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“This Boy” by The Beatles 1963 火曜日(1/28) 左目の手術終わりました。 それで、無事終わったと報告したかったところですが、ちょいとトラブルが・・・。 手術後半、終了近くにちょっと重苦しい痛みがきて、そのまま終了になったんですが、どうも目の奥が痛いまま。 だんだん頭も痛い感じがしてきて、右目の時と違うなあと思っていたんですが、終わってからの検査で「眼圧が高いですね」と検索技師の言葉。具合はどうかと聞かれたので、前回より痛いと答えると、この後先生の診察があって、そこで処置があるかもしれないとのこと。 そうか、やっぱり普通じゃないのかなとその時は思ったが、診察でも何も言われなかったし、特に処置もなかったので、このままでいずれ良くなるのかしらと家族に迎えにきてもらって帰ったのですが、痛みが一向に引かないばかりか、頭痛と首の痛みは酷くなる一方で、家族に促されて病院に電話をし、すぐに来るようにとのこと。 結論を急ぐと、水が溜まっているので抜くというではありませんか。 え、どこに水が。 注射器が目に近づいてきて、一瞬刺すような痛みが。・・・って、本当に刺したんですけど。因みにこの時のドクターは二人いるうちの若い方で僕の執刀医ではない。 なんだか酷い目にあったんですが、その後は手術後の痛みは去り、今のところ徐々に回復しているように感じます。 なぜ、手術後にすぐ処置してくれなかったのか疑問は残りますが、もっと積極的に痛みを訴えるべきだったのかもしれません。僕としては十分言ったつもりでしたが、「前回より痛い」ぐらいでは足りなかったか。 教訓、痛みは積極的に訴えること。放っておくと酷いことになる。 ********** 昼間太陽が出るとずいぶん暖かくなり、アカバナーが青空をバックに映えますね。 ********** 1964年1月25日付の Cash Box Top Singles のナンバー1はビートルズの『抱きしめたい』だった。ここから先のビートルズの飛躍については誰もが知るところですが、我が国においてはこのナンバーワンヒットが事実上ビートルズ日本上陸に直結したわけで、忘れられない出来事ですよね。 『抱きしめたい』のシングル盤、日本では B面があの “This Boy (こいつ)” で英国本国と同じだったのに、米国では “I Saw Her Standing There” が B面だったと、つい最近知った。色々事情があったんだろう。 でも “This Boy” をビートルズの最初のレコードで聴けたというのは幸いだった。ああ、こういう歌も歌うんだってね。 “This Boy” by The Beatles 1963 ********** 1月25日放送の「穴沢ジョージの “Good Old Music”」のオンエア曲です。1. Louie Louie (The Kingsmen)[#3] 2. Popsicles and Icicles (The Murmaids)[#4] 3. Surfing’ Bird (The Trashmen) 4. Hey Little Cobra (The Rip Chords)[#5] 5. Out of Limits (The Marketts)[#7] 6. Feeling Good (Nina Simon)[#8] 7. Cry Me a River (Julie London) 8. When the Love Light Starts Shining through His Eyes (The Supremes)[#23] 9. Quicksand (Martha and The Vandellas) [#24] 10. I Want to Hold Your Hand [“1] 11. This Boy (以上, The Beatles) 12. I Love How You Love Me (The Paris Sisters) リクエスト曲は、6.座波ソーメンさん。7.酋長Kobaさん。ありがとうございました。 上記以外は穴沢選曲です。11.&12.とリクエスト曲以外は全部今年とカレンダーが同じだった1964年1月25日付 Cash Box Top Singles からの選曲です。[# ] が順位です。因みに4.~6.が前年から流行っていたサーフィン・ホットロッド・ミュージック。ベスト10に3曲も入っているとは。11.は英国と日本における10.のシングル盤 B面。12.は「今月の歌」オリジナルのパリス・シスターズで。 以上。次回もよろしく。
2025.01.31
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“Autumn of My Life” by Bobby Goldsboro 1968 火曜日(1/21) 右目の手術終わりました。 結果、劇的に見えかたが改善されました。手術前の検査で視力が 0.3 まで落ちていたのが、翌日測ったところはるかに見えるようになっていました。 検査技師の話では、もっと見えるようになるとのこと。当然と言えば当然のことで、白濁していた水晶体をクリアな人工のものと交換したのですからね。 来週は左目の手術が待っています。両方とも復活して以前のようになったら楽だろうなと、期待してしまいますね。 しかし、実にありがたいことで、このところ目ではずいぶんと苦労していたので、それが一気に以前のように元に戻るとなれば、現代医学には大いに感謝すべきかと、今回も思った次第です。 まだ落ち着くまでは3ヶ月ほどかかるので、それまではしっかり決められた目薬を毎日差す必要があり、保護メガネというゴーグル風のメガネを装着しなければなりません。 ↑保護メガネ ところで、目の手術をしたことのない人は、どんな感じなのかと、痛くはないのか、怖くないかと心配になるでしょう。 麻酔注射は当然痛いですし、機械の音も大きくて怖いですが、一般的に15分から20分で終わるので、その間我慢できるかどうかだけのことだと思うのがよろしいかと。 終わってしまえばいきなりくっきりと天井が見えてびっくり。すぐに眼帯をされてしまいましたが、あの時の天井の柄は目に焼き付いています。 しばらくして診察があり、眼帯を外して目の様子を調べたらこの日は終了。 この眼科では、そのまま眼帯はぜずに保護メガネを着けてそのまま水曜と金曜に診察をして一応終わりです。 これと同じことを左もやりますが、右ほど症状が進行していないので、こちらの方が楽に終わるらしいです。 また報告しましょうね。 ********** 義父が亡くなりました。享年95。まさに大往生でした。 死因が老衰で、最期はまさに息をひきとるとはこのことかという感じだったようです。 僕などはすでに重篤な病を引き受けているので、とても真似できるわけもありませんが、このような最期の迎え方は、最も正しい在り方なのではないかと思いました。 なかなか義父孝行もできず、歯痒い思いをさせていたであろう至らない娘婿でしたが、どうかお許しいただきたい。 天国で再会した時には是非笑顔で迎えていただけたらと、切にお願いしたいと思っております。 合掌。 ********** ご存知、ボビー・ゴールズボロの “Honey” は1968年の大ヒット曲ですね。で、この曲のすぐ後に出た “Autumn of My Life” も大ヒットとまでは行きませんでしたが、スマッシュヒットしたなかなかの名曲ですよね。 聴いてみましょうか。 “Autumn of My Life” by Bobby Goldsboro 1968 ********** 1月18日放送の「穴沢ジョージの “Good Old Music”」のオンエア曲です。1. Honey 2. Autumn of My Life (以上, Bobby Goldsboro) 3. Chimes of Freedom 4. Have You Seen Her Face (以上, The Byrds) 5. Days of Wine and Roses (Julie London) 6. Great Balls of Fire (Jerry Lee Lewis) 7. Peggy Sue (Buddy Holly) 8. Touch Me (The Doors) 9. I Started a Joke (Bee Gees) 10, i Love How You Love Me (Claudine Longet) リクエスト曲は、5.酋長Kobaさん。ありがとうございました。 上記以外は穴沢選曲です。1.&2.はこの日がボビー・ゴールズボロの誕生日(1941.1.18生,84歳)で。3.&4.はこの日がデビッドクロスビーの命日(2023.1.18没,享年81)で。6.&7.は今年とカレンダーが同じだった1958.1.18付 Cash Box #3と#2の曲。8.&9.は1969.1.18付 Cash Box #6と#10の曲。11.は「今月の歌」クローディーヌ・ロンジェで。 以上。次回もよろしくお願いします。
2025.01.24
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“I’m Not Saying” by Nico 1965 いつの間にかテニスの全豪オープンが5日目を迎えていました。 4大大会が始まるのに気付かずにいたなんて、ずいぶん忙しかったのか・・・、そんなはずもなく、ただただボーッとしていただけのことでした。 それで、仕方がないのでとりあえずダイジェスト版で一気見しようと思ったんですが、あまり見たい試合がアップされていません。というよりも、リアルタイムで見ない方が悪いというもの。何しろオーストラリアとの時差は2時間しかないので、きちんとチェックしておけばじっくり観戦できるのにと、反省。 今日以降はじっくり見よう。そう誓ったものの、21日に白内障の手術があって、なんだか落ち着かないぞ。 しかし、昨日で2回戦が終わって、今日からは3回戦が始まるので、男女共あらかた出揃った感はあって、いよいよ好カードが組まれて行きますね。 ちょっと振り返ってみると、男子では錦織くんが久しぶりに1回戦を勝って、今後に期待が持てますね。あとはなんと言っても大坂なおみさんがよく2回戦を突破してくれました。今大会は好調と言えるでしょう。サーブが凄いのと、ラリーでの粘りが今後に繋がりそうで楽しみです。 同じく女子では内島萌夏さんに期待していましたが、ミラ・アンドレエワさんとの激闘に敗れてしまいましたね。ハイライトで見ましたが、アンドレエワはこのところ僕のご贔屓なので、次回は別の人と対戦してもらいたいです。などと、勝手なことを言ってみます。 そのアンドレエワですが、このまま勝ち上がると多分サバレンカと準々決勝で当たるので、ここが正念場ですかね。 ほかには、久しぶりにラドゥカヌとヘルナンデスが勝ち上がっているし、女子はおもしろいですね。 ********** ロッテのイヴ (Eve) を買いました。 ご存知の方も多いとは思いますが、これはモクセイの香りのするガムで、ずいぶん前によく買ったガムです。 ネット仲間の野々山貞夫さん (というより米川清さんというべきか) が、秋にモクセイの薫る季節になると、毎年のようにブログやFaceBookでモクセイの話をするのですが、こちらにはモクセイは無いので、せめてロッテのイヴでもあれば気分はモクセイということになるかと思い、話題にしたところ、復刻されているとのこと。よくご存知でしたね。 それで、先月ですが、置いていそうな店を探してみたらあったんですよ。 近頃、歯のせいもあってガムはとんと買っていなかったので、ドラッグストア系のスーパーの店内をあちこち探してみたものの見つからず、とうとう店員に尋ねる始末。 あのう、ガムはどこに置いていますか。 レジ横です。 あっ!そういえばどこのスーパーでもガムはレジ横にあるっけ。 なんと、わざわざ「板ガム」って書いて置いていました。同じロッテの、グリーンガムやクールミントガムも並んでいましたから、これらも同時に復刻されたのかなあ。 近頃のガム事情はどうなっているんだろう。もしかするとキシリトール一辺倒が飽きられて、昭和レトロブームに乗っかってこういうことになっているのかなあ。 などと思いながら、ロッテのイヴを2つ買ってきました。 ええ、もちろんモクセイの香りが辺りに漂います。・・・けど、やはり本物のキンモクセイやギンモクセイのあの香りにはかなわないです。当然。 ********** 1/11が David Whitaker の命日で、彼がアレンジとオーケストラ指揮を手がけた “I’m Not Saying” をラジオでかけましたが、これが Nico のデビュー曲だったんですね。オリジナルは同年にゴードン・ライトフットが出しています。 “I’m Not Saying” by Nico 1965 ********** 1月11日放送の「穴沢ジョージの “Good Old Music”」のオンエア曲です。1. Puff, the Magic Dragon 2. For Lovin’ Me 3. Early in the Morning (以上, Peter, Paul & Mary) 4. Early in the Morning (Cliff Richard) 5. Rambling Rose (Nat King Cole) 6. A Change’s Gonna Come (Sam Cooke) 7. I Heard It Through the Grape Vine (Marvin Gaye) 8. Plaisir d’amour (Marianne Faithfull) 9. I’m Not Saying (Nico) 10, わすれたいのに (モコ・ビーバー・オリーブ) 11. i Love How You Love Me (Sandy Posey) リクエスト曲は、5.酋長Kobaさん。6.座波ソーメンさん。以上、ありがとうございました。 上記以外は穴沢選曲です。今年最初の放送でしたので、今年とカレンダーが同じだった年(1958年, 1964年の2月まで, 1969年)のヒット曲で構成しました。1.&2.は1/7に亡くなったピーター・ヤーロウ氏を偲んで。彼が主旋律を歌ったPPMの曲を。3.&4.は「同名異曲」の聴き比べ。7.は今年とカレンダーが同じだった1969.1.11付 Cash Box #1。8.&9.はこの日が作曲家でアレンジなども手がけたデビッド・ウィタカーの命日(2012.1.11没,享年81)で。彼のアレンジ曲を。10.&11.は「今月の歌」日本語と英語の聴き比べで。 以上です。次回もよろしく。
2025.01.17
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“Puff The Magic Dragon” by Peter, Paul and Mary 1963 P.P.M.の Peter (ピーター・ヤロウ) が 1/7 亡くなりましたね。享年86。 マリーが既に亡くなって久しいので、残りの二人はどうなんだろうと思っていたら、ついにピーターが逝ってしまったか。ポール (というよりノエルというべきか) 一人になってしまいましたね。 ところで Yarrow ですが、僕らはヤロウあるいはヤローと呼んで、そう表記していたように思っていましたが、いまは違うんでしょうね。なるべく現地語発音に近い表記が一般的になりつつありますからね。 それで、いくつかのニュースサイトを確かめたところ、ざっと14社中ヤーロー表記が6社、ヤーロウが8社でほぼ同数。ちなみにヤロウもヤローもありませんでした。 裁判になった過去とか、いろんなことがあってもね。こんなこと書くと怒られそうだけど、死んじゃったらもういいかな。特に歌に関してはね。 残った音楽に罪はないと思うのはいけないことじゃない気がする。 たとえば、フィル・スペクターが犯罪者だったとしても、彼の残した音楽と彼の生き方とは切り離して考えないとね。“Be My Baby” がいけない音楽だなんて誰も思わないでしょ。 僕の好きなP.P.M.の歌で、男声ソロ曲、あるいは男声主旋律歌唱曲は大抵がピーターではなくてポール (ノエル・ストゥーキー) が歌っているんですよね。“Early Morning Rain (朝の雨)” も “Don’t Think Twice It’s All Right (くよくよするな)” も “San Francisco Bay Blues (サンフランシスコベイブルース)” もね。 これはたぶん、音域とか声質の問題からこうなったんでしょう。で、ピーターの歌った代表曲といえばやっぱ “Puff The Magic Dragon (パフ)” ですわな。 では、ご冥福を祈りつつ、聴きましょうか。 “Puff The Magic Dragon” by Peter, Paul and Mary 1963 中学生の時に、少ない小遣いを工面して買った「ミュージックライフ」が3冊あって、ずいぶん長い間実家に置いてあったんですが、結局無くしてしまい、高校生になってからのものしか残っていないのがとても悔やまれます。 その3冊の「ミュージックライフ」のうちの1冊の表紙がP.P.M.だったんですよね。三人がベンチに座って風船を持っているあの表紙はとても印象的だった。 こんな時代だから、ネットで調べたらどんな写真だったかみなさんにも見てもらえるのではないかと、・・・。 ありましたよ。シンコー・ミュージックが運営している MUSIC LIFE CLUB (ミュージックライフ・クラブ) というサイトにありました。この中の ML GALLERY 1964 からお借りした画像です。 ********** 1月4日放送の「穴沢ジョージの “Good Old Music”」のオンエア曲です。1. At the Hop (Danny and the Juniors) 2. You Send Me (Sam Cooke) 3. There I’ve Said It Again 4. I Love How You Love Me (以上, Bobby Vinton) 5. Forget Him (Bobby Rydell) 6. New York’s a Lonely Town (The Trade Winds) 7. I Can’t Stop Loving You (Ray Charles) 8. Love Child (Diana Ross And the Supremes) 9. Both Sides Now (Judy Collins) リクエスト曲は、6.尻焼原人さん。7.酋長Kobaさん。以上、ありがとうございました。 上記以外は穴沢選曲です。今年最初の放送でしたので、今年とカレンダーが同じだった年(1958年, 1964年の2月まで, 1969年)のヒット曲で構成しました。1.&2.は1958.1.4付 Cash Box #1と#6。3.は1964.1.4付 Cash Box #1。4.は「今月の歌」で、1969.1.4.付 Cash Box #4。5.は1964.1.4付 Cash Box #6。ダイアナ・クラールで。8.&9.は1969.1.4付 Cash Box #7と#14。 以上です。次回もよろしく。
2025.01.10
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“Don’t Worry Baby” by The Beach Boys 1964 みなさん、あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 年末29日の日曜日、寓話の忘年会に行ってきました。 箱バンのみなさんのほかに入れ替わり立ち替わりいろんな人の歌や演奏で楽しいひと時でした。個人的にはちょっと満足の行かない演奏で、今後の反省点が多々浮き彫りになってしまいましたが。 この日のドラム Tomomi さんが大晦日のライブでドラムを持ち込むことになっていて18インチのシンバルを探しているとのことで、今僕が持っている2枚をとりあえずお貸しするということになり、持って行きました。早速叩いてみて、そのうちの1枚が気に入ったようで、良かった良かった。 写真にはフィルとおりえさんしか写っていませんが、このほかピアノはアッキー、エレベはタッチュー、ドラムが Tomomi。この時は席を外していたけれどアルトがブンちゃん。おりえさんの着物姿のジャズもなかなかよろしかったですよ。 ********** 28日のラジオではこの日が命日のデニス・ウィルソンを偲んで、オリジナルメンバーが元気に演奏していた頃のライブ盤から2曲選んでかけたけど、どうやら64年のライブ盤は後から音をかなり修正しているらしい。まあ、それでも雰囲気はそれなりに伝わるし、いいかなと思う。 ビーチボーイズの曲ではやはり今でもこれ↓が一番好きです。 “Don’t Worry Baby” by The Beach Boys 1964 ********** 12月28日放送の「穴沢ジョージの “Good Old Music”」のオンエア曲です。1. 渚のアデリーヌ (リチャード・クレーダーマン) 2. 白い恋人たち (フランシス・レイ) 3. Let It Snow (Diana Krall) 4. In My Life (The Beatles) 5. Lemon Tree (Peter, Paul & Mary) 6. Little Deuce Coupe 7. Don’t Worry Baby (以上, The Beach Boys [Live ’64]) 8. Have You ever Loved a Woman (Freddie King) 9. Tammy (Debbie Reynolds) 10. Happy Christmas (John Lennon & Yoko Ono) リクエスト曲は、4.座波ソーメンさん。5.酋長Kobaさん。以上、ありがとうございました。 上記以外は穴沢選曲です。1.はリチャード・クレーダーマンがこの日誕生日(1953.12.28生,71歳)で。2.はこの日がピエール・バルーの命日(2016.12.28没,享年82)で。3.は「今月の歌」ダイアナ・クラールで。6.&7.はこの日がビーチ・ボーイズのドラマー、デニス・ウィルソンのの命日(1983.12.28没,享年39)で。8.はこの日がフレディー・キングの命日(1976.12.28没,享年42)で。9.はこの日がデビー・レイノルズの命日(2016.12.28没,享年84)で。10.クリスマスは過ぎていましたがクリスマス・シーズンは年明けまで続くわけなので、今年の締めはこの曲で。 以上です。2024年はありがとうございました。今年もよろしく。
2025.01.03
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