全15件 (15件中 1-15件目)
1

牛筋が浦和市場で手に入ることを知ったので、見かけたら即ゲットするようにしています。ない時が多いかな。 湯通し→煮込み→湯通しをして、柔らかく煮込んで余分な脂を取れば下処理完了。こんにゃく、ごぼうは必ず入れたいな。 で、手持ちの人参と山芋を入れて煮込む。醤油味を入れたら、長ネギを入れて七味をかければ、居酒屋さんと同じ牛筋煮込みが完成だ。 焼酎片手にガッツリ喰おう。 で、翌日、牛筋煮込みを味噌味にしようと思った。 が、今晩から正月休みだ、酒だ、つまみだ、太るぞ。焼酎で一杯やってる場合じゃないぞ。 で、酒を絶つため、牛筋煮込みをカレーにしよう。 仕込みは至って簡単。 ビーフシチュー用に煮込んだ肉を少々頂き煮込みに投入。 牛筋煮込みをカレーにしちゃったが、これが美味い。 結局、カレーを食べ過ぎて太った気がする。 来年はダイエットするぞ。
2018年12月28日
コメント(0)

魚好きに辛い時期が年末年始だ。 漁師さん、市場がお休みで鮮魚が手に入らないからです。 この鮨ネタで握るのは、今年最後、握り納めです。 今シーズンも本マグロは不調、代用のマカジキを楽しもう。 来年も鮨ネタのお魚さんが豊漁であることに願います。 で、熱燗でお疲れ様。
2018年12月26日
コメント(0)

ローストチキンを作るのは2度目だ。 前回は10年近く前かなぁ、記憶がない。 今回は、クックパッドさんのレシピから、お腹にガーリックライスを入れるやつをチョイス。 ガーリックライスは自分流にアレンジして、玉ねぎ抜きだ。 鶏のまるごと1羽を中抜きと言って買うらしい。覚えてたいが、来年のイブには忘れるなぁ。 作り方は簡単。 お腹に炒めたガーリックライスを詰め込み竹串で閉じる。 チキンに金串でぶつぶつ刺して火の通りをよくしたら、塩をまぶしてアルミホイルでチキンをおおいオープンにぶちこむ。 40分経ったら、アルミホイルを外して、忘れてた香草をまぶして20分再加熱。 焦げ具合を見ながら完成を待つ。 チキンの周りには玉ねぎ、人参、じゃがいもをぶつ切りに入れるのを忘れずにね。 このチキンは、浦和市場でゲット。 国産鶏の上品な脂が程よい塩と良く合う。チキンの身は、ほろりと柔らかく、とっても美味い。 スパークリングワインで、メリークリスマス。
2018年12月25日
コメント(0)

ゴロンと帆立の貝柱を入れたラーメンだ。 とっても贅沢な気分。 なんせ5年以上もまともに買えなかったからね。 だから、余計嬉しいな。 帆立の貝柱、これから大いに楽しもう。
2018年12月21日
コメント(0)

昆布と鰹節がベース。 そこに白身魚のあらを投入。 野菜は、癖のない白菜が良い。 これで美味い出汁がでる。 海鮮なんで、デカイカキ、ホタテ、白身魚を入れて塩少々で味を決めれば完成。 そう言えば、ホタテの値段が高いがやっと落ち着いてきた。 3・11後、価格が高騰して二倍以上になってしまい、母親が食べる以外は購入を控えていました。 やっと4割アップだ。 母親が大好きなホタテ。 本能的に体が求めるのかな。 海鮮汁のお味は、優しい味わいが体に染み込むようだ。深い味わいの白身魚にカキの旨味が後から追っかけて来る。 しみるなぁ。
2018年12月20日
コメント(0)

大学時代の同級生と忘年会。 あては、勿論、燻製と鮨だ。 今回のメインは、ぶり。 ぶりの刺身、照り焼き、ぶり大根。 しめに握り寿司だ。 今回も豊洲市場で懇意にしている仲卸さんにお願いして四分一を仕入れました。 14・5キロの四分一。デカイ。 ぶりと言うよりも、小ぶりのマグロのサイズだ。マグロのようにサクどりが必要。 写真のぶりは、四分一の3分の1。 持ち寄りの酒。 全て女子が持ち寄った。 参加者9名中、女子6名。 既に還暦越えだが、酒が入ると学生時代のサークルの乗りだ。 楽しい時間をありがとう。 次回は来年四月。 鎌倉の蕎麦屋で大宴会。 健康に気を付けて長生きしょう。 で、美味い魚と酒を飲もう。
2018年12月19日
コメント(0)

いよいよ白菜のシーズンだ。 が、鍋にする予定がない。 じゃあ、ラーメンの具材にしよう。 魚のあらもないので、昆布と鰹節でとる和食の基本、鰹出汁で勝負。 お味は勿論塩。 優しく体に染み込むスープは、とっても美味い。 白菜がそのスープを邪魔をせず、上品な甘さがとっても美味い。 白菜は定期購入の野菜セットに入っているから選べないけど、何が来るか楽しみです。 2月になったら、白菜でアンコウ鍋やりたいな。
2018年12月14日
コメント(2)

北海道鵡川(むかわ)のししゃもだ。 地震で被害を被った所なんで、応援しょう。 鵡川は、国産ししゃもの名産地。 お安いししゃもは、ししゃもではなく、違う魚だ。 なぜ鵡川にししゃもが来るのかは知らないけど、晩秋の楽しみな味覚だ。 雄と雌がセットになっているのも嬉しい。 旧築地では、雌を選別してたけど、毎年雄と雌の区別が出来なくなる。 すぐ忘れるな。 尾ビレが厚ぼったいのが雄だ。 雄の身には上品な旨味があり、ぬる燗が欲しくなる。 美味い。
2018年12月12日
コメント(0)

ぶりと手作りスモークサーモン。 どちらもグリルして生クリームのソースで食べるとスパークリングワインと合う。 シャルドネが良いけど、スパークリングワインからカベルネのコースなんでね。 デカイぶりは、血合いを外せば、1週間位、平気で持つな。そのぶりを冷凍するとどうなるか、只今実験中。 鮭は、塩が馴染んできて良い塩梅。 天然の魚は美味いが、海が荒れるとぶりの値段が心配だな。 鰹が値上がり、キロ7、000円は恐ろしい。
2018年12月11日
コメント(0)

15以上前にサンフランシスコで仕入れた94年ラランド。 安売りで48ドル位だったかなぁ。 大事にセラーと冷蔵庫で寝かしてました。 コンディションが心配でしたが、コルクの状態が良く期待大です。 先ずは味見。 完全に寝ています。 デカンタに移し、開くの待ちます。 30分、まだ開かない。 1時間、おっ? 圧倒的な香りが凄い。 味わいは、チョコレートのような深い甘美にラランド特有の少しくすんだ葡萄が潜んでいる。 2000年過ぎに飲んだ若いラランド(94)よりも圧倒的に熟成が進んでいます。 流石、ボルドー2級。 今となっては、その当時飲んだ80ドルの91年ムートンよりも美味い。 そのムートン、今お値段みたら10万円以上。 ワインは飲んじゃダメかな。 でも、お祝いなんで感謝して味わおう。
2018年12月10日
コメント(0)

関東では、白イカ。山陰では赤イカ。 剣先イカのことだ! 身質がしっかりしていて、噛むほどに甘味が増してくる。 お値段高めの、高級寿司屋さん御用達だ。 肝がデカイ。 お店のお兄さんからの推薦、スルメイカ。 塩辛が美味いとのこと。 何とさばき方まで教えて頂いた。 包丁は100均。 動きに無駄がない。 イカを10パイ程さばくと差が出るとおっしゃった。 うむ~。 奥が深いな。 家で教わった通りやってみたが上手くいかない。 ま、しゃあない。 そう言えば、スルメイカ、何か肝が小さいぞ。 お店で見た時はでかかったけど。 やむを得ず、白イカの肝でスルメイカの身で塩辛作りだ。 上手く出来るかなぁ。
2018年12月09日
コメント(0)

鮭のはらすと白子だ。 どちらも鮭を一匹買う人の楽しみです。 塩を入れて乾燥させてから温燻しました。 白子には、アニサキスがいるから、冷燻して生食は厳禁です。 村上市でも鮭の白子料理を食べたけど、この燻製は絶品です。 クリームチーズのような味わい。 ワインに合う。 手作りは幸せな味わいです。
2018年12月07日
コメント(0)

手作りスモークサーモン、イクラの塩漬け、墨イカの海の幸がいっぱい。 生クリームにバターを溶かして塩で味を決めよう。 スモークサーモンの程よい塩分とサクラチップスの香り、優しい味わいの生クリーム、イクラの旨味がとっても美味い。 パスタ、ご馳走です。
2018年12月06日
コメント(0)

生カキ。この時期の楽しみです。 地震で相当な被害があったと思いますが、毎年、自分へのご褒美の厚岸のカキが無事に出荷されて嬉しいです。 厚岸の皆様、ありがとうございます。 こちらは焼きカキ。 生よりも濃厚な味わい。 どちらもさっと洗ってから、生と焼き。 レモンだけかけた素材の美味さが最高のご馳走です。
2018年12月04日
コメント(0)

はしるりの天然ぶりをゲットしました。 11~ 12キロかと思っていたら、何と17越えだ。 デカ過ぎ。 おろす前のぶりは、しゅっとした細身ではなく、コロンとしたマグロのようだ。 写真のぶりは四分一の半分。 身が厚すぎるので、マグロと同じようにサク取りしよう。 奇跡のぶりだな。
2018年12月03日
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1


![]()