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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月カリ4日13・鏡の日 KIN78 水無月の去り行く音と光かなカーテン越しに雷きらめく朝方から、大降りの雨、雷光に雷鳴、雨の少ないこの梅雨としては恵みの雨のようです。水無月の去り際のおくりもの…あ、でも通院途中で河川敷を拝見したら、河川工事の現場が雨で流されていました。ここには被害です。左手しか使えなくても、やることはやるしかないので…昨日、梅のあく抜きをしていたのです。ここら辺の梅は、今頃実生になっています。今年は、地場産品の梅で梅干を作ろうと思ったのです。今回、20%の塩分で漬けています。減塩減塩というけれど、地球の創ってくださった自然のお塩は、たくさん頂戴した方がいいと思っているのです。以前、料理研究家の方にうかがったら、冬を越して次の年まで頂戴できる梅干しにするには、塩分が17%はないと頂戴できないとのこと。また、梅干しは梅漬け15個分の力があるのだとのこと。本当に今年の梅雨と重なっています。いい加減ですが、よしとしましょう。そのいい加減さが私には必要なのです、きっと。昨日に続いて伺った整形外科で、目を見張って驚かれた看護婦さん。この3月まで一緒に過ごしていた方のお母様でした。これも、今回の贈り物だなあと思うのです。台風一過のような晴天になります。風の便りを聴きつけた友人たちから、電話やらメールやらが届きます。本当にお気遣い、どうもありがとうございます。お昼過ぎは、SongHouseあづみののために出かけます。送り迎えをしてくださる方がいて、大変助かります。ここは、公共交通機関の便の悪いところですし、日陰のないところなので、徒歩の移動は厳しいのです。自転車も乗れないし、車もだめですし…本当におかげさまです。夕方は、買い物に連れて行ってくださる方もいて、本当に助かります。右手が使えないのは不自由なのだけれど、本当に素敵な贈り物をどうもありがとうございます。
2005.06.30
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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月ガンマ3日12・地球の日 KIN77銀河の活性化の正門 しっとりと空気の気配ただよいて梅の実香る漆黒の夜朝は、近くのホールの反響板を設置するための下見に同行させていただきます。機構を見せていただけたのもありがたかったのですが…軽井沢文庫で、『TORU TAKEMITSU 高原の風と音楽~作曲家・武満徹のすべて~展』があることがわかります。必ず行こうと思ったのです。そのあと、ひつじ屋さんで自転車をみていただき、さらに、書翰集へ伺います。沢山お話をして帰る、別荘地の砂利道でそれは起こったのです。自転車を乗ろうとして転倒して…手が曲がってしまったのです。友人に電話をして、迎えに来ていただき、整形外科へ連れて行っていただき、親切な先生と看護婦さんに手当てしていただいて…骨折とのこと。手はギブスで固定されていますが、本当に大きな贈り物を頂戴したと思っています。なんて素敵な方々に囲まれて、私は過ごしているのだろうと、改めて気づかされます。なんて沢山の方々の慈悲の中で生かしていただいているのだろう。しばらくは、不自由な日々が続きますが、この幸せを大切にしようと思っています。左手があれば、結構いろいろなことができます。必要なときに必要なことが必要なだけ起こっているのだなあ、と改めて思っています。
2005.06.29
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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月2日11・戦士の日KIN76 しんみりと空気のおもい気配して雨粒一つ二つ落ち来る琥珀が集まってきています。(琥珀の知識)(こはく資料館)(琥珀の物語)ネックレス、ブレスレット、イヤリング…樹木の樹液が化石化してできた琥珀、植物が石化しているというのも好きな理由です。香料のアンバーは、琥珀のこと。琥珀を削って加工する際には、アンバーの芳しい香りで一杯になるそうです。乳白色、淡い黄色、黄褐色、蜂蜜色、赤、黄、緑、青、黒…と色合いもさまざまです。はちみつ色した琥珀が集まってくるのが不思議で、とても嬉しいのです。ちょっと体調を見ながら、様子を見ています。明日ハ晴レカナ、曇リカナ?
2005.06.28
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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月2日11・戦士の日KIN76 しんみりと空気のおもい気配して雨粒一つ二つ落ち来るミュージカル・バトン、というのが伝わってきています。Musical Batonチェーンブログ:Musical Batonブログに書いたところ、曲を思い出すたびにそのときの情景を思い出して楽しかったと伝えてくださったのです。それはその方にとって素敵な時間だったと思うのです。そういう時間を自分の中で持てるというのは、本当に素敵なことだと思っています。個人で楽しんでいるのはいいと思うのです。つながっていくことも、いいと思うのです。ただ、私はミュージカル・バトンという形で自分の中に持とうと感じなかったのです。そういう選択の自由は残されているのだと思いつつ、某映画の主人公たちに伝えている方もいました。そういうのもありなんだなあと思うと、楽しみさえすればいいのだと思いつつ…先日書きましたが、最近本当によく感じること…私自身は、スローな生き方やロハスな行き方を…加えてスピリチュアルとか精神世界とかそういうものを…求めていたり、望んでいたりするわけではなく…生きている結果として、そういうことに近いことになっている…という感じがしています。それは、よく似ているようですけれど、全く違うことだと思っています。そういう意味では、自分の中を掘り下げていく必要があると感じています。
2005.06.28
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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月2日11・戦士の日KIN76 しんみりと空気のおもい気配して雨粒一つ二つ落ち来る夜は雨が降っていたのでしょう。湿った空気の中、目が覚めます。そうはいっても、ひどい降りにはなりそうに無いので、朝の街を自転車で出かけます…北へ向かうと、雨が降ってきました。小雨程度なんですが、それでも衣類が湿ってきます。目的地まで出かけて、帰ってきます。自宅近くは、局所的に雨の少ないところで…道路も乾いています。本当に、雨が少ないのです…とにかくホッと一息ついて、ぬれた衣類を着替えて、自転車を布で拭きます。ママチャリだったら、そこまではしないだろうなと思いつつ…愛着を感じています。お昼頃から、小雨が降ってきています。大町地方は、大雨洪水警報が出たとか…安曇地方も大雨警報…その割には雨が少ないのですが…お昼過ぎに車で出かけ、ガソリンを入れていると…どこかで見かけた車が…Hとみさんの車です。久しぶりにHとみさんとお話しすることができます。雨が大降りになったかと思ったのですが、あっという間に小雨に変わってきます。雨がここら辺では続きません。作物が潤うことがなくて…ちょっと大変そうです。ニュースでは、新潟県で大雨が降っているようです。なんか、うまい具合に雨が降らないかなと思うお天気です。
2005.06.28
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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月1日10・鷲の日 KIN75極性キン 風きって雲の姿をみあげつつ天使の架け橋登るごとくに13の月の暦の宇宙(13)の月にはいって、水晶(12)の月は、まるまる自分を見つめるきっかけになったようです。先月、NHK長野へ出演した際に、応援したいと訪ねてくださった方がいらっしゃるとのことで、その方のところへ伺います。50歳を過ぎてから、66回コンサートをされたとおっしゃるその方は、お話を伺うと私の同級生の御父君でした。ギターを弾き、木彫をし、写真を撮り、山荘で週末を過ごされるとのこと。作曲されているという曲は、月と川を謳ったものですが、旋律は演歌そのものというか…大正浪漫を感じさせるものでした。お夕食を頂戴し、梅の甘漬けを頂戴して、帰宅します。いろいろな生き方があるなあと改めて思う私です。
2005.06.27
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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月1日10・鷲の日 KIN75極性キン サイトウ・キネン・フェスティバル松本のチケットの第3次販売があります。シェーンベルクの『グレの歌』のチケットを入手したくて、画策します…結局ネットが便利みたいです。公式サイトとチケットサイトと微妙に券種が違うのは、何故なんでしょう?とりあえず、チケットが入手できてホッとします。明日、チェコ国立ブルノ歌劇場オペラ「カルメン」にも行きたい気がするのですが…100kmを車で往復するのは…(^^ゞまあ、必要なら行くことができるでしょう。ボヘミア・オペラ チェコ国立プルゼーニュ歌劇場『トロヴァトーレ』 全4幕日本語字幕付にも行きたいのですが…と思っている間に、機会を逸してしまうのかもしれませんが…ここら辺で、オペラを観るのはなかなかに大変です。必要なら行くことができるのでしょうね。
2005.06.27
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青い水晶の嵐の年 宇宙(13)の月1日10・鷲の日 KIN75極性キン 風きって雲の姿をみあげつつ天使の架け橋登る如くに13の月の暦の宇宙(13)の月にはいって、水晶(12)の月は、まるまる自分を見つめるきっかけになったようです。朝から、自転車で出かけます。段々体が慣れてきているみたいです。道の傾斜に敏感になります。北へ向かうにつれて、本当にわずかに傾斜していることがペダルを漕ぎながらわかってきます。川が北から南へ流れているのだから、当然のことなのだけれどね…昨日、ブレーキの調整が終わらないうちに帰ることになってしまったので、ひつじ屋さんへ伺って、再調整していただきます。人の縁を結んでいくのだなあと改めて感じています。そうはいっても、なかなかうまくいかないこともあるのですけれど…
2005.06.27
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月28日9・魔法使いの日KIN74 一日が三日分…とは、ずいぶん以前から感じていることですが、このところもよく感じます。ちょっと出かけている合間に、電話でお誘いを頂戴します。ロシア国立モスクワ室内歌劇場 モーツァルト『魔笛』全2幕<新演出>日本語字幕付です。うーん、残念。先約があるのです。でも、必要なことが必要なだけ必要なときに起こっていると思うと、今回は必要ないのでしょう。あづみ野コンサートホールでの黄金井脩さんのギターライブへ出かけます。(新聞記事)爪を折ってしまっての熱演…アンコールの《ケ・セラ》がよかったなあ。私の前の席の男の子は、床を寝転がって這いずり回っています。子どもって、自分に正直なんだなと改めて思います。その後、Lotus Cafeでの『ドン・キーおじさんCD-1stアルバム 発売記念ライブ』に出かけます。ドン・キーおじさんとは、その町に住む画家の川崎満孝さんが、20年ほど前から、作詞・作曲・演奏にチャレンジしている際の名前です。ドン・キホーテから名前を頂戴したのだとか。全ての楽器を自学したというドン・キーおじさん。チンドン屋をしたり、ドン・キホーテになったり、女装して踊ったりと愉快な時間が繰り広げられます。「なんでもありだから、本当に楽しいよ。」と誘っていただいた意味がよくわかります。なんでもあり…なんですよね。
2005.06.26
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月28日9・魔法使いの日KIN74 一日が三日分…とは、ずいぶん以前から感じていることですが、このところもよく感じます。自転車の様子を調整していただくために、ひつじ屋さんへ伺います。サドルを上げていただいて、前輪のブレーキの調整をしていただきます。本当に乗りやすくなりました。ずいぶん大腿四頭筋を使っていて、辛さを感じていたのが、少し大腿二頭筋やハムストリングを意識して、自転車に乗れそうです。姿勢のチェックもできてきます。本当に、身体の筋肉運動と姿勢の関係に意識が回ります。ママチャリでなくて、クロスバイクにしてよかったです。ちなみに、私のところへ訪れたクロスバイクは、GIANT/ジャイアント 05 クロスバイク ESCAPE R3 ブロンズ。乗っていると歌うための姿勢のチェックやトレーニングもできる感じです。自転車に乗るって、スポーツなんだということを実感。本当に自転車に乗るのが楽しみです。池田町まで、自転車で出かけます。車で普段走っている道とは違う道を行きます。思っているより、ずっと遠い…そういう意味では、車って本当に便利なんだなと改めて思います。風の音、風の匂い、思いがけない風景に目を向けて、本当に気持ちよく乗ることができます。車に乗ったり、徒歩で過ごすよりも、道の傾斜に敏感になります。改めて、道の変化の大きさに気づきます。素敵な機会を与えてもらったなと思っています。
2005.06.26
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月28日9・魔法使いの日KIN74 一日が三日分…とは、ずいぶん以前から感じていることですが、このところもよく感じます。思いがけないお届けものが届きます。お願いしていた本は発注してから4日には届くという話だったのに、2週間もかかっていて…忘れかかっていたのです。もう一つは、徳山農園さんからの肥後グリーンメロン。こんな網目の入った高級メロンは、見たことがありません…(^^ゞ少なくとも自分で買い求めたことはないので、どきどきします。もうしばらく置いてから、頂戴することとします。お昼過ぎに、安曇野ちひろ美術館へ伺います。夏期アルバイトの面接なのです。わずかな時間でしたが、楽しかったです。夕方、結果を伝えてくださるとのことなので、それを待っています。必要なことが必要なときに必要なだけ起きる、面接の結果も、必要なら○だし、必要なければ×なのだと思えます。夕方、採用との連絡を頂戴します。夏期の厳しい時期ですが、楽しんで取り組もうと思います。
2005.06.26
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月27日8・空歩くものの日 KIN73 夕方から、インド古典舞踊公演 ジャスミンの夜 いつかどこかでみた魂の原風景に出かけます。。渡辺桂子さん(プロフィール)と横田ゆうわさんによるインド古典舞踊の公演です。照明は、Lotus Cafeの民ちゃんで、それも楽しみにしています。1.SRI VIGNARAJAM + KAUTHUVUM2,MAMAVASADHA3,MARAKATA MANIMAYA4,VARNUM5,JAYADEVA ASTAPADI6,TILLANA7,MANGALAM曲目の合間に、踊りの振り付きで解説が入るのですが、一つ一つのしぐさに意味があり、神様をあらわしていたり、動作を表していたり…と面白さが伝わってきます。圧巻は、3,MARAKATA MANIMAYAの後半にあるプレートに乗って踊る「タランガ」というアイテム。プレートに乗るだけでも大変そうなのに、そのプレートに乗って移動しながら、足に付いた鈴を鳴らしながら、細かいリズムに合わせて踊るのです。…本当に見惚れてしまいました。身体の軸のぶれないこと、身体の線や衣裳のラインの美しさ、無駄のない身体つきにも見惚れていました。美しいなあ。バリ舞踊に比べると、音楽もやわらかくて、踊りもしなやかな気がします。大地を踏みしめる踊り…民ちゃんは、そのため照明が3つ切れてしまった…とおっしゃっていました。ああ、見に伺うことができてよかった。久方ぶりにH高さんにもお目にかかることができました。楽しい時間が重なっています。
2005.06.25
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月27日8・空歩くものの日 KIN73 「自転車に乗っているんじゃないの?」朝から、そういう挨拶と一緒に、電話がかかっています。今日届くんですけど、まだ乗ってはいませんよ。お昼近くなってから、自転車を取りに伺います。いわゆるクロスバイクというタイプの自転車です。「自転車に対する考え方が全く変わるから。」といわれていたのですが…乗ってみてびっくり。自転車ってこんなに軽かったんだ(^_^)久しぶりに乗る自転車は、ちょっと不安定で…ひつじ屋さんがそれを見ながら、ちょっと不安そうです。サドルの高さなどを調整していただいたのですが、まだまだ低いみたい。ママチャリというか、普通の自転車しか乗ったことがないので、クロスバイクの扱ぎ方から教えていただきます…(^^ゞ快適です。風の匂いが漂ってきます。日焼けしないように、長袖とロンググローブ、帽子をかぶって…とあまりかっこよくないのですが…気持ちいいです。そうはいっても体が休むことを要求します…ハイ(^^ゞMusical Baton ミュージッカル・バトン、凄まじい勢いで広がっているみたいですね。いろいろなところで見かけます。でも、これって、一種のチェーンメールなんではないでしょうか?
2005.06.25
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月26日7・人の日 KIN72銀河の活性化の正門 昨日(今朝未明?)、午前さまだったので、少し遅くに目が覚めます。今日も蒸し暑い日になりそうです。雨が降らなくて、紫陽花が蕾をつけていません。雨が降るときは雨が降るのがいいように感じます。お洗濯をして、部屋の片づけをします。部屋の片付けもですが、少しずつ荷物の片付けもしていかないと…見つかってほしいものは、なかなかでてこないのですよね…不思議だ…Lotus Cafeから、連絡を頂戴します。13の月の暦で遊ぼう会、もう7名申し込みがあって、すぐに一杯になってしまいますよ…とのこと。嬉しい驚きです。M村さんのところへ出かけます。「いいことがあったんですか?」どうしてお判りになるんでしょうね。SongHouseのこと、13の月の暦で遊ぼう会のこと、自転車のこと、いろいろな楽しいこと。「楽しさを振りまいているから、 楽しいことが返ってくるのですね。」本当にそうでしょうか?確かにそうかもしれません。「自分を振り返るには、 自分の周りに集まる人を見ていればわかるでしょう。 ああ、こういう人がいるってことは、 自分はこうなんだなあって。 周りの人は、自分の鏡ですから。」確かにそうですね。「隣の人の幸せを祈るってことが大事なんじゃないですか。」お隣の方から、たまねぎを頂戴しました。この場合のお隣は、自宅のお隣の方。お花を差し上げたお礼だそうです。お気遣い、ありがとうございます。いろいろなお隣さんがいますものね。自転車が届いたとのことです。嬉しいなあ。ほっとしながら、帰宅します。
2005.06.24
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月25日6・猿の日 KIN71 劇団ふるさときゃらばんサイトのパパの明日はわからないの千秋楽を観に行きます。スワンガーデンで待ち合わせて、出かけていきます。サラリーマンものは、グループのメンバーも多くて、ダンスや歌のアンサンブルも楽しいのです。終演には、会場からスタンディング・オベーションが起こり、何回もアンコールが起こります。千秋楽の三本締めもあって、千秋楽のおめでたい様子が全体に伝わってきます。後の打上会には、演出の石塚克彦さんや音楽の寺本武雄さんも参加されています。ふるさときゃらばん信州応援団の方々や全国の応援団の方が、仙台、福島、福岡、富山、名古屋…など各地からいらっしゃっています。本当に楽しい時間を過ごすことができました。どうもありがとうございます。
2005.06.23
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13の月の暦で遊ぶ会を長野県池田町で開催します。調和の時間を手に入れよう。海、大地、木、花、草、虫、鳥、魚、動物、さまざまな生き物と…そして人みんな同じ時間を生きています。「13の月の暦」は、太陽・月・地球のリズムと人間のこころと身体のリズムを考えて作られた暦です。1年を28日×13ヶ月の365日とした365日の暦と13の銀河の音と20の太陽の紋章を組み合わせた260日の暦とを組み合わせた13の月の暦で遊びながら、地球のみんなと調和して生きてみませんか?この暦の新年は、G7月26日です。この機会に使い始めてみませんか?日時:G2005年7月13日(木)12:00~(11:45頃から受付)費用:2,013円(ランチとお茶付き) 定員8名場所:Lotus Cafe 池田町二丁目交差点すぐ持ち物:カラーペンか色鉛筆(赤・白・青・黄) 13の月の暦のカレンダー(お持ちの方はご持参ください。)お申し込み:こちらよりご連絡ください。 銀河の虹
2005.06.23
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月25日6・猿の日 KIN71 第1回のSongHouseあづみの~声を楽しむ会を行います。大きな畳の部屋に、3人ということでしたが、「声を出す機会がほしかった」ということで、和やかな中始まります。お一方はコーラスをやっていたことがあるのだけれど、ずいぶんと歌うことがなくて、がらがら声になってしまったとのこと。もうお一方は、自分の声はダメだとしり込みしていて、今まで人前で話すことが苦手だったとのこと。声の響くポイントや呼吸の使い方、姿勢などにも触れながら、最後に声を合わせていきます。声が響くのって気持ちいいなあと改めて思います。SongHouseあづみの~声を楽しむ会~を立ち上げることになりました。コンサートに来てくださった方々の中で、声の出し方を教えて欲しいという方々がいらして、それがきっかけとなりました。そういう意味では自然発生的です。「声を楽しむ会」という名前も、使わせていただきました。息を吸って吐くことからはじめて、声を出すことでこころと身体を開放します。こころと身体は一体といわれています。特に声はこころと体の状態のバロメーターです。嬉しいときには明るい声に、身体の調子が悪かったり、気持ちが落ち込んでいると、声も沈んできたり、出しにくくなります。声はあなたの待つ唯一無二のもので、それぞれがすばらしいものです。息の使い方、響かせ方、声の出し方など、いろいろなヒントを提供して、声を出すことで、本当の自分の声に出会い、自分と出会っていく。声を出しながら、心身ともに、リラックスして自分を感じていきます。日時:毎週木曜日 13:45~16:00会費:1000円(個人的に希望される方は別途要相談)場所:穂高町民会館(会場は今後変更の予定)連絡先:こちらよりご連絡ください。 SongHouseコミュニティ-------------第1回のSongHouseあづみの~声を楽しむ会を行います。大きな畳の部屋に、3人ということでしたが、「声を出す機会がほしかった」ということで、和やかな中始まります。お一方はコーラスをやっていたことがあるのだけれど、ずいぶんと歌うことがなくて、がらがら声になってしまったとのこと。もうお一方は、自分の声はダメだとしり込みしていて、今まで人前で話すことが苦手だったとのこと。声の響くポイントや呼吸の使い方、姿勢などにも触れながら、最後に声を合わせていきます。声が響くのって気持ちいいなあと改めて思います。
2005.06.23
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月24日5・犬の日KIN70 その後、Lotus Cafeへお伺いして、お話しながら時を過ごします。チャーリーさんとたみちゃんとS.Y子さんと私。ゆったりとした時間が過ぎていきます。週末にあるインド古典舞踊公演 ジャスミンの夜 いつかどこかでみた魂の原風景のお知らせを頂戴します。渡辺桂子さん(プロフィール)と横田ゆうわさんによるインド古典舞踊の公演だそうです。年に1回しか見られないとのこと。是非観にいって…とのたみちゃんのお勧めです。長野公演◆2005年6月25日(土)◆開場午後6時30分 開演午後7時◆@アクトホール(波田情報文化センター)長野県東築摩郡波田町郡10106-1 松本電鉄上高地線波田駅下車5分(駐車場あります)0263(92)7501◆バラタナティヤム:横田ゆうわクチプディ:渡辺桂子◆料金 前売り2500円 当日2800円何とかして行きたいなあ。
2005.06.22
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月24日5・犬の日KIN70 午前中は、太極拳。SongHouseあづみのを立ち上げるべく、お知らせをします。また、Lotus Cafeで13の月の暦で遊ぶ会の計画をしています。お昼に、ひつじ屋さんへ伺うと、蛙遊庵(あゆうあん)さんのご夫妻がいらしています。ひとしきりお話が盛り上がって、お別れします。先月のTV出演のVTRを届けてくださったT山さん、H林さん。リサイタルのCD制作のための、視聴用CDも届けていただきます。ありがたいことだなあと思うのです。Y子さんより、お電話。懐かしいなあ、久しぶりです。夕方、S.Y子さんと一緒に出かけます。小麦さんにお伺いして、パンを分けていただきます。小麦さん、Bakery's Street&Cafeに出店されていたんですね。るんびにさんや、ル・コパンさん、あづみ野の朝さんといったパン屋さんと肩を並べているって、素敵です。また、応援したくなります。
2005.06.22
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月24日5・犬の日KIN70 パーカション奏者の永田砂知子さんの風の便りを頂戴します。音の台所の中に、音であそび・音をさがす― サウンドオブジェでワークショップ in EXPO 2005 AICHIのページが掲載されているとのこと。G1997年から演奏してきた斉藤鉄平さんの鉄のスリットドラムのCDを自主制作されたこと。渋谷bunnkamura地下1階にあるナディッフ・モダンに置いてあること。斉藤鉄平さん(ガイネの音処より)の波紋音(はもん)のこと。音を聴きたい方は、波紋音ライブの音-永田砂知子&斎藤鉄平からどうぞ。9月3日小田原・新月の会(50名)のコンサートのこと。主催は、あしがら職人の会とのこと。10月23日に、広尾の東江寺で、古谷和子さんの語りと永田さんの波紋音中心の完全な抽象的なパーカッションのコンサートがあること。10月10日に常滑のINAXギャラリーで、陶芸作家の渡辺泰幸さん(経歴)の作品を演奏されること。どんなコンサートになるのか、楽しみです。追記:永田佐知子さんのオフィシャルサイトができています。
2005.06.22
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月23日4・月の日KIN69 百万人のキャンドルナイト(サイト)の最後の日。いよいよ、夏至の夜です。なんとなく、気圧が変化しているのか…頭痛がするようです。ゆっくり休みながら、過ごしています。コズミック・ダイアリー2006の再校正の原稿を送り出して、一息つきます。心太や寒天が大好きな私ですが、このところの寒天ダイエットブームで品薄…(^^ゞもともと好きな人にとっては、難儀なブームです。夕方から、M原さんとの約束で、出かけます。ここ数年お世話になっていながら、なかなかお話しする機会がなかったのです。音楽のこと、コンサートのこと、いろいろなことを酒の肴に、お話をします。私の周りに広がる大きな世界を感じています。
2005.06.21
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月22日3・星の日KIN68 コズミック・ダイアリー2006の再校正の原稿が届きます。チェックしながら、過ごしています。ゆったりした時間が過ぎていきます。某ひつじ屋さんへ伺うと、なにやら困っている雰囲気が漂ってきます。外国人のツーリストの方が、宿を探していらっしゃるようです。できるだけR19から離れたくない、二人で5000円くらいで泊まりたい、ということらしいのです。R19から離れると、キャンプサイトもあるのですけれど…二人は、スイスからの旅行者で、普段はフランス語を話しているのだそうです。広島から瀬戸内を回って、今日は高山から山を越えて松本に入ってきたのだそうです。その間、交通機関は自転車…そういう旅行してみたいなあ。 …してこようかな…LOHASという言葉が、急に私の中に入ってきます。「Lifestyles Of Health And Sustinabillity」個人の自由な生き方と環境との調和を上手に両立させる…そんなライフスタイルを『LOHAS』と呼ぶ。ロハスの窓口★Aloha LOHAS ~スローライフ マネジメント : マインドリゾートローハスクラブ/ LOHASライフのすすめソトコトLOHASプロジェクト★日本的LOHAS工房私自身は、スローな生き方やロハスな行き方を…加えてスピリチュアルとか精神世界とかそういうものを…求めていたり、望んでいたりするわけではなく…生きている結果として、そういうことに近いことになっている…という感じがしています。それは、よく似ているようですけれど、全く違うことだと思っています。PCのメンテナンスをしたため、ゆっくり過ごせた…ということはあるかもしれません。
2005.06.20
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月21日2・手の日KIN67 混声合唱団明日歌の合宿2日目。国立信州高遠少年自然の家のログハウスで迎える朝は、気持ちよいのです。体調を調えつつ…朝から、すがすがしい…(^O^)/午前中は、唐沢史比古先生がいらっしゃっての練習。長野オリンピッの際にNAOCで国旗国歌の関係を担当していらした史比古先生の作編曲の御柱の民謡集…これって、本当に計算しつくして歌っていかないと、壊してしまうみたいです。レッスンを受けたいなあ…と改めて思うわたし…お昼過ぎは、《ライオンキング》の練習。ちょっと、距離を置きつつ、練習に参加しています。歌って踊る『劇団』明日歌だからなあ…今年は、○年ぶりに歌って、「踊る」ステージに参加できるのかな?ゆっくり時間をかけて、帰ってきます。はやく休むことにします。
2005.06.19
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月20日1・世界の橋渡しの日KIN66 混声合唱団明日歌の合宿がある…とのことで、新宿区と友好提携をしている高遠まで出かけます。ここには、国立信州高遠少年自然の家があり、開設以来毎年の合宿はここで行われているのです。私は、かつてこの先の村に住んでいたことがあるのです。ああそういえば、伊那・高遠・長谷は合併するんでした。伊那のシオリさんのところへより、コンサートのお礼と13の月の暦を届けます。シオリさんのご実家は、阿智村なのですが、春から秋にかけて、「本谷まるや おいなんよ亭」というのを開きます。お父様と姪御さんの作る作物と山の産物でお料理を作って、饗のです。今月は、明日とのこと。明日のゲストは、雲龍さんとのこと。今回は、無理だけれど…来月は、お伺いできるようにします。その後、「氣の里」と呼ばれている村まで出かけます。かつて暮らした村です。コンサートのお礼を兼ねて、E子さんのところへお伺いします。久しぶりにお目にかかって、思いがけないM田さんの訃報を伺います。「近くでコンサートを開いてください。」との言葉に…こちらでお世話になった方々のためにも、コンサートを開きたいなあと思います。道の駅で、パンを買い求めます。この道の駅のパンは、有名で、車で30分ほどかけて、遠くから買い求める方もいらっしゃるのです。と、かつてお世話になったI川さんが働いていらっしゃいます。懐かしいなあ。ちょっとお話をして、お別れします。夕方から、合宿に合流します。ここは、時間がゆったり過ぎる氣がします。諏訪の御柱を題材にした作品と《ライオンキング》、それにポップスステージ…なかなかハードな選曲で…(^^ゞ久しぶりに、こちらの仲間たちと歌いました。
2005.06.18
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月19日13・蛇の日KIN65 梅雨だというのに、お天気がよく…、お洗濯をします。乾いた空気の中で、お洗濯ものがさらっと乾いていきます。ひつじ屋さんに出かけて、いろいろな打ち合わせをします。今までは、山がちなところへ住んでいましたので、自転車はなかなか使えなかったのですが、ここへ来て、自転車でもいいなと思うようになってきました。風を受けて、走ってみたい。ひつじ屋さん曰く、「山麓線辺りまで、自転車で行くのが楽しくなりますよ。」山麓線は、国道から、2本山のほうに登った幹線道路です…(^^ゞ実体験してみないと、これはわからないなあ。浅川ガーデンまで伺って、先日のコンサートのお礼をします。樹木や草花が色濃くなっています。いろいろなグミの類がなっていて、おいしいのです。クワグミ、ズミ、…名前が覚えられないのですが…苺も甘酸っぱい、素朴な甘さです。雨が少なくて、紫陽花は枯れかかっています。みずみずしい紫陽花の見られるように、雨がここへも降ってくださるといいのに。雨が降るときは降るがいいと思うのですが…池の方へ巡ると、野外ステージができています。ここには、小さな宇宙が作られています。木 火 土 金 水の要素が全て集められています。このすばらしいステージで、歌うことができたら、本当にすばらしいなあと思うのです。ガーデン主さんとお話しながら、いま ここ に生きることのすばらしさを感じます。その後、丁度、I野さんから連絡が入ります。先日の、劇団ふるさときゃらばんの最後の会を兼ねて、パパの明日はわからないの千秋楽を上田まで見に行こうというお話です。一緒にお茶を頂戴しながら、先日の安曇野公演の実行委員会のいろいろを話のねたに、盛り上がります。地元の名産品を買い求めます。明日お尋ねする方々は、喜んでくださるかしら?ようやく、自分の中で、この数日感じていたことを通過点として受け止められるようになってきました。私が関わることが必要だったのだよなあ…と。過去の全てのことが、今の私をつくっているのですから。
2005.06.17
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月18日12・種の日KIN64 魔術の亀の日 13の月の暦では、水晶の年の水晶の月の水晶の音の日、トリプル水晶の日。(水晶の月で2回目ですが…)目的:協力 機能:捧げる 行為:普遍化する:という月。今日は、何が起こるのだろう。100万人のキャンドルナイトの2005年夏のキャンドル・スケープが始まっています。何だか、2003年や2004年のキャンドルスケープに登録してしまう方もいるようです。去年は、友人と友人とその御夫君の御霊と猫とで過ごしていました。今年は、どうしているのかな?みつろうそくで、ゆっくり過ごしているような気がします。お星様を見上げているのもいいかなあ?そういえば、先日深夜ふと空を見上げると、蠍座が南の空に輝いていました。もうそういう時期なんだなあって思う私です。
2005.06.16
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月18日12・種の日KIN64 魔術の亀の日 13の月の暦では、水晶の年の水晶の月の水晶の音の日、トリプル水晶の日。(水晶の月で2回目ですが…)目的:協力 機能:捧げる 行為:普遍化する:という月。今日は、何が起こるのだろう。ふと…他の人のマイナス面ばかり見ている私に気づいて、そういう回路を違う回路にしようと思った。周囲が望むことと自分の気持ちを共存させる。相手を思いやる心を失わずに、自分の思いを表現していく。どうも同じ回路にたどり着いてしまうのだけれど、そのたびに軌道修正しながら、生きていく、それでいいじゃない…と思っている私。行くことを伝えられなかった私…私が知らなかったことなのだけれど、知らせてはくれなかった友人を責める気持ちがあるのも確か。その人を許すことができるかが今の一番の課題のようです。「最初にかーっとやるよりも、 細く長くやるのがいいのよ。」そうなんですよね。そう思いつつ、極から極へと走っている私。少し、気ままにやりたいなとも思っている私です。
2005.06.16
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月18日12・種の日KIN64 魔術の亀の日 13の月の暦では、水晶の年の水晶の月の水晶の音の日、トリプル水晶の日。(水晶の月で2回目ですが…)目的:協力 機能:捧げる 行為:普遍化する:という月。今日は、何が起こるのだろう。ロータスカフェのたみちゃんの料理教室へ顔を出します。13の月の暦のツールを置かせていただいて、さらに13の月の暦の会の打ち合わせをします。わくわく、楽しみだなあ。テーマは、Asian Cooking 1st [Thailand]レシピは、ヤム・ウンセン(タイ風春雨サラダ)ポート・ピア・トート(タイ風野菜の揚げ春巻き)ガイ・パッキン(鶏肉のタイ風新ショウガ炒め)パッ・ペッ・ガイ・ノーマイ(タイ風鶏肉と筍の辛味炒め)カウミャウ・アムアン(もち米とマンゴーのデザート)たみちゃんのタイ旅行のお話が入りながら、目の前でお料理ができていきます。ナムプラーの香りが食欲をそそります。美味しいなあ(^O^)/あっという間にお料理ができていきます。ご馳走様でした。次回は、ラオスかベトナムだそうです。
2005.06.16
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月ガンマ17日11・夜の日 KIN63 朝から、太極拳。なんとなく、動きが見えてくるようになりました。まだ、身体の中に緊張が残っていて、重心が不安定だったり、効いてないところがあるのですが、それでも少し見えてきたなと思うのです。Hとみさんと打ち合わせ。「どうしようもなくなったら、声をかけて頂戴、 元気になってきてからでは、 その時支えてあげるわけには行かないでしょう。」「自分のやりたいようにするのがいいのよ。」本当に、どうもありがとうございます。その時、Sさんからのメッセージに気づきます。場所を貸してくださる方がいらっしゃるのだそうです。ひつじ屋さんへ向かいます。ウィルキンソンのジンジャエールがあるのが嬉しいのです。自転車のお話等をして、お話を伺います。ようやく、お礼状に手をつけ始めます。今まで、なかなか手に付かなかったのです。安曇野ちひろ美術館から、夏期アルバイトの面接についてのお知らせが届きます。ドキドキ…どんなことになるのかな?夜も、太極拳へうかがいます。あっという間に、時間が過ぎていきます。
2005.06.15
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月セリ16日10・風の日KIN62 朝歌を歌って…ずいぶん状態が改善してきているのを感じます。嬉しくなって、ふと思い出したお友達に電話します。どんな調子なんだろう?ちょっと氣になってお電話したのでした。お昼前に、Tさんからお電話を頂戴します。ゴスペルを歌っているのだけれど、ヴォイストレーニングしてもらえないかな?というお話でした。嬉しいなあ、そういうお話を重ねていかれるといいなあと思っています。そんなお話を頂戴したタイミングよく、お昼に、Sさんと一緒にお弁当を頂戴することになっています。先日お目にかかった方から、「声を楽に出せる方法」を知りたいといわれて、どうしたらいいのかな?と思いつつ、相談したのです。「まず、やってみたら?」「今を生きていこうと思っているの。」「先を考えている私は、周りにとっては嫌な存在だったろうな、と思うの。」「あなたが楽しんでいれば、それが伝わるわよ。」「どうすればいいか、具体的に考えましょう。」「あなた、いろいろなこと考えすぎよ。」私はまだまだ自分の殻の中にこもりがち。その中に踏み込まれるのは、ちょっと困るみたいです。それでもなかなか他の方との距離感が測れずにいることがあります。「そうしたら、ごめんなさいって。 せっかく、この世に輝くためにきているのだもの、 そうやって糧にしていったらいいじゃない。」私の家を見てくださり、さらにいろいろな場所を考えてくださり、どうやったらいいかも考えてくださって、いろいろな方策を考えてくださいます。考えるより、まず行動…素敵だなと思い、私も見習っていくことにします。本当にタイミングよく、ある方の言葉が入ってきます。「信じる必要なんか無い 己の行く道を探るとき 自分以外のヒトを 疑うのも 信じるのも 一種の依存症 事実を事実として見つめれば」本当にベストのタイミングで過ごしている自分をしっかり見つめていけばいいと思う今です。
2005.06.14
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月15日9・竜の日 KIN61 旧知の方から、誘っていただいて、端唄のお稽古を見学にいきます。「お三味線を持っているのなら、 せっかくだからお稽古したら…。」とはいえ、なかなか機会がなかったのです。今まで、生田流の三曲(箏とお三絃と尺八)の箏や山田流の流れをくむお三絃は習ったことがあるのですが、端唄ははじめて…その区別もよくわかっていないのかもしれませんが…清元とは歌の区別もつかないですし…端唄の散歩道端唄の覚え書き着物をきりっと着て、東京から自ら車を運転されていらっしゃるという先生。何だか、柳兼子さんを連想させる感じです。参加されていらっしゃる方々の音色の明るさややさしさを感じます。久しぶりにお三絃を取り出して、参加します。ナカナカついていかれないのですが、それでも楽しいのです。またやってみたいなと思う私です。最後にお茶の時間があり、先生方のお話を伺いながら、朴葉巻きを頂戴します。旬の味覚ですね。朴の葉の香りがさわやかです。その後、誘ってくださったKさんのお宅へ伺い、いろいろなお話を伺います。もっともっと謙虚になろうと思ったのです。私は、まだまだ世間知らずだなあと思い、謙虚な自分を作っていこうと改めて思ったのです。夜、K島さんからお電話を頂戴し、お話をします。どんなことがきっかけでも、その人とのつながりを大切にしたいと思う私なのでした。
2005.06.13
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月15日9・竜の日 KIN61 旧知の方から、誘っていただいて、端唄のお稽古を見学にいきます。「お三味線を持っているのなら、 せっかくだからお稽古したら…。」とはいえ、なかなか機会がなかったのです。着物をきりっと着て、東京から自ら車を運転されていらっしゃるという先生。何だか、柳兼子さんを連想させる感じです。参加されていらっしゃる方々の音色の明るさややさしさを感じます。最後にお茶の時間があり、先生方のお話を伺いながら、朴葉巻きを頂戴します。旬の味覚ですね。朴の葉の香りがさわやかです。
2005.06.13
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月14日8・太陽の日KIN60 レインボーブレスを作り終えて、ガレリア座の運営委員会へ参加。次回作品がカールマンの《モンマルトルのすみれ Das Veilchen von Montmartre》になる等の決定事項を審議承認(?)して、終了。これは、日本初演とのこと。その後、《乞食学生》の写真の注文をして、解散。写真の注文をしながら、体軸が前傾しているのを確認して…もう一度修正しようと思ったことでした。久しぶりに、みんなと顔を合わせて、嬉しくなります。また、私の足場が見えてきている気がします。
2005.06.12
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月14日8・太陽の日KIN60 ワークショップ『レインボー・ブレスを作ろう』のご案内を頂戴して、参加するかどうか迷っていたのです。流れに任せてみようと…いつものとおりの動きをします。うまく連絡が取れたら行こう、取れなかったら別のことを考えよう…連絡が取れたのです!で、フォーマルハウトへ向かいます。途中、道がわからなくなって、迎えに来ていただきます。電動自転車に立ち乗りできる荷台が付いている…(^O^)/なかなか面白いです。たかしっちさんとお目にかかるのは、数ヶ月ぶり。レインボーブレスは虹色に染められた麻の糸で編んだブレスレット「虹の和」をとうして、人と人のつながりで日本列島に人の輪の虹を架けませんかというたかしっちさんの思いから生まれました。私も一つプレゼントしていただいています。作りながら、楽しんでいます。自分を見つめながら、自分を編みこんでいくみたいです。日々の活動に集中していれば、それは既に瞑想のようで…「男に修行は必要だが、 女に修行は必要ない。」とおっしゃった方の言葉を思い出します。素敵な時間をどうもありがとうございます。そして、フォーマルハウトのお水の美味しかったこと。そのお水で淹れたアップルティとコーヒーの香りと手作りのスコーンを頂戴して、嬉しくなります。
2005.06.12
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月13日7・嵐の日 KIN59 13の月の暦の日本語版を作っていらっしゃった栗丸さんが、自分のところに問い合わせがあったのをまとめることから作られたガイドブックがありました。それは、白い共振の魔法使いの年(G1999年)青い銀河の嵐の年(2000年)黄色い太陽の種の年(2001年)と作られたもののその後絶版になっていたのです。PANガイドブック・チームは、誰よりも自分たちがガイドブックをもう一度手にしたい、13の月の暦ユーザーの皆にも手に入る状況を作りたいという共通の思いで集まり、ミーティングを重ねながら、それぞれのメンバーが思い描くガイドブックを一つの形にしていこうと考えて、制作に携わってきました。それが先日ようやく完成し、発売されたのです。今日は、そのガイドブック(内容)の完成を記念して、ガイドブックチームが集まろうということになっていたのです。集まったのは、「箱」(吉祥寺)というお店。お店の中に、たこ焼きの屋台があるのです。たこ焼きは、醤油、ソース、明石焼き風とあって、ついつい手が出ます。ジンジャエールは、本当にしょうがを搾ったジンジャエールでおいしい(^O^)/定食もあるようです。いつかまた伺うことがあったら、是非頂戴してみたいです。帰りは、宿を提供してくださったN村さんのところまで伺います。ありがたいことだなあと思いつつ、帰路に着く私です。
2005.06.11
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月12日6・鏡の日KIN58 劇団ふるさときゃらばんの『天狗のかくれ里』安曇野公演当日。天気予報では、降水確率60%とのこと。トラック3台で来るという舞台の道具類の搬入やお客さんの足元を思うと、晴れていてくれるといいのになあと思います。実行委員は10:00に集合。いろいろな差し入れやお昼の交流会のためのお料理などが届きます。野菜だったり、手作りのお漬物だったり、さばの煮つけだったり、おやきだったり…とバラエティに富んでいます。ロビーの準備や飾りつけをしながら、公演のメンバーの方々が着くのを待ちます。トラックの荷をおろすまえに、体操をして、大道具や衣裳、照明機器を下ろします。トラックから荷物がおり、舞台にいろいろな装置がすえられ始めた頃、大きな音を立てて、袖幕が落ちてきました。弱くなっていた部分が破れてしまったのです。急いで、幕を縫い始めます。幕を吊ってある部分がばらばらになってしまい、ちょっと難しい復元作業となります。(結局、開演1時間前まで、3人がかりで約6時間縫い続けることになります。)大道具等がくみ上げられて…遅めの昼食兼交流会になります。実行委員会で準備した歓迎のお料理と出し物と…実行委員会へ何度も顔を出してくださったS林堂さんのお誕生日とが重なって、楽しい会となりました。その後も、準備が進みます。袖幕が縫いあがって、間に合ったと思ったころ、もうお客さんが並び始めました。まだ、会場時間前です。…自由席だというのもあるのでしょうけれど…会場は、満員。大入り袋も出ました。公演を私も目一杯楽しみました。終演後、お客さんが出た後、道具をまたトラックに積み、ロビーをもとに戻して…全てが終わったのは、23:30を過ぎていました。いろいろ大変だったけれど、楽しかった。これだから舞台はやめられない…のかと思います。舞台へ立つのも、裏方も、表方も…雨が少し降り始めています。梅雨入りしたそうです。
2005.06.10
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月11日5・地球の日KIN57 cafe・陶・書翰集(ショカンシュウ)へ伺います。参照:Cafe書翰集(ショカンシュウ)(カフェレポドットコム,長野県カフェ特集サイト) 215・書翰集(北ア山麓幻想行)ここで、カウンターに席を陣取り、ランチを頂戴して、マスターとゆっくり(マスターはランチタイムはとてもご多用ですが…)お話しながら過ごします。自転車の話、お嬢さんの数学の先生の話(私の友人だった…(^O^)/)、武満徹の話、などなど。そこで、昨日からメニューに入っているというガンパウダー ミントティを頂戴します。ガンパウダーは、中国緑茶で、台湾の青茶みたいに丸められた緑色の茶葉で、ガンパウダー(銃弾)と言うのはこの形状からだそうです。ミントを加えて、ガンパウダーミントティとするのだそうです。モロッコ辺りでは、アイスティにして、砂糖でとても甘くして、飲むのだそうです。参照:茶録:ミントグリーンティ ミントティー ~モロッコ式ティータイムを楽しむために~ モロッコ製ティーポット書翰集のマスターは、とてもおいしそうにコーヒーを淹れています。焙煎からするため、豆を選り分けるところからご自分でされるのだそうです。とはいえ、まだ書翰集でコーヒーを頂戴したことのない私…今度いく時は、コーヒーをお願いしよう。夕方は、M村さんのところへ伺う。やっぱり、私自身に会いにいっているようです。歌を習いたいというS澤さんとお話をして、安曇野でSongHouseをはじめようかなと思う私です。
2005.06.09
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月11日5・地球の日KIN57 梅雨時だというのに、お天気は晴れっぱなしで…いいのか悪いのか…でも、お洗濯日和ではあります。メディカルで、ムビラ(カリンバ)奏者の近藤ヒロミさんがいらして、ミニコンサートをされるという。嬉しくなって、出かけていく。親指ピアノとも呼ばれるカリンバだけあって、チューニングをしてあると音階も出るんだ…途中、『大きな古時計』なども演奏してくださる。スワヒリ語のHakuma Matata(ハクナ・マタタ)という言葉が繰り返される歌、Hakuma Matata、問題ない、気にするな、といった意味で、英語のNo problemと同様の意味で使わるそうです。「ハクナ・マタタ」…大丈夫、気にしないで、問題ないよ…素敵な言葉だな…ほっとしながら、味わっています。また、いつか聴くことが出来たらいいなあ。
2005.06.09
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月10日4・戦士の日 KIN56 午前中は、太極拳へ出かけます。いつもお世話になっているHさんの御父君が、昨日この世を去られたとのこと。walkingtourというサイトを知ったのは、偶然なんでしょうか?太極拳の時間中は、Og原さんの美しい動きに魅了される。先生の武道としての太極拳の動きには、隙や無駄がない…面白いところに出逢えたと改めて思っています。お昼は、ロータスカフェへ伺う。どうしても伺いたいと思ったのです。そこには、ムビラ(カリンバ)奏者の近藤ヒロミさんがいらっしゃったのです。丁度、今晩ライブなんだそうです。残念、今晩は別件で用が入っていて…明日、メディカルへうかがえたらいいなと思っています。もともと鍛金をされていたとのこと。きっと素敵な出会いがあったのですね。夜は、劇団ふるさときゃらばん安曇野公演実行委員会へ伺います。いよいよ明後日公演になります。途中、NOJIMA荘でお目にかかっているN村さんから週末のことについて連絡が入ります。沢山のご縁を頂戴しています。うれしいなあ。
2005.06.08
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月9日3・鷲の日 KIN55 極性キン コズミック・ダイアリー2006の校正の連絡をします。無事に出来上がるといいですね。三回忌を迎えるという方とお話をする。父の三回忌までは、私も激動の日々でした。N県以外では過ごすことは出来ないだろうと思っていたのに、どうやらそんなことはなかったことを確認。人生の転機が始まっていたのを確認。だから、今があるのだよなあと改めて思っています。それにしても、大きな区切りであることには違いありません。100万人のキャンドルナイトの2005年夏のキャンドル・スケープが始まっています。今年で3年目のキャンドルナイトに私もまた参加しようと思います。私自身も3年目のキャンドルナイトを迎えます。『キャンドルナイトへの参加のきもち、ありがとうございます。 ちょうど1年前、茨城県牛久市から始まった"ココロのロウソク"は、 最後に山形県酒田市を経て、 496人目のあなたの住むN県南A郡H町に届きました。 キャンドルナイトが生まれてからこの夏で1年。 今日のあなたの灯りを経て、 いつかこの"ココロのロウソク"が時代を超えて 未来の子供たちのもとに届くことでしょう。 2003年夏至から始まった日本をつなぎ、 時をつなぐ"ココロのロウソク"に、 今日あなたが参加されたことを嬉しく思います。 素敵なキャンドルナイトを! 』車のエンジンがノッキングするので、T田板金さんへ出かけます。エンジン音を聞いただけで、「部品があればすぐ直るよ。」とのこと。「よくこの状態でここまで来られたね。普通なら、動かないよ。」…そういうものなのですか…ここの板金屋さんは、板金屋さんなのに車の整備も出来るのです。ゆっくりお話しながら、部品が届くのを待って、直していただきます。本当に、すぐ直った!!!最悪の場合は、エンジンを積み替えなくては…と思っていたので、本当にありがたいことです。その後、前の大家さんのところへうかがい、前の職場に顔を出して…大阪のF原先生から連絡を頂戴して…いろいろなことが動いていきます。
2005.06.07
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月8日2・魔法使いの日 KIN54 思いがけないことと思いがけない思いにちょっと戸惑っています。その人の幸せを祈れるといいなー。静かにいられる私…ここにいられて、本当にありがとうございます。次に進んでいかれそうです。一眠りして…コズミック・ダイアリー2006の後半の原稿が届きます。車のエンジンは、やっぱり少し調子が悪くて、車屋さんに見ていただかなければならないと思うのですが、ちょっと出歩く元気がありません。静かにしていようと思います。諏訪湖の鰻…このキーワードを前にして、いろいろ調べています。楽しそうだなあ(^O^)/S井さんからメール…去年の今頃のわたしと一緒です。大丈夫かな?とにかく休むに限ります。夜は夜で、K島さんからお電話を頂戴します。転寝していたみたいです。いつの間にか、電話を取っていました。とにかく休んだ方がよさそうです。
2005.06.06
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月7日1・空歩くものの日KIN53
2005.06.05
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月6日13・人の日KIN52
2005.06.04
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月5日12・猿の日KIN51
2005.06.03
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月4日11・犬の日 KIN50
2005.06.02
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青い水晶の嵐の年 水晶(12)の月3日 10・月の日 KIN49
2005.06.01
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