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スポーツ物じゃない近藤史恵も読んでみよう、と。ビルの清掃を転職とするお洒落で勝気な女の子キリコちゃんと、女性の多い職場で弄られ役の新人大介君が経験する、小さな、けどちょっと奇妙な事件の数々。やっぱり、うまい人はどんなの書いても面白いのね。前半は「少年コナン」並に無理のある設定もあるけれども、これももしかすると女性なら納得なのかもしれないとは思わせる。お掃除をモチーフに、こんな幸せな気分にさせるのは、近藤史恵と植村花菜ぐらいでっせ。掃除の神様度★★★☆☆
2011/09/28
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土曜日のボドゲレポ・その24.ヒットマンガ(新装版) 3/5(上記写真は SF版)おバカカルタ。取り札には「ふきだし」が空白のマンガの一コマが書かれている。(過去の特定の作品でなく、それらしいオリジナル)そういうのがイッパイ机上に並んでいると思いねぇ。で、自分の番が来たら読み札を一枚とって、そいつには上記のどれかと同じ絵が描かれているわけだ。そうしたら、何か適当に台詞を考えて発声。他の人は、これだと思う札を取ると。そんなゲーム。うけようと思って考えすぎるとテンポが悪くなるけど、当たり前すぎると淡々と進んでそれもイマイチ。ゲームを遊ぶ側に笑いの才能が求められる、そういうゲームです。勝敗はどうでもよい系なり。5.サンクトペテルブルグ 2/4呼び名はサンクトで通用する、ゲーマーにとっては定番の一つ。でも私はたぶん3回目か4回目ぐらい。私はかなりうまく立ち回れたと思うが、貴族狙いのでこねぇさんが上家だったのがきつかった。9人揃えられて逆転を許してしまいました。目イッパイ手札にためこむやり方は、相当やりこんで、そのリスクの度合いをわかってる人でないと出来ないよね。さすがでした。っちゅうか、初プレイで非ゲーマーの「みな蔵」は致し方ないとして、白紙さんが仕事しなさすぎっちゅう事じゃないっすかねw。6.ビブリオス 2/3全員初プレイ。ルールを読んだ時点では、なんじゃこらと思ったのだけれど、やってみると意外と悪くない感じ。山札から、手札に入れるカードと競りフェイズ用とに分けながら獲得する寄進フェイズと、分けられた山札のカードを競りで競う「競りフェイズ」を1回づつやったらゲームが終わるというシンプルルール。それぞれの色で最多点獲得者がその色の勝利ポイントを得るというのは良くあるルールで、各色の勝利ポイントがゲーム中にカード効果で上下するというのも、まあ目新しくはない。ところが、カードを金貨とそれ以外に分け、競りフェイズにおいて、金貨のカードは金貨以外のカードの「枚数」で競り、金貨以外のカードは「金貨の価値」で競る、というルールがうまい。これによって、他者の動向を常にみながら、どの色で勝負し、どの色を捨てるかの判断が非常に難しくなる。いやまいった。7.Cat&Chocolate時間切れまでのお試しプレイ。まあ、多くは語るまい。こいつも、プレイするのに才能がいるゲームである事だけは確かだ。
2011/09/25
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3連休ともなれば、一日はボドゲの会なわけです。という訳で、毎度おおきに、りんさん・でこねぇさんゲームハウスにて。1.ドミニオン 3/3収穫祭から5枚投入。呪いカード押し付けるやつが2種類。俺はいい人だからそんなのは買わない(嘘)。と、一人独自路線を挑むもやっぱりだめなのね。2.モルゲンランド(アラジンズ・ドラゴンズ) 1/4ドラゴンの巣穴で財宝獲得を争い、獲得した財宝で宮殿のアーティファクトを手に入れる。8つの数字チップの秘密入札の駆け引きが熱い!!超久々の「みな蔵」参加。白紙さんもここからごいっしょに。このゲームは個人的に好きなゲームの一つです。時々思い出したように取り出してやりたい感じ。で、「好きこそ物の上手なれ」とはよく言ったものでござるなw。魔法カードを殆ど取らないプレイで進めて、結構酷い目にもあったけど、アーティファクトの助けを存分に活かしながら常にリードを守りきって勝利。前にもそうだったんだけど、私がワジール(ゲーム進行役)をやると、なぜか番人が弱くてみんな助かるのですw。3.インコグニト 負け独特の形をしたダイス代わりのギミックだけでも感動する、すんごい凝った推理系ゲーム。でこねぇさん&わにのこ Vs みな蔵&白紙さん の戦いは、いずれも早い段階でパートナーを特定できたものの、その後の指令達成までの時間差で敗北。ペアの正体を互いに確認すればそれで完結する指令と、相手チームの正体まで暴かなければならない指令では、かなり難易度が違ってしまうんだよねぇ。そこのバランスをもうちょい調整できたら、基本的にはすごく魅力的なゲームだと思うんだ。***と、ここまで書いて疲れちゃったので、前半で一旦おきます。後半の部はまた後日。
2011/09/24
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近所のTSUTAYAに「CARD BOX」が入り、TCGの取り扱いを始めた。一番力が入っているのはおそらく遊戯王、で次がデュエルマスターズとバトスピ、バンガードとバイスも同じぐらいか。この3連休にオープン記念の大会をやっている。(参加費無料 賞品 参加賞あり)公認大会ではなく、店舗独自の大会ですが、もしかすると今後かわるかもしれない。様子見がてらに、今日の大会に参加。デュエルスペースは、店の隅っこをパーティションで区切って作ったスペースで、6人なら余裕で座れる机が3つ。ただ入り口の真横なので、普通にTSUTAYAに買い物に来る人からなんとなく見えちゃうので、気軽にフリーをしに来るってわけにはいかない雰囲気ですね。(こちらのTSUTAYA店舗はレンタルではなく、本とゲームと音楽・映画ソフトの販売店)元気さんに永らくお世話になってもいるので、今後もホームは「ゲームプラザ元気」で変らずいきますです、はい。***人数不明(10人程度?)トーナメント15分1回勝負。 使用デッキ : 青黒赤チューザビート とりあえず朝組んで一人回しさえしてない状況だけど、超次元相手にはきっと強いはずだと妄想。1回戦 近くに住んでる中学生 白青赤。これといったコンセプトはないけど、強そうなカードを色々入れてみました的な奴。なんと1ターン目相手ラッキーダーツ。一番左選んだらガイアールホールを踏む私。あっさり一没。優勝は、元気さんの元店員O氏 ネクラ超次元 同系はアルカで抑えるタイプ。準優勝は、やはり元気の常連さんでドロマー超次元。***さて、来週新弾発売で、新たなメタに成りうるデッキが生まれるか否か?楽しみですね。
2011/09/18
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出掛けに駅で缶コーヒー買ったら、ホットだった。よく見ずにボタンを押した自分が悪いには違いないんだが、まだこんなに暑いのにホットは無いやろ、とも思う。確かに例年なら今頃はかなり涼しいのでしょうが、臨機応変って事を考えて欲しいなぁ。というわけで、常に臨機応変が求められるボードゲームの会、9月の「おてばん」。いつものように簡易レポで。1.ブルゴーニュ 2位/4人各自違うマップを使うとどうなるか、やってみたかったのでリクエスト。環境が違う分、どれかのタイルの先置き勝ちっていう感覚が無いので、いいんじゃないかな。ただ、それぞれが違うため、人の状況まで確認しながらやると、とてつもなく時間がかかる。ので、それを避けようと思うと、全員同一マップの時よりソロプレイ傾向が強まるかもしれない。結果は、トップには若干は離されての2位。せっかく広い牧草地の利点を活かなかったのが敗因か。というより、常に労働者チップが不足し、4度もダイスを労働者チップに変換する憂目にあったのがダメなんだろうな。いずれにせよ、これはいいゲームだよ、やっぱり。2.グローリー トゥ ローマ 3位タイ/4人ようやく完全に正しいルールでのプレイ。今回は、とにかくトップの人のコンボが強かった。山札切れでの終了。ある程度有効な形が決まりだすと、どうにも止められないってのはこのゲームでは確かにある。そのあたりが、嫌いな人も多い理由なのだと思います。ルールに、協議終了(1人を除いて全員がギブアップしたら終了)の条件がわざわざ書いてあるのも、作者自身がそれを認識した上でのことなのかもしれないですね。3.ごいた 負け日本が誇る対面ペア型ゲーム。将棋のコマと同じ名前のものを使うけれども、実は将棋とは全く関係ない。無言で対面のパートナーの手を読み、敵のペアの手を読みあう、実に戦略的な好ゲーム。上家一人に点を取られて、15対8ぐらいで負け。TCGやる人には結構向いているんじゃないか、って気がするんだ。一度お試しあれ。4.グレンモア 1位/4人今回もウイスキーは完全無視。最小の領土を維持しつつ、序盤からキャプテンプレイ。結局資源を出すタイルは木と石を一枚づつで終わった。プレイ中はさすがにお金不足で苦しい展開で、たぶん負けただろうと思っていたら、領土の狭さが功を奏してトップでした。このゲームも、とても良いゲームだと思います。けど、ウイスキーがもうちょい強いと、さらに戦略の幅が広がる気がしなくもない。***さて、来週は湖畔のゲーム会。2週連続の連休だもんねぇ。日本は良い国だなぁw。子供かw。
2011/09/17
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誰もが知っている「四谷怪談」。誰も考えなかった形の、岩と伊右衛門の人間像。元ネタの、10倍ドロドロして、それでいて100倍切ないお話。驚きの純愛劇。ラスト1行に涙。桐箱恐怖症度★★★☆☆映画は見てないけど、小雪ってのはうまいキャスティングだと思います。
2011/09/16
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「すべてがFになる」で第1回のメフィスト賞を受賞した作家の、Gシリーズという連作の最初の作品らしいです。だいたいメフィスト賞ってのが怪しい(失礼w)上に、このタイトルですからね。まあ、たぶんろくなもんじゃ無いだろう(超失礼w)と思いながらの、「危ういもの試したさ」・・・w。結果は捨てたもんじゃないです。拾うほどでもないかもしれないけど。トリックの基本はある程度最初から想像つくし、猟奇的に見える殺害状況の説明付けは最後まで曖昧だし、ミステリーとして秀逸とはとても思えないんだけどね。キャラクターの力が先に立ち、現代的な台詞回しがちょっと面白い、漫画のノベライズ風ってのが一番しっくりくる説明かな。殺人事件に関わってるのにそんな遊び感覚はオカシイだろ、とか怒りたくなるような人は読むべからず、です。なんちゃって形而上度★★★☆☆
2011/09/12
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日曜のDRは久しぶりかな。京都は小倉のじゅゲムさんへ。10人? トーナメント使用デッキ: またまた懲りずに黒赤ボルコン一回戦 元気でも優勝常連のN氏 ネクラ超次元 ○××1戦目は相手先行、もともと手札消費激しい序盤に2マナジェニーで自由度を奪われると、相手は苦しいはず。こちらのクズトレインが機能し始めれば、相手の手札と場を完全に制御しながら7マナでBHDという流れが自然に決まる。2戦目、3戦目は相手にハッスルを立てられ、超次元呪文連打を許す。ディアボロスはクリーチャー効果で選ばれないってのが、このデッキではかなり効いてしまう。ガレック君が手札で淋しそうにしてました。で、1回戦負け。優勝は未確認。大会後、杉信さんや虹の泉さんと何回かフリーして、また「ウィザード」やりましょうのご挨拶で締めくくりでした。ウィザードもボドゲ会も、落ち着いたらまた企画しますので、よろしゅう。で、今になってようやく殿堂ゼロのデッキ仮組み版ができたんだけど、もう終わりみたいですねw。ついに1回も出れず仕舞いでした。
2011/09/11
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今日はどうするか未決定だったけど、お昼ごはんを食べてから出てもなんとか間に合いそうだったので、急いで元気さんに出発。ところが、荷物をあわてて詰め込んだために超次元BOXを入れ忘れていました。さらにデッキケースも、2つ持ってきたうち一つが、カードパーツを他に回すために崩してしまった物ばかりが入っている奴だ。40枚揃っていてかつ超次元ゾーン不使用のものは一つだけ、「青黒中速連鎖」のみ。黒が墓地進化などの速攻寄りのものではなく、コントロール気味の構築。実戦ではあまり使っていなかった奴です。スイスドロー 8人 3回戦一人目 小学生 忘れたけど主に超次元で勝負するタイプ ×○○ごめんなさい、内容を殆ど忘れちゃいました。二人目 常連強豪高校生 青黒緑超次元 ×○△相手はブーストがライフ、ジャスミン、青銅と豊富。なので、ゴーゴンシャックを出しても1体なら5ターン目にはミカドホールで除去される。途中ねばるも最後はディアボロスZに覚醒までされてサレンダー。2ゲーム目は早めにゴーゴン2体出し。こちらの除去持ちクリーチャーの引きが良いのもあり、勝ち。3ゲーム目途中で時間切れ引き分け。3人目 常連小学生 色は忘れたけど超次元メイン ○○シュバル4という極端構成だが、いつもこれを使っているので油断できない。もたもたしてたらこいつらが全部出て覚醒したりする。ただ、超次元だらけのデッキならゴーゴンシャックがささりまくる。5枚のうちトリガー3枚なんてのもあったけど連鎖でかなり並んでいたので問題なし。結果 2勝1分 2位ま、いまどき超次元なしのしかも安上がりデッキでこの成績なら上出来。
2011/09/10
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企業の人事部からの依頼を受けて、いわゆる「社員のリストラ」を請け負う会社。そこに勤めるちょっとイケメンのクールな主人公。血も涙も無い話のようで、実はそこはかとなくハートウォーミング。結構まじめに「仕事というものの意味」に触れつつも、説教じみた感じにはならないのは著者の優れたバランス感覚の賜物でしょうか。平行して描かれる恋愛模様も魅力的です。山本周五郎賞受賞作。年上の女度★★★☆☆
2011/09/05
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雨でサッカーの試合が無くなったタケちゃんが、「resident evil」をやりたくてしょうがないようなので、急ですがりんさん・でこねぇさんゲームハウスにおしかけての即席ゲーム会を実施。1.resident evil (Alliance) 4/4人 昨日のテストプレイと同じ、ストーリーモードでの初期推奨シナリオ「Initial horror」で。二人でやった時にはかなりスピーディでストレス無いイメージだったのですが、4人だとサプライの切れも激しくて長期戦になってしまいました。最後はレーザー照準機のメクリ運状態になり、これの効果でラスボスをりんさんが処理し終了。Manshonに残ったInfectedは1体だけ。ほぼ完全制圧w。これで9点を獲得したりんさんトップかと思いきや、タケちゃんの合計点が上回っていて、逃げ切り勝ち。私は、おそらくキャラクターの能力を十分生かせる戦術が取れていなかったのだと思います。まったくいいところなく最下位。タケちゃんは昨日の私との対戦から2連勝で、超ご機嫌で帰宅です。それにしても、レーザー照準機はあまりに運ゲー要素を高くしてしまう気がします。いっそのこと使わないことにするのも良いかもしれません。あるいは、ダメージを倍にしてもう一枚めくったInfectedに適用ぐらいに変更するかですね。2.7つの島 1/3人タケちゃんが抜けてあとは大人だけで二つ。まずは、日本のゲームデザイナー(木皿儀隼人氏)による新しいデックビルド型カードゲーム。従来のカードによるデックビルドの手順に加え、効果持ちのキャラクターが動くための食料や、島(難易度別に7つある)の各地へのメンバー派遣によるエリアマジョリティ的要素を加え、シナリオ毎の戦略多様性を演出しています。他のシナリオも遊んでみたいと思わせる魅力十分です。今回選択したのは難易度★★の島。このシナリオでは即点数に結びつく行動で先行した方が良いのでは、と踏んで出た作戦が奏功して私の勝利でした。3.クワークル 1/3人今年のドイツゲーム大賞受賞作。パズルゲームが大賞受賞ということで話題にもなりました。結局は引き運といえばそれまでですが、派手にうまくいった時に歓声を上げ、きつい状態の時にうんうんうなる、そういうのを楽しむゲームなんだと思います。展開の方はとにかく序盤から中盤で面白いように2枚出しでのクワークル(6枚目を置いて高得点を得ること)がきまり、独走状態で最後まで逃げ切り。こんなところでツキを使わない方が良いって気もしますが、まあ気にしないことにしようw。***りんさん、でこねぇさん急なお願いにおつきあいいただき、ありがとうございました。また次回よろしくです。
2011/09/04
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シンガポールではオーチャード通り沿いに宿泊。近くに、Paradigm Infinitumというボードゲームショップがあるのを確認していたので、少し覗いてみました。ドイツやアメリカのボードゲームの、結構売れ筋を選択して販売しているイメージ。私はやりませんが、ミニチュアゲームコーナーの充実度はなかなかのものです。せっかくなので、日本では売っていない「Resident Evil(Alliance) 」を購入。バンダイアメリカの販売品です。日本のバンダイはデックビルドガンダムというのを昨年発売しましたが、どうやら続編の出る気配が無いのに対し、題材を「バイオハザード」にしたこちらは、着実に拡張を販売の様子です。今回買った<Alliance>(同盟)は、初版を買っていなくても単独で遊べる拡張(というか続編)版です。3種類のゲームモードで遊べるのは初版と同じようですが、さらにパートナーとしてもう一人のキャラクターを使うルールでも遊べるようになっています。アクションや武器などのストック選択とメインキャラクター選択、これに3種類のゲームモードとパートナーシステムの採用・不採用という組み合わせがあり、非常に多くのゲームパターンを遊べますので、これだけでも相当繰り返し飽きずに遊べるのではないでしょうか。一通りルールを読みこんで、今日タケちゃんと二人で遊んでみました。タケちゃんは、「これ、ドミニオンより好きかもしれない。」とのこと。デックビルド型ゲームではあっても、確かにドミニオンとは違った魅力があります。リクエストがあれば、持って行きますので、呼んで下さいませ。
2011/09/03
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来てますね。実は木曜にシンガポールからの帰国便に乗っていたのですが、既に台風の影響があってかなり揺れました。無事帰れてよかったです。一日日程が遅かったらやばかった。というわけで、強風で危なくなければ、3日、元気さんに出動予定です。***世界三大がっかり観光地の一つw
2011/09/02
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