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ふふふ、トマト一箱、大人買い。 20個以上あり、何と400円。 熟成しているので、トマトソースなんかで買う人いるよ、と言う仲卸しさんのお言葉。 前から作ってみたかったトマトケチャップ作りにチャレンジだ。 水を加えず、ひたすら煮込むとこうなる。味を入れれば完成。 スクランブルエッグでお味見。 おお、美味い。 自分で作るトマトケチャップは、至福の美味さだ。 令和も良い年になりますように。
2019年04月30日
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カツ丼は美味い。 初めてカツ丼を食べたのは中学生の時、同級生と図書館で勉強した際のランチだった。 世の中、こんなに美味い食べ物があるのか、と思ったことを鮮明に覚えています。 カツ丼は美味いけど、1日分のカロリーと塩分をとることになっちゃうとなぁ。 で、減塩、カロリー半分の手作りカツ丼を作ったぞ。 お味の不足分は、大葉と焼き海苔で補おう。 玉子がとろとろのミニカツ丼、美味い。
2019年04月26日
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今週は市場での仕入なしです。 スーパーで買った天然ぶり。 水道水で10秒洗いです。 勿論照り焼きです。 塩分控え目なんで、醤油はいつもの4分の1。足りないのはポン酢でまかないます。 味のアクセントは山椒。 美味い。 さあ、しっかり食べてGW前のラストスパート、お仕事やっつけよう。
2019年04月24日
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蕎麦の前のおつまみセット。 綺麗ですね、日本酒が進みます。 ここの日本酒は樽。 美味い。 本来なら、ゆっくりした時間の流れを楽しむ店なんだが、学生の乗りでただうるさい。 お店の方、申し訳ありません。 懲りずにまた同窓会やらせてね。
2019年04月23日
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学生時代のサークルの同窓会が鎌倉でありました。 早目に着いたので、鶴岡八幡で参拝しました。 鎌倉駅からの参道小町通りは凄人です。 外国人が凄い。 東京駅経由なんで、鎌倉は遠いなあ。 観光地は1人で行ってもつまらん。 同窓会は大盛り上がり。 学生時代の仲間との時間は宝だ。
2019年04月22日
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料理の失敗は楽しい。 人には迷惑かけないし、成功した時の喜びが増すからね。 でも、不味そうなおやきだ。 具材は、トウモロコシ、手作りベーコン、モッツァレラチーズを小麦粉と蕎麦粉を混ぜたのが生地だ。 見た目はひどいけど、お味は美味い。 中々だぞ。 おやきのもっちり感が全くないのが不思議だよ。 次回、成功させたいなぁ。
2019年04月19日
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初鰹にしてはデカイ。 産地は、千葉県和田浦漁港だ。 この港、つち鯨の捕鯨港であるので有名であることを鰹を買ってから知りました。 鰹の漁場が港から近いらしいので、鮮度抜群。 鰹の場合、鮮度抜群だと日持ちするのでありがたい。 先日アップしたのがこの鰹だ。 魚が切れるGW。 何とか凌ごう。
2019年04月18日
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幸せを感じる和食、刺身定食だ。 刺身の三点盛り、サラダ、玄米ご飯と味噌汁。 大好きな組み合わせです。 刺身は、今が旬の初鰹、鯵と子肌です。 玉子焼き以外は素晴らしいな。 最近チャレンジしている玉子焼き。 だが、玉子焼きは不味い。 手と時間をかけて作ったけど不味い。 芝エビ、山芋、玉子と砂糖。 なんでだ。 あっ、みりんを入れ忘れた。 砂糖が足りなかった。 悔しい。 良い食材で不味くするのは難しいぞ。 へたくそ。
2019年04月17日
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今回のあらは、黒むつだ。 一キロ越えなんで大物です。 出汁のお味は、とっても繊細で優しい味わいです。鯛のようにしっかりした味わいではないけど、ほのかな甘味があり、体にしみるような感じかな。 野菜の味わいが加わり、美しい出汁が完成。勿論、塩分控え目。 さあ、和風ラーメンだ。
2019年04月16日
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一見小型のウツボに見えたので、仲卸しさんに聞くと、銀方(ぎんぽ)と言うと教えて頂きました。天ぷらが美味い。 とのことです。 知らない魚なんで、調べてから後日買おうと思ったら、「幻の魚だよ、とっても珍しいよ!」とのお言葉。 う~ん、次回はないな、決断の時だ。 で、熟慮の末、ゲットしました。 調べて見ると、おお、凄く貴重な魚だ。 ネットでは、「ぎんぽを食せず天ぷらを語るな、春のぎんぽは嫁を質に入れても買え。」等がアップされてたよ。 早速、天ぷらだ。 う、美味い。 上品な穴子よりもくせがなく、めごちよりも脂が乗っている白身魚の味わいだ。 天ぷら屋さんでは、超貴重で高値の天種らしい。 仲卸しさん、ありがとう。 まだまだ修行が足らんな、反省。 幾つになっても精進あるのみ。
2019年04月15日
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やっととり貝が出てきました。 今年は遅いようです。昨年豊漁だったようで一年おきかな。 買うなら殻付きのとり貝、からとりと呼ばれるやつです。 仕込み完了。 このサイズは小さいので、握り鮨用じゃない、と仲卸しさんのお言葉。 が、我が家の握りでは丁度良いサイズですよ!シャリが小さいからね。 とり貝は大きいのがお高いので、お財布に優しいよ。 あま~いとり貝。生だけのお楽しみ。 旬を楽しもう。
2019年04月14日
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ローストビーフ用に買った牛肉。 ローストビーフにする時間が無くなったので、焼き肉だ。 家族が減塩中なんで塩を使わず楽しみたい。 味付けは、胡椒のみ。 焼いた肉を山葵で頂く。 これが美味い。レモンを絞っても良いな。 年を重ねると塩分と良い関係でいたいな。
2019年04月12日
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テレビで浅草のバラ鮨の名店を紹介してました。 美味そう。 あっ、我が家にも少量の魚があるぞ。 早速、切りつけだ。 鯛、墨イカ、子肌、〆サバ、むきアサリと玉子焼きだ。 ふむふむ、何とかバラ鮨風のお魚さん達だ。 バラ鮨風サラダなんで、酢飯の代わりにレタスとトマトを敷いてから盛り受けだ。 ドレッシングをかけたらさあ、食べよう。 お皿の上が宝石箱だ~!
2019年04月11日
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今回も減塩メニューです。 塩をふらず、アサリとベーコンの塩味が味付けです。 少し物足りなさがありますが、そのうち慣れるでしょう。 減塩と言っても塩分0にする必要がありません。最小限の塩分が使えると思えば、結構いけると思いますよ。 春の味わいのアサリでモッチモチのペンネを楽しみましょう。
2019年04月10日
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かます、大好きな食材です。 何と言っても、ねっとりした白身魚であり、握ってよし、炙ってよし、焼いてよしの美味い魚だからね。 今回は塩焼き。 かますの塩焼き一升飯、と言われる程、ご飯との相性が良い。 さあ、発芽玄米だけど、茶碗一杯ガッツリ食べるぞ。
2019年04月09日
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桜が咲く頃、出回るの鯛を桜鯛と呼んでいます。 が、春と秋が旬の鯛も、そろそろ子を持ち始めます。身が白くなり、握り鮨にするには、透き通ったあめ色の身じゃあないと、ネタとご飯の間に挟んだ山葵と木の芽が透けて見えなくなっちゃうと困りますね。 最初の2・4キロの鯛は、半分に割ったら身が白く売れない、と言うことで仲卸しさんの賄いへ。 2番手の1・8キロの鯛を割ったのがこれ。 このサイズだと兜を割るのも大変だけど、兜付きで二枚卸しは神技です。 美しい。
2019年04月08日
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第何弾かわからなくなっちゃったけど、ダッチオーブンの登場だ。 ダッチオーブンを使って一番良かったことは、ご飯が美味しく炊けることです。 ローストチキン作りが目的で買ったんだけど、思わぬ誤算です。 勿論ローストチキンも美味しく出来ますよ。 今回は旬の桜鯛を使った鯛飯。 レシピにはない昆布を入れて炊き込みました。ダッチオーブンの重い蓋が、中の蒸気を逃さずご飯をもっちり炊き上げるんですね。 そう言えば、本で鮨の名店「数寄屋橋次郎」さんのお店でも、ご飯を炊くときにお釜の蓋の上に重石を乗せて炊いてたと記憶があります。 上品な脂がたっぷり乗った鯛が、もっちりご飯と混ざりとっても美味しいです。 さあ、鯛飯を食べよう。
2019年04月05日
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まつかわカレイのしっぽをムニエルにしました。味付けは、少量の塩とバターでレモンで食べます。 我が家では、久しぶりの減塩体制です。 カレイをムニエルにすることは余りありませんけど、安かったので試したくなりました。 ふっくらして口の中でとろけます。 まつかわカレイは美味い。 次回も使いたい魚です。
2019年04月04日
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初めてまつかわカレイをゲットしました。何か星カレイは超高級感があるけど、まつかわカレイは何か落ちる気がしてたからです。 今回は、仲卸しさんのお勧めなんでゲットしました。 まつかわカレイを敬遠してた理由が写真の腹側の黄色の感じ。 これが美味そうに見えない。 が、調べて見ると黄色の感じが雄、白っぽいのが雌だ。 じゃあ、黄色の雄が正解だな。 そう言えば白子が入ってたぞ。 安かったんでお味の期待をしなかったら、美味い。 ヒラメよりも美味い、と言うデータもあったぞ。 まつかわカレイ、楽しみだ。
2019年04月01日
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