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楽天球団は29日、ブラウン監督を解任。1度も5割に届かないまま最下位では仕方ない。ただ、野村監督を去年切ったときは、若い監督に選手を育成させる意味があったはずなのに。実際聖沢とか育った選手も出た。見切りをつけるのが早すぎる気もする。チームとしてのしっかりした方向性がなければ、いくら良い選手がそろっていてもゲームには勝てない。発足7年目に入る楽天、そろそろしっかりと地に足を着けてチームづくりをしてほしい。
2010年09月30日
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毎年のことですが、季節の変わり目には風邪をひきます。23日までは猛暑で、24、25と雨で急激に冷え込んだのが、原因でしょう。気をつけてはいたんですが、やっぱり風邪になってしまいました。会社でもせきをしてる人がいっぱいいますが、僕みたいに鼻水やタンが止まらない人はそういないでしょう。副鼻腔炎もだいぶ良くなってきてたんだけれど。27日は頭痛もあって最悪でした。平熱が35度台なので37度あるときついです。きのう(28日)は起きた時37.5度、それでも昼には36.8度に下がったので会社に行きました。きょうはだいぶましになりました。早く良くなるといいな。皆さんも風邪に気をつけてください。
2010年09月29日
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四国・九州アイランドリーグの香川-愛媛戦で24日、香川・前川勝彦投手がノーヒットノーランを達成した。6四死球を出しながら7三振を奪って打者35人(失策出塁が2)に、122球を投げ1安打も許さなかった。前川といえば、かつては近鉄バファローズの左腕エースとして活躍、特に西武キラーとして名をはせ01年には12勝を挙げて近鉄のリーグ優勝に貢献した。その後は低迷し、阪神、オリックスと移籍したが、オリックス在籍時に「ひき逃げ」&無免許運転で解雇された。だが前川は野球をあきらめなかった。大リーグ入りを目指し渡米。昨年はカージナルス傘下3Aメンフィスでプレーしたが8月に解雇された。今季は、PL学園の先輩、西田真二監督の香川オリーブガイナーズ入りして前期優勝に貢献した。きょう25日で32歳。「前科」もあるし、さすがにNPB復帰はないだろうが、まだ通用しそうだ。横浜辺りが獲ったら面白いのに、と思う。
2010年09月25日
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楽天イーグルスの今季は、既に最下位が決定。今季は開幕から借金生活、交流戦でやや巻き返したが、以降は負けが込んで立て直せなかった。鉄平、草野、中村紀、嶋、マー君。故障者続出でギブアップした。その一方、今後が楽しみな若手も出てきた。23日の西武戦でプロ初登板の菊池保則投手は5回2失点でプロ初勝利。茨城・常磐大高から高卒3年目。涌井に投げ勝って大きな自身が付いたことだろう。楽しみだ。この試合で西武・涌井をKOする2点タイムリーを放ったのが高卒2年目の中川大志。22日の日本ハム戦がプロ初出場でこの試合でプロ初ヒット。2試合目で初タイムリーである。5年目の枡田もようやく出てきたし、代走要員だった聖沢が1軍レギュラーを手にした。こうやって若手が育っていけば、チーム全体のレベルアップにつながる。
2010年09月24日
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俳優の水嶋ヒロが、「芸能界引退」に追い込まれた。歌手・絢香との結婚を強行、所属事務所・研音に事後報告したことで干されていたが、とうとう俳優を辞めることになった。作家に転身ということだが、方便だろう。思い起こせば、水嶋は、06年「仮面ライダーカブト」の主演で知名度を上げた。このカブトに出演した役者たち、ぱっとしない状態が続いている。ヒロイン日下部ひより役の里中唯は、カブト終了と同時に芸能界引退、何か事情があったようだが一切語らずに身を引いている。サブヒロイン・岬祐月役の永田杏奈も既に芸能界引退している。(最近結婚したようだ)仮面ライダーザビー&パンチホッパー役の内山眞人は所属事務所との契約が切れて、フリーの状態。仮面ライダードレイク役の加藤和樹は初主演映画が、押尾学が出演していたためにお蔵入りになってしまった。仮面ライダーガタックの佐藤祐基は芸名を佐藤智仁に変えたりまた戻したり、所属事務所も移り迷走を続けている。出世したのは、仮面ライダーサソード役だった山本裕典ぐらい。彼は連ドラ「タンブリング」で主演を務めるなど、カブト出演者の中では出世頭である。もっとも、07年仮面ライダー電王のヒロイン白鳥百合子は途中降板して所属事務所・Aチームを解雇。現在は仙台のローカルタレントだし、05年の仮面ライダー響鬼に至っては、ヒロインの1人、神戸みゆきが24歳の若さで亡くなっている。古くは、昭和ライダーでも仮面ライダーストロンガーのヒロイン・電波人間タックルの岡田京子は27歳で死去したということである。一度はヒーロー・ヒロインとして一世風靡した人たちが、こうやって消えていくのは特撮ファンとしても残念なことだ。
2010年09月23日
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先週、千葉県市原市の「千葉こどもの国キッズダム」に出かけました。子供がいっぱい楽しめる、遊びの施設が多い公園でした。4歳の息子けるけるも1日、楽しそうでした。最初に「チビッカート」でアンパンマンのミニゴーカートに乗り、「ダムダムボール」で巨大ボール遊び。ただ、けるけるには、あまり楽しくなかったみたいで、大きいボールは見向きもせずひたすら遊具で遊んでました。その後は滑り台。ホームページで見たときは、物凄く長く見えたけど、実際は7m。それほどの大きさじゃなく残念。しかし、その後の「ジャブジャブ池」は反応が違いました。何しろこの日(9月11日)は物凄い暑さ。はしゃぎようと言ったら!池に流れ込む川をさかのぼり、おっかなびっくりで滝に近づいて頭からずぶ濡れになってました。とっても楽しそう。すっかり水遊びを楽しんだあとは、ミニSLに乗ります。「キッズダムトレイン」は1周500mの線路をゆっくり走ります。機関車は思ったより大きく、トンネルや踏み切りも一応あります。山倉ダム湖に面しているため、車両に吹き込む風が気持ちいい。300円でちょっとした旅でした。 だだっ広い芝生広場を横切り、レンタサイクル乗り場「わくわくサイクリング」へ。借りた自転車は、4人乗り自転車。前2人、後ろ2人乗れますが、3人なので子供を前に乗せ、大人2人が後ろでこぎました。コースはこどもの国を1周する、2kmの長いコース。小回りが利きにくい自転車なので、アップダウンがきつい。ブレーキも慎重にかけます。かなりきつかった…。自転車から見えて美味しそうだったバーベキュー広場でお昼を食べました。火を入れたりするのは係の人が全部やってくれたので、僕らは肉を焼くだけでした。ソーセージも牛肉も美味しかった! 腹ごなしに、室内にある巨大遊具・アソビングビレッジで子供を遊ばせて帰りました。4歳児じゃ乗れないゴーカートやローラースケートなどもあるので、また成長したら来てみたいと思います。また、違った遊び方が楽しめると思います。
2010年09月20日
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行きつけのベーカリーレストラン「サンマルク」から、期間限定メニューのダイレクトメールが来ました。その名も「真夏のクリスマス」コース。9月13日までの限定メニューでした。特に美味しかったのが、前菜で出てきた「エビのブランマンジェ」=写真。プリンみたいな形で、実際表面もプルプル。エビの味が凝縮されていて、超濃厚!ちょっとくどいかなってぐらいでした。でも、もう一度食べてみたい味です。その他のメニューはチキンとか、クリスマスっぽいものでした。その辺は、でも、至って普通でした。デザートのアイスも美味しかったです。
2010年09月19日
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MDMAで連れの女を死亡させた元タレント、押尾学容疑者に保護責任者遺棄で懲役2年6月の実刑判決が下った。すでに判決が出ている麻薬取締法違反罪(懲役1年6月)が加算されて、4年服役することになる。押尾という男、女たらしでうそつきで、世の中をなめていて、殺しても飽き足りない男だが、しかし、「保護責任者遺棄致死罪」が適用されなかったのは正しい判決だと思う。裁判員たちは、厳罰を望む世論やメディアに惑わされず、冷静にいい仕事をした。致死にならなかったのは、弁護側の証人に立った毒物の専門家の医師によるところが大きい。すなわち、死んだ女性は致死量の3倍の薬を摂取していた。MDMAには解毒剤はなく救急車を呼んだところで助からなかった。ただ、助からなかったにせよ、助けようとせずに見捨てたのは論外。押尾被告は控訴なんてやめて、素直に罪を償ってほしい。
2010年09月17日
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ヤクルトのユウキ投手(31)=本名・田中祐貴=が現役引退を表明した。ユウキは97年、愛知・杜若高からドラフト5位で近鉄入団。早くから活躍し将来を嘱望されていたが、半面、相次ぐ故障で活躍は隔年だった。リーグ優勝した01年にも1軍登板はなく、オフにはFA移籍の加藤伸一投手の人的補償でオリックスに移籍した。オリックスでは主に中継ぎで活躍したが08年オフに解雇されてトライアウトを受け、09年には育成枠でヤクルトに入団。シーズン途中で支配下登録されて先発勝利を挙げ、見事復活を遂げていた。今回の引退も以前手術した右肩の状態が思わしくなかったためという。31歳は若いが故障では仕方ない。通算成績は118試合28勝28敗1セーブ。よく頑張った。お疲れさん。
2010年09月16日
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会社に行こうと駅前まで来たら、まだ次の電車に時間があるし、めちゃくちゃ暑い日だったので、駅前のイオンで休憩することにしました。食堂街のパステルに入店、パスタは頼まず、カップデザートセットを注文しました。店頭で売ってるケーキやプリン、ゼリーなどのカップデザートのうち1つを選び、あとはドリンクバーも付いてます。数あるデザートメニューの中からマンゴープリンを選び、紅茶やコーヒーを飲んで休憩しました。肝心のマンゴープリンは、マンゴーをたっぷり使っていてとっても甘く、味も濃厚でした。※実際訪れたのは8月半ばです。
2010年09月15日
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楽天・岩隈久志投手(29)が今オフ、ポスティング・システムを利用して米大リーグに移籍するとの新聞記事があった。近鉄から楽天とずっと応援してきた選手。既に最多勝2度、通算101勝、WBCでも日本の2連覇に貢献した。1m90の身長から投げ下ろす速球、コントロール良く大崩れしない、実力的にも、日本プロ野球最高レベルの選手だと言っていい。今年は打線の援護に恵まれずここまで10勝と苦戦しているが、まだ衰えるには早い。メジャーに行くのはいい機会だ。近鉄では01年の優勝に貢献、楽天では寄せ集めだった草創期から今日まで柱となって支えてきた。もう自分のために米国でプレーしてもいいと思う。岩隈、それに噂ではダルビッシュも渡米するという。2人がいなくなると日本のプロ野球も寂しくなるなあ。
2010年09月13日
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新番組「仮面ライダーオーズ」が今週スタート。1回見ただけではよく分からなかったので、もう1回見た。まずまず次回が気になる楽しい始まりだったと思う。メダルが今回のアイテム。自動販売機にメダルを入れるとバイクになるのが愉快。ヒロインの少女が、自販機を持ち上げる怪力。メダルの化け物の復活。それに対抗した秘密組織(仮面ライダーカブトのZECTのようなものか)第1話を見ただけでは謎だらけだ。脚本が、「仮面ライダー電王」「侍戦隊シンケンジャー」の小林靖子さんなので、かなりストーリーは期待できそう。小林脚本は、細かいところに伏線を張り巡らせているのが特徴。後になって、あっと驚く展開があったりして1シーンも見逃せない。役者もまずまず。主役のお兄ちゃんは違和感のない演技。芸歴が長いのか発音もいいし、コメディー縁起もできそう。ホームレスのフリーター(ネットカフェ難民?)という設定もいかにも現代的だ。これまでの平成ライダーでは、引きこもり(キバ)やニート(カブト)や居候(アギトやファイズ)、あるいは職業仮面ライダー(剣や響鬼)といろいろあるが、ホームレスは初めてだ。これも時代だろう。ライダーのデザインもいい。頭が鷹、体が虎、足がバッタの組み合わせだが、第1話では胴体がカマキリに変化するところを見せた。今後もメダルの組み合わせでチーターやらライオンやらいろいろ出てくるようだ。前作Wは左右半身の組み合わせだったけど、今回は3つの組み合わせで変身パターンが増えそう。あえて苦言を呈すれば、あらゆることにメダルを使っているのがいやらしい。売らんかな、という商業戦略が露骨過ぎる。カードゲームのガンバライドまで、メダルが必要になるなどやりすぎだ。ともあれ、1年間、靖子さんがこの設定をどう料理するか、楽しみに見させてもらう。
2010年09月10日
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楽天イーグルスの福盛和男投手(34)が引退を発表した。今季は抑えとしての活躍を期待されたが、5月に右ひじを手術。元の状態に戻らなかったという。福盛は04年、横浜から近鉄に移籍。近鉄在籍は1年だけだったが、合併反対の署名にも先頭に立って活動した。オリックス球団に入るを潔しとせず、分配ドラフトで楽天イーグルスに移籍。野村監督の下、抑えとして定着した。メジャー挑戦は失敗に終わったが、野村監督に頭を下げて昨年途中楽天に復帰。楽天の2位躍進に大いに貢献した。昨年のクライマックスシーリーズ第2ステージ1戦目で、日本ハム・スレッジ(現横浜)に逆転サヨナラ本塁打を打たれた。そのことばかり強調されネットで叩かれたが、福盛の復帰がなかったら、楽天の2位もなかったと思う。お疲れさまでした。
2010年09月08日
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劇場版「W・ゴセイジャー」製作委員会 (C)2009石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 (C)2010テレビ朝日・東映AG・東映映画「仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ 運命のガイアメモリ」この作品情報を楽天エンタメナビで見る映画を見てから2週間以上が過ぎてしまったが、感想を一言。以前の日記で3Dは子供に無理、と書いたとおり、当然2Dで見た。昨年のオールライダー総出演のディケイド2作と比べ、WとアクセルVS敵ライダーのエターナルと配下の怪人軍団という分かりやすい構図。敵の能力もWと同じ能力をそれぞれつかさどり、それぞれ個性的で面白かった。風都という架空の町を舞台にしているが、パティシエやマジシャンや動物園の案内の女性など、テレビ版で依頼人として出演した人たちが、町の住人として再び登場したのは良かった。作品世界に深みが出ると思う。それぞれの思いを胸に、「仮面ライダー」に声援を送ったのも良かった。そもそも平成ライダーで「仮面ライダー」という言葉がこれだけ前面に出た作品は珍しいほうだ。劇中、ライダーという言葉が一度も使われなかったものも多かった。やはり原点回帰なのだろう。劇場版「W・ゴセイジャー」製作委員会 (C)2009石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 (C)2010テレビ朝日・東映AG・東映映画「天装戦隊ゴセイジャー エピックON THE ムービー」この作品情報を楽天エンタメナビで見る併映の「天装戦隊ゴセイジャー」のほうは、ゲスト出演の磯山さやか嬢の顔がでかいのが気になって仕方がなかった。ゴセイレッド役の千葉雄大くんが、今時の男の子らしく小顔なので、余計目立ってしまった不幸と言えよう。磯山さん、結構好きなんだけど残念。☆☆☆☆
2010年09月02日
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