなあ日本の松の庭園の技術が いちじくの栽培にも応用されているな盆栽と 庭園 果樹の剪定の技術は 日本の伝統netをみると歴史中国で唐の時代に行われていた「盆景」が平安時代に日本へ入ってきて始まった。江戸時代になると武士の副業としても盆栽の栽培が盛んになり、盆栽や園芸は興隆する。明治時代以降も盆栽は粋な趣味であったが、培養管理・育成には水やりなどの手間や数年がかりの長い時間が必要なために、生活環境の推移によって次第に愛好者は時間的余裕のある熟年層が多くなった。そのため、戦後から1980年代ぐらいまでの間は、年寄り臭い趣味とされた。しかし、1990年代以降盆栽が海外でも注目を集めるとともに見直す動きが高まり、若者の間でも粋な趣味として再認識されるようになってきている日本の伝統の技術 加古川のいちじくでも 応用されているでえ東日本大震災 3月11日発生12月21日は 既に2年と9か月と10日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------一票の格差と日本の民主主義「2013112410451045.mp3」をダウンロード日本がまだ民主主義とは言えない段階にあることはこのブログでも再三指摘しているが、最高裁をはじめとした一票の格差の判決を見ると日本の裁判所のレベルの低さを痛感せざるを得ない。理由は「最高÷最低」という計算式の持つ意味と、「2倍なら問題」とする根拠の2つである。まず後者から問題にすると、一票の格差の裁判では裁判官が個人的な感覚で、2,3,4,5倍は不適切だとか、憲法違反であるとかの判決を出している。ところが、その倍数(数字)の根拠はほとんど記載されていない。憲法でいう参政権などの基本的権利は、一人が物理的に一票しか投じられないと決めているわけではない。決めていればそれでよいが、決めていないのに裁判所が勝手に決めるということ自体が憲法違反のように見える。たとえば、私は一人の票の重みは次のように決めるべきと思う。1) 基本的には一人一票、2) 選挙区ごとに一人が占有する土地の面積で50%までの増減を認める、3) 選挙区ごとに、国民の三大義務(教育、納税、勤労)を果たしていない人の割合について50%までの減少を認める、4) 18歳以上に選挙権を拡大し、自ら選挙権を放棄する手続きを認める、5) 投票率が50%を下回った選挙は無効とする、6) 通信手段の改善に応じて最大限の選挙区として、一つの選挙区ごとの候補者を増加させる(最低でも県単位)。つまり憲法では「成人」で「普通選挙」をする権利を認めているが、普通選挙の定義は法律に任されている。かつて「高額納税者」に限定されていたが、最近では収入には制限がないが、立候補するときに高額の供託金を求められるので、「お金持ちしか立候補できない」という状態にあり、普通選挙というのは若干の問題がある。まず、一人一票は原則だろう。これは基本的人権に相当すると思う。しかし、日本国は土地の上にみんなが住んでいるので、ある選挙区では小さな土地に大勢の人が住んでいて(東京)、ある選挙区では人が少ない(地方)とする。その場合は、たとえば人口密度に対して一票に若干の差があるほうが妥当だと思われる。人口密度が2倍なら票の重みは1.1倍にするなどの比例関係を認める。二番目の制限は、その選挙区で国民の義務を果たしていない人の割合が多い場合は、その選挙区から選出される議員の数を減らす措置をとることによって、「義務と権利」の関係をはっきりさせることができる。個人でも大幅で継続的な脱税があった場合には選挙権に制限が加わることも考えてもよいだろう。現在は「成人」に限定されていて、その成人が20歳以上だが、親権が及ばない年齢を18歳以上にして、18歳以上の人が選挙権を持つのも適切と思われる。また、選挙区で子供の多いところは、子供の人権を認めてそれに比例して票の数を増やすことも可能と思う。さらに、年配者などで「私はもうすぐ判断ができなくなるし、あまり長く生きる感じもしないので、若い人に選挙の権利を譲りたい」というように本人が自主的に選挙権を放棄する手続きを認めても良いと思う。このような準備をしたうえで、投票率が50%を切った場合には、その選挙を無効にすることによって、「多くの民意を代表する」ということも現実的になるだろう。国民の18%しか票をとっていない政党が国会で絶対多数をとるというような選挙制度がまともとは思えない。さらに、選挙する国民は「党」を選ぶのではなく「個人の代議士」を選んでいるのだから、大政党の場合は同じ政党の人が複数、少数政党ではほぼ全体の選挙区に候補者が建てられるように、少なくとも都道府県より小さな選挙区を作らないようにすべきだろう。地方議会としての「県議会」があるのだから、それより小さな選挙区は無意味でもあり、通信手段の発達によって、一つの県内ぐらいはカバーでき、それによって「利権誘導選挙」が減ると考えられる。もとよりこれらの選挙制度の改革とともに、「議員の人格養成」が必要であり、それには小学校の時代から「教えるべき倫理」を確定して物語などを通じて「誠実、正直、礼儀」などの徳目を教育しておくことが前提であることも間違いない。単に2倍では不平等だということだけでなく、戦後70年を過ぎて「私たちはどのような選挙が望ましいのか」を積極的に議論する時期と思う。(平成25年11月23日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.21
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昨年度 01月09日 m08のニラは枯れ草になっていた ニラが枯れてしまった 在庫はなしになった次は3月になると 新芽が出るだろう02月26日 ニラ 新芽が出てきている 春だなあ そろそろ青くなってきてくれそう03月04日 ニラ 新芽が増えてきている 早く青くなれーーーーー03月18日 ニラ かなり前面に芽が出てきている ニラ 収穫は4月から 開始だなあ04月08日 今年の収穫は1回目となる 初の収穫だけど 昨年より遅い04月22日 2回目の収穫した05月03日 3回目の収穫をした05月13日 4回目の収穫をした05月20日 5回目の収穫をした06月10日 6回目の収穫をした06月30日 7回目の収穫をした07月08日 8回目の収穫をした07月15日 9回目の収穫をした07月22日 10回目の収穫をした08月05日 11回目の収穫をした08月12日 12回目の収穫をした08月19日 13回目の収穫をした08月26日 14回目の収穫をした09月09日 15回目の収穫をした09月23日 16回目の収穫をした09月30日 17回目の収穫をした10月06日 18回目の収穫をした10月13日 19回目の収穫をした10月21日 20回目の収穫をした10月28日 21回目の収穫をした11月03日 22回目の収穫をした11月10日 23回目の収穫をした11月18日 24回目の収穫をした11月25日 25回目の収穫をした12月02日 26回目の収穫をした これで おしまいになった04-2回収穫した 05-3回 06-2回 07-3回 08-4回09-3回 10-3回 11-4回 12-2回 合計26回26回にて 終了 よく 食べたなあ今年 今年も韮さん 元気もう 大きくなりだしたので 初の収穫をした03月17日 庭の韮が元気 まずは 初の収穫をした03月31日 ニラの2回目の収穫をした04月08日 ニラ 3回目の収穫をした04月21日 ニラ 4回目の収穫をした04月28日 ニラ 5回目の収穫をした05月06日 ニラ 6回目の収穫をした05月12日 ニラ 7回目の収穫をした05月26日 ニラ 8回目の収穫をした06月09日 ニラ 9回目の収穫をした06月30日 ニラ 10回目の収穫をした07月07日 ニラ 11回目の収穫をした07月14日 ニラ 12回目の収穫をした07月21日 ニラ 13回目の収穫をした07月28日 にら 14回目の収穫をした08月04日 にら 15回目の収穫をした08月10日 にら 16回目の収穫をした08月18日 にら 17回目の収穫をした08月25日 にら 18回目の収穫をした09月01日 にら 19回目の収穫をした09月04日 にら 20回目の収穫をした09月08日 にら 21回目の収穫をした09月15日 にら 22回目の収穫をした09月23日 にら 23回目の収穫をした09月29日 にら 24回目の収穫をした10月05日 にら 25回目の収穫をした10月13日 にら 26回目の収穫をした10月20日 にら 27回目の収穫をした10月27日 にら 28回目の収穫をした11月04日 にら 29回めの収穫をした11月10日 にら 30回めの収穫をした11月17日 にら 31回目の収穫をした11月24日 にら 32回目の収穫をした11月30日 にら 33回目の収穫をした12月08日 にら 34回目の収穫をした12月15日 にら 35回目の収穫をした庭のにらは まあまあ水もたっぶりで 元気であるm-08のは株分けをしている こちらは 水やりたっぶりで元気g-22のは 水が不足して 猛暑で 元気なし しかし秋にって また復活 元気なり今年も ニラさん 元気だなあ3月に 2回 4月も 3回 5月も 3回 6月も 2回の収穫をした 7月も 4回 8月も 4回 9月も 6回 10月 4回 11月5回 12月2回のの収穫をした 12月まで ずーーーと 収穫できるので 超 役立つ野菜なりこれにて 終了こりから ニラさん 追肥をして 元気に冬を越冬してもらおう東日本大震災 3月11日発生12月20日は 既に2年と9か月と9日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------男性の愛、女性の愛・・・私の恋愛小説ベスト3 「20131218952952.mp3」をダウンロード もともと文学の多くは男と女を取り扱っている。なんといっても人間にとって男女の間のことは興味のあることであるし、同時に不可思議でもあるからいくらでもテーマはある。ここでは男女の間の愛の形ということに絞って私のベスト3の小説を紹介したい。まず第一にイギリスのエミリー・ブロンテの作で有名な「嵐が丘」だ。物語はイギリスの荒野の貴族の一家の物語で、主人公はキャサリンを深く愛するヒースクリフ。男性の激しい愛とやがて憎悪と復讐へとかわる激しい筋立てだが、さすが世界の名著といわれるだけあって、筋道とか人物には若干の違和感があっても全体として強く印象付けられる内容だ。 男性の愛は女性に誘導され、頭脳で作り出された幻想であるというのが私の考えだが、それを文学的に表現したもの・・・キャサリンを愛するヒースクリフはその愛が幻想であるがゆえに、復讐心に代わりキャサリンの家庭を全滅させる。 二番目がデュマの名作で「椿姫」、この物語はヴェルディのオペラがあまりに有名なので小説の影が薄いが、私はやはり小説で読んだほうが感激する。娼婦マルガリットと純粋な貴族の青年アルマンとの恋を描いたもので、筋書きは単純だが、自分の愛する青年を幸福にするために自らが身を引き、犠牲となって死ぬ。 初版はマルガリットの裏切りの理由をアルマンは知らずに恨んで終わるが、その後、あまりにかわいそうだということで、現在ではアルマンがマルガリットの心を知ることになっている。でもどちらでも同じで、自らを犠牲にする女性の純粋な愛を作者の体験をもとに書いている。作者の父はダルタニアンやモンテクリスト伯で有名な大デュマである。フランスの「椿姫」と同じ小説が日本にもあり、簡素だが、読み方によっては「椿姫」より優っているのではないかと思うのが伊藤佐千夫の「野菊の墓」だ。 15歳の政夫が2つ年上の民子と相思相愛になり、民子は他人と結婚して死ぬ。その時に民子の手に握られていたのが政夫からの手紙と写真だったというこれも純愛もので、すでに著作権が切れているのでネットでもすぐ読むことができる。 数多くの舞台や映画になっている小説で、何回読んでも結末は涙なしでは読めない素晴らしい人間の男女愛の物語だ。一つ一つの文章に作者の並々ならぬ才能を感じる。この3つの小説を思い返すと、男性の愛は短絡的、わがまま、視野が狭い、幻想として描かれ、それに対して女性の愛はやや打算的なことを含んではいるけれど、自分に対する男性の愛が純粋ならわが身を捨てることもできる。まさに愛の本質が性染色体によって決定されていることを深く感じざるを得ない。 小説の魅力の第一は文章の巧みさだ。下手な文章ではせっかく、描くもの、人物、思想などが素晴らしくてもまったく感激しないし、何気ないことも文章が素晴らしければ私たちの心に直接、響いてくる。 嵐が丘や椿姫は翻訳に頼らざるを得ないが、それでも十分に奥深くまで行くことができる。小説は言葉を一つ一つ追っていくもので、その点では音楽を伴うオペラとか、映像で強い印象を与えることができるのに、人間の脳の働きは一つ一つ文字を追っていくほうが相性が良いのかもしれない。 (平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.20
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昨年01月09日 2回目の収穫をしておく 大きくなっている01月15日 3回目の収穫をしておく 美味い01月21日 4回目の収穫をしておく 出来具合も良い01月29日 5回目の収穫をしておく まあまあ02月05日 6回目の収穫をしておく いい感じ02月12日 7回目の収穫をしておく 新鮮だあ02月19日 8回目の収穫をしておく 良く分ケツしている02月19日 8回目の収穫をしておく 春らしいわけぎになってきている03月04日 9回目の収穫をしておく まだまだ収穫はできそう03月11日 10回目の収穫をしておく どんどん収穫するぞーーー03月18日 11回目の収穫をしておく まだまだ どんどん収穫するぞーーー03月25日 旅行で収穫できず04月01日 12回目の収穫をしておく まだまだ収穫するぞーーー04月08日 13回目の収穫をしておく これで 柔らかさもなくなってきたので お終いに 在庫は大量 たくさんあるーーーーう が 柔らかさがなくなってきた で これで お終いとしよう残っているワケギは雑損さんに負けている 全部引っこ抜いて保存 夏に再度植えつけよう05月13日 残っていたワケギ 追加でほりあげておいた 納屋において 保存中 08月19日 在庫のわけぎ 発芽してきているぞ今年も9月には 植え付けしよう 在庫はたっぷりとある猛暑が続いたので 植え付けは 遅くなり10月となった10月07日 やっと畑のm-08に植え付けをしておいた 数は100くらい すこし減った10月20日 わけぎ 発芽してきている これで安心なり11月25日 大きくなりだした そろそろ 収穫もできそう12月02日 雑草がおおいので 除草をしておいた12月09日 その後も 分葱は元気なものだ いい感じ12月23日 もう 収穫してもよさそうだなあ まあ これだけあれば かなりの収穫をできる そろそろ 収穫しよう今年01月02日 初の収穫したあ01月06日 九条ネギがたくさんあるので 収穫はなし02月10日 そのご 雑草も生えているので すこし雑草を取り除いた やや 黄色に02月11日 2回目の収穫をした03月10日 3回目の収穫をした03月20日 4回目の収穫をした03月24日 5回目の収穫をした03月31日 6回目の収穫をした04月08日 7回目の収穫をした04月14日 8回目の収穫をした04月21日 9回目の収穫をした これで おしまいに残っているわけぎは 黄色くなりつつある そろそろ 抜き取ってしまい 納屋で乾燥して 保管しよう8月の後半くらいに 再度の植え付けをする 予定05月03日 引っこ抜いておく 畑ですこし 乾燥する05月04日 家に持って帰る 乾燥させて 納屋で保管する植え付け用の根っこ 大量に収穫した いい感じ秋には 大量のわけぎ どんどん 植え付けよう07月15日 干している分葱 状態も良い やや青みがついてきている08月22日 その後も 無事で 保存の状態も良いなあ やはり 外で保存が良い わけぎ今年は納屋でなくて 外の壁の横に干している保存の状態はこちらのほうが 風通しが良いので 元気に見える09月07日 在庫のわけぎの在庫を全部 畑に植え付けた m-20 m-07に分散した わけぎの在庫は 畑に2つに植え付け 残りは会社でも植え付けた これで 今年も大量にわけぎを育てよう09月17日 発芽した すこしだけどokだなあ09月22日 全部が発芽している その後 すくすく 育っている わけぎ 今年の畑も わけぎ だらけ もう わけぎで いっぱいになっている10月05日 その後も わけぎは 元気になっている すくすく 育っている10月27日 全部のわけぎ 元気にすくすくと育っている 結構と大きくなっている11月17日 わけぎ 全部が大きくなって 収穫はokになっている今週より わけぎの収穫を開始しよう11月24日 わけぎ 収穫を開始 まずは 試しで これだけ12月01日 わけぎ 2回目の収穫をした12月08日 わけぎ 3回目の収穫をした12月15日 わけぎ 4回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生12月20日は 既に2年と9か月と9日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------男性の愛、女性の愛・・・私の恋愛小説ベスト3 「20131218952952.mp3」をダウンロード もともと文学の多くは男と女を取り扱っている。なんといっても人間にとって男女の間のことは興味のあることであるし、同時に不可思議でもあるからいくらでもテーマはある。ここでは男女の間の愛の形ということに絞って私のベスト3の小説を紹介したい。まず第一にイギリスのエミリー・ブロンテの作で有名な「嵐が丘」だ。物語はイギリスの荒野の貴族の一家の物語で、主人公はキャサリンを深く愛するヒースクリフ。男性の激しい愛とやがて憎悪と復讐へとかわる激しい筋立てだが、さすが世界の名著といわれるだけあって、筋道とか人物には若干の違和感があっても全体として強く印象付けられる内容だ。 男性の愛は女性に誘導され、頭脳で作り出された幻想であるというのが私の考えだが、それを文学的に表現したもの・・・キャサリンを愛するヒースクリフはその愛が幻想であるがゆえに、復讐心に代わりキャサリンの家庭を全滅させる。 二番目がデュマの名作で「椿姫」、この物語はヴェルディのオペラがあまりに有名なので小説の影が薄いが、私はやはり小説で読んだほうが感激する。娼婦マルガリットと純粋な貴族の青年アルマンとの恋を描いたもので、筋書きは単純だが、自分の愛する青年を幸福にするために自らが身を引き、犠牲となって死ぬ。 初版はマルガリットの裏切りの理由をアルマンは知らずに恨んで終わるが、その後、あまりにかわいそうだということで、現在ではアルマンがマルガリットの心を知ることになっている。でもどちらでも同じで、自らを犠牲にする女性の純粋な愛を作者の体験をもとに書いている。作者の父はダルタニアンやモンテクリスト伯で有名な大デュマである。フランスの「椿姫」と同じ小説が日本にもあり、簡素だが、読み方によっては「椿姫」より優っているのではないかと思うのが伊藤佐千夫の「野菊の墓」だ。 15歳の政夫が2つ年上の民子と相思相愛になり、民子は他人と結婚して死ぬ。その時に民子の手に握られていたのが政夫からの手紙と写真だったというこれも純愛もので、すでに著作権が切れているのでネットでもすぐ読むことができる。 数多くの舞台や映画になっている小説で、何回読んでも結末は涙なしでは読めない素晴らしい人間の男女愛の物語だ。一つ一つの文章に作者の並々ならぬ才能を感じる。この3つの小説を思い返すと、男性の愛は短絡的、わがまま、視野が狭い、幻想として描かれ、それに対して女性の愛はやや打算的なことを含んではいるけれど、自分に対する男性の愛が純粋ならわが身を捨てることもできる。まさに愛の本質が性染色体によって決定されていることを深く感じざるを得ない。 小説の魅力の第一は文章の巧みさだ。下手な文章ではせっかく、描くもの、人物、思想などが素晴らしくてもまったく感激しないし、何気ないことも文章が素晴らしければ私たちの心に直接、響いてくる。 嵐が丘や椿姫は翻訳に頼らざるを得ないが、それでも十分に奥深くまで行くことができる。小説は言葉を一つ一つ追っていくもので、その点では音楽を伴うオペラとか、映像で強い印象を与えることができるのに、人間の脳の働きは一つ一つ文字を追っていくほうが相性が良いのかもしれない。 (平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.20
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下仁田ネギg-10 3本 弱っているが まだ無事m-20 6本 元気m-06 30本 25cmくらいで 元気 04月28日 種まきm-06 30本 15cmくらいで まあまあ 元気 06月16日 種まき下仁田ネギさん 昨年からの残りが9本 種まきしたのが 合計で60本くらいm-20の6本 元気だけど 色がやや 変 大丈夫かな来月になったら もみ殻が手に入るので もみ殻でネギさんをカバーしよう それまでに もっと お大きくなってほしいが どうかな ???今回は 良く 見たら m-20の6本の下仁田ネギ やっぱり 下仁田ネギの形になりつつある いい 感じだなあ10月06日 下仁田ネギ またまだ小さいが なんとか 成長中 無事に 生育中10月19日 g-10の3本の下仁田ねぎも 無事なり また 太くはないが まあ それなりに 元気になっている10月27日 m-06の下仁田のネギ 小さい分も 成長中11月04日 m-06の大きい方のネギさんも 太くなりつつある さすがに 秋だ かなり生育してきている11月10日 g-10の下仁田ネギ3本 これは もうひとつ弱弱しい追肥して 土寄せをした これで もみ殻が手に入ったら もみ殻をかけてやろう11月17日 もみがら 大量にでてきているので 拾ってきた ネギさんにもみ殻をかけた12月08日 もみがら 効果が出てきているかな 40日で 効果がでるはず12月15日 もみがら ほぼ1か月が過ぎた 40日たつと 白くなる部分が多くなる12月18日 これで 1か月が過ぎて もみがらをかけてから31日目正月には 収穫できる予定なり東日本大震災 3月11日発生12月20日は 既に2年と9か月と9日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------男性の愛、女性の愛・・・私の恋愛小説ベスト3 「20131218952952.mp3」をダウンロード もともと文学の多くは男と女を取り扱っている。なんといっても人間にとって男女の間のことは興味のあることであるし、同時に不可思議でもあるからいくらでもテーマはある。ここでは男女の間の愛の形ということに絞って私のベスト3の小説を紹介したい。まず第一にイギリスのエミリー・ブロンテの作で有名な「嵐が丘」だ。物語はイギリスの荒野の貴族の一家の物語で、主人公はキャサリンを深く愛するヒースクリフ。男性の激しい愛とやがて憎悪と復讐へとかわる激しい筋立てだが、さすが世界の名著といわれるだけあって、筋道とか人物には若干の違和感があっても全体として強く印象付けられる内容だ。 男性の愛は女性に誘導され、頭脳で作り出された幻想であるというのが私の考えだが、それを文学的に表現したもの・・・キャサリンを愛するヒースクリフはその愛が幻想であるがゆえに、復讐心に代わりキャサリンの家庭を全滅させる。 二番目がデュマの名作で「椿姫」、この物語はヴェルディのオペラがあまりに有名なので小説の影が薄いが、私はやはり小説で読んだほうが感激する。娼婦マルガリットと純粋な貴族の青年アルマンとの恋を描いたもので、筋書きは単純だが、自分の愛する青年を幸福にするために自らが身を引き、犠牲となって死ぬ。 初版はマルガリットの裏切りの理由をアルマンは知らずに恨んで終わるが、その後、あまりにかわいそうだということで、現在ではアルマンがマルガリットの心を知ることになっている。でもどちらでも同じで、自らを犠牲にする女性の純粋な愛を作者の体験をもとに書いている。作者の父はダルタニアンやモンテクリスト伯で有名な大デュマである。フランスの「椿姫」と同じ小説が日本にもあり、簡素だが、読み方によっては「椿姫」より優っているのではないかと思うのが伊藤佐千夫の「野菊の墓」だ。 15歳の政夫が2つ年上の民子と相思相愛になり、民子は他人と結婚して死ぬ。その時に民子の手に握られていたのが政夫からの手紙と写真だったというこれも純愛もので、すでに著作権が切れているのでネットでもすぐ読むことができる。 数多くの舞台や映画になっている小説で、何回読んでも結末は涙なしでは読めない素晴らしい人間の男女愛の物語だ。一つ一つの文章に作者の並々ならぬ才能を感じる。この3つの小説を思い返すと、男性の愛は短絡的、わがまま、視野が狭い、幻想として描かれ、それに対して女性の愛はやや打算的なことを含んではいるけれど、自分に対する男性の愛が純粋ならわが身を捨てることもできる。まさに愛の本質が性染色体によって決定されていることを深く感じざるを得ない。 小説の魅力の第一は文章の巧みさだ。下手な文章ではせっかく、描くもの、人物、思想などが素晴らしくてもまったく感激しないし、何気ないことも文章が素晴らしければ私たちの心に直接、響いてくる。 嵐が丘や椿姫は翻訳に頼らざるを得ないが、それでも十分に奥深くまで行くことができる。小説は言葉を一つ一つ追っていくもので、その点では音楽を伴うオペラとか、映像で強い印象を与えることができるのに、人間の脳の働きは一つ一つ文字を追っていくほうが相性が良いのかもしれない。 (平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.20
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昨年のパセリ今年も2本の苗から04月10日 パセリの苗 2本を購入して m-06の畑に植えておいた04月17日 枯れずになんとか残っている ok05月03日 2本に成長をはじめている かなり大きくなりつつある06月05日 大きくなりすぎたので 畑から 庭のプランターに移動した さすがに パセリは元気だ 葉も十分に茂っているので 家の庭に移動した どんどん利用しよう今年のパセリhcで苗がうられていたので かっておく04月27日 ローヤルで 苗が売られていた 1本 買ってきておく 畑に植えた m-06 05月19日 すこし大きくなってきている 今年も パセリ 1本 畑に植えておく もうすこし大きくなったら また 畑から庭に移動して収穫をいつでも できるようにしよう06月08日 パセリ 大きくなったので 畑より 庭に移動した これで 収穫は便利に06月15日 庭でゆっくりと はせり 育っている07月15日 庭のパセリ 元気になっている やはり 庭においておくのが良い07月31日 青虫がつきだした 5匹を捕まえたが 新手が何度も現れる なんとか 葉は 少しだけは残っている まだ 大丈夫08月22日 そのご 残っている葉は これだけ また 葉が出てきている ほとんど 虫さんに食べられてしまった09月23日 hcでパセリが売られていた 2つ苗をかって 畑にうえつけた m-08に10月05日 その後 なんとか 無事 まあ 大きくなれば゜ また 家の庭に移そう10月27日 ばせり 2本とも 無事 まあまあ11月03日 アゲハの虫が 葉を食べていたので 退治した11月09日 その後は 虫はいない 無事なり12月01日 虫にかじられたのは 枯れてしまった12月08日 残りの1本も あまり 元気はないなあ 今度は 夜盗虫かも ??12月15日 残りの1本 なんとか 無事かな東日本大震災 3月11日発生12月20日は 既に2年と9か月と9日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------男性の愛、女性の愛・・・私の恋愛小説ベスト3「20131218952952.mp3」をダウンロードもともと文学の多くは男と女を取り扱っている。なんといっても人間にとって男女の間のことは興味のあることであるし、同時に不可思議でもあるからいくらでもテーマはある。ここでは男女の間の愛の形ということに絞って私のベスト3の小説を紹介したい。まず第一にイギリスのエミリー・ブロンテの作で有名な「嵐が丘」だ。物語はイギリスの荒野の貴族の一家の物語で、主人公はキャサリンを深く愛するヒースクリフ。男性の激しい愛とやがて憎悪と復讐へとかわる激しい筋立てだが、さすが世界の名著といわれるだけあって、筋道とか人物には若干の違和感があっても全体として強く印象付けられる内容だ。男性の愛は女性に誘導され、頭脳で作り出された幻想であるというのが私の考えだが、それを文学的に表現したもの・・・キャサリンを愛するヒースクリフはその愛が幻想であるがゆえに、復讐心に代わりキャサリンの家庭を全滅させる。二番目がデュマの名作で「椿姫」、この物語はヴェルディのオペラがあまりに有名なので小説の影が薄いが、私はやはり小説で読んだほうが感激する。娼婦マルガリットと純粋な貴族の青年アルマンとの恋を描いたもので、筋書きは単純だが、自分の愛する青年を幸福にするために自らが身を引き、犠牲となって死ぬ。初版はマルガリットの裏切りの理由をアルマンは知らずに恨んで終わるが、その後、あまりにかわいそうだということで、現在ではアルマンがマルガリットの心を知ることになっている。でもどちらでも同じで、自らを犠牲にする女性の純粋な愛を作者の体験をもとに書いている。作者の父はダルタニアンやモンテクリスト伯で有名な大デュマである。フランスの「椿姫」と同じ小説が日本にもあり、簡素だが、読み方によっては「椿姫」より優っているのではないかと思うのが伊藤佐千夫の「野菊の墓」だ。15歳の政夫が2つ年上の民子と相思相愛になり、民子は他人と結婚して死ぬ。その時に民子の手に握られていたのが政夫からの手紙と写真だったというこれも純愛もので、すでに著作権が切れているのでネットでもすぐ読むことができる。数多くの舞台や映画になっている小説で、何回読んでも結末は涙なしでは読めない素晴らしい人間の男女愛の物語だ。一つ一つの文章に作者の並々ならぬ才能を感じる。この3つの小説を思い返すと、男性の愛は短絡的、わがまま、視野が狭い、幻想として描かれ、それに対して女性の愛はやや打算的なことを含んではいるけれど、自分に対する男性の愛が純粋ならわが身を捨てることもできる。まさに愛の本質が性染色体によって決定されていることを深く感じざるを得ない。小説の魅力の第一は文章の巧みさだ。下手な文章ではせっかく、描くもの、人物、思想などが素晴らしくてもまったく感激しないし、何気ないことも文章が素晴らしければ私たちの心に直接、響いてくる。嵐が丘や椿姫は翻訳に頼らざるを得ないが、それでも十分に奥深くまで行くことができる。小説は言葉を一つ一つ追っていくもので、その点では音楽を伴うオペラとか、映像で強い印象を与えることができるのに、人間の脳の働きは一つ一つ文字を追っていくほうが相性が良いのかもしれない。(平成25年12月17日)武田邦彦ふむふむはた坊
2013.12.20
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今年m-06の畑の収穫01月20日 7本の収穫をした01月27日 7本の収穫をした02月03日 10本の小物の収穫をした02月10日 04本の小物を収穫した02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本m-06の大根 只今33本 01月20日より2月17日までで 終了 g-10の大根 只今36本 11月11日から1月12日までで 終了m-20の大根 只今20本と小物33本 01月06日から3月23日で終了m-20の畑の収穫01月06日 6本の収穫をした02月24日 6本の収穫をした03月03日 8本の収穫をした03月09日 小物10本を収穫した03月16日 小物20本の収穫をした03月23日 小物3本の収穫をした これにて 終了 在庫の大根はこれで なくなった11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした春の大根 開始 次は春巻きの大根を種まきしよう04月21日 庭で種まきをした04月28日 発芽してきている 05月03日 畑に移動した みずやりして 無事に育っている05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある06月02日 まあまあ 大きくなりつつある春の大根m-08の畑で 元気に育ちつつあるokだ これで ok昨年は6月11日より収穫している来週くらいから 収穫できるかも 06月09日 収穫をした が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去あらあら 先週まで 順調だった大根さん今週に 畑にいってみると トウ立ち していた あらあら あらあら 不思議だなあ あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり で今度は夏大根 種まきをしよう06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた06月26日 発芽してきている06月27日 全面に発芽した はやいなあ 発芽した 日曜には畑に移動しよう06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した夏の大根 あちこちに植え付けている07月27日 なんとか 育ちつつある根っこは細い 夏だから こんなものかな ???08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた ちいさいなあ ほそい ごぼうのようだ ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと と いうことは 失敗なり 品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな?? まあ 漬物にしてみよう09月01日 hcで 大根の種をかってきた ついでに 庭で種まきをしておいた09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした大根 第二弾の種まきも開始09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした09月13日 発芽している これも 畑に移動しよう09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた大根 第三弾の種まきもしておいた09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2 09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots聖護院大根は no1-32potの種まきをした これだけうえたらokだ育ち具合は これからだ 今のところは 無事に育っている まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根 いい感じに育ってきている10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている こちらも いい 感じ10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい10月27日 1本 ためしで 収穫した まあまあ初の収穫なり これから どんどん 収穫しよう11月02日 2回目の収穫をした 5本なり11月09日 3回めの収穫をした 4本なり11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根 かぶらみたいだなあ11月16日 5回めの収穫をした 聖護院のも すこし大きくなりだした11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている11月24日 7回目の収穫をした 4本なり11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも12月07日 10回目の収穫をした 3本とも まっすぐ いい 感じ12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな東日本大震災 3月11日発生12月19日は 既に2年と9か月と8日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------悪人が善人を駆逐する(1) 節約人生と人生設計 「20131218742742.mp3」をダウンロード1956年から1990年まで日本は34年間、高度成長社会を維持した。政府やマスコミは「日本人の所得をヨーロッパ並みにして、豊かな人生を約束する」と言った。そして多くの日本人は「個人の人生の時間」を犠牲にして経済成長に貢献したのだ。そして1990年、最初の目的を達してGDPは8.8倍になり、日本人は豊かになったけれど、その瞬間を狙って政府とマスコミは「もったいない、節約」と言い始めた。日本人は社会が作り出す「空気」に弱いので、せっかく所得が増えたのに節約をはじめ、そのお金は政府に吸い上げられて、天下り先と退職金へと消えていった。・・・・・・・・・悪い人: 国民に豊かになるように呼びかけ、夜の夜中まで働かせ、日本のGDPを増やし、目標を達成すると「節約」を呼びかけてお金を吸い上げて、自分たちだけ豊かな生活をし、吸い上げたお金が返せないので(最初から返す意思がない)、増税する人たち(政府、官僚、補助金をもらう企業) 良い人: 政府の呼びかけに応じて一所懸命働き、目標を達成したらまた政府の呼びかけに応じて節約し、自分が貯金したお金を政府が返さないので、消費税として払う人たち(一般国民) 悪い人を援護する蝙蝠: NHK、知識人、主婦(騙されて協力する人)せっかくGDPが8.8倍になり、年金も開始されたのに、自分たちの働いた成果は、役人が天下りと退職金につかい、政治家が補助金の利権に使い、企業の社長が1億円以上の報酬をもらうようになり、働いた人たちはさらに過酷な労働を強いられている。 消費税の増税にきびしく反対することはどうしても必要なことだ。第一に、豊かな生活と気楽な老後という目的を果たせなかった人生設計の問題がある。もし政府が「良い人」なら、財政を赤字にした天下りや補助金の返還を求めるべきだ。 第二に、「借りたお金を平然と返さない」という文化は日本にはない。それを無条件に認めるのが今度の消費税の増税だから、日本文化に大きな打撃を与える。 第三に、補助金行政をすると、日本人が「自分がなにをするのか」を考えず、「政府の補助金をもらう仕事」を考えるから、少しずつ日本人の思考能力を奪い、その結果、落ちぶれた日本を子孫に渡すことになる。 (平成25年12月18日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.19
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青梗菜残っているのは 少ない今年はあと5個くらい植え付けに失敗水やりを手荒にやったので 植え付けの苗が 流れてしまっていた水やりするのに 手が届かず 棒の先に尺をつけて水やりしたが 2mくらいの距離だったので 水をかけたら かけすぎていたで 16本の予定が 残っていたのは5本 まあ 5本残っているので 良し 東日本大震災 3月11日発生12月19日は 既に2年と9か月と8日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ---------------------------------------------悪人が善人を駆逐する(1) 節約人生と人生設計 「20131218742742.mp3」をダウンロード1956年から1990年まで日本は34年間、高度成長社会を維持した。政府やマスコミは「日本人の所得をヨーロッパ並みにして、豊かな人生を約束する」と言った。そして多くの日本人は「個人の人生の時間」を犠牲にして経済成長に貢献したのだ。そして1990年、最初の目的を達してGDPは8.8倍になり、日本人は豊かになったけれど、その瞬間を狙って政府とマスコミは「もったいない、節約」と言い始めた。日本人は社会が作り出す「空気」に弱いので、せっかく所得が増えたのに節約をはじめ、そのお金は政府に吸い上げられて、天下り先と退職金へと消えていった。・・・・・・・・・悪い人: 国民に豊かになるように呼びかけ、夜の夜中まで働かせ、日本のGDPを増やし、目標を達成すると「節約」を呼びかけてお金を吸い上げて、自分たちだけ豊かな生活をし、吸い上げたお金が返せないので(最初から返す意思がない)、増税する人たち(政府、官僚、補助金をもらう企業) 良い人: 政府の呼びかけに応じて一所懸命働き、目標を達成したらまた政府の呼びかけに応じて節約し、自分が貯金したお金を政府が返さないので、消費税として払う人たち(一般国民) 悪い人を援護する蝙蝠: NHK、知識人、主婦(騙されて協力する人)せっかくGDPが8.8倍になり、年金も開始されたのに、自分たちの働いた成果は、役人が天下りと退職金につかい、政治家が補助金の利権に使い、企業の社長が1億円以上の報酬をもらうようになり、働いた人たちはさらに過酷な労働を強いられている。 消費税の増税にきびしく反対することはどうしても必要なことだ。第一に、豊かな生活と気楽な老後という目的を果たせなかった人生設計の問題がある。もし政府が「良い人」なら、財政を赤字にした天下りや補助金の返還を求めるべきだ。 第二に、「借りたお金を平然と返さない」という文化は日本にはない。それを無条件に認めるのが今度の消費税の増税だから、日本文化に大きな打撃を与える。 第三に、補助金行政をすると、日本人が「自分がなにをするのか」を考えず、「政府の補助金をもらう仕事」を考えるから、少しずつ日本人の思考能力を奪い、その結果、落ちぶれた日本を子孫に渡すことになる。 (平成25年12月18日)武田邦彦ふむふむ はた坊
2013.12.19
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