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クロエの日記血虫の兜をもってアークメイジのトレイブンに報告をすると・・・「なんということだ・・・アーラヴまでも・・・ギルドは最大の危機を迎えているというのに・・・ネクロマンサー達はマニマルコの為に巨大黒魂石を準備しているようなのだ。もしこの巨大黒魂石がマニマルコに渡れば我々に奴らを止めることは出来なくなる。この情報は各魔術師ギルドとハシルドア伯爵の協力で得たものだ。すでにネクロマンサーの潜伏しているの遺跡に魔闘士を派遣してある、現地に行って彼らを指揮して欲しいのだ。このような事態になり避ける人員がおらぬ、信用できるそなたに任せるしかないのだ・・・」え・・・あたしでよければやりますけど?「よくいってくれた、巨大黒魂石の詳しい使い方は持ち帰った時に説明しよう。」遺跡に向かうと草むらに3人の魔闘士が隠れているのを見つけた。作戦会議中?もしもし、アークメイジのトレイブンから現場の指揮を任されてきたクロエですけど・・・「あなたが?トレイブンはあなた一人しか増援をくれなかったのね・・・いいわ状況説明するわね」さすがに第一線で戦ってきた猛者だね、すごく落ち着いて対応してくれた。「この遺跡にネクロマンサーとそのリーダーが潜伏しているのだけど手が出せない状況なのよ。突入を試みたけど扉には鍵がかかっており向こうからこちらの出方は丸見え状態で不覚にも一人仲間を失ってしまった・・・やつらは夜に出ることが多いことがこれまでの調査で分ったのだけど・・・」なるほど・・・それで仕掛けるチャンスをうかがいつつ増援を持っていたというわけかぁ(゚Д゚ )三人の得意分野を聞き配置分けをする。斧が得意な魔闘士と回復補助が得意な魔闘士は扉の前へ、破壊魔法が得意な魔闘士は後ろへ。しばらくするとネクロマンサーが4人出てきた。・・・・・・ん?真ん中にいる偉そうなハイエルフのネクロマンサーの顔見たことがある・・・(゚д゚)!あっそうだあいつはファルカー!!ネクロマンサーのリーダーをやっていたなんて・・・どうりで黒魂石をもってたわけだね。いまだ(-д(`д´)д-)д-)突撃ぃ~~!さらにドレモラロードを召還、ファルカーに向かわせる。魔闘士たちの活躍であっという間にネクロマンサー達は倒れ残りはファルカーのみ。すると猛スピードで遺跡の中に逃げて行った!逃がすかぁぁぁぁヽ(`Д´)ノ魔闘士達は現場を確保、あたしはファルカーを追う。中に入るとネクロマンサー達がウヨウヨいた。ドレモラロードとのダブルアーツで蹴散らしファルカーを追う。しかしなんて逃げ足の速さなの?ちっとも追いつけない・・・さらには上級ゾンビのドレッドゾンビやスケルトンガーディアンやリッチの猛襲。こ、このままでは逃げられてしまう(;><)気づくとアンデッドたちに囲まれているあたし!ああ、もうっ!邪魔だぁっ突如どこからとも無く矢が次々と飛んできてあっというまにアンデッドたちが火に包まれる。え?なになに??誰が矢をΣ(゚Д゚ υ) ともかく残りのアンデッドを倒して・・・と。「よけいなお世話だったかしら?先を急ぎなさい、わたしはここでファルカーが戻ってこないか張っているわ。巨大黒魂石がマニマルコに渡ればギルドは終わりなのだわ!」暗くてよく見えないけど魔術師ギルドの援軍ね!先を進もう。押しては閉じ、閉じては水に潜ってスイッチの仕掛けを解きながらどんどん奥に進む。ネクロマンサーを倒しながら進むとファルカーを見つけた!「まさかあの時の小娘が我々に立ちふさがるとはな。あの時に始末しておけばよかった・・・」なに~(# ゚Д゚)ファルカー覚悟!!闇の精霊を召還するファルカーにあたしはドレモラロードをぶつける。魔法を浴びせてくるファルカーの攻撃をかわし必殺の・・・磁光真眼斬り!頭から血を流し倒れるファルカー・・・懐を探ると見たこともない形と大きさの巨大黒魂石を見つけた!良かった間に合ったぁ(´Д`*)さぁトレイブンに持っていこう。つづく
Nov 30, 2008
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ルエラの日記わたしは迷っていた・・・モロウィンド、ダンマーの為に暗躍していた父の名誉を守るためにわたしは行動した。『全体の利益のためにはたとえ非道と言われても一部の例外を切り捨てる』わたしの信仰するメファーラはこういった考えを持つデイドラ王でわたしもそう思っていた。父の属していた組織とシロディールの闇の一党ではまるで在り方がちがう。元々同じ組織でメファーラを信仰していたはずが分裂して二つに分かれてしまった。そのままのやり方で残ったのが父のいた組織モラグ・トング離反して欲望のままに殺しを行うのが闇の一党・・・このまま闇の一党に居ることは父の名誉を傷つけメファーラの信仰に反するものだという思いが次第に大きくなってきて調査は別の手段で行い闇の一党から姿を消すかどうかを迷っている。シロディールにもメファーラの声が聞ける神像があるというので尋ねてみることにする。「我は紡ぎしもの・・・我の声に耳を傾ける小さきものよオマエにやるべきことを授けてやろう。この先の集落にダンマーとノルドが手を取り合い暮らしておる・・・ダンマーの長とノルドの長をそれぞれ暗殺し一族同士の抗争をおこさせよ。捕まることなかれ、機転をきかせよ、我が企みを無駄にするな、そして死ぬことなかれ・・・死ねば全てが水疱に帰するからな・・・ふふふふふ」そんな、メファーラ貴女は!・・・・・・いや彼女がそう望むのならば、なにか意味があると信じてやるとするのだわ。地図を見て集落に向かうと手厚い歓迎をうけた、わたしがダンマーだから?宿をとり、まずはこの集落のダンマーとノルドの長の家を調べることにする。集落は二つの家系からなるものでダンマーの一家とノルドの一家がお互いを尊重している・・・・・・少しひっかかったのがこの集落仲良くしているように見えるだけなのでは?東西にキッチリお互いの家を分けているし長が二人も必要な人数でもないし。長達の家は集落の両端にあることがわかった。深夜まで待つことに・・・まずはノルドの長の家に侵入、鍵なんてグレイフォックスのわたしにすれば無いのも同然。寝ている長に近づき刀を首に添え一気に引き斬る。・・・さてわざと貴重品を盗んでもうひとりの長の部屋に置いて抗争の火種にしなくては。すぐにダンマーの長の家に忍び込む。「・・・んん?そこにいるのはだれかね?」!!?しまった起きてたのだわ、目撃者がいない今このまま殺るしかないのだわ!その命メファーラに捧げなさい!「な、なにっ?うぐはぁ・・・」胸に刀を刺し長を始末する。後は抗争の火種を工作するだけね。ノルドの長の死体のそばにダンマーの長の短剣を。ダンマーの長の死体にノルドの指輪を。さて・・・後は私に疑いがかからぬように宿に戻り寝ることにしよう。次の日宿で朝食を取っていると慌てた様子で村人が駆け込んできた。「たたた大変だ!長が殺された・・・長の亡骸の横にダンマーの短剣があったらしい」「なにっ!あのダンマーどもめっ許せない、皆を呼べ。あいつら生かしちゃおけねぇ!!」・・・こんなにあっさりと抗争が起きるなんてね。様子を見に行くことにするのだわ。宿の外に出るとノルドとダンマーの双方がにらみ合いをしている。「元々ここは私たちの長が見つけた土地なんだ、ダンマーは出て行け!」「長を殺しておいてよく言ったもんだ。野蛮なノルドが何を言うか!」「長を殺した?我々の長を殺しておいてよくいったものだ。これ以上の侮辱は死を招くぞ?」「いいだろう!皆殺しにしてやるよっ!」あっという間に大乱闘が始まり次々と死人が出る。残ったのはダンマーの一家数人・・・言葉を交わさずそっと去り再びメファーラの神像の前に行く。「よくやった、小さな紡ぎしものよ。友が殺しあう光景ほど小気味良いものがあろうか?自ら引き起こした争いを堪能するが良い。これは褒美だ受け取るがよい」・・・メファーラの指示とはいえ気分のいいものではなかったのだわ。メファーラが授けてくれたものは漆黒の剣『エボニーブレイド』だった。相手を沈黙させ体力をも吸い取る魔剣。さてこの先どうするか・・・to be continue・・・
Nov 30, 2008
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クロエの日記大学に戻りアークメイジのトレイブンにアミュレットを渡し報告をする。「なんということだ・・・カラーニャは信頼をしていた魔術師の一人だというのに。一体我々はどうすればいいのだろうか?血虫の兜を持っていったアーラヴの事も気になるすぐに向かってくれないか?もはやそなたくらいにしか頼める人間がおらぬ・・・」アーラヴは日記84で会った魔術師。彼は何をしようとしているんだろう?東の国境付近にある砦に向かう。森の奥深く隠れるように建っていたね。早速ネクロマンサーのお出迎え、行け!ドレモラロード!!中に入ると激しい戦闘の音が!?ネクロマンサーと何かが戦っている。進んでいくとネクロマンサーの死体とデイドラ達の死体がゴロゴロ・・・なぜデイドラが(゚Д゚ )?通常オブリビオン界に居るデイドラは召還したりゲートを開かない限りは現れないはず・・・それともこの砦に住み着いてしまったデイドラなのかな?地下に降りるとネクロマンサー達がストームエレメントとデイドロス(ワニ型の2足歩行デイドラ)と激闘を繰り広げてる場面に遭遇した!しばらくすると一人はデイドロスに食いちぎられ、残るもう一人はストームエレメントは倒したものの傷が深く力ついた様子。デイドロスを不意打ちで倒しさらに奥に。扉の奥は蜘蛛型デイドラのデイドラスパイダーがお出迎え、上半身は人間で下半身が蜘蛛という不気味なデイドラ・・・ドレモラロードとのダブルアーツで倒しどんどん奥に進む。う~ん物凄い数のデイドラたちがこんなところに・・・アーラヴは生きてるかなぁ・・・立て付けの悪い木の扉を開けると洞窟に出た。下の方に祭壇が見えるけど・・・ドレモラがいる。ここは弓で不意打ち・・・Σ(゚д゚lll)は、はずした!そして気づかれたよ!!駆け上がってくるドレモラ、この装備こいつはドレモラロード!巨大な戦槌を振り下ろすドレモラ、聖騎士の盾で何とか受けるも体勢が悪くよろけてしまう。2撃目の攻撃をなんとか聖騎士の剣で弾くもまだ体勢は整っていない。不十分な体勢ながらも斬りつける。聖騎士ダイナミック!!ガッキーンΣ(゚д゚lll)ガーン 聖騎士の剣が弾かれて後方に・・・やばい、ヤバスギるYO!いやいやこういう時ほど冷静に。ブレトン奥義ドラゴンスキン!ドラゴンスキンで肉体強化をして今度はしっかりと戦槌を受け止める。後ろに下がり体勢を整え召還ドレモラロードを相手のドレモラにぶつける。その隙に聖騎士の剣を拾って・・・横一文字に回転切りの必殺技を叩きこむ。聖騎士シルバー・フラッシュ!!ドレモラを倒し祭壇まで降りるとそこには崩れたデイドラ王の像とアーラヴの無残な遺体が(゚Д゚)血虫の兜をかぶっているところを見ると・・・う~ん。血虫の兜は召還の力を上げる力があると聞いたからこの祭壇からデイドラたちを呼び出したのはアーラヴかな?でも制御できなくてデイドラたちに殺されたと・・・(´・ω・`)まぁそのおかげでネクロマンサーに血虫の兜は取られなくてすんだのだけどね。何のためにデイドラを?デイドラ信仰者だったの??とりあえず大学に戻り兜を持って報告しないとね。つづく
Nov 28, 2008
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クロエの日記いつ呼ばれるかわからないので帝都に宿泊して大学に毎日顔を出すことにする。アークメイジのトレイブンに話を聞きに行くと・・・「魔術師議会は今荒れに荒れている・・・マニマルコの対策について意見が分かれたのだ・・・カラーニャは多くの魔術師を連れてネクロマンサーのアミュレット持って遠く離れた砦にこもり膨大な魔術を秘めたアミュレットを隠すというのだ。私は危険だと止めたが聴かなかったのだ。もう一人アーラヴが血虫の兜を持って東の砦に篭りなにかを研究すると出て行った・・・このようなバラバラの状態ではとてもマニマルコに対抗できない、どうか彼らを説得して連れて帰ってきてくれないか?」はぁ~('A`)魔術師ってなーんか協調性ないよね・・・仕方ない、あたしが連れ帰りますよ。まずはアミュレットを取り戻しに行こう。山奥にある砦に向かうと魔術師達が大勢いてカラーニャが奥であたしを待っているという・・・何とか説得してアミュレットも取り戻さなきゃね。一番奥の祭壇にカラーニャは居た。「よく来たわね、あなたはトレイブンの犬だと思っていたけれど中々見所があるようね。」ええっと・・・トレイブンに言われてアミュレットを持って魔術大学に連れ戻すようにと・・・「なんですって!?何故あなたはわからないの?トレイブンなんかよりマニマルコ様こそが正しいってことが!このアミュレットさえあればあの方はトレイブンなんか恐れるに足らない力を身につけることができるわ。・・・いいわ仲間にならないというのなら出来るだけ綺麗な姿で命を吸い出し死体を有効利用してあげるわ!!」Σ(゚д゚lll)う、裏切り者かっ!カラーニャは怨霊を召還、あたしはドレモラロードを召還してお互いぶつけあう。魔法で攻撃してくるカラーニャ、聖騎士の盾で軽減させながら剣の間合いに詰め寄り・・・聖騎士ストラッシュ!崩れ落ちるカラーニャ、彼女からアミュレットを取り戻す。砦から出ようとすると今まで魔術師のローブを着ていた連中がみんなネクロマンサーのローブに!次から次へと襲ってくるネクロマンサーこんなにも多くの裏切り者がいるなんて(゚Д゚;)ドレモラロードを駆使して砦を脱出する。トレイブンに報告しなくては・・・つづくおまけ召還のドレモラロード召還のストームエレメント
Nov 27, 2008
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ルエラの日記次の仕事はコロールに住む借金取りに命を狙われている男を暗殺に見せかけるというもの。偽装殺人を行い、借金取りから逃れる計画だというのだけど・・・闇の一党はこの男を殺さない?血を好み殺すことに喜びを感じるギルドでは?吸血鬼ヴィンセンテは言う。「そのとおり、我々の神であるシシスは血を求められています。その男は我らに偽装殺人を依頼するにあたって母親の命を差し出すことを約束しました。そちらは別の者が行います。」・・・・・・吐き気がするのだわ。正直調査とはいえこの組織で仕事をすることにだんだんと耐えれなくなってきたのだわ。この仕事・・・依頼人はわたしの手で始末することに決めた。もちろん闇の一党の仕事後に。わたしの家がモロウィンドの始末屋だということは気づかれてないはず。特殊な毒を塗ったナイフを使い依頼者を半死に状態にし、死亡確認がされた後に解毒剤で覚醒させればいいらしい。コロールで依頼人の家で話をする。・・・借金で困ってる割には高級な酒が沢山あるわね。「よくきてくれた。いやぁ借金取りから命を狙われててね~さすがにもうシロディールには居られなくなっちゃってさぁ、他の国へ逃げようと思ってるんだよ。今夜金が払えなければ殺すと脅されてるんだ、そこでそいつの目の前で僕を殺したように見せかけて欲しいんだ。」・・・・・・そう、わかったのだわ。隣の部屋に待機して殺し屋が来るのを待つ。夜になってすっかり暗くなった頃にあらわれた。「おうおうおう!金はどうした?はらえねぇだと??それがどういうことか解ってるのか?ん?なんだてめぇは!俺の邪魔を住んじゃねえぞ、すっこんでな!」わざとらしく依頼者はおびえて芝居をしだす・・・「ままま待ってくれ~・・・!ああっそこにいるのは闇の一党の暗殺者!どうしよう二人の暗殺者に狙われてしまってはひとたまりもない、ああ神よ」「闇の一党だと!こいつは俺の獲物だぜ、てめぇの出番はねえ!俺の華麗な殺しのテクニックを見てるがいいぜ!!」そうはさせないのだわ。特殊な毒を塗ったナイフで依頼者を斬りつける。「うぐぐ・・・もはやこれまで・・・」・・・わざとらしすぎるのだわ。「てめぇ!なに横取りしてやがんだ、ぶっ殺してやる!!」っとコイツは生かしておいて依頼者が死んだことを借金取りに証言させないといけないから逃げなくてはならないのだわ。コロールの外まで逃げ次の日、修道院の安置所に依頼者を覚醒させに行く。口から解毒剤を流し込むとぎこちない動きで起き上がる依頼者。「やぁ・・・なんだか体がギクシャクするよ・・・すぐにでもシロディールをでなきゃいけない、準備は近くの宿屋にしてあるんだ、そこまで着いてきてくれないか」無事が確認されるまで任務達成にならないのならしかたないわね。修道院を出ようとするとなにやらうめき声が聞こえてくる。「あ、あれはご先祖さま、こないだ死んだおばさんも!ぼ、僕のことがゆるせないのか!」まぁあなたのような者は許されないわね?ここで彼らに裁かれてもいいのだけど・・・仕方が無いので急いで修道院から抜け出し依頼人の先祖と叔母を追い払う。「ふう、なんとか助かったよ。明日の早朝にシロディールをぬけることにするよそれじゃ!」シェイディンハルにもどりヴィンセンテに報告をする。「どうでしたか?なるほどそのようなトラブルがあったにもかかわらず柔軟に対応してくれたのですね。ではこれが今回の報酬です。それとこれは聖域の井戸の鍵です。これからは井戸からの出入りが自由になるいうことです。」腕力と気力が上がるアミュレットと井戸の鍵を受け取る。まだやることが残ってるのだわ。大急ぎで馬を飛ばしコロールの宿屋に行く。あの依頼者は・・・まだ出てないようね。宿屋の主人に金を握らせ泊まってる部屋に向かう。鍵をそっとピッキングしてあけ依頼者の横に立つ。「ん・・・・・・?君は闇の一党の。まだ何か用なのかい?」ちがうわ、わたしは個人としてここにいるの。あなたのしたことは許せないの、その命メファーラに捧げなさい!なにか言う前に喉元を刀で切り裂く。さて・・・このまま闇の一党に居るかどうかを決めなくてはいけないのだわ。to be continue・・・
Nov 26, 2008
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クロエの日記あれから二日後再び魔術大学に。アークメイジのトレイブンにネクロマンサーの事を聞くと・・・「来たか、議会はマニマルコの話題で持ちきりだよ。実はそなたに早速頼みたいことがあってな」ほう・・・なんだか魔術士会もあわただしいみたいだね。なにをすればいいのですかね?「ブルーマの魔術師ギルドと連絡が取れないのだ。あそこのマスターのジョアンは今まで定期的な連絡を欠かさなかったが今回は一週間も連絡が無いのだ。調べてきてくれないか?」ああ・・・日記61のあのギルドね。じゃあ今からいってきまーす。北の国ブルーマに向かう。街の人に聞くも何も変わった様子は無いといってるね。ともかく魔術師ギルドに行ってみよう。ん?なんか焦げ臭い??開けてみるとギルドは火の海に包まれている!床にはギルドの魔術師が・・・部屋の扉から次々と怨霊が出てくる、物凄い数!こいつらにやられたんだね・・・(゚д゚)ドレモラロードを召還、そしてあたしは聖騎士のメイスで攻撃。アンデッドにはこれよね!き、きつい。ウマリル討伐の時以来のきつさ・・・ポーションをゴキュゴキュ飲みながら耐える。なんとか始末して生存者を探しに地下に向かう。地下の階段でまた魔術師の遺体を見つける・・・ヴァラナロ・・・地下も火が回っていて物凄い数の怨霊が!まっ負けるかぁ!!ヽ(`Д´)ノ一旦戻ってガードに知らせるほうが安全かもしれないけど生存者を探すのが先だしね。ドレモラロードを2回倒され召還しなおし聖騎士のメイスの魔力が切れる寸前で全滅させれた・・・これほどのアンデッドの数・・・よく一人で倒せたと自分でも思うよ(;゚Д゚)=3誰も居ないのを確認して2階へ。ん?人の気配がする・・・部屋に居たのは黒ローブの赤いドクロの・・・・・・ネクロマンサー!「おや?まだいたのか。パーティーはもう終わりだよ、他の連中はみなごろしさ。さぁオマエもすぐに奴らの後をおわせてやるよ退場しな!」退場するのは・・・オマエだぁああああああああ!!スケルトンの騎士を召還するネクロマンサー、それを飛び越え聖騎士の剣を抜く。そのまま空中回転して新必殺技III磁光真眼斬り!!ネクロマンサーの頭をカチワリ倒す。すると部屋の奥から声が?「おお・・・助かったよ。じっと隠れてたんだ・・・みんな、みんなやられたんだ」そういって現れたのはカジートのジェスカール!透明化の魔法で隠れてたみたい。「突然やつらは入ってきたんだそして大量のアンデッドを飛び出しあっという間にギルドは火の海さ・・・次々とやられていきヴァラナロが最後にやられたのを見たよ・・・」そっかぁ・・・じゃあジョアンもやられたんだね・・・ところでマニマルコって知ってる?「そうだ、あれはそのマニマルコに違いない。一人異様な雰囲気のネクロマンサーがいた、俺は透明化していたが奴と目が合った。気づいてたのかもしれない・・・やつらは何かを探していた様子だが俺には解らない・・・とにかくここを離れよう。やつらに気づかれる前にな」ジェスカールをつれてブルーマを脱出する。魔術大学まで送りアークメイジに報告する。「なんということだ・・・マニマルコはもう攻めてきているというのか。わかったジェスカールの身柄はこちらで引き受けよう。しかしマニマルコは何を探しているのか・・・」マニマルコ・・・正直少しなめていたかも・・・気を引き締めないとね。つづく
Nov 24, 2008
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落書き第3弾マイペースなあの人を描いてみました。ただただオブリビオンのプレイ日記を淡々と流すのではなく様々な演出がなされてます。PJさんのお気に入りだそうです。
Nov 23, 2008
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PSP版ガンダムVSガンダムを買いました。PSPでガンダムが出来るってことで即購入。友人たちとも遊べるしね!使用機体はF91この機体が歴代ガンダムの中でも一番のお気に入り。1991年に映画で見てからのお気に入り。F91のアクションフィギュアでないかなぁ・・・
Nov 22, 2008
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ルエラの日記前回は帝都に停泊してある海賊船の船長を暗殺した。さて・・・次なる暗殺の仕事はなにかしら?ヴィンセンテに話を聞く。「今度の仕事はブルーマに住んでいるベインリンというポズマーを始末してもらいたいのです。事故に見せかけ殺すことが出来れば追加報酬を与えることにしましょう」事故に見せかける?「ええ、彼の頭上に剥製を落とし事故死に見せかけるのです。ベインリンは決まった時間に読書をします、その時を狙って屋根裏部屋から剥製の留め金を外し落下させればよいのです」・・・やけに詳しいのね?ヴァンパイアならこの程度の仕事簡単ではなくて?自分でしないの?「フフフ・・・ヴァンパイアの力に興味がおありですかな?この仕事は貴女にとっては簡単すぎかもしれませんがまだ入りたての新人の立場ということでご理解いただきたい」ま、追加報酬は特に興味は無いけれど優秀なところを見せ付けて上に認めさせるのだわ。北の街ブルーマに行き物乞い情報を得てベインリンの家の場所を聞く。他にブルーマの情報は・・・ヴァンパイアハンターを名乗るダンマーはただの殺人者で冒険者のブレトンに成敗されたらしい。ふ~ん・・・わたしには関係のない話ね。ターゲットのベインリンは20時から読書をするとの事なので盗賊ギルド員の家で時間を潰す。20時になりベインリンの家の裏の物置から侵入をする。グレイフォックスでもあるわたしにこの程度の鍵なんてあってないようなものなのだわ。さて・・・事故死に見せかけるにはターゲットと一緒に住んでいる住民に事故の証言をさせる必要があるわけだから目撃者になってもらい尚且つわたしの存在はばれないように遂行しなくてはね。地下の物置から一階に上がり様子を伺う・・・本を読んでるあのポズマーがベインリンね。足音を立てずにそのまま2階へ。なるほど吹き抜けになっていて剥製が2階の壁にかけてあるのね。剥製の裏に回るように移動して寝室に。壁を見てみると隙間があったので押してみると簡単に外れた。ここが屋根裏部屋なのかしら?注意深く奥に進み剥製の止め具を外すと・・・鈍い音がして剥製がベインリンに直撃したことが解った。様子を伺うと用心棒らしき男が倒れているベインリンを調べている、あの様子じゃ即死ね。あの男が二階に上がってくる前に迅速に脱出しなくては。盗賊ギルドで鍛えたわたしにはなんでもない仕事なのだわ。闇の一党の聖域に戻るとヴィンセンテはわたしに奇妙な短剣を手渡した。「見事なお手並みです、ベインリンの死は事故ということで片付けられました。これは追加報酬の苦悶の棘と呼ばれる魔法のかかった短剣です。お役に立てて下さい」どんな効果があるかは次の仕事で試すことにする。to be continue・・・
Nov 20, 2008
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クロエの日記まずは街の中でウロウロしているハンター達に話を聞こう。街の人にハンターの事を聞くとどうやら4人組でリーダーの言うことしか聞かないらしい。教会の前に大剣を持ったウッドエルフがいたので話しかけてみる。「なんだいお嬢ちゃん、パパとはぐれたのかい?今この街は吸血鬼が潜んでいるんだ夜の外出は控えなきゃあぶないよ、はやくお家にかえりな」む、子供あつかいされた。ドレス着てしゃなりしゃなりとしてたつもりなのにヽ(`Д´)ノ・・・蒸着。これでどう?見かけない顔だけどアンタが吸血鬼ハンターなの?「そうだよ。僕が吸血鬼ハンターのリーダーさ。この街の近辺に吸血鬼が出るって聞いてね。だけどこの街の人はどうもあまり歓迎して無いみたいなんだ。正式な依頼で来てるというのに・・・」ふ~ん・・・それで吸血鬼の居場所は突き止めたの?「目星はつけてるんだけどね・・・とりあえず街を巡回して怪しい人影を取り押さえようと思って仲間達にも街を回ってもらってるんだ。お嬢ちゃんも探しているのかい?」聖騎士の鎧を着てもお嬢ちゃんて・・・背が低いからなの?ねぇ童顔だからなの?ウッドエルフもチビじゃない!っと言いかけてやめておく。まあ・・・まだハンター達は洞窟に吸血鬼が住み着いているってことは知らないみたいだし・・・『先に吸血鬼を倒して遺灰を見せつけもう居ないから帰った帰った』作戦にしよう。ハシルドア伯爵に教えてもらった洞窟に行く。コッソリと進入すると・・・いるよいるよ、ウヨウヨいるね。くねくねと曲がりくねった洞窟だから固まってないところで仕掛けよう。まず二人組みの手前に居る奴に矢を打ち込み走りこんできたところに後ろにストームエレメント。ストームエレメントはデカイから二人を分断するのに使える!まず一人目は突きに回転を加えて力いっぱい貫く新必殺技聖騎士スクライド!ストームエレメントがくずれ後ろからもう一人の吸血鬼が走りこんでくる。もう一人には新必殺技II聖騎士ストラッシュ!!絶好調!なんだか力がみなぎってくる、みなぎるあたしっ!。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。つづいて3.4.5.6.7人!「ぜ・・・全滅?7人居た仲間が全滅だと?たった一人の小娘にか?・・・」そうよ吸血鬼、これで最後だっ聖騎士シルバー・フラッシュ!!さて、遺灰を集めたしウッドエルフのハンターに見せつけよう。「やぁお嬢ちゃんまた会ったね、昨日は吸血鬼を見つけることはできなかったよ」ふふん・・・そのことなんだけど~吸血鬼はもう死んでいる!( ・`д・´) ババーン「・・・!?なんだって?何か証拠でもあるのかい?」これなーんだ。「まさかお嬢ちゃんが!?・・・そうか、もう僕らの仕事はなくなった訳だね撤退するよ」そうそう、もう帰ってね!その足でスキングラード城に向かう。「ふむ、ハンターどもは引き上げたようだな。やはりオマエを指名して良かった」(∀`*ゞ)でしょ~?「それでは情報を話してやろう。今魔術師ギルドがネクロマンサーの動きに警戒をしているようだが事態はもっと深刻なものだということを伝えるが良い。マニマルコが戻ってきたのだ」ええっ・・・・って、マニマルコて誰なんですか?「詳しくはアークメイジのトレイブンに聞けばわかるが少し教えてやろう。マニマルコは虫の王と呼ばれネクロマンシーをかなり研究していた。ネクロマンサー達は奴を崇めギルドが禁術指定にし、マニマルコをシロディールから追い出しネクロマンサーも消えたはずだったのだ。だがマニマルコは恐るべき力を身につけネクロマンサーをしたがえ戻ってきた。今奴らはこの国に散らばり魔術師ギルドに攻撃を加えるべく準備をしているという。ギルドには内通者もいる、せいぜい気をつけるような。」なるほど~・・・アークメイジにそう伝えておきます。次の日魔術大学に行きアークメイジのトレイブンにマニマルコの名を伝えると・・・「なんということだ・・・マニマルコが・・・早急に議会で対策を立てなければ。またそなたには動いてもらう事になるだろう、その時になれば知らせる今は時間をくれないか・・・」そんなに恐ろしい相手なの?虫の王マニマルコって。つづく
Nov 19, 2008
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クロエの日記騎士だけど魔術師の仕事は順調にこなしアークメイジに認められるようになってきた!ブラックウッド団壊滅にウマリル討伐をしてもまだシロディールはピンチなんだね・・・今度の敵はネクロマンサー。人の魂を封じ込めて使用する黒魂石や死者を操る術を使う集団。魔術師ギルドは今のアークメイジになってネクロマンシーを禁止してシロディールから追い出しその存在は消えたかと思われたけど最近になって魔術師ギルドの攻撃を開始。・・・というのが最近までの出来事。今日も魔術ギルドの任務を受けに行く。アークメイジのトレイブンから言い渡された仕事は・・・「スキングラードの領主ハシルドア伯爵がそなたに話があると言ってきてな、ある重要な情報を掴んだのでギルドの誰かをよこしたいと思っていたところ面識のあるそなたを指名してきたのだ」!!あのハシルドア伯爵がっ(´∀`*)吸血鬼だけどダンディで渋くてちょい悪なあのハシルドア伯爵があたしを指名だって!いや~憶えててくれてたんだね~(∀`*ゞ)エヘヘあたしの屋敷もスキングラードにあるし・・・なんかムネがドキドキしてきた!ムネドキだっ!!さぁって早速帰って新しいドレスを新調しなくちゃ!次の日エイジャとドレスを買いに行き城にアポを取りに行く。選んだドレスは黒のスリムなドレス。何かあったときのために聖騎士の剣は持って行く。最近はどこからネクロマンサーが襲ってくるか判らないしね・・・約束の時間に城に向かうと執事が伯爵を呼びにいってくれた。しばらくするとハシルドア伯爵が階段を下りてあたしの前まできて話を始めた。「しばらくぶりだな、オマエの活躍は耳にしておるぞ。聖騎士となったらしいな?」いや~(∀`*ゞ)そこまで知ってらしたとは・・・「魔術師ギルドで一番信用できるのがオマエなのだ。情報を聞きにきたのだろう?だがその前にやってもらいたいことがある。ギルドにとっては重要な情報だここはギブアンドテイクでどうだ?」ええ、いいですとも!あたしは何をすればいいのですかね?「どこからかワシの正体をかぎつけたのかスキングラードの近くにある洞窟に吸血鬼の集団が住み着いてな、その吸血鬼を退治しにハンターが4人ほどウロウロするようになったのだ。市民は不安がり吸血鬼ものさばらせておくわけにも行かないがワシ自身が動くわけにもいかんわしの正体がばれることはないがこのままの状態は好ましくないのだ。なんとかハンターどもを追い払ってくれ、手段はオマエの判断にまかせる。しかし憶えておけ、ワシは犯罪を犯した場合オマエを庇うことは出来んぞ?そういう手段を選ぶ場合はガードに見つからないようにしろ」Σ(゚д゚)さすがチョイ悪・・・ハンターをどうにかして追い出せば情報をくださると?「そうだ、ワシの掴んだ情報はギルドにとってとても重要なものだぞ?特にトレイブンにな」そうですかーじゃあ頑張ってハンター追い出し策を練ってがんばってきます!つづく
Nov 18, 2008
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Fallout3このソフト買います。オブリビオンをはじめザ・エルダースクロールのシリーズを出しているメーカーBethesdaの未来型RPGです。オブリビオンの追加ディスクSHIVERING ISLESが発売延期なのでそれまではこれで・・・現在進行中のオブリビオン日記もシナリオを一区切りついたら次はフォールアウト3日記をはじめたいと思います。
Nov 17, 2008
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クロエの日記マジシャンの称号を得たのに実力はてんでダメでは恥ずかしいので特訓をする!とはいえあたしは騎士であって魔術師でないのだから今更破壊魔法を覚えるつもりないし・・・回復に決めた!この先ずっとお世話になるっぽいので中級クラスを扱えるようにならないとね。三日三晩ほとんど寝ないで特訓をして中級回復レベルまで到達。とりあえずこれでいいかな。・・・う~ん新しい回復魔法つくったけど微妙(゚Д゚;)これなら錬金術覚えてゴキュッと飲んだほうが良かったり?まぁ~たまには失敗もあるよ、気にしない(゚ε゚) さてそろそろ任務の話でも聞きに行こうかな?アークメイジに会いに行くと待っていたかのように話し始めたね。「実は急ぎの仕事があるのだ。ネクロマンサーのアジトに進入し、魔術師ムシアナスの救出を頼みたい。彼はギルドが送ったスパイで今まで貴重な情報を送ってきてくれていたのだが突然連絡が途絶えたのだ。議会はネクロマンサーのアジトを叩くために魔闘士を送り込んだのだ。ムシアナスの事は私しか知らない、このままでは魔闘士団に殺されかねん。彼らよりも先にアジトに進入し無事にムシアナスを救出して欲しい」ええ~Σ(゚д゚lll)いきなりそんな・・・それで魔闘士団はいつ出発なの?「既に出発をした、さぁ今すぐ追いかけてくれないか?」なんだって━━(;゚Д゚)━( ゚Д)━( ゚)━( )━(゚; )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━!!!!!行くよ!行けば良いんでしょ!!・・・間に合わなくても知らないから。すぐに馬に乗ってアジトの遺跡に向かう。恐る恐る中に入ってみると・・・魔闘士と思われるウッドエルフが近づいていた。「オマエは?・・・そうか魔術師か。やられた・・・奴らめ待ち伏せしてやがった!魔闘士団は俺の他は全滅した。ムシアナスとやらの救出は我々でするしかないな、ついて来い」物凄い勢いで走り出すウッドエルフ、広いフロアに出たとたん彼の下の床がせり上がり天井の剣山に串刺しになった・・・ああぁ罠で死んじゃった。あたし一人になっちゃったよ(´・ω・`)先に進むと大量のアンデッドが!ネクロマンサー達が配置したアンデッドね!アンデッドとネクロマンサー達を蹴散らしながらさらに奥へ、すると扉の前におばさんが?「あなたは魔術師ギルドの方?・・・そうムシアナスを探しに?ガッカリさせたくないけどそれは無理な相談よ、彼は既に虫の奴隷になってしまったわ。でも幸せなはずよ?」は?虫の奴隷??なに、なんなの?(゚Д゚ )「ネクロマンシーはとても素晴らしいわ。あなたもムシアナスとおなじ幸福を味あわせてあげる」そういうや否やいきなりアンデッドを召還!このおばさんもネクロマンサーかっ!ひらっとアンデッドの脇を抜けおばさんの目の前に、そして必殺の・・・聖騎士ダイナミック!なんか魔術師の中にちょくちょくネクロマンサーが混ざっている気がする・・・遺跡の突き当たりにある隠し扉の中の牢獄にムシアナスを発見した!でも・・・つれて帰れないね。だってゾンビになってるんだもの・・・あたしに襲い掛かるでもなくウロウロしてる。う~ん・・・どうしようもない・・・ね。ここは成仏してもらおう。聖騎士の剣で斬りつけると物凄い勢いで襲い掛かってきた!強い!!そんじょそこらのゾンビじゃないね、スペシャルゾンビって感じ?めちゃくちゃしぶとかったけど聖騎士の剣で何とか倒し魔術師大学に戻る。「なんと・・・ムシアナスが・・・それでそなたはどうしようもなかったということか。残念だ・・・しかし良くやってくれた、もはやそなたは魔術大学に欠かせない存在だな。」結果オーライでアークメイジにも認められた!この調子で次もがんばろっとヽ(゚∀゚)ノつづく
Nov 15, 2008
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ルエラの日記シェイディンハルの物乞いに闇の一党のことを聞いてみる。空き家の地下に「聖域」と呼ばれる闇の一党のアジトにつながる扉をくぐればいいらしい。盗賊ギルドのネットワークは便利なのだわ。大抵のことはこれでわかるのだから。空き家には鍵がかかっていたけどグレイフォックスでもあるわたしにとってはこんなもの・・・あっさりとピッキングで開け空き家に侵入。地下にいくと奇妙な絵が描かれた扉があった。「夜の闇は何色だ?」?どこからか声がする。これが合言葉の問いかしら?えっと確か・・・サングイン我が兄弟よそう答えると静かに扉が開き全身黒の皮のスーツで身を固めたアルゴニアンの女性が立っていた。「私はオチーヴァ、ようこそ兄弟。さぁ奥へどうぞヴィンセンテがあなたを待っていますよ」どうやらわたしが来ることは知れ渡っていたようね。しかし妙になれなれしい連中だこと。この組織は仲間のことを兄弟と呼び、ナイトマザーと呼ばれる組織のトップに絶対服従していてそのナイトマザーはシシスと呼ばれる神?の使いらしい・・・組織の勧誘はルシエンが行っていて彼は幹部の立場らしい。言われたとおりにヴィンセンテに会いに行く。「ようこそダンマーよ。あなたのことはルシエンから聞いていますよ?我々はナイトマザーの指令でどのような殺人も行います。そのような行為が好きな人物ばかりがここにはいます。あなたがどのような経緯で闇の一党に来られたかは知りませんがこれからもよろしく」・・・その顔、その目・・・あなたヴァンパイアね?「いかにも、私は300年ほど前に旅の途中でヴァンパイアになりました。100年ほど身を隠していましたが闇の一党に誘われて今はここで暗殺をしています。興味があるのならあなたにもこの力をさずけてもよろしいですよ?」遠慮しておくわ。それより私に用があるのではなくて?「そうでした。実は任務のことなのですが、帝都に停泊している海賊船の船長を始末して欲しいのです。やり方はまかせます、他の兄弟達に相談してみるのもいいかもしれません。」あの海賊船ね・・・聖域にいる7人に話をして海賊船のことを聞いてみると積荷にまぎれて乗るのが良いとのこと。中には正面突破でやれとか言う野蛮なオークもいたけれども・・・オチーヴァから闇の一党の黒頭巾とスーツを受け取り帝都へ。闇の一党のことを探るには仕事をこなしてそれなりの地位を得なくはならないしね。帝都波止場地区にある盗賊ギルドで深夜になるのを待ち暗殺装束に身を包み海賊船へ。昼間から暗殺を仕掛けるのは愚の骨頂、目撃者を出してしまう可能性が高いのだわ。海賊船の甲板には海賊が一人・・・積荷にまぎれるのもいい手だとは思うけどあんなせまい木箱にじっと待ってるのは性に合わないのだわ・・・何かいい方法は・・・・・・海賊船の後部にミニデッキを発見。あそこから中に進入すればどうかしら?身の軽さに自身のあるので飛び移ってミニデッキに。鍵は・・・難しいけど開けれないことは無いわ。鍵を開けそっと中。いびきが聞こえてくる・・・足音を殺しベッドを探すとそこに船長らしき男が。枕元に本(アルゴニアンのメイド)を置いて熟睡している。刀を抜き船長の首にあて一気に引いて斬る。噴水のように血を撒き散らし絶命したのだわ。「船長?起きてますか?ちょっと聞きてぇことがありまして・・・」!?誰か来たのだわ。隠れる暇は無い、やるしかないのだわ!「船長?・・・!!船長がやられてる!なんだオマエは、オマエが・・・」わめかれると面倒なので喉に刀を突き刺しHIT。また誰かが来る前に逃げなくては。ミニデッキから海に飛び込み血を流してから盗賊アジトに帰り着替える。ついにシロディールの暗殺組織の仕事に手をそめてしまったのだわ。to be continue・・・
Nov 14, 2008
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クロエの日記闇の裂け目と呼ばれるダンジョンに向かう。今回の任務の鍵となるメモを見直してみよう。主要な場所闇の裂け目イスティラス要塞リンチャル要塞ウェンデルペグ祭壇は建てられた。隠者達は招集された。空に目を凝らせ。一週間に一度、神の恵みが光となって我々に振り注ぐ。と、あるので最悪一週間張り込まないといけないのよね?いや~でもあたしってばツイてるから初日からいけるかも?いけちゃうかも!(゚∀゚)「光が降り注ぐ」かぁ・・・太陽が降り注ぐ間ずっととは考えにくいから~・・・夜よねきっと!光は月光に間違いない!キタコレ完璧な推理(*´∀`)=3シェイディンハルの街からが近いから毎晩見に行く作戦に決めたっ。一日目の夜、闇の裂け目に向かうと洞窟の前に赤い布で覆われた祭壇を見つけた。岩陰に隠れてシェーキーズパイと果物を用意。よし張り込み準備完了!生命探知の魔法を使い辺りを警戒したけれど誰もいない・・・今21時だから3時まで見張ろうかな。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( ゚д゚)ハッ!今何時?あああああああ、0時だ3時間も寝てしまったよ(゚Д゚;)o(゚Д゚ = ゚Д゚)o 誰もいない、よし。あれ?祭壇に紫の光がそそがれて光ってる!中を調べてみよう。中は何もない?どうやってこれ利用するのだろね?そもそもネクロマンサーって何するの?ここに死体いれてアンデッド作成かな?それとも死者蘇生??なんかワクワクテカテカしてきたっワクテカだっ!テンション上がりすぎてる原因はハチミツ酒のせいだと思う。!後ろから気配がしたので岩陰に隠れて張り込み再開。出たよ出てきたよ、黒ローブの赤ドクロ刺繍のいかにもネクロマンサーが!祭壇に極大魂石を放り込んだよ?そしてなにやらブツブツ言ってる・・・そのあと魂縛の魔法(生物の魂を魂石に込める準備の魔法)を祭壇にかけた、そして光った!祭壇を開けて魂石を取り出すネクロマンサー。むむむ?今の魂石黒くなかった?もしかして黒魂石の作り方を目撃したの!?さっすがあたしっ!でもあれは見過ごせないね。ちょ~っと待ったぁ!そこのネクロマンサー、黒魂石を渡しなさい!!「何だ貴様!?ネクロマンサーを相手にしようというのか?いいだろうこの黒魂石に貴様の魂を入れて永遠の苦痛を与えてやるとしよう・・・」蒸着っこんなこともあろうかと聖騎士の武具を持ってきてたのよ!さらに召還でドレモラロード。ネクロマンサーの召還したゾンビを聖騎士の剣で瞬殺、その間にドレモラロードが追い詰める。これでとどめ、聖騎士シルバー・フラッシュ!!倒したネクロマンサーから黒魂石を奪う(黒魂石は人間の魂を入れることが出来る)あ、なんかメモ持ってる。隠者達へ極大魂石を祭壇に供えよ。神のお恵みを求めて祈り、魂縛の魔法を祭壇に放つのだ。諸君の魂石は神聖な力が込められた道具となるだろう。う~む・・・ちょうど手元に極大魂石があるので試してみよう。祭壇に極大魂石をセット、そして魂縛魔法をかける。出来た!黒魂石~ヽ(゚∀゚)ノギルドにばれたらめちゃくちゃ起こられるだろうけどコッソリ自分で作ったのは頂こう。次の日魔術大学に黒魂石の作り方がわかったことを報告。「見事だ、またしてもそなたは素晴らしい働きをしてくれた、感謝しているぞ。議会を代表して礼を言わせて貰うよ。これからはマジシャンを名乗るが良い、認定しよう。これからの任務はアークメイジから受けることになる、期待しているぞ」(`・∀・´)でしょ~?これからも期待していいよ?といったものの召還魔法しかロクに使えないってどうなんだろ・・・ちょっと勉強しよかな・・・つづく
Nov 13, 2008
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クロエの日記今回の魔術師大学の任務は・・・ネクロマンサーの調査。このところ魔術師ギルドはネクロマンサーと対決しているらしい。魔術にも色々あって今現在の魔術師ギルドではネクロマンシーを一切禁止していると聞いた。今までコソコソと隠れていたネクロマンサーたちが魔術師ギルドに攻撃を仕掛けてきたので議会は対策を立てるためにネクロマンサーについて調査を始めることに・・・魔術師ラミナスから任務を言い渡された。「今回君にやってもらう仕事は書庫室にあるネクロマンサーズ・ムーンという本を探してきて貰いたい。書庫室にいるター・ミーナに協力してもらいなさい。」あれ?自分で探さないんだ・・・まぁいいけどね。書庫室にいるター・ミーナに聞くと・・・「ああもうあの本はどこにいったかしら・・・ん?なにかしらアナタ、私は忙しいのよ後にして」ラミナスからネクロマンサーズ・ムーンて本を持ってきてくれって言われたんですけど?「ラミナスがネクロマンシーの本を?普段私がそういった本を読んでいると嫌な顔をしてたくせに!私はね、ネクロマンシーに興味があって読んでいたわけではないの、知っておいて損はないわ。敵のことを知らなくてどうするのよ?そう思わない?その辺にあるから勝手にもって行きなさい」う~ん(;^ω^)かなりカリカリしてるね、多分いろんな人から一杯調べもの頼まれてんだろうなぁ仕方ないので自分で探そう。それにしても物凄い量の本・・・探すのが早速嫌になってきたよ(゚Д゚ )ネ・・・ネ・・・ネ・・・無いなぁ、整理してる暇も無いのかバラバラに置いてあるよ・・・小一時間探しても見つからない、ちょっと机で休憩しよう。あ、そういや書庫室で飲食禁止だっけ?あの机に座ってちょっと昼寝・・・こんなところに本が出しっぱなしになってる、ネクロマンサーズ・ムーンだって、ふ~ん・・・・・・・・・・・・あった!こんなところに無造作に置いてあったよ/(^o^)\ター・ミーナ、本借りていきますよ~?アークメイジの塔にいるラミナスに渡すと・・・「良くやった!・・・フームどうやら黒魂石についてかいてあるようだが太陽系儀に詳しい魔術師ボシエルにも話を聞いてもらうことにしよう」「おや、ラミナスその本がどうかしましたか?」「実は・・・」「そうでしたか、前にもその本のことでファルカーが聞きに来たことがあったのです。」ファルカー!?ええっと何処かでその名前聞いたような・・・そうだ!シェイディンハルの魔術師ギルドに推薦状を貰いに言った時に溺れ殺そうとした奴だ。確かそのファルカーの私室で黒魂石を見つけたね。「彼には大したことは言えませんでしたよ。太陽系儀が壊れてしまっているので私には調べる手立てがなかったのでね。」「奴は何か言ってなかったか?どんな手がかりでもいいのだが」「そういえばファルカーが慌てて出て行った後に落としたメモを拾っておいたのですが」主要な場所闇の裂け目イスティラス要塞リンチャル要塞ウェンデルペグ祭壇は建てられた。隠者達は招集された。空に目を凝らせ。一週間に一度、神の恵みが光となって我々に振り注ぐ。「このメモは・・・クロエよ、この場所に行ってなにが行われているか調べてきて欲しい。くれぐれも危険は冒さないようにな。」( ゚Д゚)ゞ リョーカイ!!どこにしようかなー?闇の裂け目は地図でわかるしそこに行ってみようかな。つづく
Nov 11, 2008
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落書き第2弾ルエラSAIの購入を考えたけど絵描きでもないしフォトショップで良いや・・・※日記に1カット入れていくか検討中
Nov 10, 2008
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ルエラの日記あれからどの位たったのかしら・・・盗賊ギルドの情報網を持ってしてもわたしの追っている人物の足取りがつかめない。シロディールに来たのは間違いが無いのだけど。戦士ギルド、魔術師ギルド、帝都、各町の状況などは簡単に把握できたのだけど唯一不明なのが闇の一党の事。以前イラーナという女性を殺害した後に闇の一党の使いが来たことがあった。使いの黒ローブ男は短剣を渡し、帝都の南にある宿屋にいる老人の暗殺を促してきた・・・そしてその暗殺が成功した時再びわたしの元に現れると男は言い残したのだった。今のところ闇の一党に接触する方法はこれしかないと思われる。何故そこまで闇の一党のことが知りたいかと言うと、わたしの追っている人物が故郷で暗殺業を営んでいて同業者である父を裏切り汚名を着せ、逃げたからなのだわ。父は怒りに震えながらも冷静に事の収束に努め、その人物を追うことをしなかったのだけど、どうしてもわたしは許せなくて父の誇りの為、必ず捕まえると誓って家を飛び出した。※カスタムジョブでクロエの職業は冒険者、ルエラは追跡者でキャラメイクしている。とりあえず黒いローブの男が殺せといった老人に会いに行くことに。帝都の南の街道にある[不吉な予感]と書かれた看板の宿屋に入り老人を探す。「らっしゃい!この宿の名前サイコーにイカしてるだろ?おれぁ気に入ってんだ」・・・そう、よかったわね。ところでこの宿にずっと滞在している老人はいるかしら?「なんだ?ルフィオのじいさんに何か用かい?じいさんなら地下の部屋を借りて住んでるぜ。なにかにおびえるような様子で殆ど出てこねえ、まぁ料金は払ってもらってるから文句ねえが」なるほど、ありがと。地下室に下りてみると部屋が二つあり奥の部屋に明かりが。あそこにルフィオ老人がいるのね?鍵はかかってなく簡単に中に入れた。ルフィオ老人は寝ているようなのだわ。こんばんは、アナタがルフィオね?ちょっと話を聞かせてくれるかしら?「・・・・・・!?ななな、なんだオマエは!わしゃなにもしとらんぞ!なんだ、何のようだ!?」ひどくおびえてるわね、この様子だと何か罪を犯し葛藤しているかのようだけど・・・「わ、わしをどうするつもりだ。ししし仕方が無かったんだ、わしは言い聞かせたんだ彼女に暴れないようにと、だが聞き入れてくれなかった!ああするしかなかたんじゃぁああああ!」いきなり叫ぶとわたしを突き飛ばし部屋を出て行った、追いかけなければ。隣の部屋に入り暴れまわるルフィオ老人、もはやわたしの声は届いていないみたい。静かにしなさい!わたしは話を聞きに来たのよ。なおも暴れるルフィオ、いい加減うっとうしいので転ばせて黙らせることに。足を払うとルフィオは受身を一切取れずベッド脇にあった燭台に派手に突っ込んで・・・胸に刺さって死んでしまった。・・・不可抗力なのだわ!・・・・・・ガードが来る前におさらばなのだわ。帝都に戻り盗賊ギルドのアジトの私室に帰る。結局あの老人はなぜ闇の一党のターゲットになったのかしら?死んだ今不明なのだけど・・・その夜妙な気配で目が覚めるとベッドの横に黒ローブの男が立っていた!「ルフィオの最後を見届けた、やはり貴様は素質があるようだ。これで闇の一党との契約はなされた、ルフィオの血を判として。シェイディンハルの空き家の地下に闇の一党の聖域に通ずる扉がある、そこで合言葉を言え“サングイン我が兄弟よ”と。そして聖域にいるオチーヴァと話をするがいい彼女が貴様を導いてくれるであろう」・・・いきなり現れて一方的な話ね。まぁいいわ丁度闇の一党に接触したいところだったし。ところでアナタは何者?闇の一党とは?「俺の名はルシエン・ラシェンス“伝えし者”だ。闇の一党ダークブラザーズフッドとは殺しを楽しむ者達の集団であり罪の有無に関係なく我らが主ナイトマザーのお告げにより殺人を行うのだ期待しているぞ、ダンマーよ」父の所属していた暗殺組織は恨みはらし、天誅を下すのが仕事の暗殺業だったけど・・・シロディール暗殺組織の闇の一党ダークブラザーズフッドはかなり色が違うようね。さて・・・明日にでもシェイディンハルに行ってみることにしようかしら。to be continue・・・
Nov 6, 2008
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色塗り難しいヨ!いやその前に線画の取り込みが汚すぎた・・・いやその前に絵がダメだ・・・・orzペンタブ無しでも不便感じないけど線画無しでデジタルで描くほうが楽なのかなぁ。クロエの装備鎧:九大神騎士の鎧腕:聖騎士の篭手足:鍛冶屋のズボン(エンチャント付)靴:聖騎士のブーツ武器:聖騎士の剣盾:レヤウィンの盾(白馬騎士の盾)この格好が一番のお気に入りです。
Nov 4, 2008
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人に描かせてばっかりではあれなのでクロエでも描いてみました。色塗りはまだ完成しておりませぬ。
Nov 3, 2008
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