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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月25日13・手の日 KIN247 ようやく、とりあえず生活できるようになってきて、ほっとしています。それでも、今日は、からだがお休みしてほしいと言っているようです。午前中は、ゆっくりしていないと無理みたい…お昼過ぎには、銀行に郵便局に…と回って戻ってくると、水道屋さんが来てくださって、蛇口のパッキンやら、コマやらを直してくださいます。これで、ずいぶん水周りがよくなるかなと思います。夜は、ご近所周りをします。とにかく、ゆっくり休みたいみたいです。それにしても、今日は13・手の日。青い鷲のウェイブスペルが始まって、引越しだ!!!と思っていたら、そのとおり13日でお引越しが完了したみたいです。気づかないうちに、時空のサーファーになっているみたいです。
2005.03.31
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月24日12・世界の橋渡しの日 KIN246 燦々と降り注ぐお陽さまの光を浴びて…部屋の片付けです。気持ちがいいなあ…安曇野の広がる景色と有明山と足元にはオオイヌノフグリが咲いて、ふきのとうが顔を出しています。ようやく、暮らし始められるくらいまで、整理できているようです。後は、何処かにしまいこんだ書類とポット…ぽっとどこに隠れているのかな?ダンボールを片付けると、大体になりそうです。インターネットもつながっているのはわかっているのですが、なかなかPCを開く元気がなく…TVもケーブルが違うようで……とにかく暮らせるくらいになってきたので、ホッと一安心です。お月様の光が冴え冴えとしています。
2005.03.30
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月23日11・蛇の日 KIN245 午前中は警察署へ行き、手続き…お昼過ぎに車屋さんへいって、手続き…あ、タイヤをノーマルタイヤに替えなくちゃ。お昼過ぎは、またまた職場の片付け。資料を整理して、ホッと一息。ザ・トーチへ寄ると、吉田今朝雄さんの個展が終わったところでした。特製炒飯を作っていただき、ホッとします。とにかく休みたい…と思っている私です。
2005.03.29
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月22日10・種の日 KIN244 午前中は、役場等へ行き、手続き…思ったより時間がかかってしまった。いつもうかがっている病院へうかがうと、予約時間と違う時間になっていて、???なんとなく分刻みで動いているので、その時間を待っているのが慌しい。ちょっと気持ちに余裕がないです。職場へ行って、荷物整理…なかなか大変…(^^ゞ帰宅して荷物整理…整理整理です…(^^ゞ
2005.03.28
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月21日9・夜の日 KIN243 朝湯に入って、朝食を頂戴して、ゆっくりした時間が過ぎていきます。霧島から鹿児島市内に移動して、野島政男先生の講演会になります。前から、6列目のほぼ正面。講演会中は、気持ちよくなって、休んでしまっていたみたいです。いろいろな方との再会があって、本当に嬉しいです。鹿児島空港へ向かい、空港内でお昼を頂戴します。いろいろな方のお話を伺います。講演会で出逢ういろいろな方のおはなしから、学ぶことが沢山あります。かるかん、さつま揚げ…おいしそうなものが沢山(^O^)/フェスティバロの唐芋レアケーキ ラブリーを買い求めます。味見をさせていただけるのも嬉しいです。帰路について、とにかく自宅にたどり着きます。後は、休むのみです。
2005.03.27
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月20日8・風の日 KIN242 月日は百代の過客にしてゆきかふ年もまた旅人なり。(松尾芭蕉『奥の細道』より)という一節がふと口元にのぼる私って…昨日に比べるとまずまずのお天気…ちょっと曇り空ですけれど…荷物もそのまま、取るものもとりあえず…とにかく出かけます。ひとまずバスで…中部国際空港へ向かいます。とはいえ、バスの中では熟睡しています。無理はできないからなあ…最寄のバス停から、直通バスが出るようになったので、東京へ出るよりも便利かもしれない…と思う私って何者?セントレアは、空港内に城下町風のつくりをしたお店部分と普通の建物の部分のお店があり、面白い作りだなと思うのです。他の空港をよく知らないのですが、成田ほどは大きくないみたいです。羽田は…通過しただけですし…前回、のじま医院の望年会でお目にかかった方やそれ以前からの知り合いの方にお目にかかって、出発です。飛行機は、上空に上ったら、すぐに降りてくる感じです。時間は圧倒的に早いのでしょうが…寝台電車ののんびり感も捨てがたいです。霧島温泉郷にむかい、ゆっくり過ごします。ここでも、やっぱり熟睡です。ゆっくり休もう。
2005.03.26
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月19日7・竜の日 KIN241 雪だア…!それもふぶいています。T田館は、すぐ裏がスノボ場だけあって、雪も深いのです。車を走らせていると、雪が窓に粘りついてきます。これって、春の雪だよね…でも、大型トラックも走る道を走るのは大変です。時々道端によっては、視界を確保します。!!!電力会社に移転の話をするのを忘れていた…業者さんが来てくださって、作業開始です。手際よく荷物を積んでいっていただけるのですが、それでも○時間かかります。本とCDと楽譜と…荷物整理できずに箱に積み込んでくるばかりのお引っ越しを幾度となく重ねて…結局、荷物が増えてきた結果です。荷物を下ろすのも○時間…もう真っ暗になっていました。途中ガス屋さんに電話屋さん(というかNTT)がきて、開通させていってくださいます。荷物の積みおろし…本当に大変だったのだと思うのですが…それでも社長さんがおっしゃるには、「無作法があって申し訳ないことでした。」そんなことないのに…大変だったと思うのですが、本当に素敵な一言です。私もそんな風になりたいなと思うのです。本当に気持ちよく、すがすがしい気持ちで終わりました。どうもありがとうございます。
2005.03.25
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月18日6・太陽の日 KIN240 久しぶりに快晴…明日もこういうお天気ならばいいのになあ…なんとなく、さくらの枝が紅色を帯びてきている気がします。春なのだなあと思うのです。相変わらずばたばたしています。進路の決まったものの書類の複写をとり、分類して発送できるようにします。今日の夕方進路が決まるものもいて、さらに先まで時間がかかるかもしれない…そういうものも出てくるのかもしれません。どきどきしながら過ごします。どうにかこうにか、荷造りできているのかな?ちょっと厳しい感じです。転出届けをして、いろいろな確認をします。ばたばたしているけれど、坦々と受け止めている自分がいます。夜は、所属部署のお別れ会。仲良くしていただいたT田館。…雪が降ってきています。今週末は荒れ模様ということでしたけれど…Oさんの絵とマグカップを頂戴します。大切にします(^O^)/とはいえ体力的に大変厳しくて…早々にお休みします。
2005.03.24
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月17日 5・嵐の日 KIN239 相変わらずあまりお天気がよくありません。雨とも、曇りともいえないお天気…どうやらお引越しの荷造りはとても間に合いそうにありません。業者さんに助っ人をお願いします。仕事しながら荷造りですから…お昼過ぎから、担当の会議があり、今後の連絡と報告があります。これから、どういう道を歩んでいくのだろう?その後、女性職員で書類の分類をします。進路別に書類を分類し、封筒の表書きをし…夕方、「小麦」さんによって、お別れの記念品用のスコーンの詰め合わせを受け取ります。お嬢さんがお一人で作っていらっしゃるパン屋さん。先日、特注したのです。職場のすぐ近くだけれど…皆さんご存じない…どうぞ、私がいなくなっても、是非ごひいきに…体力は、限界に近いようで…睡眠時間12時間…それでも、一人でやり遂げようと思っている私です。
2005.03.23
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月16日 4・鏡の日 KIN238 朝から、曇天…なんとなく、ばたばたしているのは相変わらずです。4月からの手続きにいってきて…道路の拡張に伴って、お香を買っていたお店が建て替えのため、完全に撤去されているのを発見。また、ここに戻ってらっしゃるのでしょうけれど…先日の大火の後も、撤去されていて、建物はなくなっていました。万物は流転しますね…
2005.03.22
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月15日 3・地球の日 KIN237 相変わらず、ばたばたしています。なかなか進まない上に、体力的にも大変な感じになってきています。新居にカーテンを吊るしに行ってきました。
2005.03.21
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月14日2・戦士の日KIN236 春分の日…なんとはなくて過ごしています。荷造りが進まないのですが、ちょっと体力的に厳しい状況です。気分を変えないと続かないかな…と思うので、ちょっと一息つきながら…本当に、休み休み進めています。体力の限界を感じ、早々に休みます。案ずるより産むが易し…きっとうまくいくよと思いつつ…無理せず無駄せず…と思っています。間に合ってくれて、ありがとうと自念しつつ
2005.03.20
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月13日1・鷲の日 KIN235 いいお天気です。ああ、お彼岸なのだなあと思える私です。荷造りを開始しましたが…先は長いなあ。休み休み荷造りしつつ、なかなか捗りません。どうも逃避行動に走りがち…ふと知り合った方とお世話になっている不動産屋さんに伺い…お話を伺ってしまったり…間に合ってくれてありがとうといえるといいなあ。
2005.03.19
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青い水晶の嵐の年の年 太陽(9)の月12日13・魔法使いの日 KIN234 朝から、小雪が舞っています。サクラサキ サクラチル 春…今日は、高校の後期学力検査の合格発表日。高校に掲示されるだけでなく、メールで合格者の受検番号が送られてきます。さらに、サイトで発表されるのです。…サイトが更新されない……サイトが開かない…アクセスが多いので、サーバ機が対応できないのではないかな?サクラサク子どもたちは、きっと喜びで一杯なのです。それと同時に、サクラチル子どもたちとの対応が始まります。静かに一日が過ぎていきます。お昼は、女性職員のお別れ会です。ばたばたしながらも、ゆったりした時間です。ガーベラの鉢植えを頂戴します。何だか、ゆっくり休みたいなあ。明日から、残務処理と引越しの準備を始めなくては…と思っています。
2005.03.18
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月11日12・空歩くものの日 KIN233 朝から、曇りがちのお天気です。天気予報では、西の方から雨とのこと。せめてお昼くらいまでお天気がもってくれるといいのですけど。それでも、式の途中から雨が降ってきます。今日は、旅立ちの日。去っていくものたちが《旅立ちの日に》を歌って、去っていきます。留まるもの行くものがそれぞれに分かれていきます。花をつけていただいた卒業生がまぶしいようです。式の中での歌の数々、言葉の数々がきらめくようです。すばらしい歌声が響きます。子どもたちだけでなく、列席していらっしゃる方々が、それぞれに歌ってくださって、さらに大きな歌声になります。旅立ちのときを迎えて、本当に大きな節目を迎えているのだなあと感じます。すばらしいときをありがとうございます。別れていくのは子どもたちだけではありません。多くの職員が新たな職場へ旅立っていきます。すすり泣く声が大きくなり、涙があふれてきて、真っ赤にはらした目になっていきます。別れのときをまた一つ重ねます。大きな花束を頂戴して、春の香りを一杯に吸い込みます。春ですね。お花は、大好きな前の大家さんにお届けします。私も嬉しく頂戴しましたので、きっと喜んで下さると思うのです。旅立っていく子どもたちを一人一人見送ります。全員と握手をして、全員と言葉を交わして、153名が旅立っていきます。私も旅立ちの時。ここで過ごした月日と、今まで過ごした時間が重なりながら存在しています。ここに、この十数年間が重なってきます。夜は、去っていく職員たちとの留別会です。『留まるも行くも限りとて、 互(かたみ)に思う千万の 心の端を一言に 幸くとばかり歌うなり』《蛍の光》の二番の言葉が、改めて響いてきます。いつまでも、名残惜しげに、西の空に上弦のお月さまが輝いています。
2005.03.17
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月10日11・人の日 KIN232 クロッカスの花が咲きました。外のお陽さまの光がまぶしくて、室内にいるよりも、外の方が暖かいのです。子どもたちから、今年もメッセージが届きます。涙を浮かべながら、グラウンドの階段のところで《旅立ちの日に》の最後の練習をします。T田さんが、久しぶりに顔を見せてくださいます。いよいよ明日は卒業式。旅立ちの日がやってきます。
2005.03.16
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月10日10・猿の日 KIN231 一日があっという間に過ぎていきます。本当に、別れのときが近づいてきています。《蛍の光》や《旅立ちの日に》《はばたこう明日へ》《贈る言葉》などが、響いてきています。卒業していく子どもたちに私も一緒に卒業なのだよと伝えることもできず、もどかしい思いをしています。この数日来、心と体といちのセンターHolisticSpace水輪の塩沢みどり先生とのやり取りがあり、スーザン・オズボーン(公式サイト)のセミナーについて、スーザンからの連絡を待っていました。スーザンからは、水輪からの連絡を受けて、水輪との関係において配慮が足りなかったということ、今回のセミナーの計画はキャンセルして、水輪で、the 2nd level セミナーを行うように、スケジュールを変更することにしたこと、それについては何の心配もないこと、学びの機会であり、愛し続けましょう、歌を忘れずに、自分を癒し、歌い続けましょう、という内容のメールが届きます。スーザンの配慮にあふれたメールを頂戴し、ありがたいことだなあと思っています。私は、スーザンの次のレベルのセミナーができればよいことなので、誰が、どこで主催して開催されてもかまわないことなのです。たまたま、私と私の仲間たちが、スーザンの次のレベルのセミナーを希望して、私が窓口になっていたということだけなのです。みどり先生が、そのように受け止められているかどうかは、別のことですけれど…13の月の暦では、丁度ジャガーの太陽の月(G3/7~G4/3)。どうしたら私の目的に達するのか?How do I attain my purpose?意図 脈動させる 実感する個人的な欲求で始めたことが、社会的な必要性に応じて変化を始める。計画を再度、定義し直す。与えられた社会的な責任を果たし、行為を公式化し、動かしていく。そのとおりだなあと、改めて思っています。思っていたより、冷静に対応している自分を発見。そして、スーザンの大きな配慮と大きな愛を改めて感じています。SongHouse(サイト)は続けていきたいと思っています。今この瞬間に感謝しています。
2005.03.15
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月8日9・犬の日 KIN230魔術の亀の日 三日月の橙色に輝きて空の切れ目に覗き窓見る《旅立ちの日に》という曲をご存じですか?DVDブック「旅立ちの日に」の奇蹟 ~いくつもの”卒業”を経て、今響く歌声~ダイヤモンド社のページ情報ライブ EZ!TVのページこちらフジテレビ / News 『「旅立ちの日に」の奇蹟』2005年2月7日 ダイヤモンド社より発売決定情報ライブ EZ!TVこのところ、TVで放映され、DVDブックとしても発売されました。《旅立ちの日に》は、平成6年ころ知ったのだと思います。その時いたところは、卒業式に卒業生が合唱曲を歌うのです。《旅立ちの日にたしかめあって》《大地讃頌》《フィンランディア》とそういう曲で卒業生が去っていた後、所属学年の子どもたちが卒業の時期を迎えたのです。その時出会ったのが、《旅立ちの日に》でした。1学年が9学級あった学年で、3クラス練習をして歌いあったり、各学級からピアニストが立候補して、交代でピアノを弾いて歌ったり…ある子どもが「ピアノの音って、弾く人によってぜんぜん違うんだね。」という言葉がとても印象的でした。その年、子どもたちは卒業記念品の一つに、混声三部合唱 《旅立ちの日に》を入れて、卒業していきました。本当に、懐かしい思い出です。その後、《旅立ちの日に》はどこへ行っても歌い継がれています。山間地の小中併設校(小学校と中学校が一つの校舎に設置されている)では、小学6年生と中学3年生の卒業生が、一緒に歌って卒業していきました。ここでも、今年《旅立ちの日に》を歌って、卒業していきます。卒業式は、3日後です。夕方、M村さんのところへうかがいました。素敵な学びの機会を得ているということを改めて気づかせていただきました。夜、Y美さんと話をすることができました。ワークショップコーディネーターとしては、ワークショップリーダーがやりやすいように、企画を推進することが大切だよね、そのために、自分がどうかということはまた違うところで考えた方がいいのではないの?とのこと。確かに、それもありますね。学びの機会を与えていただいていて、本当にありがとうございます。
2005.03.14
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月7日8・月の日 KIN229 雪が舞っています。先日は、菜花雨…?とも思ったのですが、また寒さが戻ってきた感じです。それでも、日中はお陽様が当たって、グラウンドの雪はどんどんと溶けているようです。お仕事がたまっています。昨日は、ばたばたしていて、手がつかなかったので…朝から、500人分の書類の整理と記入をしていきます。合間に、ちょこちょこ休憩をとりながら…夜は、Hみさんとお話をします。お互い、多用ですね。あなたの手を離れたのだから、実現できても実現できなくても、それが必要なことなのよ。どちらに転んでもいいじゃない。ようやく冷静に受け止めることができるようになっています。さあ、ようやく、山を越えました。ほっとしながら、休みました。
2005.03.13
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月6日7・星の日 KIN228 いかなごのくぎ煮を探し歩みすぐほのあたたかき春の気配よ体調が今ひとつでなく…13の月の暦のガイドブック制作チームのミーティングをお休みさせていただきます。仕事の山がきていて、乗り切らなくては…という状況でもあります。心と体といちのセンターHolisticSpace水輪の塩沢みどり先生とこの数日来、電話でお話をしています。塩沢みどり先生は、大変ご多用な方でいらっしゃるし、なかなか話をゆっくりすることができずに、いるのです。それでも、私のことを気遣ってくださり、心配してくださいます。そんな中で、スーザン・オズボーン(公式サイト)と連絡をとりながら、スーザンのボイス・セミナーを行うことをお伝えしたら…次のセミナーのこと、水輪に相談しなかった私がいけないのですが…スーゼンのセミナーのことをきりだした途端に、何故先に相談してくれなかったのか、一緒に活動することができないのか、あなたにそういう面の役割を担ってもらおうと思っていたのに、水輪の会員で、会の理念もわかっているはずなのに、自分の自己満足のためにセミナーを開こうとしている、こんなに近距離(同じ県内)でセミナーを開くとは、水輪の営業妨害をするつもりなのか、とおっしゃり、スーザンにメールを打って、中止してもらうとのこと。もう、私の話を聴いていただくこともできない状況です。これから、どういう展開になるのかわかりませんが、次のセミナーを開くことができなくなるかもしれません。今までいろいろな方に相談に乗っていただいたりしていたのに、もしかしたら次のセミナーを開くことができなくなるかもしれません。私自身が、混乱をきたしてしまいました。みどり先生が、私のことを本当に心配してくださっていたこともわかっているのです。そんな中、私にとって、本当にありがたかったのは、私を支えてくださる方が沢山いらっしゃるということ。本当に、ありがたいことだなあと思うのです。そして、この世に偶然はないということ。起こるべくして起きているのでしょう。全て必然。後は 成るようになる。流れに乗り全て必然。後は 成るようになる。S江さんのように 流れに乗りM子さんのように 静かに待ちR子さんのように 祈りT子さんのように 歌おう と思ったのです。そんな中、同級生のK子さんから、電話がかかってきます。久しぶりですね。また、ゆっくりお目にかかりたいなあ。それでも、自分でどうにかできるようになりたいなあと、自分の中の力を蓄えて、自分で乗り越えていかれるといいなあと思うのです。
2005.03.12
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月5日6・手の日 KIN227 霧のごと雨のさらさら降りしきり雪を溶かして木の芽育む雪ではなくて、雨が降っています。ほっとしながら、雨を感じています。グラウンドに積もった雪が、溶けていきます。ようやく、グラウンドに土が見えはじめてきました。菜花雨には、ちょっと早いかな。このところ、日中も休みなしなので、体がぎしぎしいっています。ドクターが、「疲れているようですね。 少ししっかり休んで方がいいです。」とおっしゃってくださいます。ぎりぎりの限界のところで、過ごしているようです。新しい家の鍵を預かり、引越しに備えます。まだ、はいることはできないのですが…慣れるまで、ちょっと気が重いなあと思っています。さあ、週末を乗り切ろう。…
2005.03.11
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月5日5・世界の橋渡しの日KIN226 夕暮れの夕陽の中に包まれて新月迎う春の門出に朝から、Y子さんから、電話を頂戴しました。お声が聴かれて、よかったです(^O^)/日中、みどり先生やのじま医院からもお電話を頂戴したのですが、日中は電話に出るまもなく…きっとそのときではなかったのでしょう。風が暖かくなりました。ガラス張りの廊下にいて、窓を開け、少し肌寒い風を感じつつも、春の気配を感じます。お陽さまの光が暖かく感じられるようになりました。命終(みょうじゅ)から四年。陰暦如月の望月の日、旅立っていった父の命日です。今日は、新月というのは、不思議なめぐり合わせです。夜空に輝く星と一緒に輝いています。今日は、○○総会がありました。去っていく者たちが、経験を生かして、残って活動していくものたちが、次の活動をするために、今何ができるのか。体調を崩してしまった私は、その場にいることができなかったのですが…その後、残って活動していくものたちから、お別れの会が企画されてもいるのに、お互いに気持ちよくわかれていくことができるのでしょうか?有終の美を飾るとか、立つ鳥後を濁さずとか、思いつつ話を思い浮かべています。夕方、T岡さんと話をしながら、聞き役をしていました。何を語ることもできないけれど、話を聴くことはできるかもしれないなあと思っています。そんなことを感じながら、過ごしています。速達が届いて、ほっとしつつ…(^^ゞ大丈夫かな?春の気配を感じながら…
2005.03.10
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月3日4・蛇の日KIN225 雪残る仁科の里に聳え立つ辛夷の樹木の新芽膨らむ辛夷の花の蕾が膨らんできていることに、気づきました。池の氷が溶け去って、水面が風に揺れています。春の気配が、確実に漂っています。今日は、後期学力検査の日で、最上級生は三分の二くらいが出かけています。何だか、不思議な気分です。その分、特別日課になってきていて、息をつく間がありません。少し、休む時間がほしくなってきます。夕方から、会議で…結局、1○時間勤務…ということは、以前は珍しくもなかったのですが、今はちょっと体調に不調をきたします…気をつけなくては…熊本のH重さんとお話し、水輪のみどり先生とお話し、いろいろなことが進んでいきます。どんなことになるのか、どきどきしながら、過ごしています。本当に、どんなことになっていくのかなあ?
2005.03.09
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月2日3・種の日 KIN224 雪どけの雨音のごと鳴り響き春の近づく足音を聴く水道の蛇口を開きっぱなしにしているような音がして、思わず驚きます。何の音だろうと思っていると…雪どけの音が雨音のように響いてきます。ああ、春の音だなあと感じています。スーザン・オズボーン(公式サイト)から、春の訪れのメッセージの入ったメールが届きます。It is Spring here already. The trees are blossoming and daffodils and tulips are coming. Amazingly early and beautiful.ここは既に春が来ています。樹木に花咲き、水仙とチューリップが咲き、春がもう来ています。驚くほど早くて、美しいです。ああ、季節が少し早いのだなあと思っています。本当に、春の訪れを感じつつ…別れの季節を感じつつ…新たな一歩を過ごしています。13の月の暦の太陽の月になって、「どうしたら、私の目的に達するのか?」という月のテーマを感じつつ、過ごしています。
2005.03.08
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青い水晶の嵐の年 太陽(9)の月1日2・夜の日 KIN223 新宿文化センターでのガレリア座(公式サイト)のオペレッタ《乞食学生》が終わりました。静かに、帰ってきました。ザ・トーチの陽子さんのところに寄って、パンフレットを見ていただきます。来年は、行かれるといいなあって。お越しくださった方、どうもありがとうございます。 ネット上で情報を知って、きてくださった方もいらっしゃるようです。舞台上で、思いがけないことが沢山起こっていましたが、 それでも無事に終えることができました。 演技と歌の両方を追究するのは、確かに難しいです。 舞台上で、素に戻ってしまったり… 演技するということは、思った以上に難しいことを感じています。 合唱が綺麗な瞬間が一杯あったというコメントを頂戴し、本当に嬉しいです。 カーテンコールでは、 オケもステージ上に乗って、終曲を全員で演奏しました。 ベルリンの歌劇場の来日公演でやっていたものだそうですが、 そういう意味でも、ユニークだったと思います。 2時開演、終演予定が5時半ということで、長いプログラムでした。 来春にも、次回公演があようです。 機会がありましたら、是非お越しくださいませ。 という訳で、もう来年の公演に参加したいなあと思っているわたしです。団員サイトの練習日程が無くなっていることに、寂しさを感じつつも、一つの区切りを感じています。午後は、職場へ。シューベルトの《魔王》の鑑賞。いつも、ジェシー・ノーマンのLDを見たり、スィングル・シンガーズのVTRを見ながらの鑑賞を企画しています。…でも、今回はそんなに時間がないので…、ちょっと残念です。その後、この春ここを去っていく子どもたちとの歌練習。後10日で、ここを去っていくのだよね、去年、一足先にこの世を去って行ってしまった仲間がいるよね、今生きていられること、そしてこの時を迎えられること、それを感じながら、過ごしていること、それを卒業の日の歌で、歌の中で表現してほしいと思っています。言葉で、顔の表情で、口の大きさで、声の変化で…どれだけお手伝いできるかわからないけれど…春が近づいているのを改めて、感じます。
2005.03.07
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青い水晶の嵐の年 銀河(8)の月28日1・風の日 KIN222 朝から、わくわくしながら、でかけます。途中、Kさんとブロさんに出逢って、今日のわくわく感を一緒に感じます。ホールに入って、最後の返し練習をしつつ、本番へ向けての準備が始まります。床山さんっていうのかな?larteさんが、ソリスト陣のヘア・メイクアップをされている横で、合唱陣のヘアメイクとメイクアップのミニ講習会兼チェックをしてくださいます。きちんとした(?)舞台化粧はこれで2回目…?でも、つけ睫毛までつけたのは、これが初めてです。ビギナーズラック?でつけ睫毛も一発でつきます。A子さんに、カールをしていただきながら、次回はきちんと髪を伸ばして参加しようと思ったことです。本番が始まる前に、舞台面に立ち、ちょっと一人の時間をつくります。もう緞帳が下がっているので、客席は見られないのですが、その時間が好きです。ベルが鳴り、アナウンスが入る…思いがけないことが起こるのも舞台ならでは…いつもより音楽が走っているのかもしれない、大道具に接触する瞬間があり、どきどき…芝居しながら、声もかけられたと思うと、まだまだ経験が少ないことを痛感…m(__)m市長さんとお話しながら、B氏と市長さんが握手するタイミングを落としてしまいそうになり、どきどきしながら、タイミングを図ります。Wさんが、出待ちの時間に、興奮して話します。いつもは客席側にいて、ダメだしをしている主宰と組む場面があり、「主宰が話していることの意味がようやくわかった。」……舞台袖の指揮者モニターを拝見しながら、N町さんが、すべてのソリストの歌いだしを確認しながら、オケに指示を出しているのを拝見しつつ、演出練に参加し、オケ練に参加し、オケやうたやがそろって団員…ということのすばらしさを改めて感じます。終演の興奮の中、久元祐子さんを見つけました。あづみ野コンサートホールでのコンサートに伺ったことがあり、いつも素敵なピアノを楽しませていただいています。WRさん、かむとさんとお話しすることができ、K澄さんと再会することができ、ペンさんとお話し、Kみいさんのお母様を紹介していただき…体調を崩して、お越しいただけなかったMりさんからのお花を頂戴し…フリージアの香りを身にまといながら、春の気配も感じます。片づけしつつも、興奮しているのがわかります。多くの方々の支えがあって、一つのことが出来上がってきます。舞台監督さん、照明さん、音響さん、装置の方々、ヘアやメイクアップの方々、受付などのスタッフの方々、アシプロや美術のスタッフの皆さん、そして私は通うのに協力してくださった皆さん…本当に、多くの人の力でここまでたどり着いているのだなあと改めて思うのです。打ち上げ、二次会…いろいろな方とお話したようなしないような…あの場にいられたことが本当に楽しかったです。どうも、ありがとうございます。本当に、3ヶ月通ってよかったです。本当に、どうもありがとうございます。
2005.03.06
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青い水晶の嵐の年 銀河(8)の月27日13・竜の日 KIN221 光あふれ燦々とさす朝日浴び一日の初めを静かに感ずゆっくりさせていただき、朝を迎えます。S子さんの御夫君Eさんのお手製の朝食を頂戴して、出かけます。玉子焼きがとても美味しかったです。どうもありがとう(^O^)/いまどきの御夫君って、とてもかいがいしい。新宿文化センターにうかがうのは、ガレリア座の前々回の公演《トロバトーレ》以来のことです。場当たりをしながらの返し稽古があります。舞台中程の壇が、思っていた以上に高くて、移動に時間がかかっていることにどきどきしながら…途中、O津さんに動きのアドヴァイスを受けながら、振り返ります。最後のドレスリハーサルが始まります。メイクまではしないものの、衣裳をつけ、舞台の転換も行われます。大道具、小道具もすべてそろって、確認をしていきます。ウィーンの人たちは、序曲の音楽を聴いているだけで、ちょっと当方のポーランドをイメージするのだろうなあと思いつつ、リハーサルに参加しています。舞台から見える金魚鉢(照明等のピット)を見上げながら、その広さ、大きさを感じながら、本当にわくわくしてきます。ただ、オケの音と歌声がずれがち、バンダが入るところは、音楽が走りがち…きっとうまくあっていくのでしょうが…合間に時間があり、3階の一番上の席に座ります。このホールの天井桟敷。舞台面が額縁のように見えてきます。1階で聴いているより、言葉が聴こえてくる氣がします。天井桟敷から見る私の姿は、どんな風に見えるのだろうと思いつつ…舞台には舞台の神様がいるなあと改めて感じます。場当たりとドレスリハーサルをして、2回通したことになります。すばらしいエネルギーだなあと思います。合唱では、そこまでやらないし…ゆっくり休みます。明日はいよいよ本番です(^O^)/
2005.03.05
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青い水晶の嵐の年 銀河(8)の月26日12・太陽の日KIN220 光舞い小雪舞う中一人ゐて春と冬との鬩ぎあい見る備品の確認を進めています。もうないはずのものが、あることになっている不思議…(^^ゞ廃棄処分を進めなくては…(^^ゞ思ったよりも短時間で済んで、ありがたいことだなあと思っています。そして、ガレリア座のオペレッタ《乞食学生》のために出かけます。わくわく、どきどき。本番の舞台を作るために、前々日の準備が進んでいます。私は、その時間移動させていただいておりました。今晩とめてくださるS子さんと連絡を取りつつ、曙橋の和平へうかがうと…(^^ゞ違ってしまった。思い込みって、いけないわね…m(__)mちーさんに迎えに来ていただき、無事合流。楽しい時間を過ごさせていただきました。どうもありがとうございます。そして、S子さん宅へ…お手伝いをしながら、次の日の準備をします。…なんとなく、記憶に残るこの感じ。2年前に行っていた某大学の世帯用宿舎に感じが似ている。おそらく同時期に作られたものなのでしょうが…距離が離れていても、仕様は同じだったのかも…ゆっくり休ませていただきましたm(__)m
2005.03.04
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青い水晶の嵐の年 銀河(8)の月25日11・嵐の日 KIN219 小雪舞い冬の名残りの声残し桃の花咲くひいなまつりよひな祭りでしたので、お昼のメニューもひな祭りにちなんだもの…錦糸玉子が彩りも綺麗なちらし寿司です。ひなまつりというより、ひいなまつりというほうがぴったりする氣がします。私は平安時代の人間か…?と思いつつ。でも、そのころ生きていたのかもしれませんね。桃の花の枝が、ピンク色の花を咲かせています。桃の花というと、中央道から見た山梨の桃畑を思い出します。本当に、桃源郷のようですもの。ああ、また見たいなあと思いつついます。夕方、ザ・トーチへ伺い、陽子さんのお料理を頂戴しながら、常連さんとお話をします。合気道、塩田剛三さん…面白そうですね。陽子さんから、お土産に古代米を混ぜた長岡式酵素玄米を頂戴します。美味しくて、身体にいいものをいい加減に頂戴していく楽しさを陽子さんからも頂戴します。結果的に、スローライフになる生き方をしていきたいなと思うのです。スローライフを目指すのではなくて、一瞬一瞬を生きていくことが結果としてスローライフになる…「スローライフ」の部分には、いろいろな言葉が入るのでしょうが…さあ、今週末は、オペレッタの公演です。
2005.03.03
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青い水晶の嵐の年 銀河(8)の月24日10・鏡の日 KIN218銀河の活性化の正門パカル・ヴォタンの石棺が開いてから52年目から1サイクルめぐった日 風花のごとくに見えし名残雪溶けつ積もりつ白くなりゆく2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会が、G2/26からG3/5まで行われています。スペシャルオリンピックス日本ガンバレ、SOアスリート!! アスリートの大きな夢と挑戦を応援先日も、近くで2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会「500万人トーチラン」 が行われて、子どもたちが参加してきました。 スペシャルオリンピックス(略してSO)は、知的発達障害のある人たちに、様々なスポーツトレーニングと、その成果の発表の場である競技会を、年間を通じて提供している全世界的な活動です。 SOでは、これらのスポーツ活動に参加する知的発達障害のある人をアスリートと呼んでいます。 SOが提供する継続的なスポーツ活動は、アスリートたちの健康や体力増進、競技力の向上を促進するだけでなく、多くの人たちとの交流は彼らの社会性を育んでいきます。適切な指導と励ましがあれば、アスリートは少しずつでも確実に上達し、自立への意識を高め成長していきます。 スペシャルオリンピックスと名称が複数形なのは、日常的なトレーニングから世界大会にいたるまで、いつでも、世界中のどこかで、この活動が行われているからです。(「SOとは」より)自分が自分であるために、いろいろな形があると思う。自分の能力を発揮するための機会の一つなのだと思う。勇気を頂戴しながら、私もまた、この時を過ごしています。パカルヴォタンの石棺のふたが開いてから ちょうど52年年目の記念日の日です。 この惑星の鏡の日にパカルヴォタンによって秘されていた 全ての情報コードが開かれたということになっています。 日本からのパレンケツアーの方々と ホゼ・アグエイアス(ヴァルムヴォタン)とステファニー(レッドクイーン)は、 パレンケでのセレモニーを行うそうです。 パレンケは、日本時間より15時間遅れなので、 今夜24時があちらの朝9時だそうです。 静かなときを迎えています。
2005.03.02
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青い水晶の嵐の年 銀河(8)の月23日9・地球の日 KIN217 見上げれば夕暮時にオリオン座春の気配をそっと伝える時間の糸車がくるくると回る。大きなうねりの中で、動かされていく。流れていく大きな動きを感じている。JRのダイヤ改正で、いくつかの寝台特急が廃止になりました。寝台特急:「あさかぜ」ファンに見送られ最後の出発さようなら! そして ありがとう!!『寝台特急 あさかぜ号』特集寝台特急ファン(?)としては、さびしい限りです。買い物に出かけたら、楽しい形の豆腐を見つけました。三和豆友食品(三和豆友食品ネット通販)の「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」です。船の形(カヌーみたいな形)のお豆腐です。『探してきましたハワイの苦汁 僕らがハワイに豆腐屋を出すなら・・ がコンセプトのお豆腐。 北海道大豆とハワイ島海洋深層水苦汁の ワールドワイドなジョニーです』とサイトの商品ラインナップには書かれているのですが、手元にあるのは沖縄県糸満沖海水苦汁となっていて、商品コンセプトが変わっているのかもしれません。「おたま豆腐」やハート型の油揚げが四葉のクローバーのように入った「シアワセノカタチ」(こちらもどうぞ)など、結構氣にいっている豆腐商品を作っている三和豆友さんだったので、本当に嬉しくなります。遊び心が楽しいです。久しぶりに、前の大家さんのところへ顔を出し、近況報告をしてきました。4月以降少し落ち着いたら、またお目にかかる約束をしてきました。ここに来てから、幾度となくお世話になっている大家さん。この3月7日に百数十年ぶりに法改正があるので…とご多用そうでした。いつも、どこかで気遣ってくださって、どうもありがとうございます。「明日を思い煩うことなかれ。」という言葉をふと思い出しています。
2005.03.01
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