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そしてこんなこともあります。 誰にも気付かれず 向こうを向いて 花をつけていたサボテン 力をもらえました。 いい予感がします。
July 30, 2010
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次女が幼稚園の卒園アルバムを開いている。今、通う塾で同じ幼稚園の出身の人と一緒になったらしい。卒園して、7年。彼女の記憶は断片的に思いだされる。初めて聞いた告白現場は、ある男の子がくしゃくしゃに丸めた紙をぶつけてきたので拾って広げてみると「結婚して」と書いてあって指輪が入っていたと言う今でこそ笑って話してくれるちょっとした昔話。幼かった娘が髪をふたつに束ねて笑っている。その髪飾りは私の作ったもの。当たり前だけど私はこんな昔から母親をやってるんだとあらためて思い、はっとした。
July 29, 2010
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時に神様は静かな爆弾を落とす。不意に足をとられてどっちを向いて歩いていたのか方向を見失う。立ち尽くして。記憶を慌ててめくる。取り繕ってもどこに爆弾が落ちたか見つからなくて。綻びからこぼれたものは手の中からさらさらと流れて急いでかき集めても砂に混じってしまう。もう、嫌になり諦めようかとも思う。友人が言った逃げずにいれば時が解決することだってあると。そうだと頷きながら、でも逃げることはできないとわかっている。それなら向かうしかなくて。意味のある戒めだと悟りながらこぼれた砂の美しさにかき集めることなく眺めてればいい。
July 27, 2010
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お日さまは地球が気になって顔を近づけすぎたからここのところ毎日暑い日が続いている。元気なお日さまは顔色の悪い地球を心配してくれているのだけれど時に、地球にはおひさまが眩しすぎる。眩しすぎるお日さまを遮るように雲が立ち込めておひさまの熱い思いをクールダウンしたりする。どんな関係もほどほどがいいのかもしれない。思いも。それぞれの立ち位置で果たすべき事。役割の距離を保って。バランスをとりながら。思いもひた隠しにして。見守ることも方法。満ちた夜のかかりが昇ってきた。
July 26, 2010
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大きなイベントを終えて今後の仕事の見通しの流れを捉えたくてエクセルで一覧表にしてみた。大きな波はまだまだやってくる。夏はまだ始まったばかり。その波を超えるにはもちろん、ひとりの力では及ばない。だからたくさんの方の力をお借りして巻き込んで連なって手を繋いで超えて行こう。超えたら、ひとつ経験が増える。いくつポイントを集めたらご褒美がもらえるかな。超えた力を自分のものにして欲張ってもう一つ越えて行こう。仕事はみんなチームプレイ。高校球児を見習って小さな事も声を掛け合い立ち位置を確認して、声援も力にして向かって行こう。そうすればきっと夏の終わりが楽しみになる。
July 25, 2010
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雨を待っていた。予報は雷雨。少し雲が多くなって、ひこうき雲が雲色の消しゴムでかき消され遠雷が聞こえてきた。待ち遠しくて。日暮れの暗がりと雨雲の暗がりが一緒になった。速報では竜巻注意報も出ていたのに。ベランダで空を見上げた。堪えなくていいのに。吐き出してしまえばいいのに。
July 25, 2010
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最近、はまっている番組があるNHKの0655と2355。読んで字のごとく一日の始まり6時55分と一日の終わり23時55分にある5分間の番組。これがとても優しい番組でいつも癒されている。ここ数日、どういうわけか放送が無いのがとても悲しい。こんな感覚で自分以外の誰かをたくさん癒せる存在になりたいと思う。透明な空気感で。
July 24, 2010
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怒涛の一週間が終わりを見せてくれています。大きなイベントを連続2つも抱え胃の痛むような思いで迎えた今週でした。ひとつは大阪での大きな講演会と懇親会。 準備に時間を費やしてきたものの開けてみるとこの会場を覆う250名の予定を超え、立ち見が出るほどの盛況ぶりでした。また、そのお客様たちが関西でかなりの地位に居らっしゃる方々で私の緊張はピークに達しながらも皆様の笑顔と共に幕を閉じることができました。もうひとつは京町屋でゲストスピーカーをお二人お呼びしてのご講演と交流会のファシリテーション。この会では、不思議なご縁をいくつか感じてゲストのお二人の素敵なお話のおかげで会場は盛り上がりとてもすてきな場を持つことができました。ここへ辿り着くまで他の仕事と並行しながらこのイベントの準備をすすめたくさんの方々のご協力をいただきまたそのご協力をいただくことで私の新しい力になっていくことがとても嬉しい思いを持てました。一年前の私では考えも及ばなかったことを動かせる力をいただき本当に感謝を感じる出来事でした。今夜はようやくビールを飲むことが出来ました。
July 23, 2010
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『脳裏に焼きつく』とはよく言ったものだと思った。日曜日のライブでの映像がずうっと頭の後ろらへんで繰り返し繰り返し再生されている。本当に『脳裏』だ。たった数時間の出来事であったけれどしっかり焼きつけてきたその後の困難をいくつも乗り越える力にする為に。印象的なシーンと感動の思いも乗せて応援歌の様にランダムで曲が流れ始める。それは具現化としているものではなく印象としての思いが先行してそこに映像が乗って私を後押しする。ここにたくさんの人が集った意味を見つける。 力に。
July 22, 2010
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行ってきました!! apbankfes'10、二日目に参戦してきましたまさか、ここに立てる自分を想像だにしていなかったから、夢みたいなふわふわしたキモチです。手に入れたい、やってみたい何かをみつけたら諦める前にダメもとでやってみなさいといつも子供に言っている私は実は自分で決めた限界の前に立ちつくしていました。こうあるべき母親像やこうでなければならない妻像に自分で線を引いていて。わざわざつま恋まで出かけてライブに行く自分は視野のどこにもありませんでした。垣根を作った私に子供が夫が背中を押してくれました。ライブは本当に楽しめました。 幸せでした。こんな素敵な事に手を出さない様に目をつぶっていた自分がいてそれを解き放つことができた嬉しさ。何も考えず、ただ、ただライブを楽しめました。飛びあがって、手をたたき時には祈る思いで言葉を手繰りモニターを見るよりもその姿そのままで歌を感じてどのアーティストもとても楽しめました。その中で、Salyuが「新しいYes」という歌の時に、「昨日までNoだった事が 今日からYesに変わることってたくさんあると思う」と話をしていたことが印象的で、私のここもそうなんだと、助走をつけて飛び込んできてよかったとしみじみ思いながらすごい素敵な歌声を聞いていました。もちろん、お目当てのMr.Childrenは言う事なしの素晴らしいライブでした。この丘は本当に気持ちのいい丘でした。 風と緑と空と雲と向こうから聞こえるライブの音をBGMに飲んだ冷えたビールは何よりも贅沢で美味しかった。すっかり充電をしてから挑んだBank Bandは本当に本当に楽しかった。「ちゃんとついてきてるよぉ」と言ってもらえるほど、会場全体が一緒に楽しめるのは野外ライブの醍醐味かも。いっぱい幸せを充電してこれからの活力を養い、新しいこれからの夏を頑張って進んでいこうと言う気持ちを胸に帰路に向かいました。0泊2日の弾丸ツアー帰りは始発の電車で。今日一日を始める人々と一緒に昨日の一日を閉じる私が同じ電車で運ばれていきます。
July 18, 2010
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雨がひどく降ってきたので自転車を会社に置いてバスで帰宅することにした。土砂降りの中、バスがちっとも来ない。他のバスはどんどん来るのに私の乗りたいバスだけがちっとも来なくて、バス停にひとりになってしまった。まるでトトロのバス停みたいだった。背中に御所を背負って後ろの高い場所からとうとうセミが鳴き始めた。こんなに涼しいのに。どれくらい時間が経ったか、西の空が明るくなってきたのでやっぱり自転車で帰ることにした。会社に戻って、自転車に乗って。雨上がりの湿った冷たい空気の中を西へ向かう。明るくなってきた空が今度は赤くなってきた。空だけじゃなく何もかも。染まってきた。夕焼けの赤じゃないセロハンの赤。子供雑誌の付録にあった飛び出すマンガを見る為のセロハンメガネの赤。セロハンを通した世界はウルトラマンに出てくるなにかおかしい様子の違う街。何かが始まる予感をわざとらしく掻き立てる風景。その景色の連鎖が懐かしく可笑しかった。バスの来なかった訳はここにあった。何かがやってくる予感を楽しもう。
July 15, 2010
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分離した空の底を見ながらじっくりと曲の詩の内容に聞き入った。この曲その曲この場面・・、人の数だけ恋愛があって愛しかたも一遍ではない理想はあるけれどそんな風になりたいけれどこの人がこの人を愛す最大級はこの形でこの人は、こんな風にしかこの人を愛せないこれだけ愛しても伝わらないこの人を愛すならこれは不可欠この人はこうでしか愛を受け入れられないこの人の背景も受け入れないと愛せない曲ごとにいろんな恋愛がある。人毎にいろんな恋愛がある。人ごみに気を効かせてか冷えすぎたバスの窓の外側が曇って結露している。内側と外側の温度差が生みだす水。恋愛もそうかもしれない。温度差をどれほど埋めるかが同じ空気感で物事を見ることが距離をなくすのかもしれない。
July 14, 2010
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ひどい雨が続いている。例のごとく、空を見上げる。そらはどんどん下がってくる支えても。この手を通り越して。記録的な大雨の水分はいつまでも限りが無いように思える。しかしながら、何にも必ず終わりがあり、だからこそ『今』が輝く。少し汚れた街と曇ったキモチを洗い流せたらきっと梅雨は明ける。
July 13, 2010
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いつも楽しみにしているメルマガがある。それは、ちゃんと伝えたいことが順番に並んでいるのだけれど、そのスキマスキマに日々のエピソードが入っているのです。その団体の代表の方の思いだったり、スタッフの活動の様子だったり。何気ない一文なんだけれど、時には目頭が熱くなる思いをするメルマガって何なんだろう。その団体の活動のひとつは「夢」だったりする。http://yumecolabo.jp/index.phpすてきだと思う。「夢」どんな小さなことでもあれば暗闇を灯す灯台になれる指針みたいなもので大切なもの。
July 12, 2010
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選挙のニュースで覆われた画面を見ながら、昔あった「国盗りゲーム」を思い出した。陣地を盗った方が勝ちだと。今回の選挙はあまり興味が無い。それでも、落選された方々のお話に少し興味を覚えた。「悔いはございません。 ご支援ありがとうございました」人は、たくさんの人に支えられている。国会議員でなくても。私もこの仕事に就いて半年が過ぎた。いろんな偶然からここに居させてもらえる幸せ。私がここに居てもいいのだろうかと迷った時、いつも聞こえる声がある。この半年に掛けていただいた嬉しい言葉を宝物にしている。言葉が私を支える。国会議員でなくても。
July 11, 2010
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誕生日でした。まだこの歳にしても持てあます誕生日でした。今年は、いくつかのサプライズに見舞われた嬉しい一日でした。指を折って数えるのではなく、「めでたい」と思ってもらえる存在でありたいと思うならこの日の「おめでとう」を素直に手に入れてもいいんだと実感しました。私の為にほんの一瞬でも時間を割いてくさった方に感謝です。夕食もサプライズでイロドリさんの予約が入っていました。四条烏丸にあるこの創作料理のお店は何を食べても間違いがないのでほんと、楽しみにいただくことができます。 ここでもお店のサプライズで お野菜のケーキにろうそくを立てて持ってきてくださいました。帰りがけ歩いていると祇園囃子の練習の音が聞こえてきました。10日から鉾立てがはじまります。間もなく、京都も夏を迎えます。私が生まれてたのはこんな季節です。。☆
July 9, 2010
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出張2日目全ての案件を終え、新幹線まで時間があったので、スカイツリーを目撃に行きました。現在の高さ398M完成すると634Mなのでまだまだ成長の過程です。「三丁目の夕日」みたいにタワーが立ち上がっていく姿をその途中過程を是非、見におきたかったので、念願叶いました。何十年先の自分へ今の自分は何をメッセージ出来るだろうと思いながら、スカイツリーの周りを一周しました。ツリーは久しぶりに晴れたと言う東京の空に白く突き抜けて行くようでまるで「ジャックと豆の木」を思わせました。この工事中の赤いクレーンが何本も立っている風景がそこに働くたくさんの人々が溶接の光や、ダンプカーの音が活気あふれて伸びあがっていく力をツリーがもらって成長していく様なキモチで見上げていました。この活気と美しさは今、限定。もう、見ることはできないかもしれない貴重な姿はもう見る事もないと思えば、ほんと貴重な時間でした。ちょっとした「歴史の目撃者」な感じです。
July 8, 2010
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ずっと会えていなかった友人と数年ぶりに再会できたのは七夕の夜。いくらでも話は尽きなくてご飯が終わってからももう一軒、六本木のオープンBERで軽くもう一杯。彼女はいつも冷静な判断をくれる。それがしっかり的を得てるのでものすごく素直に話を受け入れることができる。こうして東京で飲めるようになるまでの時間彼女はきっと私の知らないたくさんの経験を積み今を自分を築きあげてきた。同じ時を歩き、いつか道が分かれそして所々で出逢うことができるそんな友人を持てて幸せに思う。青山1丁目で別れて、次はどこで出逢えるだろうか。七夕は一年に何回あってもいいライトダウンは時に必要なクールダウンであると思うから。
July 7, 2010
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東京での仕事を終え、友人との待ち合わせまでの時間に六本木ヒルズのライブラリーに立ち寄りました。49階からの眺めは絶景で目の前に東京タワーがあります。 東京に来ると電車の車窓から一生懸命に探す東京タワーではなくそこにちゃんと居て足元からてっぺんまでこんなに大きくちゃんと見てとれたのは初めてでした。うれしくって。雨のしとしとと降る中、雲が行き交うのがわかります。窓ガラス越しにそこは一つの絵のようになっているけれどちゃんと風がながれていて車がちっちゃく走っていて生活が広がっています。いくつもの高いビルを見下ろし話し声ひとつなく、この静かな空間に身を置いて東京タワーを眺められるのは快感でした。いろんな方のご配慮をいただき私が穏やかな気持ちでこうしていられることに感謝をしながら、少しづつ暮れていく景色に溶け込むように空っぽになっていられる瞬間が何より癒しでした。日々忙しい事がこの時間をよりいっそう素敵にさせるとしたら忙しさもありだと思うことができます。
July 7, 2010
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日中の日差しを避けるように帰宅したら、子供たちの食事がみな終わっていた。自分も簡単に夕食を済ませ、翌日の夕食の仕込みにかかる。涼しい風が家の中を通り抜ける。リビングの電気を消してキャンドルを点けた。有線のチャネルにジャズを選んだら時間がゆっくり流れだした。 7時を過ぎてもまだ薄明るい事が少し心に余裕をくれる。音楽には似合わない和食を作りながら日の暮れを楽しんだ。そんなことが日々の喧噪のなかでは宝物のように思える。仕事で訪れた大阪の昼下がりはたくさんのビジネスマンであふれていた。ランチの後、腕まくりをしたクールビズのワイシャツたちでベンチが埋まっていた。そんな場所に数時間前に居たことがなんだかウソみたいにここではスローなテンポで空気が流れた。リセットの時間。明日を戦うために(笑)夏の夕方は好きこの日の暮れ方が好き。そうして少しづつ明るさを摩り替えいつしか、闇が部屋を覆い灯りの強さを思い知らされる。
July 5, 2010
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今日の講演会にお招きしたのは、アメリカのベンチャーキャピタルにお勤めの日本を担当されている方でした。ご縁あって、初めて帝国ホテルのOfficeを訪問する時肩書だけで迫力があるのでどんな方なんだろうと少し臆してうかがった事を今でもよく覚えています。ものすごくさわやかでものすごく話しやすくてあまりにも素敵な方だった事を。イメージとのギャップが驚きでした。すごい人と言うのはすごく頑張った事を簡単な事のようにさらっと話され、それを苦労ととらえず、前向きに物事を転換されていくことでそれが必ず結果に繋がって行くこと。私が出逢ってきたすごい人の共通点。懇親会はあいにくのひどい雨で室内での交流会となったけれど雨の庭はむせぶ様なみどりで覆われていてこれを絵に描いたら全部みどりで無理だな(笑;)って思いつつ吸いこまれそうな深いみどりにキモチが惹き付けられました。 講演の中で語られた先に見える夢を実現される姿が目に見えるようで是非、頑張って下さいとお伝えしたら笑顔で応えてくださいました。今、ここに居る方が世界を市場に数百億の世界に身を置いておられるとは思えないくらいの気さくさがやっぱりすごい人なんだと実感したみどりの午後でした。
July 3, 2010
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もうすぐ誕生日が来る。誕生日という存在はとても微妙で、なんとなく黙っていて、誰かに気付いてもらいたくもあり、でも歳をとるのは嫌だから静かに通り過ぎたいキモチもある。傾向として、サプライズが好きな私は何処かでサプライズを期待もしたりして起こるはずのないものを夢見たりしていた。でも昨日、7月を迎えて漠然と誕生日かって思いながら、会社へ向かう自転車をこいでいた。でも今年はなんか感覚が違う気がする。今、ここに私が存在出来ていることが素直に嬉しいと思える。生を受けた日がどうこうではなくていつかこの世を卒業する日が来た時それを今、ここにいる事を素直に嬉しいと思えるのと同じにその事実も素直に受け入れることができるよう今、しっかり楽しんでいればいいと思うだから、そんなカウントなんてなんかもう別にいっかと思える。常に新しい自分を楽しめていたら。ベランダのキュウリのすごい生命力にちょっと圧倒されながら、負けないでいようと思えたらそれで元気になれたらまっいいかと。いつも年齢を聞かれて驚いてもらえることを楽しんでいられたら及第点。
July 2, 2010
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W杯の帰国会見はとてもよかった。普通なら皆固い表情でのまじめな報告のところ笑顔がいっぱいでとてもよかった。今日は私の所属団体の一番大きな仕事のスタートの式典だった。皆さんお忙しい中集まってくださってご支援の声をいただいた。人が集まると言う事はなんだか素敵でそこで思いをひとつにすることは力が湧いてくる。そこで、色んな方がお声かけ下さってここに居なければ会う事のなかった方々とお話させていただけることが嬉しくてひとつひとつの事を大切にしたいと思う。そして、もっとたくさんお話が出来るように欲張りに両手でいろんなことを手に入れたい。砂場で腹這いになって砂をかき集めるような気持ちで。そういえば、松井選手が言っていた。笑顔がいっぱいあったら呼び込んでくるものがある気がする。とまさに同感で。欲張りに呼び込んでみようたくさんの人が集う場所で。いいことはきっと繋がる。
July 1, 2010
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