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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月14日6・竜の日 KIN201 安曇野の金木犀はとっくに終わっていますが、こちらの金木犀は今が盛りです。熊本のH重さんのお宅の金木犀も、香り始めてます。最後の治療を受けるために、一緒にお伺いします。偶々、遠隔の電話がかかってきます。どうやら静岡のS須さんのようです。新潟県の山古志村(現在は長岡市のはず)へいらっしゃる打ち合わせのようです。そうそう、治療が終わったら、慎重が1cm伸びていました。先日、人間ドックの際に計ったばかりですから、間違いありません。筋肉が柔らかくなって、縮こまっていたのが伸びるようなのです。年末に、NOJIMA荘のコンテナハウスに入れるようにお願いしてくることもできました。山古志村は、先年NHK連続テレビ小説「こころ」でも登場していました。小千谷市の片貝地区で毎年9月9・10日に行われる「片貝まつり」の花火を作る花火師が主人公のこころの父でした。闘牛の有名なところのようです。昨年の中越地震の後、小千谷市で復興祈願の年越し花火もあげられているようです。あのあたりは、三波春雄の出身地ですし、「久保田」で有名な朝日酒造もあります。田中角栄さんのお膝元でもあります。このタイミングでこの話が入ってくるのはどういうことなのかなあと改めて思っています。とにかく、「今・ここ・自己」に集中していくと、過ぎ去ってしまった事は、気にならなくなるようです。とにかく、「今・ここ・自己」本当に長い一日でしたが、あっという間に過ぎていくという事もあります。本当に素敵な時間をどうもありがとうございます。
2005.10.31
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月13日5・太陽の日 KIN200 門司港迄出かけます。大分のカボスに出会い、下関のふぐに出会い、楽しい時間をすごします。町全体がレトロです。JR門司港駅の大ホールも素敵です。手作りのおでんで待っていてくださるH重さんのところでまたゆっくりとすごします。どうもありがとうございます。
2005.10.30
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月12日KIN199 4・嵐の日魔術の亀の日朝から、いろいろな言葉が思い浮かびます。この前から思っていた体操、「なごみ体操」って言葉がふさわしいかも。平和のための歌を歌っていきたいな。いろいろなこと、私が選んでいるようだけれど、選ばされているのかもしれない…朝から、遠隔の電話を頂戴して、嬉しくなります。大きな変化が起きているみたいです。最後に、「ふるさと」と「夕焼け小焼け」を歌います。またの再会を祈って、お別れします。これからしばし列車での旅です。大きな船のドックが見えてきて、ああ着いたのだなと思います。一度訪ねてみたかったのです。砂津港の景色を見ながら、その歴史を感じます。正しいことと楽しいこと、楽しいことを選ばせていただいているようです。暦の会もあり、ぶみんさんとの出会いもあり、チョコボさんとの再会もあり、ナチュカフェさんでのお食事あり…と楽しい時間をすごしたのです。
2005.10.29
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月12日KIN199 4・嵐の日魔術の亀の日大きな船のドックが見えてきて、ああ着いたのだなと思います。一度訪ねてみたかったのです。砂津港の景色を見ながら、その歴史を感じます。13の月の暦の会があり、ぶみんさんとお目にかかります。やっぱり、初めてお目にかかったとは思えないのです。北九州テレワークセンターは、情報関連機器の充実した施設。チョコボさんとの再会もあります。今回も、チョコボさんが一番乗りです。チョコボさんは、福岡でランチをすべく前日夜行バスで出発する予定だったのが…乗り場を間違えていて乗れなかったとのこと。ランチは次回のお楽しみですね。本当に遠くから集まってくださっていて、ありがたいことだなあと思います。無添加雑貨店アメリ(プチエコ日記)さんが13の月の暦(マヤ暦)ユーザーになります♪というブログを書いてくださっています。いろいろな暦の話、時間の話、周期の話、52年の運命の道筋の話 等、盛りだくさんな会になります。ナチュカフェさんでのお食事あり…と楽しい時間をすごしたのです。こよみ屋さんのシンクロ日めくり2006(内容)の話も確認することができて、嬉しくなります。素敵な時間をどうもありがとうございます。
2005.10.29
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月11日KIN198 3・鏡の日なんだか、覆い隠されていたものが穿り出されてさらけ出されて、でもそれが溶けていくような感じがしています。それは確かにとても痛いのだけれど、かえってすっきりした感じです。手放すといえば、ラピスラズリの石も手放すことになりました。石の意志を強く感じたのです。触れていた原稿は「愛と偽善は同じ」というものだったようです。見返りを求めるのが愛。奉仕、献身しているように見えても、相手が自分を理解してくれない時、自分がして欲しいことをしてくれない時、自分の意見に反対する時には、愛は壊れます。次には憎しみ、怒りが出てきて、仕返しを始めます。正しい生き方、考え方をしている人は、常に相手に自分の正しさを認めてもらいたいのです。…ここでも、正しいことと楽しいことが出てきているようです。暖かくて、脈打つようでもあります。愛でなかったら、どういう言葉なのかな?源光…かな?「歌を歌ったら、本当に声がすっきりと出ますよ。」談話室で歌を歌っています。確かにすっきりします。「小さな空」「ミカンの花咲く頃」「Believe」「紅葉」は、皆さんと歌って楽しみます。去年の今頃も皆さんと歌って楽しんだのでした。ここにきてすごしていくと、大きな動きが起こります。「夫が、あなたの歌を聴きながら、泣いていたのよ。 歌を聴いて泣く姿なんて、初めて見たわ。」帰っていかれる方々とお話しながら、お見送りをします。夜、Y子さんから、思い付きだけれど…と連絡が入ります。御夫君のピアノで歌ったら…とのこと。はい、楽しそうです。この次イタリアから戻ってらっしゃることには、楽譜をお送りします(^o^)/
2005.10.28
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月10日KIN197 2・地球の日ここへきて、頭痛やむかつきがおきてきています。反応が出てきているので、ゆっくりと休みます。久しぶりにZ福さんにお目にかかり、先日ご一緒した際の写真をお渡しします。喜んでいただけて、本当にうれしくなります。梅干とラッキョウの漬物を頂戴します。どうもありがとうございます。不思議だなあ、なんだか覆い隠されていたものを引き剥がしてさらけ出しながら、変化しているようです。改めてすっきりしてきているのを感じます。S美さんに髪をそろえていただきます。ほっとしながら時間が過ぎていきます。少し整理されたのか、鳥瞰的にというか、俯瞰的にというのか、そんな風に物事が感じられています。「それは、あなたが解放されたのではないの?」そうかもしれないなあと思っています。
2005.10.27
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月9日KIN196 1・戦士の日いつものとおり、治療が始まっています。電話がかかってきては、同じような話が繰り返されます。「ここ二・三日で新しい時代が始まりましたよ。」「今日、明日のうちに新しい日記がアップされますよ。」…そういうことが繰り返し起こります。散歩に出かけると、金木犀の香りが漂ってきます。あ、金木犀の並木です。大きな金木犀の樹が並んでいるのが、それぞれに香っています。金色の花に、笑顔がこぼれます。極早生のみかんが、無人販売でおいてあります。ミカンの香りと金木犀の香りと金色の花と果実を眺めています。
2005.10.26
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月8日KIN195 13・鷲の日朝から、治療が始まっています。昨日は、沢山の方々がいらしていたので、朝五時過ぎから先生は治療をはじめていらっしゃいます。朝から、「正しいこと」に反応して、いろいろばたばたしています。自己嫌悪、自己卑下の方向へ意識が向きかけて、葛藤しています。Y本さんとお話しながら、落ち着いてきます。人と話をするとそれだけでも物事が整理されてきます。…(^^ゞ精も根も尽き果てました。あるがままを受け止められるといいなあと改めて思っています。CDの件を改めて伺って、嬉しいなと思います。ここでする役目があるのだろうなと思うのです。B内さんたちも治療を受けて、帰路につかれます。今日の治療は、お昼過ぎ…もう、夕方になっていました。首の痛みは、腕にまで響いてきていますが、本当にすっきりしました。「諏訪湖の鰻」の写真をお届けします。同室のMさんと一緒に散歩がてら、出かけます。金木犀の香りが漂ってきます。安曇野ではもう金木犀は散っていますので、ずいぶん季節の差を感じます。不思議な雲が夕日に照らされています。まるで、霜柱みたいな雲が四段になって重なっています。面白いなあ。夜は、Mさんとお話をしてすごします。明日になったら忘れてしまうかもしれませんけれど、今を受け止めつつ、お話を伺います。看護婦さんともゆっくりお話をします。ゆっくり休みます。おやすみなさい。
2005.10.25
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月7日KIN194 12・魔法使いの日この前お伺いしたときは、まだギブスがはめられていたときだったのです。それから、三ヶ月。あっという間の三ヶ月です。いつもお世話になっているH重さんご夫妻と出かけます。昨日からいらしているB内さんご夫妻は、ちょっと調子が悪いとのこと。ちょっと、変化の時を迎えられているようです。同じ部屋の方は、Mさん。三月にお目にかかって以来です。一緒に待っているのは、T中丸さん。本当に、再会を繰り返しています。NOJIMA先生に診ていただいて、激しく咳き込んではたまっていたものを吐き出します。CDを置かせていただけるようにお願いします。「いいですよ。」ありがとうございます。また、一歩進むことができます。正しいことと楽しいこと…ここでもまたそのことを感じています。正しいこと…に反応している私です。談話室でゆっくりお話をして、休みます。身体と心のお休みをして、調整しています。
2005.10.24
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月6日KIN193 11・空歩くものの日曇っていた空が晴れ渡っていきます。秋晴れのすばらしいお天気になっていきます。お洗濯を済ませて、荷物をまとめて、気持ちよく車を走らせながら、ちょっとばたばたします。もう少し余裕を見て行動せねば…(^^ゞ…途中お店にも寄りたかったのですが、これは必要ないことなのだろうなと思って、先へ向かいます。思ったより早くついたので、お店にも寄れたなあと思いつつ。コンテナ船と飛行機と観覧車を見ながら、お弁当を頂戴します。飛行機の扉の開閉を間近で見ることができて、ラッキー。群生するコスモスが菊池川の河川敷一面に広がります。きれいだなあ。そして、その上に彩雲が輝いています。太陽の周りに雲が取り巻いていたら、太陽の周りを虹が包んでいたのでしょうけれど、それでも周りの雲が輝いて虹のように光っています。きれいだなあ。帰りに、湯の屋台村(西合志温泉 湯の屋台村)という温泉に寄ってきます。温泉掘りもご主人がされて、建物も大きな樹の古株等を使って作られたという手作りの温泉です。「明日TVに出るので、見てくんさいね。」夕焼けに空一面が染まっています。
2005.10.23
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月4日KIN192 10・人の日銀河の活性化の正門穂高病院で、引き続き人間ドックを受けています。ありがたいことだなあと思いつつ…検査日の違う書類が届いて、どきどきしています。名前といい、日付といい…ちょっとそういうミスが多いのではないでしょうか?午前の検査が終わって、お昼は、病院で作られた松花堂弁当。9品もついたおいしいものでした。栄養バランスにも配慮されたもののようです。要精検…という項目があり、昨日次の検査の予約をし、説明を受けますが…その説明書類の日付が間違っています。本当に、大丈夫なのかな?午後は、先日お願いすることにしたPCのメンテナンスのために、PCを「入院」させることになります。HDが壊れていることがわかったり、CD-R/Wが機能しないことがわかったりしているので、次の展開のために、メンテナンスしていただきます。今時だと、新しく買った方が安上がり…という面もあるようですが、購入時にある程度のスペックを保っていたおかげで、修繕すればまだ十分使える模様。ありがたいことだなと思っています。先日、右手首を骨折したSさんは、肋骨も折れていたことがわかって、安静…のはずなのに、もう運転を始めているそうです。単純な骨折だったから、OKが出たとのこと。私も、丁寧にリハビリをしようと思ったことでした。夕方から、雨になります。残念ながら、お星様を見ることができません。明日、天気にな~れ。
2005.10.22
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月4日KIN191 9・猿の日穂高病院で、人間ドックを受けることになっています。ありがたいことだなあと思いつつ…名前の違う書類が届いて、どきどきしていました。受付に伺うと、あらら…見知った顔が…お久しぶりですね。思いがけず、知人とお目にかかることができ、うれしくなります。検査着に着替えて、検査の開始です。合間合間がとにかく眠くて、うつらうつらしています。胸部レントゲンも、MRIの機械のように、横になったまま撮影できるのです。技術は日進月歩しているのですね。お昼は、病院で作られた松花堂弁当。9品もついたおいしいものでした。栄養バランスにも配慮されたもののようです。検査が終わって、宿泊先へ伺います。ここの人間ドックの宿泊先は、穂高ビューホテルか、セラビィ泉郷 ホテルアンビエント安曇野へ宿泊することになっているのです。それが、この病院のドックの売りでもあるようです。温泉に入って、ゆっくりします。信濃路懐石食前酒 果実酒前菜 旬菜盛り合わせ…生湯葉の柿やそば粉で作られた松葉など、 見た目もきれいです。椀物 甘鯛蕎麦米真薯造里 旬の魚三種盛焚合焼物 岩魚塩焼強肴 牛肉朴葉焼蒸物 茶碗蒸し栗御飯 香物 赤出汁果物盛合の寒天寄おいしくて、本当にうれしくなります。相澤健康センター(相澤病院)の人間ドックは、専門センターに宿泊も個室で、澤屋さんのランチがつくのがよいとのことでした…いろいろなやり方があるようです。一日、ゆるゆると過ごしたのですが、あっという間に眠りについておりました。
2005.10.21
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月3日KIN190 8・犬の日朝日が明るいのです。山際から、美しい光が漏れてきてます。山際の雲間から、光があふれています。ここは、夜のうちにあまり晴れ渡らないところのようです。冬もこうだと、放射冷却現象が起きにくいので、少し過ごしやすいかな…と今から気にしています。SongHouseあづみのがあり、リラックスしながら声を出していきます。自分らしくていいのです。人と比べなくても、以前の自分と比べなくても…身体を緩める運動をしていると、思いがけず、自分の身体の癖に気づきます。このところ気にはなっていたのですが、改めて感じています。以前は気なしに身体をゆったり動かしていたのですが、どうやら身体が右回りに動く方が楽みたいなのです。ということは、左回りには動かしていないので、左回りにするとぎこちないし、動きがぎくしゃくします。私としては、8の字というか、∞の形をイメージして、右回り左回りすると動きの方向に無理がないみたいです。名づけてメビウス体操?楽しみながら、身体を動かしています。CDが届きます。どうなるかわからないけれど、楽しみながら、箱を開いています。お月様のそばには、火星の輝く夕です。
2005.10.20
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月2日7・月の日KIN189銀河の活性化の正門 雲間から、スポットライトのように、朝日が輝いています。本当にきれい。知り合いの方から、今まで貸していた家が空くので、引っ越してきませんか…とのお誘いを受けます。荷物を整理するためには、それもいいかもしれないと思いつつ…今その体力があるのかなと思っています。謎かけと謎解き…なんだか、蝶結びしたリボンを解くように、するすると解けていってしまうのは、なぜなのでしょう。いろいろなことがクリアになってきています。水道の蛇口の水が止まらずにずっとすごしていました。パッキンを換えていただいたのですが、どうも蛇口自体が古くて、そのままでは直らないとのこと。ようやく、蛇口ごと換えていただくことができました。そこで、きてくださった業者さん、実はPCや電気製品のメンテナンスが専門なのだそうです。それは、とてもありがたいです。デスクトップも、ノートPCも、私には手におえないトラブルを抱えつつ、どきどきしながら使っているのです。診ていただきながら、ハードディスクを換えるといいとか、インストールをしなおすといいとか、といったアイディアをいくつも出していただき、どうやって使えるようにするのか、案を絞っていきます。どうやら、うまくいきそうです。よかったなあ。本当に、必要なときに必要なことが必要なだけ起こっています。どうも、ありがとうございます。
2005.10.19
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ぶみんさんからのお知らせを転載します。自然のリズムの中に自分が存在しているという感覚を思い出し、日々起こるシンクロニシティに身をまかせて毎日が確かに変化してきているのを感じています。★自分の誕生日の「銀河の音」と「太陽の紋章」の組み合わせを「銀河の署名」と言います。これは自分の生まれた日の力を担って生きていくことに同意するということだとされています。当日はカレンダーを使って、ご自分の「銀河の署名」を探しますのでお楽しみに★九州ではまだ、暦の会は頻繁には開催されていませんので、この機会に、九州の暦ユーザーの方どうしの輪ができればすてきだなと思っています。日時: G暦2005年10月29日(土) 【自己存在の月12日・KIN199青い自己存在の嵐】 13:30~16:30 (受付13:00~)場所: 北九州テレワークセンター A会議室 北九州市小倉北区浅野3丁目8番1号 AIM(アジア太平洋インポートマート)ビル6階 TEL:093-513-5300 / FAX:093-513-5323 JR小倉駅北口から徒歩5分 詳しいアクセスはこちら会費: 3,000円定員: 30名持ち物:色鉛筆(赤・青 黄色の三本)、筆記用具 お持ちの方は 13の月の暦の手帳問い合わせ先アロマ&ヒーリング ネロリ093-611-3624矢田講師:《久保 直子/ 青い自己存在の鷲≫声楽、合唱、オペラ、オペレッタ、日本音楽、民族音楽等に関わりながら、音楽科教育に携わり、音楽活動を続けてきている。初めて13の月の暦に出会った日の銀河の通路が、自分の銀河の署名(ツォルキン・バースディ)の日だったというシンクロニシティ(共時性)をきっかけに、13の月の暦を手元において楽しんでいる。コズミック・ダイアリーの編集協力・PANガイドブックチームに参加暦ユーザー暦6年半*************************************************講習会のあと、直子さんを囲んでのお食事会も考えております。(費用実費)会場の関係で人数が限られてくると思いますので、こちらもご参加希望の方はお知らせください★
2005.10.19
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月2日7・月の日KIN189銀河の活性化の正門 安曇野ちひろ美術館や豊科近代美術館には原田和男さんのシデロイホスという音の出る鉄のオブジェが置いてあります。それと間違えてしまったのが、斉藤鉄平さん(略歴など)の波紋音です。音を聴きたい方は、こちらからどうぞ。永田砂知子さんの音は、波紋音ライブの音-永田砂知子&斎藤鉄平からどうぞ。(OtotOi-音について考える-より)昨年、藤野での東京シュタイナーシューレのはじめの一歩展の帰りに、駅近くのシーガル堂さんで見かけたのです。そのときも感激しました。演奏会があるので、とお知らせくださったのは、パーカション奏者の永田砂知子さんのです。音のかけらコンサートへ伺ったきり、その後お目にかかる機会も少なくなっています。このところは、愛・地球博での音であそび・音をさがす-サウンドオブジェでワークショップのワークショップなどで活躍されています。9月3日小田原・新月の会(50名)のコンサート(主催:あしがら職人の会)を終えられています。箱根の菜の花の茶房での素敵な出会いもあったようです。(永田砂知子さん)10月23日に、広尾の東江寺で、語りと波紋音の調べ展があります。(アトリエ・ジムの番外展のようです。古谷和子さんの語りと永田さんの波紋音中心の完全な抽象的なパーカッションのコンサートとのこと。もう、今週末に迫ってきています。さらに、ほびっと村でも、さざなみめいそう~波紋音コンサートが行われるようです。こちらなら、伺うことができるかな?と思っています。参照:G1997年から演奏してきた斉藤鉄平さんの鉄のスリットドラムのCDを自主制作されたこと。渋谷bunnkamura地下1階にあるナディッフ・モダンに置いてあること。斉藤鉄平さん(ガイネの音処より)の波紋音(はもん)のこと。永田砂知子さんの波紋音の演奏波紋音ライブの音-永田砂知子&斎藤鉄平(OtotOi-音について考える-より)追記:永田佐知子さんのオフィシャルサイトができています。
2005.10.19
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黄色い宇宙の種の年 自己存在(4)の月1日6・星の日KIN188 雲間から、カーテンのような日の光が輝きます。本当に、日の光のカーテンがきれいです。昨年、NOJIMA荘へうかがってから、もう一年になります。あっという間のことだったなあと思いつつ…今日も見学に出かけます。今日は、少人数。でも昨日と内容が違うので、ペースもゆっくり目です。楽しみながらできるといいなと思っています。帰りに、林檎の湯屋おぶ~ というところを見つけます。温泉?と思っていたら、スーパー銭湯だそうです。「おぶ~行こう」というのは、ここら辺で「お風呂行こう」ということのようです。6つの露天風呂と9つのお楽しみ風呂、それに3つのサウナ…それをコンピュータ制御しているらしいです。今度、ゆっくり入りにいってみようと思っています。いつも乗る高速バスのバス停の近くですし、24:00まで開いているとのこと。終わってから、お風呂に入って、くつろいで…というのもいいのかもしれません。近くに、スポーツジムもあり、なかなか面白いスポットかもしれません。ちょっと足を伸ばすのが楽しみです。ほっと一息しつつ、きょうもまた一日がくれていきます。
2005.10.18
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月28日5・手の日KIN187 確かそろそろ、車検だったはず…先日、富田さんのところへうかがったときも、そうお願いしたのです。で、ちょうど車検の一ヶ月前の今日、車に乗って出かけたのです。外はぽかぽかとしていて、まずまずのドライブ日和。さて、富田さんへ着いて、車検のお願いをして、車検証をよくみてみると…富田さん…「車検、来年だね。 一年得したね。」…昨年、車検だったことをまったく覚えていなかったのです。 確かに、去年は、そういうことに気を配っている余裕が まったくなかったですから…まあ、車検一年分得した気分です。
2005.10.17
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月28日5・手の日KIN187 朝から、曇り空…今日は満月で、さらに部分月食だという話なので、楽しみにしているのです。部分月食西の山が、雲の向こうで、橙色に輝いています。雲の上は、輝かしい朝日に輝いているのですね。雲の上まで、山登りする気持ちがわかります。電気の月の最初に思ったこと…それが芽吹いて、次のきっかけの日は、金環日食と新月の日。思っているだけではなくて、実行に移そうと調べ始めた日なのです。本当にすごいタイミング…昨日は、さらに新月の晩に心に決めたことを実行するべく、用具を手に入れます。形から入るところもあるのです。そして、今日。で、今日は見学に行ってまいりました。なんだか、わくわくしてきます。私もあの中に入っていくんだよなあ。ここへ来て、長いこと自分に嵌めていた枷をはずすことにしたのです。生育歴の中で、また自分の思いの中で、「やってはいけない」という二重三重の思いにとらわれていたことから、脱却しようと思ったのです。そして、自己存在の月には、自己存在の確立をすべく、自分のできることを楽しんでやるという事のようです。それが、私にとっては、奉仕の形になるような気がしています。去年の今頃、私に向けられた言葉を思い出します。 「もう、全てわかっているでしょう。 後は、 自分で自分を許して、 自分で自分を認めて、 自分で自分を信じて、 そうして歩んでいけばいいだけなんです。 ほら、もう準備はもう完了しているのだから。 あなたの中に、あなたのmasterはもういるの。 外の何者にも寄らず、 あなたの中に蓄えられたものを 仲間と共有していけばいいんです。」さらに、Yo子さんのところへ伺います。これも、このところの懸案です。友禅染作家であるYo子さんは、着物で楽しむ術をたくさんお持ちなのです。私もそれを伝授していただこうと思っているのです。で、私の中にあるのは、和と洋の統合かな?…ありえそう…楽しい時間が過ぎていきます。また、新たな一歩です。そんな話をYu子さんにしたら、「本当はそれがしたかったの。 えぇ、思ってもみなかったわ。」とけらけらと笑われたのだけれど、かえってそれですっきりしたみたいです。ああ、残念ながら、部分月食のお月様は雲の上に輝いていて、見ることができなかったのです。
2005.10.17
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月27日4・世界の橋渡しの日KIN186 きっかけは溝口恵子さんのフェルトのキーケースです。それを、羊羊屋さんの作品と間違えてくださった方のおかげで、(それはそれで、大変失礼なことかとは思っているのですがm(__)m)羊羊屋さんを改めて知ることができ、ご縁ができたと思っています。溝口さんのブログのあっという間の一週間を拝見するに、溝口さんの作品と羊羊屋さんの作品は、美術館のお隣同士で並んでいるようです。そのそれを、羊羊屋さんのサイトを拝見しながら、工房からの風・craft in actionの開催を知ります。せっかくだから、行ってみよう!◆ニッケ・コルトンプラザ◆というのも面白そうです。雨の中シャトルバスを待つ人が並んでいます。黄色のバスに乗って、会場へ。羊羊屋さんにお目にかかることもできました。サイトで拝見していたくるみなべつかみもあって、買い求めてきます。いま、机の上で、ゆらゆらしています。素敵な出会いをありがとうございます。雨の中見て回りながら、ゆったりした時間を楽しみます。gallery らふとさんを覗いて、鎮守の森のご飯市のひねもすごぱんで、イチジクとらふとのローズマリー入りcampagneとかぼちゃのcampagneを買い求めます。明日以降がおいしくなります、とのことで、これは明日用。武山窯の達久美子さんのブースでは、手ビネリの土鍋と器があり、土鍋で作る炊き込みご飯を分けていただきます。ご飯がふっくらとおいしくて、具沢山。おいしく頂戴します。近くでは、ちほの宝箱の中の南部桶正さんが桶を作っていらっしゃいます。ヒバの香りが心地好いです。西村真紀さんの手編みぼうしが温かそう。原口良子さんの柿渋染めの衣の数々。素敵だなあ。夏はさらりと冬は温かく着られそうです。ポンチョスタイルに目がいくのは、いつものこと?そろそろ、リトアニアニットのポンチョの季節がきますね。(私のものは赤いのですけれど。)いつかギャラリーにもお伺いしたいです。後藤紀子さんの残糸の布もショールにしたい一品。地元の方なのだそうです。雨がちでしたけれど、素敵な空間での時間をどうもありがとうございます。また、訪れたいなと思ったことでした。帰りは、グリーンのバスで帰ってきます。さらに、新月の晩に心に決めたことを実行するべく、用具を手に入れます。形から入るところもあるのです。明日からがまた楽しみです。
2005.10.16
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月26日3・蛇の日KIN185極性キン 魔術の亀の日早朝、JR穂高駅には、臨時快速列車ムーンライト信州がつきます。タクシーと中房温泉行きのバスが待っています。登山の装備をされた方々を乗せて、車が動いていきます。これから、しばらくは登山の方が入り込み、そのあとはスキー客の方々が入っていらっしゃるのでしょう。しばらく休んで、美術館へ。最近また新たに歩数計を付けたので、歩いていたい気分です。雨の中、沢山の方々がいらっしゃいます。うまくいかないことも多いけれど、沢山の方々とお目にかかれることは、今大切なことかもしれないと思っています。最近書いていた日記の中で、他の方からの伝聞で、正確でないことを書いていたことが判明…いろいろな方にご迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。そして、お知らせくださったことに、感謝します。午後は、また練習のため東上。きょうは、こちらの練習。E.カールマン作曲「モンマルトルのすみれ」全3幕 日本語訳詞上演 日本初演『パリのモンマルトルに咲いた一輪のすみれ・・・ 貧しさの中で精一杯生きるボヘミアンたちの青春群像 まさしく、プッチーニの「ラ・ボエーム」の世界が カールマン流の切ないメロディーで描き出されます。』交通渋滞にも阻まれ、地理勘のないところで右往左往し…ダンス練には遅れてしまいました。それにしても、美しい旋律で惚れ惚れしてしまいます。…さて、後の会の後、お宿にたどり着くと、チェックインの時間を間違えていて、キャンセルされているとのこと…空き室があって本当によかった。無事に床につくことができました。とにかく、休もう…という私でした。
2005.10.15
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月25日2・種の日KIN184銀河の活性化の正門バスから外を眺めながら、雲がぽかりときれいだなと思ったのです。富士山も、ぽっかり。写真にも撮ったのだけれど、うまく写っていなかった…空の景色は、心に焼き付けるのがいいのかもしれません。このところ隔週の金曜日の晩は、こちらの日本初演 フランス・オペレッタ全曲公演アンドレ・メサジェ作曲 喜歌劇「イゾリーヌ」(全3幕/日本語訳詞上演)の練習へ通っております。2006年3月17日(金)18:30開演/18日(土)16:00開演と二回公演があります。《あらすじ》王女イゾリーヌは、妖精の王オベロンにより、結婚式当日に男の子になってしまう魔法をかけられる。女王アマルソントは、それを避けようと彼女をお城に閉じ込めるが、王子イゾランが彼女を助け出す。そして迎えた結婚式当日、思いがけない奇跡が起こる。合唱として参加しております。前回は訳詞の千野由紀子さんから指導を受けて、フランス語での歌唱と日本語での歌唱の差を実際に歌って確認。今回は前回の復習をかねての練習。少しずつ、楽しみながら、参加しております。帰りは、R佳さんとパスタのお店へ寄って、お話してから帰ります。ちょっと眠くなっていたので、ボートしつつ…(^^ゞでも、楽しかったです。今夜も夜行で帰るのです。
2005.10.14
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月25日2・種の日KIN184銀河の活性化の正門 村雲の中に輝く朝日から光のカーテンオーロラのごと村雲の中に朝日が昇ってきます。オレンジ色に輝いて、やがてお日様の影が映ります。白い光に変わりつつ、辺りを包むカーテンのようになります。変化しながら、ずっと輝いている光のカーテンをゆったりと見上げています。だんだん雲が晴れて、秋晴れとなっています。お洗濯日和です。本当に気持ちのいい日です。「新米があるのよ。」わずかですけど、とおっしゃりながら、新米を届けていただきます。うれしいなあ。本当に、頂戴するのが楽しみです。今日は、13の月の暦の毎月の誕生日。ちょっとお祝いができそうです。13の月の暦は、毎月28日まであるので、 毎月自分が生まれた日の日付があります。 ちなみに、私は倍音の月25日生まれですので、 毎月25日は、私の月の誕生日です。 今日は、自己存在の月の25日だったので、 私のミニ誕生日。 そういう風に意識していくと、 28日周期が自分の中に染み込んできます。「13の月の暦」を使う基本。ひと月を28日のリズムで生活してみる。 28日はからだの周期。女性の月経サイクル! 28日はお肌の周期。28日は月の周期。地球の周りを1周する月の公転周期(27.32日)と月の満ち欠けの周期(29.53日)の平均。で、「13の月の暦」流、28日周期のお誕生日祝いです。
2005.10.14
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月24日1・夜の日KIN183 雲間から輝く朝日に照らされて、ほっとしながら、歩いています。このところ、雲間から顔を出す朝日とお日様の光のカーテンを見つめています。朝から、とても気持ちがいいです。お昼過ぎは、SongHouseあづみの。身体をゆらゆら動かしてのリラクゼーションと声を出してのリラクゼーション。息を吸って吐くことから始まり、声を出すことで心と身体を解放してゆきます。とはいえ、長いこといろいろな束縛の中ですごしていると、今と向かい合うこと、自分と向かい合うことは、すぐにできることではないみたい。夕方、空を見ながら歩いていると…向こうの山の山小屋の窓が、燦々と日の光に輝いています。写真でごらんいただけるでしょうか?宵の明星が輝いてきて、お月様が輝いてきています。空を見上げてすごしています。
2005.10.13
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月23日13・風の日KIN182 日常が戻ってきつつ、あるのです。なんとなく、部屋の整理を始めたら、手付かず部分が多くなって、結局整理しきれず…少しずつ、毎日やっていくことが大切みたいです。毎日少しずつね…そうこうしている間に、ひつじ屋さんから電話がかかってきます。大至急来てほしいとのこと。慌てて伺うと、私が骨を折ったときに、病院へ連れて行ってくれた友人が、倒れたので、これから病院へ行くとのこと。私は、しばし店番をして、ひつじ屋さんが帰ってくるのを待ちます。私のときと同じように、右手首の骨を折ってしまったらしいです。夜電話がかかってきて、どうやら一息ついたようです。できることをできるように…と思っています。先日、叔母から電話がかかってきて、りんごを送りますとのこと。ひつじ屋さんから帰り着くと、ちょうどそこへ宅配便の方がいらっしゃいます。無事に受け取ることができます。どうもありがとうございます。
2005.10.12
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月22日12・竜の日KIN181 窓越しに朝日が当たってきます。ビルの谷間の朝日だけれど、それもまたいいのではないでしょうか?この数日で、いろいろなお菓子を頂戴します。熊本の香梅さんの誉の陣太鼓。求肥の入った半練羊羹風です。真ん丸い箱に、大きなものがひとつ、小さなものが八個入っている「ハッピー陣太鼓」みているだけで、かわいらしい。黄色いパッケージも、陣太鼓を模っているみたいです。あっさりしつつ、求肥がおいしくて、おいしいお茶請けになります。さらに、はや川の羽二重くるみ。シュークリームの皮でサンドされた羽二重もちがふわふわです。洋菓子のような和菓子のような面白い食感。シュークリームの皮が、本当にふわふわです。おいしい(^_-)-☆この次、また福井に行くことがあったら、また手にできるといいなと思いつつ…さて、最後に金沢のあんころ。圓八さんのあんころです。竹の皮に包まれたあんころは、金沢へ伺うといつも頂戴しています。伊勢の赤福とは違うけれど、あんこに包まれたお餅がまたおいしくて…しばらく、お菓子三昧になりそうですが…周りの方々におすそ分けしつつすごそうと思っています。
2005.10.11
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月21日11・太陽の日KIN180銀河の活性化の正門パカル・ヴォタンの特別な13日 金沢で待ち合わせしたのはPさん。Pさんとは以前から、交流があって、雫のヘンプネックレスを送っていただいたこともあるのです。存在感のある雫のヘンプネックレス。本当に楽しいきっかけです。さらに、昨年のホゼ・アグエイアス氏の来日講演の際に、『デルタ』という雑誌を通してお目にかかったYんYんさんとも待ち合わせをしています。車を走らせながら、話が弾みます。着いたところは、万国料理店 むささび亭。白山市といいますから、北陸の海岸沿いをずっと移動しているようです。そういえば、日中は白山神社の話が、夜は白山登山の話が出ていて、それもどこか暗示的です。お料理が本当においしい。どれをとってもおいしいのですけれど、最後のふわふわの風船オムレツは、もう一度頂戴したい一品です。パンケーキみたいな感じだけれど、もっとふわふわで飛行船みたいな形をしているのです。三人で、13の月の暦のことやいろいろなことを話します。どの話をとっても、『七つの習慣』の「Win-Winを考える」だなあと改めて思います。それは、「他の人と相互に学習し、相互に影響を与えて、 相互に利益を得る姿勢が必要である。」どちらもWinする、Winできること、勝ち負けでなくて、勝ち勝ちの関係。そして、今あることをただ坦々とただ受け止めるということ。意味を見出すことの大切さを感じつつも、中庸や平常心を求めたものたちが手にしたものについて思います。それは、意味を求めずただ坦々とあるがままに受け止めること。あるがままに受け止めることの大切さ…そんなことを思ったことでした。
2005.10.10
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月21日11・太陽の日KIN180 銀河の活性化の正門パカル・ヴォタンの特別な13日『天使♪連時』の皆さんが、企画してくださった13の月の暦の会…えっと、マヤ暦というのは、マヤで使われていた暦の総称ですし、この場合、13の月の暦はマヤ暦を基に新たに作られたものなので、マヤ暦とは違うのです…福井市の杉谷町構造改革センターという公民館のような建物に、連れて行っていただきます。総勢10名での暦の会です。13の月の暦とグレゴリオ暦の関係、365日の暦と260日の暦に含まれるさまざまな周期の話をさせていただきました。細く、長~く使っていっていただくために、暦を暦として使っていただけたらいいなと思っています。いろいろな意味で、正しいことと楽しいことを改めて感じた瞬間です。最後のほうは、時間に追われてばたばたしてしまいました。ちょっと残念。また、是非ゆっくりとお伺いしたいと思っています。
2005.10.10
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月21日11・太陽の日KIN180銀河の活性化の正門 パカル・ヴォタンの特別な13日 朝から、温泉に入って、ゆっくりします。朝日が昇ってきて、一面を橙色に染めていきます。うれしいなあ。全国的には、お天気が今ひとつよくなかったようですけれど、ここはとてもよいお天気です。朝食のときに、以前からお目にかかりたいと思っていたEりさんとお目にかかることができます。本当に、お目にかかれてよかったです。もう少しゆっくりお目にかかれるといいのにね、次の機会を楽しみにしています。お話をしながら、楽しい時間をすごしながら、またの再会を祈って、お別れします。G2005年の10月10日の10時10分に迎えに来てくださったのは、「天使♪連時」の皆さん。まず、東尋坊へ寄って、潮の香りを身体いっぱいに吸い込みます。潮の流れが激しいようです。同じ日本海でも、新潟の海とはちょっと趣が違います。海の潮の香り、懐かしい気がします。その後、風の扉(どあ)さんへ連れて行っていただき、お茶をしながら、話に花が咲きます。ゆったりとした時間が過ぎていきます。大きな木のモビールが面白いです。空を指差す人が刻み込まれていて…トンボがとまっています。その後、鯖江市の大根舎(だいこんや)さんへ連れて行っていただく。予約した時間よりずいぶん遅くついたようで、予約のスペースの他に、立って待っているお客さんが多数。が…、待てど暮らせど蕎麦が出てこないのです…着いたのがすでに13時近く(予約は11時半だった模様)その間、お蕎麦が品切れになり、八名分では足りなくなってしまった模様。…で、蕎麦を石臼で挽いて、八名分を用意してくださっていたようです。で、私は蕎麦よりも、時間をとることにしました。蕎麦を食べ損ねるより、人を待たせるほうが私はつらい。また、次の機会がある…ということだと思っています。それにしても、大根舎さんのお蕎麦…気になります。
2005.10.10
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月20日10・嵐の日KIN179 天使の懸け橋を見ながら、出かけます。ちょっと雨が降りそうですけれど、きっと晴れます。上高地線を西へ向かい、平湯温泉を経て、新穂高温泉の脇を抜けて、栃尾温泉、神岡を抜けていきます。そうか、奥飛騨温泉郷というのですね。富山県に入って、道の駅細入で小休止して、富山ICから北陸道で金沢へ。さらに、JR北陸線で芦原温泉まで。芦原温泉では、グランディア芳泉へ向かいます。今回は、今成友見さん作の『マーシュの子』の上演があります。常田富士夫さんと今成さんの語りに、ポルトガルギター・デュオのMarionette マリオネットのお二方のギターとマンドリンの演奏が加わっての素敵な朗読劇です。素敵な音色と変幻自在の声色に聴き惚れます。その後、野島政男先生の講演会が続きます。ゆったりとした雰囲気の中で、夢心地です。温泉へ入ってゆっくりしながら、すごします。宵の明星とお月様が輝いて、ほっとします。露天風呂にて、堪能します。そして、いつもの懇親会です。途中から、たくさんの方々がステージに登って、和気藹々のうちに時間が過ぎていきます。次から次へと押し寄せるように先生に挨拶にいらっしゃる方々と、満面の笑みを浮かべて応対しておられる先生のお姿。あっという間に時間が過ぎていきます。夜は夜で、お部屋で語り合いながら、時が過ぎていきます。ここにいられる幸せを噛み締めています。
2005.10.09
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黄色い宇宙の太陽の年 月(2)の月19日9・鏡の日KIN178 虹大きな虹のかかる中を自転車を走らせます。西の山にかかる大きな虹です。きれいだなあと思いつつ、朝の空気を吸い込みます…ところが…雨が降ってきてしまったのです。…またかあ。そのため、美術館の入館者もいつになく多く…(^^ゞ雨の日には、雨宿りもかねて、入館者が多くなるのだそうです。お昼過ぎから、夕方まで、ショップのレジに人の途切れることはなく…びっくりしてしまったのでした。夕方、お隣の方から、声をかけていただきます。ほっとしながら、一日がくれていきます。
2005.10.08
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月18日8・地球の日KIN177 蜻蛉の先駆けとなり駆けていく金木犀のほの香る道美術館へ伺いつつ、自転車でかけていくと連なった蜻蛉が飛び立っていきます。もうそういう季節なのだなあと感じます。金木犀のほのかな香りもしてきます。伊那谷の赤とんぼは、夏の間中央アルプスの上に登り、木曽谷から登ってきたトンボとランデブーをする。秋になって下りてきたトンボたちが、卵を産んで、次の年のトンボたちは伊那谷と木曽谷のトンボの混血…?になるそうです。さすがに、ここ安曇野では、安曇野と高山の混血トンボは産まれそうにないくらい日本アルプス(北アルプス)は高くて奥が深いので…無理だとは思うのですが…日中は、とてもいいお天気になります。久しぶりに、ゆったりしたお天気です。友人の作品が、ショップに並ぶようになったとのお知らせがあります。よかったねえ。夕方近く、空が曇ってきました。三日月と金星が並んで輝くのを楽しみにしていたのです。残念だなあ。明日の宵は、ジャコビニ流星群が極大とのこと。明日の空は晴れるかなあ?通過だったら、今日までに通知のあるお知らせを待っています。残念ながら、通過は駄目だったみたい。それが、ちっともショックじゃないのです。それも必要なことのような氣がしています。すべてうまくいくための準備みたいです。どんな展開が起こるのか、それも楽しみだなあ。
2005.10.07
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月17日7・戦士の日KIN176銀河の活性化の正門パカル・ヴォタンの特別な13日 夕焼けに天使の架け橋連なりて宵の明星招きよす夕朝方、畑の世話をしている奥さんと田圃の畦でお話。「今年はいつもより稲の出来が早かったから、 いつもよりみんな田起こしが早くて… 息子が来週の日曜日って言うので、 まだ早いと思っていたら… 二日畑へ来なかったら、 もう半分は田起こしがすんでるじゃないかい。 いつもなら11月だから、 本当に今年は早いだよね。」できれば、はぜがけしたいけれど、周りの田圃のコンバインを使う方にお願いするので、そういうわけにはいかないとおっしゃっていた奥さんです。川の向こう側の田圃のはぜがけも終わっているので、今年は本当に早いですね。いつもなら、これから稲刈りだと思うのですが…それにしても、今年も豊作のようで、一安心です。医療法人 仁雄会 穂高病院の人間ドックの書類の名前の間違えで、書類を送りなおしてもらおうと思ったら、「書類は送ったほうがいいですか。」…受診券から何からすべて違う名前なのに、送らなくていいんですか… と問いたい…(^^ゞ人間ドックを受けて、医療ミスなんてことはないですよね…でも、胃カメラ飲むのはやめようかと思い始めています。CD制作の打ち合わせが終了。夕方、南へ向かって走ります。西の空一面に、天使の懸け橋が広がっています。本当に空一面に光の筋が広がっているのです。このところ、本当にそういう光景を見ることが多くなっています。宵の明星がひときわ明るく輝いています。G10/7の宵は、三日月と金星が並んで輝くのだそうです。G10/8の宵はジャコビニ流星群が極大とのこと。さらに、部分月食もあるようです。この秋は、空から目が放せません。
2005.10.06
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月16日6・鷲の日KIN175 見上げれば梔子色に色づきぬそよと告げるは桂のかほり桂の木が色づき始め、木の香が漂い始めました。うれしいことだなあと思っています。お昼過ぎに、慰労会へ出かけます。私が慰労会というのもなんですが…場所は、ビューホテル。レストランでのランチです。山がちなところにあるので、ホテルのレストランの外には…猿が…いるのです。餌付けしているわけではないと思うのですが…(^^ゞmenuは、Hors-r'oeuvre 魚介と茸のマリネ …生ハムや貝柱がパイ生地に入っていています。Soupe サツマイモのポタージュスープ …お芋のポタージュのところに、 紅芋の皮のポタージュがマーブルになっています。Le plat de posson 真鯛のポワレ 木の実いっぱいソース 温野菜添え …木の実が本当にたくさん。 松の実や栗がソースに入っています。Dessert 秋の果実のコンポート シナモン風味 バニラアイスとご一緒に …柿や洋ナシのコンポート、あっさりしていておいしいです。それにCafeとPainというものです。今度、近くの医療法人 仁雄会 穂高病院の人間ドックを受けるのですが、確か宿泊はこちらのホテルか、こちらのホテルとのこと。人間ドックには力を入れている病院…と伺っていたのですが…関係書類が届いたと思ったら、氏名が間違っています。氏名の間違いは医療ミスの始まり…なんではないだろうかと思いつつ…ちょっと人間ドックを受けるのを躊躇している私です。
2005.10.05
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月16日6・鷲の日KIN175 見上げれば梔子色に色づきぬそよと告げるは桂のかほり桂の木が色づき始め、木の香が漂い始めました。うれしいことだなあと思っています。Chie Zooさんの宅配パンの日。今日のメニューは、◎べーグル,プレーン◎べーグル,胡麻◎キャロブクッキー◎長葱とキノコのキッシュ◎かぼちゃのマフィン◎林檎のココアケーキ◎ナンなん?玄米酵母のナンです。(噛みごたえ&旨味があります!)◎玄米酵母,れーずんぐるみ◎玄米酵母,パンドミーこのところ、ナンなん?が気に入っています。噛んでいくと、味が沸いてくるみたいなのです。ついつい口にしてしまいます。いつも本当にありがとうございます。
2005.10.05
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月15日5・魔法使いの日KIN174 朝焼けの瞬く時に出会いつつ秋雨の音にすべてぬれゆく『天上のシンフォニー』に出会ったのは、しばらく前のことです。実は、私のところへはしばらく前に届いていたのです。必要なものが必要なときに必要なだけ届く…それを改めて感じつつ…本を手にしています。天上のシンフォニー制作委員会のサイトには、「このホームページの内容につきましては、転送・転載 大歓迎です!! ”口コミ”を主にしての展開をしております。 「pre-book」は現在900円(送料別)にて販売しております。 『天上のシンフォニー』をお申し込みいただける方は、 このサイトの画面上の「書籍購入」をクリックしてください。 お申し込みフォーマットの画面があらわれます。 (正式出版の際は1680円以上となる予定です。) 『天上のシンフォニー』は、一般には未公開の書籍です。 コピー製本にて、3000人の読者が集結した時点で、 一般書店での販売が可能となります。」と記載されています。天上のシンフォニー制作委員会:日記も公開されています。こちらは、応援しているメンバーが、記事を投稿している全員参加のブログ。何がきっかけだったのかな?SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)だったのかどうか?本を手にすると、応援メッセージの中に見知った名前が…どうやら、昨日の日食と新月が私にとっては、解禁日だったみたいです。雨の中、ゆっくりすごしながら、読んでいます。いろいろな意味で、護っていただいているのを改めて感じています。天上のシンフォニー制作委員会「天上のシンフォニー制作委員会」は『天上のシンフォニー』という小説を世に出すために設立されました。コピー製本を作成し、ネット上で販売することにより3000人の読者を募っています。3000人集まった段階で出版社と契約し、書店での販売を開始する予定です。なぜこのような方法を取っているかと申しますと、ひとつには、本の内容から出版を阻止しようとする圧力が生まれることを懸念し、事前にそれを撥ね退ける態勢を作るというものがあります。もうひとつは、私どもはこの本をただ世に出すだけではなく、日本中の人に読んでもらい、そこから全世界へ向けてメッセージを発信したいと考えております。現在の出版の状況を考えますと、それを実現させるのは容易ではなく、通常の方法以外の、全く新しい展開の仕方が必要ではないかと思い、この方法を試みることに致しました。是非、皆さまのお力添えをいただき、人類の未来のためにこの『天上のシンフォニー』の出版の後押しをしていただければと切に願っております。
2005.10.04
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月14日4・世界の橋渡しの日KIN173銀河の活性化の正門 10月3日のスペイン金環日食LIVE! ECLIPSE 2005 Annularが公開されて見られました。2005年2回目の日食は金環日食として起こり、月の影は、大西洋からイベリア半島を通り、地中海をまたいでアフリカ北東部を横断し、インド洋へと抜けるとのこと。こういう機会は、なかなかお目にかかれません。コンセプトマップ型日食大辞典が面白いです。何が起こったわけではないけれど、静かに時を過ごしています。今をただ、ひたすらに過ごしていかれることに、改めて感謝です。
2005.10.03
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月13日3・人の日KIN172 朝焼けの光に光る虹の門アーチ潜って歩み行く日々お昼過ぎから、ガレリア座の次回プロジェクト『モンマルトルのすみれ』の合唱練へ参加します。前回は、参加できなかったので、今回が初めて。ダンス練…楽しかったけれど、どうも頭で考えがちな私は、ステップについていかれないところがあり…このところパレエづいている私としては…習いたいな…と…Otteyが「私も大人のバレエで始めたんだよ。」というのを伺って、やってみようかな…なぞと考えています。私の幼いころは、『赤い靴』というTV番組がやっていて、森下洋子さんが有名で、有吉京子さんの『SWAN』が連載中で…そういえば、私が幼いころ習っていたピアノ教室は、もともとバレエ教室なのです。このところ、バレエ漫画が再開されて、有吉京子さんの『Maiaまいあ-SWAN act2-』BE・LOVEでは小野弘夢さんの『Lady Love 愛するあなたへ』が再開。うれしいことこの上ないのです。時間をまた作らなくちゃなあ。初めて歌う『モンマルトルのすみれ』の旋律は、歌っていても気持ちよくて、聴いていても心地好い…これからが楽しみです。ところで、すみれさん、Veilchenさんなのですが、ファイルヒェンさんなのかなあ?
2005.10.02
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月13日3・人の日KIN172 製作者のjaneさんと出会って数ヶ月たちます。いろいろなご縁があって、出会ったのです。13の月の暦の太陽の紋章を作っていらっしゃるのです。著作権等の関係で、やり取りをすることがあったのです。インスピレーションを得てつくりはじめたこと、2013年を暗示する夢のこと、正しさと楽しさとのこと、『天上のシンフォニー』のこと…直接お目にかかったのは初めてなのに、初めてではない気がします。きっと、またお目にかかれますね。なんだか、新たな始まりを感じています。janeさんのオリジナル・ワッペンは、裏渋谷frank zakkaで、手にすることができますし、メールオーダーしていただくこともできます。
2005.10.02
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月13日3・人の日KIN172 朝焼けの光に光る虹の門アーチ潜って歩み行く日々見上げた空に大きな虹がかかっています。朝方、雨の降った気配はあったのですが…思いがけない虹のアーチにうれしくなります。しばし、見とれつつ時を過ごします。
2005.10.02
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黄色い宇宙の種の年 電気(3)の月12日2・猿の日KIN171 暁の中に浮かびし細月の光の中に溶けていく朝一夜明けたら、今日から安曇野市が誕生します。長野県内では、南信:飯田市、東信:小県郡長和町、北信:上水内郡飯綱町、中信:安曇野市と四信すべてで町村合併が行われています。平成18年の1月1日には、大町・美麻・八坂の合併もあるし、伊那市・高遠町・長谷村の合併もあるのかどうか…だんだんどこがどこだかわからなくなります…(^^ゞ夜行で帰ってきたので、朝はゆっくり。今回は、アイマスクとエアピローを用意したけれど、あと耳栓も必要みたいです…お昼ころ、車のオイルを替えていただきにT田板金さんへ伺い、車検のお願いもしてきます。T田さんのところへうかがうと、いろいろな話を伺えてうれしいです。本当に、損得なしでお仕事していらっしゃって、こちらとしてはありがたいです。午後は、以前いたところの音楽会。歌声を聴きながら、以前の記憶がとんでいることに気づきます。本当にいろいろな方のおかげですごすことができていたことを改めて感じています。久しぶりにゆっくりお話しながら、夜が更けていきます。ここにこうしていることができることに改めて感謝しつつ…
2005.10.01
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