全54件 (54件中 1-50件目)
栃木県の北の地方では、8月1日にお饅頭を供える風習があります。地獄にいても、お盆には特別に家に戻ることが許されるらしく、そのために地獄の蓋が開けられる日が8月1日なのだそうです。その日に炭酸饅頭を供えることになっているのです。氏家はどちらかと言えば、県の中央部なのですが、こちらのお菓子屋さんで買えるということを知り、それを買ってきました。面白い風習があるものです。ちょっと不思議ですね、地獄に行かなかった人のことは何も言っていないのです。でも、家族で美味しくいただきました。つづく
2018年07月31日
コメント(0)
昨日は、家の中は気温は30℃以下にできましたが、湿度がとても高く、70%ありました。除湿機能がなかなか効きませんでした。でも、前の晩雨がかなり降ったので、朝は空気が気持ちよかったです。朝も少し雨が降っていました。それから、雨は降りませんでしたが、湿度は下がらず、気分はあまりいいとは言えませんでした。台風は、なんと西方向へ進んでしまい、西日本はまた雨が沢山降っています。つづく
2018年07月30日
コメント(0)
狭山から来ると、こっちは呼吸しやすいです。こっちも暑いですが、朝や夜は空気が気持いいです。これで涼しかったら、本当に「別荘」と呼べるのですが。うれしいことに、孫娘は、5年前に、「おじいちゃんの別荘」と作文に書いてくれています。つづく
2018年07月29日
コメント(0)
台風です。まだ雨は降っていませんが。でも、涼しいです。つづく
2018年07月28日
コメント(0)
1っ月ぶりぐらいです。といっても、今27℃です。ここは、埼玉県狭山市。これから、栃木県さくら市に移動します。昨日、論文の一部になるような文を書いたのに、保存できないまま、消えてしまいました。向こうについてから、思い出しながら、作文作業です。昔の私を知っている人と会ったら、とても驚かれるでしょう。昔は、一匹狼的なところがあったのですが、今は、そこいら中で、いろいろな人とおしゃべりし、しんせつにしてもらっています。但し、群れに加わるということはまだ好きではありません。つづく
2018年07月27日
コメント(0)
考えてみたら、私は、本来、他人と交わるのは好きでなかったのです。会社でも、研究の仕事をしていて、どちらかといえば、一人で実験室にこもり、黙々と研究を行なっていくタイプの人間でした。会社や学界の行事などがなく、研究をしているときは、実験室で、他の人と話すこともあまりなく、昼も弁当で、食堂へも行かない、一匹狼みたいなものでした。ところが、定年近くになってから、自分の研究をまとめる作業を始めて、その結果、自分では一人で研究を行なったと思っても、実際には、周囲の影響を沢山受け、自分では制御できない状況や他の人達との協力や助けのお陰で、自分の研究がまとまってきていたのでした。さらに、会社での研究だけでなく、自分の身の回りの問題や、社会で起きている問題(自分が解決の必要性を感じる)についても、それらを解決するときの考え方ということでは、どの場合にも通じる考え方がある、ということが分かってきたのでした。そして、2015年に、これらをまとめた論文「私の問題解決の考え方」が完成しました。(論文は本ホームページに全文掲載されていて、その概略は、「紹介版」として、本ホームページの日記で2015年10月1-5日の分に掲載されています。)この論文で紹介されている研究(問題)のほとんどの場合、答えが出ていますが。未解決のものが2件あります。それらの関連した検討をまだ続けています。これらの問題では、つづく
2018年07月26日
コメント(0)
これは山中湖で泊まったペンションのご主人の言葉でした。夕食の野菜がとても美味しいとほめたときの言葉です。初めから終わりまで、丁寧に作られた夕食でした。私はだんだん食べられなくなっているので、全部食べられないかと心配していたのですが、ご飯を少々残しただけで、食後まで美味しく平らげて、食後のおなかの調子もよかったです。こんなに美味しい食事に出会えるとは思いませんでした。さらにうれしかったのは、冷房なしの部屋でこの食事を楽しめたことです。仕事一般でもそうですが、心を込めてやると、その質も上がっているのです。この日は、埼玉で、41.1℃になった日でした。なんて運がいいのでしょう。山中湖は最高気温30℃くらいで、冷房なしで寝られました。この日の宿泊は、前の週の天気と、天気予報から、この日は十分暑いと私が判断したからです。でも40℃を超えるとは思いませんでした。つづく
2018年07月26日
コメント(0)
6月の終わり頃からとても暑くて、夏バテ気味でした。先週、栃木から狭山に来て、さらに、暑さを感じました。そこで、いいことを思いつき、山中湖のペンションに電話をしたところ、22、23日は空いているとのこと。女房が約束を一つ取り消して、予約しました。それから調べると、狭山・日高ICから山中湖ICまで1時間15分ぐらいで行ってしまうとのことです(混んでいなければ)。22日は日曜日なので混むという予想はあったのですが、実際には、午前中にあまりひどい混雑なしで、11時過ぎには、山中湖湖畔にいました。慣行案内所へ行き、地図をもらい、いろいろ話しているうちに、蕎麦屋さんとか、名物のほうとう屋さんの名前を教えてもらいました。それから、しばらく行くと、教わったお店の一つ、十割手打ち蕎麦屋を見つけたので、そこに入りました。少し待たされましたが、かなり美味しいものを食べることができました。この店では冷房を入れていないのにそんなに暑くありませんでした。ちょっと感動した私達は、昼食後、富士山が見えるパノラマ台へ向かいました。そこから少し散歩をしたいと思ったのでした。しかし、そこに着くと、登山道は木陰が少なそうなので、歩くのは止めにしました。そしてパノラマ台の、木陰にあるベンチに座って、景色を見ていると、風がかなり涼しいのです。そこで、私は読書、女房は自動車の中で昼寝を小1時間しました。富士山はあまりよく見えませんでしたが、とても気持ちがよかったです。その後、全て私達にとって都合よく行ってくれ、貴重な二泊を楽しむことができました。つづく
2018年07月25日
コメント(0)
さらに、なんで一番暑いときにやらなければならないのでしょうか。(前にも言ったと思いますが)しかも、一般の人達に外での運動を止めさせようとしている日が続く可能性がある時期に、スポーツ大会を計画するのは全くおかしいです。つづく
2018年07月25日
コメント(0)
でも、暑い!雨も暖かいです。家の中は、今日は36.5℃になりました。しかし、室温が30℃以下になかかなりません。23日から山中湖で2泊してきました。30℃ぐらいまで昼間は厚くなりましたが、かなり涼しかったです。夜中はクーラーがいらないくらい涼しかったです。つづく
2018年07月24日
コメント(0)
国会では、通ってしまうのです。可決されてしまうのです。テレビの取材では、国民は諦め気味です。しかし、反対なら、もっと声を大きく、反対しましょう。選挙でも、その意思を示しましょう。まず、選挙に行きましょう。メールでも、手紙でも、電話でも、反対の気持を伝えましょう。インターネットでも、自分の気持をどんどん公表しましょう。そして、国民同士もっと話し合いましょう。つづく
2018年07月24日
コメント(0)
今日は近くの山の中を歩こうと思っています。つづく
2018年07月23日
コメント(0)
国会では、通ってしまうのです。可決されてしまうのです。テレビの取材では、国民は諦め気味です。しかし、反対なら、もっと声を大きく、反対しましょう。選挙でも、その意思を示しましょう。まず、選挙に行きましょう。メールでも、手紙でも、電話でも、反対の気持を伝えましょう。インターネットでも、自分の気持をどんどん公表しましょう。そして、国民同士もっと話し合いましょう。つづく
2018年07月22日
コメント(0)
急遽、山中湖へ行くことにしました。しかし、渋滞の可能性もあるので、あまり急がないで、出発です。途中、CDでも聴きながら、ゆっくり行きます。道が空いていたら、1時間ちょっとでいってしまうのですが。つづく
2018年07月22日
コメント(0)
あんなに、いい加減で馬鹿な不正をしても、お国のための事業をやっていた、ということで、つぶれないで済んだみたいです。そもそも私が、安くなった東芝の株を買ったのは、それを見込んで、でした。途中、冷や汗をかくときもありましたが、なんとか持ち直し、元の株価を少し超えました。つづく
2018年07月21日
コメント(0)
開始10分前にはいたのに、1時間ほfど待たされました。熱中症らしき人が2,3人。かなり辛そう。高齢者の市の健康検査で、用紙に書くのに、ずい分時間がかかっていました。受付や看護師さん達もちょっと大変だったようで、お医者さんが私を呼んでくれました。その直前、受付に、あまり待つのだったら薬だけでと言ったのですが、私の番になってしまいました。私は、血圧大丈夫、聴診器でも異常なしで、ちょっと雑談後、薬をもらいました。その後、図書館へ行き、一冊返し、リクエスト2件してきました。かなりの厚さでしたが、無事帰宅。風呂に入り、さっぱりしました。つづく
2018年07月21日
コメント(0)
安倍首相はアメリカの言うことはちゃんと聞くのです。トランプ氏にもう約束していたのでしょう。この法案は、アメリカのばくち会社が参入しやすいようになっているのです。この国では、そもそも民間会社はばくち営業ができないのです。ですから、今回、初めての合法化です。禁煙法案をいつになっても通せないこの国が、ばくちは簡単に合法化してしまったのです。本当に、変な国です。つづく
2018年07月21日
コメント(0)
とか、昨日あたりから言うようになりました。テレビで。つづく
2018年07月21日
コメント(0)
しかし、30℃以上の部屋にいても、冷房ははいっているので、足が冷たくなったり、膝が痛くなったりしました。暑くても、一日一回は汗を沢山かいて、新陳代謝をよくする方がいいようです。家で、汗はかいて、風呂にも何回も入っているのですが。ということで、今朝は、ちょっと辛いピーマンカレーを食べ、お医者さんと図書館へ行ってくる予定です。つづく
2018年07月20日
コメント(0)
来週も続きそうなので、来週の月曜には、涼しいところへ行くことにしました。一晩ですが、泊ってくることにしました。私は、栃木に「別荘」(孫娘によると。この子はそこが好きなのです。)を持っているのですが、埼玉に負けないくらい暑くて、冬は埼玉より寒いです。でも、私も栃木の家が好きです。つづく
2018年07月20日
コメント(0)
右手はメロディー、左手(腕)は、伴奏と音を出すための空気。ユーチューブの演奏を見て聴きながら、自分の音も聞きながら、演奏するのです。また、音は耳だけでなく、自分のお腹や胸にも直接伝わってくるのです。足で拍子を取ります。2年前転んで、左肘骨折、両手首捻挫したので、初めは、右でメロディーの練習のみを少しずつ始めました。しかし、指も鍵盤も見えないので、全くの手探りです。押す場所が分かってきても、拍子に合わせて、聴けるように曲を弾くのはとても難しいのです。最近は、左手も使い始めています。左手で音を出すために空気を送り込み、ボタンを操作し、伴奏をします。音を聴くときには、正しい音階で、いい音色で、拍子に合っているかをチェックしますが、なかなか満足できる状態にはなりません。また毎回同じように音を出せるようにもなっていません。何回も指を動かし、実践により、よいと思う方向に持ってこうとしています。しかし、自分が思うような音を出すように、指が、手首が、腕が、体が動いてくれません。結局は、体で覚えるということでしょうか。まだまだ、思うように弾けませんが、ときどき気持がよくなることもあるのです。お手本を聴きながら、間違えながら、止まらないで、でも、曲全部を弾こうとしています。☆そのとき、あまり細かいところまで気にしない。☆楽しもうとする。お手本おと同じように楽しそうに弾こうとする。☆お手本と全く同じように弾こうとしない。自分でいいとと思うように弾く。☆お手本と同じ速度で、「いいかげん」に合わす。☆足で拍子を取る。☆好きなように、音を省いたり、足したりする。一方、少し弾けるようになれば、自分の知っている曲にどんどん挑戦します。まず、メロディーだけ。ある程度弾けるようになれば、伴奏にも挑戦。楽譜なしで、自分で伴奏の音を決めます。どの場合も、間違いなしの状態まで練習しようとしにない。完全を狙わない。楽譜は書かない。原則として、見ない。実際の演奏は指に任せる。メロディーも伴奏も。鍵盤を見ようとしない。目には頼らない。しかし、他の人の演奏は自分の目で観察する。自分の体全体を動員し、よい演奏をしようとする。他の人の演奏にも耳を傾ける。良いと思うのも、悪いと思うのにも。良い悪いは私の好みに従う。私が決める。なお、メロディーの練習には、私のアコーディオンとほぼ同じ音領域をもつキーボードを使います。これは、アコーディオンが氏家にあり、狭山には、それがないので、狭山での練習に使うために、このキーボードを買いました。これが練習する曲の音を覚える助けになりました。キーボードを弾くときは、鍵盤を見ることができます。見ないで弾くようにはしたのですが。ということは、ある程度、楽譜をみたとも言えます。結果として、私が曲を覚えるのを助けてくれています。また、伴奏を考える助けにもなっています。さらに、このキーボードにはリズム機能もついています。きちんとした拍子を取る練習もできます。つづく
2018年07月19日
コメント(0)
考える力はなくなるし、文を書く作業も続かないし、体を動かすことも辛くなります。昼寝だって、長く続けられません。本を読んでも集中できません。でも、細々ですが、やることは続けています。今は、アコーディオンの練習と問題解決能力との関係について考えています。私の体の全ての部分が問題解決能力に何らかの役に立っているのではないかと思い始めています。つづく
2018年07月19日
コメント(0)
わが家の中です。クーラーを除湿にし、止めてから寝ることにしているのですが、すぐ温度が上がってしまい、目が覚めるのです。そこで、また、除湿にし、下の部屋でテレビをつけたり、ちょっと仕事をしたりして、またちょっとねるのです。あまり汗がひどいときは、風呂に入ります。昨日の朝は、窓を全部開けて、空気を入れ替えてから、また冷房にしたのですが、温度は30℃以下にできませんでした(冷房にするとき)。昼間は、「おすすめ節電」設定で、ほぼつけ放しで、30℃ちょっとぐらいの温度で過ごしました。これでも、動かないでいると、足が冷えたりします。また、ちょっと動くと、今度は汗が出てきます。昨日は結局外出はしませんでした。風呂は3,4回は入ったでしょうか。昼寝一回、仕事(論文執筆)は少ししました。つづく
2018年07月19日
コメント(0)
科学技術の進歩で、この世の中は、信じられないくらい、便利になっています。自分で考えたり、働いたり、体を動かしたりしないでも、機械がいろいろなことをやってくれるようになっているのです。また、お金を払えば、自分ができなくても、他の人にやってもらうこともできるのです。昔は、生きるために、自分がもっと苦労し、必死になって、頭と体を使わなくてはならなかったのです。ある意味では、問題解決能力が昔の方が高かったかもしれません。いろいろなことに気づく能力、危険を察知する能力、問題解決のための意欲、などが低下しているのではないかと思います。私達にとって本当に大事なことに力を注ぐことができなくなっているかもしれません。一方、昔だったら、考えられないくらいに、子供のために、時間、労力やお金を沢山使うようになっています。本来子供が自分でやらなければbならないことを親がやってしまうのです。簡単に言うと、自分で考えて、判断、行動できる人が減っているのではないかと思います。私は、その世の中の状況に逆らおうとしているのです。即ち、私自身の頭と体を最大限に駆使し、問題を解決するときの仕組みを知りたいのです。まず、物理現象の範囲で、気づく能力、考える能力、行動する能力をどこまで向上させることができるか。一方、これらの他に超能力とでも言えるような領域も無視はしていないのです。私として、「勘」について考えてみたいのです。また、「縁」ということもあります。具体的には、はっきりとした裏付けがないのに、なにかに気づいたり、判断したり、自分にとって都合のいい状態にたまたまなってしまったりすることがある例を検討したいのです。つづく
2018年07月18日
コメント(0)
30℃以下にできませんでした。諦めて、冷房を入れ始めました。もう日が出て、昨日より暑くなるかもしれません。
2018年07月18日
コメント(0)
午前中に氏家から狭山に移動しました。狭山の家の2階では36.5℃になりました。午後。やはり、埼玉の方が少し暑いです。今、寝ようと思ったけれど眠れず、今日の日記を書いています。もうちょっとで明日です。つづく
2018年07月17日
コメント(0)
正直なところ、ないと思います。しかし、今、私は、アコーディオンの演奏を自分で習おうとしているのです。というのは、私の研究している「問題解決の考え方」で、何かに対して、心が大きく動く(脳の活動が極めて活発になる)ことがとても大事であると認識を得ています。しかし、私はいろいろなことに、どちらかというと、感動しにくい質(たち)みたいなのです。いい映画を見たり、いい音楽を聴いたりして、泣けないのです。歌は下手(音域もとても狭い)、カラオケは大嫌い、曲を聴いてもすぐ忘れる、歌詞も覚えられない、楽譜もちゃんと読めないのですが、問題解決の考え方を研究するために、何年かわが家で眠っていたアコーディオンの練習を始めたのです。なお、それまで音楽が嫌いと言うわけではなく、仕事中は音楽を聴きながらや。っていました女房の友達のものを譲り受けたのですが、10年以上も放置してありました。ところが、あるとき、ユーチューブでポーランドの女性演奏家の演奏を聴いて気に入ってしまったのです。割と簡単なフレーズを何回も繰り返される曲で、聴いていてちょっと楽しくなったのです。この人が使う楽器も小型なもので、私のと同じです。メーカーは違いますが。演奏を聴いて、即座に、アコーディオンの練習で、私が感動できるようになる訓練をしようと思い立ったのです。私が仕事をしながら音楽を聴いていると、大部分は聞き流しているようなのですが、バイオリンの音で。私の神経を逆なでするものがあることに気づきました。結構有名な演奏家でも、そうなることがあるのです。正確には言えませんが、音が滑らかではないのです。そこで、アコーディオンの演奏の目標として、不快感を与えない音色と、きちんとしたリズムで、聴いて楽しくなる、あるいは、うっとりするような曲が弾けるようになりたいと思いました。また、コンサートを目指すわけではないので、楽譜には拘らないことにしました。原曲を聴き、私に合うように曲も伴奏も変えることも辞さないことにしました。実は、音楽を聴いていて、原曲通りでなく、少し変えてもいいかな、と思うことがあるし、アコーディオンで弾こうとし、指使いがうまく行かないときもあります。現段階では、まだメロディーが主ですが、気が向くままに、練習しています。つづく
2018年07月16日
コメント(0)
床屋さん、明日、明後日お休みです。そろそろ狭山へ行こうかと思い始めたのです。これまで、床屋さんへ寄ってから出発というのが都合よかったのですが、明日、明後日はお休みです。ということで、今日床屋さんを済ませておいて、もう一日考えごとをしてから、明後日、狭山へ行くことにしました。暑いと思われるので、できるだけ早く駅まで行き(歩き)、駅でしばらく休んでから、下着のシャツを着て、ゆっくりと帰ろうと考えました。夏は電車の冷房を辛いのです。ですから、弱冷房車で、長袖のシャツの上にジャンパーが着られる準備をしていきます。床屋さんで一番でやってもらっていたら、お客さんがどんどん来て、おしゃべりも沢山して、いい気分で帰ってきました。つづく
2018年07月15日
コメント(0)
実は、私、料理をあまり楽しいと思っていません。美味しいものを作りたいと思い、心を込めて、考え、調理をしますが、料理中、かなり緊張し、集中し、心配し、楽しいという気持はありません。勿論、いい山菜を採ったとき、どのようにして食べるのかを考えたり、作ったものが美味しいと言ってもらったりすると、とてもうれしいです。勿論、自分自身も、作ったものの味を楽しんでいます。山菜を探すのは、疑いなく楽しいです。また、他の人と一緒に作ったものを食べるのも楽しいです。一方、料理で手が汚れたり、調理器具が汚れたり、するのがいやで、料理後の片付けは一番いやです。つづく
2018年07月14日
コメント(0)
大津市で、ソフトテニス部の練習でミスが目立つという理由で、中2生徒に学校の周り80周走れと、顧問の教師が命じたのです。その途中で生徒が熱中症で倒れてしまったのです。距離にすると18.4キロ、いじめで体罰です。無意味なシゴキです。こんな部活は止めさせてください。 この人は、先生として相応しくありません。つづく
2018年07月14日
コメント(0)
私も、自分が働いていた会社や、ある公立大学の中で、上記のことを感じました。銀行関係では、池井戸潤さんの小説に信じられないような例が沢山出ています。池井戸潤:「オレたち花のバブル組」、(株)文藝春秋、(2008)。東京中央銀行で、重役の悪事を告発する報告書を提出する前に、主人公半沢次長が伊藤人事部長にこう言いました。「私はこの報告書で当行のモラルに賭けてみようと思います。」それに対しての伊藤部長の答えは「それはまったく当てにならないな。モラルなんぞクソだ。」でした。一方、半沢次長の自宅を捜査した、金融庁の島田検査官が家中を探し回って、帰るときに、ありがとうもすみませんの言葉もなしに帰ろうとしたときに、怒った半田夫人がこう言ったのです。「あなたのような人はね、役人として通用しても、世の中では通用しませんからね!役人が威張る社会は滅びるのよ。なんか言ってごらんなさい!」その余りの剣幕に呑まれて、島田検査官は、思わず、「す、すみませんでした。」しか言えないで、帰っていったのでした。この国の原発関連担当の部署や、電力会社や関連企業の内部だって、お国のためを御旗にして(国策)、世の中では通用しないようなことをやり続けてきたのです。素直で正直に考え、率直にものが言える人達が団結して、このようなことを少しでも早く辞めさせたいではありませんか。上記の組織の中にも、原発がよくないことが分かっていても、内部では言えない人が沢山いるはずです。外から、大勢の人達に指摘されれば、状況も変わってくるでしょう。興味深いことに、アメリカは日本に、もう儲けが少なった原発事業を押し付け、今になって、日本がプルトニウムを沢山持っていることに懸念しているなど言い始めたのです。そうしたら、アメリカの言うことならよく聞くこの国は、原発をベース電源にすると言わなくなったのです。原発の比率をかえないまま、再生可能エネルギーに力を入れる(非常に遅い)などと言い始めました。つづく
2018年07月14日
コメント(0)
コーヒーも飲みますが、紅茶の方が好きです。ミルクティーが好きです。しかし、使う牛乳によって、クリームの香りがないのがあります。通の人がそんなのは紅茶ではないというかもしれませんが、私はチャイが好きなのです。アッサム紅茶に牛乳の他にショウガとシナモンを入れます。本式ではありませんが、私流の簡易型チャイです。甘味はハチミツです。今朝は黒砂糖を使ったら、これも美味しいです。また、甘味なしで、地元のワラビ餅を添えたのもなかなかの味です。
2018年07月14日
コメント(0)
子供達の栄養不足は、そこでの大きな問題の一つです。それに対して、裕福な子国々では、食品を無駄にしています。贅沢な食事をし、食べ残し、売れ残りなど平気で捨ててしまいます。一方、裕福な国でも、栄養過多な子供もいるし、満足に食べていない子供達もいるのです。この国はでも、かつて、私の子供のころにはひもじいと思ったこともありました。ですから、出てきたものは残さないという習慣がついていました。でも今は、私も、食べ物を残すこともあるようになってしまいました。食べられないのです。外食で1人のときは、残ったものを持ち帰りにします。誰かと一緒なら、食べてもらうこともあります。手に入る食材は、無駄なく使うようにしています。必要以上に買いません。まt、私は山菜採りが好きなので、いろいろなもの採ってきます。しかし、そのとき必要以上は採りません。採ったものは自分で調理して、使い切るようにしています。つづく
2018年07月13日
コメント(0)
外国のテレビ番組なら、ありがたく思うだけなのですが、自分の国について、競って自分の国を褒めるのは、おかしな感じがします。あんまり褒められると、ダメになってしまうかもしれないではないです。褒め殺しです。それを自分たちでやるということです。褒め自殺というのでしょうか。どうせ褒めるなら、この国の嘘つき政治家のいいところを、各局が探し、見つけ出して、テレビで大きく7取り上げた方がいいのではありませんか。泥棒だって、いいところを探せば、なにかあると思いますよ。「いいとこ探し」です。つづく
2018年07月12日
コメント(0)
酒盛りをやっていたらしいです。その後、首相は外遊を一つ止めたらしいですが、被災地のことをどのくらい考えているのか分かりません。出席した議員たちの中にも中国地方の議員もいたのでしょうに。安倍首相だって、山口県です。つづく
2018年07月11日
コメント(0)
うまく行かなくて悩むときに一番勉強ができるのです。学校で勉強したことは、あまり身についていないことが多いのです。試験には合格しても、本当に理解できていないことが多いのです。困って必死になって問題を解決しようとするときに、一番よく学べるのです。そういう意味では、私は、会社に入って、実地でいろいろ苦労しながら、研究を行なったので、沢山勉強ができました。つづく
2018年07月10日
コメント(0)
ありがとうございます。ご意見も大歓迎です。論文に関するご意見を沢山いただきたいです。この日記は、論文「私の問題解決の考え方」(今は続編)をまとめるために書いているのです。つづく
2018年07月10日
コメント(0)
学問の世界で書かれている論文の中にも、意図的ではないとしても、沢山あると思います。私自身の研究の論文でも、私は、そもそも自分が学者だなどと思っていないので、詰めが甘いのです。私がが満足したところ(勿論、会社の仕事に役に立つために)で、終わりにしてしまうのです。学問の世界で認められるところまで追求しなくてもいいのです。一方、学問の世界で認められていることでも、私自身が違うと感じたら、夢中で追及します。私の研究は実験研究で、ほとんど全部私自身が手を下しているものなので、結果は正しいと信じています(再現性もある)。(ただ、誰がいつその実験をやっても、同じ結果になると断言するほどではありません。)また、実験でも、データの整理でも、意図的に嘘をついたり、ごまかしたり、都合の悪いデータを隠したりしたことはありません。つまり、そこいらの「学者」よりずっと良心的に実験をして、正直に論文をかいてきたと思っています。つづく
2018年07月10日
コメント(0)
狭山から氏家へ。途中、晴れたり曇ったりで、雨も降った形跡もありました。雨雲も出ていました。しかし、氏家に着くと。カンカン照りで、とても暑かったです。途中の中華料理屋さんに入り、餃子の昼食、それから、丸首シャツになり、傘をさして、家まで歩きました。大汗で、風呂に入り、洗濯もしました。そして、少し昼寝もしました。夜は、娘が作ってくれたオムレツを狭山から持ってきたパンとともに食べました。地元の生野菜も美味しく、杏酒(わが家の杏)まで飲んでしまいました。つづく
2018年07月10日
コメント(0)
神奈川と栃木で食べてしまったのです。自分の意志でそうしようと思ったわけではなく、神奈川で叔父夫婦に蕎麦をご馳走しようと思っていったのを除いては、そのときの成り行きでそうなってしまいました。丁度、もう夏バテの私には食欲があまりなかったのですが、毎回、食べ始めたら、美味しく食べることができて、救われた気分になりました。私は蕎麦の香りさえよく分からず、通とは程遠いのですが、結構好きなのです。一番気に入ったのは、栃木県大田原市黒羽で食べた、天ぷら(かき揚げ)、おろし(大量)つきのもり蕎麦でした。手打ち蕎麦に、揚げたてでパリッとした、かき揚げと、辛みの大根おろしがとてもよく合っていました。つづく
2018年07月09日
コメント(0)
自分が具体的に望んでいるわけでもないのに、です。この間も、お蕎麦を食べに行った帰りに、女房がワラビを採りたいと言い出したのです。もの凄く蒸し暑い日で、私はあまり採りたくはなかったのですが、私が前に採ったことがある場所(その季節に)へ行ったのです。そうしたら、草が腰ぐらいまで生えていて、大変な暑さでした。勇気を出して、草を分けて入ると、ほとんどは葉になってしまっていましたが、採れる状態のものもいくらかあり、素早く1回分ぐらい採りました。そして、次の日の朝、柔らかいところだけを」選んで、なんとかワラビを食べられたのです。次の日には、アジサイを見に行った帰りに、そこの公園の斜面を下り、道に出る直前に、マダケを見つけてしまいました。ちょっと育ちすぎでしたが、真中辺を折ると、まだ食べられるではありませんか。数本採ることができました。今年は時期を過ぎてしまったのでもう諦めていたのに、たまたま見つけてしまったのです。これがとても美味しくて、感動してしまいました。秋田から帰ってくる日も、本荘の朝市の山菜屋さんが、滞在中店を閉めていたので、美味しい山菜を食べることを諦めていました。ところが、朝市へ行くと、店が開いているではありませんか!検査のために入院していたとのこと。そして、珍しい山菜を何種類か買い、栃木へ持っていき、たべることができたのです。つづく
2018年07月08日
コメント(0)
人は沢山います。その生き証人が私の女房です。もう何十年もの付き合いでも、上記のごとくです。女房も私のことをそう思っていることでしょう。ときどきケンカをし、怒鳴り合いもしますが、娘3人、孫5人まあまあ仲良く、健康で暮らしています(計5ヶ所で)。でも、私の仲間には、話が通じる人を選んでいます。つづく
2018年07月08日
コメント(0)
與那覇潤:知性は死なないー平成の鬱(うつ)をこえて、文藝春秋,(2018)。という本を斜め読みしました。この本は、どうも、私が図書館にリクエストして、買っていただいたもののようなのです。しかし、私にはその覚えが全くないのです。著者は、運がよく、大学院で博士になるとともに、愛知県立大学の准教授になった方で、講義録を本にしたり、他にもいくつかの著書を書いたりしている人です。しヵし、勤務中に躁うつ病になり、回復はしたのですが、先生は辞めてしまったそうです。いろいろな分野の勉強をよくしていて、その成果を精力的に発信しています。正直言って、この本は、私には、よく分かりませんでした。結論としては、世の中をよくするには、知性のある人がもっと団結し、頑張るべきだとしているようです。でも、なぜ知性に拘らなければならないのでしょうか。知性があっても、嘘、ごまかしや隠ぺいを駆使する人も沢山います。「知性の担い手」を、縦軸に、大学と学外、横軸に、言語と身体、を取ったマトリックスで、分類しているのも、変な感じを受けました。なお、回復中に出会った、いろいろな人達との交流が回復を助けたことは確かなようです。それなら、この貴重な体験をもっと詳細に解析し、病気になった原因や、回復ができた要因などを示してもらったら、興味深く、役に立つ本になったと思います。私は、素直で正直で率直な人達が心の通い合う仲間を増やしていくことが大事であると思っています。つづくつづく
2018年07月08日
コメント(0)
叔父が亡くなったことで、2回も、霊にとりつかれてしまったらしい、と日記に書きました。しかし、思い出してみると、2回とも、台風がこちらへ向かっているときでした。そして、痛くなり始めた後、大雨になっていたのです。ですから、私が感じた、肩、首や手首の痛みは、低気圧(もしかしたら湿度も)の影響かもしれません。つづく
2018年07月08日
コメント(0)
残念ながら、この国のことではありません。ポルトガルのことでした。原発ゼロ、水力、風力、太陽光などで、今年3月に再エネ100%を達成したとのことです。(但し、これは今回初めてということで、永続的にということではありません。完全な再エネ化は2040年を計画しています。)注目すべきは、太陽光パネルを水力発電ダム湖の水面に浮かべるという試みを始めていることです。これは、太陽光にとっては、水による冷却効果で発電効率が4-10%向上、太陽光用の土地開発、送電施設不要。農業用地を減らさない、などの利点があります(日照時間も日本より25-50%長い)。水力発電にとっては、電力需要に合わせて水力発電の放水が不要になったり、湖面からの水分の蒸発を抑えたり、藻類の繫茂を抑えたりしてくれます。電力の安定供給に寄与しています。(6日東京新聞朝刊)それに対して、日本では、2030年、再エネ22-24%という計画です。
2018年07月07日
コメント(0)
アメリカのカジノ会社が参入しやすいように、アメリカの要求が反映されているのです(東京新聞朝刊)。これでは、トランプ氏の言いたい放題です。 武器は買わされるわ、アメリカに工場を作らされるわ、北朝鮮の経済援助させこわ、非核化の負担をさせられるわ、など、トランプ氏の言いたい放題です。彼が日本に来てゴルフを一緒にやったときだって、貴方が転んでも、助けようともしないで、先に行ってしまったではありませんか。彼が大統領になる前に、にお土産を持って会いに行っているのです。向こうはびっくりしたらしいですが、いい鴨が来たとでも思ったことでしょう。つづく
2018年07月06日
コメント(0)
6月30日は5月に亡くなった叔父の納骨式でした。キリスト教のお葬式でしたが、四十九日頃にこの式が行われました。神奈川の秦野まで行き、久しぶりに会った従兄弟や彼らの子供達とおしゃべりができて楽しくはあったのですが、叔父がまだ成仏できていないのではないか(仏教的には)と感じました。お葬式のときも、その前から後まで、首から肩の痛みが出て、叔父の霊にとりつかれたのではないかと感じました。今回は、手首がかなり痛くなりました。(昨日あたりから痛みは和らいてきましたが)実は、叔父は去年秋老人施設に入ったばかりで、体は特に悪いところはなかったのに、半年ぐらいで、誰にも看取られずに亡くなってしまったのです(娘があまり遠くないところに3人もいて、施設でお世話になっていたのに)。また、私も叔父と話したいこともあり、叔父だって私に話したいことがあったと思うのです。お葬式のときの、やせ細って誰だか分からないような姿を見て、大いにショックを受け、悔しい気持ちでいっぱいになりました。これで何百年も続いた叔父の家も絶えてしまうことになるのですが、なにも相談に乗ることもできませんでした。下の叔父は心配はしていたようでしたが、具体的には、なにも行動はしていませんでした。また、代々のご先祖が眠るお墓をどうするかも何も決めていませんでした。結局、下の叔父の発案で、今回亡くなった叔父、叔父の母(私の祖母)、叔父の妻と、叔父の娘(長女)のお骨だけを、教会のお墓に入れてもらうことになり、その納骨式がこの間あったのでした。残りの先祖のお墓はいずれ処分されてしまうことになりそうです。叔父の遺産がどうなるかは、まだ分からないようです。納骨式の晩は下の叔父夫妻と楽しく食事ができてよかったのですが、次の日早く家に戻る途中、とても重い気分になってしまいました。家に着き、そのまま、氏家のわが家へ行ってしまったのですが、手首の痛みは昨日までかなり残っていました。
2018年07月06日
コメント(0)
埼玉にも負けないくらい暑かったです。35℃を超えた日もありました。2日目には、いい野菜を見つけるために、隣の那珂川町へ行きました。氏家より、安くて良い野菜が買えるのです。案の定、ジャガイモ、キュウリ、ピーマン全て1袋100円で沢山入っていました。そうしたら、女房が蕎麦が食べたいと言うので、隣の那須烏山市の製麺屋へ行き、モリを食べてきました。この町では夏に寒晒しという蕎麦を出しています。これは冬日光の凍る直前のきれいな水に蕎麦の実を漬けて、それを真冬の空気中で乾かした蕎麦のことです。それにより旨味が増すのです。この日はとても暑くて食欲がなかったのに、美味しく食べることができました。それから、少し元気になり、ワラビがあるところへ行ってみたら、腰丈ぐらい草が茂っていましたが、ワラビもあることはあり、食べられそうなものを素早く1回分ぐらい採りいました。(なにしろ、とても暑いのです)一晩あく抜きをしたら、なんとか食べられました!そう簡単に見つけられるとは思わなかったので、ちょっと感動しました。ショウガ入りポン酢醤油に漬けたら相当美味しかったです。今頃、新鮮なワラビを食べている人はあまりいないのではないかとちょっと自慢したくなりました。
2018年07月05日
コメント(0)
今日は黒羽までアジサイを見に行き、帰りにマダケを見つけて、何本か採りました。私は、もうタケノコを今年採ることは諦めていたのですが、お城の跡の山を下りていて見つけてしまいました。これは想定外のことで、1メートルぐらいにも育っていたのでもう食べられないかと思ったら、まだ大丈夫でした。この他に、小さいのも混ぜ何本か採ることができました。茹でたら、硬いところもありましたが、私が作った味噌で美味しく食べられました。これも感動モノでした。つづく
2018年07月04日
コメント(0)
6月28日にそう書いたのですが、利己的になっているわけではありません。日本国民皆のために始めているのですが、それが、今の段階では、目標の「原発廃止」のために効果が出ているかどうか分からないのです。しかし、自分のために良い効果が出ているのは明らかなのです。そして、その原因は心の通い合いにあると考えられますので、原発廃止という大目標のためにいつの日にか必ず役に立つと信じています。但し、そのためには、大変な時間がかかることが予想されます。特に、初めのうちは、進行が遅いと考えられます。私の仲間が自ら私と同じようなことをやり、その効果を感じれば、彼らの仲間にそれが広まっていくと考えられます。そうなると、進行が加速的なものになることがよそうされます。つづく
2018年07月03日
コメント(0)
全54件 (54件中 1-50件目)